ここまで褒められてどうするの? アチャチャ、ニッポン!

 


「・・・・・すなわち日本は当時開発途上地域であったアジアに自信と進むべき道の自覚をもたらし、以降日本のあとについて世界経済の最先端に躍り出た数々の国々に希望を与えてきました。日本は過去にも、そして現代もリーダーであり続けます。

  このグローバル化した世界において、日本は技術と確信の力、勤勉さと責任、強固な伝統的価値における模範であり、これまで以上にリーダーにふさわしいので す。世界は常に日本のことを大変な名誉と誇り、そして規律を重んじる国民、歴史に裏打ちされた誇り高き伝統を持つ国民、不屈の精神、断固たる決意、そして 秀でることへ願望を持って何事にも取り組む国民。知行合一、兄弟愛や友人との揺るぎない強さと気丈さを併せ持つ国民であると認識してまいりました。これは 神話ではなく現実であると謹んで申しあげたいと思います。それは近年の不幸な経済不況や、3月の自然災害への皆様の対応にも示されています。

  皆様、日本および日本国民は素晴らしい資質を示されました。他の国であれば国家を打ち砕き、無秩序、大混乱、そして悲嘆をもたらしたであろう事態に、日本 国民の皆様は最悪の状況下でさえ静かな尊厳、自信、規律、心の強さを持って対処されました。文化、伝統および価値にしっかりと根付いたこのような卓越した 資質の組み合わせは、我々の現代の世界で見出すことはほぼ不可能です。

 すべての国がそうありたいと切望しますが、これは日本人特有の特 性であり、不可分の要素です。このような価値観や資質が、昨日生まれたものではなく、何世紀もの歴史から生まれてきたものなのです。それは数年数十年で失 われることはありません。そうした力を備えた日本には、非常に素晴らしい未来が待っていることでしょう。この力を通じて日本はあらゆる逆境から繰り返し立 ち直り、世界で最も成功した国のひとつとして地位を築いてきました。さらに注目に値すべきは、日本がためらうことなく世界中の人々と自国の成功を常に分か ち合ってきたということです。・・・・・・・」


 


さて、どこの御方でしょうか?


 


ここまで日本人を褒め称えて。


わたしを酔わせてどうするつもりなの?


じゃないか・・


おいらは穴があったら、いや、畑に飛んでいってシャボル(別名スコップ)で穴掘って入るかな。


 


新・心に青雲様ブログより


ブータン国王、国会演説全文


借りたふんどし↑


 


はい、「他人のふんどし」から、ひょいっと良いとこ取りをして来たものです。




  ソンナコトシタラ、イカン! 


と、おいらの頭はブータンれたとさ。(苦し)


 


そうです、人間の幸せ感は経済だけでは無い。


こころの領域だとおっしゃって国を率いている国王さんのお話から。


 


ここまで日本人を褒め称えてくれたのに、


おいらは穴に入りたがるのはなぜか?


それはまだ未熟な大根?


 


今日は畑の大根を抜いて収穫してきた。


自然農法モドキの作だから、大根の大きさにはばらつきがある。


まだまだ、未熟な大根がたくさん残っている。


きっと、雪が降る前に育たないまま畑に残るだろうなあ、あの小さなのは。



白菜は結球しないので、来春のトウナとして収穫するつもり。




そういえば、引っこ抜いたあとに穴が空いていたな・・・・


 



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秋ょんの夜長は音声ブログでも聴くか・・・

 



ケロログ  音声読み上げ  目次ページ
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医師が語る医学の本質。「医学の進歩」という夢から覚めるとき

西洋医学が悪いってんじゃないですよ。


これはこれで凄く役に立ってきたんだから。


それは、病気という背景作りに凄く貢献してきたことだね。


この病気という状態に我々は喜怒哀楽、様々な人間模様を織りなすという


 


ひじょ〜〜に、人生体験に華を与えてきたんだね。


だから、みんなが最初に約束したんだね。


 


いいか、みんな、時期が来るまでは全員でだまされることにしよう。いいね!


さんせ〜〜い。


そして、時期が近くなったら、この中の誰かが目を覚ませるような事を始めるんだ。


でも、そのときはまだみんながだまされるという夢からまだ覚めないから、その人は嘲笑されるだろう。けど、だんだんとね、その夢から覚める事になっているんだから、あきらめないでね。


 


そして、長い夢がさめる時がやってきた。


準備期間は約100年くらいにしておこうか、後は段階的にその夢をさませる役割をする人が出てくる。


そして、最終的にはあっという間にみんなが夢から覚めるんだ。


あっという間だよ。


 


夢?


