インフルエンザワクチンは万が一無害であっても無用なもの

インフルエンザは風邪だ。

風邪は重篤な病気を防ぐために有用な浄化である。

浄化とは血液の汚れをきれいにしてくれる働きである。

血液の汚れとは種々の毒素(異物、汚物成分)である。

したがって風邪をひくことはデドックス、毒素排泄の為の有効な働きである。

こうして、風邪は大いに引くべし。

引けば引くほど、血液はきれいに掃除されるから、いろいろな万病を防ぐモトになる。

ゆえに、

インフルエンザを防ぐこと自体がナンセンスなことになる。

さらに、自然の浄化作用であるインフルエンザ(風邪のこと)の完全なる防止方法などあり得るはずもなく、外からの防御をいくら工夫しても無駄である。

なぜなら、内にある毒素そのものに自然発生するのがウイルスであり、細菌であるからだ。

内に発生するものをどうやって防ぐというのだ。

インフルエンザワクチンはもちろん無害ではない。
有害である。

血液にとって汚濁の素になり、一種の毒素になるから、それ自体がいつか病源に変化する。

さらにその毒素が浄化作用を一時的にも停止するほどの効果があるのなら、さらにそれは有害である。

なぜなら、貴重な浄化作用である風邪を停止すれば、体内の毒素は排泄されずに、時期と供に次の浄化作用(重ければ癌をはじめとする多種の重患)を引き起こすことになる。


プラス、予防接種の害毒素が加わって、次から次へと再浄化を引き起こし、それをまた防止することで無限の糸車がまわることになる。

しかし、いつかその極限に達し、ついには人類は子孫存続の能力を失いかねないことになる。

結局は

たかが、風邪=インフルエンザといえども、その対処方法を間違ったままを繰り返すことで人類滅亡への道を確実に進むのだ。


それが今の時代である、

約10年前に兆しを見せていた鳥インフルエンザ騒ぎは前哨戦を過ぎて、いまその本番にはいった様相である。

その最先端の人体実験的愚行を行い始めたのが、この日本である。

あまりにもナンセンスとしか言いようがないのだが、心ある医学者ならそれくらいは知っていること。

まだ現れてもいないウイルスに対して事前接種できるワクチンなどあり得ないという、素人が聞いても首をかしげるような事を堂々とやり始めたのだ。

いくらWHOが世界製薬産業によって少なからず支配下にあるといっても、ここまでオメデタな医学が率先して人体実験、それもウイルス学的にもまったく無意味な事前接種である。


彼らは「トメヤシナイ、トメヤシナイ・・・クククク・・・・」と声を押し殺して笑っている野口さんの心境かもしれない。

ああ、まったく
  やんぬるかな!!

ニッポンジンはまるまる欧米かぶれの明治時代のちょんまげ転向組ならぬ、WHOやら欧米の医学界やら、もうあちらの言うがまま。

こんなにも信じてしまったいま、
こんな愚言を書いていてもまったく無駄時間つぶしであろう。

それでも、
やせがえるは柳に飛びつこうとしている。

日本人よ、一茶となれ。

ニッポン!アチャチャ〜はもう聞き飽きた。

で、独り言を書いてだいぶ鬱憤晴らしはできたし、やっぱり溜まったものは出さないとなあ。もっともっとインフルエンザにかからなくちゃあ〜

は〜〜やく〜こいこ〜〜い インフルエンザ〜〜〜

なぬ!

アンタハ 風邪 ひかない??

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

インフルエンザは風邪なんだ!2








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インフルエンザ・ワクチンは打たないでたないで!



2007年12月10日 第1刷発行



著者 母里啓子(もりひろこ)
発行所 株式会社双葉社
ーーーーーーーーーーーーー
より
目の不自由な方へ。
誰かに読んで貰える方はそちらで。お一人しか居ない方はご参考にどうぞ。



どんな人でも真実を知る権利がある


前半につづき、後半



「infuruwakutin2-1.mp3」をダウンロード




「infuruwakutin_22.mp3」をダウンロード


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー






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インフルエンザワクチンは打たないでを読んで

インフルエンザは風邪だと正直に言えなくなった医学の世界。

もちろん、医師のほとんどはそれにそっているだろうが、本当のことが言えなくなった世界は自滅の道をすすむだけのこと。

時間がそれを明かしてくれるだろう。

けど、今それをできる道もあるんだけど。

今の世界は20世紀までの嘘の世界を精算して新たな世界を創り上げるという人類の歴史上そうそうあるもんじゃない時代。



この時代に生まれて来たという、このこと自体がもう「私は奇跡」「私は特別」なんだ!!



もちろん、「私」はみんなのこと。
教祖や奇跡をおこなうものだけじゃないんだ。

そしてお馬鹿さんを演じたり、悪魔的役割を演じている真面目な役者さんさえも、今ここでその役目を変える自由を持っているんだ。

運命は変えない方が良いというけど、変えたって良いという自由の中であるとおもうのだけど。



どっちがよい選択かって?

どっちもよいんだよね。どっちでも私の特別な体験に繋がるんだから。

で、いまのインフルエンザワクチンの接種だって、タミフルだって、あなたの判断でどうしたって良いんだ。

それが自由だってこと。



しかし、60億人がインフルエンザワクチンに賛成したからて、私ひとりはまったく同意しないという自由が存在しなかったら、それはイカンぜよ!!



