本年はありがとうございました。

思いのまま、またよその情報そのまま貼り付けの多かった当日記をご覧頂いた方には、ほんとうに感謝しています。
すべてを鵜呑みにせず、また、大きな間違い、勘違いも多かった当日記帳ですが、そこは各々型の取捨選択の能力を信じていますので、心配してはいません。

情報の海の中でくれぐれも当日記帳を一片の情報としてどんどん読み捨てにされて、自分自身の真実を確率されてください。

それよりも、「わたしんちの真実」を自分自身でこの日記帳を通じて日々更新できるように毎日飲みながら精進して参りますので、陰ながらの応援をよろしkお願い致します。

本年もありがとうございました・


ウイ〜〜〜(飲み過ぎた)
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セスの言葉 その3

ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー


4.人間の本質、魂と人格


 人間は輪廻している。昔、ある時代にうまれ、生き、死んで、また次の時代にうまれ、生き、死んで・・こういうことを綿々とくり返して現在の自分にいたったととらえる。

通常このように時間軸の中で輪廻をとらえているが、心は時間の中には存在しない。
この時間、空間もない世界では心理的な距離があり、この心理的な距離でとらえていくと、輪廻している過去、未来の自分より親密な者はない。

すると、多数の過去の自分、多数の未来の自分が今の自分の中にオーバーラップしている。

シンボリックに表せば、千の顔と手を持つ千手観音のような姿となろう。それぞれの自分はその生に焦点を合わせて、一種のトランス状態になって生きている。

こういう自分たちを分身させている大本の自分がいる。

それをセスは魂(SOUL)あるいは実体(ENTITIY)と名付けた。そして、魂の分身である個々の自分を人格(PERSONALITY)と名付けた。

いわゆる通常私と思っている私とはこの世界に焦点を合わせている魂の分身であるひとつの人格である。

時間、空間という偏見を捨てれば、魂、過去、未来の人格はすべてオーバーラップしている。
時間軸だけでなく、並行世界にも多くの分身がある。

我々はこの生にあまりにも焦点を置きすぎているため、他の人格についてはまったく意識できないが、他の人格とは共感的な関係があり、その知恵、知識を引き出すことができる。

ときどき、他の人格の言葉を聞いたり、イメージを見たりして入り込んでくることがあるが、こういう世界観を持っていないため、どこからやってきたか理解できない。偉大な創造はほとんどの場合、これらの共同作業である。

目覚めているときには他の人格との間に強いブロックがあるが、夢の中ではもっと他の人格を意識している。ただ、夢の最終過程で、私が介入してそれを私が理解できる形にゆがめてしまう。


 このように人間は目に見える形姿の中に目に見えない過去、未来の形姿がある。

そこには過去、未来の記憶と経験と知恵がある。それを意識することができないが、そこから活動、記憶、洞察を引き出すことができる。

現在の体が弱い場合、過去の丈夫な体を呼び起こして補償することができる。

歴史作家は本人は自覚していないが、過去の自分の記憶を呼び起こしてリアルな歴史小説を書いている場合が多い。


 誰もが輪廻の中で様々な男性、女性を生きてきた。現代でも男性、女性の文化的規定、社会が推賞する男らしさ、女らしさはワンパターンで貧弱であり、それに同一化しすぎるとこの生での目標からそれる。
現在の性に同一化しすぎないように男性では過去の女性たちがバランスを取り、女性を直感的に理解できるようにしている。

これがユングの言うアニマである。女性のアニムスも同様である。

男の子の場合、母親がアニマの象徴を刺激する。逆に母親はアニムスを刺激される。母親が過去生で生まれてくる息子と一緒にいたことがあるなら、夢でその状況を見る。母親は過去の男性の記憶を利用して、息子との人間関係を円滑にする。


 人間は輪廻転生の中で農民、軍人、商人、僧侶、政治家、貴族、こじき、盗賊、奴隷等様々な生き様にチャレンジしてそこからいろいろ学びとってきた。
現在もその過程にある。

ある危機によって特に人生の初期、晩年に心理的なショックで現在の人格が機能しなくなると、過去の人格に退行する。男性としてあまりにも貧しい生き方をしていると信じたなら、過去よく生きた女性の性格を身につける。

あるいは男性にあまりにも同一化して個性が危機状態に陥ったとき、過去の女性に同一化する。

集合的無意識、元型というユングの仮説はこのあたりのことをとらえているのであろう。

それらと意識的に関わるには夢をもっと意識化するか、覚醒時に夢を見る能動的想像の状態に入ることである。


 魂、他の人格と意識化するには意識をうちに向けていくことである。魂は私が生まれる前もうまれてからも、起きているときも深い眠りに入っているときも同じように考え、感じている。

日本語で考えたり、古代語で考えたりしているのではない。そこには言葉は必要でない。意思の伝達も瞬時に行われる。

魂と私は常にやりとりしている。私は物質界の状況を魂に伝え、魂はそれによってエネルギーと物質化の力を送ってくる。それによって私の体、その延長としての環境を作り上げていく。

以上引用終わりーーーーーーーーーー


 

セスの言葉 その2

ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー


2.セスの中心思想
 「あなたの信念があなたの現実を創る」。これがセスの中心的なメッセージである。

画家がキャンパスに絵を描くように、あなたの思考、イメージから感情の力を使って、この3次元空間というキャンパスにあなたの作品を創る。あなたの体、環境もそうしてできた作品である。その思考、イメージは信念によって限定され、色づけられる。

このように信念と環境はタイムラグはあるが、呼応している。信念は無意識ではない。あまりにも身近すぎてわからなかったり、信念と現実とあまりにも照合しているので、信念を真理だと思いこんでいるだけである。

人間は無意識の犠牲者でもなく、環境、社会の犠牲者でもなく、過去生の業の犠牲者でもない。人間は外的な力によって翻弄される無力な存在ではない。

あなたの現在の意識的な信念があなたの世界を創りつつある。


これが理解できたなら、あなたの人生はあなたの自由と責任の中にある。あなたは他の存在とともに世界を創造していく共同創造者(COCREATER)である。



 あなたの現実はあなたの心の作品であり、反映である。


いわば心の鏡である。下等な猿が鏡に映った自分の姿を見て、別の猿だとみなして攻撃したり、おびえたりする。チンパンジーになると鏡に映っているのは自分の姿だとわかっているので百面相をして楽しんだりする。

我々の多くは外界を現実だと見ているので、それにおびえたり、攻撃したりして、一喜一憂する。なんとか外界を変えようとしてもがく。外界は心の鏡であることを理解していれば、外界を変えようともがくことはない。心が変われば、外界が変わるからである。
人間の最大の無駄な努力は、心の内容と異なった外界を作ろうとすることである。









3.世界の構造


 あなたに意識があるように、動物、植物、細胞、分子にも意識がある。それらの意識の協同によって自然が創られる。人間の意識の協同によって社会が創られる。物質世界も様々な意識が創り出した共同幻想(マーヤ)であり、一種のカモフラージュである。時間、空間も物質界の人間の虚構、根本仮説にすぎない。別の意識群は別のカモフラージュ構造を創り出す。この別の世界は物質世界と重なっているが、その中の存在は互いに認識していない。



 心は時間と空間のないところにある。

しかし、我々の目にはこの物質界が唯一の現実であり、時間、空間のない世界を考えることができないのは、我々の心がこの物質世界に強く焦点を合わせているからである。

いわば一種のトランス状態になっているのである。

瞑想、夢、狂気、麻薬等によって、心の焦点が外界からイメージに移ると、イメージに強烈な現実性を感じる。そして、物質界の現実性がなくなる。物質界のみが唯一の世界でないと感じるのはこういう体験を通してである。
いわゆる正常な人間においては、物質界に強く焦点を当てているので、物質界に強烈な現実性を感じ、物質界が唯一の世界であると感じている。



我々にとって物質は堅く永続性のある構造を持っているように見える。

しかし、セスから見ると物質は点滅している。我々の感覚や測定器によってもその点滅を測定できないのは、物質が消失しているとき、我々の体や、測定器も消失しているからだ。

物質が再び存在するとき、我々の体や、測定器も再び存在する。それゆえ、いくら測定しても連続しているようにしかとらえることが出来ない。


物質が消失しているとき、他の世界で他の存在形態をとっている。物質界も複数ある。セスはその世界のことを可能的世界、他のチャネリングの用語では並行世界と言っている。この世界もそのひとつである。

どの世界の住人になるかはどの世界に同期を合わせるかによって決まる。

我々はこの世界に同期を合わせているのでここに存在している。

たとえてみると、最近は立体映画で液晶シャッターの眼鏡を使うことがある。映画のフィルムを交互に配置して、同期の異なる液晶シャッターの眼鏡で見ると、同じスクリーンで隣の人とまったく別の映画を見ることができる。どれをみるかはどれに同期させるかだけである。



 現代科学では思考、イメージ、感情は脳の働きと見て、実体としてみていない。

セスから見ると思考、イメージ、感情は電磁波的な性質を持つ、物質同様な実体エネルギー、力である。
そこは人間の真に住む環境である。この真の環境から単に物質に影響を与えるだけでなく、物質界を構築する。言葉が自分の思考の感情の表現として創造されているように、身体、環境も自分の思考と感情の別の表現形態として創造されている。

思考や願望が言葉に翻訳されるのでなく、物質にも翻訳される。

言葉があなたの口から出るように、あなたの物質的環境はあなたの心から出てくる。

ラップ音がしたり、何かが壊れるのを意識の外在化だという。我々の環境はすべて意識の外在化であり、外在化でないものは何もない。外界は自身の外在化であり、自身の象徴である。内的な劇が外在化して、いわゆる現実の出来事となる。


 思考、イメージは感情のエネルギーによって物質化する。感情は原子爆弾より強力なエネルギーを持っている。また、思考、イメージの世界と物質界が密接に交わる地点がある。

セスはこの地点を等位点(COORDINATE POINT)と呼んでいる。

エネルギーの集積点であるのでパワー・スポットなどとも呼ばれている。小規模のものは世界中いたる所にある。そこでは物質は永続性を持ち、建物を建てるには良い場所である。また、健康や生命力が強化される。植物もよく育つ。

その地点は目に見えないが、感じることができる。そこでは物質化が容易に行われる。人間の感情がその地点を活性化する。それで、そこは願いが叶う場所として聖域となっているところが多い。だが、悲観的な思念も実現しやすいので注意を要する。






引用終わり



 

セスの言葉より1


ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー



1.序 論
 セス(Seth)はジェーン・ロバーツ(Jane Roberts 1929-1984)を通じて、メッセージを送ってきた霊的存在である。1963年9月の夕方、ジェーンが詩を書いていると急に意識が体から離れ、意識が体に戻ってみると、自動書記で文章が書かれていた。そこには形而上学的な思想が書かれ、「思念構築としての物質界」というタイトルまでついていた。


その後、ジェーンは霊的現象に強い興味を持ち、ウージャ板を使って実験していると、セスという名の人物からメッセージが送られてきた。その後、一月もたたないうちにジェーンがトランス状態になったとき、セスが彼女の口を通して語るようになった。


彼女の夫、ロバート・バッツがその言葉を速記で丹念に記録を取った。その記録は物質、時間、実在の性質、神、可能性宇宙、健康、輪廻にわたる何千ページの膨大な資料となった。1970年にそれらをまとめたものがセス・マテリアルとして出版された。


 


それだけではまだ未解答の疑問、言及されていないテーマなどが多く残されていた。同年、セスは自分の思想を本の形態で述べ始めた。章の構成を述べ、本の題名を述べた。その題名は「セスは語る(SETH SPEAKS)」。この本の口述筆記は1971年8月まで続いた。この「ゴースト・ライター」の著作は、1972年に出版された。


その後もこのやり方で10数冊の本が口述筆記され、出版された。1974年に「人間の存在の本性(THE NATURE OF PERSONAL REALITY)」、その後、意識の冒険(ADVENTURES IN CONSCIOUSNESS)、心霊の本質(NATURE OF PSYCHE)、未知の現実(THE "UNKNOWN" REALITY)などが出版された。現在ではエドガー・ケーシーと並ぶチャネリングの古典として評価されている。残念ながら、多くの著書が絶版となっている。



 神でも、宇宙人でもなく、地上の生活を何回かくり返した霊的存在が、ユーモアを持って、世界と人間の本質、生き方について語る。その内容には人生の喜怒哀楽を深く生き抜いた人の英知を感じさせる。セスの自伝ではキリストが生きていた頃にはローマの商人、3世紀には有名でない法王、二人の子持ちであったという。その次は僧侶、スペインの宗教裁判の犠牲となった。1600年頃にはオランダのスパイス商人となった。女性としてはダビデ王の宮女、また12人の子どもをもった貧民の母親として乞食をしていた生もあった。こうして様々な人生体験を積みながら、「教師の道」を歩んでいった。



セスの語る内容には理解を超えるところもあるが、ここでは日本ではあまり紹介されていないセスの思想を心理面を中心に述べてみたい。こういうチャネリングというセッティングが好きでない人もいるが、ひとつの思想として内容で評価してみていただきたい。


以上ーーーーーーーーーーーーーーーー

セスの言葉

ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー
セスの言葉

今までに出版されたセスの本から、さまざまテーマについてセスの語った言葉を紹介するページです。

* 現実の創造

「あなたは自分が見たい、感じたいと思っていることを実際に見たり感じたりする。あなたの知る世界は、あなたの期待が絵となって現れたものだ。人類が経験する世界とは、あなたたち一人一人の期待が集合的に物質化したものにほかならない。」

「経験というものは、心、精神、意識的思考と感情、そして無意識的思考と感情によって創り出されるものである。それらが組み合わさって、あなたたちにとっての現実を形成しているのである。」 

* 真理

「真理というものは、一人の教師から別の教師へ、一つの教会から別の教会へ、あるいは一つの教えから別の教えへと渡り歩くことによって得られるのではない。自分自身の内面を見つめることによって見つかるのである。」

* 生まれ変わり

「自分がある芝居で役を演じている役者だと考えてみるといいだろう。決して新しい喩えとは言えないが、的を得たものであることは確かだ。舞台は20世紀だ。あなた自身がその芝居の小道具や舞台装置、テーマを決めるとしよう。実際、脚本、演出から演技まで、芝居の制作に関わるすべてをあなたや、あなたと一緒に役を演じる人たちが全員で行なうのだ。ところがあなたは自分の役に熱中するあまり、自分が創りだした芝居のリアルさに目を奪われて、自分の役が演じる問題や挑戦、希望や悲しみに夢中になってしまい、自らがそれを創りだしたことを忘れてしまうのである。無数の喜劇や悲劇に彩られた、非常に感動的なこの芝居こそ、個人的にも、集団的にも、あなたの今の人生や環境に喩えることができる。しかし、他にも同時に進行している芝居がいくつも存在し、あなたはそれらの芝居の中でも役を与えられているのだ。それらの芝居にもそれぞれ背景となる場面や小道具があり、異なった時代設定の中で演じられている。その中には『12世紀の生涯』とか『18世紀の生涯』、あるいは『紀元前500年』、『西暦3000年』という題がつけられているものもあるかもしれない。あなたはそれらの芝居も自分で制作し、その中で役を演じるのである。これらの芝居で設定されている場面は、あなたの環境、あなたの人格全体を取り巻く環境を表している。だが私が話をしているのは、今この時代の芝居に出演しているあなたのことだ。全体的な人格の一部であるそのあなたは、この芝居にあまりにも深くのめり込んでいるので、自分がやはり役を演じている芝居が他にもあることに気がついていないのだ。あなたは自分自身が多次元的な存在であることを理解していない。したがって同時に多数の人生を生きているのだ、と私が言っても、異様でとても信じられないと感じられるだろう。自分が2つの場所に同時にいることさえ想像するのが難しいのに、まして同時にいくつもの時代に生きているなどということはとても受け入れ難いだろう。」


「きみたちは、現在、過去、未来という概念にとらわれているので、生まれ変わりを1つの人生から次の人生へと、一列に並んでいくものと見なさざるを得なくなっている。われわれが過去の人生のことを語るのも、きみたちが時間の連続性という考え方に慣れているからにほかならい。・・・だが実際にはいくつもの自我(エゴ)があり、すべて内なる自己の一部でありながら、それぞれの人生で支配的な位置を占めている。しかしそれら別々の人生は同時に存在しているのだ。それぞれの人生にかかわっている自我だけが、現在・過去・未来の区別にこだわっている。紀元前145年も紀元後145年も、きみたちから見れば1000年前の過去も1000年後の未来も、すべては今存在するのだ。
 実際にはあらゆる出来事は同時に起きている。したがって過去の出来事が現在の状況を引き起こしたと言ったところであまり意味はない。過去の経験が現在の経験の原因になることはないのだ。きみたちは現在も過去も未来も、同時に作り出しているのだ。きみたちには出来事が時間的につながって起きるように見えるので、説明するのが困難なことが数多くある。どれも断片的に、少しずつ紹介していかなければならないからだ。
 過去生のある状況が現在の行動の原因になっているというとき−私自身そのように述べたことあるが−それはある事柄を説明するために、著しく単純化してあるに過ぎない。
 全体自己はすべての自我の経験を把握している。そうした無数の自我を作り出したのは一つのアイデンティティーなので、それらの自我の間に何らかの共通点や同様の性質があっても不思議ではない。」(セッション256より)



* 意識

「意識とは花びらのたくさんついた花のようなものである」(セッション4より)

「あらゆるエネルギーの中には意識がある...この単純な事実を受け入れるだけで、きみたちの世界は確実に変わっていくだろう。」

* 過去・現在・未来、可能性の自己

「人生のある段階で、何らかの決断を下さなければならないのだが、どちらへ向かって進めばいいのか分からないとする。自分の目標から急にそれてしまう危険を感じているのに、何らかの理由で、心は一方に強く傾いている。すると突然、夢や空想の中で自分の最初の意志に従うようにと、はっきり告げる心の声を聞くことがあるだろう。あるいは衝動やヴィジョンで、またはただ単にするべきことが急にわかるという形で、同じ情報を受けとるかもしれない。こうしたことはあなたにとっての現在で起こるのだが、言い換えれば、あなたが未来へと向かって投影した自己が、今のあなたからすればまだ創造することができる、可能性として存在するリアリティーからあなたに励ましを送っているということなのだ。しかし、その自分は焦点が合っている自らの現在から作用しているのであり、あなたは未来のいつの日にか、自分の過去を郷愁をもって振り返り、あの時自分は優柔不断で、決断力に欠けていたが、結局は正しい道を進んだんだな、と思い起こすことがあるかもしれないのである。『そうしておいてよかった』とか『今となってみれば、あの決断を下したことは何と幸運だったのだろうか』などと思うこともあるだろう。そう考えているときのあなたは、『かつて』過去の自分に励ましの言葉を送った未来の自己なのである」(セッション675より)

* 人生と存在の意味

「自分の存在を正当化する必要などどこにもない。存在すること自体がその証明なのだ」

「宇宙における自分の正当性を肯定すれば、たやすく、自然に他人と協調していくようになるだろう。それは自分自身の本質から出てくることだ。きみたちは自分自身であることによって、ほかの人たちも自分自身でいられるように手助けするのだ。自分が持っていない才能を羨ましがったりはしないようになる。したがってほかの人たちが持つ才能を心を込めて励ますことができる。自分自身の独自性にはっきりと気づいているので、他人を支配する必要もなくなり、他人に対して卑屈になることもなくなるのである」(セッション677より)

「私の声など聞く必要のない人たちも大勢いる。彼らは樫の木や小鳥達、そして自分自身の根源の声を聞いているからだ。あなたたち自身の心の声に比べれば、私など下手くそな模造品に過ぎない。しかしあなたたちは自分自身の声に耳を傾けようとはしないのだ。生命力や励まし、喜びはあなた自身に本来備わっているもので、自分自身の根源の泉から涌き上がってくるものだ。あなたたちは自分を守ってもらうために私を求める必要はない。何かに対して自分を守る必要などまったく無いのだ。こうしたことにあなたたちが気づけば、私はお役ご免ということにでもなるのだろうが、喜んで受け入れるつもりだ」

* 善悪

「悪を憎むことは、単に新たな悪を生み出すだけである」

* 戦争と平和

「平和は、戦争を憎む世代によってもたらされることはない。平和を愛する世代によってもたらされるのである」

* 感情、愛、憎しみ、攻撃性、暴力

「憎しみは放っておけば、長くは続かない。多くの場合憎しみは愛と似ている。というのは、憎しみを抱いている人は深い絆によって、その対象物に惹かれているからだ。憎しみはまた、コミュニケーションの手段でもあるのだが、けっして一定不変の状態にあるわけではなく、干渉されなければ自然に変化していくものだ」(セッション673より)
「もしあなたが憎しみは間違ったことであり、悪だと信じているとしよう。そして自分が誰かを憎んでいることに気づいたら、その感情を抑圧しようとしたり、他人ではなく自分に腹を立て、自らに振り向けようとするかもしれない。一方ではそんな感情など存在しないかのように振る舞うこともあるだろう。その場合には憎しみという感情のばく大なエネルギーをせき止め、それをほかの目的のために利用することはできなくなってしまうだろ
う」(セッション673より)

「きみたちがこれまで教えられてきたことに反するかもしれないが、憎しみがはげしい暴力を引き起こすことはない... 暴力の発生は心の中に深く根ざした無力感の結果であることが多いのだ」(セッション673より)

「思いがけず重大な犯罪を犯したり、衝動的に人を殺したり、あるいは一度に多数の死者が出るような事件を引き起こしたりする人は、ふだんはおとなしく、常識的な態度をとっていることが多い、実際、行儀の手本と見なされることもあるのだ。そういう人たちは、自らの性質の中にある自然な攻撃的要素を否定し、一瞬でも憎しみの徴候が現れると、それは悪であり、間違ったものだと見なしていたのである。その結果ついには、まったくふつうの反対意見を述べたり、社会的な因習にしたがって丁重に振る舞うという、自らが身に付けた行動の基準に反して行動することができなくなるのだ...心理的に彼らを解放することができるのは、大規模な爆発だけになってしまう。自分があまりにも無力だと感じているので、暴力という方法で大きな力を示すことによって自らを解放せざるを得なくなるのだ」(セッション673より)


TITLE:セスの言葉
DATE:2004/03/30 23:12
URL:http://www1.ocn.ne.jp/~seth/comments.html

私は三位一体の分離を行っている

ぜんぶ引用
ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー
体を維持するために必要な心を表面意識と呼び、
体を維持するために必要な心を表面意識と呼び、これは、物質から、見て、聞いて、触って、味わって得た情報であり、これらは外から得るものです。

これに対し、直観、閃き、などは内から湧いてくる情報です。
これは、創造主と直結した意識です。(超意識)

この他に潜在意識と呼ばれる意識がありますが、これは輪廻転生してきた過去の記憶なのだそうです。



TITLE:自然生活館の掲示板
DATE:2007/11/11 23:10
URL:http://9003.teacup.com/mineo06/bbs
以上引用終わりーーーーーーーーーーーーーー

これはどういう事だろうか?

自分が「私」として感じたり思ったりしている部分、それは三位一体の分離の一部分だとしたら・・

表面意識がすべてだと考えていたらそれは、おおきな思い違いもあるということらしい。


死後はこの分離状態が一体化して、すべてを一瞬にして理解するようです。

なるほど、なるほど、思うようにならない自分(私)とは、分離の状態だから。
という事は「思うようにならない私」だから救われているという事らしい。

なんでこんな日記かいているの!

とこで関係ないけど。
ジュリセーノ?ジュセリーノ?
あの予言者 911事件で、どうやら正体現してしまったね。

つまり、911の真相がわかるとメッキがはがれてしまうというわけだけど。
ルースチェンジの映像も前に紹介したけど、こういうビデオ見てしまったから、あの予知夢の中身がおかしくておかしくて、すぐチャンネル変えちゃった。
ただ、911に何かが起こるという事はたぶん予知できていたんだろう・・と、一応肯定する分も残しておくけどね。

まあ、予言なんてのはどんどん変化する未来だから当たらないのが普通だとやっと気づいたばかりだけど、こちとら。(汗笑い)

この世界は並行宇宙が同時進行(本当は時間など無いそうだけど)
画像ソフトで使うレイヤーの様に、表紙に出ている画像の裏には無数の別の画像が並行して重なっている。

その画像が自分で瞬間瞬間取捨選択できるのだから、そう思う世界に即瞬間フォーカスしているわけらしい。
という事は未来が無数にあって、それを自分が自由に選べるというのだ。

そうなると、過去が当たったから今後未来が当たるとは言えないのだな。
それは神でさえ判らない。
なぜなら、大まかにシナリオを書いていても実際にこの世にでいる神の一面を司っている人間たちが変更自由に無数の選択肢をしているからだろう。

ということを「神へ帰る」からヒントをいただいた。
人類の未来を無数の並行宇宙の場面場面を選んでいる。
ありがとうおじさんが言っている無数の番組のチャンネルを選んでいるのは自分だというわけらしい。

飯田のりひこさんの「ツインソウル」も実に凄い本だった。

そうそう、ずっと起きられなかった愛妻(うっ)がここ2日くらい少し椅子に座れる様になった。
もちろん、薬などは使わない。
まあ、効くか効かないかわからないけど、いちおう手当はしていたけど。


根本は治療法ではないようだ。
もちろん、対症療法の薬などはよけいなお世話というより害があるばっかしだけど、何をやるとしても、主役は本人なのだ。
病気になるのも治るのも死ぬのも本人が主役。決めているというわけ。
脇役は何も期待せずにただ手を当てていただけ、それも効果あるかどうかも不明。


時には、ヒーリングで強制的に治すということさえも、よけいなお世話になることもあるようだから。
魂が拒否する事もありのようだ。

せっかく病気という状態を創り上げて何かをしようと計画しているのに、よけいな事をするな!と迷惑にされる場合もありと考えよう。

だから、なんでもこれで治る!! なんて、威張って言えないのはすべての治療者、ヒーラーが心得ないと。


とにかく、よいチャンネルを、高い番組をえらばなくちゃあ〜〜

日本迎撃ミサイル大成功の裏

昨日だったかおとといだったか、うろ覚えだけどニュースで盛んに報道していたなあ、そういえば。

大成功  おお〜〜〜 すんばらしい〜〜

とばかり喜んでもいられない記事を読んでしまった。

なんと! 敵も味方も同じ穴のムナジ  じゃないか、 ムナジ、ちがうって!
ムジナ!!

そのツルをたどって行くと、ナント!! おんなじやつがそのツルを束ねてつかんでいた!?とは。

ほ〜〜んと オドロキ (ちょっと白々しいけど。)

   (はは、としがいもなく絵文字で遊んでみた)


ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー



オルタナティブ通信より


http://alternativereport1.seesaa.net/article/73617435.html


2007年12月19日
日本、迎撃ミサイル実験「成功」の深層


より、一部抜粋。


「 現在、日本をターゲットにした北朝鮮の核ミサイルの開発を行っているのは、このイスラエルのアイゼンベルグ社である。その経営者はチェイニー副大統領である。北朝鮮の核兵器ミサイルは、チェイニーが製造している。

 北朝鮮のミサイルを迎撃するために日本が多額の費用を出し、購入しているパトリオット・ミサイルは、米国の軍事産業レイ・セオン社が製造している。レイ・セオン社は、チェイニー副大統領が経営している。

 北朝鮮のミサイルも、日本のミサイルも、チェイニーが製造・販売している。」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上


どう?おどろいた?

え、そんなこと カンケイナイ??


そりゃそうだ、この忙しい時期にそんなことどうでもいいか・・・



 

ケネディ暗殺 もう一人の狙撃手 !!

http://www.youtube.com/watch?v=5oPWqrh2KRs&feature=related


狙撃犯が映っている証拠でした。

現代医療は何ができるの?

え〜〜〜

そんなひどいこと言ってだいじょうぶ〜〜〜?



お医者さんから苦情がくるぞ〜〜

あ、いや、その


じつはこれって現役のおいしゃさんが・・・・


なに〜〜〜〜〜!?


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー


http://www2s.biglobe.ne.jp/~SYYYT/gendai/iryou.htm


より読んでください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー


きょうはめんどくさいのでこれらいにして。

それにしても




医療崩壊は話しだけの世界じゃないようですね。

そうとう差し迫っているらしいし、それに国の財源が無くなってきたのと相まって年金基金も飢饉におちいっているようだし。


まあ、31兆円もいらないんだけどね。本当の医療が開始されたら。

だから、いまから現役のお医者さんはそういう近未来に備えて勉強やら準備しておいた方がいいのかも。

いつまでも、崩壊する現代医学の医療では、ある程度まで行ってから急に床下が抜けてしまうという構造的欠陥住宅みたいなものでしょうから。

言ってみればもう100年も前から予告されていたことだったんだけど、ようやく、ようやく、そういう情報が漏れ始めてきたようで。

結論として

今の西洋現代医学の対症療法は事故などの外傷によるものの処置は別にしても、ほとんどが役にたたないという事が時とともに理解されてくるんだろうなあ。


と、言うと、またも多くのお医者さんばかりか、患者さん側の大半からお叱りを受けるだろうなあ。

それもあともう少しだろうけど

その前に、こちとられっきとした病人をかかえているんだった(オソマツ)


まあ、なんにせよ選ぶのは自由選択なんだから後悔はしないけど、

タイヘンダア〜〜〜〜


 

異次元への招待

僕のお気に入りのひとつ 「霊人のひとり言」よりです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー











NHK BS1で放送されました特集番組がYou Tubeで公開されていますので、


以下をクリックしてご覧下さい。


 


        リサ・ランドール 異次元への招待 Part.1


        リサ・ランドール 異次元への招待 Part.2


        リサ・ランドール 異次元への招待 Part.3


        リサ・ランドール 異次元への招待 Part.4


        リサ・ランドール 異次元への招待 Part.5


 


TITLE:霊人のひとり言
DATE:2007/12/04 13:51
URL:http://reijin32yoshi.blogzine.jp/shinsey/


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー

「製薬会社の真実」怖くて読めない人へ2

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー


つづきその2



  本書がニューイングランド医学雑誌の前編集長の手による
 ものであるということに、欧米の社会に息づくノブレス・オ
 ブリージュの伝統を強く感じる。医学研究の公正さのために
 真実を語り続けてきた著者の勇気と、それを支える人々に、
 また、本書の重大性に気づき、完訳された栗原千絵子、斉尾
 武郎両氏に、深く敬意を表したい。

内容(「MARC」データベースより)
巨大製薬会社が支配する医学界


そこにもたらされる巨額の収益。『ニューイングランド医学雑誌』の前編集長が、


事実に基づいた明確な分析で、製薬業界の隠された実態に迫った、全米で話題騒然の書。



出版社からのコメント



巨大製薬会社が支配する医学界。
そこにもたらされる巨額の収益。
事実に基づいた明確な分析で製薬業界の隠された実態に迫る。
全米で話題騒然、待望の書、ついに邦訳なる。



カバーの折り返し
○製薬業界は自分たちはリスクの高い産業だというが、製薬会社は年々、他の産業と比べて、はるかに高い利益を上げるようになってきている。



○製薬業界は自分たちは革新的な産業だというが、製薬会社の作っている薬のほんの一部だけが真の意味での新薬であり、ほとんどの薬は既存の薬のバリエーションにすぎない。



○一般に信じられていることとは裏腹に、製薬会社が研究開発にかける金額は、マーケティングにかける金額よりも遥かに少ない。



○製薬業界は連邦議会やホワイトハウスの首根っこをしっかりと押さえている。ワシントンには議員の数を凌駕する人数のロビイストを配置する最大の圧力団体であり、数々の選挙運動に資金を提供している。



○製薬会社は自社の薬に合う病気を宣伝している。多くのアメリカ人が、自分が「全般性不安障害」「勃起障害」「月経前不快気分障害」「胃食道逆流性疾患」など、臨床単位としての存在が疑わしい「病気」、あるいは軽い不快感が誇張された「病気」にかかっているのではないかと思い込まされている。



製薬会社は、医師の薬についての教育や、処方に大きな影響を及ぼしている


製薬会社は自社の薬の臨床試験を実質的に支配している。


製薬会社が資金提供して行われた処方薬の臨床試験の多くは、結果が歪められていると考えるだけの根拠がある


 



著者について
「ニューイングランド医学雑誌」前編集長。
現・ハーバード医学校社会医学科上級講師。
医療政策・医療倫理の高名な権威であり、医療システムに関する歯に衣着せぬ批評でも知られる。タイム誌は氏をアメリカの最も影響力のある25名の中の1人に選んだ。
ボストン大学卒、内科と病理学を修め、認定病理医。2000年までニューイングランド医学雑誌編集長。肩書きは、医師(MD)、米国内科専門医会フェロ(FACP)、ハーバード医学校社会医学科上級講師、米国内科医協会会員、米国科学アカデミー医学研究所(NASIOM)メンバー、アルファ・オメガ・アルファ全米名誉医師会会員、米国内科専門医会マスター(MACP)。

抜粋
         【監訳者あとがき】 

    レッツ・ビギン!――改革は真実を見極める眼
              と語る言葉から始まる。

  本書「ビッグ・ファーマ――製薬会社の真実」の著者マー
 シャ・エンジェル氏は、ネイチャー、サイエンス、ランセッ
 トと並び世界の医学界でも最も権威ある雑誌のひとつ、ニュ
 ーイングランド医学雑誌(NEJM)の前編集長である。そ
 の人がいわば、「医学研究はどれもこれもウソっぱち。医学
 者は製薬会社のいいなり」「今の新薬はどれもこれも“効か
 ない”“高い”“工夫がない”」と、本書の最初から最後ま
 でフルスロットルで口を極めて糾弾し続けているのだ。


 世界
 の医学・新薬開発研究の最高峰である、アメリカを目指せ!



 と日本の研究者も製薬会社も口を揃えているというのに。



 名医学雑誌の編集長という仕事は、厳選された質の高い医学
 研究を世界中に向けて発信し、医学界をリードする医学の守
 護神のはずだ。その医学の守護神が、こんな奴らは信用なり
 ませんよと、医学界、製薬業界、臨床医たちを激しく追及す
 る。これは驚くべき、危機的状況だ。



  以前に監訳者らは米国内科学会 (ACP)のフラッグシ
 ップ誌、アナルス・オブ・インターナル・メディスン誌の編
 集長、ハロルド・C・ソックス氏にインタビューした。その
 とき驚いたのは、ソックス氏がアメリカで内科医・医学者と
 して功成り名遂げた後に、医師としてのキャリアの仕上げと
 して医学雑誌の編集をフルタイムの仕事とし、後進の指導に
 使命感を持って全力で取り組んでいるということだった。そ
 れほど医学の根幹を形作る誇り高い仕事なのだ。本書でエン
 ジェル氏が医学界の現状を憂い、製薬業界を諌めているのは、
 実は驚くほどのことではなく、その生涯を捧げた仕事に忠実
 だからである。だからこそ、タイム誌はエンジェル氏をアメ
 リカの最も影響力のある25人の中の1人に選んだ。



  本書に描かれた医学界や製薬業界の問題の数々は「病める
 巨人・アメリカ」を象徴している。しかし、本書の内容の裏
 づけとなっている数々の新聞記事や市民運動団体による重厚
 なレポート(その多くは、日本からでもインターネットで閲
 覧できる)を読むと、この国のダイナミズムを感じる。日本
 ならばマスコミの自主規制や業界内部の締め付けにより決し
 て表に出るはずのない情報が、かの国ではさまざまな立場の
 書き手がさまざまな調査・取材を行い、隠し隔てなく社会に
 向けて発信される。そしてそれを支持する市民がいて
真正
 面から問題を受け止める責任ある立場の人々(エンジェル氏
 もその一人)がいる。本書で指摘されたアメリカの医療の問
 題は、社会にこのダイナミズムがある限り、必ず解決される。


 



  翻って日本はどうか。


「物言えば唇寒し」の伝統があって、
 改革とは名ばかりで、社会にはどんよりとして沈うつな諦め
 モードが漂う。医療政策を決定する政府の会議でも、最初か
 ら最後まで沈黙している委員が席を占めている。


 役人の決め
 た筋道に強く異を唱えれば、必ず「パージ」される。


  医学界
 ではすさまじい言論弾圧がまかり通っていることを、医学界
 の外にいる読者の方々はどれほどご存知だろうか。日本の医
 学・医療の世界は、本書に描かれたアメリカとはまた違った
 形で、歪んでいる。そしてそれを改革していくダイナミズム
 が全くない。


 


 



  そろそろ目を覚ましてはどうだろうか。


 


 世界に冠たるアメ
 リカの医学が本書に書かれているような状況ならば、日本が
 心機一転して改革を推し進めれば、世界をリードできる可能
 性もあるのではないか。


 


 しかも、エンジェル氏が解き明かし
 てくれたように、正真正銘のピカピカの新薬を開発するには、
 お金をくだらない宣伝や無駄な飲み食い、時間を浪費するだ
 けの馬鹿げた研究会に使わず、本当に研究に必要な金額だけ
 を使えばいいのだ。「薬の開発に8億ドル(800ミリオン
 USD)かかるなんて、ウソ八百。1億ドルあれば薬はつく
 れる」。


これは素晴らしいメッセージだ。宣伝費を開発費の
 計算から排除して戦略を立て直せばよいのだから。あるいは
 我々には、医学の進歩にあまり大きな期待をせず、効果の確
 かな薬を着実に使いこなしていくという選択肢もある。アメ
 リカも日本も、わけも分からず医学研究のバブルに踊り、少
 しも人間を幸福にしないという時代は、もう終わりにしよう。



 それは決して難しいことではない。


 「真実」を見極める眼力
 と、それを語る言葉と勇気さえ養えば、「勝負あり」なのだ
 から。


(以下略のため下記URLへ)

   2005年9月11日  言論による変革を祈念しつつ
                 栗原千絵子/斉尾 武郎



TITLE:Amazon.co.jp: ビッグ・ファーマ―製薬会社の真実: 本: マーシャ・エンジェル,栗原 千絵子,斉尾 武郎
DATE:2007/12/15 09:13



http://www.amazon.co.jp/gp/product/product-description/4884122623/ref=dp_proddesc_0?ie=UTF8&n=465392&s=books


 


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー


 

「製薬会社の真実」を知ろうとしないしろうと衆。

ビッグ・ファーマ―製薬会社の真実 (単行本)


ビッグ・ファーマ―製薬会社の真実
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーーアマゾンHP本の紹介文より


ビッグ・ファーマ―製薬会社の真実 (単行本)
マーシャ・エンジェル (著), 栗原 千絵子, 斉尾 武郎


価格: ¥ 2,415 (税込)

商品の説明

ビッグ・ファーマ 製薬会社の真実
製薬ビジネスにかかわるすべての人に読んでもらいたい書籍が登場した。副題が「製薬会社の真実」とあることから、本書をいわゆる暴露本ととらえる人もあるかもしれないが、その主張のほとんどはしっかりとした根拠に基づいている。著者のエンジェル氏は、医学雑誌The New England Journal of Medicineの前編集長。タイム誌が、米国で最も影響力のある25人に選んだこともある人物だ。掛け値なしに一流のジャーナリストである同氏が、「製薬企業は不誠実で狡猾だ」と全力を挙げて告発するために著したのが本書である。


 



「製薬業界の技術革新力が特に優れているわけではない。重要な薬の多くは、公的研究やバイオテク企業から生まれている」


「製薬企業は薬が良く効くように見せかけるため、臨床試験に細工を施している」


「薬の開発に多額の資金が必要だというのは嘘で、ほとんどはマーケティングにかかる費用である」


などその内容は刺激的である。

ただし、著者が“悪”と断じている行為は、業界にとってはどれも当然のものばかりだ。


実際、製薬企業向けのセミナーでは、法の網をかいくぐって特許期間を半年でもいいから延長する方法や、ゾロ新薬をピカ新に見せかけるマーケティング手法が人気を呼んでいる。それだけに、製薬業界がこの本にどう反論するかが興味深い。


(日経バイオビジネス 2006/01/01 Copyrightc2001 日経BP企画..All rights reserved.)



出版社/著者からの内容紹介
        【翻訳刊行に寄せて】

   科学妄信とトップ・ジャーナル信仰は歪んだ宗教か?

    京都大学医学部付属病院探索医療センター検証部教授
    京都大学医学部附属病院外来化学療法部部長
    先端医療振興財団臨床研究情報センター研究事業統括
                       福島 雅典



  医学は依然として確率の科学である。


ほぼ過去半世紀の間、
 人類は科学的-統計学的な方法論を用いて、医学の確実性を
 高めるための努力を続けてきた。そしてただ科学的に誠実に
 研究を行うことだけが、医学の学問としての地位を高めてき
 た。


 


しかしながら、


 本書に描かれている米国の医学研究の実
 態は、公正な学問であるべき医学への社会からの信頼を失わ
 せるに十分であり


戦後米国医学が世界をリードし続けてい ることを考えると、


医学がその存立基盤が根底から脅かされ
 つつあることを


憂慮せざるをえない


 


 



  病気についても、人間の成り立ちについても、我々の知る
 ことはまだ僅かである。古来、人類は病いを通じて自然を畏
 怖し、癒えるを以って自然の知恵に感謝したのではなかった
 か。


しかし、本書に描かれている医師や製薬産業の姿は、傲
 慢にも社会を欺き、生命を冒涜しており醜悪そのものである。



 医学を司る者が神を演じようとすれば、医学的災害が生じる
 のは当然である。


 



  わが国において薬害は後をたたず繰り返され、悲しむべき
 ことにいずれも科学的不正という人災により被害が拡大した
 ものである。科学者の不誠実な行為が果てしない退廃と荒涼
 を社会にもたらすことを我々は十分に経験してきた。


 歴史か
 ら学ぶことができない者に、未来はない。


 


言うまでもなく、


 科学的根拠に基づく医療が成り立つには、まず、公正な医学
 研究が行われ、その成果が公正に社会に還元されなければな
 らない。


 


 


  本書は、医学研究が人間の都合で歪められ、正しい
 結果が得られていないという現実
を暴き出す


 


 医学研究にお
 ける科学的非行が頻発し、医療への信頼が失われる。あるい
 は、


科学的に質の保証されない情報がマスメディアを通じて、
 日夜、きわめて巧妙に人々の目に耳にすり込まれる。


 


  医薬品
 の開発と販売はしっかりと市場メカニズムに組み込まれ、皮
 肉なことにとうとう、新薬のコストは家計で賄える限界を越
 えてしまった。あまつさえ、


本来は人間が創り出すことなど
 あってはならない


病気という需要が人為的に創出されさえも
 するのだ。


 


そしてついには医療不信から、安心と納得を求め
 て医療漂流民が続出する。これは他国の話ではない。わが国
 の現状でもあるなのである。



  科学はもはやかつてのそれではない。科学はビジネスと結
 びつき、その水面下では熾烈な特許戦争が繰り広げられてい
 る。今や販売戦争を勝ち抜くため研究結果を権威づける手段
 として世界中から競って論文が投稿されるトップ・ジャーナ
 ルは、ビジネスの僕と化しつつあるのではないか?


 モンス
 ターのごとく肥大化した科学を奉じる共同体は、すでに善意
 によって制御しうる域を超えている。哲学のない科学は狂気
 (凶器)である。科学を妄信しトップ・ジャーナルを崇める
 状況は、何か、歪んだ宗教とでもいうべき様相を呈している




  こうした医学研究を取り巻く狂気の渦から逃れ、真実に照
 らされる正しい未来への道を拓く方法はあるのだろうか?答
 えは単純である。我々の目指すゴールが何であり、何を信じ
 るのか。


すなわち、真実を知り、妄信の生成されるメカニズ
 ムを知ることによって、洗脳を解くことである。


本書は著者
 のそのような使命感によって執筆されたものである。
 



TITLE:Amazon.co.jp: ビッグ・ファーマ―製薬会社の真実: 本: マーシャ・エンジェル,栗原 千絵子,斉尾 武郎
DATE:2007/12/15 09:13



http://www.amazon.co.jp/gp/product/product-description/4884122623/ref=dp_proddesc_0?ie=UTF8&n=465392&s=books



 

神へ帰る

ついに最終版、神との対話に出会いました。


http://www.sunmark.co.jp/frame_isbn/978-4-7631-9719-1.html


別の目的で本屋さんへ行ったら、これ見つけました。


まあ、どうせあの対話シリーズ同じ様なくり返しだろう・などという、神に対する不遜な態度でしたから、その時は買いませんでした。


そのご、ちょっと家の事情で外出時間が制限中という状態が続きましたので、この際だからこの分厚い本でも読んでみるべえか。


で、読んで「ああ〜〜なるほど!」と思うことと、「え〜〜??」という驚きと交差でした。

しかし、グットタイミングというものは後でわかるというもの。

ここ10年はその下地になる情報を仕入れてきた訳で、「なるほど」と思うのはそういう事でした。


いままでの宗教が教えてきた「死生観」がおおきく覆されてしまうのは後半の方でしょう。

21世紀は宗教という組織は必要なく、個人個人が神と直接の関わりになるという話しはずっと聞いてきたものですが、それでも「私は神なり」などという「不遜」な話しはなかなか出来ないし、また口には出して言ってもちっとも実感のない言葉でした。

10年前にバーソロミューの本の中で「あなたは神なのです」とかいうのを気に入ってしまい「私は神なり」などと口で唱えていたこともありますが、やはり心の奥ではそうは思っていなかったのでしょう。

どうみても自分が神のようには見えないからです。
こんなくだらない自分が「吾は神なり」などと口に出していたんでは、自他共に認められるものではありませんから。



しかし、
その後もいろんな本を通じて、吾はどう転んでも神の一部なんだ、いや神の無限種のうちのひとつの個性を表現している神なんだということを教えられる情報に接してきたわけです。


そして、どうしてもアタマで説明を受けて認められないとならない習性を身につけてしまった現代人としては、やはり細々とした解説が必要だったんでしょう。

この「神に帰る」の内容は、古今東西、聖人と呼ばれてきた人達がなかなか説明しきれなかった事を明確にしてくれたと思うのです。

人はなぜ産まれてきて、この世でなぜ(わざわざ)いろいろな苦労をして、そして多くの人が失意のまま死んで行くことがくり返されるんだろう?


幸せな人、不幸な人、健康で寿命を終えるひと、病気で去って行くひと

どうしてこんなに人によって差があるんだろう。

これに対して宗教は罪と罰論、贖罪論、神の審判、いや、自分自身の審判、カルマの結果論など、いろいろな解説をしてきました。

しかし、それを心から納得できたものがあったでしょうか。

やはり、多くの人は死後の世界の実相をあまりよく知らなかったため、どの論も安心立命の境地に導くものが無かったと思います。

そのため、あの世の天国と地獄という仮想領域を創り出して罪と罰という善悪論を創ってこの世での人生を制限してきたのでしょうが、それがかえって逆作用を及ぼしてしまったのは今の世界の実情でしょう。


人は制限なく自由に生きるのが真実だと言うと、「そんなことしたらみんなが好き勝手に生きるから、世界はめちゃくちゃになる」というわけでしょう。



しかし、じつは本当はそうではなく、そうした方が世界は実にうまく行くようになっていたんではないか!?

という事を死後の世界の実相を知ることで理解出来るのす。

われわれは本当に長いあいだ、理外の理ということを知らなかった、理解できなかったのです。

こういう本がついに出てきたということは、これからの世界がいかに大きな転換を迎えるかという兆しというか、その準備ができるように、それこそ大きな神の計らいなのでしょう。

いや、その神の一部がこのオレでもあるという。

じゃあ、その大きな計画をたてる会議にオレも参加していたということかい?

う〜〜MU 

じゃあ、いまヘタコイテいるのも聖なる計画のソウテイナイなんだな(爆)


まあ、この本を読んで書きたい事は山ほどあるけど、だいたいがハヤチトリだから、あとで気が向いたらにしよう。






本物の医者が書いた偽医者考

これ読んで、分かったひとは

ご自分のことを笑ってしまうでしょう。

それはとても自虐的な笑いになりそうですが、これも永い人類の集合意識に参加した自分の承諾意思が基本なんだと分かると、これも障害物人生の中で得られる貴重な現実体験の重要な要となっていたと、認めてからになりましょうが・・・

つまり、愚かしい理屈をつくって虚構の医学とやらを「立派な科学であり、今も進歩しつつあるのが現代医学だ」と思いこむ事がいかに大切な引っかけ問題であったかを知ったとき、いや、そのカラクリを創りだし、自ら参加してきたご自分の悲哀や苦労を思い出して、さらに、その体験がいかに貴重だったかを覚ったとき。

ようやく、笑いがこみ上げてくることでしょう。

しかし、

そのような気分になれるのはまだまだ先のことかも知れません。


やはり、その前には自虐的笑いがまず起こることでしょうから、そうなったとき、最後の真の笑いが待ちかまえているのは目の先になったということですか。

え?


僕はまだまだ自虐的笑いからもう一段をはい上がれないでもたもたしているところですよ。

で、もしも「怒り」や「哀しみ」などのマイナス感情が起きてきた場合は、まだまだそのご自分の創造した舞台の役者にのめり込んで一生懸命演技している最中なんでしょうね。


それも悪いというよりも、まだまだこの地球上での体験をやりつくしていないということでしょうから、一生懸命おやりになればいいこと。

こちらは止めやしませんし、こちらの方にも強制的に誘わないでください。
なんたって、まだまだ役者にのめり込んで一生懸命演技しているひとたちの方が多い世の中なんですから、数で押しつけられたんじゃ困りますね。

またまた、意味不明な前書きになってしまい、どうせ、どう書いたって意味が通じるわけないか(自虐的笑い)


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー



本来、医者の役目は病気を治して病院に来なくてもすむようにすることでしょう。だから、医者なんて儲かるはず無い。医者は、本当に治療が必要なのかどうかを判断して、治療が必要なら、どの薬やどの治療をが必要なのかを教えるのが仕事なのです。いったい、誰が、医者に癒してもらえなんていったんだ?勘違いもいいところ。ニセ偽医者に限って、治療しなくても病院に通ってもらう方法として、癒しを売りにするんだよな。だいたい、週に一回とか月に一回しか会わない医者に癒しを求めるなんて、どうかしてるよ。


ーーーー「本来、医者の役目は病気を治して病院に来なくてもすむようにすることでしょう。だから、医者なんて儲かるはず無い。医者は、本当に治療が必要なのかどうかを判断して、治療が必要なら、どの薬やどの治療をが必要なのかを教えるのが仕事なのです。いったい、誰が、医者に癒してもらえなんていったんだ?勘違いもいいところ。ニセ偽医者に限って、治療しなくても病院に通ってもらう方法として、癒しを売りにするんだよな。だいたい、週に一回とか月に一回しか会わない医者に癒しを求めるなんて、どうかしてるよーーーー

URL:http://www2s.biglobe.ne.jp/%7ESYYYT/nise/niseisya.html


ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー


はは、一部抜き書きで作者には申し訳ありません。
意味を曲解されると困りますので、本文へ飛んでください。


 


 




本物の医者は病院にあまり来なくなるように親切に計らう。


偽医者はこれからも病院に通い続けるように親切に計らう。


う〜〜MU どちらも「親切」なんだけど???

う〜〜い、やっぱりぼくちゃんは後者の偽医者さんの方を信じちゃうなあ〜〜(爆)

時間がどんどん速まっている

おいおい、またも人様のいんようかあ〜

どうも、スイマセン  さんぺいです  って!

昨日からここを読みふけっています。と言っても、ずっとじゃないですけど。

どうやら、地球は大変動の時期にもう真っ最中ということになったようで、お後はよろしいようで。

で、どうなる? って。


こちとらも全然わかりませんねえ。


もう、あとはお任せモードです。

いちいちおきてくる激変に右往左往していたんじゃもう身が持たないでしょうし、それをどう回避するかなんて考えている内に次から次へとやってくる大変化は世界中どこへ行っても同じこと。

もうだれこれの陰謀だの言ってもショウモナイ時期に入ってしまったようですね。


もっともその大陰謀を企てるといううわさの張本人たちでさえ、目を白黒してるんじゃないの?(爆)

みんながみんな「こんなはずじゃなかった!?」なんて言って(大笑い)

「あんなものがこんなものになり、こんなものがあんなものになる」


とか、


「○○の糞が天下を取り」とか何とか、もうアチャコ様の世界ですよ。


そんな騒動がもう始まっているんですね。


来年になるともうもの凄い加速で目の前に見える様になりそうです。


おいらも人のことなど見ているヒマなどない。


「もう〜〜メチャククチャでござりますよ」とか何とか言って、目を白黒させて歩き回っているか、ドングリ目が一点で動かず口開けっ放しになっているかも知れません。


でも、その時はみんなもなっているだろうから、こちらには気が向かないだろうから、あんしん! いや、それどころじゃないって!


 


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー


時間の加速と5次元世界の光  [ 時間の加速 ]    
(中略)



***


カレンダー全体を眺めてみる。



2008年 平成20年 子年



あと1ヶ月と2日で激動の2007年が終わる。。。


 


今年も早かったなあ〜。。。



だって、一日が24時間ではなくて。。。



現在。。12.6時間〜13.8時間です!



10月に、もういちいち時間の加速やら災害情報は知らせないとしておりましたが、実は、その間に時間は急ピッチで加速しておりました。



12.6時間〜13.8時間と幅があるのは、遠心力の動きみたいなものだそうです。
水の入ったバケツを回転させた時の速さが一定のようでいて、下を通過する速さの方が上を回っている時より速い感覚。あれです!


ですから、その幅に、我々は、船の横揺れ、縦揺れを味わっているかの如く翻弄されて、数日眠くてしょうがない時もあれば、体が慣れて数日ああ寝貯め出来たから大丈夫と謂うサイクルを繰り返していると思います。



これまでもそうでしたが、今後もこれ位の幅を持って、時間は短くなって行くようです。



そして、この分だと、我々が、あと1ヶ月と2日で新年、2008年だとこれまでの感覚で心待ちにしている日付は、実は、これまでの感覚とは遥かにずれていて、2008年1月1日だとカレンダーが指示するその日は、実際は2月11日位まで経過しているのです。
本当は、来月12月に新年はやってくるのです。



ヒェ〜!!


何が何だか解からない〜!



そうです、何が何だか解からない時間と言う概念のない世界に移行するからです!


 


既に、9月10月の紅葉シーズン概念は今年崩壊致しました。
紅葉の見頃って。。と謂っている内に何が何だか解からず終了致しました。
家の近所は、11月末のここ数日が美しいかな〜と謂う感じですね。
暖冬だからね〜だけでは無く、様々なことが、時間の加速でズレが生じているせいです。


 


 



Q 時間の加速とは聞いていたけれど、以前の予測より速くないですか?


 


実は、超高次元の山々さんや自然さん方が、想像以上に浸食が進んでいるので、とっととアセンションした方がいいと御判断なさったようで、その地球に暮らす超高次元自然さん方の意向を汲んで、時間の加速が当初の予定より早まっているようなのです。


 


故に、2012年12月22日とカレンダーで刻まれている日付が、実は2011年の9月位にズレてしまうことだってあるわけです。



既成のカレンダー通りでその日を心待ちにしていても、もう過ぎました。。。
へっ?
いつのまに?
気付かぬ内に終わっていたの?
そう謂われてみれば、停電があったような。。。


 


の現象さえ起こるかと。。。



時間の加速が起こっていることは間違いないです。
そして、それは、予測を覆す速さです。
結局、何がなにやら解からない状態に突入して行きます。
そして、それを神々は期待なさっていると思います。


銀河系宇宙に時間の概念は無いを体得出来るからです。



もう笑ってしまいましょう!



浄化、意識革命にさえ精を出していれば、問題無いですから。。。


 



(中略)


***



もう本当に、これまでの固定観念で生きる時代は終了です。
あっと言う間に、世界が変わっています。



その掃除に参上する自然災害を交わしてゆくには、世界中の人間、動物、植物、神霊、あらゆる存在と協力して住みよい地球にして行く意識革命だけです。



皆で、企業も、社会も、政府も、外国人も、動物達のことも、侵食が進む、お山さん達のことも思いやって、育ててゆく時代です。
その意識改革が出来た魂から、ぴょこんとゴム飛びをするように、光の5次元世界へと跨いで(またいで)入って行きます。


 


(中略)



皆、一日4〜5時間、ボランティア意識で自分の好きな仕事をします。
大体が、無料の世界です。



経験ではなく、自然との共生をテーマにした次元だからです。


 


面白くなって来ましたよ。


2007-11-28 18:20:18


 



TITLE:時間の加速と5次元世界の光 - アセンションに向かって.................... アセンションした魂のワンダフルライフ - 楽天ブログ(Blog)


URL:http://plaza.rakuten.co.jp/ascensionreimei/diary/200711280000/


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー


ということで、おあとはよろしいようで・・・


全部は上記へ 飛んで行け〜


あ、勝手に引用してどうもスイマセン(文中の「(中略)」は私の編集です)


 


あっ もう こんな時間!?


ここ書くに時間とりすぎちゃっている・・・(苦笑)


 

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