やっぱり凄い会話だ。 一神教の神さえも創りあげた人間は創造主の一片か

前にも紹介したけど、聴き直してみたら、やっぱりこれは凄い会話ないようだ!


神と人との関係。異星人、人は創造者、などなど、人の存在意義というものはもの凄いものがあったのだけど・・・

いつか、それをカモフラージュされるかの様に刷り込まれてしまったようなのだ。それは宗教という形でもある。

人は無力な存在だとすると、そういう教えこめばよい。それも少しづつ、そして長い間かけて。
そして
それは成功した。
人は神の前にまったく無力だ。 
という信仰にうまく嵌った。
それほど人は凄い存在なのだ。
その凄い力をまったく無くしてしまう(様に見える)ほど、自分で自分を封印できる力があるからだろう。

音声ではこちら
March 11, 2010,

(ちょっと3分の一くらい進んだところから驚きの会話が始まる)
小松氏の「ガイア・アセンション」シリーズや
「アセンション物語」を読むとなお内容が分かり易い。

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ


より

3月9日
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

ウェスルマンは自分の体験をブログで詳しく報告している。その報告には驚愕するものがある。

エジプトの体験

2009 年12月8日、ウェスルマンは王家の谷の近くにあるラムセス3世の葬 祭殿、メディネト・ハブに立ち寄った。そのときウェスルマンは、暗がりから自分を見ている目を発見したという。その日は大人数のツアーをガイドし ていたので、翌日の9日、ウェスルマンだけで再度訪れた。

ウェスルマンを見つめていたのは、明らかにこの現実には属さない生き物であっ た。彼はコーランに記載されており、イスラム教の創始者のムハンマドも交流したといわれるジンという存在だった。男性はジン、女性はジニーと呼ばれる、ア ラビアンナイトに出てくる存在である。

ウェスルマンは、ジンとの間の実に興味深い会話を記録し、これをブログに発表している。以下がその 簡単な要約である。

ジンとの会話

最 初にジンは蜂蜜を欲しがった。そこで私はジンに、彼の名前を教えてくれれば蜂蜜を渡すことを約束した。ジンは自分の名前を知っているものに対してはウソを つくことができないと神話にあるからである。ジンは同意したので、私はボール一杯の蜂蜜をイメージすると、それを目の前のジンに差し出した。するとジンは それをゆっくるりと飲み干した。

ジン:
私はジンである。人間こそが創造者であり、われわれジンにはそのような能 力はない。模倣するだけである。だが、これで私はあなたに仕えることができる。

ウェセルマン:
私に仕えるといっても君は何ができ るのか?

ジン:
あなたを敵から守ることげできる。

ウェセルマン:
私は他者を傷つけるようなことはしな い。君はヒーリングのようなことはできるのか?

ジン:
人間の魂には運命が刻まれている。同意を破ることなくして、人間の運命に介 入することなどわれわれにはできない相談だ。

ウェセルマン:
それは誰との同意なのか?

ジン:
世界を監視 している上位の存在との合意だ。

ウェセルマン:
ジンはその上位存在よりも下位の存在なのか?

ジン:
もち ろんそうだ。若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが、上位存在たる監視者は彼らにアプローチし、適切に行動するようにたしなめる。

ウェ セルマン:
君のいう監視者とは誰のことか?

ジン:
高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だ。われわれジン は人間の運命には介入できない。

ウェセルマン:
それはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことなのか?

ジ ン:
あなたはアルコンのことを知っているのか?だがアルコンは霊ではないぞ。上位存在ではない。彼らは人間の思考が作り出した産物だ。それらは人 間の思考に寄生してる存在だ。

ウェセルマン:
思考に寄生している?どうやってそんなことをするのか?

ジン:
人 間の思考や、人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ。彼らは、人間が彼らに関心をもっている限り生き続けることができる が、人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう。彼らは本当の霊ではない。こうしたアルコンをわれわれジンは「欺くもの」と呼ぶ。 ジンと同じように彼らは模倣はできるが、創造はできない存在だ。

ウェセルマン:
ならば彼らは地球外生物のような存在なのか?

ジ ン:
「欺くもの」は人間の信念体系からエネルギーをもらい、さまざまな姿形で現れることができる。そうした存在の中には他の世界からやってきたも のもいる。

ウェセルマン:
他の世界?なぜこの世界にやってくるのか?

ジン:
彼らは訪問者としてやってく る他者である。

ウェセルマン:
そうしたエイリアンはなぜ人間を拉致して実験などに使うのか?

ジン:
彼ら はそんなことはしない。そのようなことをするのは「欺くもの」である。

ウェセルマン:
「欺くもの」?なぜ彼らはそんなことをする のか?

ジン:
人間は「欺くもの」よりも偉大である。あなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが、彼らは人間のように創造す ることができないのだ。彼らができることは模倣することだけであり、そのエネルギーも人間から引き出しているのだ。人間だけが力があり、「欺くもの」はそ の力が欲しいのだ。

ウェセルマン:
君のいう監視する上位存在はなぜそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないのか?

ジ ン:
「欺くもの」は霊ではない。それは、人間の思考に住んでいる存在だ。だから上位存在は影響を及ぼすことはできないのいだ。

ウェ セルマン:
ところで、君達ジンはもともとどこから来たのか?

ジン:
すべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている 精神の現れである。ジンだけではなく、この世の存在すべてがソフィアの現れである。

ウェセルマン:
ソフィアとはなにものなのか?

ジ ン:
ソフィアはこの世界を作り出している精神である。

ウェセルマン:
ソフィアは物質的な存在なのか?

ジ ン:
そうだ。この世界そのものがソフィアの物質的な現れである。

ウェセルマン:
ではソフィアは女神なのか?

ジ ン:
分からない。ソフィアは意識のある光として出現した。ソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる。

ウェセルマン:
と ころで、ジンは魂をもっているのか?

ジン:
あらゆる存在は魂をもっている。

ウェセルマン:
では位の高い ジンと低いジンはいるのか?

ジン:
いる。

ウェセルマン:
君は位の高いジンなのか?

ジ ン:
いや違う。

ウェセルマン:
では位が低いジンなのか?

ジン:
いやそうではない。

ウェ セルマン:
位の低いジンとはなんなのか?

ジン:
位の低いジンとは、自己意識が芽生えつつある魂のあるエネルギー体のこと だ。

ウェセルマン:
彼らはどこで生まれたのか?

ジン:
ソフィアからだ。ソフィアは夢を見る。その夢の産 物がジンだ。

ウェセルマン:
ということは、位の低いジンというのはオーブのことか?

ジン:
オーブという のは、魂をもった成長過程の光のことだ。彼らは人間の感情と思考に興味を持ち、人間に引き寄せられる。

ウェセルマン:
彼らはジン なのか?

ジン:
これからジンになろうとしている存在だ。

ウェセルマン:
話は変わるが、クロップサークル は君達ジンが作ったものなのか?

ジン:
いやそうではない。おそらくクリップサークルは人間とは異なる高度な知性が、人間に警告す るために作ったものだろう。

ウェセルマン:
ところで、神が人間を作ったのだろうか?

ジン:
いやそれは違 う。人間はソフィアの現れである。

ウェセルマン:
ということは人間はソフィアの創造物ということか?

ジン:
い やそれも違う。ソフィアは創造はしない。ソフィアは夢を見て、その内容を発散するだけだ。意図的に創造するのは人間だけだ。

ウェセルマ ン:
ならば、人間の魂もソフィアの夢の発散で誕生したのか?

ジン:
いや違う。人間の魂を創造したのは創造主だ。感情は人 間の身体と一体化し、それは人間に属している。魂はそれとは異なる。魂は魂である。それは霊であり、人間ではない。

ウェセルマン:
で はキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は君のいう創造主のことなのか?

