え!?地球温暖化詐欺説



らくちんランプブログよりそのまま転載


ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー


 


2008年06月23日



日本語字幕スーパー付き「The Global Warming Swindle(地球温暖化詐欺)」、GoogleVideoアップ偏


 
日本語字幕スーパー付き「The Global Warming Swindle(地球温暖化詐欺)」1/5 (The Global Warming Swindleのオープニングと、過去の気候変動は明らかに自然変動であったことの説明 12分06秒)


日本語字幕スーパー付き「The Global Warming Swindle(地球温暖化詐欺)」2/5 (人為的地球温暖化仮説の検証 15分40秒)
http://video.google.com/videoplay?docid=-3254620128315043053&hl=en

日本語字幕スーパー付き「The Global Warming Swindle(地球温暖化詐欺)」3/5 (太陽による地球の気候コントロールメカニズムの説明と、地球温暖化詐欺が誕生した歴史的背景 18分42秒)
http://video.google.com/videoplay?docid=8486751216888618909&hl=en

日本語字幕スーパー付き「The Global Warming Swindle(地球温暖化詐欺)」4/5 (地球温暖化詐欺に荷担したマスコミの実態と、IPCCの実態について 17分01秒)
http://video.google.com/videoplay?docid=-8733072493656166413&hl=en

日本語字幕スーパー付き「The Global Warming Swindle(地球温暖化詐欺)」5/5 (西洋の環境保護団体がアフリカで行っている地球温暖化対策活動の実態について 11分46秒)
http://video.google.com/videoplay?docid=4354818942774262279&hl=en



TITLE:らくちんランプ: 日本語字幕スーパー付き「The Global Warming Swindle(地球温暖化詐欺)」、GoogleVideoアップ偏
DATE:2008/06/30 12:35
URL:http://blogs.dion.ne.jp/spiraldragon/archives/7306809.html


-----------------------以上引用終わり--------------------------------


追記


この後にもかなり詳しく地球温暖化二酸化炭素説の疑惑、いや、(ある世界を操作する輩にとって)不都合な真実が書かれています。


おそらく、本当なんでしょう。 これくらいだますのは簡単なんでしょうね。医学について言えば遙かに昔からだまして来たんでしょうから、人間ってすごくだまされやすいんですね〜(大苦笑)


ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー


 


Recent Entries






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千人の医師の証言2



TITLE:自然といのちの共鳴: 千人の医師の証言その2
DATE:2008/06/30 12:22
URL:http://yuwa.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/post_6a8f.html

千人の医師の証言(医療の犯罪)より

千人の医師の証言








また改めて掲載。



 「今日の医学はどんづまりに来ている。もはや変容、修正、再調整もできない。今日の医学は再生のために一度死ななければならない。我々は完全に新しい医学を作らねばならない。」
      


実に寸鉄、大岩(現代医学)をも砕くひと言。


この様な証言を世界の医師達がしていたのだが・・・・・

「1000isinosyougen.mp3」をダウンロード



まずは要らぬ解説付き序文を


スペイン風邪は予防!?接種だった

病源体は人体内で発生

先の分割分をまとめました




 「byougen-0.mp3」をダウンロード

ついでに
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

現代医学は最新科学か? > 9(3) スペイン風邪の原因は予防接種


9(3) スペイン風邪の原因は予防接種



9(3) スペイン風邪の原因は予防接種


2,000万人の死者を出したスペイン風邪は、今世紀初頭に
大流行した。


この2,000万人という数字は、第一次世界大戦の戦死者の
二倍に相当する。


公式にはスペイン風邪の原因は不明とされているが、
被害者と生存者には特有のパターンが見られる。


被害者は、強制的に予防接種を受けた人々であり、
その結果、軍事病院などは戦争の負傷者ではなく、
ワクチンの被害者で埋まってしまった。


その反面、生存者の持つ特有のパターンは、賢くも
予防接種を拒否したことにある。


そして、この殺人的な流感の大流行の原因が予防接種自体で
あったことを隠すため、当時の医学会は「スペイン風邪
などという訳の分からない病名をつけてごまかしていた。


しかし、大流行の原因が「予防接種」そのものであったのは、
史実として認めざるを得ない。




DATE:2008/06/05 19:26
URL:http://abundant-lives.com/gannchiyu/2007/06/93.html

ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー




無益な40年間、癌対策と菌の自然発生ーー国会証言

別ブログと同時進行ではありますが。

とにかく、医学の基本はパスツールの菌の自然発生否定からおかしくなり始めたようです。

もともとは免疫とは疫病(伝染病)から逃れるという意味でつけられたのでしょうが、本来伝染病そのものが身のうちの浄化促進の役割というわけですから、疫病から逃れるーーという思考そのものが生きものと生命の基本に逆らうという訳で、
一時は成功したかの様に見えても、結局は時の経過と供にかえってマイナスを招くものです。
しかし、
この事が、人間一代において原因と結果の関係に表れなかった為に、免疫という錯覚が数代にも及ぶ累積赤字をつくりあげてしまったようです。

いまこそ、その清算が必要な時。
太陽の黒点活動はウイルス活動に直接影響を及ぼすという事がずっと前から言われて来ましたので、今回の太陽活動の異常な高まりによって、人体体内から本来わいてくる性質のウイルスや細菌というものの本質をつかめないまま迷走している現代医学の限界がやってきたようです。

もう闇雲に突っ走るしかない感染症対策そのものが、自然に対する反作用をもたらすことは容易に想像できます。

その最たるものが今国をあげて対策を練り上げている鳥インフルエンザ狂想曲なのでしょう。

ウイルスを完全防御できる環境が整えられていたとしても、最初は各個人の身の内側から自然発生するものですから、外側の防御をいくら固めたとしても、内側は守る術はないわけです。

むずかしく考えるから対策が難しくなる一方で、それがかえってとんちんかんなものになり、やがてはその免疫、防御方法そのものが「病源」となる事に気がつかないのです。

人間の血液の汚れからウイルス、菌が発生して自然浄化する。

濁った血を清浄化することが本来の免疫なのですが、それを逆さまに解釈して、
きれいな血液にしてくれる働きをする微生物をやっつけることを主体としてしまったのが医学です。

この日本において、それを示したのが千島、松下博士の血液論です。
しかも、
まったく医学の専門外の立場にありながら、もっと以前からそれを説いていたのが岡田茂吉の医学革命論でした。

千島博士は後に岡田茂吉医学論を拝見して賛意を伝えていました。

宗教も科学も自然界の実相を掴めばまったく同じことを少しの表現の違いでしかないほど同質な内容になるものです。

と、無理に堅苦しい前書きはともかく、
国会証言を聴いていると、

牛山博士の自然発生から数年経て、当時の癌学会や厚生省役人のトップは少しも変化していなかった様子がわかります。

さらにそのご、数十年も経て未だに同じ繰り返しだったのは、今の医学が数十年も莫大な研究費を費やしながら、まったく癌対策に無力、いや、かえって増加させていたという事実。


さらに、感染症にいかに無力であるかという表明が今の鳥インフルエンザ、新型インフルエンザ恐怖症を国民に植え付けているわけで。



「58kokai-a.wma」をダウンロード
これは下記の会議録、前半部分。



TITLE:衆議院会議録情報 第058回国会 科学技術振興対策特別委員会 第6号
DATE:2008/06/17 22:02
URL:http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/058/0560/05803210560006c.html



当時の癌対策の出発点がこんにちの癌死亡率を高めてしまった。
ということは医学の基本が間違っていたということに他ならない。



森下博士の国会証言として特集もあります。
こちら



&&&&&&&&&&&&&&&


ウイルスは共鳴現象

http://jp.youtube.com/watch?v=fKjt-1Tisqg

音の共鳴現象が物質界では形となる。

ということからのヒント。

ウイルスや病原菌の自然発生は波動の法則原理から考えると、どうやら、不調和状態の細胞組織の振動に対して、調和の原理が働いていわゆる不調和波動の調整波動が自然発生する。

かくして、波動の共鳴現象が限界に形をなして現れる。

これがウイルスの各種の形となる。
しかし、これは生体組織の命ある場から取り出してみた形なので、これは名残としての形態であって、ウイルスが結晶として見いだす電子顕微鏡の写真となる。

なんだか書いているヒト自身が分からんようなものだけど、
要するに、

ウイルスや病原菌は生体の不調和(血液の汚れ=霊体の不純性質)が発生すると、大自然の大調和の働きにより自動的にそれをかいしょうする波動(振動)が発生する。

かくして、不調和波動を打ち消す反波動により、調和波動に戻される。
これを大調和なるものであって、そこに一時的の起こっているかに見える現象はいささかも破綻の無いものであって、大調和の大原則によれば、感染症の大流行などというものはマイナス現象でもなんでもないことになる。

いろんな形のウイルスが発見されているが、それは実際に働いている細胞組織と共鳴現象を起こしているだけで、それを外部に引っ張り出していくら観察しても、それはあくまで

結果の残映でしかない。

という事で、

きょうの酔っぱらいの戯言はおわります。

うい〜〜〜〜  留守


菌の自然発生、癌学会との国会証言後半

菌の自然発生と癌、国会証言、後半





前半に続き後半。


かなり長い読みです。容量が多いのでwmaにしました。


「kokai2.wma」をダウンロード



 


国民のためにならない政治家はたとえ大統領であろうが弾劾されるという。


それがアメリカ下院で起こったとか?


なに?知らない・・・


日本のマスコミはそういう体質らしいですからね。


(追記)


真相は下院で決議されずに済んだというようです。


ーーーーーーーーーーーー








クシニッチ米下院議員のブッシュ弾劾決議の取り扱いについて、
「アメリカン・フリープレス」の正確な報道。


更新 平成20年06月17日22時53分

TITLE:太田龍の時事寸評
DATE:2008/06/20 21:46
URL:
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/cgi-bin/


-----------------------以上引用終わり--------------------------------


それにしても、アメリカの政治家は凄い人がいたものだ。


それに反して日の本の国は・・・・・・


しかし、この国会証言での齋藤 憲三議員は素晴らく頭脳明晰、話の本筋を説いていたんですね。


だが、厚生省関係者を初め御用学者、学会主導者の覇権主義はどうにもこうにもならないコチコチ頭の様でした。


したがって、それから約40年?  


ここまで来てしまった。 もういまさら弾劾しても仕方ない。


当事者もあの世でしょうから。(苦笑)


 


そろそろ日本も過去の遺物をかたづけないといけない時期に入ってしまったようです。


それは、学会とか厚生官僚とか御用学者とか無知政治家とか、そういった類じゃなくて。


医学という迷妄から始まった、特にパスツール伝説の迷走から目を覚ます事でしょうね。


一部の弾劾をしてもそれは多くの大衆が創りだしたものでしかない、戦争時に一緒になって迷走したのが一般大衆人であったことですから。


そういえば、薬が悪いとか病気が浄化作用だとか言っていたとき、一番、直接的に反感を持ったのが身内だったし。


自分に一番近い者がいつも魔になってくるというのは、昔からの法則みたいです。


だからこそ、ますます「やる気」が出るという、やる気の添加剤みたい。


まあ、あまり邪魔ばかりしてきた学会もこういう証拠を出されては、しかも現実に癌も感染症もどんどん悪化状態じゃないですか。


それに一番気が付かないのが一般大衆だとしたら、やっぱり最後の責任は個人なんですね。


 

病原体は人間の体内で自然発生

病原体は人体内で発生








これは非常によく解説されていますね。



必要な事はちゃんと人様が書いてくれてくださる、ありがたし。ありがとうございます。



ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー









 4.病原体は人間の体内で発生















 1.病原体説への疑問5.厚生労働省の怠慢 
 2.自然発生という概念6.自己免疫疾患 
 3.細菌との果てしなき攻防7.奇跡の水の謎が解明された! 
 4.神経性疾患の原因はワクチンか?  


TITLE:医学・薬迷信から目覚めよ!
DATE:2008/06/19 12:40
URL:http://www12.plala.or.jp/kusuri/page5-1.html


-----------------------以上引用終わり--------------------------------

「byougen1.mp3」をダウンロード



「byougen2.mp3」をダウンロード



「byougen3.mp3」をダウンロード



「byougen4.mp3」をダウンロード



「byougen5.mp3」をダウンロード


ソマチット論^^で霊界からウイルスや細菌が生まれるというお話

名前だけは聞いたことがあるソマチット
これが牛山博士の菌の自然発生と関連があるとは。



まあ、霊界と現界、非物質界と物質界の裏表の関係なんでしょうね。
「物質界しか存在しない」という考えも実は一種の「精神世界」なんですよ。
だから霊主体従の法則より、顕微鏡を覗いても「見えない」のでしょうね。



初めに精神世界あり、否定すれば否定した世界が見える・・・・とかなんとか(笑い)
量子力学では、「あるから見える」ではなく、「あると思うから見える」なのかな?



だから「菌の自然発生の否定説」はずう〜っと存続できてきたのかも。



おっと、オマエの話など要らない!って?
シツレイシマスタ〜



ソマチット概論1

 『 生きるソマチット概論?」「ソマチット概論?

より
「somati-1.mp3」をダウンロード


あっちの音声ブログから貼り付けなので管理人に失礼と思いまして、ちょい付け加えを(なに!いらないって!?)


現代医学が徹底的に「自然発生否定説」を金科玉条としている以上、ウイルス、細菌の自然発生が見えないのであります。

まあ、なんとパスツールの呪文は効果絶大だったのでしょうか。

医学が唯物科学を土台としている以上、これからのパンデミック感染症症候群(インフルエンザの恐怖症に陥らせてパニック症から、世界混乱状態を画策している○○役者の最後の仕掛け?)はとても解決どころか、ますます混迷を深めてゆくであろうかと、かように思考をめぐらせている管理人のきょうこのごろの所存であります。

(おいおい、ぜんぜん作文になってないじゃないの〜、小学生に習ってこ〜〜〜〜〜い)



国会証言。初めにパスツールありてーー医学が変われない理由

前半を一部読ませました

「kokai1.mp3」をダウンロード


 菌の自然発生否定が医学の出発点になっているとすると ウイルスや細菌感染症とかに対応するワクチンや治療薬が最終的にはどうにもこうにもならない鉄壁の壁に突き当たるーーーーという勝手な妄想がわいてきた。

 鉄壁の壁とは?
 それは大自然の法則(実態)

今日のニュースで「癌の死亡者増加、死亡者の33パーセントとか何とか」やっていた。

はあ〜〜?

 癌は21世紀には制圧するとか、激減するとかいう話だったじゃあないか〜?


 昭和37年の国会証言で化学療法で癌はどんどん治るかの様な話もあったようだけど?

 それよりも、それよりも、ウイルスや菌の自然発生、しかも、ウイルスから細菌へと変異してゆく過程を家政婦は(じゃないな)、見たという証言。

それはその後どうなったんだ?
なぬ!?
 無視された??
(毒)薬の化学療法の方が効果あるって〜〜〜


 そして、それから今・・・・・癌死亡者増加の一途。死亡者の33パーセントに達して躍進中〜〜〜

おいおい!!


 この国会証言ぜひ聴いてみるのも参考になる。この国会委員会のメンバー、今も生きている人って?

癌対策に使った国のお金は累積どのくらい使ったの?


そして、結果が・・・・癌は順調に増え、死亡率はガバッと上がった・・・


が〜〜〜ん


 ーーーーーーーーーー
第040回国会 科学技術振興対策特別委員会 第22号
昭和三十七年四月二十五日(水曜日)
   午前十時三十七分開議
 出席委員
   委員長 前田 正男君
   理事 赤澤 正道君 理事 齋藤 憲三君
   理事 西村 英一君 理事 山口 好一君
   理事 岡  良一君 理事 山口 鶴男君
      安倍晋太郎君    秋田 大助君
      井出一太郎君    佐々木義武君
      保科善四郎君    原   茂君
      三木 喜夫君    内海  清君
 出席政府委員
        総理府技官
        (科学技術庁振
        興局長)    前田 陽吉君
        厚 生 技 官
        (医務局長)  川上 六馬君
 委員外の出席者
        厚 生 技 官
        (薬務局製薬課
        長)      平瀬 整爾君
        参考人医学博士
        (茅野市立茅野
        町病院院長)  牛山 篤夫君
        参考人医学博士
        (東京慈恵会医
        科大学附属東京
        病院分院第三病
        院)      荻原 正雄君
        参考人医学博士
        (財団法人ガン
        研究所附属病院
        院長)     田崎 勇三君
        参考人医学博士
        (東京医科歯科
        大学教授)   太田 邦夫君
        参考人医学博士
        (財団法人日本
        抗生物質学術協
        議会常務理事) 八木沢行正君
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

追記
こちらに関連記事がくわしく出ていました。


ホメオパシーから解く予防接種


予防接種とホメオパシー








ホメオパシーというのは詳しくは知りませんが、この講演内容は自然療法派にとって、とても重要なないようですね。



感染症、予防接種、ワクチン、ウイルス、抗体、抗原反応・・・



生物学者が解明する人と微生物との関係など、現代医学では教えられていない事実を知ると今の予防接種問題の本質がわかります。



前編の生物学者のお話より音声読み上げ



「home1.mp3」をダウンロード


こちらから


免疫とは病気からのがれるものではなかった

本当の免疫というのは病気にかかること。

おお〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

いうなあ〜〜

いや、もっと言うと、

ほとんど病気にかからないように病気にかかること。

???

熊さんだってはっつぁんだって知ってるで。
病気は体内毒素の掃除だから、毒素が少なくなればほとんど掃除しなくても済むだろうがに。

なあるほど〜
しかし、やっぱり掃除はきらいだねえ〜〜

じゃあ、部屋のなかがゴミでいっぱいになって済めなくなるまで怠けていればいいさ〜〜
あっ。 おいらのことだった。

しかし、下は名文だねえ〜

ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

《「免疫」とはヒトが病気から「まぬがれる」ための仕組みではなく、「異物を認識し排除する」ための仕組みである。さらに、ヒトと寄生虫や微生物とのやりとりにおける「免疫」は、異物を「排除」するための機構ではなく、ほかの微生物との「共生」をいかにスムーズにするか、そのための機構である。つまり、私にとって「免疫」とは、生体防御というよりも、「共生のための手段」に思われてきたのであった。》
(p.267『おさらい生物学』)


DATE:2008/06/13 22:44
URL:http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/608153/allcmt/#C689183
-----------------------以上引用終わり--------------------------------


朝飯前のウイルス情報

ウイルスとなかよくしましょう。

はい、ウイルスは細胞さんが呼び込んでいるお友達なのでしょうね。
それは必要な細胞さんだけなのでしょうから、とても仲がよいわけ。

理由はわかりますよね。

汚れた細胞(毒素の集まった細胞)を早く体外に排泄したいという欲求があるからです。

これである種のウイルスは特定の細胞だけに入り込まれるという理由が

ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー

    カキコ読んでたんですけど、素人さんは「ウイルスが生体を殺す」と思ってるようですが、ウイルスはきっかけに過ぎません。


  ウイルスの通常でない刺激によって、生体に当たり前に備わっていて微妙ょ〜にコントロールされているさまざまなシステムがバランスを崩して暴走して、生体が死んでしまうのです。病気治療のターゲットは、生体システムの暴走をコントロールすることです。

    ウイルスなど単なる情報です。
    コンピューター・ウイルスがホストOSを暴走させるバグであるのと同じように、
    生体ウイルスもホストの細胞をかなり選ぶのです。
    いや、ホストの細胞がウイルスを選ぶというほうが正しいですね。
    感染が成立する主体、ホストが死んでしまう主体は、ホスト自体のシステムにあります。
    だからウイルスを敵視しても病気は治りません。


    外的な力でウイルスを殲滅することはできません。
    発症してから二週間生き延びて、生体の中和抗体IgGができるのを待つしかありません。
    いったん野に放されたウイルスとは、仲良くやっていくしかないのです。
    ウイルスに感染しても、ウイルスが血の中に存在しても、病気が発症しなければいいのです。
    たとえば、B型肝炎キャリアのように。

 




TITLE:新型インフルエンザの治療指針について(仮説) - 輝け!小運動会
URL:http://d.hatena.ne.jp/sadac/20080228
-----------------------以上引用終わり--------------------------------

うい〜留守あきょん

飲んべえのウイルス病にかかっているあきょん・・・・・・・・

単純なんだけど、えらく複雑になってしまったような医学。

微細に科学するということはいいことだ。
しかし、

微細に入りすぎて大局が見えなくなっちゃあおしまいよ〜

かえって長屋の寅さん熊さんの方がなんとなく知っているようになっちゃうってところがこの世のおもしろいところかも。

医学の終局が世界的感染症という大舞台で演じられるというシナリオなのかも知れないけど、それを人為的に操作できるかの様に錯覚させるという悪あがき状態が今なのだろうね。

それがパンでミルク、じゃない、パンデミック?とかなんとか?つけている風邪症候群のネーミング。

そもそもインフルエンザなど風邪の一種に過ぎないものなのに、どうもこういう恐怖症を作り上げるという工作が世界中で行われているようだ。

もっとも、世界的感染症というような状態が起こらないというわけでもない。


それは、
いままで人類が病気と闘ってきた故だから。

薬という異物をずっと体内に入れ続け、その遺伝情報が今生きている人たち(もちろん自分も入るのだ)に受け継がれているわけだ。

その一種汚れている身体の状態を一度にきれいにするか、徐々にきれいにするか、その鍵を握っているのが太陽さんだったとしたら?

そういえば、近年の太陽活動は凄く活発だ。
異常気象などもすべて地球に起こる原動力の源はやっぱり太陽なのだろう。月はそれを調整する役割なのだろうし。

こうして考えるのは単純に言ってしまえば、
太陽活動の活発化による地球上の浄化活動のエネルギーが強くなるとどんなものでも影響を受けるということ。

だから世界的感染症と見えるような病気も起こるのも当たり前と言えば当たり前、人体の浄化作用が活発化するからだ。

浄化作用が起こる理由は体内の毒素の掃除であるから、要は毒素の種類、多少など絡み合っているだろうから、千差万別ひとによって異なるだろう。

ただ、共通している浄化作用がひとつある。

それが風邪だ。

そして集団で同時に起こればインフルエンザと呼ぶだけ。

ウイルスはその浄化作用の原因でなく、結果と見た方が判りやすい。
しかも
ウイルスが攻撃するのではなく、人体の方が誘っているという見方の方が判りやすいだろう。

細胞の方で呼んでいるわけだから、浄化作用の手助け的存在と見た方が判りやすい。

太陽の黒点活動はウイルス活動に直接影響するというが、それは浄化作用が活発化するという事に置き換えてもよい。

結論として、
インフルエンザは大流行する可能性はある。

しかし、問題はその対応策なのだ。

ワクチンでウイルスを叩くとか、感染を予防するとかいう発想はまったくの考え違いなのだ。

大自然のなせるものを逆らって防げるという妄想から、かえって浄化作用をこじらせる結果を招くだけなのだ。

良寛さんが言った言葉、
災害を受けるときには受ける、死ぬる時には死ぬ
これが災害や死を恐れぬ妙案

この通り言ったわけではないだろうが

つまり、大自然の行われる事にいくら避けようと思っても避けられない事が厳然としてある。

それをさも人的努力で防ぐ事ができるかと思いこんでしまうと、しないでもよい事をして、しない方がよいことをして・・・・

かえって、泥沼におちいってしまう。


崖から落ちないように気をつける、車に気をつける・・・
こういう事は必要だけど、どうしても人間の力ではどうする事もできない事があると認めなければならないものもあるのだ。


インフルエンザの恐怖を利用して、大自然の働きを「さも防げるかのように思わせる」ことで、どの様な益があるのだろうか。

世界はほんの一部の意図した計画が多くの人に錯覚を産ませてしまう。そして、後は勝手にそれが迷走、暴走してゆくのを眺めているだけでよいのだろう。

その源になるのはなんだろうか?

不安、恐怖心なのだろう。

これがトラウマのように誰の心の中にも潜んでいるからだ。

それをちょっと刺激してやれば、後は坂道を転がる雪だるまの様に勝手に大きくなりつつ落ちて行く・・・・・

死へ恐怖、
別れの不安

病気と死の不安は人の基本的トラウマから来ているのだろう。

それは頭では理解解決しがたいかも知れない
が、

やはり、「よく知ること」なのかも知れない。


ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー
鳥の世界では、AI(鳥インフルエンザ)ウイルスの「H5N1型」が存在するなんてのは、とっくの昔から既知だったはずなのだが、たまたまそれがニワトリなどの「家きん」で病気を起こしたというところで、問題として認識されたにすぎないこと。

天然自然界(の野鳥、カモ類)にあたりまえに存在するウイルスによって、野鳥ではほとんど絶滅に近いほどの病気を起こさないで済んでいるのに、なぜ養鶏家きん界ではときに大きな大量死につながる感染症の流行をおこすのか? そこに「免疫システム」のカラクリがあるわけだ。

端折っていってしまえば、人間の「風邪症候群」と同じなんだよな(笑)。・・・ということだ。繰り返し繰り返し経験することによって強くなってる、免疫が維持できてる、ってことだよな。人間の赤ちゃん、乳幼児の成長とおなじことが言えるのだ。罹らないように大事に大事に隔離までしようとすればするほど、感染症には弱くなってるということだ。


今、気をつけて見ておかなくてはならないのは、別段、病気になっていなくても、発症へい死するほど重い病気が見あたらなくても、抗体検査で陽性だとか、ウイルス断片検査(PCR検査など)で陽性だとかだけで、「感染」してるとみなされて大量殺処分を実施するなどという愚かなことをやってるのだが、それは全く「ウイルス疾患」について「無知」である。ウイルスがあっても「病気にならない」という優良個体をわざわざ殺してしまうようなことをやっているわけだ。

よっぽど「ウイルスは根絶・撲滅しなければならない」という狂気に取り憑かれているのだろう(笑)。シロートの「無知」なら、ま、しょうがない。だが問題は、感染症のプロと言えるような連中がそのような狂気に取り憑かれている場合だ。ま、そういう輩には話が通じるわけがないのだから、マトモに取り合わないで、静かに遠ざかる、近くに寄らない、ということを決めこむほかはないということだ。そういう「白痴」は伝染するから要注意だ(笑)。どうやら、「H5N1」をめぐっては、そういう「白痴」が大量に発生してしまったらしい・・・。大変なことになっているわけだ。いつその間違いに気づくのか、とんだとばっちりを食わないように、なるべく関わらないように、ただひたすらじっと傍観を決め込んでいるというのが、知識ある人間の今の姿であるようだ(笑)。

獣医ウイルス学者たちのやっているウイルス病防疫対策制度を見ていると、やつらはまるでゾンビのように現代によみがえる中世の魔女狩りをやった連中か、前世紀のファシスト党員そのものか、はたまたスターリンや毛沢東を礼賛信奉する共産党一党独裁主義者の残党のような時代錯誤のアナクロ人種そのものだ。まるでキチガイじみた連中だよ。それをオカルトと言わずしてなんという(笑)。とてもじゃないが「科学」と言えたシロモノじゃない。



DATE:2008/06/13 22:57
URL:http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/602740/allcmt/#C687759
-----------------------以上引用終わり--------------------------------



おもわず笑ってしまった

忙しいひまあり??

自分で書いて読ませて笑ってりゃあ〜  せわない!

特に書いているひまないので転載。


ウイルスは人類を救う





笑論文 


世界のウイルス学者よ、よ〜く耳をかっぽじって聴け〜〜〜


オイオイ


「jinruiwosuku-uirusu.wma」をダウンロード


もう鳥インフルエンザ騒ぎはおわりだね・・・・(ハハ)


TITLE:
DATE:2008/06/13 12:58
URL:http://yuwa.cocolog-nifty.com/blog/

死の予防接種から、鳥インフルエンザ対策の奥を知る

そのまんま貼り付け
http://yuwa.cocolog-nifty.com/blog/

死の予防接種








死の予防接種  米国医療に学ぶ    医療殺戮より

URL:http://www.asyura2.com/0401/health8/msg/475.html

「iryousaturiku.wma」をダウンロード


天然痘は自然に消えていっただけ。

予防接種の功績ではなかった。
いや、予防接種はかえって罹患を促進していたという驚くべき事実。

これは世界の医学者たちの真実告白である。
が、
それらは隠蔽されてきた。
あとは聴いて本を買って読んでみませう。

きょうは鳥インフルエンザ恐怖症をしかける疑似科学者に怒るのこころだ

あまりにも大々的に、しかも世界的にしかけている大嘘に、ついにあきょ〜〜んもおどろきを超して、怒りしんとうのこころナノダ〜〜(小沢しょういち風に)





人体に異物を入れると

当然その排除作用が始まる。

直ぐに始まれば薬の場合は副作用として認識される。

しかし、時を経てからは原因が特定出来ない事が多い。

予防接種などはそのよい例だろう。

ワクチンという異物は人体にとっては毒である。

ゆえに、いずれは排除作用が起こる。


だいたい、病気にかかるということ自体が体内の異物毒素の排除作用なのだから、自然浄化作用なのだ。

それは外部から起こるのでは無い。

自らの生命力で起こす力なのだ。

それはヒトとしての全体として種の存続の為には必要不可欠な働きなのだ。

この働きが無かったら、人間は漸次体内に異物や毒素が溜まって行き、それは個人一代にとどまらないで子供から孫へと累々と蓄積されるだろう。

そうして、いずれかは子々孫々まで溜まり溜まった毒素は体内機能を麻痺させたり停止させたりの不具合を生じ、人間という種は滅び去ってしまうだろう。

そのためには絶対必要不可欠なのが人体に備わっている浄化作用なのである。

その浄化作用の働き際に伴い苦痛を病気と称しただけの事。

また、体内毒の非常に多い場合は体力が持たないで死に至る人も時には居るわけだ。
物質世界だけの認識力しかない時代の人間は死を悪いものとして捉えた。

よって、病気の苦痛と死への恐怖心が、この浄化作用を非常に悪いものとした。

さらに浄化作用そのものは生命力が起こすものなのだが、浄化の過程の苦痛を止める手段として用いたものが「生命力を弱らせる」方法だったから、大きな間違いを始めてしまった。

人類全体としては、種の存続の為には段々と累積されてきた異物毒素をどこかで、誰かが浄化しなければならない。
先祖代々から子孫に毒素の遺伝子情報が伝わってくるとして、親から子供へ常に平均的に伝わる事もないだろう、多い子も居れば少ない子もいるだろう。
だから、子孫の内の一部の人がその浄化を引き受ける事になって、全体が助かる事になる、

人体細胞で言えば、癌細胞の様に全身を守るために一部の細胞が毒素を一身に引き受けてくれるわけだ。

すると、同じ親から産まれた子供が平等に毒素を分けてくる事でなく、一部の子供に多く伝わるのだろう。
そのため浄化(病気)をする子供は皆の分を多く引き受けてくれる役をしているのだから、他の子供は感謝するべきだし、親は親で自分の代で浄化出来なかった分まで引き受けて浄化してくれる子供には感謝するべきなのだろう。

こうして、自分の代で全部浄化仕切れない毒素は遺伝的に子々孫々に伝えられる。そしてある程度のところで浄化をしないと人類全体として種の存続が出来なくなる。


この大原則によって、
病気は絶対に必要なのだ。

ただし、自分の一代のうちで大体は解決できる様になっているのが原則なのだろう。

それが、風邪という実に簡単で安全な浄化装置、いや、浄化工作が備わっている。

もちろん、麻疹など子供の頃かかる病気は遺伝的な毒素の浄化なのだろう。


それを考えて見れば、病気撲滅などという考え方はまったくナンセンスなのだ。
病気を悪として考え、ひらすら病気撲滅という思考が結局は逆に病気を増加、悪化させたことに気づくことだ。

病気礼賛になることだ。すると逆に病気は暫時減少して最終的には軽い風邪を引く程度で間に合うくらいの浄化作用しか必要なくなるだろう。


病気をするのは人類という種の存続の為には絶対必要なのだ。
それが大自然の働きなのだ。
だから、その大自然の働きの共鳴減少として最近やウイルスの働きがある。

それを病気を起こすのが細菌やウイルスのせいだと勘違いして行ってきたのが、種痘以来の予防接種や感染症治療薬と言われる類なのだ。

なんのことはない、感染症を無くすために新たなる感染症を作ってきた人類の総決算は最後の決戦を迎えたのであろう。


それは大自然の働きと人間との闘いの終末である。

それは大生命力と人間の浅知恵くらべでもあろう。

昨今のエイズを始め、近年は恐怖の鳥インフルエンザ感染防止キャンペーンなどは実にそれをよく現している。


ウイルスも細菌も大自然側にあるのだ。生命力の味方なのだ。

しかし、人間は「科学」などといういかにも「真理そのものの様に錯覚」した浅知恵でもって、大自然に立ち向かおうとしている。


科学とはいったいなんだ。

大自然ではないか、大自然の働きを知り、大自然の働きに則った生き方をするのが科学ではないのか。
それこそが幸福感を感じ喜んで生きられる秘訣だろう。
そして、大自然の働きである浄化作用に立ち向かう(病気と闘う)事では人類は永久に健康になれないどころか、終いには種の滅亡という結末が待っているのではないか。

いまこそ、本当に科学とは何かを考えるべきだ。

そして、今「科学者」と名乗って「科学的論」を唱えていながら大自然の意思と逆方向に向かわせようとしている一部の人たちは深く内省をして貰いたい。


今日は怒りのこころナノダ!!

どうやら見えてきた鳥インフルエンザの真相の深層

もう国家プロジェクトになってしまった鳥インフルエンザ対策ですが、それも日本だけじゃない。
世界的な規模でしかけられているマジックのような・・

もちろん、WHOさえも一部は巻き込んでいるのだろうか?
それにしても、細菌学者はそんな事知らないで流布しているのだろうか?
しかし、この日本にも真実を探り出すプロの方は居られた。
ここ細菌、いや、最近、このブログをずっと隅から隅まで読んでいて解った。

鳥インフルエンザ騒ぎを起こしているネタ元は陰に隠れて見えてこない。
その扇動役を意識、もしくは無意識(自分でも正しいと信じている)に行っている現代世界に居るtopに位置している人たちは
科学でない情報を
さも
科学であるかの様に流している。

しかも
それに
国の施策のトップや国会議員までほとんどの人が乗ってしまっている

という状況にある。

果たしてこれを見抜く日本人がどれだけ居ることか?

このブログを拝見して全部を読まなくても鳥インフルエンザ関係のページを読めば解ると思う。

鳥あえず、このページを「コメント覧」も含めて上から下まで読めば、いかに今のマスコミ報道(NHKを含む)がウソの情報をさも科学であるかの様に流しているかが判明するだろう。

これは恐ろしいことである。
鬼畜米英などという幻想が戦争にかりたて、911がイラク戦争を起こし、真実を知るものを非国民として排除してしまった国民の常識。

踊らされる国民はいつまで踊るのか?

http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/544315/


こちらも聴いてよね。

現代医学の感染症論の腰を揉む

さあ〜、いきますよ〜
だれだ! わしの腰をもむのわ〜〜 ヘナヘナ〜


危ないぞ予防接種 音声版 2005年
付け足しわたしんちの見解  05.11

わたしんちの見解?? こっちはつまらんひとりごとですよ(笑い)





こちらもよろぴくブログ




わくちんちのいがく論

だいぶ遅くなった・・・


先にアダルトみちゃったからなあ・・


 


わたしんちでは、インフルエンザ=風邪だと嗜好しています。


風邪は天恵の浄化作用。身体をきれいにしてくれるお掃除でしゅよ。


だから、インフルエンザ大歓迎。


それをウイルスさんが誘発(伝染ではない)してくれるのなら、そりゃあアリガタイ援助者。


どっちにしても、風邪ひいてすこしづつお利口さんになれるかも、(それなりだけど  爆)


ここんとこ無い脳みそでウイルスのお勉強をしかけていた・・・


でも、あきっぽいからね・・やっぱ、畑で遊んでいた方が性に合う。


それにしても、前にも書いたけどNHKはじめ政府や野党までがインフルエンザでバカ騒ぎ。


貴重な税金をタミフルだの、効きもしない(いや、効くだろうなあ・・これ接種した人は逆に発症し易くなると思うけど)ワクチン、それもまだ起きもしないインフルエンザだから、全然当てずっぽうの的外れになる事が自明のワクチン。


これは既に専門家が指摘している。


世界に先駆けて(なんでも先駆ければ良いっていう勘違い)事前接種をするらしい。


WHOも影で笑っているだろうけど、「まあ、後勝手に・・お金有るんだからねえ・・・」と、お買い上げたくさん戴いた上客さんがどう使おうと知ったこと無いか・・


しかし、内容聴いてこりゃあ、朗報かも!!


 


優先順位を医師や医療関係者そして各界のトップの御仁たちにしたらしい。


おお、そうか貧民は後回しか・・・・・うれしい!!


 


これが実現すれば、まずはめでたしめでたし・・・じゃないか、まずは自分たちの御身が試されるという人体実験を率先してやってくれるという事なんだなあ。


さすが、上に立つ者たちの心構えはチガウ!!


まずは自分の身体で試験してから下々の民(愚民などとは決して言わぬ)に安心して使って貰おうという、とてもアリガタイ優先順位なのだ。


まだまだ捨てたものじゃない、このニッポン!アチャチャ! と大拍手喝采。


 


ということで、作文者独りで笑って他人様に白けさせる前書きはこれくらいにして。


 


さて、予防接種が後々まで本当に害がないのか?


さらに、本当に予防になるのか?


こういう重要な実験を相当数多くの方がやって見せてくれる事らしいから、楽しみ、いや、興味しんしんということでした。


最後に


ついでにタミフルも事前に飲んでみてはいかがかな?


 


今日は東大名誉教授の本を読む。


なるほどなるほどなあ〜〜


と感心してウイルス学の大家はチガウ!!


などと喜んでいたけど、さきほど何気なく検索していたら、


なんとこの思考、いや、指向もあるんだねえ


勝手に引用。


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


鳥の「H5N1」ウイルスが、ごくごくあたり前に存在(常在)してるらしいってことが明らかになってくると、
「鳥から人にうつる」とか
「(変異して)人から人に感染する新型になる」とか
これまで散々煽りまくったヒトビトはどういういい訳をするのでしょうか?(笑)。


《A型インフルエンザウイルスにおいて、鳥ウイルスと人ウイルスは由来も性状も全く異なっているのに、HA蛋白質(ヘマグルチニン、血液凝集素)とNA蛋白質(ノイラミニダーゼ)の型が同じであれば、おなじものだという勘違いが横行している。

鳥ウイルスのH5N1型と、人ウイルスのH5N1型(またありふれた存在だとは認められていないようだが)は、いくらその型(血清型)の番号が同じだからと言って、同じものではないのである。いわば、人のABO式血液型のようなもので、ABO式血液型が同じだからといって、霊長類やブタの血液を同じと考えて輸血できるか、ということと全く同様である。その程度の記号でしかないのだ、HとNは。

しかも、(鳥ウイルス)「H5N1」だけが、なぜにそれほど脅威になるのだ。もしそれが本当ならば、鳥類にはHが15種類、Nが9種類あって、人(H1- 3)にないほかのものも脅威となっても何ら不思議はないはずだ。だが今騒がれているのは、あくまでもH5だけなのだ。これは限りなく不自然ではないか。

「鳥H5N1が人に感染した」というのは、当初から間違いであると思う。もし人でH5型ウイルスが単離されたというのならば、それは鳥ウイルスではなくて、人のなかに存在していた人ウイルスに間違いない。鳥から感染したなどというのはトンだ思い違いのミスかご都合なウソである。誤謬であることに変わりはない。

「HとN」の符号のマヤカシに誤魔化されてはいけない。鳥の細胞で増殖放出したウイルスと、人の細胞で増殖放出したウイルスは、その性状がまったく異なったものなのである。
ウイルスの宿主特異性をけっして軽んじてはならない。ウイルスと宿主の関係は密接なのである。
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/561333/allcmt/#C643189

鳥の(インフルエンザ)ウイルスが人の細胞の中で、人のウイルスが鳥の細胞の中で、それぞれ相互に増殖する(させる)などというのは不可能なことである。なぜに「鳥H5N1」だけが、それが可能なのであろうか? まことに摩訶不思議な「説」が平然とあたかも事実であるかのように流布されてしまっている。情報のプロの方々は、少しは(できれば思いっきり深く)疑ってかかってもいいのではないか?

TITLE:【イカサマ科学】「現実の幻惑」としての鳥インフルエンザウイルス「H5N1」【インチキ行政】:イザ!
DATE:2008/06/01 23:34
URL:http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/564283


 


  (中略)


 


 


 それは、けっして「ウイルス感染」による疾患現象なんかではなくて、単純な異物反応(異種蛋白反応)、たとえばごくまれに医療過誤によって静脈内に栄養輸液を注入したときに起こるような非特異的防御機構による異物排除反応、だということをほのめかしている。

つまり、
感染は成立していないウイルス感染ではないものを、あたかもウイルス感染によっておこったという錯誤によって導かれている、ということを指摘しているのだ。この深刻な指摘を真摯に受け止めるべきではないのか、日本のウイルス感染科学に関わっているヒトビトは。巨額の研究費を投じて、トンだ誤謬研究成果を招いてしまったことの事後評価と反省を早急に実行にうつすとともに、現在の妄想「鳥(新型)インフルエンザ対策」政策の見直しに着手するのが、行政における科学の良識というものではないのか?

これは「Webster
インフルエンザウイルス学」仮説理論の真偽の問題にも関わっている。しかもその理論体系が破綻するか否かの危機的な状況でもある。「感染」でないものを「感染」であるという前提で、幾多の論文の積み重ねが限りなく行われてきたのだから・・・。教科書にも出ている「新型ウイルス(A型インフルエンザ)出現の機構」理論(仮説)の根幹に関わることなのである。


 


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


TITLE:【イカサマ科学】「現実の幻惑」としての鳥インフルエンザウイルス「H5N1」【インチキ行政】:イザ!
DATE:2008/06/01 23:34
URL:http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/564283


 


僕としてはワクチンやタミフルなどちっとも縁が無いのでどうでもいいことなんだけど、それにインフルエンザは風邪なんだから始めに書いた様にかかればアリガタイお掃除だと分かっているし、もしもそれで死んだらそれはそれであきらめられるし、どうって事無いんだけど・・


どうって事無いんだけど・・


どうも、そうじゃ済まないのが集団生活の社会。


それの過剰反応する社会ではとても個人だけ影響を受けないで居られないからだ。


へたすると、強制されたりする社会に危険性を感じるのだ。


 


だから、科学と言われる大本営発表には疑似科学の情報を集めてしまうサガになってしまう。


さて、上記は疑似科学なのか、大間違い勘違い科学なのか?


それは理論や理屈ではない、いずれ近未来に「結果」として出てくるから、そんなに悩む必要はない。


いま自分の選択は自分でしているという自主性だけ保っている事。


それだけでじゅうぶん。


 


この方はどういう方なのかは不明だけど、おそらく専門に勉強した方なんでしょうね。


かなり詳しい内容ですし、また他の記事にも興味深いものがあります。


とりあえずは、残りにこの方のコメント追加記事を引用します(無断でごめんなさい)


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー



1997年の香港事例は、実は、「鳥→人」感染という判断は誤りではなかったのか? それはそれとして、どうにもこうにも、私が習ったウイルス観とはあまりにもかけはなれたモンスターウイルスの世界観が広がっているようで・・・。


ウイルスやワクチンの専門家なのかもしれないが、けっして、疾病や感染症の専門家とはいえないのではないか? 医学者でないのに、人のインフルエンザ感染症の領域に踏み込むんでしまうのは、いくらなんでもその分野の専門家たちに失礼ではないか? 昔から、餅は餅屋というではないか。正直なところ、ウイルスが起こす病気について、エセ科学者ではないかと思えてならない。あまりにもその偏ったウイルスとの対立・対抗関係で、この生態系を偏向した見方でとらえてしまってはいまいか? 世代の断絶なのかもしれないが、「免疫学」の知識は持ち合わせていないのでは? 


我々が抗体産生の細胞システムをもっていることの意味を。やはり、宿主の特異性について、今ひとつ大雑把な認識しか持ち合わせていないのではないか? 根本的な思想として、ワクチンを用いるということは、ウイルスとの共存を図ることを積極的に行うということを意味している。


それはつまり、ウイルスの排除や根絶や撲滅とは全く正反対の考え方であることは言うまでもない。ウイルの存在を前にして、病気にならないということはどういうことかといえば、特異的な抗体産生能を身につけて、つまりは免疫を獲得して、二度罹りなしの身体になったということだ。


免疫細胞レベルで言えば、経験をして進化したということだ。ワクチンで病気に罹らないからウイルスを排除できるようになったと思いこむのは間違いなのである。ウイルスはなくなることはない。我々自身が、ウイルスの巣、つまり宿主そのものなのだから。赤ちゃん時代から、繰り返し繰り返し、さまざまのウイルスの感染を経験してきているのである。既知のものなんてのは、そのほんの一部のみなのだ。

疾病、感染症を本当に理解していないものは、ウイルスを排除・根絶・撲滅すれば、病気に罹らないと思いこんでいるのかもしれないが、それは、優美な理念観念の中だけの世界なのである。現実は、ウイルスと生物の関係は、それこそ最初から切っても切れない関係なのである。太古の昔から。


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 


http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/467157


 


 


 



 

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