現役医師が語る「こっそり教えます」薬と検査地獄絵図解説書?

http://www.snsi.jp/bbs/page/15/


副島隆彦医療健康掲示板より


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


[87]医者教育の怪
   
投稿者:おじいさん
    投稿日:2011-02-28 03:07:07

みなさん、こんばんわ。

わたし、、いろいろ仕事は多いんですけど、、
なんだか、めんどくさくなって逃げてますよ。。
これも検査&クスリ地獄のなせるわざでしょうか。。

日本の政治も完全に壊れてますねぇ。。

カダフィーも、亡命より死を選ぶつもりでしょうか。。。
それにしてもアメリカが下支えしなくなった国というのはこうももろいのですねぇ。。
日本も同じ運命をたどっている。。
違うのは、ばらまきのせいで、コクミンの不満が拡散されていること。。
だからこそ、国家破綻の際の阿鼻叫喚はジェットコースターのようになるでしょう。。

おーこわ。。

ところで、わたし、不覚にも若い先生方を教える機会があるわけなんですけど、彼らと話していて気づくのは、おそらく日本の医者の病気発見能力(臨床診断能力)は、先進国中最低だろうなぁと。
なにしろですね。。

とりあえず「検査で確認」が染みついているんです。
まあ確かにね。
検査、つうのは、数字や視覚ではっきりあらわれるからわかりやすいんですね。
でも、人間の体って、ほんとに「複雑系」ですから、検査結果をうのみにしては行けない場合があるし、複合的に別の要素が絡んでいることもあるわけです。そういうのって、体の生理機能を総合的につかみ取る能力が必要になってくる。

しかし、そういう話を若い連中にすると、「こいつ馬鹿じゃないの。」みたいな顔をされるんですぅ。
そうでないやつもいますよ。。

なんか日本の医療って、変だ、、と気づく奴。。

なにしろですね。日本は検査器具普及率、世界一なんです。エコー、MRI、CT、えー、これで経営成り立つの、みたいな、小さなクリニックにまでこうした機械がおいてある。。
機械って、ただおいてあるだけではだめなんですよ。。

メンテナンスが必要なんです。。
その高いこと高いこと。。

そこに検査機器があるから、それに保険点数(医療の収益)がついているから、当然、それでお金を得ようとします。

インセンティブがあるのですよ。。きちんと。
医者の間でよく言われるように、医者の診察料の安いこと安いこと。。
一回700円也。。
検査は一回5000円だったり、、高いのは10万円とか。。
だとしたら、体の診察に時間をかけるより検査した方が、儲かる。。
またそうしないと機械の維持ができない。

こうした傾向は、日本の内需拡大に利用されたんだと思いますね。まったくもって、ばかばかしい、日本の機械だよりの医療。。。

だからこそ、そういう傾向を研修医はよこからみているわけじゃないですか。。
それで、偉そうな先輩先生から、「そいでね、、診察って、大事なんだよ。。」みたいなこと言われたって、

「てめぇは、検査&クスリばっかりじゃね?」
みたいに、思われて、それがスタンダードだと、すり込まれるわけです。

いやー刷り込みってこわいです。
一端その世界にはいると、抜け出るのはとてもむずかしい。

プラザ合意後、だいたい1990年代以降に医学部を卒業した医者はこうした、傾向がつよいとおもいますね。
かくいう私も、ほんと検査&くすり地獄の体現者ですから。
自分で言うのもなんですが、10億円分くらいはむだな検査と処方をしたのではないかと。。

コクミンの皆さん、、すいません。。。

5年前から、新研修制度なるものがはじまって、大学病院以外でも医学教育ができるようになりました。
大学病院がよかったとは言わないですよ。
何度も言うように、日本の大学病院の教授の90%は使い物にならない。
おまけに先日お話しした東北大学のように、保身のために裁判でウソをつく、およそ医者としての倫理観にかけた、じじい、ばばあもいる。
潜在的にいったいどれほどの患者がこうした「大学教授」の餌食になっていることか。。

大学教授は「教授回診」といって、白い巨塔の財前みたいな事をするわけですよ。
その際、やっぱかっこよくみせたいために、いろんな知識やらをひけらかすわけです。
まあ、どれお教科書てきなもんですよ。
だって、教授になれたのは、コネと、実地医療とはあまり関係のない、「三流の研究論文」なわけですから。。
「本日の治療指針」にのっている、、付け刃的な医療しかしらない。
それでも、「ブランド」「権威」でごまかせるんです。

研修医はそれで、「うちの教授はすごいよ。。」
みたいに、「神様」をあがめたてる。。

もっぱらこの構図は、「国立大学」におおいですな。
「私立大学」は経営厳しいですから、そういう馬鹿はおいておけないんです。

大学教授は実際、むずかしい診断やら、、ひたすら「文献」を通して、詰めようとする。。
医学文献はほんとピンキリですから。。まあわたしは、あれの90%はインチキだとおもってますんで。平気でデタラメデータをのせて、「今後の知見に期待したい。」などと、締めるのが「じょーしき」となっておりますから。。

とくに権威ある雑誌のデーターにだまされる、「勉強熱心」な医者がいかにおおいことか。。

だから論文をきちんと解釈できる、リテラシーのある奴が教えないと、デタラメの上塗りになる。。

世間の皆さんはそれをインフルエンザで体験済みではないですか?

これが大学病院の教育の実態です。

民間病院の教育は、、、
いわずもがなの単刀直入型の検査&クスリ地獄、学校です。

とにかく患者をさばかないといけないから、、誤診、てきとー、は日常茶飯事です。
でも検査はしまくるので、患者は「安心」でしょーー。

ひゃほーー。

これを3割から10割、税金でやっているんです。。
医療費がうなぎのぼりなのは、みなさん、とうぜんですよね。。

まあ、もっとも検査の解釈だって、ちょっとした職人芸がいるので、後進国からみれば、いかにも先進的でかっこよく見えてしまうかもしれない。。
それが医療ツーリズムとかいって、外人の金持ちが日本に健康診断にくる、、という構図なんです。。

もっとも、アジア地域に顧客がとられて、日本にはほとんどこないようですが。。

ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー


 


 

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731部隊

731部隊動画検索


より



731細菌戦部隊の全貌



 










Unit 731 「731部隊(1/2)〜封印された真実 ...


22分 - 2007年8月19日
731部隊〜封印された真実(1/2)(8/12/2007) The fact was concealed. 封印された真実 731部隊〜ペスト爆弾実践使用の実態 ...





21分 - 2007年8月19日
731部隊(2/2)〜"負の遺産"をめぐる米ソ暗闘(8/12/2007) The United States and the Soviet Union had fought secretly ...
video.google.com




口蹄疫騒動はまた起こるだろう(このままでは)

宇井かおり   素の晴れ晴れしい声で歌う  帰ろう


 


民主党政府は宮崎口蹄疫の韓国・中国からの感染経路を明らかにせよ!
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/647.html


 


という記事があります。


で、感染経路などどう調べても不明でしょうね。


だいいち、あちらの国でも調べるとして


中国だ、韓国だ、いや日本だ、いや西欧だの中東だ・・・


みんなが相手の方を指さして犯人だと言うのとおなじ事。


 


だいいち


感染源などありもしないのですから。


という意味は


現代医学は自然発生しないという教義が土台になっているからです。


だから感染源を追い求めても永遠の旅路となるわけです。


だってAから感染したと言えばそのAはBからということになりますよね。



そこで、BはCからということで調査しなくてはなりません。



永遠に続く愛人捜し   じゃない、 感染源探し==感染経路調査


 


という事で、こんな簡単なことが分からないなんて、僕の知能より劣っている


なんて言いませんよ。(あ書いている)


どうも頭のよい人が大きな勘違いしてしまったとしても、単純に考えればこどもでも分かりそうなことなですけどねえ。


そこで、医学が自然発生しないという説をかたくなに守るという事ならば、ですが。


 


ウイルスはどこにでも居る


 


としか言い逃れは出来ませんね。


だって、やれ鳥だのネズミだの虫だのを介して拡散するというし、いやいや空気でも運ばれるというのですから、そういうことならば


いつでも  どこでも ドア じゃあない、ウイルス、細菌 でしょ。


 


もう、絶対に認められない自然発生説ですが、


それはそうですしょ。


医学は科学というでしょ。


で、科学は唯物科学、つまり手で言えば、手のひらのほうだけ。


裏の方を認めないのです。認識しにくいからですが。


だから認識しにくいから、無いものとする(笑い)


目の不自由なひとが遠くまで見えないので、見える範囲だけをあるものとする。


それ以外(見えない範囲)は「無いものとする」


 


笑ったりして・・・・


そんなもんなんです。


人類はまだ見えない世界を認識しにくい科学だから、手の表だけを認め裏は認めない。


けど、手としては表も裏も同時というか一緒です。


紙の表だけを取り出してごらん


などと言われても無理です。


しかし、そんな無理なことを常識としてしまった科学を唯物科学と呼んでいますね。


 


その唯物科学から医学が成り立っているのだから、裏の方の事情は一切認めないし、無いものとする。


だから、無いところから発生するという自然発生説などトンデモ論になるんです。


そうなると、いつも有る世界だけで考えるから


上の様に感染源は絶対にない、なぜなら自然発生しないから。


いつもどこからか、感染してくる微生物となる。ウイルスも同様。


 


鳥だ、いや猿だ、虫だ・・・・


ではその鳥や猿や虫はどこから感染したんですか?


その先を問えば闇の中。


まだ分かっていない・・・・・・


うそでしょ(笑い)  だってどこまで行っても感染してくるんだから。


感染源ということは否定しているんでしょ。自然発生しないんだから。


 


なんだか、莫迦にしている書き方だなこりゃ。


 


まあ、だれも肯定も否定もできない話だから好きな事かいている?