ジン:
いや違う。

ウェセ ルマン:
では一神教がヤハウェ、エホバ、アラーなどと呼ぶ神はなにものなのか?

ジン:
こうした神こそ先に述べた「欺くも の」である。それらはグノーシスの言葉でいうなら、支配者アルコンのことだ。

ウェセルマン:
支配者アルコンとはなにものなのか?

ジ ン:
それは人間の思考に寄生している存在で、作られたときから人間の敵として機能している。

ウェセルマン:
ということ は、そうした一神教の神というのは、人間が信じているように創造主ではないということなのか?

ジン:
これらは「欺くもの」であ り、なにも創造することはできない。これらはアルコンなので、模倣しかできないのだ。

ウェセルマン:
ではこうした一神教の神はな ぜこれほどまでに強力で、人間が崇拝する存在なのか?

ジン:
これらは「欺くもの」であり、それらこそが創造主だと強く信じる人間 のエネルギーで生かされているだけである。それらが創造主であるはずがない。

ウェセルマン:
それらは創造主ではないのだな?

ジ ン:
その通りだ。それらは支配者アクロン(欺くもの)だ。

ウェセルマン:
ではそれらは悪魔なのか?

ジ ン:
そうではない。

ウェセルマン:
それらは善悪を対立させ、否定的な状況を作り出すのか?

ジン:
そ うだ。それらは人間に道を誤らせる存在だ。

ウェセルマン:
なぜそんなことをするのか?

ジン:
それがそれ らの性質だからだ。それらは「欺くもの」なのだ。

ウェセルマン:
では、悪のもともとの源泉はなにか?

ジン:
悪 の源泉は人間そのものだ。一神教の神として現れる「欺くもの」は人間に過ちを犯すように働きかけ、人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を 追い込んで行く。ここにきて人間は悪を行うのである。人間こそが創造者なのだが、人間は「欺くもの」に影響されている。

ウェセルマン:
と いうことは、悪というものは人間が創造しない限り存在しなかったというわけだな?

ジン:
そうだ。

ウェセルマン:
で は一神教の神として現れている支配者アクロンは悪なのか?

ジン:
いやそうではない。それは人間の敵として機能している「欺くも の」だ。

ウェセルマン:
宗教戦争があまりに多いのはこれが理由なのか?また、中世にはあまたの女性が魔女狩りの犠牲者になった が、それが理由なのか?

ジン:
そうだ。ユダヤ、キリスト、イスラム教の神は支配者アクロンであり「欺くもの」なのだ。これらの影 響で人間はとてつもない悪を行うようになったのだ。だが、それらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている。

ウェセルマン:
それらはま だそんなことをする力を持っているのか?

ジン:
「欺くもの」である支配者アクロンは力など持ってはいない。それらは創造者ではな いのだ。人間こそが創造者であり、なにを創造するのかは人間次第なのだ。人間が、自分自身に悪影響を及ぼすものをものを作ったのだ。

ウェ セルマン:
ということは、選択は全部人間にかかっているということか?

ジン:
まったくその通りだ。人間は悪も創造できる し、善も創造できる。

ウェセルマン:
では、悪にはどうやって対処すればよいのか?

ジン:
私には分からな い。それは人間の責任である。もし悪を創造できるなら、それを消すことだってできるはずだ。

ウェセルマン:
どうやって消すのか?

ジ ン:
悪の反対を創造することでだ。人間の思考を変えればそれはわけがないことだ。一神教の神は「欺くもの」なので人間の思考と感情からすべてのエ ネルギーを得ている。人間こそが創造者なので、すべての選択は人間にある。だが、「欺くもの」を信じてしまうと、これらの言うなりになり、悪い影響を得て しまう。一神教の神は、人間の貪欲、競争心、自己欺瞞などを喜び、戦争と暴力を引き起こす。

ウェセルマン:
もう一度聞くが、われ われ人間が神を作ったということなのか?

ジン:
その通りだ。

ウェセルマン:
では創造主とだれのことなの か?

ジン:
誰も知らない。大いなる神秘だ。

ウェセルマン:
では、創造主はどこにいるのか?

ジ ン:
あらゆるところに存在している。

ウェセルマン:
創造主があらるゆところにいるということなのか?

ジ ン:
いや、創造主は意図して創造はしない。発散するだけだ。意図的に創造するのは人間だけだ。

ウェセルマン:
では、そう した創造主をわれわれ人間がコミュニケーションをとることは可能なのか?われわれ人間の祈りを聞いてくれるような存在なのか?

ジン:
い やそれは不可能だ、創造主は存在し、自らを発散しているだけだ。

ウェセルマン:
では君の言うこの創造主が本来の神のことなのか?

ジ ン:
いいや、違う。それは創造主だ。神ではない。

ウェセルマン:
ではわれわれ人間の祈りの声を聞き届け、それを実現して くれる神はいるのだろうか?

ジン:
もちろんいる。そのような神こそ人間自身の魂だ。人間の中で死なない部分こそが魂だ。人間の魂 は本物の霊で、霊の世界に住んでいる。それはいつもまどろんでおり、夢を見ている。

ウェセルマン:
何の夢を見ているのか?

ジ ン:
自分自身の夢だ。

ウェセルマン:
ということは、われわれが大いなる神に祈っているときは自分自身に祈っているという ことなのか?

ジン:
その通りだ。人間は自分自身の魂、つまりハイアーセルフといわれる神としての自己自身に祈っているのだ。魂を もつ霊的な存在である人間は、神的な存在になる過程にいるのだ。そして君達が夢をみるとき、その夢はハイアーセルフの夢なのだ。

ウェセル マン:
ジンは人間のような神的な存在なのか?

ジン:
われわれも神的な存在であり、霊である。そして自由意思をもってい る。

ここでこのユニークな会話は終わった。
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なわ・ふみひとの読書遍歴より


混迷日本にとどめを刺せ 

ヤコブ・モルガン・著   第一企画出版   1995年刊
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/crushingJapan.html

本文より
「日本が太平洋戦争に敗北することがあらかじめ予定されていた」という事実を証明する出来事がある。上野の東京国立博物館理事長の奥村英雄氏は、日本がア メリカと戦争を始める前に、つまり、真珠湾攻撃をするはるか前に、日本政府のある筋から、東京はやがて空襲されるので、あらかじめ博物館内の貴重な展示品 を全国各地に疎開させておくよう指示され、奈良や東北地方に移動させたことを証言している。  









記事【口蹄疫騒動にみる】世界中に蔓延してしまった「大本営発表」のウイルス宗教?

【口蹄疫騒動にみる】世界中に蔓延してしまった「大本営発表」のウイルス宗教?

