天使と悪魔のささやきは日々聞こえてくる

先に紹介したHP
あなたはこれを悪魔のささやきに聞こえましたか?

http://gandouga.dousetsu.com/kou.html

http://gandouga.dousetsu.com/kou2.html

http://gandouga.dousetsu.com/kou3.html

http://gandouga.dousetsu.com/kou4.html


これってあまりオブラートに包んでいないですよね。

だから、「ひど〜〜い」なんていうお嬢さんもありかも。

しかし、にがい水にもオブラートされる世の中ですからねえ。
かと言ってにがい水も時には必要だったりで、なんだかますます混乱しちゃって(笑い)

医療の犯罪、医療殺戮、世界医薬産業の犯罪、あなたが病院で殺されるしくみ・・・・など、こんな題名の本が出版されている世の中ですから、もうおどろかないかな?

いや、縁のない人(本当は見ないように知らないように意識しているから縁が出来ないのだが)には、きっと驚きというか、あまりにもどぎつい現実に「そんな事はあり得ない!」と怒り出すかも知れませんね。

でも、一応読んでみたりする人は極上の方なのです。
大抵は読まない、ハナから否定する・・・

縁が無いのではなく、やっぱり自分で縁を作らないようにしているんです。思考の現実化、引き寄せの法則には遠ざける法則も含まれるんでしょうか?

身内でも、ボクがこういう本が出ていると言って見せようとしても、絶対に見ない、テレビでもこちらが有益だと思う番組もあちらは外しちゃう・・・

だから、世の中に情報がないのじゃない、あるんです。
それを引き寄せない者と引き寄せる者の違いだけなんです。

後になってから、「知らなかった、誰も教えてくれなかった」なんて言い訳は実はないんですね。
毎日唱えていれば引き寄せられますよ。

「医学についての真実を私は知る事が出来る」ブツブツ・・・

他の事でもそうなんでしょうけど。


あ、また話が飛んでもないところに飛んでしまった。

医学が
ボクがこの様な事に気づかされた(知り得た)のは約30年前でした。

しかし、そんな悪魔だか天使だか判らないような「ささやき」は既に昭和初期の時代において既に「ささやかれていた」のですね。

例えば、「病気製造業兼官許殺人業」とか。


病気製造業?    医療業界の事のようですね。
官許ーーー国が認可
殺人業?  これはちょっと書けませんね。

相手が法律で守られた(それも世界中で)医学だとしたら・・・その医学を学んで生業として・・・
あ、書いている。






これは岡田茂吉の論文(というより笑い話風に書いたもの)

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
抜粋

寸鉄活人(栄光126号)

『栄光』126号、昭和26(1951)年10月17日発行

☆…今の世の中で怖いものの親玉は、何といっても役人の鎧を着て、法律の武器を振廻す鬼共と、病気製造業者と、官許殺人業者、結核増産会社、無神ジャーナ
リスト、舌の暴力者なんだ、そやつらと戦うんだから大変なもんだよ、だから拙者は世界一の大英雄、古今の大偉人、大神人、大聖人、大救世主じゃ、アアいい
気持だと威張っていると、外に声あり、ただ今松沢病院からお迎いに参りましたで、ダー
以下略

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

これは笑い話風に書いたものでしょうが、かなり強烈な語句を使っているのですね。

まったく現代社会そのものの姿そっくりでしょうが、この中で病気製造業者、官許殺人業者
とありますね。

最初に紹介したHPを読むと意味がわかるようになっています。


「救世主」とか「大聖人」とかは自画自賛の言葉なので無視されてけっこうです。松沢病院とは精神病院の事ですね。

(救世主という言葉は遙か昔から人類にあるシナリオとして与えられたもので、真実は救世主とは外から現れるものではなく、内から現れる性質のもののようです。)


法律の武器を振り回す鬼共・・・・現代にもぴったりですね。

法律は弱者を守るために使われなくて強者の為に使われて来ているのですから、鬼共はどんどんいい気になって・・


無神ジャーナ
リスト、舌の暴力者  
唯物科学一辺倒のジャーナリスト総称して増すゴミでしょうか。
さらに国民の思想統一に向けて偏向報道を繰り返す洗脳記事ばかりじゃ、将来はメディア産業は悪魔のささやきだったと教科書にでも載るでしょう(笑い)


結核増産会社
これは当時の一番多くて一番難病であったので結核となったのでしょうが、今では癌、ガン、がんですね。

癌から「がん」の文字にしてせめて文字くらいは易しいイメージにしようってのも考えましたねえ〜〜悪魔も、いや、白衣の天使か。

だから、癌増産会社と現代に合わせなけばなりませんね。


まさに癌は30年で死亡者3倍とか。
そのカラクリもHPに書いてありますが、なんと言ってもかえすがえす残念だったのは

あの国会証言シリーズでした。

しかも40年前にあった国家の最高機関で今の癌対策が180度変わる可能性があったのに。

それと新型インフルエンザ対策についても同様、予防接種やらタミフルなど世界で一番愚かな厚生行政を日本の医師会と共同作業しているのも、あの国会証言で「やるべき事を拒否した」からです。


医学界では千島、松下博士が医学の真実を説きながら、厚生省と医師会に否定され押し込められた。


宗教界では岡田茂吉が昭和の初期から医学の革命論を説き、それを実証するために「浄霊法」という手かざしを武器に広めようとした。

それも実質上、押し込められた。


大本では「三千年押し込められていたウシトラノコンジン様が世に現れて立て替えた手直しをする」という様なお筆先があります。

まさに今それが世界中で起こっている現象そのもののようです。
さらに、日本は世界のひな形
といわれますが、良くも悪くも世界に先駆ける運命の国の様ですから、新型インフルエンザしかり、癌死亡もしかり、医学の悪さも世界でトップになるわけがあるようです。

反面、振り子の原理で行き着くところまで悪くなると戻る勢いも強くなるという反動作用が起こるわけです。

それが今の日本の医療状況でしょう。

悪くなれば悪くなるほど良くなる仕組み。

政治も経済も同様なのでしょうから、先がかえって楽しみです。

が、やはり分からない者にとっては厳しい現実がまっていることになりますから、早くわかった方が・・・と、言ってもこればかりは、天使と悪魔のささやきを判別する(気があるかないか)ことが自分自身にあるわけでして・・


最後に、今の医療事情を先の紹介HPをよく読んだ人には分かり易くなる岡田茂吉の話(信者さんの集会に話す言葉)
を抜粋紹介しまして、今日の書き込みは終わりと致します。

カキコミカキコミマオウス〜〜


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

御講話(S28年1月5日)

『御教え集』18号、昭和28(1953)年2月15日発行

昭和二十八年一月五日

 秩父宮様がお亡くなりになったことについて思い出されることは、私は確か二度か三度頼まれたことがあるのです。  (中略)



ですから西洋医学には限らないが、今ま
での医学というものはたいへんな罪悪なのです。

助かる命を一生懸命に殺してしまうのですから、これほど恐ろしいものはないでしょう。

私は前に論文を書いた
ことがありますが、出そうと思ったがどうも酷すぎるのでやめましたが、

それは「病気製造業兼官許殺人業」という標題です。


それで統計をとってみると、その
時分に医学で殺される者は一日に二千人くらいでした。ですからそれだけが殺戮されているのです。

しかしこういうことを出すとあまりに酷すぎるからよしまし
た。

ですからそれを第一に助けなければならないというので、始終論文を書いたりいろいろ話をしたりしているのです。


薬という毒ですから、今の人がみんな薬
をのんでいるということは、つまり自殺しているのです。

しかし自殺しようとして自殺するのでなくて、助かろうと思って自殺するのですから、無知による自殺
です。



以下略

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー



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ベンジャミンさんのブログへのコメント

あそこに入れるのはめんどくさいので。

こちらに再掲載ということにしました。

06/17/2009




新型インフルエンザのワクチンは大量虐殺のための生物兵器のようだ



コメント




>医療関係者の名誉を
傷つけることになりかねないし、
社会的混乱を引き起こさないとも限りません。



これを詳しく読んでみてください。


危ないぞ予防接種 音声版 2005年
付け足しわたしんちの見解
 05.11


ワクチンの危険性 

まちがいだらけの予防接種ー音声版 2005年5月19日


 


これは世界の医師達千人の証言集です。
「医療の犯罪」より現代医療を検証する
動物実験を基礎とする医学の科学性について考える

すべての基礎は動物実験からきている
しかし、その動物実験そのものが無効だとしたら・・・・


千人の医師たちの証言 その1
千人の医師たちの証言 その2
千人の医師たちの証言その3
千人の医師たちの証言その4
千人の医師たちの証言その5


音声版
「医療の犯罪」 千人の医師の証言より    動物実験の虚構性が暴かれるとき   現代医学の基礎が崩れる2005年5月20日



これによると、既に現代医療は「医師の名誉」どころか、「医師達は重大な過ちを犯した責任を取る必要がある」と言うことを認識する事になり、この真実を多くの人たちが知った時には、当然のこと「社会的混乱」の極限を引き起こす可能性があります。

しかし、この混乱は真実を知り、過去の過ちを正せる絶好の機会となり得るので、正しい道へのショック療法にもなるでしょう。

そういう意味で、もしも今回のフルフォードさんの警告である、「悪意的ワクチン接種」が無視されてこの日本に接種が拡大されたときには、結果としてワクチン被害として「インフルエンザ大流行」というものが発生する可能性が大きくなります。


それに対して現代医療がインフルエンザに対してまったく防備も治癒にも貢献しないという状態がハッキリと国民に示されるでしょう。


その時にようやく日本国民が「気づく」段階に入ります。


おそらく、理性や理屈で「何も起こる前に理解させる」事は日本人には無理なのかも知れません。


そしていざというときの国の方針としては社会のあらゆる上層部からワクチン接種を推し進める政策の様ですから、その結果として当然のことワク林接種した者の方が発症する、また発症した者から医療の治療を受ける(タミフル等)事によって、社会は上層部からエライ困難を受けるというシナリオが待っている様な気がします。


これがまた社会的な混乱のきっかけになるのでしょうが、大局的に見れば今までの既成文化が新しい文化(文明か?)に変わる刺激的な社会状況を作り出すためのきっかけにもなるわけです。

何が悪か善かは「天使と悪魔のシナリオが非常に似通っている」ところにあるようですが、最後に180度のどんでん返し的なシナリオが潜んでいるのかの知れません。

ーーーーーーーーーーー

ボクのコメント入れるとしたらこうなりますね。

日本人が気づくのいつなのか?