医学が進歩してきたという夢だよ。


医療が、薬が病気を治してきたんじゃなかった。実は自分で自分を治してきたんだってことさ。


それは宗教の言うように、外から救世主が顕れて自分を救ってくれるという夢と似ているかな。


実は救われる者は一人もいないって事に気づくのだろう。


救われなければならない人は一人もいなかったと言うことに気づくようにね。


医学が人間を救ってきたってのも夢のような事になってしまうんだね。


 


ところで、医師の間にもそういう人が出現しているね。そのうちのひとり。


土橋先生のお話は、微笑んで聴けるカモ。


 


録画日時 : 2011/10/20 10:10 JST


テネモス講演会? 土橋重隆先生編






追記



「医者が悪い」「○○が悪い」と言うのはどうも違うんじゃないかと考えて、


患者になる自分自身がみんな決めているんです。


 


「薬を出さない」とか「治療しない」とかで、すぐ訴える。


しかし、当然薬は副作用が付きものだから、害が出るとまた訴える。


これじゃあ、医者はどっちにしたらいいんじゃ!


だから、今は治療ガイドラインという国の定めた道を外さないようにするだけ。


たとえ、それが間違っていようが、それから外れなければ「責任」を問われない。


 


まったく、本当の責任は患者にあると思いますよ。


もう「知らなかった」とか「情報が無かった」とかいう言い訳は通用しない時代ですから。


知ろうとすればいくらでも情報は入ってくるんです。


それを、いつも国が報道が、役所が、学者が・・・


すべて「お上の権威」を鵜呑み、盲信してしまう普通の人に責任があるのです。


そういう人が多いから、今のような医療が改善しない理由です。


土橋先生や真弓定夫先生は医師として、この様な「医者の本音」を語るという事はかなり勇気がいることです。


 


医療業界からつまはじきにされるでしょうから、患者側が相変わらず自分で考えない、判断できないのなら、こういう方はいつまでも少数派で終わります。


 


本当の事を言う貴重なお医者さんたちを、応援したいものです。


この講演動画は家族や友人にも見て貰い、自分で考え、起こった事は自分の責任だということを自覚して、やってもやらなくても訴えるとう盲目的責任逃れはお仕舞いにしたいものです。


訴訟に勝っても、戴くのは国民の税金です。


そのうち、国のお金が無くなったとき、果たして誰がそんな肩代わりをしてくれるのでしょう?


「医学が進歩した」などと言うのは「技術の進歩」を勘違いしているだけのこと。


簡単にだまされて、そして、薬害訴訟。


さらにその薬害治療にまた薬を使う。


いつまでも終わらない薬地獄が続く輪廻の糸車・・


 

縄師の告白  ついに放射能の影響がこちらの分野まで

縛師

akyoonの告白

な、縄がない!

ええ〜〜〜〜〜〜〜

この時期に縄がない?


じゃ、じゃあ、縄師としてのボクの使命は!?

ど、どうなるんだあ〜〜〜


ボクに縄を持たしたらもう!

活き活きとして、まず相手に向かって突進。
この時は鼻息が荒い。
そういえば、むかし奥さんが言っていた。
「あんた鼻息が!」
と顔にかかる鼻息を嫌っていたっけ。(縛、いや、爆。 どういう場面だ!?)
でも、鼻息は荒いわけだな、構造的に。
親指が入るかも・・・・あ、いま入った。。




そして、両手をまわして相手をギュッとしぼる。

そしたら、キをみて、ここぞとばかり縄をぐるっとまわすのだ。

そして、縄をぎゅぎゅっとしぼる。

ぎゅ、ぎゅ、ぎゅっと

そうだ、縄は二重にまわした方がよい。

あとは右手と左手でぐいぐいっと引っ張るのだ。

もう、あとはキリキリっとしまるのだ。

ところが

最近の縛師ときたら、

肝心の縄をケチッって。

たった一重にしちゃって、もう〜


あれじゃあ、ぎゅぎゅっとしぼりは出来ないだろう。

縄をケチッてしまったんじゃ、もうお仕舞いよ。

それじゃあ、商売人だ。

一重にしたからといってどれだけ価値があるんだ。
(と、いいつつ、当人も最近はまねして、縄をケチッている 悲笑)



