そらのささやき  再視聴









空 のささやきhttp://prayer.space.mepage.jp/sasayaki/frame.html 音声広場で聴いてみる
スポンサーサイト

酔狂なコメントは社会迷惑

豚インフルや不安をみていると製薬 業界や西洋医学の過ち(故意かどうかは別として)は糾弾されているようですがどうして - めむめむ 2010/4/29 09:22:31 (コメント数:7)

コメントは自由に書き込める・・・といっても、のんだくれてかいてんじゃねえっつうの!

これさえ判れば・・というが、わかんないんだなあ・・
















10

これさえ理解できれば「一切のワクチ予防接種は不必要」と解る。本当の免疫理論!? 寅蔵 3,257


まだ上昇中だけど、この中の記事とコメント

どこかで読んだことがあるような・・・・・はて?

18. 2010年4月29日 06:49:30: r0qoKBBKOA
病原体は人体内で発 生

これは非常によく解説されていますね。
TITLE:医学・薬迷信から目覚めよ!
DATE:2008/06/19 12:40
URL:http://www12.plala.or.jp/kusuri/page5-1.html


http://yuwa.cocolog-nifty.com/blog/files/byougen1.mp3
http://yuwa.cocolog-nifty.com/blog/files/byougen2.mp3
http://yuwa.cocolog-nifty.com/blog/files/byougen3.mp3
http://yuwa.cocolog-nifty.com/blog/files/byougen4.mp3
http://yuwa.cocolog-nifty.com/blog/files/byougen5.mp3
追 記


まとめました
http://yuwa.cocolog-nifty.com/blog/files/byougen-0.mp3

静けさの前の嵐? 阿修羅

http://www.asyura3.com/rnk/ranking_list.php?code=sjis&q=%93%D8%83C%83%93%83t%83%8B&term=0















 1

クスリ地獄 =【副島隆彦の『気軽にではなく重たい気持ちで書く掲示板』より】 Orion星人 18,859

今第一位になっているのが上記の記事ですが、
コメントがたくさん付いているのも一位かも知れません。
再び読んでみて「都合のよい」部分だけちょっと抜粋してみました。

「都合のよい」エビデンスというわけ

25. 2010年3月01日 00:17:02
高齢者介護施設(老人保健施設)に勤務するロートル医師です。

入所されてくる高齢者(平均83歳)のほとんどが、高血圧や高脂血症
糖尿病・高尿酸血症・消化管疾患・運動器疾患の病名を付けられて
大量の薬剤を(一日3回服用)処方されて持参されます。

とりあえず一日2回に減量、経過をみて一日1回にして、
不要不急の薬剤はOFFにすると見違えるように食欲が改善し、
会話も多くなり元気になってこられます。
薬剤信奉は身体を蝕みます。外国資本の製薬会社に支配された
医学会の薬品情報を鵜呑みにしてはいけません。

高齢者の健康は薬剤より「栄養と運動」につきると考えています。
加齢に伴う動脈硬化や臓器の萎縮・機能低下による過程は自然の摂理と
受け止めて、本人・家族は終焉に向けての心構えをすることが人生後半の
課題だと思います。(ちょっと板の趣旨からずれてすみません)MK
05. 2010年2月28日 06:44:19
医学が資本によってどれだけゆがめられてきたか。その一端。↓


http://blog.livedoor.jp/ninomiyatchizuko/


政治の分野では地殻変動が起きているようです。
インターネット上では市民レベルで覚醒が始まっていますね。
熱い怒りとうねりがマグマのようです。焼き尽くし、押し流すまで止まらないでしょう。
インターネットでは新聞とテレビによる情報操作の実態が、市民の手で暴かれつつあります。
これまで紙媒体(新聞雑誌)や電波(テレビ)でのみで発信されたありとあらゆる情報が、覚醒した市民によって隅々まで検証されるようになります。

大混乱になってきますね。
この流れは政治分野にはとどまらないでしょう。

医学健康に関する分野もこれまでこうした媒体によって見えない統制がかけられていたようなものです。

生化学の目でみれば、食と体の関係は疑いようなく密接に関わっています。
どんな人でもすこし冷静に見ればこのことは明らかなのです。
世の中の優秀な頭脳たちが、どうしていままでこのことに気がつかなかったのか(あるいは知っていてみないふりだったのか)不思議に思うくらいです。

医学の権威たちは薬との関係だけを「医学」といってきました。
これを正当な医学としてきました。これも生化学の一部であるのは明らかです。

しかし、食と病気の関係もまた生化学で言い表すことができます。
できないと誰が言えるでしょうか。
これを否定すれば、その人はたちまち論理破綻するでしょう。

食と体の情報は見えない統制によって世の中の表層に出ることができませんでした。大資本(製薬会社)によって注意ぶかく主流からはずされてきたのです。

その手口は今暴かれつつある政治の流れとまったく同じものなのです。

そして次第に食と病気の関係は「気休め程度」とみられるようになってしまい、真面目に研究する人間すらもいなくなってしまいました。

今はその研究の一部がかろうじてあるだけです。

世の中の表層で流れる医学情報だけをみていると、「体を治すのは薬や手術だけだ」というメッセージが繰り返されています。
私たちは繰り返されたこのメッセージに染まって、健康を回復させる手段は薬しかない、と思わされてきたのです。


この大前提を今見直さなければならないのです。


私たちは副作用や後遺症の可能性ある薬や手術ばかりの医学で満足しているのでしょうか。
そうじゃないはずです。

その方法しかない。その場所しかない。
そう思わされているから仕方ないと諦めていたのです。

食の節制によって病気が防げる可能性があるならば、医者はこの可能性をまず追求すべきだったのです。
この可能性を追求した後で補助的に薬が使われるのなら、私たちはまだ納得できました。

