ありがとうの一年でした。よいお年をお迎えください。

今年はいろいろありすぎました。


でも、本質はどうしても変われないakyooonnのボロ愚をお読みいただきありがとうございました。


コメントもいただきまして、ああ、読んでくださる方もいらっしゃったんだなあ〜


と、いい加減なことばかり書いている自分にクビが引っ込む思いでゴザイマス。


亀になりたい


しかし、オレは亀じゃないな・・


そんな!


りっぱなモノじゃない!


あ、いつも強調して申し訳ありませんでした。


ほめていただくのは決してイヤじゃありません。


けど、マジマジと自分のモノを見つめていると、とても他人様に自慢するようなものでは決してございません。


いえ、モノは自分の魂レベルということでして。


決して、卑小な現実世界のモノではありません。
(ウソつけ)


 


それよりも、来年は他人様の立派なモノを褒め称えるのも、それはヨシですが、それよりも自分自身の本来備わった立派なモノを見直して褒め称える事が肝要かと思います。


まあ、しげしげ眺めてせいぜいほめてやってくらさい。


他人様と較べるからいけないのです。


これは世界でたったひとつの華が咲いているという認識ですぞ!!


 


と自分に言い聞かせて、


来年もどうぞ皆様自分自身主体の世界で華を咲かせましょ!!


 


当ボロ愚主はほんとうにいい加減で、自家どぶろくでいい加減で、いい気分で今年を終わりたいと思います。


 


嗚呼、ボクのこころの哀愁を感じてくれる人は居ないだろうなあ・・・・・・・さぶ


 


みなさま、よいお年をお迎えください。


ありがとう〜〜



 


 

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月は人工衛星! だったあ〜〜??

ご承知のように、ボクは岡田茂吉系のお弟子さんの会に入っていたから、ずいぶんそこの話しは聞いたり勉強したものだ。


その中で日月地という三位一体のチカラでこの地球が活かされている。


まあ、生きとし生けるものすべてがこの三者によるということだけど。


それはどこでも言っているかも知れないけど。


その中で、太陽に対して月は陰で両者の働きが地球を育てるというように。


で、太陽は日で火、月は水、だから月は氷の固まりであるかの様に教えがあったと思う。


てかざしの浄霊もこの三位一体の光だという。


まあ、日月地がセットというのは正しいようだが


 


しかし、月がまさか人工衛星とは!


なんとNASAの写真をみると、なるほどアリエールかもと。


 


それにしても、アメリカもそうだけど、あれから何十年も経っているのに、どうして再び月に行かないんだ?


ほとんど地球の表面帯をぐるぐる廻っているだけの「宇宙旅行」。


あれって、ほとんど地球から離れていないんだな、宇宙旅行って聞くとなんだか茶化したくなるけどね。


 


おそらくNASAは知っていて隠して居るんだろう。 なにを?


 


来年はありとあらゆる嘘や捏造がばれ始めるだろうな。


もう、あそこでもここでも、きこえてくるだろうな・


 


akyoooおおおおおおおおおおおおおnn〜〜



 


デーヴィッド・アイク(David Icke)の情報
http://icke.seesaa.net/article/174412576.html


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
月は人工物
NASAの写真は月が人工物であることを確信させるか

xmx.jpg

デーヴィッド・アイクのムーン・マトリクスに関する仮説によると、また、月の多くの異常について研究を行った沢山の研究に基づくと、月は特定の引力のためと、他の地球をコントールする目的のため、地球の周りに引っ張ってこられた人工の天体である。

最近のNASAの目を見張るような月の写真が非常にはっきりとした印象を与えてくれる。
第一に、月は地理的には地球と似ているとは全く言いがたいのは明らかである。
地球の大きな山脈や海の中にある深い溝のような巨大なでこぼこの溝は月の写真では見当たらない。

しかし、それ以上に、月はほこりが積もっている金属製の球体で、何度も隕石がぶつかった跡があるが、それはある程度の深さまで−そのように見える。充分にほこりでカバーされている、硬い表面に雨粒が落ちたように見える。


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 


あれ、なんかどこかで読んだことがあるな・・・


と思ったら、あの自分には検証できないけど、飛んで飛んでイスタンブールのあの・


 


シリウス文明がやって来る

http://mihoh.seesaa.net/article/142620411.html


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


人工衛星「月」に居る、地球外生命体たちは誰なのか

人工衛星「月」が、なぜ、人工衛星なのでしょうか?
その理由は、地球外生命体によって創られた星であるからです。

過去記事「「22」、「23」、「24」の数霊」の中で、
地球という惑星が誕生したのが、
西暦2010年3月時点から遡って、
3191億4782万9532年前とお伝えさせて頂きました。

人工衛星「月」が創造されたのが、この1年前で、
3191億4782万9533年前になります。

(月や地球は、あらゆる銀河星系よりも以前から
誕生していたのか?と、ここも、
ツッコミを入れるべきところでしょう、多分ね★)

では、太陽はというと、さらに1年前の、
3191億4782万9534年前になります。

つまり、私たちの太陽系に存在する、
太陽と月と地球とは、1セットです。

これらを創造した存在は、
宇宙根源の「生命の樹」が誕生した後で、
同時に誕生した72柱の神々によって、
創られたものであり、宇宙進化の実験の星として、
大切に、大切に、育てられて来ました。

地球に、ヒューマノイド型生命体が住み始めたのは、
つい最近のことで、西暦2010年3月時点から遡って、
54億2782万9480年前に過ぎません。


人工衛星「月」は、地球から観て、
いつも、表側しか、その姿を観せません。

なぜ、その裏側の姿を観せないのかと云えば、
そこには、地球外生命体たちによる、
宇宙基地で覆われているからです。

また、その裏側には、逆三角形の形をした、
「月」の内部世界に通じるゲイトが存在しています。

彼ら彼女らは、一体、誰なのかと申しますと、
地球物質界で、「宇宙連合」と呼ばれている、
宇宙のセキュリティ集団です。

「宇宙連合」は、主に、物質宇宙内における、
計「23」の宇宙種族たちで構成されています。

地球物質界の地球人類は、彼ら彼女らと同様に、
物質宇宙内に存在しているのにも関わらず、
まだ、「宇宙連合」に所属していません。

ですから、地球地表上は、永らく、
隔離されて来た次元領域です。

つまり、人工衛星「月」は、「宇宙連合」の基地であり、
彼ら彼女らが、そこに居る理由は、

★地球人類生命体の生命維持を保ち続けるために、
生命エネルギーを送り続けること
(ここには、自然界のあらゆる種も含まれています)

★地球を、あらゆるネガティヴな影響から守護し、
壊滅の脅威から防御し続けること

★宇宙の霊性進化において、永久機関システムという、
そのどちらかと云えば、母なる意識として、
何があっても、何が何でも、サポートし続けること

この3点です。

俗に、「月にサンタクロースがいる」とか、
「月にお餅を突いているウサギがいる」というのは、
人工衛星「月」に、宇宙種族がいる、という暗号です。

“いつでも、母は偉大であるということ”

これを、地球人類に知っていてほしい、
片時も、忘れないでいてほしいと、
「宇宙連合」の方々が、声を揃えて伝えて来ています。

私たち地球人類が、水瓶座の時代という新しい時代、
その、女性性意識の時代へ向かうために、
心と魂に刻むべき鍵が、この言葉の中にあります。

母と子とは、生死を超えて、いつでも、
その根っこの部分で繋がっている、その関係性は、
永遠に変わらないということを、彼ら彼女らは伝えて来ています。

自分自身の意識の中に、
女性性意識を優位に立たせるということは、
母性を養う、ということです。

これは、シリウス星系やプレアデス星系などが、
獲得した宇宙の叡智なのであり、地球とともに、
5次元地球へアセンションしようと向かう、
私たち地球人類が、辿り着く必要のある境地です。


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


なるほど、来年は卯年か


そうなると、うさぎは月につきもの。


女性系の神々が大活躍し始める・・・菊理姫、くくり姫    セオリツ姫


女が暴れるとこわいぞ〜〜


月は月夜の命、地球はスサノオ  どちらも陰陽では同質?


スサノオの三女神というくらいだから、女性系統の神様


それも皆龍神系ときたもんだ。


荒れ狂うと怖そう・・・・  龍神系はエネルギー放出量が強大らしいし


ちんけなモノは吹き飛ばされてしまう!!


 


シッカリオサエテオコ、アソコヲ


ソンナチンケナモノダレガカマウカ!

日朝中   日月地 の関係とは

クリック → 北朝鮮で暮らす人々の日常 (1)
クリック → 北朝鮮で暮らす人々の日常 (2)
クリック → 北朝鮮に暮らす兵士たちやその家族の日常
クリック → 中国人が書いた北朝鮮見聞録(1)
ココです→ 中国人が書いた北朝鮮見聞録(2)

HPへ → 飯山一郎のHPへ
クリック → 北朝鮮の軍事パレード (2010/10/10)


もう軍人さんの引退を願う。


一般ショミンを不安と恐怖に陥れて、無益な闘いに巻きこむのはやめなさい。


と言っては見た。

ツッコミ入れられてなんぼじゃあ〜 世の中の教祖様にツッコミ

http://tukkomi.takara-bune.net/ise/naizai.html


 


これ、いつもの機械読み(音声読み上げIBMの読み秀君に読んで貰っていましたが、聴いていて


はて、ここのブログも適当に取捨選択などと言っているけど、書いている本人は・・・じゃないな、ほとんど他人のふんどしだから、その自分好みで選んだ情報がどこまで正しいのかは自分でも判断しようがない。


ということです。


もちろん、わざわざ間違った情報を選んで持ってくるような気持ちはありませんけど。


それでも、かなり偏向的だとは自覚しております。


その判断を読者に任せるという無責任さはコメント戴きました。


とにかく、ツッコミ入れられてなんぼというのが本当なのでしょうから、


これからツッコミ入れられないようじゃ、本物には近づけない


どんどんツッコミを書き込んで戴きたいものです。


 


ツッコミ            カイカ〜〜〜ン


 


ツッコミの荒らしを乗り越えて到達できれば双六のあがり〜〜


ツッコミ無しでは本物になれない。


ああ、ありがたやツッコミ様。


けっこう苦しいけどね。


けど、現代医学にツッコミを入れているうちは良い調子だけど、自分がつっこまれたら?  うう〜〜田中まきこさん状態かな


「いっしょうけんめいやってるんですけどねえ〜〜」


って。


それは現代医療の世界でも同じでしょうね。


一生懸命やってりゃあ、それだけで正義ってのは短慮じゃあないか。


 


と自分にも問いかける。


もうすぐ、寅年の終わり。


もう吼えるのものこり少なし。


来年はなにどし?


え?うさぎ    だっけ?


どう吼えたらいいの?


 


草食系に切り替えるか・・・


まあ寅が猫に帰るだけだな、にゃあ〜〜〜〜ん


ゴロゴロ〜〜〜と寝そべっているか・・・


みなさんよいお年をお迎えください。


 


と、言ってまた出てくるかも・


 

マヤ歴の2012年は既に過ぎ去っていた!?

一部引用ーーーーーーーーー


教授の話の中で何よりも驚いた事は、マヤ暦の話でした。マヤ暦の長期周期の5125年がグレコリオ暦で2012年12月21日に終わりを迎える事が、今では世界中のほとんどの人達が知っているのではないかと思っています。
それは、世界の最終日でもあるのか、あるいは突然太陽が昇らず、闇の世界になる等と言われ、今、世界各地で少しずつ活動が活発になって来ている多くの火山が爆発し、その火山灰によって日差しが無くなるのではないか、はたまた第四次世界戦争がその時に起こり、この世が無くなるのではないか等、世界中の人達に心理的恐怖を広げているのですが、教授が古代文字を解読した中で、マヤ暦の5125年の一つの周期は既に5年前に過ぎてしまっており、それはグレゴリオ暦に変還した西洋の学者の計算ミスで、

マヤ暦を西洋暦に正しく直せば現在は2017年と言う事になっていると言われたのです。


何と言う事でしょうか。

私達が何らかの形で恐怖を体験しなければならないではと考えていた2012年12月21日は既に過ぎていたのです。

この周辺について教授も話されていたのですが、今まで言われていた恐怖の世紀末が既に過ぎてしまった訳では無く、新世紀の初めの時期は、今までの歴史の歪みを解消する為の時も含まれている様です。

5年前前後と言えば、アメリカを始め世界の多くの国々で農薬による耐性が出来たウイルスを持つダニが広がり、そのダニが西洋ミツバチに取り付き、多くの西洋ミツバチが死に始め、教授の話では6年前、世界の60%のミツバチが消えてしまったと話されていました。


当時アメリカは、ミツバチの消えた原因は「いないいない病」だと嘯いていましたが、日本でも同様にダニに取り付いたウイルスが、イチゴやメロン等の受粉作業をしていた西洋ミツバチに病気が広がり、今では益々酷い状況になっています。それとは別に、化学的に作られたニコチロイド系の無臭の農薬が更に拍車を掛け、ダニを仲間で取り合い、生き延びた日本ミツバチでさえ大きな害が広がっています。

ロペス教授に、このまま行けば何年後がミツバチにとって大きな分岐点になるかを尋ねたのですが、教授はそれは分からないと言い、更にもっと恐ろしい環境汚染が現れて来ると言われました。
生命農法研究会メールマガジン
 http://www.seimei-noho.com/
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

わたしはインフルエンザ・ワクチンやタミフルを飲みません(薬剤師)

★阿修羅♪ > 不安と不健康15 > 316.html  


私はインフルエンザにかかったことがない
http://www.asyura2.com/09/health15/msg/316.html

投稿者 うたかた 日時 2010 年 12 月 23 日 00:19:37: 8h4GxfTMDsTGo

私は51歳です。長く薬剤師をしていました。自分の記憶のある範囲(小学校高学年以降)で私はインフルエンザにかかったことがありません。

仕事柄、多いときには一日に100人以上のインフルエンザ患者を相手にしたこともあります。インフルエンザは今でこそ検査キットがありますので、確定診断できますが、少し前までは症状による判断でしたので、経験がないと言ってもインフルエンザ症状の経験がないという意味です。

子供のころの私は大変注射を恐れていて(ひとつは痛いため、もうひとつは当時注射器は使いまわしされていたので、子供心にどんな変な病気に感染するかしれないと警戒していたからです。)予防接種の日は朝自宅で記入する検温記録に適当な微熱37度位を自分で勝手に書き込んで学校に行き、適当に予防接種を免れていました。

義務教育終了後、予防接種を受けることはありませんでした。

大学生になったとき、ある科目の授業で先生が(インフルエンザワクチンは迷信)と言ってなぜ迷信なのか説明してくれました。病原菌(ウィルス)とワクチンは鍵を鍵穴の関係にあり、インフルエンザのように世代交代のたびにどんどん変異していくウィルスにワクチンを作るだけ無駄(使うたびに形の変わる鍵で同じ鍵穴をあけようとするようなもの)でこのようなワクチンの効果を信じるなんてナンセンスとのことでした。その後免疫学がどのように発達したかよくわかりませんので、この説が現在も正しいのかわかりませんが。

病院で働き出すと冷蔵庫の中に迷信の在庫があったのでびっくりしました。ただ、スタッフ患者からの請求はほとんどなく、インフルエンザワクチンのバイアルは大抵ゴミ箱行きでした。

ところが調剤薬局で働いてみると、医師会、薬剤師会からのお達しでインフルエンザワクチン接種のうるさいこと。患者も好んでワクチンを接種します。

寒波の襲来とともにインフルエンザ患者の第一陣がやってきます。この第一陣は必ず”せっかくワクチンを打ったのに、インフルエンザにかかってしまった”と言いました。

それから少し落ち着いて、その後第二陣がやってきます。こんどはワクチン接種組みと未接種組み半々といった感じでしょうか。

皆さんタミフルをもらって喜びます。そしてタミフルを飲んだ人は一冬に何度もインフルエンザにかかって受診します。

タミフル以前は一冬に何度もインフルエンザにかかる人はあまりいなかったように思うのですが。

ここから私の考察ですが、インフルエンザワクチンを接種すると一時的に免疫力がかなり低下するんじゃないでしょうか。

私自身は薬を飲むことはめったになく、家にも常備薬など薬はありません。20年前インドに行って下痢が止まらず飲んだ抗生物質1錠がさしあたりの服薬暦です。

並外れた体力の持ち主だなんてとんでもない。世間一般の人に比べて体力的にも劣るほうです。

 



コメント


01. 2010年12月23日 22:47:18: EJaNxRT5Bc
その説はいまも正しいですよ。

02. 2010年12月24日 02:18:43: d8u0QQgn1Y
ワクチンそのものが毒みたいです。騙してきたのでしょうね昔から西洋医学のロックフェラーは。。ワクチンには多くの病原体や微生物や卵のDNAがはいってるだけでなく有機水銀も発ガンウイルスも多くの生物兵器の病原体が入ってるといわれてますよ。人間はゴキブリと同じだとかれらは思って駆除してます。慈悲はありませんよ。減らされてきたということに早くきずいてください。

また儲けるのにも人を病気にしないとだめなわけです。尿道炎の薬も完治するのは隠して出しません。慢性化して治らないのをだしてるとネットにでてましt。


03. 2010年12月25日 08:34:15: OFLVaIynrc
投稿者さんに敬意!

お医者さんは薬のことについてはほとんど知らない。
教えるのは製薬企業からの情報。
その製薬企業と癒着(言い方は悪いが研究費等を戴いている関係)状態の医師達(ほとんど大学教授クラスだろうが)が都合のよい研究結果やエビデンスとやらを発表。

こういう仕組みが分かっても誰も疑問に思わない。完全に国民はB層にされている。
ちなみにB層とは「お上の言うことは全部鵜呑みにするBaka」の意味らしい。

この世界は超騙しの世界です。特にこの日本はこの医療世界の騙しは超々度級でしょう。
浅はか消光を笑っているけど、この件に関しては全員信者です。
その信者という認識もないほど信じ切っているのですから、何を言っても分からない人が9割以上。

最近になって少しづつ増えてきた様ですが、まだまだでしょう。
来年のインフルエンザの季節にどう反応するのかで国民の意識程度が分かりそうです。
あんな!タミフルやワクチン信仰を教え込んでいる日本の医大教授や文科省、厚労省・・・まさに末期症状でしょう。

薬学の専門だったら、皆知っていることでしょうから、これからもどんどん書いて投稿していただきたいものです。

薬は毒です。みなさん薬を飲んではいけません!(阿修羅転載)

薬は毒です。皆さん薬を飲んではいけません。 by 薬学部教授
http://www.asyura2.com/09/health15/msg/317.html
投稿者 うたかた 日時 2010 年 12 月 24 日 08:57:18: 8h4GxfTMDsTGo


私が薬学部で、専門科目の講義を受け始めたときのことです。各科目の教授、助教授が自分の講義の最初の時間に自己紹介の後、言った言葉です。


(薬は毒です。皆さん(一生)薬を飲んではいけません。)このせりふを口にしたのは一人や二人ではありません。来る先生、来る先生このせりふを言うので、またか、と思っていました。
だ が待てよ。とすると教授連やその学生、その家族は薬を飲まずに、赤の他人には薬を飲ませて、その利益で自分たちは食べていくことになるのか。おかしな世界 だな、と思いましたが、当時の自分の頭ではそこより先には進みませんでした。薬を何錠か飲めば病気は良くなるのだろう、くらいの認識しかありませんでし た。病気というものを知らなかったからです。


働き出して初めて、感染症以外の病気を治癒に導く薬や、これといった治療法というものは存在しないという現実を知りました。現在流通している薬というのはさしあたり病気をうやむやにして、臭いものにふたをするものでしかありません。


何 かの症状を解決したくて飲み始めた最初の一錠が蟻地獄のはじまりで、最後には薬の山になります。薬を飲んで修正をかけられた体は服用以前の状態に体を戻そ うとするので、さらに修正するため薬はだんだん増えていきます。初期にゆっくり休養をとり、整体や運動で体のゆがみを取り、食物に注意をしていれば、薬な しで健康を維持できた人は多いと思います。多くの人は仕事が忙しく自分に無理をさせるため、薬を飲んでごまかしながら働き、最後に体をダメにしています。


そうやって健康保険制度、医療従事者、患者、製薬会社を眺めてみると巨大な錬金術に見えてきます。健康保険財政危機が叫ばれていますが、本当はお金も医療スタッフの人数も、使用薬も今の10分の一くらいしか必要ないんじゃないかと思います。


学生時代受けた三つの注意


1 薬を飲んではいけない。
2 レントゲンを受けてはいけない
3 歯を抜いてはいけない、歯の神経も取ってはいけない。


 


 




コメント


01. 2010年12月25日 08:06:06: d9IWLNafyI
拍手喝采。


まったくその通り。薬学ではずっと昔から常識中の常識。
「薬は毒である」という言葉は漢方医の自分から言われきたもの。
そして「毒をもって毒を制す」という意味。


ところが医学生はそういう事を習わない。薬の事ではほとんど素人同然。
したがって医薬品メーカーから指導を受ける。
医薬品メーカー主導の指導? もちろん、どんどん薬を使ってもらう為に効能だけを強調する。
あとは患者さん方は事実上「人体実験」、それもお金払って感謝までして。



毒の副作用が「症状を一時停止(固める=制す)する」という意味。


自然生薬も現代医療の化学的薬品も基礎原理は同じ。


そして、使った薬は毒としてかなり体内に残る。残留毒物は蓄積されたのちに、病源として再び活性化する。


かくして癌をはじめ諸々の病気の素となる。


そんな事はとうの昔から言われているし、本にも書かれて出版されてきた。
しかし、ほとんどの人が無視。
したがって、今後数年かもっとか知らないが、本当の事が腹から分かったら怒りがわき出すだろう。


が、しかし、その怒りの矛先は誰に向けるのか?


結局自分にである。知ろうとしない素人の責任だからだ。


ここに書かれた薬学の常識はとっくの昔からの常識なのだから。しらなかった等の言い訳は通用しないのだ。



たまには音声版も

最近追加の音声読み上げ版





ウィルヒョーの細胞分裂について検索してみました。2

先回はいらぬ前書きがながすぎちゃって・・文字数オーバー


今回はふんどしの中に黄色の滲みがあるでしょ


おそらく、ここにコメントのお答えになるようなモノが潜んでいるかも知れませんね。 よくみて自分でさわってみてね。


(どうして低俗にしたがるんだろう?)


で、そのつづき


え^^と、言っておきますけど、今度のかりものは刺激臭が強いのでお気をつけください。このボクでさえ思わず鼻を(爆)


まあ臭いもの同士ですから、すぐ慣れましたけど。


おっとまた長くなりそうだから


 


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  • 魔物に操られる政治家、患者たちの悲劇 独占の利権のために国家権力と ...


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    ガン治療理論の根幹である細胞分裂伝説のウィルヒョーが今の現代医学の教科書に載る英雄であるように彼らにとっては搾取の収奪システム、収奪剤を開発した人間は英雄である。 シクロホスファミドももちろん例外ではない。日本でシクロホスファミドの発展 ...






  • 医療産業の欲望から生まれたガン分裂説のウソ


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    おそらく移植したガンだろうが、こういう証言は現代医学側は都合が悪いので決して言わないがいたるところで書かれている。29分頃にウィルヒョーの間違いを指摘している。 人間は自分の欲望を満たすために都合の良い解釈で物事を解釈する ...






  • 現代医療に叩き潰された断食道場 大量虐殺の実態は大発覚寸前で医師会 ...


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    「どんどん分裂しているから早く治療しないと手遅れになる」と。 そのホンネは「おい、はやくタップリ稼がせてくれや」である。本当はガン細胞は分裂などして増えていない。まさに巨額の利益と利権をもたらす神様、仏様、ウィルヒョー様である。 ...
    hon42.com/iryou/dan.html - キャッシュ





  • 一度間違うと訂正はできないロボット凶育の重大な欠陥 日本中が欠陥 ...


    <button class="ws"></button><button class="vspib"></button>

    医学生が教えられているウィルヒョーの細胞分裂理論も抗ガン剤のメカニズムもまったくの想像の産物に過ぎないと言うことです。 なぜなら、そのような作用がどう働いているか確認した人はいないのです。それを医学凶育では、想像を本当のことであるように ...






  • 医学界から排斥された赤血球細胞新生説 ガンは全身の汚染から生じて ...


    <button class="ws"></button><button class="vspib"></button>

    最初にボタンのかけ間違いをすると、そのあとは全てボタンの位置が間違うように、この研究の最初の1頁目の1行目から、頓挫していたのである。ウィルヒョーの提唱から、彼らが、この迷宮に迷い込んでいるとしたら、彼らの知能は絶望的である。 ...





  • TITLE:ウィルヒョー - Google 検索


  • ウィルヒョーの細胞分裂について検索してみました。1

    先回のコメントにお答えするために、また他人様のふんどしを使っているなさけないボロ愚主です。


    で、ウィルヒョーとか言う人物が何者かもよく知らないで勝手に貼り付けして申し訳ありません。


    ボクは基本的には薬も手術も放射線も受けませんので、こんな小難しい理論やらどうでもいいんですけど、がんになって死ぬのが運命なら自然に死んで行くしかないと思っていますから


    もがいて蟻地獄におちいるよりも、溺れて鉄アレイを掴むよりも、自然に死ぬときは死ぬしかないなと思っていますから。


    感染症にしてもそうです。パンデミックだろうがなんだろうがそんなのどうって事無い、結局自分にとってのこと。そこで判断するのは自分の命を自然に任せるだけですから。 もちろん自然に順応した養生や治療なら受けます。


    現代医学の様な対症療法は不自然そのものだと「信じて」いますから必要ないのです。だから各々が「信じた」ものをやれば良いだけです。


    が、そこが問題なのです。


    その「信じている」ものが本当なのかどうかをほとんどの人は批判の無しに「信じてしまう」からです。


    「教えられた」学問や教育を絶対正しいと「信じる」のもよいでしょうが、そこには「鵜呑み厳禁」という言葉が通用するでしょうか?


    おそらく、医学教育にそれは無いでしょう。あるとしたら教育は成り立たなくなる。


    このボロ愚はあちこちから情報を仕入れてきては転載している、ほとんど「他人のふんどし」ブログです。


    それはなぜか?


    普通の正常と言われる媒体(マスコミとか教育とかあらゆる情報源)からは得られない情報が隠されているからです。


    つまりひとことで言えば大本営発表的世界が世界の医学医療情報です。


    特にこの日本は薬害大国と言われるほど情報が変更しているというのが現実でしょう。


    ボクが選んでくるものが偏っているのは、どこでも見られるとかの一般常識ではないから、どうしても偏りがちになる事は認めます。


    が、それを誰も出さないとすればどうなるかというと、国民は「勝ち戦」だけを信じている状態に置かれます。


    「負け戦」という現実を知らせないと、神国ニッポンは負けるはずがないという妄想に導かれてしまい、最後には大砲や機関銃に対して竹やりで応戦するという、ばかばかしくも哀れな世界があらわれてしまうのです。


    やはり、いつの世も大本営発表が本当に「全部正しい」のかどうかチェックする必要があるのです。そう言う意味でかなり「非国民的」な情報ばかりになりますから、こちらも偏向情報となる可能性が大きい事はたしかです。


    そこのところを考慮していただく為に「取捨選択」 「鵜呑み厳禁」という標語を出しているわけです。


    借りてきた情報が全部正しいとは言えませんし、全部検証できるはずもなく、いちおう読んで戴いて、自分で判断してもらうという基本でよろしくお願いいたします。


    ご指摘のとおり、低俗受けするようなものもあり、しかもブログ書く人間が低俗極まりない言語を使っておりますので、そこのところを超えてご自分の高尚な精神で内容を変換していただく、セルフサービスでどうぞよろしくお願い申し上げます。


    (ううう、こういう書き方好きじゃないんだけど)


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    ウィルヒョー 検索結果


    1.

    細胞分裂説には重大な矛盾があった! ガン治療は1ページ目の1行目から ..


    <button class="ws"></button><button class="vspib"></button> 

    現代医学のガン治療の根拠とする根底のウィルヒョーの細胞は細胞から生まれるという説には最初の細胞はどうやって生まれるか .... 前半4分30秒と12分でウィルヒョー理論の矛盾を説明しています。動物、ポ 

    2.

    今の医学は拡大解釈、妄想、捏造の産物


    <button class="ws"></button><button class="vspib"></button>

    上記のガン細胞増殖のしくみは細胞は細胞からというウィルヒョー理論と先の顕微鏡観察をもとに想像されている想像の産物に過ぎません。 .... ウィルヒョー学説を採用して治療する現代医学の治療。猛毒を盛られ、内蔵をえぐられ、放射線照射で焼かれて、 ...


    3.

    ガンの秘密を解き明かす革新の医学理論『千島学説』


    <button class="ws"></button><button class="vspib"></button> - 17:23

    それにも関わらず、現代医学や文部省は一切この発見を徹底的に黙殺、無視し続け、医学教育に取り入れることを徹底的に拒否し続け、ウィルヒョーの細胞分裂説を現在でも凶育しつづけています。なぜなら、この発見は、今までの医学理論で構築してきた莫大な ...


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    <button class="ws"></button><button class="vspib"></button> - 17:24

    ウィルヒョーウィルヒョーの細胞分裂説を定説として受け入れた学者はこの盲点に気がつかなかったのです。 .... ウィルヒョーの細胞分裂説、パスツール自然発生説の否定、骨髄造血説の間違い、これらの不自然な実験の盲点に最初に気づいて着眼し、間違い ...
    hon42.com/sais3.html - キャッシュ

    5.

    収奪アイテムは究極発ガン剤 悪魔達の毒殺収奪計画を暴く!


    <button class="ws"></button><button class="vspib"></button> - 17:24

    そのためには、ウィルヒョーの癌細胞が、分裂増殖するという細胞分裂説(これ自体捏造である可能性もある)は、絶好の犯罪の ...... ウィルヒョーはまんざら間違ったことを言っていない可能性がたかい。それはウィルヒョーの学説が伝言ゲームによって ...
    hon42.com/zou2.html - キャッシュ

    6.

    ガン治療の根本原理である細胞分裂説には重大な疑惑があった! 医療 ...


    <button class="ws"></button><button class="vspib"></button>

    生体内においては細胞分裂によって増殖していない、赤血球を母体にして、新生する、ウィルヒョーの細胞分裂説は間違いだった ... 現代でも医学の基礎理論となり、がん治療の根本原理であるウィルヒョー(1821〜1902)の細胞分裂説は観測技術が今 ...


    7.

    虚構の暴走列車、偽りの医学に終わりを


    <button class="ws"></button><button class="vspib"></button> - 17:24

    だから、それは間違っているなどという理論を業界としては絶対に認めるわけにはいきません。ウィルヒョー理論は死守するべきドル箱であるからです。矛盾を認めたら

    8.

    「がんがさんの命を残酷にも奪った」という解釈のウルトラペテン


    <button class="ws"></button><button class="vspib"></button>

    ウィルヒョーはそのような現象が起こっているであろうという推測を提唱したにすぎず、そんな現象はまったく確認していないので ... 実はそのような現象が起きているであろうということを推測して発表しているのがウィルヒョーであって、実は発見でも ...
    hon42.com/sai8.html - キャッシュ

    9.

    現代医学理論の実態は、こじつけや拡大解釈や不都合なデータの削除で築 ...


    <button class="ws"></button><button class="vspib"></button>

    ウィルヒョーの言った説は、観察ではなく、たぶんかそうなっているだろうという仮説に過ぎない。 .... なぜならこれから議論するなら、受け入れやすいにしても、すでに100年近く、その間違ったウィルヒョー理論をもとにガン ...


    10.

    虚構の現代医療を暴く! 悪魔の知恵が考え出した虚構のナイチンゲール作戦


    <button class="ws"></button><button class="vspib"></button> - 17:24

    そこで彼らが目を付けたのがウィルヒョーの細胞分裂伝説である。ここでは書かないが細菌説も同じく虚構である。ガンが暴走分裂するという虚構の病魔を演出させれば莫大な利益と利権がふくれあがる。 だからこそ肺がん治療のガイドラインがマスタード ...



     


     


     

    批判コメントは普通は正しいのです。

    無視していたわけじゃなく、本当はこういう批判記事がたくさんあるのが本当なのだと思っています。


    批判が少ないのは「あまりにもバカバカしくて見るのも嫌だ」か、「コメントするようなタマではない、あまりにも低俗すぎる」とか・・


    まあいろいろあるでしょうが、先にコメントいただいた方にコメントでお答えするのもどうかと思いまして考えていたら時間ばっかり過ぎちゃってごめんなさい。


    で、同じ様な思いの方もたくさん居られると思いますので、ここに掲載して、さらに「あれはひとのふんどしだよ」と言うばかりじゃあまりにも脳がないというわけで、じゃあひとつ、自前のを:::


    と捜しても、「あれ、どこへやった!?」


    今日は別の人のやつをはいているし・・・昨日はあちらの・・・そう言えば、ずっとそうだった・・・   あれ〜〜自分のが見つからない!!


    と言うことで、またまたお答えに他人様のふんどしを借りてくる始末。


    どうもスミマセン。
    けど、借りてきたやつ、かなり強烈な臭いがするなあ・・・なんて思いながら、単にウイルヒョーで検索しただけで拾い集めました。


    コメント投稿者さんの言うとおりです。鵜呑み厳禁
    取捨選択が必要。 いえ、全部捨てたって構いませんよ。


    元記事は



    日本の医師さえ知らないアメリカの「ガン戦争敗北宣言」とは?


    2008年02月21日 | 医学と健康


    ガンは治るガンは治せる より   その3


     


    ーーーーーーーーーー以下コメント引用ーーーーーーー


    今更ながら (とおりすがりの理系学生)
    2010-12-10 12:24:41
    ネットサーフィンをしていたらたどり着いたのですが、内容に非常に危機感を覚え、今更ながらコメントさせていただきました。



    癌とガンの違いもわからない人間がいい加減な記事を書かないでいただきたい。


    理由その1『医者は?ウイルヒョウ学説″に基づき「ガンは治らない」と患者を脅しつつ告知します。』これ自体が思い込みです。私個人には、『ガン』が不治で悲劇的だと主張するのは映画やドラマ、マスコミによる報道に思えてなりません。

    理由その2『全員が?ガン患者″と診断されてしまいます。』これもウソ。陰性になる被験者がいない検診など検診として成立せず、実施されるはずもない。
    『その日から、大のお得意様です。』検診の結果から不安をあおってしまう可能性はあるが、いきなり高価かつハイリスクな治療が始まると考えるのは誤りです。

    理由その3
    どうして150年前の理論を笑う人が、15年も前の、それも学会や学者でなく、政府の発表を持ち出せるのか理解に苦しみます。

    理由その4
    この部分は読むに値します。自己管理は非常に大切です。
    しかし、ある程度のリスクを背負ってでも治したい、自己管理の範疇を超えた不調をやわらげたり取り除くために西洋医学があります。


    記事を何度か読み返させていただきましたが、定説を批判し、「常識をひっくり返せば」ウケるという低俗な発想に思えてなりません。
    ブログのタイトルにも書いてあるようですが、


    まさに『鵜呑み厳禁』

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    批判精神は必要です。
    批判は単なる非難ではないからです。比較検討して自分で判断する。

    取捨選択と同類でしょうね。

    で、「癌とガンの違いもわからない人間がいい加減な記事を書かないでいただきたい。

    とありましたが、癌とガンの違いってあるのも知りませんでした。


    癌ーーー文字だけで恐怖を与えるから  「ガン」にした。 近頃では「がん」とも書くようにソフト感を強めて、怖さを軽減。そのうち「お」がついて「おがん」になるかも。


    しかし、「おかん」と読み違えてしまい、かえって恐怖する旦那衆も居るかも知れないので現在検討中。


    あ、またよけいなオチャラケにしてしまった。反省。


    ボクが答えるとみな低俗に落としてしまうので、自戒。


    やっぱり他人様のふんどしを借りてきました。あの掲載記事も借り物でしたが、あの人のじゃなく。また違うひとで、かなり強烈臭がしますけど。
    「鵜呑み厳禁」で手を打っていただくことでご勘弁を。


    たぶん、ウイルヒョーの細胞分裂についてが基本的な問題ではないかと思いまして。


    <noscript></noscript>

    文字数制限のため次の投稿で。


     

    医療、薬害について資料集 2

    田舎に暮らしたいブログ様よりその2


    ここの医療薬害シリーズは前に紹介したとおりですが、あのリンクをたどれば膨大な資料が読めますよ。



    全8ページ  [ リスト


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    こりゃ、専門家でさえ知らないかも(というのは、一般のお医者さんは仕事がいそがしくて全般的な事を勉強できないし、専門家は他の分野は知らないのがほとんどでしょうから)


    となると、ここの資料集は非常に貴重な医学文献になるかと


    今年のふんどし大賞(そんなのあるか)に強く推薦するものであります!


     


    他人のふんどし勝手に借りてきて申し訳ありません。


    ついでにちょっと色つけたりして申し訳ありません。


    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


    ;=================================================================== : ====
    薬が効くってどういうこと?
    ;=================================================================== : ====
    薬が効くってどういうことだろう?
    薬の効果ってどうやって確かめられているのかしら?
    この問に正確に答えられる人は少ないのではないかな(^^♪

    日本ではつい最近まで、
    「病気になった→薬を投与した→治った→薬が効いた」というのが
    一般的だった。3た論法という。風が吹けば桶屋が儲かるって奴である。
    どこかおかしくないか??

