嗚呼

先ほど書いて投稿したものがすべて消え去りました。

ああ〜〜〜アア〜〜〜〜

え?

よかった、例のくだらん妄想話が消えて・・・


そりゃないだろ


ということで、今回はすっきりと引用だけにします。

よかった・・・・・


世界の真実の姿を求めて!


様のブログより

インフルエンザ (13)


千島学説/千島理論 (15)


でした。



スポンサーサイト

仕掛けはアメリカなら暴露もアメリカから「新型インフルエンザとワクチンセット販売の怪」









R.ホロウィッツ博士9/15:9・11と新型インフルエンザ/ワクチン大量虐殺をつなぐ陰謀の証拠を公開  


だそうです。

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

<title lang="ja">R.ホロウィッツ博士9/15:9・11と新型インフルエンザ/ワクチン大量虐殺をつなぐ陰謀の証拠を公開 - ふるやの森</title><link rel="stylesheet" type="text/css" href="%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%81%AE%E3%83%AC%E3%82%AA%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%9B%E3%83%AD%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%83%E3%83%84.files/3eb19bf1d0e3938b1a2fb5183a3685e0.css"><link title="RSS" rel="alternate" type="application/rss+xml" href="http://blog.goo.ne.jp/flatheat/index.rdf">

調査ジャーナリストのレオナルド・ホロウィッツ博士とシェリー・ケインは商業的なグローバル・バイオテクノロジー組織が新型インフルエンザのねつ造と対策と称するワクチン開発の背後にあることを証明する宣誓文書を公開した。この文書は容疑者グループが犯罪組織「ニューヨーク・パートナーシップ」を構成して新型インフルエンザのねつ造とメディア操作、ワクチン開発、官庁保健関係への販売促進に関与してきた事実を証明するもので、博士らは代理人を通して文書を今週FBIに送った。



TITLE:R.ホロウィッツ博士9/15:9・11と新型インフルエンザ/ワクチン大量虐殺をつなぐ陰謀の証拠を公開 -
ふるやの森
DATE:2009/09/29


 


URL:http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/314e300271f5c7d233ff75c3ec4876c0


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

この中に

「この「パートナーシップ」は世界的にバイオテクノロジーの研究・開発をコントロールし、ドラッグ産業のために主流マスコミをコントロールして製品とサービスの促進とプロパガンダに利用してきた。

このトラストは医療及び自然治癒マーケットを破壊することをもくろんで、主にマスコミを使いプロパガンダによってマーケット操作を行ってきた、と博士は述べている。

とあり、

これは米国どころかニッポンのメディア産業にぴったりじゃないだろうか?

三大新聞はじめその系列のテレビを見ている人は、こんな話ちっとも知らないだろう。

そりゃあ、そうでしょ、御用聞きの相手は国民じゃないの。
そのうち天網恢々疎にして漏らさずの厳正なルールによって日本の主要メディア産業は倒産の続出などと報道されるかも。

え、誰がそれを報道するんだって?
あ、そうか。 潰れちゃ元も子もない(笑い)

それにしても、日本の厚生行政はきっと厚生に、じゃない後世に残るほどのお間違いをしているんじゃないの?

まだ一部の外国みたいに強制的にはなっていないけど、そのうち・・・




またまたボクの妄想がわいてきた。
(勝手に指がうごくんだもの)



どうしても打ってもらわなくちゃナラナイぞ。

いいえ、とんでもありません、ワタシは嫌です。

いやいや、そうは行かないぞ、力ずくでも打ってもらうからな。


いいえ、わたしは拒否します。


なんて、いっていられる国はまだよい。

よその国ではもうその予兆が起こっている。


そのうち、悪徳マスメディアが盛んに煽り立てるから、総国民がそう信じるようになるだろう。
そうしたら、当局は黙っていてもよいくらい楽になるだろう。


なぜ?

ふふふ、国民がそれをまた別の国民に押しつけるようになるからだ。あのニッポン国でも似たような事があっただろうが。


え?

皆がお互いを監視し合い、もしも平和だの戦争参加を拒否しようものなら「オマエは非国民だ」とののしって国賊扱いを受けたと聞く。
もう少しだな。
国民の誰も黙っているからな。


いいえ、ワタシは同意していませんよ。


だめだめ、黙っているって事は賛成と見なされるんだな。


ええ〜〜〜


それが民主主義というものだ。賛成派の方が多ければ少数派はそれに従うというのが民主政治のルールなんだぞ。


えええ〜〜〜〜〜

いいかね、黙っていても賛成派なんだ。そこをよくわきまえろよな。



この国のひとは言挙げしないという「人の好い性格」なんだ。
ところが、それを逆手にとってしまうと、ウソが真実にされ、真実がウソにされてしまう。

だから、ここのばかブログなど読んでないで、ちゃんと意思表示した方がいいですよ。(笑い)


デーヴィッド・アイク(David Icke)の情報

より

インフルエンザ・ワクチン接種関連

































どうしてこうも地球的詐欺がまかり通るのだろうか?地球温暖化詐欺師にみる捏造のやり方から学ぶ

民主党政権は革命だったという話ですね。
下を読んでいたら(稲田さんのHPより)

10/17東京「不安呪縛を解く」集いなど



そんな気はなかったのに・・・という投票者の思いです。
と、ボクもそのうちの一人なんですけど(苦笑)


しかし、深層心理界から言うとそれはみんなが革命を起こしたい意志があったというのです。

それが新発見でした。



ボクはあまりにも自民党政権がひどすぎたという新発見が蔓延したためだとばかり思っていたのですが。

どうやら、その新発見さえも相当遅すぎた気づきなのでしょうが。

既にそうとう昔から知っていた人からみると旧発見なんですね。


古くても、それを新しいと付けると、
ほう〜〜、なんって妙に感心しちゃう(爆)



ちょうど、いま盛んに煽っている豚インフルエンザを巷のバーの源氏名の様に、昔はアケミと名乗っていたんだけど、こんど新規にヨウコと言うの、よろしくね。


なんちゃって風の戒名、じゃない改名だったらしいですけど、それを知らずかショミンには「新型」などと言って、よくもうまくだましてくれたもんだね。

なんちゃって。(笑い)

しかし、ほとんどのダマス者が既にだまされる側になっているとすると、詐欺師の感染源は?などと、まるで今の医学の感染笑感染源論調を聞くような笑い話になりますね。


詐欺師たちさえもダマしてしまう詐欺師って誰なんだなんて捜してみてもなかなか見つからないようです。

陰の支配者?イミルナティー?ダークなんとか?・・・

しかし、それが誰それで一番上に位置しているヤツは誰なんだ?
なんて考えてみても詮無しことのようです。

つまり感染源をいくら調べてみてもいつまでもたどり着かない医学の感染源と同じなのかも知れません。

だったら、

こちらはもう詐欺師がだれそれと追求しても疲れるだけなんだから、もうそんなことよりも、詐欺の本質を見極めようよという事のほうがずっと楽に簡単にできる事じゃないでしょうか。


いつも新型インフルエンザなどを話題にして詐欺の本質はダマされ側の方が「欲求」するから「詐欺師が現れる」というものの様です。


なに! 欲求する?  

どうも、自分の表意識だけでは理解不能ですね。

だます側とだまされる側。
病気する側と病気を治す側

なんだか、需要と供給みたい。


普通は病気を治す側がエライ。とか、上に位置している。
と思います。

まただます者が悪くてだまされ者が善人だというのが普通ですよね。

じっさい、自分がその目に遭えば目の玉貧向いて怒り出しますよ。
鬼のようにね。(爆)

で、そんな事いえるほどの人物じゃないんですが。

まあ、人ごとだと思って書いていますから(笑い)



そうなると、だます方はだます方から要求があるという立場なんだから、頼まれてそういう役目をするという様なことでしょうか。

いや、そういう事をすると因果応報で自分が後で苦しむことになると。
すると、そんな役目をするのは嫌ですよね誰もが。

しかし、実際そういう役目のものがちゃんと居るのがこの世界。


障害物競走じゃないけど、障害物の役目をするヤツがちゃんと居るんですよ、マッタク!!


どうして、オイラをこういうひどい目に遭わせようとするんだあ〜!!


と怒りに震えちゃうんですよマッタク。
よくもだましてくれたな!


しかし、裏の事情ではそういう障害物ゲームの嫌な役割を引き受けてくれた配役とすると、裏に行ったらじつは感謝してたりして。


どうもどうも タカハシケイゾウデゴザイマス とは言わないが、
どうもどうも、あのときはずいぶんとお世話になりました。
あなたがワタシの為にしてくれたことがずいぶんとワタシの向上に役だってくれたか、マッタク! 感謝感謝ですよ〜〜・

などと言って握手してたりして。



まあ、ボク的はこの現実世界ではあり得ない話でしょうが。(苦笑)



この世界ではやっぱりその障害物を取り除いて先に行こうというのがゲームでしょうから、その現れている障害物がウソやら詐欺だったら、それを明らかにして排除しながら先に行かないと。


そういう障害物排除ゲームをやっているとしたら、ちゃんとウソや詐欺は見抜いて、引っかからない方がよいですよね。


いや、引っかかって死んでもちゃんとどこかでまたやり直しはできるそうですから、それはそれで「失敗」という過程がまた役に立つという、まったく無駄のないげーむなんでしょうか。


でも、もういい加減騙しのゲームは飽き飽きしてきましたので、ボクの今回の人生ゲームの中では上がりに少しでも近づきたいものです。

ひとつ前に戻るとか、20個前に戻るとか・・いつまでも上がりに近づかない、いや却って遠ざかっていたんじゃないのこのスゴ録ゲームは。


お、また話が地球温暖化からマッタクずれてしまった。
こちらのオツムが温暖化しちゃったみたいで。


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

地球温暖化CO2犯人説のウソ


http://www.youtube.com/watch?v=h6xFe6lXu1Y


http://www.youtube.com/watch?v=_6EEOtgo5Fk


http://www.youtube.com/watch?v=5CpyAGU4FBs


http://www.youtube.com/watch?v=0Wpdc71nO54


http://www.youtube.com/watch?v=msSCDWjRXbo


http://www.youtube.com/watch?v=rId5dg9QKKY


http://www.youtube.com/watch?v=6YsFU5kIKwU


http://www.youtube.com/watch?v=W8ITxLPRbpc


ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー


また地球温暖化詐欺という検索でもいろいろ出てきますから。

とにかく、二酸化炭素が地球を温暖化しているのではない。
これが重要なんですね。

地球が温暖化したから二酸化炭素が増えたという順序の後先を替えたんでしょうね。うまいやり口です。


ちょうど、ウイルスや細菌が怖いと言ってワクチンや抗生物質を勧めるのと似ている手口でしょうか。


これも後先の関係が逆になっている手口でしょうね。


つまり、人間の体液が(血液が中心)、細胞が悪化(毒性物の蓄積など)したから、ウイルスや細菌が関与してくる。
それを

ウイルスや細菌が人体内を悪化させる。(ウイルス毒、細菌毒が体内を侵す)という様に後先を逆にしてしまう、ウマイ!!


二酸化炭素というよりも地球環境悪化の方にピンとを持って行くべきなのに、ただ単に地球温暖化が悪だとばかりに決めつけた。

その後はもう二酸化炭素が悪いという方向に導くだけのこと。


子供でも分かりそうな原理を、さも難しくしたり顔で学者さん達(もちろん御用御用の学者ですが)が言うと、もうすっかりウットリとして効いてしまう世界のショミンというーーーこういう事がずっと長い間詐欺の手口として効いてきたんでしょうね。


しかし、どうやら、その筋書きがうまく行かなくなったようですよ。
さいきんはどうもそのショミンが少しづつですが気づき始めたようなのです。

そうなるとドッコイ詐欺師たちも必死ですよもう。
もっともその詐欺師たちの多くがまたその詐欺師にだまされているんでしょうから、詐欺師をだます詐欺師をだます詐欺師とまあ詐欺の感染源を問い詰めて行くと宇宙人まで行きそうなのでやめましょ。


このゲーム、頼まれたとはいえ、いったん請け負った以上は詐欺師のメンツにかけてでもだまして見せましょ!  

なんて言ってるかどうかは判りませんが。


どうやら、こんどはだまされないショミンが増えてきたという思わぬ反撃に遭いまして、こんどは詐欺師のメンス、じゃないな、メンツを捨てて、くちさきだけじゃない、手チカラまで用いてきたというじゃないですか。


おどろくことですね。
詐欺師の風上にも置けない奴らですよマッタク!!

口で言うことを聞かないってことは、

詐欺師の面汚しですよ、ショミンをだますことが出来なくなったっていう敗北宣言でしょ。


口八丁でうまくいった時は何も強制しなくてもよかった、勝手にあいてが落とし穴にはまってくれた

しかし、嫌々をする者が増えすぎたんですよ。

だから、こんどは手を出してでも強制的に落とし穴にという詐欺師にあるまじき?行為に出てきたそうですよ。


まったくまったく!

そこまでやるか!

いやいや、彼らは彼らなりに一生懸命なんだ。
その役割を真面目にやっているだけなんだ、後で自分がエライつらい目に遭うことも承知してやっている障害物役なんだ。


と、思いつつ、かたや

これにだまされる方が多いショミン達は深層部ではどういう判断で、だまされる価値というものをもっているんだろうな?

などと、もう頭の中はなんだか分からない状況にある


キョウコノゴロノコトデゴザイマス


おっと、大事なことをわすれていた。

マシュー君のメッセージが更新されていました。

出ていますね、新型インフルエンザ。やっぱりですか。



ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

6. 急速に崩れ落ちているパワーに必死にしがみついているイルミナティは、彼らのA計画とB計画が失敗したので、なんとか大衆を混乱させ怒らせ分断させ
ようとしています。A計画というのは人々を恐れの中に閉じこめて光が魂に入らないようにさせることでした。なぜなら恐れが光の流入を妨げるからです。その
計画は何世紀に渡ってうまく行きました。

恐れはあまりにも強力なエネルギーなので、精神はその感情を長くは維持できません。それでイルミ
ナティは戦争、飢餓、独裁政権、重税、病気、暗殺と言った数多くの状況と出来事を造って・・人々を常に恐怖の内に暮らさせるものならなんでも・・集合意識
に刺激を与えつづけてきたのです。9・11をイルミナティは大成功だと思っていたのですが、9・11以後のA計画は大きく狂ってしまいました。犠牲になっ
たすべての魂たちがこの極めて重要な事件でそれぞれの役割を演じることに同意していたというのがその真相です。そしてまた、地球と地球外にいる光の使者
(ライトワーカー)たちがそれ以降の大規模なテロ計画を防ぐことが決められていました。そして、彼らはこれまで何度もそれに成功しているのです。

7.
 ”対テロ世界戦争”を常に人々の関心の最優先事項にするということに失敗したためにA計画がダメになり、B計画ということになりました・・それは世界経
済を混乱に巻き込むことです。最初はイルミナティたちにとってうまく行っているように見えましたが、今ではその計画が裏目に出ていることに気づいていま
す。国際金融と世界の天然資源をさらに支配する代わりに、それらをすべて失うかもしれない危険に瀕しているのです。それで彼らはC計画をいま実行していま
す。それがあらゆる変革の動きに反対を唱えることで混乱と怒りと分断を引き起こすというものなのです。

8. あなたたちが賛否双方の立場
からの激しい討論を目撃しているのはその理由からです。それは世界中で極端な双対性がさまざまな形で現れているのです。豚インフルエンザの”世界的大流
行”を考えてみて下さい。製薬会社と医療機関がマスコミの扇動に助けられて、あらゆる人にワクチン接種をさせようとしています。でもその一方ではワクチン
の危険性を警告しようと最大の努力をしている人たちもいます。

個人でそしてグループで環境保護にさらに努力している人々がいる一方で、もっと土地
や海や野生環境を破壊することに一生懸命な人たちがいます。飢えている人たち、移住を余儀なくされた人たちの苦しみを軽減させるための支援が頑迷な支配者
によって妨害されています。政府内のあらゆるレベルでの政治的な争いが、市民のニーズに優先し、市民たち自身も自分たちの地域社会や国にとって何がもっと
も有効なのかということについて意見が分かれています。

ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー






この世界はまるで妄想話のような実体が隠されている話をWHOにみる

WHOが総本山だとか、大本営だとか、もうまるでこのシト、妄想話に明け暮れている。

と思うような人が多いでしょうね。

たしかに、考えられない、思いもしない、あるはずがない・・・


こんな話ばかり書いている、引用記事にしてもそうだし。

せんこく承知の助でやっているのだから、しょうがない。普通のことを言うんだったらもうここも必要ないんだと思いつつ、最近はそんな妄想話があちこちに多くなってきたんで、嬉しいのです。


で、そのWHOですが、これも世界のマスメディアが主要部は乗っ取られて操作されているのと同様な状態にあるらしいのです。

もちろん、全職員がそんなことを知るよしもなく、おそらくほとんどの人は与えられた個々の仕事を熱心にやっている程度なのでしょうが。


しかし、要所要所を押さえて思考を統一させるだけで、その全体機関は一種の洗脳集団となります。

これはマスメディア産業が現在陥っている真相でしょう。
だから、報道は常に大本営発表となり、本当の事は隠されどうでもよい真実やウソが国民に知らされているとしたら・

こういう事が医学の世界、WHOと報道、世界の医療行政の権威筋などスクラムを組んでいたとしたら、ほとんどの国民はそれに洗脳されるのは当たり前ですね。


だから、裏の真実を知らせたとしても、

先に書いたように妄想話に終わってしまうだけでしょう。

数多い中でごく少数の人は気付くのかも知れませんが、こういう話は他人様に話しづらいものでございます。

ゆえに、インターネットで文字で拡散するしかないのですね。


なぜ、そんなロクでもない世界になっているのかは、小松英星氏の新刊「アセンションへのいざない」という小冊子にかいてありました。
(検索でググると出てくるでしょう)


この「アセンション」ということも妄想話となっているでしょうから、もう世の中トンデモ話だらけ、その中に真実とウソがごった煮雑炊のごとくですから、ここと同様、取捨選択眼を磨くしかないようですね。


で、よくわからん妄想前書きは終わりまして。

さてはてメモ帳様のブログからです

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

 2009年 09月 28日



WHOはあなたを殺そうとしている? (WHO)−世界保健機関の事実と噂





ソマチッドの真実でみる、科学(医学)の進歩の脚を引っ張るのが科学者(医学者)とは!?

『ソマチッドと714Xの真実』
  ガストン・ネサンを訪ねて

少し読み始めました。


先ずはそのいちばんめの感想文を



医学の進歩の脚を引っ張る一番の張本人は医学者だった


科学の進歩を邪魔するのは科学者だ。


科学が飛躍的に進歩出来なかったのは、それについて行けなかったレベルの低い科学者達が脚を引っ張るからだった。


あまりにも高レベルのものが出てくると、それを理解できない自称「科学者」(科学しないのだから偽科学者となるわけ)たちが強固な組織の中で高い地位や権力を持っているため、高度な科学レベルを理解出来ない事を理由に否定してしまう。

否定どころか、それを抹殺しようとする。理論上での抹殺どころか、それを発見した科学者本人まで抹殺しようとする事が多くあった。


ちょうど、キリスト教で行われてきた異端者裁判の様なもので、また一般人でも霊的に進化した人たちさえも「魔女裁判」的なやり方で抹殺封印というやり方をして来たのが宗教の裏の姿であると同様に、科学でもそれが行われてきたのだ。


そして、医学の世界でもまったく同様なことが古今東西、現代においても実際に行われている。


つい最近出版された「ソマチッドの真実」という本を読み始めたのだが、ガストン・ネサンという科学者が癌の治療成績がよかったばかりに、医学界から裁判で訴えられ、危うく終身刑に処されるところまで行ったという。

結局、多数の治癒患者たちの証言で難を逃れたが、医学界というのはまさに世界中で同じ様な「宗教異端裁判」そのものが行われている。
そしてマスメディアまでが共謀しているという事実。


科学でも医学でも人類の幸福の為に研究向上しようとするのが目的なのに、その進歩向上を飛躍的に高めようとすると、ぎゃくに科学界、医学界から排斥、攻撃の憂き目に会うというまさにパラドックスの世界。


結局、科学でも医学でもそれを進歩させて人類の為に役立てようとして始まったものが、いつの間にかその世界では同業者組合の様なものができあがり、その同業者間での取り締まり制度の様なものが科学的進歩的な自由を奪ってきたのだ。


その基準はその時代においてのあくまで平均的なレベルであって、学校で言えば平均点近いレベルである。
その中での組織内で地位や権力を得た者たちがそのレベルに沿った基準値を設けたものだから、それ以下のレベルの排除には役だったのだろうが、反面において、基準値を大きく越えたものにも制限を加えるということになった。


それでその時代の平均レベルからみて、ずっと高度に進歩したものはその組合組織(科学界とか医学界の組織)の地位権力から見て当然理解し難いものだから、否定排除されるわけだ。


こうして科学においても医学においても高レベルのものが現れると時の権力体制と繋がっている組合組織から攻撃されたり排除されたりする憂き目に会う。


学校で言えば天才的な能力の子供が学級に居たとしたら、その学級の平均値程度の者が力を行使して、天才的な能力を持つ者を認める能力もない為、逆にその能力が低いとして排除したり村八分的に無視したするような事が現実に科学界でも医学界でも起こってきたのだ。


こうして科学の進歩はその時代の平均レベルから少し上のレベル程度までは認められ、ぐっと高いレベルのものは否定され、時には人物まで否定され(法律で罰せられたり、密かに抹殺されたり)るのであった。


まさに科学の進歩の脚を引っ張るのは科学者(平均レベルの多数派)であり、医学の進歩の脚を引っ張るのも医学者達であった。


その平均レベルにある者たちが多数派であり、その多数派から地位や権力を持つ者が産まれるのだから、当然の帰結であって、「平均レベルの者が高度なものを理解できない」のは当たり前なのだ。


高レベルであっても少しは自分たちにも理解が出来るような程度に対してだけ「新発見」や「画期的」などという賞賛は与えられるが、その理解を超えてしまうとそれは「偽科学」であり「トンデモ科学」や「鼻くそ論」となってしまう。

つまり、科学の世界でも医学の世界でも多数派が少数派を抑え付け排除するという機能が自然に働いてきたのだ。


これは人間の世界でどこの分野でも同じ様な事が起こっているはずだ。
悲しい人間の性と言ってしまえばそうだが、人は自分の理解出来ないものに対しては自動的にシャッターを閉じてしまうのだ。

さらに、理解しようという姿勢を失うばかりか、激しい攻撃性を発揮するのだ。
さらにその対象(論や学説)を人間にまで向けてしまう姿は野生の動物本能丸出しというわけだから、野蛮人世界に高度な文明人が紛れ込んでとんでもなく怪しい危険人として抹殺されてしまうようなものだ。


そんな事がこの本を読んでいての第一の感想であった。

こういう目にあった人はガストン・ネサンばかりではないだろう。
ついぞ表に出ないで終わった人たちがずっと多かったのだろうと思うばかりである。

そして、これが社会にも通用する。
平均レベルを遥かに超えたものが同業である科学者や医学者に理解できないのと同様に専門外の一般人に理解できるはずもないからだ。

平均値クラスの組織内権威者がその判断基準になるわけだから、科学界の権威や医学界の権威というものを最高基準とみている一般人にとって、それ以上のものを理解できるわけもない。

それを選択してくれるのはその時代においての平均的知力内から少し抜きんでた地位に在る者が権威であるから、その権威の意のままに同意してしまうだけのこと。


そうして、メディアという存在がはじめから時の権威寄りの性質であるから、当然のこと新発見やら革新理論などが出たとしても否定側にまわるので、低レベルのものと同様に高レベルのものも社会から葬られてしまう。


メディア産業というものが社会にとってプラスになる面と供に、逆にマイナス度が非常に高い面があるのだ。
しかし、ほとんどの人はプラス面しか感じていないから怖い存在でもある。


真実を報道しないメディア産業としたら、これは少々の真実に重大なウソや捏造を交えて大衆に信じさせる事ができるからだ。



こうして考えると
科学の脚を引っ張る科学者たち、医学の脚を引っ張る医学者達、学問の脚を引っ張る学者達
がいかに多いのだろうか。


それを今現在日々行われている日本の医療に感じるのである。

癌の三大治療、感染症対策など目立つもの、他の目立たないもの。


組織の中で革新論を唱えても表に出ない抑え付けられてしまうのだろう。またマスメディアも供に協力して報道しないとなると、今の癌治療の真実や新型インフルエンザ対策のワクチンや治療薬の真実が表に出ないのも当たり前の世界なのだろう。


一般人もその世界の権威が言うことを鵜呑みにするだけだから、少数派の高レベルのものが出たとしても「理解出来ない」ので、ウソかバカバカしい話程度で頭に残ることもないのだろう。


日本でも多数の学者たちが居るわけだが、この新型インフルエンザについて異論を唱える者はほとんど居ないらしい、居てもそれを伝えないメディア産業では国民に伝わらないか。


いつかきっと、この様な実体が知れる事になるだろうが、多くの国民が気付くのはまだまだ先のことなのだろうか。
あの戦争の様に徹底的にひどい目に遭いながらも従順であった国民は、敗戦の決定をお上から宣されるまで反抗もなく(それどころか隣近所で非国民かどうかを監視していたくらい)従って来た善男善女で、権威やお上のお達しや新聞テレビなどに従順そのものだから。





さてみんな、ボクの様に従順じゃなく、アマノジャクになろうよQ!

なんって言えやしないなあ〜〜〜


やっぱり人間は素直が一等であるというから。


けど、その「素直」とは「決して鵜呑み根性」じゃないと思うよ。







オッと危ない!WHO総本山が危うくチョンボか、ウイルス自然発生説を

タミフルを売るためにインフルエンザウイルスを人為的にまいた?

などというとんでもないウワサが拡がってしまった。

それじゃあ、セット販売じゃあないか!

いやそんな事はないですよ。

とタミフル開発に関わったという偉い先生が否定した。

けど、ちょっとトンデモ論まで発してしまったという。

それは「人為的ではない。ウイルスは自然発生」だと言ってしまったらしい。

そりゃあ、大ポカでしょ。だって現代医学はパスツールの教えから成り立っているいるんだから、自然発生説などはトンデモない話なのだから。



などと考えているお馬鹿なボクであった。
そこで、またまたどうでもいい話を・・・





菌の自然発生


を認めることが出来ない。

どうしても、認めることができない。汗

どうしても、どうしても、認めることができない。大汗

どうしても、どうしても、どうしても、ど〜〜〜〜〜しても、認めることができない。 大滝汗



なんで、なんでなの、どうしてなの、どうしてなのよ〜〜?