しかし、そうじゃなかったのです。

薬や手術による医学は最新設備を備えた巨大建造物を作り上げました。
かたや、食の医学はまだ整地すらされていない原野といえます。

それでも同じ生化学という地平にたっているのです。

今は苦痛とまやかしの横行するこの巨大建造物のほかに逃げる場所がある、と気がついた人が少数でてきている。


そして原野に逃れでた人は「ここはどこなんだ」と呆然としている。
今、私にはそんな風景に見えています。
17. 2010年2月28日 19:30:57
医学部教授をヒエラルキーの頂点とする医学会や医師会の呪縛がある以上、医師個人の自由には足かせがあり、ボランティアでない以上はアメリカの薬売りに協力せざるを得ないのでは。 農業も同様です。農協の指導のもと肥料と農薬漬けの野菜を栽培し、残留農薬の危険は消費者に負担してもらわないと、農家もまともな収入を得られず飢えてしまいます。多くの医師は病院や学会の指導のもと、患者様を薬漬けにして、リピーターにしないとならない薬売りのビジネスモデルに組み込まれています。地球温暖化と同じで、インフルエンザも仕掛け人がいると疑っています。だれも副作用の危険をおかしてまで、輸入ワクチンを打ちたくはありません。もし有効で危険がないなら、医師や、製薬会社の社員や役員や家族は全員率先して輸入ワクチンを接種すべきです。患者はモルモットではありません。
18. 2010年2月28日 19:39:51
2008年の年次改革要望書(?田幕府による政策指示書)には、
クレジットスコアの事が書かれているようですね。

主題の薬剤費にしても、欧米の植民地に対する搾取は、
狡猾かつ苛烈を極めています。
尤も、搾取されているというのに気がつかない日本人も日本人で、
おめでたいにもほどがあります。
このままでは戦後の焼け野原を前にして
そこから死にものぐるいで働いてきた諸先輩に申し訳が立ちません。

確かに、みのもんたの云うことを安易に信じたり、
小泉JRや石原JRがテレビに出ているのを間抜けに見ている国民がいる限り、
確かに盗りやすい国と云うことでしょう。
マスコミ総動員の『愚民化』政策は相当の成果を上げているとは思いますが、
同時に、昨今の新聞購読者数やテレビ視聴率を見ていると、
地殻変動もかなり進んでいるように見えます。

昨年の 『無血の市民革命』 を単なる一時のブームに終わさないためにも、
スリード社のいう 『情報戦略において行う通常手法に基づいてB層』 の意識改革こそが
民主党革命政権にとって最重要の課題だと思います。
その辺を意識している閣僚がいるようには現状とても思えませんが、
小沢さんが進める記者クラブの廃止などで、
一歩一歩 『ソ連邦を吹き飛ばしたグラスノスチ』 を徹底していっていただき、
こうした意識改革を進めて欲しいと思います。

斯くすれば斯くなるものと知りながら止むに止まれぬ大和魂
命がけで戦っている小沢さんや投稿者のDRのように正義の志士がいる限り、
日本はこれ以上欧米のいいなりになりません!
投稿者にはひたすら感謝です。
22. 2010年2月28日 22:13:21
悲劇というか喜劇というか、医師たちはみな大真面目で健康な人を病気にしている。医者に行くと病気になるから私は緊急の外科的な必要以外では絶対病院に行かないと決めている。ちなみにうちの二歳半の子供は、いまだに一本もワクチンを打たずに健康に育っている。良いか悪いかは議論が分かれるだろうが医学会の常識などを信用していると命がいくつあっても足りないと思う。(身内に医者が二人もいますが)
39. 2010年3月01日 16:49:00
船瀬俊介さんと思われるような上の[12. 2010年2月28日 16:05:58[は注目すべき御投稿だと思います。
昨日副島隆彦先生の「気軽にではなく重たい気持ちで書く掲示板」にも投稿させていただきましたが、私もかつて総合病院で勤務していた十数年間で300人以上の癌患者を抗癌剤や放射線で殺してきました。(もちろん複数の腫瘍内科専門医のスタッフとともに適性の投与量を使用し、当時殺人の意図はまったくございませんでした。)
今でも毎年数十万人の「癌による死亡」とされているほとんどの癌患者が、集団殺戮の如く、免疫不全による肺炎のように抗癌剤による副作用で死亡しております。現在、開業してからは抗癌剤は投与はおこなっていませんが、同じステージの患者様でも化学療法を受けた方よりはるかに長生きしています。
こんな簡単な比較が、抗癌剤の論文にはほとんど出ていないのが現状です。なぜなら抗癌剤を投与したほうが、なにもしないより当然長生きすると思いこむように医学教育やマスメディアで洗脳させられ、医者も患者も抗癌剤は癌を制圧できるような妄想を抱かせられているからです。
3. 2010年3月01日 19:48:10
いかに多くの人が現在の医療に疑問を持っているかが分かる。
いったい政府医師会病院は患者第一の医療をしてきたのか?
高額納税者には常連の医院がたくさんあるが、本来患者の健康第一に考えれば医者というものは儲からないものではないのか?
病院は検査手術施薬でメートルを上げることに専念してきたのである。
国民は難しい試験を通った医師だから悪いことはしないと信じて医院の門をくぐるのであるが、常識に照らして?と思うことが多い。
更にその上前をはねる欧米の製薬会社がいて更にその上にはロックフェラーやロスチャイルドの貪欲な国際資本がいる。
日本人の命など彼らははえほどにも思っていないのである。
日本人よ、めざめよ!
45. 2010年3月01日 22:11:04
医師たちだけに責任転嫁するのは、戦後に国民が軍部上層部だけに責任とらせて終わったとしたのと同様です。