 


ところであの掲示板のコメント読むといろんな意見が出ている。


やれ政治家がまずいとか、早く防疫体制をとらなかったとか、報告が遅かったとか。


もっと凄いのが煙トレイルだ。空から撒いたウイルスのせいだとか。


まあ、撒いたって感染拡大はそれほど驚異でないでしょうけど。


ウイルスの性質上


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーコメント覧から抜粋




















23. 2011年2月25日 20:50:06: NQuBPaiama
どうも学者さん達が逝かれてしまったかのような情報出されているせいか、みんなが鵜呑みにしてしまったようで。
ウイルス→ 感染→ 拡大 こんな方程式が自然界で常に起こるかのように錯覚させてしまったようだけど。
増すゴミがそれをまあ増幅装置で拡散させるものだから、政治家などはもちろん、役人さんまで呉越同舟(ここで使うのか不明だけど)

なんにも知らない学者さん達が集まってやってたんじゃ、やることなすこと矛盾だらけになるのは当たり前。
感染経路や発生源特定など夢のまた夢。
いやナンセンス。


ウイルスはどこにでも居る。 しかも、いつでも活躍するし、いつでもおとなしい。
つまり、主導権は宿主側にあり。
ところが、学者莫迦さん達が机上での実験や研究でひねり出した方程式がまったく自然の姿を無視。
これで防疫対策をいくらやったって無駄だし無理。


だれもウイルスの本質を知らないと思って、学者と官僚たちと業者関係者たちが組んでしまっちゃあ、もう手が付けられない。


最後には国民の税金をスッカラカンにするまで使いまくる所存。


ちょっとここでも読んで勉強するべし。学者さん、お役人さん、じゃあ無いリストさんたちよ。


ーーーーーーーーーーー
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/608153


あ まりにも、われわれは通常ウイルスに感染していない、と錯覚してないか? インフルエンザ、はしか、みずぼうそう、おたふくかぜ、肝炎ウイルス、 HIV・・・。脊椎動物は、なぜ、T細胞やB細胞を含めた高度な免疫機構を発達させてきたのか。その意味をよく考え、そのための正確な知識を身につけてお かねばならない。騙しの手口に引っかからないために。そしてそれは、実は至極ありふれた存在であり、知らぬまま感染の経験を繰り返しているのだと思慮して おいたほうがよい。

《細菌とウイルスとでは、私たちの免疫反応が異なる》
《「免疫は、異物を「排除」するための機構ではなく、ほかの微生物との「共生」をいかにスムーズにするか、そのための機構である。つまり「免疫」とは、生体防御というよりも、「共生のための手段」に思われてくるのである》
《異物の大きさによって顆粒球またはリンパ球が優位になり、生体防御の機能が働く。》



ウイルス排除・根絶という思想は、ウイルスという存在に対して間違った考え方である。


それは、やろうとしてもできもしないことだ。「できる」と思いこませられることは、できるそぶりをした悪魔的な偽善欺瞞の輩を招きよせることになるだけだ。


ウイルスに感染しなければ病気にならない、という考え方は一理ありそうでいて、実は間違った考え方である。
ーーー



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24. 2011年2月25日 20:51:56: NQuBPaiama
>>23
つづき
ーーー
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/1943828/
■「学問のある馬鹿(あるいは、無知の賢者)」(つれづれすくらっぷ)

ある人達は「ウイルスはどこか外側からやってくる」と勘違いしている。そのため、感染発症が発覚すると、最初から「この感染の元はどこから来たのか、何が伝播体なのか」と考えてしまう。


ウイルス感染によって「罹患罹病する現象はそもそもどのように起こるか」を考えずに、目先の感染予防とウイルス清浄化への対策ばかりを考えようとする。
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/1943828/allcmt/#C1947048
ーーーーーーーーーー



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25. 2011年2月25日 21:13:40: NQuBPaiama
政治家や役人は学者さんの言うとおり。
では
学者さんは?
やっぱり何かに影響を受けているようだ。

ーーーーーーーーー
ウ イルスと抗ウイルス薬と環境と生物の論は、実在するものを前提とした見かけ上、「科学」の姿を借りているからだ。よほどタチの悪い誤魔化しやウソが、まこ としやかに通用してしまうだけに、報道にあたっては、かなり慎重な姿勢が要求されるはずなのだが、あまりにも安易に鵜呑みしてはいないか?


「(高病原性)鳥インフルエンザウイルス(H5N1)」ネタってね、
相当の眉唾科学だと思って、
疑ってかかったほうがいいよ。


ウイルスの宿主特異性は無視してるし、「鳥ウイルスが、ニワトリからじかに人間に感染してる」っていうマコトシヤカなインチキ説が、平気で流布されてしまってるからね。


「インフルエンザウイルスが変異して宿主の壁を越える」なんていうのも、あくまでも、一つの生物学的な仮説の段階であって、まだ科学的に証明されてるわけでも、確認検証されているわけでもないんだぜ。


し かも、どうやら、ウイルスの生理・生態からいったら、とても証明できそうにないらしい。ウイルスと宿主の相性は、あくまでも、宿主側のレセプターで決まっ ているらしいから。しかも、ウイルスの起源は、あくまでも、宿主細胞から飛び出たものらしいということも解明されつつあるようだし。細胞生命体の発生と進 化に非常に密接に関わっているらしい。そうそう簡単に、頭の中に思い描くようには、種を転々と渡り歩いている存在ではないらしいということは確かなよう だ。


それは、ほかの細菌や寄生虫とは、遥かに比べ物にならないくらい、融通がきかない存在でもあるようだ。


細胞生命体って、 その点では、非常に融通無碍であるのかもしれない。ウイルスは、いったん宿主外に飛び出してしまうと、感染細胞に即座にとりつかないかぎり、あっというま に、感染能あるいは増殖活性を失活、不活化してしまうらしい。乾燥にも、紫外線にもすこぶる弱い。宿主細胞の中でしか命脈を保つことができない存在であ る。というよりも、本来は宿主細胞の中のゲノムの一部なのではないかという説もあるくらいだし、実際、そのような存在であるらしい。


われわれのゲノムのほとんどは、その残骸(?)だらけだというウイルス学者までいる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/186751/



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26. 2011年2月26日 10:28:45: Piw9pYxqoE
宿主に原因があるからウイルスや菌が拡散、活動する。
これをすっかり無いものとして、病気の原因は外からやってくるという外因説に捕らわれた医学、もちろん獣医学もそれに準ずる。

こんな片肺飛行の飛行機に乗せられた国民はいつかきりもみして墜落する乗客として気づかされるだろうが。
それまでは、ウイルス、細菌・・と、追求する、攻撃する、守る・・


内側にこそ真実があるものに、外にだけ目を向けさせるこの学問の虚構性に気づくまで続くのだ。


ーーーーーーーーー転載
普 段なにげなく私達が口にしてる食べ物の元を辿ると、遺伝子組み替えした安価なトウモロコシと大豆に辿り着く。それらは、とてもじゃないけど普通では食べれ ないもの。そして、その影に巨大企業が牛耳る大量畜産工場の存在。大量に生産するために、牛や豚や鶏は衛生上且つ倫理上とてもありえないような環境でぎゅ うぎゅう詰めにされ、身動き出来ずにト殺をただ待つだけ。短期間に太らせるためにホルモン剤を抽入され、太った体で身動きできない鶏の姿は痛々しかった。 牛も本来は牧草が主食なはずなのに、その安価なトウモロコシを飼料として食べてるせいで病気にかかりやすくなります。精肉加工工場では杜撰で不衛生のまま 加工され、これらがいわゆる、最近よくニュースで話題になるリコール肉の原因というわけ。
ーーーーーーーーーーーー


家畜動物がなぜ集団感染するか、自然動物がなぜ集団感染がほとんど無いのか、
ちょっと考えてみれば誰でもわかる。


不自然な飼育で弱体化した生き物が感染するのは当たり前。
フードインクという映画が公開されるそうだが、
人間も家畜と同様、同じ事が待っているだろう。


ホルモン剤、ワクチン、多種の薬剤、添加物・・・これほど取り込んで来たのにまだ人間は丈夫でいる。
しかし、そろそろその反応は始まっている。
そして
それは気づくまで続くのだ。
しかし、その後は
有り余るごちそうを目の前にして食べられないという飢餓が待っているが。



ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー


 

フードインク  あなたの食べるご飯が危ない!? 

http://www.youtube.com/watch?v=MfukQeok720&feature=related 


庭の風景(ロンド/宇井かおり)


 


 


後進国は食べ物が無いという真の飢餓状態。


先進国は食べ物が有り余るほどにあるが・・・


やがてやってくるだろうか?  先進国の飢餓は


 


ごちそうを目の前にして食べられない飢餓だとしたら・・


 


なんて、映画のテロップとかに入れるような雑文だったな(笑い)


 


映画公式HP


http://www.cinemacafe.net/official/foodinc/


 


グーグル フードインク検索


その中にあった













映画『フードインク』『ありあまるごちそう』予告編


<button class="vspib"></button>















評価 4.8/5.0











- 3分 - 2010年10月19日 - アップロード元: cinematoday

映画『フードインク』 2010年冬、全国順次公開アメリカの食品産業の現状に警鐘を鳴らし、第82回アカデミー賞ドキュメンタリー長編賞にノミネートされアメリカで話題を呼んだ注目作。普 ...
www.youtube.com/watch?v=qyBph6Qx8vU

英語版一部


医師が語る 医者の本音ラジオ放送より

医者に頼らないこと。


治せないんだから・・・


医者って治せると思っている人がいるんですね。


お医者さんは治すんじゃないの。


診断する人。


治せないのは分かっているんですよ。


 


ええええ〜〜〜〜!!!


またまた、こんなバカな事を書いて〜〜!!


 


ははは、言われるの分かってるんですよ〜〜


わざと書いてるの。


はい、


上記の話はベテラン医師が本音を語った放送から抜き書きしてみただけなのよん。


 


ははは、僕が30年前に聞いた話と一緒。


それを語った人はもうこの世には居ないけど。まあ、80年くらい経ったんじゃないのかな、その事を語り出してから・・・


千島博士だってもう半世紀前でしょ?


何十年も経たないと、こういう話は耳に入らないのよ、マッタク!


ここで全然関係ないんですけど。


<!-- 失恋記念日、しゃぼん玉/宇井かおり  -->


 


でも今はもう数はまだまだ少ないけど(ハッキリ言ってくれる人のこと)、どんどん増えてきてるんですよ。


もうお医者さんだって相当増えて居るんですよ。


知ってはいるけどそんなことイエヤシナイという、ちびまるこの野口さんのくちぐせと同じでしょ。


そんなこと、イエヤシナイ、いえやしない、言えやしない・・・  クックックク・・・・


まあ笑いやしませんでしょうけど、


ド素人さんはこんなこと聞くとバカになって怒る人いるんですよ。いまどきでも(大苦笑)


 


下手に本当のこと言ってごらんなさい。


本気で怒るか敬遠して近づかなくなりますから。試してご覧なさいな。(大笑い)


 


まあ、時間とともに本当のことが分かってくるんでしょうが、


それにしても、時間がかかりすぎた・・・


 


こうして賢明なお医者さんが語ってもまだ信じられないというひと・・ 


まあ、気長にお待ちしています。


もうどうでもいいんですけど。


こうしてまだ書いている・・・・(本当の第九笑)


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


2010年6月28日 (月)



藤原事務所の「ロハスで愉快な仲間たち」 2010年6月27日 講演 『21世紀の健康生活』 外科医・健康管理やり直しクラブ主催 土橋重隆先生 南信州遠山郷旧木沢小学校にて




講演 『21世紀の健康生活』 外科医・健康管理やり直しクラブ主催 土橋重隆先生


lohas100627.mp3をダウンロード


南信州遠山郷旧木沢小学校にて







URL:http://naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/ipodcasting/2010/06/index.html


 


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


追記


前にも紹介したかも?


まあ何度聴いても良い話なのでまたやるかも。




 

快談 現代医療の表と裏の情報を語る音声版

これは前にも紹介したかも知れませんが、なんども聴いて見たい内容です。


まあ、僕にとっては再確認の話ですが。


岡田茂吉の論文を読んでいれば、ほとんど納得できるでしょう。


もちろん、千島学説、松下学説を知っている人も再確認ですが。


 


この話のネタ本はもちろん稲田さんの著書「ガン呪縛を解く」


です。講演DVDもありますね。


 


下の内容には健康医療以外の話も入っているので、取捨選択癌でお聞きください。


癌が違う?


なおせよ。セルフサービスで。


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


ガンそのものが人体に害を及ぼしているわけではない
 ほかに、上記の人は、転移もなく、クオリティオブライフ(Quolity Of Life)=生活の質も通常通りで特に問題も起きてないことに注目です。
 なぜなら、ガンは放置するから転移するのではなく、まったく逆に着るから別の所に出来るのです。これはこの座談会でも説明しています。
">前半

">後半

もし抗ガン剤放射線などの有害な治療をしていれば、この歳まで無事に生きていないこと、クオリティオブライフは、ガタガタに落ちて、他の臓器に転移していることは、ほぼ確実です。乳がんにできようがなくなった癌が生体を守るために別の場所に緊急のゴミ箱を作るために他の臓器に行くだけです。ガンを殺すことはその人の生命維持装置を壊すのと同じです。

URL:http://hon42.com/iryou/mu3.html


ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー


 



抗がん剤には延命効果無し。どころか・・・    無治療という秀でた治療法に軍配

 


 


なにもしない、なにも足さない、こんな治療法があるとしたら


それは 無治療法


http://hon42.com/iryou/mu3.html


より


全部は上記で読んでね。


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


抗ガン剤には延命効果が全くないとごろか

短縮させているというデータがあった

無治療がもっとも延命できて、クオリティオブライフが高い

現代医学は、人類絶滅を引き起こすだろう by David Rothscum転載

なに? 薬を拒否する!?


なに〜〜?  ワクチンも拒否!!??


おいおい、あたま狂ったか?


こんな風に言われるか頭の中で言われていた(苦笑)




でも、でも、医学というものは虚構なんだよ。だからモグラの頭たたきと同じ。


やがてモグラは叩かれて強くなってあちこちの穴から頭を出してくる。


その数も大きさもどんどん多くて大きくて・・・




医学が進歩すると思っているけど、人類にとっては退歩なんだ。


え?


医学のお陰でこれだけ長生きできるようになった?


感染症も減った?


それは事実として認めよう。


ただし、


それが本当に「医学のお陰」なのかどうかは別として・




天然痘が抑えたら癌が増えたという・・・




さてはてメモ帳 Imagine & Think!


より


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー



http://satehate.exblog.jp/15939775/

現代医学は、人類絶滅を引き起こすだろう by David Rothscum Wednesday, December 8, 2010

もし医者たちがいなければ、世界はどのように見えるか?それが悪化するか、それが良くなるか? ほとんどの「教育された」人々は、医師や現代科学のない世界が恐ろしく見えると想像する。

現代医学・医薬のない世界について、私が見てきた人々の主張のいくつかを見てみよう:

「我々のかなりの割合は、医療/医薬なしで死ぬだろう。あらゆる数の医学的状況に対するワクチンから抗生物質・・・我々はうまくやれないだろう。医療とはおそらく、なぜ我々の平均寿命が30を超えているかである。」

しかし、それは良くなる。

人々は、現代の「文明」に対する宗教的な信仰心を持っている、我々の50%がそれなしでは死ぬことを、彼らが自分自身納得させることができるほど:

「約50%:『18世紀、米国と英国では、幼児死亡率は、2000--05年の7/1,000以下と比較して、約500/1,000であった。』 乳児死亡率の改善のほとんどは、医療の一つの効用である。」

そしてここで、我々は、ホモ・サピエンスの生き残りを危うくしているガンの流行に対して、近代文明が原因となっているということを否定することを試みるもう一人別の人物を有している:

「そして、いまだ私は、現代いかにガンの発生率が非常に増加しているかについて耳にする。オー!それは農薬に違いない!いや、それは携帯電話の放射である!たぶんそれは人工調味料だ!あるいはゴジ・ベリーの不足−誰でも知っている、原始人はゴジ・ベリーが大好きだった!私は、それらのいくつかがガンの発生率にたいしてゼロではない効果を持っていることは認めるが、しかし、はるかに大きな要因は、我々の寿命が、過去150年間で、近代的な衛生や医療のおかげで倍増しているという事実であり得るのではないか?我々の種は、かつてそれほど長く生きたことがない、だから我々は決して、十分強い防衛機構を進化・選択しなかった?」

私は以下で、これらの主張に取り組むつもりだ。

ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー


という事でその主張は上記のURLにて





薬に副作用というものは無い!!??驚くべき真実

薬には主作用という効能がある。


しかし、まれに副作用が現れてしまう事があるので適量つかう事で防げる。


これがまあだいたい世間の常識程度かな。


しかし、この動画をちょっと覗いてみたら、


なんと、


薬には副作用は無いと言っているのだ。


ははあ〜〜この人はきっと製薬企業のお抱え医師だろう・・・


だから薬には副作用など無いと言い張って・・・・


と、思ったら、それは勘違いだった。


 


薬には副作用はないという意味が違ったのだ。


ではその意味とは?


直接見て聴いて確かめてみよう。


精神科医が語る薬の真実とは!


決してひとりでは見ないでください!


どうしてもひとりでと言う方は


あなたは卒倒しちゃうから、後ろに布団敷いてからにしてね。


あ、前に倒れても知りませんから。


前歯折るかも。


え?  入れ歯だって・・・・・・・


 


おい、早く言えよ!


は? なんだっけ?


その動画だよ!!


 


おお〜それそれ。


この禁断のHPの


 


★動画 巨利をむさぼる

この7をちょっと見ただけなんだけどね。

現代医療の根底を突くHPを読み秀君が読むと

最新投稿記事








例の禁断のHPを読ませたものです。


疲れ知らずの読み秀君だけど、相変わらず誤読が多いなあ・・・・


え? オマエほどじゃないよって?


アチャア〜〜


まあ、オレが読んだら凄い読み方になるだろうなあ・・・


でも、読めない文字は「・・・・・」読まないでとばしちゃうかも


その点、読み秀君は絶対飛ばさない。


しかも何度間違っても平気の平左だし。


こういう自信持って生きるのもいいのかも。

「日本の平等で【良質】な医療システムの息の根を止めるTPP」 ?

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


★阿修羅♪ > 医療崩壊3 > 403.html      
    「日本の平等で良質な医療システムの息の根を止めるTPP」 小野昌弘氏のツイー… 行雲流水(47

(中略)

より

コメント
   
 
01. 2011年2月06日 22:57:30: cHfImM6JJA
私は日本の医師で、現在米国で医学研究に携わっています。

医師である私でさえ、医療保険会社が血も涙もない、人道に反した存在だとは、米国にくるまで知りませんでした。医療保険ほど、非人間的な商売はない。

混合診療ないし医療保険でもっとも得するのは、「日本の」大企業、つまり輸出中心で株主が外人になっている企業です。経団連と言い換えていいかもしれません。
以前は米国も日本と同じような制度だったのですが、従業員の医療費負担が深刻で、三大カーメーカーなど、倒産の原因になりました。つまり、経団連は、定年後の方を含む従業員の医療をしらばっくれて払わないつもりなのです。みなさん、怒ってください。
   

02. 2011年2月07日 11:34:43: CBoG98aNOg
アメリカの医療費は異様に高いのですが、満足度も高いのです。アメリカの医療費は高く、日本の医療費がまともと考えないで下さい。日本の医療費は異様に安い事を認識しないといけません。また、保険の自己負担割合が3割なんていったら、それで保険かと云わないといけません。医療費をもっと削れと言うのは間違っています。いま、医療で成り立つのは1部です。外科の個人病院だった所はリハビリなどの介護で生計を立てています。同じく外科系の歯科もタイより安い保険料金で苦しんでいます。高福祉国家のヨーロッパ諸国を見習って、保険医療を組み立ててゆくべきです。ヨーロッパの保険治療費は、必要なものにしか支払われません。風邪ごときで医者にはかかりません。薬も出しません。
日本のお医者さんは、薬を売るから製薬会社から保護されているのです。
禁煙のためお医者さんに行きましょう。ニキビは病気です、お医者さんにゆきましょう。等々。スポンサーは製薬会社ですよ。日本の保険制度はよほど余裕があるのでしょうね。
また、良く言われるのが、歯科は高額だから保険は別枠というヤツ。
日本の歯科治療費はタイより安いので、医療費に占める歯科の割合はたったの7%なのですよ。消費税に毛の生えた程度ですよ。昔は倍の割合でしたから厚労省が薬を使わない所をどれ程削りまくるかという証拠ですよ。 これを別枠にしろって言うほうがどうかしてる。よほど数字に弱いんでしょう。噂を信じちゃダメという典型。
あと、介護。これも今もうけ頭。職員を安い給料で働かせて、大きなホテルのような施設を建てるのがはやってます。一泊5万円以上の宿泊費を保険で賄っているのですよ。1か月もえれば自費の白い歯が全部の歯に入るほどの金額ですよ。
外科の先生が、上がったりになったら介護に走るのがうなずけるというものです。
今の制度は偏りすぎてますな。
ただ、何れにしても、ヨーロッパと比較しても全体として安すぎるのは事実ですよ。
高いといってはバチが当たります。


   

03. 2011年2月07日 15:58:36: cHfImM6JJA
01.です。

(中略)

(中略)
米国でも以前は国民皆保険でした。そこにどうやって医療保険会社がつけいるようになったのでしょうか。医師は患者のことが心配で心配で反対したのですが、マスコミで医師は強欲、というキャンペーンがはられ、国民の声で陥落しました。また、混合診療になれば、苦しい経営から脱却できるという一部の医師も後押ししました。日本では十年ほど前から執拗に、医師と患者を仲違いさせる報道が繰り返されています。なぜそれほどまでに、マスコミはこのネタにこだわったのでしょう?

医療保険会社の存在とはなんでしょうか。人道に対する罪だと思います。

いいですか、みなさん、もうみなさんの医療をうける権利は、すんでのところまで奪われかかっているのです。医者憎し、という感情を持つ方もいったんおいておいて、全力で抵抗してください。残されたチャンスはわずかです。
   

04. 2011年2月07日 17:37:36: CBoG98aNOg
(中略)



0  (中略)
09. 2011年2月08日 19:52:09: cHfImM6JJA
01.です。
02.04.05.07.さんの仰っていることは真実にあふれています。

でも、我々医師がいますぐに主張すべきなのは、

あなたの隣人や肉親が医療をとりあげられる寸前なんだ、
TPP とはあなたの奴隷売買契約書なのだ、
医療保険会社を日本に上陸させてはいけない、

ということに絞ったほうが戦略的に賢くないですか?

