バイキンマンとの対話その2

バイキンマンとの対話 粗の2


↑助手が音声を読み上げます。


間違い読みや文章のおかしなところは


 


すべて助手のせいです・


 


きょうは何かイライラしていた


 


気に鍬ねえなあと思いながら


これもワガママいっぱい生きているからか


 


テレビで「ビッグダディ」


 


夫婦げんか


 


人ごとだから笑えた。


そして


先に逝ったツマとのケンカを思い出して・・・


 


さしみは寂しい身と思いつつ


 


ケンカできる内が華


 


ケンカも今では懐かしい思い出


センチメンタル・ジジイ談


 


 

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がん首ならべてみると・・・3人集まれば「あんたでしょ」とがん首を決める

まったく意味不明な題名は


 


この管理人と同様なのであります。


 


連休中に旧知新知、集い寄れば


「あんたでしょ」


「いや、あんただろ」


とお互いに指さし愛


 


ガンと医療の関係を知ることがまずは治癒への第一歩 と勝手に題名


 


癌になるのは3人にひとりという時代において


やっぱ、自分はちがう、癌になるのはあいつやおめえだと。


がん首ならべてみると、こういう指さし愛が始まるのかも知れません。


 


社会のガンと言われてひさしいわたくしめにはそんなのどうでもいいことなんですが・・


 


 


あなたはガンにかかっています


 


 


いざ、その宣告を受けたとき


あなたは平気で言えますか?


 


 


ああ・・がん・・・それがどうしたの・・


 


前もって知っておくべき事を私は助手に命じて集めさせて


おきましたので


癌になる前に、いや、なってからでも遅くは無い


(ご注意、こちらの勝手な解釈ですので)


 


しかしよくこれだけ資料集めた文じゃ焼き


 


ガンと医療の関係を知ることがまずは治癒への第一歩 と勝手に題名


 


 

バイキンマンとの対話その1

バイキンマンとの対話 粗の1



読み上げ助手を新たに雇いました↑


植木賞か、はたまた茶川賞か!?

と評されてハヤ20年

だれも言ってこないぞ・・・
へんだなあ・・・?

まあ、よその賞でもいいんです

だれか代わりにだしておいてね


文学賞、各種


続きを読みたい方はコメントください

有料にしようか課金制にしようか迷っているところですので。

ついに逝ったぁ〜  近状報告

こいつ逝った じゃない、ツイッターに最近は書き込んでいます。


(1) akyoon himaari (akyooon) は Twitter を利用しています


 


akyoon@himaari(@akyooon) - Twilog


 


↑  の項目、ぜんぶ読んでいたら一ヶ月かかるかもめーる


 


ようやく雪も亡くなりつつあり。


自然農業実地中。


ジャガイモも植え付け。


種まいた後をまた耕し 台無しにする 鶏農業かな(爆)


 


種まいたり、去年植え付けておいた畑をすっかり忘れて、また耕しているという


まことにわたしは「三歩あるいたら・・」のにわとり同様であります。


 


しかし、うまいですよ。


こんど実践自然栽培的農業の現地セミナーを開こうかと計画しています。


 


そのときに手伝わせようという練りに練った計画(笑い)


 


炭素循環農法というものを採り入れて


無肥料とは言いながら、せっせと草や木を畑に敷いている。


エサは作物では無く


微生物に与えるというものです。


 


ああ、いそがしい


はよ、大預金をおろさなくちゃ。


 


世界からどんどん金が消えて行くらしいぞ。


もっとも数字でしかないお金のことだけど。


 


ところで


電子書籍版のご案内


買ってくれた?


これ公開済みの内容だからいつでもネットで読めるから


要するに


お金のないひとは買わないでも読めるし


要するに


この私に「お金をどうしてもあげたい」と思う人は


面倒でも購入するという算段です。


イーパブ版もあるので


購入された方で欲しい方はメール下さいね。


無料です。


 

宇宙と創造主

おいおい、一番おまえに似合わない項目じゃ無いか?


という突っこみを自前で入れて老いてと・・・


おい、老いか


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


創造の原理より        


これはWeb上から貼り付けました。その元がどこだか分からなくなってしまいましたので、
そのまま掲載しました。真理は広く伝えなくては・・・もっとも、真理かどうかはこの論の如く
あなた次第ということでしょうか



     

第六章
創造の原理
 無数の泡宇宙のなかに無数の銀河を含みながら、宇宙は、進化と退化を繰り返す、循環の法則があります。
進化する宇宙もあり、退化する宇宙もある。それでは、どうしてこの宇宙ができあがったのか。その創造の原点と
いうものを考えてみましょう。
 「創造」とは、何か?