現代医学という古今東西の人類が共同創造したのが本質です。

責任は国民ひとりひとりにも同等にあるのです。

それをしっかり確認してから、現代医学の徹底的検証をするべきです。
医学のどこが正しくてどこが間違っているのかを客観的に見直さないと、誰かを標的にして攻撃するしかなく、それではいつまでも根本的解決は出来ません。

これは感情論などでは論じられない深い検証が必要なのです。

故ロバート・メンデルスン医博の「現代医学の9割は不必要だ」の発言が単純な医療批判や観念論では無いという事を吾々が精査するべき「時期」が来たようです。

要は国民の責任逃れは「人任せ」精神でしょうから、責任は自分(私)にもあると認識できたときから始まります。

真春の昼の怖い話し  精神病の医氏が跋扈するぞ〜〜〜

怖い話しです。
しかし話しでは終わらない世の中になりかねない。
法律に守られ好き勝手放題に患者漁りに昼日中さまよう妖怪じゃあ〜〜

電気ショック一回につき3万円成り〜〜  オイオイ!

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
何らの精神疾患もなかった20代の青年が、騙されて精神科の診察を受けさせられ、たった2、3言会話しただけで、暴れてもいないのに、いきなり羽交い絞めされて注射を打たれ、意識を失いました。しかも、そのまま全身麻酔をさせられ、電気ショックを施されました。意識を取り戻したところ、手足を縛られ、保護室に入れられていました。そして2週間、その身体拘束は外されませんでした。

結局、彼は短期間で6回も電気ショックをやられ、薬漬けで苦しみました。同意書にサインしないと退院させないなどと散々脅され、精神科医に従ったフリをしたところ、退院できました。これは、東京で昨年起きた事件です。

映画・シャッターアイランドを見て、怖いけど映画の中の世界だと思った日本人も多いことと思います。しかし、日本では現実世界で上記のような事件が普通に起きているのです。

その青年は退院後、なぜこのような非人道的な行為が堂々と行われているのかについて調べました。そして、弁護士の力も借りず、自力で証拠を集めていきました。次々と、医療とは思えない異常な行為が発覚していきました。

実は、電気ショックは極めて保険点数の高い治療です。全身麻酔下の電気痙攣療法(電気ショック)は、1回で3万円が病院に入ってくるのです。その病院は、何と、一日で多いときに40件も電気ショックを患者に施しています。外来でも電気ショックをしているとはいえ、わずか100少々の病床数でこの数は異常としか言えないでしょう。それだけで120万円の収入です。

また、入院治療については、入院直後は保険点数が高く算定できます。長期になればなるほど、保険点数はかなり下がるので、短期間で搾り取るだけ絞り取って回転を早めるのが精神病院にとって一番金儲けになる処遇です。隔離室に入れておけば、精神科隔離室管理加算というボーナスもつけられます。当然、強制入院にもボーナスがつけられます。

最近、政府は精神科救急に力を入れています。しかし、それを逆手に電気ショックの濫用、不当な強制入院、必要のない隔離・拘束が行われているとしたら恐ろしいことです。

当然、被害者は彼だけではありません。多くの若い患者が被害に遭っています。満足な診察もせず、精神科医の一方的な思い込みで強制入院を決めるということは、逮捕・監禁以外の何物でもありません。ましてや、満足な診察もなしに有無を言わせず意識を失わせたり、即電気ショックをかけたりする行為は、到底医療とは呼べないでしょう。

その青年はこれ以上被害者を増やさないようにしようと決意し、立ち上がりました。先日、彼はその病院を相手に訴えを起こしました。無事地裁に訴状を受理されました。

彼は、同じような被害者がいないかと呼びかけています。その精神病院は、東京都足立区にあります。病院名は伏せておきますが、心当たりがあるという方、特に彼のような被害に遭ったという方がいらっしゃれば、至急ご連絡下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp

強制入院という形態は、ある意味必要です。しかし、そのシステムが健全であり、決定を下す人物が信用に値している場合に限ります。日本では、まともな診察もできない精神科医が精神保健指定医という免罪符を持っている以上、誰もが突然「冤罪」に巻き込まれ、自由と権利、名誉、人生全てを奪われる危険性があります。日本列島自体がシャッターアイランドです。

その知られざる実態を知りたい方は「閉鎖病棟からの告発」(八木美詩子著、アットワークス出版)をお読み下さい。
http://www.atworx.co.jp/works/pub/57.html


DATE:2010/04/28 21:27
URL:http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/50569994.html

かあさん、ボクのあのインフルエンザはどこへいったんでしょうね・・

いやねあのね別に書くほどのことでもないけどね、
でもね、かあさんボクのあの防止は・・・・
じゃない、インフルエンザ帽子です

どこへいったんでしょうね。

武田邦彦先生が書いてくださいましたので、ボクは引っ込みますね。

■インフルエンザとはなにか (13) その
顛末記

(平成22425日 執筆 音声付き)









「20100425influlast.mp3」
をダウンロード


吼えるねこ虎?

これさえ理解できれば「一切のワク
チ予防接種は不必要」と解る。本当の免疫理論!?
- 寅蔵 2010/4/20
06:25:24

(コメント数:13)



第2弾、
これさえ理解できれば「一切のワクチ予防接種は不必要」と解る。ホメオパシー版免疫論!?
- 寅蔵 2010/4/21 22:32:52
(コメント数:1)

職業政治家には日本は変えられない

職業政治家には日本は変えられない


出張につき

今日はこちらにコメント

アセンションはどうなってんの?