パスツール大神が宣っているからだ。

パスツールの大神様は吾ら医学教の細菌部での生き神様、いや、既に神帰りされた大神様なのだ。

吾らの教典の重要な土台となり基礎となったのがパスツール大神様なのだから、これを絶対権威として教典は出来上がっている。



なるほど〜〜〜〜〜ね。

それで「自然発生説否定」が教典だから、絶対に認められない「菌やウイルスの自然発生説」というわけか。



そうなんだ。それでずいぶんと汗をかくんだ。最近は特に大汗かきになってしまったが。



ふ〜〜〜ん、  滝のように汗かいても、「認められない」ってのも、たいへんねえ〜〜〜


そうなんだ、じつは。  なんでこうも汗が噴き出てくるのかわからんが。



じゃあさ、その絶対に絶対に認められないという「自然発生説」を一度検討してみたらどうなの?
どこかにさあ、その「自然発生を認めない」っていう教典に間違いとかがあるとしたらどうなの?
それで無意識にどこかで変だなと思いながらやっているから、自然と汗が出てくるんじゃないの?


む、いや、それは出来ない。信者として失格となる。吾らは教典には絶対逆らえない。
パスツール大神様のご託宣を反故にしてしまったらもう元も子もなくなる。


そうかあ〜〜   何十年も積み上げてきた教団が腰抜かすほどの欠陥が出てしまうんだね。
最近までそれはもう現代医学教の教義は素晴らしいと、特に感染部門においてはもうすごかったもんね。


そうなのだ。 吾らはついに世界の感染症を撲滅できると宣言したくらいだから。
御本部のWHOが「天然痘撲滅宣言」したときなどはもうその最高潮だったねえ。



ところが、それはどうやら統計上のテクニックであって、実際は自然に消えていったという資料も出てきたことだし、他の感染症の実績も同様だったと最近知りましたよ。



いやいやそんな事はない、吾らの勝利の結果なのだ。


ふ〜〜〜ん、そういう事も絶対認めないのですね。
ま、そうか、知れたらたいへんなことになるものね。



ワシはそういう事は絶対無いと信じている。信じているんだ。信じて。


あ、そうか、信者としてまた多くの信者さんに教える立場としても、絶対に教典から外れてはならないでしたね。それで汗かきかき・・・・その自然発生否定をせざるを得ないというジレンマの汗?
でも、ちょっとおかしな事が起きましたよ、最近。

どうやらそのWHO大本山にて「ウイルスの自然発生説」を認めたとかいうニュースが・・



ナニイ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!

そんなバカなことがあるか!! 吾らが一生懸命培ってきた教典を大本部が壊すとは!
ケシカラン、いや嘆かわしい!!


きっと「苦しまみれに吐いた」んじゃ?
あれって、人工的にまかれたというウワサが流れたでしょ。ネットでは。
それを否定するために、つい「自然発生説」を認めてしまったというチョンボでは?
だって、現代医学の総本山、WHOがまさか現代医学教の教典に反する「自然発生説」を発表したという事は自ら教義を書き換えてしまったというーーーーまさか、そんな事も考えずに言ってしまったかは疑問だけどね。


まさか、まさか、まさか〜〜〜〜あ〜〜〜
そんな事は無い!!  はずだ・・・


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

  (中略)

>世界で感染が広がっている新型インフルエンザのウイルスが人的ミスによって生まれた可能性を、新型インフルエンザの遺伝子構造分析に最初に携わった科学者の一人が指摘した。これを受け、WHO(世界保健機関)が調査を進めている。

 ロシュ・ホールディングの抗インフルエンザ治療薬「タミフル」の開発に携わった経歴を持つオーストラリアのエードリアン・ギブズ氏は12日、新型インフルエンザについてインタビューに応じ、科学者によるウイルス培養や製薬会社のワクチン製造の過程で利用される卵で偶然発生した可能性があり、それに関連したリポートを発表する意向だと述べた。遺伝子の青写真の分析を通じてウイルスの起源を追跡する過程でこの結論に達したという。
(Bloomberg 2009/5/14)

  (中略)

エードリアン・ギブス氏は、39年間に亘って、オーストラリア国立大学などで、250本以上の専門論文を書いてきたウィルス研究の第一人者である。



ギブス氏の主張に対し、

WHOもCDC(米国疾病予防管理センター)も、

即座に「人為発生の可能性はない、自然発生である」と反論しているが、

「調査した結果、自然発生との結論に達した」と述べるのみで、その根拠は何も提示されていない。



日本のマスコミにおいては、このブルームバーグの記事は殆ど紹介されず、WHOが全面的に「人為発生仮説」を否定してから「おさわがせ人為発生説」などと報道した。このマスコミの報道姿勢に、非常に恣意的な意図を感じるのは、私だけでないだろう。

ギブス氏の今後の発表も含めて、「不自然なウイルス変異の発生」と「マスコミ等による不自然な騒ぎ方」について冷静な事実追求が必要である。
 


DATE:2009/09/25
URL:http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=206876

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


とまあ、当ボロ愚でも紹介した、重要国会証言シリーズで重要案件となった「菌の自然発生説」はトンデモ論として「鼻くそ論」だとされて医学界からも厚生省、科学技術庁からも総スカンを食ったはなしなのだった。

けれど、その世界医学界の総本山がまさかの

「ウイルス自然発生説」を認めたとなると、

いくら苦し紛れに吐いたとしても、現代医学教にとっては重大な背信行為なんだな、  でも、これに気付いた医学関係者はどれだけ居たかは不明。


ちょっと考えてみたら分かるけど、もしも「ウイルスや菌の自然発生が無い世界」だとしたら、


医学の言う、「発生源」などというものは永久に無いものになる。

そりゃそうだろう、自然発生しないのなら、発生する源などあるはずがないからだ。

そうなると、いつも「発生源を追求するという言動がいかにナンセンスな話であるか気付いてよいのだが。


そんな事をだれも不思議がらないのが不思議な話だ。


発生しないから、発生する源などありようはずもない。

だから、どんなウイルスだろうが細菌だろうが、感染源などは無い。

感染先のその感染先の、またその感染先という風に、永久に感染先を調べるしかないのだ。

と言うことは

当たり前の話だけど、どんなウイルスでも細菌でも古今東西、この先未来に渡って人類に発見されるものは

すべて

この地球上に「既に存在していた」という事になる。

それが嫌なら、地球外から飛来したという「地球外生命体」の存在を認めるしかないことになるだろう。


ウイルスは生物か無生物か不明とされている科学なのだが、細菌はちゃんとした生き物に分類されているとしたら、上記の理屈から言うと、もしも宇宙から飛来したものなら地球外に生物が生息しているという事になる。

これが嫌だったら、全部が全部、この地球上に既に存在していたということになる。


どうだ。

ウイルスや菌の自然発生否定するという事はこういうことなのだが。


今回の新型ウイルスというものが既に地球上に存在していたということだ。それを人類が初めて発見しただけのことになる。


新型、旧型と言っているけど、実はどれもこれも地球上に既に存在していたんだ、それを今発見しただけのことーーーこれが自然発生否定説の帰結だよね。


それが現代医学の重要な基礎、基盤となっているはずなのだから、予防法も治療法もそれに準じているのが医療なのだ。


それを否定したらどうなる?


現代医学はひっくり返る。

そういう事をあの重要国会証言シリーズでよく理解できるだろう。
そんな重大な問題を40年前で国会特別委員会で問われていたんだね。

いや、岡田茂吉論から言うと(こちらは医学界ではないから相手にされなかったが)昭和初期において既に論として書かれていたわけ。


世の中、トンデモ論とか鼻くそ論とかいろいろ中傷されて押し込まれていたものは多いけど、医学界ではこれが相当な圧力が続いてきた歴史がある。

岡田茂吉の医学革命論はオカルト論にされ、千島、松下医学革新論は鼻くそ論として否定され、ついには今度の新型インフルエンザ騒動で、

WHOがついにそれを認めてしまった(意図は別にあったとしても)事は歴史上の大転換を意味して居るんじゃないの?


ということで、千島、松下論の土台となった顕微鏡観察ではまだよく見えない世界だったが、ガストンネサンとか言う外国のひとがそれ以上奥の世界まで見える顕微鏡を発明して、同じことを発見していたという。

それが知る人は知る、知らない人は知らないというソマチッドという存在らしい。

ソマチットではない、ソマチッドというのだそうだ。

まあ、トでもドでもどっちでもいいけど、要はウイルス、菌の自然発生をその顕微鏡で見ることが出来るというから、
専門家筋はまずはそれを検証するべきだろう。


それをしてから、肯定論否定論を発するべきだ。

それもしないで、やれパスツールだの、科学ではだの・・と言っても何の役にも立たない能なし医学論だと思うんだけど、どうでしょ?


さて、ド素人のおもいっきりトンデモ話はこれくらいで勘弁してやろう(バカ)が、ちょっと「ウイルス自然発生」でググっていたら、その「ソマチッド」の映像が見られるところがあった。

これは新発見であった。

え? すでに前からあったって?

う〜〜M  ボクにとっては新型なんだよ!

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
TITLE:世界の真実の姿を求めて!  バクテリヤ、ウイルスは体内で自然発生する/ソマチッドが変化しているのか?
DATE:2009/09/25
URL:http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-106.html

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


さらに、なんとそのソマチッドの発見者、ガストンネサン氏に会いに言ったという「ガン呪縛を解く」で高名な稲田氏が新刊を出したそうだから、これは必見だと思う。


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー









『完全なる治癒』に思う2009-08-25

『ソマチッド…』の本の予約フォーム
2009-08-25

ガストン・ネサンさんからのメッセージ
2009-08-23

『ソマチッドと714Xの真実』
2009-08-23

新型インフルとガストン・ネサン

ソマチッドの本:まもなく出版
2009-09-16

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー




タミフルでみる、日本の医療の構図はガッチリ強固で不健在まっしぐら暴走中

先回のリンク先読んで、ボクの善意あふれる解釈(苦笑)を付けてみたけど、あそこ読んでみてどう感じただろうか?ちょっと心配であった。

そこで、正五角形の構図をもつ日本の医療を知らないと、いま行われている新型インフルエンザや治療薬タミフルの事情が理解できないのだな。


善男善女=バカでマヌケでアホなニッポンジン

などと後世に残る時代の手帳に記されてしまうかも。


いいかげん長い題名でいいかげんな添付文書では、当ブログもそろそろ終わりかな(悲笑)


何を言いたいのかというと、医療界の魔の五角形というのがあるらしいから、それをご紹介したかっただけのこと。
その中に居る人も居ない人もほとんど知らないんだろうから恐ろしいのだ。  
ほんと知らないって事は怖いっていう事の典型的な例だろう。







いや、その五角形の中に居る個々の人にとっても、自分の果たす役割をあまりご存じないのかも知れない。

そうなると個人個人としての善男善女の集まりも、集団化すると、

いつの間にか悪男悪女としての働きをしていることもあるようだ。


そして、だれもその重大さに気がつかない。

結果として、その悪影響はついにはめぐる因果の糸車。


ついには自分自身、そして愛する家族、そしてこの先に生まれ出てくる子孫にまでその因果の報いを受けるという、ああ、おそろしや。


自分がシッカリと魔の五角形に組み込まれてしまい、身動きできないでいる姿が今のにっぽん!あちゃちゃ〜。


ソレヲイッチャア〜オシマイヨ

おまんまの食い上げだ。路頭に迷う。仕事来ない。変人扱いで村八分。

おいら、やっぱり多数派の方に属して生きて行くよ・・・・


悲しいサガかな、このニッポンコクミンは、ついにはご自分が、家族が・・・癌になり、新型インフルエンザにかかり・・・・自ら仕掛けた巨大な仕組みの自縛から逃れられずに散って行く。


ああ、なんと人とは善男善女なのでしょう。



「効かぬとは思えども 義理なれば 人に飲ませし薬 我も飲む」


大正天皇の侍医、入沢達吉博士が辞世の一句を残して逝ったそうですが、当時の医学界の大御所的存在だった博士は、その当時から既に医学の本質に気付いていたようです。


しかし、自らその仕掛けの中に組み込まれていた以上、最期に際して、他人様にも勧めてきた薬、効かないのは分かっているけど、勧めた義理もある立場上、自分も飲むしかない・・・


そうして何十年も経って、今の医療界の魔の五角形中に属する人たちも同じ様な運命が待ちかまえているとしたら。

ああ、なんと皮肉な事が起こっているのだろう。


癌にかかればご自分達が推し進めてきた癌の三大治療を受け、インフルエンザにかかればタミフルを、予防ではワクチン接種の優先順位の上位に位置し・・・・


結局は自ら仕掛けた呪縛に自ら率先して受けざるを得ないという天の循環どおり、めぐる因果の糸車。


ということで、

その魔の五角形をよく眺めていただき、ご自身がこの中に居るのか、それとも居ないのかを確認後、
http://hon.hp2.jp/pentagon.jpg


もういちど、冷静にここを読んでみてはいかがでしょうか。

http://hon.hp2.jp/kou10.html

知っていてやれば犯罪、知らないでやれば善意の過失、でも被害結果は同じ。

前にもここで紹介しましたHP

かなり辛口医学批判論ですね。

そこ中のイチページより

報道できなかったマスコミのタブー大量殺人医療の戦慄実態が遂に毎日新聞で報道された!

とか

現代医療ではなく殺人欺療 ガンマフィアたちの毒殺収奪計画



読んだヒトは驚いて腰抜かすだろう、いや、ピンと来ないかも知れない。 まさか、まさか、まさかあ〜〜〜の連発のあと

やっぱりそれは極端論だ。

となるかも知れないですね。

いや、そもそもこんな過激な所は見るのも嫌だと、読まないかも知れません。


で、その二つのページをいちおう読んで貰ってから、以下の事を考えてみましょう。
そうでないと、わたしんちのビミョーな言い回しを理解できませんよ。



ホントに厚労省役人やマスコミの仕事人たちは果たして確信犯じゃないでしょうね。

本当は知ってるんじゃないの? と。

いや、たぶんほとんどの関係者達は知らないでやっているんでしょう。

と善意で解釈しました。


しかし、悪意でやろうと善意でやろうと、その結果は同じなんですから重大問題なんです。


今度の民主党政権になって、果たしてそれが見破れるかどうか、そこが問題だ。

ってことになります。

例えばタミフルについて厚労省がお達しを出したそうです。
陰性でも使えと。



しかし、薬害オンブズマンの方ではタミフルが原因で死亡か?という疑惑を上げて、お上に申し上げて居るんですが、どうも、お上の方はそれを取り上げないどころか、逆に勧めているという構図が事実になってきました。

われら国民は果たしてどちらが「本当のお友だち」なのか?見分ける必要が切迫しつつあります。

医師達はもちろん、お上のお達しどおりに処方するでしょうから、選ぶのは国民ひとりひとりとなりました。

さて、どちらも善意で情報を出しているんでしょうが、正反対なんですね。

下記はお上に反する、いわゆる民間情報です。

http://npojip.org/contents/sokuho/1.html

タミフルは危険だから使わない方が正しい


しかし、厚労省は全国の医師達に指導を出したそうです。
タミフルを積極的に使うべし。


さて、国民はどちらをよりよい「おともだち」として認めるんでしょうか?


どちらも
「おともだちからの忠告です」と、おそらくどちらも善意なんでしょうね、きっと。




感染学の大御所も勘違いか。ゴッホの三原則を基礎にした現代医学の感染対策の危うさ度100パーセント?

<title>『培養できない微生物たち −自然環境中での微</title><style type="text/css" media="screen"></style>

パスツールが単なる不潔恐怖症だったかどうかはおいといて、


彼が死の直前に自分の細菌についての考えの誤りを認めていたという。ゆえにパスツール以後のパスツール一派(菌の自然発生否定説をはじめ、細菌病源説など)


だったとしたら、それを元して近代医学の細菌学のまたまた中興の祖的にみられてるゴッホ、いや、コッホとも言うらしいけど(このヒト頑固ねえ、一度ゴッホと決めたら死ぬまでゴッホらしい)


このコッホの三原則とかいうのがあるそうで、この中で「培養して固定する」というのがひとつの重要条件になっているらしい。(素人なので調べてもいないけど)


とにかくだ、(まあこの程度で誤魔化す)


近代科学的医学(的というのがミソ)によると、ひとの感染症に対して、どうやらこの「培養して固定する」事が必須条件になっているらしい。


しかし、この「培養できる細菌」というのはごく少ない方のやつであって、ほとんど大半の細菌とは別物だというのだ。それが自然界の中の細菌の姿だという。


すると、医学で「培養できる細菌」というのは?


人間世界でもある生物界一般に言えることだが、何か一部特殊の部類のものが存在する。その割合はまったく少数であり、特殊な環境に育つような部類である。


それを観察者が特殊なものを選んで、その性質を生物全体の性質としてしまうようなものだ。


自然界に生きる細菌とペレットなど人工的な環境にだけ生きる細菌を(それも反自然な方法でしか観察できない顕微鏡では)まったく同じ様にしてしまったことに、大きな勘違いが発生したようだ。


 


ここでも「ボタンの掛け違い」「土台の曲がり」が進歩すればするほどそのおかしさが目立ってくることになる現象に行き着く。


インフルエンザは細菌ではなく、ウイルスとなったが、そのウイルスに対する基本的考え方も同様なきがしてならない。


ゆえにその「掛け違い」を元にして、ワクチンやら抗ウイルス剤などが出来上がったとしたら。


その結果は人間の体内で実行される、実効される。


 


今回も改行、強調文字は勝手にさせていただきました。


 ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


『培養できない微生物たち −自然環境中での微生物の姿−』
(Rita
R. Colwell,学会出版センター)

 もしも目の前に感染症を疑わせる患者がいたら,どのようにするだろうか。


症状である程度あたりをつけ,血液検査などを行い,同時に細菌検査を行うはずだ。
そして喀痰や糞便を採取してそれらを寒天培地などで培養し,そこで培養できた菌を感染起炎菌と考え,抗生剤を投与して・・・という手順を踏むはずだ。あまりにも当然過ぎる手順である。


特に,「細菌は培養して同定する」というところに疑問を持つ医者はほとんどいないと思う。細菌は培養できるもの,というのが常識だからだ。

 ところが,この20年くらいで,微生物の専門家の間では,この「常識」が完全に否定されている。


自然界には「生きているが培養できない細菌 Viable
But NonCulturable
(VBNC)」がたくさんいて・・・というより,圧倒的多数の細菌はVBNCの状態で存在していることがわかったからだ。


 


つまり,培養できる状態の細菌は自然界の例外中の例外の細菌だったのである。


 



 その例外的細菌を相手に,ああでもない,こうでもない,と治療法を探ってきたのがパスツールを祖とする細菌学であり,医学だったのである


 


要するにこれは,ミツバチの研究家が,たまたま巣からはぐれたミツバチを見つけて研究し,「ミツバチは巣を作らず,単独で生活するハチである」と結論づけるようなものだ。




 パスツールは偉大である。最も尊敬すべき科学者の一人である。しかし,彼が余りに偉大過ぎたため,その方法論を無批判・盲目的に受け入れてしまったことが,近代から20世紀後半までの細菌学の悲劇だったのだ。



 細菌学は当初,感染症の原因菌,つまり病原菌を探ることから始まった。それは大腸菌にしろブドウ球菌にしろ,浮遊している菌である。細菌がいると思われる液体(膿汁,喀痰,糞便など)を養分を含む寒天培地に塗り,温度を37℃に保ち,そこで育ってくる細菌を単離精製し,増やした細菌を健康動物に接種することでその疾患が発生することで,その細菌がその疾患の原因と判定できる,という「コッホの三原則」に帰結した。




 では,この過程のどこに問題があったか,おわかりだろうか。それは「培養し」という部分である。


実は「培養」という操作自体が,細菌をセレクトしていたのである。つまり,培養そのものが実験系のバイアスだったのである。

 これは古細菌と呼ばれる細菌(私の記憶が間違っていなければ化学独立栄養細菌,メタン生成菌,硫酸還元菌などがそうだったと思う)で以前から指摘されていた。
こういう細菌は,実験室のあらゆる培地で培養できなかったからである。
しかし,顕微鏡を覗くと,そこには無数の細菌がいる。しかも,ATP生成を調べると,明らかにその細菌たちは生きているのである。このような知見から,VBNCという概念が1980年代に提唱され,現在では揺るぎない事実として認められているのだ。




 なぜ大部分の細菌は生きているのに培養できないのか。


 


 


これには様々な要因があるらしいが,そのほとんどは環境からのストレスだ。


温度の変化(低下や上昇),食料の減少,PHの変化など,あらゆる環境の変化はもろに細菌に直接的に影響する。このようなストレスを受けると細菌は矮小化する(容積あたりの表面積が大きくなるため,表面からの物質浸透に有利となるためと説明されている)。同時に代謝活性を低下させる。ある細菌は条件がよくなればまた代謝を再開させるし,別のある細菌は不可逆的な変性のため半死半生となっている。
これらをひっくるめて「生きているが培養できない状態
(VBNC)」と呼んでいるらしい。



 ではなぜ,自然界の細菌のほとんどがVBNCなのだろうか。



それは,土壌中の細菌も海水中の細菌も,その大部分が飢餓状態にあるためとされている。世の中,甘くないのである。この過酷な自然で生きていくための戦略がVBNC化なのである。
逆に言えば,培養できる浮遊菌とは要するに,養分が豊富にある特殊状況のものなのである。



 同時にこのことは,なぜ自然界のバクテリアが浮遊状態でなく,バイオフィルムなどの固着状態で生きている理由が明らかになる。栄養が使い果たされた環境におかれたバクテリアは,何かの「表面」に固着しようとする。物の表面は帯電しているために有機物を吸着しているからだ。その有機物をねらうなら表面にとにかくくっつくことだ。だから,表面があればそれに固着するのがバクテリア本来の生き方であり,基本戦略である。



 そのわずかな吸着有機物を利用し,次第に代謝が活発になり,次第にそこに複数の細菌が集まり,やがてそれはバイオフィルムとなる。


つまり自然界のバクテリアたちは,バイオフィルムで生きて行くしか道がないのである。


要するに,細菌たちはこの変化しやすい地球環境に生まれたときから,バイオフィルムを作って生き延びてきたわけだ。
生存のために最高度に発達したシステムがバイオフィルムである。しかも,そのバイオフィルムの中でさえも,大多数の細菌は飢餓状態であり,培養できないVBNC状態にあるのだ。


 



 となると,「バイオフィルムがあると抗生剤が効かない」という理由も明らかになる。
厳しい自然界で生き延びるために,自然環境の変化をもろに受けないような避難所であり,安全な生活の場がバイオフィルムだからだ。実際,細菌を試験管内の浮遊状態で調べた抗生剤の感受性と,バイオフィルムでのその細菌の感受性は全く別物である。単独浮遊細菌で有効だった抗生剤濃度の1000倍以上を投与しても,バイオフィルム内の同じ菌には効かなかった,という実験は有名である。

 そしてこの本でも,バイオフィルムの驚くべき姿を教えてくれる。バイオフィルムは複数の細菌が生存している場だが,それは「単細胞生物がたまたま集まったもの」ではなく,高度の組織化された多細胞生物に類似した機能を実現しているのである。

 バイオフィルムのマトリックス間には水が循環しているが,これは最も原初的な「循環システム(腔腸動物などの開放血管系の始まりですね)」であり,互いに代謝物をやりとりをしている様は機能分化である。これらの機能はホルモンやフェロモンに類似する化学物質のシグナルで精妙に制御されているのである。まさに多細胞生物そのものである。

 しかも,バイオフィルムの分布拡大は,フィルムから離脱する浮遊細胞によって行われているが,これはようするに,植物が成熟した胞子や種子をまき散らすのと本質的に同じだ。だからこそ,浮遊細胞は培養できたのだ。



 また,VBNCの知見はさまざまな細菌による感染症に対する見方を変えてくれる。

 例えば,コレラ菌は流行期には水の中から検出できるが,非流行期には全く検出されない。後者はVBNC状態である。ところが,この状態でもコレラ菌は毒性を失っていないのだが,なんと,人体の腸管を経由することで,培養可能な状態となり,感染力を有して復活するのだ。
同様の「人体を経由するとVBNCから培養可能型に回復する」現象は,病原性大腸菌でも検証されている。



 恐らく,この「VBNCから培養可能型へ」の変化はどんな生物の腸管でもいいわけではないだろう。恐らく,ある細菌にはある特定の動物の腸管,という対応になっているはずだ。となると,コレラ菌をその地域から一掃するのは,きわめて難しいということになりそうだ。


要するに,コレラ菌と人間は同じ生態系で生きていて,万年飢餓状態に置かれているコレラ菌が増殖するためには,ある種の動物の腸管にもぐりこむことが必要であり,たまたまその動物として人間を利用しているだけだからだ。




 また,大腸菌を海水中で培養すると急速に培養できなくなる。
従来はこのデータから,未処理の下水を海洋に投棄しても安全,とされてきたが,実はこれも,単なるVBNCであり,大腸菌は検出できない状態で生き延びていたのである。


大腸菌交じりの糞便を海水に投棄すると大腸菌が死滅しているわけではないし,大腸菌が検出されないからといってきれいな海水だというわけでもないのだ。
このあたり,かなり怖くないだろうか。


 




 このような知識に出会うと,医学界での抗生剤や消毒薬に関する従来の知見は,全て見直す必要があるのではないかと思われる。


従来,抗生剤の効果は浮遊菌を対象にさまざまな濃度の抗生剤を作用させ,その半分が死に絶える濃度で求められてきた。


しかし,上述のように浮遊状態は細菌の特殊な状況であり,自然状態ではVBNCが基本である。


要するに,浮遊細菌という,「最も活性が高く,最も抗生剤が効きやすい」状態で実験されてきた物である。
ここからして既に,不合理なのである。



抗生剤が有効なのは炎症を起こしている元気な細菌だけであって,VBNCにある大多数の同じ細菌には効いていない。これを繰り返していけば,やがて抗生剤は効かなくなるはずだ。


 


 



 これは消毒薬も同じだ。


消毒薬の効果を調べるためには,試験管や寒天培地に細菌をばらまき,それに消毒薬を作用させ,それを新たに培養してコロニーを作った数で調べている。しかし,本書でも繰り返し述べられているように,VBNCの細菌は全て死滅しているわけでもないし,復活できる菌が含まれている。

 まして,殺菌効果を生理食塩水に浮遊させた細菌で調べた場合,消毒薬は失活しにくいことは明白だ(生理食塩水では消毒薬は失活しない)。
一方,線維芽細胞などの人体細胞に対する毒性(作用)を調べる際には,血液培地などで細胞を培養し,その上で消毒薬を作用させるが,この実験系は最初から,消毒薬が失活しやすい条件で行われているのである(培地そのものが消毒薬を失活する効果を持つ)。



 従って,このような条件が異なる実験データを比較して,「人体には安全な消毒薬の濃度」なんて議論をするのは愚の骨頂である。



 いずれにせよこれは,多くの医療関係者に読んでいただきたい良書である。特に,院内感染の専門家を任じている先生方には,必読の書だと思う。


間違った知識(=従来の常識)を前提に感染管理を論じることは,根本から間違っているからである。


TITLE:新しい創傷治療:読書とエッセイ
DATE:2009/09/12


URL:http://www.wound-treatment.jp/next/dokusho153.htm


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 


上記の公式から現代医学をみてみましょう。


 


間違った知識(現代医学の基礎から始まった勘違い知識)を前提に


感染管理(新型インフルエンザをはじめ、あらゆる感染症対策=予防法、予防接種、治療薬)を論じることは


根本から間違っているからである。


 


そうすると、その結果が今現在出てきていることになる。


 


それも何世紀分が一挙に噴出し始めているとしたら・・・・


 

ジャーナリズムの終焉はすでに終わっていた。

■日本のジャーナリズム

先ほどの日記に


ある新聞社の幹部のこそこそ話を紹介したけど、あれって笑い話で済まないようでした。


下記の引用文は一部抜粋したものを勝手に改行、強調文字にしてあります。内容はそのままです。


日本の原子力産業とジャーナリズムの関係についてでしょうが、実はこの構図はあらゆる産業に対して有効なのでしょうね。


(これは世界の医療産業との関係も当てはまるでしょうから、当然日本の医療ジャーナリズムは大本営べったりの情報しか流れてこない。国民はその情報だけに操作されるから、日本の社会はその意のままに動く。


すると、国全体の動きとなるから、結局は自分や家族にまで影響が及ぶ。こうして独りのひとが黙って真実を語らないことが回りまわって帰ってくる。風が吹けば桶屋がーー式よりも確実ですね)


 


だから、国民は大本営発表的マスメディアにうまく思想や科学までねじ曲げられた情報によって操作されるのでしょうが。


まあ、人間ってのは個々の生き方はそれほどでなくても、全体となって集合するとき、思いも寄らぬ絶大な効果を産み出すんでしょうね。


それが世界中の戦争や経済、そして社会の混乱など。


 


その源的なちょっとした事なのに、大きく拡大してくれるのが良くも悪くもマスメディア産業。そしてその職業に居るのがジャーナリスト達。


「まあ俺一人くらいいいっか」で、多くのジャーナリスト達の集合した結果、世界は大嘘で溢れかえってしまう。


それを知っているジャーナリスト達のトップ級は「正しいのはその日の日付だけだよ」なんてブラックジョークを友人や知人にコッソリと白状してしまう。


しかし、最後には自分の子供や孫に大きな陰を落とす事を知らないのだろうか?


自分の子孫が「おじいちゃんはジャーナリストだったんだけど、恥ずかしくてひとには言えないよ、こんな社会を産み出した劣悪な情報を垂れ流し、真実には目をつむっていたんだからね」


などと言われる日が近いような気がするが・・・・(酷笑)


 


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


■日本のジャーナリズム




 「危険な話━チェルノブイリと日本の運命」広瀬隆著(八月書館1987年刊)から


-----------------------------------------

 ■日本のジャーナリズム
 日本のマスコミを絵に描くと、民放のテレビ局は、これは東京の例ですが、すべて新聞社とこのように資本でつながっています。

  4チャンネルが読売新聞と日本テレビ
  6チャンネルが毎日新聞とTBSテレビ
  8チャンネルがサンケイ新聞とフジテレビ
  10チャンネルが朝日新聞とテレビ朝日
  12チャンネルが日経新聞とテレビ東京

 そこで、テレビ局を調べると、民放は最大のスポンサーが電力会社で、しかもニュース番組を完全におさえている。


具合の悪いニュース番組は極力流さないようにできます。


内部の人に会って話を聞くと、「テレビ局は、あれはジャーナリズムなんてものじゃない。恥ずかしいことだが、何も言えないのと同じだ。どうでもいいニュースばかりを追っていて、肝心の最大の問題を放り出している」と自分で言うぐらいですから、推察してください。


 


 



 NHKは大丈夫かと言えば、経営問題委員が平岩外四、これは東京電力の会長ですよ。
 解説委員の緒方彰、このいかめしい顔をしながら、原子力産業会議の理事です。



 放送番組向上委員の十返千鶴子、NHK理事で放送総局長の田中武志が、いずれも原子力文化振興財団の理事です。この財団は、東京の新橋にオフィスを訪ねてみましたら、原子力産業会議と同じビルの同じフロアにあり、『原子力文化』というPR雑誌を発行している原子力の宣伝部隊です。


これを開くと、チェルノブイリ事故直後の七月号に、放射線医学総合研究所の館野之男という人物が、「退避の必要なかったワルシャワ市民」というとんでもないことを書いています。


彼こそ、日本の新聞紙上で「すべて安全」と言い続けてきた人物です。



 4チャンネルから12チャンネルまでの民放はやはり同様の仕組みで、表に見られる通りです。


ひとつずつ、ゆっくり 読んでください。



 朝日の一例を引きますと、原子力関係の記事は科学部がチェックすることになっている。検閲ですね。


そして科学などまったく知らない人間が、当局の言葉通りに記事を修正する。


 


悪名高い論説主幹の岸田純之助が、彼は原子力委員会の参与でしたが、「原発に反対する記事を書いてはならない」という通達さえ出している。彼に育てられた大熊由起子が、いまや論説委員に昇格して健筆をふるっているわけですから、いかに誠意ある記者がいても駄目です。



 デスク・サイドで検閲をやれば、素晴らしい記事も最後のところで当局の言葉や数字が利用され腹の力が抜けるようになっている。


勿論、朝日だけではありません。すべての新聞社が同じです。


 


しかもこのごろの若い記者は、たとえば科学部であれば科学技術庁や原子力局に詰めて、これら当局の人間と毎日楽しく話をしたり酒を飲んで、その言葉しか知らない。それは、いつも一緒にいれば騙されますよ。ジャーナリストとして客観的に離れて見ることをしない。


政治部は中曽根番とか竹下番というように、経済部は大蔵省や経済企画庁にべったりで、何ら批判する能力も勇気もない。



 彼らはすでに記者としての資格を失っています。


私のところへ来ればその通り書く。



記者でなくメッセンジャー・ボーイですね。


記者としての自分のすぐれた調査と分析というものを、ほとんど見ることさえできない。


これは私だけが言っているのでなく、最近非常に多くの人から耳にする言葉です。なぜここまで腐り切ってしまったのでしょう。


数年前までは、このようなことはなかった。


最近私は、自分の子どもたちを殺すのが、このジャーナリズムだという思いを痛いほど強く感じるので、ここはしっかり話しておきます。彼らが私たちを殺すのです。


 



 いまや新聞記者は、超エリート集団です。ここにすべての原因があります。彼らが自ら受験戦争を鼓舞し、自ら誇りをもって競争に勝ち抜いてきた。


しかし何と哀れな存在でしょう。それが社会を論ずる記者の態度ですか。


エリート意識などやめてください。たかが大学を出たぐらいで、何も知らずに鼻高々となっている。エリート意識というのは、劣等感があるからこそ生まれるものだ。自分が確固たる信念や哲学を持っていれば、劣等感など持つはずがない。ところがそれがないものだから、他人と競争して勝つことによって、ようやく自分の存在意義を発見できる。その瞬間、自分はエリートに変貌しているわけです。
 しかし私たちにとってそこが問題なのは、彼らが新聞記者やジャーナリストになることを目ざしているのではなく、つまりさまざまの問題を自分個人の鋭い目で観察したり分析するのではなく、朝日新聞社やフジテレビの社員になることを目的地としている点です。エリート意識の一本道は、ただその目的地につながるのみです。だからこそ、チェルノブイリの深刻さがまったく記事として現われない。「まったく情報が入りません」などという言葉を、平気で私たちに語りますからね。このような言葉は、本来はジャーナリストとして自分は失格していると告白しているような恥ずかしいものではありませんか。
 私は彼らに言いたい。自分個人に戻りなさい、と。社会問題など、この世に存在しないのです。すべて自分の問題ではありませんか。読売や日経や毎日の新聞社の社員になってしまうから、そのような目でしか取材できないのです。
 ジャーナリストが、なぜ原発反対のデモに加われないのですか。記者という職業観など、人生にとって何の意味もありませんよ。


いや、ジャーナリストだけでなく日本人全体が、ほとんどの人がこの職業観という幻想に振り回され、そのためにこのような危険が差し迫っていることに気づかないのではありませんか?


 



 ひどい物書きが氾濫しているので、気をつけてください。たとえば私の本を読んで、「ここに書かれていることを確認できない」と書き、したがってひどい本だという論旨の評論にずい分めぐり会いました。


彼らは、あまりに無能力で、あまりにも子どもです。評論家と自負するなら、なぜ自分で事実を確かめる努力を怠るのか。なぜ調べることさえできないのか



 実は、『億万長者はハリウッドを殺す』の内容を最も高く評価してくれたのが、皮肉にも私と真っ向から対立するはずの財界人や商社マンでした。彼らは少なくとも子どもでなく、第一線でロックフェラーやモルガンの代理人とわたり合い、金融の世界でしのぎを削ってきたので、容易に内容を理解できるのでしょう。


ところが物書きや文化人は、叙情に溺れ、正義などという世界に遊んでいるため、何も知らない


私自身、調べるまでは何も知らない子どもでした。ジャーナリズムの遅れが、今ではよく分ります。


彼らは、自分の子どもが殺されようという時にも、まだ物書き、作家、評論家、記者として机に坐り、落ち着いているのでしょう。

8/6/7



DATE:2009/09/17

URL:http://sun.ap.teacup.com/souun/1743.html


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 


さてこれを読んで共感できた人はまた発信者になってくれるかどうかですね。

日本のジャーナリストたちと同じように黙りこくっていたら、同罪ですぞ!


と、おどしておいて(笑)


新型インフルエンザ関係についてまったく同じようなことが起こっているように感じませんか?

国民は真実を報道されない環境に置かれているとすると、いつかかならずその影響が自分に及んでくるわけです。

もちろん、ジャーナリスたちにもです。

自分や家族を守りたいと願うなら、個人がジャーナリストになって発信しなければならないのですよ。

それが「あなた」なのです。


そう、あなた。


うしろ振り返ったって誰もいませんよ、ここはアクセスが無いから読んでいるのはあなた一人だったんでよ。(大笑い)




チンしちゃいましょ。電子レンジ料理は沈しちゃう

これじゃあ、薬屋さんだけじゃなく、電気屋さんからも嫌われるなあ。。 それに牛乳屋さんも・・ 

本当のことを言うと、世の中の嫌われ者となる。

だからみんなが黙り込んでいるわけか。

しかし、いずれその事が回りまわって自分に帰ってくるんだけどね。

本当のことだと思ったらやっぱり発信しなくちゃ。

ということで、また聞いたことを回します。



○電子レンジ

 私は神聖幾何学といったスピリチュアル系のことだけでなく、身近な話題も聞いています。今回は電子レンジについて聞いてみました。
 『知ってはいけない!?』(船瀬俊介著、徳間書店)という本をパラパラめくって読んでいたら、電子レンジは危険だという記事が載っていました。その要点を列記してみます。

・ある医者の知人が同窓会に出たとき、某大手電器メーカーの幹部の旧友が、「電子レンジで料理したものは食べるな」と耳元で言ったという。メーカーはよほど危険なデータを持っているのでは、という不安の声があった。

・自然医療の草分け的存在である森下敬一博士は、「電子レンジで調理したエサだけを与えた実験動物はみんな死んでしまった」と言っている。

・電子レンジで加熱した水と、ふつうの水を並べておくと、動物はけっして電子レンジの水を飲まない。

・栄養士の東城百合子氏は、電子レンジで料理すると、もとの分子が切れてしまう。料理を食べると分子は反動的に体内の酸素をつかみ、切れた分子をつなぐため、体の中は酸素欠乏となり、病気やガンの原因になると言っている。


 私自身は、電子レンジは身体に良くないと聞いていたので持っていません。でも電子レンジは今やない家庭が珍しいぐらいに普及しています。そこで気になったので、千さんに電子レンジの安全性を聞いてみました。
 するとお爺ちゃんから大丈夫だと言っているという答えが返ってきました。私が動物実験をことを切り出すと、現在の人間はそれに適応してしまっているという答えでした。お爺ちゃんが、今の日本人は40年前の日本人と相当に違っているよと言っているそうです。言われてみれば、私の小さな頃の日本人と今の日本人は、ずいぶん違うなあという感触があります。私はこの答えに、妙に納得してしまいました。
 ちなみに今流行のIHクッキングについても聞いてみました。これは強力な電磁波が出るので、私は身体に良いはずがないと思っていたのです。お爺ちゃんの答えは、やはりその通りで、強力な電磁波は良くないそうです。


 * * * * *

(後略)

TITLE:本山よろず屋本舗
DATE:2009/08/24
URL:http://homepage2.nifty.com/motoyama/index.htm
ーーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーー


どこかできっと某大手製薬企業の幹部社員さんが、耳元でささやいているんだろうねえ。

「あの薬は絶対飲んではいけないよ」とか
「あのワクチンは危険だからね、うちは家族によく注意しておいたけど。」

そういえば思い出した。
ある新聞社の幹部が親戚のひとにこっそり語った言葉を。
「新聞記事で唯一正しいのは日付だけだよ」

なるほどねえ〜〜
世の中、黙っている方が生きやすいって事かも。

しかしねえ。いずれ、それが自分に帰ってくるってことを知らないんだな。
じゃあ、こっちもこっそり教えてやるか

「ここだけの話だけど、そろそろそのツケを一挙に支払うような請求書があの世の閻魔さんから来るそうだ」

パンでミックでみんなワクチンを!すでに2年前から特許で用意万端だった。

前の日記に日本の厚生省が国民の大半にワクチンを用意してくれたというけど、これって本当に思いやり予算で外国のワクチンを購入するの?

という疑問と、どうしてただの風邪ていどの感染力なのに無理やり恐ろしく危険な新型インフルエンザだと言って大騒ぎさせようとしているメディア産業、蔑称増すごみなのか?

この意味をほとんど知らない庶民体臭はスーパーの入り口に置いといてある消毒剤で手を・・・・

いやあ〜〜〜ニッポン国民ってのはほんと
マッショウジキというか、善男善女というのか、素直というか、素直が一番などと言われる国だからねえ。

その点、どうしてもアマノジャク男の異名を持つおいらとしては、バッカジャナイノ〜と心の中でさけんでいたわけだ。

しかし、変陣中の変人と言われる立場上、もう何を言っても「あんたオカシイ!」と決め付けられるのがオチなので、こんなネット上でチマチマと愚痴を書いているだけのことだった。

しかし、負け犬の遠吠えも時には犬の共感共鳴現象が起こるようで。

街中で一匹の犬が遠吠えすると、あちこちからまた犬たちがその遠吠えに参加して犬の遠吠えが町中に響き渡る・・・なんて現象がおこるものだ。


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


バクスター社、2年前に、今回のインフルのウィルス型・ワクチン型 の特許を登録



http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/327.html



<siname>投稿者 ひとりのちいさな手 日時 2009 年 9 月 15 日
</siname>



  以下が2007年8月28日に特許登録された 今回の新型インフルに対するバクスター社のワクチンの特許書類です。


 http://wireofinformation.wordpress.com/baxter-vaccine-patent-2-yrs-prior-to-outbreak/



 この情報はいくらかのアメリカのニュースソースが伝えています。


 なぜ、巷でインフルが発生する前に、その特許がとれるのでしょうか?誰もが抱く疑問です。


 リスナーからのこの質問に答えて、Dr.ディーグルが最近のラジオ番組で説明したところによると、博士も参加した90年代の、コロラド地下基地のスーパー・コンピュータを使った生物兵器のシュミレーションでは、可能なかぎりのウィルスの変異を追っていけます。


  (中略)



 ちなみに、日本の厚生省に認可申請を出しているノバルティス社も、4月のメキシコでの感染死亡のニュースと同時に、自社の最新のワクチンを発表し、株価は1日で急上昇しています。


 


 このあたりのカルテルは、WHOと連携して、WHOに加盟する世界約180カ国に、レベル6パンデミックになった場合(というか、実際の事態に関係なく、勝手にWHOが宣言した場合)、加盟国にワクチン接種を義務付ける権限を持っているというところが危険です。


 



 このカルテルを、自国オーストリアと、米国FBIに対して 調査をしてくれるよう、犯罪事件として訴えを起こしたウィーンの医学ジャーナリストがいます


 


  (中略)


 、
訴訟を起こして以来、全世界で草の根運動滴に、ワクチン強制接種反対運動が起きています。



 その6月以降、カルテル側は、隠ぺい工作や逆情報操作を使い、実際の人物でない映像が流されたり、歪曲した情報が多数流されてきました。


 


  (中略)


 ジェーン・バーガーマイスター 


 『バクスター社、WHO、CDC、WHOに資金をだしているグループ を 提訴』


    http://www.youtube.com/watch?v=PelTWCUmTsU


 


 大事な点は、今はやっているウィルスは、パンデミック6ではない。


だから、ワクチン接種を強制接種にもっていこうとしているWHOと欧米各国、及び中国の政府の動きは危険である。


強制収容所や軍隊導入も法制定されている点は、異常ともいえる。


 


 ワクチンを受けたくない人の権利を守ろう、という点です。


 


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 


WHOが世界医薬産業体機関(機構)と翻訳してもいいような(酷笑)


すでにWHOは大本営的な役割をもって世界各国の厚生省、保健省を動かしているようです。

もちろん、そこに努めているひとの大半はそんな事はつゆ知らずにいる状態でしょう。


それぞれ上からの指示に従い、お役所としての仕事を忠実に行う。


それゆえに、上の指示が間違っているとピラミッド構造のシステムによってその影響下にある国民の大半が被害者になる可能性が大きくなります。

ビッグファーマ(米国)とか、イギリス精神剤の製薬企業が政府やマスメディア、学会などあらゆる所に資金を出して操作しているという事は過去記事に紹介しましたが、そのなかにWHOでさえその対象になっているという衝撃的な記載があったと思い出します。


 


その本2冊読むだけでも世界の製薬産業体がどれだけ各国の医療行政を統制できる力を持っているかが分かりますが、それはやはり「学問」という世界をまず思想統一することから始まり、その土台をもって後は資金で操作するようです。


対象者はそんな多数必要なく、どんな社会でもピラミッド構造になっているのでその分野の頂点に在る者、少数でこと足りるわけです。


 


後は巨大なマスメディアを資金で上層部を動かせる(そういう協力者を据えられる)ので、国民多数派はすっかり思うように洗脳できます。


 


このミニチュア版が日本の戦時体制であったし、今の北朝鮮体制です。


しかし、世界的にこれが行われるとしたら・・・・


 


中に居る者は比較のしようもなく、与えられた大本営発表だけがホンモノであり、真実だと思わされます。


戦時であれば勝ち戦だけ流して、負け戦は伏せておきます。


その大事な役目がマスメディア産業(もちろん営利ですから、読者よりもスポンサーや権力側に重きを置きます)。


 


こういう構図が世界の医療保険の実体であるとしたら、

WHOを頂点にしてWHOでうまく教育された各国の厚生担当の役人とそれに繋がる学者、医師会のトップ、ジャーナリストの統括者・・・


後はその下にピラミッド構造でスムーズに繋がっていきますから、国民が「気がつかない」かぎり世界はうまく機能して行くわけでしょう。


その源が「真実」だったらそれは良い機構です。 が、「非真実」が元だったとしたら、怖い体制です。


 


WHOがパンでミルクじゃない、パンデミックを起こすようにフェーズ6という(現状から冷静に見ると可笑しいはずなのだが)仕掛けを発動したのはなぜか?


どうやら見え見えになってきたようです。


世界中にワクチン接種を強制的に打たせること。


なぜか?


製薬企業が儲かるから。


はい、それで終わり。


いやいや


そんな単純な事ばかりではないようですよ。


 


それはなぜか?


それはワクチンの真実を知ることで判明します。


ワクチンの真実?


それをここで何度も何度も紹介していることですよ。


 


あなた読んでないでしょ! (酷笑)


 


 


 


酷産と害国産ワクチンで日本人の半分、5400万人の汚染計画か?

誰も声を出さない、いや、出せない環境にあるのか、出しても消されるのか?

いよいよ、酷産害酷産ワクチン接種が日本人の半分、それも優先順位をつけて摂取が計画されている。

イギリスでは看護士の3分の1が摂取をしないと表明した記事がネットであったように、知っているものは知っているのだ。

看護士さえも知っているとなると、じゃあ、医師たちはどうなんだろうか。

日本人の医師のたちはほとんど知らないんじゃないだろうか?優先順位では上位のはずだから、知っていたら拒否するだろう。
これをよく観察していなければならない。

医療関係者たちが率先してやるなら、「知らない」証拠。もしも
拒否するようだったら、その人たちは「知っている」証拠。

この比率が日本の医療関係者の状況を表してくれるだろう。


もっと、おもしろいと思うのは、「ワクチンメーカーの幹部たちやその家族」が率先してワクチン接種を行っているかどうか、これは非常に興味深い(黒笑)

あとは厚生省幹部、とその家族。特に最近ここで紹介した「医系技官」諸氏たちの動向をつぶさにかんさつする事。


薬害エイズ事件で「厚生省は素人集団だ」と当時の担当課長がもらしたように、素人だからやっぱり受けるかな?


ということで、厚生省は政権交代の隙間をぬってすでにワクチン接種のレールを敷いてしまったようだ。

これに優先順位どおり行われるとしたら、社会の上層部や有能な人たちから順に将来に渡って人体内に滞留してあらゆる免疫力をそぐであろうワクチンを入れることになるが・・・・

ーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーー


来月から5400万人順次接種=医師、妊婦ら優先−新型インフルワクチン・厚労省案


9月4日20時50分配信 時事通信


 厚生労働省は4日、新型インフルエンザのワクチンについて、接種対象者の優先順位案を発表した。診療に当たる医療従事者を最優先とし、次いで妊婦と持病のある人、小学校就学前の小児、1歳未満の乳児の両親の順で優先グループとした。小中高校生と高齢者も対象に加えたが、国産が足りないため輸入ワクチンを用いるとしている。
 同省は国民から意見を募集。専門家や患者団体側の意見も聴き、月内に正式決定する。

 接種対象者は優先グループが約1900万人、高齢者らの次グループが約3500万人。接種の開始時期は、優先グループは10月下旬、高齢者らは12月下旬以降となる。

 国内4社が来年3月までに製造可能なワクチンは約1800万〜3000万人分にとどまる見通しで、優先グループにまず割り当てる。小中高校生と高齢者には国産が足りない分、海外メーカーから輸入したワクチンを用いる。

 輸入ワクチンは当初、国内の臨床試験(治験)を省略する「特例承認」を検討するとしていた。しかし、国内で使用されたことのない免疫補助剤(アジュバント)が添加されており、副作用リスクが高いとみられることから、接種開始前に小規模な治験を行い、接種後に問題が生じた場合には使用を中止することにした。 


TITLE:
DATE:2009/09/08
URL:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090904-00000171-jij-soci

ーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


小規模な治験??    役に立たないえびだんす、いやエビデンス

接種後に問題??    そんな短時間に出るのはごく小数。 本当に怖いのは長期間続く悪影響であって、日数がかって出るのが本当のワクチンの害作用。
(それゆえに、証明しにくいーーーーこれを逆手にとって有害作用を隠せる)


ということで、厚生省の誰と誰がこの政策をきめて巻き添え大臣に判を押させたのか?というその疑問をマスメディアは一言も記事にしない不思議。

いや不思議でもなんでもない、昔から大本営直属のメディア産業だた。

ということで、ではその害国産ワクチンの正体がばればれになってきた様なので、その点を突っ突いてみたい。

チョンチョン!


