911事件のもうひとつの隠された裏

と前書きはいつもの様に結構(いや、もう結構か)だが、911事件の真相は石油だのドル防衛だの大カザール帝国建設の一里塚だの・・いろいろ聞きますが、この世界最大のタブーとなっている


製薬産業の陰謀論


いや、これは陰謀というようなものであって、じつは人類全体が加担していたものだから、ある一部の輩の仕業とか言えないのでしょう。


とにかく、この薬が病気を治すという 人類最大の迷信を自分たちで造ってこの世界に出生してきたわけ。もちろん、そういう背景を認めた上でこの世界でいろいろな苦難に立ち向かう絶好の背景としての病気でしょうか。


しかし、病気になるには原因を造らなきゃあだめ。


そこで、病気になるにはどうすりゃあ〜いんだべ。


というわけで、真実が見えないように、自分で目隠ししちゃおう〜ってことにあいなりまして・・・


目隠し?  あははバカになればいいだよ。


バカ? はは、本当と嘘の区別ができないほど判断力を弱化すればいいんだよ  はは、そんなこと判るだろ?


あ〜〜〜? ?


あ!そうか!! そんな事判らないように封印してたんだったね〜


でも、東大出の教授様や博士様、政治家様やお役人様などは頭が別格にいいじゃん。そういうかたがたが何で判らないの?


ばかだね〜 脳にそういう仕掛けをしてあるんだからショウガナイんだよ。いちど植え付けられると、簡単に解除できないような仕組みを脳の機能に仕掛けたんだよ。

そんな良い例があの不思議なマジックというわけ。あれなどは「なかなか変えられない思いこみ」を利用しているんだろうな・・・



ふ〜〜ん、で、どうなんだ。その911の裏話とやらは?

と、おもいっきり関係ない無駄話でイヤになった人達には去って貰って・・・後はそうとうヒマ仁か 勘の鋭いかたに読んで戴きましょ。


 


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー


Re: マティアス・ラス博士よりブッシュ大統領への公開質問状
http://www.asyura.com/0306/bd28/msg/436.html
投稿者 akyonn 日時 2003 年 8 月 14 日 22:34:40:ZaMhXva11fz5g



(回答先: Re: 2003年3月20....掲載の公開質問状 マティアス・ラス博士 投稿者 akyonn 日時 2003 年 8 月 14 日 22:28:20)


以下
http://www4.dr-rath-foundation.org/ad_archive/japan.html
http://www4.dr-rath-foundation.org/index.html
より日本語PDF版よりテキスト文抽出引用詳しくは上記ホームへ

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーー


2003年2月28日日曜版New York Times掲載の公開質問状

 ブッシュ大統領、

  この戦いはアメリカの強さではなく絶望を示します

ブッシュ大統領と世界中の人々に対する、マティアス・ラス医師の公開質問状

可能な限り自然な手段で心疾患を撲滅し、何百万もの命を救う発見に寄与する
名誉を与えられた内科医および科学者として、私はあなたに問いかけます。
この戦争の目的は、「テロリズム」と戦うわけでもなく、油田を征服すること
でもなく、 もしかすると最大投資産業である製薬業界を保護するためなので
しょうか?


 



世界中の何百万もの人々が、製薬業界は疾病の存続を基盤とする投資産業であ
るということに気づき始めています


 


製薬業界の生き残りは、以下の4つの主な要素によって脅かされています。



 1 解決不能なビジネス問題製薬業界の本質は「疾病ビジネス」です。その基
盤となるのは、症状を和らげる一方で、疾病の根本的原因を排除しない、新た
な合成薬品の特許性です。


この業界の成長の前提条件となるのは、疾病の存続と拡大です。


疾病の予防および撲滅は、このビジネスの経済基盤を弱めること
になります。


 



 2 解決不能な法的問題製薬の致命的な副作用に対する患者の訴訟の波は、こ
の業界を脅かしています。


薬品の副作用は、先進国における主な死因の4つ目
の原因である
(全米医学会誌 1998年4月15日発行号:Journal of the Americ
an MedicalAssociation)ため、この訴訟の終わりはまだ見えていません。
年、第二次世界大戦とベトナム戦争の犠牲者を合わせた数より多くのアメリカ
人が、製薬により死亡しています。


 



 3解決不能な倫理的問題製薬業界は、特許収入からの利益を維持することと、
人々の健康への要求に応えることという本質的な問題の狭間で葛藤しています。
 開発途上国では、エイズや伝染病が広がった主な原因が薬品の収益性となっ
ています。



 4 解決不能な科学的問題ビタミン研究、細胞医学および自然治療の進歩によ
り、今日の最も一般的な疾病を抑えることができるようになっています。これ
らの、安全で、有効で、経済的な自然治療は症状の緩和だけでなく、疾病の予
防と撲滅にも重点を置いています。



 この事実や、特許性がなく収益性の低い自然治療によるアプローチが、製薬
業の経済基盤を脅かしています。


 


様々な出来事が現在の危機につながったとは
いえ、バイエル社のコレステロール低下薬Baycolに関するスキャンダルほど製
薬業界全体の存続を脅かすものはありませんでした。2001年8月、バイエル社
は同社の先進的な新薬Baycolを販売停止し回収せざるをえませんでした。それ
は、この薬を服用した患者の50人以上が死亡し、600万人以上の患者が横紋筋
融解(筋肉組織の破壊)という致命的な副作用の脅威に晒されることになった
ためです。



 イギリスの多国籍製薬会社であるスミスクライン・ビーチャム(SKB)社は
バイエル社のグローバル・マーケティング・パートナーでした。100年以上続
く、製薬業界の最大手企業であるバイエル社と、世界第2位の大手製薬会社で
ある英国のSKB社は、壊滅的な訴訟やその他の経済危機に直面しました。. Bay
colを服用していた世界中で7,000人以上の患者が、上記2社に対し個人訴訟や
集団訴訟を起こしました。
  政府当局は、上記製薬会社の幹部に対し、重過失を理由に刑事訴訟を起こ
しました。幹部らは致命的な副作用について把握していたにもかかわらず、服
用を推進していたのです。



 . 投資家は株価の下落で数十億ドルもの損失を被り、上記2社の存続自体が
脅かされる結果となりました。Baycolのスキャンダルはドミノ倒しの始まりに
過ぎませんでした。数週間のうちに、多くの多国籍製薬会社が、他の製薬(ベー
タブロッカー、カルシウム拮抗薬、エストロゲン補充療法など)の服用による
重い副作用に苦しむ患者からの訴訟に直面することになりました。


要するに、
製薬業界は州や国家全体から何十億ドルもの損害で訴えられ、タバコ業界と同
じ冷酷な運命に直面したのです。2001年8月、製薬業界は限りなく終焉に近づ
いていました。


 


しかしその後、すべては2001年9月11日に止まりました


 


この
日を境に、国際社会の注目は製薬業界が直面していた危機から別の方向へすり
替わって行ったのです。その時から、ブッシュ政権の目標は、以下の活動を通
じた製薬業界の存続保証となりました。



 . 解決不能な科学的問題への対策ブッシュ政権は、「コーデック国際食品規
格委員会(Codex mentariusCommission)を悪用して、世界中の自然治療を排
除しようとする製薬業界の世界的な動きを主導しています。


 


. 解決不能な倫理
的問題への対策最近の開発途上国に対するエイズ対策の救済政策としては、製
薬会社に対する150億ドルの助成金が挙げられますが、


これは免疫不全に効果
的な自然治療法を排除し、製薬会社に経済的に依存する体制を維持するための
政策なのです。


 



. 解決不能な倫理的問題への対策「国土治安法」の主要な条項で、製薬会社に
現在および将来のワクチンに対する免責を保障しています。


「医学訴訟改革」
の追加計画としては、製薬会社に対する薬害訴訟の制限が含まれています。



. 解決不能なビジネス問題への対策この問題の解決は、製薬業界の本質である
疾病ビジネスの崩壊を意味するため、解決は不可能です。


この産業の存続のための唯一の選択肢は、


製薬投資ビジネスと健康市場における世界的な独占状態
を人為的に維持する保護貿易法です。


 


 


イラクとの戦いは、「テロリズム」との戦いでも油田の征服でもありません。


これは世界を掌握し続けるために、


脅威
という心理的状態を作ろうとする製薬/石油化学業界の投資家集団による、長
期戦略の一部なのです


 


長期的な国際紛争や戦争、さらには大量殺りく兵器ま
でも使って、この目的を達成し、反対勢力を抑えようとしているのです。この
戦いは強さではなく、絶望を示すものです。ブッシュ大統領、この戦いはアメ
リカの強さではなく絶望を示します



 詳しい情報をご希望の方はこのHPをご覧ください:



 www.dr-rath-health-foundation.org



 この公開情報サービスは、自然健康政策によって支援を受けた何百万もの患
者によって支えられています。ブッシュ大統領、人類の名において、この戦争
を止めてください。


マティアス・ラス医師ブッシュ大統領と世界中の人々に対
する、マティアス・ラス医師の公開質問状


 


マティアス・ラス博士は結核やガン
における自然治癒に関して画期的な提案をした医師・科学者です。ニューヨー
ク科学アカデミーの他、名高い科学団体の会員でもあります。ノーベル化学・
平和賞を受賞したライナス・ポーリング博士は、彼に対して10年前にこう述べ
ています。
 「あなたの発見は、何百万人もの人々にとってあまりにも重要なものである
ため、あらゆる産業を脅かす可能性がある。この発見の普及を妨げようと、い
つか戦争が始まるかもしれない。その時は必ず立ち向かって欲しい」そして今、
その時が訪れたのです。


 


 



 2001年9月11日この悲劇で、2,600人の罪のない人々の命が失われました。
 しかし、10日ごとに同じ数の人々が薬の副作用により亡くなっています。


(参考:JAMA,1998年4月15日)



 可能な限り自然な手段で心疾患を撲滅し、何百万もの命を救う発見に寄与す
る名誉を与えられた内科医および科学者として、私はあなたに問いかけます。
この戦争の目的は、「テロリズム」と戦うわけでもなく、油田を征服すること
でもなく、もしかすると最大投資産業である製薬業界を保護するためなのでしょ
うか?


 



 歴史からの教訓


7 0年前の今週、世界を震撼させ、先の世界大戦の発端とな
る事件が起こりました。



 1933年2月27日、ドイツ帝国議会議事堂(Reichstag)が放火されたのです。



この攻撃は「テロリスト」によるものだという公式見解に対し、間もなく海外
で疑問の声があがりました。現在では、この事件は見せかけとして意図的に利
用されただけであり、「全権委任法」は前もって準備されていたことが判明し
ています。


 


帝国議会議事堂の放火に続き、以下のことが実施されました。



 . 公民権の廃止. 「国土治安法(“Schutz von Heim undReich)を含む、全
権委任法(授権法)の制定


1933年の放火事件により、12年間の独裁体制と第二
次世界大戦の法的な基盤が出来上がりました。


これにより最大の利益を得たのは、


石油化学業界での世界的独占を狙っていた、ヨーロッパ最大の石油化学カ
ルテル、IG-Farbenだったのです



 1946年、47年に行われたニュルンベルク戦争裁判では、このカルテルは「占
領」、「略奪」、「奴隷制度」の疑いで裁判にかけられました。


その結果、カ
ルテルはバイエル、BASFおよびヘキストへ解体されました。


この戦争裁判では、
上記の企業なしでは、第二次世界大戦は不可能だっただろうということが立証
されました。米国主任検察官テルフォード・テイラーは次のように述べていま
す。



 「彼らの罪を明らかにしない限り、将来の世代に対して、さらに多くの危害
を与えることになるだろう」


 



 そして今、再び何百万もの人々が、自らの政府によって誤った方向に導かれ
る危険な状態にあります。


歴史から学ばない人間は、また同じことを繰り返す運命となるのです。


1933年2月27日-.70年前-ドイツ帝国議会議事堂が放火され
ました。この出来事は、ヨーロッパ最大の企業カルテルの利益をなるような、
民主主義の改革に見せかけた独裁政治をもたらしました。


 


2003年2月28日日曜版New York Times 掲載の公開質問状

TITLE:Acrobat Reader
- [japan02.pdf]DATE:2003/08/14 20:28
http://www4.dr-rath-foundation.org/ad_archive/japan.html
http://www4.dr-rath-foundation.org/index.html


----------------------------以上ーーーーーーーーーーー



TITLE:Re: マティアス・ラス博士よりブッシュ大統領への公開質問状
URL:http://www.asyura.com/0306/bd28/msg/436.html

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独立個人とハルマゲドンの闘い

21世紀になって


急速に進んでいる意識変化


究極的にはどういうことになるの〜〜?


また、ハルマゲドンって言われるけど、これって世界最終戦争なの〜?


善と悪の立て別けだって〜〜?


なんだかきな臭い世界情勢とともに急激な気象異変が世界各地におこっているし〜〜  この地球自体も地震が頻繁に起こってきているようだし〜〜



どうやらエライ事が始まってるんじゃないの〜〜?



う〜〜む〜〜〜  あ〜〜う〜  
(またいつものパターンでこの管理人は自分で答えられないで居る・・)



しかし、物理的に見える大変化というよりも、これは人の意識の大変化の方が主体となっているイベントなのではないでしょうか?



という答えば出てきそうです。


もっとも、これも他人様の言うことを参考にしているんですけど〜



それはどうやら


主権者が自分か他人かということの選択にあると言うのです。


今の時期はそれを選択する自由と機会を与えられた最後の場面ということでしょうか?


今までの人類の歴史は主権者を他人として続いてきたようです。
それを今ようやく主権回復する最大のチャンスが訪れているという事のようです。


それを動画で解説してくれている
エハンデラヴィ
http://www.spiritual-tv.com/old/echan-f.WMV


がおもしろいですね。


つまり、すべては内にある叡智(神とも言えるだろう)を自覚する時代になったというわけです。


これですべての陰謀は潰れてしまうことになり、世界は貧富の著しい差がなくなり、戦争も無くなり、独立個人の集合体としての世界が出来上がるというのでしょう。


これを別名地上天国とか理想世界と呼ばれる永年希望を持ち続けてきた人類の理想郷なのでしょう。


独立個人
という表現をしているエハンデラヴィさんのビデオをくり返し見て聞いて、
やっぱりこれは本当だな〜 とニブイ当管理人も納得したのであります。



人は遺伝子に植え込まれていた「奴隷人」としての習性を持っていると共に、自らの主権をもった独立個人としての情報をもDNAに刻み込まれていたのです。


しかし、それがいままでスイッチオンの状態になかなかならなかった。それが一種の宇宙人から遺伝子操作された時点からであり、かつ「教えこまれた」事がずっと肉体のDNAに刻み込まれていた。



そりゃあ、そうだなもし。
宇宙人が地球人類を奴隷として働かせるためには凄い科学の進んだ宇宙人を「神」のごとく思わせる事、そして、いつまでもいつまでも人類が何かに頼り切ってしまうためにある種のしかけをしていたとなると・・・


それを永く継続するために「恐怖」などを利用していた。後はもう人類自体がそれを子々孫々にまで伝えてくれるから、黙っていても持続可能だった。



俗に言う「依存症」に陥らせるには、ある種の恐怖感を強く与えること。
これは効果てきめんだったようだなあ。恐怖と言えば極端かも知れないが、人は必ず何かの不安感を持っている。
そして、その不安とは「他者から起こされる不幸な出来事」という様な意識だろう。


もちろん「不幸」なんて万人に共通した状態なんかある別けないんだけど、「これこれこういう状態を不幸だ」として「教え込んだ」
わけ。


なるほど、人の「死」なんかはその最大級の教え込みかも。
「死が悪い」となると、「病気」も悪いことになる。
しかし、魂のレベルでは死なんかなんでもないこと、ある目覚めのためには大いに肉体次元で利用することもある。


事故や病気もそうだ。
たしかに一般に事故や病気は不幸だ。また貧乏も不幸にはいるだろう。


本当にそうだかどうかは別だけど。
とにかく、そういう風にある状態を「幸不幸」に別けて教え込んだ。
だから、そうなると右往左往するようになっているその原因は肉体的、精神的に苦痛が伴うからだろう。


だいいち肉体の遺伝子にそういう情報をインプットする強烈な災害体験や苦痛体験をさせて置くだけでよい。


後は自動的にそういう場面に遭うとか、勝手に自分で予測して恐怖してしまう。


この恐怖感や不安感がたまらないのだ。
これこそ、「依存症」的エネルギーを発揮する。言ってみればマイナス的にエネルギッシュに陥るわけだろう。



人は自分で解決出来ないと思うと「何かに頼る」
それが「自分よりはるかに能力があるもの」となる。



それが権力者となったり宗教となったりする。科学でも同じ事。
パワーの世界にあこがれるのもそういう状態に陥ったひとになる。


エハンさんはこのビデオの後半(15分くらい過ぎたところ)ではっきり言っている。


薬や注射に頼るのも 独立個人としての自覚がない、つまり、真の力を他者にあけ渡しているからだ。


自らの内に神は存在する 


これを独立個人 と称するようだ。


すると、もはや、宗教の世界も終わりになってしまう。


宗教の世界は ある特定の人物だけに神が存在して奇跡を行ってくれる、力やご褒美を与えてくれる。また時には逆らえば罰を与えられる存在として開祖、教祖を神と同等にしているだろう。



まさか、他の宗教に第1番の神が居られて、わたしんちはその下なんですよなんて言っている宗教はないだろう。



第一の神だからこそ、他に脇目もふらずに誠心誠意信仰するわけだから。


しかし、この独立個人の精神となると、そうはいかなくなるのだ。


すべては内にある、神は自分の内につながっている


となると、どうしても、自分の他にある神を主権者として見るわけには行かなくなる。


主権者は自分につながっている、しかも自分の内にあるという。



そんなバカな! どうみたって自他共に自分はとても神の如くには見えない。バカとは言わないがけっこう間抜けているし・・・


ここでまた、古くからの「教え込み」が生きてくるから、またまた他者への主権を譲り渡してしまうのだろう。



しかし、こんなバカで間抜けな自分でさえ、内では神とつながっているのが真実であり、こんな役ぶりをしているのには訳があるのだ。


神であるものが神でないものになるには、


「忘れること」


そう、忘れること以外に自分を欺す事は出来ないだろう。
自分が自分を欺してきたのだ。


もちろん、まわりみんながそうだから疑うきっかけさえもなかった。
さらに、あの時期には宇宙人がもの凄い能力を見せてああいう者が神なのだと教えられたのだから、もうたまんない。



かくしてずっとずっと吾らは神は他にあり、まさか自分が神の化身だなどとは思わずにやってきた。
だからこそ


いろんな体験が出来たのだ。この幻の世界が現実そのものだと思いこむ必要がある。喜怒哀楽を味わえる絶好の舞台じゃないか。



すべて真実の世界だと思わなかったら、白けてしまって吹き出していただろうに。


大金持ちが貧乏人の家に養子に行って、しばらくの間だけ極貧を味わって見よう。きっと貧乏体験もわくわくするだろうなあ〜



なんて事でその貧乏人の家に貰われていった翌日、外で遊んでいたら石につまずいてしたたか頭を打ってしまった。


気がついたら過去の記憶を失っていた。


つまり、本当は自分が大富豪の息子だという事をすっかり忘れてしまったのだ。



そこから彼は本当の貧乏体験を心の底から味わい尽くせたという。


まあ、記憶が残っていたら貧乏もまた楽しからずや、なんて言ってちっとも苦難に思わないだろうしね。


そうなると、この世界すべての事はみんなみんな 自分が選んでその境遇に生まれ、そして真の世界だと思いこんで体験していることになるだろう。


殺したり殺されたりの世界もあるだろうし、いじめられたりいじめたりの世界、大金持ちやら乞食の様な貧乏に生まれて来た人もいる。



どれもこれもみな「忘れている」から真実みがあるのだ。
「殺される」と言っても生命や魂そのものは不滅だとすると、ただ一時的な状態変化でしかない。それが真実として腹の底から判ればなにも悲しいことでも不幸なことでもない、ただそこにある体験から何かを学べるとしか言えないのだ。



が、しかし、肉体にも意識があるとしたら、ちゃんとDNAに古くからの体験がいっぱいつまっているとしたら、こちらの方からの情報が肉体に作用してくるからたまんない。


頭では理解していても、いざその時になってみると、やはり喜怒哀楽が感情として反応してくる。


そういう過去の膨大な情報をもっている肉体を癒しながら、吾らは神に少しずつ少しずつ戻るという転換点、マラソンで言えば折り返し地点に来ているということだろうね。



だから、ワイはどう見ても神には思えん、と思って当然。そんなに一度に独立個人として立派に帰還できるほど、吾ら人類の永い旅は続いて来たんだから。 
無理もない無理もない。


ただ大河はこういう方向に流れている。途中で岸辺にて休もうが逆らって上流に戻ろうがいつか必ず下流に流れるようになっている。


当初人類が神としての意識があった時点でそこまで認識して開始したゲームなのだから。


すべってもころんでもOK。
早いも遅いも無い、その神の別け御霊は源へのゴムで引っ張られるようになっているんだから。



いずれ陰謀者も同じ源から来ている事を思い出すだろう。


忘れているからこそ出来る役割だろうし、そういう地位にあるものはかなり優秀な役者に違いないのだ。


そして、そういう役者の居る世界に同意してやってきた個人の世界にも、それぞれの立場の役割があり、肉体で言えば各細胞がそれぞれの位置でそれぞれの役割を果たしている、どの細胞が偉いとかどの細胞が偉くないとか言わないだろ。



まさか、いつも彼女とキッスできる唇の細胞はいいなあ〜〜、おいらはいつも糞がくっついてしまう肛門の細胞じゃあ〜〜〜!



は!  またまた、タイプ打ってたらとんでもない妄想の世界に浸っていたワイ・・・・ほんとにワイは自画自賛の神じゃワイ・・



 

なぬ〜?宇宙人との混血〜!? オレも〜?




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー温故知新HPより


 

 



TITLE:温故知新・2012年アセンションに向かって
DATE:2007/08/07 23:00
URL:http://sungod2012.blog96.fc2.com/

ーーーーーーーー引用終わりーーーーーー


最近になって ようやく アヌンナキ という存在が にぶい我がオツムにも刻印されてきたようだ・・・

ニブル じゃない ニギル でもなかったか・・  ニビルだったかな?

そのニビル星とやらが 謎の惑星Xとかいって すでにNASAでは周知の事実らしいけど、
これをイッパンタイシュウ側に知られては 困る支配勢力やらが情報を隠しているらしい・・

ふ〜ん、それでその星の影響か、太陽活動が未曾有の大活躍をして この地球を覚醒させる
というらしい。とうぜん、この地上に生息している人間様もよそ事ではないという。

そして、いまその大変動の真っ盛りに入っている地球の大変化なんだけど、温暖化も気象大異変も


それが原因らしい。  それを二酸化炭素の原因にしているのは 金儲けもそうだが、じつは

この大変動が人の意識を 大きく飛躍させるという 事の方が 重要らしい。

ひとの意識がものすごいパワーを持っているものをいままで意識でフタをさせる算段をして、


教え込んで来たのだが、どうやら、そんな事も無駄になりそうなこの大変革の時期という。

みんながそんな意識をもってもらったら困るじゃん、支配する側はみんなが自分で「無力」だと思いこんでくれていたから、今までうまく計略が運んだのだな。

それを、最後の最後までよろしくお願い致します〜〜じゃない、選挙じゃなくて、最後まで邪魔をする役目を真面目にやっているのが現在の世界の支配好悪魔ちゃんたち。

どうすればいいべえか・・・・   なんと言っても  恐怖心 じゃな。

人の恐れ、不安を増すような状況を作り出す これはお手の物  

しかし、

宇宙的イベントである 今回の地球人覚醒計画は しっかりDNAに刻み込んであるから

そういう 一大危機に目覚めるようにセッティングしてある としたら、 やぶ蛇じゃないの。

恐怖でつっついたら、目を覚ました なんて 


そうなると、世界の陰謀支配希望者たちは 人類の 覚醒の 一番のお手つだいをしたことになって、

後々の世になってから、祭り上げられるという まあ 皮肉なもんだなあ  神の計画ってのは

これが九分九厘と一厘の仕組み って、 まあ だれも判らないようになっているから これも外れるでしょが。

そう言えば、ルシファーの思考と神の思考は神ひとえ すごく似ているんだけど、スサノオの命が大蛇退治をしてそのヤマタノオロチからりりしい若者姿のスサノオが現れた という 神劇を思い出すような。

爬虫類人も地球人も魂の源は同根なのだろうなあ。


ただ、ある目的をもって 枝分かれした末裔なのかも。  おれは右手、わいは左手 という役目分担をして。


どうでもいいことをまた掻いてしまった。 恥掻き 恥書き

日本人はどこから来たの? ユダヤとの関係は?




TITLE:温故知新・2012年アセンションに向かって 日本人
DATE:2007/08/03 09:02
URL:http://sungod2012.blog96.fc2.com/blog-category-12.html


ーーーーーーーー引用終わりーーーーーー

地球温暖化の真実を知る

先に紹介したブログを読んでいます。

そして、これはぜひとも共有したい情報源だと感じまして・・これから

お得意の 貼り付け版を始めますよ。

なに? 医学関係の記事だけでも驚いているというあなた?

もう世の中は驚きっぱなしの時間領域に突入したんですよ。なにを寝ぼけて居るんですか! さあ、おどろけ、びっくりこけ、どうだ、どうだあ〜〜 これででも 腰抜かさないかあ〜〜  

あ、べつに 世間を騒がして喜んでいる 愉快犯 じゃないですけど(ちょっとその気がるかな・・)



二酸化炭素が先か温暖化が先か、よ〜く 考えてみよう

かといって、二酸化炭素対策で省エネ政策をするのは良いのでしょうが、新の原因はそんな所にないってことを、当局はよく知っているんです。
知っていてもイッパンタイシュウ側には知らせないんです。
それは支配する側の いつもの手段ですからあたりまえ。


とにかく、いまの地球規模の大変化は未だかつて無かったほどの大変化だということです。陰謀者の悪巧みももうそんのかんけいねえ って所まできました。



あと一歩のところなので、嘘つきも大がかりになっていますが、ドンドンと暴露されてしまうというジレンマに陥っている最後の悪あがきですね。

医学の嘘話にはいつ気づくかって? それはあんた次第でしかないんですよ。

世界の大陰謀なんてのも、けっきょくは 自分の こころのうち側でしか 解けないんです。 また、そういう風になっているんですから。

だいいち、そういう事をひっくり返す財力や権力など持ち合わせていないでしょ。
個人の力というのは 心の中にある 巨大なパワーなんでしょうね。

それは真実を知る ということが 発火点になるのだ!!


おっと、いらぬ前書きに勤しんでしまった。


以下の記事を是非とも読んでみましょう。 


あなた これを 信じられますか亞〜〜〜

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー





TITLE:温故知新・2012年アセンションに向かって 宇宙からの黙示録
DATE:2007/08/05 09:51
URL:http://sungod2012.blog96.fc2.com/blog-entry-131.html
ーーーーーーーー引用終わりーーーーーー



異端者のひとりごと

どうも 

この異端者は 思うこともうまく言えずにいるらしい・・

ので、


どこか適当な言葉を拝借してしまえ! ってことで、また、無断拝借ですいません。


 


こちらの異端者は頭脳明晰、僕の思うことそのまま(嘘ツケ!)書いてくださっているのです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー


いかに異端児や異論を唱える時期が早ければ早い程、受け入れられないか、または非難されるのか歴史からも明らか。

真実を大衆に対して肯定することは、支配と言う鎖に繋げておく事が出来なくなるから。
しかし、我々はインターネットと言う手段を手にし、今こそ、自分さえ行動すればさまざまな情報を手にする事が可能になった。

そして、手に入れた情報を自分なりに吟味と言う探求の旅に出て、直感や自分の心で感じたことを信じて行くことが出来る。

それは最終的に自分がはじきだした結果を信じ、創造し、その結果に責任を持って生きて行く事だと思う。

この格差の開いた地球を作った指導者の下にいる我々は幸せだろうか?
幸せの基準を見失ってはいないか?
本当の弱者をかぎ分ける能力は失われていないか?

神が人類に幸せを与えてくれる存在だとするならば、今の指導者を選択するだろうか?
清い人生を送っている人々に対して神は、貧困・飢餓と言う試練を与え、嘘と欺瞞を送っている人々に対して、寒さや飢えに苦しむ事なく、外気の寒さに震えることもなく、いつも食欲を満たし、必要異常な富を与えるのか?
罪もない人々をでっち上げによって殺戮してもなお、ありあまるほどの物質を与えるのか?