http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/650.html

【知ろうと医学生】たちよ音声聴きながら、、、「ながら族」もいいぞ。

口蹄疫騒動は不自然医学の末路を暗示している

不自然なエサと不自然な飼育方法

参考記事 音声読み上げ
口 蹄疫から自然免疫学を解明するブログから

それもこれも大量生産、大量消費、価格競争、投資の対象、金もうけ第一、そこから産まれた動物たちが病気に罹りやすくなるのは当然のこと。

自然界には起こらない集団感染。
そして、間違った医学から産まれた獣医学。
西洋医学の攻撃思想がハッキリと出た「ぜんぶ殺してしまえ」という殺処分。

どうみても狂気の沙汰としか言えないような防疫政策は現代医学の基礎から発展した結果だろうが、それは先回の紹介記事でも読んで貰うとして。

次々と出てくる矛盾がよく見えてくるので、人間とちがって動物は反応が早いからだろう。そのてん、にんげん様は鈍感だししぶとい。

丈夫だから少々の矛盾は見えてこなかったのだ。薬という毒を飲ませ続けてもあまりにも丈夫で長期間かかった。もしくはその子孫にまで行かないと結果が見えなかった。

しかし動物は早い、消毒された草などでも死ぬことがあるようだから、毒に弱いのだろう。
生活習慣病?としてすぐ結果が出てくる。

そんな体内環境が悪化させる畜産業に石のつぶてが投げられた様だ。これは宮崎にだけあり得る話しではないだろう。

動物だけでない、人間様にも通用するような。
免疫力が落ちた生物は感染症に罹りやすくなる。
そして、感染してから発症するのはやはり体内土壌が悪化している時である。

本源は土壌の悪化、つまり体内血液の汚濁、細胞内に溜まった毒素という、いつも口をとがらして言っているやつだ。

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

『畜産』という概念自体が『西欧語文化』の産物であることは先に述
べたが、昨今の牛の健康状態の悪化はまた『エイズ化した西欧文化』
によるものである。

現在の米国における牛の飼育方法は日本の人々が思い描くような牧歌
的なものとはほど遠い。本来 自然の慈愛で育まれた柔らかい草を食べ
て生きる牛たちは、化学肥料と農薬で大量生産された固い穀類を与え
られ、内臓がぼろぼ ろになっていく。


さらに牢獄の如き狭い環境での飼育は牛の『心』を崩壊させ、体調
悪化に拍車をかける。それらを補うた めに、さらに大量の抗生物質と
ホルモン剤が投与される。


これは牛産業ばかりでなく医薬産業の肥大化をも意味し、『かの 勢力』
に取ってはたいへん好ましいことである。牛の飼育方法に関しては
日本の牛もそれ程変わらない状況にある。養鶏業も同様 である。我々
の日常の食事を考えると、極めて憂慮すべき状況にある。


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


自然界にはこのような集団感染爆発はほとんど起こる事はないでしょうね。


けっきょく不自然な大量飼育で工場の様な畜産形態で起こった当然の帰結なのでしょう。


動物だけでなく、その様な動物の肉を食べている我々もいずれこうなるのだよという事かも。


「かの勢力」というのは、世界人類を弱体化させて「家畜化」させる意図を認識しているものという意味でしょうか?


で、実際にその仕組みのレールが敷かれているとそれに参加しているけど誰も「かの勢力にいいように動かされている」などとは夢にも思わないわけですから、非認知の思想行動が蔓延中ということで。


それで行き着くところは、自ら落ちてしまう断崖絶壁という、そこまで行かないと見えない、気づけないほど、深い深い洗脳教育が歴史をかけてされてきたのでしょう。


こんなさも分かったような事を書いているボクもどの分野で非認知症に陥っていることか? それはわからないのですよ。


ただ、医学界の動きはかなり洗脳教育されましたから、ある程度みえてきますね。


え?洗脳? そう、本当は脳を洗うから汚れがとれて本物が見えてくるというのが洗脳でしょ?


だから「かの勢力」が行ってきたのは「濁脳教育」だったと言うわけ。


消毒ーーーー増毒 みたいな。


認知症ーーー認知できないのだから非認知症でしょ。


そんなのも認知できないから「かの勢力」に簡単にだまされてしまうんだけど。


豚インフルエンザを新型インフルエンザと名前を替えて売り出したは、いいけどお客に気づかれてしまったのはついこの前のこと。


あのWHOが「ヘマしました宣言」まで出さざるを得なかったは、欧州で医学者たちからも非難が出てきたからだろう。


「ヨウコで〜す、新人なのでよろしく〜〜」


などとすり寄ってきて、「どんどん飲んでね〜〜今度のはおいしいわよ〜」


なんて盛んにすすめるもんだから、ハナの下長くして飲んでいたら。


「あ、オマエ・・・・アケミじゃないか!?」


と気づかれてしまった。


もっとも世界医薬産業機構、じゃない、世界保健機構はそんな甘い言葉で売り上げを伸ばそうとしたんじゃないけどね。


さんざん「脅した」わけだ。


口蹄疫はその畜産版ってことだろうね。


既に世界中に回覧板をまわしてあるから準備はできているし。世界中がこの回覧板どおりに動くように各国の行政役人も教育してある。


マスコミはもちろん「かの勢力の拡声器」にずっと前から成り下がっているから問題はない。


こうして御用学者を筆頭にみんなの頭が協力しあって、どうでも委員会を作って世論を創りあげる。


あなたこの前だまされて、まただまされるの?


なんて言ったら、あたまからどやしつけられるだろうから、他人様に言ってはいけないようだ。まあ、ここで馬鹿話で書いているくらいならいいだろう。


だれも見に来ない歓呼鳥が鳴いているからね。(爆)

口蹄疫 防疫対策のルーツはやっぱりパスツール神話から

パスツールの遺言より、疫学思想を 読み解く - 寅蔵 2010/5/24 10:21:29

簡単版 【ウイルス、細菌の自然発生説】のヒント集(口蹄疫騒動の原点に迫る) -

簡単版 【ウイルス、細菌の自然発 生説】のヒント集(口蹄疫騒動の原点に迫る) -

決定版 プロも知らない「クスリの正体と真の免疫学講座」 


え? どこかで読んだことが・・・

まあ、くり返しですよ。  大本営だってウソをくり返しているんだから
非国民のつぶやきですよ

予防接種という聖水

「現代医学教」の四つの聖水のひと つが予防接種だとすると、あらゆる感染症にまつわる事象が見えてくる - 寅蔵 2010/5/19 0










これに関連して「現代医学教」の名付け親の本よりです。

あなた 病院へ行くと病気なりますよ(本の帯より)
「医者が患者をだますとき」より
第1刷発行1999年3月8日 第5刷発行
著  者 ロバート・メンデルソン  
訳 者 弓場 隆
発行所 株式会社草思社
ISBN4−7942−0854−5


(※ 先ずは現代西洋医学というものの正体を知りましょう)


序 章 現代医学は宗教である
http://f46.aaa.livedoor.jp/~himaari/joshyou-1.wma



(※ 新型インフル騒動、←豚インフルを名前を替えただけだが、口蹄疫騒動などが、なぜ?起こっているか原点はここにありそうです。)



第 8章予防医学が予防しているもの……………………………
病院の倒産を予防する医学J予防接種に警戒せよ/集団接種はひと
つのバク チ/乳がんの集団検診の危険/医者は健康とは何かを考え
ない/決まり文句は「手遅れ」/真の予防医学とは/いま望まれる
医学


http://f46.aaa.livedoor.jp/~himaari/8syou-1.wma





再び「鼻くそ論」

「鼻くそ論」に戻らないと感染症の 根源には迫れない。決定版!病原体論 - 寅蔵 2010/5/19

ーーーーーーーーーーー以下転載記事ーーーーーーーー


第四章  病原体は人間の体内で発生
http://www12.plala.or.jp/kusuri/page5-1.html



※  直接読まれる事をお薦めしますが、目の不自由な方のために。
「自然といのちの共鳴」ブログより
上記のHPの内容を音声ソフトで読ませ てあります


http://yuwa.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/post_dc77.html


http://yuwa.cocolog-nifty.com/blog/files/byougen1.mp3


http://yuwa.cocolog-nifty.com/blog/files/byougen2.mp3


http://yuwa.cocolog-nifty.com/blog/files/byougen3.mp3


http://yuwa.cocolog-nifty.com/blog/files/byougen4.mp3


http://yuwa.cocolog-nifty.com/blog/files/byougen5.mp3


上 記をひとまとめにしたのがあります。
http://yuwa.cocolog-nifty.com/blog/files/byougen-0.mp3



以 下はテキスト文にまとめたものですが正確にはHPをご覧ください

毒入りワクチン接種の希望者9割以上 (これが教育成果というものだよ)

