おそかったのね〜え〜〜

きみわ〜〜いまも〜〜 おそかったのかい〜〜〜

唄っているのは 全国鵜呑みの会事務局長でした

はは、鵜呑みにしてきた君たち、いまこそ我らの価値が評価されたのだあ〜〜
やっほ〜〜

・・・
なにいってんだか・・

まずは全国鵜呑み協会の自慢するところの根拠はどこにあるのかのぞいてみよう。

まずは
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
がんの痛み抑える薬の知識、医師の半数知らず2006年07月20日07時38分
 がん患者の8割はがんによる何らかの痛みを経験するといわれるが、医師の半数近くは痛みを抑える薬について基本的な知識が不足している――。そんな調査結果を、小川節郎・日本大教授(麻酔科)が日本ペインクリニック学会で発表した。6月に成立したがん対策基本法も痛みを・・・
ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー

薬の知識を知らずに処方しているというのも、何かおかしくなってしまうけど、これはおそらく薬の知識を知っている医師というのは少ないという事でしょうか。
癌に限らず・・?

まてよ、医師から薬を取り上げたら何が残る?
しかも、肝心の医師が薬の事をよく知らないとしたら・・・どうなってんの〜?


で、次

昔の話20年も経つかなあ・・・
「先生、レントゲンは遠慮したいのですが・・」
「はい」
看護婦「大丈夫よ〜レントゲンは安全な範囲でやっているのよ〜〜」
「いえ、でもやりません」

安全だと言ってたのに・・・ 20年も過ぎれば忘れているだろうって?
そうはいかないよ。ちみ〜

あんときは、小馬鹿にして言ってたジャン!!  素人が何を言ってる!って。

そうして、今月今夜、

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
職場の胸部X線検査、原則40歳以上に 厚労省方針2006年07月21日23時31分
 職場の定期健診で年1回行われている胸部エックス線検査について、厚生労働省は21日、対象を原則40歳からにする方針を示した。一般に健康な若い層ではエックス線被曝(ひばく)のリスクの方が高いとの懸念もあることから、毎年の検査は必要ないと判断した。ただ、検査の有効性と有害性のどちらが大きいかについては専門家の間でもなお意見が分かれているため、新たに研究班を設けて検証したうえで見直すとした。
・・・
ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー

遅い!!ってんだよ〜〜  今頃こんなこと言って。 安全だ安全だと言ってきたジャン!

はいつぎ


自殺幇助罪  じゃない、自殺幇助剤? かと勘違いされるおそれのある薬。
これが今世間を騒がせている「こううつ剤」だとかのうわさを聞いた事があります。
まあ、あくまでうわさ話なので誤解の無いように。

精神を鎮める薬が効きすぎて、ひどい落ち込みが襲うのかどうか飲んだこと無いので分かりませんが、どうやらこの薬でずいぶん自殺者が目立っているといううわさです。  うわさですよ。
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
抗うつ薬、説明に「矛盾」 医師団体が質問状2006年07月22日09時03分
 世界最大手の製薬会社、米ファイザーの日本法人が7月に国内販売を始めた抗うつ薬の説明文書について、精神科医の団体が「矛盾した記載がある」と公開質問状を送り、臨床試験データの開示を求める異例の事態が起きている。同種の薬には、使い方を誤ると自殺の危険性が高まるとの指摘があり、医療現場では「患者からの訴訟リスクもある。このままでは処方できない」との声があがっている。

・・・
ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー

これはもう昔から聞いていた話ですね。
今の薬が相当効くようになったためでしょうか? それだけ薬の正体がばれ始めたと言うべきでしょうね。
しかも、それに意義を唱え始めたのが医師の団体だというのがおもしろいです。

むかしは、こんなことはずいぶんあったというウワサですが、今の時代は何でももう訴訟されてしまいますから、もうごまかしが効かなくなっているんでしょうか?