何故だろう???と思うことは山ほどあるのだ。

しかし、それが現実であり「今を生きる」事だ。

不条理な世界から条理な世界へアセンションする事は人としての本来あるべき喜びを感じ、共有、共時性を基本に創造の世界を手に入れる事なのであろう。

その時が来るまでにするべき事に気が付き、実践して行くしかない。

だからこそいち早く世界の欺瞞に気がつき、真理追究の身支度をすれば今とは違った新たな視野を手に入れることが出来る。

そして、少しでも心を開放させる事が真理追究の旅。

真実は探求者のみが得られるのだ。

ーーーーーーーー引用終わりーーーーーー


TITLE:温故知新・2012年アセンションに向かって 自己変革の勇気


URL:http://sungod2012.blog96.fc2.com/blog-entry-44.html


う〜M 真実の探求者か・・・・ かっこイイ〜〜 


ってことはこの僕も 真実の探求者って おなかまるだし  じゃない、お仲間いりか(嬉)


 


いま上記のブログを読破中。  


あなた、またまた あたま おかしくなりますよ    


いやいや、もう限界越えちゃってますから どうってことないすよ!


真実を知ることが、あらゆる縛りや枠組みからの解放に つながるというのだから。


 

現役医師からのご注意を戴いたけど

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー戴いたコメントです


 


■メッセージ
暇人なのはいいのですが匿名でこのような偏った意見
を公開するのは如何なものでしょう。まともに取り合
うのも時間の無駄なのですが、余りにひどいので記入
しました。
あなたの理論は、医療の不確実性に基づくミスを大き
く取り上げるのみで、その一方でよくなっている大多
数の患者の存在を無視する形で成り立っている。全く
持って論理的でなく、科学的でもない。
念のための検査を悪し様に批判するが、一方で念のた
めの検査をしなかったがために医療訴訟となり、あな
たの意見が通るのなら当然医療側の勝訴となるはずな
のに日本の司法は得てして医療側に不利な判決を出す
現実があることを全く無視している。
インターネットは大変影強力のある情報媒体である。
疾患に苦しむ患者はたとえ病状がコントロールされて
いたとしても絶えず不安にさいなまれながらいろんな
情報に翻弄されている。
自然治癒力なる欺瞞と妄想の産物にのみ頼る治療が意
味を成すのは奇跡的な確率であり、重篤な病態でない
慢性疲労症候群程度の疾患に限られる。
先日、私の勤務する病院にある患者さんが来られまし
た。重症の自己免疫疾患ですが数ヶ月前までは西洋医
学により疾患をコントロールされていた。ところがそ
の母親が東洋医学、自然治癒力なるものを妄信し、子
供の治療を中断し、自然治癒力を高める治療を受けて
いたようです。来院時の状況は無残、明日にも透析導
入か、昇天か、という状態までに悪化していました。
まだ未成年なのに。
西洋医学を批判するが、あなたが批判できるだけの情
報が公開されているということが最も大切なのです。
このような症例があり従前の治療法ではうまく治療で
きなかった、このようにしたら良くなった。その様な
積み重ねが現在の医療を高めてきているのです。
自然治癒力による治療法でうまくいかなかった例は公
開されていますか?実際に最低でも一例、私は報告で
きますが。
あなたがしているような書き込みが患者達の心を乱
し、治療の機会を奪っているという現実をよく理解し
て”あなた自身の個人的意見です、他の情報とよく照
らし合わせて御判断下さい”との書き込みをすること
をお願いいたします。
まあ、このことが理解できるような脳みそがあればこ
のようなページは出来ないでしょうね。それともよっ
ぽどひどい医師に見てもらっていたのか。。。
自然治癒力による医療の更なる発展を望むのならうま
く行った症例だけでなくだめだった例、奏効率なども
公開してください。どのような病態までならよく出来
るのかも公開すべきでしょう。
このようなページを作るなら自らの身分、所在を明ら
かにして言動に責任を持つようにしてください。


ーーーーーーーー引用終わりーーーーーー


これに対してに返信は特に致しませんが、ヒマをみつけて(おいおいヒマジンのはずだったろうに)、少し書いてみようかなとも思っています。


確約は致しませんけど。




 

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