奇跡のりんごの木村秋則さんは宇宙人と出会った!

正月気分がずっと続いていたのと回線不調でネット遊びはチョイだけでした。

今日、木村秋則さんの「奇跡のりんご」という、書いた人は同じ津軽出身の方ですが、すごく感動しちゃいました。

テレビでは伝わらなかった事が文字の方が強烈だったのは、書き手の方と木村さんが強く同調したんでしょうか。

大部分をあの畑(奇跡のりんごの地)で書いたというから、やはり波動がすごいものがあったのかも知れません。

久しぶりに涙流しながら読んだ本です。

精神世界の本よりも心を揺り動かしてくれました。

内容についてはいつか紹介したい事がいっぱいありましたが、おのおのがたの受け取り方も異なるかと思いますので、直接読んで頂ければと思います。

あ、題名の宇宙人との遭遇は木村さんの話ですから、確かめようがありません。

でも、ボクは事実だと認識しました。

木村さん自身が宇宙人なのかも知れませんけど・・

木村さんもいいし、作者もいい!

そして、

木村さんの家族がもっとすごくすごく素晴らしい!!



奇跡のりんご
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人は信じたものしか見えない。 これが仕掛けのやりかただなあ

まずは「信じさせる」
これが嘘であろうが真実であろうが関係なく、

「人は信じたものしか見えない」という性質を利用して

嘘を真実と思わせる。

これには小さな真実を積み重ね、個々は真実なら、その段階で人は真実と信じるから。
その小さな事実を積み重ねて、うまく嘘をねじ込ませてしまう。
温暖化二酸化炭素説などはそのうまい例だろう。

そうして、最後に大きな嘘を造り上げてしまうのだが、それを人の性質を利用して流布する。

それが宗教だったり科学だったりする。
どちらも同様な性質を持っているからだ。

権威というもの。

人は権威に弱いのだ。科学的という言葉で欺される。教祖の教義という事で欺される。「聖書」「教義」「科学書」・・・・

そして、肩書きも権威になる。

そして、嘘も何百回唱えると真実になる。
嘘は大きいほど見破られない事がある。

マスメディアが、お抱え学者が、政府が、国連が、なんでも良い。
人が信じる為にはどんな手でも使える。

実は
現実を創り出しているパワーは人にあるからだ。

その人の思考が信じた事が起こるし、また信じたものしか見えないという性質を理解すれば、嘘でもなんでも「ある事を出来るだけ多くの人に信じさせるだけで良い」
ということではないのか。

例えば人間は非力なものだ。
そう信じた人間は確かに非力になるだろう。

その様な人間を増やすほど、多くのパワーを得ることができるだろうから、確かに人は「自分にはパワーがない」と思い混むような現実が出現するし、その様な世界を見ることになるから。


人を操作するには、人の思考を操作すればよい。
一度そう信じさせれば、ずっと長い間、信じたように現実が産まれるだろうから。

個々の創造主が集合すれば、創造の力も大きくなる。

この人の創造のパワーを知っていたからこそ、世界を操作できるとしたのが闇の何とかと言われるものたちか。


しかし、原因と結果の法則を忘れてはいないか?


医学という非常に巧妙な仕掛けを施した学問体系、これは実にうまく出来ていると思う。

なぜなら、小さな事実を積み重ね、その中に巧妙に嘘を混ぜ込んで大きな嘘を真実に仕立てたとしか思えないからだ。

それがうまく成り立ってきたのは、人の自己治癒力に乗っかっていたからではないのか?

医学では自己治癒力などはほとんど問題外にする。

それは薬や手術に頼らなければ治癒しないという主張する。
しかし、薬や手術をしなくても、もっとよく治る場合の方が多いのではないのか?
という事を隠しているのだろう。

そういう疑問は抱いてはいけない。

常に医学が、薬が、注射が、手術が、臓器移植が・・・・
人には自己治癒のパワーなど無いと信じ込ませることで成り立ってきたのではないのか。

しかし、薬を飲んでも手術をしても治る人は治るから、やはりこの医学のお陰だと思うのも当然だ。人は信じたものしか見えないという性質から言うと、信じ込まされている現実しか見えないから嘘でも嘘と見えない。

予防接種をしないと危ないと信じ込ませたらどうだろう。

嘘の仕掛けには必ず「恐怖心」がセットになっているのではないのか?

この人の本能的とも言える「恐怖心」その最大のものが「死」であるだろう。

究極的には人の死の恐怖心を利用して、いろんな嘘の仕掛けをしてくるのだ。

それが一番反応しやすいし、恐怖心が人の判断力を鈍らすからだ。

判断力を欠いてしまった人は嘘と真実の見分けがもう出来なくなる。


権威と恐怖心と嘘をミックスして、マスメディアと駆使すればほとんどうまく出来た。

しかし、それは闇の夜の世界の限定期間だった。
昼の世界は光が増す。光がそれをとかし始めるのだ。

それが今もう始まっているようだ。

だから今必死になって最後のあがきを仕掛けている姿が大も小も見え始めてきているようだ。


アメリカでも、中東でも、中国でも、そしてこの日本でも・・・

あらゆる嘘が暴かれ始めたではないか。

まさにあぶり出しの世界だ。鍋の底にへばりついていたヘドロが溶かされてうわ面に浮いて出てきているような。

現代医学という疑似科学もその例外ではないだろう。


どうして医療崩壊が起こっているのか?
医師不足や偏在?診療報酬?薬科料?

それは枝葉のことだ。本質が見えていないのだ。

それは現代医学が真実である、科学である・・・と信じているから

見えないのだ、その本質が。

人は信じたものしか見えないからだ。

しかし、見えなくても、起こっている事も事実だから、いずれはその事実によって否が応でもそれを見せられることになるだろう。


マゼランの船が見えなかった現地人が居たが、船は確かにそこにあったのだ。
彼らはいずれその船が見えることになっただろう。


う〜〜〜む。


だらだらと書いてしまったなあ〜〜(苦笑)

どうしても、どうしても、医学を疑似科学としたいんだな、このオッチャン。


はい、ボクは信じたものしか見えないんです(爆)



さてはて、妄想話がこちらにあるのか、それとも別の方にあるのか、それは

どちらを信じているかによって決まるようです。


あっ  ご紹介記事を忘れてた!!
でーびっとあいくさんの講演メモその2


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
http://www.davidicke.jp/blog/report/report2/


第二回東京講演 (2)




* 2008-04-26 (土) 16:46

投稿者; タマリン
投稿日; 2008.4.20
今回は私が手帳に書き留めた文字を、ここに列挙してみたいと思います。つまり、心に響いたアイクの言葉ということです。
◆part 1 人体は乗り物、ハードディスク。

  (中略)
我々の本質は「意識」である。

デカルト「我々は考えるからゆえに我がある」といっているが、実は思考ではない。思考と思考とのあいだ、その「沈黙」こそが我々である。

私たちは一人一人が一つの水滴のようなものだと思っているが、実は大海のようなもので、全体が一つにつながっている。

  (中略)

催眠術にかかるとジャガイモがリンゴに見えて、味さえもジャガイモがリンゴになる。見えるものが見えなくなるし、触っても感じない。すべては脳で最終判断がくだされる。

  (中略)
我々は「信じていることしか見えない」。

奇跡は簡単に起こる。意識の限界が取り除かれれば。

  (中略)

◆part 2 私たちはいかにして奴隷になっているか?

  (中略)

宗教は人々を監獄に入れるために作り出されたもの。その原型はとても似たパターンでできている。月と星のシンボルが多い。シンボルを礼拝すると、その対象にエネルギーを放出することになる。それがレプテリアンのエネルギーになる。

  (中略)

ニュ−エイジですら、新たな対象に人の心をとらえさせるイルミナティの隷属化戦略である。

シンボルがエネルギーを発する。皿の上に砂の輪を描いて置く。そこに音楽を流すと砂が動いて形ができる。逆も起こるということ。だから、イルミナティはシンボルにこだわる。

遺伝子組み換え、アスパルテーム、化学調味料などの化学物質、電磁波を発する携帯電話の普及で、人体ボティを悪くさせる。
我々の本質は意識だが、意識の受信機としてのボディも重要。レシーバーの機能がおかしくなる。

幼児へのワクチンの接種。2.5歳までに25種類のワクチン接種が義務づけられている。

本来人間には高度な免疫機能が備わっており、コンピュータのハードウェアにおけるウィルスセキュリティソフトのようなものだが、それよりも遥かに高性能。それがワクチンでダメにされる。



CO2地球温暖化の嘘。

本当は太陽の活動が活発化(黒点が大きくなっている)。
その意図されるものはワンンワールド化に移行するための国際法を作りやすくするため。



◆part 3 その解決策



まず「自分が牢屋にいる奴隷だと知ること」。次に「自由を選ぶことにコミット(意図)する」。脱出の、自由の出発点。

自由が欲しい、それを実現したい、という意図を発する。

欲しいものを実現するために必要なものを引きつける。

それが好きなものだとはかぎらないが、でも実現するためには必要なもの。

恐怖からのプロセスを切り離すことが簡単になる。何を恐れる必要があるのか。

観察するレベルをかえる。観察の視点を「死に際して思うこと」に変える。棺桶にはお金も名誉も持っていけない。持っていけるのは「どれだけ人を愛したか、どれだけ人に愛されたか」ということだけだ。

何を恐れる必要があるのか、と考えると、意識が広がる。世が突然ちがって見える。そのような意識で普段の実生活を送る。

人は未知に恐れを抱く。将来ばかり見ていると不安・恐れを持つ。過去に罪悪感を抱く。

見る視点を「頭」から「心」に変える。

頭にはプログラミングがいっぱい。パーソナルに満ちている。体のスポークスマン。

ハートこそが無限の精神。直感的な智。なぜだか説明できないけれど「やらなきゃいけない」と自分で思っていること。その心に従う勇気を持つこと。

心で正しいことを行うと、自然に「愛」「正しいこと」が出てくる。

イルミナティは体のレベルで閉じ込めようとしている。

頭で動くと「何が正しいのかその結果を考えてしまう」。

心で動くと「結果を考えない」「正しいと知っていることをする」。

体のレベルの意識は恐怖の殻でできている。自分中心に重きをおいて考えている。

不安があるから追求する。

家、金、車、外から賞賛を受けて安心する必要がある。

*****


http://www.davidicke.jp/blog/report/report2


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー



イルミナティーの弱点を探ると・・なんだあ、こういうことだったんかい!ー1

イルミナティーと言ったって、??でしょうけど。

あのちょっと前に話題になった映画に出てきた秘密結社のようなものと言うのかな?
ダヴィンチコード

よく言われる世界を操る闇の勢力とでも言うのかな。

彼らはツールであるのでしょう。問題はそれに対応するこちら側の反応なのでしょうか。悪の御用を「良かれと思ってやる熱心な方達」とでも言うのかな。

彼らは無知なのである、そして、それを受けるこちらも無知が多いのであるから、どっちもどっちというのかも。

九分九厘を知っている無知対一厘しか知らない無知との関係なのかも。

とにかくあちら側はこちらの無知からくる「恐怖心」を利用しているだけなのだから、その恐怖心の源泉を知れば良いだけですね。


究極の恐怖心とは。

「死」でしょうか? たいていの人の反応は死に対する恐怖心、喪失感なのかも。

それは本能的とも言えるほど我らの体の細胞にインプットされているものですから、それを頭で理解しようとしても体の反応としてどうしても恐怖心を呼び起こすのでしょうね。

いつ死んでも良い
と粋がっていてもいざとなるとなかなか、理屈だけでは片付けられない恐れとか哀しみがわき起こる・・それを利用して画策してくるのがイルミナティーとかサタンとか言われる闇の勢力というわけ。

こういう紙芝居を設定して、しかもそれを承知してこの世界にわざわざ出てきたのがあなたやわたしという訳でしょうが、そんなこと、すっかり忘れているからこそ迫真の演技ができるというものです。

でも、究極の恐れとして設定していた「死」というものの正体を知れば、なあんだあ〜、こんな事を恐れ、吾を不自由にして来たのかと笑ってしまうのが最後の舞台でも終演近くなってのこと。

それまでは、「死の恐怖心」をネタにしていろんな仕掛けが有効になるのでしょう。

だれもが避けられない死というものを恐れて貰わないと彼らは究極の陰謀はインポと化してしまうのです。ヘナヘナ〜とね。


鳥インフルエンザや新型インフルエンザ恐怖症に誘い込むのは、それが有効であるからですね。
脅しのネタに使うのはいつも最後は「死の恐怖」ですから。


デービット・アイクという方、知る人ぞ知る、知らない人は知らない、その人の話から



ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

第一回東京講演

http://www.davidicke.jp/blog/report/report1/
* 2008-04-26 (土) 16:36

タマリンさんによる「デーヴィッド・アイク 第一回東京講演」レポートです。
タマリンさんのご好意でここに掲載させていただきました。
(注:日本義塾出版部)
◆デーヴィッド・アイク講演レポート★’02.4.13

作者: タマリン
1)アイクがやって来る!
  (中略)
う〜ん、でもほんとに人が集まるのかなあ・・・と心配してたら、4/1日の『ビートたけしのTVタックル』というテレビ番組にアイクのインタビューが紹介されるという。これはナントカ教授とかいうのが超状現象なんかをバトル対決でこき下ろすってやつで、ははーん、アイクの爬虫類人説を物笑いの種にしようって魂胆か? と普段はほとんど見ないテレビにかじりつく。

ところが、なにしろアイクは美男子だし(^^)キャスター上がりで喋りもうまいし、言葉に真実味と迫力が込められているから、録画インタビューを見た後のナントカ教授ら反対派はいまいち盛り上がらず、薄笑いのまま番組は微妙な雰囲気で終わってしまった。こんな短いインタビューでアイク説の膨大な内容を伝えることなんかできないけど、アイクに一本とられたって感じがあった。なにか見えない大きな力が働いているな、とも感じられた。〜中略〜

  (中略)

  (中略)
3)自作自演の911を暴く

911は終わりのない戦争をでっちあげるための高次の政府の自作自演であって、その子供だましの証拠はいたるところに見つかる。  (中略)

こんな初歩的なことを追求解明せずしてアメリカ政府に寄り添って走り続ける世界の国々やマスコミも狂気の沙汰である。って、しょうがないのだ。各国各界の上層部は統制されていて、全部ぐるなんだから。

大きなことを起す際、大衆をあざむく手法として「問題・反応・解決策」というやり方があり、911はこの典型だとアイクは言う。いきなり戦争をしては注目を浴び過ぎ、大衆から猛反対を受ける。そこで衝撃的事件を起し、大衆にショックを与えて、その解決策をマスコミを使って押し付ける。まだまだ続く終わりなき戦争。さらにイスラムを煽るか、中国を刺激するか、あるいはその両方。

最後は第3次世界対戦(核の使用)。2012年を目標とした統一世界政府の樹立(人体にマイクロチップ埋め込み義務化)に向けてやりたい放題だ。横目で見ているうちに、恐ろしいほどに事はどんどん進んでる。それに異を唱えず、だまって見ているのもまた殺人と同罪だ、とアイクは言う。  (中略)


4)低層4次元の憑依

ところで、旅客機をリモコン操作してビルにぶつけるなんて現代の技術では実に簡単なことだそうで、実は癌の特効薬や、地球の磁場からフリーエネルギーを取って無公害に使う技術もすでに開発されているんだそうだ。

みんな、この辺まではなんとか理解の範囲だろうけど、ブッシュもラディンも両方を人形のごとく操る上層部が、実は  (中略)

彼らは人間の恐怖心やネガティブなエネルギーが大好きで、僕らが5感で感じとって暮らしている現実の周波数のすぐ外側にいて、  (中略)


5)私たちはヒツジの群れ

地球上の現代世界の権力ピラミッド構造の中では、いわゆる出世をしてずっと高みの方に上っていくと、必ずこの組織からお呼びがかかる。そして儀式に参加してお仲間になる。  (中略)




さて第3講演、「私たちに何ができるのか」。


われわれがこのおとぎ話を受け入れるかどうかで世界が決まる、ということ。なにしろわれわれの思いが現実をつくっていく、というのが宇宙の法則なのだから。つまり、支配する側は「われわれの想像力を支配している」から、支配できるのだ。



これをアイクはヒツジの群れに例えて表現していた。

ヒツジの群れは1匹1匹がみんなの真似をしてかたまりとなって動いていく。ときどき群からはずれるやつは犬が吠えて追い掛けたりして。

でも人間はヒツジよりもっとひどくて自分たち同志で監視し合っている。

みんなと同じことをしないとダメと言われる。

親と子、親戚、友人、会社からの監視・・・ちょっと外れるとピピーっと笛が鳴る。


それって管理する側からすれば思うツボなのだ。


テレビやマスコミで情報を流してそれをスタンダ−ドだと思わせておけばいいから。

あるいはもっと大きく深い部分では、与えられた歴史・科学・宗教などもそう。

そしてひたすら忙しく働かせ、大衆に考える暇を与えなければいい。




6)他人を縛らず直感で生きる

だから、その群れから外れて自由になればいいのだが、  (中略)



アイクが箇条書きにまとめてくれた生きる指針に沿っていけば、戦わずしてわれわれが勝利するというわけだ。すなわち、

1)他人の視線を気にしないで生きる。
2)他人を縛らない(ヒツジの群れの犬にならない)。
3)他人に自分の意志を押し付けない。4)正しいと信じることを常に実践すること(「正しいはずだ」ということを信じることではナイ!)。

他人を気にせず、自分の心の声に耳を傾けて生きていけば(それは決して容易なことではないけれども)宇宙は全面的にサポートしてくれる。

恐怖・ストレス・ネガティブな波動から解放されるようになる。

つまり、思考でなく直感で生きるということだね。そうすれば高次元の無限の海に自己の意識が繋がっていく。  (中略)



7)私たちの生き方が世界を変える

いま全世界で毎日毎日、多くの人が気付き始めている。

彼らの支配構造はトランプでつくったピラミッドのようなものだ。

それは崩れつつある、とアイクは言っている。声を上げなければいけない。



世界を変えるのは私たちひとりひとりの生き方なのだ、と。

後略

http://www.davidicke.jp/blog/report/report1/
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
911事件
地球温暖化二酸化炭素説
鳥インフルエンザ、新型インフルエンザワクチン接種、タミフル特効薬
どれもこれもうまくつくった引っ掛け問題なのでしょうが、

