感染恐怖症をつくる源泉は「死」。死の恐怖をうまく利用して起こす詐欺芝居

間違った現代医学の癌治療。大いに恐怖を煽る新型インフルエンザなど。
  
しかし、最近の他の記事情報によると、癌治療もインフルエンザ対策も効果無し。


それどころか、有害である。

というのが本当の事実として見えてきた。

ところが、どういうわけかウソの事実の方がずっとはびこっている医療の現場。


どうして真実が伝わらないのだろうか?


どうしてウソの方が信じられてしまうのだろうか?

どうやら、ウソの方が信じられやすい理由(わけ)がありそうだ。


それはひとの恐怖心だったようだ。  恐怖心の最たるものはおそらく「死」だろう。

そうでない人も居るだろうが、大多数の人の最高度の恐怖は「死を迎える」ことなのだろう。


インフルエンザが怖いのではない。癌が怖いのではない。病気が怖いのではない。

じつはその先にある「死」というものではないのか?



もちろん、病気の苦痛は誰もが嫌だという事は分かる。
しかし、この病気は必ず治るものだと分かっていると相当恐怖心は消えるだろう。

反対に軽い症状のものであっても、この先はどんどん悪化して行き、ついには死んでしまうと言われたとき、逆に恐怖心は大いに高まるはずだ。


たけしの本当は怖い病気のなんとか

じゃないけど、

病気は治らないでどんどん悪化し続けるから、放っておくと死んでしまう!


と言われたら、まずほとんどの人は怖い、恐ろしい、不安という感情がわき上がってくるだろう。


そうなると、もう冷静な判断力など失われる。


そこがねらい目なのだ。詐欺の手口はよく似ている。いや本当に詐欺なのかも知れないのだ。


3億円強奪犯がただの煙で爆弾があると錯覚させてその恐怖心を利用してまんまと計画が成功した。

恐怖心が「変だな」とか「何かおかしい」という判断力を無くす事を利用した詐欺師の手口なのだった。


吾々に仕掛けられた数々の詐欺のうち、案外気付かないのがこの医学、医療というものなのだろう。
だから仕掛けはうまく行くのだろうが。


そこにいつもあるのは「人の死」という、人類誰もが逃れられない真実が含まれているからだ。その真実を誰もが嫌う。恐怖すらする。

本能的なものだろうが、誰もが避けられない、100パーセントの人が絶対的に受けなければならないのだが、嫌な事としてタブーにされている。

このタブーを最大限利用しているのが医学なんじゃないか?という思いがするのだ。

だから、「しない方が助かる率が高い」のに「これをしないと貴方大変なことになりますよ!」と言って、却って死を早める治療を勧められる。


としたら、これは「死の恐怖を利用した」立派な詐欺ではないか?

避けられない死なのだから、かならず当たるのだが、じつは放っておいた方が長生きしてより健康でいられるとしたら。


それを誰もが考えてみようとしない。

そこには「死が待ちかまえている」からだ。
そして教え込まれるからだ。

「アナタ!放っておいたら大変なことになりますよ!」

その大変な事が最終的には「死」なのだ。


この切り札は誰にも有効だから、真実には違いない。
が、死を迎えることとそれを避けられるという期待が交差した人間には既に冷静な判断はできない。


こうして3億円犯人は笑って易々と大金を手にすることができるのだ。
警備員は逃げるし、かえって警察官に化けた犯人の身を案じてくれるくらいだ(爆)

「吾々の命の恩人だ、あの方は。さらに自分の命をかえりみないで爆弾を処理しようとしてくれている。ああ、アリガタイやらうれしいやら」

こうなると涙まで浮かべて感謝されるのだからこの詐欺は大成功!


時間が過ぎてから「・・・・・・」  「・・・・?」


まあ、こんな話しはお金に過ぎないからどうって事無いのだが。

こと医学、医療に関するとそうはいかないのだが。


差し出すのは他人のお金であって、保険がきき、刷ればいくらでも出てくるものじゃない。

自分独りの大切なイノチと健康なのだ。それを差し出すには、相当冷静な判断力が必要なのだ。


偽警察官の言うがままにしているとどうなるか?

それが偽なのか真なのか  それを見分けるのが問題なのだ (シュークスピア)



そこで冷静な判断力を失わないためにちょっと死についてメモ書きが見つかったので掲載。

(じつはこれを貼り付ける為に前書き書いていたら、またいつもの様に暴走してしちまった)


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ほんと取り上げればきりがないほど話題があるのが今の世界、日本なんで
しょうね。


しかし、それをいちいち上げていたってホントにきりがない。
いや、

むしろ、大きなものを見逃してしまうことになりかねないようです。

驚くべき内容をもった真実が次から次へと暴露されてきているのが今の世界なんでしょうから、それにいちいち過剰反応していたんじゃあ、身が持たない、いや、そんな驚きさえもいつか小さく見えるほどの大きな真実が露呈してくるのが今の世界でしょう。


そうなると、あれもこれも書きたい言いたいなどと欲張っていると、ついには肝心の大きなものが見えなくなってしまうのです。


まあ、その様な原理をしっかりと利用しているのがマスコミ、マスメディアという情報媒体産業でしょうね。

もっとも「営利企業」なのだから、そんなのあたりまえと考えれば非難することもないし、「きょうも話半分に テレビ、新聞」などと笑って見ていれば良いのですが。


そんな営利中心企業がいかにも世の中の真実のみを伝えてくれる唯一のものの用に錯覚しているわしらがバカだったと気づくとよいのですが、いかにもメディアが善を基礎にして真実のみをジンミンに伝えてくれているなどとトンでもない勘違い間違いが体臭にあるうちはだめですねえ。



前にも書いたように大きな真実を小さな真実によって覆い隠すなんてのはお茶の子さいさい、小さな真実を何度も何度もくり返し報道、そのうち針小棒大というマジックも駆使して報道されちゃあ、こちとらイチコロですよ。



そんなわけで、個人的にも驚くような情報だと思っていても、それは後になってどうでもよい程に思える小さな出来事だったりして。


そんな小さなものを数多く取り上げて個人的に興奮しちゃって(笑い)いたら、肝心かなめの大きなものが陰薄れてしまうことに気づいて、ここではもうあまり書くことがないのですね。

ほんとは言いたい書きたいものがいっぱいあのですが、書けば書くほどそれが本質から離れてしまうような気がします。


書くのがめんどくさい・・・って感じちゃうこと自体がもう奥の自分がそういう感覚を持っているってことなんでしょうから、ホントに書きたいと思うならどんどん書きまくっているでしょうし。


これから日本は世界はほんとに驚くような事が起きてくるのでしょうね。
しかし、それは背景画でしょう。


現実にその背景の場に立った自分が個人でそれから何を得たり感じたりするのかは自分の決定でしょうから、少数であるとか多数であるとかいろんな事象、事件としての背景は主役ではないということのようです。



主役はあくまで自分であり、集団内においてそれが起ころうと個人の時間で起ころうとそれは同じことなのかも知れませんね。

たとえば、電車の事故に遭遇したのと自家用車で事故にあったのとか、大地震に遭遇したときの背景ととても小さな崖崩れにあった背景とか、大小それぞれ違う背景にありながら、感じている体験しているそのひと個人の問題はやはりそのひと個人のことでしかないのでしょう。


そうなると、世界的感染大爆発であろうと、たった一人で風邪を引いたのと同等な気がします。


いま60億以上の世界人類は皆死滅します。


そう言われると何か恐怖を感じますが、これはあたりまえの事なのです。

寿命が100年であろうが200年になろうが、やっぱりいま生きている人類は一人残らず死滅(肉体寿命)するのが決まっているのですから。


それに対してなんだあたりまえのことかと思う人と、それはたいへんだ!と思うことの違いは、数の差でしかないのでしょう。


それも同時期に数が多いと恐怖し、数が少ないと安心するように。


これも考えてみると、その数の中に「自分がはいっているかどうか」の差でしかないことなのでしょうね。



「死を迎える」ということは60億人すべての人が本当は覚悟していることなのですが、自分がいつ死ぬかということを知らないがために、ほとんどの人が「自分は寿命まで生きられる」というあたりまえの事を勘違いして「自分の寿命は平均寿命前後である」と思いこんでいるからなのでしょうか。


では、平均寿命が近づいてきたらこんどは「自分は平均寿命よりもちょっと長く生きられる」と都合良く寿命延長して、結局は自分は人よりもずっと長生き状態を守りたいものです。


「いつ死んでも良い」などと言っている人も、じゃあ、食わないでいればと思うけど、やっぱり生きる為に食べているように。


しかし、どういう年齢であろうと死ぬときは独りです。
男女の心中騒ぎでさえ息を引き取る時刻は微妙にずれているとしたら、同時の時刻に一緒に死ぬという事が起こるのは、まったく知らない赤の他人がどこか知らない所で死んでいる事が一致しているだけで、やっぱりその時期に同時に多くの人が死んでしまうと言っても、見たこと合ったこともない知らない人たちのことです。


そうなると結局は起こっていることは自分だけの事であり、それに対処するのも自分の意識でしかないわけです。


きのう、きょう、あす、たった独りで死んでも数多くの人と一緒に死んでも、それはやっぱりその人個人の死であり、他人とはまったくつながっていないのでしょう。


死とは逆に産まれることもやっぱり独りでありそのひと個人だけのものです。


戦争中であろうが平和の世界であろうが金持ちの家であろうが貧乏の家であろうが、産まれる瞬間はやっぱり背景は無関係なのでしょう。


産まれるときの背景と死ぬときの背景

やっぱり同じ様な気がします。

これから大変化する背景(自然やら人為であろうが同じこと)は本質ではなく、主人は他人とは比較できない自分の事でしかないものなんでしょうね。


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ついに最終段階へ突入か?太陽黒点がちょっと顔を出し始めたということは?