ということで、

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

インフルエンザは風邪なんだ!








ところが、大本営は方針を発表。
インフルエンザと風邪はちがうんだ!と発表。
その後、医師はもちろん、ほとんど学者さえもそう信じてしまったいま。
もういちど、原点からインフルエンザというものを見直し、インフルエンザワクチンの誤りを正すべく良書が出ました。



さっそく本屋さんにご注文を。
安いよ、おくさん!

ーーーーーーーーーーーーーー
「インフルエンザ・ワクチンは打たないでたないで!」



2007年12月10日 第1刷発行



著者 母里啓子(もりひろこ)
発行所 株式会社双葉社
ーーーーーーーーーーーーー
以下読み上げソフト版、文字の読めない方向け。



前半の分割版
分割部分は一定時間で区切ってあります。
詳しくは本書を読んでください。



「infuruwakutin1k_01.mp3」をダウンロード



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「infuruwakutin1k_03.mp3」をダウンロード



「infuruwakutin1k_04.mp3」をダウンロード



「infuruwakutin1k_05.mp3」をダウンロード



ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー

後半はまた時間をめっけて。

すでにあるんだけど、どうも忙しく。。。

飲むのが!!

和宮様の

こんな話があったのですね〜

ちょっと読んだだけ。

明治維新という時代の怪のひとつ

だけど、芋づるじゃないけど、
たぐるといろんなものがくっついているようで・・・・???


http://sassasa1234.seesaa.net/article/104912504.html

現代医学の解剖論より7

前書きは飛ばしましょう。

前書き
北京プロリンピック(プロ集団によって行われる世界大運動会)もついに終わりに。
これからの世界情勢は急激、急変かという、お祭り騒ぎだけに釘付けにしようというのか、こればっかり報道したがっている日本の報道関係者たち。
そんなのに関わってはいられない。こちらは、地道に地道に医学の真実を報道し続けることがたいせつ。
(なぬ、その割にはけっこうオリンピックを見ていたじゃないかって?それも夢中で・・爆)



こんなどうでもいい前書きは飛ばして、
肝心のものをアップ。


現代医学の解剖論より7








素晴らしいHP
「ここが医療の落とし穴」というHPより続きです。



ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー





素晴らしいHP
「ここが医療の落とし穴」というHPより続きです。



ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー



 第七章  科学で生命はわからない
1.科学への幻想      
 2.仮定で成り立つ机上の空論    
 3.科学なのか、数学なのか?
 4.ニュー・エイジ・サイエンス    
 5.生命は空間のゆらぎだ



また、ながら俗のお友達の為にご活用いただければ・



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「7syou4.wma」をダウンロード



「7syou5.wma」をダウンロード







ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


以上、ただし誤読あり。本文を読んでください。
非常によくまとめてある内容です。
医師もこれを読んで勉強し直す時期が来たようです。




ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー




現代医学の解剖論を読むのつづきをアップ

最近の記事




現代医学の解剖論

最近の記事




北京大運動会の裏ではエライことになってようで・・

ひとが一生懸命になってお祭りやってるのにぃ〜〜

エホ●の証人がお祭りの場にやって来て、あの例の「イエスキリストは・・云々」とスピーカーでのたまうような

まあ、人が良い気分になっている時にこういうへそ曲がり的なお話をアップしようってんだから、天の邪鬼の真骨頂だなあ〜って、自虐的だなこりゃ。

でも、ニッポン!チャチャチャ〜〜
とさけんでいる時と同じ同時期にこんな事書いているお人も居るわけでして。
じっさいに、ニッポン!アチャチャ〜〜と
なったときに知れば良いという方には無用の話でした。

あの日航機墜落事故の話にしても、日本の新聞テレビその他報道事業で飯喰っている方々が知らせない、つまり報道者というよりも実際は無報道者と思えるようなメディア関係者から真実を得るという様なナンセンスな事(笑い)は期待してませんので。

こういうトンデモ情報の中から取捨選択しなければならないということで、お盆でもけっこう仕事あったりします。

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

北京大運動会の裏ではいったい何が?





今日はのんびりと世界大運動会をと思ったが、お祭り騒ぎはあとにして、ちょっと世界の裏側とやらをのぞいてみました。


これは読むのめんどくさいから、例によって読み秀君に読み上げて貰っていますけど。


「kyounojouhou1.wma」をダウンロード


これは下記のブログからのものです。



オルタナティブ通信



東海アマぶろぐ



真実から顔をそむけないで

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー



結核の減少の原因は特効薬ではなかった


結核は医学のおかげで減少していたという思い違い



種痘から始まった医学の勘違い、その真相を知られたら今の医学は無かっただろう。
なぜなら、その勘違い、思い違い、(悪意にとれば嘘、統計の捏造と言われそうだが)思いこみによって、「伝染病、感染症の減少は医学の成果」だという事から医学に対する信頼を持続できたからだ。