もう闇の世界は終演間近だから、バレバレになってくるでしょう。

それまでに引っかかった人は


自分で考えることを放棄して、権威筋の言うがママの人だから、
仕方ないですね。。
第2弾の紹介に続く。



政府は早急にフリーエネルギー推進委員会をつくり、化石エネルギーからの転換を開始せよ

常温核融合技術や無電源エネルギーやら、水を燃やす技術やら、知られているものだけでも凄いものが出始めてきました。

この先石油やガスエネルギーは供給不安がつきまとうと供にいつ高騰するか分かりませんので、いま急ぐ必要があるのがフリーエネルギーと呼ばれている様な技術を国策で研究資金を提供して実用化を急ぐことです。


いくら無能な役人でも無知な政治家でも、この技術の一端を知らしめれば動かざるを得ないでしょう。その為には一般庶民からこういう立場の人たちに積極的に教えて動かす事が必要です。

エネルギー独占支配が世界の富の一極集中と貧困を生みだし、それがまた戦争への原動力となってきたわけですから、エネルギーのフリー化(ほぼ無限的に使え、費用もより無料化する)によって、今の世界が根本的に変えられます。


国の資金がないというのは嘘です。
それは8割くらいは無駄なところに資金が使われているに過ぎないからです。

今の国の予算は裏帳簿を含めると、ほんと湯水のように無駄なお金が消えていっているのです。
この膨大な無駄金をほんの一部フリーエネルギー研究や技術開発に回すだけで、将来どれだけ日本は裕福になれるか計り知れないものがあるでしょう。

もし、これから政治家などから選挙の応援など頼まれましたら、是非ともこのフリーエネルギー資金を政策に入れるように要求しましょう。

それを鼻で笑うような無知な政治家はどんどん落としてしまいましょう。

口コミは強いですから。彼ら政治家は落ちたらタダの人ですよ。
そして、今の時期一番怖いのは投票権を持つ有権者です。有権者の意見を聞かない人はハッキリと拒否の意思表示すれば、オタオタしてこちらの話しを聞いてきます。


政治家なんて誰がなったって同じだよ。

この言葉と態度が政治家を甘やかし無能にしてきたんです。その証拠が今の国会中継や政府の政策を見ているとよくわかるんです。

これは他人様に言える言葉じゃないですけどね。

これからの選挙は有権者は投票権を2種類持つ様な選挙制度にするとおもしろいですね。

いままでは出馬した人を選ぶだけ、気に入らない人がいたら棄権するだけだった。

ところが新選挙制度では、選ぶ投票と供に、落とす投票が併用されることです。

選ぶのに一票、落とすのにも一票。
出馬した人に対するプラス券とマイナス券みたいなものです。
その総合計算で差し引き総合評価されるというものです。


これなら、気に入らない人だけだったら、2票のうちの落とす方だけの一票を入れれば棄権にはならないわけで、選挙権の行使として意思表示出来るわけです。

選ばない権利というこの国民の意思表示が出来ると、そこから産まれる政治家はものすごく様変わりするだろうと思います。

気に入らない人だけだから棄権するのでは、彼ら無能政治家の思うつぼ。
気に入らないと落とされるという危機意識を常に持たしておかないと、いい加減な政治家ばかりになってしまいます。


是非とも「出て欲しくない政治家を落とす投票権」も加えた新選挙制度を推進いたしましょう。
これも政治家にいわないとダメか?

あ、なんだっけ、また、脱線。


フリーエネルギー推進委員会の方が本命だったんでした。

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

http://reportt.exblog.jp/

水の発電機動画(招き猫)を公開します

先日当レポートでご紹介した水の発電機をあらためて動画撮影したので公開いたします。




ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

黄金の金玉氏は語る近未来の世界情勢とは

おもわず笑ってしまう狼おじいさんのお話は妙に信憑性があったりして・・

しかし、自慢の金玉がカチカチと鳴るほどの近未来予測はちっぽり縮んでしまったボク珍は鳴るほどの元気はなく、ただちびりちびりともらす程度の反応でした・・・

暗いトンネルを抜けるとそこは雪国だった・・じゃないな、天国だった。



サタン氏と神様のシナリオはものすごく似ているがまったく非なるものということでしょうか。


最後にグレンとひっくり返す神の手、九分九厘でかえす一厘の仕組みなどと言われていますが、最後の土壇場までやりたい放題にやらせておいて、あっという間に手のひらを返してしまう仕組み。



そこへ行く前に最後の大波乱の舞台が設定されているアドベンチャー小説みたい。
死でさえも、ほんの一幕の演技に過ぎないのだろう。

この次元の世界でおこる死とは本当は錯覚であるから。
(本当は死んでも死にきれない 笑い)

どんな人でも魂レベル(高次元というか、無意識の世界)では、いっさい合点承知の助だという。


生きようが死のうがそれさえも、冒険体験ツアーの一幕であるとすれば、これから起こる個人個人の劇場は主役がシナリオを書いて(承知して)演じている人生ゲームなのだろう。


それが自ら希望してきたシナリオかどうかを判別できるには直観を大切にすることだという。



「考えるな。感じるのだ」



う^^^む、 ああ〜かんじちゃう〜〜〜  (かんちがいかな)




ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
一部抜粋

http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-251.html



これから発想の転換をしなければならない。
今までの古い価値観、妄想にとりつかれている人は、くじけてしまうか、
気も狂いもするだろう。
これは生みの苦しみなんだということですた。

奴らの世界統一政府計画。
人口を減らして奴ら以外の人間を羊のようにコントロールする人間牧場計画。
一瞬、それはうまくいくように見えても、最終的には頓挫してしまい、
あけてびっくり玉金箱。

出来上がる世界は、まったく逆で生きていて楽しくてしょうがないような世の中がくるから、そこまでなんとしても生き残れということですた。

それには、まず外の世界の妄想、価値観に振り回されてはいけないということですた。すべては自分の魂の声です。何が正しいのかは、自分の心に聞けということです。これから人を扇動するような輩がいっぱい出てくるだろうが、そういうハーメルンの笛吹きにはついていってはいけない。

今年から人間は完全に2つのタイプに両極端に分かれる。
エージェントさんに言わせれば
自分の感覚を極限まで研ぎ澄まして第六感の力で生き残る人と、
動物のようになってしまう人。
その両方に分かれるということですた。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

インポが効かなくなった  明るくなったせいかな?

いや、陰謀が効かなくなった?だったっけ。

題名は個人的なことのようでした??




百年に一度の未曾有の・・・って、これ矛盾しているらしいですよ。

未曾有は未だかつて無かった様な・・・という意味らしいから、100年程度で繰り返して起こっているなら、それほどのことじゃないでしょ。

どうやら、3000年どころか1万二千年などという話しもあるくらいで、とにかく今の歴史観では記されていない様な大変化らしいです。

だから想像も出来ないのですが、これはえらいことになりけりと言っても、闇の世界から夜明けが始まったということらしいですね。

まあ、夜明け前が一番暗いという状況がちょっと続くんでしょうが、その後はもう明るくなってゆく事が確定されているらしいですから、何が起こっても(はは、死んでも)大丈夫という位の気持ちで行きたいものです。


夜の闇の間はいろんな嘘や謀略が成功してきたんでしょうが、明け方が近づいて来たらどうもうまく行かないというジレンマが襲ってきているようですよ。

世の陰謀論者も今までの成功を元にしてこれからの世界の予想をしていても当たらないというわけです。

予言が当たらなくなる時代というのは、夜の期間中の予測では昼の世界の予測はできなかったというわけです。

だから、いろんな過去の予言がどんどんはずれてくるという時期になったのでしょう。しかけた罠に自ら陥るという現象が世界中で見られるようです。

特にサタン氏とかイルミナティーとか言われるお茶屋さんたちは、その時代の役割を終えようとしているのに、未だに夜の時代のシナリオ(予言書など)にそって画策しているのですから、うまく行かなくなるのは当たり前でしょう。

こんなえらそうな事かいているボク珍などもけっこう昔のシナリオで動いているので、オタオタしっぱなしですよ!




ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
真実から顔をそむけないで!の記事より

http://meisou22.exblog.jp/9164368/


ここに来て、闇の勢力は、内と外から、まるで蜂の巣をつついたような展開になって来ました。今回のイスラエルとパレスチナとのガザでの戦闘はこれから意外な方向に向かう可能性があります。だとすると、この戦争は始まったときと同じように、唐突に終わるか、または急展開し、終わりは、かなり様子の違ったものになりそうです。なぜなら、今回の戦闘行為は第二次世界大戦以降続いてきた一連の戦争の集大成と見えるからです。
闇の勢力のやり方は、戦争を引き起こしておいて、陰で悪どく金儲けを企み、これまで幾度となくそれで成功してきたからです。それが、ここに来て、どうも様子が違ってきて、今回初めて失敗しそうになってきています。
彼らはかなり慌てている、というのはそういう事なのです。最近世の中で色々な出来事が、裏の裏まで暴露される事が多くなりました。これは偶然ではありません。

要するに光が当たり始めたのです。
この光は普通の光ではありません。闇を照らす真理の光です。

というと、何か宗教的なにおいも感じられますが、そんな単純でオソマツなものではありません。

例えれば宇宙の摂理とでも表現できるような、まだ人間には知られていない性質の光なのです。

例を挙げましょう。
日本ではこの近年食品偽装に始まって、色んな偽装事件が表沙汰になりました。これがその光の作用の一部なのです。政治にもこの光が作用し始めています。科学技術にも及んでいます。常温核融合やフリーエネルギーの技術です。人間の格差問題にもその光が当たり始めました。という事は、大きく世の中が変わり始めた……という事です。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


アセンションする前に必要なことって?