「全額助成」で毒入りワクチンを女 子に接種させ始めた大田原市 - 東京新聞の記事を見て思う - 千早@オーストラリア 2010/5/14 00:37:31 (コメント数:4)

ワクチン接種が逆に罹患率を高めたという

季節性インフルのワクチン接種によ り、新型インフルに罹患する割合が70%も増す!新研究結果 - ひとりのちいさな手 2010/5/11 02:44:38 (コメント数:1)

口蹄疫騒動 つづき

口蹄疫騒動

阿修羅掲示板 豚インフル版

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

「口蹄疫」政府よ民主党よ、畜産・酪農農家の悲痛な叫びを聞け!=宮崎(PJNEWS)
http://www.asyura2.com/10/senkyo85/msg/781.html
投稿者 そのまんま西 日時 2010 年 5 月 06 日 23:26:08: sypgvaaYz82Hc  

  

コメント


01. 2010年5月07日 23:56:23: wIcpB1Tc7I

> 自分の目でじかに見たら悪い夢を見そう
【閲覧注意】口蹄疫に感染した牛の殺処分や感染後の写真資料いろいろ
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100507_foot_and_mouth_disease/
まとめ関連リンク
宮崎の「口蹄疫(こうていえき)」がどのような影響を与えているのか
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100507_kouteieki_matome/


02. 2010年5月09日 15:38:26: 3QGV93IV7I
鳥インフルエンザで世界中の鶏が殺されて処分されたでしょう。
それと同様な事が行われているんですね。

数頭の動物が重度の症状を起こした→→ 全動物に感染する
この公式が免疫医学から正当化されているのです。

では、放っておいたらどうなるか?
全部が感染発症して全滅することなど無いのです。

では、人間さまはどうなる?
ついこの間まで大騒ぎしていた新型インフルはどうなりました?

まさか他の人間様を全部殺すわけにはいかないでしょ。
もちろん、全員隔離などの不可能。

それなのに、自然に収まった。
むしろ、例年のインフルエンザ死亡者よりも少なかった。

一部の動物(人間様も)はそれなりの原因が内側にあるんです。
体内環境の悪化状態のものだけが発症して重度化する。

それを一部最悪の例をとりあげて
「みなさんが全員こうなりますよ!」と脅す・・・手口なのです。

怖がらせて、動物なら大量処分。
人間さまには有害無益な予防注射というわけ。

数頭の動物のひどい状態をピックアップして、放っておくと全部そうなると。
この方程式だと
そのうち
人間さんにもこの公式を使うかも知れませんね、そのうちいつか。

これが現代医学の怖い方程式。
「あなた放っておいたら大変なことになりますよ!」

大量処分されて悲惨な目に遭っている畜産農家はこの方程式に騙された行政の義税になっているだけなんです。

なにも感染拡大で大量自然死したのではない、人間の勝手な方程式によって大量処分されているだけのこと、
悲惨な写真は人間が行っているということをしっかり掴んでくださいね。


03. 2010年5月09日 16:15:06: mTCQD5Rrto
>>02
どんなメンタリティをしていれば、そんなコメントができるんだ。
信じられない。畜産農家を愚弄しているとしか思えない。
農家だって好きで家畜を殺しているわけではないだろうに。




04. 2010年5月10日 07:20:31: 020yZeeA3I
>>02
面白いね、面白い方向からの批判ですね
なんつうかヤバイ宗教にはまりそうな
過度な動物愛護みたいな。
でも確かにそうですよね。

本当に殺処分の必要があるのか?
っていうか殺処分にしても全然防げていない事実

人間も弱った老人や抵抗力のない赤子からインフルにかかった訳で
宮崎って鳥インフルの時も発生源になったんだけど
不衛生な環境で畜産を行ってたのでしょうか?

これらの疑問をきちっと報道してほしいような、、、。

>>03
たしかに>>02さんは空気読めないタイプにみえますよねぇ
でも感情的になりなさんな。どっちにしろ出荷時に殺すんだし
愚弄とかメンタリティとかそんな単語は煽る時以外には不要じゃないですかね?


05. 2010年5月10日 08:14:23: VwNV9oQZ7w
>03さん
畜産農家は犠牲者ですよ。医学という宗教の。
もっともほとんどの全員に近いからまさか宗教だとは気づかないのですが。

以下のHPをよく読んで気づくかどうかは自由ですが。

http://hon.hp2.jp/touyou.html
一部抜粋

日本人は究極の付和雷同型の人種である。そのように付和雷同型の判断をするように徹底的に教育されているからである。

だから自分で物事を考えて独自に判断するという能力はほとんどゼロに近い。そして人の流れや雰囲気にムチャクチャ弱い。多数決であればそれが正しいというふうに判断するように凶育されているからである。権威と多数派、これが日本の信仰の根本原理である。
 どんなおかしいことも多数決でやっていれば、それが正しいと考えるのは日本人の思考パターンである。



06. 2010年5月10日 09:42:18: mTCQD5Rrto
>>05
あなたの思考の浅薄さは充分理解したよ。
あなたは宮崎県で何が起こっているかも理解できないし、そもそも理解する気
もないようだ。

>>04
宮崎が発生源というソースはどこから?
鳥インフルは日本のあちこちで発生してるけど。


07. 2010年5月10日 10:14:23: QGnvLdyOTY
02 さんは口蹄疫とインフルの違いを理解していないだけではないか?
新型インフルは人間を部屋に隔離していれば感染拡大はしないが、口蹄疫は空気中を漂って100km先の牛に感染させることもできる。感染力が違う。

口蹄疫のワクチンもあるが体内からウイルスが居なくなるわけではないので、患畜が息をするだけで感染が広がり続ける・・・

効果的な予防法も、即効性のある治療法も存在しない。だから殺処分という方法しか選べない。
農家批判はやめてほしい。


08. 2010年5月10日 21:57:20: CY0zcm0ThA
02,05は同人物です。

空気読めないひと・・・あたりですね。
もっとも、そんな空気に合わせていたんじゃ真実は掴めない。阿修羅は古い頃から読んでいますからね、簡単には騙されないのですよ(笑い)

まあ、感情論ではわかり合えません。

では、ハッキリ書きますね。
皆がその医学情報を信じているわけですが、私は少しも信じない。
むしろ、ペテンに近いと思っているのですよ。
だからどこまで行っても意見が合わない(笑い)

ウイルスがどうだ、口蹄疫のウイルスがどうだのこうだの言っている学者は専門ba科だと思っているくらいですから、こちらが頭が変なのでしょう、きっと。
確かに専門家の通説でしょうが、私にはそんなのは小さな真実で大きなウソをついているという「自覚無しのペテン」だときづくのですね。
それ以上でも以下でもない。
感情的に言っているんでは無いのです。

専門学者の言うことよりもむしろ下の情報の方が真実に近いと思う人間ですから。

(エセ科学〜おバカからペテンに至る道)
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/1574606/


09. 2010年5月10日 22:23:56: CY0zcm0ThA
ついでだから書いておきます。
ウイルス学者はまだウイルスの事をよく判っていないのですよ。
だから「憶測」で言っているのがさも「定説」であるかの様に思われています。
そこから流されてきた情報は必ずしも真実ではないという事です。

もちろん、記事の笑委員会の人達程度ではそれを見抜く力はありません。
学者のいうとおり現象です。

ウイルスと人間の関係は実に深い絆で繋がっているのですが、動物とて同様、人間の手のかかった(畜産)動物なども既に人間の仕業によって影響されていますね。

そこで、ウイルスが関与して影響を与える時というか、タイミングがあります。
それが内部環境の悪化です。
それがエサであるのか、運動とか不自然環境とか、または抗生物質やら予防接種などのよけいな物を体内に取り込むとか・・・

とにかく、問題はこちら側にあるのですよ。
ウイルスがちょっかいを出すとしたらその条件が揃った環境(ひとでも動物でも)で活躍するものです。

だから、自然界では何もないようになっている、消滅しなくてもちゃんとうまく共生しているのです。
問題児はあっちではなく、こっちなんです。
そして動物処分命令出しているのはべつに畜産農家でないでしょ。
行政がわですよ。ちゃんとよく読んでいるの(笑い)

で、東大という「権威好き」なお人にはこういう文も良いのではと思いまして。
(勝手に)簡単に言うと、地球上ではウイルスは人間などは足下にも及ばないほど大先輩なんです。あんたが居る前からこちとら地球に住んでいたんだ。オマエノ方が出ていけ〜!
と言っているかも(笑い)
ちょっと抜粋。
ーーーーーーーーー
霊長類フォーラム:人獣共通感染症(山内一也)(第170回)9/30 /06
新刊書「地球村で共存するウイルスと人類」
 上記の本を出版しましたので(NHK出版)、目次、まえがき、あとがきを紹介させていただきます。

  「はじめに」より
・・・・・・・・ しかし、ウイルスは30億年前から地球上に存在してきた生命体です。一方、我々人類(ホモ・サピエンス)が地球上に現れたのは、わずか20万年前です。人類は出現して以来ウイルスとともに生きてきたのです。それに対して、ウイルスの存在を初めて確認してウイルス学が始まったのは、ほんの百年前にすぎません。いまだ、ウイルスには我々が知らない多くの側面があります。


  あとがきより
・・・・・・・・・ そこで尋ねられた質問に、細菌に善玉と悪玉があるように、善玉のウイルスはいないのか、というものがあります。それまで、病気の原因としてのウイルスの研究に取り組んでいた私には、善玉ウイルスの存在は考えてもみなかったことです。これがきっかけで、ウイルスはどのような存在かということを考え始めたのです。
 
●西ナイル熱、SARS、鳥インフルエンザのような、キラーウイルスと呼ばれる悪玉ウイルスの側面は、人間がつくりだした現代社会でのみ起きているものです。●

●ウイルスの自然宿主では、ウイルスは共存をはかっています。
  (中略)
、ウイルスには生物の進化の原動力になってきた可能性、妊娠中の胎児を守っている可能性、さらには、ウイルスの生態が地球環境に影響を及ぼしている可能性などが浮かんできました。
 本書が、地球上にもっとも古くから存在する生命体のウイルスと、もっとも新参の哺乳類である人類との関係を見つめ直すきっかけになれば幸いです。


URL:http://www.shiga-med.ac.jp/~hqanimal/zoonosis/zoonosis170.html
ーーーーーーーーーーーーーーー


10. 2010年5月12日 10:08:37: UBmRURpANs
今の状態で論議する内容ではないです。
放置していても大丈夫だという学説を信じて、大規模感染になるかもしれないというギャンブルは出来ないでしょう。

11. 2010年5月12日 20:39:37: FhuJroTw1H
>09
素人ほど参考文献を振り回す傾向があるようです。
その自説を英文にして世界中に公開してください。
ウイルスと細菌の相違、わかりますか?

12. 2010年5月13日 01:40:52: w6m1iWoSZ6
>>08-09
同意します。

それにしても、人間ってのはなかなか前提自体を疑うことはできないもののようですね。単に飼い慣らされているだけなのかもしれませんが。

天文学で言えば一時は天動説を信じてた人のほうが多かったわけですし、まぁ仕方ないとは思います。


13. 2010年5月14日 00:38:59: QGnvLdyOTY
>>05
>日本人の思考パターンである。

外国でも殺処分は行われている。イギリスでは700万頭処分した。


14. 2010年5月14日 07:24:21: GqHh222KUQ
飼い慣らされている・・・家畜化した人間の群れ?

日本で科学的医学というのは現代西洋医学というでしょ。
世界中、特に欧米では当たり前なのですよ。

それを明治以来取り入れたわけで、外国のマネをして突っ走りすぎたくらいなんですね日本の医療は。
問題は家畜にあるのではないかも知れませんね。
日本人が家畜化されているのに気づかないという事の方が重大問題かも。

家畜は自分で考えないですし、エサを与えられ飼育されて最後に殺される。
なんだか自分たちを見ているような状態がいまの口蹄疫で殺されている牛や豚の世界で起きているような・・

官房機密費(あなたの税金)はどこへ使われていたのか?

もちろん、国家の為に有用に使われたと思いますよ。貴重な国民の税金からですから。

ただし、国家が「国民のため」でなく、「政権のため」だったりして(笑い)

暗黒夜考〜崩壊しつつある日本を考える〜より






この暴露の動画が掲載されている

飄(つむじ風) より


官房 機密費の実態−動画一挙掲載−


野中広務暴露発言の波紋
最大の激震は、メディア刷新への予兆......。
そのメ ディア動画一挙掲載!!



官房機密費 真相 で検索するとたくさん出てきますね。

【上杉隆】大手メディアが報じない官房機密費【野中広務】


http://www.youtube.com/watch?v=TrSIHYr3zkI

以下は 心に青雲様ブログより

官 房機密費の内実暴露は何の謀略



まさに光が増えると闇が消える  という現象がこの日本の政治の世界でも顕わになってきています。

しかし、これ他人ごとじゃ済まされないのですなあ〜
自分の内部にある秘め事も・・・ウっ

表面意識は全意識の約1割ていどと言われますから、「まさかあ〜そんなあ〜〜」と絶対に認められないようなドロドロしたヘドロが浮かんでくる現象でしょうから、嫌だなあ〜

しかし、これを見つめて越えないとアセンション地球に置いてけぼりにされるというし・・・・

ひとさまの暴露話しはおもしろいけど、いざ自分のことになるとねえ・・・・・・・

あの世のえんまがこの世のえんまとあらわれて・・・

どうやら、このことらしいですよ。
内側からわいてきたんじゃ防ぎようがない!

これ病気ばかりじゃない、自分の人生生活において現れてくるという。
しかも他人は自分を映している鏡だというじゃないですか。

そうなると、一見そとから突然ふってわいたような醜い他人様がもしそうだとすると、どうしても、どうしても、ドウシテモ!!

自分の奥にある汚れ物だとは思えないじゃありませんか!!

官房機密費くらいでおどろいていられませんよ、こりゃ。

普天間基地問題再考決定版 「沖縄基地問題の本質」

沖縄基地問題の本質

沖縄基地問題の本質
上記リンクで
これを理解すれば日本の未来が分かる決定版


アセ ンション
「ガイア・アセンション」シリーズ


Gaia-Ascension Series

小松英星  KOMATSU, Eisei


優越感、嫌悪感、う〜〜〜む〜〜 たらりたらりあぶらあせ(ガマか!)

ぴったりだ。う〜〜〜む。たら〜りたら〜〜り
おいおいがまの油売りじゃないって。

ただひとつの真実として汗んしょん弁明だけか・・

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
未来は何ひとつ決まっていない


あなたが、霊能者や占い師に、
あなたは○歳で人生の転機を迎え、
○歳で結婚をして、○歳で〜をする、
というように告げられたとします。

それが、あたかも決まっていることで、
あなたがその通りに進まなければならないように
告げる方もいます。

これは、その霊能者や占い師が、
あなたの、この瞬間の波動を読んで告げています。

もし、あなたが次の瞬間、気持ちを切り替えて、
意思を改めて過ごしていったとしたら、
以前に告げられた未来は、変化してゆくでしょう。


私たちは生まれて来る前に、
今回の人生では、こういうことを学びたい、
こんなふうに生きていきたいなどの青写真を描いてきます。

この青写真は、生まれてから、
人生の途中で変更することが可能です。

人生は、いつでも路線変更ができます。

あなたの想い、心持ちなどが変わることで、
人生の方向性は変わっていきます。

未来は、複数の選択肢があります。
あなたの人生は一通りではなく、
どの道に方向転換することも可能です。

つまり、未来は何ひとつ決まってはいないのです。

ただ、アセンションのイベントを除いては、です。

何故かと申しますと、地球のアセンションは、
宇宙のサイクル、タイムスケジュールとして、
遥か昔から決まっていたことで、
すでに地球は、アセンションを実行に移し、
その全工程の半分を終えてしまっていますから、
そこに住んでいる地球人類としては、
避けられようがないのが事実です。


アセンションへ向かうまでの人生と、
アセンション後の人生については、
何ひとつ決まっていません。

それが、地球人類として、
いま、この時代に生まれたあなたの宿命です。


URL:http://mihoh.seesaa.net/archives/200801-1.html
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

木村秋則さん宇宙人や霊界体験、そしてアセンション物語で繋がる不思議な意味?

ただでさえ、ここはトンデモ話しが多いので、これで医学関係の話もかなり信憑性を落としてしまうかも(汗んション)
でもソンナノカンケイネエ。


「もう残されている時間があまり無いのです」


というメッセージは共通していましたが、その年代はあと10年とは無いのではないでしょうか?

しかし、終末論の様な2012年末という様な輪切りの世界ではないようです。
ですが、どうやら宇宙人の意図は上記のメッセージにかなり関係しているようです。(ゆっくりしている時間が残り少なくなってきているという意味で)

といっても
地球人の前に彼らの円盤や宇宙人としての姿を大々的に現すというシナリオはどうやらずっと先になりそうです。
それよりも地球人の変容のタイミングというかチャンスはごく近づいているというようなのです。それに協力支援の体制にある多種多様な宇宙的存在、そのなかでも現実的に一番働いて活動しているのがゼータ星宇宙からの存在。
しかし、地球上では「グレイ」と呼ばれ「誘拐犯」的な悪いイメージがあります。

その真相が書かれているのがアセンション物語。
木村さんはどうやら同種の宇宙人との交流があったようです。

まさか!ウソ!SFじゃあるまいに・・・

そんな常識人の頭をすててしまおうかどうかいまだにハッキリしない宇宙情報ですが、木村さんの本とアセンション物語の本は実にシンクロしてくるのですから、まあ小説だと思って読んでみるといいでしょう。

この時代は20世紀少年の様なシナリオが終わりに近づいているのでしょうが、その終わりは新たな始まりと重なり合っているようです。

あちら側ではボロボロと表出されるネガティブ情報、いわゆるウソとインチキの世界が暴かれる現象がすべての分野で起こっていますが、こちら側では粛々としかも急ぎつつポジティブ情報があふれ出てきています。

木村さんの役割は無農薬りんごという偉業で終わっていないのかも知れません。
それよりも、有名になったからこそできる社会的認知を与えられて、本番に至る残された役割が発揮されるような気もします。

だからこそ、9年も11年も苦しみ続けた実績が土台になるという「効果」が必要だったのでしょう。
さて、アセンションとは何か?
味噌糞情報が入り交じったアセンション情報と2012年を過ぎてからの世界の話しはまだまだトンデモ論とされていますが・・・

それがないとしても今の地球は大変化中です。
先が暗いような情報の中において特異な存在かもしれませんが、まずはこの2冊はヒントになる話しがシンクロしているようです。
木村さんの本は偶然(というものはないだのだろうけど)友人が貸してくれたものです。

Amazon.co.jp: すべては宇宙の采配: 木村 秋則:


下記は小松英星氏のHPから取り寄せて読みました。
他の本もありますが、小説仕立てで今の地球と人類、そして宇宙人の関わりを興味が向くように書かれています。
おそらく木村さんが招待されたUFOの宇宙人もここに書かれている宇宙種族らしい。
新刊『ア センションものがたり


参考Q&A
10/04) アセンションに本気で取組む

(09/09) 日本にもあったゼータやプレアデスの「招 待旅行」


追記しました。
関連するかも知れませんが
本山本舗HPはとてもおもしろいです。





















 

『すべては宇宙の采 配』


宇宙 船に招待されて



木村さんの本の一部抜粋が

救出活動に ついて




お爺 ちゃんセッショ ン(5



お爺ちゃん セッショ ン(4)








リバース・スピーチ







カヴァーロ氏の語る 太古の太陽系の物語


お金持ちに なる秘訣













ミツバチの現象の次はすずめ?  ホントにアセンション現象なの?

2010年03月11日 09:14 いったいなぜ?日本のスズメが10分の1に激減…環境省の調査結果【らばQ】 - 地には平和を 2010/3/14 22:00:12

そういえば、畑に行っても集団で見ないような気もする・・
ミツバチの方は確かめられないが雀の方は少ないのかも知れない。

それよりも近くの林にキジが住み着いているらしく、畑を走り去るキジを2度みかけた。そして畑の脇にある林でよく鳴いている。
キジはあまりかんけいないか(笑い)
それよりも、
あまりひとを見かけなくなったなあ・・・などと。
いや、それよりも
このブログ主はどこにいったんだろう?
などとウワサが・・・・・・(爆)

まあ、ここに下らんこと書いているうちはアセンションに乗り遅れている証拠だな。

とってももの凄く飛んでいるかの様にみえるあのシリウス文明がやってくるブログキジでもシンクロしてました。

2010年05月12日


雀のお宿 は、「弥勒の世」



ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
雀のお宿は、「弥勒の世」


<スズメ>激減? 日比谷公園で全数調査

「近年スズメを見かけなくなった」との声がバードウオッチャーの間で相次いでいるため、「日本野鳥の会東京」(東京都新宿区)は、東京都千代田区の日比谷公園で今後、10年間に及ぶ全数調査を始めることになった。スズメは身近な存在になっていることが裏目に出て、長期的な調査がほとんど行われていない。第1回は15日午前8時に実施する。

スズメの数については、立教大の研究チームが、農作物被害面積の減少率などから、半世紀前に比べ10分の1に落ち込んだ可能性を指摘。原因として、都心部を中心に巣作りに向いた木造住宅の減少や、餌場となる空き地や草原が減ったことが考えられている。

しかし、個体数は、ガンカモ科の水鳥やタンチョウのような希少種と違い、調査が乏しく、よく分かっていないのが実態だ。

そこで、野鳥の会東京は、春の繁殖期と越冬期の年2回、再開発が進む都心にあり、遊歩道を歩きながら野鳥の数を確認しやすい日比谷公園で調べることにした。調査は10年間続ける予定で、スズメの数を記録するほか、他の野鳥の種類や数、外敵のネコの数も把握し、減少の原因を探る。

中村一也代表は「スズメは人とともに暮らしてきた鳥だ。どんな環境変化が起きているのか発見したい」と話す。【田中泰義】(5月11日15時0分配信 毎日新聞)



スズメ激減、50年で10分の1



スズメのお宿はどこへ? 環境省は、かつてどこででも見かけたスズメが1960年ごろに比べ10分の1に激減しているとの調査結果をまとめた。4月から国民に呼び掛けスズメの目撃情報を収集する。生物多様性保全活動の一環として取り組む。

同省は動植物の分布を調べた「自然環境保全基礎調査」や「農作物被害の経年推移」などからスズメの国内生息数を分析。現在のスズメの個体数は1960年ごろに比べ10分の1になったと推定している。

東京都東久留米市の自由学園では生徒が1963年から月に1回、学校敷地内の鳥の種類や数を観察している。このデータを研究した立教大理学部の三上修特別研究員によると、1963〜98年の観察調査で最も多くスズメが観察された月を比較すると、60年代は約300羽観察された月もあったが、近年は十数羽にまで減少しているという。

同省はスズメの減少の原因として高層マンションの増加に伴い、スズメが巣作りできる木造住宅の減少、都市部での空き地や草原の減少を指摘。農村部でもコンバインの普及で餌となる落ちモミが少なくなるなど生息環境の変化も一因に挙げている。

同省生物多様性センターはインターネットを使って身近な生物の観察記録を集める「いきものみっけ」サイトを開設。「ウグイスのさえずり」など30種類の情報を掲げているが、4月からは「その他のいきもの」の項目の中でスズメの観察記録を募集する。生息数を細かく把握し、どうすれば減少を食い止められるかを検討する。

東京など都市部で生息する鳥類を調査している都市鳥研究会の唐沢孝一代表は、「スズメの生息域は減少し、日比谷公園(東京都千代田区)でもヒナはすぐにカラスの餌食になってしまう。いったん減り出すと絶滅へと転げ落ちていくので、今のうちに警戒し、スズメと人が共生できる街づくりへ、建築物の在り方から注意することが重要だ」と話す。
(2010年3月9日 中日新聞)



上記ニュースの雀(すずめ)の激減は、
自然界の種によくあるタイプの集団アセンションです。

地球物質界から姿を消した後、
自然界の彼らは、どのような道筋を辿って、
何処へ行くのかと云えば、


地球物質界 4.1次元領域〜4.9次元領域



幽現界 4.9次元領域



「弥勒の世」 5.1次元領域〜5.9次元領域


という流れで、新しい地球へ入ってゆきます。

雀は、地球物質界では、比較的、
人がいる近くで生息していますが、
彼らは警戒心が強いのか、
人とは、一定の距離を保ち、
近寄ろうとすると、飛び去ってしまいます。

雀の多くは、いま、幽現界の中です。

ここでの雀には、警戒心が薄れているようで、
地球物質界に居たときとは、打って変わって、
親近感を持って、人に近づいて来ます。

雀の、人に接する、この感覚の違いは何だろうか?
と云ったときに、「人と自然界との関係性」の変換が
起きて来ることを示しています。

これまで、警戒心を持って、近寄って来なかった自然界の種が、
今度は、親近感を持って、人に近づいて来る…

これは、人と自然界とが運命共同体になりつつあるというサインです。

ですので、もし、あなたのそばに、
親近感を持って、雀が鳴いて近寄って来たとしたら、
自分自身の意識と周波数領域を、
よく、測定してみることをおススメいたします。

最近、気がついたら、現時点(西暦 2010年5月)で、
地球物質界の最下層の、4.1次元領域が消えて無くなっていました。

ということで、今現在、地球物質界の最下層は、
4.2次元領域です。

「類は友を呼ぶ」と云いますが、自分自身の周囲には、
自分自身と似通った感覚を持つ人、
似たような性質を持つ人などが、
周囲に集まって来ます。

自分自身の意識と周波数が変化・変容してゆくにつれて、
「類は友を呼ぶ」関係性も変化・変容してゆきます。

人は、別れと出会いを繰り返してゆきますが、
「別れ」は、意識と周波数が異なって来て、
それまでの関係性との間に、ズレが起きて来た状態。

「出会い」は、意識と周波数が合わさって来て、
それまで決して出会うことの無かった関係性が、
新たに築かれることになった状態です。

疎遠だった過去の関係性が、再会して出会う現象があります。

これは、一旦、意識と周波数にズレが生じていたものを、
どちらか片方が、ぐいっと引っ張ることによって、
接近してゆくという現象です。

このとき、相互における意識と周波数が、
親近感を持って合致すれば、再び、
相互の関係性が構築されてゆき、第2の「出会い」となります。

相互における関係性が、比較的、長期に渡って続く場合、
相互が、最善な関係性を保って進んでいるので、
血の繋がりはなくとも、魂の関係性としての家族、
という状態が築かれつつあります。

これは、地球に来る以前に居た星や、
惑星、銀河などでの過去世を思い出させるものです。

それは、魂の絆を思い出させるもので、
これを知ると、人は、孤独ではいられなくなるんです。

これまでの地球人類は、血の繋がりを重視して来ましたが、
これからは、魂の繋がりを重視するようになりつつあります。

魂の繋がりを思い出せば、それは、血の繋がりよりも強く深く、
いつも、誰かと繋がり、結ばれていることに気がつきます。

それが、既存の単なる友人・知人を超えた、
魂の友人(soul-mate)たちです。

雀は、この関係性の成り立ちに気づくようにと、
私たち地球人類に、信号を発信して来ています。



上記図の紋章にもありますように、
雀は、竹とともに描かれる縁起物の一種です。

ですから、雀たちも、私たち生命体に対して、
祝福のメッセージを伝えます。

雀の警戒心は、“わたしたちとは異種である”
雀の親近感は、“わたしたちとは仲間である”
この違いです。

ですので、雀が、あなたに歩み寄って来れば、
あなたは自然界の仲間入りをしたのであり、
自然界と運命共同体になり、
自然界に守られる人になります。

今回は、雀が、その信号を発信して来た、
というだけのことで、これは、普段、
警戒心を持つ、他の自然界の種であっても、
同様なことが云えるでしょう。


TITLE:シリウス文明がやって来る       

URL:http://mihoh.seesaa.net/
ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー


大調和

いわゆるG波動といわれる画像です。ゼロ磁場とか人工的につくる材料になるかも、ならないかも


 


daityouwa

「地球温暖化は二酸化炭素が原因ではない」という結論が下された。

いさかま、じゃない、如何様地球温暖化二酸化炭素説がついにインチキ暴露されてしまった決定的記事。

豚インフル(新型インフルエンザ)やら鳥インフルエンザなどという手口がどうやら如何様らしい情報によって世界中がかく乱されたという事に気付き始めた科学者も増えてきたようだが、
こっちの温暖化二酸化炭素説の方が先にばれてしまったようだ。

闇の世界では通用した詐欺師的手口はもう役にたたんのだよ、ワシの●●とおなじで・・・苦々

しかしそれにしても長命なのは現代医学の方だな。
こりゃあ、もうちょっと時間かかりそうだけど、案外理屈なんかよりも金で片が付きそうだ。
世界の金融崩壊が始まったらしい。金でつるんでいる体制はいずれどんなものも一度解体(リセット)される運命にあるようだからね。

今の医学がどれだけ金をつぎ込んでいるか33兆円どころじゃない、陰に隠れたお金がもっともっとあるはずだ。公称の裏にある国家予算の様に、特別会計の方が多かったりして。
その湯水のように使ってきた医療費がいずれ使えなくなる時が近づいてきた。
金の切れ目が縁の切れ目。
現代医学は意外なところから鉄壁の壁が崩れる。東西ドイツのベルリンの壁、ソ連という国の解体。
理屈や証拠で改心できるのならもっとスムーズに出来ただろうに。

しかし、この金の縁の切れ目というは一時的には混乱を来すだろう。
鼻血がでてそのまま下向いている奴はそうは居ないだろうし。
つまり
病気に罹ったら「何かをしなければならない」という大信念が邪魔するのだ。
もしも
「うっちゃっておく」
なんて言ったら、それこそ大馬鹿やろうだ。
しかし、それが一時的に誰もがそういう立場になる時期がくるとしたら。
それは
かなり厳しい。結果ではない。経過途中の心理状態のことだ。
「治療しないと助からない」という大信念。
これこそ
「東西ドイツの鉄壁の壁」だ。

あれ
また話しが全然ずれてしまっている・・・
以下が今回の記事の内容だったのだ。
ご注意!!  当ブログの前書きはいつも飛ばして飲用記事だけをご賞味の事。


もう嵐の前の静けさどころか昨日の出血大サービスの様な事が世の中に起こってくるんだろうナ。
それにしても、こりない奴だ。今日は晩になったらもう飲んでいる・・うしろ頭が少し痛い。馬鹿なやつだ。

太陽黒点が消えていたらしいが今日検索してみたら現れ始めたようだ。

きっとあちこちで大出血サービスが始まるぞ〜〜
それでも改心しないで飲んでいる奴はもうおいていく?
まって、まってちょうだい! もういっぱいのんでからにして〜〜(ばか)

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

■ 世界三万人の科学者が地球温暖化説の欺瞞を暴く! ロックウェイエクスプレス引用

【●人為的な温暖化論に3万の科学者が反論 http://canadafreepress.com/index.php/article/22624 【4月30日 Fred Dardick】
ネイチャー誌は、X線、DNAの二重螺旋構造、量子の波動性、パルサー、最近ではヒトゲノムなどを紹介してきた学術研究ジャーナルであるが、この6月に大気中の二酸化炭素(CO2)は地球温暖化に対して5〜10%ほどしか影響していない、という論文を掲載する予定だ。 ジルキー・カウピネン教授が論文内で説明しているように「温暖化は認められるが、それが温室効果ガスによるとは言えない」と語っている。


科学的な面で卓越した雑誌にカウピネン教授の論文を掲載するということは、アル・ゴア氏が大々的に喧伝した「科学的コンセンサス」であるという人為的な地球温暖化説に決定的に疑問符が付けられたということになる。



◆エコ・センサーと地球温暖化のいかさま



何年も科学者たちは地球温暖化のいかさま論に組しない何万もの科学者たちがいるということをエコ・センサーに伝えようとしてきたのだ。
2009年以降、アイバー・ギエバー教授のようなノーベル賞受賞者を含む238人の物理学者、ハーバード、MIT,プリンストン、UCLA(カリフォルニア大ロサンジェルス校)などの大学教授、その他いくつもの大学や研究所の研究者たちが、アメリカ物理学評議会宛の公開書簡に署名をしたのである。内容は、科学的なデータは、地球温暖化はCO2の増加が原因であるとする結論を支持しない、という内容である。


2009年に、国連のIPCC(気候変動に関する政府間パネル)の現・元メンバーを含む、700人以上の世界の科学者たちが、インホフェ議員の上院マイノリティーレポートに参加し、人為的地球温暖化論に対する疑問を表明している。



このリポートで、米政府大気科学者のスタンレー・B・ゴールドバーグ氏は、「人為的な地球温暖化論に組しない科学者はわずかな者たちだという論調はメディアで主張された明らかな嘘である」と語っている。


地球温暖化に異を唱える科学界での最大規模の努力がこの論文のために注がれた。科学分野での学位を持つ31486人のアメリカ人の中には、9029人のPh.D、7157人の修士、2586人の医師、獣医師、12714人が理学士かそれと同等の内容を持つ人々が、「人為的な地球温暖化仮説は科学的根拠を持たない」とする地球温暖化請願プロジェクトに署名した。 アメリカと世界の最高の頭脳を持つ人々は、:いわゆる地球温暖化の科学的コンセンサスとは完璧な作り話であり存在していない」という点で全面的に合意している。】
TITLE:
DATE:2010/05/05


URL:http://www1.odn.ne.jp/~cam22440/yoti01.htm


ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー

官房機密費ってのは税金を使うんだよね。

テリー、北村、太田、古館、たけし、後藤、木村、辛坊、青山、田崎、橋本、星、岩見、岸井、櫻井、池上、三宅、屋 山、福岡、河上
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak37/msg/697.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2010 年 5 月 03 日


武村元官房長官が語る官房機密費流用の実態/4月27日NEWS23クロス

http://ameblo.jp/sunazukinn/entry-10525560155.html

出血大サービス

http://www.ustream.tv/channel/iwakamiyasumi

フリージャーナリスト・岩上安身


副島隆彦氏に長時間インタビュー対談 ネットテレビ放送

連休中、新聞、テレビなど見ているひとたち、ごくろうさまです。

そっちは金かけてやってる八百長芝居。
こっちは金かけないでやっている真実放送。

なに? 金かけていた方が真実みがあるからいいって?
あ、そう・・・そうしてだまされる趣味ならそれでどうぞ。


こちとら出血大サービスだ。

なに?自分のことだけど。

いえね、昨日鼻から大出血しちゃって!
鼻時ブーって、そんなに精力旺盛じゃない! もう立ち枯れ減少、現象か。

昨日トイレ入ってみた標語じゃないけど、あせらずに・・・・しずかにつまむ松茸の滴・・とかなんとかよく見かけるやつ。
それ読んでいたら、なんだこちとらシメジ茸じゃないか・・・

そんな事はどうでもよい!


じつは鼻血がボタボタ垂れているじゃないか!
ゴミ箱に向けて下向いているとポタンポタンがだんだん速くなり、ポタポタと続く。こりゃあ大変だあ〜〜鮮血で真っ赤に染まっているゴミ箱の中。

あわててどんどん垂れてくる鼻血を止めようと・・・しなかった。


「いつまで出続けるんだろう・・」なんって、構わないでじっと下を向いて、垂れ続ける鼻血を見つめていた。
かなりの量が出たとは思うがまあ、コップ一杯分はないからたいしたことじゃないのだろう。

自然に止まった。止めようともしなかったけど自然に止まるものだと言うことを確認。

それからしばらくしたら、また出始めたのだ。
今度は台所の流し台にて頭を下げていた。やっぱり左側の穴からだった。
ポタポタポタとこれも連続。

これで少しは頭が良くなるかななどと、無理にでも感謝しながら自然に止まるのだろうか?などと思いつつも構わないでいたら、ちゃんと最後には止血した。

それが一昨日の事だった。昨日というのは間違い。

そして昨日、あれ、また水が垂れるような感覚が鼻に起こった。
急いでちり紙を当てたらやっぱり真っ赤に染まっている。
また始まった。

急いでトイレに直行。今度は便器に頭をさげてえらく速くポタポタが続くのをみてた。
みるみるうちに水溜まりのところはオレの血で真っ赤になっていった。

かなりの量だったがこれも自然に止まった。

で、昨日の晩はなにも食べずにしかも一杯飲まずに(昼間飲んだけど)寝たのだった。

そしてこれだけ毒気が出たのだから少しはひらめきがあるかもなどと期待していたが夜中には何も起きなかった。

で、朝横になっていた時、また何か鼻に感じるので鼻紙(てぃっちゅ)を当てたらまた鼻血が出始めている。これは横になりながらゴミ箱の袋に直接垂らして、また自然に収束。

これだけ出たんじゃきっとオツムの方もかなり優秀になっただろうなどと思いつつも、ちょっと弱気になってそのまま寝ころんで聴いていたのが、藤原直哉先生のネットラジオ放送。
そして、
昨日ちょっと聴きかけた上記の副島隆彦氏へのインタビュー対談だった。
こちらもかなりの出血サービスだった。

金儲け第一主義のマスメディア産業が決して伝えない本当の情報が満載。

これはオレの出血サービスとは異なるな。
果たしていいことあるんかいな?ってこと。

ということで山菜採りに出かける予定はキャンセルで静かに横になっていることにした。世間様は連休だといって騒いでいるけど、オレはいつも大連休。
といっても寝ころんでいる事は少ない。

農作業、山、家事その他たまにアルバイト、飲む等々があり、またネットサーフのやり過ぎで頭ぐちゃぐちゃ。

それで鼻血だしてちゃ、少しはぼーっとしてろってことか。
と思いつつまた書いている。びょーきだな。

供給側と需要側の逆転現象  迷妄する受診拒否の医療崩壊の深層

「薬で治療しなくては、大変」病  蔓延(おじいさん医師投稿記事転載)副島隆彦医療掲示板より -

医療崩壊は医師の受信拒否から始まっているという。
患者の迷妄状態が医師の迷走を引き起こしているという。
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