三重とは言わない。

二重で充分なのだから。

ところが、これを一重にハショッテしまい、おまけにだ、縄の太さも細くしだしたのだ。

まったく最近の縄師ときたら!
(と、言いつつ、当人がすでにそれを採用している 非笑)


ボクの出番も少ないのだが、この時期、縄が少々必要なのだ。

ケチって、ケチって・・・・それでも縄はかなり必要だ。


縛る相手は大小あわせてもかなりの数だからだ。


吊りものにも必要だから、吊り用はあまり細いのはダメなのだ。
やはり、吊りは高等テクニックがいる。

吊り師となると、それはもう美的感覚が要る・・・と思う。


きれいに天上の方から一直線に縄をつり下げて結んでやるのだ。
少しでも曲がっていると醜い。

一直線につながれてこそ、美なのだ。それが何本もつり下げられる。

縄の芸術だな、ウン。

もちろん、縛り目は「男結び」だ。

これもギュッと絞られたものが美しい。
そして、縄をそろえてから、ちょっと短かめに貯金、じゃない、チョキン、っと、はさみを入れる。


嗚呼、日本の男結びで縄師の喜びも最高潮に達するのだ。

ああ・・・

それなのに!


なんと、縄が無い!?だと????


某コメリホームセンタア〜〜に行ったら、なんと縄が置いてない!

ぎょえ〜〜〜〜

意気揚々と、これから本番に向かって縄師の生きがいが・・・・と思っていたのに。

なんと、縄が無いのだ。


ああ〜〜〜

なんということだ。

店員いわく。

あの〜〜、福島原発のせいで・・・放射能のせいで・・・稲藁が・・・・・縄になる稲藁が・・・・


なんちゅうことだ。

放射能汚染で、稲藁が縄にならないというのだ。


これじゃあ、縄師は食いっぱぐれ、いや、生き甲斐が・・


どうやら、これは某コメリホームセンタア〜〜だけのようだった。
他の入手先が見つかりほっと安堵している。


そして、いま、今日も相手をジロっと見定めてから、突進して行ってギュギュッとしぼり、縄を二重に(いや、ケチッて一重に)まわして、男縛り、じゃない、男結びでキュっと。
そして、チョキンと切れの良い音を楽しみながら庭をかけずり回っているきょうこのごろである。


それにしても、福島原発の放射能の影響は縄師にまで及ぶとは・・・

過剰反応じゃないのかな?


注;  相手は決してうら若き女性じゃありません。(かと言って大豊島でもないが)
   まっとうな樹木です(非笑←?)

吊り   決してうら若き女性を吊り下げているんじゃありません。
たとえば、松とか棒を中心に立ててそこから各枝に結びつける縄の美しさ。

え? だれが「うら若き女性」と言ったって?
あ、自分の妄想にしか過ぎないのか(非笑)



風邪から天然痘まで 感染症の解剖

音声ケロログ


相当トップ級のお医者さんや学者さんでも、ウイルスや細菌が病原だと思っています。


確かに症状に対して介在しているのは事実ですが、病原ではなく病果だと言うのですね。


 


原因じゃなく、結果だという事です。


しかし、感染としてはやはりその伝達する役割もあるのでしょう。


しかし、そこに居るから必ず発症するとも限らないし、感染しないこともあるわけです。


そこに原因があると活動するというわけです。


たとえば、ゴミ処理の細菌、微生物などが働くには、そこに「ゴミ」がないと活動できません。


その活動のみなもと(源)こそが、真の原因だということです。


いっさいの感染症といわれるものが実はこういう仕組みで成り立っているわけですね。


はい、これで終わります。


 


説明?


そんなのどうでも・・・(笑い)


まあ、ヒマだったら聴いてみてください。


逆順ですので、下からどうぞ。


 


ついにヤマタノオロチ登場

え、どこに?


あなたの心の内にですよ。


なんちゃって(笑い)


このヤマタノオロチについてはこちらの地方にある伝説によると、だまされて酒呑まされて殺されたというのです。


その神社のわきにある土まんじゅうに眠っている・・・そうです。


まあ、話は高騰無形ですから。


 


その神社のある地域は、AKBの元祖でっせ。


最近になってAKBが秋葉から語源が来ていると知りました。(わらい)


地方からポット出の東京。秋葉原をアキバハラと呼んで笑われたんす。


けど、本当はあそこは「秋葉神社」由来の地名で、後に江戸っ子がなまってしまったんでしょか?アキハバラなどと。


けど、けっきょく、今はアキバでしょ?