    じゃあ例えば
    風邪を引いた→イチゴを食べた→1週間後風邪は治っていた→イチゴは風邪の特効薬だ。
    こう書かれれば、「それはおかしいよ」と誰でも思う。
    風邪は1週間もすれば自然に治るかもしれんしイチゴ以外にもなんか食べていた
    だろうからどれが効いたのかは判定不能である。

    本当に薬が効いたのかどうかを判定するためには、まず患者さんをまったくのくじ引きで
    本人にも医者にもわからせずに2群にわけ、片方には薬を、もう片方にはプラセボという
    薬と全く見分けのつかない偽薬を飲ませ、一定期間後に判定をする。
    その後どちらの群に振り分けられていたかを明らかにして集計する。
    日本ではほとんど行う事ができない試験方法である。
    RCT(ランダマイズド・コントロール・トライアル)といい、一番科学的根拠が
    あるとされる試験法である。

    今、日本に流通する薬は上の3た論法で「薬」というお墨付きを貰い
    以降一人歩きしているものがほとんどなのだ



    特に薬害の原因となった
    スモンのキノホルム、サリドマイド、薬害肝炎のフィブリノゲン、薬害エイズの非加熱
    濃縮製剤などみんなこの手法で試験をすり抜けたものばかりである。



    ところがこの日本は驚くことばかりの国なのだ。
    3た論法を批判されたものだから一応比較試験をやるようになった。
    ところが一番多いのは最初の2群に分けるところでインチキをする。
    最初から薬群に治りやすそうな症状の軽い人を、
    プラセボ群に悪化しそうな症状の重い人を振り分けてしまう。
    こりゃ薬群の方が成績が良いに決まっている。
    くじ引きで分けないんだ。




    さらにこれを批判されると一応くじ引きでは分ける。
    ところがダブルブラインド(二重盲検)は外してしまう。
    医者に(判定者に)どちらが薬かを内緒でわからせてしまう。




    判定者は多額の研究費も貰っているし・その薬が世に出れば自分の名誉だし、
    色々な思惑でついつい薬群に身びいきな判定をくだす。
    よくありがちだ。だから最後まで隠しておかないときちんとした判定にはならず
    科学的ではないのだ。



    抗アレルギー剤という欧米には無いジャンルの薬が日本にはある。
    同じ薬は欧米ではただの抗ヒスタミン薬と呼ばれている。
    日本にも抗ヒスタミン薬はある。
    日本での抗ヒスタミン薬は欧米では第1世代、
    抗アレルギー薬は第2世代なだけである。



    この抗アレルギー薬の最初の方の薬が(仮にAと名づけよう)ある。
    Aはプラセボと比較試験をして非常に優れていたという結果薬として認可された。
    話をわかりやすくするために例としてプラセボが試験で0点(薬じゃないのだからプラセボ効果を差し引いて0点)とする。Aは10点満点で合格の7点だったと仮定する。
    その後Bという抗アレルギー薬が試験をする時に
    AとBの比較試験をした。本来なら(最初の試験がきちんとされていれば)
    Bとの比較試験でもAはとても優れている(7点くらいは取れる)という結果に
    なるはずだ。Bがそれを上回っていればBを新たに薬として認可しても良い。

    ところがところがAは各評価項目でボロクソだった。
    副作用も効果も何もかもでだ。10点満点で7点どころか2〜3点の惨憺たる
    成績だったのである。
    BはAよりは勝っていたので(10点満点で5点くらい)薬として認可された。



    早い話が最初の試験がインチキだったのだ。
    二重盲検が外れてAに対してものすごく身びいきな判定がされたとしか思えない。
    何が何でもAを薬にという猛烈な天の声があったのだろうと推察される。

    この事実が広くばれてもAはまだ「薬」のままである。おかしかないか?
    その試験を取り仕切ったH教授もT大学でまだまだ要職についている。



    これ一寸調べればわかる事実だが本名を書くと名誉毀損になるらしい。
    そこも不思議な国だ。



    ;=================================================================== : ====
    中身はそのまま!名前を変える。
    ;=================================================================== : ====
    前回書いた記事(6月21日)に対して友人から質問があった。
    カキコしてよーと言ったのだが、直接メールで言われた。
    彼は医療とはまったく関係のない仕事をしている・・。

    「どうして名前を変えるのですか?なんかメリットがあるのですか?」
    コメント欄では返事に困りそうな質問である。
    っで、記事にした。
    今回は血圧の薬を例に挙げ何に対してどのように効くのかという話を予定していた
    のだが・・・・・・それは次回送りに。

    抗ヒスタミン薬はすでに使い古されお値段が安い。
    しかし名前を変えただけでなんか違うものみたいに装うことが出来る。
    新しく出来たとてもよい品物のようにね。
    車に、走る性能とは関係のないDVDとかオーディオとか設備して
    高くするのと良く似ている。

    例として一般市販薬(OTC)のドリエルを取り上げてみよう。
    ネットで検索を掛ける。

    「成分   塩酸ジフェンヒドラミン 50mg(2錠中)
    用法・用量   寝つきが悪い時や眠りが浅い時、大人(15才以上)1回2錠、
    1日1回就寝前に服用します。
    ※15才未満は服用しないこと。
    効能・効果     一時的な不眠の次の症状の緩和:寝つきが悪い、眠りが浅い
    容量・価格     希望小売価格 6錠 1,050円 /12錠 1,995円(税込み)」
    ふーーん、眠り薬なんだな。中身は・・・?抗ヒスタミン薬じゃん。
    はあー、抗ヒスタミン薬を飲むと眠気の副作用が出るのでそれを利用しているんだな。

    さて医家向けの奴はどのくらいのお値段なのか?
    中身がまったく同じ塩酸ジフェンヒドラミンが成分の
    興和のレスタミンコーワ錠で薬価が10mgで6.4円
    ドリエルは6錠150mgで1050円だから・・・・
    レスタミン錠は150mgで15錠、96円・・・
    んんっじゅ十倍ですか!
    医家向けの奴はこれに処方せん料とかはいるが・・・
    薬局でOTCのレスタミンコーワ錠を買うと
    10mg50錠入りで、もちろん効能は抗ヒスタミン剤でかゆみや湿疹だが、
    某駅前のマ○キ◎さんで覗いたら400円を切っていた。(380だったかな?
    320かな?)もう1軒のク◎○○さんは280円だよ!。
    500mg400円としても150mgは120円だからやっぱり9倍近い!!!

    名前を変えることでこんな錬金術があるんだあ。
    みんなは中身を見て購入しないのかなあ、中身を見られたらこんなの売れるわけ
    ないいじゃん。特に主婦には無理よね。

    ご質問の抗アレルギー剤は何度も言うように欧米では普通の抗ヒスタミン薬。
    お値段は、抗アレルギー薬と改名して10倍〜23倍くらい・・・・・。
    効果はほとんど変わらず、副作用はちょっと少ない。
    眠気とかは少ない・・・でもね。
    まさに錬金術!!!!

    ちなみに抗アレルギー薬は湿疹や花粉症やなにやかやで各科で使われる。
    耳鼻科の文献を引いてみた。アトピーなどは夜中に掻き毟るのは良くない。
    そこで眠気の少ない抗ヒスタミン薬は使い物にならない、というご意見が多いようだが。
    ははははっ・・笑い話かっ!!!






    ;=================================================================== : ====
    薬が効く!

    ;=================================================================== : ====
    薬が効くということは確かめる事ができます。
    最終目標(エンドポイント)を決めればね。

    たとえば高血圧の薬の場合は本当の目的は何でしょうか?
    血圧を下げる事でしょうか????



    実は健康で長生きをすることなんです。




    極論血圧なんて下がらんでもいいのです。
    高血圧の人にこの薬を飲ましたら健康で長生きしたと・・・
    それが良い薬なんです。




    ところがそれを証明するためには10年以上下手すると30年近くかかります。



    そのため近場の判断の指標として「血圧が下がる」を取り入れることになります。
    血圧が下がっただけで薬として仮免許を与えて市場に出回るのです。



    過去に血圧が良く下がる薬は幾つも登場しました。
    その中で血圧は下がるが寿命も縮まる薬が出てきて幾つもの薬が
    販売停止になりました。




    今、血圧の薬でこの30年を乗り切ってちゃんと寿命が延びそうだと思われているのは
    利尿薬とβブロッカーの2種類しかありません。




    薬が効くと言われた場合はその「エンドポイント」(最終目標)は何かを確かめないと
    大変な事になります。



    「エンドポイント=癌が小さくなる」で認可をとった薬が実は「しかし寿命は縮まる」
    だったりすることはよくあります。



    またその効果ですがたとえば

    100人の病人がいてほっとくと1年間に10人死ぬ、
    薬で治療をしたら5人しか死ななかった、とします。
    この薬の有効率は50%だと医学界では言います。
    5人助けるために100人を治療したので治療必要数は20といいます。
    (20人治療すると一人助かる)

    違う病気で
    1000人の病人がいてがいてほっとくと1年間に10人死ぬ、
    薬で治療をしたら5人しか死ななかった、とします。
    この薬の有効率は50%だと医学界では言います。
    似てますねぇ、上と。
    でも5人を助けるのに1000人を治療したので治療必要数は200です。
    これは良い薬でしょうか?

    生き死にならまだましです。「癌が縮まる」で治療必要数が200だったらどうでしょうか?

    アメリカで医師会が患者さんにアンケートを取っています。
    患者さんはどのくらいの治療必要数なら薬を飲みたいか?
    平均で20なら飲みたいという結果でした。
    それ以上の場合は飲みたくない人の割合がどんどん増え
    治療必要数が100をこえると飲むと答えた患者さんは微々たるもんです。

    血圧の薬では利尿薬やベータブロッカーで治療必要数が40台前半といわれています。
    他の薬は血圧が下がるという治療必要数は2とか3とかだけど未来についての
    保障はありません。


      ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    医療、薬害シリーズ(田舎に暮らしたい様)ブログより1

    「田舎に暮らしたい」様ブログより


    田舎に暮らしたいブログ様よりその1


    ここの医療薬害シリーズは前に紹介したとおりですが、あのリンクをたどれば膨大な資料が読めますよ。



    全8ページ  [ リスト


    [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]




    医学健康関連を抜粋
    一部割愛してあるので元記事を読んで確認してください。


    なお、文字強調、改行のみかってに改ざんしてありますので、かならず本文を読んでください。


    元記事は下記のリンク
    全8ページ中の [8]の項目より
    http://blogs.yahoo.co.jp/yatuasagitarou/folder/1104707.html?m=l&p=8





    ボクの小学生レベル(小6の子が怒ってる?)のオチャラケ書き込みとは根本的に違います。


    りっぱなふんどしだから借りてきました。
    おそらく医学生や新進のお医者さんも知らない資料でしょう。
    (もし知っていたら怖くて処方できなくなります。もしくは知っていても勇気?をふるう方も居るかも知れませんが)


    (スミマセン、無断借用で)


     



    全8ページ中の [8]の項目より
    http://blogs.yahoo.co.jp/yatuasagitarou/folder/1104707.html?m=l&p=8




    項目は下から書き込まれた順です。

    ーーーーーーーーーー以下全部転載引用ーーーーーーー

    薬が効く!
    2007/7/5(木)
    中身はそのまま!名前を変える。
    2007/6/28(木)
    薬が効くってどういうこと?
    2007/6/21(木)
    薬害・その責任
    2007/6/14(木)
    薬害ウヲッチング
    2007/6/7(木)
    薬害エイズは終わったのか?
    2007/5/31(木)


    ==========================

    薬害エイズは終わったのか?


    日本は世界一の薬害大国である。
    片平洌彦(東京医科歯科大学助教授)著の「ノーモア薬害」(桐書房)を見ると
    なんとあきれるほどの数の薬害が日本で起こっている。50個かい。

    知っていたものだけでも、スモン、サリドマイド、クロロキン、
    薬害エイズ、薬害ヤコブ。
    最近のTV報道では薬害肝炎なんてのもある。

    前出の本の中で片平助教授が書いていた。
    引用「薬害というものの本質は、医薬品の有害性に関する情報を、加害者側が
    (故意にせよ過失にせよ)軽視・無視した結果
    として社会的に引き起こされる
    健康被害」なんだそうである。

    エイズの項を見てみると恐ろしい。
    認可の時点で国は調査不足。
    アメリカのCDC(国立防疫センター)が「HBVの汚染率25%」と報告しているにも
    かかわらず、日本ではHBV対策を取らずに非加熱濃縮で認可した。
    これが当時の薬事法違反!
    その後何度も何度も、国、製薬企業ともに危険を回避するチャンスがありながら
    人命よりも利益を優先させたらしい。

    結果、日本の5000人いた血友病患者のうち2000人がエイズに感染し
    その大部分が悲惨な最期を遂げたという。

    薬害エイズは一応和解という形で決着したのだが、その後はどうなっているのだろう。
    国の対応は???薬害肝炎でも(薬害エイズと全く同じ製品も訴えられている)国はまだ抵抗しているらしい。

    国の言い分では安全確保は企業の義務で国に責任は無いという。
    あんたそれっ、鶏の番を狐にさせているようなものだわさ。
    いままだ日本のみで使われているイレッサも薬害裁判の被告だが・・・。
    この薬、欧米では研究により全否定、地球上の日本以外の全ての国で
    販売中止、もしくは治験の取り下げと言われているが・・・。
    アメリカでは新しい症例には使わないという縛りから最近もう使わないになったと聞いた。

    今出ている薬も危ないのにこの国の人達はあまり関心が無いのかねぇ。
    まあ若い人はめったに病気になんかならないからねぇ。
    それでもアトピーに使うプロトピック軟膏なんか欧米では発癌性で皮膚癌になるって
    もめてるけど。



    ;=================================================================== : ====
    薬害ウヲッチング




    私は社会人になってから、薬害裁判のウォッチングを25年以上続けてきた。
    ここ1年くらいは仕事が忙しくご無沙汰気味だが。

    わが国は、残念ながら世界中に類を見ないほどの薬害の多発国となってる。




    薬害を起こす根本の責任は国や製造企業が、安全性を確認することすらせず
    危険な情報は(故意にしろ過失にせよ)ことさらに隠し、
    十分な審査もせずに杜撰な認可をしてしまう事に発端があることは間違いがない。



    厚生省(現厚労省)はいざ訴えられ裁判が始まると
    「我々は調査機関では無い、企業側が提出してきた資料どうりに薬が製造されているかを
    審査しているだけ、安全性は本来企業が確保するべきもの、国に責任は無い」
    (薬害エイズ裁判での答弁)



    などと薬害スモンの教訓を経て、薬事法を改正し、薬の安全性を確保することが国の
    責任であることをまったく忘れているかのような主張をしている。



    片や製薬メーカーは
    「国が審査し認可したものである、私達は国の指導・許可にしたがって製造販売した」
    と安全性についてはまったくの責任の擦り付け合いである事が、裁判を傍聴していると
    簡単に理解される。


    日本では誰も責任を取ろうとしていないところで薬害が多発している。



    ヤコブ裁判の時に、東洋大学の片平教授が原告側の証人として出廷した。
    片平先生は何年にこの文献が出たときに危険性が認知できたはず、何年にこの報告が有った時には回収に踏み切るべきと細かい証言をした。
    被告企業側の反対尋問は「あなたは薬害の研究者でありながら、あなたはその時点で危険性を認識していたのか?あなたにもわからなかったものが我々にわかるわけが無い。あなたはなぜ薬害を防がないのか?」という趣旨のものでまともに考えたら許されるような質問ではなかった。これがメーカーの代表的な態度なのだ。

    厚生省の姿勢を如実に表しているなあと思った体験がある。
    薬害エイズの時に、原告番号のお父さんや患者さんと一緒に厚生省にいった事がある。
    ちょうどワインに不凍液が混入して日本中で回収騒ぎが起き
    フランスワインが1時期日本から消えた時だった。
    話しのはずみからこの回収騒ぎに話しが及び厚生省が回収命令を出している事が
    話題に上がった。
    原告のお父さんから「エイズウイルスの混入がわかったバイエルの自主回収の事件の時に
    なぜ厚生省は回収命令を出さなかったのか」と発言があり、担当官の答えは即座に
    「ワインは日本国民全員が飲むものだから、血友病の治療薬はたかだか…」というものでした。「血友病患者は国民では無いのか!・・」と掴み合いの騒ぎになったのですが
    私には厚生省の態度がよく分かる事件だった。

    薬害防止に一番有効なのは、本来は国が厳重な認可審査をする事だ。
    安全性をこの時点である程度篩にかけるべきなのだ。
    1994年の資料と少し古いのだがアメリカのFDAの新薬の認可に係わる体制は
    専従者1400人、うち医師100人薬剤師40人となっている。
    対して日本は専従者が45人、うち医師0、薬剤師25人!。
    これでアメリカよりも数の多い日本だけのローカルドラッグも含んだ新薬を審査している。
    小泉は更にこれを、審査そのものをメーカーから選ばれた人達にやらせる構想も披露していた。ゼネコンの談合よりも性質が悪いと思う。違法でなく合法談合だから。
    このことを狐に鶏の番をさせる政策と浜医師は批判していた。

    薬は生体に反応する科学物質であると同時に、もちろん金儲けの為の商品でもある。
    製薬企業の強引な販売戦略が薬害の被害拡大に直結して行ったのは当たり前のこと。
    その前段階の、認可の所でも、最近の事例では都合の悪いスタディーは公表せず
    握りつぶすのが主流なのだ。




    イギリスのソーシャルオーディットのチャルズーメダワーさんが来日した折に報告されたが、SSRIの認可では、2件の有効性を示すスタディーを求められたメーカーが、8件のスタディーを行ない6件握りつぶして2件で認可申請をしたという報告だった。
    都合の悪い情報は出さないとしたらシステマティックレビューですらこのようなパブリケーションバイアスからは逃れられないことになる。
    有効性に関してですらそれだから、安全性に関してはもっと難しい。
    メーカーは殆どの危険情報は闇に葬っているんだあ!というのが薬害裁判を長年傍聴してきて持った感想なのだ。



    薬害というものがこの国の社会構造(効率利益優先)が生んだ必然であること、
    医学的(科学)に勝負は終わっている(だから副作用ではなくヤ・ク・ガ・イ)事を
    知ってほしい。

    今現在は東京地裁で薬害イレッサ裁判が進行中だ。
    ぜひ一度傍聴してみてください。
    薬害肝炎はほとんどが高裁段階。
    薬害裁判を一度聞くとたぶんほとんどの皆さんは、自分の身に引き寄せて考え、
    恐ろしくなるのではないかと思います。


    ;=================================================================== : ====
    薬害・その責任
    ;=================================================================== : ====
    この国の人達は何を基準に、何を信じて薬を使っているのだろうか?
    とっても不思議になる。

    まず基本的に確認しておく必要のあることがありる。
    この日本という国の体制だ。
    資本主義の社会の中でもルールなき資本主義なので
    それが薬業界にも波及している。
    そのために前にも書いたけど日本は薬害大国で、
    国としては国民の命や安全よりも企業の利益を優先しがちである。



    資本主義はある程度効率的に話を進めるには便利な体制だったわけだ。
    しかしその枠組みには適さないような事もある。だから最低限のルールを作った。
    弱者保護のためにね。しかし日本では・・ルールはなくなった。



    幾つかの薬害裁判の中で裁判所には、国が国民の安全を守る義務がある
    と、指摘されそれにそって薬事法も改正した。それにもかかわらず今やっている
    「薬害肝炎裁判」や「薬害イレッサ」裁判ではあいも変わらずに



    「国は薬品の質を審査しているだけで、安全性の確保義務は企業にある」
    と主張している。
    対して企業は「国が認可したのだから薬害が起きてもその責任は国にある」との主張だ。



    つまりこの国は薬の関しては誰も責任を取るつもりは全くない。




    だから世界でも珍しい薬害大国になったし、世界中でも売られていない薬を
    未だに売っているし、日本だけの薬(世界中で薬と認められなかった物質)も
    多数存在してしまう。

    また今年の初めのの新聞報道にもあるとおりに(タミフルの利益相反)
    医者や学者を企業が金で囲い込むので真実は闇の中で
    企業に都合のよい話ばかり先走ってしまう。

    イギリスやアメリカはそれには一応ポーズだけでも対抗している。

    薬害の教訓は書くと1冊の本になっちゃうので
    浜六郎先生の「薬害はなぜなくならないのか」などの成書を読んでもらうとして
    簡略に言うと、国も製薬企業も危険性を知っていたのになんらかの人為的な操作により
    (薬害エイズでは安部英がミドリ十字からもらった3億円、桜井よしこの報道)
    (タミフルでは横浜市大の横田俊平教授が中外製薬からの1000万で安全宣言を出した。)
    危険回避をしなかった、事実を隠蔽したという事に尽きる。

    いずれのケースでも警告を発したり危険だと声を大にして叫んでいた医者・学者
    はいた。
    だから今、医薬品と認可されている薬も危ないかもしれない。

    薬を売るために病気は作られる!!!。




    次は薬の認可について書く予定だ。





    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー



    他人のふんどし試稿2

    試稿→はこう


    他人のふんどし2




    あとでどっかからふんどしが飛んできたみたいなので、つけてみた。


    おい、オマエのふんどしはどうした?

    あ、オレの?
    さて、これだっけかな・・・

    つけてみる。

    あ、やっぱりつけやすい・・・・(喜)


    なんだ、あれほどリッパなふんどしつけてた割りにはオマエノはずいぶんとみじめったらしいねえ〜


    む。 でもなぜかあんな金襴豪華なふんどしは着けていると、なぜか落ち着かなかったのもたしかだね。


    そりゃ、そうだろう。中身と勝負にならないからね、やっぱ、他人のふんどしは着けたモノとの相性が合わないとな。


    む、む、 いっときチカラか・・・・・どうもずり落ちてしょうがないと思ってたけど


    序の口が横綱のふんどしつけりゃあ似合わないだろうが(嗤)


    でも、観客はこのふんどし見て喜んでくれると思って・・・・


    まあ、いいさ、そのみすぼらしいふんどしじゃあ誰も見るどころか近づかないからな。
    せいぜい踏ん張って、そのたいそうご立派なふんどし、ズリ落とさないようにナ・・・
    ナカミ出たら、ふんどしまでチン家に思われてしまうからナ。


    むむむむ
    やっぱり、ふんどしやめようかなあ・・・・・コシマキにしようかなあ・・・(真剣に悩む)


    あのな、中身なんだって! 
    他人から借りなくてもいいように鍛えればいいんだよ!


    むむむむむ
    もう鍛えようもないしなあ・・・・・・・・・・・
    やっぱ他人のふんどしに徹しようっと。


    なんだ、振り出しにもどったか・・・・


    さて、今回は特に金襴豪華なふんどしつけてと。



    ーーーーーーーーーー以下転載ーーーーーーー
    http://www.nersrch.net/books.htm




    「セイクレッド・スター」 〜魂の故郷への旅立ち〜



    「セイクレッド・スター」3部作は、2002年〜2004年にかけての3年間に出版いたしました。
    内容は、多くの意識体からのサポートとチャネリングによってもたらされたものです。
    既にHPでご紹介していた一部の内容を除き、一冊ごとの内容は、すべて3日間の集中的な
    チャネリングによって、テープに録音し、一字一句正確に書き下しを行ったものです。


    それらのチャネリングは、送る側と、受ける側の意識と身体のコンディションが
    ベストな状態でないと、正確には受け取れない、非常に難しいものです。
    当時、これだけ多量の内容をいただけたことは、奇跡に近く、
    未だかつてない情報であったのではないかと思われます。


    また、真理編につきましては、新時代にベースとなる、新たな次元からの
    情報であったことが、最近明らかになりました。
    内容的にも有用、かつ普遍的な情報が多く、
    皆様の意識レベルが高まれば高まるほどに、
    深い悟りや気づきが得られるようになっております。


    おかげさまで、3部作とも好評のうちに完売となり、再刊のご要望も
    多くいただきましたが、より多くの皆様に自由に閲覧していただきますように、
    ここに全編を公開いたします。


    本編に書かれたメッセージのひとつひとつを、
    皆様のさらなる気づき、覚醒、啓蒙のために、
    お役立ていただければ幸いに存じます。




    ナチュラルエネルギーリサーチ

    ☆ くまた ☆
    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー



    「うううう!!ちっくしょう〜私を馬鹿にしやがって〜〜〜!」

    この際、完全に他人のふんどし状態です。


    でも転載先がオンナのひとの場合は・・・・


    借りてくるモノはコシマキ?


    あら、意外とにあうわねえ〜〜


     


    今回の表題は私が一番使いたかったんだ! っつ〜の。


     


    ーーーーーーーーーー以下転載ーーーーーーーーー


    それは「感情の取り扱い方」と「解放の仕方」。






    感情、それ自体はエネルギーなので、


    充分に味わい尽くす事。



    トラウマや妨げになってしまうのは、それを抑制してしまうから。


    例えば、嫌な事を言われて傷ついた・・・。

    けど、「怒っちゃイケナイ」、と自分を抑制する。

    すると、潜在意識に「怒り」の感情が溜まってしまう。


    これを、もう少しひも解くと、

    嫌な事は、そもそも自分が気にしていた事柄。


    それを相手に指摘された事で傷つく。


    それを言った相手に表現するのは、角が立つし瞬間的に

    抱いた感情を抑え込んでしまう。




    これの解消法を学んだ。


    その嫌な感情を思い出し、その思いをお腹に集合させる。


    その際、両手でお腹を抱えながら、その記憶を辿って思いっきりそれを表現する。


    「うううう!!ちっくしょう〜私を馬鹿にしやがって〜〜〜!」


    とか、全身全霊でその感情とひとつになる。


    120%その感情を味わったなと思えたら、頭をガクッと下げて


    両手を開いて(扉を開けるように)リリース(解放)させてやる。



    この頭をガクッと下げるのは、意味がある。


    思考は「嫌な感じ」と「それを言った相手」をセットにしたがる。


    簡単に言うと、「私を傷つけたのはあなただ」という考え。


    このセットを「切る」という意味が、頭をガクッと下げる動作になる。




    余命3カ月と末期癌を宣告され、自宅療養するしかなかった人が


    毎日何度もこれを繰り返し、ありとあらゆるネガティブな感情をやりまくり、


    ようやく「全部なくなった・・・・」と思った時、癌が治っていたそうだ。



    私達のエゴイズムは、常に「相手が悪い。私は間違っていない」と


    主張する。けれど悲しいかな、その考えは破滅的な方向へと私達を導く。



    感情は大切に扱いたいものだ。


    コントロール次第で自他を生かしもするし、殺すこともできる。


    私達を幸せな方向に導いてくれる、この方法をゼヒお試しください。


    DATE:2010/12/03


    URL:http://ameblo.jp/emiyan5/



     ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    うそ八百万の世界でおもいっきりビックリしてやりましょう

    うそつきばっかり





    ここの湧水は、おしくも!日本名水百選からもれた!水だから、おいしいぞ〜〜

    え〜〜! 知らなかったあ 地元なのに。
    ほんと、おいしいわあ〜〜

    この迷セリフについて考えてみましょう。

    どこの土地へ行ってもどこかわき水とか出ていますね。

    そこに行って、そこに人が居たら上に書いたようなセリフを言ってみましょう。


    ここには嘘がない。けど嘘っぽいでしょ。


    日本名水百選から   これは誰でも知っている。優秀な名水地のことだ。
    おしくも     これは個人的な「おしかった!」というだけの意味。
    もれた水    たしかに名水百選からもれた。推薦されなかったのは事実だから嘘ではない。
    だから、    ○○だから、この○○が既に「おしくも」と「日本名水百選」の言葉で勝手に相手は価値観を高めている   それが「おしくも」という言葉で誘導される

    おいしいぞ〜〜   もちろんまずいはずはない。おそらくどこの湧水でもまずいはずはないのだから。
    そこで、「美味しい」のは当たり前。
    ただ、前記のように価値観を創造させたから、もっと美味い!だろうけど。

    ひとに「おいしい」と言われるとその気になるから、ほんとうに美味くなる。はい。




    世の中で嘘と本当とにわけるけど、そんな大根の輪切りにしたもんでもあるまいね。

    善と悪にしてもそうだし、

    び人とぶ人とかの差もなんとなく違ってくるのはその人の主観が入るからだろう。

    その主観というか、ある意味「思いこみの価値観」がかなり判断力を左右するのだろう。


    その主観を大いに利用してやるのがマジックなどだろうけど、こちらはお遊びだから
    「だまされて喜ぶ」タイプ。
    だまされなければ、おもしろくも何ともない。
    ようするに、最初からだまされているという認識があるのに、なぜかだまされてしまう。
    そこがまたおもしろいし喜びだ。


    けど、そうでないタイプがずいぶんとあるのだ。

    マスコミ、報道、新聞、ラジオ、テレビ、NHK、政府公報、官庁発表、学会発表、博士論文、医学新発見、研究発表、薬の効果、医学の進歩・・・・

    はは、やっぱり医学まで持ってきたか、

    嘘には上記のようなあいまいな表現で簡単にその気になる(場合も、人も)ある。
    簡単に引っかかるのだが、そこにはなぜか「権威」筋のようなものが含まれているようだ。

    ただ単にここの水はとってもおいしいぞ〜〜と言っても、その程度では感心しない。

    そこに少しの嘘を混ぜたカクテルにしてやると、いっそう美味しく感じるようになる。


    名水百選という言葉でもよいし、3前年以上もここから湧き出ている、とかでも良い、

    もちろん名水百選とは全然関係なくても、その言葉を出せばそこに権威を感じてしまうから、あとの言葉でだまされるのだろう。
    「おしくももれた」 そりゃそうだ。百選以外は全部「おしいけど、もれた」のであるから。

    そんなたわいない言葉に引っかかるのは、名水百選という権威に自分が勝手に思いこんでしまうからだろう。


    その思いこみを最大限利用しているのがマスコミ、報道だろう。
    もちろん、それを政府発とか学会発とか加えるから、さらに重みが増す。

    テレビで言っているから、新聞で書いてあるから・・・
    これだけで、充分思いこみ作用が土台になって創造してしまうのだ。

    たとえ嘘でなくても勝手に嘘を頭の中で創りだしてしまう、想像は創造だな。

    このまえ韓国に北朝鮮が砲弾を撃ち込んだ。

    テレビはそこの部分だけを写して「島内は凄い惨状です」と言えば、
    たしかに、そこは「島内」であり、そこの部分はたしかに「凄い惨状」である。

    けど、大写しにしてみると、島内のほんの一部であったりして。

    まあ、写し方によっては人類未到の道などどうにでも作れるのだから(笑い)


    さらに、前後の状況をカットする。

    となりのオッさんでも、おばさんでもよいけど、朝から、いや、一週間前から顔見たらさんざん悪口いってやるのだ。あることないこと言って、しかも近所の人が通りかかると、わざと小声で話しかける。
    内容はどうでもいいけど、必ずヒソヒソと話す。しかもとなりのオッさんが見える様なところで、かならずそのオッさんの顔を見ながら話す。


    「あら、○○さん、おはようございます、良い天気ですねえ〜〜もろもろ」
    内容はどうでもよい。

    さすがにしばらくはガマンしていたオッさん、おばさん、ついに怒りだして、飛び出してきてあなたの胸ぐらを掴んで抗議する。
    「このろくでなしい〜〜」とかなんとか「なんの恨みがあってだ、もう許せない!」と胸ぐらを揺する。

    すると、私は待ってましたとばかりに
    「ちょっと〜〜きてえ〜〜〜みなさ〜〜ん、こちらのひと、とつぜん私に暴力をふるおうとして、凶暴な人よ〜〜」と叫ぶ。

    かくしてとなりの人は居たたまれなくなって、余所へ引っ越していったトサ。


    まあ、こううまく行くかどうかは分からないけど。かえって自分の悪事がばれてしまって、余所へ引っ越したのは自分だったりして(爆)


    こんな単純な手口を使うのはどしろうと、玄人は周到な準備やら権威付けやらと万端整えてからやり出す。
    引っかけ方は超高度級だから、世の中のお偉いさんでも簡単に乗ってしまう。

    いや、乗せるようにマスコミ、新聞、テレビ、NHK(ここでどうして出すのかという意味は自分で考えて)など使ってやるから、カンも猫もだまされてしまう。

    嘘をつくには本当の事をたくさん入れなさい。
    それが美味いカクテルになるから、ひとびとは飲んでもその毒性に気がつかない。
    ゲーテモノ談


    なぜ殴られたか、なぜ怒っているのか、
    その前後の話も聞かないと、ただその怒っている、起こっているその状況だけにスポットを当てて、善悪の判断をさせるマジックショーには気をつけないと。

    マスコミ、ジャーナリスト関係者、報道関係者たちに贈ることば。

    腐った毒をまくジャーナリストはケムトレイル。
    あれ、自動的にカタカナ変換になったぞ!

    という事は公用語か?

    嘘じゃなくても、勝手に嘘を想像するようなネタを撒くな!

    Aさんの性格を他人から取材してみたら
    甲ーー(う、古い) 長所 幾つか
    乙ーー短所幾つか・・・


    子供新聞社記事
    A氏は性格悪し、他人の評価はこれこれこうだ。 と、乙の部分だけ記事に書く。


    テレビ、NHK、新聞、そのた子供新聞社はかくして、「嘘を書かなくても」かってに「嘘になる」報道をし続けている。

    どうして嘘になるかは最初に書いたが、
    「報道関係は真実を伝える」という嘘がばれない内はその手が使える。
    真実を伝える=権威   になっているからだろうが。

    しかし、それを鵜呑みにする大衆はさらにバカだチョンだ。(ごめん)

    戦時の報道をもういちど引っ張り出してみろ。
    終戦後に国民に「許してください。我々は嘘の報道をしていました、ごめんなさい。これからは決して行いません」と報道したのかな?

    おそらくしてないでしょ。
    だから、あのままなんですよ。性格は変わらない。

    ただその嘘が巧妙になっただけのこと。
    嘘は書かなくても、受け取る側が嘘を真実にかえてしまう高等テクニックを使えばよいから。


    それが医学情報の報道にもずいぶん使われている。

    「最新の医学では   という事になっております。」
    「○○を改善すると  言われております」
    「効果を期待されています」

    まあ、それ聞いただけで、効いた〜〜と勝手に妄想するのもなんだけどね。

    「医学上では」「医学誌に発表された論文では」「○○大学の研究室での結果」・・・
    上げればきりないけど、やっぱり行き着くところは

    権威ーーー上位筋ーーーお上のお達しーーーオカミさんのお達しーーー?


    これには逆らえないという「思いこみ」が根底にあるから、勝手に妄想しちゃうんだろうね。

    これはある意味、宗教ですよ。

    とても、どう逆立ちしたって人格的にも能力においても比較にならない様な人が話す言葉には絶対的信頼を置くわけですから。
    宗教は特別だと言うでしょうが、その類似形で世界は動いてきたんですよ。

    たとえ教祖のお言葉でさえ、自分で確認できないものは嘘か真実かは分からない。

    じゃあ、全部確認できるかというとそうでもないから、判断に迷うでしょうけどね。

    しかし、根本にそれを置いておかないとあとでakyoonと叫ぶことになりますよ、きっと。


    政府だろうが報道だろうが学会だろうが、同じこと。

    くそまみれのこのよのなかでおいしいてまえみそをたべる

    なんてのは臭すぎるか


    ぎゃくの場合もあるので

    うまいみそにはきをつけろ、くそもときにはまじっているかも


    最終的にはそうとう下品なところで落ちついてしまいましたね

    (落ち着くか!)



    追記
    NHKニュースに報道管制!
    名古屋市議会リコール署名の一件で、NHKに報道管制が敷かれたようです。

    http://thinker365.blog130.fc2.com/blog-entry-50.html




    NHKって昔からやってんでしょ。報道管制ってのは十八番。(あらオハコって十八番って書くのね)



    ↓こんな嘘も国民には美談となっているようで・・・
    http://thinker365.blog130.fc2.com/blog-entry-51.html#comment82




    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
    あえて、ひとつこの情報に付け加えるのであれば、菅首相に期待する
    のはお門違いです。
    そもそも、菅首相が自慢する厚生大臣時代のお手柄である、薬害エイ
    ズ訴訟での和解と謝罪はスタンドプレイだからです。もっと突っ込んで
    言えば、アメリカとガッチリ組んだスタンドプレイです。

    (注:スタンドプレイ−アメリカ合衆国を語源とし、主にプロの選手が観衆を
    喜ばすために行った派手なプレーを意味した。現在では、選手のプレーに
    限られず、動作や作業の本来の目的よりもそれを観ている聴衆や民衆、上
    役等にアピールする事を目的とした行為全般に使用される。
    また、聴衆を喜ばせたり、民意を良い方向に誘導するなど敢えて行う場合も
    あるが、どちらかと云うと、人気取りやごまかし、繕いを目的としている
    場合に使用される事が多い。wikipediaより)

    まさに、大手柄などでは決してなく、人気取りとごまかしと繕いです。

    なぜかというと、そもそもエイズウイルスが非加熱製剤に混入しているのを知っ
    ていて、日本へ輸出したのは、アメリカの製薬会社とアメリカ政府です。
    菅直人が、国内レベルで問題を押さえ込むことで、日本での真相追究の道は完
    全に断たれました。責任と賠償費用はすべて日本政府のものとなったのです。
    本当の犯人が隠匿されたのです。とんでもないことです!

    アメリカでは、テレビのニュースでもやっています。バイエル社がエイズ
    ウイルスが混入されたことを知りながら、アメリカ国内で禁止された非加
    熱製剤を日本、フランス、スペインに輸出したことを。

    動画 MSNBCニュース特集「今週のドブネズミ バイエル社」より


    ニュース要約
    バイエル社が、非加熱製剤にエイズウイルスが混入していることを知りながら
    輸出していたことが内部書類で明らかになりました。アメリカ政府とFDA(米国
    食品薬品局)は、その薬剤の国内販売を禁止する代わりにアジア・ヨーロッパ・
    南アメリカへ輸出(廃棄処分)を許可していたのです。(FDAは、最近MMS潰
    しには必死ですが、このエイズウイルス混入見過ごしにはそっぽを向いたまま
    です。)
    バイエルに至っては、もう20年も前のことだし、ベストを尽くした上での過失で、
    解決済みだと開き直っています。実情は今でも、世界で数千人の血友病患者と
    その家族までがエイズに感染しています。

    菅首相のスタンドプレイは、実のところ、アメリカと協力した薬害エイズ隠蔽
    工作です。アメリカに恩を売って権力の座についたわけです
    。これらの政治
    ショーは、子供向けのプロレスのショーと一緒ですから、八百長だとわかっ
    て楽しむ程度がいいです。まともに受け取ったら馬鹿をみます。
    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


     


    まあ、こんなもんでしょうねえ〜〜


    マジックショーでもながめるつもりで新聞テレビ、NHKを見ないといけないね。


    で、その人達を喜ばしてあげましょ。だまされたフリして


    そこで、みんなして、   さあ〜〜ハイ!


     


    akyooon〜〜〜〜〜〜んんん


     


    え、ほんとに? まじで? だまされた?

    乗ってはいけない、乗せられてはいけない、甘い誘惑

    これは医学情報だけに限ったことでないですね。


    下の方に他人のふんどし紹介しましたが、キム宅の事情ですね。


    いや、キムさんと言ってもあっちの国ですけど。
    キム王朝のお宅の話しです。で、キム宅。


    けっしてキムタク(木村拓哉氏)を連想させようとして乗せたんだ(あれ)


    じゃないのですよ。金の方です。


    うちは金が余っているから関係ないけど。
    でも、困っているなら貰ってあげてもよいけど。


     


     


    そのキムタクと、いや金宅の事情をよく知ってから男女交際した方がよいですよ。って話し。
    最初から


    「こいつ、けしからん!」と言って暴力ふるう前にキムタク、じゃない、金宅が何を隠し持っているか、よ〜〜く調べてからにしないと。


    それに、男女の仲をさいて漁夫の利を得る輩が手下使って暗躍しているってこともありますからね。くれぐれも冷水金着に。


     


    日本人が先の戦争でのってのって乗りまくってしまった。


    愛国心とコラボされてしまった大本営発表。


    たしかに相手は汚いやり方で迫ってくる。


    さあ、どうした〜〜? おい、こりゃ! かかってこんかい!


    弱虫め、おくびょうものめ。


    なさけないなあ〜〜 ニホンジンってのは。


    やられりゃあ、やられっぱなしかい、ふん、いくじなしめ!


    ぺっ(唾を吐く音)


     


    かあ〜〜〜として乗るのは普通の人。


    まてよ、これは挑発だ。果たしてこのあとにはどうなるのだろうか?


    相手はシナリオをかいて呼び込んでいるのかも知れないぞ。


    愛国心は大切だ。


    けど、そこには叡智がともわないと、akyoonのように大失敗するぞ。
    (おいおい、オレを引き合いに出すなって!)


     


    いいか、よーく考えてみろ、いざそれを始めたら、最後はどうなるかって事をよく考えてみろよ。


    今の戦争はな、前線に行くものだけがひどい目に合うんじゃないんだぞ。
    (もっともそうだとしても、ひどい目に合うのは一般ショミン、お偉方は防空壕の中で安泰)


    戦争なんてのは口げんかと違って、「お互いを破壊尽くす」ことなんだ。


    そこに、やれ大和魂だ!などときれい事言っても、家族も大切なひとも、子供もその対象になるんだぞ。


    マスコミや政府の言うことを鵜呑みしていると、もういままでの戦争と同じ形じゃないんだ。


    「やる」と意志決定すれば、「いつ国が滅びてもよい」「自分も家族もいつ死んでも障害者になっても覚悟は出来た」という意志決定なんだぞ。


    他人事じゃない、そういう時代になったんだ。


    もう戦争ができない時代になったんだ。


    やったらお互いが滅びるだけだ。


     


    こんな事も考えられないで、報道や政府のいうことを鵜呑みにして激情的になるなんてのはちっとも愛国心からでもなんでもない。


    でも、やたらに怖がる必要はない。相手だって怖いんだ。


    熊だって人間が怖いからかかってくるが、先にひとの気配を察知したら自分の方から襲って来ることはほとんどないんだ。


    それにマスコミや政府が


    挑発する方は熊の方だと思わせているが、じつはそうではない。


    おいでおいでと挑発しているのはいつも陰に潜んでほくそ笑んでいる輩なんだ。そんなの乗せられたら イ菅ぜよ!


    人類未到の道をあるく


     


    飯山さんのHPは奇想天外ですね〜〜


    嘘かホンとかは分からないけど、目や耳をふさぎたくなる情報満載中。


    いや、目や耳をふさぐのはマスコミ界や政治界などの不埒千万組合だけど。


     


    われわれ庶民は奥さん以外に乗ってはいけませんひょ。(あれ?)


    いや、だんなさん以外乗せてはいけませんにゃ。


    わし、連れがいなくなったから軽い気持ちで書いてますけど。
    まあそういう意味ではないんだけど。


     


    以下は飯山氏のHPよりクリップ転載


     


    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


    ◆2010/12/20(月) 事実は小説より、報道より奇である!
    ;=================================================================== CliPla ====
    http://grnba.com/iiyama/
    ;=================================================================== CliPla ====
    「北朝鮮はすでに核ミサイルを多様な形態で実戦配備している可能性がある」
    ;=================================================================== CliPla ====
    ◆2010/12/19(日) 尖閣沖での中国漁船拿捕の理由
    ;=================================================================== CliPla ====
    ついに、日本は、中国を軍事的には “敵” として扱う決定をしてしまった。
    国の防衛の根幹を変えるというのに、党議にもかけず、国会の論議もなし! なのだ
    ;=================================================================== CliPla ====
    2010/12/19(日) 世界は大きく変わっている!
    ;=================================================================== CliPla ====
    世界の軍事的ヒエラルキーは 様変わり してしまっている。
    「軍事」とか「戦争」といった観念・概念・定義も激変してしまった。
    原子力空母、ICBM,戦闘機,戦車,精鋭戦闘部隊,原子力潜水艦、迎撃ミサイル…、
    こんなモノは、金正恩の出現以来、不要になったのだ
    ;=================================================================== CliPla ====
    軍事的緊張を高めないこと!
    このことを誰もが学習しないと、
    朝鮮半島は60年前の荒野に戻ってしまうし、
    日本列島も65年前の焼け野原になってしまう…、
    と冗談ではなく肝に銘じたい。


    ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー


    学習しない猿は滅びる。


    いや、猿はほとんど学習しない種族だが、人間は学習できる。


    ただ、その学習内容が間違っていると現代医学の様にいつまでも繰り返す。


    戦争はそのくり返しがもう出来なくなってしまった。


     


    追記


    ついつい記事に乗ってしまって最後まで読んでしまった。


    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


    ◆2010/11/01(月) 金王朝の “深い深い謎” −1−
    ;=================================================================== CliPla ====
    http://grnba.com/iiyama/hukainazo.html
    ;=================================================================== CliPla ====
    それでは、金正恩の母親は、いったいぜんたい、誰なのか?

    本当の事を言ったり書いたりすると「くたびれもうけ」になるの?

    先の試験では「リンク禁止」が解除されたようですね。


    このHPは凄すぎる!


    ちょっと、ここまでひどく書く必要はないのでは?


    あまりにも残忍性、残酷性だ!


    僕も紹介しながらも考えていました。


     


    もっとやんわりと書いたらどうなのかなあ〜〜
    あれだと殺されかねない(もっとも覚悟しているとどうってことないか?)


    などと。


    けど、最近の日記を読んだら、そんなの先刻承知の助だったようで。


    ちょっと一部転載


    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


    http://hon42.com/iryou/br201012.html
    ;=================================================================== CliPla ====
        「あのサイトは余りにも出している事実も表現も残酷すぎて人には紹介できませんよ。とくにやられたガン患者やその家族にはとうてい見せられません。紹介したら恨まれますから。
        あの書き方では一部の人にしか広がらないですよ。あれを読んだ患者はコケにされたと思って書いてる人間に怒りが向かいますよ」

    と、こういうことを言われました。
    同様のことは前にもあって、ガン患者に対して船瀬先生のガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”を渡してほしいと持って行ったら「こんな本、渡せませんよ」と言われました。
    こういうことは、いまさら人に指摘されてハッと気づいたことではなく、そう思う人がいるだろうなというのは友達とも何度も話していたことで、最初から予想していたことで、私はどれだけ悪く思われてもかまわないと思ってます。
    同様のことは、前に他の人からも言われていて、おそらく読まれた人も「この表現じゃ広がらないわ」と思われていることでしょう。気づいていないわけではないです。
    私はその時にこう答えました。

        「それはもちろんわかってます。そもそも私は誰でも彼でも助かってもらいたいという言う意味で出していません。自分の人生の何が間違っていたのかということを根本的に悟れない人は助かる資格がありません。
        あのサイトは、わかるに人だけ助かってもらいたい、チャンスを提供したいと思って書いてます。心のある人にだけ助かってもらいたいので誰でも彼でも医猟のワナから逃れるようになったら、今のおかしな狂った人間の人口が増えて困るので万人ウケするように書く必要はないし、あの方針を変えるつもりはないです。
        おかしな人間を浄化している残酷な殺人医猟がなくなったら困りますから、そう思った人が読めずに殺されていくなら、それでしょうがないんじゃないでしょうか。世の中、助かるべき人しか助からないようになっているんです。
        医猟は浄化装置として必要悪だと思ってますから広めて潰す必要はないと思ってます。」と。


    開設当初の2009年の夏ぐらいまでは、ある程度、丁寧な表現で書いてきましたが、これは自分が求めている本やサイトの表現としては「こんなぼかして書いたらもの足りないな」と言うことで、それ以降は騙す医猟の悪魔的な残忍性と騙される患者の滑稽さをストレートに表現することが中心になり、被害を受けた人にとっては非常に残酷で過激な表現になってきました。
    人の感情を気遣ってオブラートに包むよりも本質をストレートに表現することに重点をおきはじめたと言うことです。
    top
    ●非常に残酷な表現に関して
    私がなぜもっとも残酷な表現で、この現代文明という残忍な世界の事実を書いたかと言いますと、それは人が本当の虚構の世界に気づくということがいかに難しいか、本当の事を報道することはいかに難しいことかということをさんざん見てきて感じているからです。
    誰もこの虚構の世界の本当の滑稽なる実態をストレートに書くことができなかったということを初めてストレートな形で破って表現したのは、このサイトが初めてだと思っています。
    人はストレートな残酷な事実よりも耳鳴りのいい嘘に惹かれてしまうものです。だからこそ残酷な現代医療がこれだけ支持されているわけです。 何十年間も医猟で痛めつけられて自分が何されたかまったく気がついていない人がほとんどです。私のように本当の本質を言ってくれる人が誰もいないからです。私は殺す医猟の問題で、いろいろわかった事ですが、人は自分が悪者にされたり文句を言われてまで人を助けたいと思わないものです。基本的に人がどうなろうと関係ないですから。本当の事を教えてあげたら怒られるんですから。親子関係や大親友くらいならまだしも、人を助けようとして怒られたてそんなバカバカしいことをわざわざ言うお人好しは居ません。
    本当の事をストレートに書くのがいろんな意味で怖いからです。自分が悪者になりたくないからです。
    まあ、これは狂った人間社会が全く変わることができない本質的な人間の心の壁だと思います。人間にはその心の壁があるから人は、基本的に変わることはできない。人間社会も変わることはできないものです。
    例えばがん治療の闘病本を見ると自然療法と現代の悪魔の三大治療に莫大なお金をつぎ込んでいる人の何と多いことか。
    半分このサイトに書いていることもわかって自然療法もやっているわけです。
    このサイトや船瀬俊介先生の本を読んでさえいればすぐに地獄から抜け出せるというのに誰も言ってくれる人はいません。本で探しても書いてくれる人はいません。
    この悪魔の3大治療で、猛烈な発癌作戦を受けているわけです。結局よくならないから自然療法もあまり効かないと言います。当たり前のことです。ブレーキとアクセルを同時に踏み込んでいるからです。
    top
    ●感情が邪魔をするから人は基本的に変われない
    人がなぜ間違った呪縛から抜け出せないのかというと、それは前に信じてやってきた人間の感情というものが必ず邪魔するからです。人は他人の間違いは認めても自分の間違いというのは認めようとしないものです。
    これは、自分が今までやってきたことが間違ったことだったということは認めたくない、それを考えたくないという心理です。人にはこの心理があるから非常に堅い心の壁となって存在しているから反省が出来ないわけです。
    普通の表現では、自分の人生が間違ってきたということは一切認められないし、そのようには気づけないようになっているわけです。

    今の世の中は略奪侵略と本質的には全く同じ事繰り返しているわけです。医猟は発癌剤を投与して余病を仕掛けて人を痛めつけて殺しながらオマンマを食べていく。猟生活です。仮面でどういう美しい態度をとっていようとこれが本質です。今の世の中、今の経済活動のほとんど9割以上がこの悪循環の中でもまわってるのに人間というもの全く進歩しないわけです。

    残念ながら、現代人は基本的に良いも悪いも本質が見抜けないで表の姿や態度や言葉尻だけで判断するから本当の真意は理解してもらえません。だから全部騙されます。そして本当に良い人は敵だと思うわけです。
    人が本当のことを言わないのは本当のことを言ってもメリットがないから誰も本当のことを報道しなくなったわけです
    本当のこと書いてたら恨まれるのですから。
    私の書いているようなことをマスコミが誰も報道しないのは当たり前のことです。殺されるわ。儲からないわ。恨まれるわ。そんな事やるお人好しいませんよ。
    白衣の天使ナイチンゲール作戦に参加してボロ儲けしたほうがホクホクですから。
    だからこそ、悪魔の医猟がカモフラージュ作戦で演じることでこれだけ支持されているわけです。善と悪が逆転した人生を生きているからです。
    だから獲物を引きずり込むワナである白衣の天使ナイチンゲール作戦は本当の親切だと思って本当の親切はバカにしたけしからんヤツやと思うわけです。やられる本質はすべて根本はいっしょです。本質が見抜けないからです。だからそういう心的態度があるから本当の事を言わせないわけです。だからこの世界も人も基本的に間違った呪縛から何も変われないわけです。
    なぜなら自分がババをひいてきたということを認められないし、指摘されたくないからです。騙されて悲惨な目に遭い続けて気づけない人間の本質です。
    人にはそのような感情論で動いてしまうからこそ、常に悪魔のワナに引きずりこまれやすい弱い存在であるわけです。

    だから滑稽な社会も全く変わらないし、今の世の中というのは悪魔がナイチンゲール作戦で痛めつけながら莫大な金を収奪していく方に惹かれてしまうわけです。悪魔たちは白衣の天使という虚構のナイチンゲール作戦に莫大な演出コストを投資しているからです。
    美しくカモフラージュしてるに決まってるわけです。
    top
    ●殺されるとわかっている医者がなぜ教えてくれないのか
    私が医者に訊いたら、悪魔の医猟産業に対しては、「それは同じ目に遭わせて殺してやりたいくらいの怒りはありますよ!」と怒気を強めて言います。
    私は自然療法をやっているなら三大治療がよくないのだとわかってるなら、なぜ殺されに行こうとしている人にちゃんと言ってやらないのか、ちゃんと本に書いてやらないのかと思うわけですが、結局これは、被害に遭った人間に気づかうと、露骨すぎて書けないし言えないわけです。患者が言わせないわけです。
    私がこのサイトのようなことをちょっとでも話したら、もうそれで立腹します。ああ、もう聞きたくないと怒り出します。
    だからぼかして書く。だから気づけないで結局罠にかかって仕掛けられた後遺症の深みにはまって二度と抜け出せないという悪循環です。
    だからいつまでたっても、だまされてる患者もボカシ本を読んだ人も悪魔的な実態に気が付いてないから、ずるずる、ずるずる騙され続けて、悪魔のサイクルの世の中は一切変われないというのが今のような悲惨な事態です。
    そういう意味で私のように書いたものに対しては、「これはがん患者をバカにして楽しんでるだけの者である」と思われるわけです。そう思われるだけで1円にもならないのだから、くたびれもうけの損です。言う人がいないのは当たり前の事ですよ。
    だからそういう怒る人間というのは結局自分が本当のことを言わせないようにしているという事に気がつかなければなりません。
    なぜ教えてくれなかったのですか?教えないようにそういう態度をとっているから誰も指摘できないと言うことです。言わせない雰囲気があるからやめとこうとなるわけです。
    例えば、どこのサイトとは言いませんが、私のサイトを親切な人がブログでピンポイントに教えてあげてるにもかかわらず、こんな迷惑なリンクしやがって不愉快という態度をとってリンクを張った人に怒っている人がいます。
    それから、また発癌剤打たれて、のたうちまわったと書いて抗ガン剤は苦しいだけで効かなかったと書いているわけです。おそらくもう致命的なダメージが蓄積しており、もうあともどりは出来ないようです。
    人は露骨な真実よりもオブラートに包まれたお世辞の方を好むものです。だからこそ本質的には宇宙ワースト級の悪魔でありながら白衣の天使ナイチンゲール作戦でカモフラージュしている現代医療は絶大な支持を得ているわけです。ライバルは潰して表面だけはよくしてありますから。
    ニセモノのほうが見た目に莫大な投資をして、その態度だけは心地良いですから。 これで自然療法の医者は、
    「先生、念のため抗ガン剤なども一緒にやりたいのですが…」と言っても、その自然療法の医者は、反対しません。当たり障りのないことしか言いません。本当のこと言ったら怒るからです。
    私はそれらの実態を聞いて『なんで殺されるのがわかっているのに止めてあげないのか』と思うわけです。本質的に言えばそこまで患者を思う心がないから言ってやらないわけです。
    そこには本質をストレートに言えば怒る患者が言わせないようにしているわけです。だがは発癌剤を打ちながら自然療法やっている患者は膨大にいます。誰も現代医猟というのは屠殺場だという事を教えてくれないからです。
    だから、最初からわかっている人が目の前にいるのに誰も助けることはできずに最後はボロボロになって死んでいくわけです。
    滑稽なる本質をストレートに直球で書けば端的に表現できることが万人に気を使うほどまわりくどい表現で長くなってしまうわけです。同じことを書いてもボカせばボカすほど二倍とか三倍になると思います。
    私が感動したのは、副島隆彦先生が、真実を暴露することについて「私はこれで、自分が悪者になっても構わない」とおっしゃったことに関して非常に感動したわけです。
    当たり障りのない美辞麗句の表現で書いた方が悪者にされる心配がない分だけ得に決まってます。
    これも最初から分かってやっていることですが、私がそのように書いてきたのは、広めたいという思いと同時に医療犯罪からは、わかる人だけに助かってもらいたいという考えもあります。
    あたりさわりのない表現に変えるとしたら、まどろっこしい表現にはなりますが、次のような感じかなと思います。
    top
    ●気づく精神とは気遣いの精神である
    この世界というのは本質的に非常に残酷なことが当たり前になっている世の中です。人は自分自身が持っている残酷で無慈悲で無関心な性質ゆえにまた逆に自分に降りかかってくる残酷なワナやウソの本質を見抜くことができません。
    残酷なものに気づく精神の本質というのは、弱い者に対する気づかいの心だからです。だからその精神を持たずに無慈悲に生きてきたということは逆に自分が弱い者の立場になったときに、自分がされること本質ということに気づくことができません。
    つまり、弱いものを見てかわいそうだなと思う精神と自分に降りかかってくる災いや仕掛けられた罠に対して、『これはおかしいぞ』と気づいて災いから逃れる気づきの精神というのは、その本質が全く同じだからです。
    無慈悲な人間ほど現代医療にやられるような被害に遭うのは当たり前のことです。何かにつけておかしいものを見てもおかしいと気づく心がないからやられるにきまってます。残酷な世界の本質というのは根本的にどの産業であっても同じことです。人は他者の苦しみを考えていないがゆえに、自分に振りかかってくる身の危険を察知することができません。
    残酷さを見抜けない精神というのは必ず人生のあらゆる局面において降りかかり続けるということで、根本的に本質を悟れない限り、その地獄のサイクルから抜けだすことは出来ません。弱い者に対する無慈悲な精神というのは、人生の様々な局面において、自分に振りかかってくることになり、報いがやってきます。人は残念ながら他者の苦しみに無関心であるがゆえに、その危険を察知することができないわけです。
    人は、他の者が苦しんでいるところを見ても自分に関係のないことだと思って無関心になっていますから、自分は関係ないから大丈夫と特別扱いされているような錯覚に陥り、その本質が同じように扱われているということに気づくことができません。
    その一つの例が現代医療という人間を計画的に悪化させて殺しながら財産を収奪していくという人間のあらゆる悪想念が集合した悪魔の産業による報いです。
    無神経に生きてきた人間が最後に屠殺解体されに行く場所です。もちろん一回入ったら逃げだせないように屠殺銃と同じく後遺症を仕掛けられますから二度抜けだせません。
    人は自分の性質ゆえにその悪魔的な本質を見抜くことができずに、その残酷な世界へと自ら惹かれていくのかもしれません。人間は自分と本質的に同じ世界へと惹かれていくものです。これは暴力団がみずから志願して暴力団に入っていくのと同じです。スウェーデンボルグによると地獄霊は自らの性質ゆえに自分と同じ精神に最適な地獄へと向かうといいます。
    つまり、自分が何をされているのかということに気づけない精神というのは、逆に自分がどういう生き方をしてきたかということに気づけないことと本質は全く同じだからです。人間は自分の精神のレベル以上の世界に入ることはできません。
    残酷なことを見て残酷だと思わない人間が自分に用意された残酷なワナを見抜けるはずがありません。つまり、優しさというのは最大の防御であり、本質を見抜く精神でもあるわけです。
    人は自分の精神レベル以上に本質的にいい人生を生きることはできないと思います。医猟で殺されると言うことは何が間違っていたのかまったく気がつかないわけです。根本から狂った悪魔の文明に染まって何とも思ってないのですから。
    人間は自分の残酷さというものに気が付いていないがゆえに、その医猟の残酷さにも気づくことはできないわけです。そして人間は自分の精神が汚れていた故にその汚れた人間の仕掛けたワナかかって病院という屠殺場で解体されていくわけです。これは自分の生きてきた人生と全く同じ結末を迎えるわけです。
    人はその残酷さというものを気づけるかどうかをこの世という地獄の世界でその本質を試されてるのかもしれません。だからこそこの世界はあえて残酷に作ってあるのかもしれません。そしてその残酷な世界の間違いに気づけたときに、人間は仏教の言う涅槃という次の崇高なステージに進めるのかもしれません。この世界とはそういう人間が何度も生まれ変わって気づけるまで苦しみが設定された世界で何度も試されているのかもしれません。

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


    あ、けっきょくほとんど転載しちゃった。


    世の中本当の事を言うと恨まれる


    これは実際にありますね、自分でもそうですし。ひとは自分に都合の良い方の事だけを受け容れたい、ほめられる方だけを受け容れたい、これは木に登る豚が勢い余って、落っこちちゃう危険性も持っているようでして。自壊、いや自戒。


    そこで一句。


    きをつけよう ぶたもきにのぼる いい木にのぼるな  字余り


    ほんとうこと言えと せまるきみに ほんとうのこといったら ほんきでおこられた  おお字余り


     


     

    本当の事を言ったり書いたりすると「くたびれもうけ」になるの?

    先の試験では「リンク禁止」が解除されたようですね。


    このHPは凄すぎる!


    ちょっと、ここまでひどく書く必要はないのでは?


    あまりにも残忍性、残酷性だ!


    僕も紹介しながらも考えていました。


     


    もっとやんわりと書いたらどうなのかなあ〜〜
    あれだと殺されかねない(もっとも覚悟しているとどうってことないか?)


    などと。


    けど、最近の日記を読んだら、そんなの先刻承知の助だったようで。


    ちょっと一部転載


    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


    http://hon42.com/iryou/br201012.html
    ;=================================================================== CliPla ====
        「あのサイトは余りにも出している事実も表現も残酷すぎて人には紹介できませんよ。とくにやられたガン患者やその家族にはとうてい見せられません。紹介したら恨まれますから。
        あの書き方では一部の人にしか広がらないですよ。あれを読んだ患者はコケにされたと思って書いてる人間に怒りが向かいますよ」

    と、こういうことを言われました。
    同様のことは前にもあって、ガン患者に対して船瀬先生のガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”を渡してほしいと持って行ったら「こんな本、渡せませんよ」と言われました。
    こういうことは、いまさら人に指摘されてハッと気づいたことではなく、そう思う人がいるだろうなというのは友達とも何度も話していたことで、最初から予想していたことで、私はどれだけ悪く思われてもかまわないと思ってます。
    同様のことは、前に他の人からも言われていて、おそらく読まれた人も「この表現じゃ広がらないわ」と思われていることでしょう。気づいていないわけではないです。
    私はその時にこう答えました。

        「それはもちろんわかってます。そもそも私は誰でも彼でも助かってもらいたいという言う意味で出していません。自分の人生の何が間違っていたのかということを根本的に悟れない人は助かる資格がありません。
        あのサイトは、わかるに人だけ助かってもらいたい、チャンスを提供したいと思って書いてます。心のある人にだけ助かってもらいたいので誰でも彼でも医猟のワナから逃れるようになったら、今のおかしな狂った人間の人口が増えて困るので万人ウケするように書く必要はないし、あの方針を変えるつもりはないです。
        おかしな人間を浄化している残酷な殺人医猟がなくなったら困りますから、そう思った人が読めずに殺されていくなら、それでしょうがないんじゃないでしょうか。世の中、助かるべき人しか助からないようになっているんです。
        医猟は浄化装置として必要悪だと思ってますから広めて潰す必要はないと思ってます。」と。


    開設当初の2009年の夏ぐらいまでは、ある程度、丁寧な表現で書いてきましたが、これは自分が求めている本やサイトの表現としては「こんなぼかして書いたらもの足りないな」と言うことで、それ以降は騙す医猟の悪魔的な残忍性と騙される患者の滑稽さをストレートに表現することが中心になり、被害を受けた人にとっては非常に残酷で過激な表現になってきました。
    人の感情を気遣ってオブラートに包むよりも本質をストレートに表現することに重点をおきはじめたと言うことです。
    top
    ●非常に残酷な表現に関して
    私がなぜもっとも残酷な表現で、この現代文明という残忍な世界の事実を書いたかと言いますと、それは人が本当の虚構の世界に気づくということがいかに難しいか、本当の事を報道することはいかに難しいことかということをさんざん見てきて感じているからです。
    誰もこの虚構の世界の本当の滑稽なる実態をストレートに書くことができなかったということを初めてストレートな形で破って表現したのは、このサイトが初めてだと思っています。
    人はストレートな残酷な事実よりも耳鳴りのいい嘘に惹かれてしまうものです。だからこそ残酷な現代医療がこれだけ支持されているわけです。 何十年間も医猟で痛めつけられて自分が何されたかまったく気がついていない人がほとんどです。私のように本当の本質を言ってくれる人が誰もいないからです。私は殺す医猟の問題で、いろいろわかった事ですが、人は自分が悪者にされたり文句を言われてまで人を助けたいと思わないものです。基本的に人がどうなろうと関係ないですから。本当の事を教えてあげたら怒られるんですから。親子関係や大親友くらいならまだしも、人を助けようとして怒られたてそんなバカバカしいことをわざわざ言うお人好しは居ません。
    本当の事をストレートに書くのがいろんな意味で怖いからです。自分が悪者になりたくないからです。
    まあ、これは狂った人間社会が全く変わることができない本質的な人間の心の壁だと思います。人間にはその心の壁があるから人は、基本的に変わることはできない。人間社会も変わることはできないものです。
    例えばがん治療の闘病本を見ると自然療法と現代の悪魔の三大治療に莫大なお金をつぎ込んでいる人の何と多いことか。
    半分このサイトに書いていることもわかって自然療法もやっているわけです。
    このサイトや船瀬俊介先生の本を読んでさえいればすぐに地獄から抜け出せるというのに誰も言ってくれる人はいません。本で探しても書いてくれる人はいません。
    この悪魔の3大治療で、猛烈な発癌作戦を受けているわけです。結局よくならないから自然療法もあまり効かないと言います。当たり前のことです。ブレーキとアクセルを同時に踏み込んでいるからです。
    top
    ●感情が邪魔をするから人は基本的に変われない
    人がなぜ間違った呪縛から抜け出せないのかというと、それは前に信じてやってきた人間の感情というものが必ず邪魔するからです。人は他人の間違いは認めても自分の間違いというのは認めようとしないものです。
    これは、自分が今までやってきたことが間違ったことだったということは認めたくない、それを考えたくないという心理です。人にはこの心理があるから非常に堅い心の壁となって存在しているから反省が出来ないわけです。
    普通の表現では、自分の人生が間違ってきたということは一切認められないし、そのようには気づけないようになっているわけです。

    今の世の中は略奪侵略と本質的には全く同じ事繰り返しているわけです。医猟は発癌剤を投与して余病を仕掛けて人を痛めつけて殺しながらオマンマを食べていく。猟生活です。仮面でどういう美しい態度をとっていようとこれが本質です。今の世の中、今の経済活動のほとんど9割以上がこの悪循環の中でもまわってるのに人間というもの全く進歩しないわけです。

    残念ながら、現代人は基本的に良いも悪いも本質が見抜けないで表の姿や態度や言葉尻だけで判断するから本当の真意は理解してもらえません。だから全部騙されます。そして本当に良い人は敵だと思うわけです。
    人が本当のことを言わないのは本当のことを言ってもメリットがないから誰も本当のことを報道しなくなったわけです。本当のこと書いてたら恨まれるのですから。
    私の書いているようなことをマスコミが誰も報道しないのは当たり前のことです。殺されるわ。儲からないわ。恨まれるわ。そんな事やるお人好しいませんよ。
    白衣の天使ナイチンゲール作戦に参加してボロ儲けしたほうがホクホクですから。
    だからこそ、悪魔の医猟がカモフラージュ作戦で演じることでこれだけ支持されているわけです。善と悪が逆転した人生を生きているからです。
    だから獲物を引きずり込むワナである白衣の天使ナイチンゲール作戦は本当の親切だと思って本当の親切はバカにしたけしからんヤツやと思うわけです。やられる本質はすべて根本はいっしょです。本質が見抜けないからです。だからそういう心的態度があるから本当の事を言わせないわけです。だからこの世界も人も基本的に間違った呪縛から何も変われないわけです。
    なぜなら自分がババをひいてきたということを認められないし、指摘されたくないからです。騙されて悲惨な目に遭い続けて気づけない人間の本質です。
    人にはそのような感情論で動いてしまうからこそ、常に悪魔のワナに引きずりこまれやすい弱い存在であるわけです。

    だから滑稽な社会も全く変わらないし、今の世の中というのは悪魔がナイチンゲール作戦で痛めつけながら莫大な金を収奪していく方に惹かれてしまうわけです。悪魔たちは白衣の天使という虚構のナイチンゲール作戦に莫大な演出コストを投資しているからです。
    美しくカモフラージュしてるに決まってるわけです。
    top
    ●殺されるとわかっている医者がなぜ教えてくれないのか
    私が医者に訊いたら、悪魔の医猟産業に対しては、「それは同じ目に遭わせて殺してやりたいくらいの怒りはありますよ!」と怒気を強めて言います。
    私は自然療法をやっているなら三大治療がよくないのだとわかってるなら、なぜ殺されに行こうとしている人にちゃんと言ってやらないのか、ちゃんと本に書いてやらないのかと思うわけですが、結局これは、被害に遭った人間に気づかうと、露骨すぎて書けないし言えないわけです。患者が言わせないわけです。
    私がこのサイトのようなことをちょっとでも話したら、もうそれで立腹します。ああ、もう聞きたくないと怒り出します。
    だからぼかして書く。だから気づけないで結局罠にかかって仕掛けられた後遺症の深みにはまって二度と抜け出せないという悪循環です。
    だからいつまでたっても、だまされてる患者もボカシ本を読んだ人も悪魔的な実態に気が付いてないから、ずるずる、ずるずる騙され続けて、悪魔のサイクルの世の中は一切変われないというのが今のような悲惨な事態です。
    そういう意味で私のように書いたものに対しては、「これはがん患者をバカにして楽しんでるだけの者である」と思われるわけです。そう思われるだけで1円にもならないのだから、くたびれもうけの損です。言う人がいないのは当たり前の事ですよ。
    だからそういう怒る人間というのは結局自分が本当のことを言わせないようにしているという事に気がつかなければなりません。
    なぜ教えてくれなかったのですか?教えないようにそういう態度をとっているから誰も指摘できないと言うことです。言わせない雰囲気があるからやめとこうとなるわけです。
    例えば、どこのサイトとは言いませんが、私のサイトを親切な人がブログでピンポイントに教えてあげてるにもかかわらず、こんな迷惑なリンクしやがって不愉快という態度をとってリンクを張った人に怒っている人がいます。
    それから、また発癌剤打たれて、のたうちまわったと書いて抗ガン剤は苦しいだけで効かなかったと書いているわけです。おそらくもう致命的なダメージが蓄積しており、もうあともどりは出来ないようです。
    人は露骨な真実よりもオブラートに包まれたお世辞の方を好むものです。だからこそ本質的には宇宙ワースト級の悪魔でありながら白衣の天使ナイチンゲール作戦でカモフラージュしている現代医療は絶大な支持を得ているわけです。ライバルは潰して表面だけはよくしてありますから。
    ニセモノのほうが見た目に莫大な投資をして、その態度だけは心地良いですから。 これで自然療法の医者は、
    「先生、念のため抗ガン剤なども一緒にやりたいのですが…」と言っても、その自然療法の医者は、反対しません。当たり障りのないことしか言いません。本当のこと言ったら怒るからです。
    私はそれらの実態を聞いて『なんで殺されるのがわかっているのに止めてあげないのか』と思うわけです。本質的に言えばそこまで患者を思う心がないから言ってやらないわけです。
    そこには本質をストレートに言えば怒る患者が言わせないようにしているわけです。だがは発癌剤を打ちながら自然療法やっている患者は膨大にいます。誰も現代医猟というのは屠殺場だという事を教えてくれないからです。
    だから、最初からわかっている人が目の前にいるのに誰も助けることはできずに最後はボロボロになって死んでいくわけです。
    滑稽なる本質をストレートに直球で書けば端的に表現できることが万人に気を使うほどまわりくどい表現で長くなってしまうわけです。同じことを書いてもボカせばボカすほど二倍とか三倍になると思います。
    私が感動したのは、副島隆彦先生が、真実を暴露することについて「私はこれで、自分が悪者になっても構わない」とおっしゃったことに関して非常に感動したわけです。
    当たり障りのない美辞麗句の表現で書いた方が悪者にされる心配がない分だけ得に決まってます。
    これも最初から分かってやっていることですが、私がそのように書いてきたのは、広めたいという思いと同時に医療犯罪からは、わかる人だけに助かってもらいたいという考えもあります。
    あたりさわりのない表現に変えるとしたら、まどろっこしい表現にはなりますが、次のような感じかなと思います。
    top
    ●気づく精神とは気遣いの精神である
    この世界というのは本質的に非常に残酷なことが当たり前になっている世の中です。人は自分自身が持っている残酷で無慈悲で無関心な性質ゆえにまた逆に自分に降りかかってくる残酷なワナやウソの本質を見抜くことができません。
    残酷なものに気づく精神の本質というのは、弱い者に対する気づかいの心だからです。だからその精神を持たずに無慈悲に生きてきたということは逆に自分が弱い者の立場になったときに、自分がされること本質ということに気づくことができません。
    つまり、弱いものを見てかわいそうだなと思う精神と自分に降りかかってくる災いや仕掛けられた罠に対して、『これはおかしいぞ』と気づいて災いから逃れる気づきの精神というのは、その本質が全く同じだからです。
    無慈悲な人間ほど現代医療にやられるような被害に遭うのは当たり前のことです。何かにつけておかしいものを見てもおかしいと気づく心がないからやられるにきまってます。残酷な世界の本質というのは根本的にどの産業であっても同じことです。人は他者の苦しみを考えていないがゆえに、自分に振りかかってくる身の危険を察知することができません。
    残酷さを見抜けない精神というのは必ず人生のあらゆる局面において降りかかり続けるということで、根本的に本質を悟れない限り、その地獄のサイクルから抜けだすことは出来ません。弱い者に対する無慈悲な精神というのは、人生の様々な局面において、自分に振りかかってくることになり、報いがやってきます。人は残念ながら他者の苦しみに無関心であるがゆえに、その危険を察知することができないわけです。
    人は、他の者が苦しんでいるところを見ても自分に関係のないことだと思って無関心になっていますから、自分は関係ないから大丈夫と特別扱いされているような錯覚に陥り、その本質が同じように扱われているということに気づくことができません。
    その一つの例が現代医療という人間を計画的に悪化させて殺しながら財産を収奪していくという人間のあらゆる悪想念が集合した悪魔の産業による報いです。
    無神経に生きてきた人間が最後に屠殺解体されに行く場所です。もちろん一回入ったら逃げだせないように屠殺銃と同じく後遺症を仕掛けられますから二度抜けだせません。
    人は自分の性質ゆえにその悪魔的な本質を見抜くことができずに、その残酷な世界へと自ら惹かれていくのかもしれません。人間は自分と本質的に同じ世界へと惹かれていくものです。これは暴力団がみずから志願して暴力団に入っていくのと同じです。スウェーデンボルグによると地獄霊は自らの性質ゆえに自分と同じ精神に最適な地獄へと向かうといいます。
    つまり、自分が何をされているのかということに気づけない精神というのは、逆に自分がどういう生き方をしてきたかということに気づけないことと本質は全く同じだからです。人間は自分の精神のレベル以上の世界に入ることはできません。
    残酷なことを見て残酷だと思わない人間が自分に用意された残酷なワナを見抜けるはずがありません。つまり、優しさというのは最大の防御であり、本質を見抜く精神でもあるわけです。
    人は自分の精神レベル以上に本質的にいい人生を生きることはできないと思います。医猟で殺されると言うことは何が間違っていたのかまったく気がつかないわけです。根本から狂った悪魔の文明に染まって何とも思ってないのですから。
    人間は自分の残酷さというものに気が付いていないがゆえに、その医猟の残酷さにも気づくことはできないわけです。そして人間は自分の精神が汚れていた故にその汚れた人間の仕掛けたワナかかって病院という屠殺場で解体されていくわけです。これは自分の生きてきた人生と全く同じ結末を迎えるわけです。
    人はその残酷さというものを気づけるかどうかをこの世という地獄の世界でその本質を試されてるのかもしれません。だからこそこの世界はあえて残酷に作ってあるのかもしれません。そしてその残酷な世界の間違いに気づけたときに、人間は仏教の言う涅槃という次の崇高なステージに進めるのかもしれません。この世界とはそういう人間が何度も生まれ変わって気づけるまで苦しみが設定された世界で何度も試されているのかもしれません。

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


     


     


     

    試験

    ちょっと試しにリンク貼ってみました。


    あのおどろしいHPですが、禁止区域は解除されたかどうか?


    http://hon42.com/iryou/cyc2.html


     

    みどりさん講座 アセンションとかカルマとか精神世界を語る

    以前紹介した松尾みどりさんのお話がネット上で語っているのを見つけました。


    http://uruma.ap.teacup.com/magical/1123.html


    下の方に薄緑枠があって、それをクリックすると放送が聴けます。


    以前、この方のCDやテープをたくさん聴きました。


     


    次元上昇という意味を語っています。


    なつかしいなあ・・妻を連れて行ったあの頃。


    その妻は今は向こうの世界、先に卒業していった・・・


    残されたオイラはまだこの世を彷徨っている



    医学の怪奇現象? 素人が玄人を超えた?

    医学の怪奇現象

    医療とは何か?

    医学という学理学問に基づいて行う治療行為とでも言うのだろうか。
    では医療の玄人とは?
    それは誰でも答えられるだろう。
    素人は玄人を超える事は出来ない。

    玄人と素人の差がどこに出るか?
    普通一般は
    「もちろん、経験の差だよ」とか「それだけ勉強しているということさ、玄人は」
    だから、
    「なんにも知らない素人は黙っとれ!」
    と一括されて終わりになるだろう。
    これが医療の世界だと
    摩訶不思議、
    素人が玄人を超えたと言う!
    これを医療の怪奇現象と呼ぶらしい。

    つまり、玄人と素人の差が逆転する現象が起こる事があるというのだ。
    以下は創傷治療で画期的な効果を上げているという医師のHPよりだが、そのエッセイ集を読んでいて、「なるほどなあ〜、あり得る話しだ。いやあって当たり前だ」と思ったので引用させてもらった。

    先に書いておくが医学という学問を信じてひたすらそれを学び、それだけを信じて治療に専念してきた人を玄人と呼ぶのだろう。が、その肝心の医学が間違っていたら?どうなるのだろうか?
    玄人ほど、間違いのくり返しをしている事になり、何の知識もない素人はその医学とは異なった事を「たまたま」やっただけでも治療の差が歴然と結果に出てしまった。
    こういう事の様だ。
    つまり、学理に優る自然の摂理という事なのだろう。
    学理は自然現象を人間が勝手に解釈して「こういうものだ」と理屈づけたものだろうから、学理は人間の知恵。
    しかし、自然現象は人間の知恵ではない、そのまま自然の姿そのもの、法則である。

    たとえ学理が立派に思えても(なんだかんだ理屈付けて素人には難しい専門用語で頭を混乱させているが)、自然現象、自然の法則を確実にとらえていなければ、それは「不自然」となり、学理イコール自然の法則ではないのだ。

    それが下記の一例でもあるのだが、私はおそらく現代医学の8,9割くらいは学理イコール反自然ではないのだろうか?と思っている。
    これは、極言かも知れない。玄人は学理絶対主義だからだ。

    しかし、アメリカの偉大なる医学の覚醒者、ロバートメンデルソン医博は「現代医学の9割は必要ない」と言っている。おそらく、これは今後において第三者的立場で徹底的に調査研究されて行けばその程度に近づいて行くのではないかと思うのだが・・
    それがどの位の年数がかかるかは人類の共通意識だから、だれにも分からない。
    そこには医者や患者とか、玄人と素人とかの区別はないからだ。

    いまある医療は医師の為のものばかりでないからだ、そこには絶対的多数の患者側に意識改革の決定権があるからだ。
    玄人といえども患者側になる機会はいつでもあるのだ、患者イコール素人だけではない、玄人も含まれるからだ。
    人類すべてが患者側になり得るという受け身であり需要側、求める側となれば、それに対しての供給側とは?
    普通は医師とか医学関係者となるだろう。
    が、彼らでさえもときには需要側、つまり患者側になるのだ。玄人でさえもいつか受け身になる。

    そこで、絶対的供給側というのは誰か?というと、これは人間ではない。
    それが学理学説なのだ。
    現代医療を支えている学理や学問、しかし、それは果たして自然法則そのものだろうか?
    もともとそんなものが存在していたわけではない、
    あとで人間が創り出したものだ。絶対にそれが正しいとは誰も決定づけられない。
    もし医学が絶対正しいと断じるのなら、そこで医学は完成したことになる。
    それ以上進歩する必要が無くなるから、今後「医学の進歩」という言葉も聞くことはないだろう。

    しかし、何十年、何百年たっても相変わらず「医学は進歩している」と言われ続けている。
    なぜか、
    「未完成」だからだ。
    このまま先に行っても相変わらず「医学は進歩している」と言い続けるのだろうか?
    その意味は
    「今の医学は未完成だ」と表明しているのだが。

    「進歩」という言葉は非常によく取れるが、言い換えれば「今は未完成だから、先に行ったらきっと完成する」という意味であり、スポーツや音楽の世界では「まだまだ未熟なんだからね、せいぜい努力して、これから成長して本物になれるんだよ」と励まされる様な意味合いであろう。
    もっとも、医学においてはその「進歩」が本物であるかどうかは怪しいのだが。

    土台が傾いているところに高層建築を建てるとどうなるか、上に行くほど傾きが大きく見えてくる。
    そこで土台を直さないといけないが、せっかくここまで建ててしまったので、一から直すのは大変だ。
    このまま補強しながら立て続けるのだ。
    と、頑張って高層建築を建て続けたらどうなるか?
    ついには補強も効かなくなり、自重で倒れて崩壊することになる。

    今の医学が進歩しているというのなら、下に紹介したような怪奇現象は起こらないのだ。
    自然法則と学理が一致しているのなら、玄人はやはり玄人なのだ。素人が玄人を越えるには学理に則った経験が必要だろう。

    しかし、学理を越えて玄人と素人差が出るという事は・・・
    学理に欠陥があるからだ。

    それが現代医学のあちらこちらの分野において表出している怪奇現象なのかも知れない。
    医師と言っても自分の扱う専門分野以外はほとんど素人なみになるのだと思うが、かえってその素人の方が治療効果が優れたとなると。

    その点が下記の後半部に書かれているので、そこの部分だけ勝手に改行を入れて読みやすくさせて貰った。



    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
    TITLE:新しい創傷治療:ミニエッセイ
    DATE:2010/12/15
    URL:http://www.wound-treatment.jp/next/essay/essay_data.htm


    皮膚科に何ヶ月通っても湿疹が良くならず,逆に広がって困っている,という患者さんが受診されました。両側下腿の広範な湿疹(接触性皮膚炎でいいのかな?)があり,痒みがひどいとのことでした。
    そこで,馬鹿の一つ覚えとばかりにプラスモイストを貼付しました。2日後には痒みは全くなくなり,滲出液もほとんどなくなり,患部はほぼ上皮化していました。
    こういう症例,実はすごく多いのです。こういう症例を見るたびに,もしかしたら,現在の皮膚科の軟膏を基本とした治療体系はどこかおかしいのではないかと感じてしまいます。疾患の病態像分析そのものが間違っている可能性が高いからです。

    何が間違っているかというと,治療方法そのものが病状を悪化させたり,病状を修飾しているからです。基剤がクリームだったり高浸透圧の軟膏を治療として患部に塗ればそれだけで病状は悪化しますし,水疱性疾患の患部をガーゼで覆えば患部の乾燥のために病状は悪化します。
    しかし,それに気がつかずに治療をしていれば,基剤やガーゼによる悪化は「自然の病状の変化による悪化」に見え,それが「病気の自然経過」に思えてしまいます。これが「治療法による病態の修飾」です。要するにこれは,糖尿病治療薬の中に血糖を上げる成分が含まれているようなもので,その薬を飲ませて血糖が下がらないことを「糖尿病の自然経過」だと勘違いするのと同じです。

    なぜこのような現象が起きるかというと,これまでは主剤の薬効の有無だけが注目され,基剤の問題がないがしろにされてきたからです。主剤に薬効があるから治療薬だ,という論理で治療体系が組み立てられてきたからです。
    これは次のように考えればよくわかります。「安全性が確認されている食材で作った鍋なら安全か?」という命題です。有害物質が全く検出されない食材(=主剤)をいくら揃えても,それらを煮る水(=基剤)に砒素や有機水銀(=クリームや高浸透圧基剤)が含まれていたら,出来上がった料理は安全ではなく人体に有害なものとなります。





    さらにここで面白いのは,私は皮膚科の知識はほとんど持っていない点にあります。

    何しろ,この患者さんの下腿の所見をなんと表現すればいいのか,何という病気なのかすら知らないのです。

    しかし,病気のことを一切知らないのに,なぜか治せるし,実際に治っているのです。


    ということは,少なくともこの患者さんの治療に関しては,これまでの皮膚科の専門知識は全く無効だと言うことになります。

    つまり,「専門家は診断できるが治療できず,素人医者は診断はできないがなぜか治せる」のです。



    まさに,医学における怪奇現象なんですが,なぜこのような怪奇現象が起こるかを説明しようとすれば,皮膚科の病態分析自体がおかしいから,治療体系そのものがおかしいからだと結論付けざるを得ません。

    もちろん私は,皮膚科の全ての疾患がそうだと言う気もないし,個々の皮膚科の先生を非難しているわけでもありません。
    現実として,こういう現象が起きているということを言っているだけです。


    以前から,皮膚科の治療薬,熱傷の治療薬に新薬が発売されないことを不思議に思っていました。他の分野の治療薬はどんどん新しい薬が発売されているのに,なぜか皮膚科の治療薬だけは数十年前のものが使われていて,新薬と入れ替わることがありません。古くても効果があるから使っているのだ,という解釈もあるでしょうが,私の目には「新薬が開発されないから,薬の新陳代謝が起きていないだけではないか」と映るのです。

    どこかで「皮膚科の治療体系はもう完成され,新しいことは何一つ必要ない。これまでの軟膏を使っていれば全て治るのだ」という発想がどこかにあるからではないでしょうか。だから,製薬会社もあえて新薬を開発しないのではないでしょうか。

    今ある軟膏類を後生大事に使っていくという道もありますが,恐らくその先には未来も発展もありません。現在の治療以上の治療効果を求めるなら,根本的な発想を変えるしかないのです。

    要するに「皮膚科とは軟膏で治療する診療科である」という定義すら考え直すべきなのです。

    「湿疹は皮膚科の軟膏では治らないけれど,あそこの神経科医院に行くと肌色のシートを張ってくれてすぐに治るよ」という時代になってからでは,もう遅いのですから・・・。


    TITLE:新しい創傷治療:ミニエッセイ
    DATE:2010/12/15
    URL:http://www.wound-treatment.jp/next/essay/essay_data.htm

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー



    本当は怪奇現象でもなんでもないんですが、「思いこみ」から来る奇異現象なんですね。


    自然に治ろうとする力が人間自身に備わっている。それを手助けするのが人為的な治療法なのですが、じつはその「手助け」が「足を引っ張っている」こともあり得るわけです。


    その「足引っ張り」を正しいものとして誤認して出来ているのが医学だとすれば、それを信じてしまった人からみれば、まさに怪奇現象にみえちゃうわけです。


    医学大全には「自然治癒」という言葉がない(実際には「ほとんど無い」のでしょう)


    ナポレオンの辞書じゃないけど、我が輩の辞書には「敗北」という語が無いとすれば、最後に大敗したときナポレオンは「我が輩の辞書に敗北という文字を書き加える」とおごそかに誇り高く宣った(とかは想像です)


    まあ、医学の大事典に、しかも冒頭に入れて貰いたい文字は


    「人体に備わったかくも偉大なる自然治癒力に対して、われら人類は最大ナル感謝とともに、それに従う。いかなる医療行為もこれを無視してはならない。かつ、この偉大なる力に逆らうことなく、常にこの力に則った医療行為をする」


     


    まあ、こんな意味の宣言を入れないとね。


    当たり前の自然現象でも医学大全からみれば「怪奇現象」にうつるわけでししょう。


     


    主役は自分自身の治療です。
    主治医は自分です。

    これが「軟膏からシートへ」の道なんでしょうね。


    けど、この中で「新薬開発」の意味が書いてありますけど、その意味としては僕はこういう介錯をします。
    介錯じゃクビ落とされるか?

    「薬はどこまで行っても対症療法」だから「一時停止」
    「いつか効かなくなる」という本質的なものがあると思う。

    さすれば、
    次々と新薬を開発する必要がある。 効かなくなるのだから。効けばそのままでずっと通用する。

    となると、この場合、軟膏ってのはどうなんだろう?
    「効いていた」?
    それとも、
    新薬開発するほど新しいものも無い、ようするに単純な分野?だった?
    それとも、
    儲からない分野だったから? 製薬会社が手を出さなかっただけ?

    不明だけどね。


     

    お馬鹿さんなのにお馬鹿さんよわばりする?お馬鹿さん現象

    先回のつづきのようなものです。


    頭のよい方がじつはお馬鹿さんだったりする現象が起こっているという


     


    日本の医学界(そして多分,世界の医学界)に

    頭はいいだけどお馬鹿でねえ〜

    え!?
    頭の格好がよいけど、脳が働かないってこと?

    いや、成績よくて大学も上等、しかも博士号までとってもお馬鹿さんは居るんだよ。

    と言うことは?

    知識は豊富、計算力もある、物覚えは良い、まあどうみても頭脳優秀だろうねえ。

    じゃ、やっぱりオツム良し、どこがお馬鹿チャンになるの?

    ふふ、中学生で終わった君にもあるとき、ふっと的確な指摘をするじゃないか?

    まあね、あんたの事などは特に的確よ。
    あたま良さそうだけどそんなのは本質掴んじゃえばどうってことないもの。

    ね、君がいま言ったことだよ、本質ということ。

    じゃあ、学歴優秀、現役でも頭脳優秀なのにそれがわからないっていうの?

    そう。 じつは学歴優秀なひとほどお馬鹿さんになる傾向があるんだな。
    それが医学という分野において。

    へえ〜、頭良いのにねえ・・・・・

    それはね、本質を考えなくなっちゃうからさ。ときにはそれに当てはまらない本当にオツムも良し、本質を知る能力もあるという両性備えたひとも居るけどね。それはマレだね。
    なぜかというと、そういう人はそのお馬鹿さんグループには居づらくなるからね。

    お馬鹿さんと言われるの?

    そう、お馬鹿さん達から「お馬鹿さん」と言われるんだな。

    だって、ほんとうは頭良いのでしょ。物事も本質も知っているし、オツムの働きも良しとなるのに?

    そうじゃないんだ。猿のグループ観察してみることだね。

    ええ〜〜猿と一緒にするの?

    まあ、ひとは猿じゃないけど、猿社会に似ているところがあるって事を言いたいのさ。

    どういうこと?

    猿の社会は力の関係で上下が決まるだろ。ボス猿は一番力が強いからボスになれる。
    人間社会では腕力とかじゃないけど、似たような権力構造があるのさ。

    猿と似ているのね。

    まあね、力関係では似ているところがあるのさ。権力、金力、権威とかね。学者なら経歴とかそこにつながるグループ、系統とかね。
    医療世界ではそれが特に強いね。

    そうすると、ときたま反骨猿が現れるとどうなるの?

    もちろん、みなで叩いてしまうんだろうね。まあ、人間だから使う力はいろいろなやり方があるけど。
    そこが単純な猿とは違うところさ。けど、やっている事は似たようなものだね。

    自分たちが優秀なものの集まりだと思うほどそれは起こりやすい。そこには新しいものを受け入れにはとても難しい状態だ。自分たちの集まりが優秀だと思えば、それに外れたようはものは優秀だとは思えないだろ?

    そうね、大学卒のひとに私のような中学出が意見してもハナで笑って無視ね。

    そう、人で言えば学歴とか試験結果とかで、学問で言えば学会とかで認められたものとかね。
    もうそこから外れたようなものはお馬鹿さんの説にされてしまうのさ。

    え〜?それじゃあ、新発見とか新発明とかはできないでしょ。認めてあげなくちゃ。

    まったくそうじゃないんだ。いままであったものの水準から少し上の程度のものなら受け容れてくれる。
    しかし、ほとんどその程度がかけ離れているといくら上の方向でも、下の方にかけ離れているとされるんだ。

    味噌もくそもくそにされる?

    そう、有用な味噌までもね、まあ、くそとは例えが悪いけどね。

    言ってるじゃない。

    で、いまの水準からあまりにもかけ離れているとお馬鹿さんにされるという事だけはわかって貰えたかな。

    ええ、お馬鹿さんと決めつける方がお馬鹿さんだと言いたいのでしょ。
    でも、そのほとんどの人が頭脳優秀だと言われる人達なんでしょ。じゃあ、勝ち目無いわ。

    そう、勝ち目というか、多くの人に認められるまではかなり時間がかかるのさ。
    しかし、唯一の味方があるからね。いつかは勝ち目が見えてくるだろう。

    その勝ち目ってなんなの?

    それは自然の事実という、ああすればこうなる、こうすればどうなる、というように原因と結果の法則だろうね。

    そんな簡単な事なら、はじめから分かるんじゃない?別に優秀なひとでなくても。私のようなものでもね。

    いや、そこが分かんないんだな普通は。
    頭が良いから分からないって言っただろ。頭良いって言われるのは優秀な記憶力とか計算力とかも大切なんだけど、その覚え込んだものがもし間違っているとしたらどうなる。

    ううん、そうねえ、覚えが良いからということは・・・・
    あ、そうか、私は覚えが悪いからすぐ忘れる。けど優秀な人はみんな覚えてしまうし、忘れない。

    そう、覚えがよい、忘れない。これは優秀な頭脳だからさ。
    けど、それはパソコンとかと似てるんだね、なんでもかんでも記憶する優秀な頭脳みたいなものだろ。
    しかし、いくらスーパーコンピュータでも記憶や計算は凄い能力だけど、自分では考えない。

    そうね、自分で考えたら人間並みよね。いえ、もっともっと人間より優秀よね。
    けど、機械は機械よね。あんたの本質を突くことは出来ないもの。

    そう、教え込まれた、インプットされた範囲内でしか答えは出せない。
    それなんだよ。優秀な頭脳でもそれは記憶力だけでは及ばないものがあるということさ。
    発想の転換が出来ない。既成のものから抜け出せない。教え込まれたもの(たとえ間違っていたとしても)に反する情報は受け容れられない、拒否する。

    そりゃそうよ。だって一生懸命勉強して覚えて使ってきた知識なのよ。それがぜんぜん逆の様な事を言われたって。 わたしだって嫌よ。ぜったい拒否しちゃう。だっていままで信じてやって来たことが、まったく無駄になるじゃない!

    まあ、普通はそうなんだろうね。先生から教えられ学問でもなんでも、ある日突然「きみ、ほんとうは違うんだよ、これだったんだ。」などと言われて「はい、そうなんですか」などと言えないのが当たり前さ。
    けどね、そこでみんなが止まってしまうんだ。そこが問題なのさ。

    止まっちゃダメってことね。その次は?

    「間違っている」と思ってもいちおうそれを「考えてみる」ことさ。医学だったら検討したりすることだね。
    けど、それをほとんどしないで放置しちゃう。中には徹底して攻撃するひとも居る。
    しかし、一番効果的なのが・・・

    え、攻撃して潰してしまえば一番良いでしょ。それ以上の方法があるの?

    攻撃するって事は多くの人に「そういう事がある」って告知するようなものさ。だから一般にも知られてしまうだろ。そうなると、いかにインチキの印を付けても中には注目する人が出てくるのさ。

    そうか・・・注目される

    わかるだろ。一番良い方法は、そういうもの(情報)があることさえ知られないようにすることなんだ。
    それが一番うまいやり方だね。無視するんだ、発表さえもされないようにするんだ。
    金持ちケンカせず・・・・これのずるいやり方の方だろうね。

    へえ〜そうか。ケンカすれば世の中に知られちゃうもんね。相手にしなけりゃ、誰もなんにも知らないで済むしね。

    そうだ。じつは自分が出したいと思っても出せる機会も場所もない、犬の遠吠えだね。
    相手にもされないから議論も無い。無風状態が続く。
    ほんとうはむしろケンカふっかけて貰いたい位なんだろうけど。

    でも相手は圧倒的な力を持っているでしょ。そんなのに敵うわけないし。

    でもね、世の中にはそれじゃ済まない人もいるんだよ。はなから負けると分かっていてもね。
    それが本物とか事実だとすれば、黙っていられない人がいるんだよ。


    ということで、そういう貴重な方が書いた記事を転載した次第です。

    ずいぶん、ながいまえおきになっちゃったわねえ〜〜〜〜
    しかも、ぜんぜん関係ない話しだし・・・


     


    おいおい、話しかけるなよ。また答えなきゃならないじゃないかっ!




    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    日本の医学界(そして多分,世界の医学界)にはエビデンス馬鹿,RCT馬鹿が多くて困る。RCTで証明されていないものは信じない,医学的に正しいということはRCTで証明されたことである,と考える大馬鹿ちゃんである。こういうお馬鹿さんは,次のような命題について考えてみてね。

        * 青酸カリで人が死ぬかどうかはRCTを行ったデータがないと信じられない。100人に青酸カリを飲ませ,飲まなかった100人と比較して死ぬかどうかを調べるべきだ。
        * クロストリジウム菌によってガス壊疽が起こるかどうかはRCTで証明されなければ信じられない。クロストリジウムを創内に入れた100人と入れなかった100人で調べ,本当にガス壊疽が発症するかどうかという実験をすべきだ。
        * 皮膚を切ると血が出るというが,それをRCTで確認した論文がないと信じられない。100人の皮膚を切り,切らなかった100人と比較して統計処理すべきである。


    化学や物理や生理学で確認された事実についてはRCTを行う必要はないし,RCTをしても証明できません。このあたりが全然わかっていない大馬鹿ちゃんが多くて困っちゃいます。
    RCT大馬鹿お医者様からの反論を心よりお待ち申し上げております。



    TITLE:新しい創傷治療:ミニエッセイ
    DATE:2010/12/15
    URL:http://www.wound-treatment.jp/next/essay/essay_data.htm

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


    念を押しておきますけど。


    この挑戦状は僕に返して貰ってもダメですよ。
    なんたって、他人のふんどしですから(笑い)



    で、前記事と重複するけど





    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
    RCTとは?(学会発表の統計・分析)

    RCT:Randomized Controlled Trialとは?

    治験及び臨床試験等において、データの偏り(バイアス)を軽減するため、被験者を無作為(ランダム)に処置群(治験薬群)と比較対照群(治療薬群、プラセボ群など)に割り付けて実施し、評価を行う試験。

    評価したい薬物または治療法が最も適正に評価される方法として、現在最もよく採用される試験方法です。
    なお、RCTの和訳としては、他に無作為割付比較試験・無作為比較試験 ・無作為対照試験 ・無作為臨床試験 ・無作為化比較試験 ・無作為化試験・無作為化臨床試験 ・ランダム化比較対照試験など様々なものがあるようです


    DATE:2010/12/15
    URL:http://tankenkanoheya.blog74.fc2.com/blog-entry-85.html

    ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー

    最近の大学生は教科書の方が自然界に起こる現実よりも正しいと信じている人が多くなってきたそうです。


    たとえ目の前に起こっても


    「それは違っている!」


    「だって教科書には書いてない」


    「教えられた事と反対だから、間違っている、あり得ないことだ。」


    ロバートメンデルソン医博著「医者が患者をだますとき」
    に書いてあったような現象が起こるのはなぜか?


    それは「現代医学は宗教だ」と言っちゃったんですよ。
    あ、それはロバートメンデルソンさんに突っ込み入れてね。
    もっとも、あちらの世界に居ますから、そういう能力のある人はですが。


     


    全部否定もお馬鹿さんでしょうから、しませんが、全部肯定するのもお馬鹿さんとなります。


    いわゆる業界の金字塔? 海老ゾウ  じゃない、海老ダンス


    この言葉聞くとからだをよじって喜ぶ・・・なんてことなのかな?
    おもわず、ダンス踊るほど喜んじゃって?


    で、下のこれ読んでおもわず海老ダンスしちゃいそうになったが、ぐっとこらえて少しばかり身をくねって喜びを表現した。だれも見てないけどいちおう人目を気にしたりして。


     


     


    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


    金属学の研究者という方からこんなメールをいただきました。医学の常識は科学の非常識,ということがよくわかります。

         『創傷治療の常識非常識』のamazonの書評に大変否定的なものがあり,その理由は「この常識にはエビデンスがない」からだそうです。実際に痛くなく早く治っているのに,それを医学では「エビデンス」と呼ばないのでしょうか。
         私は金属学の世界で飯を食っている人間です。この世界もやはり新説異説は受け入れにくい環境があります。しかし未知なる現象に遭遇した場合,まずその事実を受け入れ,それがたまたまなのかそれともそこに「何か」があるのかを明確にし,それを定性、定量するのが科学であると恩師から教わりました。
         目前の未知なる現象を追求せず,たまたまとか何かの間違いとか,過去のデータを探しても見当たらないからと言ってしまうようでは,すでに科学ではありません。科学者でない,あるいは技術者でない医者が多いとしたら大変恐ろしいと感じます。「エビデンスがない」という意見に???なのです。

    要するに,未知なる現象に遭遇した場合,まずその事実を受け入れてそれを定性的,定量的に研究するのが科学,過去に書かれた論文を探すのが医学です。自分で考えずに過去の誰かの論文を探すことが医学会の証明法というなら,医学は科学ではありません。というか,新しいことを生み出せなくなります。
    医学はいつまでこんな馬鹿なことを続けるつもりなんでしょうか。過去に証明を求めている限り,未知の現象には対処できません。過去にエビデンスを求める姿勢では,未知の現象を理解できません。




    TITLE:新しい創傷治療:ミニエッセイ
    DATE:2010/12/15
    URL:http://www.wound-treatment.jp/next/essay/essay_data.htm
    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


     

    教義に逆らう輩

    やから権威とか教義とかに従順な輩も居れば、なにかと反抗する輩もいるものですが、まあ、あまり両極端になることもないんでしょうが。


    けど、あまりにも偏りすぎるとうまい具合に対応した偏りも出現してくる(僕のような)


    これを大調和という。(笑い)


     


    権威の弱い日本人。
    じゃないな、すべての人類かも。

    すでに人間のDNAに仕込まれているとか、いう話しもあるけど。
    まあ、本能的なように反応しちゃうのかな。

    本来のものじゃないないんだろうけど。
    しかしすごく似ている性質なもの。
    それを利用しているんじゃないかな?

    神への帰還という大前提を植え込まれなければ、こんあ危ない世界に旅立てないよね。
    けど、その安全、安心装置を真似て作ったのが本来の神以外へ向かわせる嗜好性?
    まあ、嗜好にもいろいろあって
    味付けがありますからねえ。本来の味よりもうまく感じたりして。

    神というものに権威があるか?
    これですよね。実際あると言えばあり、無いと言えば無いのかも。

    じゃあ、神だったら
    そんなのいらねえ。

    ってのたまうかどうかは知りませんが。なんとなく神には権威も何も必要ないんじゃないんですか。
    だって
    そんなのもうけなくてももうかるんだから。
    じゃないな、
    権威などあえてもうける必要はないということですよ。

    だってその本質に近づいた人間はただ硬骨となって、じゃないな、恍惚となって
    崇めるとかなんとか考えることもないんでしょ。

    なった記憶がないからわかんないけどね。
    だってそういう体験者は言うじゃないーー「一体化した」と。

    そこには差がなくなるんじゃないかな?
    差がなければ崇拝とかもあり得ない。

    だから差取れば取るほど、神への崇拝は起こりにくいんじゃないのかな?
    なんて。いうほどの者じゃない者が書いている。

    いま初雪が降っている。(これは現実)
    でも、初雪っていうけど、それっていつの初雪?


    もちろん、今年だよ!

    え、今年?
    じゃあ、ことしは2010年だけど、一月から雪降らなかったの?

    あっ、つぅ〜〜こともないか・・・・

    じゃ、初雪じゃないじゃない?今年初めての。


    なるほど、へりくつだな。そうだよ、今年じゃない。
    今期というかこれから始まる冬の季節においての初雪だよ。悪かったなあ〜〜


    もちろん、知ってていってんだけどね。
    新発見とか新発明ってのもある意味似たようなものかもね。

    むかしあったかも知れない知識や知恵が再び今の世界に再現されたとかね。
    あの世にないものはこの世にもないし、この世に出てくるものはたとえ「新」がついても、あの世では既にあったということかも。
    いや、神の持ち物だからその持ち物以外には出せるものはないというか。
    もしあるとしたら、神以外に何かがあるということで、じゃあ、その上の神があるというように、究極というものに達するとそのまた上があったりして、けっきょく究極というものは無いんじゃないかな?なんて。

    となると、究極の真理とか究極の真実とかもどうなんだろう?


    この前書き、全然関係ないんですが。


    創傷治療の革命的発見者(もちろん、医師の世界では)のエッセイ集より


    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    いまだに,「消毒の有害性を言うならきちんとRCT(randomized controlled trial)を行って証明すべきだ」と文句を言ってくる方がいらっしゃいますが,こういう人には「青酸カリの有毒性はRCTで証明されたのか? 青酸カリが人間に致死性を持つことは,100人に青酸カリを飲ませて対照群と比較したことで証明されたのか?」と逆質問することにしています。
    何でもかんでもRCTで,という人はきっと,「時速100キロで走る自動車にはねられた歩行者が死ぬかどうかは,100人の歩行者を車で跳ね飛ばして実験しなければ証明できない」って考えているんだろうね。

    「基礎物理,基礎科学,基礎的生物学により証明されることについては,RCTは不要だ」ってEBMの偉い先生が明言しない限り,こういう「なんでもかんでもRCT」と考える連中が湧いて出るんだろうなぁ。鬱陶しいなぁ。


    TITLE:新しい創傷治療:ミニエッセイ
    DATE:2010/12/15 10:26
    URL:http://www.wound-treatment.jp/next/essay/essay_data.htm
    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


    で、


    RCTって


    まあ、医学教での「教え」というか「お陰話」かな?


    良いことのみを発表する傾向は。


    悪い方面は極力出さない。すると、全部よいことばかり起きていることになる。これは科学でも医学でも宗教でも両極の様でいて、じつは似て居るんだな・・・自分もそうだけど。


     


    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


    RCTとは?(学会発表の統計・分析)

    RCT:Randomized Controlled Trialとは?

    治験及び臨床試験等において、データの偏り(バイアス)を軽減するため、被験者を無作為(ランダム)に処置群(治験薬群)と比較対照群(治療薬群、プラセボ群など)に割り付けて実施し、評価を行う試験。

    評価したい薬物または治療法が最も適正に評価される方法として、現在最もよく採用される試験方法です。
    なお、RCTの和訳としては、他に無作為割付比較試験・無作為比較試験 ・無作為対照試験 ・無作為臨床試験 ・無作為化比較試験 ・無作為化試験・無作為化臨床試験 ・ランダム化比較対照試験など様々なものがあるようです


    DATE:2010/12/15
    URL:http://tankenkanoheya.blog74.fc2.com/blog-entry-85.html
    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


    まあ宗教で言えば、教えではこうなっている。だから貴方は信じるべきだ。
    聖書ではこう書いてある。だから貴方は信じるべき事なのだ。


    医学書ではこう書いてある。だから貴方は信じるべきなのだ。


    と。


    全部否定できないところがミソなんでしょうが、全部正しい、真実だ、とかも本当は分からないものです。


    医学書にあるから、教義にあるから・・・


    科学と思われている医学もよく調べてみると、「証明できていない」ものも「正解」の部類に加えられていることが多いのです。


    ようするに、一部正しいと全部正しいと「思いこむ」


    すごい人が居ると、なんでもかんでもその人を信じてしまう。


    医学教ではエビダンス(本当はデンスと言うんデンス)とか、このRCTとやらが教義にそえられて、崇拝されてしまうんでしょうね。


    一見、正当性があるかに見えて、じつは試験をやる側の傾向が強い、いわゆる大本営発表的になりやすいのでしょう。


    で、医学論文を後生大事にする人も居るし。


    そのことについて。


    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


    理学部を卒業してから医学部に入り直して医者になったという人から聞いた話。

        * 理学部時代,教授に論文を見てもらったら「君の考えがかかれて以内から駄目だ」と叱られ,
        * 医者になってから論文を書いたら,教授から「君の考えは書かなくていい。他の論文からの引用をもっと入れろ」と叱られた

    そういえば昔,ある先天異常症候群の症例報告の論文を書いたとき,自分の考えを書きまくったら,やはり教授に呆れられましたのを思い出します。「自分の考えを書くな,他人の論文を引用しろ」というのが医学論文なんですね。


    TITLE:新しい創傷治療:ミニエッセイ
    DATE:2010/12/15
    URL:http://www.wound-treatment.jp/next/essay/essay_data.htm


    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


    なんだか笑っちゃいました。


    他の論文をもっと使えって?


    だから、これって「自分の考えは出すな」ということでしょうね。


    医学の基本がどうもおかしい」なんて言う環境じゃない。


    だから、教科書に書いてある事から少しでもはずれると、きみ〜、それじゃあ、通らないよ。


    と。論文書くにも、何か肩書き取るにも、「教義から外れたらイカンぜよ」の世界。


    だから、もうこの組合で生きていきたかったら、大昔からのこの組合のルールを超えちゃあいけませんよ。


    と。宗教で言えば、少しでも教祖さんの教えを超えるような、教えの範囲内で考えることしか出来ないのと同じように、医学大全という教義から離れてはいけないのでしょうね。


    だから、教え込まれて教義と全然反対の様な説が出ても、即拒否反応が出ちゃうという訓練をさせらてしまう。


    だから若いお医者さんほど医学に忠実になるのでしょう。


    そして、もろにその結果が顕れることになる。


    でも、当人も患者も気がつかない。
    そりゃそうでしょ。


    悪意があるわけでもない。だって一生懸命やってんだから。


    一生懸命やって出た結果ならみな許すんですよ。汗かいてふうふういって仕事している人に、誰が文句付けますか。


     


    けど、医療の世界ではそれだけではダメなんですね。


    ほんとうにそのRCTとやらが正しいのかどうかの判断力がないと。


    ときには間違ってるかも知れない。その判断能力がない医師はタダの鵜呑み人間でしかないのですから、それじゃあ、僕のような鵜呑み体験をしなくちゃならなくなる。


    そして、あとになって「あきょ〜〜〜ん」と叫ぶことになる。


    これは患者さんの方に言いたいのだけどね。


     


    このつづきがあるのですが、次回に。


    (え、もういい?)


     

    天動説の専門家が失業する時代

    極論を申し上げます。
    まあいつも「こいつは曲単だ」とは言われますのでどうってことないのですが。
    曲者(くせもの)と単純馬鹿を一緒にしたような・・・これ以上ない誉め言葉・・なんて、勝手に意味づけちゃって。

    「医学大全」は紙屑になる

    おいおい、そこまで言うな。

    いや、ぜんぶ紙屑になるなんてことはさすがにないでしょうが。
    ここは極論家の面目を保って、あえて極論ですよ。そこを察して貰って。
    (だれが察するか!)

    以下に紹介する記事は「創傷治療:ミニエッセイ」からですが、医療世界でもかなり 分科されているので、その分野においての専門家が掴んだ真実という話しですが、
    じつは、この各分野で同じ様な気づきが起きると、全体としては特化した分野ではなく医療世界全体に当てはまるフラクタル構造(果たして意味を分かって言っているのか不明だけど)じゃあないかと。

    勝手な自分の介錯ですので、クビを落とされないうちに他人様の記事に移りたいと思う次第であります。


    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


    現在,光文社新書の原稿を書き進めていますが,そろそろ「熱傷治療に見るパラダイムの構造」なんてあたりを書こうかと思っています。
    現在の標準的熱傷治療のどこが間違っているか。それは,治療行為(=消毒し,軟膏ガーゼで創面を乾燥させる)そのものが熱傷の状態に影響・悪化させているのに,その「治療による悪化」を「熱傷の自然な経過」と混同している点にあります。これは要するに,肺炎の治療薬に咳を悪化させる成分が含まれているのに,「このように治療の経過中に咳がひどくなるが,これは自然の経過である」と教科書に書かれていて,その「自然に悪化した咳」に対する治療をしているようなものです。

    これはどういう状況なのか。たとえて言えば,100年前の地図を搭載したカーナビ情報で運転する車のようなものといえます。100年前の地図情報でカーナビがガイドし,それに従って車を走らせているわけですから,通ろうとしても行き止まりだったり,道そのものがなかったり,広い道路が目の前にあるのに表示されません。その結果,運転者は右往左往してなかなか目的地に到着できません。それが標準的熱傷治療の現状です。
    ところが運転者にはカーナビしか目に入らないため,目の前に広い道があることに気がついていません。現実を見ないでカーナビ画面しか見ていないからです。このカーナビが熱傷治療の教科書でありガイドラインです。

    普通なら「このカーナビはおかしい」と気が付きそうなものですが,何しろ熱傷専門医は専門医になったときから「このカーナビだけが正しい」と教え込まれてきたため,カーナビがおかしいという発想だけができません。逆に,カーナビがおかしいんじゃないのと言われると逆ギレする始末です。なぜなら,「運転(=治療)することはカーナビ(=ガイドライン)通りにすること」だからです。

    ちなみにパラダイムシフトとは必然的に,専門家の専門知識が紙くず同然になって専門家としての地位を失う現象を伴います。専門家の失業です。

    天動説の専門家は「天文学の専門家」でしたが,地動説へのパラダイムシフトが起きた時,天動説の専門知識は紙くず同然,役立たないものになったのと同じです。要するに,天動説という「古い地図」が役に立たなくなった時代になっただけのことです。その業界の専門家ほど,その業界のパラダイムシフトに抵抗しますが,それはこういう単純な図式があるからです。



    TITLE:新しい創傷治療:ミニエッセイ
    DATE:2010/12/15 13:28
    URL:http://www.wound-treatment.jp/next/essay/essay_data.htm

    阿修羅で人のふんどしで相撲取っている怪しい似たもの同志

    今日のふんどしです。


    他人のふんどしの方がはきやすい・・・・


    うん、そのうち自分のふんどし、どこかに無くしたりして・・


    ああ、もう無いかも


    そうなりゃ、もう覚悟して(なにを?)一生他人のふんどしで相撲取ってやる!!


     


    と、決意も新たに(べつにいま始まったことでもないのだけど・・)


     


    今日はあなたに阿修羅を紹介したいのだ。


    そこの健康、豚(口蹄疫ともなっている)インフル、医療崩壊・・・


    そこに投稿している僕とそっくりな奴が居るのだ。


    そいつもほとんど他人のふんどしで相撲取っているらしい。


    そして、他人のふんどし使ったばっかりに、他人のふんどしの責任まで取れと迫られている。


    「あ、それは他人のふんどしでして・・決して自分のふんどしではありませんけど・・・」


    などと言い訳してももう遅いのだ。


    他人のふんどしばっかりしめていた為に、自分のふんどし、どっかに行ってしまって、はは、惨めな受け答えをしているんだなあ〜〜


    読んでいておかしくなっちゃった。馬鹿なやつもいたもんだ。


    そいつは「寅蔵」とか名乗っているけど、


    きっと猫なんだろうね、おなじ属とはいえど、せめて名前くらい強そうにしておかないと、阿修羅という怖い名前の場に合わないからね。


    (ここでばらして申し訳ないけど、


    秋葉三尺坊  なんてハンドルネームあったけど、このひとどうも同郷のひとらしい。 どこかで繋がっているものがあるようだ。  くわしくは秘密)


     


     


    こっちはそんな突っ込みもほとんど無い、逆に言えば無視されている状態で、もうそろそろやめるかななどと思っていたら、禿ましのお言葉をいただいのでもう少し続けるかな。


    製薬会社の雇い人に始末されるまではね。


    って、あいてにもされないかな?


    まあ、いまの心境は死なんてどうってことないんだけど。


     


    で、きょうのふんどし


     


    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


    2010年10月11日12:19

    カテゴリ
        日々雑感

    臨界点を越えた
    みなさま。ご無沙汰しております。
    書き出しは、言い訳から始めます。



    ただいま私の生活はこのような優先順位でエネルギー配分しています。


    仕事、健康管理(食材の調達、運動含む)、食事以外の家事、自健会電話・メール相談活動、ブログ更新、政治状況の把握。

    これでもう一杯一杯。
    他は興味はあっても、切捨ててます。


    優先順位下位のほうはどうしても時間が足りません。
    夜の時間帯にそうした時間を持とうとしても、パタリと眠ってしまいます。まるで、電池でも切れたように。
    ある日、気がついたら寝室までたどり着けなかったらしく机近くの床で眠っていました。


    疲れを意識する前に、眠ってしまう。
    同年代の女性のなかには不眠を訴える人も多いのですから幸せなことではありますね。


    政治状況の把握は優先順位下位ですが、許されるなら大いに時間を割きたい。
    必死で抑制しないと、一日中政治情報を追っかけてしまいそうなのめりこみようです。


    世の中には説明上手がいるもので、私のような政治音痴でもわかるように解説してくれる方がいます。
    是非、「阿修羅」というサイトを覗いてみてください。
    情報の質は玉石混交ではあります。
    が、選択眼があれば数少ないといえども「玉」を発見できますよ。



    本ブログで政治情報を発信するには、あまりも理解不足な段階ですから詳しく触れることは避けます。



    ただ、医療に変化を起こそうと望むなら政治にも決して無関心ではいられないのです。



    免疫力を重要視するすべての自然療法は、存在自体を否定される抑圧された実態があります。
    では、抑圧してきたのはいったい誰なのでしょうか。


    それは一般人・国民の意識です。


    そんな馬鹿なとお思いですか?
    正しくは、薬や手術でないと病気は治せないと繰り返し刷り込まれてきた国民そのものが代替療法を侮蔑し軽んじ、否定し続けてきたのです。


    医者ではなく一般国民の意識が変らなければ、薬偏重の医学は変れません。
    変われるわけがないのです。

    名医。高価な薬。難しい手術。
    そんなものがなければ、健康は保てない。
    私たちは何十年も繰り返しこのメッセージを浴び続けています。

    無意識にまで刷り込まれてしまった概念です。

    こういう意識がある限り図らずも私たちは医薬産業を下支えしてしまうのです。
    ゆえに薬害は起こり続けるし高度医療はますます先鋭化し医療費は膨らむ一方になって行くのです。
    にもかかわらず、病気は増え続けます。


    このストーリーが究極的に行き着く先はこうです。


    「貧乏人は医療が受けられない。」


    医療費を払えなくなった入院患者を道端に置き去りにする。
    すでにアメリカでは現実化しています。もうこうした現実が目の前にあるのです。
    それだけならまだしも、高度医療は臓器移植の拡大を計るべく世論を動かす準備を始めています。
    この臓器はどこから持ってくるというのでしょう。貧しい国からでしょうか。人権のない国からでしょうか。


    こうしたストーリーのなかでは、仮にお金があったとしても決して幸せとはいえません。
    むしろ抗がん剤や濃厚治療、過剰医療による別の苦しみが待ち受けているといえるかもしれません。


    このような医薬産業のグロテスクなストーリーに乗るくらいなら、無治療で死んでいくことを選択する覚悟が必要になってくるのです。

    私が2000年にプロゲステロンを選択したときからその覚悟はもっています。




    国民の意識が変りつつある。

    阿修羅のサイトで私が注目しているのは常にこの点なのです。
    この国の権威と呼ばれるすべてのものに検証の目が入り始めています。


    いまやこれまでの権威に対する疑問は沸点に達し、臨界を超え行動に移ろうという段階になっています。


    巨大な利権産業であるマスコミは国政に食い込んで、真実を捻じ曲げまげてきました。
    私たちは騙されてきた。
    騙されたといえないまでも、真実から巧妙に目を逸らされてきた。そうはいえると思います。


    縦・横・斜め・上から下から内側から情報を分析する目が張り付いてます。
    定年後時間が出来た団塊の世代がついに覚醒し、ネット上で活躍し始めたのが大きいでしょうね。


    インターネットではウソやごまかしは、いずれ暴かれます。
    縦横斜めから検証の目がはいれば、操作された情報は整合性を保つのが難しいからです。
    整合性が崩れた瞬間、権威は機能を失います。


    地鳴りのような変化はもう起こっています。
    ;=================================================================== CliPla ====
    http://blog.livedoor.jp/ninomiyatchizuko/archives/51139113.html


     


    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


    どうも申し訳ありません。上記の方にはまったく了解を得ていません。


    かってにふんどし借りました。


    きっと、いまごろ


    「う〜〜〜、なんだか、さぶいなあ〜〜冷え込んできたのかな?寒冷前線近づいているって言うし」


    なんて。


     


     


     

    やめるのやめました。

    本文の前にひとのふんどしを


    田舎に暮らしたい!様のブログ

    http://blogs.yahoo.co.jp/yatuasagitarou/folder/1104707.html?m=l&p=1



    全8ページ


     [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]


    コツコツこつこつ書いてくれているので、これほど情報が提供できるのですね。すばらしい「ふんどし」です。


     



    で、本文を。


    先回書いた、このブログの過去記事を検討した結果、


     


    やめるのやめました。


    それは


    最近のコメント戴いた事で考え直しました。


    ひとつは賛同される方、ひとつは否定される方。


     


    もうあまり必要はないなと思っていたのですが、今回は後者の方に


    励まされたと感じたからです。


    それは否定的なコメントを書いてくださった医学生の方からでした。


    (もちろん、ブログの肯定してくれた前者のかたも応援メッセージですので、大変嬉しかったのですが)


    医学生という、これからプロになる方がこの様なブログを読んでくださる機会がこれからもあるからと思い直したからです。


    本当は専門家が早く気づかなければならないのですから。


    大衆、素人衆はほとんど専門家の言いなりです。それが現実です。


    そして、専門家はほとんど医学の言いなりです。


    医学というもの凄い量の過去から積み上げた集大成を真実だと思うのは普通は正常なひとです。


    その正常な「医学大全」という分厚い学問知識の土台が間違っていたとすると主張する資料を集めた僕のブログ(他にもたくさんのブログがありますが)ですので、


    未だにその根本に気がつかない人の方が圧倒的に多いという現実を再認識しましたので、もう少し残しておく事にしました。


    ただ、ひとは気が変わりますので、明日は


     


    やっぱり、店仕舞いするかなあ〜〜


     


    などと書いているかも知れません。


    お詫びと感謝を致しまして、先日過去記事を少し整理して墓地にしました。


    なんまんだぶ


     


    ここではあまり書くことは少なくなったのは、よそで書いてくれている人がいらっしゃるからです。だからほとんど人のふんどしで相撲を取るというのが昔からのスタンス。


    それを勘違いして転載者が記事を書いていると「思いこんで」しまい、あんたは文才があるなどと誉められる事もあります(笑い)


    反対に「あんたが書いたのだから、その点を説明しろ」とか「証明せよ」とか批判される方も居られます。


    まあ、人のふんどしだよ〜


    と言って、するするとはずしてしまいたいのですが、


    それを堂々とする勇気もありませんし、


     


    なかみがあまりにもチン家で(悲爆)

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