追記。

いや国産だから安心安全だなんて事はいっさい無いのだ

そもそもそのワクチン自体が危険であり、無効なのだから。

生物学と180度異なっている医学という科学?の正体を知らない世界の大半の医師たち

パスツールの亡霊として前にも書いたのですが、今度もまた良く読み直してみたい論が見つかりました。

本当はもっと古くからジェンナーあたりがもっと教祖的立場なんでしょうが、パスツールは中興の祖くらいにあたる近代医学の父くらいに言われているんでしょうね。
その後のゴッホ、ん? コッホ?か・・コッホン

そのゴッホの三原則とか言われるものも相当あやしいものがあるけど、これはこのつぎとして。

では、今回は紙copiで編集しておいたものを貼り付けます。
ーーーーーーーーーーーー

<title>『共生という生き方 −微生物がもたらす進化の</title><style type="text/css" media="screen"></style>

これは素人もお医者さんの多くもほとんど知らないという様なお話ですね。


現代医学がほとんどの病気の原因を菌やウイルスのせいにしているのですが、これは生物学からみてまったく見当違いも甚だしいのですよ。


だから患者も素人、お医者さんも素人となると・・いったい、


だから簡単に新型インフルエンザ騒動に引っかかるのでしょうし、癌治死亡も年々増え続けてきたのも当たり前の現象と言えますね。


いや、決して医療側だけを非難しているのではなく、われわれがあまりにも知らなかったのです。


しかし、知ろうとしない、知らせない、この相乗効果が知らない状態を作ってきたのかも知れません。


もうそういう時期は終わりました。これから知らせ愛の時期です。


伝え愛ましょう。  



 


勝手に改行やら強調文字にして申し訳ありません。 あまりにも名文だったので、少し理解しやくするためです。自分の為に。
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


 



『共生という生き方 −微生物がもたらす進化の潮流−』
(トム・ウェイクフォード,シェプリンガー・フェアラーク東京)

 「生物学系の微生物」の本と「医学系の微生物学」の本を読んでいると,基本概念の部分が全く異なっていることに気がついた。


医学系の微生物学書では
「微生物=病原菌」,つまり,細菌は病気の原因となる厄介者であり人間に敵対する恐ろしい暗殺者だが


 


生物学系の本では,
細菌とは自然界にあまねく生活する逞しい生命体であり,病原性を持つ状態はむしろ特殊な状況であり,他の生物種と共生することで地球環境を維持しているなくてはならない最も重要な生物ということになる。


 


要するに,見方が180度異なっているのである。


 



 では,どちらの立場,どちらの見方が正しいのだろうか。

 それが気になりさまざまな本を読んでみたが,生態系とか共生などの概念を知るにつれ,どうやら「医学系の微生物学」が基本的なところで細菌を誤解しているのではないか,ということがわかってきた。


医学は病気を治療する学問である以上,医学の微生物学での細菌は病気を起こす細菌に限定され,概念上,病気を起こさない細菌は存在しなかったのである。


そして,このような「細菌=病原菌」という考え方を作った(作ってしまった)張本人が,細菌学の父,ルイ・パスツールだったのである。


要するに,彼が諸悪の根元だったようだ。




 本書ではパスツールの書いた文章などをそのまま引用しているが,それらを今日的な目で見直してみると,彼は単なる不潔恐怖症,あるいは強迫神経症だったと思われる。


彼は最初,ワインを腐敗させる原因を探ることから研究を始め,その原因が細菌であることを突き止めた。


そして,人間を脅かすいろいろな病気の原因が実は細菌であることを発見し,バクテリアという言葉を「病原菌」と言い換えて,この恐るべき敵を撲滅することが社会の向上に役立つと信じていた。


しかしそれは,現在の目で見ると狂信者の言動なのである。


 



 彼と同時代の医師たちが,「多くの病気は生活環境や栄養状態の改善で防げるのではないか?」と考えていたが(この考えの方が正しいことは20世紀に証明された),


 


これに頑強に反対したのがパスツール本人である。


彼にとって,病気の原因は細菌以外にはなく,細菌のみが病気の原因だったからだ。


 


他の医者たちが,「貧しい人たちが感染症にかかるのは,栄養が足りず,劣悪な生活環境で暮らしているからだ。感染起炎菌を同定する時間があったら栄養を改善する方策を考えるべきだ」と提案した時も,パスツールはその意見を徹底的に批判したらしい。


同様に,20世紀に入って
「細菌との共生」という概念が提唱されたとき,それを最後まで否定したのがパスツール一派だった。


 同時にパスツールは政治志向が強かった人物であり,国会議員に立候補したこともある。彼は超保守主義者であり,労働者・大衆のことを「病原菌のように不愉快な存在で,彼らを押さえつけて自由を奪ってこそ社会の秩序が回復する」と本気で考えていた人物だ。


 このようなパスツールの考えを無批判に受け入れ,純粋継代培養してきたのが医学界である。


 


 


本家の生物学ではすでに数十年前から「パスツール・ドグマ」から脱却できたというのに,


医学ではなぜか,古臭い「パスツール・ドグマ」を後生大事に守り抜いてきたのである。


だから,生物学と医学では,微生物に対する基本的考えが異なっているというか,相反しているのである




 「細菌と他の生物種との共生」が最初にわかったのが地衣類である。ちなみに,地衣類はそこらにいくらでもいる。地面や木の幹に着いている「かさぶた」みたいなのが地衣類だ。地衣類は一つの生物に見えるが,実は菌類(きのこ・かび)と藻類の共生体である。なぜ共生体かというと,地衣類の藻類と菌類を分離できないからである。菌類を除去すると藻類は死滅するし,藻類がいないと菌類も死滅する。
要するに,菌類と藻類で一つの生命体なのである。

 しかし,菌類と藻類は,生物を分ける最も大きな分類である「界」が異なっている。つまり,菌界と植物界である。これは「動物界」と「菌界」と同じくらいの違いである。



この「界」を超えて,異種生物同士が共同生活(=相手なしには自分も生存できない)していたのである。このため,地衣類は菌なのか植物なのか,という根本的疑問が生じた。これが共生関係なのである。




 土壌の菌と植物の共生も驚くばかりだ。

 細菌は土壌の中で菌糸を伸ばしているが,それは数十メートル以上の範囲でネットワークを作っている。なぜネットワークを作るかというと,土壌の栄養分の分布には偏りがあるかららしい。だから,栄養豊富など上の菌糸と栄養が足りないところに生えた菌糸がネットワークを作り,互いに不足した栄養分をやりとりする共同体を作っていたのだ。

 そしてこのネットワークを植物が利用するようになる。菌糸ネットワークに樹木の根接続し,相互的な栄養ネットワークを形成するようになったのだ。この結果,日当たりの良い場所の木から,日当たりの悪い場所の木へ,栄養の分配ができるようになり,「樹木互助会」のようなシステムが作られていることが確認されている。このシステムの根幹を形成するのが菌根(マイコリザ)だ。


要するに,樹木が自前で根を伸ばすより,既存の菌糸ネットワークを利用した方が,エネルギー効率がよいかららしい。現在,複数種の樹木が10種類以上の共生細菌を共有して,お互いに栄養素をやりとりしていることがわかっている。




 そしてこれは人間でも同様である。


人間は腸管常在菌や皮膚常在菌とワンセットで生きている。


 


例えば,腸管常在菌がいなければ人間は食べた物を栄養として吸収できないことは広く知られているし,腸で吸収する多くの栄養素のかなりの部分は,腸管常在菌が作ってくれた物である。


要するに,常在菌なしではいくら栄養豊富な物を食べても,それを消化吸収できないのである。


 


逆に,腸管常在菌は人間の腸管という環境に最高度に適応した生物であり,腸管の外に出て生活できないものが多い。


つまり,人間と腸管常在菌は切り離せないものだ


同様に,皮膚常在菌も人間の皮膚でしか生きられないが,皮膚常在菌がいない人間は生きていけないのである。


 このことを裏付けるのは,本書でも取り上げられている先天性重症複合免疫不全症の症例だ。彼は,帝王切開で誕生するやいなや,無菌チャンバーに収容された。ありとあらゆる細菌を防ぐためだ。それ以後,体が大きくなるにつれてチャンバーが大きくなったが,彼から細菌を防ぐためには一日あたり10万ドルを超える費用がかかったと言われる。それにもかかわらず,彼は12歳で死んだ。もちろん,この疾患では最も長生きした患者だが・・・。つまり,無菌環境,無菌状態では人間は生きていけないのであり,生きていくためには常在菌を含め,多くの細菌との共生が必要なのである。



 本書で取り上げられているヘリコバクター・ピロリ研究家の医者の言葉は悲痛だ。


彼は長年,ヘリコバクター・ピロリは除去されるべき細菌であり,ヘリコバクターを除去することが人間の健康に役立つ,と主張してきたが,今ではそれを後悔しているらしい。


 


共生生命体の常として,ヘリコバクターには人間に対する負の面(=胃潰瘍や胃ガンの原因)と,正の面(=サルモネラ菌や病原性大腸菌に対する毒素を産生する)の両面を持るからだ。


さらに現在では,ピロリ菌による胃酸の酸性度調節機能が見直され,ピロリ菌を除去すると食道癌が増加する,という可能性が指摘されている。



 このような共生微生物を知ると,従来の疾病に対する考え方の間違いが見えてくるはずだ。


従来は病原菌を単独で見て,それへの対処を考えてきたが,実は,ほとんどの微生物は単独で生きている生物でなく,他の生物と共生関係を持っていたからである。




 その顕著な例がレジオネラ菌だ。
レジオネラは耐熱性が高く,温泉やエアコンの内部などの特殊な環境で繁殖するため,これらでレジオネラが検出されるかどうかを問題にしてきた。しかし,自然界のレジオネラは単独で生きていないらしいし,単独で浮遊しているレジオネラには病原性は少ないらしい。
実は,レジオネラはアメーバの内部共生微生物であり,アメーバ内に入り込むことでレジオネラは病原性を獲得し,白血球に侵入するための能力も獲得するのだ。だから,水中に浮遊しているレジオネラの数をカウントしても意味がないらしい。浮遊レジオネラ菌がゼロでも,アメーバの中で生きている病原性レジオネラが多数いるからだ。


 


 このような事実をふまえ,もう一度考えてみよう。


地球上の植物の90%以上は菌根菌の宿主であって菌根菌なしには生存できないし,菌根菌は特有の宿主植物なしには生存できない。
では,目の前の松の木は「松」という単独の種なのだろうか? これは木なのだろうか,菌なのだろうか,共同体なのだろうか?

 ウシは4つの胃の中に数十種類のセルロース発酵菌を住み着かせているから牧草や藁を食べて栄養にできるが,これらの微生物なしには牧草を消化できず,結果として栄養が取れずに死ぬしかない。


それでは,ウシは動物なのだろうか,それとも,微生物にとっての「歩く発酵槽」なのだろうか?




 人間はホモ・サピエンスという単独の種なのだろうか,それとも,常在菌軍とワンセットで生きている複合生命体なのだろうか? 


あなたの命を支えているのは腸管や皮膚の常在菌たちであり,彼らなしには生きていけない。


それでは,あなたは「人間という単独種」で生きているのだろうか,それとも常在菌にとっての「歩く培地」なのだろうか?




 本書は,「生命とは何か」という根元的な問いかけをあなたにしてくるはずだ。生命観を変える書に出会える幸せを感じて欲しい。





DATE:2009/09/12


URL:http://www.wound-treatment.jp/next/dokusho164.htm


 


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 


この文を何度か読み直すと、医学がいかにトンデモ医学だったという事が少し理解できそうですね。


トンデモ論がまさか医学の方だったとは、それも基本的に生物学とは正反対、180度違った方向へ歩いていたと気がついたら、既に「進歩」の極限にまで来たという時期が今なのでしょう。


しかし、その「医学の進歩」は「生物学から見たら退歩」という逆の方向の道でした。


要するに、医学は自然界の道理(生物学)を無視した、反自然医学だったという事です。


それに誰も気がつかなかった・・・のではなく、時の権力とかに結びついていたのでしょう。
それが医学の権威とされて、その一派が多数派を占めたときから今の医学にまで進展してきたというのが歴史でしょう。


当然の帰結どおり、医学の進歩は自然からみたら退歩ですから、医療崩壊の本質はここにあるわけです。


 


民主党がいくら医療再建を唱えても、それは既に終わろうとしている反自然医学だったとしたら、徒労に終わるどころか、ますます医療被害医療難民を産み出すだけでしょう。


そのためにも、あの40年前の国会証言シリーズをよく理解されて、パスツールの負の遺産を解消しなければなりませんよ、民主党議員さんたち。もちろん、新野党の自民党さんも同様です。


癒着議員さんも少数派になったと思いますので、ここは断固として医療の根本、現代医学の見直し検討会議を開いてやりましょうよ。


ただし、現役のお医者さんや看護婦さんの生活維持を守りながら、うまく転換してゆく必要があります。


お医者さん達も反自然医学の犠牲者なのですから。彼らはその学問を人一倍勉強しただけで立場は異なりますが、医学教信者です。


間違った医学を真面目に学べば当然間違った医療を行い、間違った結果が出るだけのことです。


諸悪の根源はパスツールよりも、その病気に対する考え方なのですね。


それは人類共同で創り上げたものだから、人類共通の責任があり、それをいま担っていることと、それを自分たちの時代に直せる立場であるというわけです。


 


 


これを知ったら責任があるという自動的なスイッチが入りました。


はい、あなたですね。


お気の毒ですが(笑い)  すぐお隣に伝えましょう。 黙っていると責任放棄でおしかりが来ますぞ!


(内なる自分からですが)


 


 


 



 


日本の厚生行政は素人集団か? 誰が政策を決めているんだろう?

<title>昔、薬害エイズ事件の時、厚生省の上級幹部が発した言葉に</title><style type="text/css" media="screen"></style>

昔、薬害エイズ事件の時、厚生省の上級幹部が発した言葉に



「厚生省は素人集団ですよ」と驚くべき言葉を発していたのをNHK放送の中で聴いたことがあるけど、あれってずいぶん責任逃れの言葉だなあと思う程度で終わっていた。


厚労省と今は名前を替えているが、実質的には厚生省はそのまま残っていると見ている。

あの医療行政を一体誰が手に握っているのだろうか?
どこかの医科系大学教授などが招集されたり、そのての医師達を集めて会議やら委員会などがあるのだろうか? それとも、なんらかの医療行政を決める人たちが常勤しているのだろうか?

などと、疑問をもっていたのだけど、そういう一部の人たちが業界と仲良しになって、いろんな否非国民的な政策を行っている主導者なんだろうなあ・・などと、誰と誰が医療行政を牛耳っているのかハッキリとしないでいたし、特に調べるつもりもなかった。


そうしたら、前に取り込んでおいた記事にそれがあったのだ。

異形技官。 いや、医系技官というのだ。

どうやら、その役職の人たちが医療行政を取り仕切っているようなのだ。
もちろん、巻き添え大臣などはほとんど素人だから、こういう人たちの意見を取り入れて行政責任者になっているだけなのであろうが、それにしても、「厚生省は素人集団である」と昔聴いた言葉を思い出す。

もしかしたら、この人たち医系技官が主導している権威筋だとしたら、この人たちこそ素人集団ではないのか?

と言うことで、ちょっと引用。



ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
新型インフルエンザ騒動の舞台裏 (上昌広・東大准教授/日経メディカル)
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/169.html

投稿者 passenger
日時 2009 年 6 月 12 日 13:39:39: eZ/Nw96TErl1Y




(前略)


●【医系技官の存在】

 このように新型インフルエンザ対策に関わった厚労官僚たちは、大臣、国会議員、専門家の意見を聞き流し、暴走しています。なぜ厚労省は、このような対応をとってしまうのでしょうか?

この問題は、新型インフルエンザ対策を取り仕切った医系技官の存在を抜きに語ることはできません。



 医系技官とは医師免許を持つキャリア官僚で、霞ヶ関に約250人存在する一大勢力です。



医政局長、健康局長という二つの局長ポジションをもち、医療行政を一手に担います。




また、研究費の配分や人事を通じて、国立感染症研究所などの国立病院・研究所を実質的に支配しています。
これは、米国ではFDAやCDC
の長官が政治任用であることとは対照的です。




 医系技官のキャリアパスは独特です。医学部卒業後に
1-2年の臨床研修を経て厚労省に入省し、その後、様々な部署や省庁をローテートし、閉鎖的な「ムラ社会」で出世を競います。

彼らは、権限や予算獲得を追い求め、行政官としての実績を積んでいきます。この状況は、WHOやCDCが、十分な現場経験を持つ医師を中心に運営されていることとは対照的です。

  (中略)



 霞ヶ関に医系技官が必要な理由は、医療は専門性が高く、医師でなければ分からないからだと説明されてきました。また、事務官にとっても医系技官は便利な存在だったでしょう。
医系技官が政策立案に関与することで、国民や政治家に対して医学的な正当性をアピールすることが出来たからです。

 しかしながら、多くの国民が「医系技官は医者ではない」と認識するようになり、その存在理由が問われています。例えば舛添大臣は、医系技官改革の必要性をこれまでに幾度も訴えています。

 現在、医系技官はこのようなジレンマに悩み、一部の人たちは、専門家並みの医学知識があることをアピールしようとして墓穴を掘っています。今回の医系技官の暴走も、このように考えると理解しやすいと思います。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


そこで医系技官を検索してみたら


 



 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


医系技官を知っていますか

 医系技官とは、医療制度分野、公衆衛生分野などで活動する医師あるいは歯科医師の資格を有する国家公務員である。主として厚生労働省において働くが、他の省庁や国際機関、都道府県などに派遣されることもある。人事面で、「本省」の課長級までの昇進が入省時から約束されるなど、国家公務員?種(上級職、高等文官)試験で採用される、いわゆるキャリアと同じ待遇を受ける

 国家公務員試験は一次試験→一次合格→二次試験→最終合格→採用候補者名簿への記載の順で進んでいく。しかし間違ってはいけないことは、この過程を経たうえで、各官庁が行う採用面接を受けて内定をもらわないと公務員にはなれないのである。各官庁はそれぞれの部署や仕事内容に適合した有望な人材を最終合格者の中から選別すると言うわけである。人事院の実施する公務員試験の中の人物試験である面接とは異なる。

 医系技官の存在を知る人は少ないが、存在を知っていても彼らの採用プロセスを知っているものは少ない。


最もよくある誤解が、医系技官は医師国家試験に合格し医師免許を取得した上に「国家?種」にも合格していると言うものである。
この誤解のおかげで、彼らはずいぶんと利益を得ているようだが、
医系技官は、「国家?種」合格はおろか試験も受けてはいない。と、言うよりも医師国家試験に合格すれば「国家?種」は不要なのである。



 臨床医が厚遇されていた頃、つい20年ほど前までは、医系技官になることを条件とした厚生省の奨学金もあった。8000人医師になって、そのうち厚生省に入るものが二三名の時代が続いていた。しかし、最近では医師過剰と臨床医の待遇の悪化などによる応募者の増加から「筆記試験及び面接」を課すようになっている。また以前は、臨床経験者や、都道府県の保健所に勤めた経験者を採用していたが、


最近では医学部卒業直後に採用するようになった。


今後は、卒後臨床研修が義務化されるため、それを経たものと言うことになる。

 厚生労働省のホームページには、「21
世紀の厚生労働行政を担う医系技官には、豊かな人間性、自由な発想、健全な研究心、行動力をもった若い人材が求められています。そのような意欲ある方が集い、一緒に働く機会を得ることを期待しております。」と書いてあった。なんかスローガンばかりの気がする文章である。

 臨床医学は医療の現場においての実践を経て初めて身に付く性格を持っている。医師国家試験に合格しても所詮机上の学問で止まったままである。しかも、その試験が易しすぎる(?)。


 



 以前、医系技官は、厚生省をはじめとした事務官僚達と医師会との橋渡し役を務めていた。


いわゆる官僚の発想と医師の発想の両方をそれなりに理解していたからである。しかし、最近では、臨床の現場を知らないものが、いきなり事務官主導の官僚組織に入るものだから、どうしても医療現場の諸問題がリアルに感じられないようである。


ペーパー・ドライバーが運転についてまともには議論できないように、ペーパードクターでは医療の諸問題を真に理解することは難しい。


 


要するに事務官と変わりがない。あるいはそれ以下かも知れない。


なぜなら、キャリア事務官は難関試験を通過してきているから、お疑いの向きもあろうかとは思うが、インテリジェンスの高さはそれなりに保証されているからである。一方、医系技官はと言うと、もちろん優れた頭脳のものが多いとは思うが、必ずしも保証の限りではないようである。


それが証拠には、もし頭脳で採用されるのであれば、東大医学部や京大医学部などの出身者でしめられてもいいはずであるが、実際には地方大学卒が多い(ただし慶応閥は存在するようである)。まさか、東大・京大の出身者はすべて行政に不向きである、等と言うことはないであろう。そのくせ、根拠不明のエリート意識だけは、キャリア事務官並みに持っていて、地方に出向した時などに、辺り構わず威張り散らす「バカ」も多いようだ。



 医療を十分に理解する技官が厚生労働省にいなくなれば、ますます医療の質が低下してしまうのではないかと憂えている筆者である。




DATE:2009/09/13   URL:http://drhnakai.hp.infoseek.co.jp/sub2-79.htm


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー



なるほどね。


医系技官という人たちが居てその人達が医療行政の政策権威になっていたんか。


それで分かった!  あの「厚生省は素人集団だ」と言った意味が。


 


癌治療にしても、インフルエンザ対策にしても、プロ中のプロが証言している内容をまったく知らずに、素人同様な政策を行っている理由がここにあったのか!


 


そして、彼ら集団は権力を握っているが、ほとんど表に出てこない、つまり責任をとらない人たちだとすると、もしかしたら悪徳ペンタゴンの一角を握る行政の「政」の部分ではないのか?


もし国民の為の医療行政、医療政策を本当に考えて改革を行うなら、この医系技官を徹底的に審査して、絶対に攻勢無比な立場の人にしなければならない。


これを抜きにして日本の国民の為の医療改革は行えないだろう。


、研究費の配分や人事を通じて、国立感染症研究所などの国立病院・研究所を実質的に支配しています。


言ってみればここさえ牛耳れば、日本の医療統制ができる権力の中枢部だということだ。


感染対策にしても研究費や人事を采配できる大本営作戦課の様な存在であるかも知れないとすると、ここはいわゆる医療マフィアと言われるペンタゴンの中枢部なのではないのか!?


この中にはおそらくピラミッド形の権力組織が出来上がっていると思うが、これは学閥などと同様、長い間に出来上がった権威組織なようなものと思うがどうなのだろう?


もしその中で中心的な力を持った立場の少数人間が日本の医療体制を右にも左にもできるとしたら。


 


世界の大本営としては、そこさえ掌握してしまえば、地方としての大本営(各国の厚生行政)を意のままに操ることができる。操るは陰謀論的になるから、指導指示が容易になるということとする。


日本が世界に先駆けてタミフル大量消費、大量備蓄、そして世界の先頭を走るかの様に新型インフルエンザワクチン接種の大量購入など、どうもワクチンの危険性や無効性を一切隠して(国民に知らせないように)いるのは、どうも不思議というか不可解だったが、これではなりかねない仕組みだろう。


そうしてイザ害作用というときにも、ほとんど表に出てこない立場にあり、責任は取らないシステムがあるから素人より始末が悪い。 医学上の奥深い見識を持っていないセミ素人が権力を持ったとしたら、今日のような医療行政が平然と行われるわけだ。


 


あれほど、タミフル害作用が出ているのに大量輸入、インフルエンザ・ワクチンは効果無しという前橋レポートが存在しているのにもかかわらず、一切その様な重要問題を無視して今のまったく「ド素人」なみの政策を行っている厚生行政の大元が 実はこの様な 現場も知らないただのペーパードライバーだったとしたら、昔から、そしてこれからも、エライ政治が行われる可能性がある。


民主党さんもおそらく、これにはド素人だろうから、うまく操作されてしまうのだろう。


我らショミンはお互いに横につなげて行く伝言ゲームで対抗するしかない。


 


のぞくだけじゃダメですよ!  あなた。  


横や後ろを見たっていませんよ、ここをいま読んでいるのはあなたひとりなんだから(笑い)


 


 追記

ありました。 厚生省は素人集団で検索したら。

薬害エイズ事件




 

流行ってますねえ、夏風邪。え、それを新型インフルエンザと言えって?飲み屋じゃあるまいに(爆)

のぞき見

<title>「夏風邪」っていう言葉を聞いたことがないんでしょうかね? いろんなのが紛れておこっていても、従来はそれ</title><style type="text/css" media="screen"></style>

ニッポニアニッポン氏のブログ記事、鳥インフルエンザ騒動からずっと辛口論評を書き続けてきた氏のところをのぞいてみた


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

http://koibito.iza.ne.jp/blog/list より選択


 


夏風邪」っていう言葉を聞いたことがないんでしょうかね? 


いろんなのが紛れておこっていても、従来はそれがなんのウイルスでおこってる風邪かなんてことまでは頓着しなかったのね。


それが検査検出技術が普及してしまったばかりに、誰でもが検査確認できるようになったわけ。


PCR検査機器が普及して、プライマーが準備できれば、どこでも、それの「ある・なし」くらいはみわけることができるようになっただけなんだよな。


ま、これも戦後ニッポンの豊かさの象徴でもある。そんなことにまでせっせと公費を投じることができるようになったということさ。


で、余計な検査確認事例が頻発しちゃってるのが今の「新型?インフルエンザ」騒動なわけ。


前からあるのに、いちいち確認してなかっただけの話しだし、いま、わざわざ検査検出確認できました、なんて声あげてる地方の病院って、どういうところだと思う?(笑)。


国公立病院と、共産党シンパ系の病院なんだよな。個人の医院なんかそんなことで騒いだって、なんにもメリットないよ。


要は、国公立病院の労働組合が強いところ、なおかつ、お勉強熱心で、厚生労働省なんかのお上のお達しを非常にまじめに鵜呑みしちゃってる人間が多いところなんだよな。


いわゆるゴイム化した杓子定規のマニュアル人間が多いとこ。


ま、マスゲームみたいなものだな。天から降ってきた?オタマジャクシ(笑)とか、万札入り封筒置き去り頻発事件とか、ガードレール金属片全国同時多発確認事件とか・・・、と同じような騒動だと思っておいて間違いないよ(笑)。


国内にそういう騒動師ネットワークが確実に存在しているということだ。


そういうことが起こるように、非常に巧妙に制度がつくってあるともいえる。


鳥インフルエンザや鯉ヘルペス騒動のときのように。まったく同じことが、人でもおこっているということだよ。



従来からありふれていたものをないと思わせ、ないと思いこませたものが新たに出現した(ある)と思いこませるマヤカシに成功しているということ。

それが「新興・再興感染症」のいかさまトリックスのマヤカシ。


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 


 






まったく、よくもうまく誘導しちゃったんだろうけど、B級国民を。
しかし、学者もよくこんな嘘を。黙って口をつぐんでいる学者も多いんだろうけど。
役人も議員も全国総B級になってしまったんかな?

インフルエンザ・ワクチンは打たないで」の母里先生の本をちょっとでもかじったらこんな馬鹿話にのらなかったんでしょうけど。

大学出たって、こっちは高校出だからね、それもほぼ学級最下位(苦笑)
オツムいいなんておだてるからいけないんだな、そりゃあ記憶力はいいし、漢字読めるだろうけど。

でも物事の本質を見抜くってこと出来ないんじゃないの?
(お、エラソウニ。それはオマエもだよ)

上からのお達しなら何でも鵜呑みにしちゃって。まったく権威に弱いんだから。 大欠点は権威に弱いだね。

まあ、それだからオツムいいんだろうけど。

おいらだって頭よいんだぞ!

なに? それは、頭のかっこうが良いだって・・・・

おっと、ニッポニアニッポン氏を越える論評になりそうだった。

<title>「夏風邪」っていう言葉を聞いたことがないんでしょうかね? いろんなのが紛れておこっていても、従来はそれ</title><style type="text/css" media="screen"></style>

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/1166751


 


  <wbr>


新型インフルエンザ」っていう概念そのものが実在ではなくて架空仮想の存在なのに・・・。


今一度、その「定義」がどうなってるか、よーく見ておいたほうがいいよ


。A/H1N1なんてありきたりのインフルエンザウイルスの亜型なんだし。


それがいつのまにか「豚由来ウイルス」なんていう、科学的な根拠はいまだに何も証明も確認も検証もされていないおとぎ話かファンタジーにすりかえられていても気づかない?


 旧約聖書のお話を、あるいは、古事記の(後世の)作り話を信じて鵜呑みにするような、そういう品性品格御作法のヒトビトの理念観念にお付き合いさせられるのは、まったくもって馬鹿げたことだ。


いつまでもマヤカシにたぶらかされてないで、ちゃんと現実を見るべし。


 <wbr>


我々はカモ(またはゴイムにされかかってんだよ、


インフル(新興感染症)詐欺師どもに。


  <wbr>


で、そいつらは、必死に、自分たちのマヤカシを気づかせないように攪乱し続けるために、ネタでネタを洗うのごとく、さらなるデンパを飛ばしまくるのであった。


 <wbr>


ちなみに感染症ネタに対する意図的なデンパは「生物兵器」ネタ(笑)。


 <wbr>


化学兵器はモノになっても、生物兵器はムリムリ(笑)。人間には「生物」はつくれないのよ。


いかに遺伝子組換え技術をつかっても、もとの生命体はつくれないってことさ。


物質(有機物)を組み合わせて、単細胞生物一個だに、ウイルスすらつくりだすことはできないのだから。


そして、いかにキケンな病気をひきおこす病原体たるウイルスを分離増殖できたとしても、生物・動物のカラダは、ちゃんとそれと共生共存する仕組みをそなえてるわけだ。


基本的に我々細胞生命体は同根なのさ。


生物兵器なんてありもしないものを、あたかも「あるある」演出したがる連中って、腹の底に何かヨコシマな魂胆を抱えてる連中だろうね。


香具師詐欺師ペテン師泥棒の品性卑しいヤツラの考えることさ。ユダヤ人や朝鮮人が嫌われるのは、そういう輩が多頻度に存在するということが原因になっているんじゃないのかな? 