やっぱり、素帰りしちゃうって事。で、そのアキバの語源になった秋葉神社ってのは、秋葉三尺坊が開祖ってことでしょ。


 


いまや、静岡が全国の総元締めになった感がありますが、あそこはこちらの地方で修行した人がトコトコと歩いていって、その地域で根を下ろしたんでしょうね。


もっとも、それも後世になって時の権力者がバックになって勢力が大きくなったわけでしょうけどね。


 


で、え〜〜と、


なにを言いたかったか・・・忘れた・・・


 


あ、そんな脈略もなんも考えていないんですから、忘れるというよりも、そのあと続く話がないってことか(笑い)


 


え〜と、その秋葉三尺坊さんは、この地方の生まれではなかったようです。


信州の方からトコトコと歩いてこちらのやってきたという。まあ、昔はみんながトコトコと歩いていたんでしょうから、そこだけはホントらしい。


(追記、ついに修行あいなって火之神の系統になった秋葉三尺坊さんは、もう歩く必要が無くなったようです・・・白狐に乗っている像があります・・・これは上杉謙信が兜にデザインとして使いました。謙信は子供頃、この地に滞在していたんで)


 


で、その信州のどこからか?


これは推測ですよ、ボクの。


これはきっと、おそらく、戸隠神社。あの奥の院のあるところでしょうね。


え、霊感で確認したのか?


そんなものありません。特に鈍感でとおっていますから。(愕)


あそこには九頭竜神社があるのですね。


たしか、あそこの記事が詳しく書いてあった本があったっけ。


まだ良く読んでないんだけど、「数霊シリーズ」を書いていたひとでしたね。


 


ところで、ヤマタノオロチの話がなんでこんなところに飛んでしまうんだろう?


ええ、指が勝手に動いているんですよ。きっと背後に秋葉三尺坊が張り付いていて、かたかたとたたいているんでしょ、キーボードを。


 


じつは先日行ってきたんです。


もの凄い快晴に恵まれましたから、これはやっぱり呼び寄せられてしまったんだな。うん。


そして、帰りはあのルートで野尻湖でも見てと・・・


と思って地理を勘違いしてしまって(よくあるんですが)


信州白馬の方をとおる道に入ってしまいました。


おお、これも予定通り! とよい方に勘違いしまして、


じゃあ、やっぱりあそこにお参りして行こう!


 


それは糸魚川の奴奈川姫.さんの神社です。


天津神社と言われていたっけ? むかし、何回か訪ねていましたが、ふと、今度の件はそこに回れと指示されたのでしょう(と、都合良く解釈)


(中間追記)


糸魚川市内に入って、さてどの方向だったかな?と、車から降りて通る車を待っていたら、通りかかった車の女性、最初ちょっと説明し出したが


「ああ、ちょうどそこにわたしも行くところだから」と、後について来るように言われました。


そのまま、神社のすぐ横にある駐車場へ直行。


なんと美味い具合に案内されたんでしょ。
しかし、その女性はこの神社には用がなかったようで、そのまま立ち去っていった。


あわてて頭をさげて御礼をしたが、ちょっと遅かったぞなもし。


 


超鮮明保存版【糸魚川、天津神社】(奴奈川神社)撮影


そして、この神社に


周りにも神社にも人っ子ひとり居ない。


これだけの神社でも閑散としているものだな・・・


独りお参りしてから、拝殿の裏にある小さな神社にもお参り。じつはこちらの方が奥の院なのだ。


向かって左側がぬなかわ姫、右がおおくに主。


本来はぬなかわ姫の土地。そこに出雲から求婚してむりやり(?)一緒になった夫の方が大きな顔をしているのかな?などと不謹慎な事を思いつつ。


先ずぬなかわ姫の御前に。


ついでに、(おいおい)お隣のおおくに主さんの方へ。


それから、動画撮影でもと思い、正式な正面の鳥居から撮影し始めた。


本殿から裏の奥の院とず〜〜っと撮影していたが、その間、それこそ人っ子ひとり来なかったのだ。


そして、最後に参拝本殿の正面の方に歩いていったとき、ひとりの大人が現れたのだった。


おお、ぐっとたいみんぐ、撮影終了間際になって人が来るなんて!