昔は結核が死亡原因のトップだったというが、これも特効薬が開発されたか激減したというのが医学の常識であるかの様に思われている。

これは町のどのお医者さんに聞いてもらっても同じ様な答えが返ってくるだろうと思われる。
「結核が減少したのは特効薬ができたからでしょうか?医学のお陰ですね?」

答えとして、それを肯定するのが当然だろう。一般庶民はもちろん、そんな事は常識だと思っているだろう。

天然痘撲滅が医学のお陰でもなんでも無かった。自然に消えていっただけである。
という衝撃的な統計情報は前にも紹介したが、天然痘に限らず他の感染症もどうやら、自然に発生流行し、自然に減っていったという事の方が事実だと聞いても、なかなかそれは信じられないだろう。

それは現役の医師でさえ「そんなことあり得るはずがない」と思っているくらい、医学という信仰は根強いものだからだ。

人は一度植え付けられた価値観はなかなか変えられないという。一度インプットされてしまった基本OSを元にいろいろなプログラムを動かしているコンピュータの様に、基本土台が固定されてしまっているからだろう。

基本OSを入れ替えるか、まったく別の機能のコンピュータに買えかえてしまわないと、「見えるものも見えてこないマゼランの船現象」がずっと続くのだろう。

それでも、いつかは見えてしまったのがマゼランの船、いきなりは無理でもすこしづつ段階的にでもその理性に、直観力に刺激を与えてゆくしかない。

で、例によってちょい刺激剤として日本の結核減少の本当の話をご紹介。


誰も書かなかった厚生省
2005年7月7日 第1刷発行
著 書 水野 肇
発行所 株式会社草思社


結核の減少の原因は特効薬ではなかった








「mizuno-kekkaku.mp3」をダウンロード  





ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

[ 特効薬ストマイ神話の真相]] 


ないものねだりと思われるかもしれないが、どうせ治療法が五里霧中なら、少し発想を変えた考え方はできなかったのかと悔やまれる。つまり、眼を海外の事情に向けてみてはどうだったのかということである。 

結核は当時、日本が最も苦慮した問題だった。死亡率が高くて患者が多いというだけでなく、青年をねらい撃ちするかのように、前途有為な若者たちがこの病で倒れていった。

しかし、厚生省が独立した時期には、かつて結核が猖獗(しょうけつ)をきわめたイギリス、ドイツ、フランスなどヨーロッパ各国では結核患者も結核死も下火になっていた。

この時代から言えば、結核が鎮火したのは数十年前の話になる。
その原因を探ってみたら面白かったというのだ。
おそらくドイツにはデータが残されていただろう。 


結論を言えば、これらの国々で結核が激減したのは、実は栄養状態が改善されたからだった。

もし、戦争中にこの事実に気づいていたら、日本の医学も捨てたものではなかったのにと残念でならない。

もっとも、それと気づいても、当時の日本は食糧難でとても結核患者の栄養改善をする余裕などなかっただろうが……。 

それはともかく、日本の厚生省が総力をあげて闘った結核撲滅も、結局はほとんど目に見える効果を上げることはできなかった。

日本で結核患者が減りはじめたのは昭和二十六年(一九五一年)からである。そして昭和三十年代の前半には死亡率、患者数とも激減し、やがて死因のベストテンから去っていった。


 この 「不思議とも思われる現象」 は当時、日本の結核学者も、厚生省も、結核の特効薬「ストレプトマイシン」 によるものだと考えていた。

何しろ、そのころはペニシリンをはじめとする抗生物質という「本当に効く薬」が多くの疾病の特効薬として登場し、医師たちはそのドラマチックな効果に唖然としていた。

当然この特効薬の出現によって結核死や結核患者が激減したものと信じ込んでいた。

 しかし、これは、次に説明するいきさつで、実は



 「特効薬の効果でなく、食生活の改善が原因である」ということがわかるのである。 

これには、私自身も若干の関与をしている。昭和三十五年(一九六〇年) 五月、私は日本新聞協会派遣の科学記者団(団員七名) の二貝として二カ月半の日程で欧米の医学施設などを見学して歩いていた。

その日は、ロックフェラー研究所にルネ∵デュボス博士を訪ねてインタビューをしていた。
私たちが訪ねた日はたまたまデュボスの誕生日で機嫌がよく、奥さんが作ったというケーキを振る舞われたのを覚えている。
そして、デュボスのほうから口火を切って、私たちに次のように質問した。

「日本の結核患者が激減し、死亡率も急激に下がったが、あなたたちはその原因は何だと思うか」 

私たちは知っている限りの答えを口にした。
大半の記者は特効薬の出現を第一の理由にあげ、なかにはBCGも効果があったのではないかと答えた記者もいた。

これに対してデュボスは 

「皆さんの言った答えはすべて違う。私の調べたところでは、日本の結核が激減した最大の理由は栄養の改善だよ」と言った。



 私は頭をなぐられたような気がした。発想もユニークだし、展開の仕方も違う。「たいしたものだな」と思った。

デュボスは結核の特効薬ストマイを発見したワックスマンの高弟で、自身も結核のデュボス培地を発見したという結核学者なのに、幅広い視野から栄養に着眼したという点に私は驚異を覚えた。


 そして、部屋を出るさい、デュボスは「この話は日本の結核学者にも伝えてくれると参考になると思う」と言った。

私はまったくそのとおりだと思ったので、帰国してから折にふれて結核研究所の幹部などにこのことを伝えた。

だが、ほとんどの人は興味を示さなかった。
「そんなことはあるはずがない」とつぶやいた人もいた。


私は研究者が頑固なことはよく知っていたので、たいして気にもとめなかったが、一様に無視の態度で興味を示した人は少なかった。


 それから十数年もたったある日、結核研究所のS先生が私に


「あなたがいつか言っていた日本の結核の激減の原因が栄養改善ではないかという話は、私も気になって調べてみたが、それが正しいと思う」


と小声でささやくように言った。

私はS先生に誠実さを感じた。私はこの話をデュボスに報告すべきかどうかを迷った。

結核研究所ではほとんど意に介している人がいない「たった一人の反乱」のようなものを、報告していいものかどうか判断がつきかねた。

すでに国際的にデュボスの説が正しいということになっていたので、

報告するのも大袈裟かなと思っているうちにデュボスは亡くなった。 私はロックフェラー研究所でデュボスに会って以来、つとめてその著書を読むようにした。それにしてもデュボスの桐眼(けいがん)には恐れ入ったと言うほかない。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


さて、今でも


思いこみ、勘違いをしている日本人は多いのではないだろうか?


となりにいるひとにひと言聞いてみたらいかが?

医学が宗教信仰に似ていると言うのはこういう事の積み重ねが大きくなりすぎたからだろう。

勘違い、思い違い、思いこみ

と言っても、ここの日記帳もけっこうそういうの有りそうだから、後は読者のセルフサービスでどんどん捨ててちょうだい。

では、何を信じればいいって?

自分でしょ。あとは。





http://yuwa.cocolog-nifty.com/blog/2008/08/post_5aa4.html

インフルエンザ特集その2

ワクチンの裏話も聞けるよ、感染症のホンモノの専門家だから。








本当の事を知っているお医者は少ない、いや、知っているけど話さないお医者もいるんだろうけど。
鳥インフルエンザでの対策などを読んでいると主導している学者はほんとは何も知らないんじゃないだろうか?などと、度素人ながら感えこんでしまうのだ。(笑い)



奴素人が言えばお笑い草でおしまい。しかし、元国立衛生院疫学部感染症室長という立場にあった母里さんのお話は権威や個人的利益を排除したホンモノ話だ!



岡田茂吉の医学論と比較検討してみたらとても参考になると思う。
もちろん、100パーセント鵜呑みにする必要はない、取捨選択のための重要な資料となるであろう。
なんちゃって。



先回の講演の後半記録を読ませたものです。



おくさん、ちゃわん洗いながら聴いてみてみてちょうだい。
なぬ? おとっつぁんは? いいよ。どうせ、おつむ固いんだから



「mori-kouen2.wma」をダウンロード



後半、約10MB







ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
前橋レポート公開記念イベント『予防接種どうしてる?〜インフルエンザを例にして〜』 by
カンガエルーネット

より、
「・・・・・・
皆さん、こんにちは。改めまして、今日はどうもありがとうございます。カンガエルーネットの前橋レポートの公開記念イベントということで、母里啓子さんの
講演会ということで、今回、講演していただくことになりました。どうぞ、宜しくお願いいたします。・・・・」


一部引用


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

インフルエンザ特集その1

インフルエンザ死亡率確定の疑問




「infuruenzawakutin-gimon.wma」をダウンロード


下記のところを読ませて見ました。
もちろん、鳥インフルエンザの情報のうち
とくに死亡率


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


最近は、どのようなことでも、プロの云う事が正しいように報道されますが、私は学問的に研究されたことが、すべて正しいと考えるのは、間違っているのではないかと思っています。
 たとえば、病気については、学者や病院の先生の言われる事が、すべて正しいという風潮があり、なになにを食べたら、病気にならないと云う番組が盛況です。どのようなことでも、教えて貰おう、具合が悪くなったら、すぐに病院に行こうとなります。
 その前に、経験豊かな高齢者の意見を聞くということはしません。勿論、自分で考えてから、病院に行こうということもありません。
 このようなことが、現在の医療問題を一層悪い状態にしているように思います。
URL:http://skeikas.iza.ne.jp/blog/entry/566204/


 


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


これなどもよく書かれていますね。


いかに吾々が報道された事に「すなお」に鵜呑みにしてしまうか。


どこにそんな証拠があるかも示されずに、「・・である」とか権威筋から発表されると、すっかりそのまま受け入れてしまう。


反面、少数意見にはちっとも耳を傾けない、見ざる聞かざるのにんげん去るに変身。


権威とはあなたがいま一番信じている先生さえも含まれるのですよ。


それは、100パーセントすべて正しいという人は居ないということです。


いままで100パーセントであっても、たった今からそうでないことを発信する可能性は大きいと知る事です。


間違いのひとつもない神人など幻想です。
だから宇宙は停止しないわけでしょうけど。


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インフルエンザ予防接種は有効か無効か?



