鵜呑みの鵜たちよ 目を覚ませ

医療は本来安全性が確かめられたものではない
医療に期待を寄せるのも有りがたいが迷惑でもある
医療を鵜呑みに信じている君たちがいるから医者が逃げ出すんだ

おいおい、だれだこんな事言っているのは〜 

いい加減にせいよ。 いくら医療改革をもくろんでいるからっていっても言って良いことと悪いことがありそうなものだ;;

お怒りはごもっともですが、じつは国会でも答弁した次第でして・・え〜〜皆様の鵜呑み状態が我々の居心地を悪くさせている次第でありまして・・・・

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
 医療は本来不確実なものです。この点で患者と医師の間に大きな認識のずれがございます。

 患者は、現代医学は万能で、あらゆる病気は立ち所に発見され、適切な治療を受ければまず死ぬことはないと思っております。良い医師の治療では有害なことは起こり得ず、起こればその医師は非難されるべき悪い医師である、医師や看護師は労働条件が過酷でも過ちはあってはならず、過誤は費用、すなわち人員配置やシステムの問題ではなく善悪の問題だと思う傾向がございます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー

上記は「医療崩壊」の著者が国会にて発言されている一部の内容ですが、
どうです、言っているでしょ。 医療は決して万能なんてものじゃあない、「不確実」なものと言っているでしょ。
不確実?  そう、どうなるか分からないよ〜って 、つまり保証の限りではないということでしょ。
それをあんた方が妙に信じているから、科学的だとか、進歩した医学だとか言って勝手にオーバーな期待を持ちすぎているんじゃないの〜〜

あんた方ってのは鵜呑み信者さん方のことですよ〜〜

もっと知りたい方はこちら

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
医療は不完全技術で、常に欠点があります。医療に対して業務上過失致死傷を適用すると、医療に内在する性質ゆえに極めて広い範囲まで犯罪とすることが可能になります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー

もうこの辺で気づいたらどうなのかなあ〜〜
現代医学が対症療法を用いた時点からもう始まっていたんだね。こういう結末が訪れるという事を予測した人も居たんだけど少数ゆえにかき消されてしまったいただけの事で、医療そのものに危険性が内在するってことを言っているんでしょ。

その医療を施す方も困っているんですよ。 自分たちが国家の指導にて習った医学なのに、それ自体に危険性が内在するっていう事を誰にも知らせない様にしてきた事がこういう事態にまで来てしまったってことなんだけど、誰に文句を持って行きようがないジレンマに陥っているのが現役のお医者さんたちでしょ。

これは根本的な欠陥医学なんだからそこに早く気づいて(いや、気づいているんだけど、他にどうしたら良いのか知らないからしがみついているだけでしょうが)今までの医学の知識を窓からぽいっと捨ててしまって、どうしても必要なものだけをまた拾い直せばよいんでしょうね。

といってもほとんど今の医学で本当の治癒に役立つものは極少ないでしょうけど。

え〜〜
国会議員のみなさん、
基本的にもう立ちゆかない医学にこれ以上莫大なお金をかける必要もないので、早急に新医学の立ち上げを求める所存でございます。
各省庁の連携を密にしてのご検討を望むものでございます。はい。 
(おまえにきいちゃいないって!)
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医療崩壊 

「医療崩壊」

やった〜 

などと僕が言うものなら、石が飛んでくるだろうから言わない。
あくまで、心の中の希望的観測というやつだ。

しかし・・・とんでもない とでも思われているのなら弁解しておこう。
男は黙って・・じゃあ、この世の中、相手はむちむち男女ばかりだからね。 もちろんむちむち男体はともかく、女体は大好きだからいいのだが、どっこい、オツムの方がむちむちしてたんじゃ話しにならない。

こいつらを相手にしてたんじゃ、石ぶっつけてくるからね。

逃げながらも弁解考えておかないことには。

医療崩壊を望むってことの意味ですね。

なに〜 医療をぶっ潰すつもりか〜
などとわめく前にうんと心を静めて、よ〜〜く考えてみよう。

なに? 考えてもわからないからこうなったって?
そう、そうなんだ。 いくら考えてもわからないかったっていうか、理解できるオツムじゃあなかった。
というと、角がたつから、こういうことだね。

あまりにも「思いこみ」が強すぎて他の思考を取り入れられなかった。
本当は頭が良いのだけど、その頭を働かせないように「先入観」を強く植え付けていたので、思考まで行かなかった。
よって、考えるよりも「鵜呑み」の状態のまま続いて来たのである。

まあ、こういえば納得できるかも。

要は自分で考えなかったわけ。 人様の意見をそのまま押しつけられたというか自分に植え付けていた「長良川の鵜」みたいな・・


医療が崩壊してもよいと思っているとしたら悪い奴と決めつけないで欲しい。医療そのものをいらないと言っているのではないからね。

今の医療はいらないと言っているのですから勘違いしないでもらいたい。

今の医療=対症療法=西洋医学中心=薬と手術と放射線中心

中でも一番必要のないものが「薬」だけど。

え? それだけ言えば、石投げつけられるって?