はい、いつも題名にはいい加減なんです。
知っていてやっているのかオマエは!
・・・・・・
嘘ねつ造、徹底的に無視する増すゴミ、いや、メディアに対抗するにはこれしか・・・

ふん、そんな言い訳が通用するとでも思っているのか、いい加減しろ!いい加減な題名は!!


さてアセンションっていったい何のこと?
2012年、とか2013年とか言っているけど、どういう事なの?
って方は知る人ぞ知る、
ガイアアセンションのHPへどうぞ。
下記の一部引用文はそこからですが、コメントはまったくわたくし眼の毒談、独善説でありまして、小松様とは一切関係ありません。
(そんなの読めば判る、文章がまるで稚拙だって?)


そんな事は関係なきことと致しまして、



ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
URL:http://homepage3.nifty.com/gaia-as/pathcmt.html


人類の支配構造のこと、「テロとの戦い」やそれを口実にした侵略戦争の欺瞞のこと、メディアの堕落のこと、健康や癒しについての誤解と医療の肥大化のことなど。

そうした観点から見ると、私たちが多年にわたって篭絡されてきた、「騙しのテクニック」が透けて見えてこないでしょうか。――捏造する、歪曲する、隠蔽する、そして徹底的に無視するなどのやり口が。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

 ※コメント
アメリカの911事件にみる「騙しのテクニック」などは本当にうまくいったものです。
あれが成功したのはメディアという強力な洗脳道具を支配できたからでしょうが、「騙しがばれた後の反発」は凄いものになるでしょうね。

結局、あとになってみると「陰謀者側の命取り」となる可能性があります。あれが最後の大仕掛けになってしまったかもです。
でも、世界のおばかさん国民をうまく騙せたのはやっぱり、メディアの力だったわけで、新聞テレビの偏向報道はこの先に行ってから歴史に記される事でしょうね。

「報道関係者はウソねつ造と供に真実を隠して商売していた人たちの事であった云々・・」とか書かれて教科書に載るかも知れません。

ウソなど報道しないといわれても、「大きな真実を隠して報道しない」で、「小さな真実ばかりを報道している」事も大きな嘘つきになりますからね。


小さな真実で大きな真実を隠す

こちらの操作が非常にうまいんですから、欺される側は騙されたとは気づかないのですね。

小さな事実を集めて大きな事実を隠蔽したり、大きな事実をウソですり替えたり出来るテクニックは高度な騙しのテクニックですから、一般大衆どころか有識者などと呼ばれている人たちでもイチコロですよ、マッタク!


まあ、おばかさんのボクなどはこれまでどれだけ欺されてきた事か・・ホンでも911事件くらいは判りましたよ、だから未だにあれをテロ組織だと信じている人たちがいると知ると、おばかさんのくせに他人様をホント!おばかさんなんだから〜なんて言っちゃう。


まあ、ひとのおばかさんぶりは判っても自分のおばかさんぶりは判らないって言うから、こちらも相当おばかさんぶりを発揮しているんでしょうけどね。


でも、そんなの気にしない。
あれ、何書いていたんだっけ・・・


そうだ、ウソねつ造の話しだった。
911もそうだけど、あの騙しのテクニックも相当だったけど、もう、見破られたからね。あとは気づく人が自然に増えるだけで墓穴が大きくなるだけ、墓穴は自分たちの仕掛けた罠に自分たちが落ちてしまうって意味ですけど。

あと、地球温暖化二酸化炭素説

地球温暖化は事実。二酸化炭素増加も事実。
じゃあ、事実と事実だからいいんじゃない?

いえいえ、これがテクニックなんでしょ。小さな事実をいくつか集めて大きなウソを作り出すってわけ。

確かに地球環境は温暖化現象で変化しているけど、それを二酸化炭素が増加してなったという。
そして、二酸化炭素の増加は人間の活動によるものとしていること。


うまく組み合わせているんだなあ。
本当は人間生活で増加というより、地球が温暖化しているために二酸化炭素が増加しているのだ。
そして、地球温暖化が際限なく続くという「脅し」をひっかけているわけ。
地球温暖化は本当はある程度までで、その結果はいまより住みやすい気候になるわけ。
地球がよりよい状態になりつつあるんだから、歓迎してよいことなんだ。

それと、環境破壊を二酸化炭素や温暖化とくっつけてやっているんだろうけど、環境破壊は確かに人間の活動によるもので汚染物質を垂れ流したりした結果であって、この事は早急に対策をしなければならないんだろう。

汚染物質というのは、あらゆる化学物質であるから、農薬、化学肥料はもちろん原子力さえもそうだろうね。

それに一挙に汚染破壊活動をするのが戦争じゃないの。
武器一生懸命造って売っている国はどこかな?

これが判れば真の環境破壊を隠して自然に地球が温暖化して結果として二酸化炭素が増えている現象を利用して何かを意図しているんじゃないの??


何を意図しているかはこの発信元(最初にどこの誰が地球温暖化二酸化炭素原因説を唱えだしたか)を調べると判ると思うけど。


まあ、いろんな「口実」を造るためにいろんな「仕掛けを施す」という公式は世界中を巻きこんでやって来たんだろうけど、もうそろそろバレバレじゃあないのかな?

ウソねつ造販売業と言われて久しいメディアの凋落が始まると思うけどね。インターネットもウソの方が多いかも知れないけど、自分で選べるからね、こちらは。

ウソも真実も味噌糞全部あるから。自分で選ぼうと思えば選べる、選択の自由があるんだ。
けど、メディアはそうはいかない、増すゴミと言われるほど堕落産業化してしまったらしく、もうその中から選ぶという事などできないほど、大本営的情報が多すぎるんだなあ。

まあ、「確かなのは日付だけだ」なんて嫌みな言葉を当の報道者の幹部から聞いたら、なるほどねえ・・・自覚しているんかい・・


あとは極めつけ、
鳥インフルエンザ→新型インフルエンザパンデミック報道かな?

風邪なんていつの世でも起こる自然現象なのに、それがすごく恐ろしい事が起こるかのように恐怖させて、もっとも、それが仕掛けなんだろうけどね。
その「仕掛け」によって「目的」が果たせるってわけ。

「目的」は世界中の人に毒を飲ませるってこと。
毒を打たせるってこと。


毒ってのはタミフルを代表とする様な強毒性の治療薬だね。
つまり特効薬ってのは裏返しにすれば強力な毒物ってこと。
これは薬物学では常識だろうけど。

効くほど怖いのは当たり前。 毒が薬と名前を替えただけのことだから。

毒を打つ
ってのはワクチンだ。

これが巧妙な仕掛けにもなるんだ。
つまり、スペイン風邪のとき、ワクチン(予防接種)を受けていた人の方が多く罹患したという、なんだ、ワクチン打っていた方が風邪に罹るんだったら、逆じゃないのってこと。

だから予防接種を世界中で行えば、当然、その結果、インフルエンザは大流行するわけだね。

要らないもの、汚れたものを体内に入れれば自然はその浄化活動を開始するっていうこと。
それが風邪であったり、何病であったりするわけ。

わざわざ病気予約をしておこうってわけ。
そして、その時にはタミフルという強毒性の薬を飲ませる?


どうなるって?
毒を体内に入れると、当然血液が汚れその浄化が始まる。つまり、かえって病気を悪化させたり別の病気にしたりする。


うん、これじゃ、タダの風邪がどんどんどんどん悪くなり重くなりで、結局は風邪がものすごく怖い存在に仕立て上げる事ができるんだなあ。


なんだ、風邪の一種であったインフルエンザを強毒性のウイルスだのと言って、仕掛けたこちらの種を明かさないでウイルスのせいにしちゃったってのは流石マジシャン!


地球温暖化二酸化炭素原因説と似ているジャン!!

原因と結果をすり替えているってこと。


強毒性のウイルス出現が先じゃなくて、
強毒性の人類の方が先だってこと。


なんでもウイルスや細菌などに原因があるかの様に錯覚させたのは何度も書いたけどジェンナー氏から始まってパスツール氏なんだろうけど、彼らはあとで死に際に後悔していたというじゃないの。

それがもう一人歩きしちまって医学界の主流というか土台になってしまったんだなあ。


確かに小さい事実として細菌もウイルスも発見された。

小さな真実を積み重ねて大きな嘘を作り出したんだね。現代医学という偽科学を造り上げるには相当な期間がかかったんだ。それをまたメディア(必ず出てくる部門なんだけど)が宣伝を繰り返しいまや小説やら映画まで一切合切それを教育するんだから、一億総信心じゃない、世界67億総信者を作り出そうって計画だったんだろうけど・・・


でも、これも最後の仕掛けで命取りになりそうだね。
最後の大仕掛けはWHOを基軸として世界中の厚生関係者のトップ連中を巻きこんで、メディアを使って大宣伝活動を開始したって事でもうそのレールは大部敷かれた模様、日本なんかはその筆頭なんじゃないかな?