我々医師の懐具合は実は苦しいとか、
なのに患者のために持ち出しで治療していることもよくあるとか、
今の制度では国の財政が成り立たないとか、
そんなことは患者にとっては、当座どうでもよいことではないでしょうか。

何しろ、10年以上かけて、この日のために、マスコミは医師の姿を捏造し国民と仲違いさせてきました。医師が何をいっても、国民はもう耳を傾けてくれません。しかし我々には患者を愛する気持ちがある。まずは国民が医療を取り上げられるのを阻止することへ貢献することから始めませんか。

先日、米国の砂漠に旅行に行きました。インディアン居住区になっていて、彼らは木も生えない水もない砂漠の中に、掘っ立て小屋を建てて住んでいます。
インディアンたちは、もともとオアシスに住んでいました。いまは、白人が住んでいます。たった100年ほど前に、譲渡の契約書が交わされたのでした。
5000万人いた北米のインディアンは、いま何人いるでしょうか。

いいですか、日本は現代の Wild Western なのです。もっと真剣に身を守ってください。
   

10. 2011年2月09日 10:29:50: FHVyh15Kso
国内の事情は脇に置いておこう。(別にきちっと論議すればいい)
TTPが日本の医療システムを決定的に破壊してしまう点について論ずべき。

TTPは市場の統合であるから、具体的には、日本と米国が同じシステムで運用されるようになる。
その米国のシステムとは、マイケル・ムーア監督の「シッコ」で描かれた世界である。
(あの映画は過剰演出ではなくごく普通の内容で、NHK−BSでも同様の海外ドキュメントが放送されている。)

つまり、米国の薬剤メーカー、保険会社、医療機関チェーンとそれに追従する国内ハゲタカのために、
日本の医療現場が「カネ儲けのマーケットに変換される」事を意味する。
ニュースに出てくる言い方だと、「医療現場への市場原理の導入」となる。

TTPが締結されると、現状の国内法が改正されるので、国家試験・国家資格のあり方が大きく変換される。
外国人介護士や医師、看護師などの試験から日本語が消える事が想定され、日本語が話せようが話せまいが構わないという状況になる。

国内の医療を取り巻く仕組みそのものも変更(アメリカと同じに統合)され、
現状の日本の社会保険制度における国の位置も民間保険会社に置き換わってゆく。
民間保険会社は「利益追求」だから、国民の保険料が給与、株主配当に流れ、会社の判断で保険金不払いも可能となる。
アメリカはこれが酷いので、低所得層は保険に加入できず、保険加入者も簡単に「保険会社から保険金の支払い拒否」を受ける。
保険会社から保険金の支払いを拒否された場合、高額の治療代を患者は支払えないので、治療ができず泣き寝入りになる。

病院の存在も、一般企業同様に「株主に対する利益配当」を生みだす「会社」に置き換われ、それができない病院は廃院の道を歩まざるをえなぬなる。

これが「市場の統合」であり、第3の開国の実態だ。「息の根を止める」というのはそういう意味で、
日本人の心の中にある「赤ひげ」先生というイメージは、完全に過去のものとなる、という事である。
   

11. 2011年2月09日 11:23:19: Z3io1SRMac
整理して考えると、今の日本の国民皆保険制度は武見太郎が中心となり日本医師会が作り上げた。
理念は、まさに「医療を全ての人に充分な医療を」という事であったと認識している。
ただ、保険である以上、福祉制度ではない。みんなのお金を持ち寄って病気になった人の治療費に充てるという制度である。この制度が赤字になって、寄付を募るなどして何処からかお金を持ってくれば、その分は福祉といえる。
(中略)


14. 2011年2月10日 20:51:12: YCyw9flsC6
全然根本が分かってないんじゃないの?
だいたいが
西洋医学一辺倒の医療だったら、早晩潰れて貰ってアリガタイものです。

こんなインチキ医学が科学的とか潰れて困るとか言っていること自体がナンセンス。
日本人はすっかり西洋に尻の毛まで抜かれてフニャフニャ状態だから、医療の本質もわかっていない。

農業で言えば農協がこの日本の土地を農薬と化学肥料で不毛にしたようなもの。
そんな農協(現代日本の医療そのものと同じ)など、早晩潰れてしまった方が日本の為になる。
もちろん、そうなるだろうが。
農林中金が何をやっていたか・・・すべて金儲けや権益中心に成り下がってしまった結果が間もなくやって来る。

日本の医療も官民業おなじ穴のムジナだ。
   

15. 2011年2月12日 10:55:10: Z3io1SRMac
医療保険をはじめ、保険が必要なのは、われら貧乏人なのです。お金を持たない人こそが保険が必要なのです。ビルゲーツに医療保険がいるでしょうか。われら貧乏人には必要ですよ。医療も歴史をひも解けば同じでない事がわかります。西洋の医者のルーツは奴隷階級でした。西洋医学の元祖、ヒポクラテスは奴隷ではありませんでしたが、奴隷も分け隔てなく診ていました。医学生なら全員「ヒポクラテスの誓い」を一度は教え込まれています。医者の常識です。また、ヒポクラテスの名のついた治療法があります。顎がはずれたとき顎を元に戻すのがピポクラテス法です。薬など関係のない治療法です。つまり外科が原点です。
一方、歯科は大道芸で歯を抜いて痛みを取るのが原点です。歯科の神様となったセントアポロニアは歯を抜くペンチを持った姿で描かれます。歯痛を歯を抜く事で治すのです。やはり外科が原点です。
外科が誤解されるのは、「鬼手仏心」だからです。治すときに痛い目に遭わせる事が多いわけです。痛い目に遭わせるわけですから、こんなものは本質的にサービス業ではありません。もし、医療がサービス業という医療機関があればそんな所にいってはいけません。
一方、薬学はメディチ家が原点です。薬も調合しますが、毒薬も、精神薬も調合します。また、商売をして政治にもちょっかいを出します。また、農業に関する事では、農薬も製造しています。
医歯薬といいますが、本質的には違うものが集まっているのです。
大道芸人や高給の奴隷は権力とは無縁です。しかし、メディチ家は権力の象徴です。今も、製薬会社はマスコミからもアンタッチャブルの存在として間接的に政治を牛耳っているのです。アメリカではラムズフェルド氏がこの掲示板では有名ですよね。
医者や歯医者は本質的に庶民なのです。しかし、薬は違いますよ。
根本はそういう事です。そんな古い話と云われても、本質は変わりません。
また、保険会社も商売が基本です。今でも、多くの日本の保険会社の筆頭株主は外資ですが、TPPを行えばどうなるかその先は一目瞭然です。

   

16. 2011年2月13日 10:17:02: cqAehikjJQ
一度今の医療保険制度は潰れてしまった方が良いです。
いったんリセットしないともうダメでしょう。
今のままでは金食い虫の自壊作用が起こるでしょう。いや、既に始まっているようだが。
公称でも年間30何兆円も使っているわけでして。
こんなに湯水のようにお金使っていても毎年上がって行く医療費。
異常事態なのにまだ必要だと仰る。
余所から潰されるか自ら解体してやり直すかだけの違い。

一度は潰れないといけないほど、土台が腐りきっている。
医聖ヒポクラテスが聞いてあきれるでしょうね、今の医療を。

かけ声だけワシの事を引き合いに出して、やっていることはまるで逆じゃないか!
と。
将来の医療保険制度は全部無料化です。
金持ちも貧乏人も関係ありません。

しかし、今の西洋医学一辺倒ではダメなのです。
いちど仕切り直しをしないといけない。

それが金を土台としている今の医療の自然崩壊が近づいている事でわかります。

ホンモノの医療保険制度はほとんどお金がかからない、安心安全の医療が基本になりますから、そうなるとヒポクラテスも満足することでしょう。

そこまでは日本の医療は大波乱を迎えますね。
だいいち、肝心のお金が底をつき始めましたから。

え?病院が無くなったら困る?
救急医療くらいは残りますね。
けど、医者がストライキしたら病人や死亡者が減ったという馬鹿みたいな事実が過去にありましたので心配ないでしょ。
   

17. 2011年2月13日 10:42:22: cqAehikjJQ
今の医療というか、昔から病気を治すのは誰か?というよりも、誰それが使う「薬」なのでしょう。
つまり、医者が治すのではなく、薬が治している(と思いこんでいる)わけですから、本当は処方指示する役割であって実際は薬が主役でしょう。
もちろん、外科的なものとかは別ですが。

今の治療のほとんどは薬の治療です。
だから、薬と医療は同体のようなものです。

真実となるのは「いかなる薬も毒物」ですが、一応対症療法として一時的緩和作用を効能としています。(その後年数を経ての毒作用は頭に入れない)

現代医療から薬を除いたら何が残るでしょうか?
やはり薬無しでは現代医療を語る事はできないのです。

また真実として知られない知らされないのが人間自身の治癒力です。
ヒポクラテスはその事を医療の基本としていたはずです。

しかし、今では薬のお陰とか医者のお陰とか言ってほとんど自分自身が治している事を忘れさせています。

しかも使う薬がすべて毒性のあるものだという事も忘れさせているようです。
(もしくは時間とともに無毒となるかのように思わせている)

現代医療に絶対欠かせないものである、しかもこれ無しでは成立しないほど医療の根本的柱となっているのが「薬」である事には誰も否定できないでしょう。

なぜなら現代医療から薬を取り上げたら何も出来ないでしょう。
(僅か一割未満程度の医療が残るでしょうが)

その薬を製造している製薬企業が莫大な利益を上げて、その資金を使って各国の政治や省庁に影響を与え、今や医学関係者(教授や研究者たち)個人、団体に限らずその支配下にあるという事は既に知られています。

その宣伝担当がマスメディアであり、教育から宣伝まで絶対的支配下にあるのが現代医療の現実です。

その根源は何か?と問えば、やはり 「薬」 にあるのです。

この薬が毒であり、この毒が病気を造り出す源である。

という事を理解すれば、今の医療保険制度はそれを推進するだけの制度であり、これが一度崩壊しないと土台となるものが見えてこないのです。

薬が病気を造り出す

この根本原理がわかれば将来の真の医療保険制度は土台から新たに創り出さないといけない事がわかります。

病院が潰れているとか医療費高騰でどうとか、年々医療保険の支払いが値上がり払えない人が続出しているとか、この減少の源はすべてここにあるのです。

薬を止めると病気が治る 等とトンデモ本を書いた安保教授は先見の明があったと思います。

その薬を土台として成り立っている現代医療が早く潰れてしまった方が庶民にとっては一番よいのでが、誰もそこまでは気がつかないのです。

しかし、現実にはお金がまわらないーー事から実際に病院閉鎖などが起こってきているようですから、医療支払い費高騰と並行して徐々に気づく人が増えてくるでしょう。
   
18. 2011年2月13日 11:08:51: cqAehikjJQ
>平等で良質な日本の医療


本当にそうなのでしょうか?
そう思いこまされているだけではないのか?
その根源を知るには
汚れきった魔の悪徳ペンタゴンの温床となってしまった日本の医療保険制度。
もはや、自浄作用は働かないほどまで表裏一体化してしまった日本の医療制度。


http://hon42.com/iryou/kou10b.html
より
日本では、年間約一五兆円とみられるガン関連医療費に群がるガンマフィアたちが、それです。その構造が、見事に?黒いペンタゴン″ に符号するのです。
?「政」 (厚生族議員)
?「官」 (厚労官僚)
?「業」 (製薬メーカー、病院等)
?「情」 (マスコミ)
?「学」 (医師会、ガン研、大学医学部……など)


図7 “黒いペンタゴン”の図式−日本を堕落させた元凶
http://hon42.com/iryou/pentagon.jpg
自民も民主も同じ穴のムジナ
http://hon42.com/iryou/siryoub/syuyoug006r.jpg



ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

トンデモ大賞は脳衰省偽科学班に決まり!