ヤスの備忘録より

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
途中より一部転載


米国政府による新型インフルエンザ非常事態宣言


また、10月24日にはオバマ大統領による新型インフルエンザ非常事態宣言が行われた。すでに広く報道されているので周知であろうが、内容を確認する。

オバマ大統領、新型インフル拡散で非常事態宣言

「米ホワイトハウスは24日、オバマ米大統領が新型インフルエンザの急速な拡散を防ぐため、「国家非常事態」を宣言したと発表した。

ホワイトハウスは「米国内の新型インフル感染地域が50州のうち46州に増え、米国内での死亡者が1000人を超えたことから、オバマ大統領が23日夜に非常事態宣言文に署名した」と明らかにした。

今回の国家非常事態宣言でセベリウス保健福祉長官には複雑な連邦行政規制や法規にとらわれずに新型インフル拡散を防ぐための各種措置を取ることできる権限が与えられた。米国内の医療機関も同様に連邦規定が要求する義務事項履行に対する負担なく迅速に対応できるようになった。

オバマ大統領は声明で「個人や地域社会もこうした非常状況に打ち勝つため前例のない措置に従うべき」と述べた。

ホワイトハウスはしかし、「今回の国家非常事態宣言は新型インフルの大流行が実際に現実化したためではなく、それに備えた先制的な措置を取ったもの」と説明した。米国は1950年の韓国戦争、79年のイラン米大使館員人質事件、2001年の米同時多発テロの後に国家非常事態を宣言している」

周知のように、アメリカでは新型インフルエンザワクチンの安全性に対する不信感は根強く、接種の拒否を訴える運動が全米各地で展開しつつある。

一方、10月初旬からすでに医療関係者を中心にワクチン接種は始まっており、いまのところなんの混乱もなくスムーズに進んでいる。

だが、もし今回の非常事態宣言でワクチンの強制接種が実施されるようなことにでもなれば、接種拒否の運動は全国的に拡大し、大変な社会的な混乱がもたらす可能性も否定できない。

すでにメルマガやこのブログの他の記事でも紹介したが、ミシガン州、アイオワ州、フロリダ州、ノースカロライナ州、ワシントン州などで新型ワクチンの強制接種をいわば法的に義務づける法案が可決されるか、議会を通過しつつある。中でもミシガン州は、ワクチン接種を徹底するために軍を積極的に動員する計画も立てている。

これと関連しているかどうかは不明だが、10月24日と25日の両日、サンフランシスコ市のベイエリアでは、27の重武装の警察部隊が、テロや暴動など18のシナリオに基づいた本格的な演習を行っているようである。演習にはフランス警察の特殊部隊も参加しているという。

これが単なる演習なのか、または実際のデモや暴動の発生に事前に対処するためなのかいまのところ分からない。

いずれにせよ、非常事態宣言の発令がどのような方向に発展するのか注視する必要があるだろう。

10月25日、太陽黒点出現

10月25日、太陽の黒点が急に出現した。これでサイクル24の活動期に突入した可能性がある。

講演会でも解説したがシンクタンク、サイクル研究所が太陽黒点と社会変動の相関関係を研究した実に興味深い論文を発表している。ここで検出されるサイクルを前提にして将来どのようなタイミングでどのようなことが起こるのか次回は予想して見たい。

続く




TITLE:ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
DATE:2009/10/29
URL:http://ytaka2011.blog105.fc2.com/

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

この手の準備は相当前から行われていたというのはネット上では常識だろうが、まさかオバマがこれに署名したというのには驚きました。


そうなると、あのマシュー君のメッセージはどうやら相当な毒だんごになりますが、「ワクチンを無毒化した」などと言っているのは「ワクチンを打っても大丈夫だよ」という風にとりますと、これは怪しい。

だから100パーセント信じてはいけないって!


というのはここのブログでもまったく同様。

ご本人様はすっかりいい気になって正義感で書いているんだろうけど、ところがどっこい、何パーセントか知らない(ほんとうに本人も知らない、だから自信たっぷりに書いている 爆!)が毒が(ウソ)混じっているだろう。


どこの記事でもここの記事はご注意しているけど、みんな自分じゃ間違っていないと思っているからね。


正直者だろうがなんだろうが、ウソはウソ。

だからいつもまゆつばで検証しましょう。


で、ここからもほんとうだかなんだか分からんけど想像で書くわけですが、太陽黒点がずっとおとなしかったのですね。

しかし、また少し動き出したというのです。

前にも書いたけど、太陽黒点をウイルスの活動状況がよく繋がっているという話しです。

そうなると、人為的にいくらウイルスを加工してばらまいても、それは自然じゃないからそうそう大感染するわけでもないでしょう。

大腸菌一個だに創れない人間様ですから(爆笑)

それがいくらばらまいても自然が反応しない。

しかし、太陽黒点活動は自然そのものですから、当然地上の生き物にもおおきな影響力があるはずです。

そして人間の浄化力つまり浄化装置の促進を助ける働きもあるわけでして、当然のこと人体にとっての浄化作用が起きやすくなる。

その浄化の基本中の基本が感冒、つまり風邪=インフルエンザを含む=なのですから、こんどは人間様の体内環境によって、強い浄化、弱い浄化ということがおこりますね。

それに関与してくるのがウイルスという生き物だか無生物だかよく分かんないという存在。

これを風邪の原理を何にも分かっていない医学がやれ強毒性だの弱毒性だのとウイルスのせいにしているんですね。

じつはこちらに原因があるわけでして、強毒性というのは自身の身体の中身のことなんですよ。 まあ笑うにも笑えない話しでして、自分自身がそんなに弱毒性じゃないって気がするからです。

だから高みの見物どころか、自分自身にも身の危険が迫って・・

なんて怖がる必要は一切無いんですが。それを怖がらせようと必死になってやっているのがWHOを大将して各国に配置された例の強毒ペンタゴン5人グル、じゃない5人組なんです。

その魔の五角形に国民までが加わるともう亀の亀甲紋。もう手が付けられません。

欲しがりません勝つまでは。

いや

ワクチン、タミフル欲しがります。負けるまでは。

打ち徒死病まん 死ん型陰降る円坐 ニッポン  字余り




「インフルエンザワクチンは打たないで」より、医者もマスコミも知らない情報

かなり厳しい判断力が必要です。

どれが正しく、どれが捨てるものかは貴方の選択とうセルフサービスです。

当ブログのキャッチフレーズ
「取捨選択が必要です」

まあ、書いている自分が分からないんだからね。

そう言う意味で、ワクチン接種の関係者も同じ立場にあるわけです。

けっきょく自分で最後の決断となるんですが。

でも、幼児はそれが出来ないから親は責任重大ですね。




http://www.thinker-japan.sakura.ne.jp/dontvaccinated.html


音声読み上げ  インフルエンザワクチンは打ってはいけないより前半




http://www.thinker-japan.sakura.ne.jp/dontvaccinatedkouhan.html


音声読み上げ  後半インフルエンザ、ワクチン、そして陰謀論

現代医学教が新型インフルエンザ騒動を創造したわけ

人体は浄化装置

読み上げサービス


インフルエンザは風邪なのだよ。
という話しを前提しないと今の騒動は理解できない。

ウイルスの形にだけこだわっているから本質が見えてこない現代医学。
その信奉者の集まりがWHOをはじめとする各国の厚生省や学者、マスコミなど、いや人類の大半が信奉者かも知れない。


そうなると、こういうインフルエンザ騒動が起こるのも無理はない。

で、書いてみた。いつものパターンだけど。

詳しくはリンクの方でどうぞ。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーここまで来たのは浄化装置を止めてきたからだーーーー



人体は他の動物よりも数段素晴らしい浄化装置を備えている生物なのだと思います。


例えば農薬や消毒などで牛や豚、鳥などが微量でも反応して死亡してしまう事がありますが、人体は体内に入った各種の毒素を浄化するチカラが非常に優秀なのでしょう、直ぐには死なないような丈夫なカラダになっているうようです。


その浄化装置には「体外へ排泄する」という本来の浄化装置の役目が主目的なのですが、そのまえに毒素を「全体から一部」と集積して「全体の安全を図る」という浄化装置もあるわけです。


これを第一浄化装置(作用)と第二浄化装置(作用)という機能としますと、最終的に行われる第二浄化作用こそが「各種毒素の体外排泄作用」であり、人類がみなこの装置によって、各種の毒素(先天的遺伝毒素や後天的に入れた毒素)から身を守るという様になっているのです。


が、この素晴らしい浄化装置であってもその働く時にはいろいろな苦痛が生じますので、これを「悪化装置」と解したのが現代医学の基本となっているものです。

土台がそもそもこの「浄化装置」を否定するものですから、これを「止めてしまえ」というわけでいろいろな治療法が発明工夫されたわけです。

この代表が薬という「毒物」です。

毒物を少しずつ体内に入れると(一度に大量に入れると死んでしまうから)その浄化装置は働かなくなります。

すると、浄化するときに生じる苦痛も止まりますから、治ったと思う「錯覚」が生じます。


しかし、依然として身体内には諸々の毒素が残っているのと、同時にその毒物の毒素成分まで加わり、全体的には毒素の量が増すわけです。



ここで、人間に備わっている浄化装置の基本中の基本とも思われるのが感冒、つまり風邪でしょう。もちろんインフルエンザもそこの含まれます。


人類の当初は誰でもがこの風邪によって「毒素が溜まると排泄」という事をくり返していたと思います。


だからこの基本の風邪を止めない限りは少しずつ毒素の排泄が行われていたのですから、当然身体も今より強健であったはずです。
おそらく相当歴史を遡ると人類の寿命は長かったのでしょう。


それをいつか浄化作用の苦痛を嫌ってしまった為に、浄化を止める行為をくり返してきたのが現代医学の歴史であり、今がその頂点にあるわけです。


頂点というのは、もうその上はないという意味です。


それほど、医学の進歩というものの内実は「徹底的に身体の浄化装置を止める事に徹底した」ということです。

その効果はやはり素晴らしいと思われるほどのものがあったわけですから、人類のほとんどがそれを信じたというのも不思議ではないのです。


しかし、それはやはり根本が間違いだった為、その進歩の頂点に至るとどうなるか?という境目に今いるわけです。

「病気は治ったが患者は死んだ」

こういう話しはよく聞くのですが、これが究極の姿というわけです。

つまり人体の浄化装置とは、すなわち自身の生命力なのですから、その生命力を弱める事が現代医学の真実としたら、その極点は生命力すなわち自分のイノチを失うという事なのです。


人類があまりにも素晴らしい浄化装置を備えていたのと強靱に出来ていたために、その逆の治療や予防をおこなっても、それにさえ打ち勝って来た(一時的には病気が治ったと見えるから)ことがこの真実を発見できなかったのでしょう。


医学の長い歴史において、たとえ一時的であっても功を奏した薬や治療法が正しいものだとされたのもむり無いのです。

その人の代において逆方法有効だったとすると、次の世代には受け継がれるという事を知らないが為に、長い間かかって人類はいろんな遺伝毒素を受け継がれて来たわけでしょう。


