思いがガンをつくる

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー


本当の健康の為に


(自然治癒力・代替医療・予防医療)






 誰もが健康を願って生きています。その為に医学が発達してきました。ところが現実は、病気になる人の数はかえって増え続け、国の医療費負担は、すでに30兆円(年間の国家予算の約4割)を越えています。何かが間違っていると思わざるを得ません。
 それで、このホームページでは、西洋医学の枠組みにとらわれず、代替医療、予防医療を初めとした広い視野でもって健康について考えてみました。その為に参考になる書籍の内容を一部抜粋しながら紹介させて頂くことにしました。



TITLE:本当の健康の為に(自然治癒力・代替医療・予防医療)

URL:http://www2s.biglobe.ne.jp/~h-h/health/health.htm


というHPよりですが、そのなかから次に引用


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー









●思いがガンを作る


 このヒーリングに際して私がしていることと一言えば、頭で考えることだけです。しかし、この考えること、すなわち「思い」が距離を乗り越えて作用し、離れた人の細胞をも白由に動かしてしまうのです。まず「思い」と「肉体」とのつながりについて考えてみたいと思います。

 私は、自分白身の血液や細胞をコントロールすることができます。それを聞いてすごいと思う人もいるかもしれませんが、これはすごいことではありません。みなさんも普段それを行っています。

 たとえば「思い」ひとつで血液は一瞬にして変わります。「はらわたが煮えくりかえる」という言葉がありますが、ものすごく腹の立ったときにカーツと頭に血が上ります。ドッキンドッキンと脈打って血液の流れが速くなります。あるいは車にぶつかりそうになったり、何処かから落っこちそうになったとき、そういうときにはヒヤッとしてサーツと血の気が引きます。

 怒りや恐怖が血液や細胞に影響を与えてしまうのです。それらを引き起こすのは、ただ「思い」です。

「思い」だけで、一瞬にして血液の流れが変わってしまうということなのです。実際に体が衝撃を受けたわけではありません。ただ見たことや聞いたことによって生じる「思い」が、体の細胞を変化させるのです。

 大人になると、ガンになりそうな細胞は毎日体の中に生まれていると言われています。ガンになりそうな細胞は毎日生まれていますが、毎日消えているわけです。「免疫」がガン細胞を消してくれているのです。ガン細胞の勢いに対抗できる「免疫力」が働いている限りは大丈夫です。

 この頼みの綱の「免疫力」はどんなときに向上するのでしょうか。それは医学的にも大笑いしたり、リラックスしたり、喜んだり、優しい気持ちになったりしたときに向上するということはわかっています。

 その反対に、怒ったり、憎んだり、心配したり、不安になったりしていると、これらのマイナスの思いによって「免疫力」はどんどん低下していくのです。

 ですから、病気になりたければ、ずっと心配をしていればいいということなのです。お父さんとお母さんはガンになったけど、そろそろ私もガンになるのではないかとか、ここがちょっと固くなってきたような気がするなどと思っていたら、その「思い」はどんどん免疫力を下げていきますから、ガン細胞が消えなくなっていきます。

 つまり従来の常識とは逆ですけれども、ガンになりたい人は次の三っを守って生活して下さいと、私はいつも言っています。その?は、まずガン保険に入って下さい、その?に、ガン検診レントゲン検査を受けて下さい、そしてその?に、ガンになったらどうしようと心配して下さい、ということです。

 この三拍子が揃うと、だいたいガンになれます。そして、ガンになったらみなさんがどう言うかといいますと、みなさんは喜ぶのです。良かった、ガン検診を受けていたから見つかったんだって。あるいは、ガン保険に入っていて良かったって。

 そうではありません。そのガンはあなたが作ったのですよ、ということです。「思い」でガンは作れるということです。

 ガン専門医の先生が、よくガンにかかるのもそのせいです。いつも意識をしているとガンを作ってしまいます。

 ということは逆に、「思い」でガンは治せるということなのです。



TITLE:何のためにあなたは生きているのですか(思いで病気は癒される!!)

