宗教と科学の統合

統合がいいのか融合の方がいいのか、そんなのはどうでもいいんですが。

それを実践している方が京都に居ます。
あるお寺さんの住職ですが、これがなんとすごい人で癌などを治すのはお手のものという様です。
もちろん仏教者ですが、別に仏や神にこだわらない、どころか、そこに今の物理学というか量子学を融合しているわけで、宗教と科学の一致を実践段階で成功しているようです。

じつは・・・僕もこの人にお世話になりました。といっても、家内のことですが、ただ、家内は特別のひとで成果はあまり無かったので声を大にして推薦は出来ません。しかし、普通の人は相当劇的な効果が現れているようです。
ただ、大勢の方を見られることは不可能ですので、そこから出されているDVDなどを参考に自分で行えば良いわけです。

どんな考え方をされて、どの様な事をしているか、また、どんな方達と交流があるかなどはCDの対談集を聴くと良いでしょう。

何枚か聴いていると「とんでもない人」だと気づくでしょう。
実際はじつに庶民的な方ですが、その内容がすごいのです。
宗教と科学は一致すると昔から言われてきた事を証明してくれるのが、主に病気が治るという結果なのでしょうね。

ところで家内は特別の人と書いたのは、とにかく全然医学的治療はしないのはもちろんでしたが、いままでほとんど浄霊法で治っていたものが治らない。
まあ、死にそうになったのが回復したのだから、それなりに効果はあったのでしょうが、決定的な治癒にならなかったのです。

相当な期間やってみて、これは浄霊でも万能ではないとさとりました。そこでいろいろな療法を探し出してみたわけですが、その中で「これは!」と思われる様なものや人を知り得る事が出来ました。

その中のすごいひと、療法のひとつとして、この方の療法を紹介しておきます。
しかし、万人が治るものというのは無いと思っていますので、100パーセントの期待はしない方がガッカリしないで済むでしょう。

量子学でいうものと宗教でいうところの対象は同じものを別表現していたわけで、その取り出し方(源は中空というか、空間というか)にちょっと違いがあるわけです。
しかし、人間という器官はすごい能力を有していることが分かってきます。それが人を介してやることによってすごいものが発揮されるからです。

長い前置きはこれくらいにして
その方のお話CDと治療法DVDの紹介されているHPを覗いてみてください。
表紙の右下の方に品川和尚と記されているところです。

本来のこのHPの管理者はるんると言われる、これも非常に変わった速読の法の紹介です。これも人間の不思議な能力を開発するというものです。
世の中、不思議いっぱいのものだらけですね。

もちろん、浄霊法もタダで誰でもいつでも出来るはずです。
この方法は昔は宗教により、また信仰により行われてきました。今も多くはそうでしょう。しかし、俗にいえばもう百匹現象は起こる条件になりましたので、無条件に出来るはずです。ただ、自分がそれを受け入れる場合でしょうけど。
受け入れるとは「ただやってみる」だけのことです。
前にも書いたことがありますが、その方法をまたいつか書いてみたいと思います。

浄霊法に限らずどんな治療法であっても、簡単に治る場合もありますが・・
ただ、治るにはそれなりの過程と、さらに自己の深い意識が鍵を握っているようです。ここが重要なとこで、鍵がかかっていると病気はどんな方法でも、どんな素晴らしい治療法でもヒーラーでもはずす事ができない場合があります。
なぜなら、自分の本質の方の内なる神からみて、病気になっていた方が素晴らしいという場合です。必要あって病気という姿をとっている肉体ですから、無理矢理外から直すにはそれなりの自己の了解が必要なようです。

これは家内の事でヒントを得られました。
それは海外でも有名なヒーラー長尾先生に家内が顔を合わして直ぐに言われた言葉でした。
「奥にがんこなものがあるので直せない」という様な意味の言葉でした。
どんな素晴らしい力あるヒーラーでさえも、いや、それほどのヒーラーだからこそ、一瞬にしてそういう言葉が出てきたものだと思いました。

