大嵐の前の自民党大暴落 究極の九 鳩山さんご苦労様です〜

いや〜

驚きの民主党大勝利でした。

ちょっと勝ちすぎなんじゃない? などと、持ち前のアマノジャクがあたまをもちあげてきたけど。

深い意義はほかの人のお話を読むとして。


う〜〜〜む。 

迫り来る大嵐の寸前
日本に出来た新大型政権政党か。


ほんとこれからたいへんな事になるんだろうなあ〜〜
民主党さんたち いや、国民も喜んでばかりもいられないなあ・・・




大嵐の前夜?なのかなあ?





そういえば鳩山さんの「鳩」って九の鳥なんだったね。

九は平和の鳥とか言われるけど、もうひとつ、九は数の究極。

九九算で言えば、次はまた一の世界に戻る前の数。

一の位は1,2,3・・・・・・9

八の位は8,7.6・・・・・9

これは二桁の数字はすべて足して一桁の数にするとこうなる。


で、今の歴史は八の世界と言うから、順序よく1、2,3・・・のちょうど真逆の世界、
8.7.6・・・・
となっている。


それを次の九の世界で 全部 9.9.9・・・・となる。

その次の十の世界はまた循環して一の世界に戻る(といってもただの○じゃなくて渦巻きという様に)、一の順序よき世界に戻るには、いったんは九という世界を通過しないとならない。


その九の数字は本質を押し出してくれる数なのだ。

すべての数に九を足すとそれを一桁にするとやはり元の数になる。
1+9=10・・1
5+9=14・・5  
と言うようにどの数に九を足しても、やはり元の数に押し出してくれる。

それは9を書けても同じ、
2×9=18・・・9
6×9=54・・・9

9という数は物事の本質を現してくれる数という。


九九算を並べて、すべて一桁にしてみるとおもしろい。

八の位の逆順序の世界から順序正しい一の世界に戻るには、いったん九の位で九にならしてからということだ。


九九算はそういう意味で最後の逆になった数の世界を九でくくるのが究極の九の位。

なんだか分からない話だろうが、


要は今の世界は八の世界だった。


世の中がすべて逆になっていた様な状態にあったが、ついに究極の時代に入ってしまい、このままでは人類滅亡の危機さえ起こりかねないほど真っ逆さまの状況にあった。


それを元に戻すにはいったん九にならないといけない。

洗濯機の回転が反転するにはいったん止まらないといけない。

その間は水は波打っている。

今まで右か左の回転をしていたら、その勢いがまだ残っているからだ。

今度はまったく逆の回転に移行するには少しの間が必要だ。

そしてまだまだ前の回転の勢いが残っている選択物がちょっと収まるまでの間なのだ。


そんな切り替わりの間が九の世界なのかもしれない。

九九算はくくり算。

乱れた世をいったん九でククってから、本来の性質を押し出して調和してくれる。


くくり、しめくくり、くくり姫、白山のくくり姫。菊理姫とも言う。

鳩は元に戻ってくる鳥だ。
そういう象徴として鳩の名を冠した鳩山さんの名はおもしろい。

9×9=81   クク算の究極

八十一   ハト山イチ郎?  (爆)  民主にそんな人居たかなあ(爆爆)


まあ、人物にはあまり期待しないけど、名前は象徴としてみるとおもしろいねえ。


それよりか、大嵐の前の静けさって、九の世界を予感するってことでしょうか?

どんな者も本質が出されるってことは

汚れた鍋釜磨いたらきれいな地金が出てくるなあ
またぴかぴかジャン。


まてよ〜〜

汚れ落としは金タワシで磨くっての?
汚れもいっぱい出ますって?


おお〜〜〜こりゃあ、つらいよなあ・・・地金が出るってことは

まずは汚れ落としの苦難が待っているってことじゃないの〜〜


ということは、
新型インフルエンザは人工的というよりも、大自然の地金磨き、じゃない、大掃除ということにもなるんじゃない!


人工的にまいてもたいしたことないけど、大自然の方が始まったら、こりゃ、えらいこっちゃ。

ワクチンやタミフルなどで、鍋釜をもっと汚してたんじゃ、いざというときに金タワシが痛いだろうなあ・・・・・


ジガネを出してくれるのはアリガタイけど。


でもどうしても九の位を通過しなければ調和した順序よい一の位に戻れないというし。

九世主様、どうかお手柔らかにお願いしますだ〜

あほう〜〜  九世主様はすべての人間に宿るっていうんだ。 その九を受け入れる為に金タワシが必要なんじゃ。


そういえば、「この乱れた世はいったん真っ平らにならして元の神の世に戻すぞよ」とかなんとか言われた神様がいたっけ。

たしかうしとらのこんじん様という、本名はクニトコタチノミコト様らしいが。

「あんなものがこんなものになり、こんなものがあんなものなる。うしのくそが天下をとるぞよ」とかなんとか言われていたかも。

うしのくそ? そんなのあったかな? うらおぼえなのだ。

それにしても、世の中の上の方にたっているジンミンが世の中に埋もれたジンミンと入れ替えられるという脚本があるらしい。

いや、別にみんながそうなるってことじゃないだろうから、こちとら下層民だから期待していたんだけど、「おまえみたいなヤツは」だめらしい(悲)


例の新型インフルエンザワクチンやタミフルの優先順位ってあるでしょ。

あれって、社会の上層部から優先順位になっている・・・・ってことは?

いざとなると社会の上層部から順に「やられてしまう」って事になりかねないね。


あれが実は「健康を害する」という真実が通らない限り、あいかわらず民主党政権になってもおなじ事だ。

それに民主党が国民の為にと「よかれと思ってやる」政策にもおかしなところがいっぱいあるとしたら・・・・巨大政党になっただけ危ないなあ・・・


医療政策にしても、現代西洋医学一辺倒で思考停止状態にあると、やることは「善意の悪行」となって後々の歴史に残される汚点となるだろう。

30何兆円も使ってもダメだった医学なんだから基本から見直さなければならないのに、「まだ医師が足りない」とか「医療費をもっと増やす」とか・・・

そこの本質が判っていない民主党議員がたくさんいそうだし。

彼ら民主党議員さん達、
まずは、

40年前の国会証言シリーズを読んで貰いたいね。
故斉藤議員(自民党だったけど)が待ってるよ。
中曽根さんもたしか一度顔を出していたと思うけど、もう忘れちゃったんだろうなあ・・


あの四〇年前に大チャンスがあったのに。それを医療悪徳ペンタゴンチームが握りつぶしてしまったんだ。

医療の本質に迫る歴史に残る日本の国会審議があったのに。

民主党さん、あれをもう一度再審議してもらいたい。民主党議員にお知り合いの方はあの審議内容をプリントして読んでやってください。

要点をかいつまんで教えてやってください。




医療が本質に戻れば30兆円、いやそれに付随した無駄な産業、人件費など入れると計り知れない莫大な金額が浮いてくるはずだ。

それなら医療費はもちろん無料、病んだ人たちにはゆっくり休んで生活も出来る支援も国家が充分行えることになる。それでも今までのお金は使えきれないほどあまるから、国として仕事はいくらでも創って働ける場を国民に提供できるのだ。

このまま現状の医療を国が援助していてもドブに金を捨てているようなことになるだろうね。それを知らない民主党議員さんたちじゃ、やっぱり癒着していた自民党さんと似たり寄ったりの政策しかできないだろう。

悪徳ペンタゴンだろうが、善意の政策でやろうが、やることは、やっぱり現代医学一辺党じゃあね。真逆の医療をいくら支援したって、結果はますます真逆になるだけなんだけどねえ。




いまの医学、医療はまさに八の位なんだね。逆順なんだよ。

それを正常な一の位に戻すには、人為的に気づいてやるか。

それとも、自然に待っているか。

後の方がきびしいぞ〜〜


なんたって、金タワシが待っているからねえ〜〜〜

ゴシゴシゴシゴシ  ゴシゴシゴシゴシ  

ヒイ〜〜〜〜〜〜〜 イテエ〜〜ヨ〜〜〜  ツライヨ〜〜〜



あ、ひとごとじゃないかった



世界に先駆ける日本とうけど、

日本に先駆けて我が身・・・じゃないけど。


我が家は既に一〇年前に金タワシの洗礼に・・・・



hii^〜〜〜〜〜itaiyo〜〜〜〜



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外からの明治維新から内からの平成維新か、衆議院選挙

明治維新以来の変革か? 衆議院総選挙
先にご紹介した「光文書」の最新版からです。


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

2009年の8月は、このクニでほんとうの維新がはじまる、いってみれば、はじまりのはじまりの月であったと歴史上に記されることになるはずです。

今回は政権選択をする選挙とされていますが、実はもっと巨大なムーブメントが進行中なのです。

いままで、沈黙する羊に過ぎなかったこのクニの民が、ついに過去の支配のシステムから、自らの意志で、脱出するということは、民主主義というものの主権者としての覚醒を意味するのです。