あるのか無いのか?
あるとしたら具体的にどうなってんの?
情報があまり多種でどれを信じたらよいの?

中には闇の勢力側もチャネリングを使って撹乱させているというし。
宇宙情報とかチャネリング世界でもウソと味噌がごちゃ混ぜらしい。


そこでいちおう安定感を思わせるアセンション情報を出し続けてきた
小松英星氏のHPはどうしても外せないようだ。

最近のQ&Aより
アセンションに本気で取組む


こんなのも読んでいるけど。
シリウス系もプレデアス系も。
タエヌのスピリチュアル百科


共通しているのはやはり
2012から2013年が転機点になっているようだ。

大根の輪切りではなさそうだが、後3年弱になってしまったじゃないか!
ぶつぶつ・・・
http://www.shuwrie1.com/sub11.html


未曾有の本当の意味  世界経済の行く末

「金でこれだけ悪くした世を立て直すために、いったん人民から引き上げるぞよ」とか何とかおふで先でしたっけ、そんなものがあったような気がします。

お金に罪があるわけでもないのでしょうが、一部の者が悪巧みの道具に使ったために世界は「強い者がちの世」になってしまった。
そんなお金は使えないようにしてしまえというウシトラノコンジン様の咆吼でしょうか?

世の中の成功者といわれる人たちは多いのですが、このお金とかなり関連しているのではないでしょうか。

このお金があるか無いかで人々の社会的評価も決まってしまうような。
つまり、まともな事を言っていても貧乏人の遠吠えで終わるか、ある程度の経済力がある者が言えば社会的評価を得られるという。

お金はエネルギーの現れだから、貧乏しているのはエネルギー不足だという指摘もありますが、ほんとうにそれだけなのか?

それをこれからの世界で見せられるのではないかと。
お金も数の原理ですし、宗教でさえもお金と関わりがあります。
信者数イコール経済力という形で成り立っている宗教組織とすれば、お金の威力というのは凄いものです。

お金を持つ者がマスメディアを支配する。マスメディアの宣伝力が国の支配者層を作り上げる。こういう構図が近代の世界を創り上げた。

では、お金を使わないと本当の真価がわかるのかどうか?
これからボクも含めてみんなが見せられるわけですが。
でも、お金を否定しません。
要は使い方にあるだけでしょう。

しかし、道具に使われてしまった世の中からお金を引き上げられたら大混乱になるでしょうから、短絡的には嫌ですね。

でも、そんな事が起きないならそれでよし。
しかし、いざそうなったとしたら、覚悟というか知っているかどうかだけでも気持ちの準備として必要なのかも知れません。

そんな記事を読んでしまったので。

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
秘密会議となったG7
http://www.y-asakawa.com/Mssage2010-1/10-message6.htm


リチャード・コシミズ【裏社会学】静岡講演会 おもしろかった!

リチャード・コシミズ氏の講演会動画


見ると言うよりも聴いていました。おもしろかった!!
益すゴミでは絶対報道できない。いや、マスコミのキャラクターは三猿ですから。


大きな真実は


みざるきかざるいわざる 新聞社の社旗の背面にでも印刷してあるとか?(ウソ)


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー





2010.4.10_リチャード・コシミズ静岡講演会「裏社会学」動画を公開します。


 






2010.4.10_連続再生
http://www.youtube.com/watch?v=wrBrs2GhnC0&feature=PlayList&p=8F6AAED747D5FA00&playnext_from=PL&index=0&playnext=1



URL:http://richardkoshimizu.at.webry.info/201004/article_38.html
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

この中で911ビル崩壊について純粋水爆が使われたという話しがありますが、たしかにあれは非常に高水準の爆弾が使われなければあれほど「キレイに」しかも10秒」くらいで崩れる事は不可能ですね。

http://www.youtube.com/watch?v=TTKazOmSEgY&feature=player_embedded#


また消防隊など救助活動していた人たちが300人くらい肺ガンで死亡しているという報道は「もちろん」日本では一切ありませんし、どうも塵肺障害というよりも吸い込んだ放射線物質が関係しているのかも?


小型核爆弾が存在するという事は既に核の傘という様な戦略は無効になっていることでしょう。

ミサイルなどの必要もなく、持ち歩けるほどの超ミニ核爆弾、しかも放射能は一時的に発生するだけという怖ろしい能力があるとしたら。

世界の核保有国の戦略は大転換。つまり保有している核爆弾などは不要の存在となります。

だって、秘密裏にそういうミニ核爆弾を相手国に持ち込んで隠しておけばいつでも作動できるという戦略ができるからです。

まあ、怖ろしいまで科学技術が発達したもんです。

だからこそ、この辺でリセットするという宇宙意志の発動が控えているのかも知れません。

とんでもない時代に産まれてきたもんです。

まさに未曾有の世界転換時期。いや宇宙に希有の存在としてある地球に生まれ出てきたという・・・・


こりゃあ〜〜飲んだくれている場合じゃないなあ〜〜

よし、今日は晩酌やめた!


あ、お昼に少々のんじまったか・・・・・・baka

アセンション最後の真実

2012年 アセンショ
ン 最後の真実

&&&&&&&&&&&&
こちらも
http://satoru99.exblog.jp/11817032/


地球の霊界が無くなりつつあるという話しは前から幾つかあるのですが、最近になって真実みが出てきたようです。

え?
そのまえに霊界なんて無い! って?

そうか、霊界という認識が無い人が多いからねえ。
では、どうだろう?