そうか、弁解もなにもないか・・ 薬ダメ、手術ダメ、放射線ダメ、熱を冷やすのもダメ・・
なんだ! 全部ダメじゃないか。それじゃあ、世間様に通りませんよ〜
石ぶっつけられても文句言えませんよ〜〜〜
親、兄弟から感動されますよ〜〜 いや、勘当されますよ〜


そんな今の医療をほとんど認めないなんて奴はだまって引っ込んでおれ〜〜

で、僕からどうこういう事は差し支えがありますので引っ込んでいました。


しかし・・・医療崩壊という言葉、これがどうやら、医師達の間から漏れ始めて来たというじゃあありませんか。

詳しい内容は本屋さんでどうぞ


医療崩壊―「立ち去り型サボタージュ」とは何か
小松 秀樹 (著)
出版社: 朝日新聞社 ; ISBN: 4022501839 ; (2006/05)


これはいったいどういうことだ?
一瞬驚いた僕がほくそ笑む、いや嬉しさを隠して調べた結果、どうやら内容は医師の医療現場離れという現象が世界的なブームになってきているというらしいのです。

なんで? 医師達がついに医学の虚構性に気づいてきたのだろうと嬉しさがこみ上げてきたのは本当です。 が、じつは重なる医療事故や医療ミスの発覚に対して医療裁判が増えて来た事、そして、それがマスコミにも流された結果、患者から医師達へのパッシングがどんどん強くなっているという事らしいのです。

そうか、医師達も居心地が悪い職場に勤めるのは嫌なんだ。それもいつ訴えられるか分からないでびくびくしているのも嫌なはず。
いつ辞めようかといつも心の中で葛藤がある医師が増えているらしい。
しかもどうやら、医師が医療から逃げ出すという兆候は世界的に進行しているらしく、その歯止めは効かないらしい。
こうなると、医師が足りないという現象とともに、医療費の莫大な膨張速度とあいまって、どうやら「医療崩壊」は夢の中の話しではすまなくなりそうだ。

僕的には、それはそれはと歓迎したいくらいだけど、一般の人にとっては医療=現代西洋医学だと思いこんでいる「鵜」だから、こりゃあたいへんだ、なんとかしなくては・・と思うだろうね。

しかし、この流れはもうせき止められないだろうというから、まあご愁傷様としか言えないが、そこまで行くにはまだまだ紆余曲折がありそうな感じがする。

なぜなら鵜たちが欲しているからだな、これが。
もう魚は汚染されて食べない方がいいだよ〜 と教えても、これが長年の習慣、飲み込まなければ気が済まない習性になっているからだ。

病気 はい薬、ハイ、注射、 はい手術、 ハイ臓器移植 

まあ条件反射的によくもこう反応できるものだと感心するほど、即、医学的治療は西洋医学中心=薬と手術に頼り切っている 鵜 だからだ。

混乱はまだ先の事としても、その時に 鵜たちはどういう反応をするかどうかで、スムーズに医療崩壊から医療新生へと移行する状況が変わってくると思うのである。


それにしても現代の医師達は大変は時代に医師という職業を選んでしまったものだ。僕は幸いにして前の世で終わりにしたから、今回はその尻ぬぐいで自分のつくりあげた虚構丸出しの医学のあら探しをチクチクとつついて誤魔化しているだけなんだけど。


岡田茂吉は論の中で、
  ・・そのうちお医者さんの方で分かってくるだろう。
  使えば薬害がすぐ現れる様になるから怖ろしくて使えない事になるからだ・・・薬や注射をした途端に患者の病態が悪化すれば、とても治療など出来ないから・・・

という様な話しが書いてあった記憶があるけど、まあ、そこまでハッキリとは行っていない現状の様だけど、実際に医療裁判が頻繁に起こっているところを見ると、けっこうそれに近い状況になってきていると想像しているんですね。


この本の著者は現職の病院勤務医師ですから、僕の様な意見とはまったく違った視点から言っているのでしょうね。
今の医療を保つためにはどうしたら良いのかという様に、あくまで西洋医学中心の医療を保つ事を主眼においているのでしょう。

僕はもちろん、その逆ですから、本心は「はやいとこ、どんどん病院や医療現場から医師達が逃げ出して、本当に患者さんたちのためになる医療が芽生えて育ってくれる」のを待っているわけでして。
「医療崩壊」じつは まことに喜ばしいことで・・

あ〜〜また石投げられた〜〜

「偽の医療の崩壊」ですよ〜〜 「本当の医療は大切」ですよ〜〜

「新生医療の誕生」 副題 医療崩壊の後 焼け野原に咲くひまわり
          ひまあり出版(有)

こんな本でも書いておこうかなと思うきょうこのごろです。
なんだかなあ〜〜 

新型インフルエンザかかりました

というと。

なになに〜〜??
って寄ってくる様な気がしまして・・・・(ウソついて申し訳ありません。)

この2,3日風邪で床に伏してました。
いや〜副作用として、不眠症にかかってしまい・・・・
ちょっとノイローゼ気味の感覚です。 おそらく眠れない日が続くともんもんと頭の中はこういう様な妄想が絶えず流れては消え流れては消え、再現の無い悶々さが続くものだろう。


わはは、昼間からねていりゃあ、そりゃあ不眠症にもなれるわい。

で、今回の風邪は喉が少しヒリヒリ。だから喉に手を当てて、そして、後は後ろ頭でした。ここが主な原因のようで、ここに自己浄霊をということで手を当てていました。

自己浄霊はこの用に風邪など引かないと、つい怠けているので今回は反省してます。
何もない時にこそ大いにやっての浄霊効果です。

手当は浄霊という言葉を使わなくても今の時代はいろいろなものがありますので、ご自分のお好きなものをやってくれればいいです。

それから、
出来るかどうか不安だ  という方は 自転車に乗れるかどうか不安だという様なもので、ちょっと練習してみてちょっとでもやれると確認出来たときはもう上達の域に入ります。

神はあなたもわたしもフォローしています。
あなたが拒否しない限り。 また、それを行使しようという意思を示さないとなかなか手出しはしないようですけど。


ところで、新型インフルエンザとやらは?
なんでもいいです。 ま、今回は太平洋C型とでもつけておきましょう。

あんなのは何でも良いんです。名前さえつけりゃあ良いと思いこんでいる国民にリップサービスしているだけなんですから。

久しぶりに風邪を引いてほんとありがたかったです。
ありがとう〜〜〜ございま〜〜〜す

声を大きくしてお礼を述べたいと思います。

薬もいらない。冷やすこともしない、ほんと寝ていりゃあいいですから。
怠け者にはぴったりの体内のお掃除時間。

ところが・・世の中  働くことしかインプットされていない国民もいますから。

寝ていられないんですね。
わしが寝るときは永眠する時じゃあ〜〜 とばかり、一日も楽々と寝ていることが出来ない。
だから
風邪を薬で抑えこみ、やがては癌などで、長期間 寝込むこともありえるわけですが。
でも働きばち社会のにっぽん国では優秀な国民として認められるので、これもまた嬉しいのでしょう?


もう、なにをかいわんやで、何も言うことありません。

インフルエンザにしても予防接種を呼びかけている国ですから、それに従わないと非国民くらいに思わされて、長良川の鵜より自由が無い、
いや、紐も付けられていることさえ気が付かないんだから


ところで、好き勝手に書いてよく生きていられるね?って・・?


そんな事書いてHP出しているお医者さんには悪いけど、僕を始末するのは神様だけですよ。
でも、神は決して人を裁かないから、僕の魂がそれを要求した時以外、肉体の方の僕の判断では分かりませんね。

これはーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
まだ日本では予防接種は頭から必要であると信じている人がほとんどですが、これからその必要性について、大いに議論されるべきです。いつか時間があれば、ぼくもそれについて詳しく調べて、その結果を紹介するつもりです。また厚生労働省からいやな目で見られそうです。なぜなら予防接種は製薬会社としては、非常にもうかるビジネスですから。それを否定されると、そこに天下り官僚を送っている厚生労働省は、かっこがつかなくなります。予防接種否定論を書くと、命がいくつあっても足りなさそうです。
ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー

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