これ読んでいたら、白鳥もカモもなんという受難・・・


もう開いた口がふさがらない。目が点になってしまう。


じゃあ、カラス、雀、ネズミ、昆虫・・・


オイオイ!! そこら中にいる動物生きもの全部じゃないか!


で、人間様はどうなるんだよ!?


これじゃあ、ウイルスはどこにでも居るって言っているのと同じじゃないのっつうの。


「ウイルスはいつでもどこにでも常に居る」


って言ってるのと同じ意味だろ、それって。


ネズミ、昆虫・・昆虫って蟻もゴキブリもそこら中にいる小さな虫、秋ならバッタ、キリギリス、コオロギ・・・数え切れないぞ、おい!


ウイルスはどんなものにでも付着して侵入する?


そう言えば、口蹄疫狂想曲では空気で飛んでくるなんて言ってたぞ。


 


そうなると、もう絶対防ぎようがないんだよ。


小学生だって分かるぜこんな単純なこと。


医学のウイルス論って本当にウソっぽいね。


だから上記が科学的論だとすれば、ウイルスを防ぐ方法なんてどこにも無いって言ってるのに、それをたまたま沼や池に居ただけの白鳥やカモを殺してしまう。


どういう神経してるんだ!


まさに池煮え、じゃない、生贄の宗教儀式そのものだな。


 


やっぱり、医学はトンデモ大賞独占機関じゃないの?


医学は宗教だと言ったロバートメンデルソン医博は達見していたんだね。


宗教だから、意味のない生贄を捧げて祈るだけさ。


そのうち、この信仰が拡大していったら・・・


日本中の生きとし生けるもの皆、ウイルス不着の罪で処分されるだろう。


それほど、馬鹿ばっかり学者さんやお役人さん達は洗脳されてしまい、その洗脳状態でいると科学的とか医学とかそういうものを少しも疑わずに、やることは迷信邪教と同じ結果を出すことになる。


牛、豚、鳥、猫、犬、ネズミ、昆虫・・・・人間


こんな暴走がいつまで続くのか?誰も気がつかないうちは崖っぷちまで行くだろうね。これは予言じゃない、確信だ。




つれづれすくらっぷ


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


>農水省の疫学調査チームも1月27日、カモ類を50羽ほど確認。担当者は「カモなどが運び屋となり、ウイルスを持ってきた可能性は高い」という。ただ、カモなどの渡り鳥が鶏舎に入る可能性はほとんどないため、カモからウイルスをもらったり、ウイルスが体に付着したカラスやスズメが運び、ネズミ、昆虫などを介して鶏舎内に入ったと考えられるという。

http://www.chunichi.co.jp/article/national/news/CK2011020202000018.html

 
だれかさんのトンデモ理論に、とにかく牽強付会な理屈や解釈を捏ね捏ねしなきゃいけなくなってるのね。馬鹿馬鹿しいかぎりだ。理論に現実をあわせよ うとして、こんなにおかしなことになってんじゃないか。自分たちのやってることの愚かさに気づけよ。あまりにもアホっぽいことばかりに、行政施策をまきこ んでしまっている。
 

まったく無駄な国民住民の経済資源の浪費、税金の浪費に次ぐ浪費でしかない。役所は、税金を蕩尽するイベント屋稼業におちぶれてしまってんだな。農水省環境省は、単なる税金泥棒の巣窟でしかないな。

 
こんな役所組織なら、日本にはいらないよ。ウソつきまくりんぐだし・・・。
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 

救いようのない現代医学論から白鳥大受難!カモもね

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/2149701/
れづれすくらっぷ
■山口 約400羽の処分始める

野鳥を殺戮根絶やしすることに、何の意味があるのかね? もう馬鹿をこえて、きちがいになっている。恐ろしいね、人間は。あくまでもまじめな、正しいことをやっているつもりだ。
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


怖ろしいことですね。


神国日本は負けたことがない→負けるはずがない→負けない→


最後の最後まで竹やりで闘う→原爆→→敗戦にやっと気づく国民。


 


敗戦になるまで国民が気づいて戦争止めさせたのではなかったこと。


 


これですね。


戦争には勝利できないという情報が開戦前にあったのだから、どこかで被害が少ない内に終戦工作をするのが当然。


しかし、この時の権力はすでに国民に神国日本というイメージを植え付けてしまったので、国民は許さない。


ついには国民からでなく、天皇陛下の御せいだんとなって、上から下への通達で敗戦を認めたわけ。


このたびの鳥インフルや豚インフル、また口蹄疫騒動の牛殺処分などから、今度は野鳥に拡がったのである。


白鳥という美しい生きものが人間の醜い偽学というものによって殺されて行く。


人間といういうものは神の様にもなるし、悪魔の様にもなる。


その後の方の形がいま起こっていることなのだ。


そのうち野生動物もペットも続々と殺され処分されて行くのだろう。


 


きちがいを通り越して恐怖の医学信奉社会が起こしている現実なのだ。


このまま突っ走るとそのうち人間にまで適用されかねない。


恐るべき学問洗脳社会の結末は自分に返ってくるのだろうか。


 


正しい、真面目、人のため・・・美しい言葉だけど、


大間違い、勘違いの医学論がこれを後押しすると


悲惨極まる社会になってしまうのだ。


 


まだ、ほとんどの人がそれに気付いていない・・


 


阿修羅掲示板のコメントから貰ってきた


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


>鳥インフルエンザ、一羽でも感染確認すれば、その群れ全体を即時殺処分だけでいいのだろうか?


口蹄疫発生が報道されたときから既にそれは間違いだと言っている。
しかしあの当時の掲示板読んでわかるように、圧倒的に「殺処分しかない」という意見が占めていた。
口蹄疫どころか、鳥インフルエンザ、豚インフルエンザなどでも言っていたのだが。


殺すしか手段がない
という思いこみは誰がしているのか?
医学界、(もちろん獣医学も含む)を筆頭にした国家そのものとなる。
そこにはマスコミによって信じさせられた大多数の国民も同居するのだが。


社会の有識者と言われる人達でさえこういう事を信じている。ましてや一般人がそれに異論を持たないのは当然となる。


たとえば、
人間で言えば、会社でひとりでも何とかの感染者が出ればその会社は閉鎖処分。
学校なら学校閉鎖。その生徒の家は家族全員外出禁止。


後で調査した結果、その人が乗った電車に同乗した人は皆自宅謹慎。
そうなると、その人の会社も家族も上の学校の生徒と同じ処遇になる。


なんと馬鹿げた話しだろう。
しかし、
これを牛や豚や鳥の世界では真面目にやっている。
これを
真面目なきちがい沙汰と言う。


もともとがトンデモ大賞の清浄国思想やウイルス何でも原因論によって、この様な一見科学的、マジメ、真剣、という形容詞を付けた


馬鹿馬鹿しい思想が科学とか医学とか獣医学とか言って賞賛している国民にも重大な責任がある。


陰謀などと言うが、こういう思想があるからこそ成立するのだ。
いくらウイルス撒かれても、このインチキ科学思想が無ければ水の泡となるだけ。


一番問題なのは、ウイルスなのではない。
人間の壮大な勘違い、間違いが源にあるのだ。


それに気づくまでずっと続くのだ。


牛、豚、鳥、犬猫、昆虫・・・
そして最後には人間に。
(殺すわけには行かないだろうから、感染者は全員隔離、感染者と接触者も同様になると、ついには社会生活の破綻から国家の破壊にまで進むだろう)


宮崎口蹄疫騒動はそのひな形としてみる。


あれが全国に起こったら、地域社会どころか国家そのものが破綻してしまう。


それを利用しようと思ったら、簡単だ。
全国主要都市だけでもよい、ウイルスを撒くだけ。


間違ったウイルス恐怖症症候群が蔓延する国では一発で効果ある。


我々はそういう非常に危険な状況下にある。
危険というのは
ウイルスの事ではない。


何が何でもウイルス病源説、ウイルス強毒説を信じさせる世界的国家的な思想蔓延にあるのだ。


国が麻痺してしまう前に人間の麻痺状態が解けるかどうか?
それだけが解決の鍵であろう。


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 

稲田芳弘さん講演記録 「がん呪縛を解く」

先日故稲田芳弘氏の「不安呪縛を解く」の講演記録を見ていたのですが、この日は午前午後と8時間もの講演をなされたのでね。


これは凄いパワーだ。しかも癌患者だった氏が最後の大講演録になったのではないでしょうか?


本で読むのも良いけど、講演として聴くとわかりやすいものです。


不安呪縛を解くの中で村山波動原理の説明の中では


26000年、13000年・・・・800年単位の周期でみると、2012年はまだ途中経過であって2025年がその大周期の交点が全部一致する時期にあるらしい。


最後の短期周期としては1987年頃から始まったらしい・・・


狼青年や中年は1986年として世間を脅かしていたが(苦笑)・・


まあ、宗教の預言は年月を当てるものではないという事と、人間の意識が刻々と変化している様に未来も変わるという様に、細かな予言など当たらないのが当然。



しかし、大きな波動現象としては大筋は既に1万年どころか2万年以上も前からそのレールは敷かれていた様だから、いま人類はその大きな周期の終わり(途中経過なのだが)を迎えている事は確かのようだ。


3000年の夜昼の転換などじゃなく、もっともっと壮大な人類歴史に残っていないほどの太古から既に設定されていたようだから。


 


あ、全然関係ない話しになってしまったが。


 


がん呪縛を解くはおそらく人間の基本的不安である生と死の関係に結びつくものだろう。


死の不安からすべてはやってくる。


ひとは生まれた途端から死に向かっている現実を知ってはいるが忘れたかのように生きている。


そして、癌に限らず重度化した病が起こったときに人はその不安はやはり最終的不安、怖れとなっている「死」にあるのではないか。


人は必ず死ぬ。


そして個人個人でその死に方も年齢も異なる。


しかし、ひとりとして肉体の死を逃れる事は出来ない(アセンションしたという人の話は別にして)のだが、もがき苦しむのだ。


これはインプットされた不安、怖れから来るのだろうか?


その源はどこにあるのか。単に死を怖れるという言葉だけでは未だ解明されないようだ。 DNAに刷り込まれている情報があるのだろうか?


その不安恐怖に「つけ込んで」成立しているのが現代医療の癌三大治療であり、感染症予防接種などであろう。


 


「助かりたい」「生き延びたい」という究極の基本的希望。


その希望にさも力を与えてくれるかのように思わせているだけではないのか?


溺れる者に藁を投げてやる?


いや、


鉄のおもりを投げてやる!?


