自然と人間の細工較べは興味津々ーー最後の仕掛けは世界的感染症へ

また訳の分からない題名入れていますが。

なんのことない。

これから始まる紙芝居のことです。神芝居と言ってもいいかも。

悪神の最後のたくらみが奇しくも「世界的感染症大爆発」と言う標語だったとしたら、これからの展開が非常に興味津々というわけです。

だいたいキ印と自他ともに認めるブログ者としては、もう常識なんてく●くらえ〜ってヤツで、当然のこと、いま日本で、いや、世界でバカ騒ぎしてる鳥インフルエンザ協奏曲でお踊りしていると見ているのですが、まだ盆踊りには早いし、どうしてこうも浮き浮き踊り出したいのだろうか?

などと、ハナほじって、いや、不謹慎な事はやめて真剣に考えて居るんですが、妙案はまったくなし。

まあ、なん型だか知らないけれど、そのにわとりインフルエンザとやらにかかったらイチコロだろうねえ〜〜なんて、別に地位も財産もこの世にそれほどやりたいことも無しの、窓際おじさんの行く末も見え見えなので、ふぁあ〜〜などとあくびをしながら、

というのもウソですが、とにかくこの祭りが始まらないうちから大騒動になってしまっている日本国、政府機関お役所などを筆頭として対策を練っているようです。

え〜と、なにが言いたいかって?

それが自分でもよく分からないのですよ。
ただ単に他人様が騒ぐと白けてしまうだけの天性の天の邪鬼だからでしょうか?

それにしても、
似たような事を15年以上前までやっていた事を思い出しました。

あのときはもう真剣になって警告!だなんてそれこそ、バカ丸出しの自分の事を気がつくことも無しで、ようやったわ。

そして、それが自分自身に返ってきただけのことでした・・(大苦笑)

もっとも、あのときの話は世界的な病気氾濫と言っても、それは人工的に仕掛けるようなものではなく、大自然の働きによるものだという事でしたが。

それが大はずれ!!

具合が悪くなったのは警告していた張本人や家族たちその仲間達・・

ああ、予言というものは予言した者に当たるんだなあ・・(またまた大苦笑。いや大苦虫)

ところが、今頃になってこんどはどうだ、WHOが中心になってそういう予言をし始めたんだから驚き!!

もっとも仕掛けるなんて事は全然気配も見せないけど。

大体裏が見える様な気がしているけど、これも考え過ぎかな?
いや、
来るには来るかも知れないな。

大自然の浄化作用は汚いものを掃除するとうわけだから。

それには積極的に汚くすることだな。

何で?

ワクチンじゃないの?
タミフルじゃない?

はは、手の内が見えるんだけど、そこは大手品師。
見えるものも見えなくするマジカルゼィションなんつうのか。

そんな簡単な仕掛けの種でも、オツムを洗脳してしまえばまったく見えなくなる

マジックなどみんなそういう仕掛けになっているだろうね。
見えるはずのものも見えなくする==観客が勝手にそう思いこんでくれる===事前に普段からの思いこませる宣伝教育を盛んにしておく==権威、マスコミを使う。

権威には国の行政機関や学者が一番。肩書きがものを言う。


さて、こんな事書いていて良いんだろうか?
○にキと書いた手ぬぐいでもまいておかないとね。そうでないと、まともに思われて信用でもされたら大変だ。


あくまで
妄想の類だと思って貰わないと、外れた日には言い訳のしようもないし。


そこで、大学者さんや世の中で有識者と言われている方達に敵うはずもなく、こそこそと書いているだけのこのブログだから気にしないでね。

といいつつ、こりゃあ、天の邪鬼としてはけっこう本腰を入れて情報を集めてみたいと、図書館にウイルスの関連本を「とりあえず」7冊予約しました・・とさ。

で、斜めよみだからまた頭に入らず・・・・でしょうけど。

こちらでもまた聴きながら


けっきょくナニガ言いたかったの?
はい、
人工的に世界的な感染症を仕掛ける輩に対して、大自然はどういう反応を示してくるのかという非常に興味深い事でした。

紙芝居で言えば、悪神のたくらみを大神がどういなしてうっちゃるのか?
どちらも「細工は粒々仕上げをご覧じろ」とおなじ事を言っているような。

あ、そうか、元は同じか!!


スポンサーサイト

ワクチン接種は新ウィルスばらまきの手段

新型インフルエンザとワクチンについてどうも疑問があるので、検索していたら・・・

おいおい、ここまで言えるか!!

というびっくり仰天の記事が・・・

まあ、話半分にして

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
ワクチン接種が危ない


人工的につくりだされた伝染病が人工削減の有効な手段の一つである。

病院が病人を作り出す

点滴によって意識は朦朧となり、食欲が失われることは、知るひとぞ知る事実である。食欲がなくなるから、病院側は、栄養補給として、点滴を繰り返す。この悪循環によって、当初は健康な入院者も重病人に仕立てあげることができるのだ。
自衛の為には、点滴こそが、医療ビジネスの重要な手段であることは知っておくべきだ。

潜伏していたブルセラ菌はワクチン接種で発病する

細菌戦争は今に始まったことではない。中世ヨーロッパの人口を半減させたペストも、偶発的に発生したのではなく、人為的に拡散されたものである。

米軍は何種類かの毒性の強いマイコプラズマ(ブルセラ菌の一種)をパテント化しており、生物兵器のみならず、1918年のスペイン風邪を再生させ、現在の流感ウィルスに組入れて、その致死性を強化させている。遺伝子組み換え技術によって、従来のバクテリア(細菌)やウィルスの致死性や毒性を強めることができるのである。こうして、ブルセラ病原体は、今や北米のみならず、世界中に広まっている。

現在でも、ワクチンを悪用して人間家畜牧場をつくる計画は、着々と進んでいる。
最良の自衛策は、ワクチン接種を拒否することである。



ワクチン接種は新ウィルスばらまきの手段

WHOが行った天然痘のワクチン接種がエイズの原因であり、接種が大々的に行われた地域にエイズ発病が集中していることはすでに述べた。実際、HIVウィルスの製造が米国議会の承認のもとに始まった後、天然痘のワクチン注射に混入され、アフリカとブラジルにばらまかれた。このウィルスは特に黒人を標的にするものであり、黒人が集中するアフリカとブラジルは格好の実験場だった。


  (中略)


新種の流感は人口的なもの

毎年、冬が近づくと「今年の流感はこれこれであるから、ワクチン接種が必要」などとマスコミが騒ぐ。なぜ、猛威を振るうウィルスのタイプを、事前に知る事ができるのか。ワクチンが医学界と製薬業界にとってドル箱であることを思えば、答えはいうまでもない。流感のウィルスも遺伝子的に改造して、接種ワクチンに挿入することができる。その強度も調節可能だから、ウィルスを長期的に潜伏させて、広範囲に感染させることもできる。これはけしてSFの世界ではなく、すべて米国政府内で働いていた人たちの証言である。

以下略

URL:http://www.hpmix.com/home/sennsinn2005/C12_1.htm

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

ほんとかいな???



世界的感染症が最後のクライマックスか

なんのこっちゃ?

 勝手に自作自演している人類の大劇場の最後の葛藤劇としては、まずは世界的感染症という、それも相手が目に見えないウイルスときちゃあ〜。

それも自然の浄化作用としての感染症拡大は大自然のなせるワザだから、これに対しては何も異存はないのだけど、それに悪のりしてわざわざ流行を創り出さそうとしているユダヤ医学は最後の仕掛けを仕掛けてきたという。

まあ、だれが言っているのかはよく分からないが、ここでユダヤと言っても正真正銘のユダヤ人とは言えないところに複雑な面がある。

岡田茂吉は昭和初期の頃、現代医学をユダヤ医学と称していたと聞いたけど、さてそのユダヤをユダヤ人とするとまたエライ人種差別となるので、この名称はさけたいものである。

とにかく、地球規模の大変動は最後は善なる世界の実現となるのは決まっているようだ(これは人類の集合意識が決めてあるそうな)から、先の心配はないのだけど、それも個人個人に選択権があるので、どうなるかは自分で決定することらしい。

ええい、めんどくさい事欠いていたら、かえって問題から遠ざかってしまった。

あ、そうそう、以下の記事を投稿するつもりだったのに〜〜


ワクチンについて



いまちょっと話題になっている
新型インフルエンザ

鳥でも豚でも同じです、根本は

まあ、騙す側は宣伝上手だということなのでしょうが、
それにしても、
騙される側にも大きな弱点があるからでしょうね。

まずは、「権威依存症」という訳でして、これは自分自身にも言える事です。

権威を否定する者の落とし穴として、権威無い人であっても、「このひとは」と一度信頼するとたいていはその後はほとんど信頼してしまいます。

これは実際に体験しました。
だからこれからは一切騙されません!

とも、言えないのですね。その後もいくつもありました(苦笑)


こりゃあもう、どんでん返しという地球ゲームはもともとそういう風になっているようでして、これも実際はどうなんだろうか?とよくよく眉につばつけて、いや、目につばつけてから読んでみませう。

あと、こちらは耳につばつけてという話を聴いてみませう。 音声版の方です。
http://yuwa.cocolog-nifty.com/blog/






以下はインフルエンザワクチンの仰天情報です。まゆつばかどうかは僕にはわかりませんよ。無責任な管理人ですから。(笑い) 


http://www.asyura2.com/sora/bd15/msg/647.html




http://www.asyura2.com/sora/bd15/msg/648.html




http://www.asyura2.com/sora/bd15/msg/649.html




http://www.kangaeroo.net/D-meeting-F-view-no-1.html




http://satehate.exblog.jp/8739829/




http://blue.ap.teacup.com/97096856/


 


どうでしたか?


いやになったでしょう(爆)




 


予防接種のボタンの掛け違いの頂点を迎えたのがこの時代

インフルエンザの恐怖をあおる情報ばかりですので、
もう少し
お医者さんも一般大衆様もべんきゃうしませう。

こちら音声ブログ音声ブログもどうぞ






すべての親が知るべきこと
        【危ないぞ 予防接種】

イギリスからのメッセージ1992年9月30日   第1刷発行

著 者   レオン・チャイトー

 訳 者   藤井 俊介


   監修者   毛利 子来
発行所 社団法人 農山漁村文化協会

ISBN4−540−92068−5   定価  2,200円」

  機械音声読み上げ文字間違いと読み間違いがあるのはごめんね。  正しくは書店にてお求め下さい。
 ちょっと古いけど、いまもほとんどは通用するとおもうよ

目  次
予防接種‥QアンドA
謝  辞
syaji-1.wma へのリンク

この本を読まれる方々へ著者の論旨
日本語版監修者からひとこと(毛利子来)
kansyuusyakara-1.wma へのリンク

 第一章 予防接種に問題はないか?…………………………
 1syou-1.wma へのリンク
 第二章 予防接種の驚くべき歴史……………
 2syou-1.wma へのリンク
パスツールと彼の遺産栄養と健康維持の疎外
2syou-2-1.wma へのリンク
 第三章 免疫と免疫機能の検討
3syou-1.wma へのリンク
(BCG、ポリオ、ジフテリア、予防接種を例にして)
 結核に対するBCG
BCG-1.wma へのリンク
 毒素と抗毒素 −
 ポリオとジフテリアの免疫病気にかかりやすい人の要因
 3syou-2-1.wma へのリンク
 第四章 予防接種の「成功」に対する批判と反論…
4syou-1.wma へのリンク
病気の減少は予防接種の効果なのか
副反応の危険性
4syou-2-1.wma へのリンク

 第五章 予防接種による急性の害作用(SIDSと脳障害)‥
5syou-1.wma へのリンク
幼児突然死症候群(SIDS)
予防接種の結果としての神経と脳の障害
免疫機能の障害と破傷風ワクチン
関節炎と風疹ワクチン
5syou-2-1.wma へのリンク
病気の発症原因
インフルエンザ予防接種の反応

 第六章 予防接種の長期にわたる危険
6syou-1.wma へのリンク
 (白血病、ガン、多発性硬化症など)
ビーチャムの仮説……それを支持する最近の証拠
     現代の文献はビーチャムの命題を支持しているか? 
     
 第七章  エイズ‥予防接種が発生させたか?……………
〔監修者からのコメント〕
7syou-1.wma へのリンク
 第八章  免疫機能の増強と免疫獲得の他の方法
8syou-1.wma へのリンク
ホメオパシーによる免疫機能の強化
草木医学整骨療法による免疫機能の強化
鍼術による免疫機能の強化
栄養と免疫組織
8syou-2-1.wma へのリンク
 第九章  結論と疑問………………………………………
9syou-1.wma へのリンク
文中引用文献
推薦する参考文献
訳者注釈

日本での推薦参考図書
訳者あとがき
yakusya-atogaki-1.wma へのリンク
日本で用いられているワクチン名の索引

医療行為、医学医療による大量殺戮、皆殺しーー作戦開始?












イアトロジェノサイド、と言う用語は、

「イアトロジェノシス(医原病、つまり、医療行為によって作り出された病気)」


「ジェノサイド(経済的政治的又はイデオロギー的な大量殺戮、又は奴隷化)」

と、この二つのことばの合成語であると。

○従って、

「イアトロジェノサイド」

とは、

「医療行為、医学医療による大量殺戮、皆殺し」

と成るであろう。

○つまり、言わんとするところは、今、出現して居る鳥インフルエンザの流行は、世界的地球的な医療行為による大量殺戮=皆殺し大作戦を発動させるべく、たくみに設定された政治的日程によるものである、と。

○ここでの要点は、西洋欧米=イルミナティサタニスト世界権力の本拠地の医薬業界が、全人類に対する人口削減のための大量殺戮戦争を、今、まさに、開始せんとして居る、と言うこと。


TITLE:良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil
Alien
DATE:2008/05/20 15:02
URL:http://slicer93.real-sound.net/0-jq-space-4886.html

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


こちらにも関連音声を



心に青雲とうブログにとても参考になる記事が

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

プレパンデミックワクチンのいかがわしさ



2008年05月19日 / Weblog







 新型インフルエンザに備えて、鳥インフルエンザ(H5N1型)ウイルスから作った「プレパンデミック(大流行前)ワクチン」を一千万人(今年度六千人)に接種する臨床研究が実施されると、厚労省の専門家会議で決まった。
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

まあ、国民などどうでもよいと思っているのかなあ〜〜
康生省はいや、公正省は、いや、厚生省は早く更正省になってもらわんと・・

年金や健康保険などの欺瞞は可愛いモンだってことになりますよ、ますぞえさん。

追記
こんな記事も
鳥インフルエンザは米国の陰謀?

鳥インフルエンザの恐怖

あのジュリセーノでしたかジュセリーノでしたかなんか有名になっている予言者。

鳥インフルエンザ騒ぎを仕掛けているうちのひとりかも。

もっとも太陽活動の活発化は地球上の浄化を強めているので、たしかにあらゆる病気発生のエネルギーは高まっているのでしょうが、根本は自分自身の身のうちにあるわけです。

自然に行われる浄化作用に順応できるのは自然に逆らわない事が一番なんですが、現代医学の対症療法はまったく反自然だという事が問題なのです。

インフルエンザそのものよりもワクチンやタミフルなどという幻想的な救いを頼ってしまうのもイッパンタイシュウはあまりにも世の中の権威を鵜呑みにしすぎた結果なんでしょう。

もちろん、どんな論でも取捨選択が必要です。鵜呑みにする必要はありません。


医学は退歩しているという現実がいまの医療事情です。

特にこの日本は世界に先駆けているのでしょうから、世界一薬好きな国民に成り下がってしまいました。
そして、世界に先駆けてその失敗を認める国民でもあります。

医療費高騰、医療崩壊などその先触れですね。

だが、イッパンタイシュウ人のほとんどは相変わらず・・


最近の怪しい予言者は鳥インフルエンザ蔓延という恐怖感を植え付けているようですが、こんなのはなんでもない。

怖いのは反自然的な対症療法を行う時なのでしょう。
NHKまでが特別番組を組んで国民を恐怖症に仕立て上げているのが現実ですから、その恐れはかえって免疫力低下を招くのは必定。

イッパンタイシュウは恐れおののいているわけで、ボクとしてはほんとにほんとに笑っちゃうわけ。

というと、剛気な様に思われるでしょうが、どうしてどうしておとなしい性質ですよ。かえってひとさまよりも恐がりのほうです(爆)


ただ、病気の原理を知ればどうってことないってだけのことで、坊やでも嬢ちゃんでも同じ心境になれると思うのですが・・・


医学が進歩しているという勘違いもここまで来ると世界を感染症恐怖症を蔓延させてしまったようです。

こんなとき、昭和11年に現代医学の行く末に警鐘を示されていた預言的論文を再度掲載しておきます。

ただし

こちらのブログで



プロフィール

akyoon

Author:akyoon
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
ようこそ
訪問者
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR