ブログは音声時代へ

仮の題名ですが

こちらは音声が入るというのでこちらにはどんどん入れるつもりです。

中心は音声読み上げソフトの音声ですが。

そのうち我が輩もしゃべくってみたい気もする・・・

は?

やめとけ?

シャベクッチョだけの実の無い声は?

う〜〜む、書くよりも下手だからなあ・・

しかし、書くのも幼稚だし。


ここの愚ロブ

岡田茂吉研究のブログと統合しようかな。

もうなんでもチャンポン時代だから、もう特定の人や論に固執する時代じゃないよね。

誰もが主人公だし、自分で取捨選択の時代だから。

まあ、ミソもあればクソもあるってはじめから疑ってかかればいいだし。

そういうスタンスで自分の裁量で選ぶ時代かも。

かと言って、あえてクソばかり集める気もないけど、この自分の選択も人様からみればミソクソごちゃ混ぜにみえるだろうし。

そういう視線で当ブログを判断してくださいね。

くれぐれも鵜呑みにしないで。

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医学は退歩しているのに進歩していると思っている勘違い(爆賞)

昨日の分の真弓貞夫先生のお話の前半を聴いたならお分かりになったでしょうね。



まあ、こうもよく騙されたもんだ”!というのが我々庶民。



だます方から言えば、ころっと騙されるバカな庶民(爆々)!!

 という構図になるだろうが、もっと奥の意識を言うと、

あえて、人類はこういうバカな状態を望んで選んでいた

という事になるでしょうね。


 だから、騙される方はべつに被害者でもなんでもないんだけど、実際にこの三次元世界で生きていると騙されるバカという存在に見えてしまうのだから、もうこの世界はトリック、魔術の世界か。


 そういえば、魔術とかマジックなどは「勝手に相手がそう思いこんでくれる」という意識を利用しているんだから世話無い。


こういう医学上のトリックもまさにそういうにんげん意識を利用しているんだろうけど、それにしても、よくもまあ永いあいだ人類はこうもトリックに引っかかって来たもんだ。





今日は天気もまだ回復しないので、癒しの山菜採りは休んでいるのだけど、こういう先覚者のお話でも繰り返し聴いて、永いあいだ刷り込まれた洗脳を解く時間も必要なのだ。

そこで、真弓貞夫先生のお話は続きます

医学を実践の立場から見破った現役の医師の発言は重いのです。

最近成り立ての若い医師たちもすごく勉強になります。

しかも

今後近未来において西洋現代医学のの自己崩壊が始まったときにいち早く対応できるので、将来はこういう情報を知っている専門医師は引っ張りだこ間違いなし!!


現代医学の自己崩壊でどれだけの分野が無駄で危険だったかという事が詳細に知れたとき、残るものはどれだけあるのか?

という疑問をだれでも持つでしょう。

これにはロバート、メンディルスン医学博士は9割は不必要だと述べているので残っても良くて一割というらしいです。

まあ、包帯まくとか静かに寝かせておくとか、さすってあげるとか、元気になるよう声をかけてあげるとか、大きな障害事故などでの手術なども必要でしょうから、まったくの全面崩壊などは無いでしょうけど。

それにしても9割が要らない医療などとは誰もが妄想に聞こえるでしょうね。

たとえ、7割不必要だとしてもそれだけ医療費は要らないことになり、やれ老人医療がどうのこうの、病院や医師が足りないなどという話はそれこそ

妄想話として、後世にお笑い話として伝えられることでしょうね。

ということで、

どちらが妄想か夢想か空想かは自分で決めるべし!!

圧縮ファイルの中にmp3がいくつか入っていますダウンロードして解凍しませう。

約20Mです。

追加その2
「mayumi2.ZIP」をダウンロード


進歩どころか退歩していた医学

ちょっと古いですが

2004年の頃の音声講演録

真弓貞夫先生のお話です。

圧縮ファイル(前半)

mp3音声ファイルがいくつか入っています。
解凍ソフトで一発解凍。

あとはクリックするだけで既存のプレイヤーで聴けます。

医師が語る医療の真実。

すべての内容に賛同する必要もありません、例によってあなたの取捨選択だけが鍵になります。


すべてを鵜呑みにしない、

すべてを否定しない、

まずは聴いて見て自分で(真実の)臭いをかぎ分ける


こんな時代かな(笑い)



自然農を学ぶと素人でもお医者さんよりも医学が判る決定版





ここんとこ、ずっと畑仕事です。


今日は雨ですので、朝ちょっと竹炭焼きに火をつけてきた次第。


今は久しぶりに書き込みかきこみもう〜〜す〜〜。


 


自然農を目指していますが、理論的には聞いていても実践の場はちょっと異なります。


まあ、何事も学問や理論だけで理解できたら世の中は、本読み者や記憶力の良い者だけが成功者となっているでしょうが、そこはやはり実践との差がかなり出てきます。


医学も同様、学者かならずしも名医ならず。


特に現代医学はとても立派な学問のように見かけられますが、どうして部分の所だけをみると素晴らしい!のですが・・・


実際の生き物としての人間はそんな機械的な構造だけで解明できないのです。


まして、生命となるとまったく目に見えないところに柱が存在しているのでしょう。


農業も生き物相手です。


この農業を知ることによって、人間さまの生命現象がより判りやすくなってきます。


人間様にはプラスとして精神面などという高度なものがついてきますから、農業はその点ではまだ基本的に判りやすいのでしょうね。


 


自然農法という言葉を誰が一番先に発したからは確認できていませんが、ボクの知る限りでは岡田茂吉先生なのではないかと思っています。


普通は福岡正信先生の方が一般的には有名になっていますが。


そして、


この下のリンクの中に音声講演がありますので、これはぜひとも推薦したいものです。


EM農法の功罪というか、使い方を知らないと行き詰まるという話や、岡田先生や福岡先生の話など、自然農法を目指す方や実践中の方にはとても勉強になります。


そして、


自然農法の神髄を学ぶと、人間の健康とか病気の関係なども相似しているのに気づきます。


当たり前かも知れませんが、自然農も人間の体内環境も同じ原理原則で成り立っているのでしょう。


 


もう面倒な事はないのです。


やっても無駄なことや、やっては不利なことを知るだけで良いのでしょう。


あとは、マイナスしたあとにのこるのが必要なこと、それもわずかな事ですし、単純な原理原則ですから。


現代医学がこんなに複雑化してしまったのは、一番大切な根本を見逃してしまったからでしょう。


だから、無駄なこと、やらない方が良い事ばかりが増え続けてしまって、


結局は最後には全部いったん廃棄して、残りのわずかな部分しか必要でなかったという様な事態になってしまったのです。


そんな現れが医療崩壊という事態でしょうね。


まあ、目を白黒しても、この大自然の原理原則を自然農法から学ぶことで


医療の問題もあっという間に解決への道しるべができるでしょうなあ〜〜


 


と偉そうに書いておりますが、本人は意外とその大自然の原理原則を無視した生活をおくっているのでございます。


 


名をなおれない理由は書いているほどわかっちゃあいないってこと。


 


では、自然農法、炭素循環農法をご紹介です。


そのまま貼り付けました。はい。


例によって紙copiを利用しています。


このソフトパソコン初期から使っていますが、何はなくとも紙kopi!ですね。


じつに便利この上なし!!


 


ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー


炭循農法

無施肥・無防除のための土作りの理論と実際
土は炭素に餓えている!


お知らせ:
宮崎での 炭素循環農法 講演会 in 綾町(天空カフェジール)2007/11/24 主にEM菌使用者を対象とした内容の話です。圧縮ファイル(LHA)形式になっています。ダウンロード後、解凍しtanjyunを再生して下さい。


TITLE:炭素循環農法(百姓モドキの有機農法講座)
DATE:2008/04/10 14:10
URL:http://amodoki.hp.infoseek.co.jp/etc/home.html


 


リンク先です。


 


炭素循環農法 講演会 in 綾町(天空カフェジール)2007/11/24


 ☆ ダウンロード 音声ファイルを圧縮形式(LHA)にしてあります。ダウンロード後、解凍して tanjyun を再生して下さい。

宮崎県綾町で行われた講演を収録、主にEM菌使用者を対象とした内容です。一部(最後の方)が録音不良ですが、なんとか聞き取れると思います。一ヶ所、間違えた単語(反対の言葉)を使っています ^^;。探して下さい (^^)。
日本で本物の(自然の摂理にそった本来の)農業を目指している、多くの素晴らしい方達に出逢いしました。その内の90%以上がEM菌の使用者、使用経験者です(炭素循環農法実践者を含め)。しかし残念なことに、本人が納得できる結果を出している方は一人もいません。何故でしょう?。そもそも「EM農法」などというものは成立しないからなのです。

EM菌がダメ・・・?。いいえ。「これさえ使えば」という万能資材などが、あると思うことが間違い。あれば誰も苦労はしません。成果が上がらない原因は、使う側の認識の仕方(全ての事象をこちら側から捉えている)にあるのです。
一体どれほどの方がEM菌を生き物として扱い、餌を与え飼育し、適時、適材適所を考え、働く場を提供しているのでしょうか?。「あちら(EM菌)側=主」から「こちら=従」を見なければ、持てる力を最大限発揮してはくれません。

公演日の午前中はEM菌の勉強会。午後その皆さんに、炭素循環農法の実践者の皆さんが加わり、講演が行われました。公演後の感想は「午前中、俺達のやっていたことは一体、何だったんだろう?」まことに実感のこもった一言でした。
比嘉教授の開発されたEM菌は、とても素晴らしい資材です。しかし、今のままでは宝の持ち腐れどころか、真の自然農法を目指している農業現場では「最大の障害」とすらなっているのが現状です。何とも勿体ない話ではありませんか。


 


-----------------------以上引用終わり--------------------------------


 


上記のダウンロードの所をクリックすると wma方式の録音がまとめてある圧縮ファイルがダウンできます。


それを解凍します。


さらにボクはそれを音声CDにしました。


ウィンドウズのメデアレコーダーの最新版ならwma方式を音楽CDにして書き込みできますよ。


これは自然農業をやっている方のみならず、既存農業家にとっての教科書になります。


後、詳しくはHPにてどうぞ。


 


 



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