藁なら後は自力しかない、しかし掴んだモノが鉄アレイだとしたら・・・


人は自然にしても人為的にしても最後には死ぬ。


その人為的救いと思われているものがホンモノなのかどうか、


我々はニセモノを掴まされて却って苦しんで早く沈んで行くのではないのか?


こんな疑問に明解に答えてくれている沢山の資料あふれる下記の講演録は必見ですね。


 


http://books.creative.co.jp/
ガン呪縛を解く DVD2010-01-24
千島学説とガストン/ネサーン

ヒーリングとは、その注意点とは? もち転載

手かざしもいろいろありますね。


僕の場合は宗教がらみでした。しかし、最初はまったく信仰心など無くても始められたものですが、後になって段々と宗教がらみとなったわけです。


実際は信じる気持ちなど全然関係なく始められたものです。


他の似たような手かざし方法も沢山ありますが、十把一絡げにしてヒーリングと言いますね。


なにも手かざし方法だけがヒーリングではありませんが、ここで書かれているのは宇宙的意識からのヒーリング考察でしょうか?


共通するのは「自我意識を入れない」「感情移入をしない」という事のようです。


よく言われたのが「電信柱になりきれ」という事でした。


しかし、長い間になにか余計なものがくっついてしまい、あの人からは受け手も良いとかあの人からは受けないとか、組織の上下で言うと下の人からは受けないとか・・・なんだか、すごく権威主義的なものが付加されてしまいました。


それにここだけが出来る唯一の力・・・などと思いこまされたようです。


今から考えるとこれは宗教で始めた方法であっても、人類は根っこの部分では繋がっているので「世界である程度の人がやり始めると、山登りにしてもそのうち道筋が出来て誰もが登れるようになる様になる」感覚で言うと、今の地球人類誰でも出来るのだと思うのですが。


ただ、「自分は出来る」という意識が必要になるかと思います。


「自分には出来ない」と思いこむとそうなるというように。


ともかくいろんなヒーリングがありますが、ここの文は参考になりそうです。


まだ全部は読んで(聴いて)はいないのですが。


 


http://www.nersrch.net/books.htmより


理論編


第13章   ヒーリングの原理とメカニズム by 天使テリエル


実践編


第9章    ヒーリング能力の開発法 by 天使 ラファエル


第14章   遠隔ヒーリングの原理と方法 by 天使 ラファエル





「魂のインターネット」紹介

これは前に転載した内容です。


あのときはなぜかトチ狂ってURLが間違っていた事に気づきました。


ちゃんと残っていました。


まあ、ここは間違い、勘違いは常識ブログですからね。(といって責任逃れをしているのだが)


改めて


魂のインターネット(G)


霊的詐欺に遭わないためにー3 

文字数の制限のため3回目になります。


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


13.使い古されたカルトの手法。(2006.04.09)

どのような宗教カルトであろうと、必ず同じ結果をもたらします。


最初は「愛」「悟り」を語りながら、その教義の組み立て、理論はどうあれ、布施や伝道によって、お金と時間を奪われていきます。


気がついた時は生活の中心が教団の活動の為となり、ロボット奴隷になっていきます。


この世的栄華に執着するカルト教祖にとっては人を騙せればどのような教義であってもよいのです。この世的成功を煽り、魂のエリート意識をくすぐる階級や過去世を利用する事によって人々を縛っているだけなのです。



このようなやり方は人類の歴史上何度も出てきます。


それだけ、「外なる神」を設定する事が人間を洗脳させやすいのでしょう。結局このカルトの手法は、物質世界に縛り付けるものでしかありません。



真実の世界は、「外なる神」などいないのです。「内なる神」のみです。

「内なる神」とは自己中心的に考える事ではもちろんありません。


内なる精神は神と繋がっている事を感じる事なのです。それを他者に感じてこそ、本当の救いが訪れると私は思っています。




真実を示す事なく、霊界を語りながらも、3次元世界での貴族的生活を得たいが為に、人々を愚弄し騙し続けるカルト教祖というものは確実に精神を病んでいます。精神の安定を得る為に大量の薬を服用している事でしょう。



食に関しても重要な問題があります。感謝すれば何を食べてもよいというのは詭弁でしかありません。動物は本来人間に食べられる為に存在している訳ではない からです。肉食中心の生活や食べ過ぎている時の人間の姿を思い浮かべてください。ガツガツ食べるその行為は獣そのものです。その精神波動がゆえに、運が無 くなり、スピリット達のメッセージも避けていくのです。カルトでは食の重要性を言わないのも特徴です。その点からもカルト教祖は様々な病に見舞われている 事でしょう。




14.悪魔崇拝主義者の煙幕思想(2006.07.04)

悪魔崇拝主義者達がもっとも恐れる事は、人間が本来持つ偉大なる内なる創造力に気付く事です。


地上世界をコントロールしようとする闇の勢力は、人々が真実に辿り着けないように様々な虚像と幻想を振りまき、真実の姿を隠す為に煙幕を行ってきました。



近年、ニューエイジ、精神世界へと拡大していった思想の流れの源に神智学、人智学があります。


彼らの摩訶不思議な行動、理解する事を困難にするオカルト的思想というものは、人間精神の奥に内なる神への扉があり、それが全てを創り出しているのだと言う事を悟らせないようにしているのです。


 


肉体人間といえども、元をただせば、光の粒子の振動数が変化したものであり、振動数の低下した姿をお互いに観ているにすぎません。


この個人の周波数を高めれば高める程、霊界との参入はしやすくなり、アセンションへと導くものでもあるのです。


その為には精神だけではなく、肉体そのものも浄化していなければならないのです。


  


その大切さは、ひふみ神示や私が最近紹介した、「超シャンバラ」にでてくる地底都市テロスのマスターである、”アダマ”も肉食を戒めています。哺乳動物の死体を食する事は波動を粗くし、振動数を低下させる原因となっています。



人間の身体を霊的に分析すると、光の粒子が右回転をしながら周り続ける駒のような存在形態をとっています。その形態からそれぞれ固有の波長を出しているのですが、安定して美しい回転を維持できる程に健康で若い肉体を維持し続けるのです。


それが、外から摂る食料というエネルギーの質により、回転する光の粒子に狂いやバランスが崩れていく結果となり、病気や老化の原因となっているのです。


この食に関する重要性が神智学、人智学に一切出てきません。(私の知るかぎり)ブラッバキーやシュタイナーは、「内なる神」を探究する事ではなく、幻想の中に人間の思考を置きつづけようとする事が彼らの使命であったとみるべきでしょう。


今までも、そしてこれからも、彼らの思想からは、悟りたる者も真の平安を得ている霊覚者も現れない。ただ、来るのは人間を奴隷としてコントロールしたいとする、カルト教祖だけである。


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


霊的詐欺に遭わないために 2 (光の矢さんから転載)

あらゆる宗教に共通することかも知れませんが、自分の体験との比較して読んでみたのですが、やはりここはあらゆる宗教信者さんは一度は読んでおく必要がありそうです。


その後の判断はもちろん自分ですることなので、絶対正しいとは言いませんし、それも僕には判りません。


結局、あらゆる宗教は神を外に求めることに対して、それは地球霊界のある時期までの場であって、宇宙真理から言うと神は内に求めるものらしいです。


宗教の内容がすべて間違っているという事とは意味が違いますし、すべての依存からの脱却が人類の今の課題なのかな?


いや、外に依存から内なる方向に依存ということかも?


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


 


7.布施と祈願
お布施と祈願も宗教団体には付きものです。お布施の額は、一般社会常識で判断したいものです。しかし、カルト宗教信者や会員には通じないかもしれません。教祖の説く法が絶対であり、社会的価値観より、教えの価値観が優先してしまいますから。



いくら高額な布施を求められても、他者に盲信してしまうと、付いて行くしかありません。際限のない布施の要求に、疑問を持たず対応しようとするでしょう。哀れです、私自身本当に悲しく思います。



布施とは求められてするものではなく、自分の富の一部を捧げる事によって、少しでも社会や世界が良くなってほしいという願いによって成されるものです。




自分の生活や家族を犠牲にしてまで、するものでは断じてありません。ましてや、神仏や聖霊が物質的なお金など求める訳がないではありませんか。
カルト信者はこの事さえわからなくなっています。

教祖を盲信しているのは、自分の心の内に神を観る事をしなかったからなのです。



その結果が教祖の語る言葉を鵜呑みにし、それを心の拠り所としようとするから、マインド・コントロールが解けないのです。

布施の高額化と強要は宗教ビジネスそのものであり、その事をわかろうとしない信者や会員は、ロボットのように従う、貢だけの存在になっています。その事に早く気づかなければなりません。これ以上、生活破綻や家庭崩壊を招く悲劇を増やさない為にも。


次に祈願に関してですが、私の体験からは、縁のないようなものであれば、いくら頼んでも天界には通じないように思います。

祈願とは宗教施設や団体に行かなければ出来ないものと、人々は思いこまされています。
しかし、霊的真実はそのような事はないのです。


あなたが、人生で目標とする偉人や聖者がいるならば、その方に祈りを捧げてみるのが良いと、私は思っています。あなたが、尊敬し、どうしても惹かれる歴史上の人物ならば。あなたにとって、縁のある方だと思ってさしつかえないと思います。(あるいは霊団)

もちろん、その時は、一人静かに、だれにも見られる事なく、祈ってください。必ず、なにがしかの答えは見つかると思います。当然、自助努力は大切ですが、聖霊や天使は地上の人間をいつも見守り、いつでも援助したいと思っているのですから。

祈願の効果は、霊的価値観に目覚める為のきっかけとして、ある程度認められると思っています。その時は効果をしっかり確認してください。そして、祈願料がやたらと高いのは詐欺だと思って間違いありません。効果はあるかもしれない、しかし、結果は自己責任などと言いのがれのを言う輩がいます。このような者は、良心の呵責を感じないのでしょうか。本当に反省すべきです。宗教を学んでいながら、反省すらできないとは、一体どうした事でしょう。
宗教団体にいる者は、自分とは何者か問いなおさなければなりません。




8.霊界通信(霊言、霊示)

霊界通信とは、霊界からのメッセージを受け取り、人々の霊性に貢献する為に本来在るものであります。




しかし、本物であるのか、偽者であるのかの判別は、霊的真理を知らぬ者には区別がつかないかも知れません。だれでも愛や調和の精神を語る事は出来ますし、ポジティブな心構えを説く事はそれほどむずかしい事ではないでしょう。



であるならば、何を基準とすればよいのかが問われます。まず、そのメッセージに同胞への愛や思いやりのある話し方であるのかが問題です。そこを注意深く読み取らなければなりません。


シルバーハーチの霊訓と比較されるとわかりやすいのですが、言葉の美しさと、わかりやすさに徹しているかどうかだと思います。


高次元のスピリツトになればなる程、この世的権威や支配欲に駆られた教えは無いからです。




ましてや、地上にある、一宗教団体の為や組織の維持の為に、ここにこそ正しい法があるなどとは間違っても言わないものです。


教祖の生神様になる事に手をかす聖霊や天使はいないという事です。


  


あくまでも受け取る人間の心境に合わせて説かれていきます。全てか霊的人生観の大切さに貫かれている内容であります。



「お前が救世主だ」、「お主らが、世を救うのだ」等の言い回しをする者は低級霊か狂霊であると思っていいでしょう。


このような高圧的な物言いや、その人


の現在の霊性を考慮せず、一方的にしゃべり出す霊界通信は本物ではありません。 それだけに真実の霊界通信は少ないと言えます。現在、世の中に目にする事の出来るものの9割は、霊性の向上にとって意味をなさないものであると思います。



次に霊的真理を多少でも知っていても騙されるケースがある場合です。語る内容に宗教用語が並び、今まで知り得なかった心の教えや、心霊知識に接し、感激して、このメッセージは本物ではないかと思ってしまう場合です。



しかし、あわててはいけません。その結論がどこへ向かっているのかが最大の問題点なのです。9割は正しい、残りの1割に誤魔化しがあるかもしれないからです。


最終的にそのメッセージを受け取っている霊能者や教祖を賛美していたり、生神様信仰と絶対的権威を作り上げようとしている意図があれば、それは、天上界からの霊示でも啓示でもないという事を知って下さい。




人の心の幸福をと言いながら、最後の所で教団の発展と教祖を祭り上げる為の行為を強要していないかどうか、ここが核心です。本当に気をつけたいものです。



その他に、最初の啓示は正しく、次第におかしくなっていく者もいます。


表に出てくる啓示には、教祖や霊能者のプライベートな部分は出てこないものです。ですが、ここに聖霊やハイスピリットからの戒めや禁止されている行為が入っているはずなのです。霊的指導者になろうとしているのですから、当然の事です。それらを守らず、無視し、自分の欲得の為に突走った結果、霊示が降りて来なくなり、(当たり前じゃん!)その後、信者を欺き続ける為に芝居をするだけの、哀れな日々を送る事となるのです。


どうあがいても、その責任は教祖が取らなければならないのですから、改心できるならば早めにすべきです。といっても簡単に事がかたずく訳もなく、信者や会員の人生を食い物にしていた訳ですから、その罪は霊的にも限りなく重いものとなります。



9.唯物論的発想の危険性

宗教を学ぶ、学ばないに関わらず、世の中の仕組みを全て、唯物論的発想で解決出来ると信じこんでいる者達がいます。



しかし、そこには大変な危険性を孕んでいます。それは、唯物論者の帰着は人格崩壊を招く恐れがあるからです。あの世は無い、霊界も無い、霊も無い。目に見えない世界を全て否定し去り、物理学や先端医学の知識を持ち出して、結果的現象のみを解説できれば事足りると考えているかのようです。



しかし、彼等は根源的なものにはけっして目をむけようとしません。なぜ、世界に光があるのか、色が存在するのか、なぜ、美しいと感じるのか、愛を感じるとなぜ、胸の辺りが熱くなるのか、なぜ、人間は神というものを求められるのか。 現代生活では電気は欠かせませんが、電気にはなぜ、プラスとマイナスが存在する必要性があったのか。どのような、科学技術論や医学、DNAや宇宙の仕組みとしてのダークマター理論を持ち出してきても、根源的な問いには何一つ答えは出ない。



2000年前にナザレの地にイエスという男が現れたのは、人類のDNAの性だとでも唯物論者は答えるのであろうか、なんという愚かな事だろう。人間の歴史は目に見えない世界を想い、精神の翼を広げ、飛翔する事によって、文化や芸術を花開かせ、進歩してきたのではないのか。コンピューターの世界のように、0と1の組み合わせで言語を作り、結果を生み出していくようには、人間の精神は出来ていないのだ。それを科学・医学理論でもって、人の心の動きにまで当てはめ、目に見えない世界を否定するように他人にも強要しようとする。そのような行為は人格崩壊を招く恐れがあるのだ。



人格の完成とは、ユング心理学にあるように、表面的に意識出来る人格と、隠された潜在的人格を統合し、バランスよく見ていく中にこそあるものです。唯物論信者は、この概念を破壊しようとしている行為なのです。健全な精神を宿すのてばなく、精神破綻者を数多く生み出し続ける結果となるのです。


毎日、世界中で病気や事故で、人はこの世を去っています。幼い子供達でも重い病気に罹り、短い人生を終わろうとしている子らがいます。唯物論信者は果たしてこのような子供達を前にしても、あの世はない、天国もない、霊もない、ただ死んだら土に帰るだけと言えるのか。この期におよんで人間には情というものがあるから言えないと、逃げるのだろうか。
では、情とは何ですか、なぜ、それが人間の属性として在るのですか、脳内の化学作用でなるのではないでしょう。

なぜ、そこに在るのか、その答えは現在の地球の科学技術論では出ないのです。出ないにもかかわらず、霊界は無いと断言できる精神こそ、傲慢な態度はないのではないだろうか。もちろん、なんでもかんでも盲信すべきと言っているのではありません。目に見えないものに対しては、謙虚に探究を続ける姿勢こそが人間には必要だと言っているのです。
霊的詐欺も人生を破壊し、精神を狂わせますが、唯物論的詐欺もまた、人間の精神を獣にしてしまう危険性があります。その為に、敢えてこのページにて、警告を発しておきたいと思います。
(2004.5.4)




10.生神様信仰の愚かさ

カルト宗教の最大の特徴は、教祖を生神様として拝ませる事にあります。「宇宙の根本神の生まれ変わりだ」、「我こそは救世主なり」と声だかに叫びます。





信仰とは本来魂を開放させるものです。


それは内なる世界の探究を通じて、神仏を感じとっていく行為でもあります。


それとは反対の方向へ導くのがカルト教祖です。内なる探究に導かず、外なる目標ばかりに信者を追い立て、教祖を盲信する事をもって信仰とすり替え洗脳していく。


信者は心に疑問や苦しみを持ちながらも、それを押し殺し、救世主と信じて従おうとする。その姿を考えると私も胸が痛みます。



聖なる者は自分を拝ませたり、崇拝させたりしません。


  


外なるものに常に目を向けさせようとする者は魔界のものでしかないのです。


イエス様やお釈迦様は自分を信仰せよ、と言ったのでしょうか。そうではないでしょう。「汝の心の王国を守れ」、「八正道を通じて心を整えよ」と信者に呼び掛けていたのではないでしょうか。

又、生神様信仰に持っていこうとする輩は、行動パターンとして、王侯貴族のような生活を求めていきます。宮殿のような施設を欲するようになるのです。


これは、独裁国家に見られる現象とまったく同じです。


ルーマニアのチャウシェシク元大統領、イラクのフセイン元大統領、北朝鮮の金など、独裁者の心理状態とまったく同じものが現れてきます。資本主義社会あるいは、民主主義国家においては、大富豪になった者で、宮殿を建設したものは居ないそうです。大邸宅はありますが、宮殿は造れないそうです。

そのような心理状態を正当化する為に、次に出てくるものとして、イエス様の生き方を攻撃していくのです。イエス様を軽んじ、貶めようとする言動を繰り返す事です。自分の欲望を遂げるのに、一番目障りな宗教家としての人生が、イエス様であると感じるからでしょう。なんという卑怯な者達でしょうか。心の教えを説くべき指導者だと思っていたのが、精神異常者を出しかねない、犯罪者に等しい人間であるというのが、彼等カルト教祖の真の姿であるのです。
人々は行く道を間違ってはなりません。自分の良心を押し込め、外なる者に従う道のその先には、狂気の世界が待っています。
(2004.6.11)




11.宗教の教えでは悟れない

悟りは、教えに則っていれば開かれるものではないと私は思います。どの宗教であろうと開祖を超えるか同じレベルの悟りを得た者がいない事が証明しています。

イエス様もお釈迦様も一貫して言っていたのは、全ての人間は神の子、仏の子という言葉でした。
それは、大いなる創造主と同じ能力が本来、我々人間にはあるという事を示しているのです。

その発見には内なる自己を省りみて、内在する力を信頼していくしかないのです。



教えは人を縛り、宗教団体に利用され、金を貢だけの存在にさせられます。そうならない為には、一人一人が神なる道を求めていく姿勢を保つ事なのです。


「教え」ではなく、「道」が大切であるのです。その過程にこそ、悟りたる者が数多く現れるものと思います。

人間を教祖の前で小さき者としたり、崇高な霊存在や宇宙人の前では、無力であると喧伝する集団には近寄ってはなりません。


彼等、闇の住人達は、人類そのものをいつまでも、奴隷のごとく操れるようにしておきたいだけなのです。


我々には、もっともっと偉大なる力が宿っているのです。


それを隠そうしたのが、現文明の歴史でもあったと言えるでしょう。

宗教団体に一時期学ぶのはその人には必要な時はあります。




しかし、いつかは卒業していかなければならないものです。



それは貴方が本当に悟りを求めているのならば。
(2005.2.6)





12.悟りと霊的覚醒
宗教団体が教える悟りとは、常に伝道と団体支援という行為を抜きにしては語れません。まるで、人間の幸福は外なる権威に従ってこそあると言わんばかりだ。そこには、偽善と欺瞞に満ちている。とくにこの手法はカルト宗教に顕著である。


しかし、人間本来の内在せし能力は、全ての人間に備わっている。


悟りとは地上に肉を持って、霊的覚醒を果たしていく行為でしかない。



断じて外なる権威に心を向ける事ではない、内なる神に同一化する事であり、それは、クンダリニーと同じものである。


教祖を生神様として信仰する事は悟りではない。それは魂の後退を意味している。内なる神と同一化するとは、本来の自己の姿になるという事だ。


これから全ての宗教は燃える火の中に投げ入れられる。
それは、不純物が入っているからである。炉の中で溶かされ残った金の部分が霊的真理であった事に人々は気づかされる。



人類を分断して治める事に宗教は利用されていただけであった真実が今後明かされていく。


人類の意識の統一を阻んできた者が地上から平和と楽園を奪い去ってきたのだ。イデオロギーもそうである。ユートピア実現という名目で同じ民族、仲間をも殺戮する暴挙に出る。

現文明の歴史は、物質世界だけに執着する存在が作り出した幻想の世界である。その中で人類は操られ、踊らされてきたのだ。


人間には、そのような卑しい存在に負ける事のない、遥かに偉大なる力が備わっている。


その事を気付かせないように、外に振り向けさせる為に数多くの宗教を生み出し、国を分割し、イデオロギーを作りだした。そして、マスコミやTVを通じてのスポーツ、セックス、スクリーン(映画)によって、洗脳されていただけなのだ。だからこそ、一人でも多くの人が、いち早くめざめなければならないのです。
(2005.5.3)




続く〜




DATE:2011/01/12


URL:http://www5e.biglobe.ne.jp/~shinbi7/rei_sagi.html


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 

霊的詐欺に遭わないために(転載)1  宗教と個人の霊性の関係を考える

ここは岡田茂吉研究ブログでも転載してあったものです。


最近また見直して、こちらにも自分に対する戒めとして転載しました。
自分自身の宗教信者としての体験とこの文章を読み比べてみて、再度必要だと思ったわけです。


 


