麻疹にかかることが悪事とは笑止千万?

Re:麻疹にかかることが悪事かのような医学者の



先回の予防接種の疑惑の続きです。

今回は 本番に入ります。  ネエ〜用意はイイ〜?

は? 本番って、あのホンバン?  な、わけないか!

本番って   ハシカ、麻疹、はしか ですよん。


最近の若い子が 麻疹にかかっているというその真相解明に
いよいよ乗り出したという・・・・いや、そんな事はもう半世紀
以上も前に出されていただっけ。





ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー



Re:麻疹にかかることが悪事かのような医学者の狭量的見解が原因か 投稿者 nigoron 日時 2002 年 3 月 24 日 00:49:22:


(回答先: 押し付け的予防接種等は帝国主義的強制ではないか。
投稿者 nigoron 日時 2002 年 3 月 24 日 00:24:07)



風邪にも罹らない○○・・・
麻疹にも罹らない子供・・・・
自然の摂理では必要なことは早めに済ましておいた方が良いのかも知れない。小さいものを予防しようとして後でどれだけ大変かを医学者たちも知り始めてきたようです。





以下、危ないぞ予防接種 よりーーーーーーーーー
(@は文字不明なためです。直接本書をお読みください)


こうして我々は、体内に潜在しているウイルスが@性化されると、神経構造を取り巻くミエリン@@に損傷を加え、機能障害とMSの麻痺を誘発するという多くの研究者の指摘を知ることができるのである。

 さらに、後になってMSの危険を増し、免疫防衛能力を弱めるもう一つの局面に注目することも、興味あることである。

その局面とは扁桃の摘出のことである。

ハーバード医科大学、予防医学と神経学部のダビッド・ボスカンツアー博士によると、扁桃がなければMSの危険性は倍近くなるということである。

ボスカンツアー博士も次のことを示唆した。



ウイルスは幼少期の子どもの体内では活動的である。このことが、扁桃摘出を必要とする事態に関連があるのかもしれない。この組織(扁桃)は、細菌やウイルスの感染から身体を守るための濾過装置である。



したがって、それを取り除けば、微生物などが消化器系の奥深くへ侵入する機会を増大させることになる。



これが、扁桃はけっして切除すべきではないと主張する現在の医学上の意見の根拠の一つである。


(管理人注、岡田茂吉は扁桃腺は身体上部の毒素集溜排泄するための重要な器官となっているので、切除してはならないと書いています。これを切除すると毒素は別の組織に影響を及ぼすことになり、浄化が順調に行かなくなるというものです。
身体下部の方の同じ様な役目をしているのが盲腸と言われる虫垂部だそうです。
いずれにしても、ここに身体の毒素が集溜してから排毒へ進む過程で腫れたり痛みを出したりするというのが真相のようです。)







 ところで、ウイルスが長年の間休眠していて、後に再び活動を開始するということを推察させるなんらかの実際の証拠があるだろうか?
 デンマークでの研究に基づいた一九八五年一月五日土曜日の『ランセット』上の論文は、我々がこの現象をよく理解するのに助けとなる。

 そのタイトルは、「幼少期における発疹の出ない麻疹ウイルスの感染は、成人期の病気に関連がある」となっている。



 その研究者たちは、子どものときに麻疹に罹患したことがないと主張する人たちの病歴を調べたときに、幾人かの血液中に感染の証拠である抗体の存在を見つけた。

感染にさらされた者の中には、幼少期に免疫血清グロブリンを注射された者もいた。これが当時体内で発症しっつあった感染を、抑制したのかもしれない。いずれにしても、こうした大部分が、成人になって、脂肪性の皮膚疾患、腫瘍、骨や軟骨の退性病変のような、免疫反応性の病気を起こすことが見出されたのである。その中には、子宮頸ガン、皮膚ガン、そしてMSのケースもある。麻疹の症状の正常な進行を血清グロブリンの注射によって止められるということが、ウイルスを自然にやっつける過程に先立って行われてしまうように思われる。


 じつは、ウイルスの破壊は、麻疹の特徴的な発疹の中で起こるのにである。

この報告を見れば、我々は、麻疹の発疹(そして幼少期の感染症に関連する他の発疹)の重要性が明らかになる。

 発疹は細胞に介在する免疫反応(細胞性@@鮎撃によって起こり、その免疫反応が麻疹ウイルスに感染した細胞を破壊すると思われる。

もしこの仮定が当たっているならば、発疹が出ないのは、細胞内のウイルスが感染の急性期に無力化されることを免れ、その代わりに引き続いて病気を起こす機会を増大させるかもしれない、ということを想像させる。


 この意味を一口でいうと、侵入したウイルスを無力化する過程の一部分として、身体がウイルスを含む細胞を文字どおり(燃やし尽くす) のである。この焼却は、麻疹の特徴である斑点や発疹の場所で起きる。



●もしこれが何かの方法(血清グロブリンの接種のような)で止められると、発疹は妨害され、ウイルスは耐え抜いて体内に生き残り、後に大破壊を起こすのである。




子どものときに麻疹に罹患しなかったけれども、以前のウイルス活動の証拠である抗体は存在すると報告された多くの人たちが、麻疹にさらされた後に免疫血清グロブリンを接種されているという事実を確証することができる。

その結果、彼らが成人後に罹患する病気の中には紅斑性狼癒、若年性脊柱後轡症、軟骨軟化症があるが、すべて慢性の退性化病変になっているのである。


この調査論文の著者は、予防接種の利益については断固として主張するが、決められたやり方については、二つの点で見直しの必要があると注意を促す警告を発表している。


 もし上記の仮定が正しいならば、(そして彼らは正しいとする前に、さらに広く調査することを求めている)麻疹にさらされた子どもに、おきまりのように免疫血清グロブリンを接種するのは止める必要がある。そのわけは、その接種によって潜伏している麻疹が症状を現すのを防いでしまい、すでに述べたような危険性のあるあらゆる結果をもたらすからである。


 次に、研究者たちによって表明された第二のコメントは、「麻疹ワクチンは生きたウイルスを含んでいるが、母親からもらった抗体が消失した後に与えられるならば、きっと安全なはずだ」ということである。


 ●これは抗体が存在しているときに行われた予防接種は、長期にわたって抑制効果をもち、後になって危害を起こす麻疹ウイルスを体内に残してしまうことを示唆する発言である。



 ●このように、今や我々は、多数の専門家の提起から、予防接種を受けた人は麻疹に罹患しないとは保証できないことを知った。


 一方、予防接種を受けると、血液中に抗体が生じる。そのために、それに続いて感染を受けても、典型的な麻疹の発疹が現れないかもしれない。そしてこれが上記のように、引き続いて副反応を起こすことになりそうなのである。

 この研究は、予防接種後長年にわたって休眠状態にあるウイルスの可能性に運命を託した人にとっては、最悪の状況を約束するものである




それはまた、感染に反応する場合、健康な身体が演ずる自然治癒機能を抑圧するという愚行を示している



 ●健康な子どもは麻疹ウイルスの感染では障害を受けることはないのだ。生来の免疫機能が予防接種によって変えられ損なわれた子どもは、そうしたウイルスを十分に処理できず、後になって二@梗あるいはそれ以上の慢性の退行性の病気を起こすかもしれない。これはもはや、単なる推測の問題ではない。といって、まったく疑問がないという証明もない

 けれども、免疫の問題に関しては、人類に予防接種を行うという方針に対して、中止を要請することを考慮するに十分な証拠がある。その上、まったく副作用なしに防衛力を高められる栄養上の効果によって、防衛機能を向上させることの必要性を強調するよう願う十分な証拠もある。



たとえば麻疹の発疹を抑制することについての調査が示すように、免疫障害によって自己免疫反応が起こるかもしれない可能性は、経験で示されている。紅斑性狼瘡のような状態が、このカテゴリーに含まれる。


 では、どうしてこのような反応が起きるかというと、予防接種に伴なう細胞の変異が免疫組織に対して自分の身体組織に反抗するよう命ずるからなのである。

さらにまた、遺伝物質の中でも損傷と変化が起き、悪性の変化を導いて、免疫機能を悪化させもする。


 これに我々は体内に長年潜んでいるウイルスの変化も加えねばならない。


 


こうしたウイルスは、身体のさまざまな組織の中で、広範囲の破壊的可能性を秘めながら、活動に適当な環境が来るまで潜んでいるのである。


 



ーーーーーーーー引用終わりーーーーーー

どうでしょうか?


いま麻疹が若者に流行しだしているのは 変でもなんでもないという事が お分かりになったでしょうか?



TITLE:Re:麻疹にかかることが悪事かのような医学者の狭量的見解が原因か
URL:http://asyura.com/sora/gm3/msg/198.html



 

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押し付け的予防接種等は帝国主義的強制ではないか?