どうやら、七五三のお参りらしく後から子供が和服姿で・・・


それにしても、


信州とこの越後、実質二日間、まったくの快晴。


それに、この最後のぬなかわ神社でのたった独りの空間を充分味わって、帰途につけたのだった。


 


ああ、あの世の奥さんとのコラボだったんだろうな・・・・


妙に悲しくてせつなくあるが、きっと二人で回ったとこれは確信している。うん。


(途中加筆が妙に長くなった)


 


 


 


じつは昔、奥さんが白昼夢で姿を見たんです。


あの神社の向かって左側に女性が見えたのです。こちらをみてニコニコしているというのです。夢というよりも、現実世界でボクと話しながらそういう映像を見ていたという事です。


まあ、いろいろ見ましたからねえ(苦笑)彼氏は。


ちなみにボクは彼女だそうです。(爆)



そういえば、女性言葉を使うと妙にしっくり来るような・・・


座るのも自然に横すわりになってしまう


 


はなしをもとへ。


AKBが秋葉へとなって、その秋葉にそそのかされて信州戸隠へ。


あそこは修験者どもの集まって、山をかけずり回っていたのでしょうか、険しい山が背後に控えていますから。


そこにいたある青年が(想像です)縁の行者さんの伝説を聞いて、越後にはえんの行者さんが勧誘した神社があるそうな、そこには強力なパワースポットがあるから、そこで修行してみようっと。


そう考えてノコノコとあるいて訪ねていった、その痴呆がAKBの総本家元締めとなる。


(信じてはいけまんよ。いま妄想ばなしをしているんですから)


そのパワースポットには役行者が勧誘したとか伝えられる蔵王神社がある。そして、そのわきにヤマタノオロチの土まんじゅうがあるという。


どうにか、つなげたな(笑い)


蔵王は蛇王ともなる・・・・そうです。他人様の話。


信州戸隠の奥のinもいまや超パワースポットとして人気を集めている。


そこから、わざわざトコトコと歩いて(妙に強調するな)来た修行者が、この地域のパワースポットにはもっと別次元のものを感じたのか、それとも役行者さんから霊界通信でもあったのか?


それはAKB61に聞かなければわからない。


ボクはいまや、その戸隠の九頭竜さんを連れて奴奈川姫.さんの所へのお使いをしたのは、きっと秋葉さんの意ではなかったのではないか、そう硬く信じている(というか、そう信じたいだけか)のであります。


 


追記、


AKBは秋葉が語源ではないという話になっているようですが、本来名前を付ける人が表面意識、顕在意識で付けるのではないのでしょうね。


それは自分が産まれる前に自分の名前を自分で決めるのだという話と同じでしょうけど、それはインスピレーションで親に伝えるんだそうです。


案外、世の中はこのような隠れた意識の世界で肝心な事はすでに決めているのかも知れないんです。


48の意味もかなり深い意識から来ていると思いますね。


実際に名前をつけたりする人は、自分でもなんとなくそう思ったという様に、案外奥の方から指示されているのかも知れません。


 


え?AKB61は?


これは、チャンと意味が顕在意識にも分かっていますよ(爆)


こっちはAKANNBE〜のAKB


61 もち、新生の第一歩ですよ。


そういえば、先々日は胎内の羊水に使ってきました。



赤ちゃんになって、そしてトコトコと歩いて(じゃないな、車で)戸隠しまで行くのも、今度のヤマタノオロチ復活ののろしを上げる下準備に使われたのでしょう。


 


う==む。


かなりこじつけてしまったな・・・どうりで疲れた。いや、憑かれたのかな?


 


おっと本命の紹介を忘れて閉めるところだった。


 


宇宙に登場した「オロチ」の正体


初期宇宙の超モンスター銀河「オロチ」、発見




ついに「ヤマタノオロチ」登場


日本神話では奇っ怪な大蛇とされて、スサノオが退治したという、あのヤマタノオロチです。


けど、むかしある本で「ヤマタノオロチ」を退治したら中から新しく産まれ若々しいスサノオが登場するという地方での奉納祭りがあるそうですよ。

なにを意味するって?

まあ、草薙の剣とかもオロチの体内から取り出したという神話とか、なんとなくですが、その様な事象が創作神話にされて、その舞台をいまこの地上世界(宇宙)で演じるというのかな?


ますます分からなくなってきましたか?

いえ、ヤマタノオロチ神話では「だまされて酒を飲まされた」大蛇となっていますが、これと似たもの同士が「酒呑童子」なんです。

彼は鬼とされてしまいました(笑い)

だいたい、鬼とか大蛇とかされて、大昔から封印されてきた意識というか、エネルギーがついにその封印を破って飛び出してくるという、そういう感覚を持ちませんか?