ただ、その「奥にある頑固なもの」とは、いったい何かは教えられませんでした。
おそらく長尾先生も分からないことだったはずです。

それが「自分でかけている鍵」というわけですが、それがようやく解けるかどうかという所にたどり着いたと思いますが、それを証明できるかどうかは来年の事になります。

おお、今日もだらだらと書いてしまった・・
下書き無しの直接書いているものですから、こういうだらだら話しになります。
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言論の不自由 ニッポン あちゃちゃちゃあ〜

副島さんの掲示板、今日の分です

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
ベンジャミン・フルフォード氏の真実の言論の闘いは、関西のテレビ局を中心に、今も続いていることがよく分かりました。 東京では、経済雑誌などで、彼の対論ページがあって、そこで彼は気炎を吐いています。それでも、全体としては、押えつけられている、という感じです。

まさに真実の言論の為に、日本国民のために、外国人の彼が、孤軍奮闘している、ということでしょう。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー抜粋

このまえ紹介しました、9.11事件の真相を暴露している資料は他にもたくさんあるのでしょう。
それらをこの日本の為に紹介しているベンジャミンさん。

なんだか、ニッポン男児ココニアリ!  って 感じ。

あちゃちゃちゃあ〜ニッポンジン、コレ ミテクラハ〜〜イ 
ソウシテ、アタマヲハタラカシテクラハ〜〜イ

イヤ、ソッチノオトッツァン コッチデスヨ コッチ
エ? ミエナイ、キコエナイ?

ウ〜〜ン・・ドウナッテンノ  ニッポンジン ハ・・・????

世界はこうしてだまされた 9・11編

9,11でだまされたニッポン!あチャチャチャ〜としては、もっと大先輩のアメリカの方を尊敬するものですね。

医学の世界ではずっとだまされ続けてきたんだから、これくらいはチョロいもんでしょうが、やっぱりいまや昼の世界、いや、フォトンが増えたのか、次々とボロが出てきていますね。

あのアメリカの役割としての9.11事件だったんでしょうが・・・・
あ、役割ってのは 世界の悪の枢軸国を演じたかったんでしょうか?
といっても、ほとんどの人は騙されていたんですから、もう何と言いましょうか。

最近テレビでベンジャミンさんが出てちょっとこの話しをしたら、猛攻撃をくらっていたようです。それほど、マスコミも評論家も不便教いや、腰抜け屋ばかりなんでしょう。

アメリカがまだ自由の国だなんて、的はずれなことを言っているのは、その不自由を味わったことのない能天気な人たちでしょうね。

これといったら、もう不自由きわまりないほど情報を隠す、外れる奴は検挙するやらで、これはどこの国でもあった戦時中態勢でしょうね。

医学問題にしても、本当の事が言えない、いや、もう上層部は敗戦の事を知っているのに、国民の方がすっかりその気になって日本が負けるはずがないと強情を張っていたんでしょうね。そして、負けると「我々は知らなかった。だまされていた・・」

はあ〜〜〜〜?

何言ってんじゃあ〜^〜〜^〜〜〜

聞く耳を付けていながら、聞く気もなかったし、見る気もしなかったんじゃないか?いや、考えることすらしなかった・・・
これから紹介する「日本人の知らない真実」のこの項のコメント読めば分かるでしょ。

これだけの事実を見せつけられて、尚・・・
「え〜〜 こんなのどこが作ったの〜〜 ?」って、

的はずれな真相究明してる まあお目出度い ニッポンチャチャチャ ですから、これでも良いんですけど。

こういうラベルの人が 石原真理子の真実暴露本を 競って買うんでしょうねえ〜〜
(僕にもそっと内容を教えて欲しいけど  これはこれで)

ま、ラベルの高低じゃないんでしょうけど、よくも新聞テレビの腰抜け報道にだまされている お人好しの 悪く言えば ○かでどうしょもない 人たち 

ふ〜〜 憂さ晴らしには ひとの悪口がいちばん!!  
  じゃなかった・・・   そういう奴が一番ば○丸出しって反省もいちおうしおらしく

は! また 前置きがながすぎた

とにかくおすすめ。ネットで見られ鵜このテレビストリーミング放送もあり、ダウンして保存も出来るので、これをコピーして友達にあげよう。
これによってあなたの友達のラベルの程度も分かるというもんだ。
いや、決して、ラベルの高低じゃない、どこにフォーカスしているかという判定でしかないんです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
世界でもっとも観られている911ドキュメンタリーフィルム!もし、

世界貿易センターに激突したのは民間航空機ではなかったら?

世界貿易センターが爆破解体されていたら?

ペンタゴンにボーイング757型機は激突していなかったら?

93便が撃ち落とされていたら?

もし?

911事件より5年、アメリカ国民はさらに多くの疑問を抱えている。このドキュメンタリーはこの疑問に、証拠を示して回答を与えている。オサマ・ビンラディンの偽物テープからペンタゴンの757型機消滅まで、「ルースチェンジ」は動かしがたい証拠を1時間以上にわたって次々と提示する。

911攻撃とアメリカ政府との直接的な関連を暴露。証拠はニュース映像、科学的事実そしてもっとも重要なあの悲劇を経験した者たちからの証言である。

だれもがこの映画を観る義務がある!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー

癌を創るのはわたしだ〜エヘン!

いや、すべての病気は自分で創っているのだろうね。
決して外からの入り込んだ訳ではない。もちろん、サーズだろうが、ノロだろうが、同じことだろうけど、これを本人に言うと怒り出すかもね。
いや、自分自身が人様からそう言われたとき、やっぱり、反抗するだろうけど・・

でも、本質というのはそういうことらしい。
いくらマインドが抵抗しても無駄だって事だね。

で、今の医学はもちろん、相当低いレベルにあるからそれに気づく人はほとんど居ないだろうけど、それが居たんだねえ、おいらも知らない事も指摘していたから、やっぱり医学者はダメだなんて先入観を持っていたのが恥ずかしいよ。

あの好きな人は好きな、嫌いな人は嫌うという、あの船井さんのインタビューで出ていました。


現代医学の外科医なんて・・・どうせ対症療法の権化だろう・・なんて思いこみだったようで。
かえって、現場の患者さんを多く見てきたので本質が見えてくることもありそうだなあ。単純に医学関係者を批判してきた自分の愚かさに気づいたということ。

以下抜粋ーーーーー
、「西洋医学にも代替療法にも治癒させる力はない!」ということなのです。
西洋医学的治療法以外のものを「代替療法」といっていいと思うのですが、「代替療法」でも実際、ガンを治すことはできないと思っているんですね。やはり患者さん自身の頭の中が変わらないとガンは治らないんです。


「本物の心の病気」というのは、体は悪くならないんですよ。本当に心が病んでいる人は、体の検査をしてもどこも悪くないのです。しかし実はこれが一番やっかいだと思います。まだ体に異常がある人は、その原因が心だとしても、ストレスをなくすなどして治癒の余地はあるでしょう。しかし、本当の心の病気というのはなかなか治らないんです。意識が違うところに行ってしまっているわけですから、治りにくいのですね。しかし体に問題はないのです。体が悪くなるというのは、そういう最悪の状態になる前のところで、体がブロックしてくれていると私は考えています。


だから私は病気というのは決して悪いものではなくて、もっと楽に生きられるために存在しているのだと思います。


医者は普通、乳ガンだったら、「いつ頃しこりを触れましたか」などの病歴を聞くのですが、私は、病歴ではなく、その人の5年前、10年前がどういう環境にいたかということを聞くことから始めていかなければならないと思います。





 なぜかというと、自分が持っている常識(思い込み)ってありますよね。「会社ではこうしなければならない」とか、「家族はこういうもの」「夫婦はこういうもの」など・・・
 そういう概念のもとに行動することが体に負担をかけてしまうことになっていると考えられるからです。ガンになるということは「あなたの考え方を変えなさいよ」というメッセージなんだと思います。「自分の考え(常識)が違っているかもしれない」と考えるためのきっかけになるためにガンができるんだと思いますね。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー順番に抜粋したものではありません