押し付け的予防接種等は帝国主義的強制ではないか



麻疹 はしか ハシカ

こう騒いでいるのは良いのですが、どうもお上のお達しを見ていると半強制的に予防接種を行おうとしているので、これはおかしいなあ・・  と何度も書いていますが、あちらもくどいならこちらもくどい程書かないといけないなあ・・などと思って再度挑戦。


実はたまたま今日この記事を思い出しましたので貼り付けました。


以下すべて引用ながらも、ちょっと読みにくいので改行その他ちょっとだけ手を加えてあります。




押し付け的予防接種等は帝国主義的強制ではないか



投稿者 nigoron 日時 2002 年 3 月 24 日 00:24:07:


麻疹予防接種についての報道が出ていましたので、最近のたんそ菌やいろんな感染症に対する予防と称してワクチンや抗生物質が必要不可欠であるかのような報道がいかに吾等を迷わせてしまうことか考えてしまいます。

当然これらについては賛否両論があるはずですが、報道されるのはほとんどが予防接種の賛成論ばかりです。決してワクチンや抗生物質の危険性などは指摘されず、常に隠されてきました。

ゆえに賛成論が報道される度にその反対論が必要なのではないかと思い、私は目を光らせているところです。

ただし否定する為の否定論ではなく、できるだけ医学者の意見なども取り入れた情報をみつけて反論する趣旨です。以下とりあえず一段め。まとめて見ました。

^^^^^^^^^^


 いつものことですが、報道につれられてそのまま信じてしまう日本人のために。

この報道が間違いだという意味ではありませんが、あまりにも感染症に対しての危険な脅しばかりを強調している医学関係者にはあきれるばかりです。彼らは予防接種として一種の毒素を子供に押し付け、それによって被害を受けた人たちへの責任は何所吹く風の本性が見えているので、もう黙っているわけには行きません。

昔の人はその経験上からどこかの子供が麻疹にかかったら、そこの家に自分の子供を連れて行ってわざわざ麻疹に罹るようにしたと聞きます。それは経験から、子供のころに麻疹に罹っていることが結局は将来は重度の麻疹から逃れられることと、一度かかってしまえば免疫を得られるということを知っていたからでしょう。


しかし、予防接種などという人工的に不自然な一種の毒素を体内に入れた場合は一生免疫になるなどという事はなく、かえって大人になってからのものは重度になるという指摘が医学者からされているものです。

しかも予防接種が危険を冒してやるにもかかわらず、その効果の検証からは否定的意見がこれも医学者から出されているのです。


報道によるといかにも予防接種をしないと世界から非難されるとでもいうようなっていますが、この中の医師は本当に利益関係から離れた立場に居るのか疑ってしまいます。

なぜ強制接種から任意になったかを知っているはずなのに、被害者の他人の不幸はまったく省みず、これからも起こる可能性のある接種による悲惨な被害者とその家族の一生の苦しみを無視したかのような絶対接種必要論みたいな話を堂々としているのをみると黙っていられません。





以下、「医療殺戮」よりーーーーーーーーーーー

  「インフルエンザやポリオの生ワクチンは、予防するはずの病気を逆に生み出している可能性がある。麻疹(はしか)や流行性耳下腺炎の生ワクチンは、脳炎などの副作用をもたらす恐れがある」


 子供たちに強制される予防接種が、もしこのように現実の危険をもたらすのが明らかであるならば、誰がこれを強制しているのかを探る必要がある。

 米国であらゆる感染性疾患の解決法として予防接種を絶えず活発に推奨しているのは、次のような政府機関である。
すなわちジョージア州にある疾病管理センターCDC、保健教育厚生省HEW、
公衆衛生局PHS、食品医薬品局FDA、米国医師会AMA、世界保健機関WHOなどである。

 政府機関の職員が永年、予防接種の義務化をこのように熱心に奨めながら、そのワクチンを製造敗売する巨大製薬会社に「天下り」してきたのは、偶然の一致とは考えられない。医療独占支配の代理人たちが立案した予防接種義務化の法律を「国法」化するために画策したのは、これらの政府機関であった。



はるか昔、米国人が(今ではほとんど失われているが)自由を守る気概がもっと強かった時代に、専制的な中央集権政府が米国の子供たち全員に恐ろしい暴力行為を強制しようなどとしたら、各地で反対の声が上がったものである。

一九〇九年にマサチューセッツ州議会は、次のような法案第八号を提出している。

  「強制予防接種禁止条例。第一条 −


 いかなる教育委員会、公衆衛生局、あるいは国内で活するいかなる他の公共委員会も、政治的規制その他の名目で、決議や命令、処分などの手段によって、予防接種を子供あるいは成人に対して強制することや、あらゆる公立・私立の学校でこれを生徒または教師に在籍の前提条件として強制することは、違法行為とみなす」



 まちがいなく、この法案は、予防接種の危険性を十分に知った医師が立案したのであろう。しかし一九〇九年においてさえすでに、医療支配者たちはこの法案を葬り去るだけの力をもっていた。


つまり法案は票決にさえ付されなかった。


それどころか逆に、どこかの州議会がこのようにして医療独占体制の犯罪的陰謀を未然に防ぐことを恐れ、○○○フェラー組織犯罪集団は、全米のすべての州議会を支配するための手段を確立しようと全力を傾けた。


 そしてその目標は、「州政府連絡会議」をシカゴに設立することによって達成された。その後、連絡会議からの「勅令」が全米の州議会議員に定期的に伝えられた。その全体主義的な支配がきわめて強いために、以来、連絡会議の命令に従わない州議会は一つも出ていない。



●強制予防接種が天然痘・ポリオ・インフル工ンザの流行を招く

エドワード ジェンエンナー(一七四九〜一人二三)は、天然痘という一八世紀を襲った災厄への対策として、牛痘ウイルスを人に接種する方法を「発見」した。

 しかし実際には、天然痘の勢いはそのころすでに衰えていた


また専門家の中には、さまざまな要因によって天然痘はいずれにせよ一人世紀中には消滅していたはずである、と断言する者もいる。
?P94


 英国では種痘接種が広まってから天然痘の流行が始まり、二万二〇八一人が死んだ。そして予防接種の普及とともに、天然痘は毎年拡大し、一八七二年には四万四四人〇人が亡くなった。種痘は英国では現代医学の幕開けにもっとも「貢献した」ものの一つとして広く言伝されたが、結局英国政府は一九四人年に種痘を禁止した。

しかしこのような決定が下されるまで、何年間も強制種痘が実施された。この時代には危険な予防接種を受けることを拒否する者は、ただちに刑務所へ送り込まれたのであった。

 日本は一八七二年に強制種痘を導入した。
 しかし一八九二年には一六万五七七四人の天然痘患者が発生し、二万九九七九人が亡くなった。いまだに日本では種痘を強制しているが、米国軍の駐留する国なので、現在の日本政府が69フェラー医療独占体制に服従しているとして国民から非難されることは、おそらくないであろう。(現在は廃止)



 ドイツも強制予防接種を採用したが、一九三九年(ナチス政権時代)にドイツではジフテリア患者の数が一五万人と天文学的に増大した。


一方、予防接種を一度も導入しなかったノルウェーでは、同じ時期に患者はわずか五〇人であった。


 米国でもポリオの予防接種を義務化した州では、ポリオ患者が逆に七〇〇%も増加している。


 医療問題でよく引き合いに出される評論家のモリス・ビールは、「カプセル:一ユース・ダイジェスト・フロム・キャピトルヒル」という個人情報誌を永年編集しているが、彼は一九五四年から一九六〇年のあいだ、

ポリオの予防接種が殺人注射でも詐欺でもないことを証明した者には誰でも、三万ドルの賞金を出すと申し出た。

しかしこの賞金を獲得できた者はいなかった。



一九一八年にインフルエンザが「大流行」したが、医学史研究家はこの流行は広範囲で実施された予防接種が唯一の原因であった、というあまり認めたくない結論に最終的に到達した。


当時は第一次大戦の真っ最中であったが、この戦争はすべての兵士が強制的に予防接種を受けた初めての戦争であった。


ボストン・ヘラルド誌が報じたところによると、○月間に四七人の兵士が予防接種のために亡くなり、そのため陸軍病院は戦闘で負傷した犠牲者ではなく、予防接種の犠牲者でいっぱいになってしまった。


このインフルエンザの大流行は「スペイン風邪」と呼ばれたが、これは流行の原因を故意に隠すための誤った呼び名である。

この風邪による死亡者数は二〇〇〇万人にのぼった。

生き残ったのは以前に予防接種を拒否して受けなかった者たちであった。


近年、毎年発生するインフルエンザの流行は「ロシア風邪」と呼ばれているが、どういうわけかロシア人たちはこの呼び方に対して抗議をしない。おそらく○○一族がモスクワを定期的に訪問して、ソ連共産党の政治路線を決めているためであろう。

予防接種の危険性はすでによく知られている。たとえば、プレイン・トーク誌はこう述べている。

 「普仏戟争のあいだ、ドイツ軍兵士仝責が予防接種を受けた。その結果、壮健な五万三二八八人の兵士が天然痘にかかり、死亡率も高かった」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー




最後に予防接種によって利益(ここでは金銭の儲けのこと)を得るのは誰なのか?
 直接利益関係のない第三者の立場にいない者の見解は非常に偏っているものになりやすいので公正なものとは言えない。最近の各方面の癒着関係の記事を見ると医療関係でも同様な構図になっているのは明らかだろう。


吾等は真実を知るのに「権威筋」ばかりに委ねていてはならない事が肝心であろう。





TITLE:押し付け的予防接種等は帝国主義的強制ではないか。
URL:http://asyura.com/sora/gm3/msg/197.html

麻薬賛成、薬反対 いや逆だったけ??

麻薬はOK、薬は犯罪 いや違ったっけ?