URL:http://www2s.biglobe.ne.jp/~h-h/health/ikiru.htm


 


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー


後は飛んでいってちょうだい


今回も引用ばかりでした。     


それでも いんよう〜  


・・・・・・・・・・・



 

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ガンは治る、ガンは治せる 2






ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー


 


 


本の内容








患者の8割は、ガンそのものではなく、ガンの治療(手術、抗ガン剤、放射線)によって死亡している―。お年寄りが飲んでもいい薬は一種類もない!心のありようで自然治癒力は飛躍的にアップする。ガンは脱却できる時代。三大療法は見直しのとき。賢い患者学・予防学。






目次








第1部 ガンが治るは、もはや当然(「原因不明」のままの治療
ガンの原因 ほか)
第2部 自然治癒力の活性―韓国の自然療法(歴史の大波に翻弄される
極限のなかの生命 ほか)
第3部 ガンは治る、ガンは治せる―鼎談(袋小路の現代医学
ガン治療をめぐって ほか)
第4部 ガン患者の八割が、抗ガン剤、放射線、手術で“殺されている”(毎年二五万人が、病院で“虐殺”されている
数十の副作用:猛毒に全身の臓器が絶叫する ほか)


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー


 


参考に


http://video.google.com/videoplay?docid=8024841311024369312&hl=en


「抗ガン剤で殺される」講演  船瀬俊介氏 


上記の本の対談者のひとりです。


厚生労働省はすべて知っているんですね。イッパンタイシュウはまあお目出たいですから・・・

まあ、ニッポン!チャチャチャですからねえ〜〜

猛毒剤いただいて、ありがとうございました。おせわになりました。
こう言って、あの世におさらばするひとたちってほんとうにお目出たいんでしょうか?
それについては自分で考えるしかないですね。


医師も厚生労働省もほんとのホントの事など言えませんでしょうから。

あとは自分の責任なんですよ。 誰も教えてくれなかった・・なんていう言い訳はもう通用しませんから。

自己責任だと、小泉さんも行ってたじゃないですか。

だまされる方が悪い時代だって言われているんですよ。 ホント!


 


ところで、先の投稿記事でおもしろいコメントなんですが・・・


これ読むと、知っているんですね・・・トップの人達は。
そして、イッパンタイシュウ側は知らされないんですねえ〜〜 いや、知ろうとしない馬鹿としか思えないですけど、こんな事言えやしませんよ。

あっ、書いてしまった! すみません。
馬鹿は僕でした。ひとのことを馬鹿という奴ほど自分が馬鹿なんです!!!

で、「不思議なコメント」ということで。

http://umezawa.blog44.fc2.com/blog-entry-696.html

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー


石原さんのところには、石原慎太郎はじめ、政治世界のVIP,閣僚級の政治家が日参している状態だそうです。また、彼等の本に、一般の患者は抗ガン剤について標準量を与えるのですが、国にとって非常に重要な人物の場合(天皇など皇室関係とか総理クラスとか,スポーツのスーパースターとかでしょう),抗ガン剤を極力使わないのが実情だと内情報告されています。医師でも、日米のアンケートでも自分や家族がガンになったとき、抗ガン剤を極力使わないという立場が強く示されています。重要な人々には、抗ガン剤を極めて限定的に(あるいは手術はしても抗ガン剤は全く使わない)、下々のどうでもいい庶民は、これでも食らえというほど抗ガン剤を与えられているという構造ということになります。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー

一部引用しましたが、その後に続くコメントが非常におもしろいですね。

まあ、知らないひとが馬鹿なんですと言われてもねえ〜〜

ところで、西洋医学にかからないでガンは治っているひとは多い様ですが、これも全員ではありませんね。何が良いというひとつもものは無いようです。


だから、どうせ死ぬなら、抗ガン剤を使うか使わないか自分の好みだということです。


抗ガン剤で治るというのはどうやら迷信の様ですし、相当からだが痛めつけられて苦痛があるというリスクを冒してでも、最大数ヶ月と言われている延命治療を受けるかどうか、これはやはり自分自身の自由な選択でしょうね。