タミフルだって世界の7割だって言うし、ワクチンだって、まったくナンセンスな事前接種を世界に先駆けて行うって事だし。


あんなの優先順位付けられた上位の方はたまったもんじゃないの?
あとで結果がでるんだろうけど。
直ぐ出る副作用なんてのは少ないと思うけどね。あとが怖いのが予防接種の性質なんだから。


「捏造する、歪曲する、隠蔽する、そして徹底的に無視するなどのやり口が。」

結局、これに気づかない人は仕方ないわけ。
自由選択なんだから。 
だから後になって誰それが・・なんて言っても、もう起こってしまった事だから、怒ってもわめいてもどうしようもないね。

ボクもいろんな事でそういう苦い思い出がいっぱいあるからねえ。
それでもすぐ騙しのテックニックにはまっているという懲りないヤツなんだけど。


そういえば、「徹底的に無視する」ってのも最高の騙しのテクニックなのだろうなあ。

このブログなんてのもけっこう無視されているらしいけど。


え? そういう理由じゃない?


百済寝宴だよお目江の愚ロブは!!


あぅ・・・・



では締めくくりに口直しと致しまして、再度引用文を


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

私たちの世界の実情を、つぶさに観察している彼らの、歯がゆい思いも伝わってきます。

それは、地球での暴虐や人心操縦の執拗さに対して、人類の目覚めがあまりにも遅々としていることの反映でしょう。
かといって、人類の状況に直接的に介入することは、
例えば原爆が再び投下されようとするような緊急事態でない限り、
宇宙のルールとして認められていないのです。


だから、気付け、気付け、と励ますわけですが、同時に、
「全ては、あなた方の選択です」
というクールなスタンスも保っているのでしょう。



ともあれ、
この先、何が現れても、何が起こっても、それは地球と人類の偉大な変容(アセンション)へのプロセスの一環だと柔らかく受け止めて、
決して恐怖心を抱いたり絶望したりしないことです。


日に日に私たちは、展望を拡大し、本来の力を取り戻し、望ましい現実を創りつつあることを、絶対的に確信することが大切です。

そして、宇宙的スケールで「進路は既に選ばれている」のだから、それが逆転することはあり得ません


DATE:2009/01/10 06:50
URL:http://homepage3.nifty.com/gaia-as/pathcmt.html

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーー


万病をつくり出せるワクチンの正体は隠蔽されてきた

また。さてはてメモ帳様 の記事からです。

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

ヴァージニア州ノーフォークの医師ヘンリー・R・バイピー博士[Dr Henry R Bybee]は、次のように述べた。

   「私の正直な気持ちから言うと、予防接種は病気や健康被害の一番大きな原因になっている。ガン・梅毒・口唇ヘルペスなど多くの疾患の直接の原因は、予防接種である。ヴァージニア州やその他の多くの州に住む親たちは、子供がこの処置を受けるよう強制される。
ところがその一方で医療関係者たちは、このサービスを施すことで報酬を受け取るだけでなく、
素晴らしい将来の患者をも製造しているのである」


 ーーーーーーーー


この予防接種について、高い名声と長い経験のある医師がロンドンから警告を発している。ロンドン・ガン病院の外科医長ハーバート・スノー博士[Dr. Herbert Snow, 1847--1930]は、次のような懸念を表明した。

   「近年、まだ若いうちに突然死する人が多くなった。とくに宴会や晩餐会に出席した後に死ぬ例が多い。このような死の約八〇%は、以前に受けた予防接種が原因であると私は確信している。

予防接種が原因となって、長期におよぶ重い心臓病になることはよく知られている。

しかし、検死官はこの種の心臓発作をいつも『自然発症』として真実を操み消してしまう」


このような警告は、医学の教科書や一般の健康関連書籍のどこにも載っていないであろう。

実際筆者は、この博士の見解を、国会図書館の書架の奥深く埋もれた小さな書物の中でようやく見つけることができたのである。


ーーーーーーーーーー



もう一人の医師、インディアナ州のW・B・クラーク博士[Dr W B Clarke]は、次のような驚くべき発見をした。

   「ガンという病気は、牛痘ワクチンを使った種痘が強制される以前は、実際ほとんど知られていなかった。私は今までに少なくとも二〇〇人のガン患者を診たが、種痘を受けていない者の中には、ガンの患者はひとりもいなかった」
(引用注:当時は、他の発ガン要因があまりなく、そんな状況だったのかもしれない)


ーーーーーーーーーーー


サイエンス誌(一九七七年三月四日号) の記事で、ジョーナス[Jonas Salk, 1914-1995]とダレル・サーク(ソーク)[Darrell Salk]は次のように警告している。


   「インフルエンザやポリオの生ワクチンは、予防するはずの病気を逆に生み出している可能性がある。
麻疹(はしか)や流行性耳下腺炎の生ワクチンは、脳炎などの副作用をもたらす恐れがある」

ーーーーーーーーーーー



政府機関の職員が永年、予防接種の義務化をこのように熱心に奨めながら、そのワクチンを製造敗売する巨大製薬会社に「天下り」してきたのは、偶然の一致とは考えられない。

医療独占支配の代理人たちが立案した予防接種義務化の法律を「国法」化するために画策したのは、これらの政府機関であった。



TITLE:さてはてメモ帳 Imagine & Think! : 「現代医学教会」 の四つの聖水……その一・予防接種 by ユースタス・マリンズ
DATE:2009/01/07 23:17
URL:http://satehate.exblog.jp/10242298/

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー



この様な情報は既に何年も前に書かれていた医学情報なのですが、本文にもあるように、一般大衆には決して見えないように伏されて来たわけです。
おそらく町のお医者さんの大半がこの事を知らないでしょうし、もし知っていたら、それは殺戮と言われてしまいますから。

これでお解りかになったでしょうか。

「病気を予防することが病気を造り出す」という意味です。

これには条件ありと言いましたが、それが現代医学の行う不自然な予防接種であるということです。


本当の予防は体内環境を清浄にすることなのですが、予防接種は逆に体内環境を汚染させるから当たり前といえば当たり前の事なのですが。

それをうまく言いくるめて誤魔化してきたのは、自然現象で感染症が盛んになり、自然現象で減少していったという事実に、予防接種が介入した時期のズレを巧妙に隠して、さも「予防接種が感染症を激減させた」様に宣伝したわけで、皆がそれにのせられたという構図でした。

それはそうです。
医学界と政府当局のコラボレーションが御用メディアを使って、あらゆる教育をするのですから、本当の情報など知らせないのですね。


こんな話しを聞いても読んでも、おそらく、トンデモ話であると軽蔑される方の方が多いかと思っています。

それほど、洗脳いや、濁脳はうまくいっているわけですね。

あとは説得などは無駄なのかも知れません、一般大衆が目覚めるにはご自分か肉親などがその体験をしてしまうまで、そう簡単には一旦植え付けられた思いこみは外せないのでしょう・・・・


スペイン風邪よ再びーー新型インフルエンザはこうしてつくられるのか?

さてはてメモ帳さんの記事より


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


一九一八年にインフルエンザが「大流行」したが、医学史研究家は


この流行は広範囲で実施された予防接種が唯一の原因であった、

というあまり認めたくない結論に最終的に到達した。



当時は第一次大戦の真っ最中であったが、この戦争はすべての兵士が強制的に予防接種を受けた初めての戦争であった。ボストン・ヘラルド誌が報じたところによると、一ヵ月間に四七人の兵士が予防接種のために亡くなり、そのため陸軍病院は戦闘で負傷した犠牲者ではなく、予防接種の犠牲者でいっぱいになってしまった。




このインフルエンザの大流行は「スペイン風邪」と呼ばれたが、これは流行の原因を故意に隠すための誤った呼び名である。この風邪による死亡者数は二〇〇〇万人にのぼった。(引用注:少ない方の見積もりで)


TITLE:さてはてメモ帳 Imagine & Think! : 強制予防接種が天然痘・ポリオ・インフル工ンザの流行を招く by ユースタス・マリンズ
DATE:2009/01/07 22:46
URL:http://satehate.exblog.jp/10247752/

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


予防接種は本当の予防と言うよりも、その予防目的の病気にゆるく罹るようにし向けるのでして、実はゆるく罹るということで抗体を体に抗体を作ってもらうことで、外からの実際の感染症を防ぐという様な意味で造られたようです。


しかし、この「抗体」というのは不自然な人工的なものによって無理矢理つくられてしまったもので、自然と人工的との違いがあり、実際には役に立たないどころか、その病気そのものにしてしまう危険度が高いのでしょう。

もっと言うと、真実は感染症というものの実体は体内の保有毒素の分解掃除排除作業というものであって、ひと言では「体内浄化作用」のひとつのかたちです。

それを防ぐという事は、「体内浄化作用をさせない」ということです。

体内の保有毒素をそのままにしておく=固めておくということなのですが、それに使う材料そのものに毒性があるため、元の毒素プラス入れた毒素=いずれ時間の経過と供に排除作用が起こるのです。

その排除作用が入れたワクチンの性質によってはその予防する病気そのものに罹る可能性が大きく、それが無かった場合は別の病気(重篤な症状)を引き起こすのですが、それが実際に起こったのがスペイン風邪の真相でしょう。


その前例によって、いま行われているインフルエンザワクチン接種が同様なかたちで現れるものと予測できるわけです。


簡単に言えば、世界中でワクチン接種が行われれば行われるほど、今後、世界的インフルエンザが大発生するという理屈になります。

ゆえに、新型インフルエンザは今のワクチン奨励の行政で起こすと判れば、

「インフルエンザパンデミック」は「ワクチン接種によって起こされる」となり、卵よりも鶏が先みたいな逆説的予言となるのでしょう。







スペイン風邪の真実

自然界に法則によっておこる世界的な感染爆発は人為的に防げるものではありません。
これはある周期で起こっているのかも知れませんが、その源は太陽活動に関連しているとの情報もあります。

それは別にしても、本当の源はどこでもない、われわれ人類の体内にあるわけです。

火のない所に煙は立たない。

体内毒素の無いところに感染は起こらない。

これが感染症に限らず常に行われている我ら人体内の浄化作用すなわち病気なのですから。


そうでないと、人類は種の継続が出来なくなるからです。

極端な話しになりますが、

人類から病気を一切無くしたら、人類はやがて滅亡する。

といっても条件つきですが。


対症療法的医療で行えばというわけです。

それが現代医学を主流とした固め療法なんですね。


だから、自然療法で対処してゆけば、

自然と病気は減り、最後は風邪程度の軽度の病気ばかりになる。


要は人間側の対処の仕方で180度も違った結果が出るということです。



そこで、スペイン風邪の真実を何度も紹介してきましたが、まだまだ繰り返さなければなりません。

それは固め医療である現代西洋医学がくりかえし、くりかえしキャンペーンをはっている鳥インフルエンザからしかけた?新型インフルエンザ対策があるからです。


これを黙ったまま見過ごしているといずれは自分自身にも悪影響が及ぼすからです。

戦時の軍部の暴走を黙って見過ごしていた国民、いや、少数の国民の意見は大多数の国民の意見にかき消され、やがては自分自身が戦地に招集されていったわけです。

だれにも止められない状況になってしまったら、総国民がワクチンという時限爆弾を強制的に接種させられる事になりかねません。


新型インフルエンザ恐怖症のネタ元はスペイン風邪の死亡者数にあるのですから、このネタ元を明かせば、手品の種は「なあんだ〜」となってしまいます。

ネタは簡単でした。

その当時行われていた予防接種を受けていた者の方がずっと多くの感染の発症をしていた。

発症者の死亡数が多かったのは医学的治療を受けていた者であった。


これが判ると、今後自然的に発生する世界的感染症が起こっても、動じない準備が出来ると思います。

自然に起こるものは止める事のできるものと出来ないものがある。

感染症は止めることの出来ない自然現象です。それが同時多発的であろうが、個々において起こる局地的であろうが、人体にとってはおなじ事なのですから。


けっしてウイルスに強毒性があるとかいうのではなく、こちら側、宿主たる人間の体内環境に合わせて強毒性に見えたり、弱毒性に見えたりするだけのことなのです。

人体内の血液の汚れ、それが細胞の汚れになり、その掃除分解の手助け役がウイルスや細菌なのです。
それらが無くても掃除が行われることもあり、無菌性の感染症状もあり得るわけですから、主役は自分自身の体内環境なのです。

そして、ウイルスや細菌は元々体内に組み込まれている存在でもあり、外から来なくても内から発生も出来る存在なのです。

ウイルスがあろうが無かろうが、いつでも条件が整っていれば発症するのです。

これは自然現象であり、止められるものではありません。

もしトメ続ける事が出来得たとしたら、人類という種はいずれ絶滅してしまうでしょう。

体内環境が悪化の一途では、やがては生殖機能もおかされてしまいます。


自然はその様な事を防ぐために、自然浄化作用という機能を組み込んでいたのですから、人体は汚れを入れないように、しかも自然に入ったものは小出しに出してしまうという働きをしているわけです。

その小出しの王様が風邪という、感冒ともいう、小出し毒素浄化装置なのです。

この小出し浄化作用をその都度止めていったらどうなるでしょうか?

小出しから中出し、やがては大出し作用が必要になります。


地震にしても、火山の噴火にしても、少しずつなら被害が少なくてすみます。
同じように、人体も小出しの浄化作用なら軽くて済んでしまいます。

それを、ずっと止めてばかりいたら・・・・


地球自然界において生かされている人間は個々が分離独立しているかの様に見えますが、根っこのところで繋がっている共同体的な性質があるようです。

世界的に一挙に感染爆発的に見える浄化作用が起こるのは根っこの方ではひとつだからでしょう。

飛行機や鳥やその他交流手段が無くても地球上のどこでも繋がっているとしたら、交通や渡り鳥の規制をいくらやっても無駄なのでしょう。


どこの国の誰の体からでも発生が出来るのですから。


感染防止が出来ないという自然現象を理解したなら、後は事前、事後の対策も全然変わってくるはずです。

ワクチンや治療薬でも、マスクやうがいでもなく、それは外部に向けての対策でしかありません。

本源は内側にあるのですから。


そんな事でやっと引用記事の紹介になります。





ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


1918年のインフルエンザ大流行は世界中で2000万人もの人を殺したと言われています。

しかし、実際には、医師たちがいいかげんで致死的な処置と薬によって殺したのです。

これは厳しい告発ですがそれでも、

薬品を用いない医者と、そうでない一般の医者と、

どちらが成功したかという比較で判定すれば、それが真実なのです。




ITLE:_〜山のあなたの空遠く幸い住むと人のいう〜 - ○医療マフィアによる大量虐殺
DATE:2009/01/07 09:15
URL:http://blue.ap.teacup.com/97096856/913.html

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


ええ〜〜?ず じゃない、エーズを造った裏話。こわいよ〜WHOって。

先の記事引用ではまだまだ腰を揉んでいたakyoon氏であったが。

さらにこんな記事を思い出して、こんどこそ腰を抜かして見せなければならない羽目に陥ったとの情報あり。

それはウイルスの専門家のもらした驚愕の話しであったという。

なんと、おそろしい事に世界保健機関(機構?)WHOが主犯役だったというから、どうしてもパフォーマンスとして、腰抜かしてしまわないといけないのであった。

(もちろん、アキョ〜〜ンと叫んだのはいつものとおり)



ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


エイズの件はストレッカー博士のストレッカーメモが有名です。ストレッカー博士はレトロウイルス
の専門家であり、エイズの陰謀説を知った当初は Jia さん同様、医療関係者、専門家として懐疑的でした。ところが専門家の立場から様々な角度で調査をすればするほど、エイズが本当に悪意を持って人工的に作られたウイルスであることを確信して、警告を世に発信し続けていました。しかし博士の肉親や博士を資金的にバックアップしてきた上院議員が暗殺されてしまったのです。勿論、表向きには病死か事故という彼らがいつも行う方法です。

これにはWHO(世界保健機構)がかかわっていて、羊と牛から採取したウイルスを混合して基本的に作られたようです。

エイズが世界に発表された当初、それはまるでホモセクシャルの黒人の人々だけの病気の様に伝えられましたし、実際その人達に発生したのですがそれにはカラクリがあります。

当時ハイチの黒人のホモセクシャルの人々にB型肝炎が蔓延しだしたのです。

WHOを含む影の政府はこれを絶好の機会であるとして、

あたかも建て前はWHOとしてのB型肝炎に対処するワクチン接種ということにして
ワクチンにエイズウイルスを混入させて注射しました。


このような経緯によって当初は黒人のホモセクシャルの人達に発生しました。

WHO(世界保健機構)はエイズウイルスの開発と同時にエイズワクチンも完成させているようです。
しかしながら現在ではエイズウイルス自体が日に日に進化して6561兆以上の亜種?が存在するとされ、

もはや人間の力では制御できない状態にあると推察されます。

ちなみに先進国で統計上HIV患者が増加の一途を辿っているのは日本だけであり、安易な性交渉にはくれぐれも注意しなければなりません。

2008/12/28(日) 16:57:12

TITLE:ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ 2009年地獄の夏に向かって1
DATE:2009/01/02 01:18
URL:http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-107.html

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

「ちなみに先進国で統計上HIV患者が増加の一途を辿っているのは日本だけであり、」

え?そうなの?

どうして?

薬剤消費が世界一だからかな?

薬を使えば使うほど免疫力が落ちる。すると、エイズ症状は意図も簡単に現れるという事かな?

タミフルも世界一。
インフルエンザワクチンの事前接種なども世界に先駆けだし、
医薬毒品いや、医薬品の消費量もおそらく世界のトップ級だろうし、

農地に使う化学肥料も世界一じゃなかったかな?

これじゃあ、そのうち世界一の病気生産国になったっておかしくないか。

それにしても、

WHOって、いったい・・・・??