例の小野寺さんのメールマガジンで、なるほどと考えた・・・


いや、再確認した。



国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
より



ーーーーーーーーーー以下引用ーー一部引用ーーーーー

<最近起こる猟奇的な事件>
一方、
こういうニュースを知ると落胆してしまう。

<母親の首を切り落とす>
会津若松の男子高校生が、母親の首を切り落とした事件のことだ。

こういうニュースを見ると、たいてい、その犯人の方が、
その直前に、精神科に通って、新型の抗うつ薬(覚せい剤類似物質)

をとっていることがわかりはじめる。

というか、ほぼ、最近の猟奇的な事件の場合、100%そうである。

そして、事件後に逮捕されて、最初は冷静だが、そのうち、覚せい剤類似物質(抗うつ薬)が切れ始めて、われに帰って
自分のやったとんでもないこと(殺人)に気づき、わんわん泣くのだろう。

この新型の抗うつ薬が、覚醒剤に類似した化学構造をもつ物質であることを
報道するところは「ほとんどない」と言ってよい。

報道に巨大広告代理店の電通から圧力がかかるからだ。


報道しているのは、命知らずの山岡氏(何者かに家に放火されるという圧力を受けた)
ぐらいなものである。

この母親首切り落とし事件も
バージニア工科大学の射殺事件も
原因は同じである。
犯人が新型抗うつ薬と呼ばれる覚せい剤類似物質を事件を引き起こす前
にとっているのである。

山岡アクセスジャーナルで、
バージニア工科大学の銃乱射事件の背景に、
新型抗うつ薬の存在を指摘している。
中略



危険な抗うつ薬を、実は、学校乱射事件の殺人犯人が、例外なく
直前に大量にとっているため、それが実は 乱射事件の原因ではないか?
ということである。
http://www.youtube.com/watch?v=9S-7aNPf33A






<中略



<覚せい剤とは何か?>
中略



<リタリンは覚せい剤と同様の副作用>
「リタリンは薬理作用(薬としての効果)からは覚せい剤(アンフェタミン類)に分類されます。覚せい剤乱用と同様の幻覚妄想などの副作用をひきおこします。」
と医者のホームページに書かれている。



<参考 赤城高原ホスピタル>
http://www2.wind.ne.jp/Akagi-kohgen-HP/DR_ritalin.htm
以上から新型抗うつ剤(リタリン、パキシルなど)は
覚せい剤類似物質であり効果としては、覚せい剤のように働くとわかる。

以上の事実から、これから、抗うつ剤を覚せい剤類似物質と呼ぶことにする。

つまり問題のこの文章はこういいかえることができる。
「リタリンを多くの人が取ることで凶悪事件が起きている。
このことを証明せよ。そしてそれはなぜかを論ぜよ。」

→ 「覚せい剤類似物質(リタリン)を多くの人が取ることで凶悪事件が起きる。
なぜかというと、覚せい剤と覚せい剤類似物質の効果、および副作用は同じよう
なものだから」

つまり「当たり前」のことなのである。リタリンもパキシルも
「覚せい剤や麻薬類似物質である」という点では同じである



こういった「裏事情」を当然のように知っている、厚生労働省あたりの
官僚は、「麻薬および抗精神薬取締法」として
法律の名称をつけている。なぜかというと
この二つは限りなく似たようなものだからである。
たぶん、面倒くさいから、一緒に法律をつくってしまったのだろう。

麻薬および抗精神薬取締法 
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S28/S28HO014.html



中略



単に「医者に行っていて薬をもらっているからそのうち治るぐらいの認識でいた」
のかもしれないが、

正確には「医者からもらった覚せい剤類似物質や麻薬類似物質
(リタリン、パキシルなどの新型抗うつ薬)漬けになっていた」
ので、危険きわまりない状態になっていたのである。

とにかく、この間起こった 3浪の兄が妹をばらばらに殺してしまった事件も、
直前に覚せい剤類似物質(抗うつ薬)をとっていたし、恐ろしい。妹にしてみたら
兄弟げんかもできない。「夢がないね」ぐらいのことは誰でもいうセリフである。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー



とまあ、どこにでもありそうな日常から突如として悲惨な事件が起こる

その訳は?

宗教的に言えば、一種の憑霊現象と言うかも知れない。
霊体の曇りが増えたため。
波動的に言えば、共鳴現象を起こした、いや、そういう波動を引き寄せた本人に波動的な低下があったから。
となるだろうか?
では、肉体的には、

血液が濁ってしまったため、正常な脳の働きが阻害されてしまったため。
とでも言い換えてしまうだろうか?

では、なぜ?
精神安定剤がこういう精神不安定状態を創り出すのだろうか?

じつは簡単なことである。

麻薬を服用するとどうなる?

これに答えられる人は 上記の質問にも簡単に答えられるはず。

しかし、世間イッパンタイシュウ人には、その違いがあると思い違いしているから、良すぎる頭では理解不能に陥ってしまうのだ。


そこんとこ、続き

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


<衝撃的な事実>
私にとって
衝撃的だったのは、覚せい剤、麻薬として禁止されている薬物が、
ほぼ同等のものが、精神医薬として大量に流通させられているということだ


つまり、同じような化学物質を
一方では「違法」一方では「合法」に流通させる「巨大流通網」
が存在しているのである。

<覚せい剤やめますか?それとも人間やめますか?>
覚せい剤は、凶悪な事件の元凶です
というポスターが昔よく貼られていた。

<覚せい剤類似物質(リタリン、パキシルなど)やめますか?
それとも人間やめますか?

覚せい剤類似物質(抗うつ薬)は、凶悪な事件の元凶です。

こういうポスターだったらわかりやすい。

「ああ、だから、猟奇的な事件を引き起こす犯罪者たち、宅間守とかも、
直前に新型抗うつ薬とっていたのか」とわかりやすい。



<表の世界>
表の世界では、「覚せい剤はだめ。人間として
廃人になる。」と言われ、もし覚せい剤、麻薬などもっていたら
、逮捕される犯罪であり、
それをよく売ろうとしているのが、いわゆるヤクザである。



<裏の世界>
それと全く似たような化学物質が、裏の世界では、「精神医薬」として、
「精神医薬の販売代理店網」(精神科医)
を通じて、多くの人が取らされているのだ。しかも健康保険を使って。


 



じゃあ、なぜ、それが許されているのだろう?

<ビジネスモデル(収益モデル)の違い>
これはビジネスモデルの違いである。
一体、何が収益なのか?という点である。

中略


ポイントは、

患者が治ってしまったら、精神医薬をとらなくなるので
儲からなくなってしまうビジネスであるという点である


そして、今回のようなとんでもない事件を患者が引き起こすと、社会不安が
増大して、うつの人は増えるため、もっと儲かるのである。

実際に、心のケアとして、この高校に、「精神医薬の使徒」が派遣されるらしい。

そこでこの事件でうつのようになっている学生たちに
また似たような、覚せい剤類似物質(抗うつ薬)をとらせるのだろう。
そしてそのうち似たような事件を引き起こす人がその中から出てくる。



こういう点は、まさしく、医薬産業の闇の部分である。
ほとんど報道されない。



しかし、あの映画界の鬼才のマイケルムーアが今回、
まさにこの部分をとりあげて
映画をつくったという。
たぶん、多くの人は彼の映画を見ると驚き、なぞが解けるだろう。

http://www.michaelmoore.com/



中略


だから最近、日本を支配するために、米国発のくだらない「抗うつ薬」
が次から次へと
認可させられていったのではないか?


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー



ということで、これでもよく分からない?って人は

もう NO足りん 亜茶あ

覚醒剤って ほんとに 覚醒するの?


ちょっと〜〜 名前おかしいんじゃない?  
消毒剤ってのとおなじ様ね、 別に毒を消すってことじゃなくて、毒を増やしているだけの
薬でしょ。


そうなると、覚醒剤ってのは、


妄想の世界へ誘うっていうか、覚醒の反対の意味ジャン!!


よく薬の名前ってのは ホント、 逆の意味で使われているのが多いのかな?


薬 くすり クスリ って聞くと、反応するでしょ。


ああ、良いものだ、身体を健康にしてくれるし、 病気を治してくれるし・・ほんと素晴らしい。


では、


毒・・・・・


反応するでしょ。  身体に悪いもの、病気になってしまう、身体も心も病んでしまう。とかね。


で、何が言いたいかって?


もうおわかりでしょ。


薬=毒


 


なんだ、同じものに呼び名だけ変えて使っているだけか〜〜


 


まあ、名前ですっかり だまされてしまう イッパンタイシュウ人には そんな事も考えも


出来ないっていうか、いや、もう 薬でおかしくされてしまった 黒色の脳細胞にされてしまった


のかなあ?


 




とろこで、昔こんな事書いた 同じNO足りん男がいたっけ

 薬は賛成! 麻薬は反対?
http://homepage3.nifty.com/himaari/doc37.html


 

病気の迷信

今日はまるっきり はりつけです。


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


書籍「病気の迷信」

2月15日発刊

ホスメック・クリニック院長 医学博士 三好基晴著

花書院 A5判 228ページ 1600円(税込み)

ご注文は電話、FAX、メールでお願いします。電話:0466−84−0425、FAX:0466−84−0426、e-mail:omb-mm@mxg.mesh.ne.jp

※ご注文の際には、冊数、住所(〒)、氏名、電話番号を書いてください!

送料込みで1冊1600円です。郵便振込用紙を同封します。小売販売を希望される方は直接お問合せ下さい。

目次
 はじめに読んで下さい
第一章 病気の迷信
  1、アレルギーは身体を守る防衛反応
    1、薬毒病
    2、なぜアレルギーになるのでしょうか
    3、抗菌社会がアレルギーを作っている
    4、薬剤がアレルギーを作っている
    5、花粉症は花粉だけが原因ではない
    6、アレルギーの本当の原因
  2、アレルギーの人はガンになりにくい
    1、アレルギーの人の免疫力は弱くない
    2、扁桃腺と盲腸は切ってはいけない
  3、風邪は万病の予防
    1、風邪は体の大掃除
    2、インフルエンザでも自然治癒する
    3、解熱剤が風邪を長引かせる
    4、医学会が「風邪は薬で治すものではない」と発表
    5、インフルエンザの予防接種は効いていない
第二章 ケガの迷信
  1、冷してはいけない
    1、ケガは冷しても治らない
    2、肉離れの自然治癒
    3、痛くて腫れるからケガが治る
    4、炎症は防衛反応 冷却治療は自然治癒力を妨げる
    5、内出血の自然治癒
    6、スポーツ選手の冷却療法は逆効果
  2、傷口の「ジュクジュク」は自然治癒力の現れ
    1、傷の手当に消毒してはいけない
    2、かゆみは自然治癒力の現われ
    3、自然治癒力とは
第三章 薬の迷信
  1、目に見えない薬毒
    1、活性酸素が病気を作っている
    2、環境ホルモンが病気を作っている
    3、有害物質の相乗毒性
    4、薬は危険
  2、細菌の逆襲
    1、薬が効かない薬剤耐性菌
    2、薬を食べて増えるインベーダー細菌
    3、抗生物質のために感染症が減ったのではない
  3、恐るべき漢方薬
    1、漢方薬にも副作用がある
    2、漢方薬の副作用で死亡
    3、漢方薬にも発ガン性がある
    4、漢方薬で体質改善はできない
    5、薬膳料理で健康にはなれない
    6、真健康と擬健康
    7、服薬の「服」とは
  4、サプリメントで病気は治らない
    1、サプリメントにも副作用がある
    2、栄養素を集めてもトマトはできない
    3、サプリメントは肝臓に負担をかける
    4、サプリメントは肝臓に負担をかける
    5、サプリメントの原料や製造方法は不明
    6、スポーツ選手のサプリメントはドーピングか
  5、予防接種は安全か
    1、予防接種の危険性
    2、有害な予防接種の添加物
  6、急性薬毒病のスティーブンス・ジョンソン症候群
    1、薬で予期せぬ失明や死亡
    2、患者さんの会
第四章 現代病の迷信
  1、「高血圧の薬を飲まないと脳卒中になる」とはいえない
    1、健康人が病人にされている
    2、血圧を下げると危ない
    3、薬を減らしてみよう
  2、コレステロールをむやみに下げてはいけない
    1、コレステロールは大切な要素
    2、コレステロールに善玉も悪玉もない
    3、コレステロールを下げると死亡率が増加する
    4、健康な人が薬で病人にされている
  3、ガン、といわれてもあわてない
    1、ガンはなぜ怖いか
    2、誰でもガン細胞を持っている
    3、もし、ガンといわれたら
    4、ガンより怖い抗ガン剤
    5、ガンの延命治療で寿命が縮むことがある
    6、何もしなくても大丈夫なこともある
    7、健康診断が病気を作る
    8、ガン検診を受けても死亡率は変わらない
  4、アトピー性皮膚炎はこわくない
    1、ステロイド軟膏が何故薬局で買えるのか
    2、発ガン性の疑いがある新薬
    3、ホルムアルデヒドとかゆみ
    4、アトピー性皮膚炎になってよかった
  5、化学物質過敏症が殖えている
    1、他の病気と間違えられる
    2、原因と症状が一致しない
    3、化学物質の量と症状が一致しない
    4、安心できない化学物質鈍感症
    5、化学物質過敏症の種類
    6、食物化学物質過敏症
    7、接触化学物質過敏症
    8、合成洗剤は抗生物質より有害
    9、シックスクールが増えている
    10 、化学物質と肺ガン死、喘息の増加
    11、マイナスイオンは効かない
    12 、化学物質は簡単に無害化できない
    13 、ハゲタカも食べなくなった人間の遺体
  6、電磁波過敏症も増えている
    1、化学物質との相乗毒性
    2、電磁波とは
    3、電磁波はなぜ有害か
    4、電磁波対策
    5、電磁波防護グッズで電磁波は防げない
    6、身のまわりの電磁波を計ってみよう
第五章 生活環境の迷信
  1、医療の改善
    1、医師は公務員にすべき
    2、医学と医療の違い
  2、生活環境改善の症例
    1、生活環境病とは
    2、症例一 四三歳女性 健康住宅で病気になった
    3、症例二 五歳男子 掃除機で喘息が悪化
    4、症例三 三五歳女性 電気蚊取り器で頭痛
    5、症例四 五二歳女性 ゴキブリ駆除剤でめまい
    6、症例五 四歳女子 自然食の卵でもアトピー
    7、症例六 一〇歳男子 食事制限で家庭不和
    8、症例七 三歳女子 毒消しでは解決しない
    9、症例八 三ヶ月女子 母乳とアトピー
  3、健康迷信
    1、見てはいけない健康テレビ番組
    2、食べ物のメリットとデメリット
    3、赤ワインで健康にはなれない
    4、コラーゲンで皮膚はうるおわない
    5、科学的に否定される健康迷信
    6、よく噛んではいけない
    7、腹八分目は身体に悪い
    8、健康迷信を知らない元気な長寿者
    9、カルシウムを多く摂っても骨は丈夫にならない
  4、発酵醸造食が危ない
    1、人工培養されている発酵醸造菌
    2、天然菌と人工培養菌
    3、天然菌の発酵醸造食を復活した菌匠会
  5、自然食は薬ではない
    1、「食」と「生」の字の意味
    2、自然食は普通食
    3、自然農法実施者は人間国宝
 ありがとうございました


ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー

URL:http://www2.odn.ne.jp/kentei/syoseki/meisin.htm

麻疹 はしか パート3

お、東京都では緊急対策としてはしかの予防接種を青少年に勧めているようだな・・


う〜む、もう おれ知らないっと。

彼らは、後になって分かるだろうけどね。

もう、何を言っても無駄なような気もするし・・・

何事も体験してからやっと分かるっていうけど・・・それにしても、他人の体験じゃだめみたいだし・・

果たしてこの麻疹はしかの予防接種どうなんだろう?

ほとんどの専門家は有効だと言っているけど。

あの時代、ほとんどの上層部が 日本は戦争に必ず勝つ。と言っていたけど・・

そんなのにならないといいけど。


ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー


 URL:http://www.asyura.com/sora/bd15/msg/465.html


本当に安 全で、効果があるのか
子供のワクチン接種に対する両親への案内」
ニ ー ル ・ Z ・ ミ ラ ー 著   天 余 堂 ・訳 、長 田 清 ・監 修 


「 強 制 的 な 」 ワ ク チ ン 
 ワクチンは、病気から守るためにその病原菌の薄められた量を入れた注射である。ワクチンは、体を刺激して抗体(害になる病原菌の侵入から身体を守るタンパク質)を作り出すために、効果があると言われている。
 今日、いくつかのワクチンが存在する。ワクチンは、一般にゆきわたって実施されている ― 多くの国では義務化されてさえいる。ほとんどの人々は、予防接種が安全で、有効だと信じている。
しかし、より一般的に接種されているワクチン― ポリオ(小児麻痺)、ジフテリア、はしか、風疹、おたふくかぜ、破傷風、百日咳の七つの調査結果は、この結論を否定する。


中略








は し か 

 はしかは、呼吸器系、皮膚および眼に影響を与へるウイルスに よって、引き起こされる感染症である。症状は、高熱(華氏一〇五度まで)、咳、鼻水、ただれ、紅色や過敏な眼など。口の中に灰 −白色の中心をもった小さいピンク色の斑点が出てくる。顏にかゆいピンク色の斑点が発疹し、身体中に広がる。

 おおよそ、一〇〇、〇〇〇症例中一つが亜急性萎縮性脳炎 (SSPE)を引き起こし、それは脳が堅くなる原因となり常に致命的である。はしかウイルスに新たに曝された集団で、青年と若い成人の間に重篤な合併症が増え、それで死亡率が上がる。しかしながら、はしかの殆どの症例は、特に集団の大多数が病原菌に曝された場合には、あまり重篤ではない。症状は、通常一、二週間で消える。
 治療は、主に病気が自然の経過を辿るのにまかせておくことでよい。
 一九六〇年代以前は、アメリカ合衆国の殆どの子供達は、はしかに感染した。一九六三年に、アメリカの研究者ジョン・F・エン ダーズの率いる科学者チームがはしかワクチンを作り出した。集団接種が間もなく実施された。

 所見― ワクチンが導入されるずっと前に、はしかの著しい減少が始まった。一九一五年から一九五八年までに、アメリカ合衆国とイギリスでは、はしかによる死亡率の九五パーセント以上の減少が既に起っていた。

 一九〇〇年に、一〇〇、〇〇〇人につき一三・三人のはしかの死 亡率であった。初めてのはしかの予防接種より八年前の一九五五年には九七・七パーセント減少し、死亡率は一〇〇、〇〇〇人につき 〇・〇三人に減った。それどころか、はしかの死亡率は一九七〇年代半ば(ワクチン後)は一九六〇年代初期(ワクチン前)と全く同じままだった。
 科学者たちは、はしかワクチンの免疫はどの位の期間持続するのか解っていない。世界保健機構(WHO)が行った研究によると、はしかワクチンの接種を受けた者から罹る方が何も接種などしない者より14倍も高いという。疾病管理センター(CDC)のアトキンソン博士によると、「はしかの伝染はワクチンを接種した人たちの間で起っていることが明らかに証明されている。いくつかの大発生では…九五パーセント以上の症例が予防接種の歴史にある…」一九八四年、アメリカではしかの報告例のうち学校年代の子供たちの五八パーセント以上が「適切に」ワクチンを接種していた。しかも一九八五年に、連邦政府は一九八四症例の予防できないはしかを公表した。だが、これら「予防できない」と言われる症例の八〇パーセントは適切にワクチン接種した人々に起っている。もっと最近になってもはしかの大発生は国中で起り続けており、時には一〇〇パーセント予防接種した集団の中から起っている。
 はしかワクチンは、失調症(特に手足の運動失調症)、学習不能、精神遲滯、無菌性髄膜炎、把握障害、麻痺、そして死をひき起こすかも知れない。他の研究者たちの調査によれば、多発性脳脊髓硬化症、レイ症候群(小児にみられるしばしば致死的な脳障害)、ギラン・バレー症候群、血液凝固障害、そして若年性糖尿病の原因や補助要因となり得ることが分った。

 はしかワクチンが始まって以来、はしかの発病率の絶頂は子供たちにはもう起らずに、青年や若年層の大人に起っている。肺炎や肝臟異常の危険性がこの年代層には増える。最近の研究によると、そのような合併症が肺炎は三パーセント肝臟は二〇パーセントそれぞれ増加している。
 ワクチン接種は一五カ月未満の子供たちには勧められていない、がこの年代がはしかの合併症の危険性が最も高い。
 ワクチンが導入される前は、幼児がはしかに罹るのは極めてまれであった。しかし一九九三年までにはそもそもはしかの二五パーセントが一年未満の赤ちゃんに起っていた。疾病管理センター職員はこの状況は悪化しそうであることを認めており、それは一九六〇年代、七〇年代、八〇年代に予防接種した母親の数が増えているためだという。(つまり自然免疫が否定されたために、はしかからの防護体質がその子供たちに伝えられなかった。)

 食事療法:ニューイングランド医学ジャーナル誌の最近号によれば、はしかの子供たちにビタミンAを与へると合併症や死亡を減らすという。

 次の抜粹は、ワクチン接種障害補償に関して健康と環境小委員会での一人の母親の証言からである:
 「私の名前はウエンディ・スコールです。私はフロリダ州に、夫のガリーと三人の娘、ステイシー、ホーリー、そしてジャッキーと共に住んでいます。娘たちは三人とも健康で普通の子供として生れたことをはっきり言わせて頂きます。私はここではしかワクチンに対するステイシーの反応について申します…医学專門家の話では、神経後遺症や発作や脳障害などに対処するには何でもワクチン接種後一週間から十日以内が適切と聞いていますが、…」
 「生後一六カ月でステイシーははしかワクチンを受けました。この子はいつも嬉々として健康な普通の赤ちゃんでした。赤ちゃんらしく好奇心が強くて陽気な子でした。ところがはしかのワクチンを接種して十日後、部屋に入って見ると、ステイシーはベビーベッドに俯せに横たわり、頭は一方の側にねじれていました。両眼はどんよりとして取り憑かれたような様子でした」。
 「ステイシーは喘ぎながら呼吸に悪戦苦闘していました。その小さな頭は口から出て来た血のたまりに横たえているのです。それは全く恐ろしい光景でしたが、でもその時点で、私のいつも嬉々として元気に跳ね回る赤ちゃんが二度と同じ状態にならないことなど思ってもいませんでした」。

 「私たちが救急室に着くと、ステイシーの体温は華氏一〇九度でした。入院後の四日間は彼女にとって命がけの戦いでした。昏睡と腎臟機能不全の状態です。両肺は分泌液で一杯となり、発作が進行中でした」。

 「彼女の診断は『予防接種後脳炎』で、予後は容易ならないものでした。左側は麻痺して、発作を起こしやすく、視覚に問題がありました。しかし医者は私たちがすごく好運だったというのです。私は運がよかったなど考えられません」。

 「私たちはあくまでもより安全な子供時代を保障してくれるために与えられたこの予防接種が殆ど赤ちゃんを殺したも同然にしたことにぞっとしています。こんな反応、反作用があろうなどとは知りませんでした。でも今は、それが私たちの現実なのです」。



TITLE:ワクチンの危険性
DATE:2007/05/22 21:49
URL:http://homepage3.nifty.com/himaari/newpage39.htm


追加リンク


まちがいだらけの予防接種




第2章 有効性への疑問――予防接種は本当に効くのか? 「効果率」のまやかし/「パチンコ理論」の謎/感染経路と接種部位が違う/ ... でも長男が1歳の時、知り合いの3歳の子供さんが、はしかの予防接種を受け、アナフィラキーショックを起こしたことが ...
www.sairosha.com/h-yobou.htm - 10k - <NOBR>キャッシュ - 関連ページ</NOBR>

はしか、ハシカ、麻疹?

はしかについて


もうひとつ 論文引用してみましたよ。


ただ宗教家が書いた論文だというのが現代人にとっての垣根となっているでしょうが・・


ここではできるだけ宗教という先入観を無くして読んで見て欲しいのです。


ゆえに神とは大自然の法則とか規律のような感覚でも良いと思います。神を人格神とかとすると変な方向に行ってしまうので、自然の流れに則った道とでも言えば、受け入れやすいのかも。


もっとも、何をどういう言い回しをしても、一切受け付けない人には無駄な努力だからね〜。 


とにかく、この地上は浄化作用が起こるべくして起こるようにそういう力が働いているってこと。それも年々、いや日増しに強くなってきているようです。


それも本当は良いこと何ですが、一時的に悪化の様に見えるのが玉に傷。 心眼をもって見れば何と言うこと無いんじゃないかなあ・・・

って、こちとらどれほどの心眼があるわけでもなし(苦笑い)


こういう相当古い↓の論文が今になって生きて来ているのも


蘇生のパワー でしょ。


 


ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーー


予防接種と結核



『神示の健康法』より    昭和25(1950)年4月20日発行

 この論文は、現在政府が絶対的信念の下に行われている医学的方策を非難するという意味になるのでかきたくはないが、余りの迷蒙に看過する事が出来ないから書いたのであるから先入観念に捉われる事なく一の学説として参考とされん事である、これを信ずると否とは観る人の自由であるからである。


 今日伝染病と称するもの、例えば天然痘、麻疹(はしか)、百日咳、ジフテリヤ、チフスを初め、数多い種類があるが、それら防止手段として予防接種を行うが、なるほどこれによって一時的発病を喰止め得ても発病を絶対阻止する事は不可能である。


 吾らの持論である病気とは何人も必ず保有している体内毒素の排除作用であるから、病気こそ体内を清浄化する天与の健康増進法であるに対し、医学はこれを逆に解釈し、その浄化活動を停止するを可とする。それが予防接種である。

元来伝染病なるものは旺盛なる浄化作用であるから年少者に多いのである。何となれば発育盛りの小児は新陳代謝が旺盛であるから発育の障害物である毒素排泄の浄化活動が起りやすいのは当然で、実に天の恵といわなくてはならない。

しかるに何ぞや医学はこの結構な浄化活動を弱らせようとする。それには薬剤その他の異物を体内に注入して衰弱させるのである

これによって弱体化した児童は御拵〔誂〕え通り浄化作用すなわち病気が起り得なくなるから医学は効を奏したと誤認し、今日のごとき予防接種を旺(さか)んに行うようになったので、その誤謬たるや評すべき言葉はないのである。



従ってせっかく排除さるべき毒素をそのままに保存するばかりか、新しく薬毒を追加するので、毒素はいよいよ増量するが、弱体化した児童は強力な浄化が起り得ないため、精々感冒くらいが頻繁に起るのである。


ところがこれだけならいいとしても、実はこれが恐るべき結核の原因となる事である。ここで一言いうが、感冒とは微弱な浄化ではあるが、ともかく喀痰、鼻汁、発汗等によって体内毒素は緩慢ながら排泄されるが、医学は逆に解釈し、停止手段を行うその結果結核に転化する事は、結核の項目に説いた通りである。

 以上のごとくであるから、今日、盛んに行われている予防接種こそ全く結核の種蒔きという訳になるから、これに目覚めない限り結核は減るどころか、益々蔓延するのである。



ーーーーーー中略ーーー(岡田茂吉の提唱した療法による治癒について書いてあるが、あえて略した。これは別のHPにて掲載済みの論文がある)



 以上のごとき画期的神医学は病理も治療の方法も、既に完成している事でこれを知らない人達は迷信と断じ、一顧だも与えないのであるから、その人達こそ吾らから見れば恐るべき迷信に掛っているといえよう。
 ああ、右の啓蒙こそ実に難事である。何となれば非迷信を迷信と思い込んでいる、その根強さであるからである。

ーーーーーーーー引用終わりーーーーーー

すべてが結核への道


というのは当時の状況から判断してください。


いまで言えば癌でもエイズでも心臓病でも何でも形は違うけど同根なんですね。 昔は結核が一番恐れられていた難病、重病というだけのことでしたから。


とにかく


はしかにかかるべき時にかからないで、いや、かからないように呼ぼう接種した結果、後から発病するのはもっと重度になるという、ただ単に自然の摂理でしかないのです。


もっとも信じて疑わずに もうやってしまった ものは仕方ないです。


いまとなっては、これ以上の逆療法は 遠慮する ってのが 一番の選択でしょう  が、   これも、各自の自由な選択に任されるわけで、ほと大自然(神)とは 人間さんにどこまでやさしくて厳しいんでしょうかね〜


え、人は神なりって?  う〜〜ん、 そりゃそうでも、それを自覚できるまでは 相当な 紆余曲折を経て 充分な体験をしないとねえ〜〜


そんなわけで、いらぬお節介の話しをおわります。


 


 

はしかで弱ってる坊ちゃんたち



きょう車の中でラジオで流れていた、○○大学の「はしか休校」というニュースで想ったものだけど。



だいぶこの地球上の波動が上がったせいだろうか?
地上の浄化波動値の上昇とでも言っておこうかな。


つまり、病気も浄化作用の別名なので、その流れにおいて「はしか」が流行するのも当たり前かも知れないのだ。
それに、
今の坊ちゃん嬢ちゃんたちはご幼少の頃から、「麻疹(はしか)は悪いものだ」という宣伝をされてしまっている時代のため、ほとんどが予防接種を受けたと想われる。


ハシカを予防するなんて、なんてバカな事を推し進めてきたんだろう
などと言うと、頭おかしいんじゃないと言われるだろうが、これがおかしいのはホントはマトモな頭の方だったんじゃ!


などと、言えばまた怒られそうだなあ。



これについては簡単に言えば、浄化するものがあるからハシカにかかるんであって、それを予防するってことはその原因を取り除くことしか無いんだけど。


そうやらなかったんだなあ。
医学的知識とやらでは無理なんだから仕方ない。
できるのは原因をいっときでも押し込めるだけしかないってことだった。 それが予防接種の類だけど。


そして、その予防接種自体がまた原因要素を増やしてしまうという、まことに困った問題を抱えているので、そういう矛盾が今の時代になって若者に発現してしまったというのが、今回の大学休校を引き起こしている「はしか問題」と言えるだろう。



とまあ、どうでもいい爺、いや、時事解説はいいから、もっとシッカリしている論文をご紹介して本稿を閉じよう。


もちろん、岡田茂吉論文からだけど。


古いけど新しいかも。


ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー




伝染病と黴菌



『天国の福音』     昭和22(1947)年2月5日発行



 今日医学においては病原はことごとくといいたい程黴菌によるとされている。そうして微小にして顕微鏡でも見る事を得ない黴菌を濾過性黴菌と称している。
 医学における解釈は次のごときものである。



「感冒、ジフテリヤ、百日咳、麻疹、流行性耳下腺炎等の病気は、泡沫伝染という事になっている。これは戸を閉め切った室内や乗物の中で、患者のくしゃみや咳嗽の際など、霧のごとく唾と一諸に飛出し、空気中に浮遊しているのを吸込んで感染するのである。そうして老人は比較的免疫になっており、青年特に小児が侵されやすく、患者に一メートル以上接近してはならない」という事になっている。


かようにほとんどの病気は黴菌によるというのであるから、これを信ずるとしたら現代人は生きて行く事さえ恐怖の極みである。



 もし医学がいうごとくでありとすれば、社会生活などは到底不可能であろう。まず汽車、電車へ乗る事は危険である。隣の乗客は何かの伝染性病気に罹っているかも知れない。窓を閉め切れば満員の際など少なくとも数人以上の結核患者はもちろん他の伝染性患者もいるであろうから、空気伝染の危険は免れ得ない。また人と談話する事も危険である。先方は伝染性疾患を保有しているかも知れない。といって一々三尺以上はなれるという事は実際上不可能である。その他劇場、映画館等多数人のいる所は危険千万である――という訳になろう。


 



 故に、医学の理論を信奉するとすれば、まず社会と全く絶縁しなければならない。すなわち山奥の一軒家か、海上遥か沖合に出で船住居をするより他に理想的方法はないであろう。吾々が割合恐怖感に捉われないで生活し得るという事は医学の説を丸呑みにしないからである。
 そうして右のごとき空気伝染以外一層危険であるのは、銭湯へ入浴する事はもちろん、手指の接触による場合、すなわち電車の吊皮、扉のハンドルまたは貨幣であろう。特に貨幣が多数人の手指に触るる関係上黴菌の巣窟ともいうべく最も危険とみなければならない。これについて左のごとき調査報告を示してみよう。


 


ーーーーーーーーーーー中略ーーーーーーーー



 以上によってみても、貨幣にはいかに多くのあらゆる病菌が付着しているかを識るであろう。しかしながら貨幣を手に触るる毎に一々消毒するという事は何人といえども不可能である。しからばこの問題はいかにして解決すべきやという事であるが、それは容易である。


すなわち病菌が体内に侵入しても発病しないという健康体になる事である。しからはその様な健康体になり得るかというに、私の創成した健康法によれば可能である。



 しかしながら、病菌は医学でとなうるごとく恐ろしいものであるかというに、それ程ではない事を左のごとき調査報告によって証し得るのである。



 ーーーーーーーーーーー中略ーーーーーーーーーー




 そうして一体この世に存在する限りのいかなるものといえども、人間に不必要なものはない筈である。もし必要のための存在であったものが人類の進化によって不必要となる時代になれば、そのものは自然淘汰されて滅消さるべきが真理である。


故に人間が無用とか有害とかいうのは、そのものの存在理由が不明であるからである。


すなわち人類文化がそれを発見するまでに進歩していないからである。


 


この意味において、あらゆる病菌といえども人類の生存上有用の存在でなくてはならない筈である。


 



 そもそも伝染病といえども、他の疾患と等しく浄化作用であって、ただ伝染病においてはその浄化がすこぶる強烈であり、従って、急速に生命を奪われるために人間は怖れるのである。


しからばいかなる理由によって伝染病は強烈であるかを説いてみよう。



 人体血液中の汚濁がある程度濃厚になった場合、汚濁の排除作用が発生する理由は既説の通りである。その排除作用を一層促進すべき必要が病菌の存在理由となるのである



 病菌がまず食物または皮膚面から侵入するや病菌といえども生物である以上、食生活に依らなければ生命を保持し、種族の繁殖を計る事の出来ない事は他の一般動物と同様である。


しからば病菌の食物とは何ぞやというと、それは血液中にある汚濁である。


従って濁血多有者程病菌の繁殖に都合の好い状態に置かれている訳である。


この理由によって発病者と未発病者との区別は、すなわち発病者は濁血者であり、不発病者は浄血者であるという事になる。


また保菌者というのは濁血少量者であって、病菌が繁殖する程でもなく、死滅する程でもないという中間的状態である。



 以上の意味によって病菌なるものは人間中の濁血保有者に対し、速かなる浄血者たらしめんがための掃除夫ともいうべきものである


このような有用微生物を、医学は強力なる逆理的浄化停止を行う以上、死を招く結果となるのである。


それのみではない。


医学は免疫と称して種々の伝染病の予防注射を行うが、これがまた人間の浄化力を弱らせ体力低下の因となるのである


 



 ここで注意すべき事がある。近来、膝下に小腫物の発生するものが多いが、これは、予防注射の薬毒が下降し溜結し排除されんとするためで、放任しておけば自然治癒するからなんら心配する必要はない。



 医学においては、白血球が赤血球中の病菌に対し食菌作用を行うというが、右の原理を知る以上問題にはならないであろう。また世人が非常に嫌う蝿なども、血液掃除夫を運搬するのであるから、彼もまた人間にとって重要なる存在であるがそれは現在濁血者が多いからで、将来浄血者が多数になれば蝿の存在理由が無くなるから自然淘汰さるる訳である。



 私は伝染の名を誘発ととなえるが本当と思う。


 


本療法は濁血者を浄血者たらしむるのであるから、本療法が普及するに従い伝染病は漸次減少する事は必定である。

ーーーーーーーー引用終わりーーーーーー


医師が書いた「現代医学は本末転倒」論

 


以下は日本の医師が書いた論を引用しています。


 これがイッパンタイシュウ側に分かるようになるまでは、相当かかるかどうか?


誰も分かりません。


しかし、いままで岡田茂吉は「医学は宗教である」という覚りを説いたのですが、それを「宗教」をもちいたためか? それは イッパンタイシュウ側には受け入れられなかったようです。


しかも、その本家本元さえも そんな 「過激な医学論」は没にしてしまった歴史もあり、 恥ずかしながら その医学宗教側からこういう論を説かれるという


まことにお恥ずかしい状況になってきました。


いや、お恥ずかしいのは こちらの個人的な想いでしかなく、これは本当は


素晴らしいことなのですが。


70年以上も前に説いた医学論の根本は こういうことだったんですけど・・


 


あの時代は宗教が有利だったけど、今は その宗教が かえって 足をひっぱているってこと 信者さんがたが よく分かっていないらしいし。


いや、宇宙の法則からいうと、教祖とか信者の関係は 無しね。


だから   これから 宗教 と九十九のは やっぱり


消えざるを得ない   これは 善とか悪とか というような 判定じゃなくて、


宇宙法則から 会わない  という   だけのことらしい  です。


医学も立派な宗教ですからねえ    世界一大きな宗教、信仰


信者が自覚していないというのが 最大の特徴かなあ?


 


 


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー


ヒトの自然治癒力を重視しよう



(医療形態の根本的な誤りとは)



病気は治すものではなく癒(い)えるもの、よりよく癒(い)えるよう生活環境を整えるために臨床体験に基づいた知恵を伝えるのが医者の務めであると考えます。


 


そうした視点から、現在の日本の西洋医学を主体とした医療形態を見たときに、根本的な誤りを指摘せざるをえません。


生活環境を見直す前に、検査とか投薬とか注射といった補助的なものの方が優先されて、本末を転倒してはいないでしょうか。


 


かつて、西洋医学には次の5つの医学の流派があり、それが共存していたといいます。

1 ホメオバシー(同種療法)
2 ナチユロパシー(自然療法)
3 サイコセラピー(心理療法)
4 オステオパシー(整骨療法)
5 アロパシー(逆症療法)

ところが、


18世紀後半からアロパシー(逆症療法)が主流を占め、19世紀には欧米各国で、次々と国家によって唯一の科学的医学との地位が与えられ、残りの4つの流派は非科学的と決めつけられ、非合法化されたのです。


 


その根底に、4つの流派にくらべて、アロパシーがもっとも経済的な利潤をもたらすという背景があったと思われます。



(クスリの乱用に歯止めを)
明治維新とともに、日本にはそのアロパシーだけが西洋医学として入ってきました。


最初には逆症療法と訳されていたそうですが、


何時の間にか対症療法という名称にすりかえられてしまいました。


病気を治そうとして発熱する、病気を治そうとして下痢をする。


 


そうした生体が病気を治そうとする働きを、解熱剤や止痢剤によってさかさまのことをするのですから


私は逆症療法とした方が妥当だと考えます。

もし、この逆症療法という名称が定着していれば、いまのようなクスリの乱用に歯止めがかけられていたのではないかと悔やまれます。おそらく、製薬業界が行政に働きかけて、意図的に名称を変更したのではないかと察せられます。


 



(新薬は燃科の副産物?)



世界的に見た場合、医学界が自然療法を採用せず、患者をクスリ漬けにしてしまった真の原因はどこにあるのでしょうか。


世界を支配する金融界のメ力ニズムの中、とくに活発に活動しているのが医療分野で、これは世界的な傾向といえます。


その大きな理由は、各分野の中で、医療の分野を独占すれば膨大な利益が保証されるからです。


彼らにとって医療ほど儲かる商売もないでしょう。



クスリを主体とした対症療法を促進すればするほど利潤は上がります。それに対して、無限な自然の恩恵を活用すれば、低い経費で効果的な自然療法が可能です。しかし、利潤が少ないために、金融界が支配する医学界にとっては魅力がありません。したがって、医学界は化学物質である新薬を求めます。製薬業界は、実はロックフェラーやロスチャイルドや力ーネギーなどが石油産業から発生させたものなのです。つまり、新薬は燃料の副産物であり、法外な値段がつけられていても、効果については非常に疑わしいといえます。


 



(いまこそ、医療原点にたち返るとき)



クスリの副作用も急増しています。


しかも、かつての副作用にくらべて、肝臓・腎臓・心臓・脳神経系など、主要臓器が冒される例が多発しています。


これは石油産業の新薬に切りかえられて以来のことです。


こうしたクスリの乱用を警告した優れた医者がかつて日本にもおりました。中神琴渓(なかがみきんけい)です。


1799年に彼が著わした『生生堂雑記』の中の2つの言葉があります。


 



1、病気になってもクスリを服まなければまともな医者にかかったのと同じことだ。



2、軽い病気を重くしてしまう医者がいなくなれば天下の病人の8割は減るだろう。


 



いまこそ、医療の原点にたち返って、対症療法中心ではなく、ヒトの自然治癒力を重視した方向へ転換しなければならないのではないでしょうか。


 


私とて、医者のはしくれとして、アロパシーを全面的に否定しているわけではありません。ただ、アロパシーばかりでなく、自然治癒力を重視する他の4つの医療体系との融合を図った医療体制の確立を願わずにはいられないのです。


 


21世紀を担う子どもたちの健康を守るためにも、自然治癒力を重視するか、対症療法を重視するか、みなさま方の賢明な選択が望まれる重大な岐路に立たされた最後のときといえるのではないかと考えております。


ーーーーーーーー引用終わりーーーーーー


 


さて・・・・

今の若いお父さん、お母さん、そしておじいさん、おばあさんたち

はたして・・・・・・



その賢明な選択が   

できるのでしょうか?

そんな  重大な岐路に立っている

なんて、考えたことも 


ナインジャナインダロウカネ〜〜  


こりゃあ

孫子 まごこ  にとって

そら おそろしい 時代にうまれちゃっているんだなあ・・・


そんな事も あらかじめ  生まれる前に  選択しているとすると


いまの子供は ほんと 凄い 勇気をもって出てきてるぞ 、こりゃ!


中には身をもって その事実を示してから 帰って行く 勇者も居るようだ。


こういうのが腹の出来た奴というんだろうなあ・・・


 


 

良く効く薬とは、「早く回る毒」だということ

もう めんどくさい ので、 はりつけです


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー


猛毒アルカロイドの効き目が速い理由



植物毒の多くはアルカロイド


一九世紀初頭にアヘンから純粋なモルヒネの結晶が得られることがわかってから、各国の薬剤師たちは、それまで知られていた薬物・毒物の有効成分の


抽出を競うように行なうようになった。未開地もいったんルートが開拓されれば、次々と探検隊が訪れるのと一緒である。こうして、一九世紀前半のうちに、吐根 (トコン) からエメチン、キナ皮からキニーネ、タバコからニコチンというように、次々と有効成分が発見・命名されていった。





なるほどね。

薬剤師とは毒物を扱う職業人の事を言ったんだな。


キニーネとかニコチンとは今も聞く薬剤、いや、毒物の名前だね。



 結晶が得られたからといって、その化学組成が明
らかにされたわけではない。しかし、これらの薬
物・毒物の有効成分は、いずれも窒素原子を含んで
アルカリ性を示し、酸と結合して塩をつくるという
特徴をもつことがわかった。そこで、こうした物質
はアルカリに類するものという意味から、アルカロ
イドと稔称されるようになつた。


アルカリ性に属するからアルカロイドか。
ふむふむ・・・・
毒性を含むアルカロイドと覚えたよ。


 


アルカロイドはほとんどが植物性物質が起源なので植物塩基とも呼ば
れる。


 植物毒の多くはアルカロイドである。人体に対する作用が穏やかなものはクスリにもされるが、少量でも致死的な猛毒のアルカロイドもある。
たとえば、


南米で古くから失毒として使われてきたクラーレの毒成分であるツボタラリンの致死量は、体重一キログラム当たりわずか〇二二ミリグラムほど。大人一人でも矢じりの先端に塗れば十分である。


 「毒ははやく回る」ということわざがある。
 
 良く効く薬とは、言い換えれば、「早く回る毒」だということかな?


 と言うことは


良く効くという薬ほど、早く回る毒と覚えてよいかな?
 


 
 


 猛毒


アドレナリン、
アドレナリン、ノルアドレナリンなど)によく似て
いる。クラーレの毒矢に射られた動物は、短時間で
筋肉がマヒして倒れる。筋肉は神経伝達物質である
アセチルコリンの分泌で収縮するが、ツボクラリン
はこのアセチルコリンにかわって、神経伝達物質の
レセプター(受容体)と結合するため、筋肉が動か
なくなってしまうのだ。


クスリとして用いられるアルカロイドも
 このツボクラリンとは逆の作用をもつのが、フィ
ゾスチグミン(別名エゼリン)である。カラパル豆
というマメ科植物の種子から得られるアルカロイド
で、致死量はツボクラリンの約二倍だが、やはり猛
毒である。しかし、こちらは神経伝達物質であるア
セチルコリンを分解する酵素を阻害するので筋肉を
・・・・




そこで、フィゾスチグミンは筋無力症の特効薬と
して使われたり、筋肉が弛媛してしまうクラーレや
ベラドンナアルカロイド(ハシリドコロやチョウセ
ンアサガオなどの毒草に含まれる)中毒の治療薬と
して使われたりする。



 しかし、プラスとマイナスを合わせればゼロにな
るというほど、なまやさしいものではない。


いずれも少量でも猛毒であるうえ、副作用もあるので使い方が難しい。


毒消しとかいうのも同じようなものかな?




プラスとマイナスでなく、マイナスとマイナスの作用になるのかも知れないな。


毒をもって毒を制


というが、これって、


毒を消し去るのでなく、毒をもっと強い毒で押さえ込むということなのかな。

それも永久的でないような気がするね。





一時的だから、後でその被害も覚悟しなくては使えないようだね


昔の学校で意地悪な悪童が居た。しかし、そいつを上回る奴が転校してきたのでそいつは大人しくなった。しかし、転校してきた奴がもっとあくどい事をやるようになっていた・・
こんなたとえ話かな。結局は悪を悪で押さえ込んではみたが、やっぱり後で泣きをみることになったというお話。




 特効薬があると聞くと、中毒や病気になっても安
心と思われがちだ。しかし、


およそ特効薬というの
は対症療法薬にすぎず、使用が長引けば長引くほど
マイナス面が多くなる。



中毒症状にかぎらず、


病気を治すのはクスリではなく、結局のところ人体の自然治癒力なのである。




絶対副作用の無い薬は人体の発動する治癒成分だろうね。




これを外部がいくら真似して同じ様な成分を入れてやっても、それは自然の妙技を真似しただけで結局はいらぬお世話になって害が出てくるというものだ。うん。





病気を治すのは薬でもないし、お医者さんでもないし、巷の民間治療師でもないし、外に求める宗教の神様でもない。



 最後の最後の究極の治療の神様は自分自身の身の内にあった!!