どんなところへいったって、ウソつき二枚舌人種は確実に嫌われるよ。いつの時代でも。


 


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 ということでした。


かなり辛口評論でしたが、どうでしょうか。
それほど間違ってないんじゃ?

いつの時代でも誰かの嘘が伝搬してゆき世界中日本中に拡がることがあります。

あの「くちさき女」の事例もあるくらいですから、あんなばかげた話が本当だと思いこんだボクもバカでした(笑い)、そして、いまではボクが「くちさき男」と言われています。(爆)

まあ、くちさきはくちさきでも、嘘つきのくちさきの方がずっと恐ろしいんですけど。

その恐ろしいくちさき男の嘘が世界大感染してしまったこのニッポン!アチャチャ〜、もうすぐ優先順位で効きもしない、いや無意味どころか将来人体免疫系に打撃を与えるワクチン接種に突入と言われています。


そろそろ大本営発表により、国民は最後の決戦に立ち向かう為竹槍を持って集合・・・と、昔からよく似ていますね。

昔はその結果大打撃を受けたニッポン、その責任を誰も明確にしなかったため、再びそれをくり返そうとしているようです。

しかし、今度は闘い場はわれわれニッポン国民の人体内が戦場となりそうです。しかも竹槍が危ないワクチンやタミフルなどに変わっているようですが。

だれも声を上げない
じゃあ、いいんだね。
やるよ。皆が承知のようだから。

誰も黙っているから賛成なんだね。

50パーセントを越えたら全国民が承知しているって解釈しますよ、いいですね。

・・・・・・・

はい、誰も何も言わないから100パーセントOK!

全国民は明日から赤紙で有無を言わさず招集します。決定!

なに!反対派がいた?

そんなのは非国民だ! もう国家は戦闘態勢に入ったんだ。
特高や憲兵隊に、いや、既に周りの国民の大多数が戦争賛同しているから、国民が国民を監視して、彼ら同士が非国民を排除するだろう。


と言うことに近づくのが嫌な人は、どんどん横に拡げましょうね。

あの時代にはなかったインターネットがあります。

黙っているから、賛成、賛同したとされるんですよ。

ここのぞいた人は自分で発信しましょうね。

あなたですよ、あなた。

ここはあなたしかのぞいていないんですから! たったひとり。

毎日のアクセス数は「ひとり」なんですぞ。
じつはあなたひとりだけ読んでいたっていうわけ。

どう驚いたでしょ!


まあ、こちらは「くちさき男」と言われているんですけど(笑)

結界の封印は解かれる時が来た。新型インフルエンザにみる負のエネルギーの噴出

エネルギーからみた予防接種と治療薬は負のエネルギーによる結界で封印することだ。

安倍晴明ならぬ、あきょ〜〜ん風水師は語る。


いくら封印してもそのエネルギーは消滅しないで滞留する。

徐々にそれがまたあたまを持ち上げるエネルギーが噴出しようとする。

するとまた結界を作ってそのエネルギーを封印しようとする。

それが成功したらしばらくは平穏の時間が経過する。


これをくり返してきた人類の全体としてのエネルギーは相当量の負のエネルギーが蓄積滞留している。


既にそのエネルギー量は膨大なものになっている。

負のエネルギーを負のエネルギーで封印してきた結果、限界量を超えるとき、噴出口は個の人間となる。

ちょうど田畑が近代農業によって汚された結果、その噴出口として作物が虫害や弱体野菜などとなるように。

人類全体の負のエネルギー蓄積はそれぞれ個々の人間を噴出口としてはき出される。


負のエネルギーを負のエネルギーで封印したら、負のエネルギーが相乗的に増大する。
その封印が永遠に続くわけはない。いつか封印は解かれる。


プラスのエネルギーが増えると、負の結界は溶解してくる。
そうなると少しづつ負のエネルギーは噴出してくる。

また負のエネルギーで封印しようとする。

が、既に膨大な負のエネルギーの蓄積は限界に達しているのと相まって、地球世界に正エネルギーが満ちてきているので、封印エネルギーが効かなくなってきた。

そして、封印に使った負のエネルギーそのものまでが同時に噴出する。


負の結界は正のエネルギーによって解かれると爆発的噴出することになる。

封印を延ばせば延ばしたほど崩壊力は強くなる。


それは負のエネルギーを増加させるだけだからだ。


医学が負のエネルギーで負のエネルギーを封印してきた結果。
その封印が効かなくなってきたのが現在なのである。


もう「昔はよかった」とか「前は効いた」という事は通用しなくなってきたのだ。


そういう意味で予防接種の効果も負のエネルギーで負のエネルギーを封印することと同義であり、薬で治療するとか熱を下げるとか咳を止めるとかいうことも同義である。


そういう負のエネルギーを封印する時期は終わったのであるから、そろそろ誰の目にも明らかになってくる。


予防接種がいけない、タミフルやリレンザがいけない、各種治療薬がいけない・・・

というよりも、

しっかり医療の現実を見つめていれば誰でも分かると言った方がよい。

起きていることそのまま見つめて見ればよい。


ただ、封印師たちはそれを認めたくない、事実を歪曲して考えてしまうから、まったく真逆に判断したりする。
一般人はそのまま鵜呑み信者が多いから、そのままの事実を見つめない。見たくない。


こうして、いつか自分が負のエネルギーの封印が解かれて噴出する時が来る。

その時に、またまた封印しようとするのか、それとも覚悟して封印を解くのかは、自分自身で決める自由いしによる最後の審判なのであろう。



うん、きょうも何だかよく分からんこと書いているな・・・・


なあに、ひとりごと・・・・


新型インフルエンザ・ワクチン接種で思いやり予算、巻き添えさんやりましたね!

<title>インフルエンザワクチンは打たないで</title><style type="text/css" media="screen"></style>


インフルエンザワクチンは打たないで   母里啓子(ひろこ)医学博士著
より

ーーーーーーーーーーー

ーーーーーーーーーーーーーー
「インフルエンザ・ワクチンは打たないでたないで!」

2007年12月10日 第1刷発行



著者 母里啓子(もりひろこ)
発行所 株式会社双葉社
ーーーーーーーーーーーーー
以下読み上げソフト版、目が不自由で文字の読めない方へ。

(本を読む能力のない方も併せてどうぞ)




前半の分割版
分割部分は一定時間で区切ってあります。

誤読ありますので、正しく理解するには、
詳しくは本書を購入して読んでください。



「infuruwakutin1k_01.mp3」をダウンロード



「infuruwakutin1k_02.mp3」をダウンロード



「infuruwakutin1k_03.mp3」をダウンロード



「infuruwakutin1k_04.mp3」をダウンロード



「infuruwakutin1k_05.mp3」をダウンロード

ーーーーーーーーーーーーーーー




…・医師も、研究者も、マスコミ
も、
       しっかりしてほしい



それほどまでして

インフルエンザーワクチンの製造量を増やしたいわけ


 前章では、小中学生という「お客さん」を失って、壊滅的な状況に追い込まれたインフルエンザ・ワクチン産業が、高齢者や乳幼児という新たなターゲットを獲得し、再び製造量を上げてきた過程について述べてきました
なぜ、それほどまでして、ワクチンメーカーはインフルエンザ・ワクチンの製 じつは、小中学生への集団接種全盛期には、国内のワクチン全体の製造量のおよそ半分をインフルエンザ・ワクチンが占めていました。

ワクチンメーカーにとって、インフルエンザ・ワクチンはドル箱だったのです。
なにしろ義務接種ですから、売り損ねることもありません。

当時、ワクチンメーカーは、少子化によって接種の対象である子どもが年々減っていくことを危惧していました。
ところが少子化どころか、小中学生への集団接種が廃止されてしまい、結果、2つのワクチンメーカーはインフルエンザ・ワクチンから撤退することになりました。

苦境のワクチンメーカーを放っておかなかったのが厚生省でした。


なんだ!「思いやり予算」とは国民から税金を搾り取って、それを利益企業に与えるという意味だったのか?
国民に思いやりではなく、勘違いしちゃった。(笑い)
そういえば、「米百俵の精神」などと言っていた大政治家?がいましたが、痛みを伴うのは武士(上層部)ではなく、百姓町民(下層部)だったのか。 なるほどねえ。言葉とやることはまったく裏腹の世界。
そうなると、
「国民の健康と生命を守るため」という言葉の裏はもしかしたら・・・
「国民の健康と生命を危うくする」ことだったりして(爆爆、限りなく黒い爆笑)


厚生省って、悪魔の巣窟に見えてきたけど・・・でも、誰がその首謀者でどこまで分かってやっているのか?




 ワクチンメーカーの生産力が落ちてしまうと、万が一、新型インフルエンザが発生し、大量に新型ワクチンが必要になったときに対応できない、また、欧米のワクチンメーカーは、ほとんどが世界市場に向けて生産する大手の製薬会社ですが、それほどの規模を持たない日本のワクチンメーカーを守るためにも、国としては手をこまぬいているわけにはいかない ー


 そのような大義名分をかかげ


厚生省は、ワクチンの推進学者やワクチン業界の団体などから構成された 「インフ ルエンザワクチン需要検討会」を発足させ、ワクチン需要を増やすためのさまざ まな策を講じていきます。


  101ページでご紹介したインフルエンザ・ワクチン製造量の推移のグラフをご覧 いただくと、あらかじめ前年度を上回る製造量が設定されているのがわかります。

もともとワクチンメーカーは集団接種だけで十分な利益を上げていたため、さし たる企業努力もしていませんでした。
しかし、現在では必要な分を製造するだけ ではなく、大規模なキャンペーンを張り、できるだけ多くワクチンを製造しよう という企業努力がされている様子が伺えます。
これらすべてが厚労省がらみでおこなわれているのです。


厚生官僚、お役人と天下りと製薬企業の関係を徹底調査すればハッキリしますね。この色の文字はここのぼろぐ主の弁です。


義務接種の義務が廃止されたのは「無効」「害作用」がハッキリしたことでしたが、
それをまたまた復活したのが「任意」でありながら、今度は言葉の脅しをかけて実質では強制的に受けさせる様に画策したんでしょ。

それが今度は世界の大本山総本舗発ですから、脅しの効き目は抜群の効果。医師も大衆もどしろうとみたいなものですからね、あっさりと厚生官僚の意のまま。もちろん、大臣、議員さんなどもまったくの大衆と同様、なまじ権力を持っているだけ政策にしちゃうから危険度が高いですね、こりゃ。




 

  こうしてインフルエンザ・ワクチンの製造量は、小中学生に集団接種をしたころと同じレベルにまでに回復してきました。
2005年度以降は2000万本を 越える製造量です。

 本来ワクチンは、儲けを考えずに作らなければいけないはずのものです。
ところが、最近では、ワクチンメーカーのみならず、ワクチンを中心とした事業体系なくては立ち行かなくなっている現状があります。

  インフルエンザ・ワクチンの標準小売価格は1本3000円です。
卸値(おろしね)は約1000円。
1000円の卸値のうちいくらが原価か、私は知りません。
しかし、 原価が安いことは確かです。


集団接種時代はバイアルと呼ばれるワクチンのびん に50人分人っていました。
現在では二人分の1ミリリッートルに小分けされており、 普と比べてますます原価が低いわりに単価の高い商品になっていると言えます。


 ワクチンでインフルエンザ・ウイルスを撲滅させることは不可能です。


幸か不幸か、インフルエンザ・ワクチンは効かない

そして

インフルエンザ・ウイルス はこの世から永遠になくなりません


ですから、永遠にインフルエンザの商売は やっていられます。


インフルエンザは怖いよ、怖いよ、とおどし続ければ、永遠 にワクチンを売り続けることができるのです。



 


 


地方(各国)でやっていたことを今度は国家プロジェクト(国際保健じゃない健康危険機構)WHO
が一気に攻勢をかけてきたわけでしょ。


それが世界的感染症大爆発  パンでミルク じゃない、 パンでミックか。
怖いぞ〜〜〜怖いぞ〜〜  SARSやらオ〜157やら、鳥やら豚やら、新型やら、いろんな手を替え品を替えついには、ヒューズを6などと、感染大爆発級の最大級の脅しをかけてきたから、もう貯まりませんね。え?ヒューズじゃない? でもいいじゃないのもう切れかかっているんだから・・・・・WHOの権威ですよ。



え、貯まりません? いややっぱり貯まるんですよ。中間マージンで。

国内ワクチン製造が間に合わないくらい売れて売れて、じゃ、海外から取り寄せてもいいよって。(黒笑)

これだけレールをしいてやったんだから官僚は業界のどこからも大歓迎でしょうね。もちろん、御用学者さんも。


 


 



  小中学生に集団接種をやっていたころ、2000万人分の子どもたちのワクチ ンは公費負担でした。
しかし、現代のワクチン産業は完全に自由競争の世界です。

返品もきくので、一部の大きな医療機関による買い占めが起こったりもします。

利潤追及のための自由競争ビジネスという点が、今のインフルエンザ・ワクチンをめぐる状況をいっそうおかしくしているようです。




インフルエンザ・ワクチンは接種する医師にはいい商売になります ワクチン産業が息を吹き返してくる過程で、現場の医師たちはどうしていたのでしょうか。
もちろん、インフルエンザ・ワクチンが効かないということを公言し、自分は打たないという立場をつらぬいている医師もたくさんいます。



でも、どうして多くの医師たちはインフルエンザ・ワクチンを奨(すす)めているのでしょうか。

はっきり言ってしまうと、インフルエンザ・ワクチンを扱うと、医師は儲かるから、なのです。

ワクチンの値段は、各医療機関によってかなりのバラつきがありますが、相場は1本3000円、子どもなら2回打てるから6000円です。

しかも、はしかなどの予防接種とは違い、毎年毎年、あらゆる年代に打てるのですから、こんな シーズンになれば、大きな病院にほ1日に100人くらいがインフルエンザ・ワクチンを打ちに来たりするわけです。
ワクチンを打つのには5分とかかりません。
1人分のインフルエンザ・ワクチンの仕入れ値は約1000円だから利益は2000円。
100人が病院へ打ちに来てくれれば、たったの1自で20万円の利益です。

インフルエンザ・ワクチンのおかげで、職員のボーナスを出せた、と喜んでいる話をよく聞きます。
「これはやめられません」ということになるでしょう。









ところで、医師たちは、インフルエンザ・ワクチンの問題点を知りながら、ワクチンがいい収入になるから、口をぬぐって打ち続けているのでしょうか? 




もちろん、そういう人もいるかもしれませんが、じつは、インフルエンザ・ワクチンを奨める医師たちの多くは、実際のインフルエンザ・ワクチンの効果をよく知らないことが多いのです。



厚労省発表の研究結果やガイドラインはもちろん読んでいるはずです。
けれど、それ以上の勉強はしていないでしょう。


それどころか、インフルエンザ・ワクチンに限らず、ワクチンはいいものと信じている医師が多いのです



ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


これじゃあね。医師も知らない、一般大衆も知らない。

真実を知っているのは一部の学者、そして医薬産業、厚生省幹部の一部 

そして、幸か不幸かこれを読んでしまったあなた!


もっとも腑に落ちない人はダメですね。

実際に自分か家族で実験体験して確かめるしかないようです。


しかし、予防接種は時限爆弾と言われるように接種後すぐ反応が現れるのはまれであって、時間とともに数年から数十年ジワジワと身体のあらゆる面に悪影響を及ぼすということですから、確かめた時には・・・・・もう・・


害作用に時間がかかると言うことは検証しにくいということだからこそ、予防接種が長い間生きながらえてきたんでしょうけど。


それもこれももうすぐ大自然界の浄化力が高まるようですから、一挙にその検証をしてくれる時期が近いような気がしています。


まさに嵐の前の静けさという感です。

もちろん、地球上の浄化作用は感染症ばかりでなくあらゆる病気にとって同じこと。また人間の営みばかりか自然現象も同様。おなじエネルギーなのだと感じます。

その働きの目的は「お掃除」して「調和」することです。

ワクチンやタミフルが調和しない事は確実です。

したがって、またその「お掃除」が起こります。


実に単純、実に明解。

しかし、学者はそれを複雑にして難解にする。

素人はその複雑さや難解さゆえに、信頼する。


ああ、この悪循環が解けるのはいつの日やら。


それは聞いたものがまた聞かせるという

口コミなのです。

どんどん知らせ合いましょう。

ただし、同調した分だけですけど。


インフルエンザが流行するのはあたりまえ。それをさも異常だと思わせて

基本は自分の体内環境の汚染

汚染とは体内の汚物毒素。

風邪とはその排泄、排毒作用、体内のお掃除なのだ。

ウイルスや細菌はその手助け的存在でしかない。
その手助けが無くても浄化作用は起こりえる。
体内に溜まった汚物毒素の排泄作用、お掃除なのだから、風邪を恐れるということ自体がナンセンス。
風邪を小噴火とすれば、この小噴火を止めると中、大噴火が待っている。
ガスが溜まれば時々ガス抜きが必要だ。
そのガス抜きを嫌がって栓をすれば、いずれ大爆発してしまうだろう。

大被害を起こす大地震は一度にエネルギーを噴出する。
ゆえに小さな地震を幾度もくり返すことで被害もほとんど無く済ませることができる。

風邪というのは本当にありがたいガス抜き装置なのだ。


それを司っているのが人に内に備わっている自然良能力。
その力がいつ浄化するかを決定する。
体内汚染があってもそのひとによって浄化発動の条件は千差万別。

ゆえに主人公は自身の体内汚染をいつ浄化するかというタイミングなのだ。

感染というものはその時期が合えば浄化する。
自然と自己の浄化のタイミングが一致するとき発症(浄化)する。

感染していても発症しないひとの方が多い。
だから実際には全国に感染者が蔓延しているとしても、発症しているものは極少ないことはずだ。

その人が浄化のタイミングでないからだ。

タイミングとは毒素の質、量、に加えて精神的側面もあるのだろう。


ゆえに、外からいくらウイルスや細菌をまいても、即発症するものではない。
直接、自然界のウイルスや細菌を飲んでも皆が発症するわけではない。


どんな感染でも爆発的に拡大しても自然に収まってしまう。
人為的に功を奏したというよりも、自然に起こって自然に拡大して、自然に収まって行く。

人為的に大流行させようとしても無理がある。ウイルス即感染発症とは行かないのは、それは自然界の内にある人間という関係なのだろう。

おそらく人為的にウイルスや細菌をばらまくという行為は行われてきた事だろう。しかし、思うほどに感染拡大しないはずだ。
それは自然のものではないからなのだろう。



それよりも、風邪の予防と称してワクチン接種する事の方がずっと怖い。
直接的に体内に汚物毒素を入れるからだ。

これ自体が既に発症(浄化)の種になるからだ。
異物が入れば排泄するというのが免疫力なのだから。

免疫力を高めるという事は体内に汚物毒素が少ない状態にするということだ。
(予防接種でいう免疫力とは病気を抑え付けるだけ。それも一時的であり汚物毒素を増やすだけ)

すると、風邪を引くと言うことは免疫力を高めるということなのだ。

よって、風邪をひくことによって風邪を予防できる。

矛盾している様だが、実際に風邪をひくと抑圧停止しない限りは次には軽くなる。

抑圧医学はその逆をやって来たから段々と重度化してしまい、風邪は怖いというものになった。いや、風邪を怖いものにしたのは人間側にあったのだ。

抑え付ける、抑圧すると一時的には症状が停止するから、風邪は治ったと思うだろうが、その使った薬自体が既に毒素、異物であり、次にはそれが病源となる(浄化作用のタネ)。

良く効く薬というのは毒性が強いと同義語なのだ。
抑圧仕切れないほど浄化作用が強い時には生命の危険もあるから、他の浄化作用(病気)中に使って重度化するのは当然。

運良くおさまっても、一時的だからいずれ再び浄化作用が待っている。
それはひとによって異なる時間経過。




そこで、インフルエンザだが、

インフルエンザは風邪だ

それをさも別物に仕立て上げたのが現代医学という細分化しすぎた科学。
たしかにウイルスは存在するだろうが主役ではない。脇役だからあってもなくても風邪はひけるだろう。

風邪が流行するから流行性感冒と呼ぶわけ。あたりまえ。
ただ、名前がインフルエンザと替えただけでまったく別物の様にしてしまった。
それはウイルスというものを発見したからだろう。

そんなものはあってもなくてもよいのだ。原因ではないからだ。
結果の産物として見ればよい。

ウイルス単独では何も起こりえない。
毒素あってもウイルスだから。

その毒素が人間の体内にあるということ。

弱毒のひと、強毒のひと。

それによって、軽度のひとや感染しても発症しないというひとと、重度化するひとに別けられるだけ。


だから、近年ウイルスが強毒化したというのは、人間が強毒化しただけのこと。



くどいけど、もう一度おさらい。




風邪は浄化作用。

風邪は基本的浄化作用。

完全なる健康体になれば風邪も必要なくなるだろうが、実際人間が生活していると長い間にはいろいろな不純物が蓄積するだろう。

それらを外に排泄するには風邪という浄化作用が一番効率よい。

ましてや、現代人は産まれてからいろんな毒素が蓄積されているし、あわせて遺伝毒素として持っている。

ゆえに時々風邪をひいて体内掃除をする必要がある。

おそらく、人類が暫時体内汚染が解消されてゆき、長寿になったとしても、やはり風邪という浄化作用は残るのだろう。

それが何年に一度くらいになるかも知れないが、時々は体内掃除をすることで健康体を維持できるから。


よって、人類にとって風邪というものがいかに大切な浄化装置として備わっているかを知ると、風邪は最大の恩恵ということになる。


しかし、近年になって長い間行われてきた病気(あらゆる病気は形を変えた浄化作用)の抑圧(浄化停止、一時的固め療法)によって、かなり汚染度が上がっているので、風邪の症状も段々と重くなるわけだ。

体内汚染度が上がれば浄化作用も大きくなる。
その際に浄化停止という対症療法を施すことで、また汚染度を上げるから、次はもっと重症、もしくは別の形で浄化(病気)する。

病気の症状によって名前が異なるが、根本は体内汚染を解消するための浄化作用である。

その浄化作用を起こしている患者が時には風邪という浄化作用を起こす様な時は既に体内汚染度がかなりある状態なので、ちょっとの抑圧でも反発する。

反発とは病気のぶり返しという様に、症状が悪化するわけで、それをまた抑えようとして薬とい毒を入れる。

その毒がまた浄化の種となるわけで、その浄化作用と抑圧の綱引きで体力は減衰、ついには生命力を失ってしまうことになる。

治療薬というものは浄化停止の為の毒物だから、その毒物の為に斃れるのは、別の形で浄化している様な時に起こる確率が高いわけだ。


よって、風邪で死亡というという時には、その人がかなり体内汚染度が高く、その浄化中にちょっと風邪の症状を起こしたときに使う薬剤などが非常に効くのである。

効くと言っても生命停止の方向に効くということだ。


それで風邪が怖いものというになるが、もともとは自然に備わった軽い浄化作用を人為的に抑え付けて来た結果なのである。



くりかえし、くりかえし読んでみてください。


どこが間違っているか、どこが取り入れられるか。

その取捨選択はあなたのセルフサービスです。

ハイヤーセルフだといいのだけど。

民主党よ勘違いするな。から、しっかりお願いしますよ〜あの特別委員会の続きを。

<title>民主党よ勘違いするな</title><style type="text/css" media="screen"></style>

民主党よ勘違いするな




そもそも民主党が大勝ちしたのは、民主党のマニフェストに感心したのではない。

一部あるとしても、本当は自民党政治があまりにも腐敗したことを肌で感じ始めた大衆が「自民党よ猛省しろ」という意味も含めて民主党に票を入れたのである。


 


あんなマニフェストなんか無い方がよっぽど良いと思われる間抜けなものがあったけど、今度ばかりはそうは言っていられないほど政治が堕落してしまったので、まずは自民党から政権を奪うという意味で民主にしただけのこと。


政策で指示しているのは官僚と政治家のその他利権グル癒着を切り離すことである。

その他では問題がたくさんあるマニフェストだから、民主党よ、そんなマニフェストにこだわる必要は一切無い。

公約実現できなかったなどと嘆く必要はないから、どんどんダメな公約は破棄して貰いたいものだ。


民主党が大勝ちしたのは選挙制度のおかしさもある。
勝った側にはまことに都合の良い制度だけど、まかり間違えば民意を遙かに超えた票数以外の得な当選者数が得られるからだ。


いくら数の原理だとはいえ、6割の投票を得たとしても、まかり間違っても「国民の総意」だとか、「国民が選んだから」というものではない事をしっかり心に植え付けておいて貰いたい。


残りの4割は別の意思を持っているからだ。


極端に言えば、戦争をやりたい人が一万人中、6千人いたとしたら、残りの反対する4千人の意思を無視して無理矢理戦争にかりだせると思うのか?

一億なら4千万人は反対意思を持っていることになる。
たとえ、一割でも一千万人の反対する国民が居ることを忘れるな。


自民党が長い独占政治を行った結果、この数の原理だけを利用して驕り高ぶったのであるから、国民はようやくそれに気づいてNOを突き付けたのだ。

その反動がたまたま民主党に集まっただけのこと。


おかしなマニフェストに引かれて票を入れたものではない。
そんなマニフェストは必要あればいくらでもひっくり返す勇気を持って欲しい。

どうしても公約は守らねばならないなどと構えていると、飛んでもない政策が行われてしまう。


もう一度、国民にとって何が正しいのか、そして数の原理だけにとらわれずに本当に国民全体にとって長期的展望で政策を実行して貰いたい。


そういう大所高所の視点でマニフェストを再検討して、改善するなり、廃棄するなりして貰いたい。


やらない方が良いというものは世の中にたくさんあるではないか。

民主党のマニフェストでも、かえってやらなかった方が良かったと後で言われるようなものが結構あるように見える。


地方においてもそうだ。
造らなくても良いような新市庁舎を民意に確かめもせず、市長、役人、議会で決定してしまう。


独りよがりの政権政策は自民党の様な結末が待っているだろう。


おごる平家は久しからず

これは権力を手にしてしまった者が誰もがそれにおちいるという。


民主党の議員さんたちよ、くれぐれも勘違いしないでね。

政策で選んだんじゃないってこと。

一部の政策を賛成しても他の政策はイランダロウってものがたくさんあるからね。


それにこだわっていたら先ずは政権交代という事が出来ないから票を入れただけのこと。


民主党にはおかしな政策がたくさんありそうだ。
マスコミや自民党の追求ばかりにこだわっている必要はないけど、もう少し世の中の隠れた賢者(今までの世の中に出ていた賢者はにせものが多かったから、権力側にべったりの太鼓持ち賢者だったようだ)を必死で発掘して意見を良く聞き、国民の意思を良く聴き、反対論もよく知り、自分たちが賢者にならなければならないのですよ。


そうでなければ自民党に退場して貰った大儀がオジャンになるって!


