07/24のツイートまとめ

akyooon

今見てる: "辰吉郎と愛親覚羅氏の交渉こそ正に皇室外交の実践であった。栗原茂の前掲『大江山霊媒衆』第十三回によれば、辰吉郎の紫禁城入りこそ杉山の生涯最大の事業で、革命前年の四十三年、三十一歳の辰吉郎は紫禁城に入り、城内北半に在る皇…" http://t.co/IKMBsEAKZu
07-24 11:59

今見てる: "かる真相は、北京政府に対しては勿論、東京政府にも秘密にされ、今日まで世間の知る所でないが、愛親覚羅の要望を堀川・杉山に伝えたのが王文泰であったと聞く時、肯綮に当たるものがある。" 読書日記 ●陸軍の裏側を見た吉薗周蔵の… http://t.co/IKMBsEAKZu
07-24 11:59

今見てる: "対露戦勝を機に日本の力量を覚った愛親覚羅氏は、以後は対日一辺倒というも過言でない信頼を日本に寄せた。尤も、その相手は東京政府でなく、すべて辰吉郎との間の秘事であった。" 読書日記 ●陸軍の裏側を見た吉薗周蔵の手記(30) http://t.co/IKMBsEAKZu
07-24 11:59

今見てる: "隆盛は、戦局前途多難の折から、すでに一族二十一名が悉く自刃し果てた会津西郷家の、残る唯一人の生存者である吉十郎の命を保護しなくては、栄ある会津西郷家は絶滅するに至るとしたのである。" 読書日記 ●岩屋天狗と千年王国(1… http://t.co/nahicWbj4S
07-24 11:42

今見てる: "自刃を決意していた西郷頼母をして、生き伸びることに死を越える深大な使命があることを感銘せしめるに至ったのは、船渡の戦(会津盆地越後口、只見川渡)で頼母に初めて会った薩摩西郷隆盛の、自ら頼母の手を取っての必死の生への説…" http://t.co/nahicWbj4S
07-24 11:38

今見てる: "西郷は、新政府が、徳川覇道同様に、天皇を擁して西欧覇道に奔ることを恐れたのである。" 読書日記 ●『岩屋天狗と千年王国』(12) http://t.co/NJ6pEBeGSw
07-24 11:36

今見てる: "徳川秀忠が死んだとき、幕府から薩摩藩へ銀一万貫ほか多額の引出物と謝状が届けられ、『島津史』に「かかる目出たき時代は、前代にも後代にもなからんとの沙汰である」とまで誌されているのは、秀忠の生母・於愛が薩摩易断系の人物だ…" http://t.co/75OJLnISg4
07-24 11:30

今見てる: "西郷隆盛は、兵力を伴う封韓威圧外交に反対し、自ら遣韓大使として単身赴任し(もちろん何人かの随員は伴っただろうが)、礼を尽くして外交折衝を開始するということは主張したが、韓国を自ら征伐するなどということは一言も言ってい…" http://t.co/WfjQw6P2zY
07-24 11:19

今見てる: "薩摩西郷家のユタノン、ユタモンなる家筋もその語源は「易断者」であり、琉球士族のユカッチュなる呼称もその語源は「易断衆」なのである。" 読書日記 ●『岩屋天狗と千年王国』(3) 【上巻】第一章 http://t.co/bRaz5vDReS
07-24 11:17

今見てる: "真方衆が融通無碍、間遠自在に活躍する全国的隠密組織は、島津にとっても手の及ばない、いわば法外の存在だったのである。" 読書日記 ●『岩屋天狗と千年王国』(3) 【上巻】第一章 http://t.co/bRaz5vDReS
07-24 11:13

今見てる: "島津が、真方衆が往古以来集めている古文書や記録などを隠匿していることを知っていながら、あえてそれを追及しなかったのは、追及すれば、真方衆が離反して隠密組織を解体して所在不明となるからであっ" 読書日記 ●『岩屋天狗と千… http://t.co/bRaz5vDReS
07-24 11:13

今見てる: "家康が、誰を第二代将軍につけるかについて多くの重臣に謀った結果、本多正信の意見によって秀忠に決した理由は、秀忠が、家康と薩摩系易断衆西郷於愛(後の西郷局)との間に生まれた子だったからである。" 読書日記 ●『岩屋天狗と… http://t.co/bRaz5vDReS
07-24 11:10

今見てる: "上田吉松が越後国、柏崎荒浜の倭人の女・渡辺ヰネに生ませた双子の一人、辺見こと牧口某が幼時に土佐で鍛えられたと述べたが、この習練所のことである。" 読書日記 ●陸軍の裏側を見た吉薗周蔵の手記(28) http://t.co/Vc2kaHleaH
07-24 11:00

今見てる: "王文泰こそ出口清吉であった。記事には「土佐人」とあるが、土佐に忍者習練所があり、資質の優れた大江山衆の少年を呼んで練成したらしい。" 読書日記 ●陸軍の裏側を見た吉薗周蔵の手記(28) http://t.co/Vc2kaHleaH
07-24 11:00

今見てる: "大本開教の関係者は大半が大江山衆で、綾部の出口家も同系であるから、吉松とナヲの間に以前から連絡があっても不思議はないが、具体的なことは未詳である。" 読書日記 ●陸軍の裏側を見た吉薗周蔵の手記(28) http://t.co/CpihfDblcf
07-24 10:54

今見てる: "吉松の家職は皇室の忍者であった。" 読書日記 ●陸軍の裏側を見た吉薗周蔵の手記(28) http://t.co/CpihfDblcf
07-24 10:54

今見てる: "皇室のための情報を集める傍ら、各地に数多くの子孫を残した吉松は、下北半島では、津軽藩士の娘に生ませた鬼一郎を漢方医・槇氏の家系に入れて三代目槇玄範とし、斗南藩士の窮状を救った" 読書日記 ●陸軍の裏側を見た吉薗周蔵の手… http://t.co/CpihfDblcf
07-24 10:53

今見てる: "大江山衆の一部は、丹波国柴田郡曽我部村大字穴太を拠点として、上田姓を称した。上田は信州小県郡真田荘の地名で、丹波上田家とはむろん深い関係にあるが、" 読書日記 ●陸軍の裏側を見た吉薗周蔵の手記(28) http://t.co/CpihfDblcf
07-24 10:52

今見てる: "アマベ族が没落後自ら「鬼」と称したと唱えるが、丹波や茨木の鬼のことは、中世文学にもたびたび登場しており、首肯しうる。近来仄聞する大江山衆とはアマベ氏の末裔のことであろう。" 読書日記 ●陸軍の裏側を見た吉薗周蔵の手記(… http://t.co/CpihfDblcf
07-24 10:52

今見てる: "結局書肆に溢れるのは通俗の売文書で、御用学者がこさえた教科書史観に所縁の史料を当てはめたものばかりになる。" 読書日記  ●疑史(第54回) 陰謀史観 http://t.co/L5I5iLUSi0
07-24 10:46

今見てる: "某編集長が言うには、一般読者は性単純で権力迎合的なため、世の謀略の存在を認めたがらず、殊に権カ側の謀略の存在を否定したがる。陰謀史観は大衆向けの売文商品としては不適当なので、出版社はいきおい陰謀史観を排除せざるを得な…" http://t.co/L5I5iLUSi0
07-24 10:46

今見てる: "かつて日本法制史の講義で石井良介教授がされた笑い話に、日本書紀の某年何月何日の条に「本日雨降る」との記録があるが、それより前には降雨の記事がないので、之れを以で本邦降雨の初めと断定した学者が居たと言われたが" 読書日記… http://t.co/L5I5iLUSi0
07-24 10:45

今見てる: "孫文が北京で病没した1925年3月頃、中国共産党の幹部だった毛沢東が、蒋介石の国民政府軍に捕らえられ、危うく殺されそうになったことがあったというのです。その場に父がいました。父は当時32歳の毛沢東を見て、「これは将…" http://t.co/pZfBJseDez
07-24 10:40

今見てる: "辰吉郎は、孫文と共に中国大陸に潜入した。孫文はかたときも辰吉郎を身辺から離さず、最高の礼で遇したという。また重要な会議や会談にはいつも辰吉を伴い、自分の上席に座らせた。" 読書日記 ●貴公子・堀川辰吉郎 (1) http://t.co/pZfBJseDez
07-24 10:38

今見てる: "私は、この父からたった一度だけ、金銭について言われたことがある。 「政治家が差し出す金は、たとえ一銭たりとも受け取ってはならない」" 読書日記 ●貴公子・堀川辰吉郎 (1) http://t.co/pZfBJseDez
07-24 10:38

今見てる: "曰本が敗戦したときに、マッカーサーは日本の皇室は廃止するといっていたようです。それを父堀川辰吉郎がマッカーサーに出会って、それをすると曰本の最後の一兵まで戦うから、それは避けて、皇室、天皇を通して間接統治にしないと、…" http://t.co/pZfBJseDez
07-24 10:32

今見てる: "社会主義国家が民衆・労働者主体といいながら、全体主義を意識し、国家中枢に富と権力を集めていった点に比べて、王仁三郎の構想では、国家はむしろ解体され、実体のない理念的な共同体として作用し、権力や富が国家の名のもとに集中…" http://t.co/7NYKmB7MUs
07-24 10:31

今見てる: "由来、金銀を貴重視する習慣は古今世界の分野を通じ人間社会の条理のように信仰されつつある。このため、大変裕福な者が出る一方、住居もままならない者もいる。そして又、国家の競争、産業の競争、国家の興亡、戦争の動機、人心の腐…" http://t.co/7NYKmB7MUs
07-24 10:30

今見てる: "「機械文明の限界を知らない開発は悪である」と王仁三郎は言及している。 我々は便利な物をドンドンと生み出し、それによって消費する電力も増す一方となった。そのため、原子力発電所などの開発を迫られ、その核廃案物の処理に頭…" http://t.co/7NYKmAQc2U
07-24 10:29

今見てる: "文明は追求する限度を知らなければいけない。 我々は便利な道具をいっぱい生み出したが、その結果どうなったであろう? 無尽蔵に文明機器というものの生産を続け、それを消費することに汲々とし、経済的にも精神的にも疲れ切っ…" http://t.co/7NYKmB7MUs
07-24 10:28

今見てる: "国家に必要以上の力を与えることは帝国主義を生み出すだけで、国民生活に何ら利益をもたらすものではない。一部の権力者が富める構造は排除する" 読書日記 ●『龍宮神示』を読む。第六章。 http://t.co/7NYKmAQc2U
07-24 10:28

今見てる: "土地の所有権というものを消滅することが、社全経済に大きな変革をもたらすのである。 この場合、住居は家族の構成人数によって必要なだけの敷地を供給されることになる。そして、税金制度は撤廃する。" 読書日記 ●『龍宮神示』… http://t.co/7NYKmB7MUs
07-24 10:28

今見てる: "世界を救うために、救世主の御霊をもった人間は、世界中の至るところから出現するのである。そしてそれはむしろ、何の宗教にも、何の団体にも属さない無垢な御霊である必要があるのである。" 読書日記 ●『龍宮神示』を読む。第六章。 http://t.co/7NYKmAQc2U
07-24 10:27

今見てる: "救世主が特定の何かから現れてしまえば、そこだけが偉いということになってしまう。 王仁三郎は「弥勒の世は平等の世や」「弥勒の世に宗教は必要ない」と断言した。" 読書日記 ●『龍宮神示』を読む。第六章。 http://t.co/7NYKmAQc2U
07-24 10:26

今見てる: "王仁三郎は「嘘」と「力ずく」で引きずり出した天照大神は偽物であったと語る。 しかもこの天照大神は天宇津女のつく墟によって、【見栄と嫉妬にかられた虚構の神】であった。 すべての過ちがここに始まっている。" 読書日記… http://t.co/7NYKmAQc2U
07-24 10:24

今見てる: "本当の愛と偏愛とは違う。 偏愛は「身内主義」「極端なナショナリズム」「他者を否定する心」へと発展する。ここで言う「愛」とはまるで性質を異にしたものである。" 読書日記 ●『龍宮神示』を読む。第五章。 http://t.co/4aVYG270Ga
07-24 10:21

今見てる: "「竹から生まれた松と梅。竹にもどりて・・・竹は腐れて土となり、明るく丸き地上界が誕生する」 「竹に生まれる香具屋姫、乙姫殿が改心すればそれが最後の神業となり、宇津女神が登場して地上のありとあらゆる汚れを払う」" 読書… http://t.co/4aVYG270Ga
07-24 10:21

今見てる: "その結末は、すべて我々の心のあリ方いかんにかかっている。空気清浄器を作っても、サリンを研究しても、悪人(彼らが言っところによると)を殺しても、それでは何も解決しないことを胸に叩きこまなければならない。" 読書日記 ●『… http://t.co/4aVYG270Ga
07-24 10:20

今見てる: "「たとえ神諭に天地が覆ると示してあっても、泥海になるとあっても、人間が三分の一になると示されてあっても、眩彙(げんうん)がくるとあっても、決してこれを文字そのままに解すべきものではない。すべて内儀的、神界的、心霊的に…" http://t.co/4aVYG270Ga
07-24 10:20

今見てる: "この4者の宗派や主張は各々個性があるが、共通して言えることはこのすべての教団が「ハルマゲドン」思想を持っているということである。 つまりこの4者ともが「悪意ある終末思想」の宣伝教団であり、王仁三郎批評するところの…" http://t.co/4aVYG270Ga
07-24 10:17

今見てる: "「いや、わしのとこにある組員が来てな、自分が尾崎の身内にクスリ売っとった本人やいいよんねん。尾崎が死んだ日もその身内と一緒におって、クスリで飛んだ身内が尾崎のコーヒーに、たくさん覚醒剤入れよって、それで死んだらしいで。" http://t.co/4aVYG270Ga
07-24 10:16

今見てる: "フリーメーソンに対抗するどころか、まるで自らがフリーメーソンになってしまっている。 この現象こそが、本当のフリーメーソンの仕組みなのである。 フリーメーソンを信じるものがフリーメーソンに変貌していく。" 読書日記… http://t.co/4aVYG270Ga
07-24 10:13

今見てる: "終末の破局や、黙示録を信じる人々はどうしてもこのフリーメーソンの世界支配という思想に取りつかれやすい。 そしてだんだんに世の中のすべてが悪の組織に支配されており、世の中すべてが敵であるという妄想に取りつかれていく。…" http://t.co/4aVYG270Ga
07-24 10:12

今見てる: "二・二六事件の前に、青年将校が大本教の王仁三郎を尋ねてカンパを無心したという経緯を前述したが、その二・二六事件の黒幕だった北一輝が「日蓮」と「法華経」の心酔者であったことは有名である。" 読書日記 ●『龍宮神示』を読む… http://t.co/EniIPvMlSO
07-24 10:10

今見てる: "さらに前者の教団は、教団創始者がもと大本教の石井派と深い関係があったとも言われている(一説には一時、大本にいたとも言われている)。 この教団は日蓮を崇めている。" 読書日記 ●『龍宮神示』を読む。第五章。 http://t.co/EniIPvMlSO
07-24 10:09

今見てる: "ところがさる筋によるとAUMのバックにある両者には同じ銀主(融資元)が付いており、きわめて近しい関係であるということで納得できた。つまりもともと前者の教団の銀主だった組織が、この教団の宗教的ノウハウを手本に韓国で作リ…" http://t.co/EniIPvMlSO
07-24 10:09

今見てる: "麻原自身はAUMに陰の支援をしているのは、日本有数の巨大新興宗教団体(仏教系)と、さらにこれも有名な韓国系の宗教団体(キリスト教)の幹部が麻原の顧問役であると語り、AUMの発展は約束されていると言うのである。" 読書日… http://t.co/EniIPvMlSO
07-24 10:08

今見てる: "ここには、出口王仁三郎の男性観、すなわち男は美しい女のために、ひたすら額に汗して働けばよいのだ、という発想がよく出ている。北一輝の考えも、これに近いのである。・・・<略>・・・" 読書日記 ●月海黄樹 『龍宮神示』 を… http://t.co/boGRiblbCe
07-24 10:02

今見てる: "たとえ私がなぶり殺しにしようとも満足して死んでくれるものをつくっていただきたい、と願ったので、神さまは女の頤使(いし、アゴで使うこと)に甘んずる、そして玩具になる男というものをつくってやられた。" 読書日記 ●月海黄樹… http://t.co/boGRiblbCe
07-24 10:02

今見てる: "私か怒ればなだめてくれ、泣けば慰めてくれ、疲るればいたわってくれ、どんな無理難題をいってもよろこんで聞いてくれ、私のいうことすることをまねてくれ、一生私の玩具(おもちゃ)となって私を養ってくれ、守護してくれ、たとえ私…" http://t.co/boGRiblbCe
07-24 10:01

今見てる: "大学生の岸信介は、「天皇主権説」の上杉慎吉の「人間的な一種の魅力」にはひきつけられていたが、それよりも「天皇機関説」に立った北一輝の「組織的」、「具体的」な革命的国家構想にじぷんと近いものを感じとったのである。" 読書… http://t.co/boGRiblbCe
07-24 09:59

今見てる: "王仁三郎が言い渡された刑は、むろんのことにもっとも重く、治安維持法違反と不敬罪を適用されての無期懲役だった。 この宣告がなされたとき、王仁三郎は傍聴席のほうに顔をむけ、長い舌を出して「赤ンベー」をしたという。" 読書… http://t.co/tVJdsnRoYC
07-24 09:58

今見てる: "王仁三郎は、かねてから「大本は宗教団体ではない。神業団体だ」と言っていた。 王仁三郎によれば、「大本」には日本ひいては世界の「おおもと」という意味が込められており、「大本教の動き」があたかも鏡に写されたように「日本…" http://t.co/28SbkI6iwM
07-24 09:51

今見てる: "大正六年には子爵の水野直、岩下成一、昭憲皇太后の姪にあたる男爵夫人・鶴殿親子が入信。さらに大正十年には久邇宮良子(現皇太后)の養育係であった山田春三が入信する。大本の成長は、その後も戦後不況の不安な国内要因の中で止ま…" http://t.co/28SbkI6iwM
07-24 09:50

今見てる: "例えば、海軍少佐の浅野正恭、和三郎兄弟を始め海軍中佐の飯森正芳、東郷平八郎元帥、元帥の副将を務めた秋山真之中将(好古の実弟)などが入信あるいは密接な関係を持つようになる。" 読書日記 ●月海黄樹 『龍宮神示』 を読む … http://t.co/28SbkI6iwM
07-24 09:50

今見てる: "そしてカリスマティックな大本の教義にひかれて、現役軍人や知識著名人の入信が相次ぎ、「大本」の名は世間に知れ渡るようになっていった。" 読書日記 ●月海黄樹 『龍宮神示』 を読む (2)。 http://t.co/28SbkI6iwM
07-24 09:50

今見てる: "これでは世はなりたちてゆかんから、神が表に現れて三千世界の立替え立て直しをいたすぞよ。用意をなされよ。この世は、さっぱりサラつにいたしてしまうぞよ。三千世界の大洗濯、大掃除をいたして、天下太平に世をおさめて、万劫末…" http://t.co/irL2uVGF7C
07-24 09:44

今見てる: "「三千世界に一度に開く梅の花。艮の金神の世になりたぞよ。梅で開いて松で治める海国の世になりたぞよ。この世は神がかまわなゆけぬ世であるぞよ。今の世は強いもの勝ちの、悪魔ばかりの世であるぞよ。世界は獣の世になりて…" http://t.co/irL2uVGF7C
07-24 09:44

今見てる: "明治二十五年一月三十日(旧正月の元旦)。 太古の昔より、世界の艮(うしとら)の方位である日本列島に封印されていた古代神は眠りを覚まし、京都の福知山に貧農の子として生まれ、八人の子供を持ちながら夫に先立たれた一人の読…" http://t.co/irL2uVGF7C
07-24 09:44

今見てる: "アヘンの主用途は大凡三つあり、誰もが知る「鎮痛用ケシ」と「快楽用ケシ」の他に、余り知られていないが「延命用ケシ」がある。この時周蔵が貰ったケシは延命用で、これから作った純質アヘン粉が万病に効き、長寿をもたらすことを知…" http://t.co/AtvhIwvABE
07-24 09:43

今見てる: "母が丹波穴太村のアヤタチ・上田家から出たウメノは、上田吉松とはいとこであった。大本教(正しくは★「皇道大本」)の実情は、上田吉松・渡辺ウメノと出口ナオが手を組んで立教したもので、吉松の伜の上田鬼三郎(通称喜三郎、のち…" http://t.co/AtvhIwvABE
07-24 09:42

今見てる: "麻薬ビジネスは元来在英ワンワールドが最も得意とした分野で、儲けも大きいが、日本はそこへ易々と進出した。" 読書日記 ●陸軍の裏側を見た吉薗周蔵の手記(24) http://t.co/cAQMBGm9Mf
07-24 09:38

今見てる: "日本はモルヒネ国産化以来わずか二十年にして、モルヒネの生産世界一に達し、国産せず国内需要も少ないコカインにおいても主要取引国となった。" 読書日記 ●陸軍の裏側を見た吉薗周蔵の手記(24) http://t.co/cAQMBGm9Mf
07-24 09:38

今見てる: "・ 辰吉郎は入営当初に清朝再生を視野に捉えており、その意は皇統奉公衆を通じて東京の昭和天皇にも通じている。通説の宮中グループはともかく、天皇が満洲建国に特段の異を顕(あら)わさないのは、清朝再興について、辰吉郎に絶対…" http://t.co/mj9uoz0Aw7
07-24 09:29

今見てる: "杉山の邪気を含まない霊媒エネルギーが最大に達したとき、そのエネルギーを受け止めた存在こそ真の大江山霊媒衆であり、それ以降の杉山は辰吉郎二〇歳の求心力を軸として、その遠心力たるフィールドワークは他の耳目(じもく)を惹(…" http://t.co/mj9uoz0Aw7
07-24 09:29

http://t.co/eYsEKv0dCz恐怖を 怒り に替えてしまう  アタシの脳がだまくらかしている・・  アタシを一体どうしたいの?♪
07-24 09:19

「ストレスは内蔵」 http://t.co/7eo0kL9l1c
07-24 09:07

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