 聖書では、"神が一週間ですべてを創った、世界を創られた"と記されておりますが、みなさまは、地球の科学と宇宙の科学とは全く違うことは、もう理解していると思います。
 「創造」というもの、なにか、偉大な、神のような人格が、この地球、太陽系、そして銀河系宇宙を創造し、そして、
動物、植物、鉱物、人間を創りだした。そのようにみな捉えておられるようです。ほとんどの神話、伝説、宗教が
そのように伝えているようです。
果たしてそうでしょうか。
あなた方は「神」「創造主」という人格に畏敬の念を抱いてしまう傾向があります。
これが地球人の犯した大きな間違いなのです。偉大な人格“GOD”というような存在が、
この宇宙をひとりで創りあげたと、思いたがるのは無理なきことかもしれません。果たしてそうでしょうか?
 宇宙というものは、生々流転、循環しているものです。
 そこには、はじめも終わりもない。ゼロというスタートのポイントを基準とした場合、永遠の時間軸を想定した場合、
無限という概念、意識が発生します。それはあくまでも意識です。そのようにとらえているが故に、そうなってしまう。
ゼロも無限も同じことなのですが物事の捉え方、解釈の相違があるだけなのです。
すべては同じものの中にありどれも真実なのです。
 あなた方にも宇宙を平行宇宙、ふたつの宇宙が、対面しながら、それも、実宇宙と虚宇宙。
そのふたつが対をなし、ふたつの宇宙の相互関係において成長していると捉えている人たちもいます。
 また多面体宇宙、多くの宇宙が、同時存在しながら、複雑多岐にわたる宇宙を形成している、という考え方もあります。

 また、無からインフレーション宇宙というものが発生し、急激にエネルギーの膨大を生じ、ビックバンとなるという。
そして、ビックバンが増大化してその限界に達した時、また逆に収束するというような宇宙を想定している科学者も
います。
 それは、あなた方があなた方の視点によってとらえている宇宙観。あなた方の観点の相違だけなのです。
 この事実は地球で観測できる、光学的な宇宙電波観測手段の限界を垣間見せるものがあります。
 そのようにしか宇宙を観測できないのが、人間の思考能力の限界なのです。
 宇宙は、3次元で捉えられるだけの世界ではありません。目に見えない、意識の多層性がおりなす階層性宇宙、
そのようなものも存在しているのです。その階層性も、どのような層になっているか、明確に説明することは
三次元の思考体系では不可能なのです。複雑多岐にわたっているからです。どこまでが境界でどこまでが範囲内で
あるのかも明確に出来ないのです。どれが虚でありどれが真であるともいえないのです。
 あなた方が地球で、いろいろいわれてたことも真理の一断面。それもひとつのものごとの捉え方にすぎない、
ひとつの方便にすぎないということを理解してほしいのです。
 あらゆる考え方が自由にできる、あらゆる考え方を許容できるからこそ、宇宙であるわけです。

 創造というものは、あらゆる可能性を許容しているからなのです。
そして許容できるように、自然界は、自然法則はそのように動いているからです。
そこにはあらゆる多様性を認めているからです。もちろんその多様性のなかで、自然淘汰が行われることもありますが
それを自然淘汰と捉えるか、どのような観点で物事をとらえるか、それはそれぞれの選択の自由なのです。
 実をいうと「神」という存在があなた方の宇宙を創った、そう思った時、あなたの意識の中には、そのような世界が発生、展開するのです。
 キリストが宇宙を創った、ブッタが宇宙を創造した、そのように思いたい人は、そのような宇宙ができあがるのです。
それは、あなた方の意識の中につくりあげられた「創造」ということです。創造の原点はそこにあります。
あらゆる可能性を秘めて、あらゆる創造を許容できるからです。
どのような考え方も間違いではないのです。
 間違いでないが故に、そのなかの本当の真実をつかみ取っていただきたいと思います。
 真実というのは、絶対的な「神」が創造した宇宙でもなく、「平行宇宙」だけでもなく、「多層構造宇宙」だけでもなく、「ゼロ」宇宙、「無」という宇宙だけでもなく、「有」という宇宙だけでもない。
 あなた方が想像できない、もっともっと多次元構造の宇宙。そのような宇宙もあるのです。曲面宇宙、複雑にゆがんだ非線形宇宙、メビウス状の宇宙もあります。本当に複雑多岐にわたっているのです。
 あなた方地球人の想像の限界を超えた宇宙もあるのです。あなたの創造の領域を越えた宇宙空間も存在しているのです。
宇宙人というのもあなた方の三次元的時間軸で捉えた場合、意識が地球人のタイムスケールに同調するために高度に進んだ未来人として見えてしまうのです。
それもあなたがたの未来の姿の一つの選択枝にすぎないのです。
地球人の意識の捉え方に相違があるだけなのです。
地球は宇宙のすべての集合意識、集合無意識の投影として、三次元化するに適合した環境、条件が存在したからです。
このために、多くの宇宙意識のメモリーの記憶が地球の生命体全てにあるのです。
 目にみえるだけが、実体ではありません。地球人はそれをまだみてないからです。
 あなた方が眠っているあいだに行く世界、それは、人それぞれ違うと思います。一億人いれば、一億人の夢の
世界があるはずです。このようにそれも一つの宇宙ですし真実なのです。
 真実はひとつではありません。すべてが真実、すべてを認め、自分の中にすべてがある。
そのような意識にになれた時、そのような魂になれた時、あなた自身の創造があるわけです。
すべてを創造できる、いいかえれば、あなたの意識があらゆる宇宙空間に作用できるのです。
誰がはじめでもおわりでもない、現在あなた方が生きてるこの3次元の世界を基準とした場合、そこが、スタートでもあり、おわりでもあります。
 それは意識の捉え方、一瞬一瞬のなかにすべてはあるわけですから、一瞬一瞬のなかに、おわりもあり、はじまりもあります。おわりもはじまりも、有も無も、あなた方が捉えた固定概念に振り回されたパラドックスにすぎないのです。

 創造というのは、あなた方の意識、それぞれの意識が創りだす世界の集大成が、すべてを創りだしているのです。だれが絶対の創造主でもないのです。
 意識の世界は、過去も現在も未来も同時存在しているからです。過去からでも、未来からでも、現在からでも、それぞれの時間空間に影響をあたえることは可能なのです。過去も現在も未来も、このような概念の中においてあらゆる可能性があらゆる選択肢が与えられているからです。
それも無限にです。その選択肢を決定するのは、あなたの意識だけなのです。
 意識の選択がいかなるものかによって、過去も未来も投影されていくのです。

 意識はつねに移り変わります。意識が変われば、変わるほど、未来も過去もつねに変わってゆくのです。
移り変わる宇宙、流動的な宇宙、それらをすべて許容できる、そのような意識になれた自分がいることが宇宙意識になったというのです。
 そろそろ、神話的、古典的、迷信的、宗教的な概念から卒業して、個人が全体の宇宙に責任を負っていく、個人が宇宙全体を変えていくこともできるという意識状態になってほしいと思います。

 「絶対神」がいると捉えている限りは、いつまでたっても、本当の創造の原点にはかえれないのです。
 ここに宗教観、哲学観のあやまりがあります。
これから、21世紀に向けて古くさい宗教的な、哲学的な迷妄からは抜け出てはいかがでしょうか。
 絶対神は存在していないのです。はじまりもないのです。あなたがはじまりでもあり、おわりでもある。
だれもその本来の魂を素養をもちあわしているのです。すべてのフラクタルがあなたの中にも存在しているのです。
みなが「クリエーター」「創造主」になれるのです。そして、それぞれ個々の責任を果たしていく。
たくさんの「創造の源」が造り出したたくさんの意識空間、意識宇宙、それら全てが全てであり、どの宇宙も真実の実在であり、なにも否定できるものでもなく、相互に関連しあって全体を形成しているのです。

すべての地球人がそのことに気づいた世界になってほしいと願ってやみませんその暁には地球は大宇宙のほかの存在の仲間入りができるようになるでしょう。
 地球に強くへばりついている、固定概念、既成概念を取り払った時、地球の意識が古代の純粋な状態に戻ってくるでしょう。
地球のバンアレン帯にまといつく既成の周回想念バリアからいち早く脱出してほしいものです。
その意識になれたとき地球人は、別の宇宙存在、宇宙空間に気づくのです。
 そこをご自分でみて確認していただきたいと願っております。


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 



ぼくぁいま夢を見ている


あんたは既に見ているかも知れませんが・・


あんた? あなたと言いなさいよ。




ハートの贈りもの―2012アセンション


 


なんだかもう始まったのか? 


ようやく(笑い)


 


いま見ている世界はあんた(貴方)の夢見ている世界


だから、全責任を負いなさいよ!


 


と、言われたってねえ〜〜


でも夢とはいえども、どうやっても現実感なんだよなあ


ほっぺつねってみた?


ああ・・・イテテテ〜〜


って、●○さんが痛がってたからげんじつなんだな、きっと。


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


Drake update: 国連にも捜査が.....FRBは大騒ぎ.....ワシントンは茫然自失.....法王が辞任する


2012-04-21 21:51:12 | コンスピラシー


ペンタゴン・インサイダー、Drake 氏の最新 4/19 ラジオ・インタビュー。David Wilcock のサイトのコメント欄に、内容の要約が載っていましたので、お借りしてきました。

私が注目した点は、

― 国連が、大捜査を受けている
― FRB は、告発を受けて大騒ぎ
― (ワシントン)DC はなす術もなく、首を切られて走り回る鶏の集団化
― 法王が、犯罪がらみでまもなく辞任する


わお。。


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 


まあ、わおって喜んじゃいけないぜ


と言われても思わず   ワオオオ〜〜ンン


 


と吠えたくなったりして


 


話半分にしても、これくらいで驚かないのだなボクは


もう半分もうろうとして生きている


 


逝きとし逝ける者として


 


それにしても、これ全部信じるわけには遺憾と思えどもオモシロイ! ↓の記事



え、おまえのボログの方がよっぽど信じるわけには遺憾?