ということで、自分は愚者のくせに他人には賢人になってと迫る、当ボロ愚主であった。


追記。

まあ、こちとらとしては例の重要国会証言のあの続きを、直ちに再会して貰うことだね。


その結果を早急に出して貰いましょ。

40年前に斉藤委員が執拗に迫った。

「それを是非やって貰いましょう! 厚生省、科学技術庁、癌学会(医師会)、いいですね。 嘘なのか本当なのか ハッキリして貰いましょ。
いいですね。 ここで何度も何度も要求して来たのです。 それをまだやっていない。 もう40年以上も待ち続けたんです。  
今度ばかりは逃げられませんよ!
厚生省、科学技術庁、癌研や医学会、今名前変わったっておなじ事ですよ。
さあ、やってもらいましょ。 
鼻くそ論を木っ端みじんにしてみせてくださいよ。
あなたたちは正しいんでしょ。

それなら、どうしてやらないの、どうして40年もほっぽいておいたの?
あ〜〜ん?」

(これ、霊界通信ですからね、いまわたすに斉藤議員さんがかかってタイプしているみたい  爆)


ということで、

インフルエンザ・ワクチン接種のインチキやらタミフルの危険性やら癌医療の犯罪的実体の真相究明には、先ずは論より証拠。

40年前のあの実験をやってもらいましょ。

医療費無料化、癌激減、インフルエンザ恐怖症解消、医師不足など、取るに足らない問題となってしまうほどの「あの実験検証の意義」が世界に先駆けてこの日本に登場していたんですから。


巷でいくら論戦をはっていてもらちがあかないんですよ。

それは数の世界だから。

いくら真実でも嘘八百の方が数が多いなら、嘘八百の天下になります。


それを国家的に大転換出来るのは、やはり日本の最高の位置にある国会で特別委員会、「40年前の真相を解明する特別委員会」を開催させることでしょうね。


原子爆弾を2つも落とされないと上層部は改心出来なかった。もう少し早く終戦にもってゆけたらあれほどの大量殺人は防げたのです。

そして民衆から終戦運動に持って行けなかったのです。
がっちりと固まった戦時体制を解くには、最後は上層部からの終戦宣言を待たなければならなかったこの国の習性があるとしたら。


この難攻不落的医療体制をとても大衆側からはひっくり返せないのでは?
と思ってしまいます。
大衆はもうすっかり戦時中途同様、最後の最後まで竹槍で本土決戦をするつもりか、まったく判っていない状態の様ですから。

下から崩せないとなると、いつも言うように徹底的に痛めつけられて気がつくか。
上の方が気づいて大衆に知らせるかのどちらが早いのかということになります。

現状では大衆の九分九厘は気づかないし、気づこうともしない様に見えます。

そんな状況を手のひらを返すように見事に返せると思うのが国のトップである国会での特別委員会でしょう。


この結果が日本という国が世界に先駆けて真の医学のありさまを示すことになるはずです。

鼻くそ論を放置しておいて40年、鼻くそでない正論が天下を率いてきたその結果が、こんにちの癌死亡増大、感染恐怖症増大。

世界中が既にこの道に進んでいるわけですが、そんな世界に同調していたんでは日本の優秀性が埋没してしまいます。

どころか世界に先駆けての悪あがき的医療がますます国民を医療敗戦地獄に導こうとしています。


それにいち早く気づいて原爆投下の様な悲劇を避けるには、やはり国の政策決定機関において早急に検討する事です。

もたもたしている時間が少ないのです。

どうでもよいマニフェストなどよりも、この国会証言内容は医学の基本中の基本に関わる超重要課題なのですぞ。

それが判っていない民主党議員さんたち、医師の数が少ないだの、病院が少ないだの、枝葉末節の現象しか見ていないのだから、今の新型インフルエンザ対策と同じ、枝葉末節的なウイルスの形状にばかりこだわって本質を知らずに騒いでいるだけ。


木の根っこに問題があるのに、葉っぱや枝の方ばかり見て試行錯誤しているバカな庭か師。

土壌に問題があるのに、そこに生えた木や野菜に問題があると思いこんでいる林業、農業。


民主党議員さんたちはマジメで利権には無関係な人たちが多いから期待しているのです。

その点、自民党さんは政権が長すぎた。
その間にがっちり固まってしまった利権関係。

しかし、マジメだからダマされたらたいへん、真面目だけに正義感いっぱいに突っ走ってしまう危険性がある。


くれぐれも厳しい選択眼を身につけてください。
それにはまず、今まで世に出にくかった賢人を捜すことです。

真実を語る人は地に潜んでいたから、嘘八百が通ってきたんですから。

そしてその嘘八百が破綻したのが世界的な経済破綻。
もう少しで破綻の気配なんだが、最後の嘘八百を真実かの様に進めているのが世界的大流行(をさせようという意図だろうが)防止としてのワクチン接種やタミフル等の劇薬処方。

これにすっかり悪乗りしてしまった日本の医療行政、国民を巻き込んでどこへ連れて行こうとしているのか?


天国か、地獄なのか?

民主党議員さんたち、おそらくほとんどの議員さんたちはこれに乗っちゃってしまったんだろうが。

それでも心ある民主党議員さんたちが居るとしたら、あの国会証言内容から再検討特別委員会を開いてくださいね。


お願いしますだ。


最後の最後のお願いですだ。


田舎もんの最後のお願いを聞いていただければ、民主党ばんざ〜〜〜いと国会の周りを叫んで、逆立ちは無理だから、竹馬にでも乗って、何度も周りますだあ〜〜〜





この文体じゃあ、誰も乗ってこないだろなあ・・・・


心ある人はもちょっとうまく書いて民主党議員さんたちに提出お願いしましたよ。



それでわ、きょうはこのへんでかんべんしてやりましょ。
(アホ爆)



追記。
おいおい、まだ出て行かないのか! いい加減にせい。


 


いや、こんな記事を見つけたのですよ。


なんで40年前の国会特別委員会が尻切れトンボになってしまったのかということですね。


あれはやっぱりこの下の図の関係が出来上がっていたんですよ、きっと。


マチガイナイ!


 


次のトライアングルを参考にしてみます。


御用学者の権威筋が勝利したわけですよ。このトライアングルの重要なポイントにあるからです。


金や力は無くても「権威」は絶大ですから。


 


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


 日本をここまで悪くしたのは無謬性をもった省庁官僚の突出、政治が行政をコントロール出来ていない、政官業の癒着の構造に加え、「御用学者」という言葉に象徴される何ら責任が問われず、官僚の手先、つゆ払い、アリバイづくりとなることで、さまざまな権益を得ている御用学者の存在があることは間違いありません。




 「学」はいうまでもなく、御用学者、「報」は見識も批判精神もないメディアです。
TITLE:青山貞一ブログ : 政権交代で実現しようシリーズ (1)御用学者一掃! - livedoor
Blog(ブログ)
DATE:2009/09/08 12:42
URL:http://blog.livedoor


 


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 


この悪徳ペンタゴンというシステムはすっかり日本に定着してしまったようで、あらゆる分野において遺憾なくその効果が絶大に発揮されてきたはずです。


それが医学行政においてハッキリと現れていたのが既に40年前の国会特別委員会。


あの国会証言シリーズで証明済みでした。


あの頃には既に出来上がっていたのですから、おそらくこのペンタゴンはそれよりも以前に出来上がっていたのでしょう。


この魔のトライアングルの連鎖をどこかで断ち切らねば、日本人の真の健康と生命は危ういものとなりましょう。


今回の総選挙でこの中で「政」という所が変わったわけです。


果たして民主党が自民と同様、この魔のトライアングルに組み込まれるかどうかという事が国民の健康と生命に関する将来を決める鍵になるはずです。


それは金銭的癒着というよりも、御用学者達のご意見が通るときです。


それによって影響された議員さん達が国家の医療行政を行うことになるからです。


業は製薬業界、医療産業界として、献金などで民主党を揺さぶってくるかも知れません。


がしかし、直接的には「官」という実際に医療行政を動かしてきた厚労省官僚幹部たちです。


そして、その医学的な背景となって後押しするのが「学」です。


つまり医学界の重鎮とか、権威筋にある人たちです。
あえて言えば、虚像現代医学信奉者の上位に位置する学者達です。


まず「行政」が耳を傾けるのは「学」や「官」ですから、ずっとそこでトライアングルをくんできた仲間達が変わりないとしたら、「行政」の「政」はたちまち取りこまれてしまうでしょう。


そうなると、「政」は「官」や「学」(御用学者)の意のままに動かされ、間接的には「業」の意志の通り、「報」は「業」がスポンサーですからもともと「業」と「報」は一体のものと見てよいでしょう。


金銭的な利権構造が絶たれたとしても、依然として「官」の実質権力は残り、さらに真面目な「政」たちをその気にさせる力は「学」だと思います。


だから、一番の源は「学」という医学界の御用学者たちになるかも知れません。


 


そして、その数がほとんどの学の権威筋を占めているのですから、極々少数派である真の学から学ぶという機会はあるのかという事です。


ただ単に少数派の意見をと言っても、学会からは閉め出されている名もない学者を発掘するのは難しいでしょう。


しかし、例の国会証言内容からみると、的は絞れるはずです。


そうして、国会証人として公募もできるわけですから、公告すれば必ず御用学者でない真の学者達が名乗り上げてくると思います。


 


近藤誠氏、安保教授、母里先生・・・まだまだ知られていない御用学者でないホンモノの学者はたくさんいることでしょう。

おっと生き証人の松本先生を忘れていた。あれ以来ずっと医学界から無視されてきたのですから、もう嫌気がさして登板拒否しちゃうだろうか?


自薦他薦問わず、まずは民主党さん、国会特別委員会の開催ですね。


議題は


「あの40年前の国会特別委員会の証言を再検証する」とかなんとか、大義名分はいくらでもありますぞ。証拠はインターネットで誰でもいつでも見ることができます。


国会会議録検索システム


 


「善処します」とはっきり発言を残している時の厚生省や科学技術庁の幹部証言ですからね。


でわ、これくらいでかんべんしてやろう。


 


また出てくるかも・・・・


 


 



 

20世紀少年は国まで操作できるようになった。

<
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

 ハンス・リューシュ著太田龍訳「世界医薬産業の犯罪」三交社より



腐敗











解説
医薬産業が如何にその権益を守るのか、その手段の一端が分かる。



なぜ人体に害があることが分かってる薬が認可取り消しにならないのか?



それは取り消さないように国がしているからなのです。



では、なぜ国が取り消さないようにしているか?



それは国の医療・産業に係わる中枢が、産業側の人間で支配されているからです。










 





腐敗
動物実験を基礎とする金権体質の現医療体制を、スムーズに機能させるためには、必要とあらば暴力的戦術に訴えることさえ辞さない公的保健機関の腐敗ぶりを証明する証拠は、その一部だけでも図書館の棚をいっぱいにできるほどの量になるだろう。
ここでは、ほんの二〜三の例だけを記すことにする。

  (中略)



製薬企業は、原則として、政党にではなく、保健政策に決定権を持つ政治家や官僚個人に政治献金をした。


 


そしてこれらの政治家や官僚の力を利用して、長期にわたり利益をもたらす、破格に有利な販売条件をわがものとしたのである。


今や巨大産業に成長した製薬企業が、このようにして立法府を買い占めた、という事実が公開された記録類によって明らかにされている。


 



以来、薬品の認可は、化学物理テスト、動物実験、および臨床評価によって明らかにされた「効能」と「無害性」の二つが条件とされるようになった。


さらに、この記事では、買収劇に関与した政治家、官僚が名指しでリストアップされ、彼らが懐にした賄賂も一覧表になっている。


これを、詐欺的医療体制の維持をもくろむ団体から、国会議員に選挙資金として大金が大っぴらにわたっているアメリカの現状と比べてみていただきたい(『罪なきものの虐殺」日本語版三六〇-三六一頁参照)。



(2)1979年、当時イタリアの保健相だったティナ・アンセルミは、薬事委員会が無益あるいは有害だと判断した数千種の薬の認可取り消しを提案した。ただちに製薬業界の代表が、彼女がこの提案を撤回するならば三五〇億リラを指定のスイスの銀行に振り込むと言ってきた。三五〇億という数字は、どこの国の通貨単位にせよ、大金であることに違いはないだろう。
ティナ・アンセルミは翌朝、この賄賂の申し入れを公にしてしまった。数日後、彼女の車が爆破された。彼女自身に怪我がなかったのは幸運だったとしか言いようのない状況だった。この事件の後、まもなく、彼女は保健相を更迭され、今日に至るまで保健省への再推薦は受けていない。


もちろん、


国民の過半数が、動物実験から生まれる合成医薬品の恩恵を信じて疑わないという状態が維持されているのは、


爆弾の威力によると言っているのではない。


 


組織的洗脳



穏やかな説得


という、


はるかに効果的な力によるのである


 


暴力よりは言葉巧みな誘惑の方が、有効で効果が長もちする。


暴力はあくまで最終的手段であって、実際に使われるのは、ティナ・アンセルミやサルヴァドール・アジェンデのようなごく稀なケースだけである。


普通は工業界にバックアップされた



政治とマスコミが、


国民の世論を「正しい」方向に導いているお陰で、


実力行使の必要はほとんどないのである。



動物保護団体や動物実験反対団体の、意図的愚鈍さといおうか、故意の事実無視という罪状は、今さらあげつらうまでもないだろう。


 


今日、多くの医学の権威者たちが、動物実験は真の医学の進歩を妨げる破滅的行為であり、廃止されるべきである、との見解でまとまりつつある。


 


 


それにもかかわらず、体制サイドに立つ歴史のある大きな反対団体に限って、この新しい世論の流れを頑固に無視し続けている。


 


 


その理由のひとつは、とくにイギリスの団体で顕著であるが、それらの団体が、実験者やもと実験者を理事会のメンバーに据えているためだと思われる。


 


 


彼ら工作員は上から与えられている指示を決して忘れない−−議論は倫理問題にとどめよ、


 


医学問題はタブーだ!


 


 



TITLE:腐敗/世界医薬産業の犯罪
DATE:2009/09/05 09:27
URL:http://www5.ocn.ne.jp/~kmatsu/iryousangyouhanzai/03fuhai.htm


 


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 


これを外国の医療事情として見ていると、


「とんでもない! 日本の医療は絶対これとは違う!」


と、拒否反応を示されるでしょうか?


 


そういう人が多いとしたら、この日本では既に洗脳教育がすっかり成功している


という事です。


もしあなたがこの文を読んでも、


「そんなはずはない!なんでも陰謀論的に見ようとするからだ」


と考えるなら、


 


「国民の世論を「正しい」方向に導いているお陰で、」


 


という洗脳結果なのでしょうね。


 


そうです、この場合の


正しい方向というのは、


決して今の医学を疑わない、医薬品を疑わないで、信じ切ってしまう人間


という操作の


「成果」なのですから。


だから、


 


山ほどある証拠を隅から隅まで並べ立てて論理的に説明しようとしても無駄なのでしょう。


 


だからこそ、医学問題はタブーだと言っているのでしょうが。


本当に論理的、科学的、実証的に現代医学を第三者機関で徹底的に大調査すれば


 


すくなくとも、現代医学の9割は必要ない。


 そして、無用という以上に危険で有害なものだ


と判定が出るでしょう。(ロバートメンデルスン博士論より)


 


だから、決してこのような調査はされないでしょうし、あくまで感情論とか倫理論でしか見て貰いたくない、その本質が暴露されてしまうからでしょうから。


 


 


 


 


 


洗脳から解放されるときは、


自分自身や大切な家族が相当痛い目に遭うか、


(遭っても気づかない方が多いかも知れないけど。)


上(権威、権力側)の方で医学的チェンジを断行した時


(ちょうど日本の敗戦が軍の上層部、天皇の敗戦宣言により、国民が一日でチェンジ切り替えが出来た様に)


もしもその前に気づくことが出来れば、これは奇跡的です。


 


それほど、深い深い刻印がされている医学信仰、医薬信仰なのですから。


 


そういう気づきの起爆剤になるだろうと思われるのが


世界的新型インフルエンザ騒動


なのだと注目しています。


 


これによってワクチンや治療薬の危険性が実証されるかどうかということです。


つまり、


薬による害が出る時間がどれだけ短時間になって行くかどうかということです。


 


原因と結果の法則、


原因→(時間の経過)→結果。







 時間の経過が短縮すると


投薬 →  →  → →  薬害

投薬→薬害


この時間差が皆の目を覚まさせる。


しかし、その対象というか実体験をする人は、他人様の為とはいえ、たいへんご苦労様なお役目ですね。

まあ、表面意識では知っていてやるわけじゃないんですが。


まあ、この日本の状況は政財官学報がお互いに癒着していると言っても当事者達はほとんどその深い意味も知らず、個々に行うことが無意識的であっても結果的に医療産業体に沿ったものになっているのでしょう。

無自覚と無責任と知っていても知らんぷりがチャンポン。

大手IC電機製造工場で、「自分が何を造っているか分からない」作業員が集まっているような。


それに少々の極悪スパイスを振りかけてやれば、ハイオマチド〜〜

イッチョウアガリ〜〜 ニッポン!アッチッチィ〜〜


熱すぎるよ! 激辛になってんじゃない!この長崎チャンポン。


インフルエンザ・ワクチンは打たないでという本の内容を知ったら、即理解できるはずです。

これから始まるという国民皆ワクチン接種の推進の裏がこういう事なんですね。


真実は隠され、国家的に操作されたとき、国民には悲劇がまっている・・・・・ようです。



癌や新型インフルエンザの真実は隠される。20世紀少年の世界だね。

<title>ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー</title><style type="text/css" media="screen"></style>

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー



癌の自然療法
ハンス・リューシュ著世界医薬産業の犯罪(三交社、原書1982年刊)より


--------------------------------------------------------------------------------

(管理者コメント)
これは特殊な例?いや、そうではありません。癌と診断され手術を奨められても拒絶し、自然療法で治ったあるいは癌で死ななかった人は結構な数存在するのです。現代医療界がこのような治療を”妨害”しなければもっと多いはずのものなのです。そして、メディアが広告主に遠慮しないで報道すればもっと一般の人が知ることになるのです。

体内では常に癌が発生し一種の免疫力で退治する、いわば癌戦争が起こっている。癌を作りやすい食事や無用の薬が、癌細胞の発生を退治出来ないまでに増やした結果、人は癌になる。薬を絶ち正しい食事を厳格に守ることで免疫力が勝って、一旦できた癌をも退治出来ると云うことなのです。残念ながら日本にはこの種の専門家が少ない。

しかし、この事実は予防にこそ生かせます。原理は簡単です。自然・有機食品のみを食べ、薬・化学薬品とおさらばすればいいのです。具体的に書きますと以下のようになります。
むやみに抗生物質を飲まない。むやみに薬を飲まない。むやみに漂白剤を使わない。
むやみに合成洗剤を使わない。食品添加物が入った食品を徹底して避ける。
農薬がかかったような野菜果物あるいはOPPなどで汚染された輸入柑橘類、合成保存料が入った飲料を飲まない。
体調を整えるというような薄弱な理由でエストロゲンのようなホルモン剤を飲まない。
酒タバコはできるだけ少なく、可能なら完全に止める。ピルは使用しない。
アスパルテームなど人工甘味料は摂取しない。黴びたような古い食品を摂取しない。
食品以外の要素を付け加えれば、ケイタイや電気剃刀は使わない。高圧線や磁気浮上鉄道に近づかない。
これらの全てを守ることは指導者なしには困難ですが、これらを可能な限り守ることで癌になる確率を、5割、8割といったレベルで小さく出来ます。






--------------------------------------------------------------------------------


次の引用は七九年九月七日、『フィラデルフィア・インクワイアラー』に載った、ダビー・デイヴイスという女性の談話である。
「私の母は九年前、癌と診断されました。医者や病院が与えようとしたのは希望ではなく、大がかりな手術でした。それでは母は生命は助かったとしても、一生寝たきりになる可能性が十分でした。母の癌は心臓のまわりをぐるりと取り巻き腹部にまで広がっているというものだったのです。しかし母は幸運にも、現代医学以外の道もある、ということを知っていたのです」。
ダビーさんのお母さんは、フロリダに住む生化学者の友人を捜しあて、その友人の指示するビタミンと自然食の厳しい食餌療法を守ったのだった。
「今、母は私よりも元気なくらいです」とダビーさんは言う。


現在の癌治療は億万ドルビジネスだ。信じたくないことだが、これは厳然たる事実である。癌を治さずに、ただ、患者の生存期間を引き延ばす。患者にとっては拷問である。

一方、自然療法(医師によるもの、カイロプラクティック、食餌法などすべてを含む)は費用がかからない。もしアメリカで、癌治療法として自然療法が合法化されれば、金儲けの手段を失って路頭に迷う人が多数出るだろう。



この記事には誤りが一カ所だけある。「患者の生存期間を引き延ばす」というくだりである。大抵の場合、引き延ばすことはほとんどなく、苦痛を倍加させながら短縮してしまうと言ってよいだろう。





いずれにせよ、この種のニュースが全国レベルで報道されるのは非常に珍しい。





癌ビジネスの利益の妨げとなるようなニュースは、

すべて、オピニオン・リーダーとなるべき

大手の新聞によって

揉み消されてしまうのである。



新聞社が製薬シンジケートの直接の保護下に入っている場合もあり、

製薬会社からの広告収入に依存せざるを得ない場合もある。

http://www5.ocn.ne.jp/~kmatsu/iryousangyouhanzai/100sizentiryou.htm




ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーー

ココの管理者コメント


癌に限りませんね。


新型インフルエンザ騒動にしても、マスメディアは率先して世界医薬産業の手先となってナチス的一般大衆操作の為に日夜奮闘努力しているようです。


この宣伝広告省と厚生官僚、製薬業界の強力スクラムが時の政治家や国家を動かし、国民を総動員法による皆国民接種へと誘導する。


ああ、なんとこの世界は、この国はショウモナイことになっているんだろう。



ハイルヒットラー!

○○バンザ〜〜イ


現代医学バンバンザ〜〜イ

何か大衆が何百万人も集まっている光景が目に浮かぶようだ。

ワクチンバンザ〜〜イ

タミフル バンザ〜〜イ


ナニ? それに反対だと〜〜〜?

オマエハヒコクミン!  オマエハヒコクミン!

20世紀少年のようだなもし。




自然農でみる、土壌悪化の調和をおこなう虫やウイルスさんたち

土壌悪化調和材

私はいま自然農業というまねごとをしています。
畑作だけですが、土と人間の体内というのは非常に似たもののように思います。

近年、日本の土壌はかなり汚染されてきたというのです。
それがちょっとした天候の異変で不作になるというような、またいくら防除しても虫害が出るというように、段々と「ちょっとおかしいな?」という事に気がつき始めたそうです。

まだまだ「天候の不順」だけのせいにしているようですが、姿かたちはりっぱな野菜でも中身は?というようなものが増えてきたと思います。

(そういえば近年の若者でも体格は立派だけど、どうも弱い体質なのでは?)


土壌の悪化

これは長年使ってきた化学肥料、その他過剰有機肥料、除草剤、防虫消毒剤等々・・・

これによって日本は世界でもトップ級に田畑の土壌が悪化してきたのでは。


それを大自然は浄化作用という調和の仕組みで対処する。

それが表面的に現れるのが、防除剤耐性の害虫やらウイルス病というものだ。

だから、一見害に見える虫害は土壌悪化の証拠となる、結果作用に過ぎない。

そういう様相が近年になって農業に携わる人たちの悩みになっているらしい。

そりゃあそうだろう。

土壌という母体が不調和するなら、大自然の法則から調和の方向へ揺り戻す働きが起こるという地球環境調和の法則が太古から備えられているからだろう。


防止すればするほど、虫害は増える。

その防止方法が不調和な方法だからだ。

調和された土壌で育った作物は虫が食わなくなるというから、有機農業でも虫が食ううちは不良土壌だというようです。




そんな話を聞くと、人間様の病気と農業はじつによく似ている。

それはそうだろうな。

おなじ地球内にあるからだ。

やっぱり不調和が起これば調和戻すという法則が適用されるからだ。


人間の体内土壌とは、血液の汚れ、それから生じてくる細胞内の毒素増加。

そういう土壌(身体内部)環境をやっぱり小さな虫たちが掃除してくれるわけ。

それを黴菌とかウイルスとか言って嫌うのは勝手だが、いつまでもそれが通用するのかな。


大自然の浄化力が強まってきているのが近年。

昔効いた薬剤が効かなくなってきたのは農業と同様。


それを使えば使うほど、それに見合った掃除役が産まれてくるからだ。


細菌、ウイルス

害虫は実は益虫だったと農業で気がついてきたのが自然農法実践者たちの共通の声です。



では、人間に対する害虫も同様。

細菌もウイルスも血液中のドブ掃除役、汚染された細胞の片付け役。


それに対して防止だの治療だとのと称して、予防接種、各種治療薬が使われて来た。



それがいつまで通用するのか?