 と気づくのが意外と難しいのかも。
 灯台もと暗しじゃないけどね。
 
 
 

ーーーーーーーー引用終わりーーーーーー



こういう事だけど  うまい書き方しているねえ〜〜〜このひと


わしもこういう書き方をならわなくちゃあ〜

くどくどしい書き方は 嫌われるんだなあ・・・


ほんと 知ってはいるけど 

分かっていない

というのが  分かったら  あんたは  本物かもね?

頭は知っている

腹は 分かっている

腹には  敵わない   


もう


腹を決めた  でいこうか〜〜


 



 

「自殺者激増計画」?

  所得倍増計画? じゃあ ないか・・・・

でも、どこかで儲かるから、やっぱり商売商売かも。

でも、精神安定剤に限らず、どの薬でも

リピーターを作るのが大切なんだろうなあ??

いつまでもいつまでもいつまでもいつまでもいつまでも(くり返す)

孫子彦孫の代までずっとずっと 薬に頼ってちょうだ〜い

永遠のリピーター よ!


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー












簡単に言えば、自殺者対策基本法案とは、反対に
自殺者が激増する結果になるのである。

なぜかというと、自殺の副作用がある「精神医薬」を
自殺の恐れのある人に「与える」からである。

医者は、自殺者にさんざん精神医薬を与えているのに、
自殺者が激増したらさらに精神医薬を与えるのだ。
すると自殺者がさらに増える。
そうするともっと多くの精神医薬を与えられる。

するともっと自殺者が増える。

つまり営業の新規開拓の顧客拡大と
同じなのである。

自殺企図者は自殺するまで薬をリピートする。
ちょっと治ったような気がするのは、
ほんの少しの間だけである。

つまりリピーターなのである。


TITLE:国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」[まぐまぐ!]
DATE:2007/05/14 12:42
URL:http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/108530689.html

ーーーーーーーー引用終わりーーーーーー
抗うつ薬の功罪―SSRI論争と訴訟








ビッグ・ファーマ―製薬会社の真実

ビッグ・ファーマ―製薬会社の真実 マーシャ・エンジェル



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抗うつ薬の時代―うつ病治療薬の光と影

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暴走するクスリ?―抗うつ剤と善意の陰謀

暴走するクスリ?―抗うつ剤と善意の陰謀 チャールズ・メダワー



食料危機の予感

アメリカで大量のミツバチが消えたという衝撃的ニュースがあったのはついこの前でした。


そして、またもやこういうニュースが・・


どうして日本のメディアは大々的に近未来に迫り来る食糧危機を抑えつけているんでしょうね。


洗剤騒動、米騒動、そして、今度ばかりはあれが前哨戦であったと言われるような 本番 がやってきそうな気配です。


いくらポジティブ思考が良いと言っても、現実を無視して備えもせずにいると、あっという間に、あたふたするのは目に見えています。


雪が降ってから、スコップやスノーダンプを買い求める人が多いのですが、それはまだ店に品物がある場合にはどうって事無いです。


しかし、どこもかしこも 肝心の品物(食料)が無い事態では、どこをかけずり回っても 売ってくれる 食料なんて有るわけ無いですね。


こういう事態が起こらないならそれはそれで良いことですが、起こる気配があるのに、無視しているマスコミや政府、役所ってのは 


もう国民の味方じゃなくて、 彼らは 非国民 でしょう!


もう自分で自分の身を守ることを考える時代になってきたようです。ますます。


 


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー



●○●  [フォトン・ベルト レポート] 第42号 2007/5/9
○●○  宇宙の法則研究会 
●○●  http://www.net-g.com/photon/reset.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


2007年以降に、世界中が<食料・水>確保戦争に走る



 日本では一部メディアしか伝えていない6年間続くオーストラリアで干ばつの状況は、
相当悲惨なもののようです。現在オーストラリアの多くの地域では、住民はシャワーを
浴びることが許されておらず、わずかコップ一杯の水で身体を拭くような状態がここ数
カ月続いています。自宅での自動車の洗車や庭への水撒きなども制限されており、たと
えば公園から水を盗むと邦貨にして20万円余りの罰金が課せられます。
 ある地域で2006年11月の1ヶ月間で降雨量がわずか1ミリという地域もあった
程です。オーストラリアではすでに多くの農家が干ばつで「崩壊状態」にあり、4日に
ひとりの割合で農民が自殺するという危機的状況にあります。
 たとえば最近発表された2007年度の大麦や小麦の収穫は前年度比で61%減、ト
ウモロコシに至っては91%減という衝撃的なものとなりました。オーストラリア全体
のGDP成長率も3.5%の予測から2.5%に下方修正されました。農業に関する生産高
も前年比で35%もダウンし、経済的には邦貨にして5600億円もの損出となってい
ます。

世界的な通信社ロイターは、今年4月次のようなニュースを世界中に配信しました。


降雨なければかんがい水払底もと、豪州の重要農作地帯
2007.04.19- CNN/REUTERS

キャンベラ――オーストラリアのハワード首相は19日、同国南東部にあり最重要な農業
生産地帯とされるマレーダーリング盆地の干ばつ被害に触れ、今後数週間、降雨がなか
った場合、かんがい用水が払底する未曾有(みぞう)の危機に直面する可能性があると
述べた。議会での会見で表明した。

水不足に備えた政府の緊急対策を発表し、5月中旬前に十分な降雨がなかった場合、か
んがい用水の配給も強いられるとしている。ただ、同盆地周辺の都市、町への水道水供
給に問題はないとも語った。

同盆地での農業生産高は同国全体の約41%を占めている。
豪州はここ10年、干ばつ被害に毎年直面、経済的損害は2006年─07年で推定約
9400億豪州ドル(約92兆円)にも達するとされる。マレーダーリング盆地の干ば
つ被害が悪化した場合、食料価格の高騰にもつながる。

過去10年、ワインに使うブドウ、綿花、米などの生産量は減少の一途を強いられてい
る。

<引用終り>

インターネットのAFP・BBニュース(http://www.afpbb.com/article/1576928)
では、現地の悲惨な状況の映像を流していますので、是非ご覧下さい。


 オーストラリアは世界でも有数の食糧輸出大国なので、日本はオーストラリアからは
牛肉とともに大量の穀物を輸入しています。食用油の原料となるカノーラ(菜種)も、
日本全体の輸入量の20%を占めています。オーストラリアが危機的なのは、今後6週
間から8週間以内に相当量の大量の降雨がなければ、農業が壊滅してしまう事です。
 また、オーストラリアでは自然界の動物たちも、水を求め気が狂ったような行動を始
めたと報告されています。たとえば、コアラです。彼らは通常水は一切飲まず、好物で
ある主食のユーカリの葉を食する事で水分を補給していますが、最近は水を飲む姿が各
地で目撃されるようになっています。また飼育されているラクダが、飲み水を求めて気
狂ったように暴走する光景も目撃されています。



 そしてより衝撃的なのは、ロシアの秘密情報機関経由の最新情報です。
その情報によればオーストラリア政府は今後数カ月のうちに大規模の降雨がなければ、
オーストラリア国民の約半分(約1千百万人)を国外脱出させる方針を固め米国政府な
どとの間で秘密交渉にはいったと言われます。
 オーストラリア政府の希望としては、米国・カナダ等の自然保護区に自国民を移住さ
せたいとの事ですが、果たして希望が叶えられるかどうかは見通しとしてはかなり暗い
と思われます。



 世界一の人口を誇る中国でも、水不足は深刻です。朝日新聞の報道ですと、中国奥地
でも水不足が深刻な地域が多く年収が邦貨にして1万円から1万5千円程度しかない農
民が、月々1千円近い現金を飲料水購入に充てているというのです。
 アフリカ全土でも水不足は深刻で、4月初旬には水の争奪で部族紛争が起こり200
名以上が虐殺されています。



 オーストラリアや中国同様にこの日本も今年の夏は異常渇水に見舞われ、間違いなく
今年からは米不足となり、さらに2008年は世界的に水と食糧を求めての争奪戦が本
格化する筈です。

 多くの日本人が、<今>世界中で起きている真実を知らない状態でいます。そのため
<覚悟>が全く出来ていません。このメルマガをお読みになっている方々の多くも、筆
者からの警告を疑い半分で受け取られているようです。
 筆者の主張は、一貫しています。間もなく次元上昇による新たなる世が始まろうとし
ていますが、その前に筆舌に尽くしがたい艱難辛苦を人類は経験しなければならないと
いう事です。
 これからの時代を絶対に生き延びるという固い意志をお持ちの方、あるいは家族を守
りたいとお考えの方は、すぐに食料品の備蓄をされる事をお勧めします。
夏から秋にかけて、今年の穀物の収穫が絶望的だと多くの人々がわかると食料品の価格
は異常暴騰する筈です。ここ1、2ヶ月の間が勝負だと思います。(少なくとも備蓄は
半年から1年分が必要です)


ーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーー以上ーーーー


DATE:2007/05/10 17:52

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