洗脳から覚めるという時代

ほとんど欠かさず聴いている藤原直哉さんのネットラジオ放送。

洗脳からさめる
というテーマのお話を聴いていましたら、なるほどなあ〜〜と共感しました。

ただ藤原さんはここ十数年の事を主にした洗脳ということでしたが、ぼくにはもっともっと凄い長い時代の洗脳があったという思いです。

それが3千年とも1万2千年とも言う説もあるのですが、その洗脳という姿がさっぱり表に出ない、というか、洗脳されていたという意識さえも解らない状態であったというものの様です。

だから、自分でもどれが洗脳(つまり嘘を真実と思わされていた)なのかどうかも不明状態であったというわけです。

そうなると、今自分が真実だと思っている事が果たして嘘なのかどうかも解らないという事になります。

lこのブログに書いている記事さえも、またほとんど他の紹介記事が多いのですが、それらにしても、どこまで真実でどこまで嘘なのか、しかもそれが100パーセント白黒を決めるわけにも行かない、わずか数パーセントの割合で真実、逆に嘘が含まれている場合もあるという訳です。

だから、この日記帳はあくまで僕の中の「現時点」での取捨選択でしかあり得ないわけです。

果たして、明日、一年先、10年先に、それ以上先になってもそのままであるかどうかはまったく自分でも解らないという事です。

それは、こんな個人的な情報ばかりでなく、公的な、また権威的なところからの情報もまったく同様なのであると理解する事が必要なので、むしろ、こういう立場にある方が影響力が大のため要注意という事です。

吾々イッパンタイシュウ人が一番影響を受けるのは「権威筋」からの情報ですから、これこそ取捨選択が最重要課題だというわけです。

まあ人間は懲りない面々だという性質を持っているのは解りますが、あまりにも洗脳がうまく行っていた時期が長いと、それが解けたときの脱力感の悪影響を考えると、やっぱりいまこの瞬間ごとに判断する能力というか、直観力を磨くことが大切なのでしょう。

と、いいつつ・・・
けっこうあちこち騙されて、騙される素地が内にあるとはいえ、あたまかきかきの人生です。


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー




藤原直哉のインターネット放送局




















2008年7月26日 (土)









藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2008年7月26日 洗脳からさめはじめた日本人








洗脳からさめはじめた日本人  「leader080726.mp3」をダウンロード



緊急特別講演会「日米政治大崩壊」

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

こちらもおもしろいですよ。

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2008年7月26日 不思議な事件








不思議な事件  「080726.mp3」をダウンロード

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー






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嘘には目的があるーー二酸化炭素説、鳥インフルエンザ等々

暑い!!


これも地球温暖化のせいだろう。二酸化炭素増えたからなあ〜〜人類の半分が息をしなけばいいんだろうが・・・・(おまえもその半分に入れって!?)

まあ、こんな風に考えていると、おいらもいっぱしのイッパンタイシュウ人だなあ〜〜

などと思いつつ、いや待てよ。それじゃあ、天の邪鬼を看板としている輩として恥ずかしいんじゃないか・・・(そういう性格が恥ずかしいとは気づかずに)

先に紹介したように、温暖化は(たとえ寒冷化の前兆という説であっても)人為的な理由じゃなく、太陽活動によるものだという事は解っている。


けど、それじゃあ目的が達せられない。


その目的っていうのが相当な問題なのだけど。おおきな声では言えないし。


しかし、事実の中に嘘が隠されていると何がなんだかわかんない。


嘘には嘘そのものを言っていない場合もあるからだ。


「本当のところを巧妙に隠している」ことも嘘の一種だから。

ま、こういう嘘は20世紀までは必要悪としてはびこってきたのだから、そのままうまく行くだろうって思っているのかどうか知らないが、それにしてもこうも良く引っかかってしまった、二酸化炭素説、それと鳥インフルエンザワクチン。


しかし、嘘も決して無駄にはならないんだろう。


結局、皆が無駄な消費や安全な食を考えるなどというきっかけになっているし、鳥インフルエンザにしても、これから行うかも知れない予防接種による被害を目の当たりすればようやく気づくというきっかけにもなるだろうし。


次のブログは前にもご紹介したが特に鳥インフルエンザ問題については、いま盛んに危機を煽っている学者さんや真面目に防御対策を広報している学者さんたちよりも数段上から物事の真実を見ているようだな・・


イッパンタイシュウ人としては見てはいけないものを見るようだけおど。(嘘に踊らされていなければイッパンタイシュウ人としての資格はない 爆)




ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー









■「パンデミックは回避できる」【ESPIO】
http://espio.air-nifty.com/espio/2008/03/post_33c6.html
・適切な観察と防圧手段を迅速かつ徹底的に実行すれば、パンデミックは回避できる。
・管軼・香港大学微生物学部副教授


ウソこけ(笑)。

所詮、微生物屋に病気は見れない、ということの証左。こういうホラが狼少年たちのいつもの不安先導・人心掌握・恫喝の手口であり手段。明らかなウソをついている。人々のウイルス感染症に関する「無知」の間隙をついているのだ。本当に(飛沫核感染・空気感染するウイルスの)感染症が発生流行した場合、それはいわば、地震や津波や台風のような、自然災害、天災そのものである。どうして人為でそれに対抗することができようか。ウイルスの動態に関してはただただ傍観するほかない。できるのは、おこった「病気」をいかに軽く済ませるか、やり過ごすか、それだけなのである。

そもそも、「鳥H5N1が人間にじかに感染する」というウソは、1997年、香港から始まっているのだ。そこをよく察しておいたほうがよかろう。そのウソにまんまと騙されたのか、それともグルになってウソをついているのか、日本の学者グループも加担してしまったのも、確かなことである。「中国で嘘でないのは詐欺師だけ」ということをよく思い知っておいたほうがよかろう。それと「格物致知」の意味と。

思いこみがあたかも実在したような妄想にとりつかれる集団ヒステリーは、人間の歴史とともにあり、それは今もまったく変わりがないのである。


ありもしない人感染型「鳥インフルエンザウイルス(H5N1)」の「病気(感染症)」をでっち上げて、それをより多くの人間に信じこませることができてしまえば、あとは自動的に、どんないんちきな商売でもばれずにできてしまうことになるわけだ。いちばんデカいのは、国や国際機関の「感染症対策」予算にタカることである。国を股にかけた「感染症」マフィアが、陰に陽に大活躍してるのではないでしょうか?(笑)。何やら陰謀論めいておりますがね。



TITLE:【「新型感染症」物語】「パンデミックは回避できる」ってか?(笑)。【鳥H5N1ウイルス】:イザ!
DATE:2008/07/22 21:36
URL:http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/529812


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

ジェンナーとパスツールの負の遺産が鳥インフルエンザ狂想曲を生み出した

これだけ証拠を揃える必要があるのか?


と思えるけど、結論はひとことで済むのだが。

 しかし、海老ダンスとかが必要だというのが現代人の良すぎるオツム。
それに合わせているだけだ。



ゆえに、結論を知るものにはまったく必要もない話。

そういう人は鳥インフルエンザ狂想曲に乗らないからだ。



自然に発生する、自然に収束する

それに逆らってなんの利益があるのか?

人が出来る事とできない事の選別が出来ないと、今の日本の鳥インフルエンザ対策の様になる、ナンセンスな対策のよい見本になるだろう。



後世になって世界のお笑い話のひとつに加えられるかも知れない。

しかし、直接的には闇の部類の項目に加えられるだろうけど。






現代医学の基礎中の基礎ともなっているようだが、



パスツールの実験




このナンセンスな実験が今の鳥インフルエンザ狂想曲を奏でている幻影(源影)となっているのだろう。

その前に大先輩の奇術師ジェンナーが控えているけど。


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー



パスツールの負の遺産が鳥インフルエンザ狂想曲を奏でる





みんなで健康になろう


というブログにとても分かり易く心身の関係と健康、そしていま世界的な騒ぎに導こうとしている鳥インフルエンザによる世界的感染症大爆発というところまで理解できるも。



パスツールの実験


より数回に続いている記事を読んで、素晴らしく理解しやすいと思い、勝手に音声読み上げソフトに読ませてみたもの。
いつものように誤読があるので、実際に必ず本文を読んでみるべし。


「minnadekenkou.mp3」をダウンロード



TITLE:
URL:http://yuwa.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/post_abca.htmlより


 


 ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー





医療マフィアによる大量虐殺

医療マフィアによる大量虐殺





「iryoumafia-tairyougyosatu.wma」をダウンロード


@@フェラー って?
あまりにも多く出てくる名称なので隠しました。(笑い)



医療マフィアによる大量虐殺


阿修羅掲示版よりの記事を読み上げています。


 


アメリカの医療の裏を読むと、今の日本の医療がよりよく解る。


当然のこと。日本はアメリカ医療を追従してきたから。


今の日本の医療崩壊は自ら崩壊するしかない宿命を負っている。


その理由はこの記事を読めば理解できるだろう。



URL
:http://www.asyura2.com/sora/bd15/msg/649.html

ワクチンのマジック手口より鳥インフルエンザの仕掛けもバレバレ

ホロビッツ博士の警告・ワクチンによる大虐殺








「horobitu-wakutin.wma」をダウンロード



阿修羅掲示板
より



医療と生物兵器の危険を警告するホロビッツ博士のインタビューです。


主な内容


 CIAの生物兵器の脅威
 ワクチンの危険性
 ロックフェラーの医療支配と伝統医療への弾圧
 予防接種は人口削減が目的
 アメリカの子供達に対するワクチンによる”攻撃”
 湾岸戦争症候群の原因はワクチン
 誰が生き残るのか?

温暖化とエイズの真相


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


TITLE:自然といのちの共鳴
URL:
http://yuwa.cocolog-nifty.com/blog/より


 



 


「エイズ=遺伝子兵器」の暴露





TITLE:「エイズ=遺伝子兵器」の暴露


この内容には100パーセント真実だという確認は出来ません。
それは個人的には無理だからです。
それは、世界的最高権威側から発表される事にも当てはまります。


ただ自分が確信を持っている「ワクチンは限りなく危険だ」という事は自分の真実としては最高のものとなっていますけど。


エイズに限らず「予防接種」という、反自然的なものに永遠性は無いわけです。
「不自然なもの」は時と供に「反作用」が現れてくるーーーこれが自然の調和作用ですから。


URL:http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/aids_genocide3.html

「eizu-wakutingiwaku.mp3」をダウンロード


 



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地球温暖化は太陽が原因だった





「ondanka-taiyou.mp3」をダウンロード


どこかで誰かが目的を持って一方的な情報を流している。
それを増幅拡大しているのが報道関係者だったとは・・・
こうして世界は騙されて行く


阿修羅掲示板から読ませてみました。




ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

再び地球温暖化詐欺?より巨獣の手口を探る










地球温暖化大騒ぎでサミットもお仕舞いになったそうですが。


悪のりしすぎってのも言い過ぎですから、言い直しますけど、それにしてもこの日本人ってのはどうも正直だから鵜呑みばかりですねえ。って、このボクも乗っていたわけで・・(赤面)


副島先生の掲示板に乗っていたのを無断で拝借しまして申し訳ありません。


 


このビデオは先に紹介記事に出ていたものですが、よく見ると分かりますが、ここの解説を読むと、地球が熱くなったので二酸化炭素が増えたーーのであって、二酸化炭素が増えたから地球が暖かくなったーーのでは無いということ。


地球が暖かくなったのは過去にもあることで、寒冷化よりもずっとよい気候だということ。


太陽の黒点活動が地球に影響するということ。


つまり人為的な二酸化炭素増加が地球温暖化を招いている訳ではない事。


地球温暖化は悪い事ではない事。


どうやら


何かの意志があって地球温暖化を悪いことの様に一方的な情報操作をして世界に広げてしまった事の方に意味があるらしい。


つまり「結果」を先に決めてから、後で「原因」を作り上げるという様に、作為的な意志が存在するようです。


これは地球気象(温暖化にしても寒冷化にしても)が太陽黒点に大きく影響を受けているという事を隠してしまっているらしいのです。


この手口は鳥インフルエンザ、新型インフルエンザ騒ぎにも応用されているようです。


太陽黒点活動が人体浄化作用に強い影響を与える(結果としてウイルス発生)という事を知っているが隠して、盛んに恐怖心を煽って「予防接種」を推し進めるという目的があるらしい。


どちらも、一方的な情報だけをさも科学的であるかの様に見せかけるという方法です。


イッパンタイシュウを騙すのは簡単でしょうが、


どちらも専門家がいますから、そういう情報操作はいつかバレバレになってしまうでしょう。


ただ、今は隠蔽工作が強いらしく、また騙されやすい、いや、すぐ鵜呑みしてしまう正直者のイッパンタイシュウが多いのでまだまだ続くでしょうが、そのうち、いくらのうてんきな僕らイッパンタイシュウでも気づきますよ。


 


竹槍で機関銃に立ち向かおうなんていうお馬鹿さんはいませんよ、今のニッポンジンには。


はあ?


過去に居たから今でも居るって?  ソンナバカナ!!!


 


 


ーーーーーーーーーーー以下引用記事ーーーーーーーーーーー


投稿者:バード投稿日:2008/07/04(Fri)
12:30:51


909]地球温暖化詐欺というイギリスの番組に、エコファシズムの進行とその恐ろしさを感じた。



 


 


 


 


<form action="./bbs.cgi?room=sample1" method="post"> </form>

中田安彦(アルルのヒロシ)さんがぼやき[949]で言及している、「2007年3月に、イギリスのテレビ局・チャンネル4が、『地球温暖化問題の大いなるペテン』(The
Great Glorbal Warming Swindle)と題する75分のドキュメンタリー番組」とは、
http://video.google.com/videoplay?docid=-642469597858991670&hl=en
http://video.google.com/videoplay?docid=-3254620128315043053&q=&hl=en
http://video.google.com/videoplay?docid=8486751216888618909&q=&hl=en
http://video.google.com/videoplay?docid=-8733072493656166413&q=&hl=en
http://video.google.com/videoplay?docid=4354818942774262279&q=&hl=en
のことである。現在、ネットで見られます。中々よくできた番組です。私はこの番組に、エコファシズムの現実を感じました。

中田さんが書かれた通り、この番組では、
?地球温暖化は(人為的炭酸ガスCO2を含めて、)炭酸ガスCO2が原因ではない。逆である。気温が上昇したから、CO2が増えたのである。
?地球気温は常に変動してきた。地球気温は常に変動しているのである。青銅器時代や中世は現在より気温が高かったが、過去の気候変動は明らかに自然現象だ。(人為活動が原因ではない。)
?地球気温変動の原因は、太陽活動である。つまり、太陽黒点数の増加(太陽活動の活発化)→太陽風の増大→地球に来る宇宙船の減少→雲が減少傾向→地球気温は上昇傾向、となる。(地球の地表気温を下げる最大の原因は、雲の発生であるという。日本の7月は、梅雨が明けないと本格的な真夏にならない。)この逆によって、地球地表気温は下降する。
?地球気温が高いことは、人類に対してなんら災いをもたらすものではない。むしろ豊かさをもたらす。(陸上植物の光合成は気温が高いほど活発となり、気温が低ければほとんど行われなくなる。)中世の温暖期で連想するのは「豊饒」である。中世ヨーロッパは大聖堂建築の黄金期だった。(「暗黒の中世」は歴史の改竄だろう。)
?IPCC(国際連合:気候変動に関する政府間パネル)は、1500〜2000人の世界的な科学者で構成されていると言っているが、名簿を見れば分る通り真実ではない。科学者以外の人が沢山いる。議論に同意せずに辞めた専門家を沢山いたが、執筆者リストに記載されたままであり、そして2500人の世界的な科学者の一部となっているのである。つまり、ウソの報告が公式になされている。
?「地球温暖化問題」という環境保護運動=CO2排出削減運動は、科学全域にわたる歪曲でもある。
?しかし今後アフリカは、石炭・石油を使ってはいけないことになろうとしている。(使用するなら高価な排出権を購入しなければならない。)ヨーロッパでは今、『地球温暖化問題』に反対することも、許されなくなった。疑問を呈してさえも、生活が危なくなっている。(エコファシズム社会になっている。)
というようなことが、語られている。

これは槌田敦氏の考え・主張『CO2温暖化脅威説は世紀の暴論』(http://env01.cool.ne.jp/ss02/ss023/ss0231.htm#b06、その他著書多数)とほぼ一致する。

槌田氏は、著書で次のように書いている。

(引用はじめ:槌田敦『環境保護運動のどこが間違っているか』2007年6月:宝島社新書)

15年前のエコロジー運動には、庶民の自発的参加というゆとりがあった。セッケンを作りましょうなど、楽しいサークル活動だった。今はそのような側面は少ない。環境保護運動は、世界の「賢人IPPC(Intergovernmental
Panel on Climate
Change:気候変動に関する政府間パネル)」の号令により、ただひとつの目的「CO2削減」に向けて、各国政府主導でなされるようになったのである。

その目的達成のためには、原発を増設して放射能を増やしてもよい、石油枯渇後の大切なエネルギー資源である炭鉱を破壊してもよい、トウモロコシを自動車燃料にして貧しい人々を困らせてもよい、といった具合である。現代はエコ・ファシズムの時代と言えるかもしれない。

(引用おわり)

槌田氏は控えめな表現で、エコファシズムの時代だと書いているのである。

私はちょっとオーバーな表現だろうと、この言葉は読み飛ばしたのだった。

が、ヨーロッパでは、エコファシズムが吹き荒れているのが、この番組で判った。ここまできていたとは、知らなかった。

まもなく、これにアメリカが加わるという。

アメリカの京都議定書不参加は、目くらましの一時的なジェスチャー(演技)に過ぎなかったのだ。これは、欧米による共謀の事実を隠し、その共謀の成功をより確実にすることが目的だったのである。

どうやら、巨獣はエコファシズム時代を構築することに決めたようだ。巨獣が決めたのだから、世界はそういうことになるのだ。

考えてみれば、この巨獣はレーニンもトロツキーもヒトラーも育てたのである。(そして革命(実はクーデター)や戦争を起こしてきた。)だからこの巨獣はもともとファシズムの思想を持っているのだ。(もちろん自由、平等、博愛、民主主義崇拝礼讃思想も創作した。)エコファシズム構築など、御手の物だろう。

このファシズムによって、農地と森林の喪失、資源の破壊、資源の浪費などが、加速するだろう。それで、アフリカを初めとする貧しい人々が、そして間違いなくわれわれ先進国庶民も、苦しむだろう。

巨獣はそのことに痛痒は感じない。むしろそれを意図しているのだ。その方が支配が容易となるからである。(人々が豊かになると、人々を支配することは困難になる。)

その巨獣たちの外観は、笑顔に満ちている。たとえば、中田安彦『世界を動かす人脈』のp125の写真の、イブリン、リン・フォレスター、ジェイコブのように、公式の場では笑ってばかりいるのだろう。映画スターのようだ。(この日本でも、映画スターのような人間が増えたが、そのような人間は、神をも恐れぬ、傲慢なおかしい人間である。)演技笑いしたこいつらが巨獣の一角を占めて、シナリオを募集・収集して、取捨・選別し、つなぎ合わせるのだ。

全てはシナリオが決定され、それに従い巨大メディアを動員して、現実と歴史をそれに沿って塗り替える(偽造・捏造する)のである。

G・エドワード・グリフィン『マネーを生み出す怪物』には真の歴史が書かれている。これを知れば、巨獣がいかに歴史を改竄しているかが手に取るようにわかってくる。

エコ・カー、エコ・ツアー、エコ・ボールペン。当分、なんでもエコで、面白がるだろう。巨大メディアはそれを煽るだろう。世界が(外装として)恐ろしいエコファシズムに突入したのは、間違いないと思う。



TITLE:気軽にではなく重たい気持ちで書く掲示板
DATE:2008/07/09 09:41
URL:http://www.snsi-j.jp/boards/bbs.cgi?room=sample1


ーーーーーーーーーーー以上引用終わりーーーーーーーーーーーーーーーーー


 


 


ということで、なにが悪いって?


巨獣かって??


いや、


他人じゃない、安易にのってしまう我等イッパンタイシュウ人のことですよ。


え、私はイッパンタイシュウ人じゃないって?


あ、そう


 



もうどうにもとまらない〜〜うだだうだだ〜ワクチンう打打打〜

先のつづきです。


ーーーーーーーーーーー以下引用記事ーーーーーーーーーーーコメントの前には新聞等の記事が掲載されていますので詳しくは直接ブログのコメント覧に飛んでください。ここでは個人的好みで勝手に太字にしたり強調したり改行しています。


URL:http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/480600/より


 




ウイルスの進化は、まだなにもまったく実証されてはいないのである


遺伝子配列上の遠い近い(類似・類縁)の系統樹が作製できたにすぎないのである。しかも、それはいまだ断絶していて、連続しているものではないのである。連続を確認検証するすべはまだ何もない。あくまでも、結果としての現象をみたときの「解釈」の世界であって「ファクト」ではないのだ。そこには確実に論理の飛躍が存在しているのである。そこの見極めと認識・理解が必須である。


情報を扱うプロは、絶対に妄想に踏み込んではならない。小説家や文学者でないかぎりにおいて。


 


●霞ヶ関の「感染症」政策担当者は、なぜに「ウイルス清浄国」と「ウイルス根絶・撲滅」を前提にして、感染症防疫の計画・設計をすすめてしまうのだろう? 


公衆衛生学では「ない」ことを前提にした思想はないはずなのだが・・・。


病気は「ある」ことを当為として、要は起こったことに対処するほかすべはなく、起こらないことや起こさないことを「対策」とするのは、明らかな間違いであるということに気づいていないようだ


ワクチン処方の前提は、まん延して「ある」ことが前提でもあるのだが・・・。「感染防止」という考え方は、明らかにウイルス感染症の病理病態を正確に理解していないから、言明できるということにさえ気づいていないのか?


 それともわかっていながらウソをついているのか? 厚生労働省ならびに農林水産省の担当者は、何を思っているのだろう? 全く理解不能だ。


しかも、ウイルスの宿主特異性をまったく無視しているかのようなふるまいだ。鳥ウイルスがじかに人に感染することはないのだ。そういう仮説をいいふらしているのは、一部の狂信的な似非ウイルス学者だけだと思うがね。肩書は一応立派らしいが・・・。


 


●(記事に対して)


そんなことやったら、「パンデミック」のお話が、国際サヨク連携の「でっちあげ」ネタだということが、すぐにバレバレになってしまいますがな(笑)。お金儲け稼業の製剤製薬資材メーカーは、とにかく金になればなんでも便乗するだけの話。科学の真偽なんて重要なことじゃないのね。要は、対「国家」群のカネをいかに引き出し誘導するかに徹しているだけのこと。かなりいんちきな詐欺的なお話なんだけどね。ウイルスって目に見えないし、あまりに小さいんで、人を騙しやすいんだよな。素人はみなロクに知識はないしね。


 


●養鶏家きんで、なぜ病気が集団で発生するか? それは、近代養鶏のスタイルができてきてからより発生しやすくなっている。本来、繁殖にあたって、親(成鳥・成鶏)から隔離されることはまずない。自然や野生に近い育成になればなるほど、幼育期は親といっしょのもの。ひよこのうちに、親がもっているウイルスに感染するのが当たり前。


ところが近代養鶏がはじまってから、育てるのは親ではなくて、人工的に隔離させて、しかも大量になされるようになった。つまり、親がもつウイルスに感染しても発症の程度が弱い幼いうちに感染経験を済ましてしまうということを経ない個体群が大量にできたということ。それがある程度かたちのできあがった若鳥や成鳥になってから、初めて感染を食らったとき、重篤な症状になりへい死率もまた高くなるのである。


ウイルス感染による大量へい死を回避するには、できるだけ早期の雛の段階で、成鳥がもつウイルスに感染の経験をしておくということが肝要である。罹らないように大事にされて大きくなった個体群(集団)ほど弱体化してしまうのである。本来、自然ではありえない繁殖増殖様式をとるからダメなのだ。まずそのことを心しておかねばならない。ウイルス学者も現場の感覚については、まったくその知識の中にはないらしい。


ウイルスを遠ざけようとすればするほど、免疫をつける機会を逸してしまうのである。


そして経験があとになればなるほど、生き延びるには決定的に不利になるのである。


それが個体レベルでの「抗体」を獲得するという免疫システムの発達の意義である。感染を経験することを回避させるのは間違った方法・考え方である。


ウイルス感染症の免疫学においては、病気にならない、ということは、もうすでに経験しているということを意味する。これが今の人にはなぜか理解しがたいらしい。政策にかかわっているものほど。


 


●このような子供騙しのデモンストレーションで、結果的にどのような制度推進(経済誘導)効果があるのだろうか? 一種の統制経済の枠組みだ。現実をつかって、映画を一本つくようなイベントをやるようなものだ。


手段(防疫のための)がいつのまにか目的(防疫ごっこでお金を使うことの)になっている。非常に香具師的なふるまいの(ネタ)イベントである。人が出入りしたら封鎖にはならない。封鎖するのも人なのだ。


「ウイルスの封じ込め」という不可能を可能にしたがる、まるでお馬鹿なヒトビトの無知蒙昧に基づいた無謀というにはあまりにも愚かなふるまいだ。実際に起こったら村ごと焼き払ってジェノサイドということもおこりかねないな。現代によみがえる「中世の魔女狩り」そのものだ。


 


●・・・、はしかも百日咳も。ちなみに、はしかはウイルス、百日咳は細菌の感染が原因とはいうものの、どちらもある意味においては「常在ウイルス」「常在細菌」ですね。


病気になるのは、ウイルスや細菌が「ある・なし」が決定的な要因ではありません。


そこを紛らわしい報道や情報によってミスリードされてしまいがちです。


そこに果たしてる最近の感染研や厚労省の公式発表の仕方は非常に腹立たしいものがあります。まるで無知につけこんで恫喝や扇動を意図的にやっているようなものです。


その結果、『感染症に対する最低限の知識は告知して、社会人はマナーを身に付けて欲しいと思っています。』のような勘違いを流布してしまう愚をおかすのです。


 


あたかも「自覚なしに感染を広げることはいけないことだ」みたいな偏向した知識が、さもさも正しいものであるかのように思い込んでしまっているのです。常在するものに対して、「うつす・うつさない」ということは重要なことではありません


真に重要なことは、うつされても大丈夫なように「免疫つけておく」ことや、「日和見感染」に負けないように栄養状態体調管理に気をつけておく、というごくごくあたりまえのことなのです。


さもさも「うつす・うつされる」が重要問題であるかのように意識誘導させるのは、「病原体のない」ことの(仮想架空妄想の)世界にいると錯覚させ、それを前提にした意識にしておきたいがためのものではないでしょうか。


そうしておくと非常に「インフルエンザパンデミック」の騙しがきく状況を維持しておけることになるわけです。こういう騙しは、馬鹿にはできないワザです。非常に狡猾なやり方をしていますね。


 


●《以前鳥インフルエンザに対する治療ガイドラインのWHOの会議に出席したのですが、ベトナムやタイの先生方はH5N1ウイルスに感染した小児にステロイドを大量に使ったけれども全く効かなくて、みんな亡くなってしまったといっていました。》


そんな治療をやったら、なんのことない普通の感染症でも悪化させて、わざわざ治療行為によって殺すようなものだ


そういう医療過誤による死亡者が、WHOのデータの中に相当紛れ込んではいないかね?



 


●鳥H5N1型も、今となっては、野鳥はおろか家きんの中にも至極ありふれたものになっているのだと思う。また、そういうものとして対応していかないと、養鶏飼養もやりきれないと思うよ。なんで「ウイルス・フリー」をデフォ(規定値)にして、モノゴトを考えてしまうのだろう・・・。そういう思考方法がすでに間違いのはじまりではなかったか。97年香港事例の際にも。


 


ーーーーーーーーーーー以上引用終わりーーーーーーーーーーーーーーーーー


 


今先頭を切ってやっている学者さんたちはおそらくWHO主導のプロパガンダとかいうやつに乗っかってしまった方々なのだろう。


それに安易に後押ししている厚生省幹部級やら儲けになる製薬企業が相乗りして、さらに宣伝報道活動はいつも大本営一本槍のメディアと来れば、後は簡単簡単、乗りやすい地方のお役人やらを始めとしてイッパンタイシュウはすぐそのまま鵜呑みしてしまうのは地球温暖化を人為的二酸化炭素説一辺倒に誘導されてしまった実績があるからね。


それにしてもよくやる気になった者だ。ワクチン事前接種というナンセンス医学だけど、率先してやるのが医師たちだというのなら、それはそれ、自分たち専門家が身体を張ってやるというのだから止めやしないけど。


しかし、それを他の一般人に対してまで一緒にやられたんじゃたまらない。


まずはそれを主張している人たちタサキさんとかその女性のお弟子さんとか・・対策を発表している医学者さんたちは、まずは自分の身で確かめて欲しいものだ。それからその人たちの家族にという順序があるはずだ。


この八月から事前接種を開始するというが、ほんとにそれでいいの?


って、なんども念を押したいくらいだね。


だって、


こんなどしろうとでさえ分かっている話じゃないの。


新型インフルエンザにかかってからでないと有効な(これも眉唾と言いたいけど)ワクチンは作れないというのが専門家でしょ?


それなのに、どうしてやりたがるのか、もう不思議で不思議で?


世界に先駆けて?


おいおい、何でも先駆けるのが一番と勘違いしてんじゃないの?


確かに世界は日本を注目しているだろうけど。タミフルみたいに。


冷めた目で様子をうかがっているかも知れない。


ああ、ニッポン!アチャチャ〜にならなければいいけど・・


 


 


鳥インフルエンザ事前接種ついに始まるか 1

鳥インフルエンザ狂想曲もいよいよ・・・・



 



8月には事前接種開始らしい


人体実験とは・・・いえやしない、いえやしない・・・・野口さん

そこでニッポニア・ニッポンさんのお知恵を拝借しまして




ーーーーーーーーーーー以下引用記事ーーーーーーーーーーー


細胞レベルで見たときに、「ウイルス感染を防御・防止」するという概念が、いかに間違った架空・仮想・妄想のレベルかをよく思い知っておいたほうがいいだろう。そこのところに「無知」であるならば、むやみに、専門家の話を鵜呑みにしないことだ。この領域ははっきり言って専門家のウソが多すぎる。エセウイルス学とエセ免疫学のね。

TITLE:
DATE:2008/07/09 22:27
URL:http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/480600/


 


以上のブログよりニッポニアニッポンさんのコメントを読んで感心致しました。


 


そこでコメントを集めてみたら立派なウイルス学者になれるほどの専門知識が得られます。


どうやら、今のウイルス関連学者の科学性と古くからの学者の科学性は似て否なるものになりつつあるようです。


そして、現在主導している側はもちろん新しい(新米というか)方のよりハイカラ色の様です。


普通はそういう新しい方がよいというのが常識ですが、どうもこの分野ではおかしな具合になっているようです。


変にねじ曲げられてしまった科学に似てはいるが・・・?


というような。


その辺のポイントを突くのはやはり専門に近い方の意見がより鋭いかと思いましたので、勝手ながらコメントを集めて並べてみました。


(ボク的にはもう結論はとっくに出ているわけでして、感染症といえども人体内の浄化作用に過ぎないので、細菌やウイルスが源ではなく、人体内の異物毒素が源です。ウイルスは結果として見ているので、結果をいくら責めても無駄な行為であり、医学がいくら逆立ちしても感染症撲滅など痴人の夢でしかないわけでして・・その点は岡田茂吉の医学論を読めば一読万解。千島、松下博士の血液論でもよいでしょうし、ホメオパシーなどでも詳しいようです。要は血液が汚れると浄化する働きが内から起こる。細菌やウイルスは手助け、結果に過ぎない。)


 


同じ専門家でありながら、どうしてこうも正反対の論が出ているのか?不思議な医学でありますが、どうしても専門家に対しては専門家の論を持ってした方が納得できるというのが世間一般の受け入れやすいオツムの体勢でありましょう。


 


ーーーーーーーーーーー以下引用記事ーーーーーーーーーーーコメントの前には新聞等の記事が掲載されていますので詳しくは直接ブログのコメント覧に飛んでください。ここでは個人的好みで勝手に太字にしたり強調したり改行しています。


URL:http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/480600/より


 



●《専門家であれば、肺炎や脳症を併発しないかぎりインフルエンザで人は死なないのを充分に知っていながら、しかもワクチンや抗生物質の備蓄、病院設備の近代化やメディアの発達等々をよく弁えているはずなのに、それらを敢えて無視し、『交通の大量高速化と人口密度の過密』だけを明記して、あとは小学生的レトリックを使って『全世界で7000万人の死者』より『さらに短期間に多くの犠牲者を出す』と狂気じみた恫喝をかける。狼少年的専門家に税金で研究費を与え続けるのは、そろそろ止めたほうがいい。》


●Commented by ニッポニア・ニッポン さん


従軍慰安婦強制連行の捏造や、南京大虐殺の捏造や、沖縄集団自決軍命令の捏造などを、つべこべあげつらっていう人間でも、今まさに堂々と目の前で行われている捏造科学政策・いんちき対策制度は、なぜにこうも不問なのかね? 自分の得にならないことはスルーなのかね?


 なぜ黙って見逃しておくのだ?


 非常にいんちきで悪質な似非ウイルス感染学が平気でまかり通っているのだよ。


ウイルス進化の根本の「科学的事実」による根拠は何もないのだ、鳥インフルエンザウイルスが人間に直接じかに感染するなどということは。


「鳥H5N1」ウイルスが人間に感染しているとの科学的事実はまだ確認されていないのだ。


人間から分離されたウイルスが、鳥から感染したものとも確認されていないし、鳥から分離されたウイルスと人から分離されたウイルスが一致しているわけでもない。まったく似て非なるものだ、双方のウイルスはそれぞれの種固有のものである。


ご都合な妄想に踊らされているだけなのだ。武器商人よろしく感染症商人・・


 



過去において、どれほど猛威をふるった疫病があったにしても、われわれはこうして現に生きている。今生きている、われわれこそが、生物の歴史の生き証人だ。疫病もまた、天災・自然災害である。人間の力は、基本的に何もなす術がない。出来ることとできないことを見極め、ときには「諦観」も必要である。けっして諦めるという意味ではなくて。悟ることに近い意味で。分かっちゃいない人たちが、妄想を見て、ヒステリーをおこして、他人をもまきこんでいるのだ。なんと罪作りなことか・・・。


 


マスコミ、ジャーナリズムは、「タラ・レバ・カモ」記事をなるべく排して、事実報道に徹するべきではないのかね?


 まずは、「鳥インフルエンザウイルスH5N1」の「ヒト感染」の科学的事実の検証とその真偽から追求すべきだろが。


これじゃまるで、オカルト眉唾デンパ新聞そのものだよな。おかしな偏った「感染研」のエセ研究員の鵜呑み受け売り伝聞はよしておいたほうがいいと思うが・・・。宗教教義の信仰世界と同じで、疑念を差し挟んじゃいけない心象状態におかれているのかね。それではまるで霊感商法にはまったも同然だな(笑)。マスコミのヒステリーは、一般大衆を巻き込むだけに、なおさら迷惑をまきちらすことになる。ちいとは、自分らのまいてる情報を疑ってみることをやれよ。ウイルス学と免疫学の原理原則から見なきゃダメだ。


 


 つづき

鳥インフルエンザワクチン事前接種の怪

 


いよいよ、始まりそうです。


 


この「シナリオ」に安易に乗ってしまったニッポン!アチャチャ〜にならなければ良いけど・・・


シナリオ??


まずは事前に各地に(なぜかアジア系が多い)鳥インフルエンザ発生の「事実」(これが実に怪しい)を作り出しておく。


平行して世界的キャンペーンを繰り広げる。


その科学的根拠などはどうでも作り上げることが出来る。(二酸化炭素地球温暖化説の様に)


WHOの権威を利用して、そこから派生する世界各地の御用学者たちに「創設した説」(視点を変えればいくらでも科学的根拠として作為できるから、始めに「結論」を作り後から「理由付け」をくっつけるだけ)を発表させる。


後はひたすらそれをメディアを使って繰り返し報道するだけ。


後押しするのは各国の医療権威に属する者たちだから、実に有効かつスピーディに行える。


こうして、世論は「○○だ」という説一辺倒になってしまうから、小数の異見を持つ者たちは無視、もしくは迫害される。


この様な事は戦時中にいくらでもあったではないか!!


 


多数意見が正しいと決まっていなかった事は過去に数え切れないほどあるけど、誰もその反省をしていないのか忘れているのか知らないが、世論が形作られてしまうと、もう誰もそれを阻止できないほど、強大な波となって自動的にふくれあがって行くだけだ。


昨日のテレビでオーストラリアでの日本軍の捕虜がどうしてあのような悲劇に導かれていったかをよく描いていたと思う。


(本当は半分半ばで寝てしまったけど・・汗)


みんなが「それを選択」するまでの課程として、どういう思いこみが作用していたか?


そこには科学的とか冷静な判断とかから段々と離れていってしまうの見えてくるだろう。


 


「上から教え込まれた教義」を払拭できないイッパンタイシュウがある意識操作でどうにでも操られるのだろう。


その一番の原因は


 


「権威」崇拝という意識なのだろう。


 


「権威」と言ってもいくらでも形が変えてあるので気づかないでいるが、新聞、テレビの報道もそのひとつ。


学者とか、国のお役人とか、いくらでもあるが、もうひとつ気づかないでいるのが同じ仲間であるイッパンタイシュウの「数」なのだろう。


「多数の権威」とでも言うのか、周りの者がひとつの意見に賛同してゆく時にそういう周りの者たちに合わせようとする無意識の「安全、安心」感というものがありそうだ。


 


ある作為をもって世人の意識を一つの方向付けする場合、最初は一部の権威を使って、それをメディアで増幅するだけだ。


後は自動的にそれにつられて権威よりの世評ができあがるので、時間とともにイッパンタイシュウはそれにつられて自動適に増大して行く。


そうなるともう誰も停められないほど大きな波となって増幅して行くのだが、それがいつも正しい時なら何も問題はない。


 


しかし、最初から問題ある事をさも真実の様に流した場合は、とんでもない事になってしまう。


一部の者だけがそれに乗ったなら被害は少ないが、一国家とか世界中がそれにのってしまうととんでも無い事が起こりえる。


 


「それは考えすぎだよ」


 


と言われれば、それで終わりだけど。


 


何年か前から始まっている新型インフルエンザ、鳥インフルエンザ、世界的大流行の「大キャンペーン」の裏読みしてしまうのがそもそも陰謀論者のひねくれ的な解釈でみた解説だから、眉につばをつけて見て欲しい。


そうしてさらにこうも言うのだ。


「今の世界的に大騒ぎをしている新型インフルエンザ対策には『一度は眉につばをしてから』見て欲しい」と。


 


なぜこういう怖い新型のインフルエンザが大流行するのか?


実は奥の陰は知っているのではないか?


何を??


 


それはこのボクでさえ知っているからだ、それくらいの事を知らないで世界的な仕掛けを考えられるはずはないからだ。


だから、何を!?


 


太陽の黒点だ。


この太陽の黒点、つまり太陽活動の活発化による二酸化炭素増加、地球温暖化などという真相とともに、じつは人間の病気発生の関連にも気づいているのではないかということだ。


 


太陽の黒点とウイルスの活動は密接な関係があるという事は過去のデータから知られているのだ。


黒点が活発化するとウイルス活動も活発化するという事だ。


すると、ここ数年は太陽黒点は活発化どころか、もう非常事態といえるほど過去にないほどの活発化を見せているようだし、また数年先も増大するという予測がされているからだ。


ユダヤ人は経済予測にも黒点を調べてからとは聞いたけど、医学関連者は感染症予測にも太陽黒点から導き出すのではないだろうか?


 


また、過去の医療事情を精細に調べているだろうから(医学者たちを手玉に取るくらい奥の陰は知っているはず)この関連性もすでに知っているだろう。


さらに知っているはずだろうが・・・・ここが肝心要のところだ。


 


この太陽黒点活動は人類にとって感染症に非常にかかりやすいという事とともに、人為的予防など出来ないという事を。


それを知ったのはおそらく過去の世界的感染拡大があった時の資料を調べて分かったか、それ以前にある程度知っていたかだ。


スペイン風邪と呼ばれた流行風邪の時に予防接種を受けた者たちの方がよく罹患した事、さらに治療として解熱剤等を使った者の方が悪化したという事。


その様な事実を知れば、今後起こるとされる新型インフルエンザ対策に『悪用』できるわけだ。


 


ネタばらしの様で恐縮だけど、せっかく世界的に用意周到に準備したインフルエンザ対策が実は人類にとっては非常に悪利益になるという話なのだ。


 


こんな話をしてももう誰も胡散臭いと思うばかりだろうから、この話は影響力はまるで無しという事として聞いて欲しい。


逆説的に言うからややっこしいだろうが、我々は騙されるという『ハードル』を好んでこの世界に生まれてきているのかも知れないからだ。


そうなると、ネタばらしをしてしまうのはちょっと余計なお節介になるやも知れない。


 


奥の陰と言っても、奥の院の一側面に過ぎないからだ。そういうハードル役を演出するという崇高な「大悪人役」という役目を引き受けてくれる「大天使」なのだろうから。


 


でもでも「ああそうですか・・」などと黙っていられないバカなボク賃だからついつい余計なお節介書きをやってしまう。


 


世界的な感染症が起こる可能性は「あっても不思議はない」というのが本音だけど、


違うのはその対処法である。


 


一方はそれを防げると言っている。


ボクは全然防ぐことは出来ないと思っている。


一方は防ぐには予防接種、ワクチンやタミフルなどが有効だと言っている。


ボクは防げないけど、自然に任せていた方が安全だと言っている。つまり、予防接種は余計なお節介になると思ってる。


いや、


予防接種こそ、危険な賭になるだろうと思うのだ。


解熱もしないほうが良いと考えているから自分がかかったらたとえ40度超えようが一切冷やしもしないし解熱剤など閑雅もしない。


「それでは帝国陸軍の精神に反する非国民である!!・・」とか何とか言うヒトの方が多い事だろう。


そうして、


悲劇を味わった人たちもいただろうし、幸せになったヒトもいただろう・


だれも選択肢を強制できない、自分の選択は自分でするだけ。


しかし、今の情勢は


 


他人の選択まで強制したがっている、その様な情勢にし向けている。


 


だから、こんな余計なお節介を書くというわけだ。


自分の為でなく、社会の為に予防接種だ


とか、


自分の予防の為でなく人様にうつらない様に対処するのだとか・・


そこには


「帝国陸軍(海軍でも)の正義」が後押しし始めている。


 


それから自分をまもるためには、やはり黙ってみているわけにはいかない事もある。


 


地球温暖化=人為的CO2増加という創られてしまった教義はもう十分にイッパンタイシュウに受け入れられて自動的に一人歩きをしてしまった。


そこにいくら異論を叫んでも聞く耳を持たないだろう。


インフルエンザにワクチンを使うのは却って危険だ」


などと主張しても無駄なのだろうが、


幸い(ホントは不幸なことに)事前接種の試験が行われるそうだ。


しかし、


この試験で直ぐ結果がでるかどうかで大きく分かれる道。


 


何も害作用が出なかった場合・・・・・これはかなり先が暗いことになる。


薬害必ずしもすぐ結果として出る訳でもないこと事は過去に薬害事件で分かっている。


かなり時間が過ぎてから出る場合が多いからだ。


特にワクチンの害は数年先、いや○十年先になった場合もある。


ただ、一番の違いは太陽の黒点活動だ。


人体内の有害物の浄化作用を促進する働きの原動力となるからだ。


ワクチンという異物有毒物が人体内に入ると自然浄化する。


原因と結果の期間が短ければ分かりやすい。


さて、日本人のワクチン接種の人体実験はどう出るか?


おそらく世界でもまだこれだけ大きな公開実験は行われていないのではないだろうか。


 


でも、事前接種というのはまったくワクチン科学という点からみても意味のないことなのだが、軍部は突っ走り始めてしまったらしい。


ワクチンそのものが不必要だという事、かえって有害になるという事に気づくまではまだまだ時間がかかりそうだけど、この事前接種という意味不明、ナンセンスな行為だという事はまともな専門家なら誰でも知っているはずだろうが・・それが何故?


 


いや、もう盲目的になっているのだからそんな医学常識など通用するはずもないか?


 


「安全性」などいうものは


スペイン風邪の時の隠された真相(予防接種を受けた者ほど感染して重くなったという話)を知れば、そのとき(感染流行の時)にならなければ確認できないのではないのか?という疑問もわいてくる。


つまり、インフルエンザワクチンというのがかかった患者から源を作るという原則からすると、事前接種するワクチンなど、まったく的はずれであり、しかも人体にとって有害異物となるものを入れるのだから、それでも害がなかった者はまだ時限爆弾をかかえているだけの事。


まさに人体実験そのものだろう。


いや、実験なんてものじゃない、もともと事前接種など無効だということを何故「知っているのに」行うのだろうか?


もし「知っていない」としたら、その医学者はもう専門家などではない、ど素人にしか過ぎないことになる。


「有効性」を調べるって?


その盛んに恐怖感を植え付けている新型インフルエンザが発生しなければ検証の仕様もないではないのかな?


まさか、「せっかく用意した(備蓄)ワクチンをタダで捨てるのはもったいないから・・」という訳でもないだろうが。


 


さらに害があった場合はどうなるのだろうか?


また税金で高額の補償費を支払っておしまいにするのだろうか?


薬害でいつも損をしているのは被害者と税金を支払う国民ばかりなのだろうか?


 


あと、医師を優先するというから、まずはカイカラ始めよというわけか。


すると、まじめなお医者さんたちが率先して薬害にならなければいいけど・・・ 少しは心配している


 


この辺で心ある真の科学者であるなら、手をつないで科学的反証を行ったらどうだろうか?


黙して語らない全国の医療関係者たちよ。


あの血液製剤事件で全国の医療関係者たちは黙ってお上の指示に従っていたっけ?


あのときは他人ごとだったから「ま、いいか」ですんだろうが。


今度はまずは自ら人体実験をして見せなければならないという本番でないのか。


 


ーーーーーーーーーーー以下引用記事ーーーーーーーーーーー


 


新型インフル、ワクチン事前接種 8月にも医師ら6400人対象(日本経済新聞)
http://www.asyura2.com/07/gm14/msg/268.html
<SINAME>投稿者 そのまんま西
日時 2008 年 7 月 05 日 00:31:30: sypgvaaYz82Hc</SINAME>



新型インフル、ワクチン事前接種 8月にも医師ら6400人対象(日本経済新聞)


 新型インフルエンザ発生に備え、政府が備蓄しているワクチンの有効性や安全性を検討する厚生労働省研究班(研究代表者=庵原俊昭・国立病院機構三重病院院長)は4日、医師など約6400人が対象の事前接種の臨床研究を8月にも始める計画を明らかにした。


 事前接種の臨床研究で使うのは鳥インフルエンザウイルスをもとに製造された「プレパンデミック(大流行前)ワクチン」で、政府が2000万人分を備蓄済み。今年度の臨床研究は、新型インフルエンザの発生前に接種することに効果が見込めるかどうかや、安全性などを検証するのが目的。感染症指定医療機関や検疫所などの職員から希望者を募って実施する。


 参加医療機関の数について庵原院長は同日、「50-100カ所の間で調整中」と説明。接種被験者は「(現時点で)4000-5000人は集まっているだろう」と話した。
(00:01)


http://www.nikkei.co.jp/news/main/20080704AT1G0404K04072008.html
 



TITLE:
DATE:2008/07/09 15:55
URL:http://www.asyura2.com/07/gm14/msg/268.html


ーーーーーーーーーーー以上引用終わりーーーーーーーーーーーーーーーーー


追記、


ベンジャミン古歩道さんのブログに興味深い記事が


ーーーーーーーーーーー以下引用記事ーーーーーーーーーーー


 


7/08/2008



ブッシュ・クリントン一派はイギリス王室と対立か?




ロシアのプラウダ新聞によると、フランスの学生2人がロンドンにある自宅アパートで250箇所も刺されて死んでいる。この学生達はフランスの秘密警察のメンバーでもあった。
彼らは鳥インフルエンザの専門家でもあり、鳥インフルエンザワクチンがDNAを加え工夫して作られた人工的なワクチンであることを暴露しようとしていた。この殺害の仕方は、鳥インフルエンザ研究者達に向けての「見せしめ」であったとしか言いようがない。


ーーーーーーーーーーー以上引用終わりーーーーーーーーーーーーーーーーー


 


う〜む、やはり


鳥インフルエンザより怖いのがワクチンの様な・・・・


うっ  なぜか 


鳥肌が立っている・・・


 

鳥インフルエンザを考える

ボクの中にはもう結論は出ているのですが、



もうだらだらとああだこうだと論じていても時間の無駄と思いつつ、
いま、世界に起こされている「仕掛け」に乗る人々があまりにも多い様な気がしまして・・

その「仕掛け」とは「恐怖心」をあおりたてて「害を及ぼす」ことです。

それが911アメリカテロ事件であり、地球温暖化二酸化炭素説でもうかがい知れます。

前者の方はインターネット上では山の様に証拠があふれているのに、実生活上の情報源(新聞、テレビのメディア)では一切出されない戦時中の大本営発表の状況と同じになっています。

地球温暖化を二酸化炭素説一辺倒にこじつけてしまって世界的にそれ以外はもう非常識かと言わせるくらいにしてしまったこの「情報操作」の力はあなどれません。

そしていま静かに広がっている(広げているという方が正しいかも)、鳥インフルエンザからパンデミックなどという恐怖心をあおる感染症拡大情報です。

いずれも御用学者を起用して、いや、御用学者自身さえもそれを信じ切っているのでしょうか?正義感のためにやっている事もあるのか、実にもう世のため人ためという「お薦め」が「予防接種=ワクチン備蓄と事前接種」などと、治療薬(実は危険度が高い偽薬と言っても)でしょうか。

風邪の流行をインフルエンザの恐怖に代えた実績はやはり、スペイン風邪という世界的感染症にあるようです。

しかし、
この実態を調べると、どうやらその当時行われた予防接種の害にありそうです。
予防接種が実は病気の予約接種となっていたという笑えない話です。

しかも
その当時かかった患者の治療方法が間違ったしまったために、医学的治療そのものが患者の多くを死に追いやってしまったという、もうこれは誰も信じられない話なのですが、事実そのようでした。


風邪に解熱剤を使うのは当然というのが医学常識ですから、その当時に使ったという解熱剤と氷冷方法など、熱を下げるという行為自体が実に危険なものであったかを、これからもし起こる世界的感染症に同じ対処をしたときに証明されるのではないかと思います。

そんなバカな話を!!

と思うのも自由ですから、この考えに賛同する必要もありませんが、世の中にある一方的な意見や情報が大量に流される時には一応「反対の意見、情報」を
知っておく事は大切です。


世の中の体勢にいつも逆らえという事ではありませんが、無条件に鵜呑みにしていると古今東西歴史が証明してくれています。
そして、それに何度も何度も引っかかってきたのが我々一般大衆なのですから。

懲りない面々
これが我々の本質的な体質なのかも知れません(苦笑)


鳥インフルエンザの方と人のインフルエンザの型が同じでもまったく同質なものでは無いというのに、もうそれは鳥から人へ感染するかの様に思わせ、その事態が起こったときにはもう大変な感染拡大を引き起こすと思わせる。

ちょっと考えてみると、医学は風邪の原理をなんにも知らないのですから、こういう恐怖話を真剣に想像してしまえるわけなのでしょう。

インフルエンザなどと言っているのは風邪の流行に過ぎないのに、その対処方法が逆療法のためにかえってこじらせたり悪化死亡したという事を自覚できないので、恐怖心ばかりが残ってしまったのでしょう。

風邪の原理については何度も過去に記しましたが、ここでもう一度。
いざ風邪の大流行(インフルエンザと言うのだろうけど)が起こったとしても、それは各自ひとりひとりがかかるものであって、別に自分以外に何人かかって居ようが居まいが、現実は自分一人に関することなのです。

崖から転落した人が自分一人だった時、大勢と一緒だったとき、自分にとっては同じ事故でしかないのですが、他から見たときに大きく見えるか小さく見えるかの違いでしかないのです。


「あなたは死にますよ」と言われてイヤな気持ちになるか、「ああ、当たり前だよ。いつか寿命が来て死ぬんだから」と納得するか。

「いまの全人類はみな死ぬぞ」と言われて「ああ、当たり前だろう、死ななかったら地球上が人でいっぱいになってしまう」と納得するのは簡単。

大勢であろうが一人であろうが「死ぬ」事は確実です。

しかし、これを脚色して「残る者」と「死ぬ者」と選別して言ったらどうなるでしょうか?


「もしかしたら、何かをすれば生き残れる方法がある」と。
その時起こる時間が短い期間だったとしたら、まさにそう思うのが人情です。

しかもその原因が他からやってくるものだと思いこんだ時、それは恐怖心が起こるはずです。

「何か凶悪な犯人が強力な武器を持って無差別殺人を行う」かの様な恐怖心を持った時、「何か防衛しなければならない」と考えるのも当然です。


そこへうまく当てはめてしまったのが鳥インフルエンザ恐怖症なのでしょう。
「世界的感染症が人類を襲う」などと恐れがうまく「仕掛け」に乗せてしまうから、意味の無い防御方法に頼るわけです。

マスクやゴーグルをするというのは「外からの防御」です。
しかし
ウイルスは「内から発生する」としたらどうなるでしょうか?

いくら対外防御法を完璧に行ったとしても、いつかそれは内から湧いてくるのですから、防ぐ方法など無いわけです。

「他者へ感染させないため」という思考も本質は同じ、相手にとっては「外から感染する」という思考なのですから。

世の中には出来ることと出来ない事があります。
大自然の営みに逆らうことなど不可能なのに、それをあたかも出来るかの様に錯覚しているわけですから、防御などということも出来ないのです。

またウイルスに弱毒性や強毒性があるかの様に情報を盛んに流して脅かしていますが、そもそもウイルス自体に毒性などあるのでしょうか?

これも外からの恐怖心をあおるネタになっている、一種の奇術のネタの様な気がします。

ウイルスは生きている人体の細胞にあってこそ働いているわけで、そこから取り出して培養しようが観察しようが、それはもう別のものなのですから、いくらウイルス研究をしても見当はずれの当てずっぽう的な見方しか出てこないでしょう。


ウイルスに強毒性があるのではなく、人体内に強毒性があるのです。

そこを本末転倒して見ているのが医学なのです、だから、対処方法も逆療法、防衛方法も逆で、ウイルスに毒性があって強弱があると考えて想像しているだけなのでしょう。

本当は自分の身のうちに毒性を持つものが存在するからウイルスが介入(手助け)して体外へ排泄してやる。

基本はあくまで内にあるものです。

自分の肉体細胞、血液に汚れがある。


それを自然の力がお掃除してくれる。

感染症といえども、感染する者、しない者、感染しても重い軽いの症状があるというのはすべては自分の内側にあるその時の「状態」に起因するからです。


予防接種(ワクチン)人体にとっては異物です。毒物です。血液を汚すものです。

もちろん、治療薬と称する薬も同様です。

答えは簡単なのです。

予防接種(ワクチン)や治療薬がいくら素晴らしい効果をあげていると言ってもそれは一時的な効果で、かえって後で逆効果になるのは目に見えています。

体内に入れた異物、有害物は排除されるために発病しますから、結局は予防接種を受けた者の方が感染したり、症状が重くなったりするわけで、スペイン風邪の真相を調べるとまさにそうなっていたわけです。

こんど起こると言われる鳥インフルエンザと名を付けられてしまった風邪症候群には今どういう事をやろうとしているか、これを見ていると背筋が寒くなる思いです。


あのスペイン風邪と同様になる条件を揃えているのですから。

しかも浄化作用の原動力となる太陽の黒点の活動が今後もますます活発化して行くというのですから、材料は揃った、あぶり出す火は揃った・・・


あ、ここでお呼び出しがかかりましたので半端ですが終わりとしまして、以下に参考になるHPをご紹介します。





ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー

言いたいことはたくさんある


2008年5月 4日 (日)
新型インフルエンザ・ワクチン(1)
 近い将来、新型インフルエンザが大流行するから、政府はそれに備えて大急ぎで「パンデミック・ワクチン」の開発を進めるのだという。

 大流行を「パンデミック」などと耳慣れないおどろおどろしいカタカナ言葉で言い換えて、「新型インフルエンザ・パンデミックが起きたら、日本で210万人、全世界で1億4200万人の死亡者が出る」などと途方もない大きな数字の被害をあげてみせるのは、大々的にパニックをあおる行為ではないのか。

 そんな、ことさらに危機をあおる構図を見ただけで、私などにはもう最初から“何かあやしいなあ”と思えてきて眉につばを付けてしまう。

(中略)
かつてインフルエンザ・ワクチンは、
「効かない! 危ない!」と言われた

 以前には、小中学校でインフルエンザワクチン接種が義務とされ(1976年)、子どもたちに学校で集団接種が行われていた。

 しかし実際にはそれにもかかわらず、ワクチンはまったく効かないで、毎年毎年、インフルエンザは流行し、全国の学校で学級閉鎖が相次いでいた。

 インフルエンザ・ワクチンの集団接種が本当に社会的に意味があるのか否か、検証も行われることはなく続けられてきた。

 インフルエンザ・ウイルスは極めて変異を起こしやすく、違った型のウイルスで作ったワクチンを接種しても予防にはならないのであって、子どもたちに接種したワクチンと、実際に流行したインフルエンザのウイルスの型が違っていたわけだ。

 1979年に発表された「前橋レポート」は、予防接種していてもしていなくても、流行の大きさには差がないということを明らかにし、また当時、インフルエンザ・ワクチン接種によって死者や重度の障害という副作用も多数発生していて、1994年、インフルエンザの集団接種は廃止されたのだった。


(中略)

、やっと全国と歩調を合わせる形で94年には学校での集団接種は廃止、個別接種となった。

 インフルエンザ・ウイルスは非常に変異を起こしやすくって、たとえば12月始めには○○型が流行しても、すぐに○●型に変わっていたり、実際の流行は一つの型だけではなく、いくつかの型のインフルエンザが同時に流行していたりすることもあるんだそうだ。
 したがって、お国が無数のウイルスの型の中から「今年は○○型と△△型と◇◇型の3種のウイルス・ワクチンを」と決めて、製薬会社に作らせて、全国いっせいに接種させても、当たらなければまったく無意味だし、接種する時期には○◇型とか、▲◇型に変わってしまっていて、やっぱり無意味だったなんてことになるのだという。


 それが今度は、世界のどこかで(東南アジアを想定しているらしい)、「新型インフルエンザ」が発生したら、日本国内への上陸と流行予防のために、国は、製薬会社に何千万人分かの「パンデミック・ワクチン」とやらを大々的に製造させて国民の大多数に接種することを計画しているらしい。

 実際にそのパンデミック・ワクチンが「新型インフルエンザ」に効くのか効かないのかわからない“怪しい話”なのだが、これは政治家や行政、製薬会社にとっては、あまりに“うますぎる話”ではないか。



「新型インフルエンザ」とは何か

 鳥インフルエンザ・ウイルスが変異を起こして、人間に感染しやすい未知の「新型インフルエンザ・ウイルス」になって、世界中に大流行を起こすのだという。

 確かに、東南アジアなどで鳥インフルエンザが人間に感染し、死者も出ているのだが、もともと鳥インフルエンザは人間に感染しにくいために、今のところ、大流行とはなっていない。


 危機をあおっている人たちが必ず取り上げるのは、第一次世界大戦中の1938年に大流行したスペインかぜの例である。
 (中略)-----------------------以上引用終わり--------------------------------
ということで
一般の方でも直観的に「どうもあやしい・・」という感覚が起こる人もいるようです。

効きもしない治療薬を大々的に宣伝して大量備蓄をするために膨大な税金を使っているとしたら。

また、発生してからでないと作れないワクチンを事前に大量に用意して接種しようなんて「あまりにも馬鹿馬鹿しい話」を実際に推し進めているという国策に対して、なんの疑問も抱かないニッポン、アッチャチャ〜〜的国民にはもう何を言っても無駄だろうけど。

それでも今言っておかないと、後になって「しらなかったあ〜」などと弁解されても嫌みなので(皮肉)


この次の記事も大変参考になりますね。

ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー

2008年5月 6日 (火)
新型インフルエンザ・パンデミックとは何か(2)

もしかして人体実験!?

 国はすでに、鳥インフルエンザ・ウイルスから作った「プレパンデミック・ワクチン」の原液3000万人分を備蓄しているのだという。
 買い取り額は何と、昨年度が43億円!、一昨年は120億円!だったそうだが、この原液から接種用のワクチン製剤にするためには、さらにどれくらいの金額がかかるのだろうか。

 新聞報道によると、国立感染症研究所の専門家会議で、この「プレパンデミック・ワクチン」の“臨床研究”をすることが決まったという。

 しかしこの「プレパンデミック・ワクチン」というのは、これまでに発生した鳥インフルエンザ・ウイルスから作ったワクチンであって、「新型インフルエンザ」とは別物である。

 (中略)


 “普通”のインフルエンザ・ワクチンだって副作用の方がよっぽど怖いから、インフルエンザにかかったら、じっと休んでいる方がいい。
 ましてや、鳥インフルエンザ・ウイルスから作ったプレパンデミック・ワクチンにしろ、「新型インフルエンザ・ワクチン」にしろ、有効性も副作用もわからない薬なんてまっぴらごめんだ。

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2008年5月 6日 (火)
新型インフルエンザ・パンデミックとは何か(2)
もしかして人体実験!?

 国はすでに、鳥インフルエンザ・ウイルスから作った「プレパンデミック・ワクチン」の原液3000万人分を備蓄しているのだという。
 買い取り額は何と、昨年度が43億円!、一昨年は120億円!だったそうだが、この原液から接種用のワクチン製剤にするためには、さらにどれくらいの金額がかかるのだろうか。

 新聞報道によると、国立感染症研究所の専門家会議で、この「プレパンデミック・ワクチン」の“臨床研究”をすることが決まったという。

 しかしこの「プレパンデミック・ワクチン」というのは、これまでに発生した鳥インフルエンザ・ウイルスから作ったワクチンであって、「新型インフルエンザ」とは別物である。

 当然、ウイルスの型が違う「新型インフルエンザ」に有効かどうかはまったく未知数なのだが、なぜそんなあいまいなしろものを接種するのか。
 鳥インフルエンザ・ウイルスから作って備蓄していた「プレパンデミック・ワクチン」がもうすぐ使用期限が切れるので、「みすみす廃棄するよりはいい」と、まず6000人に接種することにしたのだという。(毎日新聞4月17日朝刊)

 これは素人にわかりやすい用語に言い換えると、もしかして“人体実験”ではないのか。

 鳥インフルエンザはいまだに「大流行」はしていないし、今のところは、日本人や人類の脅威と言えるようなしろものではない。

 一方、鳥インフルエンザ・ワクチンと「新型インフルエンザ・ワクチン」は、まったく違うものだから、はっきり言えば、鳥インフルエンザ・ワクチン接種による「新型インフルエンザ」への効果は「不明」であって、「新型インフルエンザ」の予防にはならないと考えられてきた。

 それにもかかわらず、「プレパンデミック・ワクチン」接種を大々的に始めようという意図はどこにあるのか。

 同じ記事の中で、「生後6か月〜20歳未満の約120人への臨床試験も行う」と書かれていたが、児童に人体実験を行うというのか。

 直接に鳥インフルエンザの脅威にさらされているわけでもない子供に対して、たとえ親の承諾があったとしても、これは虐待ではないのか。

 ましてや1歳未満の子供には、厚労省ではこれまで、普通のインフルエンザ・ワクチンの予防接種さえも、『有効性は疑問で、奨められない』と言ってきたではないか。

 新聞記事によると、国立感染症研究所の責任者は、プレパンデミック・ワクチンの「接種によってH5N1型の新型インフルエンザに対する基礎免疫ができる可能性がある」とはなはだ心許ない言い方をしているのだが、この記事の後の方では、わりあいはっきりと、「ワクチンは基本的に原料と同じウイルスにしか効き目がない。プレパンデミック・ワクチンはベトナム、インドネシア、中国で鳥から人へと感染したウイルス株を使った3種類があるが、それぞれ微妙に性質が違う。新型インフルエンザがH5N1型だとしても、効果は未知数だ」と書かれている。

 つまり、合うか合わないか、効くか効かないか効果は不明だけれど、また、「新型インフルエンザ」がいつ出現するのかわからないけれど、いや本当は、「新型」が出現するのかどうかもわからないけれども、それでも「事前接種」しておけば、もしも「新型」が発生したときに効果があるかもしれない、意味があるかもしれない(ないかもしれない)、気休めくらいにはなるかもしれないということらしい。

 しかも、このプレパンデミック・ワクチンの免疫自体が半年くらいしか効かないのだが、それでも、いつ出現するかわからない「新型インフルエンザ」の予防効果を期待したいという、そう考えた国の研究者、役人たちの思考回路が、私にはさっぱり理解できない。

プレパンデミック・ワクチン接種の優先順位

 「臨床研究で有効性が確認されたら、プレパンデミック・ワクチンの1000万人事前接種を検討する」ともあった。
 せっかく作ったワクチンを「廃棄するよりいい」からといって、日本人の1割に打つというのか。

 「国のガイドラインは接種対象者として『医療従事者等または社会機能維持者』の約20業種を例示している」という。
 「国のガイドラインが定めるプレパンデミック・ワクチンの接種対象者」の一覧を見て、またまたビックリ!

 
 (中略) “普通”のインフルエンザ・ワクチンだって副作用の方がよっぽど怖いから、インフルエンザにかかったら、じっと休んでいる方がいい。
 ましてや、鳥インフルエンザ・ウイルスから作ったプレパンデミック・ワクチンにしろ、「新型インフルエンザ・ワクチン」にしろ、有効性も副作用もわからない薬なんてまっぴらごめんだ。

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参考図書
・「インフルエンザワクチンは打たないで」
   元国立公衆衛生院疫学部感染症室長・母里敬子 双葉社
・「医者には聞けないインフルエンザ・ワクチンと薬 2005年版」
   母里啓子、山本英彦、浜六郎/監修、ジャパンマシニスト社

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TITLE:言いたいことはたくさんある: 2008年5月
URL:http://tomoni.blog.ocn.ne.jp/blog/2008/05/index.html




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千人の医師の証言3

千人の医師の証言3





「1000isinosyougen4_0.mp3」をダウンロード


「1000isinosyougen5.mp3」をダウンロード


文はここです


 「医療の犯罪」より検証する動物実験を基礎とする医学の科学性について考える


動物実験の誤りを証言する世界千人の医師たちの証言より抜粋その2
動物実験の誤りを証言する世界千人の医師たちの証言より抜粋その3
動物実験の誤りを証言する世界千人の医師たちの証言より抜粋その3
動物実験の誤りを証言する世界千人の医師たちの証言より抜粋その4


 






医療の犯罪    1000人の医師の証言  より




book picture ハンス・リューシュ編 太田龍訳
 医療の犯罪  1000人の医師の証言
 ISBN4-87919-135-3 C1036
 本体 2,700円(税別) 289頁
 
選定図書:日本図書館協会選定図書

  
原書タイトル:
  
1000 Doctors (and many more) Against Vivisection
  by Hans Ruesch 

科学的/近代的な医療が、実は病気を作り出している!

科学的/近代的な医療が、実は病気を作り出している犯罪的現実を1930年代から現在まで、
マスコミが絶対取りあげない近代医療のタブー。大反響を呼んだ『世界医薬産業の犯罪』に続く第2段! 科学的装いをこらした近代医療こそが、実は病気を作り出している。―現場の良心的医師1000人の数々の証言で綴る真に“勇気ある書”
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