トンデモ医学論講座5

汗とションはおまかせ。


得に今の時期はションはいつでもどこでもドアだね。


もうだだ漏れ状態。  寒風で凍り付くな・・・冷温停止状態


 


本年はどうもありがとうございました。


明日(来年)もよろしくお願いいたします。


ええ、ボクにとっては平日です。毎日盆と正月。


だから、今日はおじやにしようか。  皇帝塩取り寄せたし。


一番の健康食は最高の塩から


来年は「個から全へ」の年に入るらしい。 「岸」ーーテーマらしいね。


アセンションとは向こう岸と繋がることらしいし、まるの日さんも言っている「トータルセルフ」が全かもね。全と繋がると病気は劇的に治る?


薬という毒から人類は解放される。我々の肉体面を縛ってきたのがくすり。


その薬から解放されるには、岸にたどり着く、いや岸と繋がる。


それには「岸」を認識することから。無いと思っていると無いからね。


 


お! 金ないな・・・と思っていると、無い状態が持続する。


あ!  こりゃ、やばい。     大金持ちだオレは!


産まれたときから持たされてきたじゃないか


左右にお供を。  


でも、黄門様、わたしらはいつも御門までで・・・・・


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おい!


へ?


一番肝心なのを一番下へか?


 


トンデモ医学論講座5


 


↓これが一番肝心なことでありました。


土橋重隆の「平成養生訓-21世紀は治療から予防へ-」 2011年12月28日 個を超える

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本年はありがとうございました。

また、来年もお元気でお過ごしください。。


そういえば2012年でしたね。でも別の説では既にマヤ歴はおわっているそうで10月?


どっちにしても、何かがざっくり切ったような具合になならないでしょうが、それは個人に起こるこでどう感じるかの違いでしかないでしょうね。


状況が問題なのではない、それに対してのアナタの態度である


とかなんとかバシャール?


ようするに、この超次元体験空間は夢現実(バーチャル)世界であって、あんたそのものがその中で動いている様にみえるガラクター、じゃない、キャラクターなんだよ そうで。


それにしても、このバーチャル体験世界はよう出来ておるわい。


スタートレックのバーチャル体験室も真っ青。


「コンピュータ、ストップ!」


などと言ってもゆうこときいてくれんわい、この超リアル空間は。


お釈迦様も食うなりと言ったから、ごっつぉ(ごちそう)でも空海。


あ、だれもつくってくれんか・・・・


しょうがない、大晦日だから味噌でもおかずにして腹満たす会な。


 


ああこうして無益な時間が過ぎて行く。


雪はこんこん、あられは・・・・え〜〜と、ぱらぱら


日本一の市街地区分では世界一だそうな、この豪雪地帯。


日本一の豪雪地帯からの雪景色


これ全画面に設定して酒呑んでりゃ、雪見酒だな。


それもニッポン一!


 


夏場に行ってきたけど、いい温泉があるんだな。


こんど雪見酒に行くかな・・・


泊まる金がない?


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↑、成約するとたしか200円貰えると思ったけど・・・


あんた押してよ。100人で2万円・・・・・おお、二日どうにか泊まれそう。酒は隠して持っていくか・・・ワンカップもいいけど、わたしゃカップルで行きたい・・・


 


どうもありがとう、またあした。いや、来年か。


(実はこれ30日に書いている)


 


 


 

メルマガ発行の目的は

←のリンクでぞうど。


将来、有料メルマガにしたいと思っています。


わけは??


 


金(笑い)


 


これを資金にして世のため人のため・・・・・


 


いえ、


 


せいいっぱい自分のために使うつもり


 


じゃあ、飲み食いじゃねえか!


 


まあ、そのときまでは無料ですので・・・・・


 


このブログやHPなどからいくらでもネタがありますので、


でももう来年が勝負の年。


せいぜい2,3年の価値かも。


 


もう世界中から金が引き上げられる


 


その時、


日本の医療は崩壊します。


 


なぜなら、間違っているとかそんな問題じゃない


 


国民医療費35兆円?


もうすぐ40兆円突破


国にはもう金がない


 


すると、


湯水のように金食い虫現代医療虫は誰も無視しちゃう。


 


こんなに金ねえよ


 


だれが払うか国民医療費


こういう人が増えている


じゃあ、いざというとき


救急医療だけ残して


 


あとは任意制度


 


そして、これがきっかけに安くて安心な医療が表に出てくる。


 


原発問題はその見本だった。


 


最終的には国民医療費は多田、いや、タダになる。


しかも、病気になっても安心して生活できる制度も創る。


助け合いの精神、そして無駄なものをなくした医療


 


これが国の貧乏を救うのだ。


 


そういうゴールを目指して。


ついに始まる


ニッポン、チャチャチャ運動   あ、軽すぎるか・・・


 


あ、忘れてた


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トンデモ医学論講座4.flv

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トンデモ医学論講座3

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トンデモ医学論講座3

トンデモ医学論講座2

すこし元気がない・・・


ふところが寒いせいかな?  いや、飲まないから猫なんだ。


 


トンデモ医学論講座2


 


 


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トンデモ医学論講座1

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書くのが大変だから音声にしよう。


すかす・・・


読み秀君(IBM音声)ばかりに任せていたんではもうしわけない・・


ここはひとつ、


ひまあり仁にたのもう・・・とakyon氏は考えた


かねないのにひまはある・・(苦苦苦苦  ←笑い声)


ぼそぼそ声ながら今回発トライのユーチューブにて動画。


はい、姿形は↓


 



↑妙に似ているのでお気に入り、よそ(いまここの阿部さん)から盗んできました画像 


 まあ、いざとなれば何でもぬすんできますわ。


そのわりに声が若い!!  電話ではよくそう言われます。


しかし、市のシルバー銭湯に行くと堂々と65歳以上でパス! (苦苦苦苦〜)


 


トンデモ医学論講座1

WHOは世界人口の90%が余剰人口と決めている(Bilderberg Group's)

WHOは世界人口の90%が余剰人口と決めている(Bilderberg Group's)

今年のお笑い大将決定 『ワクチン・ゾンビ』 マイク・アダムス

ついつい踊り出しちゃいましたボク。


このボクがすいせ〜〜〜〜ん!


 



似てはいるけど・・・・本人ではない    しかし、・・・・似ている・・・・・


(↑「いまここ」の阿部さんのところから盗んできました。クレーム来るかな?)


『ワクチン・ゾンビ』 マイク・アダムス


 


こちらもノミネートされましたがおしくも


ドキドキしたい?

医師は、「抗がん剤の限界」を熟知している。 知らないのは、患者だけ。

これはそのマンマの引用です。詳しくは下のページへ


※わたくすのコメント 「医師は本当に熟知している」のだろうか?そうは思えない。もしも熟知していて抗癌剤を使うとしたら、それは


無情冷酷な犯罪ではないか! ゆえにわたくすは信じる! 医師も知らないのだ。では


医師は無知ではないか?我々素人と同様、しろうとではないか?


と言うだろう。


そう、そうであって欲しいし、きっとそうなのだ。もしも「熟知している」としたら最悪じゃないのか?だから、医師もその家族もガンになったらきっと抗癌剤を使うはずだ。」


 


医師は、「抗がん剤の限界」を熟知している。


知らないのは、患者だけ。」


 



近藤誠「抗がん剤は効かない」本を読む

近藤誠「抗がん剤は効かない」


 


図書館から本借りてきました。


抗癌剤は効かない


ハッキリ言うと、近藤先生はまだ同じ土俵の上です。


しかし、それでもかなり真相に近づいていると言えるでしょう。


放射線治療、手術もおなじ穴のムジナとは言えないのでしょう。


それが限界です。


現代医学をみっちり学習した頭脳をそう簡単にリセットする事は不可能でしょうから。


だが、


すばらしい本です。


イッパンタイシュウ人にとってはこれだけでめん玉ひんむいてしまうかも(笑い)


さてさて、医師だけに責任おしつけても無駄です。


 


後押ししているのがイッパンタイシュウ人ですから。(表面的には製薬企業だろうが)


ささえているのが一般人とすれば、一般人が気づかない内は彼らとて降りるわけにはいかない役割なのです。


 


たしかに損な役割ですが、それは大多数のひとが「頼み込んで」ワルイ役割をしてもらっているからです。


それはbakaマスコミ、マヌケ功労賞、御用学者もおなじ。


(あ、かなり批判してるじゃないか、え?)


あ、つい、感情移入してしまった・・・


 


ユーチューブにて動画あり、それを音声録音したものです。















12:18




2011.09/01




 

抗ガン剤で殺される!船瀬 俊介氏 2時間20分

ニッポン、アチャチャ、ニッポン、アチャチャ、ハイ、ニッポン、アチャチャ〜〜〜〜


医学は進歩したねえ〜〜


ガンは治る病気です


早期発見早期治療を推進すればガンは減少します。


やっぱり、薬だねえ〜〜


はい、ニッポン、アチャチャ〜〜〜


 


キミキミ、なにか勘違いしてない?上の書き込みだけど。。こんなの読んで気づくとでも思ってるの?


はあ?


ばっかだねえ、相手は信者さんなんだから、見ざる聞かざる言わざるの檻の世界ですよ。


あそうか・・・・相手は医学宗教信者さんか・・・


じゃあ、これも見るわけ無いか・・・


そういえば、2006年から周りは変わってないように見えるけど・・・・


 


抗ガン剤で殺される!船瀬 俊介氏 2時間20分


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


フル動画はこちら http://video.google.com/videoplay?docid=-9190800112080380470&hl=en#

抗ガン剤で殺されるを裏付ける動画「巨利をむさぼる」他 8時間の医療犯罪ドキュメンタリー動画
http://jp.cchr.org/videos.html
テーマは精神医学の犯罪ですがガン産業や歯科産業などもまったく同様です。
製薬利権全般、現代医学全般の犯罪体質でもあります。
医者、元医療従事者、元製薬会社社員の証言、医学と称した猟奇的犯罪の暴露が多数あります。マスコミが報じないのは医療産業は大のお得意様だからです。
初期に出た「巨利をむさぼる」→「心の病を売り込む」からご覧になるとわかりやすいです。他はその続編です。
これらを見られれば医療ビジネスの狙いやホンネのおおよその全容がわかります。

化学兵器錬金術のカラクリ
http://hon42.com/iryou/che.php

人を殺す為の医学
http://www.youtube.com/watch?v=gSmSTPapsX4

サーバリックス子宮頸がんワクチンによる民族浄化/弁護士 南出喜久治
http://www.youtube.com/watch?v=a-C_Xfi58jE

猟奇的に狂った現代医猟、医者という狂信的カルト信者にはお気を付けください。ガン治療で病院に行ったら最後、発ガン作戦を受けて惨殺されます。日本では年間30万人近く


­はガン治療によって惨殺されています。これが現実です。


 

映画「東京原発」 近未来を予告していた映画

「傍観者は賛成者だ」


こう東京都知事は言い放った。


いえ、これは映画の中でのお話でして。


日本人全部じゃないか、ほぼ99,9999パーセント傍観者だったろう?


かくいうわだすも原発麹関係者としてそのそしりは免れない。


というと、なんだか凄く関係者に思われるけど、ヒコヒコヒコーー現場労働者として従事しただけだけどね。


 


でも、ちゃんと中央制御室の中、それも天上裏にまで入ったし、そこら中にはい回ったのだな。


まあ、空気清浄機の配管工事の監視員じゃない、手元お手伝いとしてだけど。


 


そのときはこれほど危険だとは思ってなかった、というか、考えたくなかった。


危ないことは考えたくないというのは人間の弱い本能としても、それがまさか


「原発賛成者」として登録されていたなんて。


 


傍観者は賛成者である。


 


まさに名言だった。


そして、その傍観者たちはようやく、意思表示をするようになってきた。


けど、まだ数はどれほどか・・・


 


その証拠に日本国中、原発はもう止めたとは決定事項になっていない。


そのうちやめるだろ・・・・代替えエネルギーが整ってからね・・・


そう、


それまでなんとか安全でいてくれよ〜〜〜


っちゅうわけ。


 


これも一種の傍観者かもね。


太陽光とか風とかいうけど、本当はもっと凄い隠されたエネルギーがあるはずだ。


それを潰すのは誰だ。


 


キミだ。アナタだ。そしてワタシだ。


それは


傍観者だからだ。(完)


いまこそ東京原発


東京都民こぞって誘致に賛同しよう!!


 


まあ、コミック的だけど実際はドキッとする内容だね、誘致を逆説的に利用して原発の真実に入り込ませる手法だね。


まあ、フクシマが起こらなかったら永久にお蔵入りのDVDだろう。


映画などほとんど上映されなかったらしいし。


もちろん、マスメディア産業が無視したのは当たり前。


 


このDVDは某ツタやで偶然発見。


これって2005年以前を想定して作られたのかもしれないが、


預言映画として再上映するべきだろう。。


きっと大ヒットする。


しかし、当時は公開さえ危ぶまれたという。


しかも映画館での上映はごくごく少なかったらしい。話題にも乗らないというか、知らなかった人が多いだろう。


 


そりゃあ、潤沢な資金を有する某電力会社と政財界プラス学会、マスコミの団子5兄弟がシッカリとおさえていたのだろう。


その団子をしっかり結びつけているのが一本の串だ。


その串とは


 


銭や銭、金やでえ〜〜かね。


 


それは先回あたりに紹介した精神医療業界の姿そっくりじゃないか。


いや、この「精神」という文字を除いたらどうなる。


え、考えたくもない?


 


そりゃあ、そうだろう。


真実を知るのは意外と恐怖なのだからね。


しらないふりしてよっと・・・


 


こうしてまたキミは傍観者となるのか


この映画に対して解説が行われているがどうがな?

きづけよ、そろそろ 暗号解読

※ ところで


詐欺師精神異常者集団の動画みました?  (失礼害酷のはなしです。ニッポンチガウチガウ)?


え、まだ見ていない?   アチャコももう真っ青。 もうメチャクチャデゴザリマス〜


なに、え、アチャコ知らないって?  akyooo^^^^^n


 


土橋先生の平成養生訓 ラジオ放送


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


土橋重隆の「平成養生訓-21世紀は治療から予防へ-」 2011年12月14日 暗号解読


暗号解読「youjyou111214.mp3」をダウンロード


ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー


 


毎週かかさずきいていますよ!


 


まえがきのつもりだったが、クレームのため後書きにした。(じゃ誰もよまないなあ)


こんなの暗号でも何でもないんだけどね。


ただ集団催眠にかかっているだけのこと。


でわ、


 


だれが催眠をかけたか?


 


きづけよ、そろそろ


 


あなたの催眠はあなたがかけた


ちゃんちゃん。


 


というわけで、催眠をとくためにいろいろ手を変え品をかえやっている人たちが居る。


 


そのうちのおひとり


土橋先生の講談、あ、ちがった講義


 


こちとら講談だから講釈師見てきたようなうそをつき・・・で通用するけど、


 


土橋先生のはモノホンの医学博士。


 


こちとらゲロ博士   うぃ〜〜〜 昨日はラッキーだった。


おとなりのおっさんが高額のサラミのつまみと生ビール一杯おごってくれたのだ。


さすがに「いや、おれはビンダビンだ!」とは言わなかった。


顔はわるいが心はやさしいおっさんに乾杯。


そういえば、写真でお伺いする土橋先生・・・・・けっこうこわそうなおっさん風・・・


 


けど、お声はおやさしい若々しいお声♪


え、わしは声もお顔もそのままおじん・・・


ばあかいえ〜〜〜〜


あ、ここでクレームが入ったので中断   ←イツマデヤテンジャ(くれ0む)


 

診断・統計マニュアル精神医学による悪徳商法 えせ科学によって入念に作られた見せかけノ

(肝心の動画は最後部にあります。説明文はかならず読んでおくように!え、そう書くと読まない?)


まえの投稿記事の説明がちょっとおかしかったので


 


再度


これを見るとgooの音も出なくなる。


じゃないな、


 


愚ーの音が出る・・


か。


 


そう、あたしたちはいかに愚かなトリックに引っかかっていたかを知るというね。


 


もっとも


あたしの親のその親もまたその親も・・・


 


ず〜〜っと続いてきたトリックだからね、


 


ようやく今それが溶け始めたってわけ。


いや解け始めたか・・・・


 


じゃあ、だれがそのトリックをしかけたのさ?


 


ははは、ほほほほ


 


あなたよ、アナタッ


 


ええ〜〜〜〜〜〜〜〜〜??


 


自分で仕掛けて自分でだまされるって気分いいじゃない?


 


いいわけないでしょ!


 


で、時期が来たらトリックのネタばらしをしちゃおうって約束したじゃない


 


おぼえてないないわ・・・・・


そりゃそうよ、覚えてないように先に設定したからよ。


あら、そんなことも覚えてないわ。


 


だからあ〜〜〜


忘れるって事を競ってしたんだってばあ〜


(ここでクレームが入りましたのでやむなく中断)


 


で、自分で忘れてしまう設定だから、だれかがその目を覚ます役をするという設定なのね。


 


http://jp.cchr.org/videos/diagnostic-statistical-manual.html


精神医療の世界はマジカルだった。それはトリックの魅力にはまったあたしをすっかりその気にさせて「私を酔わせてどうするの?」の世界だった・・・・ああ、でもやっとその時期が来たのね、 夢から覚めるという・・・


(くどいねえ〜  というクレームが来たので中断)


診断・統計マニュアル精神医学による悪徳商法


えせ科学によって入念に作られた見せかけノ




 

精神医療界の裏側全部見せますという爆弾的映画

じつは阿修羅掲示板医療版がいまちょっとだけアクセスが増えているそうです。


コメント欄の投稿記事から








19. 2011年12月14日
市民人権擁護の会が出しているビデオが全編見られる様になったそうです。
1時間18分。
精神医療の裏を全部みられる、驚愕の事実。
これはアメリカはもちろん、日本の精神医療に革命が起こるでしょう。
その次は
ガン医療に。
そして、全般的な西洋医学(本当は別の西洋医学があったのだが)主流の現代医学の革命と、ドミノ倒しが始まりそうな、医療関係で飯喰っている人たち(もの凄く多数だろうが)にとっては危険きわまりない映画です。

このHPの右上がその映画です。
http://jp.cchr.org/videos.html



ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


「末期のうつ病キャンペーンから日本人を守れ」(転載)
http://www.asyura2.com/09/iryo03/msg/293.html
投稿者 寅蔵 日時 2010 年 5 月 10 日 07:40:21: 8X/teMCB5Xc.E


  注、本文は上記にそのコメントを転載









 




















































































コメント


 

01. 2010年5月11日 00:45:42: 7MYtH07DVM
なんにしろ若しもの時のために払っているはずの健康保険の金が、
こうもあからさまに医療産業に流れているというのは大変腹立たしい。
このさき健康保険税はどこまで値上げするのだろうか。
このような無駄遣い分は不払いしたいものです。

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02. 2010年5月11日 07:06:38: wMd8MSYpbU
本当に必要なものだけに医療費が使われていれば、今の十分の一は軽いです。
それほど無駄な、いや、かえって有害(だから病気が増える仕組み→儲かる産業構造)な医療がほとんどです。

新大の岡田正彦先生の本で書かれている医療効果の実態にはとても驚きますよ。
その科学的根拠を知ると分かります。要らないどころか有害な治療がいかにおおいことか。


健康保険は今のままだと上がりっぱなしでしょうね。
   湯水のように税金使って病気を増やす。


驚きの真実を誰も覚らないからです。
「イザとなったときは・・」という普通の人の考えが反映されているんでしょうが、医療保険制度はいずれ支払いが高すぎて不払い者が増加するでしょう。



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03. 2010年5月12日 03:16:14: ljCGfx0xHT
うつ病って、そりゃあ貧乏になっ たり、解雇されたり、社会に不安を常時感じていれば、憂うつになるでしょう。個人に原因を求める、自己責任論のようなすり替えに思えます。市場経済が国の 方針らしいですが、国民全員にそれに合う生き方、考え方を身につけさせるのは酷だと思います。

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04. 2010年5月13日 22:55:23: P3aQNdelvM
思うにまだ厚生省の内部で
ダメリカ悪党製薬界と太いパイプでつながった
売国官僚が幅を利かせていて
せっせとダメリカに、日本の財産を
たれながせる新種の薬事事業を考案しては
日本国民をだまし続けているのでしょう。

そう考えないと、ワクチン、坑うつ薬、その他の
きわめて有害、世界中で危険視されているような
いかがわしいクスリがこの日本に蔓延していることの
理由が立ちません。



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05. 2010年5月22日 08:53:58: 8Nb7lcIiX6
「世界医薬産業の犯罪」という本の内容とそっくりですね、あれはアメリカの医療界のことでしたが。
http://www.google.co.jp/search?q=%E4%B8%96%E7%95%8C%E5%8C%BB%E8%96%AC%E7%94%A3%E6%A5%AD%E3%81%AE%E7%8A%AF%E7%BD%AA&ie=utf-8&oe=utf-8&aq=t&rls=org.mozilla:ja:official&hl=ja&client=firefox-a

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06. 2010年7月20日 18:41:41: z0HZntVUrw
日本は世界のマーケット、アメリカの在庫処分場。
何かあればアメリカ側は鬼の首でも取ったように日本を責める、日本人が死ねば日本人は日本人の責任しか追求しようとしない。

この掲示板も不毛。


売り込みたいものを持っている人がいるなら、ここで宣伝してみたらどうですか。



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07. 2010年8月16日 16:01:45: 6jKoZv8KxI
私は最初不眠症で12年前迂闊に も精神病院の門をたたき、うつ病とされいろいろな薬を処方され飲みつずけ、症状が良くなるどころか、どんどん悪化して職を失い家を失い、家族まで失ったも のです。最初の不眠症の時にハルシオンを処方され、副作用の注意もなかったので寝る前に酒と一緒に服用したため、中途覚醒中に無意識のうちに車を運転して 追突事故を起こしてしまいました。いったい何が起きたのかさえ分かりませんでした。まさかハルシオン副と言っていいのか、本来作用と言っていいのか解りま せんが、こんな作用があるとはその時には考えもつきませんでしたが、このことで職を失い、後は滑り台ずるずると転げ落ちるようにどん底まで落ちてしまいま した。抗鬱剤も飲めば飲むだけ、頭がマヒしてまともな勤務なんかできなくなり、転職を繰り返さずを得ず、転職すればするほどどんどん条件の悪い仕事にしか 就けなくなり最後には職を失いすべてを失ったのです。しかし一旦薬漬けにされてしまうと、薬が切れるとその禁断症状は耐えがたく、医者に逆らうことなどで きません。向精神薬はまさに麻薬です。今はうつ病のつらさより、この薬の禁断症状(離脱症状)の治療を何とかしたいです。精神科医はくすりの処方はできて も減薬、断薬の知識などは持っていないことに愕然としています。普通の薬は病気が治れば自然と薬は止められますが、向精神薬は麻薬と同じで、始めるよりも やめる方が何倍も難しいのです。このような恐ろしい薬であることをを知ってもらいたいのとあまり期待できませんが、医師にもいかに減薬、断薬させるのかの 知識を持ってもらいたい。治療の入り口から断薬と言う出口まで責任を持ってもらいたいと思います。

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08. 2011年9月13日 03:13:24: ieWTAudjoA
07さん、大変貴重なコメントありがとうございます。
ハルシオンて軽めな催眠剤と聞いていましたが、おそろしいですね。

<input name="delete_idx" type="checkbox" value="8" />

09. 2011年10月04日 08:54:33: 1DokYprHvs
この記事のリンク先(元記事)に飛んでみました。
なんと、コメント70も有り、とても阿修羅レベルではこれほど、しかも内容の濃いコメントは戴けません。

<input name="delete_idx" type="checkbox" value="9" />

10. 2011年10月16日 06:50:46: wsibzCFQY6
http://www.youtube.com/watch?v=k4m_2fM_Das&feature=player_embedded#!
抗ガン剤で殺される 証拠証言集115

<input name="delete_idx" type="checkbox" value="10" />

11. 2011年10月16日 17:34:04: youTNwfUXw
http://jp.cchr.org/videos/psychiatry-an-industry-of-death/drugging-for-profit.html
第8章:利益のために薬漬けにする
向 精神薬は、精神疾患を治すわけではなく、ただ症状を抑えるためにつくられており、摂取すれば身体にダメージを与えるものです。新しい「奇跡の薬」が作られ るたびに安全性と有効性が主張されますが、その危険性が明るみに出るのはいつも後になってから です。向精神薬はしばしば人を死に至らしめています。

http://jp.cchr.org/videos/psychiatry-an-industry-of-death-1.html
精神医学:死を生み出している産業


貴重な歴史的映像と現代の映像、また医師や法律家、教育者、証言者、精神医療産業とその被害に関する専門家など160人以上へのインタビューで構成されるこの衝撃的なフィルムは、何十億ドル規模の不正を働く精神医学という残虐な疑似科学の真実を明るみに出しています。


あなたには、精神医学やその実践者について、また彼らが子どもたちに及ぼしている脅威について、本当の厳しい事実を知る権利があります。真実を知ってください。映像をご覧ください。



<input name="delete_idx" type="checkbox" value="11" />

12. 2011年10月26日 12:16:16: otaTsIdSPs
着々と進む精神医学を使った警察国家への歩み。

これからはいよいよ「強制」です。


放射能汚染よりも恐ろしいことが起きる予感。


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労働者のメンタルヘルスチェック義務化は暗黒時代への突入か?


日本はそこまで狂ったか?そんなニュースです。


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職場のメンタルヘルス対策義務化=臨時国会で法改正へ―厚労省
2011年10月24日23時6分



小 宮山洋子厚生労働相は24日、事業者に対し医師などによる従業員のメンタルヘルス(心の健康)チェックを義務付ける労働安全衛生法の改正案要綱を労働政策 審議会に諮問した。労政審は同日の安全衛生分科会でこれを了承し、原案通り答申。改正案は今臨時国会に提出され、来年秋にも施行される見込みだ。
 厚労省は「東日本大震災を契機にメンタルヘルスが不調に陥る人の増加が懸念され、予防対策を充実させる必要がある」としている。
 仕事上のストレスが原因でうつ病などになる人が増えていることから、改正案は全従業員の精神状態の把握を事業者に義務化。検査結果は医師や保健師から従業員へ直接通知し、本人の同意を得ずに事業者に提供することを禁じる。
 従業員は希望すれば医師の面接指導を受けられる。事業者は面接指導を申し出た従業員に対し不利益な扱いをしてはならず、医師の意見を聞いた上で、必要であれば勤務時間の短縮や職場の配置転換などの改善策を取ることを求められる。
 改正案にはこのほか、職場の全面禁煙か空間分煙を事業者に義務付ける受動喫煙防止対策も盛り込んだ。 
[時事通信社]



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最近厚生労働省がおかしなことになっています。精神疾患を5大疾病に位置づけるだけではなく、今度はメンタルヘルスチェックの義務付けです。もう完全に利権にやられていますね。これをやることで得をする人々がいるわけです。


この記事を見ただけでも暗澹たる気持ちになりますが、この法案の本当の恐ろしさは、実際の法案を見ないとわからないでしょう。さあ、一緒に見て驚きましょう。
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000001slsj-att/2r9852000001slu9.pdf


労働者は、一による検査を受けなければならないものとすること


そうです。もはや貴方に拒否権はありません。義務付けられたのは企業だけではありません。労働者自身もに検査を受けることが義務付けられたのです。


あれ?ここは21世紀の日本ではなかったでしょうか?これって形が変わっただけで、ナチや旧ソ連のような一種の思想統制ですよね?


質問項目案にあるような「何をするのも面倒」「気分が晴れない」とか思ってはいけないということですか?だって正直に答えたら、正しい状態ではない(つまり異常)だから専門家へ行くべきだなんて評価されてしまいますからね。


自 分が何を感じようが、どのように思おうが、それは自分の勝手であるはずです。しかし、メンタル検査はそこまで踏み込まれてしまうのです。このような直接的 な表現ではないにせよ、「あなたがそのように思うのは異常だ」と他人に否定されるようなものです。これは内心の自由にも関わる問題です。


無理やりメンタル検査を受けさせるとは、健康診断の強制とは訳が違います。もちろん、上述したような内心の自由に踏み込むという問題もありますが、一番の弊害とは精神科への門戸を広げることでしょう。


こんなことを主張すると、お前は何を言っているのだ、困っている人を早期に専門家につなげることのどこが悪いのだと怒られそうですね。確かに、普通の人であれば、早期受診=早期回復と思うのは当然です。しかし、精神科領域においては、それは全く当てはまりません。


まず、この手の検査は全く信用できません。チェック項目の基となっている、精神医学の診断基準そのものが、作成に関わった精神科医自身が認めるように、客観的、科学的根拠が存在しない代物です。


そして、そのような診断基準を簡略化して「2週間以上続く不眠はうつのサイン」なる、全く根拠のないスローガンにしてしまったのがあの睡眠キャンペーンです。その睡眠キャンペーンを本格的に導入した自治体の末路を見ると、この日本の未来が見えてきます。


一 体、睡眠キャンペーン(富士モデル)が素晴らしい成果を上げたとアピールしていた精神科医は、一体何を見ているのでしょうか?特に平成22年(2010 年)では、全国的に自殺が前年より減少した年ですが、なぜ「素晴らしい」睡眠キャンペーンを導入している自治体で自殺者が増えているのでしょうか?


もうすでに日本精神神経学会で指摘されています。「富士モデル」とは「不治も出る」だと。
http://www.jspn.or.jp/journal/symposium/jspn106/pdf/ss131-138_bgsdng33.pdf


この法案を通すことは、文字通り「自殺行為」です。国の自殺行為です。声を上げましょう。


ただ、この日本を覆い隠そうとするこの暗黒の中、希望の光はいくつも見えます。その一つは気骨あるマスコミの存在です。今日(10月26日)発売のSAPIOの連載第三弾記事は素晴らしいです。ついに早期介入問題を取り上げた最初の大手メディアとなりました。


そして、某テレビも頑張っています。しかし唯一の障害となっているのは、取材に協力してくれる出演者がまだ見つかっていないことです。以前に募集した内容と少し変わりますが、再度急募いたします。少しでも該当しそうな方は、まず匿名でもかまいませんのでご連絡下さい。
・現在多剤大量処方で苦しんでいる
・その状態を何とか改善したいと望んでいる
・セカンドオピニオンの医師にかかり、減薬を指導される様子を撮影されても大丈夫(もちろんモザイク処理をするなど個人特定される恐れはありません
・10月27日〜11月1日あたりで時間がとれる方


このテレビ番組が放送されると、大きく変わるでしょう。是非どなたか声を上げていただけないでしょうか?お待ちしております
kebichan55@yahoo.co.jp



<input name="delete_idx" type="checkbox" value="12" />

13. 2011年10月30日 23:18:57: nYBeWHcH8s
http://4386.info/youtube/ranking/hibinogenjitsu/
 向精神薬、抗うつ剤、製薬医療、医学の犯罪1〜42動画編

お時間のある方は動画編、世界の精神医療の犯罪的実態を見ることができます。
「精神」に限らず、全般的な医療の姿がここに象徴されています。
ただし、腕を折ったとか、足を切断したとかの事故などの治療には現代医療は技術の進歩が当然ありますので、最大10パーセント必要だと思います。
残りの90パーセントは、検証の検証を繰り返しての最終的結論になるでしょう?
それは、現代医療の90パーセントは不必要なものが含まれていると。



<input name="delete_idx" type="checkbox" value="13" />

14. 2011年11月09日 02:56:14: KQUJlO3gvQ
馬鹿がデータを見ると間違った結果になる典型ですなw

<input name="delete_idx" type="checkbox" value="14" />

15. 2011年11月10日 16:52:02: Y0Ns3ScRVQ
> 14

その馬鹿とやらが、今や世界中のメディアにいるようです。


兵士や退役軍人の自殺問題に揺れる米国。


ごく最近のウォール・ストリート・ジャーナル/MarketWatch にも、同じような分析の記事があります。


"Hundreds of Soldiers & Vets Dying From Antipsychotic--Seroquel"
「抗精神病薬セロクエルで死にゆく数百人の兵士と退役軍人」


http://www.marketwatch.com/story/hundreds-of-soldiers-vets-dying-from-antipsychotic-seroquel-2011-11-07


その死亡原因は自殺です。


よく御存じでしょうが、セロクエル(クエチアピン)は精神安定剤であり、非定型抗精神病薬のひとつですね。


こちらにも噛みついたらいかが??



<input name="delete_idx" type="checkbox" value="15" />

16. 2011年12月08日 08:40:05: ZFz0wByVJo
原因の分からないものをあなたは治せますか?
今日、水道が止まりました。

「原因がわかりませんけど、いちおう治療しておきますね!」
おいおい、どうして出来るんだよ!


上はお笑い水道屋さんの話です。
しかし、
もっと凄い詐欺師は毒性物を使いますからね。


http://www.youtube.com/watch?NR=1&feature=endscreen&v=endpJKQcE4Y



<input name="delete_idx" type="checkbox" value="16" />

17. 2011年12月09日 21:56:03: f2bDRcpoc2
精神科医こそ精神病だと分かった時にすべてが理解できるでしょう。
馬鹿とかそんな低い次元じゃない、これは知能有る悪魔的な医療です。

精神医療の現実は薬地獄
http://www.youtube.com/watch?v=KIXIxVj0apw&feature=related
この動画の前後を2,3編見るだけでも、いかにおぞましい連中が医療を支配してきたかを知ることでしょう。



<input name="delete_idx" type="checkbox" value="17" />

18. 2011年12月09日 22:24:18: f2bDRcpoc2
元製薬業界インサイダー、 グウェン・オルセンの告発
http://www.youtube.com/watch?v=CRgSfegUEig
『ワクチン・ゾンビ』 マイク・アダムス
http://www.youtube.com/watch?v=_QTGIIMaa_c

ワクチンでわたしは馬鹿になりました。
だから自分で考えることが出来なくなりました。
でもでも、政府が言っているからダイジョウブ。
アメリカでも使われているからダイジョウブ。
トモダチ作戦



<input name="delete_idx" type="checkbox" value="18" />

19. 2011年12月14日 12:52:52: DuwZGVeNx6
市民人権擁護の会が出しているビデオが全編見られる様になったそうです。
1時間18分。
精神医療の裏を全部みられる、驚愕の事実。
これはアメリカはもちろん、日本の精神医療に革命が起こるでしょう。
その次は
ガン医療に。
そして、全般的な西洋医学(本当は別の西洋医学があったのだが)主流の現代医学の革命と、ドミノ倒しが始まりそうな、医療関係で飯喰っている人たち(もの凄く多数だろうが)にとっては危険きわまりない映画です。

このHPの右上がその映画です。
http://jp.cchr.org/videos.html


トンデモ医学論 動画基本編

 




順序は下から上の順番







okada BACTERIAL HUMAN BEINGS








Medicinal Toxins








トンデモ医学論講座9 薬毒







トンデモ医学論講座8 薬毒







トンデモ医学論講座7







トンデモ医学論講座6







トンデモ医学論講座5







トンデモ医学論講座4.flv







トンデモ医学論講座3







hinomotokouza2.flv





hinomoto-kouza1.flv 再生回

乳ガン詐欺 神の手(ゴッドハンド)と呼ばれたからくり

乳ガン詐欺 3/3


 


そりゃあ、ちみぃ〜うまく行くわけだよ。


神の手?


あはは、もともとガンでもないのをどこかを勝手に切り取って、「そらあ、治ったでしょ」と言えばいいんでしょ。


お客さん(患者になるひと)はニッポン、アチャチャだからね、簡単に「おお〜〜このひと、スバラシイ!!神の手を持つスバラシイひとアルネ」


まあ、お人好しと○○は紙の裏表というから、要はだます相手に不足はないのでした。


いや、笑っているけど、そんなもんじゃない!


みんな権威に弱いから直ぐだまされちゃうのだ。


ぼくはどうみてもどしろうと。


 


で、言うんだけど、そんな手術で寿命が延びたりするわけじゃない、むしろ苦痛を増やして短命になる場合もあるよ。


と言うと、なにbakaいってんじゃ!


と、おしかりを戴いてきたものだ。


人間は自由なのだ。


ひとの意見を聞くのは上の方だけ、下の方からは聞かない。


そういう人は自分で体験して納得するしかないのだな。


 


といいつつ、じつは僕もまったく同じことをやっているからひとの事は言えない。


でも、医療、医学に関してだけは「権威筋に反逆している」輩を通している。


でも、身内に近いほど、なにいってんじゃ!と


もうシャッターを下ろしてしまう。


大日本婦人連合会(戦時の国策に積極的に参加したご婦人方)のおばさんたち、あとでどれだけ反省したんかいな?


日本人は賢いとブータン国王はのたまわった


だけど、まだ日本人は寝ぼけまなこの状態である。


野田さん、こう答えてくれたなら、あなたはどじょうからウナギになれたのに(笑い)


 


まあ、だます役者、だまされる役者として人間はこの世界でバーチャル体験をしているとすると、だまされるにはだます人が必要だから、これも需要と供給のバランスだな、もし。


 


え、そんなおちゃらけでいいの?


そうでも言わなきゃ、こちとら、何年も前から言っているのに全然あいてにされず、頭を疑われ人格で無視され、「ああああ、そうかい、勝手にどうぞ。もう後はし〜〜らないっと」


とむくれているんだな、もし。


だめだねえ、ガンジーさんのような意識になれないのかねえ。


ああ、そんな高尚なにんげんだったら、もうこんなボログ書いてないねえ。


 


 


 


 


 


 

忘れかけていた和の心 〜巨大な「悪」を目の前にして〜

忘れかけていた和の心 〜巨大な「悪」を目の前にして〜

ワクワクワクチン情報

至急のお知らせ。いや、死急でした。でも死に急ぐ無かれ・・


死急のお知らせ


 


 


 


次は予防接種と死亡の因果関係


認めるわけないでしょうねえ。


彼らは同じ穴の・・・いえ、ムジナとは言いませんよ(あ、書いちゃったか)


わだすはもう学者など頭のよいbakaだと思ってしまいました。


え、わだすは正真正銘のbakaです。でも頭はよいですよ。姿かっこうは!


 


 


接種と死亡の因果関係認めず〜厚労省会議〈2011.3.8〉


 


で、特集だからここらへんでリズムに乗って


大傑作!


踊り出したらイカンぞオジンは。これは若者ムキだ。いや、おじんでもつい膝うごかしていたりして(爆)


 


 


『ワクチン・ゾンビ』 マイク・アダムス


 


うん、これ見て顔面蒼白なるのは誰でしょね。


こういう時代になったんだなあ・・・・・感慨深く見ているおじん・・・・


 


最後に恐ろしい話をいれて閉めにします。(最後部の動画)


 


 


 


メディアが勧める脳を食べるワクチン... ナノテク注入 ロボトミー


 


怒りや恐怖をもったとしたら、既にあなたは乗せられていますよ(笑い)


それは次回の紹介動画でもみて心を静めましょう。  って、おれのことかい。


 


 


 

製薬業界の内部告発によると・・・

「時には」政府も嘘をつくようです。


え?「時には」?


 


元製薬業界インサイダー、 グウェン・オルセンの告発


 


ワクチン業界は詐欺だとか、FDA(日本で言えば厚生省の様な役所か)と製薬企業はツーカーで、天下り先なんだとか、もう、想像以上の話ですね。


(いえ、嘘です。想像していました、とっくに。)


これでは戦後主権を奪われたニッポン、アチャチャ酷としてはまったくご主人様のモノマネ状況にあったわけですね。なっとく。(これもとっくに知っていたけど)


だから、40数年前にあの重要国会証言で「新医学」が隠蔽無視された理由(わけ)がハッキリしましたな。


政治家も役人も学者(もちろん、御用提灯の方ですが)もぜ〜〜〜んぶ、お仲間だったんですから。


あそこで、ひとり斉藤議員(TDKの創業者)がひとり気炎を上げたって、みんながつるんで無視して終わっちゃたんですよ。


まあ、陰で苦笑していたんでしょうね


その時出席していたお偉方国会議員先生の一部と証言にて出頭した新医学の先生もまだご存命だとのこと。


もういちど出席していただいて有耶無耶にされた税金むだ遣い特別委員会を再開させて、結論を出して貰いたいものです。


 


でも、アメリカは悪も凄いけど、反して勇気ある突出したひとが出てくるんですね。


ニッポン、アチャッチャアでもこういう非国民的英雄がもっと出て欲しいものです。


この彼女は「製薬企業の裏側を暴いている」わけですから、命がけですよね。


すばらしい。


やっぱりヨイもワルイもアメリカは凄いのでした。


 


次は


NWO製薬業界ワクチンの恐怖


予防接種は予約接種


こう何十年前からこういう話があったのですが、なかなか伝わらなかった。


だから、丈夫なひとはともかく、もともと弱い(体質としては毒素保有が多い人など)は影響をうけると思われます。それがいまどの様な病気になって顕れるかは人それぞれですし、証明もしにくい。


それを逆手にとってワクチン業界は長年、有用有効論だけを宣伝してきたのです。


まあ、鵜呑みにしてしまう一般の人も責任があるのですが。


こういう映像が公開されるのは時なのでしょう。


そろそろ、終わりにしようや。


 


 

「検査&薬地獄」に浸かっている賢い日本人って(ブータン国王もみのがしてるんじゃないの)

いつも笑いながら読んでいるあの「おじいさん医師」の記事。


副島隆彦学問道場


近代医学・医療掲示板


 


まあ、おかしくておかしくて、けど、これ読んでキョトンとしているじいさん、ばあさんが多いんもかもね。


自分で治る力があるから、薬飲んでも手術しても治るってこと忘れてない?


どれだけ多くの人がこれに気づいているのかな?


放っておいても治るってことが大半なのよ。それなのに、これしなきゃ治らないとかこれしないと死んでしまうとかと言って脅かすから、善良な(聞こえはよいが時にはbakaでmanukeでorokaと同義語に使われることがある うぃ〜好きペア大百科事典)


人間の細胞の修復力はもの凄いとあの放射線の先生が話していたけど、きっと薬を少々飲んでもその修復力で回復しちゃうんだろね。


だから、飲まなくても治るものを飲んでも治る


ちょと変かな?


抗癌剤(猛毒)を飲んでもガンが治った!


おお〜〜すばらしい。


ひとによってはこれくらいの修復力があるのだから、それを逆手にとってしまえばヨイ。


薬飲んだから長生きしたとか言う証拠は世界中捜してもそんな調査結果はないのでした。


これは岡田正彦先生が20年以上もかけて世界の医学調査を精査した結果である。


だから、病気が治ったけど患者は死んだなどという事が薬地獄の正体だとしたら。


軒先かして母屋を取られた


なんて事に成りかねない。


毒というものを薬と呼んだその日から始まった、薬地獄はどうやらこの世紀で結末を迎えようとしている。


最後はどうなるかって?


病気は片っ端から治った。けど患者は片っ端から死んだ。


ちょっとそれはないだろ!


と声が聞こえる。


検査と投薬で人間はこれだけ長生きできて健康で居られるんだ!


baka言っちゃダメ!


まあ、自分でしかっておいた


けど、


現役のベテラン医師になると、もうそこらへんに気づき始めたようだ。


さすがに実名は出せない。出したら病院から追い出される。医療関係では飯の食い上げになる。


ちゃんと分かっているから、匿名で投稿しているようだけど、言っていることはおちゃらけに見せて、事実本音を語っているのだ。


あ、おいらは医療関係でもなんでもないから出してもいいけど、だれも「そんな奴しらない」って言うからどっちでも同じだ。


それにもう追い出された後だし・・・


隠れ家を燃やされて(爆)


いいとこ全部燃されてしまった・・・・ああ、akyooonとあのときはさけんだかな?


いや、おどろいて声も出なかった(爆)


 


まあ、そんなもんだ。言っている事が大きい奴は内心ちっちゃいもんだ。


けど、肉体的に○○がおおきいぞと見せびらかすのはやめてもらいたいものだ。


大衆浴場

虎・寅・猫  TPPを語る

一番目はわたしんちの生家の屋号。二番目は産まれ年の干支。最後はわだすの本性。


本日未明・・・


こうして山本連合艦隊が・・・


そういえば、この系統は長岡藩、賊軍とされた所の藩の主要メンバー家系。


歴史は拡大して、今度はアメリカの賊軍としての・・


ヤマタノオロチの怨念じゃないけど、いつの世も鬼にされたり賊にされたりしてフラクタル構造


?フラクタルでよかったのかな?


それはとにかくとして、日本の医療に対して仕掛けられてきたTPP。


TPP? なんだ? トイレで下痢か?


 


いまや日本の医療は黒船襲来の危機という戦後最大の危機を迎えているという。バパンパン。


 


あ、そう・・・


え、おどろけよ。ぶったまげろよ、おい。


はなほじほじ・・・・


おい! 親指突っ込むな!


ぴん


あ、きったねえ


そんな鼻くその様な話、どうでもいいけどね・・
いいじゃないか、それで今の日本医療界刷新になるかも知れないんだから。
どっちみち、自己崩壊寸前のいまの日本の医療だしね。


じゃ、ちみ喜んでいるの?


まあ、ほんとの医療を構築する前の嵐とすればいいに決まってるだろ。
自分で壊せないなら、ひとさまから壊して貰うしかないだべ。


そ、そんな不謹慎な。


なにが不謹慎だ!いまのいい加減インチキ医学をどうして援護すれってんだ。
医療地獄の犠牲になるな
というあのHP読んでからもの言え。


え、あれはきつすぎるよ!


ばっっかああ、あれが本質を突いて居るんだよ。
ぼかあ、紳士だからあれほどの事は言えない、書けない、遠慮過ぎる性格だしね。


・・・・・・・


まあよい、TPPはけっしてトイレのことじゃないんだ。わかる?


・・・・・(無視)


さっき読んだブログだけど、そこにヒントが出てるぞ。


けっきょくニッポン!アッチャッチャア〜の原点はサンフランシスコ条約に書いてあったのだ。


ニッポンのミナサマ、アナタタチハ素晴らしいトモダチです。


なぜなら、みなさんのはなみずたらしてはたらいたものをわたしたちがいただけるからデス。


 


でも、彼らは因果の法則を知らない。この宇宙の法則は厳然としてすべての頂点に立つのだ。


じゃじゃじゃん。 奪うものは失う  失うものは得られる


 


 


「がん細胞と免疫」ブログ様より以下




  1. TPP




  2. TPP(2)




  3. TPP(3)




  4. TPP(4)




  5. TPP(5)




  6. TPP(6)




読んではいけない、読ませてはいけない、その添付文書

それなら、字、ちっちゃく書けば?


おお〜 


そういえば保険の契約書のもじってちっちゃいねえ〜〜




一番下にある動画だけど


だめよ、みちゃあ


みちゃだめよ。


みせちゃだめよ、うっふ〜ん


だれに


もち、あなたのおきゃくさんよ。


でも、これっていちおう見せておかないといけないでしょ?


愚利己のおまけは最初の方だというキツイ抗議を受けましたので、やむなく訂正します。


ええ〜〜い、ちくじょう〜〜〜 愚利己のオマケはわだすのぶんしょです。




じゃあ、売れなくてもいいのね。


いや、売れないと困るよ、えいぎょうにならないし・・・


だから、じ、ちっちゃくしてって言ったのよ。


あ、そうか!


でも、わたしたち専門職と言われているんだけど、その薬についてほとんど無知なのだけど、


いいのかな?


いいのよ。


え!


どうせ、おきゃくさんも無知なんだから。
分からないものが知らないものに勧めてもうたがわれることはないわ。


どうしてか知ってる?


??


それはね、
お客さんはあなたを信じ切っているからよ。




え、だって毎日お客さんは新しく入れ替わることもあるんだけど・・・


そうじゃないの、「あなた」ってのはAさんBさんとかいう個人じゃないの、
「医師」という「プロ」という「あなた」のことよ。


なんだ、お客が勝手に勘違いしてくれるわけか・・
こっちがまったく薬について素人であっても通用するんだねえ・・・




そう、別にアナタだけじゃない、そういう性質が人間にはあるってこと。
だから、あなただけが責任あるんじゃないの、お客さんの方がそういう質を持っているんだから
お客さんが望んでいるというか、引き寄せの法則なのよ。




これは問題発言じゃなあ・・・


それにしても、怒濤のごとく記事書いているなオマエ。どうした。


はあ・・・・焼け出されてしまって隠れや追い出されてやることがなくて・・・


なんだ、単なる暇つぶしか!


人生暇つぶしっていうじゃない?


向精神薬、抗うつ剤、製薬医療、医学の犯罪8

「ぼく泳げないんです。」「じゃあ、これつけて」(鉄アレイ)

あなたを救ってあげます。


ぼくかなづちなんで、助けてください。


ふーーむ、おなじ鉄の類として、きみにはこれがヨイのだ。


あれぇ〜〜〜 鉄じゃおもすぎる〜〜  鉄アレイじゃないかこれ!(おまけに寒いぞ)


溺れる者は藁をもつかむ


藁じゃないでしょ、これ!


 


こうして、むりやり鉄アレイを付けさせられて僕は池に投げ込まれたのであった。


ダスケテェ〜〜


 


しかし、後日談があって、神の奇跡によって僕は無事に生還したのであった。


しばらくアップアップしてた僕はもうあきらめて、足を伸ばしたそのとき、足が地について。


じつは水は胸のあたりまでだと気がついたのだった。


チャンチャン


う〜〜ん、じつに奥深い話を。


あれ、きみって小学生低学年じゃなかったの?


わし高歴ながらも、低学はすでに何十年もの間、たえまなく続けております。はい。


 


↑この動画↓の解説ではありません。念のため


 


向精神薬、抗うつ剤、製薬医療、医学の犯罪7

薬の進歩は医学の進歩の裏側事情

薬は医学の進歩と同義語の様に思われている?


それでは薬は続々と新薬を登場させて民衆の歓喜を浴びている


 


まてよ・・・


本当にそうなの?


わたしって素直だからすぐしんじちゃうの。


そういう話って、とっても凄いっておもうのよ。


 


でも、でも、この動画みちゃったのがざんねん!


 


あたしって何をしんじたらいいの?


どうして?どうしてこんなものみちゃったのかなあ・・・


ふあんだわぁ・・


 


「はい、あなたDHCD情緒不安症ですよ!すぐこの特効薬を飲みましょうネ!」


はっぅ、アナタは・・・・


 


そうです、


わだすはお毒のせいるすまんです。


あ、まちがった、お薬のせいるすまんです。


 


 


向精神薬、抗うつ剤、製薬医療、医学の犯罪11

世界最終兵器 は「洗脳」

向精神薬、抗うつ剤、製薬医療、医学の犯罪6


 


人間の思考を操作する


これはあらゆる分野で使われている。


しかし、


こと人間の尊厳である生命、健康、そして健全な思考まで操作しようとするとどうなるのだろう!


すでにそれはずっと以前から行われ続けてきた。


しかも、それが正統派として。


その医学に異端の説を唱えたものは非正統派として葬られてきた。


それは多くの人身操作、洗脳で行われる。こんにち今もそれは続いているのだ。


あなたも親も、その親もずっとだ・・・


しかし、いま世界の大きな流れが大変化した。


だから、こういう動画が顕れたのだ。


勇気ある人々に感謝!!


 


向精神薬、抗うつ剤、製薬医療、医学の犯罪40

向精神薬、抗うつ剤、製薬医療、医学の犯罪19

 


 


向精神薬、抗うつ剤、製薬医療、医学の犯罪19


 


近代医療のカラクリですね。


 


向精神薬、抗うつ剤、製薬医療、医学の犯罪20


 


まあ、あなたが何を信用するかはまったくのご自由。


あなたの選択を神でさえも阻止しないのですから。


したがって、神の裁きというものも無いのですね。


このまま精神病者に治療医学を任せるかどうかはあなたの自由であり、薬もどうぞご自由に飲んでいいのですよ。


ただ、その結果についてはぜんぶあなたの責任です。


だから、国など訴えても心得違い。


けど、訴えないと誰も気がつかないので、これも必要なのでしょう。


 


 


 

向精神薬、抗うつ剤、製薬医療、医学の犯罪29

あまりにも再生回数が少ないので貼り付けました。


精神医学のルーツを探る


どうやらこれは精神医学の分野だけに限らないのかも知れません!


拷問=治療


治療=拷問


なんでもかんでも治療と名付ければ合法となる。医療常識にしてしまえば何をやってもそれは


倫理的正統派に変わる。


ひとは名前をつけるとそれに錯覚するのだ。


 


 


 


向精神薬、抗うつ剤、製薬医療、医学の犯罪29

いつになったら気づくのニッポン、アチャチャあ → 「薬が減れば自動的に病気が減るだろう」

いつもの様な下らない話はやめて


本当に「下らない」のは「医学迷信」に対しての警鐘は100年は下らないということだろう。


ずっとそういう証言などはそんざいしていたのだ。


 


「世界医薬産業の犯罪」ハンス・リーシュ著より


すでに発売からどれだけ経ったか、しかし、その本の内容にはもっと古くからの証言が載せられているのですね。


きっと人類全体からいうと100年は下らないのではないでしょうか?


人類の知恵が凝縮され、それが積み重なって出来上がった医学。


いまでも本気で「医学は進歩したなあ〜」と思う人が絶対多数派でしょう。


しかし、医学には大変なうそが含まれていたとしたら・・


うそとは間違いという意味です。


意識的にうそをつくというのは少ないのでしょう。


ただ後になってそれがうそだと気づいても知らんぷりしている人たちも居るわけですが・・・


 


医学上のうそというのはとてもとても見えにくい、いや、というより、その中に「うそ」が含まれているなどとは考えもしなかったのでしょう。


こんにち、わがニッポン酷でもあのブータン国王が褒めちぎってくれました賢明な日本人を過大評価しているのではないでしょうか?


他の分野はともかく


この医療、医学についてはまったく無知蒙昧な日本人と言ってくれたなら


と思っていますが、まさか、国民から総ブーイングを受ける覚悟はないでしょうから


知ってても言わない、まる子ちゃんの野口さんのように。


でも、ボクは言いますよ。


あなたは頭は良い、しかし、この医学についてだけは無知蒙昧だ。超バカだとは言いませんけど(あ、書いているか・・)


この本を熟読してみたらいいのでしょうが、


信者は他宗の本を拒否するのでしょうね、あまり読まれて居ないようですが。


そこからちょっと抜き書き。


薬信仰者が絶対多数占める我がニッポン、アチャチャのみなさまへ。


 


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


二〇万五〇〇〇種もある薬


『タイム』誌が「アメリカの薬学第一人者の一人」と評したコーネル大学医学部のウォルター・モーデル博士がすでに二〇年以上も前に、『臨床薬理学と治療学』に次のように書いている。


いったい、いつになれば我々は、薬が多すぎるということに気づくのだろうか。

現在使われている製剤は一五万を下らない。

その上、毎年約一万五〇〇〇の新薬が市場に現われ、一万二〇〇〇が消え去る――正直なところ、これだけの数の薬に見合うだけの病気などないのだ。目下、もっとも有用な新薬といえば、他の薬の弊害を軽減する薬ということになろう(『タイム』一九六一年五月二十六日)。



この記事から二〇余年経った現在、全世界の市場に出回っている薬はさらに増え、何と二〇万五〇〇〇種類に上っており、それに伴って新たな疾病の種類も増加している。



つまり今日の人類の課題は、新しい薬の「開発」ではなく、思い切った「削減」なのである。


薬が減れば自動的に病気も減るだろう。

我々は、自分の肝臓や腎臓、肺、心臓などを健康に保っておく方法を知っている。

我々が知らないのは組織的洗脳のせいで!

 魔法の薬が効かないばかりか、かえって体の機能を悪化させるという事実なのである。




アメリカ食品医薬品局(FDA)によれば、一九七八年にアメリカ国内で、病気を治す目的で飲んだ薬の作用で一五〇万人が入院する羽目に陥ったという。

また、全入院患者の約三〇パーセントは病院で受けた治療によって、もっとひどい病気になったという。

毎年一四万人ほどの人が、薬が原因で死亡しているという統計もある。



今日、北アメリカで最大規模のビジネスは食料品の製造流通業であるが、それに次ぐ第二位が医療ビジネスである。

これは先進工業国であればどこでも似たりよったりの状況だろう。


薬の多用や高価な治療法を奨励する健康保険制度によって、国民を手厚く「保護」し、お人好しの貧困階級からさえも税金を通し巨額の医療費を絞り取って、ビッグビジネスはその懐をたっぷりと潤しているのである。



ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー


 


 


異端者はイエスキリストも一人でしょうが、いまやこの異端者こそ、明日の正当派の誉れ高い呼び声が聞こえてくるのであった  パパンパンパン(講談風に)


 


あ、正統派か


ま、誤字脱痔が多いのはお会い今日で(あ、また誤字)


そんないい加減な奴が紹介する記事だからいい加減だって?


そういう視点でしか判断できないあなただからいつも簡単にだまされるんだね(笑い)


しかし


昨日届いた工具はじつにインチキ臭いものだった(あ〜また安物買いで失敗した!)


そんな訳で、しっかり判断できないやつは失敗のループを繰り返すのだった。


これを日本語では輪廻転生という。(いうか)


まあ、アホの糸車


 


無駄な解説はこれくらいにして


 


現代医学は我々に、医療イコール健康という等式が正しいと思わせてきた。しかしこの等式は、我々の体、家族、国、ひいては世界を滅ぼす潜在性を持つ等式なのだ……。」


この等式こそ、医者が発見した本音であったのです・・


 


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


明日の正統派


前述のロフラー博士が医学界主流派から、異端者として追放されたのは二〇〜三〇年前のことである。

しかし、今日、彼のような異端者が増え続けており、それらの人々が医学界の主流となるのももう時間の問題、それもさほど長くはない時間、だとさえ思われる。今日の異端は明日の正統派なのである。



ごく最近の「異端」の一人が、ロバート・メンデルソン博士だろう。

シカゴ在住の小児科医で、医学界主流派からはやぶ医者、気ちがい、狂信家、奇人などと好きなように呼ばれているが、その社会的信用には非のうちどころがない。

二五年以上にわたり開業しながら、同時に医学部で教鞭をとってきた。

医療相談サービスプロジェクトの全国責任者、イリノイ州医師免許試験委員会委員長でもあり、医学や医学教育における数々の賞を受賞している。


医学界のお偉方を激怒させたのは、一九七八年にメンデルソン博士が出版に漕ぎつけた『医学の異端者の告白』(シカゴ、コスモポリタンブックス)という本だった。現在はワーナー社版のペーノーバックで出ている。彼はこの本の中で、医学製薬トラストが隠しておきたいと思っていることをすべてさらけ出してしまったのである。


メンデルソン博士は次のように言う。

医者という人種は、悪名高い中古車のセールスマン程度にしか信用してはいけない。

医者にとっての金のなる木である定期健康診断は不必要である。

不正確この上ない検査結果に基づく診断で落ち込まされ、揚句、益よりは害の多い薬潰けにされるだけである。

胸部レントゲンによる定期検査は要注意。

危険な上に不正確である。同じ写真を見ても、技師によって解釈が異なり、さらに三一パーセントの技師ときては、同じ写真を二度目に見ると違う解釈をする。売春婦か多数のパートナーと性交渉のある女性でない限り、定期子宮細胞検診は不要である。



現代医学は科学でも技術でもない、人を救うよりも殺すことの多い偶像崇拝の宗教であるーと『罪なきものの虐殺』で私は繰り返し書いたが、メンデルソン博士はこれを確認してくれているのである。
彼によれば、血液検査、尿検査、ツベルクリン、胸部X線撮影といった簡単な検査の解釈は実は非常に難しいもので、医者の間でも論争の種になっており、従ってその有用性には大いに疑問があるという。


さらに悪いことは、そのような検査を受けるためには、確実な細菌感染源である病院や医師との接触が必要になるという点なのだという。「通常、街なかにはいないような細菌が病院にはいる。病気をばらまく張本人は医者なのだ」とメンデルソン博士は言う。さらに彼は続ける。



実のところ、かつては私も扁桃腺、リンパ腺、胸腺の放射線照射は必要だと信じていた。この程度の照射量はまったく無害だと太鼓判を押した医学校の教授の言葉を信じていたのだ。ところが後年、その「まったく無害」だったはずの放射線が一〇年も二〇年も経ってから甲状腺癌を発生させるという事実を知ったのだった。


私はもはや現代医学を信用しない。

人間の健康にとって最大の危険は医者である――医者を信用するな、医者の処方する薬は危険だ。
そもそも安全な薬など存在しない……。


現代医学は我々に、医療イコール健康という等式が正しいと思わせてきた。しかしこの等式は、我々の体、家族、国、ひいては世界を滅ぼす潜在性を持つ等式なのだ……。


医者は妊婦を病人として扱う。妊娠、出産は九ヶ月に及ぶ病気であり、治療が必要というわけだ。そこで点滴が打たれ、胎児は超音波でモニターされ、山のように薬が与えられ、まったく不必要な外科的処置で子宮口が広げられ、ハイライトとして帝王切開が行なわれる――すぐに帝王切開をする産科医は要注意だ。

多くの病院で全出産の五〇パーセント以上にも達する不必要な帝王切開が行なわれるという。しかも母体の死亡率は通常出産の二六倍にも及ぶのである……。




もし、うっかり感冒やインフルエンザで医者に行ってしまったとしよう。医者はおそらく抗生物質をくれるだろう。その抗生物質は感冒やインフルエンザに効かないというだけではない。もっと深刻な病気の原因となる可能性が十分にあるのだ……。


子供が教師の手に負えないような暴れん坊だからといって、うっかり医者にでも連れて行こうものなら、医者はその子供を薬物中毒にしてしまうだろう……。

4児期の白血病が胎児期のX線被曝と深いつながりがあるという点はしばしば指摘されているにもかかわらず、いまだに産婦人科医の多くは、妊婦にX線を使っている……。


レントゲンによる乳房撮影は、発見する乳癌の数よりも発生させる乳癌の数の方が多い、と統計上明らかになっているにもかかわらず、いまだに毎年何千何万という女性が乳房撮影を受けに来診する……。


もし病気になったら、自分の病気について、より多くの情報を集めなさい。それは決して難しいことではない。医者が勉強したのとまったく同じ本を手に入れることが可能なのである。


しかも医者の方は、その内容をほとんど忘れてしまっているかもしれないのだ――きっと医者なしで何とかなる、と考えるようになるだろう……。




現代医学――医師、病院、薬、機器の九〇パーセントをなくしてしまってもいい、と私は思う。
そうすればすぐにも、我々はもっど健康になるだろう。



メンデルソン博士のこの最後の一行がとくに注目に値するのは、これが目新しいからではなく古いからなのである。

一世紀以上も前に、ハーバード大学医学部の著名な教授オリバー・ウェンデル・ホームズ博士(息子同名の公明な最高裁判事である)が同様の発言をしているのである。



もしすべての医薬品を海底に沈めることができれば、人類にとってはその法がずっと幸せだろう。ただし魚にとってはいい迷惑だろうが。




ではなぜ、オリバー・ウェンデル・ホームズ博士の言葉、そして過去から現在に至る良心的医療関係者の書葉が、これまで国民の支持を得られなかったのだろうか。






それは、良心的な声が、医学界主流派の組織的誇大宣伝の力に負け、かき消されてきたからなのである。


しかも今日は、化学工業シンジケートの膨大な力が医学界に加担している。


彼らの唯一の目標は、何も知らない国民を手玉にとって高価な治療や有害な薬を売りつけ、医学・化学コンビナートの利益を増大させることなのである。


彼らのやり口については「PART5」で詳しく検討することにする。


ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー


 


 


ところで


次の投稿記事はどうでしょうか?


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


薬が人々を健康にするのだと、多くの人が妄信していることがそもそもの間違いで、しかし処方者たる医者がそのマインドコントロールの手先になっている以上、「素人」の一般人は見破ることができないですね。

これは外科手術にも当てはまるんです。
自分の体を傷つけるんです。。それを人に任せるんです。
一大事ですよね。
でも、今の日本に、どれだけ無駄で本質的に生命予後、生活の質に関係のないオペが多いことか。。
詳しくは「患者よガンとたたかうな」などの近藤誠先生の本を読んでください。


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


[127]TPPと医療界2

投稿者:おじいさん


 


上記は現役のベテラン医師の投稿記事です。(ただし、投稿者の真偽は確かめられません。その他の投稿記事で判断してください)


 


新実を見破ることができない素人さん江


 


それは「他人任せ」の精神です。


庭師いわく、あっしにお任せください。悪いようにはしませんから。


はは、こうしてあなたは一切をお任せしちゃうんですね。


医療の世界もまったく同じ


はい、いっさいがっさいわたくしにおまかせください。


けっして悪いようにはしませんから・・


 


ははっはっはあ〜〜


 


でも、


もしも悪くなったら・・>?


 


わたしは一生懸命やりました。誠心誠意一生懸命やりました。


はい、わたしは一切合切お任せいたしました。だから一切文句はありません。


 


ほっ    じつはわたくし、庭か師なんです。  はは、「か」を小声で言ったんですよ。


庭師・・・うん、「師」がつくのは気をつけましょう


 


笑い、え〜〜と、詐欺師、手配師、講釈師、弁護士、庭師、医師、あれ?


 

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