「シリウス文明がやって来る」ブログのぞき見再開

この前紹介したサイバー攻撃受けて一時閉鎖されたブログがまた覗ける様になり、まことに嬉しい限りでのぞき魔としてはさっそくのぞきの再会となりました。

これはもうのぞき魔の「ワクワク感」をくすぐるものがありますねえ。

もっとも「のぞき魔のワクワク感」ってのはなんだ?
って聞かれると、「やっぱりあれだねえ〜」とかなんとかゴモゴモと。

強いて言えば
「隠されているものを見たい知りたいという様な・・」

全国の怖いもの見たさののぞき魔組合のみなさん、きっとあなた方はこっそりと覗いただけでは満足しないのではないのでは?

誰かにこっそり教えてしまいたい誘惑にもうコッソリと独り占め出来ないのでは?

「ふふ、あんただけには教えてやるんだよ」
「ここだけの話しだよ」

と。

こうして「隠されていたもの」が
独りののぞき魔によってあっという間にヒソヒソ伝搬して行くようです。

それにしても、ボクんとこにコッソリばなしが来るのが遅かったなあ・・
(新井信介氏のブログで初めて知ったのはついこの前のこと)

きっと、途中で馬鹿マジメなひとがいたんでしょう。
「ココだけの話よ」をまともに信じて実行してしまった?

この「シリウス文明がやって来る」ブログを今音声読み上げで過去記事を読ませているところです。

あなただけに教えておきますが、この中で出てくるセオリツヒメ物語はうなるような神話ですよ・

ブログ検索で集中して出てきましたのすが、これはすごいぞ。

セオリツヒメ物語検索

下の方から古い順です。

九九理姫(白山姫)と供にこれからの新地球文明を知るに欠かせない姫々でしょう。
姫ってのは秘めなんでしょうか?

あ、そうそう、ここだけの話しですが・・・こっそりですよ。
「あんだけよ。」


リウス文明がやって来るより抜粋集1
音声読み上げは音秀君(IBM出身)




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ガン医療告発HP より3、4P

音声読み上げとHPリンク

癌についてHP 3p



ン治療  4P


癌医療告発HPより 2P

癌医療告発HP2Pより

2ぺーじより

今も暴走する有害医学狂育の惨劇
音声(誤読有り)
本文は下記リンクより参照

医療告発HP2Pより




「尾崎豊他殺説」をたどると・・・見えてくる政、ヤ、芸の三すくみ

コテコテ磔王のどうでもいい雑情報

バー人愚社長の献策をしていたらたどり着いてしまった。
尾崎豊の死因の話し。この記事の後に「コメント覧」があるけど、そこにヒントが隠されていた。(家政府はのぞき真事件簿より)

「夕焼け朝焼けメロンパン様ブログ」
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
怪死から15年…実行犯の衝撃告白-

時効直前スクープ!「俺が尾崎豊を殺した!」
実行犯の衝撃告白! 若きカリスマ・15年目の死の真実
取材・文◎ ○田○雄(ルポライター)写真提供◎共同通信社 月刊 keitaiバンディッツ2007年5月号(4月7日発売)

若きカリスマ・尾崎豊が死んでからもうすぐ15年。今なお彼の死は多くの謎を残し、真相は闇の中である。26歳の若さで尾崎はなぜ死んだのか――その真相を知る男が現れた!

1992年4月25日早朝、東京・足立区の民家の庭先で尾崎豊は異様な姿で発見された。

≪人の気配や物音がしたので外を見ると、素っ裸で立ち尽くす若い男がいたのでビックリしました。声をかけても返事は無いし、突然仰向けになって背中を地面にこすりつけたりして…。男の人の右まぶたの上は、卵半分くらい膨らんで腫れ上がってました。怖かったので、すぐ警察と救急車を呼びました≫(FRIDAY99年8月13日号)


これは「FRIDAY99年8月13日号」に載った素っ裸で倒れていた尾崎を発見した人物の証言。あの日あの場所で若者達のカリスマ・尾崎豊に何が起こったかについてはマスメディアやファンの間で論争が起こった。すでに彼の死後15年が経とうとし、今更取り上げる必要もないのだが、ある人物との接触が再び尾崎の死の真相に注目せざるを得なくなった。

「俺が尾崎豊をリンチして殺した!」

こう語る男が現れたのだ。

その人物との接触に至っての経緯はその後の事実確認から、尾崎に非常に近しい人物の存在との関係が明るみになってしまう為、ここではお話しできないのだが男の話はかなりの信憑性があると編集部では判断、そして今回の掲載に踏み切った。

果たして男の話は「真実」なのか、それとも単なる「戯言」なのか…彼の口から語られる尾崎豊死後15年目の死の真相とはいったい…。



DATE:2010/02/19
http://asayuumeron.jugem.jp/?eid=301


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


じつは消えたブログでバー人愚社長死亡説が書いてあったので、ほんとうかいな?と検索してみたらどこにも死亡記事などないようでした。
また、池田先生の志望まで書いてあったので、おかしなブログだなあと、こりゃあ紹介したのがまずかったかなあ〜
などと想いながら、じつはのぞき魔としても一流を誇るてまえ、ついつい深入りしてしまうのだった・・・(爆)

まあ、どうでもよい事の方が興味をひくというからね。

尾崎豊他殺説はその当時からあったと聞いていたが、日本の警察はどうして無能なのだろう、あの野口さん(ライブドア)なども、どうもおかしいと感じていた。

しかし、今回の面妖な(失礼)ブログ記事の内容から、つい覗き魅してしまった尾崎豊の死因の話しなど・・・

こりゃあ、「みんなつながっている」ってことだな、いや、精神世界で言う「みなつなっがっている」のとはちょっと様相が違うんだけどね。

表題の三すくみって、蛇、蛙、なめくじの代わりに人間が居座っている様子なんだな。

この転載記事を読んで、「あたいものぞき真」とか「へい、あっしもですよ、だんな。へへのぞきはいいですねえ〜」とかいう想念がわいた人は、どうぞ飛んでいってみてください。

仕事しているヒマがあったらのぞきですよ!はい。

霊界の浮遊霊や未成仏霊の行方は?

先の今日消えたブログのキャッシュから、とても興味深い内容が多かったので、そのうちのひとつを転載します。

ただし、確認のしようもありませんので、話しとしてですね。

確認できるのは霊能に秀でているひとか、ご自身が肉体を脱いでからになりますけど。

人の念はエネルギーとなって地上に残っている
と聞いた事がありますから、霊体が無くてもその念のエネルギーがある所はいわゆる霊障と言われる様な現象があるかも知れません。

とにかく霊的な感覚はさっぱり無いので、セルフサービスで。
いつもそうですが(笑い)



ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

2010年02月08日
暗がりに潜む「念」に注意 その3 「浮遊霊、未浄化霊、自縛霊たちの行方」

前回の、このテーマのお題について、
「浮遊霊」、「未浄化霊」、「自縛霊」
などといった存在たちは、いまだに、
地球物質界に彷徨っているのかどうか
といった点について、このブログ読者の
おひとりから、お問い合わせがありました。

というのは、お寺参りをしても、お墓参りをしていても、
霊の姿が、何処にも見当たらないからということです。

実は、ここ1-2週間の間においても、
観えない世界の状況が刻々と様変わりしています。

これは、地球物質界の時間軸が、さらに、
加速を増していることの証しであるのかどうかは、
ご想像にお任せしたいと想います。

結論から申し上げますと、
「浮遊霊」、「未浄化霊」、「自縛霊」、
人によっては、「地縛霊」など、色々と、
言い方や分類などお有りかと想われますが、
これらの霊体、幽体はすべて、
西暦2010年2月1日午前0時0分までに、
地球物質界から消えてしまいました。