結局、宗教の病気治しなどもそうだけど、もちろん浄霊法という手かざしも含まれるけど、人はなんで病気になっているかという事を知らないで、むやみやたらに病気を治してはいけないんだね。
時によっては、病気を「無理矢理治す」事は余計なお世話になりかねない・・・すると、後でまた何らかの代替え病気を創ったり、事故に遭わせたり、常識で言うところの災難苦難を創り出すことがあるんだろうな。

つまり病気になるってのは自己のそうとう奥の方から来ている場合もあるって事。
そういう場合は相当優秀な治療かでも世界的に有名なヒーラーでも、
「治してはいけない場合もある」という事になりそう。

ここんとこが難しいところだけど、表面意識だけを見ていると苦しんでいる状態を放っておけないというんだろうが、これが魂の方から見ると必要あっての病気であり、事故であり、災難だったとしたら・・・

ばかこけえ〜って思うだろうが、どうも・・・そんな次元を超えたところにあるらしい、なにしろ、魂レベルというか高次の自分の方は身体の病気や手足の一、二本くらい無くなったって、どうってことない、いや、肉体の死さえも、それほど重要度でないって事かも知れないね。

どうもこのままではまずいな・・となって、今回は重度の病気でリセットしましょ・・・なんて事簡単にやることもあるのかも。

なにしろ肉体の死なんぞ、どうって事無いくらいそのレベルの必要性からいうと、魂の目的というのは崇高な所があるらしい・・・

万人がそうだということでも無いだろうけど、そうとうしつこい病気になってどんな治療法でも治らない時、何万何十万人も治したというヒーラーや治病法、これは宗教の病気治しでも同様だろうけど、ここで治ってもよい場合にはどんどんと効いて治って行くんだろうが、そうではない、ここんとこが本人の正念場だというときは、何をしても治らない場合があるだろう。
そして、それに気づくまでは、死さえも手段として使えるわけだ。
そう、肉体の死なんてどうってことないから、それが一番有効だとしたらそうなるだろうし、事実、そういう人を何人か見てきた。

早死にを承知で生まれてきた赤ん坊や子供などは目的が違うだろうけど、それは周りに関係する人のためにそういう役割を引き受けて生まれたという事で、また違う意味だろうなあ。

とにかく、大人になって病気を代表する様に大きな浄化を受けた時は、文字通り「浄化」なんだけど、その意味合いはひとりひとり大きな違いがあり、性質も違うだろうね、

だから、十把一絡げに治る、治すという事も不可能なはずだ。
「わたしだけ何で?」と嘆くだろうが、その奥にはちゃんとした必要性があるんだろう。いや、「病気をわざわざ創り出せる私はなんて素晴らしいパワーあふれる魂なんだろう」となるかな。

病気の原因に医学では主に菌やウイルスなどとしているが、岡田茂吉は浄霊論で、ほとんどは代々の遺伝毒素か生まれてから入れた後天的毒によるものと言っている。
しかし、それらはまだ本質ではないようだ。

本質は自分が自分を病気の状態にしているってこと。
その原因は何かを探ることの為の材料でしかないということ。
岡田茂吉も解いた通り、病気は浄化作用に間違いないだろうが、もっと奥のところで、その毒素があっても病気にならないひととなる人の違いを解いてなかったのかも知れない。


宗教では、神の戒告だの先祖の戒告だのとか言うが、これも飛んでもない思い違い。神はもちろん、裁く事はない。神の世界に善悪はないからだ。
では、もし神の代わりにご先祖さんがそれを行ったとしたら、どうなる?

もちろん、これは要らぬお世話。してはならない事をしている御先祖ということになり、それこそ神からお叱りを受ける・・・もっともこの場合も神は裁かないけど。

あれを食べたから飲んだから、悪い事をしたから・・ウイルスだ菌だというのと同じ事ではないだろうか。



そういう外からの原因とするのは、あくまでその時に使う道具、材料でしかない、それが無くても病気を起こすつもりなら簡単なんだろう。

自己がそれを行ってくれるからだ。
ウイルスがなくても風邪はちゃんとかかれるし、毒素なんて入れなくて病気になれるのだろう?

まあ、そうとう大胆な事を書いてしまったが、この何割かは自分でも納得しそうだなあ・・・・・と、今日も自己満足自己満足・・・

明日はまた考え方がコロリと変わるかもしれないけどね


ノロウイルス笑論

ノロウイルス

まずはここら辺で下調べ

http://www.city.hiroshima.jp/shakai/eiken/topics/tp007/fp_case/fp-004.htm

で、どうよ?
って聞かれたら・・・

ふん、いつもの様に、「医学でも感染症はよく分かっていないんだね」と答える。
もっとも、分かっていたら、エイズだのエバラだのってどんどん悪感染症に向かって行くこともなかったんだろうけど。

え? 焼き肉のタレじゃない?  
サーズだろうが、ノロノロだろうが、同じ事なんだがなあ。

もう何度も書いているので、ここで詳しく書いてもショウガナイので、根本だけ書いて終わりとする。

原因は体内にあり、菌もウイルスもその手助けでしかない。
要は身体の清掃作用。つまり浄化作用の結果でしかない。
発熱も下痢も嘔吐も、それは必要あって起こっているんだから、感謝するべき症候群であるね。
従って、菌やウイルスを防いでも解決はしない。


まあ、昔の与太話でも引っ張り出しておくかな

http://homepage3.nifty.com/himaari/1saikin.htm

◆「健康不安」を煽る厚労省・医学会・製薬メーカー

ああ〜〜一度書いた記事が消えた〜〜〜〜

また書くとどんどん違う分になってしまうのは常だけど   また書く

◆「健康不安」を煽る厚労省・医学会・製薬メーカー

以下抜粋ーーーーーーーー

つまり厚労省は、治療と称して医師の処方による製薬メーカーの売り上げ向上のために、「健康不安」をあおっているのだ。

◆「生活習慣病予防」は医療費削減の切り札にならない
 医療費削減の切り札として、厚労省は「生活習慣病予防」を医療制度「改革」の目玉商品にしている。

報道ステーションの取材に対して、日本糖尿病学会は議事録が存在しないと、ひたすら逃げていた。ますます、怪しい…。というか、製薬メーカーと学会と厚労省の癒着ぶりが、多くの人たちの前に明らかにされたというべきだろう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー

まあ騙してくれる側が悪いとは一概に言えないのですね。

ニッポンチャチャチャ! ニッポンチャチャチャ!

はい、手を叩いて合わせたがっているコクミンが居るからですねえ

いつものことですが、騙されることによって、喜怒哀楽のドラマが生まれるんですが、この体験をまだまだ必要だと思っている方が多いんですね〜〜。

我が家は嫌になるほど、その不健康というドラマの体験をしましたので、もうたくさんです。しかし、いつどこで仕入れたものやら・・まだまだ体験中ですが(苦笑)

どもども、
でも、もうこれからは仕入れの必要性はありません。
だから、国や医学に合わせる必要はまったくありません。はい、ニッポンチャチャチャ と手をたたきません。

最後に
彼らは
なぜ分かっていて止めないかって?

かわいいカラスの子が口をあけて カアカア と鳴いている・・? 
からって?

そんなあ〜〜〜

みんな 「働かないと食っていけないよ 」
   「汗して働いてお金を稼ぐんだ」
とか、教え込まれて来たからねえ・・・

だから、しないで良い方の仕事まで して 
一生懸命 働いて お金を戴くんだ から いいんじゃない・・

しない方が良い仕事をするなら、何もしない方が良いから、遊んでいてもお金を戴ける様にしたなら 

そういう事をしなくても済むんじゃないかなあ?