そして、時々人類全体としての浄化装置が働きその毒素解消を行われなければ種の存続もならないのでしょうから、世界的に流行した伝染病と呼ばれる世界的浄化作用が何度かくり返されたのでしょう。


そして、現代になって現代医学の進歩は(本当は医療の退歩なのですが)その浄化装置を徹底的に弱める、しかも直ちには生命を失わない程度の毒物を調合開発して目に見張るほどの成果を上げてきました。


しかし、どれもこれも「一時的」であり、それが医学の本質だということですが、これによって最近の医学の進歩そのものが「人体内の毒素排泄を拒み、むしろ毒素の増量」という結果を生みだしてしまったのです。


それゆえに、タダの風邪と言われるほどの人体浄化装置の基本中の基本だったものまでが「恐ろしい生命まで襲うもの」になってしまった、いや、してしまったのでしょう。


本当の医療は人類全体から諸々の病気を無くしていくのですが、重病から軽病へと暫時移行してゆき、ついに残るのは風邪というくらい、最後に残るのは感冒でしょう。


一番基本中の基本である浄化作用であり、一番効率よくしかも軽くできる浄化が感冒だからです。

それがいま一番恐れられ(故意にそう宣伝している面もあるが)、それにかからない様にかからないようにと必死に予防しようとしているのですが、その予防そのものが根本的な勘違いなのです。


その勘違いに上塗りしているのがワクチン接種でありタミフルを代表するように風邪、インフルエンザ治療薬でしょう。


それらが万が一「無害」であったとしても。


風邪(インフルエンザもまったく同じ)は浄化装置が働いて起こる「体内毒素の排泄作用、排毒作用」だからです。


本当の防止方法は自身の体内浄化装置が働かなくても済むような食事や精神状態を保つことに加えて、薬物などの毒素を入れないことなのです。


しかし、実際は毎日の生活で必然的に各種の毒素が入ってきます。現代生活において完全にこれから身を守る事はできないでしょう。

だとしたら、時々軽い排毒作用を起こしてもらった方が得策です。


それが時々かかる風邪なのです。インフルエンザもまったくおなじ事です。


そんな貴重な風邪という浄化作用を徹底して止めようとしてきた結果が風邪は危険だという医学の考えです。


それは当然「毒素の排泄を拒み続けてきた結果」と言えます。

軽い負債を拒んできた結果、最終的に破綻を招くほどの負債に膨らんでしまった、というわけです。


しかし、風邪そのもので死に至る様な人はまだ少数であり、かなりきつい浄化になるとしてもまだ生命力があるなら大丈夫でしょう。


自然にしていて風邪で死亡する人は既にかなりの毒素蓄積があり、浄化の発端が風邪に始まっただけのことで、風邪とか他の病名などに関係なくどの病気(浄化作用)も身体全体の結果なのです。


現代医学を信じる人は世界の九割を超えるかもしれないこの状況下において、今度の新型インフルエンザ創造(医学が作りだしたものだから)は既に進歩の頂点に達してしまった医学の本質が見えてくるきっかけになるでしょう。


つまり医学から言えば最後の聖戦といえるものでしょう。

相手は自然であり、人間の生命ですが・


闘う相手が間違っていたという結果が、今度ばかりはハッキリ見えてくる気配を感じるキョウコノゴロです。



ふ〜〜なんとかんとか書いてみたが、いつものように書きっぱなしであるから、当局は一切関知しない。

なお、時刻が来たら自然消滅しないので念のため。

読んだら自分で捨てるように。



「医療殺戮」より「死の予防接種」が既に警告済み

医療殺戮
という本がかなり前に発刊されていた。

とうじ、図書館新刊希望して借りた。

それが今ようやく世間の目に止まるような状況になってきた。

その本は注文してもらうとして、予防接種の項目を読ませてみた。

前半
http://db6.voiceblog.jp/data/akyoon/1256042297.mp3



後半
http://db6.voiceblog.jp/data/akyoon/1256044138.mp3



こちらである程度掲載中

 「医療殺戮」より医療改革への問題点を探る 



再読、「インフルエンザワクチンは打たないで」

http://db6.voiceblog.jp/data/akyoon/1256045563.mp3
母里啓子先生の「インフルエンザワクチンは打たないで」を
読んでから
決めましょう。
再度音声でアップしました。




ついに日本でも始まった新型インフルエンザ、ワクチン接種ですが、専門家と言われる人たちの意見の相違やらでもめているとか。

いったいその専門家というものはなんなのだろう。
御用が付いた人たちばかりではそれは大本営発表的偏向情報なのだが。

本当に国民のために情報を発信している人たちをマスコミはほとんど取り上げない。

情けないマスコミである。真のジャーナリスト達はどこへ消えたのか。





知らないで鵜呑みにしていると後悔するときが来るかも・・



厚労省という中はどういう利権で動いているのだろうか?

それとも素人集団であったそのままを引き継いでいるのだろうか?

本当に誰も知らないのだろうか?

それにしても、
日本の医師は無知なのだろうか?


ド素人のこちらが知っているのに・・・

なんで知らないのだろうか?

それとも


知っていて知らぬふり?

いやそんなことないか。

知っていたら医療従事者優先のワクチン接種を拒否しているだろうから。


となると、

以上関係者たちのワクチン接種の動向を調べると「知っている」か「知らない」かが判明することになる。


癌の三大治療を現職医師達は大半が受けないと聞いたが、こちらの方は「知っている」からだ。

しかし、本当にワクチンの真実を知らないとしたら、医療従事者達は優先順位からいうと悲劇だ。


しかしもっと悲劇なのは
いま優先順位が先になった人たちだ。

この人たちは誰もワクチンの真実を教えてくれない。

特に幼児にはその選択能力もないし、権利もないからだ。


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー阿修羅掲示板



ワクチン接種による隠された真実! - いんきょ 2009/10/03 11:27:39
(4)
全てのワクチン接種を避けるように、警告!!

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

で、結局責任は誰がとるかというと

国民です。

賠償金と言っても国税ですから。

誰が決めて誰が指示したか、そして誰がその情報を出していたか?
そういう責任をとる者が居ないから、国家賠償などと言って、責任者不在で終わるわけです。

反省無きところに無責任の政策や法律ができてしまう。
そしていつもその被害者になるのは一般の国民。

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

新型ワクチン健康被害救済法案提出へ











 厚生労働省は19日、新型インフルエンザのワクチン接種で健康被害が生じた場合に備えた特別措置法案要綱を発表した。被害者の救済策を整備し、海外のワクチンメーカーに生じた損害を国が肩代わりするなどとする内容だ。26日に召集される臨時国会に提出する。


 新たに整備する被害者救済制度は、国産か輸入ワクチンかを問わず、季節性インフルエンザワクチンの定期接種による被害者救済に準じる内容になる見通し。例えば季節性ワクチンによる副作用で死亡した場合、713万5200円の遺族一時金が給付される。




2009年10月20日  読売新聞)
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

救済?

死亡者にお金で救済?

冗談じゃない! 安全に問題があるからこういう法案が出されるんだ。
被害者救済制度自体がワクチンには問題があるという証拠ではないか。

厚労省の中はどうなっているんだ!


と、怒ってみてもしょうがないか・・・・


自由選択と言っても、情報偏向状況じゃ選び出すわけもないし。

それに、

国民は「知ろうともしない」民族が多いようだし・・・


西洋文明そのものだね、大失敗するまでやり続ける気だろうか?


愚痴を言えば言うほど自分が曇るだけだ。


ああ、やんぬるかな・・





お金の話を聴きました。 経済事情はなんでこうなったの?の疑問に明解

本来なら今の日本はすごく経済的によくなっているはずなのに。

どうして、こんなに貧乏国になって行くの?

という疑問に答えるお金の仕組み。

期間限定だそうですので、今のうちに聴いておきましょう。

と今聴いているところです。

物質文明がこれだけ発達したんだから、人類は労働時間はずっと短縮しているはず、つまりそんなに「お金を稼ぐための時間」は少なくなっていて当然なのです。

が、しかし、なぜかみんなが貧乏になってゆくような感覚?

それは前にも書いたように「仕事をしなければ収入が無い」という形をずっと続けてきたからでしょう。

すると、「仕事をしない事は悪」となり、「しなくてもよい仕事をしてまでもお金を稼ぐ」ことになり、さらには「しない方がよい仕事まで作ってしまう」ことになります。


そうして、物作りはもう人手がほとんど要らないほど発達したのに、相変わらず物を作り、その結果どんどん出る廃棄物を処理しなければならない。

さらに、人類のためには「ものすごく悪い結果を生みだすこと」でも、それが「仕事をしなければ収入が無い、生活できない」という事で、皆にとって無駄どころか危険な仕事までやっている姿が今の時代なのでしょう。

それを支えてきたのが「お金」という仕組みを悪用した連中が居たからです。

それに皆が乗せられてしまったのが20世紀までの人類というのかな?

もちろん、ボクもその一員。

お金が悪だというのでなく、お金の仕組みを悪用してしまうとこういう世の中になったという根源論に迫るお話です。




http://www.768.jp/より

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

安部芳裕 特別番組のお知らせ!!

前回好評だった安部芳裕氏をスタジオに招いての特別番組を2009年10月17日(土) 12時から2009年11月15日(日)までの期間限定で放送&配信します。

ラジオ放送
※放送期間
2009年10月17日(土)から2009年11月15日(日)まで

  (中略)



オンデマンド放送
第1部
 http://www.768.jp/ondemand/list/vod.php?vod_id=128
第2部
 http://www.768.jp/ondemand/list/vod.php?vod_id=129
第3部
 http://www.768.jp/ondemand/list/vod.php?vod_id=130
第4部
 http://www.768.jp/ondemand/list/vod.php?vod_id=131

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


世界は陰謀(真実でない情報)であふれているのか?

本日は雨ゆえ、いろんな情報を聴いています。

長い文章などはほとんど読ませています。

例の読み上げソフトIBMの読み秀君。


古いですが、ずっと愛用(むろんタダだからですが)してきました。

これ、慣れないと聞きづらいでしょうが、こちらはもう長年のつきあいですっかりその癖がわかっています。

ということで、例のごとく誤読有り
(当人は自信満々ですから、つっかえることもなくスラスラ読みます。何時間での疲れ知らず。ただし絶対に反省しませんーーー誤読は永延に直さないという癖ですが)

今回は最近の

デーヴィッド・アイク(David Icke)の情報



記事です。



http://db6.voiceblog.jp/data/akyoon/1256007411.mp3


西欧文明と科学の暴走は大失敗するまで変われない?









http://db6.voiceblog.jp/data/akyoon/1256005785.mp3

晴耕雨読より「西洋文明と科学」」など


晴耕雨読様ブログはすごいですよ。
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

以上を抜粋して今日聴いていたものです。

それを共有しましょう。



読めばわかるのでしょうが、聴いてもいい。

音声読み上げソフトなので、誤読あります。

よく本文を確かめましょう。

今回は「西洋文明」の本質に迫るものです。


日本は明治維新以来、すっかり西洋文明崇拝が続いてきたわけで、その結果をいまの時代になって自分で見ることができるのです。


その結果とはまさに今の時代そのものです。

医学も科学(唯物科学)に入っているそうですから、同じ結末が待っていたわけです。


その暴走が止められるときは、大失敗したときだそうですから、本質的に相当痛めつけられないと学習できないのが西欧文明人種(日本の近代も)だそうです。

医学は科学と言うなら、その暴走が今行われている世界的インフルエンザワクチン接種と言いたいですね。

いや、癌やその他の医学的治療が科学と言われるのでしょうから、医療の全般に関することなのでしょうけど。


それが理論や証拠をいくら並べてみても、修正できないのが西洋文明の特徴だとすると、最後に残っているのは・・・・

大失敗

という現実が大々的に出なければならない

ということでしょうか?


自然に逆らう、自然を克服する

という科学が産み出した現代医学が「微生物(細菌やウイルス)に逆らう、克服するという形が予防接種や治療薬という姿になって現れているのでしょうから、

自然に逆らう人類の先行きは当然のこと、結果は見えていることです。

その結果を見るまでは「転回できない」のが西洋文明が産み出した現代医学とすると・・


それがいずれ「大失敗」だっと気付くまで「暴走は止められない、やめられない」というのでしょうか?





では、よく聴いてみましょう


その2、お医者さんの知らないワクチン事情の裏

先の記事の続き、その2です。


じつは調べれば調べるほど真実が浮かび上がってくるわけで、トンデモ論だとか陰謀愛好者論などと思っていると、あなたはトンデモない勘違い者となってしまうんですね。

こいつが言っている事は飛びすぎてねえ〜〜〜

などと笑っていると、とっくにそれらを知っている輩に詐欺に遭うんですよ。

こちらが知っているくらいの事、輩が知っていないはずはないのですから。


それほど彼らは頭がよく、しかも情報通なんですよ。


しかし、彼らも分からない事と時間制限ということがあるんです。

だから無理矢理すすめてしまったこの世界大計画、世界感染恐怖症大パンデミック計画。

それに乗ってしまったのが世界、その中でも特に優秀じゃない、ダマされやすい日本。ニッポン!アッチャッチャ〜〜の大合唱。


でも、インターネットの世界が大本営の偏向情報を正してくれるのも「時の神様」のお陰ですね。

神も時には敵わぬぞよ


その「時」こそ本当の神なのでしょうが。





ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

私たちの知らないワクチンの裏側

ワクチンには、さらに、私たちの知らない裏事情があります。本来、ワクチンは私たちの健康を守ったり、子供たちの命を守る目的で使用されてきました。しかし、それは開発当初の昔の話です。



近代においては、まったく正反対の結果をもたらすことの方が、より多くなっています。

つまり、根絶した病気を新たに復活させたり、新しい感染症や伝染病を拡大する結果を招いているのです。

これらが、意図的なものか、それとも医療ミスによるものかは後述しますが、それらが、起きていることは事実です。





「ワクチンが、世界中に蔓延していた伝染病を終息させた」と医療関係者をふくめ、多くの人々は信じてますが、
その根拠はありません。


なぜなら、

20世紀以前に猛威をふるっていた天然痘、はしかなどの伝染病の多くは、住環境や衛生環境の向上によって駆逐されたとする統計が出ているからです。





ワクチン接種が世界的に実施される前に、その大流行はすでに終息していたのです。

むしろ、天然痘、ジフテリア、はしかなどについては、ワクチンが感染を復活させ、拡大させたとする統計が出ています。




例えば、1950年代以降、アメリカにおいて根絶しつつあった小児麻痺は、  (中略)



他に、ワクチンによる薬害の例として、1980年代後半から急速に増えた自閉症があります。自閉症は、原因不明の病気ですが、さまざまなワクチンに水銀系保存料(チメロサール)が添加される以前は非常に珍しい病気でした。

実際多くのワクチンには、乳児にとって許容量の400倍を超える水銀が保存料として入っています。そして、水銀が人体、特に脳に非常に重大な損傷をもたらすことは、水俣病の例にもあるように科学的な事実です。




このように枚挙にいとまのないワクチンの危険性ですが、

一部の医療関係者の間では100年以上も前から知られていました。



1876年、ジェームズ・ウィルキンソン博士は、


「ワクチン接種は、まさに狂気の沙汰と言うしかない。これは、純粋な殺人である。」

と断言しています。



また1899年には、アルフレッド・ワレス教授は、その著書『素晴らしい世紀』の中で、

「ワクチンに効果があるというのは、幻想だ。それを法的に強制することは犯罪である。」


と述べています。



1920 年に発行されたチャズ・ M ・ヒギンズ著の『ワクチンの恐怖』−大統領に宛てた陸軍・海軍内の強制ワクチン接種の廃止嘆願書−の中で、
ニューヨーク市民の死亡診断書を15年間にわたり入念に調査し、

天然痘の死亡者数よりも、
天然痘ワクチン接種による死亡者数の方が毎年桁違いに多いことを発見しました。




そして、一般市民や兵士に対するワクチン接種の法的強制をただちに廃止するよう政府によびかけています。また、このような統計を当時の医療関係者がすべてよく知ったうえで、意図的に隠蔽し、一般市民に知らせないままワクチンの接種を続けている事実を非難しています。それは、現在でもまったく同じ状況です。









戦争で使用されるワクチン

現在でも世界中の軍隊の内部では、ワクチンは強制的に接種されています。その薬害として代表的なものに、湾岸戦争症候群(GWS)があります。


湾岸戦争時に米軍兵士を中心とする多国籍軍兵士にイラク軍による生物化学兵器攻撃対策と称して、様々な混合ワクチンと実験用薬物が強制的に投与された事件です。

皮肉なことに自軍に投与された混合ワクチンや薬物によって、免疫系を破壊されていた兵士は、戦場において米政府が過去にイラク側に売却していた生物化学兵器の攻撃により致命的な被害を受けました。



その結果、多国籍軍の兵士20万人以上が複合的な要因により致死性の疾病にかかり、すでに1万5千人以上の帰還兵が死亡しています。

また帰還兵から、その妻子にも伝染するこの病気で、人類史上最悪の奇形を持つ数千人の乳児が誕生しています。





この人類に未知である病気は、世界中で注目され、アメリカでは、たびたびニュースや雑誌で取り上げられることもありますが、兵士に強制接種した炭疽菌を含む混合ワクチンについては
米政府はその事実を隠蔽し、原因の表面的な議論に終始しています。




そのため日本の主要メディアがその真相を伝えることはありません。





なお、このときワクチンの接種を拒否したフランス軍の兵士達は、甚大な被害を一切受けませんでした。


なぜ、自国の兵士を対象に政府がこのような人体実験をするのか、狂気の沙汰としか思えない行為を、みなさんは不思議に思われるでしょうが、これについては、また別の機会で取り上げていきます。












生物兵器としてのワクチン

また、近代におけるワクチンの使用方法として、生物兵器として使用されているという話があります。

これは、一見すると「都市伝説」または「インターネット上の与太話」と思われがちですが、

このテーマについて専門的に研究された著作が欧米を中心に多数出版されています。





その中でも代表作とされるのはレナード・ホロウィッツ博士の著書『新種のウイルス−エイズとエボラ』です。
この中で博士は、エイズやエボラ出血熱などの新種ウイルスが、軍の生物兵器研究所で遺伝子改造によって製造された殺人目的の人工ウイルスであることを詳細に渡って述べています。
これらの人工ウイルス製造研究は1960年代からすでに始まっており、1970年代には完成し、

世界で増え続ける人口削減のために 、

肝炎や天然痘のワクチンに混ぜて、

WHO(世界保健機構)とCDC(米・疾病管理センター)を通じて接種され、
アフリカやブラジル、アメリカで広められたとされています。





これまでに聞いたことのない方には、突拍子もなく聞こえるかもしれませんが、

エイズの発生と天然痘のワクチン接種の地域や時期が一致することについて追及を受け、

WHO(世界保健機構)は、誤って普及させてしまったとして、

エイズ・ウイルスで汚染された天然痘ワクチンがあることを認め 、

1992年米・クリントン政権の時に世界中から回収するように指示しています。





WHOいわく、アフリカミドリザルから自然発生し、ヒトに感染したとされる殺人ウイルス・エイズですが、いくら人為的ミスとはいえ、この殺人ウイルスが大量のワクチンに混入することなど最先端の研究施設で医療の専門家の手の元において、あり得ることなのでしょうか。非常に疑問の残るところです。





また、これらのウイルスの製造に関わったとされる科学者や内部告発者は、実際に殺害されていたり、事故や病気で死亡していたり、また失踪しており、この真相の究明をさらに難しいものにしています。





この事柄については、まだまだ調べていく余地のあることですから、まずはこのような話もあるということを知っておいてください。



また補足ですが、規模とその方法は異なりますが、

国内でも過去にワクチンと同様、医療行為という名目でエイズを感染させるという同様のことが行われました。


「薬害エイズ事件」です。


これは1970年代後半から80年代にかけて、エイズウイルスが混入した血友病の治療薬を投与された人たちがエイズに感染し、629名が犠牲となりました。

すでにエイズウイルスの混入の危険性のない加熱性のものが開発された後もそれを知りながら2年間、エイズ・ウイルスを混入した旧非加熱製剤を患者に投与し続けたのです。



これも国内では、人為的ミスとされ和解が成立していますが、

実際に誰がどこまで真相を熟知していたのか詳細は、現在でも明らかにされていません。



フランスでも同時期に同様の薬害事件が起きていることから、今振り返ってみると

日本の「薬害エイズ事件」も当時、世界各地で起こっていたエイズ・ウイルス拡散現象のうちのひとつであった可能性がみえてくるのです。







エイズワクチンの動き

今やエイズ撲滅運動は世界規模で起きており、有名人やアーティストも参加していますが、実際のところはどうなのでしょうか。

エイズ撲滅運動と称して、各先進国の政府や製薬会社がエイズ・ワクチンの開発に躍起になっています。しかし現状は、エイズ患者を治療することよりも、健康な人が感染しないよう予防する方により精力を傾けているようにみえます。



そして、このような事件が起きています。

2004 年から米国立保健研究所( NIH )が支援したエイズワクチンの実験で、エイズウイルスの一部を弱毒化した風邪のウイルスに組み込んだエイズワクチンが開発されました。


約3000人の健常者を対象にしたこの実験で、

この新型エイズ・ワクチンを注射された人々は、約2倍もエイズにかかりやすくなることが判明し、
2007年9月に実験は中止されました。




エイズは、かからないようにするのが一番です。かといってかからないように予防のためにエイズ・ウイルスを組み込んだワクチンを健康な体に接種するのは非常に馬鹿げた行為といえるでしょう。

ワクチンの仕組みをよく理解していたら、決して接種しないのではないでしょうか。









私たちになにができるか



以上のことをまとめてみると、

ワクチンは現代において予防医療であるどころか、

むしろ

場合によっては巧妙に隠された悪意のもと法的に実施されている

医学的根拠のない慣習制度であるのかもしれません。








もちろん、現場の医療従事者がそれを意図的に実行していると言っているのではありません。


むしろ、多くの人は善意から、

人々のためにワクチンを接種しているだろうことは間違いありません。


しかし、ワクチンの性質や社会的信用度を熟知し、それを悪用している人が存在していることもみえてきます。




もちろん、私たちは、これについてもっと詳しく調べる必要があります。

しかし、現在わかっている事実を調べただけでもかなりのことが判明しました。


これまでに世界各地で何千万の人々がワクチンによって死亡し、伝染病が広まっているのです。


しかし、どれほどの人々が実際に救われたのかはよく分かっていないという有様です。



これは、直接私たち個々の命に関わることなので、みなさんが自分自身で判断するしかありません。
自分自身で調べてみることを強くお薦めします。






ただ明確なことは、ワクチンを打つという行為は、接種する方もされる方も、よく考えもせずに気軽に行う行為ではないということです。

中でも水銀系保存料やアルミニウム化合物の添加されたものは、とりあえず避けたほうがよいと思われます。


また新型インフルエンザ用ワクチンについてもマスメディアでは、足りないとか間に合わないとかパニックになり、大々的に報道しています。



しかし、現実のところ新型インフルエンザ自体が、

WHOが世界的大流行の最高レベル・フェーズ6( 2009 年 6 月)であると宣言しているにもかかわらず、

全く大流行している気配がありませんから、

ワクチンを打ちに行くよりも、ワクチンについてもっと調べてみるのがよいのではないでしょうか。




現職の医療関係者で、ここまで深く事実関係を熟知している人は、非常に少ないかもしれません。



もし知ってしまったら職業的なジレンマに陥いることになるでしょう。

また、何の疑問もなく現代医療に従事していきたい人たちは、この情報を知りたいと思わないかもしれません。



ですから、この事柄について、現役の医療従事者からは、ほとんどの場合、紋切り型の意見しか期待できないでしょう。

彼らは、おそらく善意から

「ワクチンは安全で、とても効果的な医療行為です。伝染病を防ぐためにむしろ、あなたは受けるべきです。受けないのは周りの人々に害をもたらすことになりますよ。」と言うでしょう。




以上述べてきた情報は、これまで常識しか知らなかった人々には、まったく信じられないことでしょう。

初めは、私たちも同様でした。

しかし、これが調べていくうちに出てきた情報なのです。

いかに知りたくないような事柄でもまず知ることから始まると考えています。

それが、本当の考える力と自由をもたらすと信じています。


これらの情報が、みなさんやみなさんの周りの大切な方々の健康に役立つことを願っています。





TITLE:知られざる”ワクチン”の罪
DATE:2009/10/14 19:27
URL:http://www.thinker-japan.sakura.ne.jp/vaccine.html
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー



続き1、お医者さんも知らないワクチン事情の裏

ものすごく書いてたり引用したりしたのですが・・・

見たら


ぜんぶ消えていました〜〜〜〜〜




でも仮面ライダーは思い出した。


え、全然関係ない話し。


本文はヒマを見つけて書き足します。

しつれいしました。

ーーーーー

ここから再投稿した記事ーーー前書きは不要な方は飛ばしてください。
 後で本当に必要な引用記事が出てきます。

ーーーーーーーーーーーーー
あいてはショッカーだと書いたのですが、主人公の仮面ライダーの名前が出てこなくて・・・

で、その仮面ライダーという救い主は待っていても出てこないよ〜
という話しだったような・・・忘れた。


自分の救い主は自分の内にあるという事でした。
救いとは「真実を知る」ことで、自動的に対処方法が自分で分かる事になりますから、これを自分が知らないうちに他人がやってくれると本当の「救い」にならないわけです。

「救い」とは「汁粉となり」::じゃない、「知ることなり」」

別に手足を使ってやる事ばかりじゃない、「知らせる」ことだけでも、
りっぱな「救う」手助けになるんです。

もちろん手助けであって、救う主は自分。







WHO陰謀論だとか、医者は何も知らないとか、厚生省は医系技官が素人だから素人集団だとか、マスコミは真実など報道しないとか、もう吉外男ですかねえ〜〜。


天然痘撲滅宣言などというトリックを使い、さも人為的に感染症を解決したかのように詐欺師真っ青なやり口で世界ジンミンをだまして来たんだけど、それもそろそろヤバイなあ・・・・時間切れなんだよなあ・・・


などと思っているかは不明。しかし、今回のWHOがヒューズ6とか言ってもう切れかかっている電灯じゃああるまいし、よくも花々と咲かせようとしている最後のあだ花か、最後の砦たる現代医学のまやかしが効くのは先に時間がない。

じゃあ、もうここまで準備万端整えてきた大本営の威力を最後でうっちゃられたらさあたいへん。

もうやるっかない!

ってんで、仕掛けたものの
花火は湿気ているばかりで三尺玉どころか、一尺玉にもならない、コマイ花火ばかり。

しかし、たまや〜〜という増すゴミの大誘導効果でなんとか1号玉も三尺玉に見せちゃえっていう仕掛けに、しょうしょうの観衆が乗り出しているので、このまあ何とか行きましょ!

ってんで、のるかそるかの最後の賭けだあ〜〜〜と、御用提灯持ちの新聞テレビでさかんにお囃子を。

更正笑には子飼いのエージェントならぬ、だまされやすい学習者を用意済み。
あとは国策、酷策と言って、反抗するものは非国民、どうしてもやるべし酷策接種。

あなた独りじゃあないんだ。人に迷惑書けないようにと脅し文句。
義理人情に弱い国民性を逆手にとり、あることないことをでっち上げ・・

なんにも知らない素人は一般人ばかりじゃない、医者でさえ知らぬ事をいいことに、やれヤレそれヤレと囃し立てるひな祭り。



おっとお〜〜〜

前書きの後にまたまえがきが・・・


こんどこそ本当に入りますよ。

ボクの馬鹿話よりもビックリしちゃあ ダメよ!



ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
知られざる"ワクチン"の罪 (2)


予防接種の起源は、紀元前200年頃の古代中国にあるとも、紀元1000年頃のインドにあるともいわれており、非常に長い歴史があります。

現代のワクチンにつながる歴史としては、1718年、在イスタンブール ( 現 トルコ)・イギリス大使の妻であったメアリー・モンターギュ夫人が、トルコ人のある習慣を知ったことが始まりとされています。

  (中略)


その後、イギリス人医師・エドワード・ジェンナーは、牛痘 ( 牛の天然痘で人には毒性が弱い)にかかった人間は天然痘にかかりにくいことを発見し、数人に実験してから1796 年には、天然痘ワクチン (種痘)を完成させました。

さらに、フランスの細菌学者ルイ・パスツールが病原体の培養を通じてこれを弱毒化すれば、その接種によって免疫が作られると理論的裏付けを与え、応用の道を開きました。

こうして、さまざまな感染症に対するワクチンが作られるようになったのです。イギリスの免疫学者であり、細菌学者のアルムロス・ライト卿も、自らの働く病院で同僚や自分自身の体でワクチンの実験し、ヨーロッパにおけるワクチンの予防接種の基礎を形作り、その後の発展の基盤となりました。

それ以来、19世紀までヨーロッパを中心に徐々に普及し始めたワクチンは、20世紀に入るとWHOをはじめとする各国の医療機関の大々的なキャンペーン (宣伝活動)により、後進国を含む世界中に広まりました。





ワクチンの義務化

各国では、伝染病の蔓延を防ぐために、時代ごとに、全ての人々に予防接種を義務化する法律を作ってきました。

  (中略)

現在、他の多くの国々でも同様の強制的な予防接種が法律によって行われています。

しかし、一方では、19世紀に始まる初期の予防接種以来、予防接種の法律化は様々な団体からの反発を引き起こしてきました。これらの人々は、予防接種反対論者と呼ばれ、倫理的・政治的・衛生的・宗教的・その他の観点から予防接種に反対しています。その意見には、  

(中略)


日本においても各国と同様に、戦後の予防接種法により、ワクチンは強制的な義務で罰則もありました。1977年の改定で罰則は廃止され、
1994年の改定で、ワクチンは義務から勧奨にかわり、「対象者は予防接種を受けるよう努めなければならない」と改められています。
しかし、緊急時であれば、いつでも予防接種を法律で義務付けることができるようになっています。






ワクチンに関する見方

初期の予防接種の成功以来、さまざまな伝染病に有効とされ、コストパフォーマンスもよいことから世界中に広まったワクチンですが、調べていくうちに、じつは、その裏側では、多数のワクチン禍が起きていることがわかりました。


WHOは、世界での伝染病撲滅を掲げ、莫大な予算を投入し、さらにいろいろなワクチンを世界中で普及させようと努力を払っていますから、そんなことはあるわけがないと、信用できない人もいるかもしれません。


それほど、ワクチンが病気の予防になる、安全なものであるというのは、現代では多くの人が知っている常識といってもいいでしょう。

この常識は、これまで繰り返し、繰り返し、学校や病院、新聞やテレビを通して、長い間伝えられてきました。


しかし、ここではいったんその常識を白紙に戻して、これまで公には語られることのなかったワクチンに関するもうひとつの側面をみていきたいと思います。

   



ワクチンの危険性

ワクチンには、病原体の感染を防いだり和らげたりする効果がありますが、一般に深く認識されていない 危険性があります。生ワクチン・不活性ワクチンは、毒性を弱めたり、死滅させた病原体そのものを注射するため、軽い感染状態(医学的に副反応と呼ばれます ) が起きることがあるのです。

またウイルスや病原体の不活性化が適切に行われていないと、その威力が手つかずのまま残り、毒性を発揮します。つまり、体が弱っているときやワクチン中の病原体が強力であるときは、予防したい感染症そのものに感染してしまうのです。


例えば、  (中略)



被害者や、またその家族は、ワクチンにこのような悲惨な結果が起きる可能性があることを事前に知っていたら、予防のためによかれと接種したでしょうか。

結果的に、自ら病原菌を接種しにいってしまったのです。





インフルエンザワクチンについて

私たちにとって、もっとも身近なワクチンのひとつに、インフルエンザワクチンがあります。毎年冬になると、おおぜいの人がインフルエンザに感染することから、お年寄りや子供を中心に、受験生などにも広く接種されています。

しかし、インフルエンザワクチンは過去に予防効果がないことから、定期予防接種から外されたワクチンであることをご存じでしょうか。


毎年約3000万人に接種し続け、効果がなかったので中止せざるを得なかったのです。科学的な検証がないままに1948年から1994年までの46年間にわたり実施されていましたが、

全く有効性がないことが判明し、以後全国的なボイコット運動により中止されました。


その後も効果を証明する研究結果はありません。



日本は世界で唯一、公的にインフルエンザワクチンが無効であることを証明した国なのです。


経緯は以下の通りです。

  前橋レポート   (中略)




以降、全国的にインフルエンザワクチンへの反対運動が高まり、1994年の予防接種法の改正で定期予防接種から外されました。

しかし、いまなおCDC(米・疾病管理センター)の
過去の有効とされないデータをもとに、
インフルエンザワクチンの有効性をメディアを通じて声高に呼びかけているのは、これらの経緯を知っていたら不思議でなりません。






過去のインフルエンザ大流行とワクチンの関係

−スペイン風邪と新型インフルエンザの真相

1990 年代以降鳥インフルエンザ・豚インフルエンザといった新型インフルエンザのニュースが大々的に出回って、多くの人々が不安になっていますが、真相はどうなのでしょうか。

過去に世界で大流行したインフルエンザについて調べた結果、そこでもワクチンが大いに関係していることが判明しました。




これまで、人類にとって知られている中で最も多くの死亡者数を出したインフルエンザは、1918年から19年にかけて世界中で大流行したスペイン風邪です。

スペイン風邪といっても実際の発生源は、アメリカです。当時、各国は第一次大戦中でその流行を報じませんでした。そこで、当時中立国であったスペインが、その大流行の存在を報じたため、「スペイン風邪」と呼ばれるようになったといわれています。
その犠牲者は、世界で4000 万人から5000万人と推定され、日本国内でも約40万人から50万人もの死亡者が出たといわれています。




驚くべきことに、このスペイン風邪も、じつはワクチンが原因だったのです。



テレビや新聞のニュースでは一切報道されませんが、最近になってその原因の科学的な究明が進んでいます。




その結果、判明したのは、米軍内 で接種されてきた腸チフスワクチンが体内で変異を起こして強力なパラチフス菌になり、それがインフルエンザの正体であることがわかったのです。
そして、それが米軍内から発生していることを隠蔽するために今でもスペイン風邪と呼び続けています。



このとき、インフルエンザにかかったのは、ほとんどがこのワクチンを接種された人達でした。



そして、最近話題になった豚インフルエンザですが、

これは今から30年以上も前の1976年、同様に米軍基地内で突然発生しており、このときラムズフェルト国防長官が豚インフルエンザ・ワクチンを法的に全国民に強制接種しようと動きました。

政府は、テレビや新聞を通じて、国民にワクチン接種を受けるよう大々的な宣伝活動を展開し、その結果、指示に従った4600万人が接種を受けました。しかし、ワクチンが汚染されていたために4000人が神経麻痺などの深刻な健康被害に見舞われ、50人を超える死者が出たため、ワクチン接種は中止になりました。




しかし実際には、政府がテレビや新聞で警告する大流行は現実には全く起きていませんでした。




事実は、豚用に製造されたインフルエンザ・ワクチンによって豚が死んでしまうのを知った養豚業者が接種を拒否したため、ワクチンが大量に余ってしまい、それを人間に流用したにすぎないのです。


政府と製薬会社は、そのワクチンが何の効果もないどころか危険でさえあることを知りながら、利益のために大々的にキャンペーンを行い国民に消費させたのです。




これらの事実は、元FDA(連邦食品医薬品局)のワクチン管理部長であり、ウイルス研究部長でもあるアンソニー・モリス博士の良心的な内部告発によって、明らかになりました。

この証言の直後、博士はFDAから辞職させられました。

このように一見、私たちには、自然界から突然偶発的に発生しているようかのようにみえるインフルエンザもじつは、

その後につながる

ワクチン接種の大量消費による利益を目的として作り上げられる意図的な”情報”により「拡散している」のです。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


その2につづく




お医者さんも知らないのだから無理もないワクチン接種。

ものすごく書いてたり引用したりしたのですが・・・

見たら


ぜんぶ消えていました〜〜〜〜〜




でも仮面ライダーは思い出した。


え、全然関係ない話し。


本文はヒマを見つけて書き足します。

しつれいしました。



ここまでとは!おろどき予防接種の怪談。 まるで映画のシナリオみたい

WHO総本山などと、みなさんが信じ切っている世界人類の健康と生命を守る世界保健機構でしたっけ、それをまるで悪の総本山みたいに書いた自分を少し反省していましたら・・・・

なんと! もっともっとひどく痛めつけられていたとは。

驚き物の怪、よいしょの気。

またまた回覧板式貼り付け紹介記事は
はてさてメモ帳様のところでした。

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

 2009年 10月 08日



ノバルティスのワクチンに 自己免疫誘導毒性物質“MF-59 アジュヴァント”;不妊化大作戦


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


こんなことしなくても・・・・


悪魔と天使のシナリオは非常に似ているけど、似て非なるもの。


そんな人工的に削減しなくても・・・・

それよりも大自然の浄化作用はまさに公平無私だってのに。

そして、それは誰もが対象になっているんだから。


そんな事わざわざしなくても・・・・・・・

悪魔には時限があるからなんだろうか?


活動時期がもう時間切れカスカスなんだろう、きっと。

あせるとロクナコトナイヨ。


と、焦り症のボクが言うんだからマチガイナイ!






やっていない証拠を出さないと有罪なんだ。のぞき魔のひとりごと

まさか、あなたいま覗きやってないでしょうね。





昨日覗いていただろう!

いえ、覗いてなんかいませんよ。


いや、覗いていたはずだ。
だって先方さんが言っている。


覗いていません!


覗いていたはずだ。


覗いていませんってば!


覗いていた、オマエは。 
覗いていないなら、覗いていない証拠を見せろ。


え、証拠?


そうだ、覗いていないという証拠だ。



え〜〜。
覗いていないのが覗いていない証拠を出さないと犯人にされちゃうの!



そうだ。覗いていないという証拠を出さない限り、オマエは覗いていたのだ。
だから、おまえは覗き魔なのだ。
覗いていないという証拠がないだろうが。



いや、あの時間はもう寝ていましたし。


じゃあ、寝ていた証拠を見せろ。



だって、自分が寝ていた証拠って言っても。
おれ、ひとりものだし・・・


それじゃあ、証拠無しで有罪だな。


ちょっと待ってくださいよ! そんな理不尽な。
その先方さんって一体誰なんです?


そんな事関係ないよ、オマエには。
とにかく先方さんがオマエが覗いていたって言う、それが犯罪の証拠なんだ。


え〜〜〜〜!!


そうだ。覗いていなかったという証拠が無い限りオマエは有罪だ〜〜〜〜〜



これ、先日の痴漢冤罪事件をテーマにしたテレビを見ていたんですが、あれ見ていたら、怖くて電車に乗れなくなりました。

特に都会の電車はどうしても乗らなきゃならない場合は自分の両手を縛って両手にはグローブをはめて乗ります。
しかも電車内では常に「ワタシは何もやっていませんよ、ワタシは何もやりませんよ」と大声をあげながら衆目を集め続けなければなりません。


それがこの国の実情だったと思うと背筋がぞ〜〜〜〜っとしました。


え?

普段からのぞきばっかりやってるからだって?


そして、すぐ拝借してきて自分のとこに貼り付けちゃうんだから、そうとう悪質だな・・・


え〜〜〜 そんな事やっていませんよ。やったって証拠あるんですか?


ば〜か、おまえのぼろ愚はそればかりじゃないか!!


じゃあ、じゃあさ、やらないって証拠ださないうちはだめなんだぞ。
やった証拠だしたってダメなんだぞ。



?????

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

草一秀の『知られざる真実』


マスコミの伝えない政治・社会・株式の真実・真相・深層を植草一秀が斬る

















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dc:date="2009-10-09T15:15:00+09:00" />
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-->


2009年10月 9日 (金)









ココログN「フジ冤罪ドラマと植草氏釈放」

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー




ワクチン効果(前橋レポートでは無効)の真実。

ワクチンに効果があるかどうか?

これは日本が世界に先駆けて行われていた大規模な調査結果があったという事は母里ヒロコ先生の本の紹介で過去記事にあります。

それを前橋レポートと呼ぶのですが、検索すれば出てきますね。


そのことを政府も省庁も地方の行政機関も一切伏せているようです。知っているのはごく一部かも。


だから、日本人の大半はワクチンに効果があると思いこんでいるのでしょうが、「知らない」ことをいいことに、政策を行うとしたらこれは国民に対する犯罪的行為でしょうから、さっそく新政権になった民主党に教えてやりましょう。

議員さんも知らないとしたら、国の政策を行うときに判断するための材料が偏ったものになります。


それが厚労省が(トップは知っているのだろう)行ってきた、タミフルやワクチン推進のために行う情報偏向操作でしょうね。


大臣や議員にその前橋レポートなどの内容が知れたらおかしくなりますから。

国民に対して背信行為となるだろう(歴史の事実として残るだろう)今回の新型インフルエンザ対策はWHOを発信源としての世界的仕掛けでしょうから、誰もが「まさか!WHOが、厚生省が」と信じられないわけです。


重要なのはその機関の全員が意図している確信犯だという事ではないのです。


ほとんどの者が自動的にそいういう組織の仕組みの中でうごいているわけですから、知らず知らずに全体の中に組み込まれて「ある意図のままに動かされる」という構図でしょう。


これは何度も書いていますので、本題のワクチンの効果について。


ボクはワクチン効果はあると思っています。

ただし、

人間にとって悪い効果ですが。


だから、効くというのは悪く効くという意味です。


前橋レポートでは無効だという結論が出たと思います。
こちらの方は「よい効果は出なかった」という意味です。


ボクは悪い効果は出ると思います。

その一番の効果としては「時限効果」でしょう。

悪い効果を副作用と言います。
そして、省庁はその副作用を検証します。

しかし、それは短期間に出る副作用です。


ボクはそれは少ないだろうと思っています。
ただ、時期的に言えば地球の浄化力が高まっているので以前よりはずっと早くなってきたと思います。


肝心なのは時間が経ってからの悪影響です。

前にここで紹介したホメオパシーの2冊の本にも詳しく書いてあります。


ワクチンによって出来る抗体は健康度とはなんら関係ない、むしろその人為的につくられる抗体そのものが悪影響を与えてしまう。


この様なことを詳しく書いてありますので、詳しくはその本で。


たしか、マシュー君のメッセージで宇宙人がワクチンの毒を無効にしたとかなんとか書いてあったようですが、
これも確かめる手段もなく、本当に無毒になっているのかどうか鵜呑みには出来ません。


確実なのは打たないことです。

では、もしワクチンが無毒だったら、効果があればもうけものではないか?

としたら、


いえいえ、そもそもナンセンスなのです。

インフルエンザは風邪です。風邪の一種です。

とは、母里先生の金言。



その風邪は天恵の浄化作用の基本中の基本。

と言ったのは岡田茂吉。


人体内のお掃除です。

じゃあ、風邪様々となってしまうでしょ。


天の恵みであるものを、どうして予防しようとするの?


せっかくアリガタイ、体内をきれいにして出来るだけ健康を長持ちさせてやるというものを


どうして断るの?

たとえ無毒、無害であっても、風邪を予防しようなんていう考え方そのものがナンセンスなんですよ。


じゃあ、なんであんなに苦しいの?
っていう方は過去記事に嫌になるほど書いています(笑い)


風邪という簡単な掃除を断り続けてきたからゴミが溜まりすぎたんですよ。

医学の基本が間違っていたんです。
その医学をホンモノと錯覚して信じている人が多いから、今の様な事になるんです。

世界医学苦境団の最後の最後のお願いに参りました。

これが最後と思われるのは「医学の最後の砦」だと「未だ思いこんでいるうちに」仕掛けなければならない事情があるんでしょうね。


それがこの地球の波動上昇ということらしいですが。

光が強く増えると地球上のすべてがそれに準じて波動を上げなければならない、調和できないものは自然淘汰されてゆく。

これを知っているんでしょうねきっと。


だから、急いでいるんでしょうね、世界的大流行なんて言う幻想を必死に作り出すためにWHOは危険度を最高に上げてしまったんですから。

しかし現実は毎年の季節性にも劣るくらい。

なにか裸の王様やドンキホーテの悪徳版を見てるような気がします。


しかし、さすが手の込んだ世界的仕掛けで既に世界政府を動かして着々と予防接種を推進中、もう成功間近というきょうこのごろ、みなさまいかがお過ごしですか。


なんていっている場合じゃない!
母里先生の講演会があるそうですね、ボクも行ってみたいです。

電車賃が・・・あれもこれも不如意でして。

ぜひ、撮影や音声録音をされてネットで紹介をお願いいたしまして本日の駄弁を終わりとします。



ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

ワールド・ブロガー協会からのお知らせです。

新型インフルエンザの感染拡大が連日大報道され、政府はワクチンの大量輸入を検討しています。職場や学校、地域で予防ワクチンの接種が実施されようとしていますが、学会では副作用による被害こそ深刻とする報告も出ています。


会第3回取材会では別添の通り、医療現場の第一線で感染症対策に従事されてきた2人の医師を招き、「ワクチン接種の危険性とインフルエンザの誇大宣伝の実
態」について聞きたいと思います。感染騒ぎの真相を国民に広く伝えていただけますよう、1人でも多くのブロガー・市民の参加をお待ちしています。

名称:「ワールド・ブロガー協会第3回取材会」
出演:元国立公衆衛生院疫学部感染症室長・医師 母里啓子(もりひろこ)氏
   大阪赤十字病院小児科医師 山本英彦 氏
日時:2009年10月10日15:00〜17:00
場所:東京都世田谷区北沢2-8-18 北沢タウンホール 第一集会室
http://kitazawatownhall.jp/map.html
参加予定人数:60人

参加費:2000円(事前振込制)
振込先:三菱東京UFJ銀行 玉川支店/普/0048806
    口座名義 ワールド・ブロガー協会
問い合わせ先:e-mail worldbloggerkyokai@gmail.com

       電話 03-6457-4277(ワールド・ブロガー協会)













いま笑わないともう笑うトコないよ! いま立たないと役に立つときないよ(妻の苦言)

いま笑わないと、もう笑うとこないよ。


これお笑い芸人の決まり文句だと思っていたら、


なんと、

きみ、いま行動しないと(もしくは沈黙を破って話す)もう、きみの出番はないよ。


ということが今げんざい起こりつつあるようです。


と言っても、それは「真実を知っている者」に対してなんでしょうけどね。

でも、それはそんなに難しい問題でもないんです。


えらい困難な行為をしなければならないなんて事もないんですね。



な〜〜に、君がいま見てる情報が真実だと思ったら、自分のブログでもHPでも、そんなもの無くても、メールで友人知人に知らせるとか、どこかの掲示板にでも、またコメント覧にでも、そのことを伝えるという、伝達ゲームに参加するだけでよいのです。



自分で書けないことは他人様が書いていてくれます。そこんとこは共時性というバックがありますから、各々の特異な分野で気楽にやるだけで、すべてうまく行くのです。


そういう世界になっているんです。

これは人体の細胞の役割みたいになっているのでしょうね。


あなたが唇の細胞におさまっているからといって、肛門の細胞に対して優越感を得るなんてことは、とんでもない勘違いなんで、それぞれが各々の特性をもっておんなじ細胞の条件を持ちながら、各部署に配置されるという自ら選んだ役割にしか過ぎません。


だから、唇だからエライとかでべそだから嫌だとか、そんなものではないんですね。


神はひとつとして同じ形態をとらずに変化して多種多様な体験を冒険しているーーとすると、海岸の真砂にもひとつも同じものは存在しないという、ましてや、人間にとっても同様、すべてが異質な存在であり、特別な存在になっているわけでありまして、

よくいわれるのですが、「あんた変わっているなあ〜〜〜」と。


しかし、これは当たり前のクラッカー、すべて同じ存在が無いようになっているのが神の現れであります。
(なんて、断定していいのかな?)


だからボクは他人から見れば変人、しかし、こちらから言えばあんたはんも変人。


当たり前のクラッカー。


同じものが無いようになっている世界だからです。


しかし、似たようなものはあるのです。それほど違いが見つからない様に見える、一種のグループ的なものや、同系統とか同種とかに分類されても、「よく似ている」から同じものだとされてしまう分類法によって、十把一絡げにされてしまうのです。


微妙に違うけれども、まあ目立った特徴を拾い上げれば、これとこれがそっくりだとか、その程度のおおざっぱな分類法でやってしまうのが人間のサガ。



とにかく、血液型じゃないですが、たったのABCOですよ。たったの4種で分けたつもりなんですが、じつは専門家ならよく知っているはず、この分類は大雑把なやつであって、もっともっと細かく分けると、どんどんどんどん別けられる。


その究極になって、ようやく知るんですね。

血液型の究極分類法は、けっきょく、個人個人でぜんぶ異なっていると。


そうなんですよ、大雑把から始まって最後には個々においては全部違うんだという結論に達するわけですね。


インフルエンザを区別しているわけは、そこに存在が見えるウイルスというもの、そのウイルスを電子顕微鏡で見ると形がある。その形にも種類があるってこと、それでその形の種類を主にしてインフルエンザも異なる、とう論法なんですよ。きっと。


でもね、大体が電子顕微鏡でみる世界ってのはもはや自然界を離れてしまった、不自然世界を覗いているんですよ。
また、そういう不自然世界にしないと見ることが出来ないっていうわけですね。


そうして、その不自然な世界を観察してみた結果、そこに見えたのがウイルスの形なんでしょうね。

そこで、思い出して欲しいのが、このぼろぐでも紹介しました、例の「細菌の特定」というか、培養の話しです。


自然界の細菌はほとんどが培養できないという。

じゃあ、培養できるのは不自然なのかい? って、それホントらしい。


なんだ、黴菌の固定とかなんとか言うけど、そんな事が出来るのは自然界、すなわち吾らの人体内に起こっている現象界とはまったく異なった世界の話しじゃないの。


ってことなんですよ。


だから、そんな「見えた」からとか言っても、「覗いたから」と言ってもね。


おなじ「覗き魔」にも、真実性があるか無いかってことになるんでしょ。

じつはわくわくして覗いていたあの彼女の裸体は?

磨り硝子に移っていたシルエットであった。


なんて、それを覗いていたひとはもう興奮さめやらず、ただただ自分の想像を働かせてしまい、


「やあ〜〜、ここだけの話しだけど、昨日はすごくよいものを見せてもらったよ!!」

などと自慢げに語っているんだけど、じつは実体はかなり老年を過ぎてしまったカラダもすりガラスを通して見たら妙齢の女体に見えてしまった・・・・・などと、見当外れの・・・


いや、医学に対してそんな例えは失礼千万かも知れませんが、インフルエンザ・ウイルスに対してのあの分類法がいかにも似たような気がしまして。


大体が昔っから、風邪なんですよ。それをいつからかインフルエンザと風邪を別物の様にしてしまったのです、医学が。


その原因がウイルスという生物だか無生物だか未だに分類断定が出来ないでいる、その「奇妙な存在」をよ「わけもわからない内に」ですよ、その姿かたちによって「あれはこうだ、これはこうだ」と断定してしまったんですよ。


その分類法で風邪とインフルエンザという様にまるで別種の様に思いこんでしまったんでしょうね。


インフルエンザも風邪(感冒)も同じなんですよ。


現代医学でも厳正な区別が付かないでしょ、いや、あっちはこうだとか、こっちはこうだとか言うけど、絶対的な分類法ではないでしょ。

たしかにそこに存在して見えるウイルするの形が違うかも知れませんが、じゃあ、非ウイルス性の風邪はどうなるんですか?


結核でも無菌性があるというらしいけど、風邪にも無ウイルス性があるというらしいですよ。


そうなると、まったく同様な症状を見せる風邪とインフルエンザの決定的な違いはどこにあるの?
って、ネット検索してみたことあるけど、同じお医者さんによって、意見が違うんですよ。


まあ、ほとんどのお医者さんは厚生省にびったりの方が生きやすいから、厚生省の指導通りという態度なんでしょうが、ホントのこと知っているお医者さんなんて居ないんじゃないでしょうか?


だって、同じ仲間同士で意見が食い違うっておかしいでしょ。
おなじ医師の国家試験を通って、おなじ医学を勉強していながらですよ。


ということは現代医学というのがいかに曖昧な学問であるかという証明の様なものでしょうね。


えらくお医者さんの悪口を書いてしまったようで申し訳ありません。



しかし、実体はこういうことなんでしょうから、風邪というものはじつはこうなんだとか、ウイルスとはこういうものなんだと確信を持って言えるお医者さんは、おそらく誰一人いないんじゃないかな?と、このド素人は無責任にも言ってしまうんですね。


あれ、なんだか脱線している・・・・・



真実を伝えようなんて書き始めたのに。


とにかくですよ!
(ごまかしている)



真実を伝え愛ましょ。




で、真実ってなに?


そんなこと、自分で考えろよ!(爆)


追記、
本来の目的であった紹介リンクをすっかり忘れていた当ボロ愚ぬしであった。


さてはてメモ帳様の

前々からこうなると決まっていた・・・今こそ、私たちは立ち上がらなくてはならない デーヴィッド・アイク


そう、決まっていたんですよ、配役が。

しかし、その配役をやりたくないって人も自由なんですね。

その代役はもう楽屋裏でたくさん待ちかまえているっていうじゃないですか。


いま立たなければもうアンタの出番はないよ!

なんて奥方に言われるのは慣れているんですが、コッチの方はエライ傷つきますねえ・・・・(大苦笑)






最後の砦が崩壊するまえに攻撃しちゃえって!? まだ相手は気付いてないからね。

現代医学の最後の砦が崩れ去る前に仕掛けてしまえ


どうやら、巻き添え更正大臣の後を引き継いだ新更正大臣も同じ様な道を歩き始めた気配が見えてきました。

例の新型インフルエンザ対策としてのワクチン接種拡大の件です。

もうアメリカでもこの新型インフルエンザは普通の季節性インフルエンザよりも軽い、致死率も低いという報告が大学の調査で出てしまったそうですね。

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

2009年9月30日 02時30分   ( 2009年9月30日 12時36分更新 )







<新型インフル>致死率「季節性」並み 米チーム解析



 新型インフルエンザの致死率は毎年流行する季節性インフルエンザと同程度の0.045%とす
る分析を、米ハーバード大などの研究チームがまとめ、米医学サイト「PLoS Currents」に発表した。これまでは、1957年から流行した「アジ
アかぜ」並みの0.5%程度とみられていた。

 研究チームは、4〜7月、米ミルウォーキーなど2市で入院した感染者、入院していない感染者のデータをもとに、通院しなかった人も含めた発症者を推計した。従来の解析では、確定診断を受けた患者に対する死者の割合を致死率として計算していた。【永山悦子】

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー





しかし、ニッポン!アチャチャのはやし言葉に踊らされてしまったのか、どうも国民のためにと思ってやってしまうのでしょうが、それにしても「知らなすぎる」のと「周りの厚生官僚共の口車に乗せられた」のか、ずいぶんと世界でもトップ級ですね、やることが。

まあ、何事も世界の先駆け的役割のこのニッポンですから、大間違いも先駆けだなんて。

それにしても、巻き添えをくらうことになるだろうこのニッポンコクミンにとって、先駆けの後始末も考えてもらわないとね。






まきぞえ?
なんだそれ? つまらん名前をつけるな!

つまらん名前・・・・つまらん名・・・・・・名がつまらん?

はは〜〜、ながつま(らん)大臣と言いたいのか(バカ)








ついに窮余の策?なのか、WHO総本山が打って出た最後の賭けか。


世界各国の厚生医療省庁のエージェントを駆使して始まった新型インフルエンザ・ワクチン接種ですが、この現代医学の最後の砦という意味は、「未だにこの【砦の崩壊】に気付かない大多数の人類」をターゲットにした、究極の仕掛けなのでしょう。


本当は既に現代医学はアメリカのマクバガン報告で決定づけられていたのですが、それは支配されているメディア産業を使って情報は隠されてしまい、世界中にはその事さえ知らない人の方が多いという状況をつくり、そして、大多数の人が未だに信じられている「感染症はまだ現代医学が有効だ」という思いこみを利用しての策謀としか思えません。


その「感染症に対する現代医学の有効性」は既に統計上からみても、【無効】であったという事はウェブ上や一部の書籍などでも示されているのですが、もちろん、どこかの奴隷的御用マスコミは要所要所はかたく隠蔽されているわけです。

そのため、一般の人たちに真実が伝わることはほとんど無い状況下において、「未だに気付かないでいる大衆にも時限がある」と知っている者にとって、今それをやらないと「大衆が気付いてしまう」という危惧のもと、長い間かかって気づき上げてきた「現代医学の感染症に対する勝利」という金看板のメッキがはげ落ちる前に、どうしてもそれを始めなければならないという焦りのようなものがあるのでしょう。


それにはいろいろな仕掛けを施してきたわけでしょうが、SARSやら鳥インフルエンザやら豚インフルエンザやら、手を替え、名前を替え、騒ぎを起こそうと躍起になってきたのでしょう。


しかし、自然と人間の自然免疫機構がちょうど合致したタイミングがないと大流行などという事は人為的には起こせない事を身をもって知っていたはずなのですが、その時限という焦りがついに最後の賭けに打って出たというわけでしょう。


そもそも、インフルエンザとは風邪の流行性に名称を付けただけのこと。
そこに現れるウイルスの型などはあくまで基本的な形に過ぎず、対象相手である人間の個人個人にあった様に変異するのですから、樹木の楠科とかバラ科とか、車では商用車やトラック型ていどの荒い分類にしかないわけでしょう。


特にインフルエンザ・ウイルスは超特急的に変異して行く性質ですから、こんな荒っぽい分類方法でウイルスの型などには何の意味もないことです。

さらに、人間の体内清浄化という体内毒素排泄作用を一番基本的にしかも他に比較して軽くて済む「風邪、感冒」という「浄化作用を悪いものとして決めつけた」のがそもそもの根本的誤りですから、風邪をひくことを防止するなどということ自体がナンセンス中のナンセンスなのです。


しかも、その予防方法と治療法そのものが毒素を人体に入れるという「病気の素を入れる」行為なのですから、いかに間違いが重なっていることかを認識できない、いや、既にそのことをも知りながらも世界的にそれを行おうとしている行為は「人類への敵対行為」としか思えません。



しかし、先に書いたように「世界中の大半のひとがそれを知らないでいる」という現在の状況下においては、まだまだ「真実を知らない人たちには有効である」と判断したのでしょう。


各国の(特に日本は)厚生医療省庁のトップ級を牛耳れば、後はマスコミ(これも上層部は支配されている)を使っての大キャンペーンでは、ほとんどの大衆はすっかり信じ切ってしまうのは当たり前でしょう。


しかもその勢力側に有利な学者(これを御用学者と呼ぶが)達だけを起用しての、医療関係有識者会議等の権威付けをたてにしてしまえば、後は反対意見者(学者、ジャーナリスト、役人)達を押し込め、表には出られない様な仕組みして、まさに「全国民上げての戦争勝利への賛同者」が出来上がるというものです。


「戦争勝利」などあり得ない証拠や意見があってもそれはもちろん抑え付けられ、時には国家権力やマスコミなどを使って攻撃して排除するわけで、意見を出したくても出せない方が多い状況をつくってしまえば、後は一般大衆がそれに乗せられてしまい、少数の異論者は非国民、異端者、トンデモ論者などと蔑視されて、一般人が一般人を制御し合う体制になってしまう仕掛けです。


この様な事はわがニッポン国において既に戦争時に行われた事ですが、敗戦時に誰もそんな反省はしなかったのでしょうから、「学習しない猿」のような事が再び起こりかねません。


しかし、20世紀まではそういうリズムの中にあり、闇という場を利用しての有効性があったのでしょうが、いまこの21世紀は既に新しいリズムの替わりつつある時です。



この様な「分かりきった間違いに気付く大衆」が日々増加しているようです。

特に情報規制や統制の行われている「大衆支配の道具と化したマスメディア」はまったく重要な真実を伝える事のない反面、インターネット上では味噌糞、玉石混淆の世界ながらも「重要な真実情報」が捜せばくまなく出ているわけですから、まずは「気づいた者からまたそれを伝達する」というインターネットの特性を使えば、大本営さえも太刀打ちできない様になってきました。


それゆえに、「知ったら発信する」という個人の行為がないと、全世界の情報発信を支配する側にとってはとてもアリガタイことなのです。


吾らは玉石混淆の中から「自分が真実だと判断したもの」は、お互いに発信者となって、引用したり転載したり、リンクを張ったりして直接行為をしましょう。


ウソや詐欺をする側にとって一番怖いのは「真実を知られること」なのですから。
また、「知らずにウソをつく」ことや「詐欺を行う」ことも知らなければならないわけです。


「国民のため」「一般大衆のため」と思いこんで、正義感で行う方がむしろ多いと言えます。



それはもちろん、このブログでも当てはまります。

書いている者はそれが真実だと正直思いながら書いているわけですが、後になって「じつは・・・」と180度変わる場合もあります。


それゆえに、「個人独立精神での取捨選択眼」が大重用なのでしょう。


既成科学も宗教もある意味では同じ系統なのでしょう。
それは「教義には疑ってはならない」という一点が含まれているからです。
どちらの「常識」も時には判断の邪魔になります。

そして科学も宗教もどちらも「権威」です。


その権威とか「上からのお達し」等の枠組みから自由になる必要があります。


けっきょく、最後は自分自身の意識の問題となっているようです。



「長いものには巻かれろ」という過去からずっと続いてきた「自己保身」という防具が時には【自己破壊」】という道具になりかねないのが、21世紀のいまなのでしょうか。



ま、エラソウニ書いている自分自身がかなりアヤフヤ人間なのでこれくらいでかんべんしてやろう!

っと。








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