これをひとに強制することは出来ません。どちらを選ぶかはです。


 


 

ガンは治る ガンは治せる

http://umezawa.blog44.fc2.com/blog-entry-3.html


本当は上記のURL以外にこの記事の題名そのまま「ガンは治る、ガンは治せる」という本の紹介に移るつもりでした。

が、なぜかエラーになり、しかたないから、まずは上記の医学博士のブログをよくご覧になっていただき、さらにそれからもう一歩あゆみ出せれば、などと思います。(笑い)

というのは、この医学博士はもちろん、現代医学の否定派ではありませんから、抗ガン剤全面否定ではありません。しかし、イッパンタイシュウ側にとってはこの方がまだまだ、受け入れやすいと思います。

なにごとも一度に手のひらを返したように、全面否定などされるとかえって受け入れにくいもので御座います。(笑い)

今の医学が抗ガン剤の評価をどういう風にされているかを知るだけでも一歩真実にちかづけるものと思います。

なお、このブログの中のコメントにとてもおもしろい内容がありましたので、次回にちょっと引用させて戴きます。


 

神示の医学

購入は下段のURLへ


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー


神示の医学 目次


第一章 日本医術の基本理念
1、霊主体従 物質無限小/反物質 2、浄霊 霊の曇りを写す写真/溶解療法と固め療法/力を抜く 3、浄化作用 風邪は万病の予防/医学会が「風邪は薬で治すものではない」と発表/好転反応と副作用 4、薬毒 薬毒の啓蒙が人類救済の第一歩/薬はすべて毒である/栄養剤が霊界でがんになる/急性薬毒病/薬が効かない薬剤耐性菌/薬を食べて増えるインベーダー細菌/恐るべき漢方薬/漢方薬が寿命を縮めた/薬毒と自殺/頭痛薬で頭痛になった 5、尿毒 排尿を我慢してはいけない/尿毒と尿酸



第二章 病気の真実
1、手術 手術で霊の曇りは取れない/手術後の後遺症 2、がん 擬似がん 3、高血圧 高血圧と首のこり/高血圧と脳卒中/塩分を減らすと衰弱する 4、糖尿病 糖尿病の食事療法 5、アトピー性皮膚炎 ステロイド軟膏がアトピー性皮膚炎を長引かせている 6、扁桃腺と虫垂 扁桃腺と虫垂(俗に言う盲腸)は切ってはいけない 7、予防接種 予防接種の危険性 8、血液 輸血/「血液が綺麗になる」とは霊的解釈 9、眼精疲労 電車の中や横になって本を読んではいけない 10、高層住宅 ビルディング病 11、食欲 食欲と肩こり 12、睡眠 睡眠時間と健康 13、抵抗力 アレルギーは防衛反応 14、外傷 消毒薬は傷の治癒を遅らせる 15、冷却療法 怪我は冷やしても治らない 16、美容 化粧品/パーマ/自然美 17、電磁波 電気が一番人体に悪い



第三章 食べ物と健康
1、自然農法 土の性質/肥毒と硝酸性窒素/活性酸素消去能力/無肥料の食べ物しか食べれない/肥料を与えないで農作物が生育する理由/種の肥毒/肥毒が抜けるのに五年かかる 2、玄米 玄米の有害性 3、梅干 梅干は食欲を減退させる 4、牛乳 大人は牛乳を飲んではいけない/日本人はカルシウム不足ではない 5、塩 岩塩の霊気 6、水 沸騰水は身体に悪い 7、食事の量 腹八分目は身体に悪い 8、咀嚼 よく噛んではいけない 9、栄養 食べ物は薬ではない/健康食品は食べ物ではない/空腹ホルモン/仙人の腸内細菌