みんな、稼ぐためなんだから、稼ぎにならない健康情報などは隠すのは

あたりまえだの クラッカー   (また出たか)




腐らない奇跡のりんご 木村さんのテレビ2

昨日HHKを見た。
紹介しておいて自分が見ないのもおかしいので、やっぱり見た。

前から知ってはいたが、「自然農法」をやる人は勇気がいるのだ。
それは、たいていは初期からうまく行かないということだろう。
すると、
田舎では村八分状態にされてしまいがちだろう。
これが一番つらいことだと思う。たったひとり、周囲からの軽蔑と蔑視の目でみられながら、失敗の連続を絶えなければならないからだ。

皆がやっていることをやっていて失敗してもそれとは全然違う。
それはもうまわりがほんとに同じ日本人だろうか?と疑うほどになろう。

といえるのは、
我が輩が現代医学に反抗して、一切の薬を拒否してきたことに共通するだろうから。もちろん、放射線や手術など諸々の医学療法を否定していたらどうなるか、しっているだろうか?

これはもう自由な国日本のなかで「非国民」のようなものだろう。
いくら自然に任せると言っても、病気にならないなんてことはない。いや、木村さんのりんごじゃないけど、昔入れた「もの」が浄化促進されてどんどん出てくることもある。何代も続いてきた対症療法で押さえつけた身体の遺伝子は、その身体の回復に病気や死など全然関係なく、素帰りの旅に連れて行ってくれるだろう。

素帰り・・・そう簡単に素の状態に戻れるわけではない。それはずいぶん長い間の歴史が刻まれているからだろう。スムーズに行く人もいるだろうが、かえってどんどん悪化して行く状態を体験しなければならない身体もある。

あのりんごが自然に任せたところ、8年もの間どんどん浄化されて悪化状態に陥っていたのと同じだろう。人間の身体は昔から情報がDNAに蓄えられている。
これを訂正しつつ新たに素に戻すという過程を経なければならない。

肉体というよりもこの「情報」を蓄えたDNAを素に返すことが主になるだろう。
情報は肉体の死や病気症状などは、いっさい気にしないのかも知れない。
すると、表面上はとても悪くなるし、時には死に至ることもあり得るだろう。

だから、いままで薬や対症療法に頼っていた身体が急にそれを止めたからと言って、即きりかわるわけではない。それを承知であえて断行するには
とっても 勇気 がいるだろう。  
この
勇気  とは、いさましい気持ちではない、 純粋に巣帰りしたいという
 要求
である。
この要求は
魂から発せられる意思であるかも知れない。 

表面的な強がりの勇気とは根本的にちがうのだろう。だから、続けられるのだ。
表面的な意思や強がりでは途中で挫折してしまうから・・

そんな「要求」が魂から発動された人は強い、いや、意思というよりも、それに動かされるからだろうが、運という様に見える状況が現れるからだ。

表面意識ではそれを察知できないから、それを人は「運」と呼んだりするかも知れない。けど、その運さえも 「自分自身」の意思から行っているのだろう。

木村さんが岩木山に入って自殺しようとしたとき、目の前にみえた栗の木がりんごの木に見えたとき、そして、そこでインスピレーションを得たとき・・・
自殺などどこからへ飛んでいってしまった。

僕には木村さんが長い間りんごの木が実らない時、それに耐えられたのは、やっぱり奥底の自分が先の事をよく知っていたのだろうと思いたい。


で、送られてきたメールマガジンよりまた転載
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

祝!NHK出演記念
NHK『プロフェッショナル』
木村秋則さん、『りんごの木は愛で育てる』を見た方に

緊急案内!

木村秋則さん特別対談講義録
?肥料いらずで野菜が育つって本当!??
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■テレビの内容もっと詳しく知りたい!
■肥料を使わない自然栽培について知りたい!


そんなあなたに朗報です。


番組ではとても伝え切れない内容をまとめた、?対談講義録?を
無料でプレゼントします!

通常は個人宅配?ハーモニック・トラスト?の会員限定でお配り
していますが、今回は木村さんのテレビ出演を記念して部数を
限定で特別に配布します。木村さんの功績を称えるのと同時に、
自然栽培をより多くの方に知ってもらう機会になればと思いま
す。

部数に限りがありますので、ご希望の方はお早めにお申込み下
さい。

※個人宅配?ハーモニック・トラスト?会員には
既にお配りしている内容です。
※注意事項
木村さんのリンゴは極めて希少なため、現段階で入荷が未定と
なっています。個人宅配の会員になっても、必ずお届けできる
という保障は致しかねますので、事前にご了承頂けますようお
願い申し上げます

あなたがこのレポートから得られるメリットの
ほんの一部を紹介すると・・・


◆ 農薬を使わないと罰金が!現代農業の知られざる現実とは?
◆ 本当の肥料は野菜への?愛?、木村流自然観察術を学ぶ!
◆ りんごの生産者、お米の生産者・・・、
  この言い方が致命的な間違い!そのイミとワケとは?
◆ 肥料・農薬漬け農法では気づけなかったこと。
  タンポポに学んだ栽培のヒントとは?
◆ 野菜はすべてを物語る、家庭でできる自然な野菜の見分け方とは?
◆ トマトとナスでは育て方が違う!栽培は植生の違いを踏まえるべし!
◆ タネの大きさに合わせてみて!
  野菜はこんな風に植えられたがっているから・・・
◆ 上ばかりを見ないこと。大切なのは?芽?ではなく?芽?の充実!
  そのイミとワケとは?

■木村さんと私たちナチュラル・ハーモニー
りんごは数ある野菜や果物の中でも、一番農薬を使うといわれ
ています。木村さんは不可能といわれたりんごの?自然栽培?に
成功されました。難しいリンゴでもできるのだ、そこから“奇
跡のりんご”と呼ばれます。

大げさに聞こえるかもしれませんが、私たちは彼の挑戦は人類
に大きな希望を与えてくれたと思っています。この?無料対談録?
は木村さんの挑戦と栽培についての知識、さらには野菜から学ぶ
生き方についてもお伝えします。

木村秋則さんと私たちナチュラル・ハーモニーは自然栽培の普及
を目的に?芸術自然栽培研究会?を運営しています。
木村さんは会長、私たちは事務局を務めています。 
           
上記の内容はほんの一部です。下記のURLの
資料請求フォーマットに必要事項を記入の上、送信して下さい。
http://www.naturalharmony.co.jp/trust/kimura/


■数多く頂いた質問について
11月30日に木村さんはTBS系列?筑紫哲也のNEWS23?にご出演
されました。その際、木村さんが?醸造酢?を撒くシーンがあ
りましたが、それについて以下にコメントさせて頂きます。


私たちは、果樹栽培に関しては?醸造酢?のみの使用を認めてい
ます。米・野菜と違い、以前に蓄積した肥料・農薬(肥毒)を抜
くのに、果樹は膨大な時間を要するからです。一年一年種子を
変えることができる野菜や米と違い、果樹は何十年もの間、同
じ木に実ります。木村さんは30年以上にわたり自然栽培のりん
ご作りに挑戦されてきましたが、それでもまだ抜けきれていな
いのが現状です。


りんごは数ある栽培作物の中でも、最も栽培が難しいといわれ、
化学合成農薬の使用なしには作れないとされています。その中
で木村さんはりんごの無肥料・自然栽培に挑戦され、農薬を使
わずにできないものかと試行錯誤を重ねて来られました。
ある時はニンニクを使ってみる、ある時はワサビを使う。こう
した努力の末に、醸造酢を希釈する方法に辿りつきました。


リンゴはお酢を使わない限り、栽培が不可能なのが現状です。
ただでさえ希少な自然栽培の果樹農家を支える目的のもと、
私たちは?醸造酢?のみの使用を認めています。


■なぜりんごは難しいのか?
これについては?品種改良?の問題が挙げられます。ご承知のよ
うにリンゴにはたくさんの品種があり、国内では2000種類、海
外では15000種以上あると言われます。伝統的な?国光?や?紅玉?
ならばお酢を使わないでも良いのかもしれませんが、種子の操作
がものすごく進んでいるのも事実です。同じ果樹でも、柿や甘夏、
はっさく、青島ミカンなどはお酢を一切使用しない自然栽培が可
能な理由は種子の操作がされていないことによると考えています。


操作された種子を自然な状態に戻すことは不可欠ですが、現状
を踏まえて、お酢の使用のみは認めています。


祝!TV出演

【再放送予定】

NHK ?プロフェッショナル 仕事の流儀」
http://www.nhk.or.jp/professional/next.html

「リンゴは愛で育てる」

総合 / 毎週(木)  午後4:05〜午後4:49
BS2 / 毎週(水)  午後5:15〜午後5:59
総合 / 毎週(木)  午前1:10〜午前1:54(水曜深夜)



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このメールは有限会社ナチュラル・ハーモニーのスクール・
個人宅配・資料請求者・メルマガ受講者のみなさんへ配信し
ています。今後この配信を希望されない場合は文末のアドレス
をクリックしてください。
このメールは自動配信しております。このメールに返信しても
弊社へは届きません。文末のアドレスへお送り下さい。
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プロも知らない目からウロコの
?本物の野菜・調味料の見分け方?はコチラから
http://www.naturalharmony.co.jp/trust/index.html

肥料を入れない野菜の宅配?ハーモニック・トラスト
のご案内はコチラから
http://www.naturalharmony.co.jp/trust/harmonic-trust/index.html

■木村さんのリンゴ 販売店情報
横浜市青葉区・都筑区・緑区 東急田園都市線・
横浜市営地下鉄沿線の方はコチラから
http://www.naturalharmony.co.jp/trust/kimura/mikitei.html


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今後希望されない方は下記をクリックしてください。
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今後一切の配信はありません。

配信解除URL
http://1lejend.com/stepmail/del.php?tourokuid=365467&tourokumail=fuku-toku@nifty.com


有限会社 ナチュラル・ハーモニー
本社 田辺 寛雄
──────────────────────
〒158-0092 東京都世田谷区野毛3-20-16
TEL : 03-3703-0091
FAX : 03-3703-1213
E-mail:tanabe@naturalharmony.co.jp
http://www.naturalharmony.co.jp/trust
──────────────────────
OPEN : 10 : 00〜19 : 00 日曜日定休


ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー

奇跡のりんご 木村秋則さん NHK登場 必見!

NHKテレビ全国放送  放送予定22:00-22:44

35回 2006年12月7日 放送予定
りんごは愛で育てる
〜農家・木村秋則〜

インターネットで売り出すと、10分で完売。そして、腐らない。そんな「奇跡のりんご」を作るのが、青森・弘前の農家・木村秋則(57)。そのりんご作りは、化学的に合成された農薬や肥料を一切使わない。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー
木村秋則さんのグーグル検索

医学革命とは 薬を使わない というひと言に集約されるほど、現代医学は薬剤に頼り切ってきました。
農法ももちろん、農薬に頼り切ってきた結果が現在の日本ですね。

岡田茂吉は宗教家でしたが、後に「自然農法」という理念をかかげ、これが世間に広まるようになると、ようやく医学迷信への口火へのきっかけとなろう・・云々・・と言われたものです。

医学革命にはまだまだほど遠いというのが現実ですが、無農薬農法に日本人が目を向ける事によって、すこしづつ医学の革命は進展してくるようです。

まあ、すこし日本人も頭が固すぎたんでしょうね。
それと、刷り込みがうまかったということもあるのでしょうが、とにかく、薬が毒だと分かっていても使いたがるこの構造はどこから来るのでしょうか?

もちろん、答えは分かっていますね。

怖れ、恐れ、合わして恐怖ですね。 

これを松尾みどりさんが ひじょ〜〜に 丁寧懇切に分かりやすく解いてくれているのが、あの講演テープでした。

でも、まだまだ頭の固い人にはそれを「聴こう」という要求が出て来ないのは、遺伝子操作なんでしょうかねえ〜〜 なんと、もう永い永いなが〜い間に植え込まれて来た観念ですから・・・ しょうがない、しょうがない
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