毒入れ食品

食品添加物の神さま?安部司さんの講演会より
を引用です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
ちなみに、アメリカでは、コカコーラは子どもたちに飲料禁止になったというではな
いか。それに日本の某コンビニの社長が、自分のコンビニ弁当を一月食べ続けると宣
言したが、29日目にドクターストップがかかったのだそう。全国のコンビニでは毎
日10万個のお弁当が廃棄される。このような狂った食の実態を皆なに知ってほし
い。食に限らずではあるが、子どもたちに判断力、大人には選択するための情報、リ
テラシーを身につける力を少しでもつけて貰わなくてはと思った次第

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー

毒にあふれた世界に生きるには山菜採りが一番
で、また山へ入りました。 それより家庭菜園を広げよう。
遊んでいる畑地は全国にたくさんあります。

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病気を造らなきゃ、薬は売れない?

http://www.asyura2.com/0601/social3/msg/152.html
読んで。

さあ、どうぞどうぞ もう一杯
って、祝宴じゃあるまいに。

おどらされて
飲むほどのに作られるかな 多種多様な病気 

以下は抜粋だけど、この中で

「人の生命を救うことや、病状を和らげることで正当な対価を得てきた巨大製薬会社は、・・」

というところ、これもどうやら眉唾ものじゃあないの?って、これも過激発言に聞こえるかも知れないが、30年前どころか、1世紀も前にそれを見破った岡田茂吉という日本人が居た。

しかし、彼は宗教家となったため、信者以外には迷信視されてしまった。
いや、いまじゃ、後継団体の信者さんでさえ、ちょっと受け入れがたいという人まで増えてしまったらしい。

しかし、世の中は逆にその説を裏付ける情報があふれてきている。
ではどうなんだ。
果たして、その説のどことどこが否定されるか、いよいよ研究家の出番であろう。

himaari時事通信より・・・・



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー

30年ほど前、世界有数の製薬会社の経営者が語るに落ちる発言をした。

・・・・・・・・・・・・・
薬を必要としている人たちに売るだけではもはや満足しなくなっている。

理由は単純明快きわまりない。
ウォールストリートでは常識となっているように、健康な人に向かって「あなたは病気です」と言えば、いくらでも稼ぐことができるからである。


 先進国に住む人々の大半が自分たちの祖先とくらべて、より長く、より健康に、そしてより元気に生きていくことができるこの時代、圧倒的な広告キャンペーンあるいは意識向上キャンペーンによって、体調を心配する健康な人たちはあっという間に不安いっぱいの病人たちに変えられてしまう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー

あおれあおれ〜ってわけじゃあないけど、どの企業も自社製品の売り上げを伸ばすのが使命だと思っているから、当たり前だのクラッカー。

でも、そこは薬になるとちょっと、いや、大いにちがう。

あおられて、すぐゆらめく大衆操作など朝飯前。
そして、
それにすぐ乗ってしまうのも 自己責任の時代。

気の発見 五木寛之

を借りて来て読んだんですけど、これは気功家との対談なんですが、手かざしとか遠隔治療について実体験にもとづいた話しになっています。

気と言うけど、これにいろんな名称を付けているのが現状ですが、要するに宇宙からの無限エネルギーを人を介して使えるという様な話しです。

宗教で独占していると思うのは勘違いで、本当は誰であってもそれが出来るものです。しかし、それが「出来る」と確信できるまで少々の時間はかかるかも知れません。
要は本人の意識がある程度それを「認める」ことなんでしょうが、そうばかりでもなく、ある時突然できる様になる人もあるようです。

宗教の手かざし療法は、はじめにそれを本人が認知するために「お守り」等の一種の添加剤的なものを使いますが、これも一度これを認知できると後は無くても出来ると思います。

だから、特に今やっている人だけの特権でも特技でもなく、本当は誰でもできるのだろうという考えがあります。

要はそれを「出来る」という意識が一度あって、もしくは不意に出来た時に、それを「認める」という事後処理的な認識でも良いと思います。

この地球上で誰かがやったことは、人類すべての人がそれをやれる可能性があるというのが事実だと思います。

ただ、ちょっと先を歩いている人とちょっと遅く歩いているだけの差でしかなく、本来は優劣の差は無いというのがこの宇宙の法則だということです。

だから、今ひとより出来たからと言って特殊とか霊位が高いとかいう思いこみはつまらないというか、後で汗をかいてしまう自分になってしまうと思います。

それをイエス様は強調したかったのでしょうが、また、お釈迦様もそれを既に知っていて為、本当は説教などは要らないんだとしたんでしょうが、それも時代の要請があったのかどうか、本当の事は伝えられないで、人と神仏の差があまりにも離れているという様になって、それが宗教になったとのでしょう。

治す人も治される人も本当は対等だということを知ることで、癒しというのが他人を治すことでなく、自分を癒すことであると言うこと。

そして、治して貰う人はそういう場を与えてくれる人であり、病人とか言ってどうも低い立場の人の様に思い、治す側がなんだか高い立場に居るという錯覚を起こしていると思います。

これも文字ではちょっと表現しにくいのですが、何とかニュアンスで解釈できればと思っています。

魂では病気を経験するとしていたら、いくら有能な霊能者であろうと、世界一のヒーラーと言われる人であっても、それを越える事はできないでしょう。

だから、治るものは治るし、治らないものは治らない

と言うように、魂レベルのところで一致していないといけないのかと思うのです。

書いてみて、これはどうも説明というか、分かって貰えないような気もしますが、水をくんでやっても飲む方が飲まないと成果は無しというような・・・

これも僕のひとり思いこみかも知れませんが、宗教はこれに優劣をつけてしまったのが欠点なのかな?
治す方が優、治される方が劣・・という風に。

この気功家も言ってるのですが、自分が治すのでなく、自分を通して治すという。
要はデンシンバシラが威張ったって仕様がないってことで、これは結構むずかしいのですね。
どうしても治す側は天狗になります。自分に少しでも力があるかの様に感じるんですから。 いくら謙虚になろうとしていても、周りから影響を受けるんです。

ま、これが人間なんでしょうけど。

僕?  もちろん、ちやほやされるともう一発ですね。 先生って言われたい(爆)

夜の医術の終わりを予測していた論

手かざし療法
ああ、おひかりさんかあ
という風に古い人は、軽蔑の眼をもって言われる。
それと十把一絡げではないが、まひかり系統と同じに見られている。
それも当たり前、見かけも教義も非常によく似ているから、第三者からみればまったく同じに見える。

それも当然かも。まひかりの創設者は元は同じ。ひとりの信者さんだったからだ。

で、ここで宗教を紹介しようって訳ではない。
手かざしとか浄霊という、インチキ臭い(そう見る人が多いという事)治療法を使って、現代医学を徹底的に批判した論を数多く発表していた岡田茂吉の論文が今も(全部とは言わないが)かなり必要な事になってきているというのが、僕の意見である。

今の世界はユダヤ文明の影響を受けた西欧(今の米国も含め)文明が主導してきたの事はマチガイナイだろう。

では、この今の西欧文明をそのまた奥で導いてきたのが陰の指導をしてきた思想があるということは先に書いた。

秘密結社的な存在がもしあるとしたら、そこには何かの意図があるだろう。
結社なるものが影響を及ぼしていないとしたら、そこには何があるのだろう。

それを岡田茂吉はいちおう、当時知られていたフリーメーソンやユダヤ文化を当てていた。
そして、陰謀論を除外するとしたら、それは「夜昼転換論」に突き当たるだろう。
夜の時代は暗闇だから、ものの真実が見えない。
そして、いまや「昼の時代」に入って来る切り替え時だから、その闇が照らされて真実が見えてきたのだ・・と。