第四章 環境問題
1、 熱ガスエネルギー クリーンエネルギー 2、地球温暖化 氷が溶けても海面は上昇しない



第五章 体の構造
1、急所を考える 浄化の急所/浄霊の急所/解剖学 2、体の構造の解説
参考資料
1、検査 検査だけでも薬毒になる/バリウム検査で死亡/内視鏡検査で死亡することがある/胃カメラで胃がんの見落とし約二〇%/がんの原因の三・二%が診断用のX線/厚生労働省が胸部レントゲン検診の廃止を検討/厚生労働省が健康診断の効果に疑問 2、薬の副作用 薬の副作用死と確率/予防接種で副作用死/予防接種の水銀と自閉症/抗がん剤の承認基準/大衆薬でも副作用死/陣痛促進剤による副作用死 3、食生活 食の薬毒/養殖海苔の酸処理剤は海の農薬/濃縮還元ジュース/ミツバチのエサは着色剤入りの砂糖/食べてはいけない養殖魚/マーガリンの添加物は有害/狂牛病でなくても安全とはいえない/食品添加物の添加剤 4、日用品 買ってはいけない虫除けウエア/塗ってはいけない日焼け止め/使ってはいけない「テフロン加工のフライパン」/電気炊飯器もテフロン加工 5、健康情報 毒消しでは解決しない/「毒出し」は「毒入れ」だ/磁気治療商品に効果なし/アンチエイジングドッグで老化防止は出来ない

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー


http://blogs.yahoo.co.jp/hiron567jb/folder/1167082.html


より、転載


 

病気の迷信

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー


 


書籍「病気の迷信」


2月15日発刊


ホスメック・クリニック院長 医学博士 三好基晴著


花書院 A5判 228ページ 1600円(税込み)


ご注文は下段のURLへ


 


目次
 はじめに読んで下さい
第一章 病気の迷信
  1、アレルギーは身体を守る防衛反応
    1、薬毒病
    2、なぜアレルギーになるのでしょうか
    3、抗菌社会がアレルギーを作っている
    4、薬剤がアレルギーを作っている
    5、花粉症は花粉だけが原因ではない
    6、アレルギーの本当の原因
  2、アレルギーの人はガンになりにくい
    1、アレルギーの人の免疫力は弱くない
    2、扁桃腺と盲腸は切ってはいけない
  3、風邪は万病の予防
    1、風邪は体の大掃除
    2、インフルエンザでも自然治癒する
    3、解熱剤が風邪を長引かせる
    4、医学会が「風邪は薬で治すものではない」と発表
    5、インフルエンザの予防接種は効いていない
第二章 ケガの迷信
  1、冷してはいけない
    1、ケガは冷しても治らない
    2、肉離れの自然治癒
    3、痛くて腫れるからケガが治る
    4、炎症は防衛反応 冷却治療は自然治癒力を妨げる
    5、内出血の自然治癒
    6、スポーツ選手の冷却療法は逆効果
  2、傷口の「ジュクジュク」は自然治癒力の現れ
    1、傷の手当に消毒してはいけない
    2、かゆみは自然治癒力の現われ
    3、自然治癒力とは
第三章 薬の迷信
  1、目に見えない薬毒
    1、活性酸素が病気を作っている
    2、環境ホルモンが病気を作っている
    3、有害物質の相乗毒性
    4、薬は危険
  2、細菌の逆襲
    1、薬が効かない薬剤耐性菌
    2、薬を食べて増えるインベーダー細菌
    3、抗生物質のために感染症が減ったのではない
  3、恐るべき漢方薬
    1、漢方薬にも副作用がある
    2、漢方薬の副作用で死亡
    3、漢方薬にも発ガン性がある
    4、漢方薬で体質改善はできない
    5、薬膳料理で健康にはなれない
    6、真健康と擬健康
    7、服薬の「服」とは
  4、サプリメントで病気は治らない
    1、サプリメントにも副作用がある
    2、栄養素を集めてもトマトはできない
    3、サプリメントは肝臓に負担をかける
    4、サプリメントは肝臓に負担をかける
    5、サプリメントの原料や製造方法は不明
    6、スポーツ選手のサプリメントはドーピングか
  5、予防接種は安全か
    1、予防接種の危険性
    2、有害な予防接種の添加物
  6、急性薬毒病のスティーブンス・ジョンソン症候群
    1、薬で予期せぬ失明や死亡
    2、患者さんの会
第四章 現代病の迷信
  1、「高血圧の薬を飲まないと脳卒中になる」とはいえない
    1、健康人が病人にされている
    2、血圧を下げると危ない
    3、薬を減らしてみよう
  2、コレステロールをむやみに下げてはいけない
    1、コレステロールは大切な要素
    2、コレステロールに善玉も悪玉もない
    3、コレステロールを下げると死亡率が増加する
    4、健康な人が薬で病人にされている
  3、ガン、といわれてもあわてない
    1、ガンはなぜ怖いか
    2、誰でもガン細胞を持っている
    3、もし、ガンといわれたら
    4、ガンより怖い抗ガン剤
    5、ガンの延命治療で寿命が縮むことがある
    6、何もしなくても大丈夫なこともある
    7、健康診断が病気を作る
    8、ガン検診を受けても死亡率は変わらない
  4、アトピー性皮膚炎はこわくない
    1、ステロイド軟膏が何故薬局で買えるのか
    2、発ガン性の疑いがある新薬
    3、ホルムアルデヒドとかゆみ
    4、アトピー性皮膚炎になってよかった
  5、化学物質過敏症が殖えている
    1、他の病気と間違えられる
    2、原因と症状が一致しない
    3、化学物質の量と症状が一致しない
    4、安心できない化学物質鈍感症
    5、化学物質過敏症の種類
    6、食物化学物質過敏症
    7、接触化学物質過敏症
    8、合成洗剤は抗生物質より有害
    9、シックスクールが増えている
    10 、化学物質と肺ガン死、喘息の増加
    11、マイナスイオンは効かない
    12 、化学物質は簡単に無害化できない
    13 、ハゲタカも食べなくなった人間の遺体
  6、電磁波過敏症も増えている
    1、化学物質との相乗毒性
    2、電磁波とは
    3、電磁波はなぜ有害か
    4、電磁波対策
    5、電磁波防護グッズで電磁波は防げない
    6、身のまわりの電磁波を計ってみよう
第五章 生活環境の迷信
  1、医療の改善
    1、医師は公務員にすべき
    2、医学と医療の違い
  2、生活環境改善の症例
    1、生活環境病とは
    2、症例一 四三歳女性 健康住宅で病気になった
    3、症例二 五歳男子 掃除機で喘息が悪化
    4、症例三 三五歳女性 電気蚊取り器で頭痛
    5、症例四 五二歳女性 ゴキブリ駆除剤でめまい
    6、症例五 四歳女子 自然食の卵でもアトピー
    7、症例六 一〇歳男子 食事制限で家庭不和
    8、症例七 三歳女子 毒消しでは解決しない
    9、症例八 三ヶ月女子 母乳とアトピー
  3、健康迷信
    1、見てはいけない健康テレビ番組
    2、食べ物のメリットとデメリット
    3、赤ワインで健康にはなれない
    4、コラーゲンで皮膚はうるおわない
    5、科学的に否定される健康迷信
    6、よく噛んではいけない
    7、腹八分目は身体に悪い
    8、健康迷信を知らない元気な長寿者
    9、カルシウムを多く摂っても骨は丈夫にならない
  4、発酵醸造食が危ない
    1、人工培養されている発酵醸造菌
    2、天然菌と人工培養菌
    3、天然菌の発酵醸造食を復活した菌匠会
  5、自然食は薬ではない
    1、「食」と「生」の字の意味
    2、自然食は普通食
    3、自然農法実施者は人間国宝
 ありがとうございました


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー




TITLE:
DATE:2007/11/16 13:39
URL:http://www2.odn.ne.jp/kentei/syoseki/meisin.htm

健康のトリック

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー


書籍「健康のトリック」


平成17年5月1日発刊


ホスメック・クリニック院長 医学博士 三好基晴著


花書院 A5判 244ページ 1600円(税込み)


ご注文は下段へ


 