 


 

船瀬俊介氏『抗がん剤で殺される?薬って毒なの?』ダイジェスト版

え? 薬って毒じゃないの?


と思わずつぶやいてしまったのはボク。


 


ボクはボクでも他人からは、トウヘン・ボクと「苗字」まで付けて貰っているようだけど・・・


 


それはともかく


古今東西、薬はずっと毒だった。


 


 


昔は万病の特効薬に


麻薬が使われていた。万病にですよ。


 


なんと


水銀までが薬に。


 


がまの油・・・・あれも毒性分を使う。


ヒ素まで薬に。


カレーに入れなくても直接くすりとして。


 


船瀬さんの講演は毎度おなじみの調子よく進みますが、抗がん剤だけが毒だと言うわけじゃない事をもっと話して貰いたいのですが。


すべての薬に副作用がある。


という事は


 


すべての薬が毒である。


 


ということ。


 


と言うことで、船瀬さんの講演ダイジェストへ。


 


船瀬俊介氏『抗がん剤で殺される?薬って毒なの?』ダイジェスト版

(THRIVE ) スライブ ついに日本語全編公開!! 

ついに始まりましたねえ、全編公開。  2時間余り


それも無料ですよ。


少しくらいは送金して応援しませう。


 


 


(THRIVE Japanese) スライブ?いったい何が必要になるのか


 


↑ 大きい画面はユーチューブに


http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=yp0ZhgEYoBI#!


 


全編長いので途中で休んでね。


番茶でも飲みながら。


ボクはどぶろく飲みながら。


 


ちなみにボクはDVD購入しました。


もう金がわく泉を持っているので、ウハウハ〜〜


いえ、決して虚勢じゃありません。 真実語って去勢かな?


まちにまったおそうがつ、お正月。


 


こういう事が世界に見られる様になった、公開されるようになった  その意味は


 


そうです。


 


もう後出しジャンケンに入ったというわけ。


このような話は既に知る人は知るというくらい、前から流れていた情報です。


 


しかし、映像にしてこれほど分かりやすくしてくれた意義は大きい。


もう始まったのです。


 


人類がみずから仕掛けてこの愛のない世界を泳ぐという冒険体験旅行。


しかもそれは全部


仮想体験地帯だったという。 超リアル現実感を生み出すバーチャル体験空間だと言うのです


 


ああ、もうあんだかわからない・・・


現実はマトリックスの世界だった!?


あの映画を越えるのが現実世界というバーチャル体験空間?


ぜんぜんそんな事は無い!


ほっぺつねって見ろ!


いててて〜〜


ほらね。


 


よくできているなあ〜〜〜まったく現実そのものに感じるぞ。うまく創ったなあ〜


 


こりゃだめだ。


 


妄想を現実だと思い、現実を妄想と思う今日この頃であった・・・


 


いや、今日どころか


ずっとまえからのような気もしたりして・・・・


 

ちょっとだけねふたつ

ツィッターにはまってしまってさあ大変のドングリ子です。


もっとも考が吹いてしまって、しわくちゃドングリで、帽子ももう黒々はなくなりまして・・(哀笑)


 


ツィッターは毎日ですが・・


メルマガはいまちょっと施工中


やはり、記事公開は終わりにして最初の記事だけ読めることにします。


そのかわり、もう少し突っ込んだ話を入れたいと考え中。


 


ということでメルマガはもう少しで非公開にしますのでよろしく。


いちおう、実験のつもりで始めたんですが、反応が無いのでどうしようか思案橋。


 


 


 


 

風邪をひいたらお赤飯。


     岡田茂吉研究より

風邪(感冒&インフルエンザ)は万病をふせぐ       2012/04/04記


  昔の論文を現代口語訳的に解釈してみました。      原文は昭和十一年



原文は下に掲載。



小学生でも分かると思うのですが。(むしろ大人の方が理解しにくいかも)


         






  いかなる健康人といえども、逃れることの出来ない病気は感冒でしょう。

しかしながら、昔から「感冒は万病の因(もと)」と言われて、非常に恐れるのですが、じつはこれは大変な誤りなのです。

ここでまず、風邪(感冒)の原因を解明して、風邪は決して恐れるべきものでないばかりか、この病気があるために、いかに人間がこの「恩恵」に預かっているかという「私の研究結果」を発表したいのであります。

  元来、人体は、その高等生活機能が、頸部(首の周辺)から上部、つまり脳や顔面に集中している関係上、その機能の活動に要するエネルギーとしての血液は、常に上部に向かって、昇りがちになります。


いまひとつは、病的で無いくらいの、軽度の脊椎カリエスに因る背部の皮膚の下部を、通過上昇して、方のくぼみ部や頸部(首の周辺)に集結するのです。

そして、現代人の大多数の人は、汚濁された血液の所有者ですから、その汚れた血液も供に上昇するわけです。

(himaari注;血液のおだくは物理的には薬剤、農薬、化学合成剤、環境汚染など多種多様になっている。想念的にはネガティブな思考もエネルギーとして顕現する)

 その場合、頸部より上部の高等機能(脳や顔面機能などの頭部の活動部)を正常に活動させるのには、ある程度の浄血(きれいな血液)でなくてはなりません。


したがいまして、頸部付近は人体における、汚物の堆積場所とも言うべき場所であります。

これらの、種々の汚物の滞留は、ある程度の量を越えるとき、必然的に重患(重い病気)を発生する順序となっているのです。

しかし、人体はそれを回避するために巧妙な仕組みを備えているのであります。

それが風邪(感冒、インフルエンザも同質)であります。

風邪とは、簡単にして、しかも奏功する(効き目がある)浄化作用なのです。

重患になるべきところを軽い病気症状で回避できるという自然の巧妙なる恩恵と言えるのです。



それは、風邪をひくことによって、汚物は溶解して、鼻汁となり、喀痰となって、排泄されるからです。
また。発熱は集留して固まっていた汚物溶解の為に発生するわけです。

この理を知れば、風邪は、何ら療法をせずに放任しておけば、順調に治癒してしまうのです。

ところが、この事を知らない世人の多くは、不安の結果、種々の療法や、手当を為すのですが、それらはことごとく、真の療法ではなく、反対に浄化妨害となるのですから、
逆療法や手当をする程、治り難くなり、長びく事になるのであります。


例えば、解熱剤を用いる療法がそれであります。なぜなら、固まっている汚物毒素を解溶させんが為の発熱発生するのが人体の仕組みだからです
その発熱を抑圧(抑え込む)させようとするのが医療だからです。

また、無理に汗を取る方法も同様の理で、これも人為的な解熱法で自然に反することなのです。

要するに、自然療法が、最も可いのであります。

この理を教えられて、それを信じた人達は、一銭のお金も要らず、手数も要せずして、医療の時よりも、より速く順調に治癒するのです。

自分で体験しときに、その意外さに驚くと共に、風邪をひいたら大いに喜んで、風邪に対する恐怖から解放された幸福に、自ずと感謝してしまうものです。



世人は風邪(感冒、インフルエンザも同質)は万病の因と思い、風邪によって、各種の重患を引き起こすと信じていますが、これも、非常な誤りなのです。

また、医師もそう信じて疑わないため、極力風邪にかからないよう、実に努力しているのですが、これは全く真相を知らないからなのです。

そうして、病人よっては風邪をきっかけにして重患(重い病気)にかかるるという事は重患にかかるような条件が既に具備していて、いつ勃発するや知れないという時、たまたま風邪がそのチャンスを作るまでのことであります。

  (注himaari;重患にかかる条件が具備しているということは、体内の毒素蓄積量が多大になっている状態。血液の汚れ、細胞内の汚れが大きい状態ということでしょう)



もし仮りに、風邪を予防し得たとしたら、それこそ恐るべきことなのです。

その理由は体内に滞溜した汚物の浄化が行われないことになるから、肺臓及び肋膜炎等の疾患を起し易くなるからです。
なお、頸部付近の汚物の滞溜は、送血器能を圧迫するものですから、上部の高等器官(脳や頭部各機能)の活動のエネルギーに、不足を生ずることになります。

その結果、脳貧血、眼、耳、鼻等の疾患が起り易くなるのです。


近来激増している、近眼、肺結核、神経衰弱等はこれが原因になっている事が多いのです。


この真相が知識されましたなら、風邪こそ、実に重患予防としての、浄化作用であるますから少しも恐れる事は無いのであります。

これ故に近来流行するマスクなどは、勘違いも甚だしいのであります。



そして、年々増加の傾向に見えます自殺をはじめ、多くの犯罪なども神経衰弱者が多いという事が原因でしょう。


また、ガン患者は年々増加している上に、死亡率もトップになって増加中だということは誰しもご承知のことです。

その対策に官民ともに頭脳を鼻増していられるのが現状です。


この私の説のごとく、風邪を予防しないことによって、これら重度の疾患の激減する事は疑いない事実として認識戴けると、世の中から暫時的にでありますが、重度、難度の高い病気疾患が消えて行くものと信じるものであります。







   (himaari ;原文は肺結核が記されているが、現代に合わせてガンに置き換えました)

           ===================================


    原文はネット上にありますね。


(「明日の医術・新日本医術としての岡田式療病法」
「風邪は唯一の浄化法」 (昭和11年5月15日発行)より)

精神病も癌も風邪をひいて解決しよう

・・・


 


 


 


・・・・


 


 


 


 


 


ん?のぞいたの?つい・・


 


何、風邪をひいてだと!