あちらのブログでも紹介したけど、これは今の秘密結社の話題に乗って転載した。

ただし、当時は戦時中ゆえ、当局に遠慮して書いてあると思うののと、時代の流れが今とはまた異なっている背景も考慮して、取捨選択はいつもの様にどうぞ。


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
外殻的文化

『明日の医術 第三編』昭和18(1943)年10月23日発行

 日本の国力が増大し、国威が八紘に輝くに従って、漸(ようや)く日本人の優秀性が知らるゝに至った事は、まことに喜ぶべき現象である。それと共に、日本人の精神力が特に優れているという事も明かになってきた事である。言い換えれば、精神力とは霊力であるのは、勿論である。
 私が長い間、霊的研究によって日本人は世界中のいかなる国民といえども、追随する事を得ない霊性をもっている事を知ったのである。故に、本医術が生れたということもそれが為である。そうして唯物的方面からいえば、日本人はまだ白人文化の水準を抜けないかも知れないが、霊性においては、比較にならないほど優っているのである。従って、本医術は霊的医術である以上、日本人によって生れ、日本人によって大成されなければならない訳である。故に、唯物的医学が唯物的人種から生れたとすれば、唯心的医術は唯心的民族から生れなければならない道理である。
 従って、夜の世界が終末を告げ、昼の世界となるとしたら、唯物的医学――即ち病毒固結医学は行詰(ゆきづま)る事は当然であり、それに反して、唯心的医術――即ち病毒溶解医術の発展となる事もまた当然の帰結であろう。
 そうして弱肉強食的文化、言い換えれば、悪魔的文化から生れるところのものは、悪魔的医術であるべきであり、道義的文化から生れるところのものは、道義的医術であらねばならない。さきに説いたごとく、体主霊従と霊主体従との文化の交代である。故に、本医術なるものは、生れるべくして生れたのであって全く自然であり、そこに何ら人為的理由はないのである。
 日本人と欧米人との霊性について、最も解り易くいえば、日本人は、霊六体四であるに対し、西洋人は体六霊四というような訳である。故に、来るべき文化は霊五体五となるので、それが真の理想的文化の真髄である。
 そうして体的文化とは、人体にたとえれば肉体文化である。肉体はいわば外殻である。樹木にたとうれば枝葉であり樹皮である。西洋医学の研究と理論が、すべてにおいて外殻的である事である。故に、病原は専(もっぱ)ら黴菌となし、黴菌が外部から侵入して発病するというのである。この意味において本医術が、病原は西洋医学の外部から内部に向って侵入する説とは反対に、内部から外部へ向って排泄するというのである。
 故に、西洋医学の唱うる対症療法とは、外部に表われたる症状を抑止、鎮圧する方法で、それは外殻的である。しかるに本医術は症状に対するよりも、症状として表われたるその根源そのものを解消するのであるから、根本的である。
 ここで私は文明批評を試みてみよう。それは現在までの文化の根本理念なるものは、総てにおいて外殻的であり、枝葉末節的であり、皮相的であるという事である。これについて種々の例を挙げてみよう。
 まず政治であるが、その形態が最近までは民主主義であった。民主主義とは、実は外殻的綜合力を主とする事である。何となれば、大衆なるものは、国家の中心を囲繞(いにょう)する外殻であるからである。本来正しい政治とは、中心に絶対権力があって、大衆即ち人民はそれに従属すべきものでなくてはならない。故に理論的に正しくいえば右のごとくであるが、我日本は理論以上の皇国であって、即ち――
 上御一人(かみごいちにん)を中心と崇(あが)め奉(たてまつ)り、その大御徳(おおみとく)によって万民が悦服するという国柄である。従って国民は、各々その所を得て生を楽しむというのであって、全く理想的中心帰一の姿である。次に、国の経済としては、事変前までのような、株主である大多数者の利益を本位とするような機構は勿論外殻的経済である。故に今後は、中心であるべき国策のむかう所に追随しなければならない事は勿論である。
 次に、教育も従来は頗(すこぶ)る多種多様の課目を羅列し、それを一列に詰め込み、試験という関門を成績よく通過しさえすれば出世が出来るという制度であった。従って、中心であるべき人間の魂を無視し、真心は閑却され、社会に出でては才智才能さえ優れていればよいという様になって、真の人間を作る事を忘れていたという事は否めないであろう。
 又法規の条文は益々繁くして、その煩(はん)に堪えない程であり、国民は法規の条文にさえ触れなければよいとして社会に害毒を与え、道徳に反するような行為をも平然として行い、恬(てん)として恥じないというような傾向になり、ここにも魂を忘れてしまったのである。私はこの事を充分徹底して説いてみよう。
 支那の尭舜(ぎょうしゅん)の世は、法三章でよく治ったという事である。又我国上代においても彼の聖徳太子の十七箇条の憲法によって治ったという事なども、その理由は、その時代における人間は魂の発露があったからである。しかるに近代に到って猶太(ユダヤ)文化の発展は唯物思想を醸成し、それの世界的氾濫となって文化民族の魂が睡眠状態となった事である。その結果として、人間は自己の欲望を達成せんとする場合、只管(ひたすら)外殻のみに意を注ぎ、内面的には不正不義も問う所にあらずという思想になった。ここにおいて、為政者としては、つい法を以てその不善を取締るより道がなく、ついに法の完備となり、法治国なる名称が生れたのである。従って、一方においては法という網を作って制(おさ)えんとすれば一方はその網の目を潜(くぐ)ろうとするのであるから、漸次網の目を緻(こま)かにするより外に方法がない訳で、法規の条文が今日のごとく細密になったのも止むを得なかったのである。
 これらの情勢に対し、私は忌憚(きたん)なくいえば、日本は別としても、最近までの文化民族とはある意味において教育のある野蛮人であり、学問と知識を有する獣でしかなかったともいえよう。そうしてこの獣は、ともすれば牙を剥(む)き、爪を瞋(いか)らし、人畜に危害を加えんとするので法律という網を作って押えようとする。獣の方ではそれを破ろうとする――そのような状態であった。しかるに、獣の中でもライオンのごとき強力なる奴は、国際法規という網を平気で破ってしまって世界中を荒れ廻り、武装なき人間や弱い人間を喰殺しては、その威力を誇ったという――それが即ち彼の英国であったのである。
 この意味において、今日までの文化とは、真の意味の文化ではなかった。即ち猶太的、唯物的悪魔的文化であった。かような批判に対して、人はあまりにも苛酷に過ぎると思うかも知れないが、誤謬であるとは誰も言えないであろう。
 しかるに、いよいよ天の時来って、この地球上には今日までの文化とは全然反対であるところの、非悪魔的である神の文化が、今や呱々(ここ)の声を挙げんとしている事である。それは唯心的で道義的で、人類愛的文化である。今我日本が、国を挙げて戦いつつある所のこの戦争なるものの真目的といえども他なし、右のごとき新文化を生まんが為であって、聖戦というゆえんも、ここにありと思うのである。
 故に、医学においても根本を無視して対症療法に専念し、一時的効果のみを狙えば足りるとし、又は死体解剖や手術、注射等の残虐的方法を進歩と誤解し、今日に到った事も肯(うなずか)るゝであろう。
 以上のごとき、いずれの方面においても、中心を無視して外殻のみを維(これ)計ったというのが、夜の文化の真相であったのである。
 又、共産主義もそうである。労働者がより少時間の勤労に対し、より多くの賃金を得ようとし、それが不可能である場合、罪を他に転嫁しようとする。即ち生産や分配の社会機構が過(あやま)っているといい、それが資本主義経済の欠陥であるとなし、遂には社会革命にまで及ぼそうとしたのである。勿論これらの思想は巧妙なるフリーメーソンの謀略によるとはいえ、その中心の魂を忘れ、自己反省を無視しすべては外界の影響によるとなし、罪を他動的に帰するという考え方であった。
 又官民が一致しなかった事も長いものであった。政府は国民の無理解と認識不足をいい、国民は政府の政策や行政機構が悪いといい議会は政府の無能を責め、政府は議会の無理解を云々する等、ここにも自己反省がなく、すべて罪を他に転嫁するという悪風が漲(みなぎ)っていたのである。
 これらの実状を深く考察する時、そのことごとくは自己の魂を忘れている事である。魂が輝くにおいては、当然自己反省の正義感が起らなければならないのである。人を責むる前に、まず自己を責めなければならないのである。
 右のごとく魂を忘れる結果はどうなるかというと、人は外面的一時的賞讃を求めるという軽薄的行動を好むようになり、そこに真実性もなく、素朴が軽蔑されるというような社会となるのである。これが米英ユダヤ中心の猶太(ユダヤ)的文化の謀略的思想の表われでなくて何であろう。
 外殻的文化とは、右のごときものであろうと私は思うのである。

ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー

秘密結社のルーツは宇宙人?

先に書いた陰の陰謀とかに関わる秘密結社ですが、一体だれがそんなものを操っているの?
こんな疑問が湧いてきます。
ロスとかロックとかよく言われてますけど、ではその一族の誰が?
それに彼らは人間でしょ。 寿命があるから、死んだらどうなるの?
だれかが代わりになるとしても、それを指導する者っているの?

陰謀論を突き詰めていくと、きっと最後の最後に 誰が?中心的というか代表んあるの?ってことになりますね。

そんなわけで人類の歴史を宇宙から見た場合のお話です。
あまり、壮大過ぎて スターウォーズなどちゃちなおとぎ話に思えるほど、どでかいお話です。


書籍「プリズム・オブ・リラ」
銀河系宇宙種族の起源を求めて
?1992
1995年11月30日  第4刷
著者 リサ・ロイヤル、キース・プリースト
訳者  保科一美

発売所(株)星雲社
 
です。

音声読み上げはこちら
宗教では人類以外に宇宙生命がいるというところは少ないと思います。

ダヴィンチ・コードなどで腰抜かしている場合じゃないでしょ。

これ聞くと地球上の宗教まで大きく変化してしまうでしょう。

陰の支配とか秘密結社の宇宙的ルーツまで明かしてくれるのは、太田龍氏の「縄文文明・・」の奥の秘密のまたその奥というところでしょうか。

まあこれも嘘八百と見るのも自由な選択ですから、真実は人の数ほどあるって言われるのも、その人の信じるところが真実となるっていう様に神様は創られているんでしょうね。
いや、かつ、ご自分が浸りきっている神様ってとこかな・・

まあ、なんと訳の分からないのが神様。

神の事は分からないと思う人民が神の事を知ったのであるぞよ。
とかなんとか。

そんな事知ってどうするの?って人は読まない方がいいですね。

耳をかっぽじってよくきけよ〜 (風邪の原理)

音声版風邪の原理


その他はここ

予防接種のペテンを知っててやってるの?

飲尿ばかりやっていると、あたまがバカになってくる。

ん? もともと?

引用のまちがいか

これも先の続きなんだけど、そのままだったら元の文を読めば済むのに、わざわざ解説付きだから、これはトッテモ価値がある。 うん、マチガイナイ!

で、この価値観が分からん方は本文へ直接どうぞ〜〜


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

「その人の意志に反して ワクチンの予防注射をすることはできないので、保健機関の最も大きな仕事は 常に無防備な人々にワクチン予防接種を受けるよう、説得することである。我々は「教育」、「恐怖感」、「圧力」という3つのやり方で説得を試みた。「恐怖感」と「圧力」のことについてはあまり言及したくないが、これらは、「教育」よりも早く効果がが現れる。「教育」は概して、時間がかかる。3月から4月にかけて、「教育」によって説得を試みたが、62,000人しかワクチンを投与できなかった。5月に「恐怖感」と「圧力」によって説得を試みたところ、223,000人に予防接種を受けさせることに成功した。」ーー ドクター ジョン・ケラー

ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー

まさに「教育効果」はもの凄い!!

まんずは「教え込む」 徹底的に教え込む、それは学校教育などという狭い範囲ではだめだ、マスコミ、娯楽、映画や小説、漫画まですべての分野で教育していかなければならない。
そして人一代限りではいけない。子々孫々まで伝わらなければならない。
世界の家訓と言えるほどその教育がすべての人に染みつくほど徹底的にやらなければならないのだ。

そうして、その教育は成功した。

まあこんなところでしょうか。

でも、たまには疑惑をもたれたりしますから、そこは今度は「脅し」ですね。
これによって「恐怖感」が植え付けられる。
怖いから「それをやる」という。それってのは予防接種でしょうね。

さらにもっと手強い真実に気づいた者に対して。
時々現れるんですね、こういう世界にも。
もしも反対論者や事実を伝える者が現れた時はどうするか?

やっぱし、これしかないでしょ。
よくて、「絶対無視」 つまり、 学会から追放、論文発表などさせないし、勤め口も無くす。 
村八分的 差別部落的 要は徹底的に相手にしないという手段。


もうひとつは先の「脅し」 
これは言葉や行動で圧力をかけて潰してしまえって事ですが、これはやはりおおっぴらには出来ないので、なんらかの裏工作をして、相手の欠点を探してそこから潰すんですね。

まともに論争など張ってやりあったら、ペテン師側はまけちゃうのは分かり切っているから、裏工作ですね、それも、ほとんど関係ないマイナス面をえぐり出して、そこをやっつける。

今でも政治の世界でけっこう行われるという話を聞いたことがありますが、世間様にはそんな裏事情が分からないから、なんだあいつはとんでもない事をして」とかなんとか言って、その人物は終わりとなってしまうんでしょう。


それでもやっつけられない奴は  なんと 消してしまえ って

そこまでは僕も実態は分かりませんけど、

そういう事をする輩は輪廻という他人にやったことは自分にやったことだと気づくまでやるんでしょうね。


あ、また脱線してしまった。


そうそう、教育と恐怖感と圧力
この三大ペテン仕掛けがいかに功を奏したかは、上の引用記事で分かりましたが、まあ、ころっとだまされる方もだまされる方だ  と言われると怒りますかね。

いや、まだこんな事いっても目を白黒している連中ばかりだからだいじょうぶ〜


だからペテンに・・・




ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


「安全でない 水銀が含まれたワクチンが、自閉症やADHD、ぜんそく、アレルギー、糖尿病に関与していることが否定できなくなったとき、医学の主流は 自業自得であるが多大な打撃を被るだろう。激怒した陪審員が 子供や家族のために莫大な額の保証金を請求するだろう。 そのときが来るのが待ち遠しい。」ーー ドクター リムランド

ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー


ワクチンは後で効く

それは予防効果でなくて、あらゆる病気にである、と言っても、病気の効果ではない。それは、

なんと!病気を悪くする為に効くというのだ。

それに気づいたとき、医療裁判は急増して、やがて爆発するだろうか?

でも、気づくだろうかな〜?

いつまでもいつまでもジャイアンツは永遠です〜〜

長島さんだって気づいてないもの  むりだっぺ〜



ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

「私はかつてジェナーやパスツール、ワクチンの効果を信じていた。しかし熟考の末、見解を変えた。」ーードクター ハドウェン

「これまでに開発されたインフルエンザのワクチンがインフルエンザの攻撃を阻止したり、苦痛を和らげることに効力があるという証拠は何もない。ワクチンの製造業者はワクチンが無駄なことを知っているが、とにかく売り続けているのだ。」ーードクター J アンソニー・モリス(元 合衆国薬剤管理科 ワクチン管理部門の主任)


「乳児突然死亡症候群は ワクチン接種が始まる以前の時代には非常に稀であり、統計にすら出ていなかった。しかし子供の死亡に備えるはずのワクチン予防接種が大衆に広がるにつれて、乳児の突然死の数が上昇し始めた。」 ーー ハリス・クールター

「毎日のように新たな親たちが電話をしてくる。健康だった赤ちゃん、子供、10代の大抵は男の子が、DTP(ジフテリア(diphtheria)、破傷風(tetanus)、百日ぜき(pertussis)の3 種混合予防接種), DT(ジフテリア、破傷風)予防接種, MMR ( はしか、おたふく風邪、風疹 予防接種)あるいは MMR booster の予防接種を受けたあと、いきなり、もしくはじわじわと、自閉症あるいは他の思考障害に陥るという同様の悲劇を親たちは語る」ーー 希望プロジェクト(アイルランド)

「医療上の権威はウソをつき続けている。ワクチン接種は免疫システムに大きな損傷を与えてきた。実際ワクチンは多くの病気を招いてきた。われわれの遺伝子コードはワクチン接種によって変化を生じている。」ーーGuylaine Lanctot M.D.

「ワクチン接種による免疫化は害があるだけで効果は全くないということを示す証拠はたくさんある。」ーードクター J アンソニー・モリス
ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー


どうも医療従事者たちは「知っていて売り続けている」らしいが、本当だろうか?

医療従事者たちをそういう風に悪く解釈するのを嫌っている僕にしては合点がいかない面もあるけど、どうなんでしょうか?

でも、これらは皆医療従事者たちが言った言葉でしかない。


玄人が言っているのだし、それもそれを言ったから利益が上がる訳でもない、いや、かえって不利益になる方が多いのは分かり切っている。
だとしたら、彼らは良心に逆らえなかっただけの事だろうか。



そして、いまでも行っている種々の予防接種、関係者たちは上の事を知っていてやっているんだろうか?

それとも、全然勉強もしない単なる無能な者たちの集まりでしかないのだろうか?
医療従事者って?

大ペテン師?ジェンナー先生

雨だから山菜採りは出来ないし、寝ているのもなんだし
愚ログ続行中。

医学の教科書で「現代医学の最も偉大な発見のひとつ」
と現代医学教義の教えを一度、脳にインプットされるとたちまちそれがずっと長いあいだ有効な方向付けをしてくれるようです。

このまえ、そのひとつにパスツール先生の事を引尿、う、引用しましたが、あれはけっきょくパスツール先生自身が死の間際に訂正されたという事は分かりました。
しかし、その弟子たちが先生の言うことを聞かなかったという事例は過去も今も山ほどありますから、間違ったほうのパスツール先生が偉大な発見者として褒め称えられているのが今の医学教義でしょうね。

で、ジェンナー先生の方がどうなのか?
という事を下記は書いています。
まあ、この手の情報は他にもあるのですが、いろいろな方面から見た話もいろいろ見えて来るのでとても参考になります。

「ジェナー」とあるのは、僕らが教えられてきたジェンナー先生の事と思いますが。


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

ワクチン(予防接種):

真の天才であるアントワン・ベシャンが化学者 ルイ・パスツール狡猾なショーマンシップと偽科学によって影をひそめたように、これらになぞらえることのできる もうひとつの科学上の対立がある。エドワード・ジェナーとチャールズ・クライトンの対立である。

ジェナーは無名の田舎の医者で、まずロイヤル・ソサエティ・フェロー(M.D.,F.R.S.) という資格を買い、一冊の本を書いた。 ヴァリオラエ・ワクチンという言葉が使われているのは、その本のタイトルページだけである。ヴァリオラエ・ワクチンとは中世のラテン語で「牛の天然痘」を意味し、人間の病気が牛の病気に関連づけられている。「牛の天然痘」などという病気は ジェナー'医師'が本に使うまで存在しなかった。

ジェナーは 牛の疱瘡で、人間の天然痘を防ぐことができるという空想を押し通そうとした。


このことは、科学的事実に全く基づいていないにもかかわらず 医学の教科書で「現代医学の最も偉大な発見のひとつ」と称された。 


チャールズ・クライトン博士はジェナーのぺてんを詳細にわたって、暴くために多くの本は記事を書いた。

しかし、ジェナーを賞賛して、クライトンを排斥する医学界の傾向は止まらなかった。クライトンの本はボイコットされ、隠された索引の中に追いやられた。 この時から おそらく人類に対する最もひどい欺瞞、「ワクチン予防接種」が始まった。

ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー


な〜〜るほど〜
医学界の天才は実に巧妙な空想家だったという話ですね。

悪く言えば、天才ペテン師。  

しかし、ここからが問題です。
この大ペテン師が なんと 近代医学の父 くらいに思わされたというのですから。

これはひとりの力ではとても無理なことです。
それを指示する有力な勢力が必要だったと思います。


「こうして世界はだまされた」という手の話は腐るほどあります。
けど、未だにそれが有効な作用を保っているとは、これはすごいことですね!


しかもそのときの時代にきっぱりとそのペテンを見抜いて発表した医学者が居た。
なのに、なぜ? それが表に出ないで隠蔽されたのか?

じゃじゃじゃ〜〜ん、

物語は常にそうなっているのかも知れませんね。

正しい者は迫害を受けて引っ込む、悪党は善人の顔をして堂々と世の中をのさばる。
うん、こらあ、物語の味付けには絶対必要なんだ・・


人類の未来はジェンナー先生とパスツール先生の両巨頭が方向付けしているという物語に対して、敢然と立ち向かう騎士が居た・・・・

ばばんばばんばん!

おい、講談じゃねえんだ。


おお〜 またのめり込んでいた・・・


このペテンに引っかかった先祖様たちは、今でもその信仰を唯一正しいと信じ切って崇拝しているのだな。これはマチガイナイ!

まあ、ほんとに間違いないかどうかは各自にお任せするけど。

事実はそういう背景があるってこと。
それを知らないで、
やれ細菌学だ、やれ予防接種だ、やれ治療薬だ と騒いでいるのも
どうかとおもうね。


僕の愚ログよりも、もっと無駄な事をしているって風なかんじ

なぜそんな無駄な事をしているの?

って、聞かれるのは分かっているんですが、どうしても止められないやめられない合羽蝦千。

でも、なんとかひとつくらい大きな理由をつけておいた方がいざというときに役に立つかななどと思いました。

あんた、なんでこんな無意味な愚ログを書いているの?
はい、そこに愚ログがあるからです。

なんだ、くだらない!

そうです、くだらないんです。僕の 溜まりものの破棄捨て場となっているのがこの愚ログ。その毒気に当たらない様に見るのもほどほどにしておきましょう。


とにかくここの愚ログ者は勝手に引用、好きに引用、どうでも引用ってわけで、あちこちから引用貼り付けを繰り返しています。

なんのことない、自分で書くほどの才能が無いって?
むむむ・・・・そんなこともないでしょ・・・

コンビニの前で座っている若者群を地方でも見かけるようになったけど、あれは流行なのだろうか?

全国的に流行るっていうのが学生たちが一番だとは思うのだけど、あれも流行だとしたら、いつか流行らなくなって、コンビニの前やバス停で座りこんでいる若者も見ることが出来なくなるなあ・・

しかし、ミニスカートはいて座り込む女子高生には魅力・・じゃない! なんかみすぼらしい感じがして・・

でも、これが流行でなかったとしたら、きっとアレの効果が出てきたんだろうか?


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
  ここから
何人かの学生が私に尋ねた。
「この世界規模の医療陰謀についての情報は一体何の役にたつんですか? 僕らは病気でも癌でもないし、エイズでもない。WHOで将来働くつもりもないですし」
大抵、会話は次のように続く:
「君らはコンビニで買い物する?」
  ーー「はい」
「ソフトドリンクやチューインガム、チョコレート、甘いもの、スナック類を 買いますか?」  ーー「はい」
「ほら、君らはすでに陰謀の被害者になってるよ。ただ気づいてないだけで」
  ーー「どういう意味ですか?」
「買った食料品の表示ラベルを最近見たことがありますか?」
驚くような、excitotoxins (過剰な刺激を脳に与える毒)の話を紹介しよう。
脳を破壊する(特に若い世代の)有毒な化学物質が故意に加工食品に使われている。生産者はこうした成分は、短期的に深刻な副作用を招き、長期的にさらなる健康被害をもたらすことを知っている。彼らは政府が医療組織のパートナー(手下)であって何も対策をとらないであろうことを知っているので、有毒成分を使い続けることができるのだ
 ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー

医療従事者の考え方

なあに、僕の考え方ではあ〜りません。
僕はあくまでどこまでいっても医療従事者を崖から突き落とすような事は言いません(って、けっこう傷つけているっていううわさがあるけど)

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

医療従事者の考え方』

病気は治らない。
慢性期疾患なら当然のことです。
医療関係者なら、みな重々承知しています。
それを、治ると言い張るのは医療関係者以外で。
高血圧、糖尿病、進行期悪性腫瘍など、それ以上進行させないようにお薬を用い、付き合って行く病気です。

 この考えが基本のようです。

 医療従事者は病気は治らないと言っていますから、当然治せないのです。
 しかし、国民は治ると信じているのですから、実に哀れなのです。

現代医学が日本最大・最悪の新興宗教である事を知って欲しいのです。

ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー

僕はこれに反論します。

そういう事を本当に知っている医療従事者はごくわずかでしょ。
みんな本気で治そうと思っているはずです。
しかし、結果を見て「へんだなあ〜」と気づく人もごくまれにいるでしょうけど。
さらに、新進気鋭の医師になりたての人なら、もう一生懸命を絵に描いたようにして現代医学の教えに基づいて誠心誠意仕事をしている事でしょう。

だから、逆を言うとかえって新しい先生の方が僕は怖いっておもうんですね。
だって、新しい医学論というのは進歩した現代医学の事でしょう。

そうなればこれは基本が間違っている医学が進歩したという意味で僕にはきこえますから、これは恐ろしい!ってすぐ反応するわけですよ。

もうひとつ、
「現代医学が日本最大・最悪の新興宗教である事・・・」
これも僕は反対です。

現代医学は世界最大の、ちょっと歴史もある大迷信宗教である・・

あ、これなら納得するかな

もちろん、医療従事者も患者側の者もすべてぐるになっているってことです。
ぐるってのはぐるーぷですね。

欲しい者と与える者の立場は違っていても、それは同じ土俵上で相撲をとるお仲間同士っていう事で、一方が片方を批判できる立場にないってことですか。



欠陥医学から〜 あなたならどうする?

続きでこのサイトを読んでいたら、思わず膝を叩いてしまいました。

出だしを間違ってしまった近代医学
その父のような存在だったパスツール先生は死を迎える床で悔悟したそうですが、それも時既に遅し、そのまんまで進歩(退歩)してしまった近代医学。
さて、その結末は?
どうなるって言う前に、あな〜たな〜らど〜うする〜 あれ、誰の唄だっけ?


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
ここから
http://www.geocities.jp/renaissais/mm/ill-health.html


不健康と病の性質を理解する

今日の医療のアプローチと基礎はすべてルイ・パスツールの細菌理論という欠陥のある概念に基づいている。 病状は、隔離された出来事としてみなされ、症状が現れる部位に限られる。(例えば、耳の感染症、目の感染症、歯茎の感染症、肺がん、皮膚病など。)この理論においては、微生物や腫瘍が 理由はわからないが無作為に患者の体に広がり、手術で切り取ったり、レーザーで焼いたり、薬で毒を投与したりして、体から追い出さなければならない。
現在主流のモデルでは、解決方法は機械的、化学的なやり方で模索される。そもそも、感染や病状がなぜ現れたのかについては真剣に問われない。病状を和らげる薬を処方して即座に直すことが典型的な今日の解決法である。

ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー

飲む、打つ、切る、焼く・・・
得意中の得意なんですよ。っていうじゃな〜〜い。

でも、やる方ばかりを非難していたんじゃ片手落ちですよ。
こりゃあ、したくてたまらない人の方が多いんだから、仕方なくやってんですぞ、あなた。

911テロ事件じゃあないでしょうけど、奴らはいつも外部からやって来るってもんで、とにかく、内側になど目を向けるひまはない。
これは細菌理論の基礎中の基礎でしょうから、いつまでたってもテロを恐れて戦々恐々っていうんでしょうか、常にやつらこそ悪党だって思っているから、とにかくめくらめっぽうのたぐいでしょうね。

わたしゃ、こんな事やられるのは本心から怖いから やめて〜〜 といつも言うんだけど、親戚の者からはしろ〜〜い目で見られるんですね。
「早く、飲んだら?切ったら?」と恐ろしくせっつかれるんですよ。

「いやん」とやんわり拒否しようもんなら、それはもう鬼かどうか分かりませんが、この非国民めって感じで、いじめられるんですよ〜〜


おい、自分も外のせいにしているんじゃないか!って、言われるので愚痴はやめておきますけど、とにかく、いまの医学教の教義から外れているとみんなが「白内障」にかかっているのじゃないの?って風に思えてくるんですね。



ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

パスツールと同時代の人物、アントワーヌ・べシャーンは 病状が何故現れるのかについて異なる見解を持っていた。彼は、血液の環境、あるいは生態学が病状が現れるかどうかについて、重要な役割を果たすと感じていた。
代替治療は特定のエネルギーの場を弱め、弱まった体の部位に病状がを発生させる 患者の生活上のストレス(環境、生物学的、化学的、心理学的、情緒的なもの)について調べた。
健康な状態を保つためには、体内のエネルギーシステムがすべてバランスのとれた均衡な状態になければならない。バランスが崩れると不快な状態になり修正されなければ 不健康な状態になる。中国人とインド人(?)は何千年もの昔からこのやり方を用いてきた。

ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー

これを読むと同時代に反対の選択肢がちゃんと用意されていたんですね。いつも時代もそうでしょうけど、悪魔がいればそこにはちゃんと神様も居られる。
ただ、あなたはどちらを選んでもいいですよ〜ってわけ。
そして、大多数の人が選んだのがいまの医学の基ともなっているパスツール先生の説でした。

まあ、しょうがないですよね。
「こっちの水はあまいぞ〜」ってどちらもいい顔されて、やさしく声をかけてきた分にはね。
いや、却って醜い方がやさしくあまい声だったかも知れませんけど。
人をみる時も注意しなきゃ。

本当の善人(というのが居るかどうかは別)は無愛想で甘い声などださないかも知れません。う〜む、うんとあまい声ですがられてきたんじゃ断り切れない性分ですから(何を言ってるんじゃ)


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

正統主義的、対処療法的医療は有毒なもの(薬)を使い、病状を抑えるために死なない程度の量を処方する。このアプローチでは、病状の原因を特定することもしなければ、患者を治す責任すら果たしていない。薬を使えば、病気の表面的な部分は短期的に抑えられるが、同時に病を体内のより深いところまで沈めておいて、それが後により重篤な慢性的な形で再発するのである。正統主義的なアプローチの欠陥のひとつは患者ではなく、病状にだけ」焦点をあてることである。患者の物理的、情緒的、精神的エネルギーをすべて考慮にいれて診断をする内科医のことを区別するために、ホーリスティックという言葉ができた。

ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー


対症療法の一番大将は、やはり、薬ですね。
薬の無い病院など、何も無いと同じと言っても反対はされないでしょうけど。
それほど、薬剤は現代医学の治療の柱ですから。
医師が治すのでは無いですね、薬が治すのですからね。

いや、本当の本当は薬でもないんですが。
患者本人の治癒の力以外にないのですけど。

でも、薬はその治癒力を高めるために・・・という言い分が医薬を使う大義名分になっているので、そこんとこが チガウ! といつも言っているんですけど、どうも聞き入れてもらえなくて・・・・


症状が消えたから治ったとは言えない所に問題が、いや重大な錯覚があったというのが岡田茂吉の医学論でしたね。症状が消える事と治る事とはチガウってですが。

でも、宗教家だったからなあ・・・・
宗教ってのはもう迷信だけと思われているから、科学信仰者に受け入れられるはずもなく・・・・いままで来てしまった。



ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
病気の原因についての見解や哲学的なものだけが、対処療法と代替医療の違いだと考えないで頂きたい。国際的な製薬会社や医療組織にがたくらむ一致強調した組織的な計画がある。それは 薬を使わないが「効く」治療法をすべて抹殺しようというものである。何故か?

ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー

日本でもそうなっていますね。
時々、ニュースで流される医学以外の療法をやっている所や人が手入れを受けて逮捕されたりしています。

その中にはほんとにインチキなものがあるんでしょうけど、それ以外に本当に効果を得ているものまで十把一絡げにされて排除されているって事です。

そりゃあそうでしょ。
現代医学以外は治療を施してはならないという法律があるからでしょう。
その他で治してはいけないんですよ。
だから「治す」とか「治る」とか言えない様になっているのが医学以外の療法だと思いますが、チガウでしょうか?

言ってみれば独占企業グループの利益を守るために強いたとしか思えない法律に思えるのですが、たとえ間違っている法でもそれに従わないのは悪人になるのです。

例えば戦前、戦中の「戦争反対」などと言えばたちまち捕縛されてしまう様な。いまの北朝鮮で「自由を守る」などと言えば逮捕されそうですが、その「自由」が今の医療制度には無いんですね。


・・・・して、その理由とは

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
それは患者が薬とさらなる治療を受けるために病院に通い続けてほしいからである。患者が治れば収入源が減るわけである。やや回復傾向にある 病気の患者はコントロールしやすい患者である。患者をコントロールするとは、毎日診療所にいって、処方箋を更新することである。コントロール可能な患者は永続する収入源なのだ。 これを数億倍の患者数で掛け算してみればなぜこうした欺瞞がのさばっているか、察しがつくだろう。いわゆる「ヘルスケア」業界がよろめいているのだ。

ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー

「治る人ばかりではおまんまの食い上げだ」とは言わないですよ。
そんな事言ったら、患者さんが怒り出しますから。

僕もそういう下心など持っていないと思いますね。

でも、実際には結果としてそうなっているから、意識的にやっているんじゃ無くて、原理上そうなってしまうってのが本当なんでしょ。

医師や病院が悪いって非難したって始まらないんですよ。
それは共謀罪ってわけ。
つまり、共謀して来たのは患者側という意味です。奥の方を言うと、あんただって前世ではちゃんと医学関係者だったという様なものですね。

共謀罪って言うけど、罪じゃない。
うっかり、みんなして嘘にのってここまでやってきたってことでしょ。
だれかれの罪なんて言っているとこれも自分は善だけど悪はあっちだよって、また誰かを罪人にしなきゃあ収まらないですから。







ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
正統主義的なやり方、対処療法は 一時的に苦痛を和らげることである。病状の原因を特定することは決してしない。このやり方で、患者を定期的に来院させ、薬局で薬をもらわせる。諸君、これがゲームの正体である。簡単にして明白だ。 これを拒否するか加担するか、それにしがみつくか、逃げ出すか、あなた次第だ。
ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー


これも岡田茂吉が昭和の初期に医学の論を書いていたので、ようやく、そういう事がよく見えてきたということでしょうか。

「拒否」ってはかなり勇気がいりますけど、なれればたいしたことはない、どんどん仲間も増えてきているので大丈夫です。

とっつかまえて、むりやり飲ませようなんて事もないですから。
ただし、口では相当言われますね。じっさい、親子の縁も切られても仕方がないって風にもなる場合もあるでしょう。

でも、もうすぐ少数派が多数派になる可能性がどんどん進展していますがから、心配は無用。

天皇の侍医だった入沢達吉博士など、辞世の句に
「義理なれど、人に飲ませし薬、われも飲む」とか何とか残していったそうですが、博士も知っていたんですね。
あの当時としては偉いお人だったようです。

「私が助けたのは、川へ飛び込もうとしていた人だけだった」などとは医学で治療して人助けをしているつもりの医学者にはとても言えない話でしたから。

だから家族の愛情に義理で飲むとか切るとかいう人もかなり居られる様ですし、後は経済的に苦しい人はつい今の医療制度でしか受けられない援助を考えて受ける事も多いでしょう。


家族としても、世間の目が気になりますからね。
「医者にもかけないで死なせた」なんて言われた日にはもう。
その気持ちも分かりますから、要はなんでもお好きなようにどうぞとしか言えませんね、僕には。


ほんとうは
「どれでもお好きなように」

と気楽に言える社会なら、別にいいんですね。こんな話をわざわざ書いている閑もないし、好きなことして遊んでいた方がよほど楽しい。

でも、「そうしなさい」とか「そうしなければならないのだ」とか押しつけられる医療制度がある限り、そうはいきませんよ。

まだまだ暴露します。「世界はこうしてだまされた」っていう話のネタは無尽蔵にありますから。

パスツール先生の遺言

先に紹介した「医療関係者に読んで貰いたい」のこの手の話はたくさんありすぎて、どうもどこから手をつけてよいやら・・・・
と、思いつつ、この前の「細菌は培養できない」をヒントに検索したら出てきましたね。


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

現代医学は大きな嘘に基づいている。この嘘は少なくとも150年前に遡る。ルイ・パスツールが死の床にあった、1895年あたりまで歴史を遡ってみよう。彼の死に立ち会った人々は、パスツールの最後の言葉を詳しく語った。「私の細菌理論は間違っていた。細菌を取り巻く環境が病気を左右するのだ」

http://www.geocities.jp/renaissais/mm/pasteur-bechamp.html

ーーーーーーーーー以上ーーーーーー


はは、あのかの偉大なるパスツール先生がご自分で死の直前に告白されていたって事。まいHPでも出していた様な気がしますが、何度も出さないと大本営の大量情報に負けて消え去ってしまうでしょうから、懲りずに何度も何度も出しておきましょ。


「私の細菌理論は間違っていた。細菌を取り巻く環境が病気を左右するのだ」

だそうですよ〜〜〜

だれも死の間際に嘘はつきたくないでしょうから、えんま様に合わせる顔がないってね。


じゃあ、なぜそんな嘘っぱちがいままで通用してきたかって?
みんなみんなお馬鹿さんよね〜〜 って唄じゃあないけど、ころっと騙される方が悪い・・・・じゃあ、怒りますよ、そりゃあ。

こういう僕だって騙され組だったんだから。大きな口はたたけない。

でも、だますってのはだまされたいって奥の意識があるってことかも。
これによって、病気は以来蔓延し、病気の体験によって人類はたくさんの得るものがあったって事でどうでしょうか。

誤った情報によって、とても出来ない貴重な体験を通して、われら人類は進化できたという・・・鉄は鍛えられてこそ白銀の光が益すっていう様な。 

いい方に考えるとマチガイナイ!

でも、もうそろそろ病苦からの体験も飽きるほど経験したから、これからはもうイイデショ!って方はパスツールの遺言に従うのも選択肢の一つでしょうね。


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

もし巨大な権力を持つものがこの嘘を利用して巨万の富を築く可能性を見いださなければ、このとき世界観がかわっていたかもしれない。 現実には製薬産業の医療に対する強い締め付けによって、この嘘は現在に至るまで膨らみ続けた。 それはすべて ルイ・パスツールと アントワーヌ・ベシャン から始まった。一方は有名で称賛を浴びた偽物、他方は変わり者扱いされた、真実を追求する科学者であった。彼らの周りに起こった論争は医学者を2つの陣営に分割することになった。一つは monomorphists 他方は pleomorphists(多形態性)である。 Pleomorphism は http://www.euroamericanhealth.com/cause.html に説明されているように、1800年代初頭に発見された概念である。多形性の微生物は形を変える(多形、変形)微生物のことである。ウイルスは細菌、そして菌類へと形状を変え、またその逆にも戻る。すべての細菌は形を変える。病院の研究室などで、条件を全く変えずに微生物を培養した場合、その微生物の形状は変わらないが、 例えば成長を媒介するpHなどを変えた場合、細菌は別のもの、別の微生物に変化する。

ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー

学者先生方も濁りをとって覚者先生になる絶好の機会が訪れているこの時期。われら一般体臭も臭みをとって新鮮な香りを吸収して新世紀の「変わり者」をめざしましょう。


上にあるように、細菌も色々仮面の特技があるんですから、いくら叩いても屁のカッパ、薬剤耐性菌がもりもり力を増して登場するってのは、もうイヤと言うほど見せつけられてきたでしょ。

ほんと、彼ら彼女ら細菌類は神の申し子と思えるほど、永遠不滅な存在なのですよ。あんた、神を叩いてどうする!


でも、この神に勝るという紙っきれを崇拝したがため、「嘘でも何でもいいわい!おまんまになる事ならなんでもやれ〜〜」って、耐震偽装マンションじゃあないけど、金になるなら「ええ〜い、やっちゃえ」って人類みんながやっちゃったんですよ。

だから嘘の上に上塗りしてきたような近代医学の末路はえらいこっちゃっていう現実がいま見せつけられているんでしょうね。

いや、いまでもまだまだ、本当の事を言うと「変わり者」として扱われるのだから、いやんになっちゃう。

共謀罪

権力による支配がここまでやったらどうなるか?
ってことでしょうか。
国家が国民を守る為という大義名分が実質的には国民の自由を縛るという結末にならないように。

ここに出てました。

う^^む 医学関係者は読むかなあ?その本

また,VBNCの知見はさまざまな細菌による感染症に対する見方を変えてくれる。

 例えば,コレラ菌は流行期には水の中から検出できるが,非流行期には全く検出されない。後者はVBNC状態である。ところが,この状態でもコレラ菌は毒性を失っていないのだが,なんと,人体の腸管を経由することで,培養可能な状態となり,感染力を有して復活するのだ。同様の「人体を経由するとVBNCから培養可能型に回復する」現象は,病原性大腸菌でも検証されている。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー

ふふふ。吾らはイザという時しか働きをしないんだ。
とコレラ菌が言ったかどうかは分からんけど、なぜコレラ菌が流行するかという事を人間様の方がまったく知らない。
だから、いつも戦々恐々としてコレラ菌を怖れているのだろうけどね。

「人体の朝刊を経由することで・・コレラ菌は感染力を有して復活するのだ。」
と言うけど、有名な話しでこれは医師なら誰でも知っているだろうけど、コレラ菌を大量に飲んで何ともないことを身をもって証明した医学者がいたことを忘れてはならないですねえ。

そう、コレラ菌といえども「必要のない時は眠ったまま腸管をやり過ごす」事があるんだけど、その「理由」を誰も知ろうとしないのはなぜかなあ?

これも病原性大腸菌でも同じ事でしょう。
イザ必要と言うときには普段は大人しい大腸菌が突如「病原性」にへ〜んしん!
さて、この「必要性のある時」というのが実に大問題なのだなあ。
それを医学者は誰も解明してない気がする。

感染力を有する時」とは、どんどん繁殖して増えるのだろうけど、なぜ増えるのだろう、コレラ菌はどんな条件で増?
えることになるのだろう。
そして、感染の流行期というのはどういう条件が整ったときなのだろう

こういう重大なポイントを考えることが本当の科学的思考法だと思うのだが・・

この重要ポイントは既に岡田茂吉がばい菌の役割として説いているけど、医学関係者は宗教家の言うことなどまったく鼻で笑って相手にもしないで来たようだね。

何度もそのことを書いてきた僕としては、また書いてもいいけど、なんだかめんどくさいので、気が向いたら。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
 恐らく,この「VBNCから培養可能型へ」の変化はどんな生物の腸管でもいいわけではないだろう。恐らく,ある細菌にはある特定の動物の腸管,という対応になっているはずだ。となると,コレラ菌をその地域から一掃するのは,きわめて難しいということになりそうだ。要するに,コレラ菌と人間は同じ生態系で生きていて,万年飢餓状態に置かれているコレラ菌が増殖するためには,ある種の動物の腸管にもぐりこむことが必要であり,たまたまその動物として人間を利用しているだけだからだ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー

とても良い所に気が付いたようですね。
しかし、そのある最近がある特定の動物の腸管に対応して・・・と言うけど、それだけではダメなんだね。
ある条件が満たされないと、コレラ菌も眠ったまま、死んだふりしたままその人の腸管を通り越して、肛門から出てしまうだけというのは、先ほど書いた「コレラ菌を大量に飲んで、何とも無かった」という人体実験を自ら行った医学者によって証明されているからね。

これはコレラ菌に限らず、あらゆる病原菌と言われる最近に共通した事なのだけど。いや、細菌よりも細かいウイルスにしても、それは同様な意味を含んでいるのだね。

最近ではプリオンとか呼ばれる、ウイルスとも言えない、もっと微細なものが介入している狂牛病みたいなものがあるらしい。
これはもう目に見えない世界に入ってしまったらしいから、この辺のことはもう少し詳しく考えてみようかと思っています。

え?相当詳しい学術的な見解を持っているか?って・

はは、こちとら高校の成績が相当悪かったから、下から数えた方が良いくらいのオツムでした。だから学術的見解はやめておきましょ。

では、どういう見解を?

ははは、いつもの様にカンですよ。カン。
単なる思いつき。 当たればもうけものって程度の見解です。

ここで、ちょっとその一部を披露しておきますね。

波動の法則ではないのかなあ・・・
それは共鳴現象でしょ。

だからプリオンとやらのタンパク質にしか見えないものがどうして?と不思議がっているけど、この共鳴現象は波動の世界ですよ。
昔で言えば、霊界の現象ですね。
でも霊とか言うとトンでmないと言われますから、う〜〜ん、量子論的な世界ですね。 言っている僕もよく知らないけど。

みんなどうして医学者がこういう細菌からウイルス、そしてウイルスの存在さえ見えないプリオンやらを病気との関係を知るには、科学的見地とやらから外れないといけないんですね。

なにしろ、科学というは、目に見えない世界を認めないからです。
すると目に見えない働きを知る事はできないんです。

だって、共鳴現象を起こす世界が既にその見えない世界の内に入り込んでいるとしたら、見えるのは「結果」だけなんですから。
その結果だけを見るから不思議なんですね。
プリオンなどというのは、そういうものから起こっていると思うんですよ。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
 また,大腸菌を海水中で培養すると急速に培養できなくなる。従来はこのデータから,未処理の下水を海洋に投棄しても安全,とされてきたが,実はこれも,単なるVBNCであり,大腸菌は検出できない状態で生き延びていたのである。大腸菌交じりの糞便を海水に投棄すると大腸菌が死滅しているわけではないし,大腸菌が検出されないからといってきれいな海水だというわけでもないのだ。このあたり,かなり怖くないだろうか。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー

目に見えない世界というは、今の科学で把握できるまでの世界のことで、電子顕微鏡とか、とにかく、その対象物が確認出来るまでの世界に限っているからですね、するとそのまだ奥の世界を無いものとしている。

これじゃあ、昔の光学顕微鏡の世界までを目に見える世界として、科学の範囲が狭かったのと変わらないんじゃないの。

今は凄く微少な世界まで知り得る事になっているけど、まだまだ、こんなものじゃあ無いって。
いや、無限小の世界だとしたら、いつかは降参して、見えない世界を認めるべきですよ。だいたい科学などと言っているけど、未熟なんですから。
だから「進歩する科学」と言われるんですね。
「まだまだ進歩するのは未だ未熟な状態であるよ」って言っているわけ。

(自分たちが)見えない世界が無いと信じているから、無い世界から連続している見える世界の境界線などは、どんどん変化しているわけ。
それはそうでしょ。
今まで見えなかったものが見えるほど機器などが進歩すれば、どんどんその境界線が変わるわけ。
だいたい、その境界線が決まっているんじゃなくて、ただ人間様の方が今の時点ではそれ以上を把握できないというだけのことでしょ。

だから今見えない世界だからといっても、数年後には捕捉出来る可能性があるんだから、今は無の世界であっても、この先に行って「やっぱりあった」って事になる。

そう、そのまだ捉えられないでいる世界から関係しているんですよ。
細菌も人間もね。

見える世界だけで通用するコッホの三原則とやらに振り回されていると、どうしても細菌の本当の姿が分かるわけないと、停脳児の僕が言うんだからマチガイナイ!!

あ、パスツールなどもその手の口でしょうね。
あちらの世界で頭かいているってうわさですよ。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
 このような知識に出会うと,医学界での抗生剤や消毒薬に関する従来の知見は,全て見直す必要があるのではないかと思われる。従来,抗生剤の効果は浮遊菌を対象にさまざまな濃度の抗生剤を作用させ,その半分が死に絶える濃度で求められてきた。しかし,上述のように浮遊状態は細菌の特殊な状況であり,自然状態ではVBNCが基本である。要するに,浮遊細菌という,「最も活性が高く,最も抗生剤が効きやすい」状態で実験されてきた物である。ここからして既に,不合理なのである。抗生剤が有効なのは炎症を起こしている元気な細菌だけであって,VBNCにある大多数の同じ細菌には効いていない。これを繰り返していけば,やがて抗生剤は効かなくなるはずだ。

 これは消毒薬も同じだ。消毒薬の効果を調べるためには,試験管や寒天培地に細菌をばらまき,それに消毒薬を作用させ,それを新たに培養してコロニーを作った数で調べている。しかし,本書でも繰り返し述べられているように,VBNCの細菌は全て死滅しているわけでもないし,復活できる菌が含まれている。

 まして,殺菌効果を生理食塩水に浮遊させた細菌で調べた場合,消毒薬は失活しにくいことは明白だ(生理食塩水では消毒薬は失活しない)。一方,線維芽細胞などの人体細胞に対する毒性(作用)を調べる際には,血液培地などで細胞を培養し,その上で消毒薬を作用させるが,この実験系は最初から,消毒薬が失活しやすい条件で行われているのである(培地そのものが消毒薬を失活する効果を持つ)。
 従って,このような条件が異なる実験データを比較して,「人体には安全な消毒薬の濃度」なんて議論をするのは愚の骨頂である。

 いずれにせよこれは,多くの医療関係者に・・・


TITLE:「医療関係者に読んでいただきたい」ということで・・・ 鉄人
DATE:2006/05/16 18:15
URL:http://asyura2.com/0510/health11/msg/410.html

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー


どうでしょうか。
無駄な事だけならよいけど、消毒薬などという無駄な事まで強いれられたんでは、害を及ぼす学問研究になっている現代医学・・・と言われてもしょうがないんじゃないかなあ?