先回のHP紹介しましたが、



天使と悪魔のささやきでボクのブログの存続危機を迎える



2009年06月19日 |

その中でも書かれているように「証拠が山の様にあっても、今の日本人には無理だろう」というほど、深く植え付けられてしまった医学への信頼性はまだまだ有効に続いて行くでしょうね。

それはボクの親戚一同で実証されています。

バカかアホかきちがいかくらいに思われていませんね、精神異常者とは言われませんが、「大きな洗脳状態に置かれている」と思っているのは間違いないようですよボクは(爆アンド悲笑)


と言うことで、当分の間はそうとうなショック療法が必要なようで、(どっちが!と言われそうだけど)

とにかくワクチン接種はやめられないとまらない河童えびせん!

しかし、医師も優先順位上位なのだから、まずは医師達がショック療法を受けることになるのかな?

いや、医師達は癌になったらいざとなると抗がん剤などは効かない危ないと知っているから拒否するそうですし・・・


もしかしたら、当人達は知っていてこっそり断っていたりして。。

農家の人たちが自宅用には出来るだけ無農薬で、売るものにはたっぷりと農薬かけていたりして(笑い、いや悲)いる様に。



天使と悪魔のささやきでボクのブログの存続危機を迎える

先ほどの続きを書いていたら、イザ投稿となる寸前にPCがダウンしてしまった!


これはきっと悪魔がちょっかいを??


などとつい考えたけど、もしかしたら天使のほうかも知れない。

え? たんなるPCの不調だった? かもね。


で、

ささやき?

存続の危機?

こんな題名をつけた手前上、なにがなんでもそこに繋げていかないと(まさか、題名でお客さん予防なんて魂胆がばればれになったら・・・え?いつもの事だからバレバレ?)



天使と悪魔のささやきというのはほんとよく似ているのだと思う。

じつは悪魔の方でも「善意」でやっているとしたら・・・

大本のお筆先じゃないが、善も行き過ぎると悪になるというから。


ここでPCが非常に調子が悪くなったので、とりあえず投稿。

後で加筆。


悪魔のささやきか
はたまた
天使のささやきか

選択はあなたという神が決定する(なんちゃって)

http://gandouga.dousetsu.com/kou.html

http://gandouga.dousetsu.com/kou2.html
ちょっと抜粋
ーーーーーーーーーーー以下引用記事ーーーーーーーーーーー
 収奪犯達に殺害された筑紫哲也さんのダイニングメッセージ
 筑紫さんの上記の説明は船瀬俊介氏の著作の説明したとおりなのです。筑紫さんは200冊以上のガン関連の本を読み、抗ガン剤で殺される、ガンで死んだら110番を読んで、自分が殺人医療集団に騙されて殺されることを悟って視聴者に注意を促していたのです。
 筑紫さんは、すでに毒殺抗ガン剤療法、放射線療法を受けて取り返しが付かないほど自分の体をボロボロに破壊され、致命傷を負った後に、真実のガン治療に
気づき、殺人医療に騙されて、自分は殺される寸前であるという真実に気づいて、どれだけ悔しかったことでしょうか。それが、
「僕は、ガンについて、いかに無知であったかを非常に深く、深く、反省しています
」という発言なのです。
 「僕は今になって、自分が殺戮の門をくぐり、悪魔の殺人収奪医療に騙され、殺されることに気づいたことが非常に悔しいです。無知であると言うことは本当に恐ろしいことです。みなさんは騙されないように気をつけてください」と言うことなのです。
 しかし、殺人製薬会社からエサをもらっているテレビという媒体である都合上、ストレートに本当のことを露骨に言うわけにはいきません。下手をすればテレビ局を破産させない真実だからです。だからこのような回りくどい言い方になったのです。
 視聴者のほとんどは気づいていないのですが、これは筑紫さんが発した
「私は気づくのが遅れましたが、殺人医療の実態に気づかないと次はあなたが殺されます!」というダイニングメッセージだったのです。
 以上

http://gandouga.dousetsu.com/kou3.html


http://gandouga.dousetsu.com/kou4.html


追記。

まあココまでハッキリ過激に書かれると、少々オブラート気味のボクのブログの立場も陰が薄くなりますね。

こういう記事が出来てきたという事は世の中には気づき始めた人が増えてきたという事で本当は喜ばしいことなのですが。

でもこちらの陰は薄くなりという反比例現象を称して、「ボクのブログの存続の危機」となったわけでした。


どうにかオチも書けたので、これからは上記の紹介HPを良く読まれた方がよろしいかと。

こちらの方はほぼネタ切れでして(はは、書くことも無いから自然消滅かも  )


ところで、天使のささやきと悪魔のささやきの区別をあなたはつけられますか?

時には悪魔は天使の姿であまくささやいてくるんですよ。

そして、悪魔には悪魔の正義があるんですから、堂々としてまさに正義感あふれる様に見えますしね。

奥の世界では悪魔も天使も同等なのでしょうが、こちらの世界では役目が極端に異なる様に見えるんでしょうけど。

悪は悪なりに大義名分があるのです。
ただ、それが近視眼的なんでしょうけど。

日々、その見分けがつかないからいろいろあって失敗ばかりしているのは自分自身のことですが、

ただ、医学に対しては相当厳しい判定を下せるのではないかと少し天狗になっているきょうこのごろでした。


悪魔と言うけれど、奈落の底に陥れて鍛えてくれる役目だとしたら、子ライオンを谷に落とす親ライオンの様ですね。

現代医学が殺人医療と言われるけど、それを創り上げたのは人類の総意であったようです。

現代ではその頂点にあるわけですから、現場の医師達はたいへんな時期にそういう役割を演じているのですから、結局は悪魔と天使の役割としてみると、左右の手みたいなものでしょうか。


お互いに左右反対に綱引きをしてくれるんですが、これは決して強制的じゃないようです。

意思決定は本人だけのようですから、天使も悪魔も同じ様な誘いをするわけでしょうね。

しかも同じささやきの様に聞こえますから、これを判定するのはほんとうにむずかしい!のかも。

いや、むずかしいというよりも、自分自身で決定するという意思が弱いんですね。ついつい、周りの他人にゆだねてしまう。

その際に決定する要件として

数が多い、権威がある、歴史がある、世の中のほとんどがそれに従っている・・・等々

さあ、きょうも天使と悪魔のささやきが聞こえてきますよ〜〜




「ホ〜ホ〜、ホ〜タルコイ、アッチノミ〜ズハニ〜ガイゾ〜、コッチノミ〜ズハ、ア〜マイゾ〜」


勝手な対談 現代医学の根本的誤りをインタビューする

 ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー

宗教とワクチン神話

予防接種の欺瞞性とワクチンとの関係資料
ごあいさつ(予防接種と感染症への入り口)
天然痘と病気の原理についての対談集その1
天然痘と種痘  復習 おじいさんとの対話2
おじいさんとの対話3 黴菌有用説
おじいさんとの対話4 病気の真因と感染症
おじいさんとの対話5 ばい菌の存在理由&食物

おじいさんとのお話6 結核の原因と原理
おじいさんとの対話7 結核の経路と新型肺炎SARSまで
おじいさんとの対話8 免疫と抵抗力
おじいさんとの対話9 病気礼讃の弁
おじいさんとの対話10 病気は果たして恐ろしいか
黴菌の発生原理
おじいさんとの対話11  麻疹と日本脳炎
おじいさんとの対話12  現代医学の誤謬と風邪の解説
おじいさんとの対話13 対症療法と手術のあまやち
特別編(聞き耳話) 逆転の免疫理論  白血球と細菌の関係



-----------------------以上引用終わり--------------------------------


わたしんちの医学革命のHPより



今自分で聞いているんだけど、なかなかうまくいんたびゅーしているねえ・・

呼吸がピッタリだ(爆)