医師の受難時代というか、今の時代に医師になっている方たちはこういう薬の害が顕わになってしまう事で戦々恐々としているのかも知れませんね。

もっとも、なんでもかんでも鵜呑み俗人にはこんなウワサ話はいっこうに意に介さないでしょうが・・・

何事も経験です。

毒を食らわば 鵜呑み癖 治らず  って、わけでして、問題は医師や薬害社よりも 鵜呑み脳天気協会の会員さんがたですね。

え〜〜〜今、ニッポン全国この会員さんがほとんど入会して、会費も払っているというけど、実はこれがもう強制的なんでしょ。
これ国家の施策のうちだとすると、  

あ、そういう事か・・・

訴訟されても、国が支払うのは あんた方から頂いている会費でまかなうってことか・・ それじゃあ、やめられない止まらない クスリえびせん


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偽信者、師から破門

師から破門され、いえ、弟子から出て行く。



たとえ、我が師であっても納得
出来ない事には従えない


この覚悟が無いと、いつの間にか腐敗への道を歩いていると考えて良いと思います。動きのない世界は神としては出来ない相談でしょう。

なんでしょか、宇宙の姿は停滞を受け入れないとでも言うんでしょうか?


よく相撲の世界では兄弟子との対戦で、将棋の世界では師匠との対戦で、歴史的になると何かの論の師弟関係もあるわけです。

実際に顔を合わせた事も無いのに師弟関係というのも変でしょうが、ある人の論に共感してその人の論を自分が受け入れてしまう事で、心の中の師弟関係というものでしょうか。


そういう関係は、科学の論でもあるでしょうし、精神世界の論でもあるでしょう。

僕が対象としているのは主に「医学論」関係ですので、ここを考えてみるとなにかが見えてくる気がします。

まず、科学的と言われている現代医学。

近代医学の基となっているのが、ジェンナー先生やパスツール先生、またゴッホ?先生などの大先輩たちと言われるのでしょうね。

今の医学関係者は研究者も教授たちも現場の医師たちも、これらの大先生の論を採り入れて共感しているわけでしょう。
そして、この人たちを師とすると皆が弟子たちになるわけです。

ここに一種の師弟関係が結ばれていると見ています。

どういうことを言いたいのか? と言いますと。


いま世界の数多の弟子たちは世界最高の医療技術はこれらの大先生方の論を採り入れた弟子たちが発展発達させたもの、進歩させたものという自負があるのでしょう。


だから、彼らはこの師をいつまでも崇め奉り、決して捨てる事は出来ません。まして、根本からの批判など考えても見ようとはしないのでは無いでしょうか。


例えばコッホ先生の細菌の三原則などもそのひとつ。
パスツール先生の細菌自然発生の否定説。
ジェンナー先生の予防接種による病気予防説。


まあこんな事を「ちょっとおかしいんじゃないか?」などと
言おうものなら、この近代医学の世界からお邪魔無視にされるのは必然でしょうから、師弟関係は破綻、もう師匠を捨てなければならない運命にあります。
師を捨てるということはその勢力の範囲から投げ出されることです。

師をこけにした輩 ひどい弟子ですね。

しかし、師を越えられない弟子たちだけだったら、その師はなんだったんだ?
自分を越える弟子を育てられなかった師匠は、永遠に偉大だったということでしょうか?
それもあるかも知れません。無いかも知れません。


あるの方ならここで話は終わりになります。




こんどは精神世界の代表として宗教にて見てみました。
こちらは単純明快ですね。

宗教で言えば、師はその教祖になります。
弟子たちというのは信者さんがたです。

その数が10人であろうが、100万人であろうが同じことです。
弟子たちは師匠の越える事ができるでしょうか?

出来ませんね。
それは信者の崇め奉る対象が教祖になっているからです。
ここではほとんど教義というよりも、教義を出した教祖の方を崇め奉りますから。

もし、教義に対しての批判などありましたら、それはとんでもない事になりますね。それは師を否定する行為だというわけです。
とにかく弟子は師を越えてはならないのです。
師の一言一句たりとも否定してはならないのが弟子だとすると、その宗教の信者は永遠に師弟関係を続けられる訳です。

で、本当のそうなっているか?
といううと案外そうでもないんですが・・・


キリスト教信者と自称していても平気で宗教裁判にかけたりして残虐な事をしてきたし、今でも平気でよその国の人を殺しています。
仏教信者と自称しても、やっぱり同じ様な事をしてきましたし、今でもやっていますね。
それは師弟関係にあると言いながらも、弟子の方は師を崇め奉りながらももう勝手に好きなだけやっているのでしょう。


なんだ、それならば・・・・
という訳で皆が勝手に師を越えていても良いのでしょうが、そこはまたおもしろところでして。

堂々と胸を張って言い切れないところが似非信者のよいところでしょうか?(笑い)

本当のところを言うと、イエスさんもお釈迦さんも偉大なる神仏のごとくなれるのは私だけでない、あんたがたもだぞ!
いや、本質はそうなっているんだから当たり前の事だよ。

という事を説いていたそうですが、それが長い間に弟子たちの勝手な解釈も入って伝わらなかったそうです。

だから
「私は神。私は光」などと口走っていると
 「とんでもない!」と非難されるのは必定。
ましてや、宗教信者さんたちの仲でそんなことを口走るとえらい事です。ついにそこまで「慢心」してしまったかあ・・・と。


そりゃ、分かりますよ。
どこから見たって神には見えない、ぐうたら人間。
光なんてどこに出ているんじゃあ〜!!

はい、それで終わるでしょう。
だいたい教祖を越えるなんて大それた事を弟子はしてはならないのです。神も光もすべてその師のみにあるんでしょうから。



こうして見ると、案外宗教と科学と言われる医学にしても似たところもありかな?と思うきょうこのごろです。



おいおい! なんだってんだよ!
何が言いたかったんじゃあ〜〜


???あれ書いていた本人がよくわかんない・・


え〜と、こう言いたい訳です。

医学(科学)も宗教(教義)も よ〜くもう一度見直してみよう。

鵜呑みにしてたんじゃ腐っちまうぜ。

そこの中だけで固まってたんじゃ宇宙から置いて行かれるぞう。

はい、そう言いながらけっこう自分でも師弟の関係を捨てきれない一部がありますねえ。つい、遠慮しちゃうんです。
ほんとは遠慮じゃなくて怖いんじゃないかと。
そう、捨てられるのが・・・

彼女に捨てられるなんて絶対いやという人は、せいぜい媚びを売りながらも陰で別の女と遊んでたら〜


そんな医学教信者さんも、また僕の関係した○○教信者さんがけっこううまくやっているんですねえ・・・

世の中あまり偏り過ぎるとねえ  と言われるんですが、それもそうだし、そうでないところもありますという、これもハッキリと言えないところがおもしろいところです。

はい、今日も何を言ってるんだか分からない日誌となりました。
だから人様の引用記事が多いわけなんですよ。

と言い訳をしているきょうこのごろです。(←ひとのもの使うな!)

有機農法に明日はあるか

おいおい、有機無農薬栽培が希望の星だと思っていたのに〜〜
また、なんくせ、ケチつけようってのかい!

いやどうも、 どうやら有機肥料が なんだかなあ・・・
おい、はっきりいえよ!  有機肥料がどうなんだってえ〜〜

こちとら、又聞きの天才で・・いや、転載好きで・・・・僕の頭の中は空っぽでえ〜  いや、 もっと低次元のことで いっぱいでえ〜〜
こちらの方で読んでいただければとお〜〜・・・

銀行の次は自治体か。その次は?

藤原直哉さんのインターネットラジオを最近聞いているのですが、あの増田さんとはまた違った経済や政治の情報分析がおもしろいですね。

大きな流れとしては藤原さんは大本のお筆先のような話しを土台にもっているのかも知れません。増田さんはちょっと違いがありますね。

でも、両氏とも大きな視点で世界や日本を見ているので、とても参考になります。
かといって、わが輩は日銭を数えているような細々経済で行っていますので、実際にどうこうと言うものでもありません。

しかし世界の流れを見る、日本の状況を見る、これがじつは医学の改革に大いに影響してくるのが分かります。

銀行の倒産が続いた時期の後、今度は自治体の破綻が続出する状況のニッポン!
チャチャチャ
いや、  手を叩いているばあいじゃあない  

自治体の破綻がこれから続くとしたらどうなるか?
もちろん、無駄なお金が抑制されて来るのが分かりますね。
そうなると、医学の方も自治体運営の病院や医療費補助などの方面にも大きな影響が出てくるはずです。

もう今までのような時代遅れのやり方ではとんでもない事になるという証明が自治体の破綻です。もっとも彼ら主役にあった連中は「時代に乗っている」と思いこんでいたのですから、どうしようもなかったんです。
それをまたエライと思いこんでいたどうしょもない庶民も同じ事。

まあ、僕は医学、医療に愚痴をこぼしていた手前、じゃあどうするんじゃあ!
って言われりゃあ、答えは用意してありますよ  ちゃんと。
非国民がこれから必要な時代を迎えたわけだ。

これからが本番ですね。 いまお金がなくても、言うことは言う。そういう奥の手を知っている連中がいよいよ出番となるでしょう。
いままでの頭のよい連中は失敗したのです。
だから、これからは いままで 頭の悪い連中 が必要となるのですね。

頭の悪いというよりも、オツムがおかしいんじゃない? って言われてきた連中ですね。 
こうなると、あんなものがこんなものになり、こんなものがあんなものになり・・
という、逆転の世界が始まります。

さあ、いよいよおもしろくなりそうです。

それに・・・・貧乏十八番からも解放されるのもマチガイナイ!
それは過去記事に紹介したものが、どうやら本物になりそうな気配がしてきたからです。

あんたも必要なら出番 こさえておきまっせ〜

日本銀行の正体と ○○総裁の関係

一時的となるかどうかは分からないけど、すっかりかき消されてしまった
福井総裁の報道ですが、
益すゴミからの報道など待っていたんじゃ、どこまで行っても上っ面の話しだけでおもしろおかしく書かれて終わってしまうのでしょう。

もっともそれがニッポンコクミンにはお似合いさ と言われてみれば なるほど

ここではもっと詳しく書かれていますね
少なくともゴミではなさそうです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
日銀は株式会社である。当然、株主が存在する。彼らこそ、流通する通貨の量を勝手に上下させて、インフレ、デフレを自由自在に操り、金融機関の金利を操作して景気を捏造できる者たちである。

日銀の大株主は、闇の権力者たちなのである。現在のところ40%の株を所有しているが、日本の大不況を利用して、もう11%手に入れるべく、とことんまで買い叩いておこうと虎視眈々とねらっている
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー

これは、その中の中丸薫さんの本からの引用 の 引用です。

そう言えば、紙幣をよく見ると、日本銀行券?
10円とか100円玉は ちがうようだね・・・ 後でみてみようっと。

しかし株式会社が刷っている紙を有りたがっていたとはねえ〜〜
やっぱり、鰯でもなんでもいいんだなあ・・・・・信じよ。さらば力を得ん。

この幻想の世界を現実と思う人間様。
最たるものがこういう紙幣なのかも知れない。
ま、幻想でも現実でもエネルギーを入れ込むのは人間様の創造主たるゆえんかも。


テポドン効果 再び

あは〜〜またやっちゃったあ〜〜

これって意外と効果ばつぐんなのよね〜〜
そうそう〜〜 今回も相当さわいでくれてるし〜い〜

ん? あに言ってんだあ・・・こいつら ??

ふいっと聞こえてきた会話に耳を澄まして周りを見回したけど、誰もいない・・

じゃあ、っと。 お得意の覗き趣味で さて、きょうはSMで楽しむか・・・
あ、いや、スーパーメッセージでもないかなあ・・・と  検索中

あれ〜 今回のものよりも前の効果のことが書いてあるようだ。

なんと!! 北朝鮮がアメリカの子飼い状態だってえ〜〜?

バカな!! マスコミが騒いでいるのはなんだ、これじゃあ、それに乗せているっていうか、けんかをふっかける手助けかい?
マスコミじゃあないってうわさらしい。  益すゴミらしい・・・なるほど。

バカになって騒いでいるマスコミ、いや、益すゴミに乗せられてしまったらどうなるかをよ〜く、考えてみよう。


う〜〜む  


出てこない・・・ 
じゃあ、人様のものを覗きに

濡れ手で粟で巨大な軍事利益が  と、こんなんの出ました〜〜

でも、今のテポドンの前の話しだった
それにしても、これって、絶大な効果があったらしい。

こんな美味い手を使わないでおくのはもったいない。
そこで2匹目のドジョウを狙ったとでもいうのだろうか?

今回の茶番劇はこうらしい

いずれにしても、益すゴミなどの煽りに扇動されずに、冷静に一人で考えてみる時間も必要かと。

確かに北朝鮮政府はとんでもない国になっている。戦時中の物言えない日本の国と同じところもあるし、それ以上かとも思える。
でも、それを上回る悪党がいるとしたら・・・そいつらはいつも善人顔をして、わしこそ悪人から身を守ってやるという美しい言葉を吐いている・・・という事も考えて見る。

人類の歴史の中で善悪はあざなえる縄の如し、と言われる様に、本当の善も悪も無いのだろうが、大切なのは起こっている事象に対処する自分の決定するものなのだろう。
人からどうこう言われることばかりを受け入れていると飛んでもない道に進む事もあり得る。そんな事も充分考えて、今回のテポドン騒動を見ているわたくしめである。
人に聞くなって?

そうだ 内なる神に聞いてみよう 。 外の神は当てにならないことも多いしねえ〜




本当に必要な薬の数は?

本当に必要な薬の数は?
ありません。

と書くとまた極端すぎると言われそうだから、とりあえずはこの本に百歩譲っておきましょう;

でも・・・やっぱり 薬は毒だしい〜〜 入らないんじゃないかとお〜〜

まだ言っている。


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
ハンス・リューシュ著太田龍訳「世界医療産業の犯罪」三交社より
--------------------------------------------------------------------------------
解説
無意味な薬を減らそうと、まじめに取り組んだチリのアジェンデ大統領がクーデターで失脚するとき、同時に薬を減らすことに取り組んだ十数人の医師達は殺された。CIAがこのクーデターに関与したことはワシントンが認めており、CIAには医薬産業との太いパイプがある。無意味な薬は意図的に減らさぬように仕組まれているのだ。
それどころか、無意味な動物実験のお墨付きをつけて(動物実験データには多くのねつ造があるが、どうせ動物実験は無意味だから、捏造自体を問題にしてもどうにもならない)、どんどん新しい無意味な薬が作られている。新たな人体実験が毎日始まるのだ。
ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー

ちょっと陰謀論っぽくて、嫌なんだけど、ネタとしては真実に迫っているから○としましょ。

動物実験など全然当てにならないのにそれをネタにして新薬を造っている。しかも当てにならないからけっきょくは人体実験をやらざるを得ないのだね。
そして、けっきょく害がある程度表面に出ると廃棄して、また繰り返す。
まあ、これが薬の歴史とも言えるだろうけど、素人は黙ってすっこんでおれ!と言われてもそうは烏賊の○玉。

そこら辺に情報は出ているものですね。人の口はふさがれないというか、かくしても駄目よ。 だから医療訴訟などという事が頻繁に起こり、医療崩壊という事態を招いているんだから。

そこに気づかないで、やれマスコミが悪いとか、医師が悪いとか、国が悪いとか、もう自分の無知を棚にあげて、患者側には罪が無いなどと思っている患者さんがいたら、これもどういうものか・・

そう、だれのせいでもありゃあしない みんなみんなオレがわるいのさ〜〜
と歌っている場合じゃない。

気づくんだ。それに気づくんだよ〜〜〜。
医療崩壊を招いたのはみんなオレがわるいのさ〜〜 ってね。

ありゃ、そうかい

って言ってる時じゃないんだ。 「目覚めよ」って小雑誌配っている方がよく来られるけど、それもいいけど、あんた医学の方でも目覚めてよ! などと言っても、ちんぷんかんぷんなんだからあ〜

イエス様はそんな事おっしゃっらなかった   って、そりゃあそうだよ。あの時代に現代医学の治療なんて無かったんだから、いやその当時の癒しにイエス様は毒薬を使っていただろうか?_
そんな事はないでしょ。 やっぱり「目覚めよ」っていう人は目覚めなかったけど・・・

そんなものです。  世界中が夢見てきたんだ。 薬が病気を治す という壮大な夢を。
裏ではそれがまた偉い働きをしてきたんだけど。
病気がなかったら世界はどうなってたかって、考えるとどうも病気によっていかに有意義な体験をすることができたか、病気によっていかに多くの感情を味わえたか。病気を造ることが悪だとは言い切れないものがあるんだけど、それももうじゅうぶん体験して味わったからもうこの辺でキリにしようって人類の集合意識というか、神の意志とでもいうのか、これっきり、これっきり〜〜で幕を閉じる時なんでしょ。


そんな訳で本当に必要な薬の数は?
の答えは
 
無しね。

知らぬは仏 (医学教)信者は幸せ感でいっぱい

医療事故による死亡は年間「万の位」
医療崩壊 保坂正康著/講談社より


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
そこでこの100人をさらにくわしく調べていくと、意外なことに98人はそのことにクレームをつけていない。医療訴訟も起こしていない。日本と同じように黙したままなのである。・・・あるいはこの調査結果によれば、事故に気づいていないという人たちも多いというのだ。
ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー

医療ミスや医療事故と認識されるのはホンの氷山の一角だということです。
もし本体の氷山が判明、認識されたとき、当分あり得ないでしょうが、もう既に日本は敗戦の時を迎えていたのにそれに気づかない国民が原子爆弾の投下で一挙に目が覚めるという様な具合になるのでしょうね。
いや、それとても大本営が発表しない限りは国民は知らないでいたのだから、後は玉音放送でようやく夢から覚めるという現象が起こるんじゃないでしょうか。
いえ、そうならないでしょう。いくら純情な国民でもそこまで行かないうちには気づくでしょう(・・・かねえ〜〜?)


という記事を読んでいましたが、実はこんな事当たり前だと思っていた僕が浅はかだということが判明。

なんだ! 患者の方で気づいていないって事 を忘れていました。

いくら、こんな統計をはじき出して見せても、鵜呑み患者さんたちにはぜ〜〜んぜん屁のカッパじゃない、馬耳東風 いや、豚に説教 おいおい おまえだってつい最近までそうだったんじゃないか! っていわれると、愚〜の音も出ない。

医学が病気を造る。 薬が病気を造る。 官許殺人業 その他 もう外を歩けなくなるほどの医学批判をしていた人も居たのだが、そんな事は戯言だとばかり思っていたのが、実は調べてみるとびっくり箱をあけてしまった様な結果が出てきたというわけでしょうね。

しかし、こんな統計を出されてもいい迷惑だと言う患者さんたちが多いと、タダの紙くず上の数字でしかなくなるのがこの世の中の常。

どうも、患者さん方を相手にしていたんじゃ、こりゃあだめだ!と気づいた自然の智慧 でもないでしょうけど、奥の手を出してきたようです。

それが医療側からの内部崩壊という実に誰を攻撃もしないで済む方法だったという訳でしょう。

なぜなら、医療側にある医師たちの方から逃げ出してしまうという珍事。
それに加え、大金を食い上げてきた医療に食い物たる資金の枯渇現象を起こしてしまうという、両側面からの仕掛け。

これじゃあ、誰も気づかないうちに気づいたら自然と鉄壁の医療制度というものがなし崩しになっていたって仕掛けなのかも知れませんよ。

しかし、壊れるものを止めようとしても却ってそれに拍車をかけてしまうというジレンマが発生しているというじゃありませんか。
それが医療崩壊という本の目次(実は内部は読んでないので)から想像されます。

では、どうするか、黙って高見の見物か というと、いや、水面下でいろいろな動きがなされているようですから、これからが楽しみですね。

破壊と創造は表裏一体という事が今起きている。
しかし、それが表面的にはあまり動きが見えていないというところでしょうか。

僕は岡田茂吉師の元信者として、今はそれをひとつの糧として周りの情報を採り入れてみると、なんだかおぼろげに見えてくるものがあります。

今は現代医学という対症療法中心の医療崩壊の現状が浮き彫りにされて来たという情報が目に付くところですが、その裏には着実にそれに代わるものがどんどんと出てきているのが分かります。
もちろん、手かざしの浄霊法もそのひとつになるかと思いますが、案外それ以外にも有力なものが表に出てくるのかも知れません。

ま、いろいろ出てきた方がそれを受け入れる側もいろいろ性格もありますので、かえって良い傾向だと思っています。

そのうち、知り得たものを少しづつご紹介していこうかとも考えています。
が、唯一絶対というものはあり得ないのかも知れません。

それは唯一絶対というものは自分だけの唯一絶対のものであって、他者にはあるひとつの意見とでもいうようなものの性質になるからでしょう。

ちょっと説明が出来ないのですが、本来は自分を救うのは自分だけ という不文律とでも言うのでしょうか、自分の魂がすべてを司っているというのでしょうか、その人の本当の癒しは自分の内にあり というのがどうやら万人向けの真実となっているのかも知れません。


あまり考えないでキーボードを叩いているだけですので、鵜呑みにしないで自分で考えてください。これはもう自分が自分に書いているだけのブログですので。

しかし、人様にも読んで戴きたいという もう欲深くてどっちつかずのいい加減なものですから。  


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