これで、敗戦後のこのクニを規定してきた、マッカーサーのGHQとその後を引き継いだCIAの日本コントロールシステムの一部が破綻することになります。


その結果として、ペリーの黒船以来、続いてきたこのクニを舞台にした壮大な嘘の物語世界に、真実の光が射しはじめるはずです。


この変化は、政党としての自民党の崩壊と、民主党の勝利という表面的なものではなく、民主主義という両刃の剣をアメリカがこのクニに移築した結果なのです。

(後略)


TITLE:精神学協会
DATE:2009/08/29 11:02
URL:http://www.godbrain.com/index.php?blogid=1&catid=1&page=156&_action=GO

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー



やっぱりボクのブログは引用中心主義   というより、 自分で考えることができない(笑い)  



民主党になったからバラ色というよりも、「自分で選択する世界への第一歩」という方なのでしょうね。

これを土台にしていろいろな事が白日の下に晒されてくる一歩なのでしょうか。



とにかく、

長い間封印されてきた秘密の部分が良くも悪くも明るみ出される

そういうシナリオの一歩とともに、膿み出しの嵐も吹きまくるわけでしょうか。

そんな事がまだまだ静けさの裏側で急速に加速しているのかも知れません。



わたしんちでは医学の革命(ひとことで言えば「ボタンの掛け違いで始まった医学」の迷信に気づくという個人個人に起こるであろう精神革命)がメインですから、たとえ民主党政権になってもまだそれは継続中だというわけです。

ただ、自民党政権のうちは政官業 プラス 強大広告塔マスコミという強力な繋がりが解けにくかったのが、今度の政権で少しゆるくなると思っています。

なんにしろ、大衆は「お上のいいなり」状態でしたから、判断を「お任せモード」にしてきたわけで、これをきっかけに「自己判断モード」に切り替えられるかな?なんて少しは希望も出てきました。



世界医薬産業の犯罪 という本はかなり以前に発刊されていますが、その内容はアメリカを主とした医療業界の真実だったと思います。

日本の医療体制とは異なると思われてきたのでしょうが、実は日本はアメリカの属国と言われて来たように、さほど違いはなかったのかもしれません。

だから大衆には真実は知らされず、例の「国会証言シリーズ」で紹介したような、「真実は隠蔽か無視される」ことが何十年も続いてきたのでしょう。

そして、大衆にはそれ(真実でないもの)がしっかりと「常識」として植え付けられてしまった為に、「話せば判る」状態とはほど遠い社会が出来上がってしまい、「論理的に説明しても無駄」という一種の「宗教の改宗に論理や真実を示しても無理」な状況に陥ってしまったのが日本人であり、世界においても同様だったのでしょう。



上記の本は近代においての医療体制についての内容ですが、実はもっともっと以前からの医学の考え方に源があったわけでして、医学の歴史は相当古いということですから、その「意識変革」には相当な時間がかかるのかも知れません。

しかし、戦争において「神国日本は負ける事はない」という神話はあっという間に崩れ去ったこの日本です。

医学神話も相当な短期間において崩れ去る時が来るのかも知れません。



しかし、敗戦時の原爆が最後のトドメとなって、国民が自発的に発動したのではなく、やはり「お上からのお達し」によって国民が目覚めたという事実もありますので、そんな最終的な大難を受けなくても「改宗」(医学は宗教であると言ったロバートメンデルスン医博)できる様になればと思っています。

黙っていても間違いは最後に自己崩壊の壁が待ちかまえているわけですが、人間は考える力を持っているのですから、何度も何度も過ちをくり返す必要はなく、小難のうちに気づくことができるはずです。



ボクはいま日本中で話題になっている(あえてやっているのかも知れないが)新型インフルエンザの対策などが逆にその「気づき」の切っ掛けになるのかも知れないと密かに思っているのですが。

そうとう過去に書いてきましたので、もう何度もくり返し書く事もないのでしょうが、民主党政権になってもやはり同じ政策を続けるとしたら、もう「上の方」に期待する事は出来ないので、「下の方」からの活動が必要になるでしょう。

そういう活動が水面下で進んでいるのかも知れませんが、ある程度のショック療法的な事件が起こらないと大衆は目が覚めないとしたら、もう少し暗い面をみることになりますが。



それもこれも仕方のない個々の選択の自由にありますから、何事も強制的なことでは完結しないのでしょう。

上が変わらないと下も変わらない

よりも

下が変わらないと上も変わらない

というのなら、多くの人が気づくまで医学の覚醒は起こらないのかも知れません。



さて、どうなのでしょうか?



ボクは畑仕事に精を出して世の中を眺めているしかないようです。


(ふう〜〜投稿に3度も失敗した)


「空の広さを知る」まで「学習しない」という「くせ者」

嵐の前の静けさ


ん? けっこう世の中騒がしいんじゃない?

へ?  聴く音はセミや虫の声ばかりだけど・・・


そりゃあ、おまえ畑や野山ばかり居るからだろう。
にっぽんこくじゅう、選挙で騒々しいぞ


いや、畑にいてもそういう声はきこえてくるけど。
それにしても、そういう事を超えたような大嵐が控えているような気配というか・・・
そりゃあもう、100年に一度どころかあん千年に一度と言うような・・・


ということで、最近は書き込みはほどほどにして、もっぱら他の人の話を嗅ぎまわっているきょうこのごろです。


じつは最近注目しているのが「光文書」というところです。



その中に「最終知識」という項目もあり、例によって音声読み上げソフトに呼んで貰っています。


ボクも13年間ほど精神世界、いや宗教世界にどっぷりと浸かってきたものですから、ある程度の知識はあったのですが、いまは自由ほんぽう、と言えば聞こえはよいけど、ほとんど心身ともに堕落の道に・・・(苦笑)


まあ、世の中「無駄なものは一切無い」と聞きます。「無駄も無駄ではない経験になる」とすれば、何十年、いや一生無駄な人生を過ごした場合でも、それを糧にして次回はそれをバネにして・・となるのでしょうか。


いや、そんな言い訳はもう通用しないぞ。なんて言われそうですが、とにかく、気づくときはその人のグッドタイミングでやってくるものと思い直している(という言い訳をしている)わけであります。

五木ひろしの「雑草」という詩のように、ひとは幾度も失敗を繰り重ね、それにいつかは気づいてゆくという、まあ雑草の様にたくましく生きたいものだとおもうばかりです。


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーhttp://j-lyric.net/artist/a000605/l006362.html


空の青さに
叶うような
一途な心で
いたかった

誰かのために
できることを
自分の夢に
したかった

つまづいた石さえ
拾ってやれる
大きな手しか
ないけれど…

※笑わば笑え 笑えばいい
どんな道に咲く 雑草でもいい
ふりむかないで ふりむかないで
まっすぐ空に 手をかざし※

空の広さも
知らないで
なにを語れば
いいのだろう

正しいことを
覚えるまで
ひとはどれだけ
まちがうのか

咲いてもみなけれど
名前も知れぬ
小さな花も
きっとある…

笑わば笑え 笑えばいい
どんな道に咲く 雑草でもいい
ふりむかないで ふりむかないで
まっすぐ花を 咲かすまで

(※くりかえし)

ーーーーーーーーーーー以上ーーーーーhttp://j-lyric.net/artist/a000605/l006362.html


ところがけっこう過去のことをついつい「ふりかえる」んですね。
そして笑い話にできるまで、ついつい後悔ばかりしちゃって(苦笑)

じゃあ、全然ふりかえるなって?

それもどうかな?ってのが今の人類の課題なんでしょうね。

「正しいことを
覚えるまで
ひとはどれだけ
まちがうのか」

ってところですよ。 これって   

よく言われるんですよ、おっかあに。

「学習しないヤツだなあ〜〜」


そうなんです。

かたづけない、出したものは出しっぱなし、開けたものはあけっぱなし、
食べた物は食べっぱなし、

忘れ物が多い一番の原因はその所在がわからなくなることでしょうか。

いつも同じ所に置けばよいものを、そのときその時にところかまわず置いてしまう。
その時はほかの事を考えているから無意識の状態、

すると、後でどこに置いたかわからない。携帯電話の様に呼び出して音がすれば良いのに・・といつも思う。

その点、携帯電話は何度も呼び出しをかけたら出てきたって事が幾度もあります。


「学習しない」  って事は、「ふりかえらない」ってことだろうか?

じゃあ、ふりかえって自分をせめてばかりいたんじゃ心身を痛めつけるから・・

となると、「ふりかえる」ことにも高等なわざが必要なんだろうと発見、いや、遅まきながら気がついてきたということです。



人の事はご注意申し上げられます。

しかし、自分の事はさっぱりわからない。だから「学習しない」と言われるんだろうけど。

松尾みどりさんが「自分の姿を写してくれるのが他人なんだ」と言われますが、そうか、自分じゃ自分を見られないようになっているんか!

そうなるとお互いに他人様をながめていると自分の姿が見えてくるのか。

しかし・・・良い面だけなら見ても良いけど・・・・・悪い面はなあ・・・・・

おお〜〜オレはあんなに凄い人間だったのか〜〜 あんなに良い人間だったのかァ〜  
などと、よい他人を見るのは簡単かんたん。

しかしねえ、あんな汚いヤツとかバカなヤツとか忘れ物ばかりしているヤツとか・・・
意地悪な臆病な短気な・・・オレはあのようにだけはなりたくない!!  と思ってしまう相手も自分の鏡?


これが納得できないんだなあ。どうしても。

自分の都合のよい所だけを鏡に映してみたい願望。

ワタシのきれいな所だけを写してネ!   ハイ、ポーズ。
ガシャ!

アア〜〜ン、ダメジャナイ!  二段腹は写さないでチョウダイ!!


ってなことで、他人を見て自分の鏡なんだなんて言ってみても、プラスの方はちゃんと受け入れられたとしても、マイナスの方は見たくない、いや、自分とは一切関係ないとおもう。

もうひとつ、プラスでもマイナスでもある程度それが受け入れられたとしても、それが極度にプラスとかマイナスになると全然関係ないと考えてしまう。


それが聖人とか奇跡の人とか、教祖とか教師とか偉大さが増すほど、「あれは自分の鏡とは関係ない」とおもってしまう。
だから、自分がそうなれるとは思っても見ないし、ただただ憧れに存在として写る。

では、極悪人の方は・・・ますます、そんなのは一切関係ない、見たくも聞きたくもない。それどころかその存在を全面否定して地球上から抹殺してしまいたい!などと憎んだり攻撃や非難を持つだけの感情がわき上がる。


う〜〜Mu .人は自分を自分で見ることができない。
と言って、他人を鏡にして自分を見ると言っても、それさえも自分の都合の良い鏡になってしまう。


これが心底わかるまで、いや、わかったらもうこの世にいる必要もないのか?

となると、雑草の歌詞じゃないけど、



空の広さも
知らないで
なにを語れば
いいのだろう

正しいことを
覚えるまで
ひとはどれだけ
まちがうのか


やっぱり「学習しない」ってことになるのか。

だから何度も何度も間違いをくり返す。
それには

「空の広さ」を知らないからなのだろうか?

「空の広さ」って何だろう?
そこが問題だ。

「空の広さ」を知らないから「正しいこと」を「覚えられない」のか?

だから何度も何度も「ひとはどれだけまちがうのか」と。


宇〜〜無

なんだか、書き始めから全然違う話に入ってしまった。

これも「くせ」なんだな。

畑に入っているとき、何かをしていると、つい他の事に手を出してしまう。
すると、また次の事をしたがる。

そうしているうちに、最初にやろうとしていることがまったく分からなくなって、「あれ、おれは何をやろうとしてたんだろう???」なんてことが幾度もくり返される。

そうして、手にしていた鍬を放り出して、まったく別の仕事に精を出していたりして(爆)

小屋に帰ってから「あ、鍬はどうしたっけ?」とあちこち探し回る、鍬ならまだ大きいから見つかるが、鎌はそうはいかない、さんざん探し回っても見つからない時がある。

「まっいいか」などと、あきらめて何日も、いや翌年畑の中に発見する時もある。

探しものが見つかったあのときの感動!!

そうか!  おれは捜し物を発見するときの感動を得る事を人生のテーマに選んだんだ!
などと、歪曲した自己満足で誤魔化してしまう。

これで「なんどもなんども間違いをくり返す」モードは解消しないというわけ。


しかし、いつかこの「くせ」を修正するために産まれてきたんだと知る時が来るだろう。

個人にとっての「くせ」も、地球人類にとっての「くせ」も似たもの同士なのかもしれない。

なんて言うと、そんなちんけなものと同等にするな!と言われるかも知れないけど。


じゃあ、人類にとっての大きな「くせ」とはなんだんだろう?

それが「空の大きさを知る」ってことかな?


空?  上見たって空という実体は無い。
みえる青空の向こうはやっぱりその外があるだけだ。 宇宙? 

宇宙もどこからどこまであるの?

では、霊界か? 見えない世界。 
架空の世界、空想の世界?

いやいや最近は量子物理学という科学でも認知しつつあるというでないのか。


そうなると、霊の世界?  あの世? あの世って?

輪廻転生の世界か?

宗教の世界では常識だけど、その常識も宗教によって微妙に異なる。

人は死して精神的領域に帰り、そして、またこの物質世界に肉体をまとって出てくるという。

それを証明することは不可能だ。
人類共通認識にあったとしても、それを証明できない。

だから、死後の世界なんて何もないと否定もできるけど、無いと証明もできない。

そんな肯定も否定も証明できない世界を「空のひろさ」とでも言うのだろうか?

そして、その「空の広さを知るまでは」  「正しさを知ることができない」  となると、

相変わらず「間違いをくり返す」ということになりはしないのか?



そうか、宗教もその「空の広さのすべてを知らなかった」のかも知れない。

だから、人類は何度も何度も生まれ変わって来たとしてもまた同じ間違いをくり返してきたんじゃないの?

それはあの世とこの世の断絶があったからなのかな?

え? 密接不利な関係だから「霊体一致」と言うんじゃなかったの?

「冷酒体重」じゃない、「霊主体従」とも言って、あちらの世界(霊界)の写した世界がこの世(現界)と言うように。

それじゃあ言うけど、この世の「間違いをくり返す」という世界の源はあの世(霊界)にあるってことにならない?


・・・???


そうなるとあの世の神様と言われている存在は「間違いをくりかえしていた」ってこと?

宇〜〜〜〜無

こりゃあ、だめだ。 わからん。


もっともっと「空の広さを知る」時が来ないとね。




なんだかわけのわからん独り言を書いている自分でも訳の分からん「くせ者」は「最終知識」と「光文書」を機械音で聴くのでありました。


「まっすぐ花をさかせるまで」

ううう、ずいぶん、曲がった花をさかそうとしてたんだなあ・・・ オレは・・・



こめんといただきまして感謝!御礼に秘密の黙示録を

このハチャメチャな文体のボロ愚を応援いただきました、コメントで返そうとしましたが非常に書きづらいので、こちらに書いています。

応援のコメントを戴きました。ありがとうございます。

こんな独りよがりの日記に前からおつきあいくださっている御方もいられたんだと思うと感謝感激です。

最近は自然農のまねごとにセイを出しています。と言っても本格的なものじゃなく、趣味的に畑を借りてやっている程度ですが。

夜は飲んだくれて、ネットはほとんど観衆者となっています。
日記帳は気が乗らないのか、放置状態ですが、またその気になれば嫌でも指がうごくでしょうから、また悪乗りブログにおつきあいください。

よろしくお願いいたします。



御礼にと思って秘密の目次録をこっそり公開いたします。

なずけて、akyonnあちゃっちゃ〜の秘密の黙示録 2009年度版!


ん?  

なんじゃあ〜〜   目次録じゃねえのか!


2009年〜
ブログ目次


ということで、みなさんボクの解説記事は読まなくても中の引用記事は参考にされてください。

そして、もっとうまい具合に書いて発信者になって戴きたいと思います。

発信するものが増えるほどその変える力が強くなりますね。

過去の日記の中に参考になるものがありましたらご活用ください。
(そうしたら、ボクがそれをまたのぞき見して、こちらに引用貼り付けします)

それでは、
あなたのご検討をお祈りいたしまして、本日のごあいさつとさせていただきました。




題名だけでアクセス数を稼ごうとしているのはあいかわずでしたねえ〜〜〜(爆)



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