今は過去の地球環境とは格段に違ってきているようだ。

すると、その通用期間がどんどん短縮されるだろうから、

「使用する」→「一時的停止」→「無効」→「使用されたそのものの害作用が出る」


こうして、いつかは「予防、治療」薬そのものが即、害作用となって現れる。

その「いつか」は遠い未来ではなさそうだ。


脅かして言っているわけではない、農業という自然の仕組みからみると当然の帰結として見えてくるからだ。






そうなると「効く」という薬剤ほど、後になって「害作用」が現れるというように、

単に「効く」から「効かない」に変化するだけなら良いが、どうも「効く」に反比例して「害作用」が現れるということになるようです。
(急にである調からです調にかわったりして)


最初から「効かない」のならあまり心配ないとしても、最初よく「効く」薬ほど後になって「怖い害作用」が待っている様です。


こんな事を念頭に入れておかないと、WHOだから、政府だから、厚生省だから、医師会だから、学者だから・・・という事で鵜呑みには出来ないのではないでしょうか。


もちろん、「御用マスメディア」といわれて、今では蔑まされている宣伝広告媒体の「御用先、お得意先」はけっして国民側に顔を向けていないというのが実体のようですから、「よのなか、いったい、なにをしんじたらいいの」という善男善女の声がちまたにあふれ出してくるのでしょう。


かと言って巻き添えさんを攻撃してもせんなし、厚生官僚をののしってもせんなし、いや世界中、日本中のお医者さんたちを呪ってもせんなし、

あいてはWHOでもない、じゃあ誰なのだ。悪の権化は? という事になってしまいそうです。


複雑に考えるとイルミナティーとか悪魔とかいうものを想像してしまいそうですが、じつは非常に単純な答えです。

それは
人類が永年育ててきた「医学」の基本が間違っただけでした。

それも人類共同で育ててしまったわけでして、ようやく近年、西洋現代医学と称される様になって急速にその進歩という形でその正体がはっきりとしてきただけのことでした。

それを知っていてやる者が居たとしたら、それはたしかに陰謀であり悪魔的存在でしょうが、ほとんどは人類共同で作り上げてきた医学の根本が元になっているわけで、それが進歩発展した究極の状態が現代の医学でしょう。

最初のボタンの掛け違いが延々と続いて来たために、もう最初のボタンに目が向かなくなった、隠れて見えなくなってしまった様です。

それはそうでしょう、あまりにも長い期間ですから。


何キロも長いワイシャツのボタンの掛け違いがあったとしても、それはもう最後の方では最初のボタンなどみえやしないのです。

それにそのまま通用していたのも事実でしたから。
最後の最後になって、ボタンが合わないと気がつく寸前の時期が今なのでしょう。


現代医学というと、根本は物質だけで科学するという唯物科学の産物とされていますが、もともとの考え方そのものを助長しただけのことかも知れません。

そのもともとの考えとは、病気の本体を知らずにボタンの掛け違いをした原初にあるわけです。

近代の唯物科学の進歩発展がそれ(ボタンの掛け違い)を後押ししたのでしょうが、「進歩すればするほど最後のボタンの穴が近づいてくるという事になりますから、科学が医学の進歩を助け、その進歩が最後になって間違っていたという事に早く気がつくというように、一種皮肉な話になりますが。

最初の原点が間違っているものを進歩させるとどうなるか?という事は何事においてもそうなるのでしょうが、実は「進歩」と見えていたものが最後には「退歩」であったという事に突き当たるわけです。

土台となる基礎が設計ミスや施工ミスで少し傾いていた建築が、高層ビルとして高くなるほどその歪みが目立ってきます。

途中でいくら修正しても最後は土台まで戻って作り直さなければならないのです。

それを建築組合では正式に認められた工法だからとがんばっていても、最後には傾きがひどくなり崩壊するか、寸前で土台まで壊してから正しい基礎の上にまた再建しなくてはなりません。

その寸前のところまで来ていて、これからもずっとそのまま頑張るか、気づいてやり直すか、その瀬戸際に来ているのが今の世界の医学の実情なのでしょう。


そのよいきっかけというか、材料となるのが盛んに世界、日本を不安にさせている新型インフルエンザの様な世界的感染症の爆発予測というものです。


ある意味、それは自然界からみると当たっているわけでしょう。
自然界の中の不調和はいずれ最後には調和されるという鉄則が農業ばかりか人間体内にも適用されるからです。

しかし、それを知ってのことか(知っているなら悪魔的思考でしょうが)予防と称してのワクチンという有害物を世界中の国民にすすめる政策は善意に考えるなら人類の無知からくる野蛮的行為です。

体内環境を汚す事は確実でしょうから、その結果は想像できます。
知らずにやっているとしても、それは結果的には悪害がまっているのですから、この世界では悪行となります。

そして知らずにそれを求める側は結果的に言えば自ら「浄化(病気)の仕込み」をしてしまうことになります。







昔は西洋も東洋も同様に自然のあるものを薬剤として治療に使ってきた時代があり、その時代から既に根本が「病気を悪化作用」として「停止する」「抑え付ける」「抑制する」「固める」という方法を「治療」だという錯覚に陥っていたものでしょう。


しかし、大自然の浄化力との関係からみると「一時的抑制」であっても、かなりの長期間の効果があったために、まさかそれが間違いだったとは気がつかない時期があまり長く続いたため、病気の予防やら治療の根本が医学の基本理念というように土台が出来てしまったようです。


そして、時は永遠に変化しないという思いこみで、大自然の変化を感知できない人類は今までの医学の土台をそのままにして「今後もそれが通用する」と思いこんでいる状態なのでしょう。


その大自然の変化とは浄化の働きが強くなるという、不調和状態が長く続かないで直ぐ調和してしまうという働きでしょう。


それが農業に現れ、人間にも現れ、過去の常識が通用しない、ひっくり返るというような事が起こり始めてきたようです。


要は一時抑えという医学の方法が自然作用の前には無力化して来ているということです。


現代の日本で言えば若年ほど体内土壌は悪化してきているのかも知れません。
産まれる前の親の遺伝も含めて産まれてからは近代医学は予防と称して各種の接種、ちょっと浄化作用(病気症状)をおこすと即抑制する為の薬剤治療、食べ物は長い間よけいな化学物質などと、数え切れないほどのよけいな物が体内土壌を悪化させてきたようです。


すると、虫がわき、虫が伝搬するという近代農業そのままの様な状況が人間にも起こってきたわけでしょう。


しかし、人為的に虫やウイルスをまいてもそれに相応する体内環境、それとその人自身の浄化のタイミングが合わないと発症しないようですから、人工的にウイルス散布などしても即発症というわけにはイカンでしょう。


あくまで大自然の中での小自然である人体でしょうから、主導するものはあくまで大自然と人体の調和の働きが一致するというタイミング、接点が必要で、その時が発症の原点だと思います。

だから、例え感染していても発症しないという人が大多数だとしたら、既に新型インフルエンザは日本に大流行してしまっているとしたら、


多くの感染者が発症しないのはなぜかとよく考えるべきです。


そりゃあ、そうでしょう、この医学の説で言えば感染者の周りには既にものすごい数の人たちが近づいて交流しているからです。

それも感染していても発症しない人たちの方が多いとしたら、誰もが無防備なのですから一日でねずみ算的に感染拡大しているはずです。


しかし、現実はどうでしょう?
そういう風に感染大爆発というようになっていない、発症者はごく少ない。

つまり、医学の説では既に日本国中に蔓延しているはずのインフルエンザが異常に少ない。ウイルスの伝染力が公式通りになっていないはずです。



そんな事にも気がつかないのですから、学者バカという言葉でエールを送りたいくらいです。

自然界と人間の調和共同作業的に考えないと、このウイルス伝搬による感染拡大は出来ないのですよ。


それが人間体内の土壌環境が主因だということです。


土壌環境とは、素粒子よりも微細な物質以前の世界の不調和状態、それが人の血液状態に汚濁血液として、そして細胞内毒素として蓄積。


その解消作用、調和作用の段階になると自然浄化作用が起こる。

それが風邪を初めとしての各種の病気症状なのですから、風邪というのは人間土壌環境が調和する為に一番手っ取り早い、しかも一番全身的に一番安全に行える、浄化作用の基本中の基本、浄化の土台的なもの。


しかし、これを逆に解した医学が進歩の最高時に達した現在、まったく逆の状況に陥っている姿です。


浄化作用の基本中の基本の風邪(インフルエンザもまったく同じ)を一番怖いものにしてしまったのです。


そうして風邪にかかることに恐怖しびくびくしながら日常生活をしなければならない。

まったく天地を地天にしたような真逆な事を行っているのがWHO主導による日本の医療体制なのです。

その結果、人体土壌が悪化しているものに抗菌剤やら防虫剤などをいくら振りかけてやっても土壌はますます悪化してしまい、その極がついには土がもう生き返らない、死んだ土になるーーという、予防、治療そのものが土壌を殺してしまう原動力になってしまう事にいつまでも気がつかない。


まさに何百年、何千年かは知りませんが、医学の、というよりも、人類が病気の原点でボタンの掛け違いで始まったことが、ようやくここに来てボタンの穴が最後の残り少ない場所に来てしまったということです。


後はその結果待ちです。

結果が悪ければ気がつかざるを得ないわけですから。

ここのショウモナイ論が消えて無くなるか、現代医学が新型インフルエンザを意図も簡単に解決してみせるか、そんな最後の審判的時期なのでしょう。

したがって、40年前の重要国会証言シリーズで「鼻くそ論」がそのまま死んでしまうか、再登場するかの瀬戸際でもあるわけです。


やはりある程度の結果が出ないと誰も気づきもしないでしょうが、まさか敗戦時の原爆投下級の犠牲が必要とは思いません。


自然農と医療はまさに相似形。

土壌の悪化と人間土壌(血液と細胞)の悪化がまさに似ている状態にあるのがこのニッポン!アチャチャ〜なのであります。


これにて御免。


誤字脱字文体の悪化等々、深謝。

当ブログはセルフサービスです。よいように改良して

さらに気に入った部分はまた横に発信されてください。


くれぐれも覗きだけじゃあいけませんよ  




あなたですよ。あなた。(笑)


インフルエンザワクチンは打たないで1

インフルエンザワクチンは打たないで


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

はじめに




 インフルエンザ・ワクチン、打ったことありますか?
 
 小学校、中学校時代に、学校の集団接種で打った記憶がある方は多いと思い
ます。


大人になってからは打ちましたか?

 小さな子どものいる親御(おやご)さんは、お子さんを連れて、医療機関へ打ちに行っ
たことがありますか?

 年配の方は「打っておかないと危ないですよ」などとおどされていませんか?

 年配のご両親に、そんなふうにインフルエンザ・ワクチンの予防接種を奨(すす)め
ていませんか?

 インフルエンザ・ワクチン、どうしてみんな打つのでしょう。もちろん、効くと思っているからでしょう? 

でも、まったくと言っていいほど効かないのですよ。

これは私たちウイルスを学んだ者にとっては常識です。

 どうして効かないのか、どうして私がインフルエンザ・ワクチンは必要ないと
言い続けているのか。その理由を、わかりやすくお話したいと思います。







インフルエンザ・ワクチンは打たないで!
目次


インフルエンザ・ワクチン
なぜみんな打つの?


知っていましたか?
インフルエンザ・ワクチンが効かない理由


インフルエンザ・ワクチンの
4つの嘘


「打っておいたほうがいい」
どころか害毒


高齢者だけでなく
乳幼児も狙われています



医師も、研究者も、マスコミも、
しっかりしてほしい


  (中略)








インフルエンザ・ワクチン
  なぜみんな打つの?





日本に入った当時から効かないといわれていたワクチンです
 いきなり「インフルエンザ・ワクチンは効きませんよ」と言われて、耳を疑った人も多いでしょう。


 たしかに、新聞や雑誌、いたるところで、インフルエンザ・ワクチンが奨(すす)められているようです。でも、それらの内容をよく吟味してください。どこにも「インフルエンザ・ワクチンはとても効果があるから打ちましょう」とは書かれていないのではありませんか?


 じつは、インフルエンザ・ワクチンは、「効果はあまりないけれど」という前提の上に成り立っているワクチンなのです。 

いったいどのくらい効かないのか。厚生労働省の研究機関でインフルエンザ・ワクチンを奨(すす)める立場の人たちでさえ、「まったく効かないわけではないだろう」という程度の言い方しかしていません。

 ワクチンが悪いわけではありません。インフルエンザ・ウイルスそのものが、効果のあるワクチンを作れない性質を持っているのです。
 はしかのウイルスのようにあまり形を変えないウイルスで、人間にしか感染しなければ、効果の高いワクチンを作ることができます。しかし、インフルエンザ・ワクチンはそうはいきません。

インフルエンザ・ウイルスは人に感染しながら、絶えず形を変えるウイルスです。

しかも、人間だけではなく、鳥や豚など、多くの動物に感染します。のちに詳しく述べますが、


このようなウイルスに効果のあるワクチンを作ろうとすることが、そもそも非常に無理があるのです。

日本では、これまでインフルエンザ・ワクチンはどのように打たれてきたのでしょうか。そこにはどんな問題があったのでしょうか。


インフルエンザ・ワクチンは、太平洋戦争後、日本に駐留していたアメリカ軍の奨めで製造されるようになりました。最初は、鉄道員や郵便局員などの公共性の高い仕事の人に、優先してワクチン接種が行われていたのです。ところが、いつこうにインフルエンザの流行はなくなりません。すでにその当時から、インフルエンザ・ワクチンの効果のほどは疑われるようになりました。


やがて、「インフルエンザ・ワケチンは非力なワクチンだ。個人に打っても効果がない」ということになり、「ならば、小学生や中学生に集団接種することで流行を阻止しよう」という方針が立てられました。

インフルエンザに感染しやすい小中学生にワクチンを打っておけば、それほど大きな流行にならないから、社会全体をインフルエンザから守ることになるだろうという仮説に基づいた方針です。これを「学童防波堤論」といいます。


そして、1962年から、小中学校でインフルエンザ・ワクチンの集団接種が始まりました。さらに、1976年には、3歳から15歳までの子どもたちへの予防接種が義務化されます。


にもかかわらず、インフルエンザは日本中で毎年流行し続けました。学級閉鎖もよく行われました。厚生省(当時) は 「その原因は接種率が低いからだ」 と叱咤し、そう言われた校医たちはまじめに努力を続けました。

しかし、接種率が上がっても学級閉鎖はなくなることがありません。

しだいに校医や養護教諭たちの間で、インフルエンザ・ワクチンの集団接種は意味がないのではないかと、問題になっていったのです。



集団接種が廃止されインフルエンザ・ワクチンは消えるかに見えました

 1979年、群馬県前橋市の一人の子どもがインフルエンザ・ワクチンの集団接種後、けいれんを起こしました。校医だった医師と前橋市の医師会では、これはまぎれもなくワクチンの副作用であると判断し、国に認定を求めました。その申請は却下されてしまいました。しかし、この出来事を機に、前橋市医師会は集団接種をやめるという決断をするのです。

前橋市医師会は、ただ集団接種をやめるだけでなく、集団接種を続けている周辺の市と、前橋市のインフルエンザの流行状況を、5年間、徹底的に比較調査しました。彼らは膨大(ぼうだい)なデータを『ワクチン非接種地域におけるインフルエンザ流行状況』という報告書にまとめました。


通称『前橋レポート』といわれるこの調査で、インフルエンザ・ワクチンの集団接種をしている地域としていない地域とで、インフルエンザの流行の大きさに差がないことがはっきり証明されたのです。

つまり

インフルエンザ・ワクチンの集団接種には意味がないということです。







また、1992年から94年にかけては、インフルエンザ・ワクチンを含むさまざまなワクチンの副作用によって被害をこうむった人たちが起こした20年以上に及ぶ訴訟に、次々に勝利判決が下りました。国の過失責任が認められ、ワクチンへの不信感が社会的にもどんどん高まっていきました。

そしてついに、1994年、小中学生へのインフルエンザ・ワクチンの集団接種が中止されたのです。



ピーク時には3000万本近く製造されていたインフルエンザ・ワクチン。その製造量は、1994年には30万本に落ち込みました。インフルエンザ・ワクチン産業は壊滅状態に陥ったのです。そのとき私は「もうこれでインフルエンザ・ワクチンは消える、副作用のむだな犠牲者も出さずにすむ」と思いました。



ところが、そうはならなかったのです。

それどころか、インフルエンザ・ワクチン業界の逆襲が始まったのです。

なぜ、インフルエンザ・ワクチンは(よみがえったのでしょうか? 



小中学生への集団接種が廃止になり、インフルエンザ・ワクチンの製造量が大幅に落ち込んだ90年代半ばから、厚生省は、高齢者や、病気を持っていてインフルエンザにかかると合併症を起こしやすいと思われる、ハイリスクといわれるグループへのインフルエンザ・ワクチン接種を奨めるようになりました。

厚生省は、小中学生への集団接種は確かに効果がなかったと認めました。しかし今度は「個人に対してなら効果がある。肺炎を併発して亡くなることの多い高齢者やハイリスク・グループにインフルエンザ・ワクチンを」と言い出しました。インフルエンザ・ワクチンのターゲットが高齢者とハイリスク・グループにかわったのです。


そして2000年には「インフルエンザはかぜじゃない」というキャッチコピーとともに、インフルエンザは人の命を奪う恐ろしい病気であるという宣伝が大々的になされるようになりました。


追い風のような出来事がありました。鳥インフルエンザやSARS(重症急性呼吸器症候群 サーズ)が社会問題になったのです。


するとたちまち
「スペインかぜのようなインフルエンザの大流行はいつ起こってもおかしくない」、
「インフルエンザ大流行時の最悪のシナリオを想定しよう」

といったおどし文句が飛びかい、インフルエンザの恐怖をあおるような情報がメディアをにぎわせました。




鳥インフルエンザは毎年流行するインフルエンザとはかけはなれたウイルスですし、SARSは、そもそもインフルエンザとは別の病気です。それなのに、騒ぎの中で、インフルエンザ・ワクチンがどんどん打たれるようになりました。おかしなことです。いっ起こるかわからない鳥インフルエンザに現行のインフルエンザ・ワクチンは何の効果もありません。


また、SARSに備えてインフルエンザ・ワクチンを打つのは、SARSが怖くてはしかのワクチンを打つようなものです。しかし、何かしらの効果があると勘違いしてインフルエンザ・ワクチンを打ちに走った人が大勢いたのです。

そして、みるみるうちにインフルエンザ・ワクチンは製造量を盛り返していくのです(101ページのグラフをご参照ください)。




その動きの中で、2001年、予防接種法が改正されます。65歳以上の高齢者が対象です。厚労省のお墨付きで、高齢者への接種が奨められることになったのです。
この流れはもはや止まることがありません


現在は、高齢者だけでなく、施設で高齢者の介護をしている職員にも、インフルエンザ・ワクチンの接種が半ば強制されています。また、「子どもたちが恐ろしい脳症になったら……」と心配する親たちの気持ちをとらえて、乳幼児にまでインフルエンザ・ワクチンを推奨する動きが始まっています。






そもそも
インフルエンザ・ワクチンの真実を
皆さんは何も知らされていないのです




 なぜ、厚労省はインフルエンザ・ワクチンの製造量をどんどん増やしているの
でしょうか。


 そこには、こんな背景があります。

 インフルエンザは、とても話題になりやすい病気です。これだけ医療が発達し
た現代の先進国においても、大流行を起こします。

 そうした病気に対して、国は「何も手を打っていません」とは言えないのです。これは地震対策と同じです。大地震に備え、国は万全の態勢をとることが求められます。「いつ起こるかわからないから」とか「天災だからしかたない」と手をこまぬいていることは決して許されません。危機管理という点で、常に最悪の事態を想定しなければいけないし、国際的にも、国民に対しても、無為無策でいることはできないのです。

 そのため、なんらかの対策を打たなければいけない。とりあえずは、効果が定かでないインフルエンザ・ワクチンとはいえ、製造量を落とさないように気を配らなくてはならない。また、いつ大流行が起こるともわからないし、いったん大流行が起こったら最悪の事態になると、事前に国民に知らせて注意しておき、国家は一応対策を講じているというポーズをとらなければならないのです。



一方、世の中には、インフルエンザ・ワクチンを商売としている人たちもいます。

インフルエンザ・ワクチンをたくさん消費してもらいたくてたまらない人たちにとって、このような国家の危機管理政策は好都合です。

こうして、ワクチン産業の関係者による商品宣伝と、国家の建て前的なインフルエンザ対策がないまぜになり、私たちはゆがんだインフルエンザ情報を鵜呑(うの)みにし、ワクチンを打ちに走ってしまうのです。


 たとえばこんな言葉を目にしたことはありませんか?

「インフルエンザは死に至る病です。予防する唯一の手段がワクチンです」
「ワクチンはインフルエンザの重症化を防ぎます」
「他人にうつさないためにワクチンを打ちましょう」
「幼児の脳症を防ぐために、インフルエンザ・ワクチンを打ちましょう」
「高齢者もインフルエンザで死なないようにワクチンを打ちましょう」

一見、どれも正しそうです。



結果、私たちは、インフルエンザ・ワクチンはいいもの、インフルエンザ・ワクチンを打つことば、健康のため社会のため家族のために積極的に心がけるべきよい行いである、だから、自分だけでなく、自分の幼子(おさなご)も、自分の親も打ったほうがいい、と思ってしまいます。


 でも、皆さんは、インフルエンザ・ワクチンを打っても、
抗体はのどや鼻にはできないからウイルスの感染を防げないこと、
他人へうつすことも防げないこと、
インフルエンザ脳症はインフルエンザとは無関係であること、
副作用で苦しんでいる人もいることなどをご存じでしょうか。


 それに、インフルエンザ・ワクチンを打っ方は、国は、インフルエンザ・ワクチンには素晴らしい効用があるから国民に積極的に奨めていると信じていらっしゃることでしょう。



 でも、違うのです。



「:‥‥現行インフルエンザワクチンには、インフルエンザの感染・発症による健康被害の可能性を低下させ、社会活動への影響を軽減する効果がある。
しかし、その効果には明らかに限界があること、また非常に稀ではあるが、ワクチン接種による副反応・副作用の可能性を完全には否定し得ないことも理解していただきたい。


……中略……

これらの認識と理解を前提として、国はインフルエンザワクチンの接種を勧めているのである」
 (『感染症とたたかう』岡田晴恵、田代眞人、岩波書店) 

これは、厚労省直属の研究機関である国立感染症研究所の研究者による記述です。

ワクチンを奨めるべき立場の彼らにとっても、インフルエンザ・ワクチンの効果がじつに心もとないものであることがおわかりいただけるのではないかと思います。



 さらに、厚労省のホームページで、インフルエンザ・ワクチンのことを調べてみてください。
たしかに、高齢者とハイリスク・グループへの接種は推奨されており、料金の一部が公費負担になっています。
ところが、乳幼児への接種は、一切、奨められていません。この事実をご存じでしたか?


 小さい子ほど重症になったら大変だから、インフルエンザ・ワクチンを打たなければと思っていたのではありませんか? 


インフルエンザ・ワクチンの真実と、通常私達が目にするインフルエンザの情報には、こうした大きな違いがたくさんあります。



 インフルエンザについて、インフルエンザ・ワクチンについて、よくわからないまま、なんとなく毎年ワクチンを打たなければと思っている人が多すぎます。これは本当に危険なことだと思います。



 私は、長年、ウイルスの研究を続け、公衆衛生の仕事に従事してきました。
そうした経験を踏まえて「インフルエンザ・ワクチンは不要である」と言い続けてきました。

そして、冒頭で書いたように、いったんは日本からインフルエンザ・ワクチンはなくなると思っていたのです。

それなのに、今日のインフルエンザ・ワクチンの隆盛ぶりはどうしたことでしょう。



いったいどうして、みんな簡単にだまされてしまうのでしょう。



 私はワクチン一般に反対しているのではありません。

ワクチンには、世界中の多くの人の命を救ってきた計りしれない功績があります。もちろん、副作用などのマイナス面もあるので、接種にあたっては慎重であるべきです。
また、ある国、ある人にとって不要なワクチンでも、別の国、別の人に必要な場合もあると思います

でも、インフルエンザ・ワクチンは違います。

インフルエンザ・ワクチンはなくてもいいワクチン、ないほうがいいワクチンだと確信しています。




 次章で、インフルエンザ・ワクチンがどれほど効かないか、その真実をお話しましょう。・……………:

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


感染症研究の専門家が警告するインフルエンザワクチンの真実です。

本をよく読んでください。

そして、受け取ったら次への発信をお忘れ無く。


ーーーーーーーーーーーーーー
「インフルエンザ・ワクチンは打たないでたないで!」

2007年12月10日 第1刷発行



著者 母里啓子(もりひろこ)
発行所 株式会社双葉社
ーーーーーーーーーーーーー
以下読み上げソフト版、目が不自由で文字の読めない方へ。

(本を読む能力のない方も併せてどうぞ)




前半の分割版
分割部分は一定時間で区切ってあります。

誤読ありますので、正しく理解するには、
詳しくは本書を購入して読んでください。



「infuruwakutin1k_01.mp3」をダウンロード



「infuruwakutin1k_02.mp3」をダウンロード



「infuruwakutin1k_03.mp3」をダウンロード



「infuruwakutin1k_04.mp3」をダウンロード



「infuruwakutin1k_05.mp3」をダウンロード



予防接種の責任は国民が負うべきだ!?その2

<title>藤井俊介さんに聞く</title>

<title>藤井俊介さんに聞く</title>

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


1のつづきです。


内容は手を加えてありませんが、改行や文字強調編集してあります。


被害立証がより困難に


松本▼厚生省は、長年にわたる予防接種の裁判で負けて、反省したんでしょうか。


藤井▼全然反省していないと思います。

松本▼というのは?



藤井▼裁判の一番の争点は、因果関係です。


みんなが予防接種を受けたのに、なぜその子だけが被害に遭ったのか。


その証明が難しい。


それは蓋然性(状況からして、その可能性が高いという要件)から判断するしかありません。


その基準として私たちは白木4原則(下の囲み)を提案し、裁判所はそれを採用した。その結果国は敗訴し、判決を受諾しました。


 
 ところがその後のMMR(麻疹・風疹・おたふくかぜの新3種混合ワクチン)による被害の裁判で、厚生省の官僚は「あれは大臣が勝手に受諾したんだ」とか言って、未だに白木4原則を認めていないんです。


官僚が大臣や裁判所の判断を認めないんですから、日本は行政独裁です。



 だから被害が起きたら、また同じようにそれを認めさせる裁判をしなければなりません。


逆に厚生省は長年の裁判で被害者側の手の内を全部知っていますから、今後はより困難になるでしょう。資料はすべて国が持っていますし。


 





「白木四原則」
脳外科の第一人者・白木博次氏による、因果関係判定の物差し。



(1)ワクチン接種と予防接種事故とが、時間的にも身体の部分上も密接している。
(2)他に原因となるようなことが考えられない。

(3)副作用の程度が、他の原因不明のものによるよりも質の上でも量の上でも非常に強い。

(4)事故発生の状況が、既にわかっている科学的な事実と比べてみたときに納得できるだけの説明ができる。

 



医師の無責任が目に余る


松本▼それを変えていくには、何がポイントになるでしょう。


藤井▼予防接種の被害は、絶対に起きてはならないものです。


病気の治療による薬害とは違い、予防すると言って健康な子どもに注射し、死なせたり重度障害者にしたりするわけですから、詐欺行為です。


その認識に立って、責任を誰がとるかを再検討すべきです。



 予防接種法には国の責任が明記されていますが、これは医師やメーカーの免責につながります。


 日本医師会は「副作用で事故が起きたら補償せよ」と主張していますが、驚いたことに


これは被害者への補償ではなく、


接種した医師への補償なのです。


 


近所の評判が悪くなるからということで。医師の団体がそういう人権感覚ですから、たとえば日本脳炎の予防接種に来た子どもに間違えて別のワクチンを注射してしまったが、幸か不幸か有効期限を過ぎたワクチンだったので大事に至らなかった、などという事件が起きるのです。


もし自分の責任になると思ったら、こんないいかげんなことをするでしょうか。とにかく医師の無責任は目に余ります。



 また、アメリカなどではPL(製造物責任)法で事故はメーカーの責任になりますが、日本では国がかぶってくれるので、外国メーカーの草刈り場にされる危険性があります。


 92年の日経新聞に、世界最大の医薬品メーカーであるメルク社が茨城県つくば市に研究拠点を建設したということで、同社のバジェロス会長へのインタビュー記事が載っています。


バジェロス会長は「今後有望な研究領域は」との質問に、「ワクチンが最も重要な部門」「1回の注射でB型インフルエンザ、B型肝炎、ジフテリア、破傷風、百日ぜき、ポリオを予防できるワクチンを開発中だ」と答えています。


日本の子どもが世界のモルモットにされる可能性さえあるわけですが、日本ではインフルエンザのように実験の結果効果がないとわかったワクチンでもやってしまうわけですから、モルモットにもなりがいがありません。


 



 ですから、予防接種法の構造自体を変えなければダメです。


事故が起きたら個々のケースごとに原因を究明し、それぞれの責任を問うようにする必要があります。



 責任の取り方は2つです。その事故がワクチンによる被害かどうかを明らかにすることが1つ、被害に見合う補償をするかどうかが2つ目です。今はその両方とも機能不全に陥っています。


 



いいかげんな調査と補償


松本▼その1つ目ですが、厚生省による事故の実態把握はどういう状況ですか。

藤井▼ワクチンの副反応の調査は極めて不完全です。


厚生省は各都道府県に調査・報告するよう指導しており、このことだけは一応の進歩です。


でも、それを県が出したがらない。福井県武生市で、風疹の予防接種をしたとたん10人ほどがショック状態となって接種が中止された事件がありました。


ところが厚生省の副反応報告書にはそれが載っていない。


厚生省に聞くと、「あんなショックは通常の反応だから、報告が来てません」と言うんです。


もう完全に感覚がマヒしている。


その報告も、「接種後21日以内の副反応を報告せよ」ということになっていますが、この日数にも根拠はありません。アメリカは28日です。1週間分、副反応数を少なくしたいのではないかと思われても仕方がない。



 ちゃんとした情報を集めてもらわないと、不完全情報を公開して安全と言われても信用できない



 



松本▼補償についてはどうでしょう。被害に遭った方々は今、どういう状況なんですか。

藤井▼予防接種による被害の特殊性は、てんかんや身体障害、知的障害など二重三重の合併障害が1人の被害者に起きることです。その生活や介護の実態を国は知らない。


日本の福祉はそういう障害を想定しておらず、これに見合う法律がありません。


予防接種による被害であると認めても、国は対応できないんです。


そういう重く複雑な障害を、強制的な予防接種でつくってしまっている。


ですから被害者は、結局ほとんど満足な補償もなく、家族の犠牲の上に必死で生きています。


 




老人がターゲット


松本▼さて、インフルエンザワクチンの復活でまたそのような被害者が生み出される可能性があるわけですが、厚生省はこれまでの予防接種被害の経験を何らかのかたちで活かそうとしていますか。


藤井▼我々からすると、厚生省は経験を別の意味で活かしています。つまり、より巧妙になった。厚生省は、さすがにインフルエンザワクチンを子どもに注射しろとは言いません。


でも今度は、老人には効果があると言い出した。


 
 仮に特別養護老人ホームに入っている老人にワクチン接種して何らかの事故が起きたとして、それがワクチンによるものだと証明できるでしょうか。


少子高齢化時代に、無理に子どもに接種する必要はありません。うまいこと考えたものです。



 厚生省は各都道府県が老人に接種するのはどんどんやれ、という姿勢です。


さっそく大阪府と神奈川県は、接種を受ける人に2回分の費用1万円の半額を補助することになりました。こういう県は今後増えていくでしょう。私が一昨年、横山ノック知事に「予防接種の被害者がこれだけいる」と言った時は、「大阪府はカネありまへんねん」という答えだったのですが。



 とにかく、それで医者とメーカーは儲かる。事故が起きて老人が亡くなっても原因はうやむや。介護に疲れた家族も黙るでしょう。施設はベッドが回転して好都合かもしれません。推進派には万々歳です。人権を考えると大問題ですが、彼らはそんなことはまったく頭にありませんから。



こうすべきだ


松本▼今後、最も力を入れるべき改善点は何でしょう。



藤井▼まずは副反応の報告を徹底し、公開することです。


それには、都道府県からの報告を待つのではなく、直接情報を集める機関が必要です。


直接情報を集めるためには、接種を受けさせる親に、こういう反応が出たと書き込んで投函する「報告はがき」を渡すようにすべきでしょう。


そのほうが、カラーのパンフレットを100万枚も作って配布するよりよっぽど安価で簡単です。


でも、厚生省はそういうことはやらない。恐ろしい情報を集めたくないんでしょう。


 



 もうひとつは、医師の責任を問うということです。


 


接種現場でのずさんさを改善するには、これしかありません。


 


1970年に、品川で3種混合ワクチンを接種された赤ちゃんが死亡し、警察が接種医2人を取り調べた結果、「接種のとき手落ちがあった」として過失致死の疑いで書類送検することを決めた事件がありました。


すると翌日からたちまち日本中の医師会が集団接種のボイコット運動を始め、結局その圧力に屈してか不起訴処分となってしまいました。



 いいかげんな接種をされて死んだ子どものことを医師たちは何も考えていない。自分たちの責任逃れだけ。おそろしいことです



ふじい・しゅんすけ◆予防接種情報センター代表。著書に『まちがいだらけの予防接種』(小社刊)他。




TITLE:藤井俊介さんに聞く
DATE:2009/09/05 07:04
URL:http://www.sairosha.com/yobo-interview.htm


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 


 

予防接種被害の責任は国民が負うべきだ!?その1

ワクチン接種推進派は「誰も責任をとらなくてもよい」という体制によって生きながらえる。

結局最後は国民が責任を負うというのは、また何度も何度もくり返すという「学習しない症候群」。

懲りない面々という小説があったようだけど、まさに更正しない象徴が厚生省、いま功労省というらしいが、何の功労?と聞けば、製薬業界、医療業界という巨大利益産業に功績があったというブラックユーモア?


何十年も変わっていないのは40年前の国会証言シリーズで証明され、その内容証拠も残っているから、驚くこともないのだが、おそらくまたまたくり返しそうな、(もうその準備万端寸前)この日本。

新型インフルエンザ・ワクチン接種

これがおそらく最後の国家的犯罪記録として歴史に残るのではないだろうか?

もっともこれを阻止できるのは国民しかいない。

厚生行政も地方行政もマスメディアも医師会も・・・誰も教えてはくれない、いや、逆に推進派である。

国家全体が推し進めている国家総動員法ばりのインフルエンザ・ワクチン強制的接種キャンペーン。

では、最後の最後になってイザ敗戦となった。

誰がその責任をとるのか?


そんな事は既に事例があったのである。


受信は発信へ。横への伝搬をよろしく。



<title>藤井俊介さんに聞く</title>

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


引用元は下段にあります。


※内容に手を加えていませんが、改行や強調文字は編集してあります。


 


 



藤井俊介さんインタビュー


この経験から厚生省は
何を学んだのか?



『いのちジャーナルessence』No.2(2000年2-3月) 特集「本気でやばい、インフルエンザ予防接種の復活」より転載





 1999年11月26日、予防接種禍大阪訴訟の上告審が最高裁で和解した。
 1973年の東京訴訟の提訴以来、26年間にわたる集団訴訟の全面終結だ。先に決着していた名古屋・福岡・東京の3訴訟と合わせて、計約140人の予防接種被害者のほぼ全員に対して国が賠償金や和解金を支払うことになる。
 これらはいずれも危険な予防接種をずさんな方法で国が強制接種した結果起きた被害であり、厚生大臣は今回の決着について「厳粛に受け止め、今後とも安全で効果的な予防接種行政の推進に努めたい」とコメントした。


 なのにどうして、奇しくも同時期に疑問満載のインフルエンザワクチンの大キャンペーンなのか。


そこに「過ちから学ぶ」という姿勢はまったく見られない。



 長女を2種混合ワクチンの被害で重度障害者にされて以来、東京訴訟原告団の幹事として裁判を引っ張るかたわら、予防接種情報センターを設立して副作用被害のデータ収集や被害者救済支援に奔走してきた藤井俊介さんに、長年の裁判を振り返りながら今冬のインフルエンザワクチン騒動について話を聞いた。



(聞き手・松本康治/いのちジャーナル編集長)





厚生省はナチスだったんですね

松本▼
今回のインフルエンザワクチン・キャンペーンは、裁判をたたかってこられた方には皮肉というか、嫌味というか、推進派も懲りないですね。


藤井▼これは日本の構造的な問題ですから。薬害エイズも同じですが、


官僚の無謬性に基づくシステムに根本があります。


 


政策決定をする官僚に間違いはない、責任をとらなくていいという、官僚独裁的な態度。


 


これを裁判所も追認している。


官僚の間違いを指摘すること自体が国のマイナスになるという考え方です。


 


これが変わらない限り、同じことが何度でも繰り返されます。




松本▼もしそうだとすると、藤井さんや被害に遭った人たちの長年の苦労が、社会に活かされていないことになってしまう。たいへんな損失だし、愚かしいですね。

 藤井さんたちの経験は、一般の人々が国の強制で子どもに予防接種を受けさせられ、思ってもみなかった結果が出たときに、接種を受けさせた側が被害者をどう扱うか、を示すものでもあったと思います。そういう意味で、これまでの裁判を少し振り返ってみたいと思います。

 予防接種禍の集団訴訟は解決まで26年かかったわけですが、裁判ではまず何が問題になりましたか。


藤井▼被害者である原告は、まず裁判で被害の事実を証言したわけです。こういうことが起きていますと。


すると裁判所はこう言いました。


「それのどこが法律に触れているのか」。


予防接種法では、ワクチン接種は国民の義務とされているが、副反応(ワクチンの害作用)については記述がない、ということで。


被害者は憲法を論拠に訴えるのですが、地裁レベルでは憲法判断にまで踏み込まない。ここで裁判は立ち往生し、長引く原因のひとつになりました。




松本▼専門家の理屈ですね。常識的には、強制的に受けさせて被害が出たら、受けさせた者が責任をとるのが当たり前ですけど。




藤井▼そこで最初は、予防接種によって被った損失を補償せよという「損失補償論」を主張し、80年頃からは、国家公務員の過失による被害は国が補償するという「国家賠償法」違反を訴えました。そして、東京・名古屋・大阪・福岡の4ヵ所の地裁・高裁でおおかたが勝訴しました。ところが、被害発生から提訴まで20年以上経っている人たちはいわば時効だとされて(除責期間)、高裁でも救済されなかった。


しかし、被害当時は行政は「予防接種でそんなことは起きない」と断言していたので、提訴できなかったんです。


それで最高裁までいって、また長引いた。



 この20数年間は、時代の変わり目でもありました。最近になって司法の民主化が言われますが、昭和50年代までは厚生省も裁判所も古い体質を引きずっていました。


松本▼たとえば?


藤井▼裁判では原告側と厚生省側の主張が真っ向から対立したんですが、ドイツでも予防接種の裁判が2回行われていて、日本の私たち原告の主張は、戦後の西ドイツ共和国時代に下った判決と同じものです(下の囲み下段)。それに対して厚生省の主張は、ナチス時代の判決と同じなんです(同、上段)。全体の福祉のための犠牲はやむをえないと切り捨てている。


松本▼うーん、厚生省はナチスだったんですね。

藤井▼そうなんですよ。






1937年 ライヒ最高裁判所判決(※は日本政府の陳述内容)


「特別に法律により命ぜられた措置により、補償が必要とされる場合には適用されうるが、全国民に同様の行為・不作為・受認を求め、個人の利益を等しく侵害するような場合には、特別の場合ではない。予防接種はこれである。例外的に重大な健康被害を招いても、特別の犠牲とは見なさない。」



※予防接種の対象は、すべての国民に向けられているから、その結果重い障害が生じても、特別の侵害ではない。


 


 



「予防接種は、公共の福祉と共に個人の利益にもなっている。」



※社会防衛と共に、個人防衛にもなっているから、個人の権利の侵害になっていない。







1953年 西ドイツ連邦最高裁判所判決(※は東京原告の陳述内容)


「予防接種は、健康に危険のあるときは、中止することを明文規定しているから、重大な健康上の障害までを法が要求しているわけではない。」
※重大な被害は、法の意図する目的的結果ではないから、特別犠牲と位置づけるべき。


「生命・健康は、財産よりも高い権利と考えるべきで、個人の生命の不可侵性は、憲法に結びつけられることにより初めて発生した権利ではなく、生命と健康という財貨は、その創造と性質において法秩序に先行したのであり、すべての人は、それに対応した法律上の規定とは独立に、これに対する権利を有する。もしも財産に対する侵害に対しては補償請求権が認められ、健康被害――加えて重大な財産的損害をも生ずる――に対しては認められないとすれば、それは個人の生命身体の価値と、その要保護性に関する一般的報観念と矛盾する。

※(この部分は日本政府の主張に対する原告側の反論と同じ)


<title>藤井俊介さんに聞く</title>

TITLE:藤井俊介さんに聞く
DATE:2009/09/05
URL:http://www.sairosha.com/yobo-interview.htm


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

 

2に続く


インフルエンザ・ワクチンは国民の為に?いやワクチンメーカーや医師たちが儲かるから?

「インフルエンザワクチンは打たないで」

より

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

…・医師も、研究者も、マスコミ も、
       しっかりしてほしい



それほどまでして
インフル工ンザーワクチンの
製造量を増やしたいわけ


 前章では、小中学生という「お客さん」を失って、壊滅的な状況に追い込まれたインフルエンザ・ワクチン産業が、高齢者や乳幼児という新たなターゲットを獲得し、再び製造量を上げてきた過程について述べてきました


なぜ、それほどまでして、ワクチンメーカーはインフルエンザ・ワクチンの製造を・・・



じつは、小中学生への集団接種全盛期には、国内のワクチン全体の製造量のおよそ半分をインフルエンザ・ワクチンが占めていました。

ワクチンメーカーにとって、インフルエンザ・ワクチンはドル箱だったのです。
なにしろ義務接種ですから、売り損ねることもありません。

当時、ワクチンメーカーは、少子化によって接種の対象である子どもが年々減っていくことを危惧していました。
ところが少子化どころか、小中学生への集団接種が廃止されてしまい、結果、2つのワクチンメーカーはインフルエンザ・ワクチンから撤退することになりました。

苦境のワクチンメーカーを放っておかなかったのが厚生省でした。


 ワクチンメーカーの生産力が落ちてしまうと、万が一、新型インフルエンザが発生し、大量に新型ワクチンが必要になったときに対応できない、また、欧米のワクチンメーカーは、ほとんどが世界市場に向けて生産する大手の製薬会社ですが、それほどの規模を持たない日本のワクチンメーカーを守るためにも、国としては手をこまぬいているわけにはいかない ー そのような大義名分をかかげ、厚生省は、ワクチンの推進学者やワクチン業界の団体などから構成された 「インフ ルエンザワクチン需要検討会」を発足させ、ワクチン需要を増やすためのさまざ まな策を講じていきます。


  101ページでご紹介したインフルエンザ・ワクチン製造量の推移のグラフをご覧 いただくと、あらかじめ前年度を上回る製造量が設定されているのがわかります。

もともとワクチンメーカーは集団接種だけで十分な利益を上げていたため、さし たる企業努力もしていませんでした。
しかし、現在では必要な分を製造するだけ ではなく、大規模なキャンペーンを張り、できるだけ多くワクチンを製造しよう という企業努力がされている様子が伺えます。
これらすべてが厚労省がらみでおこなわれているのです。


  こうしてインフルエンザ・ワクチンの製造量は、小中学生に集団接種をしたこ ろと同じレベルにまでに回復してきました。
2005年度以降は2000万本を 越える製造量です。

 本来ワクチンは、儲けを考えずに作らなければいけないはずのものです。
とこ ろが、最近では、ワクチンメーカーのみならず、ワクチンを中心とした事業体系なくては立ち行かなくなっている現状があります。

  インフルエンザ・ワクチンの標準小売価格は1本3000円です。
卸値(おろしね)は約1 000円。
1000円の卸値のうちいくらが原価か、私は知りません。
しかし、 原価が安いことは確かです。
集団接種時代はバイアルと呼ばれるワクチンのびん に50人分人っていました。
現在では二人分の1ミリリッートルに小分けされており、 普と比べてますます原価が低いわりに単価の高い商品になっていると言えます。


 ワクチンでインフルエンザ・ウイルスを撲滅させることは不可能です。
幸か不 幸か、インフルエンザ・ワクチンは効かない、そしてインフルエンザ・ウイルス はこの世から永遠になくなりません。
ですから、永遠にインフルエンザの商売は やっていられます。
インフルエンザは怖いよ、怖いよ、とおどし続ければ、永遠 にワクチンを売り続けることができるのです。

  小中学生に集団接種をやっていたころ、2000万人分の子どもたちのワクチ ンは公費負担でした。
しかし、現代のワクチン産業は完全に自由競争の世界です。

返品もきくので、一部の大きな医療機関による買い占めが起こったりもします。

利潤追及のための自由競争ビジネスという点が、今のインフルエンザ・ワクチンをめぐる状況をいっそうおかしくしているようです。
インフル工ンザ・ワクチンは接種する医師にはいい商売になります ワクチン産業が息を吹き返してくる過程で、現場の医師たちはどうしていたのでしょうか。

もちろん、インフルエンザ・ワクチンが効かないということを公言し、自分は打たないという立場をつらぬいている医師もたくさんいます。
でも、どうして多くの医師たちはインフルエンザ・ワクチンを奨(すす)めているのでしょうか。

はっきり言ってしまうと、インフルエンザ・ワクチンを扱うと、医師は儲かるから、なのです。

ワクチンの値段は、各医療機関によってかなりのバラつきがありますが、相場は1本3000円、子どもなら2回打てるから6000円です。
しかも、はしかなどの予防接種とは違い、毎年毎年、あらゆる年代に打てるのですから、こんな シーズンになれば、大きな病院にほ1日に100人くらいがインフルエンザ・ワクチンを打ちに来たりするわけです。
ワクチンを打つのには5分とかかりません。
1人分のインフルエンザ・ワクチンの仕入れ値は約1000円だから利益は2000円。
100人が病院へ打ちに来てくれれば、たったの1自で20万円の利益です。
インフルエンザ・ワクチンのおかげで、職員のボーナスを出せた、と喜んでいる話をよく聞きます。
「これはやめられません」ということになるでしょう。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


責任をとらない厚生省、責任をとらない医療機関、医師、責任をとらないワクチンメーカー、責任をとらない地方行政役所、責任をとらないマスコミ・・・・


こういう責任をとらないグループが最後に責任を取らせるのが、国の税金です。
つまり、国民に責任を取らせるだけのことで終わってしまう。


それなら、いつまでも無責任な医療行政は無批判で続くわけです。
インフルエンザワクチンの無効性はこの日本が世界に先駆けて公的に行われていた「前橋レポート」で既に証明済みです。


しかし、マスコミはこれを国民に知らしめているでしょうか?
厚生省はこれを国民におおきく発表しているでしょうか?
国中の医師達はこれを知っているのでしょうか?
全国のお役所の人たちはこれを知っているのでしょうか?

そして、全国の国民はそれを知っているのでしょうか?


もちろん、「教えない」「知らせない」から
知らないはずです。


知っていたら、こんなインフルエンザ・ワクチン接種があおられる事もないだろうし、多額の国税を使って外国からわざわざ輸入量を増やす事もないはずだからです。


いつも国民は「知らない」状態でいるから、国の行政や医療業界のいいなり、思うままにされてしまっているのです。



その結果が多種の薬害事件の訴訟。

しかし、勝訴した相手は国というけど、実体は国税からの見舞金や補償費。
結局、国民は国民の税金で責任をとらされているだけのこと。


知らせない」のも悪いけど、
「知ろうとしない」国民もお仲間でしかないのです。

本書をよく読んでインフルエンザやワクチンの事をよく知ることです。

あの戦時中の国民が国民を縛ったような時代がありました。
そうです、戦争を肯定する民衆が徒党を組んで自発的に戦争反対者を抑圧したり迫害したり村八分にした、あの「非国民」排斥運動と今度起こっているインフルエンザ騒動がよく似ているからです。


鵜呑み国民は「竹槍」で本土決戦をするという愚行を信じ切って訓練したのはついこの間までのこと、民衆はどんな事でも信じてしまうというのは、教育のたまものでしょうか。


この本は決して異端説とかいうものではなく、長年その専門分野に関わってきた著者が一切の利益関係やしがらみを解いた公平な立場で書いている本です。


これをよく読まれて、ご自分や大切な家族が、近い将来、おそらく国家的訴訟問題になるかと思われる、インフルエンザワクチン薬害に遭わない為に「正しく知る」行動を起こしたいものです。


横への連携を。

情報は伝え合いましょう。 見たら発信、聞いたら発信。

その繋がりがすべてを動かします。

のぞき見趣味者のひとりごと。 見たことは人に話したくなるもの。

うふふうふふ・・ふふうふふふ・・・

おい、なにが見えるんだ!
おれにも見せろよ。

だめだめ
うふふうふふ・・ふふうふふふ・・・


おい! おれにもみせろって!



し〜〜い、ここだけの話だぞ。

他人にみせちゃあいけないぞ。




と、言われて、

はいそうですか。

で終わる人はだめですよ。



「ココだけの話よ」
と言って広げてくれるうわさ話が上手な奥さんを見習わなくちゃ。



のぞき見したら、それを誰かに話しちゃう

って事がのぞき見主義者の主張ってこと


あ、ホンモノののぞき見趣味者は自分だけの楽しみにしちゃうだろうね。

変態には気をつけましょ。 おじょうさん。

のぞきみ4 ここが絶対おかしい!インフルエンザワクチン。表と裏の正体を明かす

まあ、煽るはあおる・・・・NHK筆頭に報道業界は
 どうしてもどうしてもワクチン打たせたいっての?

その後始末は責任とらないでしょ、どうせ、補償やら賠償は自前だよって。

え? 弁当自分持ちっての?
そうか、国民の税金か。 国家が賠償するってのは。

それに報道、マスメディアってほとんど無責任状態だよね。
大本営発表で嘘八百でしたが、戦後どう責任とったの?
無責任だから大発展したんじゃ! って?

そうかあ〜〜騙されたこちらがバカだった・・・ヘタリ顔


つぎにご紹介するのは、

Apocalypse Now


U・ェ・Uノ ちわわのひとりごとで

のブログ記事で、インフルエンザの特集をやっていました。

| インフルエンザワクチン >>

インフルエンザワクチン2 >>

決してテレビ新聞では報道されない、いや、あえてしないものなのです。真実を報道したらメディアは食っていけない(大笑い)のでしょ。

食うためには偽装でもなんでもしちゃうって?
いやいや、わざわざ嘘書かなくても大本営の方でちゃんと作り上げてくれるからさあ、それを右から左へながすだけ。

楽ちんなんだあ〜〜  責任は大本営にあり  ってわけ。





ほんと楽ちんな時代です。

他人様がちゃんと資料をまとめてくださっているし、あっしはただそれを見つけて引用紹介するだけですから。



これだけまとめてあるので印刷、ブックマークをお忘れ無く。

いや、見てるだけじゃだめ、お隣さんにも教えてあげましょ。


せっかくののぞき見だからコッソリと独りで・・・・
というのは別の方ですぞ。殿方いや奥方も似たもの趣味かな(笑い)


ウイルスが怖いか治療法が怖いか?

ウイルスが怖いか治療法が怖いか?
http://www.asyura2.com/0311/health7/msg/770.html
投稿者 寅蔵 日時 2004 年 1 月 28 日 21:16:27:8X/teMCB5Xc.E









鳥感染ウイルスが盛んに報道されている中で心配なのはその対処法です。

WHOにしても現代医学業界の土俵の内ですから、当然のことのようにウイルスにはワクチンを推薦することでしょう。
しかし、効くわけ無いと分っていても使いたがるのはなぜか?
ここのところを考えておかないと、なんでもやった方が良いのでは?程度でいると将来どんな影響が現われてくるか、そんなことになっても誰も保証などしないのを承知しておかないと。

ウイルスの方はどんどん進化変異しまくりますから、ワクチンが防衛効果があるなどと思うのは早合点だと私は思います。
せっかく作ってあるワクチンを使わなければ損だと思うならそれはそれで良いです。
ただ誰が損をして誰が儲かるのかということを知っていないと、はいそうですかと素直に言うことを聞くのも○○と言われても後の祭りです。


クチン神話は過去記事で紹介してありますが、ワクチンが効いたという事実が本当か、それとも効かないどころか有害作用を示したという情報が本当の事実か見
極めないと、当局寄りの情報ばかりを真に受けていると不安だけが積み重なり、間違った対処の仕方を採り入れる事も心配です。

なぜなら、過去の感染症対策でその治療にどういう薬を使い、どういう対処をしていたのかを詳しくこの掲示板で報告して欲しいものです。
そんな情報が少ない中で感染症が危ない、不安だと騒ぐだけでは、とうぜん今度はヒトが直面することになるだろう感染ウイルスに正しい対処ができるかどうか。


免疫理論の安保氏の本をちょっと読んでみて、難しい理論はさておいて、治療の方法として間違った事をするから逆に治るものも治らなくなる〜という結論が出ていました。

おそらく今のウイルス感染にしてもその治療法が正しいのかどうか疑わしいと思っています。まったく逆療法を行なえばそれが命取りになるのですから。

いまは現役の医師が病院で殺されないためには・・などと驚くような内容の本やHPを出すようになった時代です。
それに対して大多数の医師とおそらく99パーセントの大衆が今の医学の治療を正しいとみとめている状況です。(もちろん、99パーセントの大衆というのには反論があるでしょうが)

阿修羅掲示板は真実を探求するから、どこにでもない情報を発表できるから意義がある。

プロフィール

akyoon

Author:akyoon
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
ようこそ
訪問者
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR