食と生命と健康

いま聞いているのですが、これは


ひじょ〜〜うに ためになる!


下の対談をクリック


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー


対談 青山学院大学教授 分子生物学者 福岡伸一 さん vs 経済アナリスト 藤原直哉  2007年3月28日





対談 青山学院大学教授 分子生物学者 福岡伸一 さん vs  経済アナリスト 藤原直哉  2007年3月28日


「環境と食」


分子レベルでの生物、食の大切さ、そして狂牛病について大変興味深いお話を伺いました。






 

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自然農

本当は怪しい胡散臭い現代医学の欠陥を指摘して・・・というスタンスがいつの間にか、どうでもよい世界情勢などにうつつを抜かしていました。

大きな動きのは背景として、自分の内側との対話が一番重要だという事を忘れてしまっていました。
いま、僕は農地畑を借りて今年は自然農業をやりたいと思っています。
実際にもう借りる事が出来ましたので、あとはいかにして誰でもが簡単にできる自然農を実践してみたいとおもっています。

いま注目しているのが炭素循環農法と言われるものです。
これは最終的にはほとんど手間が要らなくなるほどのものらしいですが、要は農家が収入を確保しながら推移できるような農法でないと、だれも飛びつかないと思うのです。
いろんな農法がありますが、けっきょく基本は無農薬、無化学肥料、そして無施肥に向かって行くものでしょう。

最初から、無耕作で草と共生しながら育てる農法もあるそうですが、これは収穫が確かなのかが不明なので、農家が喜んでそこに移行できる為の農法を実践して示す事が大切だと思います。

数年間も収穫が激減したままでは、農家はやはりそこに踏み込めません。
もしくは、
日本の経済破綻でもおきて、農薬、肥料(有機肥料でも同じ)、石油で動く農機具などが高騰して使えなくなる(採算が合わなくなる)状態でもなれば、否が応でも自然農が行われる事になるでしょうが、そこまで待っている訳にはいきません。

そこで、農家の人がみていて自然とその農法の利点がよく分かる様に示してやる必要があります。
それには、まず第一に見かけ上は多収穫、そして食べて本当においしい、さらに手間暇がかからない、

こういう実体を示してやるつもりです。
(おお〜大きく出たな!)

まんずは今年から、やります。
そうそう・・・

農地に波動の結界を張って農地を豊かにする環境カードというのを採り入れてやります。
まずは今年の夏以降の報告を楽しみに!

おい・・・
三日坊主 たのむぞ〜〜(笑い)

ドル崩壊へ向かう世界 

【ドル崩壊】イラン暦元旦3月21日イランはドルを不法に!19日新月!先制核攻撃か! - 上浦 2007/3/11 14:44:23 (0)


おい!やめろ!!


でも、これは「不発」に終わったとしても、


$ドル崩壊は食い止められないだろうなあ・・・


なんたって、あれは アメリカの 私有銀行が海外の金融支配者からリモートされて、ドンドンタダ同然に刷って、ボロ儲けしていた幻のマネーだったと皆が認知した途端、真っ逆さまに落ちて行くだろう運命だから。


この日本もあんな危ない奴らに付いていっては行けない。


いろんな仕掛けを工作してくるだろうけど、そこは日本人のDNAには底知れないほどの隠しだねが隠されているだろうから、落ちるに落ち込んで、それが起爆剤として働くだろうから、なんともその時こそ、日本の役割が爆発するんだろうなあ・


とにかく、世界がこの日本潰しという役割をしっかりやろうとしているだろうけど、どこの国民もそんな事を心から望むはずもなく、ただ上から教え込まれただけのこと、そうとうひどい事をしたがるだろうけど、ここは踏ん張って


本当の日本魂とはなにか?


という事を自覚するような体験を通じて、それが世界人類のDNAに共鳴現象を引き起こす役割をもっている。


まあ、そんな気がする。


ドル崩壊ーーーーーー日本のお金の大量に米国債を支えてきたーーーという事はーーーーー日本のお金が一気に消滅してしまうーーーーお金が消えたときーーーー本当の自分が見えてくるーーーそして、本来の日本が見えてくる^^^^^^^めでたし、めでたし


 


こんなシナリオでいこうか〜〜〜〜


 

タミフルと風邪の関係

タミフルの副作用がちょっとニュースに出てきたので、再度再度いや再度の数倍も書いてみます。

タミフルが もしも・・・ 万が一 風邪に効果があるとしても・・・ですが。

その前に風邪というものをもう一度見直してみたいものです。

これはもう過去記事でも、わたしんちのHPでも載せていますが、この風邪の原理を説いてくれたのは岡田茂吉です。
それももう、7,80年も前だったのでしょうか?

しっかりとした論文に書いて社会に出したのは約半世紀前頃でしょうか?
それは戦前戦時中は言論統制時代があった関係です。

それが論を出してから日本全国に知れ渡ったかというと、それはどうやら不可でした。
なぜ?

岡田茂吉が宗教家だったからか?
それもあるでしょう。宗教の論など迷信に決まっているという人も多いでしょう。


しかし、

どうやら、それはまだ枝葉の事。

時期が早かった

というのが本当のところでしょうか。


その時期というのは?

人が受け入れられる時期  です。


そこへ行くまでは、どんなに 人間力を駆使しても うまく行かないようです。

おそらく、一番よい時期に本当の事を伝え、伝える役目の人が現れる。
そして、その人の周囲に賛同者が現れてある程度伝え終わる。

そして、その段階は終わる。

やがて、多くの人に伝わる時期が来る前に、その受け入れ態勢が出来る様な環境が現れる。


今回の様なタミフルの副作用事件が大きく取り上げられたという事もそのような背景が揃ったということでしょうね。

僕らは知っているので、今回の様な事件は当たり前だのクラッカーで済みますが、普通の人達(まだ受け入れられないで来た人達=ほとんどの人たち)にとってはかなり問題視しているわけです。

僕が受け入れてから25年過ぎました。中には産まれてから全然薬を入れてない人もいる訳ですが、なんと行っても多勢に無勢。

今まではその事実を受け入れた人の方が圧倒的に少なかったので、「未だ受け入れられない」で来た人達の方がまともだと思われていた世界ですね。

しかし、どうやら時が近しという事のようです。

そんな受け入れ時期に入ってきた事を感じます。

僕が教えられてきたのは

「薬は毒」「病気は天恵の浄化作用」
を主にした考え方でしたので、もちろん薬は使わないで来ました。

しかし、
時代は進んで来たというのでしょうか

今は 「薬は飲まなくても、多食が害になる」という思考も出てきました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーーh
■風邪はひくべし1■

風邪とは何か?

風邪とは 汚れたカラダの浄化蘇生
現象である

食べることによってからだは汚れていく
つまり体内に汚染=毒を蓄積していく

風邪をひくあなたならば あなたはあなたのカラダをイジメている

さらに カラダを信じていない あなたは薬を飲む!
わかるか!?
薬を飲むということは 自分のカラダを信じていない愛していない といいことなのだ

どれほど 美しい言葉で 自分を飾ろうと あなたは自分のカラダを愛していない…
つまり 自分の心を愛していない
愛しているフリだ
女性たちが悲しくもよく使う手だ!
(^-^)ノ~~

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー

これは露天の鷹さんの掲示板から拝借してきたものです。

あの「不食実験」で有名な山田鷹夫さんですね。


そうです、この方も風邪については真実を言っていると思います、さらに薬だけでなく、食べ過ぎの害、栄養の取りすぎの害を説いているようです。

これは、僕も思い当たります。いや、現実に生活上でいかに食べ過ぎているか自覚しながらも食べ過ぎているからです。

薬を飲まないプラス少食が必要だという事です。

しかし、なかなかこの薬の方はクリアできるのですが、どうも食べ過ぎの方がなかなか・・・(苦笑)

最後にもうひとつ。

先にも書いて見ましたが。

病気になる原因にもうひとつの奥があるという事です。

それが表の自分と奥の自分との差が大きいと病気をして(修正しようとするため)しまう場合があるようです。

こちらの奥の原因の方が重要なのかも知れませんね。

いま自分が考えていること、やっている事などが

もし、

奥の自分(ハイヤーセルフ、魂レベルの自分、神なる自分)からみて、だいぶ線がずれている時、こういう現象(病気、怪我、事故、災難など)をもって修正しようと働きかける場合があるという事です。


僕は最近、松尾みどりさんの講演録を聴いていますが、数多くのお話の中で、いつも突き当たるのは「過去何万年のカルマの解消を目差している自分の存在」があるという事です。

カルマとは「生き方のくせ」だそうです。
その「くせ」が自分ではなかなか見えてこないのです。表の自分は善と思っていることがじつは奥の自分からみて正反対だということが多いようです。


表と裏の自分の差

この差が大きいと、差を取る為にはいろんな状況を自分に作り出す訳です。

それが主に病気として、さらに人生の苦難と言われている自分の身の回りの激変、事故災難、こういう状況を利用して、その「差」を解消して行こうという訳でしょうか・・


タミフルの話題がこんな所に進んでしまいましたが、
とにかく、風邪は浄化作用の中でも一番簡単に行える調整装置のようなものですから、「風邪を停める」方法がいくら効果あるとしても、これは余計なお世話にしかナリマセン。

風邪にかかったら仕事を休んでゆっくり休養すること。
その際、食べ物もあまり取らない方が良いようです。特に動物性は要らない。

そして、余計に温める必要はないわけで、寒くない様に寝ているだけです。

ちょうど良い熱がでて、汗や下痢、鼻水で排泄してくれるのが体内毒素ですから、こんなありがたいものはないと心から感謝していると、なおの事治りが順調です。

風邪の特効薬なんて必要ないんです。
風邪にかかる必要があるのに、なんで停める必要があるんでしょうね。

薬はすべて毒物です。  
それを一番知っているのは製薬会社、そして医学関係者たちでしょう。

それではなぜ造ったり、販売したり、お役所が勧めたりしているのかですって?


簡単でしょ。

おまんまになる。(笑い)


ああ〜  笑ってもいられない

こういう事もうなんどもなんども書いたから


あきちゃったあ〜〜(笑い)




































薬と毒と病気への時限爆弾

薬は毒

毒を体内に入れると浄化停止作用が起こる。
すると、病気症状が一時的に停止する。

これが薬と病気との関連性。

次に
体内に入れた毒は一部排泄のほか、濃縮残存して毒素として細胞の各所に蓄積される。

この例が魚や動物に蓄積されたPCBなどの公害物質る。
ごく微量であっても連鎖の過程で相当な量になる訳だ。


そこで、世界のいろんな種類の薬を考えてみると、
毒でない薬はほとんど無い。

したがって、何らかの形で摂取した薬は体内に残存蓄積されている。
またはDNAなどに損傷を与えている。

これらは時限爆弾のような働きをしている。


この時限爆弾のタイマーは各個人において異なっている。

単なる時間的タイマーではない。

それを引き起こすための仕掛けはすべて異なっているようだ。

つまり、単純に毒素が溜まっているから発病(浄化作用)するというものではなく、何かの引き金が必要だということらしい。

これは幼児時代と大人時代においても異なるようだ。

ここでは、大人時代においての引き金というのは何か?と考えてみた。

それはそのひとの思考、精神状態にあるようだ。

それも長年の積み重ねが引き金をひくエネルギーとなるようだ。

一概にそうだとは言えないが、この精神的なエネルギーが元々ある体内の毒素を表出させるのではないか?

では、精神状態というのはどんなものなのか?


ここが重要問題だ。

簡単には分からない、気づかないと思うだろうが、

実は簡単なのだろう。


それをおぼろげにながら、いま教えられているところだ。

これは自分で知ることが出来るはずだ。


内と外との格差

この格差が拡がれば拡がるほど、身体への影響力が増す。

それが浄化作用によって是正される。

ある者は事故や自然災害によって肉体的に受ける。
ある者は内からの浄化作用。つまりあらゆる種類の病気症状となって。
この原因に外からのウイルス、細菌等は補助的なものでしかない。

そして、現在の肉体でもって是正を強く求める魂の場合は、肉体の死さえも厭わないだろう。

そこそこで終わりにしたい場合は、それなりの浄化で、後は再度の挑戦を計画する魂もあるだろうし、必ずしも肉体の浄化の程度をもって判断できない。


あえて、今生での大団円を決めてきた勇気ある魂の場合もあるだろう。
小出しにして解決したい穏便な魂もあるだろう。

それなりに、魂が決めてきたコースに沿ってそれは成されるのだろう。

そして、それに見合った遺伝子情報を持った肉体を選んで来るのはもとよりのこと。
皆が白紙の状態で一線に並んだ出だしではない。

始めから個性的な選択をしているのだから、他の誰々と比較してああだこうだと決められない。


あくまで、おおいなる意識から派生している個性がその応分な事をしているので、ひとつも同じものはないということ。


よって、同じ毒性の薬を入れてもそれぞれに異なった反応を示す。

そして、それは入れてみた後で気が付く。

果たして大丈夫かどうかなどは、誰も決められないだろう。

そして、薬は毒だという自然界の法則が生きてくるのは、そのひとによって時間も違うし、効果も違うということだろう。


ただ、人としてもっている肉体への影響は多少に関わらずあるだろうけど。

そういう人類全体としての反応はこれから多く出るだろうから、薬の毒性効果はこれから本格化とでも言えるか?


曖昧表現になってしまったが、現在においての動物感染症がその良い例になっているだろう。


家畜のエサに何が含まれているか?
飼育状態がどの様になっているか?

これを人間にも当てはめてみるとよい。

たとえば抗生物質を混ぜたエサから何が発生するか?
薬から新種のウイルスや細菌が発生するとなったら?

飼育状態はストレスがないだろうか?
人間の生活でも精神的なストレスがないだろうか?
ストレスとは内と外との格差だとすると・・・・

外ーー表面意識、顕在意識
内ーーー内なる想い、ハイヤーセルフ、魂の声、内なる神


常に忙しく働いている現代人には、内なる声を聞く機会が少ない。

常に何かをしていないと落ち着かない、不安だと思う心は外の自分。
あれをしなくては、これもしなくては・・

世のため人のため・・・・
これも外の自分だとしたら・・・・?

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