送料込みで1冊1600円です。郵便振込用紙を同封します。小売販売を希望される方は直接お問合せ下さい。


目次
 はじめに
第1章 健康トリック
 1、「健康トリック番組」
  「健康トリック」のカラクリ
  テレビの健康トリック番組のパロディー
  健康情報をバラエティー番組でやってはいけない
  真理科学を悪用する商売科学
  健康トリック番組を利用した客寄せ広告
 2、低い信頼性
  TBSのやらせ疑惑 スパスパ人間学
  テレビ東京「教えて!ウルトラ実験隊」のねつ造
  都合の悪いデータは言わない あるある大辞典
  同じ番組で反対のことを言っている おもいッきりテレビ
  厚生労働省と農水省が反対のことを言っている はなまるマーケット
  農薬や食品添加物には無関心
  学会発表と論文発表
  医学博士は医師とは限らない

第2章 テレビ番組を検証する
 1、納豆を食べても血液はサラサラにならない
  試験管内を体内にみせかける健康トリック あるある大辞典
  血液検査のトリック ためしてガッテン
  血液がサラサラしすぎると出血しやすくなる
  血栓が脳梗塞や心筋梗塞のすべてではない
  納豆を食べても骨は丈夫にならない
  培養液に問題がる
  発酵醸造食が危ない
 2、カテキンは農薬だ
  「カテキン」は商売用語
  カテキンで体脂肪は減らない
  カテキンに発ガン性の疑いがある
  カテキンで高血圧や糖尿病の予防はできない 生活ほっとモーニング
 3、カルシウムを多く摂っても骨は丈夫にならない
  数字のトリック
  骨折しやすいのは運動不足のため
  カルシウムが増えて骨がもろくなった
  カルシウムを多く摂ってると骨折や骨粗しょう症が増える 生活ほっとモーニング
  カルシウムと食物繊維
  砂糖は有害ではない
  牛乳は飲まないほうがよい
 4、コラーゲンで肌はうるおわない
  コラーゲンは吸収されない
  コラーゲンで骨は丈夫にならない ためしてガッテン
 5、アルカリ性食品で血液はアルカリ性にならない
  区別する方法のトリック
  梅干は酸っぱいのにアルカリ性食品?
  アルカリ性食品で血液はアルカリ性にならない
  都合のいいことしか言わない スパスパ人間学
  アルカリ迷信のはじまり
 6、海洋深層水のカラクリ
  「海洋深層水」は商売用語
  深層水入りの発泡酒のカラクリ
  海洋深層水で病気は治らない おもいッきりテレビ
 7、「有機」は無農薬、無添加とは限らない
  「有機農産物は無農薬」とは間違い はなまるマーケット
  農薬を使うために有機認証を取る
 8、アミノ酸でダイエットは出来ない
  アミノ酸って何?
  アミノ酸を製造する遺伝子操作菌
  トリプトファン事件で38人の死者
  アミノ酸はいらない あるある大辞典
  アミノ酸に効果があればドーピングになる
  アミノ酸の製造方法の間違い ためしてガッテン
 9、にがり水でダイエットは出来ない
  にがり水で過敏性大腸炎
  便秘に効果があれば下剤で副作用がある
  にがりは豆腐に使うもの
  マグネシウム不足はほとんどない
  たった5日で3kg体重減は異常 おもいッきりテレビ
  クラシックダイエット
 10、コエンザイムQ10は有害無益か
  コエンザイムQ10は薬剤だ
  コエンザイムQ10は活性酸素を発生させる
  コエンザイムQ10はドーピング剤か? あるある大辞典

