インフルエンザ、人為的に熱を下げたら・・・・・危ない国だなあこの国は・・

もうどうしようもないね


この国の子供達は馬鹿で無知でアホな親たちによって、身体を冒されている・・


 


馬鹿学者、無知学者、アホ学者たちに熱い熱い愛を贈ろう。


彼らを決して非難してはいけない。


愛を贈るのだ。


 


なぜだあ〜〜〜〜あんな奴らに!!


多くの人民をだましている奴らを!!


愛を贈るんだ、愛を。


 


できない、できない、できない、もう怒りが起こって出来ない、出来ない・・・


 


愛を贈るんだあ〜〜〜


 


なにやってんだオマエ?


 


いや、なにね、心の中を書いてみたわけ・・


 


オマエが馬鹿でアホでマヌケなんじゃないのか?


 


そうじゃない!


いや、そうだ。


 


なんだ?


 


もうこの国の行く末を考えると子供達の将来を考えるといてもたってもいられない・・


なんだ、ねころんでいるじゃないか?


 


いやあ、豪雪で雪下ろしでくたびれているんだ


あ、そういうことじゃない


インフルエンザで熱を下げたらイカン!


どうして?


 


あんた、ぜんぜんここ読んでいないね。


なぜ熱が出るのか、これをむりやり、薬やひょうれいで下げたらイカンのだよ。


ちゃんと自然に熱が下がるのを待つのだ


でも、今日の朝某NHKで、一発で熱が下がるという薬の事を放送しているではないか!


ばかNHKめ!


あ、ばかNHKにも愛を贈ろう。


 


 


あんた、どうしたの? さんざんこき下ろしているくせに、どうして愛を贈ろうなどと・・


 


これって、この地球宇宙世界の法則なんだから仕方ない。


ほんと仕方ない。


憎んだり、非難するとその対象物(者)はますます、愛を失って冷たくなる、人間性を失う。


しかし、逆に愛を贈ると冷えた人間性が暖まるから本来の人間性を回復する。


あんた、「魂のインターネット」読まなかったの?


トップ - 霊性の時代の夜明け


 


それでしょうがないから愛を贈るのよ、彼らを馬鹿でアホでマヌケな人間から解放してやるにはやることが逆になるのよ。まったく!


 


なんだ、ちっとも本心で思ってるんじゃないじゃないか!


それじゃあ、上っ面だけで愛もクソもないんじゃないか?


 


むむむ・・・


 


出直して来い!!


 


でも、これだけは読んでいってね。おねがい・


 


成人病の真実 近藤誠著/文藝春秋
 インフルエンザ脳症は薬害だった
この国の医療は駄目なのか/薬好きが子を死の淵に


それはともかく


できない、できない、できない・・・


愛を、愛を、愛を・・・


 


ああ、わかったよ。いつまでもやってろ。


 


愛を愛を愛を・・これでも食らえ!


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


http://www2.nsknet.or.jp/~s-yoshi/netu.htm


「解熱剤」考


 




こどもが熱を出せば、平日はもちろん日曜日や夜中でもおかまいなく医者の所に駆けつけて、当たり前のように熱冷まし(座薬や飲み薬)が使われる。これは日 本の医療にとっては半ば常識。そうしないほうが非常識。しかも、3種類の解熱剤が同時に使われていることもあるそうだ。私もそんな処方せんを見て、驚いた ことがある。でもそのほうが親切な医者なのだとか・・。逆に私のような解熱剤を出さない医者は不親切な医者。熱を早く下げて少しでも楽にしてあげたい。け いれんが恐い、頭に熱が付かないか心配だ、などと“ご親切な”医者とお母さんが、せっせ、せっせと座薬を入れる。(解熱剤 病気を悪化させることも


 


風邪は薬を飲むから治るんだと思っていらっしゃる方がいる。実は、白血球や抗体などの免疫系の働き、すなわち体に本来備わった自然治癒力で治るのだ。発熱 すると免疫系の働きが活発化し、病気を治す力がよりいっそう強まる。その上、ウイルスは高温を苦手としている。したがって、いたずらに解熱剤を投与するこ とはこの大切な働きを邪魔することになり、結果的にウィルス側に味方することになる。こどもがかわいいのか、ウィルスが大事なのか。最近の研究でも解熱剤 を飲むと体内からのウイルスの消失が遅れることがわかってきた。ウサギの実験でも、解熱剤を与えるとリンパ節内のウィルス量が1000倍に増え、死亡率も 4倍以上に増えるという結果が出ている。解熱剤は病気を治すというより逆に悪化させるのだ。(参照:解熱剤は必要?



39度、40度になれば確かにつらそうだ。親とすれば座薬を入れたくなる。しかし、私はこう言う「高熱ほど座薬を入れてはいけませんね。」「実はきのう、 日曜当番医で座薬を入れました。でも下がらなかった。」「下がらなくてかえってよかったのですよ。熱が上下する方がよほどつらい!」


解熱剤で 熱を下げても又上がる。無理矢理下げたことに反発するかのようにより急激に・・・。寒気(さむけ)を訴え、体がぶるぶるふるえる。唇は紫色に変色し、手足 は氷のように冷たくなる。意識さえおかしくなる。体が設定した体温に早く上り詰めようと筋肉が攣縮し末梢血管が収縮したためだ(発熱について・A)。 「医者の親切、ありがた迷惑」子どものからだがそう訴えている。体温を3℃上昇させるにはジョギングや水泳を約20分間すると同じだけのエネルギーが必要 だという。解熱剤を使えばそのたびに体温の上下が繰り返される。少しでも楽にさせたいという親心があだとなって、かえって体力を消耗していく。(参照:発熱について・B 3の2)の?をお読みください。)


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


この続きは上記りんくへ。


「早く来ないと治っちゃうよ〜〜」


ある医院長のひとことより


   


お医者さんでも分かっている人がいるんだね。


この人達には愛を贈る必要ないかもね。


愛を贈る相手は馬鹿でマヌケでアホで無知な・・・オイオイ、言い過ぎだろ!


「解熱剤」考


 


 


絶対読んでね、得に若い奥さん江。

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インフルエンザは風邪だ!

なんど言ったらわかるんだ!


とがなってみても詮無し・・・


シュポン!


と栓を抜く楽しみがない・・・


中身はもう炭酸が抜けてしまって不味い!


 


こんな詮無し学者さんたちにお届けする


風邪はインフルエンザなんだ! 


あ、いや、


インフルエンザは風邪なんだ!


(まあ、ジャガイモを馬鈴薯というようなもんじゃな;)


 


詮無し学者さん江


これでも食らえ!!


(笑いながらですよ)


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


 


病気とは何ぞや 

  感冒

 いよいよこれから病気に就いての説明でありますが、現代医学の考え方は人間の体を物質だけと簡単に見まして唯物的な治療を進歩させて来たものですから、 どこが大変に間違っているかを次々にかいてみますが、それに就いては先ず実際の病気を取り上げて説明してみる事が最も判り易いことですからそう致します。

 先ず、人間がたいてい誰でも経験する病気は風邪でしょう。ところがこの風邪の原因は医学では今日でも不明とされていまして、近頃やっと発見されましたの がヴィールス(ウイルス)の空気伝染とかアレルギー性によるとか言われています位で、吾々からみますと問題にならない程の説明であります。この説明もその 内に意味のないものとなります事は間違いないでしよう。そもそも人間は先天的に種々な毒素を有っています事は医学でも認めています。例えば天然痘、麻疹、 百日咳等は元より、まだ知られていない毒素も色々ありましよう。ところでそれらの毒素は自然に生理作用が起きまして体の外へ排泄されようとします。これを 吾々の方では 「浄化作用」 と言います。そして毒素は最初は一旦人体の各局部に集まって溜まります。その場合神経を使うところ程多く集まります。人間が 最も神経を使うところと言いますと、それは上半身特に頭脳に近いところです。人間が目の醒めている間、手足は休む事はありましても、頭脳をはじめ目、耳、 鼻、口等は少しの休みもありません。としましたら毒素の集まり、溜る場所もそれと同じで肩、頸、リンパ腺、耳下腺付近はもちろんのこと頭脳が主となりま す。この様に各部に集溜した毒素は時間が経つにつれて次第に固まります。そしてこの固結がある限度に達しますと今度は排除作用が起きます。という訳であり ますからここに自然の恵みを見る事が出来るのであります。何故ならば固結の為、血液の循環(めぐり)が悪くなって頸、肩が凝り、頭痛、頭重、視力減退、耳 の鈍聴、鼻詰まり、嗅覚の鈍化、歯槽膿漏、歯牙の劣弱、息切れ、手足の弛緩、腰痛、浮腫等々によりまして活動力が衰えますから、その結果人間は人間として の使命が行えない事となります。そこで造物主は病気という結構な「浄化作用」 を作られたのであります。右のように毒素の排除作用の苦痛が病気であるとま したなら、病気こそ浄血(血を浄める)作用であり、健康上最も必要なものでありまして、神のお恵み中の最大なものといわなければなりません。
 故にもし人類から病気を取除きましたなら、人間は次第に弱って遂には滅びてしまうかも知れないのであります。ところが私は病気のない世界を造るというの でありますから、ちょっと変なことの様に思われるでしようが、これは意味が根本的に違うのであります。といいますのは、人間は毒素が無くなれば浄化作用の 必要もなくなる訳ですから病気も無くなる事になるのであります。この意味で私はこれから出来るだけ解り易く徹底的に説いて見ましょう。
 
 話は戻りますが、固結毒素(固まった毒素)の排除作用を私は「浄化作用」と名付けましたが、先ず初め風邪を引きますと先に熱が出てきます。自然は固結毒 素(固まった毒素)の排除を出来るだけ簡単に行えるように熱で溶かして液体化させます。この液体化した毒素は速やかに肺に侵入しますが、この作用は実に神 秘でありまして、例えば吾等の 「浄霊」 (これは治療法の名称) によりまして固結毒素を溶解しますと間もなく、液体毒素は肺臓のなかに侵入します。そ の場合筋肉でも骨でも突貫けてしまうのです。そこで身体の各局部にあります固結毒素 (以下毒結(どっけつ)といいます)が一、二個所位ならば軽い症状で 済みますが、局所が増える毎に重くなります。最初軽いと思った風邪が次第に重くなるという事はこういう訳であります。

  右のようにして液毒(えきどくーー溶けた毒のこと)は迅速に肺臓内に侵入して、薄い場合は痰になってすぐに排泄されますが、濃い場合は一時肺臓内に止 まっていて咳というポンプ作用を待って間もなく気管を通じて外部へ排泄されます。咳の後には必ず痰が出るということで判ります。嚔(くしゃみ)の後に鼻汁 が出るのも同じ原理であります。また頭痛、咽喉(のど)の痛み、中耳炎、リンパ腺炎、手足の関節やソケイ腺等の痛みはどれもその部分にあった毒結が容けて 出口を求めて動き始めます。それが神経を刺激するからです。そうして液毒(溶けた毒)には濃い薄いが出来ます。濃いのは喀痰(たん)、鼻汁、下痢等になり ますが、極く薄いのは水の様になり盗汗(ねあせ)や尿によって排泄されます。この様にして浄化作用というものは、最も自然に合理的に行われるもので、造物 主の素晴しい神技に感心しない訳には参りません。
 一体造物主つまり神様は、人間を造っておきながら病気などという人間を苦しめ活動を邪魔するようなものを与えられる筈はないのです。常に健康でなければ ならない筈なのに、人間が間違った考えから毒素を作って溜めるので、仕方がないから排除させる事になるのです。それが病気でありますから、風邪の場合も何 の治療法も行わずに自然に放任(うっちゃって)おけば完全に浄化作用は行われ順調に治って健康は増すのであります。この原理によりまして、人間は出来るだ け風邪を引くようにしていれば結核などという嫌な病気は無くなるものであります。

ところがどうした訳かいつの頃からか不思議な事にこの浄化作用を反対に解釈してしまいました。そこで発病すると極力浄化を停めようとします。何しろ浄化の 苦痛を悪化の苦痛と間違えたのでありますから堪りません。その為に熱を下げようとするのであります。熱が下がれば毒結(毒素の固まり)の溶ける事が停止さ れますから、咳や痰をはじめあらゆる症状は軽くなったり減ったりします。ちょうど病気が治るように見えるのであります。判り易く言えば、せっかく溶け始め た毒結(毒素の固まり)を元通り固めようとします。その固め方法が医学的治療法であります。水冷、湿布、薬剤の注射等のすべてはそれであります。全部が固 まりますと同時に症状が無くなりますのでこれで治ったと喜びますが、実はせっかく掃除をしようとするその手を押えつけるようなもので、これは事実が証明し ています。よく風邪がこじれるといいますが、これは人間の体の方は浄化をしようとしますとそれを止めようとする為でありまして、つまり浄化と浄化停止との 摩擦となるので長引くのであります。一旦風邪が治りましても暫くすると必ず再発するのを見ても分るでしよう。だから結果から言えば、医学的治療法とは病気 を治す方法ではなくて、治さないで延期させる方法であります。従いまして本当に治るという事は、毒素を体の外へ排泄させて体内が清浄化になって(からだが きれいになって)病気の原因がことごとく無くなる事であります。だから本当の医術とは浄化が発った際、固結毒素をより速く溶かしてより多く体外へ排泄させ る事であり、それ以外に本当の治療法はありません。
 右の原理に就いて一つのたとえをかいてみましよう。例えば借金をしている場合であります。段々に利息も溜まり、期限が来て返済を迫られますので、一時 (いっぺん)に払うのはつらいから外(ほか)から利子の付いた金を借りまして取りあえず返します。するとまた期限が来ましたのでまあ借金をして一時逃れを するという具合で、元金(初め借りた金)のほかに利子も段々に増えて請求も厳しくなり、益々返金が出来なくなります。そこで貸主は承知せず差押えや破産の 訴えもしますが、ついには返済が出来ないので破産します。

つまり風邪もこれと同じで最初の返済期が来た時に苦しくても払ってしまえばそれで済むものを、つらいから借金を増やしても一時免れをします。それが薬を主とした治療法であります。従って引延ばす度に薬毒が殖えて、遂に一時に請求される事になります。これが肺炎です。
 ところが貸主も相手の一時に支払う能力のない事を考えて緩慢な請求をします。これが結核だと思えばいいのであります。


 


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


岡田茂吉論文をお弟子さ



現代医学が風邪の原理さえ知らないのだから、他は推して知るべし。


ただ


外傷的な手術などには有用なものもある。


 


と言うと、カンカンに怒られるだろうが・・・


 


医者はストライキをせよ!


患者に目にもの見せてやればよい!


 


え、それってまずいんじゃない?


 


どうして?


 


以前、医者がストライキした都市で


「死亡者が激減した」


と。


そういう事はね、


 


 


シィ〜〜〜


 


追記


 


 


神のお恵みの神とは?


 


あなたの内に繋がっている神のことですよ。


よそをキョロキョロさがしたってねえ〜(苦笑)


 追記


「浄霊」は現在では誰もが出来ます。


もう宗教や組織、誰それを通じての時代はおわったようです。


あなたが内なる神に繋がる(すでに繋がっていることを思い出す作業)こと。


あとは練習ですね。


ただ、自我の強いひと(あ、おれか)はそれが邪魔をしますので、


くれぐれも


自分(自我)の力と思い違いしないように


慢心は直ちに光を遮断する。


だから、力(肉体的ばかりじゃない、想いのこと。自我の意識)


その意味はメルマガに特集しましたので。


 


まずはマネをすることから


 


 

超々リアルバーチャル

大雪のため雪降ろし。


腕が痛いし疲れた。でもからだを動かす爽快感。


超リアルだな。


これも幻想とはとても思えない。


そういえば、霊障とか憑かれるとかもリアル体験世界の出来事だそうだ。


 


あなたも覗いていますか?  


トップ - 霊性の時代の夜明け


 


質問やご意見は
カフェ『夜明け」


そこで、いまひょっと読んだら、よく霊能者たちが言っている霊障とか霊が憑くとかの話。


江原さんや、いろんな霊能者たちが見ているのは


 


イタチの屁の臭いだった?


じゃない!


イタチの放った屁のエネルギーの残像だった?


え、これもチガウ?


ええい、自分で読めよ、まったく!


と、勝手にひとりわめいている奴にはかまってないで、


世界の霊能者達のちょっと上をゆける感覚になれるふつうのあなた。(笑い)


 


ここの質問から


 


ちょっと一部引用


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


霊障とは何かということについて、お話しします。

いま、あなたが、どこかの海岸にに立っていて、近くの港から漁船が出て行くのを見送って いると想像してください。船は出て行った後に、航跡(波)を残します。


その波は、やがてあなたが立っている海岸に届き、足元でひときわ荒い波音を立てま す。けれども、波のあるところに船がいるわけではありません。あなたの足元で波が騒ぐころには、船ははるか沖合いに出て行ってしまっています。




こ の海は、人類の集合意識です。出ていく船は、亡くなった人の魂です。海岸は現世です。そして、岸壁に届く波は、その人が集合意識の中に残して行った過去の 想念・感情のエネルギーです。私たち人間は、生まれてから死ぬまで、集合意識の中に、思考や感情のエネルギーの痕跡を残して行きます。

そ の痕跡は、人が死んだあとにも、集合意識の中に残り続けます。


そして、霊感の鋭い人は、そのようなエネルギーの痕跡を感知すると、まるでその想念を残した 魂そのものがそこにいるように感じます。


特に、古戦場や大きな事故のあった場所、人が自殺した場所などには、死んだ人が死の間際に持った強烈な恐怖や苦痛 や無念さなどの想念が残ります。


そこで、霊感の鋭い人は、古戦場などに行くと、昔の武士が鎧姿で苦しんでいる様子などを、まざまざと見るのです。

エ ネルギーをそのような形で感じなくても、そのような場所では、人々が病気になったり、何となく陰気になるとか、とげとげしくなるとかいう影響を受けます。


これが霊障と呼ばれるものです。




世界には、絶えず紛争の起こる地域がありますが、そういうところは、人類の古い歴史の中で、そういうネガティブな想念が溜 まり続けたところです。したがって、こういう地域で、繰り返し起こる紛争や災害は、日本流の表現をすれば霊障なのです。

けれども、波のあ るところに船がいるわけではないように、これらの想念がある場所に、なくなった人の魂がいつまでも固着しているわけではありません。亡くなった人の魂は、 どんどん先に進んで、臨死体験などに報告されている「光の存在」に迎えられ、それぞれの進化の道を進んでいくのです。

ふつうの水の波は、摩擦によって拡散し、ほっておいても次第に弱まっていきますが、意識の中のエネルギーの波は、そのままではなかなか消滅しません。このようなエネルギーを消滅させるには、それなりの対応が必要です。

こ のようなエネルギーは、高い波動のエネルギー、愛のエネルギーに出会うと中和されて消滅します。


僧侶や神主が鎮魂の儀式をしてあげたり、亡くなった人の遺 族や友人などが、亡くなった人に愛情のこもった想いを送ってあげると、これらの残されたエネルギーを消滅させることができます。これが、鎮魂とか供養と呼 ばれる行為です。



特別にそのような作業をしなくても、私たちが、集合意識の中に絶えず愛のエネルギーを送りこんでいれば、これらの過去のネガティブな想念・感情のエネルギーは次第に中和されていきます。

したがって、私たちがまいにち、集合意識の中に愛のエネルギーを送り続けていれば、やがては世界中の「霊障」を鎮めることができるのです。


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 


な〜るほど〜〜〜akyoon


と。


そういえば、コナンドイルの人類へのスーパーメッセージ(検索で出るかも)にも、似たような事が書いてあったような・・・


人は死ぬときにイタチっ屁を残していくのね・・・


え、そうじゃないって!


どうもそういう風にしか解釈できないワタシでした。


でも、やっぱりいたちっぺってイタチの屁の臭いが実在しているかの様に残るんでしょ。


おいらも毎晩布団の中で残存エネルギーを放って、つい自分でかいでしまって・・・


こういうのも霊障っていうのか、憑かれてしまったというのか・・・


 


こりゃダメだ。


 


 


 


 


 


 

ワクチン大丈夫?!15年前に集団接種は中止した!

「期待される」


私は今年東大に入学できる・・・・と期待される


今年中に新しい嫁さんをゲットする・・・・と期待される


おお〜〜


なんでもかんでも「期待される」=「そうなんだと断定した」かの様に思わせる


あなたは今年もインフルエンザにかかるかどうか分かりますか?


鳥から人間に感染する・・・・と期待される


ワクチンは効果ある・・・と期待される


タミフルは効く・・・・と期待される


 


まあ、なんでもかんでも「期待される」で済んじゃう


いいことばだねえええええ


 


今年もイッパンタイシュウ人はこの言葉にころりとだまされる・・・と期待される


あ、これだけは確実なようだな!


 


 


ワクチン大丈夫?!15年前に集団接種は中止した!

凄い本が出ましたねえ 今年の出版部門トンデモ大賞か!?

本の表紙


横田めぐみさんと金正恩


 


これは以前から飯山一郎氏のHPに記載されていたんですが


 


ついに本にしちゃいましたねえ。


日本人もびっくり。世界もびっくり。


2012年から世界のびっくりはあまり多すぎて


はやいものがちですよ〜世のトンデモ情報発信者は


なぜ?


 


なあに、あんまり数々出てくるトンデモ情報にびっくりして、仕舞いにはもうびっくりしなくなったりして(笑い)


そりゃあ〜 いそがなくちゃ!


 


今年は目が点になっているひととか、ドングリまなこになっているひとが急増するという気性庁からの長期予想です。


 


 


横田めぐみさんのご両親の心境は計り知れないショックを受けるかも知れませんが・・


 


真実はどこにあるのか?


しかし、日本という国は・・だまされやすい反面、凄い人もいたもんじゃ


本の内容はわかりませんが、本読まなくてもここにかなり詳しく書いて


金王朝の “深い謎”  ビビンバ!北朝鮮


ありますね。

やあ、風邪引いていますか!? インフルエンザ? おお〜よかったですねえ

免疫と抗体論  ホメオパシーより



こちらにも転載します。( 岡田茂吉研究ブログよりまた転載)


ーーー追記


わたくしも今日はちょっと鼻水出て風邪気味です。 つらいけど良かったあ!


つらいのも事実、そして良かったというのも真実。


現代医学(西洋医学の一派だっただけのものが世界を制圧したようなものだけどね)
を習った学者さんやお医者さんがなぜ理解できないのか?


いつも思うのですが、無理ないんです。


それは一般人も小学校前から既に周りから教え込まれているものを継続して来たわけで、頭がもう固まっているからです。


そのなかでも特に優秀な人たちが学者になり、医師になり、一般人をまた教育する。


そうなると、もう絶対的システムが完成しちゃってどうにもならくなるんですなあ。


ズルズル・・・・   鼻水かみながら


そうして、みんなが何となくズルズルと(鼻水じゃないですよ)だだ漏れのごとく、


現代医学信仰者となって周りはぜんぶ信者さんですからね。


よく世界の宗教はやれキリスト教だとかイスラム教、仏教とか大きな宗教だと言うけど、


かんじんな宗教を忘れて居るんじゃないの


そう、いつも引き合いに出すロバート・メンデルソン医博。


医学は迷信であり、宗教である


 


この大胆不敵な発言!


実は岡田茂吉も宗教家でありながら、この医学という大宗教を解いていたのです。


不肖、わたくしめもその宗教にはまり込んでいた時期がありました。


 


いまは世界のどの宗教も卒業の時期を迎えたと思っています。


卒業ですからね、少額、中学、高校と習った中のよいとこ採りと要らないもの捨てで言い訳です。


宗教の世界というのは全部の社会に当てはまるのではと思うほど、世界はピラミッド構造になっています。


そのピラミッド構造がドーナツ構造に大変化してしまう


という話を今朝しりました。


(あ、途中で誤字がありましたけど、セルフサービスにてお願いします。 ←それ書くくらいなら自分で直せ?)


 


とにかくですね。人類は二五〇〇〇年ほど前から勘違いし始めたと言いますから、それが三〇〇〇年前であろうがなかろうが大して変わりなく(あるか?)、勘違い間違いだらけの人類の歴史だったんですね。


そして、いまでも毎日いくつもの間違い、勘違いは多々あります。個人的ですが


しかし、この医学の勘違いはあまりにも大きすぎて解らない。


例えば永平寺に行って周りが全部お経を唱えているのに、わたくしめが賛美歌を歌う。


こんなピエロ状態にあるんですが、最近はそのピエロが増えてきたようで、目立たなくなってきたのがちょっと寂しいかんじ・・


 


お、かんじんなことを書き忘れた。


ワクチンって抗体をつくるために・・・という大義名分があるでしょ?


しかし、その抗体つくったって自然免疫の創り出すものじゃない、単に不純物を入れて創り出すまがい物でしかない。


だから、効くともし言うのなら、それは


病気にかかれないようにすることだ。


じゃあ、それは立派な理由じゃないか!


とおっしゃる


まあ、効くことはほとんどないんだろうけど、ある意味ではちゃんと効いているわけでしょうね。


それも一時的にだけど。


そして、病気にかかれないような身体を作る


だから、それでいいじゃないのって?


 


でも、違うんだな。意味が全然。


病気は体内の浄化作用として起こる


事が解れば浄化作用の素種(もとだね)とは?


もちろん、異物、汚物、毒素だ。


この毒出しをするのが浄化作用、すなわり病気症状。


病気の原料がなければもちろん浄化の必要もないから病気にかからない。


けど、


病気の原料があるに、病気にかからないようにするーーというのが予防接種の役割


けど、これもほんの一時的か無効だけどね。


かえって、その病気の素種を入れることになる。


一時的に効くとしてだけど


 


もともとある素種(毒素)を押し込める効果というわけだ。素種をプラスしてね。


そうなると、しばらくは体質が弱体化して


病気にもかからない身体になるというわけ。


病気にもなれない==浄化作用も出来ないほど弱体化した身体==生命力が弱まっている状態


こういう身体にしてしまうのが予防接種、ワクチンの正体。


だから、抗体が出来ると言ってもそんなのカンケイネエ。


本来の免疫機能を弱体化させるだけのこと。


 


免疫機能とは 


体内にあるいろんな毒素を排泄するために働くこと。


そこにいろんな微生物が関与すると急速な浄化作用が起こる。


身体がスピードモードになって浄化を促進させている。


 


ところが、そこに邪魔するものをぶっ込んで止めようとする。


生命力と邪魔する奴らの闘いだ。


さて最後はどちらかが勝つかは邪魔者の質と量、それに舞台(個人の身体)によって大きく変化する。


邪魔者がいちおう成功した暁には、表面上は実に健康に見える。


しかし、奥には潜んでる状態だからいずれ再燃する。メルトダウンだ。


どうにか抑え込んでいる状態だから、いつも風邪の季節になるとビクビクしている身体になっているのだ。


 


こんな事言っても聞くひといないからなあ〜


もうやめとこ


追記終わりーーーーーーーー


 


 




免疫と抗体についての勘違い


とても専門的に解説されているので、ちょっと抜粋しました。

後は実際にこのサイトにて全文を読んでください

TITLE:よろず屋瓦版3
DATE:2007/04/08 12:39
URL:http://homepage2.nifty.com/motoyama/my_bbs3.htm




いかに予防接種というものに人類が勘違いしてきたかという事をもっと詳しく知ることが大切です。

罪というものがあるとしたら、

真実をしろうとしない態度

なのでは

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー

前略

そして肝心な点は、抗体というのは、免疫の指標とはならないということだ。


抗体がなくても免疫を持っている人もいれば、抗体があっても免疫のない人もたくさんいるわけです。


抗体がないから危険だ、というプロパガンダは誇張であり真実ではないんですね。


予防接種をして体が抗体を作ったとしても、抗体と異物が一緒になったものを押し出すことができなければ、それは、体にとどまり続けるんです。


この異物を押し出す免疫力というものを獲得するには、数年かかる。だから、生後1年以内に予防接種をするなんて本当はとんでもないことなんですね。


 


 




 それから抗体というのは、体の非常事態に作られるもの、血液中まで侵入した毒物に対して取る手段なわけです。


そうなると、通常の免疫、T細胞(ヘルパーT細胞)というのが大きな役割を果たしているんですが、抗体が作られるときというのは、そのT細胞の働きが抑圧されるんです。


どうしてかというと、抗体を作る働きとT細胞の働きは役割が違うから。


本来ならば、血液中に直接異物が侵入するなんてことはない、だけど予防接種では直接血液中に異物が侵入する、


それに対して体が一生懸命抗体を作る、だけどT細胞は学習していない。


免疫のすべてが抗体を作ることに力を注いで、T細胞の働きは抑えられるんです。それでもT細胞が学習していれば、T細胞が抗体とくっついた毒物を認識して排泄することができるんですね。



 だから、抗体は作られるけれど、免疫はないという状況になるし、抗体を作ることに免疫のエネルギーが注がれてしまっているから、外から侵入してくる異物に対して無防備になってしまう。


いわゆる免疫力が低下した状態になる。だけど体の中では一生懸命闘っているわけです。


 


闘っているけれど、それが毒物の排泄につながらない。こうして、やがて慢性疲労症侯群や免疫不全の問題になってくるんです。皆さん、エイズっていうのは、エイズウイルスがないんですよ。


抗体だけがたくさんあってウイルスはないんだよ。


だから何がエイズを引き起こしているかっていうと、ウイルスではなくて、抗体ばかりが作られることで、T細胞という本来の免疫機構がおろそかになっている病気なんですね。


 


症状を抑圧するということは、毒物を体の中にとどめさせる勢いなわけです。


これをどんどんやることによって、毒物がどんどん血液中に侵入してくるんですが、


そうなると抗体ばかりが作られ、


実際の免疫力はどんどん落ちて排泄できないという状態です。




後略


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー


TITLE:よろず屋瓦版3
DATE:2007/04/08 12:39
URL:http://homepage2.nifty.com/motoyama/my_bbs3.htm


 

70年前に教えておいたでしょ  「風邪の原理」









70年前に書かれた論文「風邪の原理」

 

今、世間ではタミフルとかいう風邪の治療薬か予防薬かは知らないが、余計な毒物を人体にいれるという方法が治療と称されています。

70年 前に岡田茂吉が風邪の原理と治療法について書かれた論文があるので、それを紹介して、いかに風邪というものが人体にとって必要な物かという事を理解すれ ば、タミフルなどという危険な薬物に頼らなくても、そもそも人体には自然良能力という素晴らしい力が備わっているのであるから、一切の治療法自体が余計な お世話をしているということに気づくでしょう。

その後、論文はより大衆に分かりやすく解説される様に変化してゆきましたが、基本的な事は変わりなく、この論が世界に示される事で、今の世界の医学の根本的は誤りにきづく人が凄く多くなるものと期待しています。

期待どおりに行かないとしたら、それはまだ人類に受け入れられない時期に無いということでしょうけど、分かりませんね。

とにかく、このブログを読む人はほんの僅かですから、そんな心配はいらないかも知れません。
相変わらず、医薬信仰は強大なものがありますね。

タミフルの副作用で驚いていること自体がもう相当古いと思うくらいですが、70年の重みと思っているのも僅かなひとたちに過ぎないのでしょうね。

岡田茂吉がよく「嘆息」という言葉を論文に入れたのが理解できます。
それほど迷信をひっくり返すというのは困難なことだという意味です。
ため息が出るくらい、医学信仰は根強く70年もすぎてしまったというわけです。

ふ〜〜〜


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー




余が発見せる風邪の原因と其療法

『光明世界』創刊号、昭和10(1935)年2月4日発行

  輓近(ばんきん)医学は非常の進歩をしたという。しかしながら罹病率の王者を占め、また重病の先駆的危険を有する風邪の原因が未だ発見せられざると言うに 至ってははなはだ以て心細い限りと云わざるを得ない。しかるに余は数年来、独特の神霊療法を施行中ついに、この風邪の本体を掴み得たのであって、人類の 為、医学者の為、ここにその原因及治療上参考となるべき、余が研究成果を発表せんとするものである。ただし余は専門家に非ざるを以てその用語等不完全の点 もあるべけれど賢明なる諸士においてその真意を汲まれん事を切望する次第なり。
 まず一度風邪に犯さるゝやその症状としては一発熱、二咳嗽、三喀 痰、四鼻汁、五咽喉の疼痛、六頭痛、七眩暈(めまい)、八口腔の乾燥、九関節の疼痛等であろう。右の内二三四五を除く外はいずれも発熱に起因するものであ る。始めまず患者の頸部の周囲より両肩部を探査すべきであってこの方法として余は指頭を用いて万遍なく圧しつゝ探るのである。この時必ず数ケ所に左のごと き異触感の物体の在るを発見するであろう。即ち凝固せる、グリグリ又はやや硬化せる贅肉状の物又は板形状の固形物、又はプリプリせる袋状の物、又は弩腫 〔張〕せる筋等である。しかしこれを最も適確に知るには相当の熟練を要すれどもある程度までなら何人にも探り当らるべし。
 しからばこの物体は何 物なるやと言うにこれこそ風邪の真因本体にしてこの不可解なる物体が溜積してある程度を超ゆる時始めて風邪に犯さるゝなり。この物体を余は指頭の霊感及透 視感に依て按ずるにそれは不純なる膿血の凝体及び不活動性の膿の凝結にして風邪菌の活動刺戟に遇って喀痰及鼻汁に変化すべき性質の物なり。さればかくのご とき不純物質が溜積せられたる時、偉大なる自然はこれを排泄浄化すべき大活動を起して人類の肉体をして健康長寿たらしめんとす。
 この自然の浄化 運動こそは実に人間が風邪と名づけて至極厄介視するその物にして何が故にこの頸部肩部付近に不純物が溜漬さるゝやというに、そは人間が二六時中、呼吸し つゝある空気がその根本原因にして即ち空気中の塵埃が絶えず肺臓に吸入さるゝを以て、肺臓は間断なくそれらの塵埃を濾過溶解して浄化作用をなさゞるべから ず。しかしその浄化作用を為すといえどもこの塵埃全部をして跡方もなく零にまで浄化さす事は不可能なるが故にその幾分の残渣(ざんさ)は液体となって排除 せらるゝなり。さればその残渣液体は肺臓中の血管を通過昇流し肺門部を出て前述の頸肩部に溜蓄されつゝ時日を経てついに凝固するものなり。
 しか るに霊妙なる自然はこの人間の肉体に蓄積せられたる汚物を排除すべく風邪菌なる掃除夫を派出するのである。この菌が一度鼻口等より入らんか、忽(たちま) ち活動を開始し蓄積せる汚物の凝結体に向って突進し刺戟し溶解作業をなすなり。しかして溶解されたる汚物は鼻汁もしくは喀痰となって旺んに体外へ排泄せら る。しかしてなおも霊妙なるはこの凝体汚物を溶解するには熱の力を借らざるべからざるを以てこの掃除夫は熱を頻(しき)りに誘発して自己の作業に便ならし めんと努むるなり。しかしてこの汚物排除工作が終りを告ぐるに従って掃除夫は徐々として引上ぐるべく人間はこれを称して全快と云い安堵の胸を撫(な)で下 ろすなり。しかしてこの風邪菌の発生に都合よき気候が冬季にして寒風吹き荒(すさ)む頃は最も活動力旺盛なり。
 自然は冬季においての人間の肉体 大清潔法としてこの風邪菌なる掃除夫を無数に送って人間の健康を資(たす)け長寿を得さしめんとするなり。いわば神の恩恵的作業と言ってしかるべきであ る。故に万一この清潔法を施行せざらんか、頸肩部に凝積せる汚物は時の経るに従って倍々(ますます)固結する性態を有するを以て肺門よりの排泄物は出口を 押えられ、ここに肺臓は残渣の停滞を来して肺の病因を作る事となり、又一方脳髄へ送流する血液は脈管を通過するに支障を来すを以て、脳貧血の病原を作る事 ともなるなり。これを以て見れば、風邪なる病は実は病と称すべきものに非ずして、人類の健康を保持すべき救世主にてあるなり。故に人間は汚物の未だ多分に 蓄積せられざる内に風邪に罹るほど軽微に済むを以って出来るだけ冬季の初めに清潔法施行を蒙るよう努むべきである。彼のマスクのごときはいかにこの真理に 反するかは明かな事であろう。
 従って余は風邪を避くると反対に風邪を迎え入るゝべくなすよう、多数人に試み居るが、その好成績なるは実に意想外なるなり。最後に治療について述べんに、この蓄積汚物は、余の指頭より放射する霊光に遇えば忽ち溶解して普通の風邪は一回ないし三回位にて全治すべし。
  しかし風邪位は自然に放任するも良く速く治るなれども世人はこの理を知らざるを以てこの場合薬物、機械その他の療法に頼らざれば病気の進むごとく心配すれ ども、それは大なる誤りにて却て一切の手当は掃除夫の清潔施行へ対し邪魔にこそなれ、決していささかも助力とはならざるなり。ただし一応医家の診断を受く るは何ら差支えなく安全と云うべくとにもかくにも自然の掃除夫に一任なし居る程治療の速なるは経験によって明らかなり、ただこの場合頸肩部を掌(てのひ ら)にて摩擦するは相当の効果あり。
 この点において彼の薬物一切を用いざる渋谷の塩の谷博士及生長の家の谷口雅春氏の説等は斯界(しかい)における先覚者として推奨すべき価値ある事を述べて置く。
     (岡田式神霊療法創始者 岡田仁斎)

立花隆氏のNHKスペシャル「ガンは味方だった」


先回の立花隆氏のNHKスペシャルのネタなんだが


この様な記事もある。


  


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


★ あなたの免疫細胞ががん転移の手助けをしている


★ 101231
これ信じますか?

この情報は2009年11月23日私たちにもたらされていた。
その日・NHKは NHKスペシャルで
 『 立花隆 思索ドキュメント がん 生と死の謎に挑む 』
を放映した。

ずーっと気になっていたテレビ番組であった。録画していたので、いつでも見ることができたが、今日になってやっと見たのだ。

それで私は驚くべき放映内容であったことに気づいた。
だから、2009年11月にその番組を見た多くの人は、既にご存知だったのだろう。

番組は立花隆さんが研究者へのインタビューで進んでいく。
「なぜ転移が起こるのか?」 たとえ「がん」が移動できたとしても、体内には免疫細胞という基本的な防御装置がある。そうたやすく生き延びられないはずだ。

この疑問に回答を与えたのが、免疫細胞の一つ、マクロファージの働きだ


  


マクロファージはがん転移の先導役をする。





マクロファージは基本的に、体にとって異物が進入すると、外敵と認知して、それを食べて殺す働きをする。



 


それは、体のどこかで、傷などができて、救援の信号を感知して集まる。


 


このとき傷口を治すために、修復のための細胞の移動や成長を促す物質を放出する。




   この救援を発した細胞がガン細胞とすると、ガン細胞の成長を促す役割を果たす。


同時に救援を求めた細胞(このときはガン細胞)が、成長しやすい場所に移り住むための先導もする。


これが転移なのである。



私は転移とは、ガン細胞の一部がリンパ管や血管の内部に入り、それが全身に移動して、偶然、他の臓器のどこかに定着して、そこで、ガン細胞が成長するのが転移と思っていました。


 


しかし、ここで説明された転移のメカニズムは、もっと積極的に、がん転移を導くことが明らかにされたわけである。



ということは、マクロファージとしては、本来、人体の安全を守るためのことをしているのだが


救援の信号を発したのが、ガン細胞だった場合も、ガン細胞のために働く、



つまり、人体の生存に反逆をしているというわけである。

がん根絶の難しさはこんなところにも、あるということでした。   
                  [ふぃーじぶる89号]


TITLE:【 あなたの免疫細胞ががん転移の手助けをしている 】

DATE:2011年10月31日(月)
URL:http://members3.jcom.home.ne.jp/akt51naka44/kinou/101231ganteni.html


 


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


ここでも示されている。


ガン細胞の為に働くマクロファージーーーーーこれを反逆行為と呼ぶ   ←ここが勘違い


 


身体を護るためにガン細胞が働いているのだ。


全身の汚れ(血液の濁り=毒素)を一部(癌細胞)に集めて(毒素集留)




癌とは全身(全体)を護る働きなだったのだ。




ガン細胞は味方だったのだ!!


 


ゆえに、どんな療法も癌細胞を攻撃するということは自分の生命を攻撃する


ということだ。


 


抗がん剤、手術、放射線等がいかに的外れな方法であるか解る。


 


 


もうそろそろ大本営発表を下ろした方が良いのではないだろうか?


いくら国民が馬鹿でアホでマヌケでも


きつい人体実験の結果、ついには目覚めるであろうから。


 


その時には「知らぬ存ぜぬ」は通用しないだろうから。


既に四〇年以上前に日本の国会、特別委員会で証言は残っている。


それはいつでもネット上でも閲覧できるから。


 


そんな事は素人でも知っていることなのだ。


 


 


コシミズ氏のガン医療を語る

医猟詐欺 抗ガン剤で殺される 証拠証言集206

リチャード・コシミズ「健康」1/8

リチャード・コシミズ「健康」1/8

リチャード・コシミズ「健康」2/8

リチャード・コシミズ「健康」2/8

リチャード・コシミズ「健康」3/8

リチャード・コシミズ「健康」3/8

リチャード・コシミズ「健康」4/8

リチャード・コシミズ「健康」4/8

苦労人は黙ってオレ!これからは知ろう人がやる!

インフルエンザ対策やガン医療を見ているともう黙っておられん!


(まえから黙ってなかった・・・けど)


どしろうとはもう見ちゃ居られん、くろうとの古いあたまには



わめきつつ


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


井深大と本田宗一郎


 ソニーの創立者、井深大さんが、世界に先駆け本格的なトランジスターの開発や製造に手を挙げたとき。
 基本特許料支払いの、外貨割当を通産省に申請すると、「真空管も作ったこともない者が、なにを言う」と叱られ門前払にされたが、その後のソニーの大発展を見れば、通産省の判断ミスは一目瞭然である。
写真は、井深大さん(右)と著者(平成元年二月撮影)

 昭和40年代の初め、本田技研が自動車を作るために、通産省に製造許可を願出ると、「自動車を作るなんて生意気だ。オートバイ屋はバイクを作っておれ」と言われた。
 社長の本田宗一郎氏は「その科白はウチの会社の株主になってから言え」と応じたが、尋常小学校卒の学歴であっても、資本主義の本質を把握した発言である。

 本田氏はまた、 


経験があるとか専門知識がある言っても、それは過去のことを知っているだけだ。
未知の領域に関しては、専門家も素人と変りないと言い切る。

 だから、誰もが為し得なかった問題に関しては、その分野の第一人者だとか専門家だ素人だなどと区別しても無意味だ。


 はっきりしているのは、未知の分野では誰もが素人なのだ。だからこそ未知の領域という。



 同じ筆法で言えば、医学の分野でもこうした理不尽な区分が存在する。

TITLE:井深大と本田宗一郎
DATE:2012年1月22日(日)
URL:http://shoeshowinn.jp/ibuka.html


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


「素人は黙っておれ!」


とは良く聞く言葉だ。「オマエになにがわかる!」とも言われる事もある。


特に医療界、医学界では顕著な言葉であろう。


ここで悠然と医学批判を書いている奴も土素人だ。


医者でもないくせにとか、医学の医も知らないで・・とか


当然言われるだろうし、専門家が見たら鼻ほじってポイの口だろう。


だから、これだけ書いていても一件だけ苦情があっただけなのだ。


それも医学生(笑い)


しかも、「ガンとがんの違いも判らん素人が」と・・(汗)


どうやら、医学界ではガンとがんを区別しているらしいことがようやくわかった(笑い)


でも、それがどうしたの?ってくらいしか素人は思わない。


どうやら、学校ではそれほど微に入り細にいり分類しているのだろうか?


おれに言わせればそんな称もない分類はいいから、成績を出せと言いたいのだが。


それは無理だろう。


なぜなら、医学界は既製概念で頭がいっぱいなんだ。


その既製概念とは


「病気は悪化作用」「病気は薬で治すものだ」「症状は止めなければならない」


というもう、これで凝り固まっているからだ。


 


お役人もそうだ。


官僚さんは頭がよい人たちバッカりだ。


しかし、それは既製概念の世界の中でのことだろう。


理屈で考えるというのだけど、それは過去の理屈の集大成だ。コンピュータと同様、新しい概念は生み出せない。


 


ならば、玄人とは既製概念のなかでしか玄人であるが、そこから抜け出せない、新しい発想が生まれない。


素人はどうだ。


玄人のような知識がない、しかし、その知識は既製概念、古き記憶の集まりだ。


そこには新しい発想は含まれていない。


だから、玄人の考え方を知らない素人こそ新しい概念を生み出す。新しい発想をだ。


先人が成功者となったのはその古い概念を超えたからである。


いま、後継者たちが低迷しているのはそこからまた新しい発想が生まれないからである。


それは皆が玄人化したからだろう。


玄人は過去の実績一辺倒で終わってしまう。


いくら勉強してみても、発想がすでに古すぎるのだ。


なら、新しい発想を生み出す素人と組むべきなのだ。


素人は確かに素人だが、発想は新しい。


その発想を使って玄人がバックアップすればもの凄いものが産まれるだろう。


いまの日本は特にだが、特に医療界。


もう古すぎる。古すぎる思考の玄人連中が陣取っている。


彼らが寿命を終えるのを待っていては日本の敗戦時と同じになるだろう。


それは最大多数の国民の犠牲を伴うということなのだ。


 


いまこそ、素人の胎動を!


なんちゃって。


 


 

免疫と抵抗力の基本は

あいかわらずインフルエンザで騒いでいるきょうこのごろですが、あなたはいかがお過ごしでしょうか


なんてひとまねばかりしているきょうこのごろ


久しぶりに古くて新しいものを取り出してきました。


 


免疫と抵抗力


免疫と抵抗力
昭和26年 (1951年5月9日発行


 「104.wma」をダウンロード

リチャード・コシミズ「健康」5/8

リチャード・コシミズ「健康」5/8

リチャード・コシミズ「健康」6/8

リチャード・コシミズ「健康」6/8

神と人間  そのストーリー

Inori(祈り).url

ここのHPはかなり昔読んだことがあるが、いまさらながら素晴らしいと思いましたので
再びご紹介します。

音声読み上げページへ


 


あらゆる宗教の基本的構造となる最後の審判と救世主の深層は人類の相当昔にあるというが、ここに新しい思考が産まれてきた。


くわしくはまた後で・・・


まだ自分でもよくわかってないし〜(爆)


 

千島理論を書いた「間違いだらけの医者達」本のダイジェスト版の音声読み上げ

間違いだらけの医者達よりのダイジェスト版1


 


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千島学説で癌を考える

「間違いだらけの医者達」という本のダイジェスト版の音声読み上げ


 


 


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夜昼転換と薬毒論==最後の審判と救世主というセット

宇宙、地球世界のエネルギーの転換

いま起こっていることは、たぶん・・・
いままで「今の人類の歴史」にはなかった事象だと思います。

「歴史」とは記録とか記憶だから、無かったとは言えないのですが。

その波動というか、エネルギーというか、その見えない世界の大転
換がこの地球上でもしっかり行われているといことです。

それがあらゆる事象に出てくるわけです。


これは人間の肉体面と精神面にも当然顕れてくるでしょう。
というより、すでに顕れていた・・・と言うことです。

ただ、変化が最初は緩やかでなかなか気づけなかった。

その変化が段々と加速してきて、今この時期はかなり急速になって
きたと思います。

それがあなたが見ている世界では無いでしょうか?

岡田茂吉は夜昼転換と称していましたが、サイクルは3000年とされ
ていました。
しかし、
いまのいろいろな情報では

この大変化は一万二千年とか二万六千年とか言うひともいます。

おそらく、幾つかの大小のサイクルが転換するのが集合する時期が
今なのではないでしょうか?

だから、あらゆる出来事は急速に変化しつつ、私の目の前に現れる。

それは大きなことばかりでなく、個人の世界での小さなことにもで
す。

本当は大きな事は絵画や映画で言うと、背景です。

実際に起こっていることは、日常の自分の身の回りなのです。

それが病気で言えば浄化作用の拡大
身体的に言えばなにか身体に変化が起こっている
精神的には思考に、心に変化が起こっている。

岡田茂吉は宗教家でしたから、そこはかなり宗教的に解いていた感
があります。
「夜昼転換」は検索で出ると思いますので参考に。

その岡田茂吉の論では
夜の時代は固める方が有利だった。

だから、薬で薬を固める療法が良く効いた。
毒で毒を固めるという意味です。

しかし
夜から昼へ転換すると

溶かす方法が有利になる。
しかも
固める方法(薬の効果)は激減してくる
しかも、
以前に固めてあった(残留毒素、遺伝も含まれる)ものが溶け始め
る。


という事を医療健康面で警告したのでした。

でも、ずいぶんと時間が経ちました。
七十年以上も前にそういう論を書き始めたわけですが・・


現在までそれは顕著な例として顕れませんでした。

ほんのすこしづつですが、
薬が効かなくなってきたとう現象はありましたが、大ショックにな
るほどの事はありませんでした。

たとえば抗生物質が全然効かない耐性菌の出現とか、ワクチンが効
かなくなってきたとか。
ある薬が効かないどころか、害作用が強くて廃止されたとか。。


こういう事はあまり話題にもならず(医学界ではかなりショッキン
グだった)、一般にはほとんど興味のない話題だったと思います。


「よくよく注意して見ていないと気づかない」という事だったので
しょう。


もっとも、だれにでも分かる様になったときはそれはかなり世界的
にも大パニックになるでしょうね。

警告は何十年も前から、大きな事は百年は必要だと言われるほどで
す。
そして、
警告は起こる前まで
という事です。


起こってから警告してみてもナンセンスです。

今回の原発事故にしても、それは誰か少数のひとが「警告」をして
いました。
そして、いまは誰もが知っています。

もちろん、そうなら成らない方が良いのはもちろんです。

この夜昼転換論は
極端に言えば、

薬という薬がぜんぶ効かなくなるときがくる

という事を言っているのです。

借金でいえば、もういつまでも借金ができなくなる
ということです。

しかも、
以前した借金も支払わなくてはならない
ということを言っています。

まあ、かなり脅しの様になりますが(笑い)

それはともかく、鵜呑みにしなくても良いのですが。

最近、船瀬俊介氏の本
「薬を飲んではいけない」
では、
薬迷信、薬信仰

と書いてありました。
しかも
免疫学の権威、安保徹教授の推薦本でした。

これは何を意味するのでしょうか?

そう、岡田茂吉が昭和初期の頃から説いてきた
「医学迷信」「薬迷信」「薬信仰」
とおなじ事を言っているのです。

まだ、夜昼転換で言う、エネルギーとか波動とか見えない世界の変
化が薬の効果にも影響しているとは誰も言っていないようですが。

夜の時代には固める方が有利だった。だから、薬は毒といえども良
く効いた。
必要悪として認めているのですが、その必要悪の「必要」が無くな
るのが「昼の世界」ということで、それがいま起こっている薬害や
効かなくなった抗生物質のことを意味しているのでしょう。

その事が現実に顕れるとしたら、それは私やあなたの身体のことで
す。

小さな津波であろうが、大きな津波であろうが、

起こってくる事象は

私がその津波に遭うかどうかです。

しかも、その津波を乗り越えて無事に生きられるかどうかです。

もっとも、肉体の自分は本当の自分ではない

ことから、言えばどちらでも本来「無事」なのですが。

その視点で見ると、夜昼転換で起こる事象はゲームの背景に過ぎな
いかも知れません。

しかし、そのゲームを楽しいもにするか悲しいものするか、笑える
ものにするか苦しむ体験にするか・・・
それはゲーム走者のそれぞれの「私」が自由に選べると思います。

わざわざ苦しむ選択をすることもないのではないかと思いますが。
それでも、
それを体験するのだとやって来たこの世界と固く決心しているひと
にはこの話は無用ですね。

薬という毒で身体を汚し、しかも子孫にその負の遺産を分け与える
生き方を選ぶか

いままで入れてきた毒を自分の身体の代でできるだけ精算して帰っ
て行く生き方を選ぶか


最期の審判とは

夜昼転換の時期において、

夜のリズムに則って生きたいか
昼のリズムに則って逝きたいか

(わざと生きたいと逝きたいと変えました)

これを自分で選ぶという究極の選択なのかも知れません。

しかも絶対自由であり、だれもそれを押し付けない、いや、押し付
けられない
ということでしょうね。

神でさえもです。

だから、最後の審判は神が行うものではない

自分自身の選択ということです。

これを神が人類に行う最期の裁きのごとく塗り替えたのはキリスト
教の編纂委員会であり、それももっと古代からある宗教からのパク
リでしょうね。

いま地上にあるほとんどの宗教はこの古代からある宗教(ある教え
のこと)を土台としているようですから、どこもかなり似た教義が
あります。

それが最期の審判と救世主というセットになった教えですね。

自分の自由選択と自分の内側に顕れる神

これを
他者に置き換えたのでしょう。

そして、人々を精神的奴隷にする、依存する人間の心を利用して、
うまくここまでやって来たというのが人間の歴史かもね。


だからどこを見回してもウソとねつ造が蔓延している社会が出来上
がった。

しかも、まだそれに幾つも気づいてない自分にも気づいていない

という笑い話ですが。

それも、人類がこの世界を創り上げるときに最初にセッティングし
たものだそうですから、
そこから言うと、

「大成功!!」

というわけでしょうかねえ  (おれそんな共同謀議に関わった憶
えないぞ)

ならば

ほぼ成功したというなら、

「はい、もうこのシナリオは終わりだよ、おわり」

そして、世界の総解体が始まったそうな・

これでイッチガポントハネタ〜(昔話風に)

もう、終わったの?

うん、
でも、事象はこれから表面に浮いてくるからね

え?
っていうことは


そう、鍋底掃除は終わったんだけど、その汚れかすが浮かんでくるっ
てね

じゃあ、表面は大変じゃないの

まあ、一時的だよ。そこに居るものはちょっとだけね、ちょっと耐
えてね。

あ、そうなのね、一時的ね、ご苦労さんです。


うん、ところで君も表面上にいま居るわけだけどね。


えええ〜〜〜〜〜〜〜!


 


 


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リチャード・コシミズ「健康」7/8

あなた病院に行くと病気になりますよ!


これはロバート・メンデルソン医博の本の帯ですが


 


これは仕方ないんですね、もう。


病院に行ってどうだこうだと言っても無駄なんですね。


大体、現代医療の少なくとも90パーセントは必要ない


と断言したロバート・メンデルソン医博。


しかも、医学は宗教だ、迷信だと書いているのですから、


彼はきっと殺されたのではないかと(笑い)


まあ、笑い事じゃないですけどね。


 


おいらも殺されるかな?


(一昨年は早く死にたいと思っていたんだけど・・苦笑)


まあ、それもいいだろ、向こうで自慢できるしね。


本当のこと言って逝ったなら、もう未練はない。


けど、本当の事を知っていて黙ったまま逝ったとしたら、きっと未練が残るだろう。


 


すると、出てくるな・・・・


ヒュ〜〜〜ドロドロ〜〜


 


 


リチャード・コシミズ「健康」7/8


 


 


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リチャード・コシミズ「健康」8/8

山本五十六


映画見ました。


なんだ、地元なのに観客が少ない。


山本  自分の目で見て、聞き、ひろく世界を見なくちゃいけないよ・・


若いジャーナリス(新聞記者)   ・・・・


日本軍は既に頂上を越した、敗退に続く


山本五十六は死す


そして、大本営発表はその後も続き「我が帝国は連戦連勝を続け・・」


国民は大熱狂!


その後


知っていますね。


世界の医療は過去の大日本帝国が行った大本営発表を続け、国民(世界でも特にニッポンジンが秀でている)


ついに世界一の癌帝国が完成。


そして、すでにアメリカは戦線離脱し始めて・・癌は減少しつつあるという


 


ああ、ニッポンアッチャチャア〜〜


 


 


 


リチャード・コシミズ「健康」8/8


 


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「抗がん剤は効かない」近藤誠著 読書感想6

「抗がん剤は効かない」近藤誠著 読書感想6


 


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医者が患者をだますとき(ロバート・メンデルソン医博著)は現代にて再浮上か

「あなた、病院に行くと病気になりますよ!」


1979年


アメリカで発刊された書の日本語訳ですが、この本を買ったとき、表紙に帯がついていたものです。


「あなた、病院に行くと病気になりますよ!」


驚きというか、馬鹿馬鹿しいと思ったひとの方が多かっただろう。


いまこれを本屋さんで見かけたらどうだろうか?


やはり、それほど変わっていないかも知れない。


しかし、先回紹介した動画によると、アメリカではようやく医療の最先端とされる癌医療で現役の医師達が気づき始めたというのだ。


しかし、まだまだロバート・メンデルソン医博の著には迫れないだろう。


それほど、激震の走る内容だからだ。


 


土橋先生でさえも、医療の半分は必要であとは正しく使える医師が必要だ・・・


とネットラジオ放送で言われている。(遠慮して言わないと葬られるかも?)


だが、ロバート・メンデルソン医博は


なんと!!


現代医療の九割は必要ない!  (残りの一割はほとんど救急医療だろう)


と書いたのだ。


しかも、医師の善し悪しなどではない、現代医学が宗教だからだ。


しかも迷信たっぷりだと言う。


この本は既に日本でも発売以来かなり時が過ぎた。


それは、まだ時が熟さず。誰も理解できない状況だったからだろう。


日本の敗戦前夜まで、多くの日本人は竹槍訓練していたほどだ。


この国のひとたちはお人好しだ。


だから、お上から通達が出るまでは何も真実は見えない。いや、見ようともしない。


(映画「山本五十六」でそれが描かれている)


 


そして、いま3,11原発事故で何かに気づき始めてきた。


深層意識が変わり始めたようだ(表層ではまだハッキリしないが)


 


その意識がこの現代医療の真実にきづく始まりになる、そのきっかけになるであろう本書は万人必読の書だ。


医療の歴史に残るであろう、この名著が今こそ甦る時を迎えた!


 


じゃああ〜〜〜〜〜ん


(ああ、せっかくまじめに書いてきたのに、ぶちこわしじゃないか! きっとこのシト、ブチコワシ大好きなんじゃないの?)


禁断のHP


医猟地獄の犠牲になるな 


医者が患者をだますときのページ


http://hon42.com/iryou/isyaga.php#link=1-4


より目次だけ転載。


(目次だけでも鼻血でるほど過激かも)


  本を読む、二宮うさ次郎


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー



i2iIllegal


 


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


鼻血でたら、純白の雪で拭いてね


「抗がん剤は効かない」近藤誠著 読書感想5

「抗がん剤は効かない」近藤誠著 読書感想5


 


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癌は縮小した、しかし患者は早死にした 

はは、いまさらアメリカのお医者さんがショックを受けているとはね(大苦笑)


抗がん剤は効いた。 


たしかに縮小した。


が、時を過ぎたら・・・


 


日本でも大ショック?


いえ、だれも知りませんから


そんなことないだろう! お前が知っているくらいだから!


そういわれれば、なんとなく・・


でも、遅い!!


こんなことはすでに70年あまり前から


日本の国会でも40年あまり前から(当ブログの重要国会証言集で)


ちゃんと出ていたんだぞ、あったりまえだのクラッカー


ほんと、いまさらながら・・


しかし、それでもまだ遅くはない


人の意識が変わるには場合によっては100年はかかる。



日本ではガン癌増加して、あめりかでは少し減少。なぜなの?


2012年01月11日

のつづきです


2011 0802 第二回放送動画no2

お灸女子増えています?

某NHKで「お灸女子増えています」


みてました。


なるほど、なるほど。


お前にはお灸をすえてやる


ああ〜〜いい〜〜


らしい


 


わしにも!


おらおら〜〜 


ジュウ〜


あっちぇっえ〜〜〜〜


なんだ、これは! 焼印じゃねえか!


○に ト


これを、トンデモ印と言う!


 


ここでひとつ○にトを 


バン!(ハンコ押した音)


 


からだの中の毒素は神経の刺激するところに集中する。


たとえば


人間の一番活動しているところ、 あたま(目や耳、口、そして頭脳)


常に活動しているところ


そこへめがけて毒素は集まろうとしている


その経過途中で方や首にいったん集溜する。


すると、凝り(こり)が生じる


血流が疎外されるからだ。


下にも毒素は降りる


腰や関節にも溜まりやすい


もっと下に降りるとひざや足の付け根、そして指先と・・


腕も同様。


 


 


そして、もうひとつは外からの刺激


 


打撲、   内部が黒くなる  毒素が集まり


 


切り傷    膿が出る  毒素が集まる


 


火傷(熱の刺激)   ここも強い火傷ときは膿が


 でも、弱い火傷のときは    そこに少し毒素が集まる


それを利用したのがお灸というわけ


 


一時的にだが、その分、他のところから毒素が減る  


  血流がよくなる


どこかの調子がよくなる


時間がたつ


また毒素の分散


もとにもどる


だから、お灸は習慣的になる


 


体内の毒素が移動するが体外にはほとんど出ない


本当に出すには、自分の自然良能力で出すことが必要。


内からの力で出すこと


その秘密を大公開


 


 


追記


肝心の秘密を忘れてた


 


風邪をひくこと。


もちインフルエンザでもよし。


 


誰かさんがワクチン売りたさに、インフルエンザを風邪と別物にしただけ。


流行性感冒  ようするに風邪がはやったものをインフルエンザと称していた


しかし、それじゃあ、ワクチン売れない


まんずは、お医者さんを教育しよう


あとは馬○で○ヌケでア○な患者さんなど赤子の手をひねる如し


ほんとにひねったやつ居ないだろうけど・・・


 


風邪こそ、一番安全にデトックス(毒だし)できるものを


本当に危ないものにしようとしているのがワクチンだろう。


脅しと不安で若いおかあさんなどイチコロ。


 


え、トンデモ印?


 


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これはびっくり! トンデモ情報

これはびっくり、トンデモ情報


     はは、君がおどろくとはね。だいたいココが飛んでも情報の巣窟じゃないか?


 


福島の放射能野菜が健康に良い!?


この動画はどうがな?


 


その真偽は


セルフサービスで


 


すみませーん、セルフサービスくださーい   (←当店のメニューにはありません)



#8 がんコンベンションの講師紹介 陰山康成先生


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「抗がん剤は効かない」近藤誠著 読書感想4

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