しかも風邪もインフルエンザも同じだと!?


 


そう思ったあなたは普通の人です。


 


しかし、まんがいち(笑い)


なるほどな・・


などと思ってしまった貴方は気違いです。


いや、空気の気が違うのです。(ふう〜〜)


風邪を予防するなんてトンデモナイ!


というトンデモ医学論の現代口語訳を作ってみました。


あ、勘違いして今年のノーベル医学賞に推薦するのはちょっと待ってください。


なぜなら・・・


著作権は神様にあるのですから、受け取りなさらんでしょ、きっと(爆)


もっとも、この世でそれを受けて書いたのは岡田茂吉師ですが。


すでにこちら側にはいらっしゃらないので、


まあ、副賞くらいは貰っても・・イテテ


紹介料くらいはね・・・(小さな声で)


 


ガンもうつ病も、がんがん風邪ひいて予防しよう!!


始めませんか! あなたも。


アフェリエイト募集開始です。


 


ただ、報酬は直接神さんから戴いて下さいね。


 


わしは金ない!


 


とは言わない、あ、書いたか。有るのだじつは。


いままで大金持ちだということを隠していた・・・


それを今から使い出すことにした。


預金通帳?


ま、あっちの世でしか見られない欠点があるからね。じっさい下りてきた時に確認するだけだな(爆)


 


股また、まえがきが長くなった・・・


今世紀最大の謎。じゃないな、人類の世紀で最大の謎が解けた!


それがいよいよ、時機到来で世界に公開されることになった。


世界のノーベル医学賞受賞者達が束になっても解明できなかった


謎のなかの謎。


(ええい、ながな・・・もう、ちょっとね)


人類史上でこれほどの驚きがあったであろうか!?


WHOも真っ青。


新型インフルエンザなどどこ吹く風。 今日は強風だけど・・


ついに明かされた・・・


(あんたもひまねえ)


じゃ、やけくそで多田で公開だあ〜〜


 


え、文字数が足りなくなったんで次回にする?


 


ばっかあ〜〜    


 


非難囂々という難しい文字を入れて


 


避難GOGO


 


 


 

○○医学:隠された影響力  ○○に入れる文字は自由ですが

第13章:精神医学:隠された影響力
精神医学は、自分たちに従順な社会をつくり、それを意のままにコントロールし、支配するという計画を70年以上にわたって推し進めており、警察、教育、医療、政治、その他さまざまな分野を侵食しています。


あ、すみません。


精神 のところ間違って消し文字にしてしまいましたので、西洋に直して、あ、ちがった


西洋 じゃない、精神が元の文字でした 


 


  (何を言いたいかわかりますよねえ、このわざとらしさを)


 


ぼくらドングリ子はお池にはまる前に


二系統にしようと決めました。  いい組、わるい組


じゃあボクはばいきんマン、それじゃ、ボクはあんパンマン。


最初はばいきんマンが活躍して、ピンチになったらあんパンマン役が出演


こういうシナリオでどうかね?


 


はい


 


全員意見が合致して


さて、飛び込んだ小池の中、


あれ〜 飛び込んだトタン屋根、じゃない、途端、すっかりその契約協定を忘れてしまった。


だから、びっくりころころドングリ子。


まなざしまでドングリ眼(まなこ)になっているではないか。


もち、それもシナリオどおりなんだけど。


ドングリ役者は気がつかないようになっている。


その小池の中で始まった演劇は迫真にせまっているではないか!


すっかりその小気味よさにはまってしまったドングリ達はしだいしだいに池の底に落ちていったとさ。


これでいっちがぽんとさけた(昔話の最後の句)


 


おい、話おわりかよ!


お、忘れてた。


まあ、迫真の芝居もそろそろ終わりになりつつあるようだから、脚本のほんの一部を見せちゃおうかな、いや、見せないほうがいいかな?


見せないと言われると見たいな・・


じゃあ、見せちゃう!


 


あまり見たくないな・・・


 


あなた、ボクがひとり芝居していると思っているんでしょう?