行く先はすべて、一旦、地球上の幽現界のほうに、
天上界によって、移行させられています。

地球上の幽現界といったときに、
現時点(西暦2010年 2月)において、
2つの区域が存在しています。

物質次元領域の最上層である4.9次元領域、
霊的次元領域の5.0次元領域の2つの区域です。

4.9次元領域と5.0次元領域は、
物質界と重なっていますので、
物質界の状態がそのまま投影されていて、
そこに、霊体と幽体が共存しています。

これらの領域では、霊体と幽体のほうの、
比重が高い、密度が濃いという状態にあり、
「霊体」が主体となっている世界です。

幽体は、ここで、透明人間のようにして、あるいは、
映画『プレデター』に出て来る半透明状の
生命体のようにして存在しています。

私が、このお題でお伝えしているような、
症状の重い部類のほうの「浮遊霊」、「未浄化霊」、
「自縛霊」といった存在たちが、主に、
4.9次元領域のほうに移行させられています。

5.0 次元領域は、地球物質界と
内部世界「アガルタ」との間にある
待機領域となっています。

こちらは、以前までの“魂の待機領域”としての区域、
と云えるような場所であり、ここで、霊体(エーテル体)
の治療をしながら、魂の休息を経て、故郷の星に帰るか、
「弥勒の世」の世界のほうへ入ってゆくか、
というようなことを、各々のスピリチュアル・ガイドから、
指導を受けるのでしょう。

この時期、3次元領域へ移行される魂は、
火星、あるいは、木星へ、直接に移行しているようです。


ということで、地球地表上、どの地域を見回してみても、
「浮遊霊」、「未浄化霊」、「自縛霊」といった存在たちは見当たらず、
すべて、幽現界へと移行していますというお話ですが、
ただ、かつての「心霊スポット」のような場所において、
「念」は残ったままですから、これらの場所が、
完全にキレイに祓われるまでは、
相変わらずのように、注意が必要です。

また、このような情報は、
様々な方がお伝えしているはずですが、
日付や時間軸が異なるということで、
どれが正しいのか混乱するかもしれない
という意見もあります。

これは、人の“意識と周波数”が異なることによって、
観方が変化してゆきます。

人によって、自分自身で観じている「真実が違う」
といったときに、それは、“意識と周波数”が
異なるから起きます。

4次元領域の周波数帯の目で観ているのか、
5次元領域の周波数帯の目で観ているのか、
6次元領域の周波数帯の目で観ているのか…、
それぞれの観方で、自分自身が受け取る
真実の情報が変化します。

それは、自分自身の
スピリチュアル・ガイドについても云えます。

スピリチュアル・ガイドの“意識と周波数”が、
6次元領域の周波数帯に存在しているのであれば、
その周波数帯までの、ものの観方しか出来ない、
ということになります。

ただ、スピリチュアル・ガイドの場合は、
そのまた、上の存在から聴いたり、観たりするということが、
もっと、円滑にいくわけですが、それは、
その存在が、しっかりと、光のネットワーク上において、
上と繋がる意思をもって、上と相互の結びつきを
保持しているかどうかが問われます。

ですから、日付や時間軸が異なっているかどうか
というよりも、根底で、お伝えしている内容が
一致しているかどうか、というところに、
ポイント、焦点を置く必要があるでしょう。

その次は、どちら側から観ているか、という点です。

例えば、今となっては、アセンションについて
お伝えしている方は、随分と増えて来ています。

確かに、根底で言っていることは、同じでしょう。

それが、ポジティヴ(光)側から伝えているのか、
ネガティヴ(闇)側から伝えているのかの違い、
ということです。

もちろん、どちらが、善いか悪いかではありませんよね?

ただ単に、ああ、これは、
ポジティヴ(光)側から伝えているのか、
この人は、ネガティヴ(闇)側から伝えているのね、
というふうに、それぞれの観方が多角的に分かれば、
それでよろしいのではないでしょうか。

その観方が分かった後では、
最善の方法を選択してみては如何でしょうか、
ということです。

これは、他人任せではダメです、
自分自身で突き詰めていかなければ、
自分自身で経験、体験してみなければ、
本当の理解は得られないです。

いま・この時期は、誰にとっても、
自分自身の人生生活において、
最良の実践訓練の時期です。

私たちは、一緒に、学んでゆきましょう。



“変化のときは 来ては去っていった
あなたの怖れを観て あなたの神になる”

“それは あなたの決断”

“誰も あなたを 落ちぶらせるための道へ 導く計画などしていない
ここで 私たちすべての前に立ち尽くし それは終わったと言おう
それは 終わったのだと”

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

はて面妖な? 「シリウス文明がやって来る」ブログが消えた

朝読んでいたブログなんだけど、夜覗いたら消えていたぞ!

おかしいなあ??

と、検索してみたらようやく最新記事のキャッシュが残っていた(グーグル)

その内容があまりにも御道路御道路しいので、ここには転載できないが、知りたければ
キャッシュ検索でまだ読めるかも知れない。

かなり「危ない話」になっているけど、それが真実なのかどうかは判らないので、もしかしたら妄想話かも知れないと考えに入れて読んだ方が良い。

こちらのコメント覧にも出ていた。

最初のキャッシュの中からひとつ選んで転載。

これも真実かどうかは判らないので、あくまでこういう話があるという感覚でどうぞ。



あ、気が変わりました。
別項目として転載します。







救世主を外に求めてはなりません  観音様がおっしゃった

またまた貼り付けだけ。
じつは昨日からずっとここのブログを音声読み上げソフトで聴いているんです。
その中で「ちょっとちょっと」と感じたところをコピペしたもんもです。
まあ、共有して、共鳴したいという欲望のなせる技でしょうか;天才磔王。

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

あなたが待っている人は、あなた自身です 〜観音(クァン・イン)からのメッセージ〜
あなたが、この世界に生まれてきたことは、
間違いではありません

あなたが、この世界に生まれてきたことは、
罪ではありません

あなたには、生まれながらにして
背負ってしまった原罪などというものはありません

あなたがこの世界に生まれ、
生きて、生かされていることに、
罪深い理由などはありません

あなたはまさに祝福されて、
この世界に生まれてきました

わたしが言うのですから、間違いはありません
なぜならば、わたしは、あなたですから

わたしはあなたを、
遥か昔から、この瞬間まで、
ずっと、見守ってきました
それは、これからも変わりはありません

あなたがわたしの声をしっかりと聞き、
心に受け止めたとき、
わたしはあなたと一心同体となり、
片時も離れることはなくなるでしょう

ある間違った教えによると、
あなたは生まれながらにして罪深く、
原罪を背負っているがために、
自分自身を救うことができず、
救世主がやって来て、
あなたを救ってもらうのを待つより他にない
と聞かされたかもしれません

真実の教えは、こうです

あなたが外の世界に救世主を求め続ける限り
あなたが救われることは決してないでしょう

わかりますか

救世主とは、あなた自身だからです

あなたが、あなた自身を救わずに、
誰があなたを救ってくれますか

あなたが長い間、待ち続けてきた人とは、
あなた自身なのですよ

そのことに気づかせるために、
何人もの存在が、
あなたをサポートしています

何十人、何百人もの存在が、
あなたをサポートしようとしています

頭で考えないように
心で観じなさい

あなたの意識のチャンネルを
“美しいもの”に合わせなさい

それを、できるだけ持続するようになさい
何が起きても、何を目にしても
微笑んでいなさい

いま、まさに、地球の神界は
新しい神界へと入れ替わりました

最後まで楽観的で居たものが勝利します

永遠に



観音(クァン・イン) より


TITLE:シリウス文明がやって来る      
 Kagari ∞ Kazuki のブログ
DATE:2010/02/17

URL:http://mihoh.seesaa.net/archives/200710-1.html
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

20世紀までの宗教の根幹的思想というか土台のひとつに、「救世主降臨」がありますよね。
これはボクも経験したから判ります。

この「救世主願望」こそ宗教組織を存在させる原動力のひとつなのでしょう。

しかし、上記のメッセージばかりでなく、きょうこのごろの情報では同様な内容がかなり増えてきているようです。

やはり21世紀は宗教組織というものが必要なくなる事の意味合いとしてこの「救世主願望」が重要項目に入りそうですねえ。

それはそれは永いあいだの人類共通の意識でしたから、今日明日で捨て去れるなら宗教いらんわい!!

それと「薬で病気が治る」という願望も似ているのかも知れないなあ。人類から病気を無くすにはまず「薬信仰を無くす」こと。

お、そうなると、人類が独り立ちできるには「救世主信仰を無くすこと」になるのかも?

あんたが主薬なんだよ  病気治癒の主役
あんたが救世主なんだよ   なんだか

似ているなあ・・

医学はりっぱな宗教だったんだっけ。なるほど、似ているわけだ。

2012年とアセンションって? ななななんなんだ?

こんにちわ。
コテコテのSM好きの磔王です。あ、いや、貼り付け王です。

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
2007年12月31日

私たちはいつも、見守られています

今秋から年末に掛けて上映されている
皆様もご存知の映画を2本ほど、
あえてご紹介しておきましょう。

一つ目は、
『フォーン・ブース』、『オペラ座の怪人』などで知られる
ジョエル・シューマッカー監督作品で、
ジム・キャリー主演の『ナンバー23』
(原題:The Number 23)です。

これは、もうじき、この地球の近代文明が崩壊し、
シリウスの文明が訪れることを、強烈に暗示させた映画です。

シリウスを数霊で表しますと、“23”です。
地球は“22”で、外宇宙をとりあえずまとめて“24”とします。

私たちが普段目にする3次元の物質宇宙は、
太陽系までしかありません。

それ以外の銀河系宇宙はすべて、
まったく違う多次元領域に存在しています。

アンドロメダやプレアデス、オリオンなどの宇宙存在が、
この太陽系を訪れようとするとき、
シリウスを通過しなければ入って来れないようになっています。

シリウスは、太陽系と銀河系宇宙を結ぶ、
重要な分岐点となっております。

例えましたら、箱根の関所、
高速道路の料金所のようなものです。




2つ目にご紹介する映画も、
昨今の宣伝広告により、皆様がおなじみのものです。

『コンスタンティン』のフランシス・ローレンス監督作品で、
ウィル・スミス主演の『アイ・アム・レジェンド』
(原題:I Am Legend)です。

西暦2012年が舞台の設定となっているのは、
あまりにも意図的です。

生き残った人類と、ゾンビ化した人類とは、
いったい何を表しているのでしょうか。

それは、地球人類の大きな二極化です。

アセンションをする人類と、それを選択しない人類。

ポジティヴに焦点を合わせた人類と、
ネガティヴに焦点を合わせた人類。

これらの人類の二極化はすでに始まっており、
霊的な世界においては、魂の交通整理が始まっています。

西暦2012年12月22日をひとつの通過点としまして、
この時間軸を超えてしまいますと、
地球では、ポジティヴな世界と、ネガティヴな世界が
同時に進行するようになります。
いわゆるパラレル次元です。

そして、水瓶座の時代を迎える西暦2016年には、
この二極化が完全に分かれてしまいまして、
お互いの交流は不可能となります。

つまり、ポジティヴな世界へ移行した人類は、
ポジティヴな人同士との交流は可能ですが、
ネガティヴな人との交流は不可能となってしまいます。

この逆もまた然りです。




天上界には、太陽系全体もそうですが、
特に、この地球をアセンションに導く偉大なる計画が進行中で、
その全工程の半分以上が終了してしまいました。

残りの最終工程に向けて、まさに、
映画のクライマックスからエンドロールに向けて、
ラストシーンをドラマティックに盛り上げるように、
そして最後には、ハッピーエンドで幕を閉じて、
胸躍るような、次の新たな始まりの予告編をスタートさせるように、
地球人類を導いていきます。

そこには、私たち地球人類が、
少しでも緩やかに変化の時を過ごしていけるように、
若干の軌道修正や、微調整を行ないながら、
進行してくださっているという、天上界の方々の多大なる温情を、
あなたには、知る由もないかもしれません。

しかしそれらの計画は、すべてが申し分なく順調で、
すべての状況が何の問題もありません、

Everything's gonna be alright!

だということです。


さあ、あなたはこの天上界の恩恵を存分に受けつつ、
宇宙の流れに乗りまして、勇気ある一歩を踏み出し、
優雅に前進して行けますでし


DATE:2010/02/17
URL:http://mihoh.seesaa.net/archives/200712-1.html
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

前に紹介したバシャール対談本を合わせて読むとなんとなく、そういうもんかなあ〜〜 

と感じた「すぐ信じやすい」ボロ愚主だった。

こりゃあ、80,90の爺さんになってもかわらへんなあ・・きっと。
あっちほうのの好き者は止めなきゃイカン!!けど・・・


感想文
意味するところは、2012年末移行する世界は徐々にチャンポンが無くなって行くらしい。
味噌糞一緒同席できないとなると、雑炊や長崎チャンポンをいまのうちに食っておくべきだ。
(かんちがい?)






神と人間の関係 え?おいらも神?

まったくの貼り付けです。
内容については、もちろん取捨選択権は神なるあなた(笑い)ですよ。


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
2007年12月03日

神を崇めてはいけない

私たち地球人類の多くは長らく、
神という存在を崇めてきました。

神と呼ばれる存在に対して、
敬虔な気持ちから畏怖することはあるかと想われます。

ですが、神と呼ばれるような、
高次元の存在たちに対して、
崇めるという行為は、あまり相応しいものではありません。

彼ら彼女らは、偉大なる先達、先輩、
教師、先生、導師などでありまして、
尊敬し、敬意を抱く存在として受け止めることが大事です。

崇める、ということになりますと、
ある対象者を絶対視することにもなりがちで、
果ては妄信(盲信)することにもなりかねません。

どのような素晴らしい神々も、
ある特定の対象者を絶対視するのはよろしくないということは、
イエス・キリストさんも、ヒンドゥー教の神々も、
エジプトの神々たちも申しております。

そこには、捉え方、観ている角度の違いがあるだけです。

特に、アセンションを選択される方々、
多次元領域への進化の旅を希望される方々にとっては、
最も最短での、神への進化コースを選択される方々
といっても過言ではなく、
あなた自身が神であることを知らなければなりません。

自我(エゴ)としてではない、
あなたは神、だという気づきです。

あなたが神で、自分自身のことを崇められているとしたら、
本当に霊格の素晴らしい神であるのならば、
崇められることを嫌がると想うのです。



TITLE:シリウス文明がやって来る       
Kazuki のブログ
DATE:2010/02/17

URL:http://mihoh.seesaa.net/archives/200712-1.html

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー



おあり

癌の検証HP 詳細3P

癌の検証HP詳細3P−1〜4
音声付きでりんくしました。

そのHPは直リンクは禁止になっておりますです。
医療産業構造を転覆するような危険な思想なんでしょうねえ(苦笑)

http://www.voiceblog.jp/akyoon/1056121.html

癌検証HP詳細編1pより

  • 重要国会証言(32)の証明と、なぜ国会特別委員会で討議されたものが無視黙殺隠蔽されたのか?そのわけをはっきりと知ることができるようだ。

先人に続け。医学の革命は続々とあらわれる地湧菩薩が引き継ぐ

千島学説を世に知らしめた源となった忰山紀一(かせやま きいち)氏がお亡くなりになった事を、「ガン呪縛を解く」著者、稲田氏のHPで知りました。(下段の方にリンク)


ボクも本当に感謝と供に本籍地への帰還とのこと本当にご苦労さまでしたと心の中で想いました。


ボクが既に岡田茂吉師のお弟子さん系統が開いた会に入ってまもなくの頃だったでしょうか。


「千島学説」というものがあると知ったのは。


 


それが下記に紹介した「間違いだらけの医者たち」の本からでした。(下段の方に抜粋リンク有り


 


その当時、氏に葉書を送った事がありそのお返事を簡単ながら戴いた覚えがあります。


千島理論と岡田理論は医学と宗教という一見違いがあるけれどそれは「表現上の差異」であり、同質な事を解いているという様な内容だったと思います。


(下段に岡田茂吉の医学論を知った千島博士の論があります。昭和40年ですので岡田茂吉と千島喜久男の対談はなされなかったのは残念。供に宗教、科学を超えた真実探求者として相通じるものがあったと思う。先駆者に感謝黙祷!)


 


いま当ボロ愚で盛んに紹介記事にしている「禁断のHP」も千島学説を中心とした内容です。


ただ、表現があまりにも厳しすぎるので(おそらく医療業界をかなり痛烈に批判している言葉にありそう)リンク禁止HPになっていますが。


またブログのカテゴリー分類で「重要国会証言シリーズ」としてまとめてあるものも、実質は「千島理論」(本当は理論ではなく実験結果)なのです。これが国家をあげて医療界全般が味方してマスメディアが協力して「押し隠してきた」実態の初歩段階だったのでしょう。


もしもこれが「世の明るみに出てしまうと医療界は転覆してしまう」危険度100パーセントの重要国会討議録だったのです。(あちらからみれば)


 


昭和30年頃から医療界は行政と組んで「ガン治癒」の金言をもとにして「癌研究とガン治療の基礎的体制を作る」段階に入ったものと思われます。


それは奇しくも「医学の革命論」を唱え、実質的な治療法まで普及してきた岡田茂吉師が逝去された頃と一致するのも何か感じるものがあります。


その岡田茂吉師はもちろん宗教家であったため、信者さん以外にはその医学革命論は無視され、宗教の教義程度か迷信にさえ思われていた時代であります。


 


その教祖の死後、教団は「医学の革命論を中心とした、岡田茂吉が最重要としていた医学関係論文」を表に出さないようにしてしまったわけですが、その背景には当時の文部省からクレームがあったとの話しを伝え聞いたことがあります。


つまり「現代医学の批判論を掲げているような宗教が治療行為をしている教団は宗教法人としては許可できない」という事のようです。


(団体を守るということで後継者たちが善意でやったのだろうが、「医学の革命論」を世界に普及する目的が団体守護にまわってしまったようで、現在はそれをいま甦らせようとしているらしい)


 


現代でも「医師以外には治療行為を禁止する」という法律がまかり通っているため、自然療法的治療にはかなりきびしい取り締まりがされています。中には本当にインチキまがいのものもあることは確かですが、味噌もくそも一緒に十把一絡げに自然治癒を主体とした療法を法律で縛っているのが現実です。


 


世人は既に教育されている為、偽物と本物の区別もつかない状況におかれているため、現代医学以外は「迷信やインチキ」という様に指導されているのですから、法律と教育とマスコミの先導でしっかり教育効果が続いてきたわけです。


しかし、事実という結果がどうもそうでは行かなくなってきたというが、昨今のガン事情でしょう。


「二人にひとりがガンにかかり、三人にひとりが癌で死亡する」という、年々確実に増加している癌死亡の実態です。


この様な事実が「洗脳教育効果」から解き放される人たちが増えてきました。それは現場の医師たちにも徐々に増え始めてきたのです。


しかし、まだまだ大半の国民は洗脳状態にあると言ってもよいでしょう。


この「洗脳効果」を解くには、


医学界が真実を公開して、千島学説や岡田茂吉の医学論を検討する。
それを国民に包み隠さず公開する。それにはマスコミの真実報道が必須でしょうが。


それが出来ないとしたら、


国民がその事に気づくまでは現状の現代医学の癌研究によるガン治療がおこなわれ続ける。


しかし、なにかのきっかけで重大な過失か何かで国民に本当の事が伝わってしまう。
この時は国民の怒りが爆発するような異常事態も考えられるのですが。


どちらが穏やかにしてスムーズに真の医学に切り替えられるかというと、やはり医学界側から変わる方が良いのです。


医学関係者にはとても難しいと考えるでしょうが、それをやらないと最後には国民が激情して攻撃されることになる立場にある訳ですから、足を止めて考えているときでは無いと思うのです。


これを放置していると言うことは日々間違った理論による間違った医療が行われるのですから、その対象となるのは国民と知っているなら、少しも躊躇している時間は無いはずです。


もしもこれに納得できないのなら、「禁断のHP」とされている内容を隅から隅まで読んで見ることです。
そして本格的に千島学説や岡田茂吉の医学論、そして、ホメオパシー理論を熟読検討すれば、これらはすべて基本では繋がっている同質なものです。


理論によって人間の生物としての質が変わるはずもないのですから、どこから入ってもたどり着くところは同じなのです。基礎はしっかりと古今東西問わずに同じはずですし、異なるところは表現の違いや細かい部分でしかありません。


千島博士の論と岡田茂吉の医学論が異なるのは、「生物学者として実験の結果」と「宗教家として天啓を得たもの」との違いでしょう。


しかし、本質的には同じなのです。岡田茂吉は血液からもっと根源の「霊的世界」(今で言えばエネルギーや波動か)にまで突き進めていたのですが、おそらく千島博士もその世界の事は研究の対象に入っていたと思います。


しかし、科学者としての立場から目に見える段階までの実験証明に徹して発表していたと思われます。
(千島博士は日月神示の岡本天明氏の居を訪ねていた写真を見たことがあります。霊的世界の否定はしていなかったようです)


要は科学であろうが霊的世界であろうが真理に近いものが結局は、医療の世界でも有益であり効果あるものが実現するものでしょう。
それは現代の量子学で証明されようとしています。


現代医学の最大欠点は「人間の自然治癒力の否定」にあると思うのです。


治療法は数多あるなか、この根本力は「ひとに備わった自然良能力」事を主人公に備えたものでないといけないのでしょう。どんな治療法も主人ではなく、あくまでも主人は「内なる神的存在=自然良能力」だと思います。


その主人を助けるか、足を引っ張るかの違いが今までの現代医学的治療に現れているとすれば、それをただしく見ることが出来るか出来ないかで、見る人自身の身体で証明されるだけのことです。


しかし、正しく見ることが出来ないような教育が長い間されてきたことで、いま日本も世界も医療界は混乱を来しているわけです。


真実を知りたいものには必ず真実が現れます。見たくない人には、おそらく時間をかけて強制的に見せられることでしょう。


すべては自分自身の選択以外にはないのですから、医療業界をいくら非難しても解決できないのかも知れません。


 


このボロ愚も「真実を知りたい人の為に」は有益な情報を集めて発信してきたつもりです。


が、「つもり」ですので、中には有害な情報も含まれている可能性も否定できません。
それが「取捨選択」という表題の意味です。


また「真実を隠したい」側にとっては、とても「有害」になる可能性もありますから、できるだけ攻撃的批判は控えたいとは思いますが、時にはつい感情的になってしまう書き方もあり、その点はご容赦ください。


ここのところ続けて発信している「癌検証HPの紹介シリーズ」は、ここからは直リンクできない「有害」?サイトになっているようですが、医療関係者たちにとってはとても耐えられない文面や表現方法もあるためでしょう。


しかし、内容は書いた様に「千島学説」を主体とした医学の基礎理論を解剖して顕わにしてくれていますから、素人にも玄人にも良く読めばわかりやすいものと思います。


さらに癌に限らず総ての病気の根本原理を「天啓」によって示された岡田茂吉の医学論も千島学説を知る者にとっては入りやすい論だと思います。


くり返しますが、「誰それの論だから」という限定や垣根はもう取っ払ってしまわねばなりません。


むしろ、それは「有害」です。


過去の偉人の残した業績にこだわっていたのではいけない時代にはいったのです。
吾々はそういう各人が残してくれた偉業を土台にしてさらなる進歩ができる役割があるのですから、総合して研究してまとめる役目なのです。


ボクが宗教をいま卒業(脱落かも知れないが)して、どこにも囚われないフリーに徹しているからこそ、いろいろな情報を知ることが出来ました。


おそらく数年もしないうちには、人為的にやらなくても「医学の革命」は自然に行われます。


しかし人為的にやった方が穏やかに行われる事でしょう。
自然的にというのは、かなり厳しい状況も(また厳しくなければそうならないのだろうが)想定できるからです。


 


どちらにしても、「現代医学の根本的誤り」は自然原則から言っても「自然崩壊する運命」にあるわけです。


崩れ去る土手に最後まで残って居るか、自らその土手の崩壊の前に立ち去るか、それを自分自身で決める事が出来るのは確かなのです。


くどいようですが、行く道は自分で決められるのです。


そして、他人に聞いてみても「多数原理の世界」ではその時の多数意見しか返ってきません。
物事は少数意見でも多数意見でも無い、数などはその時点でのもろい指標でしかありません。


 


 


ううーーん、


またエラソウナことかいてしまったナ・・・


 


かくほどに えらそうになる えらくもなんともない ぼろぐかき  (字余り)


 


↓発行されたのがかない以前だが、まだまだ読み応えあり


《《 間違いだらけの医者たち 》》  より


忰山紀一 (かせやまきいち)著(医事ライター) 徳間書店発行
(ダイジェスト版)


http://members.at.infoseek.co.jp/akyonn/tisima1.htm


http://members.at.infoseek.co.jp/akyonn/tisima2.htm


 


稲田氏のHPで忰山氏の記事


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー一部なので全文は下段からりんくーーーー


忰山さん自身が「光」であり「風」だったけれど、
その生き方は「医学界の光明=千島学説」に出会って強く共振共鳴し、
より強く大きな光と風を、広く社会に放ってくれたように思います。

  (中略)


「千島学説」を社会にメッセージしたことでは歴史的な足跡を残されました。
まさに世界に対して、光と風の道筋を開き出してくださったのです。
世間的には「無名」ではあっても、
また「その人生」は波乱に満ち、経済的に恵まれることがなかったとしても、
忰山さんのその「存在」は、密かながら高く聳えています。
そしてそれがはっきりとした姿を現すのは、時間の問題といえるでしょう。

  (中略)


ぼくは「真理は異端に宿る」というテーマでお話ししましたが、
「宇宙と生命の真理・真実」を明らかにした者たちが、
たえず「異端視」され続けてきた歴史を悲しく思います。
しかし「時」はやってきました。「時」は満ちました。
そんな兆しを感じながら旅だ立たれた忰山さんであったことは、せめてもの幸いでした。

  (中略)


なぜなら、千島学説の蘇生は「医学」や「生物学」だけの問題ではなく、
さまざまな病気で苦しむ多くの患者さんたちの「いのちの問題」でもあるからです。

TITLE:
DATE:2010/02/11 10:17
URL:http://www.creative.co.jp/top/main3824.html


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

千島博士の岡田茂吉の医学論を認める論説


 ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

世界救世教の医学革新論   医博 千島喜久男

 世界救世教の教祖、岡田茂吉氏はその著「天国の福音」の中で健康こそが幸福と平和の基本であることを強調し、医学の最後の目的は人々を無病者たらしめることであるが、現代医学はこの真の目的と背反する方向に進みつつあるとして氏の独創的な現代医学批判を公にしている。そこで私は氏の革新的な医学論を紹介し、それに対する私の生物学・医学的な裏づけや私見を述べてみたい。
 病気の原因については岡田氏は体内にある毒素が体外へ排泄されようとしてまず体の一定部位に集まってくる。天然痘ならば皮下に集まり、発疹を生じ、結核ならリンパ腺に集まり凝結して腫脹する。また一般には精神を集中する場所に集積する。氏はこれを第一の浄化作用と呼ぶ。集まり凝結した毒素は次第に固結し次いで自然排除作用で液体化し、そのため発汗、発熱、咳、痰、鼻汁その他によって毒素を体外へ排泄しようとする。これを第二の浄化作用と呼ぶ。自然治癒にまかせておけばよいのを、現代医学は薬を用いて対症療法を行なってこの自然の浄化作用を抑えるが、薬毒の蓄積によって病を一層重くする結果となる。元来、病気は大自然即ち神意に背むいたために起る浄化作用の現われであるから、何が反自然であるかを探求し、発見することが根本的解決であると説かれている。
 氏の主張の大本は、私が一昨年著した?現代医学・生物学の変革?と大変共通点が多いので、私は深い共感を覚える。病気の原因が体内に蓄積している種々な毒素が一定身体部位に集まり凝結するというのは、私見によれば、血液が神経の刺戟に応じて体の一定部位へ集中し、そこに炎症病巣を形成し、そこに腫瘍(ガン腫、肉腫、リンパ腺腫等等)その他凡ての急性または慢性の炎症組織を形成する。固結というのはガンその他の腫瘍に見られるが、肺炎でも腸炎でも肝炎でも凡て炎症と名づけられる病巣には血液が集まり、紅、腫、熱、痛の四大特徴と機能の障害が起る。凡て病的な血液と血球の凝結が原因であるから氏の直観的・宗教的な病因論は生物学・医学的にも立派に裏づけできる。更に凝結・団結した病巣たとえばガン腫では腫瘍の内部から細胞が死滅し崩壊して、愈々有毒な毒素を形成し、それが血液やリンパ液によって全身に拡まる。毒素を無害とし、膿や糞尿その他の排泄物と共に体外へ排泄しようとするが、体の衰弱と、毒素の増加とがそれを上まわるとき、遂には死に至る。
 生体には自然治癒の良能が備わっているが、不自然な生活の程度と持続期間があまりに大きく長いとき、有毒物質の排除即ち浄化作用が完全に行なわれないので、病によって倒れることになる。
 医薬偏重の現代医学が薬毒の蓄積によって却って医者や薬が造る人工的な病気即ち医薬病を沢山造っている。薬禍の問題は最近漸く世人の注目するところとなってきたが、岡田氏は既に十数年前からこのことを予言している。
 また最近は正しい食物や農薬のおそれのない自然農法の普及に努めていることも一般から注目されている。岡田氏は結核菌は自然発生するものであると勇敢にも唱えている。これは?バクテリアに感染しなくとも、体の生活力が弱まれば自然に発生するものであり、腐敗菌は有機物の腐敗によって自然に発生するものである?という私の実験的な研究によって裏づけできる。これはブラバッキー夫人や桜沢如一氏の直観的なパスツール説否定論にも通ずる。岡田氏は病気の治療に化学的薬物の応用や外科手術の濫用は自然治癒を害するものだからこれを止め、いわゆるご浄霊による治療を強調している。最近国の内外に於て従来の西洋医学の物質偏重による行詰りを反省し、精神の重要性を説くものが次第に多くなりつつある。ソビエトの神経主義医学(ネルビイズム)、セリエのストレス学説、フロイドの精神分析、アメリカの精神身体医学、フランスのレーリー学説など何れも東洋古代医学の気血の調和(気=精神と血=肉体との調和)が、健康の根本要素であり、気血の不調和が病気の原因であるという説への歩みよりを見せている。この外にウーヘレンや、ブラバッキーの神癒の医学やクリスチャン・サイエンスの精神医学(神癒の医学)など何れも大自然の摂理、神の掟てに従い、精神の安定の必要性、宗教的信念が健康を守り、病気を快癒せしめるために驚くべき働きのあることが理解されてきた。これは現代医学に最も欠けた精神面についての警告である。
 世界救世教が、地上天国を実現しようと努め、正しい科学への理解を深め、それと宗教との融合を図り、民衆の現世に於ける倖せを実現しようとしている点は、これからの宗教の在り方への一つの示唆を示すものといえよう。

栄光第668号(昭和40年1月11日発行)

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 


 



癌検証HP14,、15Pより


検証HPより14P、15P


最後はかなり強烈なトドメです。
なるほど、これじゃあ愚うブログからリンク禁止の目に遭うわけですね。

世の中、あまり本当の真実をついてはいけないようです。
もう少しやんわりと書かないと「消されるか、リンク禁止のブラックリスト入り」ですね。

それほど「見てはいけない、読んではいけない」HPの◎重要ページでしょうか?

ゆえに、厳重注意をしておきます。
「決してのぞいてはいけません!」

もう少し柔らかく、ちょっと「深層部を行間で読み取ってくださいよ」という、本物の現役の医師の音声をお勧めしておきます。

くり返しますが、最後の14,15ページは読んではいけません。
そのため音声読み上げは中止しました。(笑い・・どころじゃすまないなあ)

下は安心して聴けますね。

藤原先生のネットラジオ放送より、平成の養生訓
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

2010年2月 9日 (火)




土橋重隆の「平成養生訓-21世紀は治療から予防へ-」 2010年2月9日 ガンになったら




TITLE:
DATE:2010/02/10 18:52
URL:http://naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/ipodcasting/2010/02/-21-201029-4559.html

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

癌検証HPより 13P


検証HP 13P


癌の根本原理を知ると現代医学はどうなる?
詳しくはリンクから。

飯山一郎氏のHPがまた消え去りましたね。
必要なところはダウンロードしておきましょう。

ここも危ないHPを紹介しているので危ないブログに登録されたかもね。
ま、消されたってどうって事無いけど。

別に自分が困る訳ないこと。
他人様に「よけいな情報」を伝えているだけだから。

「知っているものにとっては別に必要のない」ボロ愚ですよ、ここは。

まあ、存在するうちはまだまだ上記のHPの読み上げは続くでしょう。
ネタは何ページもあるから、そのうち春になればいそがしくてやってられないな。
畑で自然農がだいいち。



癌検証HP 12P


検証HPより12P


直リンクは禁止HPとなっているので間接リンクです。
音声読み上げ(ソフト)付きです。


以下は特に読む必要はありません。
なに、ひとりごと。
 (なら書くな?)



「見てはいけないHP」は、かなり批判が厳しい(攻撃的な語句も含まれ)のですが、本質的な医学の誤りについては真実に近いと思います。
いや、真実なのでしょう。。

医学界からは正統な反証は出来ないかと・・・

しかし、攻撃的な語句はかなり当事者達の反発を受けるかと思うのです。

読む人は冷静に取捨選択をしてください。
世界は水の性質。
強く打てば強く反発する。
医学革命も太陽と旅人で行きたい・

しかし、医学界の当事者は自分で自分を裁く。
つまり、知っていてやっていたらそれは必ず悪行として自分の意識に残るからそのカルマの精算が大変。

「知らないでやっていた」ならそれは反省と「今後やらない」という決意でカルマは解消する。

要は医療関係者だけが悪だと思いこんだら思い違いだということです。

たまたま、今の時代にその職についてしまった役割。
医学を作ったのは人類全体の責任なのだから、前の世では同じ役割をしていたかも知れないのだ。

だから、一生懸命医学の誤りを説いている様なひとほど、かなり負い目があるのだろう(苦笑)

世の中で闇の陰謀などを必死で暴いているひとたちも同類なのかも知れない。

善が強いと悪も強い、アクをとるには善行で解消したいと強く思うのだあな。

しかし、善行と思っても非難して強制すると悪行になることもあるらしい。

う〜〜〜む。鬼平も考え込んだんだろうなあ〜〜

桃太郎侍も・・・・

スターウォーズの悪に取り込まれるとき「相手を憎むんだ、さあ、憎むんだよ」と主人公に誘いをかけているのを思い出す。


黙っていてもあちらはあちらで自分で裁くのですから。

こちらはただあちらの方に乗らなければそれでよいのでしょう。

今までは夜の世界。だからああいう方法はうまくやれた。
今はもう完全昼の世界の直前。

今後は正を攻撃する方が自滅するというエネルギー、波動の世界。

医学の大本営は正統な医学界を常に攻撃隠蔽してきたのは確かです。
今後もそうするでしょう。
しかし、やればやるほど自滅する道なのですよ。

隠せば隠すほど真実が晒される、だから医学関係者を攻撃するよりも、本当の事を教えて気づいて欲しい様なやり方が必要でしょう。

問題は自分自身が本当の医学を知ることです。

多数が求めるものが自然に現れやすくなる。

という現実化の法則からいえば、やはり情報は多くの人と共有しないとなりませんから、いつも言うとおり、情報は伝え合うことが必要です。





癌検証HP 11P

見てはいけない危険なHP 11ぺーじより


検証HP 11P



議会史に残る感動の名演説(後半)から読む、善意の悪行とは?

議会史に残る感動の名演説(後半)




本当に真摯な気持ちで追悼の意を述べられています。
これはやはり名演説だと思います。


ただ・・・
アマノジャクはひとつ言いたいわけ。
文句を? いいえ、そんな人物批判などできるほど高潔じゃあありませんよ。

じゃあ、なににケチ付けたいの?

うう〜〜〜Nnnn

その前に追悼の弁の対象となった故山本議員の動画を見てからにしましょう。

あの国会議員を、覚えていますか


まさに山本議員の正義感と愛にあふれる場面でした。
しかもご自身は癌にかかっていると告白。

その熱意で後に法案は可決されたそうですから嬉しいですね。


でも・・・
動画での自民、民主両党の国会議員さんが「知らないこと」を知っているボクは「ああそうでしたか」と感激して終わるだけには行かないのでした。



池波正太郎は小説の中で鬼平が友蔵に語りかけるセリフで鋭い事を説いていましたね。


なあ、ともぞうよ〜 、ひとは良いことをしようとして悪いことをし、悪いことをしようとして良いことをする、ひとというものはおかしなもののよのう〜〜  




ま、この様な意味のセリフでしたか。
DVDでも借りて見てください。
ちなみにボクはこのシリーズと剣客商売シリーズなどが大好きです。

おっとこんな話しじゃなかった。


癌対策基本法って?
と検索してみたら
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
がん対策基本法
08:18

日本では、年間30万以上の人ががんで亡くなっています。

発症者はその倍の50〓60万人います。

高齢化に伴って、がんになる人がこれから増加すると推測されています。

日本のがん対策は1984年「対がん10か年総合戦略」が始まりました。

2004年からは「第3次対がん10か年総合戦略」が始まっています。

そして、2006年に「がん対策基本法」が成立、翌年4月施行されました。

2006年、民主党の山本孝史参議院議員(2007年12月死去)ががん患者であることを公表し、成立を目指した法律です。

がん対策基本法は、がん予防と早期発見の推進、がん医療の均てん化の推進、研究の推進により、国民が住む場所にとらわれず、平等で適切ながん治療を受けられるようにすることが求められています。

施策として、がん予防の推進と検診の質の向上などが定められています。

がん対策基本法では、検診方法の検討、事業評価の実施、がん検診を行う医療従事者の研修の実施を明記し、がん検診の受診率向上に必要な施策の実施を促しています。

がん検診に比べると、症状がある外来受診だと進行がんが多く見つかり、場合によっては、がん治療ができないことがあります。

そのようなことを防止するために、がんは早期に発見し、がん治療を行うことが大切なのです。

無症状のうちに検診で発見することで、亡くなるリスクを減らすことができるのです。

検診によって、がんは100%発見できるわけではありません。

しかし、がんの早期発見によるがん治療はあなたの命を救うのです。


URL:http://d.hatena.ne.jp/donnnanika/20090725/1248477486
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

平等で適切な治療ーー平等は良いです。しかし、「適切な治療」が果たして現代医学にあるのか? というと、NOです。


「がんは早期に発見し、がん治療を行うことが大切なのです。」

ここが問題中の問題です。

早期発見は良いでしょう。
その時から自然に乗っ取った食事に切り替えたり、意識を穏やかにする様な生活や運動をと、切り替えられるきっかけになるからです。

しかし、
「ガン治療をおこなうことが大切なのです」


これが大重要問題なのです。

引っかけ問題というのがありますが、これはまさにその良い見本となるでしょう。

あくまで「善意」で事を為す。

しかし、「善意」であってもその行為が間違っていたら、「悪行」となります。

これを

善意で悪行を為す

と言いましょう。


それが現代医学のガン治療なのです。その正体を知らねば、癌対策基本法はまさに国民の為の善意あふれる法律となるでしょう。

いま雪国では屋根に雪が積もっています。
独り暮らしのお年寄りなどは自分では雪下ろしができなくて困っています。

「よし!あの屋根の雪を片付けてやろう!」
ちょっとオツムの遅れた青年が立ち上がりました。

土建業の勤め先からバックフォー(通称ユンボ)を借りてきて、屋根の雪を一挙に片付けてしまいました。

さぞそこのお爺さんお婆さんは感謝したことでしょう。

でも、それはありませんでした。

雪と一緒に屋根まで片付けてすててしまったトサ。

これでイッチガポーントサケタ


つまり民主党議員も自民党議員もこのカンジンカナメのところを見逃しているのですよ。

日本の国会議員はもちろん、痴呆議員、じゃない、痴呆、じゃないって! 地方議員でもほとんど同じです。


カンジンカナメのところを見逃してこの法案を運用するとどうなるか?

これが判っていないのです。

ガンが増えますよ。癌死亡者が増えますよ。

なに〜〜! 

とお怒りの方には「禁断のHP特集、ガン治療検証HP」をじっくり読んでから反論してください。

だれも反証できないでしょうけど。

これがこの日本国において行われている善意の政治でありながら、結果は悪行となる意味なのです。


え? まだ判らない?

うん、それには自身が癌になって、この法案のお勧め通りにやって見られることですね。なんと言っても「ふたりにひとりが癌にかかる」そうですから。



ただし、身はひとつですからね、もう一方の方は、またの生まれ変わりの時にでもどうぞ。

あ、同じ身体ではできないから、一生に一度だけしか出来ない実験か(苦笑)

余命一ヶ月の花嫁 その後

余命一ヶ月の花嫁 その後


涙無くして見られないですね。

こんなに日本人が癌で悲しいドラマが起こっているとして、それが他人のドラマだと思っていたら、今日は自分の身内に起こるドラマになっていた・・・

テレビでドラマを見ているような事が現実として自分たちに起こっている。

その前にいま毎日紹介している「禁断のHP」はあまりにも衝撃がありすぎるでしょうか?

余命1ヶ月の花嫁 ドキュメント



せっかく感傷的になっているあなたかも知れませんが。

白けるようで申し訳ないっす。

しかし、そんなにあなたは悲劇が好きですか?

そうです、でも他人の悲劇はドラマとして好きでしょうが、

自分のドラマになったときどうでしょうか?


余命1ヶ月にして殺させた抗がん剤・病院・薬



癌検証HPより 9P


検証HP 9P


カタカムナ的癌理論を解く  ラジオ放送

癌について問答が放送されています。


「ガン呪縛を解く」の稲田氏のカタカムナ論からもガンを説明。


2010-01-07 第167回放送


 低速(12M)


ブロードバンド(46M)


URL:http://ji-ai.net/radio/

がん医療そのものがおかしい。

<title>がん医療そのものがおかしい</title><style type="text/css" media="screen"></style>

現代医学の中でいま一番儲かっているのが癌医療でしょう。

いや、失礼! 一番混迷しているのが癌医療でしょうか。

そこでこんなブログをご紹介します。

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

がん医療そのものがおかしい


URL:http://lviolet.exblog.jp/



がん医療そのものがおかしい
 現在の医療状況ではがんといわれたら手術は避けられないものと観念するだろう。しかし本当に手術が必要なのかと迷うところだ。医者によっては化学療法が加わることもあるし、放射線をと言われる場合もある。それらを聞いたところで、空っぽになった頭ではどう答えたらいいか即答できる訳がない。言われるままに決めていいものかと迷う筈だ。
 セカンドオピニオンというものが台頭するのはその為だ。他の医師の意見を聞いて参考にできれば少しは頭を冷やす時間が与えられる。それで納得のゆく医療につながるならこれは利用した方がいい。然しそれで間違いのない対応ができるかとなるとこれは別の問題だ。同じ穴の狢ということわざがある。医者を変えたところでやることは50歩100歩、矛盾だらけでは一致。こんな状況ではむしろ藪蛇になる。


 それはがん医療がやらなくてもいいことをやっているからだ。

いややってはならないことをやっているというべきだろう。

何を言うかと反発を食らうのは承知に上でいう。みんなだまされている。医者もそのことにきがついていない。だから患者がだまされるのは当然である。
 これはなまじっかな事では分からない。まして医療がなければ夜も昼もないといった、医療べつたりな人間では到底分かるまい。残念なことだが疑いの目を向けて見ようとしない限り分からないと言っていい。しかも冷めた目、正しく言うなら客観的な見方で見ようとしなければわからない。
 信じられないだろうが世界中の人がだまされているのだから無理もない。これはある二つのこと注目し、心の眼で見ようとしなければ分からない。だがそこで是非が分かれば子供でも分かる簡単な事である。
 ここで医療に対する過大な評価が心眼を曇らしていることがわかるだろう。いや狂わしているというのが適切だろう。至極簡単なこと。正しいことは一つしかない。それを見極めればいいだけのことである。
 それはこうだ。ここに末期がんを治した二人の人物がいる。どちらも医者に見はなされ自分の努力で治している。それに対して少しでも量を間違えば忽ち死に至る危険な薬物でがんを治そうとする医療がある。またがん細胞を破壊するために遺伝子を傷つけることをやむを得ないとする医療がある。
 自分で末期がんが治せるのだから初期のがんを治すのは訳もない。それを手術で治さなければならない理由はない。さらにそれを5年生きれば治ったというのもおかしな事である。 自分が治せるのだからセカンドオピニオンは必要ない。末期がんが治るのだからがん医療そのものが不要になる。となると世界中がおかしな治療をやっていることにならないか。それをこれから検証することにしよう。

URL:http://lviolet.exblog.jp/

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

医師が医学に騙されているとしたら、その癌医療は結果的に患者をだましている事になる。

これに誰も気づかない。今現在は気がつかないとしても、いずれは誰もがこの事に気づくときが来るだろう。

その時に国に賠償を求めてみても国家は膨大な医療訴訟に対応できないだろう。

やらない方が良くなる結果が出るとしたら、そのやらない方が良い医療は避けなければならない。

こんな単純なことがわからない。それが問題なのだが。


「医師、医療関係者方の方々へ」を読んで、「今からでも遅くはない、今ならすべて許せるから」

最近投稿している、読んではいけない、見てはいけない「禁断のHP」(現代医学の癌医療をぶった切るという怖ろしい内容)ですが、これだけを読んでいると、いかにも医師や官庁役人などだけが悪かの様に思いがちですが、

いつも言うように本当は人類が共同で作り上げた医学に自ら騙されている、自ら作ったものに自ら呪縛されているのが人類全体なのです。

しかし、現実的に言えば、いまこの時、この時代に変える力を直接持っているのは現場の医師達です。

もちろん、厚生省役人や医師会のトップ、マスメディアの責任は重大です。
しかし、この人達を直ぐ変える事はなかなか難しいようです。
利権利益というがんじがらめの体制が出来上がってしまった為。

後は現場の医師達と患者になる一般人です。

医師達が変われば一般人もすぐ変わります。

しかし、最後の一般人が変わるまで知らぬ顔でいられるとしたら、かなりの批判を浴びる事になりかねません。

スムーズに医療改革を行うにはまず、医師達のいままでの事よりもこれからの事が重要なのです。


いくら今の医師達を責めてみても解決されません。かえって混乱を招くだけでしょう。

ここはいま人間を裁くと言うよりも医学という学問を正しく裁く事が大切なのです。

もう結果は見えているのです。特に現場の医師達ほどそれに気づいているはずだと思うのです。

嘘の医学に騙されていたとすれば良いのです。
嘘を本物に替えるだけで医師としてそのまま続けられるはずです。

その様な事を
うまく書いているブログを見つけましたのでご紹介します。
無断転載ですがお許しください。


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

URL:http://ameblo.jp/monjyu-tokyo/
医師、医療関係者の方々へ


人々の病を治すために、日々働いてくださって、ご苦労様です。

あなた方が、良心的に、精一杯、働いてくださっていることはとてもよくわかります。私の叔父も昭和初期の勤勉な医師でした。医師の方々も他の人たちと全然変わらない優しい、誠実な心を持っておられることはよくわかっています。


私はあなた方の敵ではありません。あなた方に、協力を求めているのです。そして、私も、あなた方に協力したいのです。大きな目的達成のために。あらゆる病を根絶するために。



人類からあらゆる病を根絶すること、

これが、現時点で可能であることは、もうご存知の方も多いでしょう。

病の原因を根絶する方法は実に単純であることが明らかになりましたね。



病の原因を考えてみますと、




1.医療機関で渡される薬

2.医療機関で行われる検査や治療

3.病になる人の間違った生活態度(考え方、食事など)




が主な要因ですね。



1.薬 と、2.医療機関での検査や治療 によって、

人間の自然治癒能力、免疫体系は徐々に破壊され、体の様々な部分の機能が鈍っている、または、全く機能しなくなっている人が非常に多くなりましたね。




みな、今の状態が、「通常な」[[健康な」状態と考え、また、何か調子が悪くなると、医療機関で薬をもらい、検査を受けて、更に、健康状態が低下し、今度はこれを[[通常な」[[健康な」状態と思い込み、このようなことを繰り返して、人類の健康レベルがどんどん低くなってしまいましたね。寿命も短くなりました。

幾つかの大乗経典によると、有史以前の人類は8万年の寿命を持っていたようです。



心を正しい状態に保ち、生老病死の幻想を解けば、今の私たちの体も、老いることもなく、病もなくなると私は確信しています。私の場合は、自分の心を深く見ることによって、生命の根源と、心と体の関係を知る事となりましたが、間もなく、生物学者や物理学者たちからも発表があるでしょう。人間の体は、正しく扱う時、不老不死である事実です。医学界でも発表のタイミングを待っておられるだけではないでしょうか。この事実を発表すれば、現代医学が根本から崩壊するために、不安になっておられるのですね・・



私たち人類は集合意識の中に生きる定めを持っています。ですから、この大変身は、全人類の意識が一体となって集合的に行わなければ遂げる事が困難と思います。生老病死の幻想を全人類で解くのです。



医療の方向が大幅に変化していることはあなた方が一番よくご存知と思います。

バカにしていた代替医療の成果がこれほど優れているとは30年前に何人が気付いていたでしょうか。

死を目前に命を見つめることによって、本当に大事なものを再認識し、心の持ち方と変え、食事内容を変え、自分の体を大事に扱い、心地よくよく温め、好きな音楽を聴き、愛する家族と貴い時を過ごす、

これで、どんな薬も服用せずに、どんな病も治る事が、明らかになりました。

単純なものほど真実であることが明らかになってきましたね。人生で一番大事なものさえ、意識していれば、どんな病も治るという事実です。なぜなら、それが、命の本質だからです。今まで、命の本質を無視して、人間の目で見える箇所だけ、切ったり、貼ったりしてきましたが、表面だけを治療しても本質的な治療がなされていないために数年後に同じ病が再発してきたのでしたね。




人間の行う医療には限界があること、誤りが多いことはあなた方が最もよくご存知です。誰も、あなた方の過ちを責めません。知らずにしたことですから。誠意をもってしてくださったことに、誰が責められるでしょうか。

けれども、悪いと知ってから、なお、それを繰返すならば、あなた方は責められます。医師という責任重大な立場にあるあなた方は、他の多くの仕事に従事する人の何万倍、何億倍も、そのあやまりを責められます。

今までのように、死んだら終わり、では済みません。

不老不死の体になってしまうのですから、まさに、永遠に責められます。




放射線検査を含むわずかでも、危険性がある検査や治療は、どうぞ、医療行為として禁止してください。

あらゆる薬を製造、販売することも禁止してください。

新薬発売から、5−30年の間に、多くの副作用が世界中で報告され、販売禁止となる、けれども既にその時点では、深刻な副作用で一生苦しむ人が多数でている、このようなことをどれほどたくさん、繰返してきたでしょうか。多くの薬害裁判もありましたね。




もう、人体実験を止める時がきました。

どんな薬もその副作用を考えると、飲まないほうがよいことは明らかです。すべての薬は体に害を与えるのですから。

どうぞ、一人一人の患者は、あなた方自身の姿であることを思い出して、やさしく、敬意をこめて、最善のアドバイスを与えてください。薬や放射線を使用しない治療を行ってください。自然治癒力を最大限に活かすような体に負担が全くかからない治療を行ってください。



歯科医の方々、歯を削らないで下さい。神経を抜かないでください。

NHK「ためしてがってん」でも、「虫歯は唾液で治る」といわれていましたよね。黒くなった虫歯を削らずに10年観察したところ、全然虫歯の進行はなかったですよね。


実際、心の持ち方を変え、生活態度を変えれば、黒くなった虫歯も治ります。患者に、現在の歯の状態を知らせて、生活態度を変えるように、やさしく、アドバイスするのが歯科医師の方々の役割です。自然の最大傑作である人体を人間のつくった器具で破壊することは、もう過去にしましょう。



全人類は一体となって、意識を変えて、人類の大変身を起こす時がきたと思います。病のない体に変える(帰る)のです。わずかの苦しみもない体に。万能の体に。




20年前に、万能細胞の発見を、誰が思いついたでしょうか?

今、その時が来たのです。人体の神秘を知らされる時が。

心の作用を正しく利用する時、人類の可能性は無限であることを悟った方々、あなた方の医療の方向転換を強く要望し、期待しております。



URL:http://ameblo.jp/monjyu-tokyo/

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

癌検証HPより 8P


ン検証HPより 8P

癌検証HPより 7P

見てはいけないHP 
愚〜からブログでリンク禁止の有害HPです。
決して見てはいけません。
そのため、下記リンクは直接リンクではありません。
忠告;心身の破壊を及ぼす危険を感じたら飛んでいってはいけません。

癌検証HPより 7Pの前半


ガン検証HPより 7P後半

癌検証HPより 6ページ

癌検証HPより 6P
音声読み上げと本文HPを同時に別ウインドウでどうぞ。
リンク禁止「有害」HPゆえ、いったん上記リンクから本文HPへどうぞ。

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
文部省も大学も千島学説の検証確認を一切拒否黙殺という態度に出た。
しかし、人口の増えすぎと地球の危機を危惧したとすれば同時に妥当な判断であったとも言える。彼らの獲物は無知蒙昧な羊で、あなたもこのままでは削除対象に選ばれる!
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
なるほど! 人口爆発に貢献する医療か!!
でも・・・
自分がその犠牲者側になるとすると・・・・・そりゃあ嫌だ!

癌の検証HPより 5P

ガン細胞は正常細胞に戻る

癌検証HP 5Pより


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