与太話
書いて見ました。
一気に書き上げました。そして読ませました。
よっって、
かなり内容に偏りと勘違いが含まれてるって思った方がよいでしょう。
だから、
鼻ほじりながら聴いてちょうどよし。(ワラ)


「infuru-yobou-yuukouka.wma」をダウンロード


4MB 17分  洗い物でもしながら、いえ、寝ころびながら聴いてみて〜おくさん。


 


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インフルエンザとワクチンの悲しい関係




インフルエンザは風邪じゃない


というのが本当のこと。
ところがインフルエンザを特別なものに仕立て上げてしまった医学界の見えない権力はどこと共謀しているんだろう


それには、そもそもインフルエンザと予防接種の正体ワクチンの「本物」(御用学者ではないという意味)の専門家のお話を聞いてみました。


「mori-kouen1.wma」をダウンロード


その前半。約7MB


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
前橋レポート公開記念イベント『予防接種どうしてる?〜インフルエンザを例にして〜』 by
カンガエルーネット

より、
「・・・・・・皆さん、こんにちは。改めまして、今日はどうもありがとうございます。カンガエルーネットの前橋レポートの公開記念イベントということで、母里啓子さんの講演会ということで、今回、講演していただくことになりました。どうぞ、宜しくお願いいたします。・・・・」


一部引用


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


波動からウイルスをさぐる




ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー



ウイルス対策に現代医学がどうしても超えなければならない壁 物質と波動の世界の壁

http://www.asyura2.com/0311/health7/msg/781.html


投稿者 寅蔵 日時 2004 年 1 月 29 日

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


を読ませました。


「hadou-uirusu.wma」をダウンロード


&&&&&&&&&&&&&&&


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天然痘撲滅の医学の勝利宣言は事実のすり替えから始まった?

わくわくワクチン・・・・わくわくワクチン・・・



おお〜ついにオツムに来たようよ。


ういうい〜うい〜うい〜・・・

わかってるって!


 ういうい〜ウイルスって言いたいんだろ!!




ところで、ワクチンってじぇんなー師が元締めじゃなかった?

まあね。
予防接種の教祖的存在で祭り上げられているって話じゃないかね。

天然痘撲滅宣言の輝かしい医学の勝利を高らかに歌いあげているそうだけど、このひとのおかげかなあ?

なあに、師が付くくらいだから、もともとあの時代には誰かのパクリだったと聞いたけどね、嘘かホントは知らないけど、オリジナル創作ではなかったらしい。




でも、けっきょく天然痘を世界から無くしたという意味では今の医学の教祖的存在になってんじゃないの?



かもね〜、あれから世界で感染症には予防接種だという風説を流した烏賊様師だとすると、その影響力はやっぱり大きすぎるほど大きかったことになるね。




その、なんだか師にしたとしても、結果として天然痘撲滅の功労者としてはマチガイナイでしょ。そうなると、結果良ければすべて良しと。




いやん〜、じゃない、いやあ〜〜どうもそうとも言えない裏話があるようだよ。

え、??

もう、みな知っているだろうけど、もういちどここ読んでみて





ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


TITLE:4つの目で世の中を考える | 200703
DATE:2008/08/02 09:49
URL:http://310inkyo.jugem.jp/?page=3&month=200703



2007.03.13 Tuesday  [裏・闇を照らす目]

国によるワクチン接種は詐欺!?


ワクチン摂取をなぜ避けるべきか
 JAMES
HOWENSTINE 博士 MD (WORLD VISION PORTAL)

James R. Shannon 博士は、国の健康監督機関 「the
only safe vaccine is one that is never used」の元取締り役です。

Cowpoxワクチンは、天然痘に対して免疫効果があると信じられてきた。
しかし、このワクチンが導入された時にはすでに、天然痘発症数が低下に向かっていた時なのである。


日本では1872年からワクチンの強制予防接種が実施されたにもかかわらず、1892年には165,774人の天然痘患者が発症し、29,979人が亡くなった。

英国では1862年、予防接種を拒否した者は裁判に問われるという厳しい強制接種制度が設けられ、4年間の間に2歳から50歳までの国民の97.5%にあたる人々がワクチン予防接種を受けた。
それにもかかわらず、その翌年には英国内での天然痘発症患者数はピークに達し、44,840人の患者が亡くなるというワースト記録になった。
さらに1871年から1880年までの間に天然痘の発生率は、28%から46%に跳ね上がったのである。 天然痘ワクチンには全くなんの効果もなかったのだ

ワクチン接種によって改善されたと言われているが、本当のところは、公共用水の水質改善や、住環境の改善、栄養の改善、生活水準の向上などによって、そうなったといってよいだろう。

元記事URL:http://www.conspiracyplanet.com/channel.cfm?ChannelID=47


追記:この後まだ続きがあるようで、関心もたれた人は下記ページを自動翻訳してご覧くださいw
http://educate-yourself.org/vcd/howensteinwhyyoushouldavoidvaccines03feb07.shtml


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー



偽医療が法律で守られ、本物医療が取り締まられるという米国とは

タウンセンド レター フォア ドクターズ


一九四四年二−三月号の記事は、



「集団予防接種と抗生物質は、一八五〇年頃発生したほとんどの伝染病が衰退して百年後まで登場しなかった」。



と述べている。

一九五〇年にはほとんどの伝染病は消失したか潜伏段階に入った。


「不幸にも、予防接種が全面的な信用を得た(今でも)。


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


これを読むと結論がでますね。


伝染病が衰退したのは「自然にそうなった」だけであって、医学のお陰とかいうのはどうやら勘違いだったようです。


 


医学体制側には幸福な「偶然」を与えられたということでしょうね。


自然に伝染病が蔓延して、自然に衰退していった」というのが、真実だったのですが、


医療がそこに介在した為に伝染病が克服されたという勘違い、錯覚、思いこみ


が世界中に「蔓延」してしまった(苦笑)というのが真相のようです。


つまり、予防接種と治療薬としての抗生物質が登場した時期はわずかに時期がずれていた


というのですが、そのずれを隠したのか、それとも単なる錯覚だったのかは不明ではあるけれど、


その錯覚と思いこみは今の今まで通用してきたし、また、通用しているということでしょう。


 


もっとも、わたし的には予防接種は効いたと考えています。


問題はどう効いたかです


自然に起こる現象に対して反抗したという結果が出てくるという事で言えば、予防接種の効果は後で出るという事で、確かに「効いた」のではないかと思うのですが。


それはつまり、伝染病という形態をとるにしても、基本の基本は人体内の浄化作用、要らぬものが溜まると排除される働き、その過程の苦痛を病気と称しただけで、その浄化作用を止めるための予防接種や抗生物質という性質上、やはりこれは後世に悪影響を及ぼすことは確実だという事です。


さらに、この予防接種と抗生物質そのものが毒性をもつ異物である以上、それも加わって後々にもっと重い病気を引き起こすので、これは身体に悪く効いたという意味での「効いた」ですよ。


 


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー



未だに何百万ドルのロータリー
クラブのお金が、ゲームの規則が主流を変えたことにも気付かない多くの会社幹部から引き出されている:ソーク・ワクチンが実施されたほとんど何れの州でもポリオ(小児麻痺)の発生率が四〇〇ないし六〇〇%も跳ね上がった事実を覆い隱すために。

「統計から、ポリオはほとんど急速に大きな問題ではなくなったが、今度は突然無菌性の或はウィルス性の脳膜炎(時には脊髓脳膜炎又は多発性硬化症と呼ばれる)が、以前の年ポリオが診断されたとほぼ同じ数の流行割合で現れた。事実、カリフォルニア州の一九七一年伝染病報告は、一九五五年から一九六六年の間に、ポリオは二七二から五〇例に減り、一方ウィルス性脳膜炎は五から二五六例に上がったことを示している。
別の報告では、以前ポリオを報告にあげていたものが…今は脳膜炎をあげている。
だから今では、年に何千もの症例があるにも拘らず、二、三の小さな診断基準の変更を理由に、ポリオは無いことになっている」。

つまり、政府の医療ゲシュタポが、ポリオ・ワクチンでポリオの流行を止めることが出来なかった事実を覆い隱すために、ポリオの名前を脳膜炎や他の似た名前に変えたのだ。

「ポリオやその他の伝染病発生の歴史は世界の有名な医師が追跡しており、すべての伝染病は周期的に来ては去る、したがってポリオや他の伝染病はまたやって来るだらう、と述べている。

人間はそれについて何も出来ず、ただ食べものや人間の老廢物の衛生状態を良くするしかない、それがポリオや他の伝染病が少なくなった本当の理由である。



ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 


 


ひとつの伝染病が終わって、次の伝染病がやってくる


という形をとって自然の浄化作用は常に行われているようですね。


それが世界にひろく同時進行するときに、感染爆発パンでミックすとか読んで大騒ぎしてしまうわけです。


それはそうでしょう。


死亡者が一度に多数出るわけですから。


しかし、どうやらこれは人類全体から考えるとどうしても必要な形らしいです。


それは個々のにんげんは根っこで繋がっているのでしょう。


畑の中から育ってくる野菜なども同じ形はないし、強い弱いがあります。


それは畑の土の中にある成分に関係するのでしょうね。


土の中が汚れている、正常な状態でない場合は多くの野菜に病気が発生するかのように、人類全体の正常度によって、その時代時代に自然に正常化するための浄化作用、すなわち、世界的伝染病、感染症という姿で地上のにんげん個々に同時に発生するというものでしょう。


個々に言えばその人の身体の清浄度によって、つまり血液の汚れ、細胞の汚れに従って重い、軽いの症状が現れて浄化されるのでしょう。


その媒介役というか、共鳴的点火役というか、触媒役の様な役目を引き受けるのが細菌やらウイルスという微生物なのでしょうね。


そもそもこういう集団的感染形態をとらないとガス抜きが出来ない、いつか噴火しなければならない状態になっている人類という種の存続の為にはどうしても必要なのでしょう。


なぜなら、にんげんはその小さなガス抜きを非常に嫌がってきたからです。


小さいガス抜きがいやなら一度に大きなガス抜きが必要です。その大きなガス抜きにも抵抗すれば人類そのものが衰退消滅してゆくのが大自然の法則なのでしょう。


ジェンナー以来の予防接種の開始から人類は幾度もその自然の浄化作用に反抗してきた結果のつけが今、一度に来るとしたら、それはやはり大きなガス抜きになるでしょうね。


個々のにんげんに出来ることは自然順応でしか対応策はなくなるでしょう。


もう「ちょっと待った」は効かないようです。


医学的処置が世界的に感染症に役立ってはいなかったという事実を認めたなら、いま鳥インフルエンザ騒ぎで対応しようとしている事がいかにナンセンスかわかるでしょう。


しかも、それは無効ばかりか、自然に逆らうとどういう事になるかという厳しいおまけ付きなのです。


もっとも、こういう情報は大本営は発表しませんから、あいかわらずショミンは錯覚と思いこみでつくられた擬正義感で、戦争(細菌、ウイルスとの闘い)に向かって猛進するのでしょうね。


徹底的に懲りないとやめられない僕のお酒のように(苦笑)


 


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


 




「医療における脅迫、非体制側医療の抑圧」(一九九二)の著者ジェームズ・カーター医博(
)は次のように書いている:

「閉められた扉の裏で、体制側医療は非体制側自然医療人に彼らの方法(自然療法)を止めるようひどい抑圧をかけている。
彼らは同僚からも排斥され、道義に欠けるとか、欺瞞だとか、その他のでっち上げによるひどい攻撃に耐えている。

知能までも疑ってかかったりさえする。非公認の自然療法医は患者からお金を搾取している、という間違った告発を受けている。やぶ医者と誹謗中傷され、客観的な調査もせず…不当な攻撃と濡れ衣を着せられてもこれに耐えている」。


「法人利権がどちらの医療手順(制度)が研究に従事すべきか、どちらを発展させるべきかを決める…商業、工業の財界巨人とその共同支援の慈善団体、例えばアメリカ癌協会のようなものが、彼らの投資を代表する法律、おきての為に莫大なお金を出し、ひそかに運動をする。

これらの利権は、医学投資に強力な財政上の見返りを確保しようとしており、彼らに代る療法からの競争を抑圧しようとしている。「健康欺瞞に反対する評議会」(
)は全米製薬協議会が資金を提供しており、いろんな食品会社もこれに関係している…彼らの意図は競争を排除したいのだ。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


の情報はインターネットからですが、さて引用元をメモし忘れたので中身の検索で捜しています。


これはアメリカの状態を言っているのでしょうが、日本もほとんど同様だと思われます。


要は大本営に逆らう輩は十把一絡げに排除しようというのでしょうね。


言ってみれば「非国民」政策ですよ。


それも、国民には国民でせよ。 というふうに。


隣組の目が監視して非国民は村八分、ときどき官憲がしょっ引いて処罰して見せしめにする。


まあ、健康食品やら、民間医療やら、確かに問題ありってのも多いのでしょうが、それにしても、


医薬品の劇薬にくらべたらまだまだ可愛いもの程度でも、法律をつくっておいて全部排除でしょう?


自然に治るという民間医療技術なども世に出ない様に規制されているわけでして、反面、医学の内側ならどんな害作用があっても自由にされている。


患者が訴えるなんて事はよほどの事がない限りしないわけですが、それでも近年は増えているのは、よほどひどい医療が行われているって事に思えますね。


しかし、いつも言うように断っておきますが、お医者さんも医学の犠牲者なのです。


個人的攻撃というのは無意味なのです、医学が今の医師をつくりだし、医学がいまの患者をつくりだしているという真相を知れば、相手はあくまで「医学」なのであって、人間なのではないということです。


医学から産まれてくるのが医師であり、薬であり、患者なのですから。


そして、その医学を守る為に法律まで作られてしまっている状態。


これでは法律は人のためでなく、医学のためにつくられているというものでしょう。


人を守るのではなく医学を守るために使われている法律がある限り、本物の医療などいつまで経っても行われるわけないですよ。


はい。




 

「現代医学は最新科学か」より

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


現代医学は最新科学か? > 9(3) スペイン風邪の原因は予防接種


9(3) スペイン風邪の原因は予防接種



9(3) スペイン風邪の原因は予防接種


2,000万人の死者を出したスペイン風邪は、今世紀初頭に
大流行した。


この2,000万人という数字は、第一次世界大戦の戦死者の
二倍に相当する。


公式にはスペイン風邪の原因は不明とされているが、
被害者と生存者には特有のパターンが見られる。


被害者は、強制的に予防接種を受けた人々であり、
その結果、軍事病院などは戦争の負傷者ではなく、
ワクチンの被害者で埋まってしまった。


その反面、生存者の持つ特有のパターンは、賢くも
予防接種を拒否したことにある。


そして、この殺人的な流感の大流行の原因が予防接種自体で
あったことを隠すため、当時の医学会は「スペイン風邪
などという訳の分からない病名をつけてごまかしていた。


しかし、大流行の原因が「予防接種」そのものであったのは、
史実として認めざるを得ない。

DATE:2008/06/05 19:26
URL:http://abundant-lives.com/gannchiyu/2007/06/93.html

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
なるほど。

しかし、大本営発表にはこんな話は載ってこないな・・・・

あ、それを大本営発表というのか!

ここの記事にはこんなことも


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

代医学は最新科学か? > 9(1) ニセ科学による統計操作


9(1) ニセ科学による統計操作



9(1) ニセ科学による統計操作


現代医学が最新科学だと思ったら大間違いである。


ガン治療は非科学的であるのみならず、究極の騙しの
技術である。


例えば、ガン治療の「成功率」は、治療を受けてない患者や
自然療法を選択した患者とは絶対に比較していない。


その理由は、自称「成功率」は、自然消滅やプラシーボ
(偽薬)効果の場合より低いからである。


さらに「成功」とは、患者の生存とは無関係で、
腫瘍縮小の割合で判断するから、「治療」によって
死ね患者数は隠す。


また、


「たとえ放置されてもガンにならないような病変が
早々に切除される故、調査では、早期の介入が効果的な
ように見え」


たり、ガンでもない病変がガンだとされて、切除され、
これが生存者数を高めるから、初期介入が効果的なように
見える。


手術後に患者が死ぬすれすれのレベルまでの抗癌剤の量を
高めれば、救われるというのもウソ。


前立腺ガンの手術も、ガンを拡大する。


23年経っても、手術を受けた人と手術を受けていない
対照グループの間で、生存率は何ら変わらない。


しかし、手術を受けた人はインポテツか失禁とか
悲惨さを味わう。





DATE:2008/06/05 19:27
URL:http://abundant-lives.com/gannchiyu/2007/06/91.html

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

ほんとかどうかは

個人的には調べようもない。

しかし、なるほど と思うのは自分勝手である。





きょうも人は誘蛾灯に引っ張り込まれてゆく

我が強い、

すると、簡単に誘蛾灯に引き寄せられる。

ということは、我とはなにかを知ることかも。

我の反対はなんだろう?

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

「人間誘蛾灯時代」



                                 
 夏ともなれば誘蛾灯が灯され、昆虫は本能のまま光を慕って集まり、
 「飛んで火に入る夏の虫」となります。
 明るい光に向かって飛べば食物が得られるという本能は間違っていないのですが、
 人間が人工的に灯火を用い、偽り誘うために、
 昆虫は本能の錯誤を犯すことになってしまうのです。
 現代人はこの昆虫の無知を嘲笑うことが出来るでしょうか。断じて否です。


 現代は、人間が人間をだまし誘う「人間誘蛾灯時代」です。
 本能と感情と理性が調和し統一されるべき立派な正常人が、
 昆虫と同様に「人間誘蛾灯」にだまされて、心身の健康を損ない、
 時には生命を失い、身を誤る人々がいかに多いことか!

 文明が進み、雑多な知識がテレビなどのマスコミによって宣伝されると、

 人々は正邪、当否を考えることなく飛びつき鵜呑みにします。


 そしてもっと恐るべき、また警戒すべきものは、
 目に見えない、高度な科学技術応用の「人間誘蛾灯」です。
 それは、経済優先の物質文明悪であり、科学技術の悪魔的側面です。



DATE:2008/07/22
09:40
URL:http://www.creative.co.jp/top/main3530.html


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


誘蛾灯の正体は「権威」の押しつけかも知れませんね。

自分にとっての権威とはなにか?

宗教の教祖?
科学的という権威?
多数という勢力?

医学という誘蛾灯?

現代医療の限界と薬の副作用

引用の引用

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

現代医療の限界とクスリの副作用





西洋医学否定論者の話はまったく聴く気がしないーーという方には、今の西洋医学の事実を語ってくれる西洋医学のお医者さんのお話の方が聞きやすいでしょう。


何事も一度にはできません。
大泥棒も小泥棒にと、暫時仕事を落として・・・・(例えが不適当!)


「niwa-kouen.mp3」をダウンロード


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー










講演のテーマは、丹羽博士がご子息を亡くされた27年前からずっと今日まで変わらず訴え続けている
「現代医療の限界とクスリの副作用」について、貴重なお話です。
 


TITLE:「現代医療の限界とクスリの副作用」
DATE:2008/07/26
12:42
URL:
http://www.sod-jp.com/page1/'08hakurankai/top.htm

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

薬で病気は治らない」という本を読んで知っていました、土佐清水病院院長の丹羽博士のお話が出ていましたので、読ませてみました。

誤読あるんで本文を確かめてください。

以上。


TITLE:
DATE:2008/08/01 21:30
URL:http://yuwa.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/post_97e3.html


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

インフルエンザワクチンは効くのか?って。効くからまずいのよね。

この暑いのによくやるの〜〜〜う〜〜



うい、ごくろうさん、わし飲むのにいそがしくて・・・・


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


インフルエンザ予防接種は有効か無効か?





与太話
書いて見ました。
一気に書き上げました。そして読ませました。
よっって、
かなり内容に偏りと勘違いが含まれてるって思った方がよいでしょう。
だから、
鼻ほじりながら聴いてちょうどよし。(ワラ)


「infuru-yobou-yuukouka.wma」をダウンロード


4MB 17分  洗い物でもしながら、いえ、寝ころびながら聴いてみて〜おくさん。


 


なに!?予防接種は効く?
そして、
悪く効くって!!


そういったたぐいの予防ってのは、ナンセンスなんですよ。
だから予防すればするほど、世界に感染症は増える。また他の病気さえも増える。


だから、鳥インフルエンザなどと言って大騒ぎすることになるんでね。
病気予防接種イコール病気予約接種
と名前変えた方がよいんじゃない?


TITLE:
DATE:2008/08/01 21:26
URL:http://yuwa.cocolog-nifty.com/blog/2008/08/post_a972.html


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


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