宗教に理屈や真実を示しても通用しない

はじめに 私は告白する…・………………hajimeni-1.wma へのリンク


序 章 現代医学は宗教である………………………………joshyou-1.wma へのリンク


あの高名な故ロバート・メンデルソン医学博士の言葉

「現代医学は宗教である」






  あなた病院へ行くと病気なりますよ(本の帯より)
「医者が患者をだますとき」より

  第1刷発行1999年3月8日 第5刷発行
著 者 ロバート・メンデルソン  
訳 者 弓場 隆
発行所 株式会社草思社
 ISBN4−7942−0854−5



ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー
自分のに引用をつけるバカまじめ

医学は宗教なのだ。



だから今も昔もそこにあるのは信仰上で起こっていることなのだ。


例えば最近の新型インフルエンザ騒動。

世界はWHOという保健機関に左右される。

大本営の本拠地とも言える。

それが各国の大本営である厚生省(日本で言えば)を通じて人民に通達される。


それには国や製薬企業から利益を得ている(個人の給料も含め)医師や研究者が協力体制にある。

それらの機関の意志を広報するためにマスメディアが全面的にバックアップする。

地方行政担当の役人たちもそれにならって直接的に住民に呼びかけたり、施策を講じる。


こうして、世界の医学界という宗教は成り立っている。


これに逆らえば「非国民」となる。
違う言葉で言えば「非科学的」とか「疑似科学」とかにされて排除無視される。


唯一の宗教に教義はひとつで良いのだ。
他の宗教教義は異端だ。混乱の元になる。


こうしてできあがったのが今も今後も起こるであろう「新型インフルエンザ・パンデミック騒動」「世界大感染爆発による大量の死者説」なのだ。


インフルエンザは風邪でない。
新型インフルエンザは恐ろしい。
ウイルスには弱毒と強毒性がある。

こんな教義が素直に受け入れられるのは「現代医学教」という信仰があるからだ。


それには虚偽が隠されている医学の功績が背景にある。
過去に医学が感染症を撲滅や減衰させた功績がある。

これには統計上において事実ではなかった事が示された。

それは医学教では公開されない、秘匿され続けるのだ。

なぜなら、それが知られたら医学教は崩壊してしまうからだ。
信者を信じ続けさせるには、ウソでも良い、いや真実を知らせないというウソのかたちをとる事だ。


医学教信者は一般人や患者だけではないのだ。
ほとんどの医師たちも熱心な信者となっている。

これでは医学教という信仰はいつまでも長らえて生き残るだろう。


ある時までは・・・



ある時とは。


原因と結果の法則。


自然とは因果の法則なのだ。


かくすれば、こうなる。

信仰がいくら強力であっても自然の法則を無視できない。


心がいくら都合良く事実をねじ曲げて解釈したとしても、結果は原因をそのままを現してくる。


いつかは気づくしかないのだ。
しかし、

気づくまでは時間がかかるだろう。

かなり強力なショックを受けなければ、信仰を変える事は出来ない。
強固な信仰を理屈や事実を示すだけでは崩すのはむずかしい。


個人個人は、自分でそれなりの体験をする事によって気づく場合もある。
死ぬまで気づかない場合もある。


日本の敗戦時の大本営の発表でようやく気づいた様な場合も考えられる。
上からのお達しが無いと信仰が変えられない場合のたとえだ。


いずれにしても、現代医学教という信仰はあまりにも強力なのだ。
世界のどの宗教よりも強大で信仰者も一番多い。

その宗教を政府を筆頭に科学者や有識者などが推薦しているのだから、それに逆らったりしたら「非国民」というそしりを受けるのは当たり前だ。


理論や真実などという事を示したくらいで改宗できるくらいならとっくの昔にこの医学教は崩壊していただろう。



今はじっと静観して
大自然の力(ちから)と時(とき)を待つしかない。


今回は人為的に仕掛けられたという話もある、いわゆる陰謀論だ。
これもあり得るかも知れない。

731部隊の戦争責任免除と引換にその情報資料が全部アメリカに渡って、それを基礎に細菌戦争の研究がなされた。


そして、過去現実に細菌が米国内でばらまかれたという。
自国で行った事を他国でも行っても不思議はない。

空からも有害物をまいているという話もある。


しかし、ウイルスは原因ではないのだ。

だから、ウイルスと人体細胞の関係を無視してばらまいても発症できないのだ。


主役は人体側にあるからだ。
人体側に条件が揃ったときにウイルスが共鳴現象を起こせるからだ。


人体側にも個性がある。個性には浄化の時期とタイミングが異なる。

そういう個性が全体として数が揃ったタイミングの時期に合わせてウイルスは自然発生する。

それも最初は内側からだ。


どこかの個性(人体)から自然発生したものが、基本的には同じようなかたちをしたウイルスでも血液が人によってすべて異なるように、その個性によって
すべて異なるウイルスに変異して共鳴現象的に感染してゆくだけだ。


すべては自然のなせるわざである。
この自然現象に逆らえば生命の危険が生じるだけのこと。


人体内の自然現象とは発熱、下痢、痛み、かゆみなどの症状である。

この自然現象を止める事が自然に逆らうということになる。


いくら人間の科学が進歩しても自然現象を止めることは出来ない。

止めたとしても、一時しのぎしかできない。
しかも、

止めただけの分は増幅してまた発生してくる。


これがインフルエンザ対策そのものなのだ。


もともと風邪を防止する事など出来ないものをさも出来るかの様に錯覚させてしまうのが宗教教義というものなのだろう。


大自然に逆らう宗教教義が現代医学としたら・・・


我々は大自然という神に逆らう原因を自ら行ってきたわけだ。


そのつけ(結果)がいつか一度に支払われる時期が来るとしても

別段おかしな理屈でもないようだ。


しかし、それは人為的ではなされない。

だから陰謀論などは通用しないのだ。

いくら人為的にウイルスを操作しても、受け入れ側が主役なのだ。


ウイルスなどは本当な受け入れ側の「要求する」ものなのだから。


ウイルスが強引に「押し入ってくる」のではない。

人間側が「要求している」から入ってくれるのだ。


その「要求する」人体内の環境が揃った時、共鳴現象が起こる。



人が意志で行うものではない、
自然に心臓は動き、肺は呼吸しているように、身体は寝ていようが起きていようが人体に必要な事を「無意識世界」で不断に行っているだけのことだ。


それをいくら嫌おうが好もうが、そんなの関係ない!(笑い)


マスクやゴーグルや手洗いやうがいや・・そんなものはナンセンス。

ワクチンやらタミフル、リレンザ等諸々の治療薬、予防薬など超ナンセンス。



いつまで大自然に逆らう事ができるのか、それも見物しかできない。



なんと言っても、医学は宗教だから。
信仰を崩すには理屈や理論など無力だ。真実を示しても無駄だ。

「他宗の教義は見たり聞いたりしてはいけません。罪になります」


巷でよく聞く言葉ではないか。



-----------------------以上引用終わり--------------------------------


講釈師見てきた様なウソを書き、いや、解釈ですから180度反対もありね。

久しぶりに外で人様をどやしつけた。後で考えたらやっぱりどうみても自分が悪い。勝手きままにわがままいっぱいで人様を怒鳴っていた。



そこでどうも後味が悪くなって・・

じゃあちょっとは良いことを・・


と、また書いてみたのですが。

え、書かなかった方が?