じつはあなたの独り芝居しているんですよ。


ただそれに気づかないだけ。


 


この小池の中で楽しく遊ぶにはいろんな波瀾万丈の舞台が必要だ


ということで、そのひとつに。しかも主要な大黒柱的なもの


 


それは病気


その病気という本質をギャルに、じゃない、ぎゃくに解釈させることから始まった。


だんだん、だんだんとそれが積み重ねられて近代になってそれが急加速したのが


ジャーーン


「現代西洋医学」というジャンルだ。


これが世界を悪漢した。いや圧巻した。 たいして違いはないか


 


その全体像の中で飛び抜けて目立とうとして作られたのが精神医療というらしい。


ここはすごく極端なので直ぐ分かりやすい。


精神医療の世界が分かれば、すべての医療の世界が見えてくる・・


 


これがキャッチフレーズになる


世界中に広まるだろう・・・


ま、癌医療の世界が分かればに置き換える人も出てくるだろうが


もちろん、権利はゆずる。


神に著作権は無い


と豪語してた神もいるらしいから(笑い)


 


しかし、その神の教えを反故にして教団を保護しちゃったところもあるらしいから、


ドングリ達も幅広いのだ。


 


なんか全然ちがう話になってしまったようだが、ま、いいか。


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


13. 精神医学:隠された影響力


http://jp.cchr.org/videos/psychiatry-an-industry-of-death/psychiatry-hidden-influence.html


 


 



第13章:精神医学:隠された影響力


精神医学は、自分たちに従順な社会をつくり、それを意のままにコントロールし、支配するという計画を70年以上にわたって推し進めており、警察、教育、医療、政治、その他さまざまな分野を侵食しています。


















NHKの朝テレビでうつ病治療薬は三分の一効かないと。あとの三分の二は秘密とした

最近はツィッターで落書きしていますが、「制限された中で精一杯○○をする」というゲームを好む人間の習性を利用しているんかいな?


 


まるでこの世界を創るときに考えた案じゃないのかね?


障害物とか制限とか設けて、そのなかでどれだけ遊べるか(これには泣きや怒りや悲しみもはいっていますよン)


 


こんなテーマを設けてから入ってきたはいいが・・・


 


すっかりはまってしまって抜け出せない!


かあさん、小池にはまったドングリさんはあれからどうしたのですか?・・


そうねえ、鯉さんにでも食べられてしまったんじゃないの・・


 


オイオイ!


 


われらドングリ小僧として、このお池から抜け出せないカルマを作って


そのカルマを利用してお池でいつまでも遊んだとさ・・


 


あ、終わりじゃないぞ!


これからお池からはいでるんじゃ。


 


なんの話かさっぱりわからん?


そりゃそうだ。 ここはツィッター


じゃないな、つぶやきブログ。


おい、ドングリ眼やってる場合じゃないぞ


 


そろそろこの池のお遊びも宗旨替えだとよ。


なぬ、宗旨替え?


そう、あっちもこっちもどっちも宗旨替え。障子紙の張り替え。


紙は古くなってぼろぼろや。


じゃあ、指さして穴明けてからへっぺがして・・・・(意味不明)


 


じゃ、ボクはこっちの障子紙やるべえ〜


 


と、アメリカの表具屋さんが(あるのかなあ、表具屋)


貼り出し始めたあれですよ。あれ。


あれって?


あれですよ。


あれ、その一枚見せましょか、こっそりと。


でも、これ見ちゃうと他の障子紙に飛び火しちゃって世の中騒然となるからねえ。


 


いや、きょうNHK朝テレビでもほんのチョッピリだけど放送していたぞ。


もちろん、添加のNHKだから全部など言えやしない野口さんだけどね。


 


で、あれね


 


第12章:精神医学の標的となる子どもたち
何百万もの子どもたちが、ごく普通の子どもらしい振舞いに対して精神疾患のレッテルを貼られ、暴力的な行動や自殺を誘発する向精神薬を処方されています。


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 

トンデモ論者もびっくりしたトンデモ情報とは

びっくりしたトンデモ論者とは


 


ボク←


 


 


で、そのトンデモ情報×10  くらいにしておこうかな


トンデモ情報もここまで来ると楽しくなるよ。 


ここです


 


でも子宮頸がんワクチンのことじゃないですよ、。


コンナモノ(笑い) ボクには常識中の常識だからです。(大笑い)


 


まあ、ここの記事が本当かどうかなどは


 


ぜんぜん分かりませんが(苦笑)


 


それにしてもおもしろおかしく読んでしまった。


 


これが実現すると、そろそろブロガー達のネタがなくなるなあ・・


 


そう、よのなかに不安や恐怖がなくなったら・・・


オマンマの食い上げだよ・・・インポ論者、詐欺師その他。


 


いや、インポ論者はそれで飯喰っているわけじゃ無いから


 


ネタが無くなるってことか。。


 


ネタの無い寿司なんて


 


しょうゆが無いからしょうゆかけて食うか。。


 


せめて我利くらいはつけてちょうだ〜〜い


 


あ、もしかしたら、ここのボロガーも困るんじゃ無いかな?


 


みんなが知ってしまったら・・・


 


「そんなの古いよ、君、もうみんなが知っていることさ」


 


おお〜〜〜ネタが無くなる  


 


かんぴょ巻き チョウダイ


 


へい、いっちょう。


 


世の中、ほんとの事知られたら困るやつっているんだぜ、おい。


 


なにも輩だけじゃ無かったんだ。


 


その輩を話のネタにしていたやからもいたんだぜ。


 


そうだ!


いまのうちに言っておこう!!


 


クスリは毒だ。クスリは病気を造る。クスリで病気が治るのでは無い。


病気は自分で創り自分で治すのだ。


 


病気はよくなる為の一里塚、浄化によってきれいになることだ。


 


浄化をとめると別の病気や再発する。


素直に病気を越すことだ。逆らうな、自分の身体に任せよ。


ただし、害にならない安全な方法なら手助けしても良い。


 


 


 


 

こうなったら、トコトン逝きましょ!陰極まると陽に転ず  ンだから

わしの脳味噌のことじゃない。


 



 


季節外れのこすもすです。(笑え)


 


今日は自虐ネタが無いので、よそのひとのものを・・


 


あ、いつものことか。。


 


自爆テロのみなさんに


じゃないな、


本文はこちらに


東洋医の素人的処方箋さまブログより


自爆テロ (03/24)


 


精神医療の世界はまさにデタラメだらけらしい。


それを暴露して厚労省に乗り込んで、記者まで呼んで・・・


という快挙をされた御仁らしい


 


でも記者なんてねえ・・・汽車ぽっぽっで幼稚で全然興味なかったようで・・


これも教育が行き届いている成果な。 学校教育まじめに受けて


ロボットにんげんになる。  あとはラジコンで操作らくらくか?


 


 


医学の世界は上も下もである。


なにがというと、信仰である。


薬信仰が染みこんでいる世界の


真ん中に立って


 


くすりは毒だ〜〜〜


と叫んでいると


 


上からも下からも


 


石ぶっつけられる



冷や水浴びせられるか


 


これを知っていながらも叫んでいるやつ


 


これを自虐テロ、いや自爆テロと


 


しかし、本当は自爆テロはみなさんなんだよ


 


と言うと、


また目を白黒している


 


そんな貴方を想像している(爆)


 


いや、これはボクの事を言っているのだが、上記の方も似たような心境にあるらしい


 


しかも堂々とやっているのだから天地の差がある。


こっそりと見上げながら、こそこそと今日もツィッターでつぶやく


 


ああ、チマジマ・・・


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


単純になぜ自爆テロなのかまず説明しないといけない。最も単純に言えば批判、非難、恫喝、罵倒ばかりしているのだから、敵が増え自分が追い詰められていく のは当然である。そのことはある意味楽しいものでもあるのだが、一般人にはこの感覚は理解できまい。その敵も権威者側から家族会、果ては患者たちや元患者 たちに至るまで、あらゆるジャンルの人間が徒党を組んでくるから面白いといえば面白い。自爆したい人間を追い詰めることなど簡単なはずなのに、なぜ地団太 踏んでいるのか、まあその地団太踏む理由さえも理解できるとは思えないが、とにかく冷笑しながら見ている。


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


全文は


自爆テロ (03/24)


しっかり読んでおいてちょうだい。


宿題にしておく。


 


 


まあ、これは人類全体のカンチガイがいま究極にきているということで、


陰きわまれば陽と転ず


ということは


 


陰が極まらんと


陽に転じない、転じにくいという


現象とみて、


このばかばかしくてどうにもならんと思ったときがその陰極まっている


のだから、


もうすぐイヤでも陰は自己崩壊するのは決まっている


 


これがほんとの自縛から解放される自爆テロ  カモね。


 


要するに(くどいか)


みなさんが、「知らない」状態から「知る」状態になるには


 


自爆も必要かな


 


というわけ。


まあ、原発みたいに自爆しちゃダメだけど。


医療問題は世界中が自縛状態にあるから自虐趣味こうじた結果だな、こりゃ。


 


だから薬飲んでわざわざ苦しむということを


 


やりたがっているんだな、きっと。


あ、イテ


また医師が、じゃない、石が飛んで・・


むしろ、イッパンタイシュウ人の方がよく石を投げつけてくれるようだけど


医者が患者をだますとき   ロバート・メンデルソン医博著


 


その医者も医学にだまされているんだから


患者などイチコロだ。


その患者さん達からの方が石を投げてくるかもね。


 


戦時中、隣組の方が監視していたらしい。非国民として見張っていたらしい


 


玉音放送必要なのかな?この国には


 


 


 


 

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