だいいち人体に無害な消毒薬なんてあるはずないじゃないのかなあ?
名前が悪いよ。
消毒なんて言って、これちっとも毒を消しているわけじゃない。

感染症が発生すると決まって消毒薬散布しているけど、これも大いに考えた方が・・・と言うと、決まって 「度素人はだまっておれ!」って言われますね。


こういう情報があるのに医学の教科書には載らないんでしょうね。
教科書に載らない情報など、医学関係者は無視するんじゃないかなあ・・
だから、ほとんど読まないんじゃないかなあ・・

と、ほんと好き勝手に書いているんだから、最後に ゴメンナサイ。

以下の本みたい。

『培養できない微生物たち −自然環境中での微生物の姿−』
(Rita R. Colwell,学会出版センター)

無駄を通り越して 害を与える? マイブログ


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
なぜ大部分の細菌は生きているのに培養できないのか。

これには様々な要因があるらしいが,そのほとんどは環境からのストレスだ。温度の変化(低下や上昇),食料の減少,PHの変化など,あらゆる環境の変化はもろに細菌に直接的に影響する。このようなストレスを受けると細菌は矮小化する(容積あたりの表面積が大きくなるため,表面からの物質浸透に有利となるためと説明されている)。同時に代謝活性を低下させる。ある細菌は条件がよくなればまた代謝を再開させるし,別のある細菌は不可逆的な変性のため半死半生となっている。これらをひっくるめて「生きているが培養できない状態 (VBNC)」と呼んでいるらしい。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー

わたしんちのコメ:いろんな細菌があるけど、やっぱり一番気になるのが病原菌と言われている細菌類ですなあ。

とにかく体内に巣くった細菌をきもい〜〜とか言って追い出そうとする努力はまったく無駄なことなのだけど。
医学では相変わらずそんな無駄な事が好きらしく、せっせと抗菌剤やらという毒物を入れたがるのう。
こんな無断な事と思うだけならいいのだけど、それはそれでおまんまの種になるって風に、世の中いろんな無駄な事をしないとおまんま食えない事が多いからねえ。
「仕事をしないでおまんま食っていこうなどとはけしからん」とかいう思想原理はだれが植え付けてくれたんだろうか?
これを異星人が元だと言う人もいるし、奴隷家畜制度を作ろうとした秘密結社だと言う人もいる。
こういう思想の前に実際食うには大変だった時代が長すぎたんだろうけど。

そんなわけで、食うためには仕事をしなければならない。
そして、仕事をするには何かを見つけてしなければならない。
じゃあとりあえず、これをやるべえか・・って訳でもないだろうが、医学研究などはこういう部類に入るのが多いと 勝手に私は毒づいているのです。

でも、無駄な事ならそれはそれでなんにも文句はない。この世の中、無駄な事の方が多いくらいだと思っているからね。
だから仕事をいっぱいして稼いで金儲けしたって威張っちゃっているけど、なんのそのそんなのは無駄な事をいっぱいしただけの事じゃあないの?
って皮肉りたくなるのは、いつもこちとらぴいぴい組だからだろうな。

お、この書いているものこそ、無駄そのものだった!と気づいて、しかもそれを読んでいる○○が居たとしたら、それこそ大変な無駄な時間を過ごしているんじゃないだろうか(笑い)

おっと無駄だけならいいんだっけ。それは許される。
しかし、無駄を通り越して、これがけっこう害を与えるという事になるといけないよ。
実際にこの細菌研究についていかに根本のところで間違っていたかと言うことが判っただろうけど、それによって無駄で終わっていたならそれでも良し。
どうもそうでは無くなったようで。一通り読んだ後で考えてみよう。
って、これからわざわざイチャモンをつける材料探しをするってのも、おいこいつも相当わるだなあ。


所で上の引用から言うと、細菌はいつも起きて働いている訳ではなさそうだ。どうやら「その気になったとき」しか働かないで、怠けて横になっている事が多いわが輩と同類だった事が分かって安心したね。
なにが安心だかわからんけど。

上の先生の解釈ではストレスで動かないなあ〜と書いているけど、わしに言われるとこんなのは言い訳に過ぎない。なぜなら仕事嫌いがどうしてストレスで横になっている? 
あ、これは細菌じゃなかった。
しかし、ストレスが細菌にあるかどうか? 細菌が答えたわけでもなかろうし、その点はわたくしめの憶測と同類であって、同類って事は科学的見地と言ってもいいだろう。?

彼ら細菌がむくっと起きあがって働こうとするとき、それには何か条件があるようだ。
まあかわい子ちゃんが歩いて来たらむくっと起きて急に元気に働き始めてかっこ良いところをみせなくちゃという輩なのかも。
でも、細菌にとってどういうのがかわい子ちゃんなのだろう?

それも細菌によってどうもそのかわい子ちゃんとしてみる目が異なっているようだし・・・・
彼らはそれぞれ面食い的要素があるらしい。
どうもおいらの好きなタイプとは大違いの様だ。

何が怠け者の彼らを急にむくっと起こす要因になるのだろうか?
寝たふり、死んだふりしていた彼ら細菌類にとって、それぞれの好みのタイプを聞いてみたいものである。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
 ではなぜ,自然界の細菌のほとんどがVBNCなのだろうか。それは,土壌中の細菌も海水中の細菌も,その大部分が飢餓状態にあるためとされている。世の中,甘くないのである。この過酷な自然で生きていくための戦略がVBNC化なのである。逆に言えば,培養できる浮遊菌とは要するに,養分が豊富にある特殊状況のものなのである。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー


なるほど〜
死んだふりして居たのは飢餓状態だってことかあ〜
なんだ、かわい子ちゃんが見つからないからってのは科学的見地からみて仮説だったのか〜 

培養出来る細菌ってのは起きているんだけど、無理矢理そういう環境を与えられた状態なんだね。
自然の中では生きられない本当はかわいそうなはぐれ細菌たちか。
特殊というより、他の自然児とは違った、ぬくぬくとした保育室でしか働けないんだ。
そんな彼らだけを研究しているってのが医学の研究室なんだね。
そうなると、本当の自然界にいる細菌とは別個のものなんだな。
自然界に無い事をいくら研究していても、なんの役にも立たない。つまり無駄って事か。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
 同時にこのことは,なぜ自然界のバクテリアが浮遊状態でなく,バイオフィルムなどの固着状態で生きている理由が明らかになる。栄養が使い果たされた環境におかれたバクテリアは,何かの「表面」に固着しようとする。物の表面は帯電しているために有機物を吸着しているからだ。その有機物をねらうなら表面にとにかくくっつくことだ。だから,表面があればそれに固着するのがバクテリア本来の生き方であり,基本戦略である。
 そのわずかな吸着有機物を利用し,次第に代謝が活発になり,次第にそこに複数の細菌が集まり,やがてそれはバイオフィルムとなる。つまり自然界のバクテリアたちは,バイオフィルムで生きて行くしか道がないのである。要するに,細菌たちはこの変化しやすい地球環境に生まれたときから,バイオフィルムを作って生き延びてきたわけだ。生存のために最高度に発達したシステムがバイオフィルムである。しかも,そのバイオフィルムの中でさえも,大多数の細菌は飢餓状態であり,培養できないVBNC状態にあるのだ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー

むむむ、人間様も大変だったけど、細菌様には頭があがらんねえ。
それだけ生存には厳しい条件下で生き延びて来たんだから。
それじゃあ、死んだふりも寝たふりも無理無いって。
いくら「産めよ増やせよ」ってあおっても、自分の条件にあった環境が無ければ起きあがれないようになっている宿命を背負っているんだなあ。

風雪に耐え、いつか咲かせます、この花を・・・なんて
細菌にとっていつか自分が花咲かせる時、つまり起きあがって立ち上がれる時所位を待ちこがれているという、なんと美しく悲しい話しだ・・

とにかく表面というもの、地べたにはいつくばって身を寄せて堪え忍んでいる姿を想像すると涙のひとつも流さなくては。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
 となると,「バイオフィルムがあると抗生剤が効かない」という理由も明らかになる。厳しい自然界で生き延びるために,自然環境の変化をもろに受けないような避難所であり,安全な生活の場がバイオフィルムだからだ。実際,細菌を試験管内の浮遊状態で調べた抗生剤の感受性と,バイオフィルムでのその細菌の感受性は全く別物である。単独浮遊細菌で有効だった抗生剤濃度の1000倍以上を投与しても,バイオフィルム内の同じ菌には効かなかった,という実験は有名である。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー

そんなきびし〜〜い環境の中で生き延びて来て、いざというときに大活躍する細菌諸氏たちに比べて、もうぬくぬくした環境で腹一杯食べさせられ、るんるん気分の弱虫もやしっ子たちをいくら研究しても全然役に立たないってわけか。
こいつらはちょいと指で押しただけでも「あ〜〜ん、痛いよ〜」とか言ってよろめく奴らだから、それに反して踏んでも蹴飛ばしてもびくともしないでじっと機会をうかがっている自然児の細菌。
もう全然似て非なる者だなあ。

しかもバイオフイルムとかいう絶対安全な避難場所にへばりついているとしたら。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
そしてこの本でも,バイオフィルムの驚くべき姿を教えてくれる。バイオフィルムは複数の細菌が生存している場だが,それは「単細胞生物がたまたま集まったもの」ではなく,高度の組織化された多細胞生物に類似した機能を実現しているのである。

 バイオフィルムのマトリックス間には水が循環しているが,これは最も原初的な「循環システム(腔腸動物などの開放血管系の始まりですね)」であり,互いに代謝物をやりとりをしている様は機能分化である。これらの機能はホルモンやフェロモンに類似する化学物質のシグナルで精妙に制御されているのである。まさに多細胞生物そのものである。

 しかも,バイオフィルムの分布拡大は,フィルムから離脱する浮遊細胞によって行われているが,これはようするに,植物が成熟した胞子や種子をまき散らすのと本質的に同じだ。だからこそ,浮遊細胞は培養できたのだ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー

細菌には同族意識があるのだろうか?
人類にはそれが未だに少ない。人類同士がいつも戦争で殺し合いをしているのを細菌類は
「地球上にはまだまだ未開の種が存在している。だからこそ、吾らはいつまでも死んだふりしてでも存在して行かなければならない。必要ある時が来たら一気呵成に人類を淘汰せざるを得ないかも知れない。これは天地始まって以来、母である地球との固い約束でもある」
とか何とか言っているかはわからないけど。

しかも彼らは集まってそれぞれが全体としての働きに集合しているようなのだ。白人、黒人、黄色人などと言って分けているのではない。
集まって時点での集合体として機能しているという、これはタダものではない。
ああ、これに比べて人間様は。
これはおれのもの。こちらは俺の持ち物。そちらもおいらの・・。
お互いのやりとりなどよりも、よこせよこせ、よこせ〜って、
細菌文明よりもかなり劣っている種族のような気がする。

ま、この続きもあるんだけど、なんか書いていて馬鹿馬鹿しくなって来たのでやめます。
え、無駄な時間を費やしているって。
あ、そうそう。


無駄を通り越して・・。を忘れていた。

害を与える研究。それが医学研究だ。  なんて言ったらどやされるでしょうけど。
けっきょく、役に立たない浮遊細菌など培養して研究したって、それに有効だと言って開発する薬は無効に決まっているし、
しかも、
その薬は生物を殺す毒物だから、結局は無駄を通り越して害を与えることになるって事を言いたかっただけですよ。

ここまで騙されてきた医学の細菌論

騙したとか騙されたとか言うとどうも不快感が起こっていけませんね。
そこで、おおきく考えて人類全体がまだ発展途上だから智慧がたりませんでした〜ってあたまかきかき〜〜って事でみんな同類なんだから、だれそれを批判するのじゃなく、自分で自分のあたまをかきかき〜〜ってのがよろしいようで。

でも、こんな事実を皆が知るのは当分先のことになるかも。
いままでこんな情報があっても誰も信じない かた〜〜いオツムばかりならんでいたからねえ。

ここをたまたま読んだあなたは運が良い? いやそうでもないか。
おそらくこんな話しを周りの人に言ったとしたら、医学関係者に言ったとしたら、どういう反応があるか、どうかどうか試してみて貰いたい ですね。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー一部です。
 このような知識に出会うと,医学界での抗生剤や消毒薬に関する従来の知見は,全て見直す必要があるのではないかと思われる。従来,抗生剤の効果は浮遊菌を対象にさまざまな濃度の抗生剤を作用させ,その半分が死に絶える濃度で求められてきた。しかし,上述のように浮遊状態は細菌の特殊な状況であり,自然状態ではVBNCが基本である。要するに,浮遊細菌という,「最も活性が高く,最も抗生剤が効きやすい」状態で実験されてきた物である。ここからして既に,不合理なのである。抗生剤が有効なのは炎症を起こしている元気な細菌だけであって,VBNCにある大多数の同じ細菌には効いていない。これを繰り返していけば,やがて抗生剤は効かなくなるはずだ。

 これは消毒薬も同じだ。消毒薬の効果を調べるためには,試験管や寒天培地に細菌をばらまき,それに消毒薬を作用させ,それを新たに培養してコロニーを作った数で調べている。しかし,本書でも繰り返し述べられているように,VBNCの細菌は全て死滅しているわけでもないし,復活できる菌が含まれている。

 まして,殺菌効果を生理食塩水に浮遊させた細菌で調べた場合,消毒薬は失活しにくいことは明白だ(生理食塩水では消毒薬は失活しない)。一方,線維芽細胞などの人体細胞に対する毒性(作用)を調べる際には,血液培地などで細胞を培養し,その上で消毒薬を作用させるが,この実験系は最初から,消毒薬が失活しやすい条件で行われているのである(培地そのものが消毒薬を失活する効果を持つ)。
 従って,このような条件が異なる実験データを比較して,「人体には安全な消毒薬の濃度」なんて議論をするのは愚の骨頂である。

 いずれにせよこれは,多くの医療関係者に読んでいただきたい良書である。特に,院内感染の専門家を任じている先生方には,必読の書だと思う。間違った知識(=従来の常識)を前提に感染管理を論じることは,根本から間違っているからである。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー

根本から間違っていると判っていても、やめられないとまらない合羽えび○せん
もう絶対のまないぞ〜と固く決心しても
もう舌なめずりして、酒瓶のふたをポンとあけている小生がよい見本じゃあ

医療関係者に読んで・・と言われてもねえ

医療関係者が読んだら、「はい、あなた達が習ってきた医学常識は嘘だらけでしたよ〜」って事になりそうで、あまりお薦めしても敬遠されることでしょうね。

だからと言って、読んじゃダメってことではないんだけど・・・
いままで人様に対して「あんたの今までのやってきたこと、間違いだろう」と言うようなものですから。

しかし、岡田茂吉の論文も相当胡散臭く思われて来ただろうけど、半世紀どころかもっと過ぎた今、医学関連の論文をもう一度見直して見た方がよいでしょうね。

ただ、宗教家としての岡田茂吉として見るから、全部を胡散臭く思うのであって、こういう人はケツの穴のちっちゃい人だからほうっといて、大穴の人を捜しているんだなあ。
いちいちちっさい事に因縁ばかりつけて大事な部分まで見逃しているんだからいやになっちゃう。

あにも信者になれって言ってるんじゃないんだけど、ただ「宗教家」だったというだけの事で耳を閉じて目をふさいで(あれ、逆か)しまうんだから、どうもニッポン国民の中にはケツの大穴の人がいないんじゃないのだろうか?

なんて、下劣な話しにしてしまうから、誰も信用しないんだろうな。
でも、信用できる奴の話の中に嘘がけっこう多い世の中。
こういう不審者のかたまりの様な奴のたわごとの中にけっこうあるものだ。

そういう材料が今はたくさん出始めているから、もう誰が言ったとかどの権威ある所で言ったとかの理由はもう入らないんだ。

あなたがどれを信用するかしかない。もう常識なんてクソ喰らえ!
って、また汚い言葉を・・・・どうしてこうお下品になるのだろう。

ちょっと読んでみると

細菌培養の実験はまったくのナンセンス。
だからコッホの三原則とやらもパスツールの功績なんかはまったくの、今で言えばガセネタって風に言われるかも知れないのだな。

消毒で消毒ってのもバカみたいって事になり、抗生物質が効かないのも当たり前、こうなると今やっている感染症対策がまったく無駄、どころかかえって細菌感染症を増やす事になるという。

岡田茂吉の医学論はちょっと古すぎて科学的見地からみてどうもね〜〜
って言われるかも知れないけど。本質的な原則から言うと、どうも段々といわゆる科学的見地からの判断材料が増えてきているってのはどうなってるんだろうか?

はは、科学的見地なんて言うと、いかにも本当に科学が素晴らしいという思いこみをもっている人たちには有効だから書いているけど、なんの科学などという言葉の真意を知ると、けっこう思いこみと独善的なもんだと判るから。
宗教と科学の一致などというけど、どちらも似たり寄ったりのものだったんだ。

おそうそう。
肝心の医学者に読んで貰いたいという話しはここでした

あ悲惨

何度書いても無駄だろうけど。
せっかく採っても食わない山菜だったら無駄になるし・・・
いや、これは薬という毒のことですが。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
「薬と毒辞典」より

?大衆化〃していた亜ヒ酸

一五〜一六世紀のイタリアでは毒が政治の道具と
して、さかんに利用されるようになつた。飲食物に
毒を盛るというのは序の口で、毒を塗った手紙を届
けたり、指輪に毒針を仕掛けたりなど、手口も巧妙
なものになつていった。有名なのは 「カンタレラ」
という毒薬である。これは秘伝のプトマインに亜ヒ
酸を加えて調製したものといわれる。
 亜ヒ酸は最も効果的な毒物として、ヨーロッパ中
の宮廷で多用されるようになった。無味・無臭の白
色粉末なので、食べ物に混ぜてもわからないし、急
性中毒で殺すこともできれば、微量投与を続けて慢
性中毒に陥らせることもできる。
一七世紀フランスでは、黒ミサ(悪魔礼讃の儀式)

人まで巻き込んだラ・ボアサンの黒ミサ事件が起こ
った。当時のパリでは怪しげな媚薬や堕胎薬が出回
っていたため、警察が調べたところラ・ボアサンの
邸宅には、秘密の実験室や黒ミサの礼拝堂があり、
ここでパリの婦人たちはひそかに子供を堕胎した
り、裏切った恋人を呪いにかける怪しげな儀式を行
なっていることが判明した。また、毒殺用の亜ヒ酸
も売られていて、婦人たちは亜ヒ酸を料理や菓子に
混ぜたり、下着に塗り付けたりして、夫や愛人の殺
害に利用していたのである。
 ラ・ボアサンは火あぶりの極刑に処せられたが、
ヨーロッパではこの時代から亜ヒ酸の使用が大衆化
したようだ。一九世紀半ばまで亜ヒ酸は容易に入手
できたため、毒物を使った犯罪事件のほとんどは亜
ヒ酸によるものだった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー

なんでみんなが素人なんだろう。知ろうとしない素人ってよく言われるけど。
事実を信じたくないってのは、まさに宗教の真骨頂。
このばあい、現代医学教だけど。

嗚呼悲惨! 知ろうとしない大衆愚民諸君。
いや、見ざる聞かざる言わざるの大衆操作政策が功を奏したのか?
じつに単純な事実にどういう頭をしているんだろうって、俺の方が頭がいいって自慢してるんじゃない。
これは頭が良い悪いってもんだいじゃないのだね。

信じるかどうかというよりももっと深いものがある。
さわる事実に祟り有りってでもいうのだろうか?  わからん・・







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