・・・・・

でもね。せっかく書いたもんをぶちゃちゃあ〜(捨てちゃあ〜)


あのWHOでさえ、いい加減丸出しなんだから、こっちなどショミン中のショミンていう、なんだかショミンったらしいっていうか。


ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー
引用ってこともないか。


弱毒性と強毒性のウイルスの正体見たり!

(まあ、いつも題名ばかりりっぱにこころがけているねえ)



ウイルスの弱毒性と強毒性とは

いったいなんぞや?


この言葉だけで聞くと、ウイルスには毒性をもつような性質がある。

その毒性の性質をもったウイルスにも、比較的弱い毒をもつものと強い毒をもつものがある。


それを区別してインフルエンザにも弱毒性ウイルスが原因となっているものと強毒性のウイルスが感染源になっているものとがある。



こんな風に素人は判断しちゃいますよね。


はぁ? そんな風には思っておらん!?



そうですか・・・


でも、話の都合上、ほとんどの人が上記のように考えているんじゃないのかな?って事で話を進めたいのが当ボロ愚書きのご主人さまなんですよ。



だから、他人の迷惑などちっとも考えない勝手な奴ってことをご承知の上で読んで欲しいのです。


ちょっと話がそれるけど、だいたいこのボロ愚書きの主は相当勝手気ままであって、えらそうに書いている時もあるけど、実質はほんとどうにもちんけな奴なんです。(コレ書くといかにも謙遜ってとられそうだけど)


そんなケチな奴の裏話なんぞはどうでもいいのでした。



で、インフルエンザにはどうしてもウイルスが必要だと思いこまされてしまった我々ショミンと致しましては、そのウイルスにもジャクドクだのキョウドクだのという区分があるそうで。


まことにもってウイルスというものは厄介な存在なものですねえ〜


と、たいして知らない者にとってはウイルスがどんなに小さくて細胞膜も無いとかいう事にも無頓着なんですね。

まして、それが果たして生物なのか無生物なのかという専門家諸君の葛藤などどうでもいいや、いや、そんな事はあんたがたにお任せしといて、こちとら、そのキョウドクだかジャクドクだかの区別をつけてくれってんだ。



でもねえ、熊さんや、そのジャクドクだのキョウドクだのという表現してくれているけど、あれはどうもこちらもよく分かっていないんだよなあ・・


なにをおっしゃる!旦那さん!


いや、あのね、起きて見なきゃ分からないってことなのよ、じっさい。


はああ?


患者さんの具合次第ってことかな、たぶん。
たいした事無かったらジャクドク性でいいんじゃないの?
まあ、感染者の具合が悪い傾向が見られた場合はキョウドク性ってことかな。



おいおい、しろうとが何も知らないって事分かっていてそんな事言うのか?
あまりにもいい加減すぎるなあ。


(この話は専門家無視の話なので話し2分目くらいに聞いて欲しいーーボロ愚書き)



だってそうでしょ。


生き物だか生き物でないかも分からないっていうくせに、ハナから分かるはずもないでしょ? そのウイルスが弱毒だの強毒だのという性格まで判断出来ると思う?


だってすべてもう分かっているんでしょ? ウイルスのすべてを。



いやあ〜〜そりゃあ皮かぶりだよ。あ、買いかぶりだよ。
そりゃあ、電子顕微鏡で何十万倍かは知らないけど姿は見ることが出来るんだけど。

それも自然界におけるものじゃないんだ。
だいたいがウイルスが活躍できるのは人体内の特定の細胞に限られているんだけど、電子顕微鏡はその自然の姿のウイルスを見ているわけじゃない。



だから、外へ連れ出してみて、それも不自然な環境においての状態を見ているだけのこと。

だから、それを見てだいたいは推測しているだけなんだな。



なな、なあ〜〜だあ〜〜、もうウイルスの事はすべて分かっているんだと思ってたら、ほんの一部の事しか知らないってことだったのかあ〜〜


そりゃそうだよ。
だいたいね、きみ、君らがかってにそう思いこんでいただけなんだよな。
医学は進歩してるってことだよね、進歩って知ってる?
進歩って事は「いまだ至らず」って事。



いまだ至らず? まだまだ未知数?到達してないってこと?


進歩って事はそういう意味が裏にあるんだ。
それをきみらは進歩、しんぽ、シンポ、インポ・・ってもうかってに解釈してしまって、至らずどころか到達しまくったという風にとっているんだからオメデタイ。



なんだなんだ。それじゃあ、ウイルスの事ぜんぶ知っているかの様に思っていた僕らがぼんくらだったってことか。

なんだ、分からないものがしらないものに教えている様なもんだなこりゃ。


まあ、とにかく科学というものは推測が基礎になって、そこからいろいろ講釈をしているってことかな。


え、講釈?」
そう言えば、講釈師見てきたようなウソを言い・・・


あ、講釈じゃない、解釈だ。


ああ・・解釈ね。しかし、解釈にも見方によって180度も違うっていうけど。


そういっちゃあ実も蓋もないよ。
まあ、わしらはフタの方を重点的に言っている場合もあるけどね。


う〜〜Mu.
実の方はどうなってるんでしょうねえ〜〜




ということで、ウイルスに対しての現時点での医学上の講釈は、いや、解釈は実にあやふやな状態にある模様である。

ゆえに、ただ単に流されてくる医学の情報に振り回されてしまっちゃあ、いけないよ。


あれも見方によっては解釈は異なる。しかも180度も異なる可能性も秘めているってわけだ。


ウイルスに果たしてそんな毒性があるのか?
細胞膜も無いという存在にそんな性質があるわけないでしょ。



ただ、あるのはそのウイルスが実際に感染して発症した人の結果をみてから、いやあれは弱毒性だったの、強毒性だったのって言っているに過ぎないんじゃないの?


意図も簡単に弱毒性だの強毒性だのと言っているけど、その科学的根拠を明快に示してくれよ。


あ、医学は宗教だったか。科学的なんて言葉は失礼だった。


で、あんたはえらそうに書いて医学批判してりゃ済む無責任野郎だからいいけど、専門家はそうはいかんのだよ、飯の種、じゃない、それぞれのお勤めがあるからねえ。


責任ていうけど、ほんとに責任なんてとる人いたの?_過去に。


「今の最先端の医学ではそうなっている」とか「医学の進歩において現在最高の・・・」とか言って、いつも責任は「医学」のせいにしてきたんじゃない?


それなら無責任なボクには最適だよ、180度異なる講釈をしてみるね。
あ、講釈じゃない解釈だ。



ウイルスは潜在世界から暫時育って顕在世界に姿を現す。

感染と言っても最初は個人の人体内からその姿を現す(自然発生)

そして、顕微鏡で見ているのは結果のすがたかたちである。
ウイルスとは働きのことである。

働きの意味を知らずして姿かたちにとらわれていると見えるのは単純な分類になるだけ。


ウイルスの肝心な働きとは、人体の浄血作用、浄化作用に寄与すること、エンジンオイルに添加剤を注ぐとスムーズに回転するかのような。

浄化促進強力化的役目。

ちょうど酵素の役割のように。

細菌と違うのは細菌は直接的であり、ウイルスは間接的である。


どちらも血液の浄化、細胞毒の分解促進。


細胞に毒性のものが含まれているものを選別して、その細胞の排除に協力する。

ゆえに、ウイルスが全身どの細胞にも侵入することはない。特定の細胞に進入して細胞破壊に寄与する。

その細胞に毒性があるから。

細胞にしても人体内のある特定の臓器など、体内の毒素が集まりやすい箇所に限るということになる。

だから、全身感染しても全身の細胞が破壊されるわけではない。必要(毒性細胞)な働きが終えれば自然に消滅してしまう理由だ。


ウイルスの性質としてはどこかの個の人体に発生したものが他者の人体にも「共振作用的に働くのが感染的に見える。

しかし、その時点で共振できる者と出来ない者がある。

感染しても発症しない者の理由はそこにある。


ウイルスは急速に変異してゆくのは個々の体内の環境が微妙に違うのと、まったく同じ毒性の細胞ではないからだ。

細胞毒の源は血液にある。
血液は潜在世界においては不純性質のエネルギーが含まれている。それが多いと血液の顕在世界としては汚れ、濁りとなってゆく、それが毒血というもの。


その毒血も浄化装置として細胞に集溜固結してゆく。

血液の流れを川の流れとすると、川の汚れは常に清掃されないとならない。
その川の汚れを一部の細胞群が引き受ける。



最終的にはその細胞群も人体機能の邪魔になるので排除される。


その特定の細胞排除にウイルスは共振信号を送るようなものだ。


もちろんウイルス無しにでも単独でも浄化作用は働ける。
それらをウイルスの無い風邪という。


無菌でも無ウイルスでも人体の浄化作用は休むことなく働く。

しかし、細菌やウイルスが手助けをすると急速に浄化作用が促進される。


したがって、その発症の状態も急速で激しい。が、浄化効果は絶大になる。

危険なのはその発症状態を人為的に止める行為である。

ゆえに発熱、下痢などの症状を止めるのは危険が高まる。


普通は風邪もインフルエンザ(流行性感冒と言うのだから、もともと風邪の一種)も自然に任せておけば順調に治るから、怖い病気どころか結果的には万病を防ぐもっとも自然な排毒作用なのだ。

わざわざ、何か食べ物でもないモノを飲んでみたりしてデドックスとかいう必要もない。自然に発生し、自然に治るのが基本である。


しかし、中には相当体内の環境が悪化しており、風邪に限らずとも強い浄化作用の必要がある人体にとっては、たまたま風邪から始まっただけで、風邪が原因というよりも体内毒素の多量の為に身体がもたない場合もある。

ただ、反自然療法による体力悪化もあるので、たかが風邪といえどもその対処方法によってかなり重度化する場合もある。



で、ウイルスは共振作用的媒介とでも言おうか、脇役なのである。

主役は各人体内の環境である。

という事は、脇役が勝手に進入干渉するのではなく、
主役が認めた、許しを与えないとウイルスは侵入できない。


その条件こそ、その人体のその時期においての浄化作用を起こすべき「時」と「毒素」の状態にある。


ただ毒素だけではない、共振のタイミングというものがあるようだ。

それが何か?

おそらく、集合意識世界においての魂の合意というような、個々において起こる浄化作用と集合体として起こる浄化作用という様な密接不利な関係があるのだろう。


人体においての各細胞の役割のように、個々はそれぞれの位置に置いて働きが異なっているが、全体としての役割分担の様に密接不離に絡み合っている。

人間においてもそうである。
世界中の人と人の関係は人体内における各細胞の様な関係であろう。


各細胞ごとにある役目と全体の中における役割。

この関係でみると世界の感染症爆発と自然減衰という関係が見えるかも知れない。


世界の感染症に現代医学が功績を挙げたという話はウソなのであった。
これは統計で出ている。ただ、医療大本営が隠しているだけのこと。


ウイルスが主役でないとすると、ウイルスの弱毒性とか強毒性の話も主客転倒ということだ。


主役は個々の人体の主にある。

すると、弱毒性とか強毒性とかは

吾らの人体にあるということだったのだ。


そして、原因、感染の源は自分たちにんげんにあったということなのだ。


外から内へ。


精神世界の話ではない、これは感染症対策のうちわばなしなのだ。



ということで、当講釈師の話は終わります。

あ、いや、解釈でした・・・


-----------------------以上引用終わり--------------------------------




ここのぬしによく似たようなヤツが居たらしい

どの世界にも自分によく似た人が居るという。

そういえば、むかし、「あんた、○○で○女と歩いていたのを見かけたよ。」

なぬ〜〜、本当ならホントうれしい!

だけど、現実はしけたヤツ。

自分そっくりなヤツが似たような事をしていて、顔つきも正確もそっくりだったとしたら・・・・

いつか、そいつの為に自分が間違われてえらい目にあったら・・・


それは魂の分裂現象なのかな(笑い)

阿修羅掲示板で寅蔵というヤツが相当好きな事を投稿していたらしいことが判明


それがなぜか凄くにているんだなあ〜  内容が。

ということで、しばらくもう書く必要もないか。


後は他人様のところを貼り付け引用だけに徹するかな。


今回は

飯山さんのすごくおもしろい情報  北朝鮮の大事情。


リチャード・コシミズさんが言われていた「純粋水爆」とやらが今回の核実験に使われたんじゃないのか?

放射能が出ない小型水爆!?

となると、これは世界最高水準の技術となる。

ユダヤ問題とかも関係してくるような話で、日本神話で言えば、スサノオは朝鮮、しかもユダヤの先祖となるというから、さらに日本とユダヤの関係などを考えると、いままさにこの時代にその物語の最終章が始まったようだ。


現代医学はどうなの?

岡田茂吉は現代西洋医学をユダヤ医学と言っていた時期があったそうで、イシヤとかマッソン結社とかいう、今でいうならイルミナティーとなるのだろうか?


あの天使と悪魔の小説などは小学生の活劇に見えるくらい、この世の活劇は長い長い歴史と複雑な絡み合いがあって、映画にしたら何十本、いや、何百本も作らないとならないくらい大長編小説なんだろうな。


そのあらましが少しずつだが、明らかになってきているきょうこのごろのようです。


わたくしめはそんなことよりも、土いじりがいそがしい。

もう書くことも無いし、書いてもおなじ事の繰り返しになるだけ。


インフルエンザは風邪。
風邪は浄化作用の第一歩。大基本。

その大基本に立ち返る為に、まず「人為的に流行させようと画策」
しかし、人為は自然の波に乗らないと失敗。


次は大自然の浄化活動による「本番のインフルエンザ(風邪)大流行」

人為的に仕掛け、人為的に自己だけ免疫を画策していたはずが、大自然はそんなのはまったく無効にした、スーパー変身のウイルスが出現。

仕掛けたはずが自分たちにも平等に襲来という笑っちゃう話が待っているだろう。


いま、太陽活動がじっと静かにしているようだ。

じっと耐えて待っているかの様に。

なにを待っているか?

各々がたのこころの準備がよろしいか?   


こんど太陽活動が活発化したとき、その時の浄化作用は見物、いや、自分も含まれてしまうので、見物どころでもないだろうけど、ありがたい、一面ちょっとドキドキものだなあ・・・


いつまで太陽黒点が消えていてくれるか?

それがもんだいだ。


どうも今の時期のお日様でさえもオツムに来るようだなあ。




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