え?もたない?

あ、そう。

しかし、それは大宇宙に顕れたという事は、外と内の鏡の原則で、じつは自分の内側に顕れるということかも知れませんね。

自分の体内にヤマタノオロチとか鬼が住み着いていた・・・

おお、おそろしや・

え、鬼はすでに家の中で寝ころんでいる?
そのそばであなたは台所でちゃわんを洗っているって?


まあ、宇宙はひとの意識の内側を投影しているという話をよく聞きますが、このヤマタノオロチの登場は何を意味するのかな?


記事、それとも発見日?  2011,11,1 うん、ぞろ目、じゃ



次のぞろ目は2011/11/11ってことか。


興味津々ですね。




 

医学教育はシッカリと国民に浸透して、そして、こうなった

また兄の入院している病院に行ってきました。


先回は、子供が「現代医学は凄い」と進歩した?医療を絶賛していたのですが。


昨日はちょうど兄の家のお隣さんがお見舞いに来ていたのですが、こんどはちょうどボクに言い聞かせるかの様に(苦笑)、「最近、医者の言うことを聞かない奴が多いが、おまえ(兄のこと)チャンと、医者の言うことを聞いてとてもいいことだぞ!」と。


なんだか、ボクの立場をみんなが知っていて、直接ボクに言えないものだから、他の人に向かって言うかのように話すのだが・・・


けっきょく、今の日本人九九パーセントは医学は進歩している、だから最後はやっぱり病院で治して貰うのが正しい、と思いこんでいるわけで、この人たちが特別でもなんでもない、常識をただ話しているだけなのです。


もし、自分が日本国中で九九パーセントの常識を信じないで疑っているものがあるとして、その立場になって周りを考えてみると、じつによく分かります。


「嗚呼、おれはなんてトンデモナイ人間なんだろう!」


そして、


「果たして、オレの方が正しいのか?」


自問自答するはずです。


これは医学、医療に限らず、他の分野でもそうです。


 


世界はすべて一色に染まっている色、それをマトリックスの世界という。


では、自分の色はまったくそれらと違う。


この自分の色は本当に正しいのだろうか?


自分の方が思いこみがあるのではないだろうか?


 


こんな事を考えるとき


やはり、他人様の書いてくれたものを読むものです。


 


ああ、おれだけではなかった・・・・・


と、


やっぱり、人間はたったひとりでは自信が無くなるものでございます。


ひとりでも多くの人が自分と同じ意見を持って貰いたい。


こういう本能的欲求があるものです。


だから


多くの人は多数決の原理に従い、


「大勢で渡れば怖くない、赤信号」


を選ぶのでしょう。


そして、最後になって


 


「どうして、教えてくれなかったんだ!政府も盗電も嘘ばっかり言っていた!」


などと、人任せにして多数決に従っていた自分を忘れ、怒りに走るのでしょう(笑い)


 


そんなことで、いま冬囲いのアルバイトで忙しくなるので、しばらくは他人様の記事を連続して投稿して参りたいと、かように考えているしだいでございます。


(え? 前から他人様の記事バッカ? )


 


音声読み上げ(誤読あり)


http://www.voiceblog.jp/akyoon/m201002.html#1047972


 


先々回の記事で紹介した中でのお話で、「じゃあ、その情報はなぜ国民に知らせないのだ?」  「どうしてなのだ?」と質問された愚かな(笑い)方が居られましたね。


「文科省で止めているんだよ」


この一言、


40余年前の国会証言シリーズで取り上げたのと同じこと。


それがまだまだ健在虫だということです。


ええ獅子糞虫の虫ですよ。


はは、糞虫に変換されちゃいましたけど。


そんな虫があちこちに居て、その糞虫に簡単にだまされるんだから、糞以下だ言われてもしょうがないんじゃない(爆)


さて、お弁当つくって仕事へ。


年収100万以上は維持しなくちゃ!!


 


あ、そうそう、転化のNHKも絶対放送しないって言ってましたね。


何度もNHKでお話はしたそうなのに。


 


^^^^;


マスコミとは「増すゴミ」がなまった言葉が一般化したもの


本当に大切な情報は隠して、自身の御身を護るのが一番という会社組織。


それがいつの間にか、真実を流すと勘違いされて増すゴミがマスコミに転化してしまったもの。 一例 転化のNHK


(工事苑)

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