2回に分けてあります。


 


強調文字、改行を勝手に加えてありますので本文URLで確かめてください。


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


 


DATE:2011/01/12


URL:http://www5e.biglobe.ne.jp/~shinbi7/rei_sagi.html


 



現代では、霊的真実を知らないという事を利用して、人々を騙し、金品と時間を奪おうとする輩が多すぎます。このような現状を放っておくわけにはいきません。どこが間違っているのか明らかにしておきたいと思います。
又、考える材料として、霊的知識を多くの人に知っていただきたいのです。判断する材料を皆さんと一緒に探究し、考えていきたいと思います。



17.宇宙人メッセージ・チャネリング情報を見分ける。(2009.01.12)
今まで私自身は、いわゆるチャネリング情報とされる本はほとんど読んでこなかった。その理由としては、自分自身で体験を通して掴んだものがもっとも大切であること。現実逃避的な話に近寄るつもりは毛頭なかった事がある。
(中略)


16.未来予言詐欺ジュセリーノ!(2008.01.28)

巷では、ブラジル人の予言者と称するジュセリーノという人物が話題になっている。彼の予言によると、人類が自ら作り出した環境汚染が原因で、2043年までに人類の8割りは滅ぶとされている。この崩壊を回避するには人々の意識が変われば(2007年12月までに)くいとめる事ができるともいっていた。
結論だけを先に言うと、彼は、2012年の次元上昇という真実を隠蔽・撹乱するために世界政府により洗脳されている人物である。今ここで、はっきりと断言しておかなければ、日本人の多くが間違った認識を持ってしまい、闇の道へとそのまま引きづられてしまうからだ。  (中略)


 


15.神の子に崇拝者は必要ない!!(2007.02.22)

我々人間は、イエスが言われるように神の子なのです。
それは、内なる心に創造主と同じ性質が宿り、その内奥を通して宇宙の法則と繋がっているからです。



他者を崇拝する行為とは、この神の子を否定しています。

なぜにこの事に気付かないのですか。何度でもいいますが、我々は奴隷ではない。他者を崇拝しては断じてならない。
崇拝させようと誘導するのがカルト宗教の特徴なのだ。創価学会、顕正会、統一教会、幸福の科学、GLA、モルモン教会、エホバの証人etc

神と人間との間に仲介者は必要ないのだ!



確かに悟りのレベルや魂の輝きには差はある。


しかし、それは尊敬されるべき人たちであっても、盲目的に従うべきものなど、この全宇宙にはいないのだ。

崇拝とは自己否定に繋がる、それは悟りではなく、狂気に走る道が残されているだけである。

人間は、何かにすがらなければ生きられない存在ではない。

人間は日々創造し、この世もあの世も展開されている。だからこそ、全ての中心を自己の心の内に置き続ける事が大切なのです。


1.浄霊とは

手かざしや祈願によって、悪霊を追い出し、魂の浄化をします、という事をうたい文句にする者が後を絶ちません。
悪霊に憑依されるのは、本人に引き寄せる要素があるからであり、それを一時的に念の力で追い払ったとしても、当人の心境が変わらなければ、又近寄ってきます。

原則として、自分の心を浄化するのは、他人ではなく、自分自身なのです。

自分の今までの行為を振り返ってみる。悪気(怒り、妬み、嫉妬、愚痴、不平不満)が常に出ているなら、その原因を取り除く事です。
悪霊は悪気が大好きですから、頭から煙のように立ち昇る者をめがけて、近づいてきます。

浄霊を中心に据えた、団体や霊能者は要注意です。浄霊する側が欲望にかられ、清らかな心を持っていないとしたら、もっと悲惨な結果となります。
それは、今以上に悪霊を付けてしまいかねないからです。


2.先祖供養

不幸の原因を成仏していない先祖の所為だと言い。幸福になる為には先祖供養しなければならないと説明する者達がいます。
「今のままでは、ますます不幸になる」と駄目押しをしてくる事でしょう。

彼等は明らかに、商売の為に行っています。心底、人の幸福を願っていません。商売の為に先祖供養を言ってはなりません。

迷っている先祖がいるなら、その結果の責任は、その先祖そのものにあり、子孫に責任は一切ありません。

相談に行く当人にも、もちろん問題があります。
それは、不幸の原因を他人や社会のせいにする傾向があるからです。
どのような環境にあろうとも幸福な人生を歩む人々がいるものです。我々は謙虚に学んでいく必要があるのです。 


3.霊界観

霊界は厳然としてあり、人類の本来の住処です。霊は霊存在として生活し、それぞれが個性あるエネルギー体として活動しております。この真実を理解せず、わかろうともしないまま、宗教を語る者がいます。
人霊はあの世へ帰った場合、集合霊となって、一つにまとまるわけではありません。そのような説明をする原因は明確に霊界の構造が認識出来ていない証拠なのです。

人間は、各人の心境に合った世界へ行き、そこで似通った者同士が集まり、神仏の法則の元に生き続けているのです。

この世での生を終え、あの世で、宇宙空間にさ迷うがごとく、集合体として、個性もなく、記憶も無くし、吸収される存在では断じてありません。

集合霊となるような認識は、幼い思考で考えられたものであり、霊界を真摯に探究し、努力をしてきた形跡が見当たらないのです。

霊界と言っても、三次元世界の宇宙以上に広大無辺です。その世界の構造を正しく伝えられる宗教家や団体であるかどうかを、各人が見極めなければなりません。


4.カルト宗教

カルト宗教、それは魂を狂わすものです。その特徴は不寛容と権勢欲にあります。聖イエス・キリストは「真理は人を自由にする」と言われたが、その反対に魂を牢獄に閉じ込めてしまうのがカルトなのです。
霊界探訪において、私が地獄を見たかぎりでも、カルト信者は、他と接触出来ない空間に閉じ込められている事がほとんどでした。

寛容な精神が無い為に、他と比較したり、より良いものを取り入れていこうとする精神がありません。自分の所属する団体や組織が説く教えのみを盲目的に信じ、そこから出てきません。

なぜそうなるのか、それは教祖・信者を含め、社会的に不遇であったり、この世的に成功しない不満のはけ口を、宗教に求め、その中で絶対的な権力を握る事により、他者を服従させたいという欲望が渦巻いているからです。

天国にいる霊人は、どの宗教に属していようとも、皆、寛容な心で、全ての霊と接しています。勿論人種は関係ありません。(肉体がないのですから、当然ですが)

カルト信者らは伝道、信者獲得にも非常に熱心ですが、相手の心境を配慮したりはしません、ただ教団の論理を一方的に押しつけ、相手の反論を論破する事のみに執着します。

あなたの幸福の為といいながら、自分の教団での地位向上を願っています。
教団に取り込まれると、一変して、自分の子分か、服従者のような扱いを受ける事でしょう。
そして、嫌気がさして、脱会しようとすると、今度は”地獄に落ちるぞ”と脅しをかけてきます。

カルト的なものは、全ての宗教団体にみられます。現在、世界にある、仏教系、キリスト教系、神道系、イスラム教の中で、天国の心境とかけ離れた団体が数多く見受けられるのです。伝統宗教・新興宗教に限らず、教祖や代表、団体の幹部の精神的態度が非常に問題です、生活態度が支離滅裂であったり、言っている事と行動が違う場合、その組織に居る、信者、会員は、まず間違い無く魂を狂わされていきます。

そうなるのは、霊性の力が足りないからなのです。正しく判断する力は、常により良いものを捜していこうとする意欲からきます。その中で信念が鍛えられ、間違いのない選択を自分自身の判断で出来るようになっていくのです。



5.予言

予言は未来を予測するものですが、これを自分の為に利用する宗教家や霊能者も、又、多いのが現実です。天変地異や国難を叫び、それを回避するのは、我が教えが広がり、我が団体の信者が多くならなければ、大変な事が起きると説明します。
しかし、その予言が当たらなかった時の答えもちゃんと用意しています。
私が天に祈り、祈願を続けたからだ。あるいは、信者の活動やお布施があったから、回避出来たのだと言います。その後は、予言した内容については、一切語りません。これを卑怯と言わずして何というのでしょうか。
確かに、予言は難しいと思います。観る人の認識力や霊性によっても解釈が違うでしょうし、未来は常に変わっていくものであるからです。大切な事は予言した内容によって、人々の霊的人生観に、良い影響を与えられるかどうかです。ここを一人一人が自分自身で考え抜かなければならないのです。


盲信は危険です。教えの内容と予言は区別して考えなければいけません。予言を”愛”という観点から見直す必要があるともいえます



私でも、予言はできます。「今後十年以内に東京に大地震が起きる」起きれば、わたしのHPを信じる人が少なかったからだ。起きなければ、私が聖霊に祈り、止めさせたとでも言えばよろしいでしょうか。こんな事をして、一体だれが、幸福になると思いますか。
ここを読まれる方々と一緒に考えていきたい問題です。




6.過去世

過去世とは、輪廻転生を前提条件としてのものです。ここで気つけていただきたいのは、過去世の権威を持ち出して、人々を従わせ、愛ではなく、劣等感や支配欲から他者を洗脳しようとする、宗教家や思想家の存在です。



この者達は非常に危険な人間だといえます。過去に自分が偉大な人物であったと声高に叫ぶその姿に、真実の愛はありません。


「私はブッダの生まれ代わり」と言ったところで、だれにも、確認しようがありません。そして、えてして個人崇拝、生神様として拝む事を強要し始めるのも、このような輩なのです。



なぜ、内容で勝負しない、どうして、過去の偉人、聖人の名前を持ち出すのだ。彼等は、信者、会員を信じ込ませるのに、とても巧妙な方法をとります。耳障りの良い言葉を並べ、人々の心を捉えてから、自分の過去世は偉大であったと告げにきます。


そして、個人崇拝に持っていき、布施と称して、際限なく、お金と時間を要求していきます。



会員や信者は常に、無理に自分を納得させ、従おうとします。それは、聖なるものに従おうとする純粋な行為からです。人々の良心を踏みにじる行為はもっとも罪の重いものです。その事に早く気づかなければなりません。



過てる教祖は、いつも天使と悪魔という二者択一の選択を信者に迫ってきます。その誘導には、教団の利益と教祖の拝金主義しかありません。会員や信者の幸福はまったく考えていないのです。悲しい事ですが、この真実に気づいた時の会員や信者さんの心境を考えると、私はとても心が痛みます。(涙)

しかし、本来、真理の実践、愛の教えは万人が、それを確認出来るものであるはずです。



信仰とは個人崇拝する事では断じてありません。


魂の中心に神仏へと繋がる道を発見し、守る事であるのです。宗教団体や組織の為に信仰があるわけではないのです。信仰とは個人のものです。




その教祖の語る、教えの内容と、人々をどこへ導こうとしているのかが問題であり、今一瞬の心境を大切に語りかけるのが、もっとも尊い教えであると、私は思っています。


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 


 

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