免疫革命」理論から癌の問題にすり寄ってみる ひまあり人

 









免疫革命理論から癌の問題に寄り添う わたしんちの医学革命
音声読み上げソフトで読み上げます

meneki-gan1.mp3 へのリンク

meneki-gan2.mp3 へのリンク





URL:http://homepage3.nifty.com/himaari/menekikakumei3

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安保教授の免疫革命を読む 読書感想文 慢性病の考








「免疫革命」より わたしんちの読書感想文

音声読み上げその1.mp3 へのリンク    



音声読み上げ2.mp3 へのリンク


ちょっと、ちょっと 読み上げだから 奥さん 茶わん洗いながらでも


よいから きいてちょうだい   誤読とよけいな解説が気になるかも(笑い)


 

 

TITLE:「免疫革命」よりー慢性病の項ー わたしんちの読書感想

URL:http://homepage3.nifty.com/himaari/meneki5

安保徹教授の免疫革命を解説する(えらそうに!)

リチャード・コシミズ氏も講演でのお話は、やはり同じ事のくり返しが多いですね。

そこで、僕も もう あきるほど  くり返す事にしました。

免疫革命を読む から 医学革命の実践へ


下記の音声版が 楽ですよ


ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー















音声読み上げ 免疫革命を読む その1

免疫革命を読む その2

wma録音ですーーーークリックするとwmp メディアプレイヤーで読み上げます。 


免疫革命」を読む   現代医学の見なおし論へ
現代医学はなぜ病気を治せないのか
免疫学はたこつぼ化の危機にある
三大療法でガンは治らない
免疫力を上げればガンは自然退縮する
ガンは怖くない  
いまの医療は薬に頼り切っている
強力な現代薬が病を深くした
対症療法で慢性疾患は治らない
身体のシステム全体をとらえる統合医学へ

序章  現代医学はなぜ病気を治せないのか

 最近、免疫力を上げれば病気が′治る、病気を防げる、という話をたくさん耳にします。新聞や雑誌の広告で、免疫力を上げる民間療法の広告を日にしない日はないぼどです。とくに、ガンやアトピー性皮膚炎、膠原病といった、現代の難病に免疫療法が効く、という話は、ちまたにあふれています。

 ところが、それらは、どれも経験に基づいて治癒例を並べるばかりです。 
どうして免疫力を上げると病気から逃れることができるのか、という裏づけがきちんとなされていることはばとんどありません。一方で、いわゆる医学部で学ぶ免疫学の分野では、免疫の化学的なメカニズムについての分析研究が圧倒的に主流を占めていて、病がなぜ起こり、なぜ治癒するのかという過程やしくみを解説するとりくみは、ほとんど行っていません。ですから、一般の人の視点にたってみれば、同じ「免疫」 という言葉がついていても、免疫力と免疫の研究は、まったく別物であるかのように見えてもおかしくありません。

 また、免疫療法が注目を浴びる一方で、現代医学は病気の治療に芳しい効果を上げているように思えないのが現状です。遺伝子だ、ゲノムだ、タンパク分子解析だ、と人間の身体のとてつもなく微細なしくみを解明する分野で、現代医学はたしかにめざましい成果をあげてきました。

しかし、それらが直接的に、治癒をもたらす医療に反映されたという例が、ほとんど見あたらないのです。現代医学は病気を治せない、と非難されてもしかたがない状況にあると思います。




TITLE:免疫革命を読む から 医学革命の実践へ


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー


 


 


 



岡田茂吉研究から医学の革命論

御紹介


以下は岡田茂吉研究をすると医学の革命に突き当たるということになっています。

医学の革命とは もちろん、

薬毒を知り、病気は浄化作用を知り、夜昼転換論を知るということで、本来の自然回帰に自ら参加するということでしょうか?


な〜に、むずかしいことではなくて   事実本当のことを知ればよいだけです

真実は人の数ほどある   と 言いますが、 この薬毒論は やっぱりひとつ中心に向かうと、そんなに 理屈が数多くあるわけないでしょ。


もちろん、勝手な独善解釈が入っていますから、そこは読まなくとも、岡田茂吉がどういう論文を書いていたかをちょっとだけうかがい知ることができますので、そこから、自分自身で 「岡田茂吉研究」にとりかかってくだされ。

後は自由にお任せです。  僕は僕なりに「岡田茂吉研究」をしているものですから。


  ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー



上記のブログをPDFにまとめて見ました。お暇ならダウンドウゾokadakenkyu.pdf へのリンク
2007年6月15日



上記の続き版 その2


  ブログPDF版  200706160006.pdf へのリンク


TITLE:わたしんちの岡田茂吉研究と医学革命トップページ
DATE:2007/06/17 22:02
URL:http://akyoon.hp.infoseek.co.jp/

世界医薬産業の犯罪いよいよニッポンジンをターゲットか!?

いよいよ

なんてものじゃない、 もうとっくのとっくに始まっていたんでしょ。

ただ、前記の記事にあるように、医学関係者たちからそういう指摘が出てきたようになって、ようやくイッパンタイシュウ側にも、ボチボチと受け入れられ始めたというべきでしょうか。


薬の認可について 医学と行政と業者が結びついているとすると、これは 今の年金問題なんてものじゃない。これは命にかかわる欺瞞となるからです。

まあ 命よりもお金の方が大切な世の中ですから、そうでもないかもしれないが、国民の大半がこれに気づいたときには、(もう遅いか)

あんぐりとして 文句も出ないでしょ。

だって、みんながそれを支持してきた事なんだから。誰のせいでも無い。みんなみんな おれがわるいのさ〜〜〜〜〜〜と鼻歌でも歌って

る、場合じゃない!!


ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー



世界医薬産業の犯罪/ハンス・リューシュ著太田龍訳/三交社より


動物たちの復讐-『罪なきものの虐殺』への追補
人間モルモット 2002.10.1追補
癌の自然療法
落ちた偶像
薬と糖尿病
本当に必要な薬の数は?
腐敗
人間と動物

合法的大量殺人
悪魔の薬 DES
ついに脳の移植 2002.10.1追加

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<APPLET codeBase=http://counter.bloke.com/ height=20 archive=Counter.zip width=90 code=Counter><PARAM NAME="_cx" VALUE="2381"><PARAM NAME="_cy" VALUE="529"></APPLET>



TITLE:世界医療産業の犯罪/ハンス・リューシュ
DATE:2003/07/28 19:40
URL:http://www5.ocn.ne.jp/~kmatsu/iryousangyouhanzai/mokuji.htm


ーーーーーーーー引用終わりーーーーーー


 


 

インフルエンザ対策の大間違い〜進歩時有無

 


下記の進歩ジウム


これも独り善がりの意見と言えるのでしょうか?


僕に言わせると、 ひとりよがりの意見を持った人が大勢集まると、それは嘘が真実になるとき   と解釈しています。


だから、嘘と真実の見分け方は 賛同者が多いか少ないかでは判らないということです。 


 


知らない者と判らない者が集まって相談すると飛んだ結論が導き出されるーーが、それさえも判断できない者達にとって、それは真実そのものである   (ニーチェ)


 


ニーチェ は嘘ですよ(爆)    


でも、これをニーチェの言葉だと100万人が信じたらそうなりますけど。(なるか!)



 


ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー




No.24 (2006-06-01)
“インフルエンザ対策の大まちがい”
薬害オンブズパースン 関口正人

2月5日、弘済会館(四谷)において、薬害オンブズパースン・タイアップブループ総会企画として、シンポジウム「インフルエンザ対策の大まちがい タミフル、ワクチンはあなたを守らない!」が開催された。


 


シンポジストは、母里啓子氏(元国立公衆衛生院疫学部感染症室長)、浜六郎氏(NPOJIP理事長、薬害オンブズパースン)、谷田憲俊氏(山口大学医学部医療環境学教授)、山本英彦氏(大阪赤十字病院医師)、古賀真子氏(日本消費者連盟事務局員)、野田邦子氏(薬剤師、薬害オンブズパースン)の6氏。当日は、100名収容の会場が満席となって、急遽追加したパイプ椅子で壁際まで人が埋め尽くすほどの盛況となり、この問題に対する関心の高さが窺われた。


 



 基調報告では、まず、インフルエンザワクチンの無効性を立証した前橋医師会の報告書(前橋リポート)の作成にも関与された母里氏が、さまざまなデータを基に、インフルエンザワクチンには効果がないことを説明された。


 


続いて、浜氏が、「インフルエンザ脳症」などと呼ばれ、インフルエンザの危険性を強調するために援用されている脳症が、インフルエンザが原因ではなく一部の解熱剤の副作用であると考えられることや、タミフルの副作用症例などについて報告された。


 



 後半のシンポジウムでは、冒頭に各シンポジすとによる短い報告がなされた。山本氏は、インフルエンザワクチンの効果に関する海外文献などについて報告された。


古賀氏は、「インフルエンザワクチン需要検討会」を継続的に傍聴してきた経験などをふまえ、一時は30万本まで激減したインフルエンザワクチンの製造量が、産官学一体となった運動戦略によって2100万本まで回復した「舞台裏」を明らかにされた。


 


 


谷田氏からは、鳥インフルエンザ問題についての解説があった。鳥インフルエンザ問題については、これまで、その危険性を喧伝するマスコミ報道にしか接する機会がなかったが、谷田氏のお話で、鳥インフルエンザについても、科学的なデータが歪めて伝えられ、危険性を過度に煽る情報が流されていることがわかり、「やはり」という思いがした。


さらに、野田氏は、インフルエンザの危険性とワクチンやタミフルの有効性を強調する報道が医療現場にもたらしている問題点について報告された。



会場との質疑応答では、インフルエンザワクチンの有効性等について問題意識を持った医師等の医療専門家の発言が目立ち、シンポジストとの間で熱のこもった議論が展開された。


 



 ワクチンの効果。タミフルの有効性と危険性。インフルエンザの危険性。こういったあらゆる情報が、医薬品(ワクチン、タミフル)の使用を促すよう、科学的に歪められて伝えられている


 


今回のシンポジウムでは、盛り沢山な内容によって、これらインフルエンザを巡る問題点の全体像を明らかにすることができたと考えるが、予備知識の全くない参加者にとってはやや難解な内容となってしまったと思われることが反省点といえよう。 



TITLE:薬害オンブズパースン会議:機関紙「 “インフルエンザ対策の大まちがい” 」

URL:http://www.yakugai.gr.jp/bulletin/rep.php?id=231





ーーーーーーーー引用終わりーーーーーー



はしか予備軍と731部隊と医療の犯罪

ずいぶん、題名をよくばったなあ・・


これ 性格だからなおらない だろうなあ  

山菜採り、右手で掴んで左手で次を採ろうとして 崖から落ちる

いちどもったものを手放せないで 次の物を掴めないで もがいている

あちらとらず。こちらとらず。どれもとらず。


 




その前に

TITLE:「はしか予備軍」300万人…国立感染症研調査

http://asyura.com/sora/gm3/msg/196.html





この記事への連続コメント魔の記事も 考えさせられる・・う〜〜む


で、医療の犯罪 音声版はリンクしてあったけど、文字版は忘れていました。いま気づいたのでここに。


http://homepage3.nifty.com/himaari/b-1.htm



内容は本を買ってください。

これは一部引用でしかないのです。

医療の犯罪で グーグル検索すればどんどん 出てきますよ。

はい、後は取捨選択。

認めたくない人は それも自由ですから。



癒着、捏造、これって医学世界のことなの?

ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー








2007-06-05

「厚生労働科学研究における利益相反に関する検討委員会」の運営に関する要望書提出






2007年6月5日厚生労働省大臣官房厚生科学課へ『「厚生労働科学研究における利益相反に関する検討委員会」の運営に関する要望書』を提出しました。
6月6日厚労省で、上記検討委員会の第1回が開催されます。


要望の趣旨
1 検討委員会委員と製薬企業との経済的関係をすべて公表すること
2 過去3年間に年間50万円以上、製薬企業から金員を受領している者は検討委員会委員としないこと
3 医師と製薬企業との経済的関係の現状を調査し、これを公表すること
4 パブリックコメントやヒヤリングの実施など検討委員会の議論に国民の意見を反映させるための手だてを十分に講じること
5 検討委員会の傍聴席を十分に確保すること
6 検討委員会の事前配付資料は会議前に、当日配布資料は会議直後に、議事録は会議終了後2週間以内に公表すること

関連資料・リンク等


TITLE:薬害オンブズパースン会議:「厚生労働科学研究における利益相反に関する検討委員会」の運営に関する要望書提出



URL:http://www.yakugai.gr.jp/topics/topic.php?id=575

ーーーーーーーー引用終わりーーーーーー

これって・・・・・・・・・・・

お薬屋さんと お医者さん が お金で つるんで いるって いう風に

疑っているの?

つまり、 われわれ イッパンタイシュウ側には 分からないように うまく談合

して、薬の認可を とりしきっているのが

薬の検討委員会 っと 言いたいわけ?

はは、のんきだねえ〜〜〜

でも、ようやく そんな 気持ちになっただけでも 

われら ほとんど B級 国民? いや、C,D・・国民には なんのことやら


さっぱり・・????


はあ〜〜〜?

あんた飲んでいるお薬、そのお薬ですよ!  それがどうして認可されたかを

疑って居るんですよ〜〜〜〜〜

このひとたちは〜〜〜〜〜〜  (笑い)


 



もし宇宙人が現れたらどうなるんだろうこの世界は?

まあ宇宙人だからといって、こちらも宇宙人ですからね。(笑い)


むかし、床屋さんで おれはじつは宇宙人なんだ:: と言ったら、その床屋さん、マジに驚いてしまった笑い話がありました。


で、じつはうちの奥さん、死ぬほどの弱体化したとき これが宇宙語じゃないのか?


と思うほどのまったくテレビでも映画でも聴いたことのない様な言語を口にだしたことがあります。


僕はもちろん、当の本人がビックリしてパニクってました(笑い)



今から考えると、きっと地球人の細胞意識にはこういう情報が蓄えられていて、何かの制限が取れたときに突然表出してしまうんじゃないか?という風に受け止めました。

こんな事言っても信用されないのですが、もう何十年もすると 常識に乗るかも。


とにかく、今この時代、UFOや宇宙人 この存在を信じる信じないかの段階です。

しかし、これがもしも 誰もが 認めざるを得ない という 状況になったとしたら・・


これは 人類の あらゆる面での 大変革が 起こってしまうのでしょう。

これはすべての宗教はおろか、科学さえも 今のものは 大変化せざると得ないでしょうね。

次の お話はおもしろかったので、最初の馬鹿話は 僕ですので、飛ばして・・と


愛読のメールマガジンですが、

この中に おもしろい 色ものがありましたので。

 

と言っても、100パーセント 真実かどうかは分かりませんね。

 

眉唾して、ほっぺつねって それでも う〜む と残るものなら

 

それも まだまだ かも知れませんが

 

どうせ、医学の革命情報で ほとんど 信じられないでしょうから

 

たいして気にしませんけど。

 

追記、

これから推測すると、どうも月面映像はやはりそのまま世界に流すことが出来ない状況があったためでしょうか?

実際に月に行ったのか行かなかったのか?

もし行ったとしても映像を流せない理由があった?


月面で何が起こったか? 〜アポロは本当に月に行ったのか?〜

 

 

ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー

 

『アセンション館通信』vol.165 2007/06/03(第165号)

まずは、地球人ばかりが 宇宙人では無い!

 

あの岡田茂吉氏もあの時代においては

 

「宇宙には人類以外は存在しない」

と書いていた様ですから、信者さんはUFOなど信じないか、あれは地球人の作った乗り物だという風に(もっともそういう物もあるらしい・・けど)考えるでしょう。

 

この世に生まれて来る相当な偉人、巨人、神人と言われる人でも

 

100パーセントのアカシックレコードにアクセス出来る能力は使っていないと思われます。

ゆえに

各人がそれぞれの専門分野を中心としての奥深い情報を開示しているものであって、

言ってみれば、

それぞれが分担作業している様な形

と言えるのかも。

 

だから教祖だからといって

神世界の全体の情報を

開示出来るものでは無い


思えば、

 

その時代においての必要な情報と

今の時代においての

必要な情報


格差が

あっても

当然

だと

思うのです。

 

 

 









第1章 宇宙人・地球外文明が実在する真実
 
 ●(証言1)月には都市があるという真実
 ……
 2002年10月5日のロシア政府の機関紙「プラウダ」には、月面都市の
 写真が公表されています。月にはすでに誰か住んでいるというのです。
 
 さらに2001年5月9日、アメリカの首都ワシントンにあるナショナル・
 プレスクラブで、スティーブン・グリア博士の主催する、OSEFIによる
 地球外文明の実在を証言するディスクロージャー会見が行われています。
 その様子は、CNNやBBCテレビで実況中継されました。
 インターネットでも、ライブ放送されました。
 5月9日〜6月26日までに、140万件ものアクセスがあったということ
 です。しかし、日本ではまったくニュースとして取り上げられませんでした。
 http://www.netro.ca/disclosure/npccmenu.htm
 ……
 





、「第5章 三千兆円の米国資産が消えたワンタ資金の真実」から、主
に「証言」というデータ部分を抜粋します。^^;

----------------------------------------------------------------------
 アメリカの副大統領、チェイニーが来日しましたね、二〇〇七年の二月二〇
 日に。
 テレビでは、イラクやアフガニスタンで日本の自衛隊の支援を得るため、そ
 の協力を求めるためというのが表向きの理由ですが、本当はそうではありま
 せん。
 チェイニーは、日本にお金の無心に来ました。
 何でお金の無心に来たか。
 チェイニー、ヤバいんです。
 今ね、五〇〇兆円のお金を用意して、アメリカの財務省に返さないと、捕ま
 っちゃうんです。
 それでお金の無心に来ました。
 アメリカの副大統領という肩書きで。
 
 でもね、みなさんの中には、もう十数年前の話だから、もう漏れ伝わって、
 知っているかもしれませんが、ワンタ資金というのを聞いたことがあります
 か。
 ワンタ。ワンタ資金。
 
 ワンタとは、レオ・ワンタという、アメリカ財務省所属の工作員だった人で
 す。
 最後は、アメニトラスト銀行という信託会社の受託人でもありました。
 この人はソ連が崩壊し、ベルリンの壁が崩壊したときに、大活躍した工作員
 です。
 レオ・ワンタは、レーガン大統領の命令を受けて、ソ連解体に向けてルーブ
 ルを操作した人なんですね。
 ルーブルを下落させて、ベルリンの壁を崩壊させ、続いてソ連を崩壊させた
 影の主役のひとりです。
 
 このとき、レオ・ワンタはルーブル通貨を下落させ、この通貨オペレーショ
 ンによって、日本円で三三〇〇兆円(二七兆五〇〇〇億ドル=1ドル一二〇
 円換算)を手に入れました。とてつもない大金ですよね。
 レーガン大統領は、このお金を、
 「信託基金を作って、いったんそこに入れておきなさい。そのうちに私が指
 示するから、そうしたら恵まれない子どもたち、第三国で教育を受けられな
 い人たち、その人たちのためにこのお金は使おう」
 ということだったんですね。
 ……
 レーガンは、ワンタにアメリトラスト・グループという信託基金を作らせま
 した。
 ワンタは受託人として就任しました。
 このお金は福祉のために使うというのが目的でしたから、ワンタはそれを忠
 実に守ってたんですね。ところが、レーガン政権が終わります。
 そうして、現ブッシュ大統領の父が大統領になって、その政権も一九九二年
 に終わります。その後にクリントン、それから現ブッシュと、三代の大統領
 を経るうちに、このお金、三三〇〇兆円が全部消えてしまいました。
 
 ●(証言9)ワンタ資金・事件のポイント
 ……
 アメリカの財務長官ポールソンは、前ゴールドマンサックス最高責任者であ
 ったとき、レオ・ワンタからあずかった四兆五千億ドル(五百四十兆円=
 一ドル百二十円換算)の現金を横領し、イスラエルに横流ししたことがバレ
 てしまいました。
 
 そのせいで、二〇〇六年七月、ロシアのサンクトペテルブルグで開かれた
 G8サミット(このときは中国もオブザーバーとして参加した)の裏舞台の
 主要議題が、このワンタ事件でした。
 ポールソンは、五百兆円をワンタ側に変換するという解決合意書をつくり、
 米国最高裁判事二人が署名し、G8首脳がこの解決を認めました。
 ……
 クリントン大統領はワンタにヒラリー夫人がやっている慈善団体「子供防衛
 基金」に、信託基金から二億五千万ドル(約三百億円)を寄付してもらえな
 いかと言います。
 ワンタはクリントンを信用し、その金額を振り込む書類にサインしたといい
 ます。
 ところがスイスの組織犯罪捜査官が調査したところ、秘密基金であったこと
 が判明しました。
 クリントン夫妻は二人とも超国家的秘密結社員で、この基金はヒラリーの財
 布代わりになっているとのことです。
 ……
 
 クリストファー・ストーリーは、世界的に高く評価されている国際通貨分析
 の権威であり、二〇〇六年一二月三日以降、これらの事実を日記形式で公表
 しています。
 ワンタ資金に関係して登場する人物は以下のメンバーです。
 ジョージ・ブッシュ大統領
 H・W・ブッシュ元大統領
 W・J・クリントン前大統領
 上院議員ヒラリー・クリントン
 ……
 ここにレオ・ワンタ事件のことが出てきます。
 http://www.rense.com/general70/leo.htm
 ……
----------------------------------------------------------------------


TITLE:『アセンション館通信』第165号

URL:
http://now.ohah.net/pari/mm/vol165.html


ーーーーーーーー引用終わりーーーーーー


この中の第5章は 僕の馬の耳を大きくしてくれましたね〜

日本人に謝ユダヤの長老は今どうしてるの?

グーグル検索 日本人に謝りたい


昔読んだ本、今ごろになってまた必要な頃かも・・


ユダヤ人の中には、こういう人も居たのですが、そういう勢力はいまどうなっているのかな? どうしてもユダヤ人=陰謀 と、つい結びつけてしまいがちなので、こういう考えのユダヤ人の長老の存在の影響力に期待したいものです。


この中のトップ


ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー


日本人に謝りたい


〜 あるユダヤ長老の懺悔 〜


──ユダヤ長老が明かす戦後病理の原像──


 


 






あるユダヤ人が天皇と日本について語った文がある。彼の名はモルデカイ・モーゼ。戦時中にルーズベルト大統領のブレーンとして日本を研究し、戦後の対日処理立案(GHQ政策)にも加わったという。彼は『日本人に謝りたい』という、極めて異例な内容を含んだ本を残している。



TITLE:日本人に謝りたい──あるユダヤ長老の懺悔

URL:http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_he/a6fhe800.html


ーーーーーーーー引用終わりーーーーーー


 


 

薬が病気を造るという基本のお話です

また そのまんま 貼り付けです


 


薬が病気を治すんじゃなく、次の病気を造る。これで感染症対策が変わる
http://www.asyura2.com/0311/health7/msg/384.html



投稿者 寅蔵 日時 2003 年 11 月 29 日



以下、私がある団体に入って居たときのお話。
 もう、二十年前になりますか・・・・・医学ではようやく安保氏のような
御方が出てこられて、待ち遠しかったです。

http://homepage3.nifty.com/himaari/byoukikaisetu-1.wma



(声は上記)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
こんにち迄またこんにち以後も、世間一般では病気は悪化作用だと
思っている。お医者さんも一般の人も身体が悪るくなる事が病気な
んだと思ってるから、うっちゃっといたら死んでしまうかも知れな
いと怖れて、病気を治そうとして注射したり、薬を飲んだりするん
だという事です。

 ところが我々の方では反対に浄化作用なんだと言ってるい 汚な
いものがお掃除して奇麗になる事を浄化すると言うんですから、病
気は決して体が悪るくなる、悪化作用じゃなしに、病気は体を奇麗
にする浄化作用だという事です。だから病気に対する考えかたをく
るっと変えてあげる事です


本来薬という物は毒物ですから、飲むなり注射したりして入れます
と、その毒物の麻痺させる力が働いて、症状を麻痺させ緩和させる
事になる、体内の老廃物である毒物が出様として動いている結果起
こった症状なんですから、体内の毒物より強い毒性を持った薬を入
れてやれば、仮に体内の毒が五だとすれば、六以上の毒性を持った
薬を入れれば六の方が強いから、五の動きは麻痺させられてしまう
訳です。

 薬は毒だという事は私達が三十年、五十年前に言い出したんじゃ
なしに幕末の有名なお医者さん杉田玄白先生、日本で最初の死体解
剖をやった人です、この杉田玄白先生は、
「薬は毒なり、毒を以て毒を制するなり」

と、言ってるんです。だから本来薬は毒物だと、なるが故に昔から
匙加減が大切だと言うんです、ですから粉薬なら紙に包んで食後に
一服、水薬なら薬瓶に筋が入っててここからここ迄を食前に飲みな
さいと言って、一週間分か十日分呉れる事になってる。何も病気を
わざわざ一週間も十日もがかって治さなくても、一日で一週間分飲
んじゃったら一日で済みそうなもんでしょ。

 けれど薬は毒なんだがら、副作用を起こさない程度に症状を麻痺
させる、それが匙加減という大切なところなんですね。だから今日
でも今日以後も、テレビのコマーシャルとか、ラジオのスポンサー
とか、新聞広告の薬といものはちっとも減りません。
それじゃ古い薬の宣伝かというと皆新薬なんです。

それは今言いました様に、五の体内の毒素が動き出した時に、六以
上の薬で押えた、ところがずっと押さえっぱなしには出来ないんで
す。薬が押える力には僅かな期間しか無いんです。昔は五日も六日
も半月も押えて居たでしょうけど、もう今日(こんにち)は早いん
です、どんどん押えが効かなくなって来てるんです。

 ですから発病するんです、この場合お医者さんは再発したとこう
おっしゃる。おかしいじゃないですか冶ったものなら再発する必要
はないでしょ、症状を押えた丈だからなんです。症状を引起こした
原因の方を治しちゃえば絶体再発はする必要は無いんです、で再発
した場合、この間の病気の時飲んだ薬や注射が非常に効いたから、
これをやろうと言ってやります、今度は効かないんです。

同じ症状でも何故か、自分の体の中にある毒が増えてるんです。こ
の前、五の身体の中の毒を押える為に、六の薬を入れたから、体の
中の毒は右プラス六で十一になってる、その十一の毒が効き出した
ので、この前効いた六の薬を入れたんでは十一の毒は押える事が出
来ないんです。だから全然効かない。

少なくとも十二以上の毒分でなければ駄目だという事で毒の強いの
を入れる、又押えられる、また暫く経つと動き出す、今度は二十三
の毒分です、今度は二十三以上の毒分を入れる、こういう事で新薬、
新薬がいつ迄経っても出来る訳なんです。薬を用いる現代医学とい
うものは、病気を治すんじゃない、病気症状をいち時抑えて、そし
て次の病気をどんどん増やして行く。その都度新しい強い薬を用い
なきやならないと言って、新薬をせっせとそろえている。

つまりお医者さんと製薬会社の営業は繁盛してるんですけど、お客
さんになった人間は、貴重な健康な体を悪くされ、遂には寿命迄も
縮められてる。だからお医者さんと薬屋さんの米櫃の材料にされて
いるのが、哀れむべきこんにちの人間共だという事になる。

 だからお医者さんの方でも、現代医学は根本療法とは言ってない、
対象療法だと言ってるんです。大正天皇の侍医だった入沢達吉博士
は盲腸炎で亡くなったんです。盲腸炎なんか二、三日@@すれば治っ
ちゃいます。偉大な入沢博士さんですからお弟子さんのお医者さん、
博士を貰った人が何人も居る。そういうお医者さん達が先生の周り
を取り囲んでも、簡単な盲腸炎を治す事が出来ない、ただ見守るだ
けです。

その先生が詠まれた辞世の歌が「効かずとは思えど これも義理な
れば 人に飲ませし薬ワレ飲む」と。

薬なんて病気を治す事出来ないんだ、効かないんだ、ただ症状だけ
は薬の力で一時誤魔化しは付く。自分も長い間大勢の病人を診て来
て、病人から先生この苦しみ、このつらさを何とかして下さいと頼
まれれば、症状は薬の力で一時抑える事は出来た。ここで今更を薬
を飲んだからって病気は治りっこない。そんな事は分かってるんだ
けど、さんざん今まで患者に薬を飲ましたり注射をしてあげたりし
た義理があるから、わしもここでこ一服飲んで死ぬんだと、これで
はっきり分りましょ。薬を用いる事は対象(対症)療法なんです。


ーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー

安保氏の免疫理論を読まれると、段々と理解が深まってきます。
ただし、全部真理だとかは思わないで、まず疑い、そしてそれを正しく批判
することをお忘れなく。
どんな立派な理論でもひとつや二つは不具合はあるもの。
また上記のお話も同様に。


沈黙の春、医学編

以下、そのまんま 貼り付け


:接種禍。いつか思い出す沈黙の春を くりかえすのか?




投稿者 nigoron 日時 2002 年 3 月 24 日 12:59:36:


もう少し知って賢い判断をしましょう。



以下、危ないぞ予防接種よりーーーーーーーーーーーーーー

最初の麻疹ワクチンは、一九六三年にアメリカで認可された。このワクチンの危険性の一つは、後の章で見るように、病気そのものの危険が大きいといいはやされる度合に比例して、非常に多くのケースで、脳炎が引き起こされていることである。
また、有効期間の点でも、期待とは大きく離れているのだ。


ロバート・メンデルスゾーン博士は、この点について、「私は、たとえワクチンが有効だと確信させる証拠があっても、麻疹ワクチンに関連した危険は受け入れられない、と考える。
しかも、そのような証拠はないのだ。



一方、ワクチンの導入が開始されるずっと前から、この病気の発生は減少していた。

アメリカでは一九五八年に約八十万件の麻疹が発症したが、ワクチン導入直前の一九六二年までに、三十万件にまで低下してしまった。


ーーーーーーーー引用終わりーーーーーー


ワクチンに効果があるから接種は中止できないーーーという大義名分=いい訳は成り立たなくなってきたようです。
つまり麻疹にかかわらず、いろんな感染症が予防接種や抗生物質の登場にかかわらず(無関係に)自然に増加し、自然に現象していたという事実が浮かんできたのです。




その事実を国民には知らずどこまでも医療によって利益を得るものたちのためにひたすら接種を強制し今でも半強制的環境にしているのは誰なのか?  この答えは「省庁名」や「企業名」ではあやふやです。何所の誰がその権力を握っているのでしょうか?



続いて、
ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー−−−−−−−

 ノーベル賞受賞者、ジョン・エンダース博士は、ヲーユー・イングランド・ジャ来事が、『ジャーナル・オブ・アメリカン・メディカル・アソシエーション」に掲載されている。
アメリカでは麻疹死菌ワクチンが、一九六三年から一九六八年の間、麻疹対策として用いられた。

約七五万人の子どもがこの予防を受けた

「○ーナル・オブ・メディシン』で次のように書いている。

幼い少女は予防接種をしても、大きくなって風疹にかかることがある。
なぜなら、予防接種は部分的な防衛を与えるだけで、自然にかかった風疹が再感染を十分に防ぐ力を与えてくれるのとは違っているからである。

 また、中には特定の病気に村する予防接種が、後に同じ病気を修飾された形ではあるが発症させると思われるような状況を引き起こす
麻疹がこのような例である。


下記の一連の予防接種を受けた。おびただしい数のこれらの子どもたちが、今や若者として、「非定型麻疹」といわれるものに直面している

 そういう現れ方は大変困った病気の型である。
そこでは、予防接種のために免疫反応に対する障害が起こり、その結果、麻疹ウイルスに対する感受性の高まりが生じていると思われるのである。

「非定型麻疹」 の出現は、●予防接種導入後十六年経って注目された。



この方法(生後十二カ月以内)で接種された子どもの約五〇%が免疫組織に損害を受け、この特定のウイルスに反応する能力に永久的な改変を起こしていると見られる。

このことが他の微生物に正常に感応する能力にまで影響するかどうかはわかっていないが、動物での研究によれば、その可能性は強い。



 否定型麻疹はしばしば、腸炎を引き起こし、その可能性が予防接種を無価値にしている。


次のステートメントは、アルバート・アインシュタイン医科大学のウイルス学者マーシャル・ホロビッツ博士のものである。


「免疫機能がいつストップするかを予測する手段はない。初回の接種後、時間の経過とともに、それが低下してゆくとは予測したくない。報告されない非定型麻疹のケースが、おそらく数百(あるいは数千)もある。

そして医師はロッキー山紅斑熱と診断して混乱している」。もし医師が混乱しておれば、一般大衆も混乱することは明らかである。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



以上のように予防接種という反自然なやり方は結局その主目的である「予防」はおろか、その「予防行為」そのものが将来の「感染」もしくは別の「病気を生み」出しているというのです。

しかし、それは人によって「現れる時期」は違っています。誰もが同じ時期に同じような症状になって出るものではないのでしょうから、それを証明する事は至難でしょう。

しかし、そんな事に関係なく予防接種による害作用は後になって現れる事は知っておくべきでしょう。

自分や家族がいつか突然おかしな症状が出たとするともしかしたら何年、何十年前に接種したのが原因ではないだろうか?
そう疑ってもよいのではないでしょうか。



「沈黙の春」で警告した現在の世界ーーーーー当時の科学者たちは揃ってこれを否定したではありませんか。

「そんな証拠はない」し「あり得ない」として・・


そして近未来においてまたも思い出すのでしょうか。
「予防接種に害はない。」「将来にも影響はない。」
そして「証拠はあがっていない」と発言していた専門家たちを。


効果の無いものに価値をつけ、危なくないものに危険価値をつけると

せっかくのコメントですから、それを利用させて戴きます。


賛成論はあまり反応しないのですが、反対論は貴重なのですね。
人はどうして、そうなのか?という疑問があるとき、それは賛成論からはあまり学べません。たいていは反対論から 本質を伺うことができるようです。


 


 



なぜ吾々は予防接種をするのか?またしたがるのか?、またさせたがるのか?

これに答えてくれるような本が以下の引用した本です。

つまり  大本営発表的医学情報 で世界が統制されているからです。
さらに 国民(人類の大半)が それを信じ切っているからです。

大本営発表的医学情報とは 情報操作さえも研究結果さえも自由に行えます。それがちょっと前に紹介した、最近のアメリカで話題騒然となっている本です。
(過去のブログに紹介)

これだけを信じていたんでは、偏った情報になりがちです。
だから非国民の話も聞いて見た方が良いですよ。

戦後、皆さんのご両親やおじいさん、おばあさん、どうなりました。
始めから真実を知っていたでしょうか?
今になっては忘れて、いや、忘れたふりをしているだけでしょ。
本心は覚えているはずです。

「吾々はいかに嘘の情報を信じて、しかも、それを他人にも強制していただろうか!?」
 隣組の強制力はかなり強かったはずです。
 
少数意見は みな「独り善がりの意見」として 排除したでしょう?  多数意見は強制力があります。

だから、危ないのです。
少数意見には強制力などありません。

これから考えてみると、少数意見だからと言って排除する前に、どうしてそういう意見があるのか、そして事実かどうかを真剣に調べてみるという態度が必要なのです。

原爆が落とされてから目が覚めるのも良いでしょうが、それはあまりにも野蛮人的結果です。人は目も耳も口もあるのですから、まして今の時代、自分で真実を調べるつもりなら幾らでも調べられます。


あ〜〜
またこういう事を書いている。こんな話しはさんざ書いていたんだっけ。 つい、ムキになってしまったわい(笑い)


さっさと引用文の紹介してしまえばよかったのに!



ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー

Re: Re接種禍・ワレワレはダマサレていた。“帝国は感染症に勝利!”の大本営発表

投稿者 nigoron 日時 2002 年 3 月 24 日



長い間信じさせてきた医学情報も実にいい加減な「戦勝報告」であったかを暴露されているのですが、それでも!洗脳(濁脳)されつづけて来た(世界中の)国民は今もってそれを知らない。

いや、知らないのではなく知ろうとしないのではないでしょうか。

医療被害に責任者は官業医ばかりではないのでしょう。真実を知ろうとしないどころか排斥しようとするのはいつも国民の方なのではないでしょうか?


ちなみにこの本、市の図書館では「古い」との理由で読者の目に入らない書庫にしまってありました。本当に重要な情報はすぐ隠されてしまい、かつB国民は見ようともしない。これでまた接種禍による裁判で被害者が怒る場面が登場するのでしょう。「人任せ」にした結果に。他のことはともかく任せてしまっては危険なものはご自分の「生命と健康」でしょう。




以下、「危ないぞ予防接種」より
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

著名な疫学者であるトーマス・マッケオン教授がその代表著書『薬の役割』を出版した。これには、一八世紀以来のイギリスで流行した感染症の衰退についての彼の注意深く、異議を唱えられない解析が含まれている


免疫をつけることと薬物療法がこれらの社会悪にどんな効果を与えたのだろうか。


 これらの手段は、一九三五年[初めて広く使用された抗菌剤であるスルホンアミドが導入される]以前の死亡率にはほとんど効果がなく、そのとき以来ずっと、他の影響力を与えるものに比べて重要なものとはなっていない。ジフテリアは、特殊な手段である (ワクチンによる‥訳注)免疫化がその衰退の主な理由であった可能性のある唯一の一般的な感染症であった。



その他の一般的な感染症(結核、肺炎、麻疹、百日咳、狸紅熟) では、死亡率は効果的な医療の処置が可能になる前に比較的低いレベルにまで下がった。




 マッケオン教授は、産業革命期に主に流行った感染症による死亡率の低下を何十年以上にもわたって追跡したグラフを使って、自身の要点とするところを証明している。

これらのグラフで、彼は、ワクチンや抗生物質のような医学的治療が一般的に可能になった時代のいろんな時点をつないで表にしている。

実際にそうであるが実際に伝染病を克服していたら、これはグラフ上で明らかになっていたはずだ。

だが、やはり死亡率の減少はほとんどないかまったく変化がないのである。彼は結論している。



「現代の健康状態の改善は、科学と技術の寄与するところがほとんどない状態で始まり、非常に長い道のりを経てもたらされた……。過去数十年間の治療の進歩は死亡率にほとんど影響を及ぼしていない」

続く

URL:http://asyura.com/sora/gm3/msg/200.html




ーーーーーーーー引用終わりーーーーーー

自然治癒の力

また聴いて見ました。

空間に身を任す。 人間のテクニックなど ちゃちなものかも。


癒しのテクニックなど 下手なお節介になるとき。

何もしない  という事が 最高の 力を与えられる時


宇宙に身を任せたときに、それが最高に発揮されるとしたら・・


人の努力などは  なんだか 気休めでしかない  のか・・?

ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー







音声読み上げ  自然治癒の力 



創業夢宿より   右クリックで保存



TITLE:わたしんちの医学革命  表紙

URL:http://homepage3.nifty.com/himaari/


ーーーーーーーー引用終わりーーーーーー



 


単純に病気を十把一絡げに説明できない。そんな点をよく考えさせられる論なのではないかと


おもいまして。(管理人)


ヒマが無いから    でなくて、  ヒマをこちらに回せないから


というのが、「ヒマが無くてねえ〜」といって、聞く耳、見る目をそこに向けないだけのこと。


 


あれがないから、これが揃わないから   という のは  「いいわけ」であって


実態ではない           いつもやっているakyonn氏談(爆)

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