第3章 食の安全性を問う
 1、危ない農産物
  「低農薬・減農薬だから安全」とはいえない
  体内に蓄積される農薬
  「無農薬」の不適正表示
  厚生労働省の残留農薬検出率のトリック
  遺伝子組み換え作物と遺伝子操作作物
 2、食品添加物のカラクリ
  あぶないコンビニ食
  金太郎卵にご用心
  天然食品添加物の増粘剤の発ガン性
  天然着色料の原料はエンジ虫
  頭痛と食品添加物
  コンビニ食の豚が異常出産
 3、化学調味料は有害である
  古くて新しい問題
  原料と製造方法に問題がある
  サトウキビから抽出しているのではない
  名前を変えてでています
 4、お金で研究結果が左右される
  人口甘味料のアスパルテームは有害
  企業からの研究費で研究結果が決まってくる
  厚生労働省の許可に疑問がある
 5、肉も魚も危ない
  アメリカ産牛肉がメキシコから大量輸入
  養殖魚のワクチンに注意
 6、健康食品で健康被害
  健康食品の「アガリクス」で副作用死の疑い
  プロポリスはミイラの防腐剤
  「健康のためなら死んでもいい」ウコンの悲劇
  栄養成分を集めてもトマトはできない
  サプリメントでガンの死亡率が上昇
  ビタミンCで風邪の予防は出来ない
  漢方薬にも副作用がある
  医者が健康食品のデータを偽造
  病気の迷信
 7、化学物質は変身する
  残留農薬測定の盲点
  ホルムアルデヒドも変身する
  食品添加物も変身する
  浄水器で塩素は塩酸に変身するだけで除去できない
 8、環境ドラッグ
  精神かく乱化学物質
  食品添加物と環境ドラッグ
  身の回りの環境ドラッグ

第4章 食は芸術なり
 1、食は文化であり、芸術である
  芸術とは真善美
  真の食べ物
  善い食べ方
  美味しく食べる心
  日本人の主食は米
  腹8分目は身体に悪い
  よく噛んで食べてはいけない
  のどが渇いていないのに水を飲んではいけない
  自然食は薬ではない
  自然食検定
 2、美味しく楽しく安全なレシピ
   クッキングマジック
  バター、シャーベット、サイダー、マヨネーズ、ツナチキン、コーンスープ、しょうゆ

 おわりに


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー



TITLE:
DATE:2007/08/23 22:51
URL:http://www2.odn.ne.jp/kentei/syoseki/torikku.htm

抗ガン剤で殺される

<script language="JavaScript" type="text/JavaScript" src="http://visionmovie.ameba.jp/mcj.php?id=GDs52qg75nW:bhac:No:dj:0uAowE1b6wG_Sf7/xmLenaWSUrEKPL:4BxF:35:7W:hNOEnZXDhROABsWlJUdA7x&width=320&height=240&skin=gray"></script>


ここで見ることができます。


http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=560137


抗ガン剤という猛毒物質をどうして使うのか?

それは儲かるからでしょうか?

それでも、ほんと無知なる患者の方が悪いんだろう?
というより、知ろうとしないしろうとだから

こんな猛毒を飲んで「ありがと〜〜う」とは、もう


し〜〜らないっと!! 

チャチャチャ ニッポン!仁!   



あれ・・? これって既に記載した事があるか??

ま、イイッカ(笑い) どうせ、知ろうとしない御仁には 豚に小判だなあ〜〜?

アトピー再考




薬に頼らずアトピーを治す
ーーーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーー

 アレルギー疾患、とくに子どもに多いのがアトピー性皮膚炎、気管支喘息です。どちらもこの二十年の間にたいへんな勢いで増えています。たとえば、最近発表された国立成育医療センター研究所の調査によれば、一九七〇年代生まれの若者の九割がダニやスギ花粉でアレルギーを起こしやすい体質をもっているといいます。一九五〇〜六〇年代生まれでは四、五割ですから、いかにアレルギー体質が増えてきているかがわかります。
 アトピー性皮膚炎の患者数も、過去数十年、増加の一途をたどっています。厚生労働省の調査によれば、三十九万九千人 (平成十一年十月) に至っています。年齢別では、乳児全体の一五〜二〇%、学童の六〜一〇%、青年の二〜四%の患者がいるとされていて、さらに、近年の傾向として、社会生活に支障をきたすような重症・難治患者がいちじるしく増加しているのが特徴です。

 しかし、これほどアレルギー疾患が激増しているのに、いまだにアレルギーの根本的な原因は不明だ、といわれています。アレルギー疾患になる謎、治す方法がいまだにはっきりとしていません。これだけ現代医学が発達してきたのに、おかしなことではないでしょうか。

ーーーーーーーーーーー以上引用終わりーーーーーーーーーーーーーーーーー


病気というのは自分が罹ってみないと分らない」と言われます。しかし、同じ病気になってもそれぞれ人によってずいぶん異なっているのですから、同名の病気だからと言っても人が罹っている病気の事はやはりすべて分る訳ではありません。
どんな病気であってもその人固有の症状として出ているのであって、すべて同じものではないので、結局は「その病気に罹った人しかそれは分らない」」という事でしょう。
しかし、似たような症状ですから、重度軽度、長期短期などを別にすると大体に事は理解できます。(実体験としての違いは分からないが)

そこで、私の体験より、アトピーの謎と、治す方法へと迫ってみました。



TITLE:「免疫革命」理論からアトピー皮膚炎とアレルギー問題に寄り添う わたしんちの医学革命

DATE:2007/11/02 17:18

URL:http://homepage3.nifty.com/himaari/menekikakumei4.htm

あとはつづきを読んでみてください。引用文は安保徹教授の本からです。(先月、安保教授の講演に行ってきました。癌について質問ができ、やっぱり答えはほぼ同感できて嬉しかったです)


そして、これにちょっとだけコメントを書いてみました。


ちいさいお子さんのアトピーはとても×○倍 の苦痛だと思います。


なにしろ、痒みで掻いて掻いてまた掻いて 血が出ても掻いて・・


知人のお子さんは血が目立つので衣服を赤色に替えていたそうです。 この痒みに対処できるものがあるのかどうかはよく分かりません。


ほんとうに痒い時はもうどういうものでも良いから、対症療法でもなんでもすがりつきたくなります。


それにみている親の方がまいってしまうのも無理もないですね。


しかし、心を鬼にして・・・というか、断然、これは身体のお掃除なんだから、これが内側に出来たらたいへんな事になるとでも考えて、でるだけ出し切る決意が必要かも知れません。


僕的には、「一切何も使いたくない」ですが、でも、あのときは波動水とか害がないと思われるものなら使っても、「まあショウガナイ発言」がありました。


軟膏も、やはり浄化停止の方に傾くと考えていますので、いつまでも浄化、停止、浄化、停止・・・と、かえって長い期間の苦しみを与えるのでは??と思います。


それと、「何もしない、なにも与えない」では、お医者さんとしても立場もあるでしょうから、お薬や軟膏をあえて拒否しないで、黙って使わなければ分かりませんね・・


とにかく、なにもしないで出来るだけ自然の食生活をしても、やはり、出し切るまでは、それはもう皮膚はたいへんな状態でしょうから、そこががまんできるかどうかなんでしょうね。


これは別の知人のお子さんでも凄い顔になってしまったのを思い出します。


もちろん、どちらも自然に完治しましたけど。


もうひとつ・・・


病は心の状態、不調和が引き金になる・・・という、最近の肝心要になる原因かも知れません。


浄化の原材料はもちろん、遺伝毒素とか食生活とか予防接種などの産まれてから入れた毒素などでしょうが、引き金になるのが心の問題だというわけでしょうか。


では、幼いこどもがそんな心の原因などつくるか? となると、後は両親の状態となります。


なにか、親の心の状態を思い出してみて、なにかどうもこれは不調和があるのではないだろうか?と思い直してみるのも必要かも知れません。これが大人だったら、もちろん、自分自身のことですが。


あるひとはアトピーは完全に心の問題だと断言して、その心の解決が完治したという実例があるそうです。これは両親の関係が子供に影響しているという状態なんだそうです。


と、いうことで、アトピー解決にはあまり参考にならなかったでしょうが、けっきょく、自分自身の賢い判断と固い決意と柔軟な選択などで  すべて解決します!(これは無責任発言だけど断言できます 笑い)


 



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