癌検証HPより 4P

癌検証HPより 4P




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現代医学の癌について検証HP 3ページより

ガンの検証HPより 3P

音声読み上げを聴きながら例の「ブロックされたHP」をご覧ください。

今回は

3ページ
ガンの秘密を解き明かす

革新の医学理論『千島学説』

です。

当ブログの「重要国会証言シリーズ」で検討されたのはこの千島理論と同様な内容のことでしょう。


ガンについて検証HPより 2P

先回の記事投稿に書いたように、直接リンクができない「有害HP」を次のリンク先からリンクしました。(ややっこしい)

「有害」というのは見る側が異なると「有益」にもなり得ます。

あなたの正しい選択眼で、害にも益にもなるわけで、こちらが勝手に「有害」とするのもおかしいのですが・・・あえて「リンク制限された有害HP」としています。(これもややっこしい)


ガンについて検証HPより 2P


リンク先ではその「有害HP」とされたリンクと、
勝手に音声読み上げを添付してあります。

音声だけではよく判りません。別のウインドウでそのHPをご覧ください。


試験31回で判明。 ネット上で隠れた制限フィルターはあった。

どうしても投稿できない記事があり、ずいぶん苦労して試験投稿をくり返した。
試験29で詳しく判明。

これは試験投稿31回目の分を少し書き直したものだ。(残りは削除した)


密かに制限フィルターにかけられていた英文字があったのだ。
(gooブログにおいて)

問題の制限文字はこの部分だった。
hon
.
hp2
.
jp

改行したら投稿できた。

当ボロ愚でこれから紹介する場合はgooのブログではこのURLは投稿できないということだ。

まあ、手はある。



URLのある羅列文字がgooの制限フィルターにかかっていると言うことは、内容にかなり重大な問題が含まれているからだろう。

だからリンクするだけで投稿拒否されてしまうのだ。


それは先回の記事の内容が書いてあるリンク先(音声版ブログのケロログ)の、また「リンク先」(癌医療の暴露記事HP)である。

さて、その問題とは?

社会に対する不正義な内容?

人心攻撃的な不適切な表現?

社会の常識から考えるとかなり際どい記述がある?


それは確かかも知れない。
かなり際どい医療批判記事が書いてある。



しかし


医療の本質を見抜いている点は他のHPの追従を許さないほど。かなりの重要ポイントを突いている。

これほど暴露されたら医学界にとってはテロ行為に写るかも知れない。衝撃的な記述があるからだ。

ちょっと、生ぬるい表現で誤魔化している当ボロ愚など足下にも及ばない。


それほど過激だと言うことだ。

厚生省上部、医師会、医師達、製薬企業、薬屋、新聞、テレビなどのマスコミ・・・・ありとあらゆる社会的権威から見たら、どうしても受け入れ難い内容だろう。

受け入れたら、医学界は自己崩壊を起こすからだ。

アメリカという大国に立ち向かうアルカイダの様な存在に見えるかも知れない。

権力を持った側からはどうしても消し去りたいような内容にみえるだろう。

反面。

庶民にとってもそれは衝撃となるだろう。

医療の裏の実体が、それも柔らかな表現ではなく、かなり厳しい記述で書いてあるから、むしろ真実を知りたい側にとっては強力なレジスタンス活動に見えるかも知れない。


単なる感情での批判論ばかりでなく、ちゃんとした資料を用いているからだ。
その資料は多岐にわたり図や表、動画なども引用してあり、その量はかなりのものだ。

おそらく、日本の医療界でこれに真っ向から反論できる専門家は居ないのではないかと思うほどである。

なにはともあれ「事実ほど強いものはない」。

これがどれだけ「真実に近いものか」?を吾々庶民が厳しく判定しなければならない。





そのあとは受け入れ側の判断で、正にも悪にもなる。


まあ、どちらが騙されているかなどは時間を経てみないと誰も断定など出来ないから、自分の取捨選択眼を磨くしかない。


この世は騙し騙されるの繰り返しであった。
騙されてこそ真を知るということもあるから。


さて・・・あのHPの評価は?
そして、このHPの評価は?

100パーセント正しいなどとは思わないことだ。
しかし、100パーセント間違いというのも考えものだ。

それは100パーセント正しいあなたの選択眼にかかっっている。

え?
私は100パーセント正しい選択眼があるかって?

自分に聴いてよ! 

心の声に!(笑い)







癌治療の検証HP 1P

ガンの真実を検証するより 1P



http://db7.voiceblog.jp/data/akyoon/1264542456.mp3


どうも投稿がうまく行かない症状が昨日から出ている。
そろそろ止めろという事かな?

書いた記事が全部だめになった。ここまで数度もやってみたが、結局これだけ。

世界的嘘捏造はこうして起こり、こうして拡がった「温暖化詐欺」を隠すマスメディア

武田邦彦氏のコラムです。

嘘も世界的になると真実なって拡がる。
その媒体というか、重要な役割をメディア産業、マスコミが関与しているのですね。

マスコミ報道の全部が間違っている訳ではないので、それがかえって複雑にしているのです。

庶民は全部正しい情報だと思いこんでいますからね。また、大切な情報を報道しないーーーこれも大きな嘘になるんです。一方の情報だけを流す。もう一方は流さない。これで大嘘が成立するんです。

詐欺の手口もこれと同質なんです。

ゆえに報道者、報道局というは簡単に情報操作できるんです。

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー




新生NKH報道・・またまたウソ・・IPCC







2009年の11月に「中世の温暖期は無かった」というIPCCの報告がウソだったことが、イギリスのイーストアングリア大学のハッカー事件で明るみに出た。



このニュースは即座にヨーロッパ、アメリカで報道されたが、日本では誰かの報道統制と、NHKがあるために12月まで報道されなかった。



歴史的な気温についてのデータがねつ造だったのだから、IPCCの基礎が崩れる。



・・・・・・・・・



さらに「ヒマラヤの氷河が2035年後になくなる」というIPCCの報告もウソだったことが、1月17日のイギリスの新聞報道で判った。



この情報は単にインドの科学者に電話取材して、その科学者の「感覚」を聞き、それをあたかも根拠があるようにしてIPCCは使っていた。



NHKや国立環境研究所がこれまで「数1000人の科学者」が「査読付きの論文を元に」判断しているからIPCCは正確だと言っていたものが次々と覆されている。



こうなるとNHKはもちろん、国立環境研究所も廃止しなければならない。



特に私たちの人生の時間を無駄に使わせたNHKには損害賠償をするとともに、直ちに受信料の支払いを止め、かつ誤報した月の受信料の返還を求める必要がある。



誤報の被害は甚大だ。



(一応、英語の報道内容を下に示しました)



・・・・・・・・・


  (中略)

・・・・・・・・・



ひどいモノだ。日本国民をここまで温暖化で怖がらせ、人をなんと思っているのか!



「大変だ大変だビジネス」というのがあるが、まさにNHKは大変だ大変だでここ10年は視聴者を騙してきた。



「日の丸の翼」と呼ばれたJALは「飛行料」を国民から取っていなかったので、お公家さん商売でつぶれたが、NHKは受信料という制度があって生き残っている。



でも、「ウソの報道を繰り返し、国民にCO2削減を呼びかけながら、自分はCO2を80%も増やす」という経営はJALより悪質だ。



古いNHKはJALと同じ2月1日に放送をやめて欲しいという声が高い。

検察は小沢さんで大変なので、NHKを逮捕する暇はないだろうから、国民が一斉に背を向ければ、自主解散もありうる。



NHKにまともな報道魂を持った記者はないのだろうか?自分が失職するのが怖いのは判るが、なぜ、これほど腐敗した放送局に勤めていられるのだろうか?



(平成22年1月20日 執筆)




URL:http://takedanet.com/2010/01/nkhipcc_4a6e.html


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

そんなものなんです、報道情報ってのは。(笑い)


しかし、テレビ新聞を真面目に信じている国民は多いですから問題なんですね。

新聞をやめる、テレビを見ないというのも極端でしょうから、

個人個人で電話や投書で「これこれはどうして報道しないんだ?」とか「間違っていた情報をなぜ訂正して流さないんだ?」とか、全国から苦情を言い立てると変わります。


「黙ったまま放っておくから、そのままで大丈夫」と思いこんで居るんですよ。

新聞、テレビは結局はスポンサーが第一なんですけど、視聴者や購読者が減ると土台が崩れるんです。


特にNHKなどは視聴料金を支払わない理由に「真実を伝えない報道局になんで料金払わなきゃならないの?」とすれば、その人数が増えれば上層部は考えざるを得ないんです。


結局は国民が黙ったままだから変わらないんですよ。

結局文句言わないからです。

 そうして重大な事でウソつかれて、後で怒ったってショウガナイ、ショウガナイってこと。(笑い)

なぜ地球温暖化は悪いの? しかも二酸化炭素が本当に原因なの?

http://sankei.jp.msn.com/world/europe/100121/erp1001211055001-n1.htm
産経ニュース
2010.1.21 10:57
2035年は2350年の書き間違いでした。
何が?
ええ、地球温暖化でヒマラヤの氷が溶けて無くなるという話し。科学者の提供した資料はある雑誌の記事を盗み見したのだが、なぜか350年を35年に見間違えたらしい(爆)

科学的根拠というのはこの程度?

それにしても、わが国ニッポン、相変わらず何も知らない子供達に教え込んでしまったようですね。

マスコミはこういう記事をほとんど発表しない。(増すゴミだから?) 日本にはジャーナリスト達が居ないのでしょうね。


Greenpeaceにインタビュー by Lord Monckton 『地球に最適な温度は何度?』



クライメイト・ゲート事件(ClimateGate)/地球温暖化詐欺−グレン・ベック



クライメイト・ゲート3(ClimateGate)−地球温暖化詐欺−Nick Griffin




クライメイト・ゲート2(ClimateGate)/地球温暖化詐欺−RussiaToday



そのうち、新型インフルエンザ、スキャンダル事件として予防接種やタミフルの疑惑がニュースにのるでしょうね。

そこからきっかけになって始まる「現代医学大スキャンダル事件」などという、考えられないような衝撃的な事実が出てくるかもしれません。

宇宙人がひょっこりあいさつに出現するなんてのより、もっとスキャンダルだと思うのですが。

追記
武田先生の話の方がずっと完結していますね。
嘘八百の世界を斬り捨てる一枚のページに凝縮された論理

作戦失敗・・・幻の温暖化騒動

デンマークのコペンハーゲンで行われていた、京都議定書に続く国際条約を結ぶためのCOP15が終わって、幻の恐怖心をあおった温暖化騒動の作戦が失敗した。

大新聞やテレビの報道だけでは真実は国民に伝えられない。真実放送テレビの登場を!

真のジャーナリスト達は今のメディア産業では働けない環境になっていると思います。

メディア産業が重要な真実を報道していない、報道させないという枠組みの中では取材記事を書く記者にも縛りをかけているわけです。

そんな体勢の中で真実を伝えようとする記者は歯がゆい想いもし、クヤシイ想いもしているのでしょうが、自分たちの意志を生かす場もなく、体勢にのまれてしまって終わることになるでしょう。

反骨精神の記者は小さい出版社程度の記事を書いているくらいでしょうし、これではこの日本には真の情報は伝えられずに、国民は相変わらず統制された新聞テレビだけからも情報しか与えられず、これでは嘘か真実かも判断できないばかりか、嘘を真実と信じてしまうことになります。

民主党になってこれから少しずつ情報の開示が行われて行くのでしょうが、それよりも民間で直ぐにでも真実の情報が伝えられるようなテレビやラジオが望まれています。

インターネットではそれを使う人は限られており、知っている人と知っていない人の格差はひどく、一般人はやはり新聞テレビラジオからの情報の方が真実だと思いこんでいます。

最近起こったインフルエンザ騒動なども、ワクチン接種などに、もう既にこれは無効だとか有害とか発信されていた時に、全国のテレビ、新聞を使った「ワクチン接種推進キャンペーン」的報道が国民に浸透してしまいました。


温暖化二酸化炭素原因説なども、インターネット上では既にまやかしだという情報が出ていたときに、世界中、日本中が「二酸化炭素悪玉説」が真実として、国の政策にまで「二酸化炭素削減こそエコ運動、環境を守る」などということになってしまいました。

しかし、じつはこれには嘘があったという、こんな事が今になって西欧ではニュースになっているのに、日本の新聞やテレビはこれを報道しないのです。


もう今の日本は民主国家だと思いこまされて居たのが、実質上は情報の隠蔽やら統制が行われている戦時国家の様になっているのです。


しかし、相変わらす国民はほとんどそんな事に気づかないで、新聞テレビの情報だけを鵜呑みにしているのです。

これにはやはり「真実の情報を流す」テレビの登場を必要とするわけです。

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

ネットで真実を知る環境に無い人達をマスゴミから救うため、真実を報道解説する市民ジャーナリズムの地上波民放の創設が今必要だ
http://www.asyura2.com/09/hihyo10/msg/322.html
投稿者 SUWAXTUCI 日時 2010 年 1 月 24 日 01:27:25: kaxp1.oWSPFfY











民主党小沢一郎議員とその関係者への東京地検の偽情報リークの大マスゴミを駆使した一連の攻撃に見られる、大マスゴミの虚偽偏向報道を見抜けるのは現状で
は残念ながらインターネットが出来る国民層に限られてしまっている。(ちなみにネット百科事典ウィキペディアにもこの”マスゴミ”の解説 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B4%E3%83%9F がある)

ンターネットが出来ない情報弱者の人達が一番見ていると思われるテレビメディアの全ては、記者クラブや電波利権既得権益維持に血眼となり、民主党政権追い
落としの虚偽偏向報道を繰り返し、このような人々がそれに晒され続けて騙され、誤った世論形成に加担してしまような状況を何とか変えるための方策を考えな
ければならない。

そこで私は、真実を報道解説することを目的使命とし、インターネットと連携する市民ジャーナリズムを土台とすることを理念とした、既存マスゴミ民放やNHKとは一線を画した、地上波を使った新しい民放の創設を提案します。


レビメディアでかつ、地上波(地上デジタル)を提案するのは、これらの人々が一番見ていると考えられ、影響力が一番大きいメディアであるからです。BSと
かCS放送では、地上波ほど視聴が無く、あまり影響力がありません。また、新聞や雑誌メディアでは経済的問題で購読出来ない人も出てきます(特に現在のよ
うなデフレ不況では)し、特に政治的関心や理解力が薄くマスゴミの虚偽偏向報道に洗脳されやすい若者層は新聞などを読まない人が多く、年配や老人層はイン
ターネットが出来ない人が多く、その洗脳にインターネットで覚醒できないならテレビしかありません。

イメージとしては、JANJAN や
PJNEWS や J-CAST や ビデオニュースドットコム
などの、インターネット市民ジャーナリズムの市民記者報道をテレビでも流すというような感じです。これらのネット新興メディアは、個人記者の良心や真実追
究の観点に基づいた辺縁の一市民の視点からの比較的多角的で、既存大手マスゴミでは取り上げない内容も報道がなされていると私は感じます。
既存大手マスゴミのただスクープを追うだけのような一倣えの扇動的で、良心的報道や真実の追求は二の次の危うい姿勢とは一線を画しています。

のようなネット新興メディアは、既存大手マスゴミの報道姿勢の中で働くことにジャーナリストとしての個人の良心に耐えられず、袂を分かったフリーの記者
(フリーライター)の方々や、普段は政治的に深い洞察力と個人の良心を持ってブログを発信しているブロガーの方々などが市民記者として多く参加しているよ
うで、それが既存マスゴミとは違う理由なのだと思います。(少数ではあるが、既存マスコミでも主にフリー記者(フリーライター)の書いた良心的な記事を報
道する姿勢を持った雑誌や新聞なども存在しますが)
そして、チャンネル桜など現在一部のCS放送で流されている同じような放送理念を持つ団体の番組も流すなど、広く結集し連携すべきだと思います。

私自身は普通の低所得一般市民でこのような提案を実行に移す力は全く無く、あくまでアイデアとしての提案しかできません。
なので、このようなネット新興メディアジャーナリズムの団体の皆さんなどがこれを実際に実行に移して頂きたいと私は強く期待しています。この阿修羅掲示板上では、ネット新興メディアの市民記者の方々も多くROMしているようですので、この提案を伝えて頂きたいです。

在、原口総務大臣もクロスオーナーシップの禁止の法制化を言っていて、既存メディアの電波利権と独占、多様性の無い横並び報道の有り方の改革や新規メディ
ア参入をしやすく出来ないかを考えているようですので、原口大臣も政策面で応援してくれるチャンスがある時期ではないかと思います。


 ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー










異端者のいいわけ1 「一般大衆の常識」の中で非常識を唱える者

「砂上の楼閣」(偽物)を「鉄壁の城」(本物)にしているのは


私やあなたという大多数の一般庶民です


では、砂上の楼閣(真実でないもの)というのは?

いくらでもあります。

世界中でも日本中でもそうです。


それを支えているのは一般大衆なのです。

のちのちになって、「こんなものが」とか「ばかばかしい」とか言っても、それを大衆の大多数が支えているうちは「鉄壁のお城」になってしまうのです。


法律などもそうです。

「これは正しい」と皆が指示しているから成り立っているのです。

紙幣なんかもそうです。
紙に印刷してあるだけの「印刷物」であっても、それを大衆が信用しているから「価値」がうまれるのです。


「信用して指示する」からそれが「本物」になるのです。

たとえ、未来においてそれが「偽物」であったとか分かっても、今はそえれが「本物」なのです。


そういう事を考えて現実世界を見ていないとえらい勘違いをしてしまう事になります。



「私は本物を見分ける眼を持っている」から「先の事が分かるから」とか言って「これは嘘だ」とか、「本物はこれだ」と言います。

しかし、現在の時点ではそれがたとえ偽物でも「本物」として力があるのです。


大多数の人が「信用している」からです。多数決です。多数の人が信じたらそれが「偽物」であっても「本物」として働くのです。


だから、その世界においていくら声だかに叫んで「これは嘘だ。こっちが本物だ」と言っても通用しません。



相手は一般大衆なのです。大多数の例えば日本人です。

日本人の大多数が「本物」だと信じているうちはそれは「本物」なのですから。


では、どうして一般大衆はそれを本物と信じているのか?ですが、やはり「教育」の成果と言うのでしょう。

「学習の効果」とでも言うのでしょうか。


その学習期間が長いほど、固い信用が出来上がりますから、その「教育」が間違っているとしても、なかなかリセットできない、学習効果というものがあるのです。


最初は微々たる教育であっても、それが段々と年月を重ねることによって大きな教育システムが出来上がってしまうのです。


初めは教育によって少数派の学習者が出来上がっていたものが、徐々にその初期の学習者の働きによって周囲に拡大して行きます。

そのうち、学習者は国の上層部(知識階級者や権力者など)へも伝わりますと、今度は上層部から中層、下層へと伝わるような教育が行われます。

学校教育から国の政府、役所などを通じて、さらにそれに協力する情報媒体が拍車をかけます。

今で言えば新聞、テレビ、雑誌等、ありとあらゆる情報伝達の為に働くマスメディア産業があります。


そうして、長い年月をかけた教育は親から子へと段々と強化されますから、ますますその固定観念が強くなり、ほぼ一般大衆すべてがそれを「本物」とします。


ところが、その中にチラホラと現れるのが「異端者」と称される「偽物を本物を見分ける者」たちです。


しかし、周りはほぼ全員が既に受けた教育によって出来上がった「学習者」たちばかりです。


当然の結果、「異端者」は排斥されたり攻撃されたりします。
その攻撃側が上層部ばかりでない事に気づかないといけません。


実は少数の上層部というのは「砂上の楼閣」なのです。それは大多数の一般大衆が信用して指示しているから成り立っているだけだからです。

一般大衆がそれを信用しなくなったら、いっぺんに崩れ去ってしまうはかない存在なのです。

一見、権威の様に思える「権力者」や「教育者(科学者や著名人、有識者なども含まれる)」でさえも、大多数の一般大衆が「信用」しているからです。



本当の実権を握っているのはじつは「一般大衆」なのです。

実例として、最近では「新型インフルエンザ」でしょうか、鳥インフルエンザやSARSなどもそうでしたが、これらの真実の話しをしたとしても一般大衆は「見ざる聞かざる」なのです。


温暖化二酸化炭素原因説などもそうでしょう。
この内容で本当の事を話した方は「異端者」か「変わり者」程度で終わってしまったのです。


が、今世紀になってからはインターネットという「上層部も下層部」も「権威も非権威」も無関係に情報発信がなされ、それを受け取る側も増えたために一般大衆側にも「偽物と本物」の見分けが出来る機会が与えられるようになりました。

そのため「偽物は偽物」「本物は本物」という判別が出来る人たちが一挙に増えてきたのです。


こうなると「教育の効果」が段々と薄れ始めてきた事が起き始めています。


しかし、まだまだ固定化された「学習」によって、国の法律から始まって、メディア産業、教育機関などがしっかりその「教育」システムの支配を握っているのが現実です。


一般大衆のほとんどがそれを「信用」している現実です。
「偽物」というのは、「嘘をつこうと意図しているもの」ばかりではありません。
「偽物を本物と思いこんでしまった為の嘘」も含まれるから問題なのです。


「詐欺にかけようとしているから詐欺だ」と言うでしょうが、「だまそうと思わないでも結果的に詐欺になった」事もあるのです。


ゆえに「陰謀者が居て、皆を欺す」という様な単純明解な公式ではないというわけです。ゆえに「悪意無き詐欺」とか「善意の嘘」などもあり得るのです。



世の中は陰謀論だけでは説明できない、いや、もしその元締め的な陰謀各作者が居たとしても、砂上の楼閣的な存在でしかありません。

むしろ問題なのはそれを支えているのは一般大衆なのです。


一般大衆ひとりひとりのほうが実力者なのです。


一般大衆の中に生活していると、常識というものがあります。
その常識の中に「偽物が本物として居座っている」のですから、それに反抗するような意見は「非常識」であり、当然それを唱える人は「非常識なひと」です。



ずいぶん回りくどい話しを書いてしまいましたが、以上の事を前提にして次の作文で考えてみたいと思います。

(イツカキット)



小沢問題から日本の司法制度を知ることができる。 これは国民ひとりひとりにも関係あるよ。

いま小沢氏の件でネットではすごい話しが出ていますね。

一年前にNHKの大河ドラマ「獅子の時代」のDVDを借りてきて全部見たことを想い出します。

あれを見ると今の時代までずっと続いてきたんですね。
根幹的な仕組みは変わりなく、敗戦後もずっと続いてきた政治や官僚制度などがよく分かります。


明治維新以来の司法と官僚の仕組みがここにきて本当の民主主義のもとで見直されるじきなのでしょうか。

できれば司法関係から厚生行政の仕組みまで行き着くことを望んでいます。

「獅子の時代」は今思うとやはり本質をついていたドラマだったんだなあ。
山田太一氏は時代を見通す力がすごい。


最近のテレビはまったくつまらない番組ばかりなので、こちらの映像を見ていた方がずっとおもしろいですね。

いま起こっていることは小沢氏だけのことじゃなく、日本国民と司法の関係と見た方がいいかもしれません。

自民党ももちろん無関係な話しではないわけで、今必要なのは過去の暴露ばかりで済ますな。

これから改善するための材料とせよ。

そうしないと、どちらも剣先を引っ込めることができず泥仕合になって、日本国が大変なことになってしまう。




ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

必見!(1/18シンポ全動画がブログ「内憂外患」にアップされてます。鈴木宗男演説はファイル3の後半に)
http://www.asyura2.com/10/senkyo78/msg/304.html
投稿者 ヒゲ-戸田 日時 2010 年 1 月 22 日 03:15:31: Nk87MbMkz45iQ


(回答先: 1/18シンポの動画文字起こしを紹介!コメント欄に黙々作業の「起こし人」さんありがとう! 投稿者 ヒゲ-戸田 日時 2010 年 1 月 22 日 02:44:26)















 「フォーラム神保町」1/18緊急シンポ:「『新選組』化する警察&検察&官僚がニッポンを滅ぼす!」


       http://www.forum-j.com/index.html


の全ての記録動画が、ブログ「内憂外患」


http://opinion.infoseek.co.jp/article/721


に6本に分けてアップされてます。
    ↓↓↓
File:01 国民不在の権力ゲーム(再生時間:33分18秒)

File:02 政権瓦解か、官僚組織崩壊か(再生時間:28分9秒))

File:03 鈴木宗男が語る「検察の怖さ」(再生時間:33分7秒)

File:04 モタモタするな! 取調べの可視化の必要性(再生時間:34分32秒)

File:05 リークはなぜ、「悪」なのか(再生時間:27分51秒)

File:06 そして、「権力」はどこにいくのか(再生時間:30分49秒)
    
 ぜひご覧下さい。
 戸田が感動した鈴木宗男氏の演説はFile:03の後半、全体の2/3あたりの部分にあります。
 佐藤優氏による様々な内情暴露も随所にあって興味深いです。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


新型インフルエンザパンデミックを演出したWHOのチョンボか?

予防接種は現代医学の最後の砦」と「ある米国ワクチン研究者の告白」でしたが、


その砦をまもるべくWHO世界保険機構という医療の世界最高峰に位置する大本営発表の「新型インフルエンザ大流行」というパンデミック宣言。

その後はどうなってきたか?


どうやら世界最高度に引き上げたラベルがはがれ落ちてきたのでしょう。まさかその張本人たる大本営のトップ自ら発表せざるを得なくなったきょうこのごろです。みなさんいかがお過ごしでしょうか・(おいひとのマネするなって)


 


自ら貼り付けたまやかしのラベルがはがれそうになって、仕方なく発表しているWHOの大本営長した。「見込み違いでした」とは言えないから「どうやら最悪期を脱したかもしれない・・」などと、なるほどものは言い様ですね(笑い)


もくろみが外れたしまったようで、欧州でもワクチンが大量に余ってしまっているそうで、それを発展途上国に売りつけようとしているのには怒りますね。


「腐って食べられないから、あんたっちに売ってやるよ」って。
おいおい、害のあるものくれるのも迷惑だって! 貧乏国だと思ってバカにするな!


 


それにしても、


世界の製薬企業との蜂蜜関係、あ、トモダチ関係か、バレバレになって来たのはと特に「欧州委員会」で問題が取り上げられてからです。


それ以前から情報としてはあったのですが、「欧州委員会」という権威筋に目を付けられてしまったので、先手を打ってきたのでしょうか?


その欧州委員会の中にもエージェントたちが居そうな気もするけど・・
あまり期待しないで見守って、いや自分が分かればどうってことないけど。別に権威筋がどうこうじゃないから。


 


 


新型インフルエンザ WHO事務局長、世界的大流行「最悪期を脱したかもしれない」(FNN)


そりゃあ、もう分かっていたことですから。何が最悪期だ。だいたい毎年流行の風邪と変わりもない、どころかもっと低調だったんじゃないの。


それをパンデミックだのと言って宣言までしちゃって。


「ああ〜いいの〜〜そんなこと宣言しちゃって」と思っていたけどね。


しかし日本のマスメディアの宣伝力は凄かった。
これに乗せられて上から下までB層になりかかってしまった。まるでこの大キャンペーンにのらないのは非国民だ!とばかりに。


オッチョコチョイはおいらばかりだと思っていたら、なんと国の最高機関から地方の行政役人までオッチョコチョイになってしまって、それも最高学府を出たエリートたちまでがオッチョコチョイ。


ニッポン!オッチョコチョイ、アッチャッチャー


でもね、ドンキホーテじゃないけど、少しヘンだぞと気づき始めたのは外国ばかりかニッポンジンにも増えてきたようだ。


 


「宣言したわりには大流行しなかった」というチョンボ。


自然界で起こる浄化作用に合致しなければ「いくら人工的にウイルスまいても無駄だよ」


 


で、日本の厚労省がその手にのって大量に仕入れて国民に打たせようとしたワクチンはどうなったか?




1


新型インフル 輸入ワクチン実需なし 1126億円無駄に?(東京新聞)


まあ、無駄遣いくらいならそれくらいいいよ、はした金。


けど、もう打ってしまった人にはどう言い訳するの?
これからなんだね。予防接種の本領が発揮してくるのは・・・


直ぐ被害を受けた人たちも居るだろうし、治療薬と言われてタミフルを処方してから死亡した方も多いし。(死亡者の大半がタミフル処方者だった)


 


素人並みなのか日本の医師会。お医者さん達は国民のために真実を伝えない。(真実を知らないからだろうか)


しかし、意外や別の部署のお役人の中に奇特な人が居た。








  2


現役自衛隊幹部が新型インフルはウイルステロと「SPA」で発言、ホメオパシー等にも言及  


少し冷静な眼で情報収集して戦略を練る自衛官なら、当然のこと情報戦争の裏の裏まで読まなければならない。


敵はあらゆる手口を使って情報戦を仕掛けてくるのだ。
そこを見抜く力が無いと国は滅びてしまう。


 


パンデミックの大騒動後の世界と日本の医学会の変質



やがて騒動が収まってくると、「あれは一体どうなっていたんだ?」って多くの人が知りたがる。そうなると、裏の関係がばれてしまうから、さあ大変。


これにWHOや日本の厚労省幹部はどう答えるのか?日本医師会は?


 


その前に欧州委員会が近いうちに招集されるというから、疑惑が浮き上がってくるようだ。


そうなると、特に日本のマスコミはいっせいに黙り込んでしまうのだろう(爆)


なんといっても、大本営の御用を誠心誠意勤め上げて、ひとりだも多く、国民にワクチン接種を推薦する記事を書いてきたんだから。


マスコミの責任は重大なのだがいつも責任は取らない。 








  3


新型インフル:北半球で最悪期を脱する=WHO/「製薬メーカーによる陰謀説」に関心(朝鮮日報)


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


新型インフルエンザのリスクが過大に強調され、WHOと製薬メーカーによる暗黙の合意により、パンでミックが宣言されたとの疑惑が指摘される中で出たことから、非常に注目を集めている。


月12日に開催された欧州議会評議会(PACE)は、複数の製薬メーカーがWHOによるパンデミック宣言や予防キャンペーンなどに影響力を行使したかどうかについて確認するため、今週末に緊急の総会を開催すると発表した。


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


「確認」と言ったって、「ありません」と答えるに決まってるだろうけどね。
第三者的立場で徹底的な調査が行えるかどうか?


「今週末」と言うのだからもう直ぐだね。


 


まあ、そんな事に関係なく、自分が真実を知れば済むこと。


いまやWHOさえも怪しい面があると分かったし、日本の厚生行政もまったく似たり寄ったりだと分かれば、あとはもう自分で真実の情報を得るだけだね。


それが出来ない人はもうそのまま「自分の経験」でしか判断するところまで行くしかない。だれも強制できないからね。


 


 


 


最後にもういちど、予防接種が接種直後の害作用ばかりではないという事を知らないといけないようです。


「予防接種は時限爆弾」と


称している医学者もいるのですから、「あとで知らないうちに効いてくる予防接種」が「忘れた頃にやってくる・・・」から怖いと言えます。






  


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


その中でも影響が長期間におよぶという点でもっとも有害なのは、この免疫予防接種であろう。


現代のホリスティック (総合的)医学の専門家たちは、


「本来からだには、病気に対抗するための自然な免疫防衛機能が備わっている」という事実を発見したが、


予防接種はこの事実にまったく逆行する行為である。




「現代医学教会」は、病気に感染する危険は「聖なるワクチン」によってのみ免れることができると主張する。そして、生体に病原体という異物を注入すると「医学の奇跡」がもたらされ、一生渡その病原体に対する免疫が与えられ、それゆえ「免疫化」なのだという。



医者が医学界で最高の異端者になりたかったら、この四つの聖水のどれかに対して、あからさまな疑問を表明すればよい。




この中でも、現代医学の治療法としてもっとも深く根付いているのは、間違いなく、多くの予防接種プログラムである


またこれは、医療独占体制にとって一番安定した利益を得られる方法でもある。




しかしヴァージニア州ノーフォークの医師ヘンリー・R・バイピー博士[Dr Henry R
Bybee
]は、次のように述べた。



   「私の正直な気持ちから言うと、予防接種は病気や健康被害の一番大きな原因になっている。


ガン・梅毒・口唇ヘルペスなど多くの疾患の直接の原因は、予防接種である。


ヴァージニア州やその他の多くの州に住む親たちは、子供がこの処置を受けるよう強制される。


ところがその一方で医療関係者たちは、このサービスを施すことで報酬を受け取るだけでなく、素晴らしい将来の患者をも製造しているのである


DATE:2010/01/21
URL:http://satehate.exblog.jp/10242298/


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


最後にもういちど


ここ読んで病気とは、予防とは何かを確認しておきましょう。


古人の智慧から学びましょう。


http://plaza.rakuten.co.jp/tsuitemasu/diary/200808140000/


 


 


 


 

ああ楽ちん

自分で書くよりも遥かにうまく詳しく説明してくれている助手を紹介しよう。

なにしろ、ボクチンはいそがしいのだ。

飲むのに・・・


で、ボクは元信者。で、かの助手は正真正銘の非信者。

え、誰の?

岡田茂吉です。


本当は岡田茂吉師と書くべきところなんだが、あくまで第三者風を強調すべき意味で敬称は略すのでした。

ところで、どこの宗教でも教祖や開祖、もしくは現役会長を「世界の救世主」とか言っておだてる(じゃないか)が、もしも、ボクがその世界で一番優秀な、しかも偉大なる力を持っているとしたら、ボクはむしろ裏に隠れるだろうね。

「しぃ〜〜」と言ってね。

救世主とかメシヤとか思わせるようなスキを見せるようじゃ、ホンモノじゃないと思うくらいさ。

でも救世主というのは自分の外側の世界に現れるのではない、内側の世界の現れるものだというから、永遠に救世主というのは現れないようになっているらしい。

だから、救世主願望という神話が持続できるわけだったんだ。

おそらく世界の宗教の共通の項目に入っているのだろう。

人類はこの神話を受け入れて長い間このつらくもあり嬉しくもある世界を何度も何度も輪廻転生するという時間の束縛を楽しんで来たんだろうね。

それももうすぐ卒業する意志ともっと続ける意志が二分化する時期に入ってくるという。

どちらを選ぶのも自由、どちらでも間違いは無いというから気楽な門だ。


おっと、勝手に助手などと言ったけど、あちらから見たらこちらの方が助手だな、こりゃ。
あちらの方がうまく書いていられる。 しかも、信者でもないのに!!

元信者としてはハジカシイ
ぐうたら日記様ブログ記事一覧

そのなかで





   


新型インフルエンザについて 2




今回は二人の人物を取り上げて新型インフ…
(2008.08.14)

二人のうちひとりは岡田茂吉です。

もうひとりは
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
今回は二人の人物を取り上げて新型インフルエンザを考えてみたいと思います。
 以前、日本における独創的思想家として「安藤昌益」という人物を紹介したことがあります。

 この人物については詳しくは以下をご覧下さい。
http://plaza.rakuten.co.jp/tsuitemasu/diary/200607260000/

 その人物は医者であり、百姓でありました。そして以下の言葉を残しております。

『自然の気行を知らないで医術を行い、完治したものがいたとしても、それは医術や薬効のせいではなく、その人に備わった自然治癒力が旺盛で病を圧倒し、自
然に治癒したにすぎない。こうした患者は薬を用いなければ、もっと早く完治したであろう。薬を用いたから、完治するのが遅れたのである。さらに虚弱体質の
病人は投薬のために軽症は重症となり、重症のものは日を置かずに死亡する。  』

『今の医者は、貪り取ることしか考えていない。医者よ、あなたは本当に医者だといえるのか。それとも薬屋なのか。 』
 上記の言葉で分かること、それは現代の医学にも当てはめることができるのではないかと言えるのではないでしょうか。
 しかし、彼は江戸時代の人物、ですから今から250年以上も前に語られた言葉であるのです。
 おそらく当時の医学といえば東洋医学、そして薬といえば漢方薬であったのでしょう。彼はそれを否定していた・・。
 そういうことになるのです。
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

つまり、岡田茂吉以前の時代に既に医学の根本的誤りを見抜いていた人物が居たそうです。

その時代は西洋医薬などはなく、漢方薬や民間薬でした。
それを否定したというわけです。

「あらゆる薬は毒で出来ている」 から 「使用すれば害となる」

この事を指摘した人物は既に江戸時代に居たというわけです。
西洋薬と言っても昔は東洋と同様自然から得られた物をクスリにしていたのですから、もともとは漢方薬と同じと考えても良いわけです。

それが化学の発達で主要成分を抽出したり合成したり出来るようになり、西洋薬と言えば化学薬剤と思われるようになりましたが、病気に対して用いる薬という考え方は同じなのです。

だから西洋化学薬が悪いから東洋の漢方薬に戻ろうという考え方は少しも進歩していないわけです。


薬で病気を治そうという考え方そのものが天理に反していることをその人物は見抜いていたんでしょう。

自然の生薬と言ってもやはり有毒物質が含まれている植物や鉱物などの自然界の存在する毒が主体なのですから。

まあ後はそちらのブログをよく読まれるといいです。こちらの方はどうぞお休みください。 

もうどうぜたいしたことは書けないのですなあ。












人は見えるものしか信じられない^^^のではない、

信じるものしか見えないのである。

え?

見えるから真実なんだろう?

んにゃ、信じるから真実なんだ。

そうかなあ〜〜

裸の大将、山下清画伯 曰く 「わしが見るからあるんだな」

じゃあ、宇宙はどうなんだ?

わしが見るからあるんだな・・・


それじゃあ、証拠を示せ!って迫ったって無駄じゃないの?

その証拠はわしが見るまで見えないってことになるんじゃないの。

つまり信じなきゃ見えないって事?


それじゃあ

UFOとか宇宙人とか、見えるのは先に信じているからなの?


そんなあ〜〜 あり得ないだろ。

だって見たから信じたんで、見なかったら信じたくても信じられないはずだけど。


そこんとこおしえてちょうだい? どなたか























マッソン秘密結社の役割の重要項目のひとつ 医学によって人類を弱体化する

マッソン秘密結社  今で言えばイルミナティーとかフリーメーソンなんて言うのかな? 石屋組合、日本では医師屋組合なんていうブラックジョークもあるそうですが。

インフルエンザ騒動は今に始まったわけではないようです。
昔もそのときは「新型インフルエンザ」だったというわけでしょう。

車が発売されるとき「新発売」とか「新型車」とかいうのと同じでしょうね。
それを「こんどのはまったく新しい」などと言って誇大広告しているわけで、「え?前にも新型じゃなかったの?」と怪しがるヒトが少ないと大騒ぎになりますね。

まあ、アホな顧客ばかりだとバカにしているんでしょうけど、それが結構効くんですねえ(笑い)



で、マッソンを検索していたら
大本の出口オニ三郎の霊界物語でのインフルエンザ(感冒)についておもしろい話が出ています。

http://uro.sblog.jp/modules/tinyd3/content/index.php?id=2

ーーーーーーーーーーー以下引用記事ーーーーーーーーーーー

1.流行性感冒


2004年3月8には鳥インフルエンザが日本でも流行していていろいろな問題を引き起こしました。また、インフルエンザの危機は、これからが恐ろしいとも言えます。


実は、大正8年から9年にも大流行して、日本でも2,500万人が感染し、38万人が死亡しました。これについて王仁三郎は『神霊界』の随筆で何箇所かで触れています。


原文はこちらにあります 「感冒」で検索


『神の国』では、感冒のはやる理由を「戦争と流行性感冒とはつきものである」と言っています。考えさせられる言葉です。


出口王仁三郎は、「将来、流感の流行で日本が大ダメージを受ける」とは霊界物語では直接予言していないようなので、インフルエンザについては特に心配する必要はないと思いますが、医学衛生完備して 悪疫益々蔓延し」とか「医学は人の生命を縮め」とか、現代を予言するような文脈の中で言っています。(5.を参照)

中略

「神霊界」大正九年一月二十日号


 本年の流行性感冒は余程猛烈を極めて居る。就ては其伝染を
防ぐ為にマスクを使用せぬ者は電車に乗る事を禁ずると云ふ府県令が出たり、全国に防疫官が派遣されると日ふ大騒ぎで在るが、マスクの使用も結構かも知れぬ
が、夫れよりも日本国民は精神をマスクに持ち変ヘてマスクな惟神の大道を歩めば決してそんな猛悪な風邪神に征服される気遣ひは無いのである。


中略


「神霊界」大正九年二月一日号


 次に役者閑とあるは、今日の如く、都鄙到る処に流行性感冒や、悪性肺炎の横行を恐れて、面部にマスクを宛て歩行く様に成つては、演劇場へ通ふ男女も、日夜に減る一方である。御神諭の


    目も鼻も口も開かむ事が出来するぞよ


と、示されて在る通り、目は皆老眼や近眼者のみで、色眼鏡をかけ、鼻と口にはマスクを附け、殆んど顔全部は隠して了はねば、他出も出来ぬ様に成つて居る。御神諭にある、


    世界へ天晴れ顔出して歩行けぬ様に成るぞよ


とある警告が、一部分実現して来たやうにも感じられるのである。


中略


神の国  1934/03 (玉鏡 八幡-P.473 天声-P.367 昭09-03)


 本年(昭和九年)も大分流行性感冒がはやるやうであるが、戦争と流行性感冒とはつきものである。あれは霊の仕業である。近年満州事変、上海事件などで多くの戦死者を出したが、それに対して、禊の行事が行はれてゐない。禊の行事の大切なる事は霊界物語に詳しく示して置いたが、昔はこの行事が厳格に行はれたから、戦争などで沢山の死者があつても地上は時々に清められて、流行性感冒の如き惨害から免がるる事を得たのであるが、
の人達は霊界の事が一切分らず、禊の行事などのある事をすら知らぬ人達のみなるが故に、邪気充満して地上は曇りに曇り、濁りに濁り、爛れに爛れて、目を開
けて見てをられぬ惨状を呈してゐるのである。気の毒にもかうした事情を知らぬ世間の人々は、医師や薬にのみ重きを置いて焦心焦慮してゐるのであるが、霊よ
り来る病気を体的にのみ解せむとするは愚である。


 禊の行事の偉大なる効果を知る人は凶事あるごとに常にこれを行ふべきである。さすれば一家は常に朗らかで滅多に病気などには罹らぬものである。


 然しこんなことを知らない邪神界では、感冒位で満足せずに、もつヘちちうとトコトンまで行り抜かうとするに相違ないやうに思はれる。さうすると、世界の前途は此点のみよりしても、弥々益々暗澹となる訳である。今この毒手より免れ得る方法は一つある。而して唯一つに限られてゐる。
 其は発根と改心して、原の大和魂に立ち復り、以て大本大神の大加護を仰ぐ、この一途のみである。是れ無くして、即ち体主霊従の四ツ足心を改めずに置い
て、何程神前で頓首叩頭しても、何程御百度詣りや千度詣りをしても、そんな病直しの身欲信心は所詮駄目である。又現代の医学の無効なるは云ふまでもない。
 何となれば黴菌の持参者後援者たる、本尊の悪霊を処理することを知らずに、其れが肉体を死滅せしめんとする方法、行為が肉体に顕はれた状況のみに捉はれ、全然本末を顛倒して居るからである。
 論より証拠、今回の感冒でざへも、現代の医学は其無能を遺憾なく曝露して居るではないか。
 世界に亘る飢饉状態についても明細に予言警告してある。


中略


『さうですなア、私の考へでは、ここ二三年の間には、月の国の大国難が襲来するだらうと思ひます。大番頭
も、その他の納言も、どうも怪しい怪しいと何時も芝生に頭を鳩めて、青息吐息で相談をやつてゐますが、何れも策の施しやうがないと言つてをります。何とい
つても今の世情は、宗教を邪魔物扱ひし、物質本能主義を極端に発揮し、何事も世の中は黄金さへあれば解決がつくやうに誤解してゐたものですから、従つて国
民教育も全部物質主義に傾き、国民信仰の基礎がぐらついて、ほとんど精神的破産に瀕してゐるのですから、到底この頽勢を挽回する望みはありますまい。
今に世界は七大強国となり、十数年の後には、世界は二大強国に分れるといふ趨勢ですが、どうかして印度の国も、二大強国の一に入りたいものですが、今日の頭株の施政方針では、亡国より道はありませぬ。
価は高く、官吏は多く、比較的人民も多くして、生存難は日に日に至り、強盗殺人騒擾なども、無道的行為は到る処に瀕発し、仁義道徳地に堕ち、人心は虎狼の
ごとく相荒び、親子兄弟の間も利害のためには仇敵もただならざる人情、教育の力も宗教の力も、サツパリ雰です。否宗教はますます悪人を養成し、経済学は国
家民人を貧窮に陥れ、法律は善人を疎外し、智者を採用し、
医学は人の生命を縮め、道徳は悪人が虚偽的生活の要具となり、商業は公然の詐欺師となり、一として国家を維持し国力を進展せしむるものは見当りませぬ。
それだから私も一つ奮発して、国家の滅亡を未然に防ぎたいと焦慮してをりますが、何分衣食住に追はれてゐるものですから手の出しやうがありませぬ。米搗虫の地位を利用して賄賂でもどしどし取れば、また寒海を辞した時、社会に活動するの余祐も出来るでせうが、それは私には到底出来ない芸当です。とやせむかくやせむと国家の前途を思ひ、日夜肺肝を砕いてをりますが、心ばかり焦つて、その実行の緒につくことが出来ないのは遺憾千万でございます』


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


この時代での預言ですから、現代においてはちょっと?と考える点もあるかと思うのですが、感冒(インフルエンザもその一種)について実におもしろい見方をしているものです。

その点、大本から出た岡田茂吉師(オニ三郎師とも親密な交流があった)は感冒については現代でも十分通用する「浄化作用」としての解明がなされています。

要点は「体内毒素の浄化作用」の基本的なもの。病気とは毒素排泄作用という。

岡田も「マッソン秘密結社」という奥の院が現代医学を操っているということを啓示で知らされたというようです。


マッソン秘密結社でグーグル検索してみるといろいろ出てきます。

岡田茂吉の「医学はマッソン秘密結社の陰謀論」的な話も出てきます。


そういえば、宇宙人?バシャール スドウゲンキ対談でも「病気の9割は体内の毒素」だとか書いてあったようです。

数多あるチャネリング情報で「現代医学の解明」を詳しく話しているものは少ないですね。

やはり、あれもこれも100パーセントという訳にはいかないようです。

その中から取捨選択するという醍醐味は神なる私の特権でもあり、自由を与えられているという事かも。

「唯一これすべてがこれこれこうだからこうしろ」という選択権が無いようなチャネリング情報はないのでしょう。

だからこそ、予言は当たらないし当たるというものでしょう。

つまり信じたものにパラレルワードという場がいくつも既に与えられているのに対して、それを選ぶ自由選択権を行使できるのは「私」しかない。

のでしょうか。

秘密結社とか闇のなんとかいう役割は私の選択するもののひとつにあるわけでして、「そんなのカンケイネエ」と選ばなければそれで終わり。

甘いまんじゅうが好きか、塩辛いまんじゅうが好きか、それを自由に選んでいいよっていうこと。

だから薬を選ぶ人に自然法を強制的に押しつける事は出来ません。

その反面、あちらからも強制される義務もありません。

しかし、奴らは必死で国家の法律まで使ってやろうとしているんだから、こちらは黙って見ていないで、もうひとつの選択できる情報を知らせるんです。


マッソン秘密結社


薬が病気を造る 現代医学は造病医学か?

表題の答えは

「言えず。」
じゃない、
「イエス」

だろうね。

岡田茂吉師の医学論を読めばより明らかになるのだけど、何と言っても「宗教家」だということで「心のシャッター」が閉ざされるわけ。

だから、いつかは研究対象になるとしても、それまでは随時脇道から攻めてゆくというようなまどろっこしい手順が必要なんだな。

かといって、岡田茂吉を信仰すればよいとか、こちらが唯一なのだということではないのだけど。

要は、薬は毒だ。毒を体内に入れれば病気になる。
こんな当たり前過ぎる話をくどくどしなければ現代人は納得できないんだから、しょうがないね。

代表としてインフルエンザ・ワクチンやタミフル、二人にひとりがかかるというガンの治療法(化学療法、放射線、手術)などをあげてきたが、本当は全部の病気に関して言えることなんだ。

だから、メンデルスン医学博士の言葉「現代医療の9割は必要ない」と告白していたことの意味なんだ。

岡田茂吉はもちろん医学博士でもなんでもない、今で言えば地球高次元からのチャネラーとでも言うのかも知れない。

しかし、宗教信者さんになると、主神とか救世主とかになる。

そこがどうも「垣根」となっているのかも知れない。
ゆえに「研究対象」とせよ。

こう言って第三者的立場で判断しなければいけませんよ、というわけなんだけど、それがなかなか伝わらないんだねえ。

だから、「岡田茂吉の医学革命論」というような内容はどこにもあまり出てこない。

千島学説だとかなんとか医学博士の論だとか・・・

まあ、宗教にしてしまったので当時はそういう時代だったから仕方がないが、今や宇宙時代。

しっかり取捨選択して取り入れるべきとこは取り入れる必要があるんだけどねえ・・・・

言い訳じゃないけど、言い訳か!?

「ボクは昔は信者だった」
しかし、
今は「信者ではない」

そういう奴がなんでいまさら岡田茂吉の医学論を今もってだそうとしているの?
って聞かれれば、

表題のとおり、この肝心要の事を7,80年前から解いていたからだ。


そして、ようやく21世紀も10年過ぎて、ようやくその話が世間に通るようになったんだから、めでたいねえ。

え、おれもめでたい?
けど、

もっとめでたいヒトがまだまだたくさんいるから、こんな変な奴のブログが存在し続けているっていうわけ(笑い)


で、岡田茂吉じゃだめだっていうシャッターを持っている人たち向けに今回もひとつふたつご紹介っていうわけだ。

心に星雲師のブログ

「血圧心配性」時代(1/3)

あと2回続きそうだから読んでみようっと。

リチャード輿水師の講演
ほんといいこと言ってますね。

ーーーーーーーーーーー以下引用記事ーーーーーーーーーーー
2010.01.16 リチャード・コシミズ【うつ病】独立党東京学習会の動画を公開します。

連続再生
http://www.youtube.com/watch?v=sMK34vHz9oc&feature=PlayList&p=425EF22280CD11D6&index=0&playnext=1

「何もやる気がしない」のは、休むべしという体からのシグナルであるかもしれません。動物は、病気になると動かずに静かにして体温が上がるのを待ったり、
自然の温泉や鉱泉に入って体温を上げたりします。人間も動物です。休むべき時に休んでいれば、自然に健康は戻ってくるかもしれません。ですが、戻ってくる
前に化学薬品を体に入れると症状が固定化されてしまい、治るどころか悪化・長期化してしまう例があるようです。「抗うつ剤でうつが治った例を見たことがな
い」とよく聞きます。

そして、一様に抗うつ剤を投与される症状が、実は、うつ以外の原因で発している例が多々あるようなのです。極端な栄養不良や、頸部の凝り、骨盤の歪み、化
学物質過敏症といった原因がうつ症状を作り出している場合がたくさんあるようなのです。これらのケースに抗うつ剤を投与しても、治癒するわけがありませ
ん。

近年、パキシルなどSSRIと呼ばれるセロトニン再取り込み阻害剤の売り上げが激増しており、それにともなってうつ病患者の数が増えています。ついに100万人に達してしまいました。自殺者の数も増えています。この薬とうつ病の増加の関係が話題になっています。

薬に頼らずにほかの方法でウツ病を治す方向を模索すべきです。薬を断ち切り、うつを克服した先達の経験談に耳を傾けましょう。抗うつ剤以外の方法で重症患者を救ってきた鍼灸師の先生やお医者様のご意見を聞きましょう。

ーーーーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーー


もちろん、岡田茂吉の医学論文を読めばずっと昔から「そのとおりです」と答えが出てきますけど・・・なんたって宗教からじゃねえ〜〜 というシャッターが降りちゃってしまうんで(苦笑)



バシャール スドウゲンキ 対談本

昨日、バシャールとの対談須藤元気の本を読む。

近未来の2012年についてやら、その後の地球の変化、人類社会の変容など、宇宙存在との交流がどの様に進むのかなど、興味深い内容であった。

昔は霊媒と言ったり神がかり等と呼んでいた異次元世界との通信が、今はチャネリングとか言って数多くあるなかで、バシャールの通信内容は常にポジティブが根幹となっており、いかなる大変化もプラスなのだというのだ。

つまり、世紀末とか地球や人類の大峠とかいうものが視点を変えてみると、どの様な大激変であっても、それはプラスの視点で高所からものを見つめると、素晴らしい大変化の時期なのだという。


詳しくは本を読むとして、

バシャール スドウゲンキ

一度は精神世界否定論者であっても、宗教オンリー信者であっても、読んで無駄はないであろう。

こちらにはチャネリング中の映像音声が出ていました。

ちなみにチャネラー(アンカ氏)バシャールの過去生であり、バシャールは未来生だそうだ。 その差は3000年というから、あちらの世界は時間に束縛されないそうで摩訶不思議というしかない。

未だ地球霊界とか言っている世界とはまたそれ以上にぶっ飛んだ世界であることは間違いない。

平行宇宙とかパラレルワードとか、これが2012年以降に展開される個々の選択の自由にかかっているらしい。

要は「必ず未来はこうなる」という世界ではなく、「私はこういう世界を選ぶ」という選択の世界に入る(より鮮明にというような)ことらしい。

つまり、天国的世界もそうでない世界もすでに「場」が設けられているのであって、どちらを選ぶかは自分なのだそうだ。



現役自衛官が大和魂を発揮してインフルエンザ・ワクチンを斬る


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーアマゾンより

池田整治(いけだ・せいじ)

1955年愛媛県愛南町生まれ。自衛隊1等陸佐、小平学校人事教育部長。防衛大学校国際関係論卒業。空手道7段、全日本実業団空手道連盟理事長。
90年代半ばの第一次北朝鮮危機における警察との勉強会、それに続くオウム真理教が山梨県上九一色村に作ったサティアンへの強制捜査に自衛官として唯一人同行支援した体験等から、世の中の「本当の情勢」を独自に研究。
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

なんのこと?
空手道7段   う^^む 武道家でもあるな。 するとサムライ魂?

この人が何を?

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

総力特集 大マスコミが報じない隠された真実 Part.1
新型インフルはウイルステロだった!




「膨大な利益を生む、パンデミック騒動の裏には米国を中心とした
"闇の権力者"が存在する」と、現役自衛隊幹部が語り始めた



【担当編集からのコメント】
猫も杓子もマスクを買い求め、人々が必死に防御策を講じている新型の豚インフルエンザ。'09年4月にメキシコでの流行が報じられるや、瞬く間に全世界へ飛び火し、国立感染症研究所の推計によれば昨年7月27日から12月13日までに約1539万人が医療機関を受診しているという。事態はまさにクライシス。そんな中、現役の陸上自衛隊1佐が、今回の新インフルエンザ渦を"人為的"であり"米国を主体とした組織の陰謀"であると言い切る。その理由とは何なのか? 独自の調査と豊富な経験に裏打ちされた、歴戦の兵の声を聞け!


総力特集 大マスコミが報じない隠された真実 Part.1<br />新型インフルはウイルステロだった!


URL:http://spa.fusosha.co.jp/weekly/weekly00009527.php

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

日本の自衛隊にもこんなひとがいたんだ。

それにしても現役の自衛隊員がよくも勇気を持って・・・
だから、サムライなんだろうけど。

それにくらべなんとショミン様のお粗末な反応。

チャチャチャニッポンじゃないぞ アチャチャ〜〜ニッポン!

それが阿修羅掲示板に

現役自衛隊幹部が新型インフルはウイルステロと「SPA」で発言、

ということでした。

どんどんばれ始めているんですが、大衆様庶民様、どうかおねげえだ、踊るイッパンタイシュウから脱皮を。




人間中毒症にかかる宇宙の旅人たち 輪廻転生の甘い水に誘われて

先ほどまで松本清張原作、野村芳太郎監督「鬼畜」をDVDで見ていたのであります。

人間世界のなんと悲しくも哀れな生態を思うと、「なんでオレは人間になんて産まれてきたんだろう!?」と嘆き悲しみが増大してしまうのであります。

父が幼い子供を捨て、ついには崖から落とすまでの話しは見ていてあまりにも悲しく、その子供の姿を見ていると涙涙なみだの女泣きでした。(あ、本性は16歳の娘のつもりで・)

殺したり殺されたり、だましたりだまされたり、裏切ったり裏切られたり・・どうしてこんなひどい人間世界に好んで生まれてきたんだろうか!?


そんな事をしみじみ考えながら、「輪廻転生中毒」におちいってしまった60億の人間たちよ。

そろそろその輪廻転生もあと残り少ない期間のようでもありますが、しかしそれがあくまで好きで好きでどうしようもない人たちにはちゃんとその舞台は用意されているという(別の次元?)最近のアセンションばなしであります。

しかし、この話しはほんとうにおもしろいですよ。





輪廻が始まるとき 〜 ロバート・モンロー

やめられないとまらないカッパえびせん〜〜

うん、うなずけるな(爆、いや、悲哀)




「バシャール × 坂本政道」 アセンションを語る

「バシャール × 坂本政道」 アセンションを語る


そのままです。このシリーズが幾つかあります。

じつは昨日その本を(中古本)アマゾンから届きましたので、さっと一読。

2012年末はやはり大根の輪切りの様な激変ではなく、ひとつの転換点というわけでした。

洗濯機の回転が切り替わるにはパッとで無いように、この地球大転換もそれなりに時間が必要なのです。

だから、今もすでにその切り替え作業が行われているのですが、意識しない人には分からないでしょうし、気候がどうだの、社会がどうだの、金融界がどうだの・・・程度で目の前に起こった変化しか認識できないわけです。


しかし、根底は世界の根こそぎ波動上昇中ということで、その根底となるエネルギー上昇の天上みたいなものが2012年末頃になっているようです。

詳しいことは本でどうぞ。
上記の紹介文でもかなりポイントを書いてくださっています。

読んでみたらかなりおもしろいですよ。
須藤元気との対談本もあったようです。

とにかく、アセンションとは何か? これからの人類の行く末は?
霊界とは何か、輪廻転生とは? 

今まで既成の宗教では知らされなかった情報が満載。
もちろん、岡田茂吉の時代でもそれは明かされなかった。

やはり時期というものでしょうか。
ただ、岡田茂吉の最大功績は現代医学の根本的誤謬を解かれたことでしょうね。これはバシャールでもこれほど詳しく言っていないでしょうから。

しかし、それぞれに特性というか使命が違うというか役割分担というか、時期によってもでしょうが、独りの情報源で総てを語り尽くせるという訳にはいかないようです。


それが神の本質というか、この世界を創造した本質的なことかも。

皆違っている、差異がある、孫悟空の分身ならぬ、それぞれが細胞としてひとつも無駄がない役割がある・・というような。


宗教の説く神とバシャール(その他のチャネリングも似ているが)の説く神は違うんですね。

おそらく宗教の説く神は「地球の霊界創造の時に創造された」ものかも知れません。

だから、ほとんどの宗教は地球霊界以外の世界を説かない、説けないのでしょう。

ゆえに輪廻転生を崩せない、地球霊界というお椀から抜け出せないような説き方になってしまった。

しかし、どうやらその地球霊界も消滅への状況らしいです。

小松氏のガイアアセンションでは既に霊界は無くなったようなことが書いてあり、そうなると、地球霊界に属していた神々はどうなったか?

どうもその辺であちこちの人にくっついて「なんとか責任を・・」とか何とか(笑い)

先祖供養とかお墓参りとか救世主信仰とか・・・

これもやはり地球霊界がシッカリしていた時代のものであったのかも知れませんね。
ちょうどクスリ信仰が必要な時代があったように、宗教もある意味で精神的な縛りをかけるために(何のため?地球にへばりついてゆくため?)、どうしても必要だったのかも知れません。

そんなこんな大変なお役目だったものも、いとも簡単にお役御免となるのは、まさに神の仕組みというか、その神もあまりにも偉大すぎて名も無き存在、どうにかこうにか名前を付けて特定しないと捕まえきれないのでしょうか。

うちのオカミも偉大ですが、それを無限大にしたような・・・




まさかWHOが!? 人類削減計画をなどというトンデモ会話(英語です)

The Bilderberg Group 4/4 - Conspiracy Theory with Jesse Ventura



全部鵜呑みにしないで、しかも全部否定しないで、自分自身の心で判断してください。


阿修羅掲示板に翻訳ありましたので、そちらをどうぞ。
(一部細かいところで翻訳違いがあるとのこと。 コメント覧をごらんください。)

ーーーーーーーーーー以下一部引用ーーーーーーー
前ミネソタ州知事による、ある医師のインタビュー(米TV放送『陰謀セオリー』)
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/505.html
投稿者 ひとりのちいさな手 日時 2010 年 1 月 09 日 02:00:57: 43GzZOvlUGhqg

Youtubeビデオ『前ミネソタ州知事ジェシー・ヴェンテュラの“陰謀セオリー”』より

    http://www.youtube.com/watch?v=V_-TaYI8w0w


日本語訳

前ミネソタ州知事 ジェシー・ベンテュラ(以下、Gov): レイボー博士ようこそ。お元気ですか?

レイボー博士(以下、Dr):元気です、ヴェンテュラ知事。

Gov: ここまでお出で下さってありがとうございます。あなたは、アメリカから国外へ移住したんですね?

Dr: ええそうなんです。

Gov: またどうしてですか?

Dr: アメリカ国内にいるのが安全でないと思うからです。

Gov: そうなんですか。中に入っておかけになりませんか?

Dr: いいえ、やめておきます。

Gov: ここで立ち話で要件を素早く済ませたいですか、もしそうしなければならない ということでしたら…。

Dr:ええ話し終えたら、またアメリカから去るつもりです。なぜって?なぜならもうすぐ、それは今日とか明日、というわけではありませんが、もうすぐワクチンの強制接種が始まるからです。しかも、表面的には”自主的な選択によるワクチン接種”という名のもとにです。

Gov:今はやっている豚インフルのことですか、あなたが言っているのは?

Dr:ええそうです。

Gov: そのワクチンが何か問題でも? それはよくないものなんですか?

Dr: まずですね、WHO(世界保健機関)は、世界人口の90%が余剰人口だ、と決めているのです。WHOは1974年から、人びとを 永久的に不妊するようなワクチンの開発に取り組んできました。

Gov: ドクター、そんなことを言うと、人びとは、『頭がおかしくなったんじゃないですか?』という反応をするでしょう。どうしてそんなことを断言できるんですか?

Dr:そう言われたら、私は確たる証拠書類を人びとに見せるでしょう。

Gov: それにしても、この話はかなりショッキングな話です。

Dr: この計画はすでに始まっていて、着々と進んでいるのです。さらに悪いことに、FDAによって違法に承認された今回のワクチンには、”スクワリン”という物質が含まれているのです。

ナレーション:(スクワリンとは、ワクチンに使われる有機物質で、免疫系を刺激し、免疫反応を促進します。)


Dr: もしあなたにスクワリン入りのワクチンを注射したとします。あなたの免疫組織はそのスクワリンを攻撃するでしょう。そして、それは次に、あなたの体のあらゆる部分を攻撃し始めるのです。
その状態はちょうど、”湾岸戦争症候群”と同じようなものです。それは、体のあらゆる関節が腫れあがって、耐えれないような痛みに襲われ、そして 動けない状態になるのです。

Gov:それが、今回、我々に接種しようとしているワクチンに入っていると?

Dr:ええ、それらのワクチンの いくらか種類の中に入っています。しかし、米政府はここで、トリックを密かに用意しているのです。

Gov: というと?

ナレーション:( CMのあと、正に正真正銘の陰謀ショッカーであり、ビルダーバーグよりも権力のあるグループのことが明かされます。)

          CM(コマーシャル)

ナレーション:( 前ミネソタ州知事 ジェシー・ヴェンテュラの、世界を裏で操る秘密組織 の調査は、ついにここまで辿り着きました。ワクチンを使い、世界人口のほとんどを殺してしまおう、というビルダーバーグの計画 を危惧する医師リマ・レイボー博士とのインタビューが続きます。)

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

全文は先頭の阿修羅掲示板へどうぞ。

追記

さてはてメモ帳様ブログにも詳しく載っていましたね。

強制中絶、癌ウイルスの拡散、大量殺人者たちへの資金提供:ロックフェラー年代記 by David Rothscum 2


題名に「まさか」という言葉を付けたのは、一般大衆、ショミン(あ、オレもそうだった)がこういう話しについて行けるかどうかというもので、あえて付けました。

本当は「やっぱり」にしたかったのですが。

こういう話しを笑い話で語っていいのかどうか分かりませんが・・

ショミンは「竹やりでも機関銃や大砲に対抗できる」と思ってしまうくらい人がよいのですから。

まさか、ばかばかしい、うっそ〜〜、きちがい・・・

こういう言葉が出てきたらしめたものです。

善男善女はマジックショーには欠かせない観客なのですから。(ブラック笑い)


そう言えば、岡田茂吉は医学は邪神の医学だという様な事をコッソリ言っていたようですね。まあ、そちらは宗教の世界ですから悪魔とか邪神とかいう対象が必要だったわけです。

宇宙ではネガティブ派とでも言うのかな?

要は吾らショミンが気づくまで、陰謀のセロリーは続くというわけです。

彼ら邪神軍、ダーク団?達は力は無いのですよ。

こちらショミンの力を利用しているだけなんですから。


マジックと同じ手口、「勝手にこちらが錯覚してくれる」から有効なんです。

気づかれたら「なあ〜〜んだ、ばかばかしい」で終わりなんですから。はい。


だから、相手はそんな世界を牛耳る暗黒卿なんて捜したり、どいつがその手下だなんて憶測しているんじゃなくて、

ショミンが自分で気づく事なんですよ。

そうすると、ベーダー卿もお手上げなんです。

いくら宣伝マン(メディア産業)が小屋の前でお客を勧誘したって、「もうだまされませんよ!あのろくろ首の女がインチキだって事」

じつにバカバカしい手品に魅了されているうちは、「世界的権威」WHOの看板は立派に見えるんですよ。

ばれちゃったら、もうお仕舞い。

だから、ぜんぶ!! 私の「発見」「気づき」に任されているだけ。

あっちは、それが「仕事」なんですから、まあ、マジシャンという仕事。

仕事をさせるかどうかはこちら次第。


民主、自民、その他新議員に告ぐ「いまからでもおそくなはない」

ガン解決は40年前の国会特別委員会に戻れ

今年こそは40年前の国会特別委員会を甦らせる時だ。

医学会の維新元年となるであろう平成21年、ついに今年は医学の革命が起ころうとしている!

それにはまず吾らの代表者たちを動かそう!

それが民主であろうが自民であろうが民社、国民新党だろうが、共産党であろうが、そんなのは kannkeinee!

 たて!国民よ。 叫べ!民衆よ。聴け!このわだつみの声を!






おいおい、久しぶりにRcoolにありつけたとはいえ、ちょっと大げさすぎやしないか?


いいや、これでも抑えている方だ。。



2012年アセンションプリーズ 地球人のルーツ

2010年に入ってしまいました。

そうして、2012年末まで約3年間、いったいどうなるんやら?

暗黒勢力はこの年を地球破滅かの様に誘い水をしているし、宇宙の同胞と言われる銀河連合軍は、これをひとつの分岐点として地球の光明世界への一里塚(意味よくわからんで使ってるけど)と言うし。


スターウォーズの世界か!


さしずめベーダー卿みたいなのがこの地球を支配して皆を道連れにしようってんだろうけど、そうはいかないぞ、ルークとその仲間達が増えてきているからな。

まあ、ボクの脳みそ範囲だとこういう感覚でしか読めないのだな

で、前にプリズム・オブ・リラという宇宙チャネリング情報の本を読ませたところをまた聴いてみたけど、やっぱり本を読まなきゃ理解しにくい。

  「プリズム・オブ・リラ」 音声読み上げ  銀河系宇宙種族の起源を求めて

ウインドウズメデアプレイヤーだったら、速度調整が出来るからちょっと遅くすればいいかも。


で、ここでは地球人というか人類の始祖的な発生は琴座から始まったという。そこから延々と続いてきた人類が最後の統合の仕上げを地球上で完了することになっているらしい。


そのまるで宇宙のおとぎ話的神話がこの地球上でいちおう段階として終演を迎え、あらたな段階へと切り替わる時期がここ何十年かかるか知らないが、焦点を当てればここ数年が切り替えの年になるらしい。


そうすると、2012年末という大根を輪切りにしたような大異変というより、もっとも吾々からみたら大異変に違いないんだろうけど、段々と変化が急進展してゆくらしいのだ。

で、プリズム・オブ・リラを検索してみたら、ここにたどり着いたので、まずはそのプリズム・オブ・リラ特集を読んでみると非常に分かり易いかも知れない。

まあ、今年は徹底的に精神世界に突入じゃ。


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

コンサル界の宇宙人 より



ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

追記
魂の部屋より

ガイア・アセンションでの警告 (第150話)(2004/07/27)




悪いものははじけ出されますねえ〜 ボクのお腹と日本の黒い霧

注:いつもの様に前書きはほとんど無意味です。下段に紹介リンク、日本の闇があぶり出されようとしています。



いやあ〜〜〜苦しかった。

三日までは暴飲暴食、それも昨年からずっと。

それが四日になったら夜めずらしく飲まないで寝た。
その夜からなにか腹がくるしい・・・

五日は絶食、六日夜少し食べるまで寝たり起きたり。

どうも悪いものを溜め込んでいたわけで、当然の報いとして浄化する。
当たり前だ。いい気になって飲み食いやってたからなあ。

え? おまえのカラダのことなんてどうでもいいって?
 しつれいしました。


夜の世界から昼の世界へ とは岡田茂吉の夜昼転換論

長い闇の世界から光り輝く光明世界へアセンションなどという話しは近代のこと。

地球の波動上昇とか、その波動に合わないものは浄化されるという。


かくしてこのボクも当然の事のように浄化したってだけなんだけど、これが個人の話しだけじゃない、社会の闇の部分まで浮き上がってくるというのが世界の浄化形態らしい。

それはもう闇の部分だから今まで隠し隠されてきた部分だ。大きく言えばいま評判になっている名刹、イルミナ茶とかフリチンメーソンとか、その配下にある国際テロ組織を使っての闇の企てとか、まあネット上では嘘かまことか入り交じって長崎チャンポンだ。


どれが本当でどれが嘘かなんてのもよく解らない。
よって、ここも含めてまずは眉唾で。

あとはもう、自分の直観力しかないかも。

ボクがメインテーマにしている医学革命とは無血革命。各々方ひとりひとりの気づきにある。
と言っているけど、なぜ革命かというと、永遠性のないものは結局崩れ去るというわけだな。
そしてそれが一時的に脚光を浴びていたとしても、いずれそれを上回る光によって消えて行く。

闇は光によって消える運命なんだ。その時は光だと思っているんだろうけど光が弱かった。つまり本当の光からみると闇だったって事。

だから、浄化して消えて行く。 浄化自体が消え去る現象なんだ。

けどね、つらい苦しい悲しいね。
できれば浄化しなくて浄化したい  って、ヘンな事も考えてしまう。

最悪の場合は、(本当は最善なんだが)肉体の終わりまで覚悟しなければならない。 やっぱり生きて浄化したい、しかし苦しいのも嫌だ。


オイオイ、どうしろってんだ!

こうもワガママな自分の浄化と、社会で起こっている浄化作用を眺めていると、やっぱりその当事者になってみないとわかんないものだ。


おっと、肝心要の「日本の社会の闇」の浄化作用を覗いてみたんだっけ。(早く書け!)

これは凄い事になってきましたね。例の通り読み上げソフトで聴いてみました。

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


(新) 日本の黒い霧


日本航空123便ジャンボジェット機墜落事故の真相、その他の未解決事件、改竄された歴史について考える。



ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー

この後はどうでもいい後書きですから。



そういえば前政権が離れる寸前に内閣機密費が持ち出されたとかいうニュースがありましたが、この機密費が関係していたとは・・

きっと民主党になってから民主党議員の閣僚さんたちさえ知らないような日本の闇部分がまだあるんでしょうか。

それが鍋釜の底にへばりついていたものが浮き上がってくると・・・

そりゃあ、エライことでしょうね。

「いったいこのヘドロをどうしたらいいだべ、社会に公表していいんだべか、それともこのままフタをして知らんぷりしているべか・・」

なんて、ヒソヒソと語る場面もあるかも、ないかも。

それにしても松本清張は「日本の黒い霧」として戦前、戦後の闇の部分をよくも描いていたもんですねえ。

しかし、事実は小説よりももっと凄いらしい。本当にこんな事があったのかという様な、世界の陰謀論も信じがたいけど、身近な日本の闇の話しも信じがたいですね。

そして、信じがたい話しの中に意外と真実がたくさんあったりして。

ここの医学論だってそうですよ。

まあ全部鵜呑みにする必要はないけどね。

だって、誰も書いている人が全部解っている神様じゃないんだから。


当然正しいと思って間違いを書いているって思う事があるわけ。

だから、どなた様の日記帳も覗くのはいいけど、鵜呑みはできませんね〜〜


まあ、ここの日記書きヘンな癖があるからその点は前書きなどで誤魔化しているからいいけど。


謹賀新年に完全不敗の医療ヘキサゴンを崩す宣言を!

ニャオ〜〜ニャアオ〜〜〜〜
(トラが吠えているつもりなのだ)


「現代医学の最後の砦」と証言した「ある米国の感染研究者の告白」だったか、題名は忘れたけど過去記事で紹介しましたね。


医療ペンタゴンつまり五角形で成り立っている医療の世界。

これも過去に書いてありました。どこだったっけ?

さらになんとこの五角形を超えた完璧の六角形が存在していたのです。

そこまでは気がつかなかった!
そうです、ボクはこの魔の五角形だけを追求しようとしていたのです。

しかし、それは強力無比でした。
なかなか崩れない、いや、崩れるのは目に見えているのだけど、なぜか長持ちしている。

なんでだろう?

それを気づかせてくれたのが後の引用文でした。

「そうか!」 この「魔の五角形」つまり五稜郭、アメリカペンタゴンとかの五角形を陰ながら支えているのがあった。

蜂の巣、雪の結晶などの見られる、サッカーもゴールネットは同じ形ですね。

つまり正真正銘の強力無比の形を表しているのが六角形だった。

亀の甲ですね。・


トライアングルは誰の目にも見える権力構造。

しかし、本当は五角形のペンタゴンだったという。

しかし、そこまで行っても解決はほど遠い。


本体は六角形だった。

「ヘキサゴン」だったというのです。

しかも五角形を裏から総合的に支えているのが「私」だったとしたら。

クイズ・ヘキサゴン!

「ハイ! ワタシが降りれば皆無力になります」

ピンポ〜ン


なんと言うことだ。

イミルナティー(茶の一種)
陰の応援団(ひと呼んで陰謀団とも言う)

なんだ、「私」の応援がなければ「ナ〜〜〜ンニモデキナイ」存在だったか。

そう言うわけで今年はいよいよ、
「もう神様なんか任せておけルッカァ〜〜」の時代にはいっちゃって。

いや、決して傲慢にじゃないですよ。


「私だけが神」の終わりであって、「あんたも神」の時代ってこと。

そういう意味で宗教の役目も終わりということなんでしょうか。

「唯一」とかのキャ「ッチフレーズが使えなくなるという意味。

そうなると、どこの宗教も「唯一」では成り立たなくなりますから、「他も認める」しかない、そうなると・・・・・・・・・「世界の王の王。キングオブキング」とか「世界を救う唯一の救世主」というキャッチフレーズも使えなくなる。

うううむ。「神は無数に分霊して」という姿を認めないといけない、つまり「絶対権威」という立場が通用しなくなるというわけなんだなあ。


そういう意味でWHOだろうが、キリスト教だろうが「われこそは世界唯一絶対の・・・」という「権威」を振りかざせない時代ということだろうなあ。

メシヤ、救世主・・・・人類が待ちくたびれるほど待っていた期待を崩さないと今の時代を易々と乗り越せない、いや、それを捨てないと非常に困難な道のりが待っているのかもしれないなあ〜〜〜



なんて、今度はほんとにトラになって打ち込んでいるのでありました。

ああ、どうでもいいこと書いているなあ・・

やっぱり読んで貰い違っている「欲望」だな、嘘はっぴゃく。


すっかり忘れてた。

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

Re: ついに欧州議会が、WHO、ワクチン・製薬業界、エセ学者の腐敗関係の徹底調査を決定!

http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/499.html


<siname> 投稿者 Orion星人 日時 2010 年 1 月 01 日 17:46:08: ccPhv3kJVUPSc</siname>


(回答先: ついに欧州議会が、WHO、ワクチン・製薬業界、エセ学者の腐敗関係の徹底調査を決定! 投稿者 Orion星人 日時 2010 年 1 月 01 日 17:42:41)





<iframe src="http://www.asyura3.com/tagframe.php" style="width: 0px; height: 0px;" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" scrolling="no">












和訳です。まだ御屠蘇気分が抜けないままで訳しましたので間違いもあるかもしれませんが、悪しからず。
Orion星人

*

州評議会の保健委員会は、製薬会社の世界的豚フル・キャンペーンの影響、特に業界がどれだけWHOに影響を及ぼしているのかに焦点を絞って、2010年1
月から調査開始することを満場一致で可決した。これで漸く、世界中の何百万という人々の生活を台無しにし、あるいは死に追いやってきたWHO、製薬業界そ
して学術研究者の三者で成る、いわゆる薬物腐敗の"ゴールデン・トライアングル"の透明性を公にする動きが始まったことになる。

現在同保健委員会会長のヴォルフガング・ヴォダルグ医師(肺疾患と環境医学の専門医)が、この動きを導入したのであるが、彼は、”現在のWHOによる豚フル・キャンペーンは今世紀最大の医療スキャンダルの一つである”と見なしている。


議案には、”製薬会社は自分達のインフルエンザ用特許薬とワクチン促進のために、公衆衛生基準に責任のある世界中の科学者や公的機関に働きかけて、各国政
府にフルの危険性を煽りたてて限度ある医療資源を浪費させて非効率なワクチン戦略を執らせ、あげくに検査不十分なワクチンを何百万人もの健康人に接種し、
どれだけ副作用が出るか分らない危険にさらしてしまった。
2005/06年の鳥フルと今回の豚フルのキャンペーンのせいで、ワクチン接種を受けた患者や各国公衆衛生予算にのみでなく、世界的に重要な医療機関の信用と責任に甚大な被害が及んだようである” と、述べられている。


会の調査対象となるのは、専門家会議SAGE(The Strategic Advisory Group of Experts)の忠告で2009
年6月にWHOが行った"偽造パンデミック(大流行)”宣言の問題であるが、このSAGEの多くの学者は、薬品と未検査のH1N1ワクチン製造で莫大な利
益を上げるグラクソ・スミスクライン、ロシュ、ノバルティスなどの大手製薬会社と緊密な金銭関係を保っている事が分っている。議会はH5N1
“Avian(鳥) Flu” と H1N1 ”Swine(豚) Flu”
に対する世界的なキャンペーン操作における製薬業界の影響について調査するのであるが、調査は議会総会の”緊急”優先事項となるであろう。


委員会の公式声明でヴォダルグ医師は、製薬業界がWHOの役員及び科学者達に及ぼす影響を批判し、不当なまでに何百万人もの健康な人達を不良検査ワクチン
の危険性にさらす状況をもたらし、しかも今回のフル・ウイルスはこれまでのどの流行性感冒よりはるかに害の少ない種類のものであると述べている。

また同医師は、欧州評議会は、WHOの役割と2009年6月のパンデミック緊急宣言に大して特に焦点を当てて調査すると述べている。WHOは、メキシコでの最初の豚フル感染報国があった
2009
年4月に、病気の実際の危険性ではなく、症例数のみで”パンデミック”宣言を行い、これまでのパンデミック基準を今回初めて変更したのである。豚フルをパ
ンデミックと宣言したがため、各国はパンデミック対策準備と豚フルワクチン購入を余儀なくさせられた。ヴォダルグ医師は、WHOは議会のいかなる制御をも
受けないので、各国政府がその責任追及を行うべきであると強調する。調査では、パンデミックのガイドライン発行に重要なドイツの二つの機関、ポールエール
リッヒとロバート-コッホ研究所の役割をも検討する予定である。

Bravo!


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
このコメントに

1. 2010年1月01日 18:14:30
>世界中の何百万という人々の生活を台無しにし、あるいは死に追いやってきたWHO、製薬業界そして学術研究者の三者で成る、いわゆる薬物腐敗の"ゴールデン・トライアングル"の透明性を公にする動きが始まったことになる。

謹賀新年、ばんざ〜^^い

ついにやりましたね! 新年早々お年玉戴いた気分です!

ただ、上記の「世界中何百万という人々」ですが、勝手に改訂して配信したい気分です。

「世界中何億、何百億(累積)の人々」としまして・・

さらに「ゴールデン・トライアングル」は「ゴールデン・ペンタゴン」などいかがでしょうか?

いえ、じつはそれには私たち自身が加わっていたという驚くべき真実が隠されていたと思います。

そうなるとそれはまぼろしの完全図形ではありませんか!?

なんと「ヘキサゴン」

その一角を崩すと図形は崩壊し始める。


その一角を担うのは「私」であり「あなた」です。

つまり完全無敗に見える世界的医療体制がいかに強固であっても、意外と簡単に崩れる第一要素は「私」の「責任」であり「実行力=強力パワー)」です。

もうそろそろ、「権威者」からの情報ばかりに頼っていないで今年からみずからの「権威力」を発揮しましょう。

「あけましておめでとうございます」は自分の内にある力を信じて解放する時のおめでたい言葉なんですよ。
毎日「明けましておめでとうございます」で活きましょう。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

















あけましてありがとうございます。

平成21年元旦  
新年おめでとうございます。

 本年も気ままに気が向いたら書いて行くかも知れません。
気が向かないとお休みになります。

もう本当はなにも書く必要もないのですが、あくまで自己満足の為ですから、そういう欲の要求がわいてきたらという事です。

もう大変な大変な変化の途上にあるのはほとんどの人が気づいていられるようですので、これから起こってくる背景は予想もしないような事ばかりになるでしょう。

しかし、自分に起こってくる事はすべて魂の了解の元でという事らしいから、最悪も最善なのでしょう、きっと。

大混乱の時代と言われてもそれは周りの事象であって、自分の混乱ではないわけで、自分の混乱が起こるのは自分でわざわざ起こしているという、まあ、そのわざわざを止めればよいのだよ。っていったって、やっぱり、お化け屋敷に入っても全然驚いてやらないとあっちの役者さんがかわいそうね。

というわけで、驚いたり叫んだりおろおろしたり、まあいそがしい年になるかも知れません。

しかし、それは「わざわざ」です。「わざと」やってるんですから、そこんとこよろしくね。


「きゃあ〜〜〜〜」「ぎゃあ〜〜〜」という叫び声が聞こえてきても同調する義務はありません。それはお化け屋敷で「わざと」驚いてみせて自分を鼓舞しているんです。
楽しいんですよ。平然としていたんじゃお化け屋敷の役者さんがつまらないんでやる気なくしちゃうって。

お化け役もお客さんが「きゃあ〜〜」とか「ぎゃあ〜〜」とか驚き叫んでくれるんで「やりがいを感じているんです」

これを騒がなくなったら、おもしろくもなんともない とやめてしまうでしょう。


でわ、ことしもいろんなガセネタ情報が満載でしょうから、せっかくの仕掛け人に悪いですから、「びゃあ〜〜〜」とか「おひょ〜〜」とかオチャラケで驚いてやりますか。


でも心の中では「なんだバレバレだって・・・・いうのに・・よくやるよ・・・・・・・・」って白けているんですけどね。


その仕掛けがあまりにも露骨になりすぎてね、かえってバレバレになっちゃうって事しらないですよ、そのお化け屋敷の支配人はね。

「どう?ワタシきれい?」なんて衣服脱いでくれるのはいいんだけど、そのうち肉まで削いで、骨骨ダンスなんて踊られた日には・・

それで露骨って言うのか! なんて今気がついた。


で、今年はとしおとこでして。寅男、虎ですよ!

今年はおおいに吠えるぞ〜〜


ニャアオ〜〜  ニャアオ〜〜〜


アレ、オカシイナ・・・



ニャンニャン、ニャオ〜〜


そうかまだ飲んでいなかった! 
毎日飲んでトラになるぞ〜〜〜

ウイィ〜〜〜

あれ、トラってどういう鳴き声なんだっけ?



まさか、あなたはここまで読まれたんじゃないでしょうね。



後で消します。






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