日本の厚生省の感染症部門の上に立っている方達は大丈夫なんかな。
彼らの経歴を調べ直したほうがよいかもね。

まさかWHOと繋がっていることはないだろうなあ。

海外で研究したとかいうのも怪しいけど、それにしても本当の非国民というのは国民から尊敬されて受け入れられるというから、おばかさん国民の方がうわてなのかもねえ。

こちとら、いつも非国民に見られているけどね。頭おかしいんじゃない?って。

まあ、あまり普通じゃないけどね。


陰謀者は宇宙の法則を知らないからね、利口なようでおばかなんだ。

いくら仕掛ける前にワクチンを造っていたって、そんなの人工だろうが自然だろうが「ウイルスは変異する」性質だということを忘れてたんじゃにゃ。

そのうち、天に唾をするごとし。
自ら仕掛けたウイルスが変異して戻ってくるだろうね、もうその時にはワクチンなどまったく無効だってこと。

どんなウイルスでも細菌でも宿主にあわせて変異するんだ。
そして、感染ばかりじゃない、自分の体内から発生することも忘れてはならない。

これが感染症を絶対根絶できないという意味だ。

源は自分の内にあるんだからね。

インフルエンザワクチンだっておなじ事。エイズの様にいくらでも変異しているのだから、ワクチン事前接種などまったく無意味だし、発生してから特定してもどんどん変異しているんだから、ほんと無駄なこと。

あるのは害作用だけってこと。
それを知っているのか(専門家だから知っていなければならないはず)知らずか(知っていてもそれをやっている?)、厚生省の感染対策部門の長もそうだが、日本の医師会のトップ、それに全国のお医者さんたち、後世に悪評を残していいのかなあ?


予防接種と称して・・・じつは・・・人類の間引き計画で造ったエイズ?

まさか、こんなことあり得ない!!
エイズが予防接種によってつくられたなんて!!
話半分にしても、こんな証拠が出ていたとは。もう驚き〜〜〜
おいらがいくらおばかさんでも・・・・ちょっと腰を揉んでしまう話しだな。


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

1969年7月1日、第91回・米国連邦議会特別予算委員会小委員会議事録p129。

「国防総省予算に関し、生物兵器についての研究予算を今後5〜10年間で1000万ドル必要とする。

その中心は兵器用の感染性微生物の開発であり、免疫系の機能を破壊するものである。」



  (中略)


国家安全保障覚書ファイル・ナンバーNSSM200。

「米国の安全保障ならびに海外権益と世界人口増加との関係」と題された文書。

「海外の希少資源を貧困層に使用させないために、大規模な人為的な人口減少政策が必要である」。

この文書は、74年12月10日、大統領によって署名され、「発効」している。現在も有効である。




その後、メリーランド州フォートデトリック陸軍細菌兵器研究所で、「貧困層を殺害し、人口を減少させるために」生物兵器エイズ・ウィルスは開発された。


 


 



 1978年、NSC国家安全保障会議メモ、ファイル・ナンバー46。

「HIVエイズ・ウィルスは白人よりも黒人に感染し易いように遺伝子操作されている。」

つまり有色人種の皮膚の色素に反応して発病するように、エイズは遺伝子操作された「有色人種絶滅のための生物兵器」である。




「1977年以降、国連・WHOは、アフリカ、ブラジル、ハイチ等で天然痘ワクチンの予防接種に混ぜてエイズ・ウィルスを大量に黒人に注射した。」


ロンドンタイムズ87年5月11


 


 



予防注射と称して、有色人種絶滅のためにエイズの「注射」を行って来た「現代のナチス組織」が国連である

TITLE:山のあなたの空遠く  より抜粋加工記事
DATE:2009/01/07 07:37
URL:http://blue.ap.teacup.com/97096856/1722.html

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


まるでおとぎ話の世界の様だけどね。

でも、そのファイルが実在しているという。
大統領署名もされているという。
ロンドンタイムスの記事も残っているという。

すると、これは話半分どころか

ものすごい恐ろしい計画が国連や世界保険機構WHOを操作しながら行われている事になる。


エイズ、そして、いまもそれが実効計画が終了したわけでない、「現在も有効である」となると・・・


想像してみるといい。

WHO主導で各国の厚生省がいま盛んに行っている新型インフルエンザ対策の意味が・・・


鳥インフルエンザが世界のどのような地域に発生していたか?
欧米だったのか?

そうではないだろう、非欧米諸国中心ではないのか?

すると、
予防対策として行っているワクチン接種はエイズ蔓延計画と同様な意図があると考えても不思議はない。


しかもだ、この日本が世界に先駆けてワクチンの事前接種だの大量備蓄だのとやっている。
あの重度の副作用があるタミフルなど世界の7割位も使っているというではないのか?


ああ、どうやらこの日本人もイエロー人種としてターゲットに選ばれてしまったんだろうか?

そういえば、世界に先駆けて無差別大量破壊兵器(原爆)を使用されたのも我が国だった。

こんどは医療兵器=無差別時限爆弾となるワクチン接種を仕掛けられてきたのかも知れない。

そして、日本の上層部はそういう輩が権力をもち、欺されてしまった役人政治家がおばかさん国民を・・・・

おいおい!!

考えすぎだって・・・・


あ、そうだねえ〜〜〜
おれってホントおばかさん!!


・・・・・・?????????・・・・・・

全国のぜんなんぜんにょ(=おばかさん?)達に贈る「癌の正体」

もう自分で書くよりも他人様がちゃんと、しかも
もっと上手に詳しく書いてくれている。
当方はそれを紹介するだけで済む。
なんとこの世は楽ちんに出来ていることか。
         akyonn談


ということで、癌治療が癌死亡を増やしていたという事実を
まだ
認めたがらないアナタに贈る言葉。

それは


なんと


癌の正体見たり 枯れ尾花  

じゃないな


みんなが忌み嫌っていたガン細胞とは

なんと

我らの味方であったとは!!!


これによって少しでも延命してくれる装置の役割をしてくれていたとは!!


ああ

人類はこの先にこの癌の正体を理解したとき、


ああ、ああ、あ〜〜〜 ありがたや、ありがたや、ガン細胞様。

ヨン様はこっちおいて、ガン様〜〜〜

とあちこちで歓呼の悲鳴?が聞こえることになるだろう・・・か?


さてまたくらだぬ前置きを読んでしまったアナタは気の毒だが、この次は正真正銘の全国の、いや、世界のおばかさんたちの目を点にしてくれるだろう。

いや、おばかさんも堂に入ってしまった方には無理だろうか・・






山のあなたの空遠くより
ガンは浄血作用


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

  ☆ ガン腫は浄血装置なり ☆

そうなると、ガンというオデキは一種の浄血作用をするものである、と解釈しなければならなくなる。

悪魔の創造物であるというのは、考え違いもいいとこで、

本当は、ガンというオデキは、その人にとって、まさに救いの女神なのだ。

つまり、血液が汚れてしまって、このままではどうしようもないという時に、ガン腫ができて血液をきれいにする働きをしてくれるわけである。



最近、フランスの学者が、ガンのオデキの中に「抗毒素」が生産され、血液の中に分泌されているということを発見した。
今までは悪魔の創造物だから、切り取るとか、放射線をかけて火傷をさせるとかして、やっつけなければならないと思っていたものが、

最近の研究で、

ガン細胞は抗毒素を分泌して毒素を中和するばかりか、血液の中に抗毒素を送りこんでいることがわかったわけだから、ヨーロッパのガン学会はあわて始めた。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


さてさて、それからどうなった、この話しは世界に拡がっただろうか?


いやいや、そんな事はいつもなかった。

不都合な真実はいつも片隅におかれると決まっているのだった。

嘘と思うなら、

近所のお医者さんでもどこかの大学病院の医学博士級に聞いてみることだ。


「え、そんなこと知らんよ」

ときっと答えてくれるだろう。

とうぜんのこと、一般大衆には知らせるべきことではない!!


真実を知らせたら、いくらオバカサンでも少しは気づいてしまうではないか。


「シィ〜〜〜」



追記
なお、本文、題名において、大変失礼な言葉を使ってしまいました事を深くお詫び申し上げます。

これもひとえにどこか刺激を与えて、少し考えて貰いたいが為です。

悪意ではなく善意でつかっている言葉なのであります。


でも、

ここまで読んでいる人にはオバカサンなど一人も居ないという事を確信いたしておりますので、安心して書いているおばかさんなのであります。

どうして盛んにワクチン接種を薦めるのか知ってましたか?

未来の子供達を守るため?

いえいえ、よくもだまされたものです。おばかさんブリもいい加減にしましょう。
感じなど読めなくたっていい、地理などしらなくたっていい・・

しかし、これだけは知っていないと、ホントのオバカサンで終わってしまいますね。

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーさてはてメモ帳よりーーー


・・・・・これは、人々を助けようとしているのだと思わせながら

精神抑制薬


免疫系破壊剤を

何十億という人々に注入する、

非常に効率のいい方法である。

この方法によって毎年、

世界中の子供たちが一世代丸ごと汚染されているが、

数字を見れば、

ワクチン接種の利点として主張されていることが

まったくのでたらめだとわかる。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

最近も過去もありました。精神抑制薬と呼ばれる数種のヤク。抗うつ剤と称して使われる麻薬などです。

免疫破壊剤====予防接種つまりワクチン接種のことです。

え!!免疫をつくるものじゃないの?

ははは、甘いんだねえ〜〜

免疫を破壊するというのが正解でした。

それは統計調査で出てしまってバレバレなんですよ〜

ただし、


一般大衆人というおばかさんたちには教えないよ〜〜〜だ。


って!!

ばかにするな!!!!


なぜ、癌死亡者が増えるのか?知ってましたか?

癌治療が癌死亡を増やしているという調査

が、
それはコッソリ隠されてしまった。
それは都合の悪い結果だったからだろう。

誰にとって? 患者にとって?
もちろん、そんなことはあり得ない。


http://blue.ap.teacup.com/97096856/1968.html

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

岡山大学医学部付属病院で1年間に亡くなったガン患者のカルテを精査したところ、
80%がガン以外の病気、いわゆる抗がん剤の副作用によるもので亡くなっていた。ガン患者の無知を改善さえ出来れば25万人の日本人を救えます。

日本ではガンと判るとすぐさま3大療法を行います
(医師自身が治療効果が無いと判っている)
その為に患者は死んでいきます。
厚労省保険局麦谷医療課長は
抗ガン剤はいくら使っても効果が無いのに
それに保険を使っていいのかと述べている
(抗がん剤の認可をしているところでの発言)。

何故この様なことが起こっているかと言いますと、

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

新年おめでとうございます本年のよろしくかきこみかきこみもうす〜〜

本年もよろしくお願いいたします。

毎日欠かさずせっせ、せっせと書き込んで生きたいしょぞんでございます。

が、

止めろと言われても止められないものにトップの座を明け渡してしまいまして。

最近はよその方の書いたものなどの方がよっぽどおもしろいもので、そちらのご紹介に重きを置こうかとも思っています。

それでは、本年もよろしくお願いいたします。


どうって事ない書き込みを覗いてしまった方には本当に申し訳ありませんでした。

トップの座?

みんなみんなのんじまったあ〜〜〜です。





(終わってから書くな!!)
それにしても、世界は大激動の時代に入ったかの様です。
まさに未曾有(ボクはみぞううと読んでいたおばかさんでした)とは人類かつて未だ経験していない様な事を言うそうですから、誰もがおそらくこうなるのだろう程度の事しか言えないわけですね。

天候気象から始まり、地異もありでしょうし、人間世界では政治経済、思想までもうありとあらゆる大変化が押し寄せているのでしょうが、よくしたもので、自分に実際起こる事以外は背景に過ぎず、それらは個人にとっての舞台背景のいち要素なのでしょうね。

そして事実起こる内容は個々にとってすべて異なるのはもちろんですから、日常生活において特に大変化と思える事が無くとも、後で振り返るとあれは大激変の始まりだったなあ・・などと思うこともあるのでしょう。


ボクの場合はすでに激変は10年前に始まっていたのでした。
先駆けとしては今の派遣労働者的な経験もありましたし、貧乏(精神的なのだろうが)も体験しており、個人的にはすでに時代の先駆け者であったのかと自負しております(にが笑い)

しかし、一番の激変ははやり、いや、やはり、家内の大浄化(重度の病気)であったわけです。
他人様の時は泰然自若。我がごとになると、オロオロ、ウロウロ、めまい状態が続きまして、体重も10キロ減りましたし老化も進んだかの様に思います。(相当なお年寄りと見られる体験が何度もあったから 苦笑)

一時はお互いにお別れのごあいさつまでしてしまったのは早とちりであったかも知れませんが、それほどの状況でもあったわけでして。


薬を使わない、医者にもかからないという事で肉親からはもう相当突っ込まれてしまいましたが、どうにか治りもしないが死にもしない状態が続いて10年経ちました。

失われた10年じゃないですが、マイナス面だけを見るとそうなりますが、その陰には、やっぱりプラスの要素も隠れてあったのでしょう。
それはこの地球世界においては両面が必ず合わさってくっついているという原則があるのでしょうから、どこの誰であっても同様、プラスがあればマイナスもあわせてあり、マイナスがあればプラスもあるというのが事実なのです。

その事実を一面の方しか見られないという人間の特徴というか「クセ」が片方だけをどアップさせているだけなのでしょう。

それをさせるのはいろんな「思いこみ」でありそれをさせているのが「すり込み」なんでしょうね。


宗教もそうですし、医学という宗教もそうですし、その他、科学と言われるものだろうがそうでなかろうが、世の中はそういう「すり込み」が充満しており、それによって多種多様な「思いこみ」現象を起こして来たというのが地球人類世界だったのでしょうか・・・


それにしても、人は神なりという言葉
じゃあ、
神なら現実創造の主となり得るわけですが、何十億の人間がすべて個々に創造主ですから、やっぱり集合的意志が優先しての世界での個々の創造主という制限があるのかも。

そうなると、より数の多い人たちの「思いこみ」が現実創造の土台的なものとなり得るのでしょうから、人類が作ってきた現実創造はやはり多数派の力が主となってきたのでしょうか?

思ったように現実が創造されるという法則が多数によって左右されるには、その思いこみが間違っているとか正しいとかよりも、そう思いこんでいる人の数の方が現実を動かしてしまう事になるのかな?


個々においてはすべては神の分霊として、その神の集合体の力でもって大きな現実創造を行ってきたのであれば、その思いこみ現実化としての現在自分がおかれている状況の背景時代の流れとか世界の様相などは個人では変えられないという事で、ただ受け流すものとしてみることかも知れません。


ただ、個人の思いこみ現象は変えられる自由というものがあるのでしょうが。

ある意図をもって他人の現実創造を変えることも出来るとしたら、積極的に「すり込み」を行う輩もいるかも知れません。

そして個々の現実創造主(個別的神)がそれに感化されて「思いこみ」、その思いこみがその人の現実を変えるわけですから、いかに個々の人の思いこみという力が強力であるかというものです。

例えば、「私は神でも何でもない取るに足りない存在であって無力であり、現実は何も変えられない」と思いこめば、実際にそうなり、そういう人が増えれば地球規模でそういう現実が創造されるというわけです。

そういう人を多く創り出すには「すり込み」が必要ですから、すべて知っている者がいたとしたらそういう「すり込み」的な暗示をかけるわけです。

そうして「すり込み」が成功した時にはそれが現実化している世界ですから、まさにその「すり込みが真実になっている」というのかも知れません。

こうして考えてみると、すり込みが成功する背景にはすり込みを受け入れる側にすべてがあるようです。

すり込みを受け入れるには「何も知らない状態でいる」という前提条件がいるのかも知れません。
本当は「知らない」のではなく「知っているのを忘れた」状態なのでしょうが、とにかく赤ちゃん状態にいるのですからすり込みが成功するわけです。

その繰り返しをしてきたのが人類、何千年か何万年かそれとも何十万年かは判りませんが、当初「何もかも忘れてしまった赤ちゃん」状態を選んだ事が今の人類の歴史なのでしょう。

わざわざ何で「おばかさん」状態にまでなってすり込みを受け入れる事になったかはその当初の神々(人類)にお聞きしなければ判りませんが、きっとそれは数々の体験を通して喜怒哀楽を表現したかったのかも知れません。

まあ、自ら落とすところまでトコトン落としてしまおう、そして、その落ちる頂点にまで行って冒険じゃない、体験という3次元世界でしか味わえない事を・・。


しかし、いざそこまで行ったらもう自分ではい上がれないほど落ちてしまうんじゃない?
何もかも忘れたしまった状態じゃ、元へ帰還できないかも?

いや、心配ない、それは時間を作ってあるから・・
ある時間経過が過ぎたときにそれが自動的に作動するような・・

つまり、「思い出す」時期を自然に自動作動するようにね。


そんな時代にいまようやく到達したというのが本年に思うことでした。

「忘れていた」から「すり込み」がうまく行き、すり込みが「思いこみ現実化」を起こしていたものが、「思い出してしまう」ことで「すり込み」のマヤカシに気づき、「思いこみが変化する」。

あらゆる事の「思いこみ現実化」現象が変化してしまう、また変化しつつあるというのは、やっぱり「忘れていた事を思い出す」事が自然にセットされているのかも知れませんね。

逆に言えば、いろんな「すり込み」がリセットされて、新たな「思いこみ」が起こり、現実化されることで世界が激変する。

そうなると、今の世界の激変は「思いこみ」が激変しているから起こっている一時的なマイナス現象なのでしょうが、マイナス面が大きく見えれば見えるほどプラス面も大きくくっついているという事なのです。


まあ、大波小波、個々の人によって全部内容も質も異なっている変化は避けられないでしょうが、それは必要あって起こるものとして受け取ることで、おなじ事を起こっていてもまったくその質を変える事ができるのではないかと思います。

大峠、他から登らされると思うか、自ら登っているのだと思うか

やっぱり自ら創造して自ら体験してきた最後の山登りは自分で頂上にたってこその喜びなんだろうなあ・・・・


支離滅裂な新年の書き込みでした。

あんてたって、指が勝手に・・・・・
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