最新の量子物理学でも勉強してみたら・・
科学では既にパラレルワールドという「多次元世界同時成立」という不思議な世界に入り込み始めたのだから。

レイヤーといえばよいか。
それとも異なる周波数が空間同時成立する電波の世界を知れば理解できるかな。


パソコンでも画像処理にはレイヤーを使う。
そのいくつものレイヤーは同時に積み重ねられて一枚の絵に焦点を絞るというものだ。

中にはいくつもの透明レイヤーが重ねられて一枚の絵になっている

この宇宙は多次元宇宙で同時存在する世界が幾つもあるというのだから、摩訶不思議。

霊界の話しなど初歩的になる前提話に過ぎない。

そして、地球には固有の霊界があった。
その霊界とそれよりも波動が荒いというか、密でない世界が現実的物質世界と言われていたのだ。

その両方の世界はレイヤーの様に重ねられていたようだが、両者の差が無くなりつつあるというのだ。

まあ、この解釈は手前味噌であって、他の解釈もあるだろうが。

差が無くなるとどうなる?

両世界の重ねがひとつの絵の様になる つまり
透明レイヤーで表と裏が互いに見え見えという様な絵でひとつの絵になるということらしいが。

それはそれは長いあいだ、人類が輪廻転生という世界に入り込みいろいろな人生体験をやって来られたのは、霊界と物質界がお互いに見えない、差がある、というようになっていたからこそであろう。

いやになるほどの苦難を通してその中から幸せを体験するという、ドブ沼につかってkawai子チャンとキッスする楽しみのような(こんな例えしかできないのだ)苦難という暗闇の中において一瞬の光の体験こそ、貴重であり、鉄を鍛えるような熱しては打ち、熱しては打ちという様に。

しかし、どうもこの期間もそろそろ終わりにしないと、人類という乗り物自体が破滅の寸前というゲーム叔母ーを迎えたというのか?

もうここいらでゲームセットしないといけないんだぞ。

今度はまた新しいゲームに挑戦だ。
もっと高度なゲーム機に乗り換えちゃえ。

でも、それは自分で選べるようだ。
まだまだ古いゲーム機がいいよ〜
という奴にはそれなりにゲームセンターを残しておこう
新しいゲームセンターに切り替えようという奴にはそちらへ行きやすいようなチャンスを与えよう。


普段よりも格段にその力が使えるよ

って、意味は勘違いかもしれないけど。

で、同時存在パラレルワールドって事が表に出始めてきたのだ。

多次元宇宙はあなたの欲するままにお好きなゲームセンターをご案内いたします。

場内放送が最近多くなってきたのは、その切り替えチャンスのお知らせなのだろうか。

で、2012年にすべてが輪切りのように切り替わるとは思えないが、その年をきっかけとするというか、ある意味で臨界点を意味する年号なのか、まやかれんだーでは年360日で数えたものが有名になっているらしい。
それで彼んだ〜が終わる年が人類の終わる年と曲解されているらしいが、ほんとうはマヤカレンダーは幾種もあり、一年365日だともっと遅い年代に終わることになる。
当たり前だが。

それはともかく人類が終わるのではなく、世界が切り替わるタイミングとしてのひとつの切り替え点として見た方がよいのではないのかな。

そして、それも受動ではないという。
ということは、何かの神が強制的にさせるという意味でなく、

切り替えの援助パワーが最高度に増す時期として、それを使うのは人類個々の選択だという事で・・・

さて、偉大なる宇宙の神とは人間体ではない、もちろんは虫類型でも、龍神形でも、カマキリ形でも無い(どれもこれも宇宙に存在している生命体の幾種類かで、実在するというけど)

人類が神と言って想像するのは「人間型」の神様が椅子か何かに座って僕たる人類を眺めているかという程度だが・・・


宇宙の神というのは得体の知れない(なんちゃったら失礼だけど、その失礼も意に介しない)未だ想像もできないものだろう。

しかし、人類の想像範囲内ではどうしても人間型生命神の様にしか思い描けないのだ。
想像は創造となって、宗教の神がこうしてできたのだろうが。

だから、人間型でもないし、カマキリ型でもないとすると、形は無いのであろう。
だから、怒る口もないし、聞く耳も無い、お喋りしないでも話しかけるのだろうが・・・

いやいや、感情的になって「裁く」とかもない、「罪」という意識がないのだから。

正しいとか間違いがあるとか言っているのは地球霊界での神様である。
原因と結果の法則を創りだした神様達自身が地球に次元下降して、神を忘れる。忘れたから人間となる。

金持ちが貧乏人になって世間に体験に出かける。
しかし、途中であたまをうってしまい記憶を失う。
すると、自分は本当は金持ちなのに「どうして自分はこうも貧乏のどん底に生まれたんだろう」などと、真剣に嘆いている。

わらっちゃいけないよ。神が人間として地球に居られるのは「忘れられる」からだ・
もし思い出したらどうなる?

「わしはじつは大金持ちなんだ。でも、いまは貧乏人のふりをして世間の下々の者に混じって体験旅行中なのだぞ」
などと言って、ちっとも貧乏人の実感がわかない。

貧乏人になって、病人になって、心底から泣いたり悲しんだりできるのは「忘れる」からだ。

その霊界と現界を行き来して、やれ辛かったとか平坦だったとかいろいろな各種人生を通じて体験を味わいながら自身を鍛えるというか、質的向上に貢献するのかも。

同じ鉄でも鍛えると光り輝く

でも、いつまでも忘れた状態でいると同じ様な事をなんどもくり返すことになる。これでは向上どころかどんどん度つぼにおちこんでしまうだけだ。
どこかでゲームオーバーという仕掛けをしておかないと、ついには本当の自分に返るチャンスが無くなってしまう。

そんな意味でいうと、これから起こる、いやもう起こっている進行中なのだろうが、大災厄に見える世界もなんだか喜ばしい事に見えてくる。

陰きわまって陽に転ず

その陰と陽の転換点としての2012年説。

大根の輪切りのようにその年を境にひっくり返るとは思わないが、いろいろ情報があるので、けっきょくそれも自分の選択で見える世界が違うのかも知れない。

パラレルワールドが真実ならだけど。

霊界の浄化しきれない霊も神々とされている高級神霊もこの世界とますます密接になるそうだ。
そりゃそうだろうな。
居場所がどんどん無くなってきたんじゃね。

いくとこ無いんだ・・・・などとつぶやいて
となりに住みだしたりして・・・

おいおい貧乏神はおことわりだぜ


最後にくれぐれもご注意
「最後の真実」かどうかはまったく保証できません。
嘘か真実かは誰も保証できないんですよ。

国家経営も会社経営も発酵型が永続成功する

毎週必ず聴いている藤原直哉氏のインターネット・ラジオ放送

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2010年4月13日 すばらしい会社とは








すばらしい会社とは



leader100413.mp3
をダウンロード

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


西洋に追いつけ追い越せと

日本酷が出来上がってしまった。

イナ食品のモットーは

やさしくつよく

だそうです。



日本人の98%が文盲クラスになる危機の続きが公開された

てんさいか人才か
いや転載だ。
それにしてもなぜ医学と健康テーマにいれたんだ?

日本
人の98%が文盲クラスになる危機の続きが公開された


日本人愚民化政策か・・

それにしても医療の世界ではバッチリこれにはまったのが
ニッポンアチャチャ〜 (ひさしぶりに出た)
のニッポン アタマ 車イス理論

不自由にさせて判断能力を削いでしまったのだな。

だからホントのこというと、バカカオマエ!
の世界
これをニッポンジン アタマクルマイス理論とよぶ。(バカかオマエ)

こんなつけがきはよいから本文よんで

神の原理

偉大なるてんさいにんげんと自負しているボクです。

え?転載人間  

神の原理(千葉邦雄) -
続中
2010/4/12




神は幸せの同調語? 
としたら、 神は外か内かで 違ってくる
外ーーーーやってくる
内ーーーー既にあったものに気づく

かな? ちがうか?




至急慧眼でめを覚ませ

全国のみなさん、至急に慧眼をもって記事をよむべし

改訂:キーワードは「子宮頸がんワ
クチン」:

外資、自公、厚労省、電通・・・まだ日本にいかがわしいワクチンを売
りつける気か?

http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/555.html
投稿者 会員番号4153番 日時 2010 年 4 月 13 日 22:58:21: 8rnauVNerwl2s

コメントまで読んでね。   なぜ?

いま立ち上がらないと立ち上がるときないよ 新党立ち枯れキャンペーン

もうだめ・・・・・
だめなんだよお〜〜〜〜〜
たたないんだよ〜〜〜〜〜〜

え、おめえのことじゃない?  しつれいしました

立ち枯れや黄昏れ塔は横に置いといて・・と。

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

【危険!ワクチンが余って困っているから!?】子宮けいがんワクチン 小学校で集団接種へ(NHK)
http://www.asyura2.com/09/iryo03/msg/268.html
投稿者 クマのプーさん 日時 2010 年 4 月 06 日 21:37:08: twUjz/PjYItws















驚くべきニュースをNHKが放送した。

ーーーーーーーー

とか

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

キーワードは「子宮頸がんワクチン」:仁科亜季子、三原じゅん子・・・まだ日本にいかがわしいワクチンを売りつけ
る気か?

http://www.asyura2.com/10/senkyo84/msg/209.html
投稿者 会員番号4153番 日時 2010 年 4 月 11 日 00:28:29: 8rnauVNerwl2s















広告塔の女優を引っ張り出して、小沢幹事長に陳情させたり、参議院に立候補させたり・・・

ーーーーーーーーーーーーーー

とか

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーー


マスゴミの罪は大きい日本をここまで悪くした一番の原因はマスゴミだと思う
http://www.asyura2.com/10/senkyo83/msg/878.html
投稿者 niku 日時 2010 年 4 月 08 日 13:17:04: 0YNGWH.J9785M

ーーーーーーーーーーー


などと、立ち上がっているひともいるんだ・・・・・



こんなおばあちゃんが増えたら困るって? 飯の食い上げだって? 誰だ?

今日はあちらへどうぞ


健康で長寿の秘訣(物凄く元気なおばあさ
ん!!)



健康で元気に長生きしたければ出来るだけ薬を飲むながモット!!こまめに身体を動かせ!!高齢者医療、家庭も国家も財政破綻?
医者、薬、国家医療予算増やせ!!





ーーーーーーーー以上ーーーーーーーー

国民医療費33兆円を十分の一に出来る!!

残ったお金は国民医療費全部無料化に使える。
さらに
病気療養中の生活費も介護援助も皆で助け合えるのだ。

それだけ資金が余るからだ。
使う金に困るだけだ。

けど、無駄に使うお金で喰っている皆さんにとっては
こりゃあ〜〜偉いことだな・・・



本当に医者は足りないのか

【転載】ほんとに医者は足りないのか、考察  (おじいさん医師の記事より)
http://www.asyura2.com/09/iryo03/msg/262.html
投稿者 寅蔵 日時 2010 年 4 月 02 日 10:27:24: 8X/teMCB5Xc.E

ほんとに医者は足りないのか、考察

【以下転載記事】
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
副島隆彦 近代医療掲示板より
http://www.snsi-j.jp/boards/bbs.cgi?room=medical
ほんとに医者は足りないのか、考察
投稿者:おじいさん投稿日:2010/03/15(Mon)
14:18:20

医者が足りないと言うことが叫ばれて、医学部の定員が増え、最近では、新規
の医学部増設も検討されております。

一般の総合病院で働く勤務医は確かに忙しい。
まず、患者の数が多すぎる。そして、検査が多すぎる。
そして、そこには健康不安で、ほとんどヒステリー気味になった、中高年以上
の「年寄り」が大半を占める。
くだらない病院機能評価の基準を守るため、書類攻撃、会議攻撃にあう。
おまけに何の手当ももらえないのに、研修医を教育しろという。

病院経営者からはこういわれる。
「ベットを入院患者で埋めろ、埋めた後はさっさと退院させろ。治ろうが治る
まいが退院させなければ、赤字だ。」
接遇としょうして、いまだに、患者に「様」付けをして、一般のサービス業と
変わりない待遇を強制させる。
これでは患者が、医師に対してサービス提供者として、対応に不満を述べたり、
場合によっては暴力に至るのは必然と思われます。

ところで、こうして提供された医療によって、本当にコクミンは健康になり長
寿になったのでしょうか?
例えば、なぜ、日本ではこんなに自殺者が多いのでしょうか。
もはやほとんど助かる見込みのない人に、人工呼吸器をつけて、高額薬品を投
与することが、防衛医療としての「善意」ととらえられている一方で、ブランド品
を買うために自分の体を売る子供がいたり、酒飲みオヤジに殺されてしまう赤子が
いるという、現象をどう理解したらよいのでしょうか。
教育費削減や失業によって、すさんだ生活があり、年収200マン前後の労働者が
1000万人いるという現実のなかで、本当に意味があるのかないのかわからない、特
定の、、というか、たっくさんの医療に対して、何兆円も税金が使われているとい
う現実をどう考えればいいのか。

結論を言えば、不必要な医療さえしなければ、医者も看護士も、はっきりいっ
て、今の10分の1くらいでいいと思います。

例えば、糖尿病(2型)や高血圧(本態性)も、普段の生活から変えないと何も
変わりません。
それは必ずしも医者が行う必要などないのです。テレビ、新聞でアナウンスす
ればいいのです。それで変えない人は、医者にかかったっていっしょです。
多分これだけで、薬は100分の1くらいに減らせるでしょう。

ガン?これも一部を除き生活習慣病ではないですか?

特殊な難病については、あやしい薬剤がゴマンとありますが、あれも、検討の
余地があります。「ロレンツォのオイル」みたいな病気は確かに不幸ですがそれを
利用して儲けたり、迂回して税金を使うのはどうかと思います。

ようするに医者が足りないという言い方には一方で患者が多すぎるという見方
があるわけで、要するに、不要な医療が多いと仮定すれば、(実際そうですが。)、
患者は減るわけで、医者も少なくてすむ、、先日のキューバ医療を勧めるわけでは
ないですが、参考にはなると思います。

cost perfomanceを考えれば、日本の医療がいかに悪いのか、、場合によっては
害なのか、、コクミンの皆さんは早く気づくべきです。
労働人口の1000マンに近くが年収200マンなのに、、、
終末期医療だけで、2兆円くらいは使われていると言われています。。
ちなみにわたしは70歳以上の高齢者には、延命治療はしない方がよいと考えま
すし、(大半は医者のパフォーマンスで肋骨が砕ける。)、イギリスのように薬物
の選択は狭くすべきと考えます。「日本は薬の認可が閉鎖的。」という、プロパガ
ンダにはそろそろ釘をさし、特に抗ガン剤については、コスパを考えて制限する。。
。救急車は1回5千円とり、タクシー乗車をやめてもらう。
以上の施策だけでも、10兆円くらいは浮きますね。

これにはとにかく若い人が選挙に行くことでしょう。若者を大事にする政治家
を育てることでしょう
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

URL:http://www.snsi-j.jp/boards/bbs.cgi?room=medical
 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント


01. 2010年4月02日 11:20:15: XSoUP
104歳の実母について書いておられる方のブログでも、この主張が正しいとわかります。
薬や医者に頼ると病気になって長生きできないというのが結論です。
http://longstory.blog.so-net.ne.jp/

02. 2010年4月02日 15:45:34: 8TRcY
必要なときは医者にかかる。
必要でないときはかからない。
それが基本です。

03. 2010年4月03日 07:48:07: fPK8Y
施折です。


>一般の総合病院で働く勤務医は確かに忙しい。
>まず、患者の数が多すぎる。そして、検査が多すぎる。
>そして、そこには健康不安で、ほとんどヒステリー気味になった、中高年以上
>の「年寄り」が大半を占める。

かつて私はこのおじいさん医師の言うところの、ほとんどヒステリー気味な患者の一人でした。
なぜヒステリーになるのかといえば、からだが全体的におかしいのに、部分的な対処しかされない、また薬での対処しかされなからです。
さらにその苦痛に対して同情もされないばかりか、頭が狂った人扱いになっているのが現状です。

医療現場では不定愁訴を抱える中高年女性は最も嫌われています。
それを当時痛感しました。

症状を説明することもできず、体調も改善されず、また理解もされず不満だけをつのらす。しかし、医師から離れることもできず、嫌われることはわかっていながらドクターショッピングを繰り返す。

これを非難し、指摘したところで現状にいささかも変化はおこらないはずです。

解決策は 一人一人が自分の健康問題をある程度自分で解決できる手段を持つことです。
私だけでも、喘息、腰痛、立ちくらみ、皮膚疾患、歯周病、その他自分でも説明不可能だった不定愁訴。これだけの医療の必要な症状を解決できています。
解決しているばかりか、その後これらの症状が起こっていません。

「ほとんどヒステリーとなった患者」
この侮蔑的な言い方が態度に表れ、患者の反感をつのらし医療機関への不満を膨らませるのでしょう。

患者が自分で健康管理できる手段があれば、忙しい勤務医はヒステリー患者から永久に開放されるでしょう。
(私も医者とは侮蔑的な態度の医者と無縁となって喜んでおります。)

その具体的手段が食の医学です。



04. 2010年4月03日 20:33:34: FiDIl
今年80歳になる母に数年前、体調が悪いからいつももらっている薬を
病院にとりにいってくれ、と頼まれていってみてびっくり!
レジ袋いっぱいの薬!何の話も聞かず、ただ私に薬をわたすだけ。
これが私の住んでいるところで一番の評判のいい診療所。
薬を飲み続けている母はいっこうによくならず、病院をかえ(そこは評判が悪い)
薬を1種類にかえたら、あら不思議。たちまち元気になって、最近は
近所の世話役になっている。

05. 2010年4月04日 05:32:54: jqVDu
大変参考になります。プリントアウトしました。03の、方の 「部分的」の、言葉が、的を射ていると、素人ながら、賛同しました。維新あたりから、西洋医学が、押し寄せたらしいんです。絵画も、しかり。「分析」 これも、江戸時代には、なかったらしいんです。この事は、多分に、宗教と、関係があるらしいんです。自身の、記憶では、少々、頼りないんですが、キリスト教では、聖母マリアと、人間を「分ける」事から、人間と、自然を「分ける」この、「分ける」事から、自然を征服する、とつながり、征服観念が、生まれた。と、あります。また、デカルトの、われ思う・から、われ在り・・は、人間中心の、哲学らしいいんです。「らしい」で、申し訳ないんですが、この、デカルトの、我思う・から、我在り・・の次に、その我は死ぬ・もしくは、消える。そして、また、我在り・・と、円く、循環するんです。在りのままでは、生存に向かい、ノイローゼになります。これ、言葉遊びみたいに、感じられるとおもうんですが、座禅すると、納得できます。循環が、中心の方向に向かうと、浄められると、理解してます。

06. 2010年4月04日 09:10:02: BXxGz
寅蔵
これは病院や医者だけを責めても解決しないようです。
ただ役割としては現代の医者は現代医療の臨界点に位置している立場なので、前も後ろも虎という状況に置かれていると思いますよ。

知っていてもできない事はあり得ると思います。
それは医療界の決まりの様な治療上のガイダンス?というのか、治療のための指針というものに背いてはいけないそうです。
背いても良いのでしょうが、裁判の時にそうとうまずい事になる。
だから治療指針というのが問題になりそうです。
これを作っているのが一部の医学者として、それに援助交際的製薬企業となりますが、さらに追求して行っても果てしない、いや、なかよしこよしのみんなで手を繋いで「○○チャンが言うから」ととなりの子のせいにして回っているようですし。

まず患者がなんでもかんでも訴えて裁判にしてしまうことが原因のひとつかも知れません。マスコミも記事で叩くのでこれが重大な悪影響なんですが。

「医療過誤」「医療ミス」で叩かれるから
は反省して気を引き締める   のは良いとしても

「医療拒否」で叩かれる
もしくは
「医療を施さないで」訴えられる場合が重要問題なのです。

その医療が「必要ないと分かっていても」です。
患者はまず「何もしてくれなかった医者だ」と非難します。
もし死亡したりすると、裁判にて「やるべき事をやらなかった」という訴えで出るでしょう。

すると、「治療指針どおりにやっておかなければ裁判で負ける」事が心配ですから、当然そのとおりにやります。

だから「治療指針」なるものが本当に必要な治療なのかどうかよりも、裁判で負けないためには必要という治療があるのではないでしょうか。

患者も患者です。
やればやったで医療過誤だのと訴え、しなければしないで訴えるしで、今の医師はびくびくものかも知れません。

しかし法律上で勝てるのは医学界の指針通りやっていれば安全です。
それが間違っていたとしてもです。
間違っていたことが判ったときは、それは上層部の方だけで処理されて終わります。

薬害エイズ事件などもよい例でしょう。
現場の医師達は指針通り、厚生省ご通達どおりのやり方をしていれば罪になることはありません。
むしろそれに逆らってなにか起こった場合に責任を問われてしまいます。

だから医師達はその立場上もあるし、医療教育そのものがその医師を作りだしているのですからこれはもうどうしようもない構造上の問題です。

だから、政治家やお役所など、さらにマスコミなどはもっと無駄でしょう。
彼らはある意味なかよしこよしの手を繋いだ子供達なのかも知れませんから。

無駄なエネルギーを使って攻撃しても無駄と判れば、後は自分だけです。
それと身内の理解です。

なんとしても自分一人というのはかなり困難な道でした。これは自分の体験ですが、一番反対して一番効果あるのが身内ですよ。

他人の冷たい目などはたいした事もないでしょうが、いざというときに役立つのも足を引っ張るのも身内です。

自分ひとりだけでがんばるというのは難しい。
だから同様なお仲間が必要なんですが、いざというときに薬を飲まないなどというお仲間は今までほとんど少なかった、どころか何人も挫折していったのです。

いまようやくこういう話しの通じる人たちが増えてきたようで、今年は張り切って、いや今年限定でがんばってみようかと思いまして出てきているのでが、かなりうるさい奴だと(笑い)

大昔だったら官憲がやって来たり、密かに殺されたり・・
でも、いまは時代の波が起こっているのでしょう。

寅年にまた阿修羅を歩き回るのも楽しいものです。

出張中につき  あちらにどうぞ

プロフィール

akyoon

Author:akyoon
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
ようこそ
訪問者
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR