人に与える事は自分に与えること

とは、よく聞くことなんですが、どうも人に与えるのは気持ち良いけど、貰うのはどうも・・・遠慮しているのか、貰うことに妙な抵抗感が起きてきて、断ることもままあるんだが。

どうも、これは与え好き、貰い嫌いという自分の態度には奥底になにかありそうだ。
貰う事を気にして遠慮する(断る)のと人の与えたいという願望はどう矛盾しているんだろう。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
内的なアプローチで大切なのは、「自分を好きになれること」。そして人から与えてもらう好意などを、快く受けとれるようになること。第2チャクラが弱い人は、「受けとること」が、とにかく下手か、苦手だ。しかし、まわりから感情面での滋養を受けとれることが、第2チャクラの健康には欠かせない。

 まず、人から何かを(プレゼントでも、感情面でのサポートでも)与えられそうになったら、感謝して受けとる習慣をつけよう。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー


この様にチャクラというものが関係しているようだ。
何でも来い! 遠慮無く貰ってやるぞ〜と。
貰って感謝できるなら、その感謝の対象と機会を作ってくれた相手に感謝できるのかも。
とにかく貰った事が引け目になるようだったら、自分の感情をよく見てみることか。

ついでに
本当の意味での「おばちゃん」現象も書いてあったので・



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
第2チャクラ、女性の体とエネルギー

 女性では、第2チャクラのオレンジ色は、生理が近づくと赤味を帯び始め、生理が始まると同時に赤色が降りて引いていき、オレンジに戻る。これは更年期に入って生理が止まるまで続く。つまり、妊娠可能な年齢の女性では、大地から汲み上げる生命エネルギーの一部はつねに、新しい生命を生み出す準備に用いられ、そして受胎が起きなかった時には大地に戻される。

 それはさらに言い換えると、閉経期に入ることで、女性はその生命エネルギーの100%をフルに自分のために使えるようになるということ。ところが、日本を含む西欧文化圏の現代女性はこの仕組みを知らないので(というか、エネルギーのレベルで自分に何が起きているかを感じることもできないので)、この余分の赤のエネルギーの熱を、いわゆる更年期ののぼせ症状として経験する。

 あるいは、それを第2チャクラの感情エネルギーをブーストするのに使って、「自己中おばさん化」する。(更年期に入って突然押し出しが強くなる女性がいるのには、エネルギー的な理由がある...。)

 しかし本来、この追加の赤いエネルギーは、額の第6チャクラ(いわゆる「第3の目」)まで上げて、それまで見えなかったことを見えるようになるために使うべきなのだ。そうして、女性は本当の意味での「智恵ある者」になる。

 古来、「おばあちゃんになる」というのは、そういうことだった。

 男性も女性も、歳をとることは弱くなることではないし、ましてやぼけることなどではない。歳をとることは賢くなること、若い頃には見えなかったものが見えるようになること。そしてそれは、とりわけ女性の場合、新しく開ける「目に見えない世界」の知覚を含んでいた。

 スピリチュアリズムの伝統でも、もっとも腕利きの霊媒はおばあちゃんクラスの女性だ。

 そしてだから、生理の開始をお祝いするのと同じくらい、生理の終わりをお祝いする儀式は大切なのだ。それは女性の肉体と魂が人生の新しい段階を始める、スタート・ポイントだからだ。ネイティブアメリカンの人たちは、このことをよく知っている。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー

ところで、おばちゃんはいいんだけど
おじさんはどうなるんだろう?

たんなるスケベおじさんになるのも いいけど、なんだかなあ〜
まあ、押し出しが強くなる人とまったく押し出しが無くなる人に分かれるのかも。

だから、こんな独り言ブログなどにとっかかるのだろう。


おばちゃんたちにはこんな傾向は見られないようだなあ。
しっかり実生活で「押し出しまくっている」」ようだし・・・
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自然治癒力を重視しよう

今回はまったくのはりつけの形


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
ヒトの自然治癒力を重視しよう

(医療形態の根本的な誤りとは)
病気は治すものではなく癒(い)えるもの、よりよく癒(い)えるよう生活環境を整えるために臨床体験に基づいた知恵を伝えるのが医者の務めであると考えます。そうした視点から、現在の日本の西洋医学を主体とした医療形態を見たときに、根本的な誤りを指摘せざるをえません。生活環境を見直す前に、検査とか投薬とか注射といった補助的なものの方が優先されて、本末を転倒してはいないでしょうか。かつて、西洋医学には次の5つの医学の流派があり、それが共存していたといいます。

1 ホメオバシー(同種療法)
2 ナチユロパシー(自然療法)
3 サイコセラピー(心理療法)
4 オステオパシー(整骨療法)
5 アロパシー(逆症療法)

ところが、18世紀後半からアロパシー(逆症療法)が主流を占め、19世紀には欧米各国で、次々と国家によって唯一の科学的医学との地位が与えられ、残りの4つの流派は非科学的と決めつけられ、非合法化されたのです。その根底に、4つの流派にくらべて、アロパシーがもっとも経済的な利潤をもたらすという背景があったと思われます。

(クスリの乱用に歯止めを)
明治維新とともに、日本にはそのアロパシーだけが西洋医学として入ってきました。最初には逆症療法と訳されていたそうですが、何時の間にか対症療法という名称にすりかえられてしまいました。病気を治そうとして発熱する、病気を治そうとして下痢をする。そうした生体が病気を治そうとする働きを、解熱剤や止痢剤によってさかさまのことをするのですから、私は逆症療法とした方が妥当だと考えます。

もし、この逆症療法という名称が定着していれば、いまのようなクスリの乱用に歯止めがかけられていたのではないかと悔やまれます。おそらく、製薬業界が行政に働きかけて、意図的に名称を変更したのではないかと察せられます。

(新薬は燃科の副産物?)
世界的に見た場合、医学界が自然療法を採用せず、患者をクスリ漬けにしてしまった真の原因はどこにあるのでしょうか。世界を支配する金融界のメ力ニズムの中、とくに活発に活動しているのが医療分野で、これは世界的な傾向といえます。その大きな理由は、各分野の中で、医療の分野を独占すれば膨大な利益が保証されるからです。彼らにとって医療ほど儲かる商売もないでしょう。

クスリを主体とした対症療法を促進すればするほど利潤は上がります。それに対して、無限な自然の恩恵を活用すれば、低い経費で効果的な自然療法が可能です。しかし、利潤が少ないために、金融界が支配する医学界にとっては魅力がありません。したがって、医学界は化学物質である新薬を求めます。製薬業界は、実はロックフェラーやロスチャイルドや力ーネギーなどが石油産業から発生させたものなのです。つまり、新薬は燃料の副産物であり、法外な値段がつけられていても、効果については非常に疑わしいといえます。

(いまこそ、医療原点にたち返るとき)
クスリの副作用も急増しています。しかも、かつての副作用にくらべて、肝臓・腎臓・心臓・脳神経系など、主要臓器が冒される例が多発しています。これは石油産業の新薬に切りかえられて以来のことです。こうしたクスリの乱用を警告した優れた医者がかつて日本にもおりました。中神琴渓(なかがみきんけい)です。1799年に彼が著わした『生生堂雑記』の中の2つの言葉があります。

1、病気になってもクスリを服まなければまともな医者にかかったのと同じことだ。
2、軽い病気を重くしてしまう医者がいなくなれば天下の病人の8割は減るだろう。

いまこそ、医療の原点にたち返って、対症療法中心ではなく、ヒトの自然治癒力を重視した方向へ転換しなければならないのではないでしょうか。私とて、医者のはしくれとして、アロパシーを全面的に否定しているわけではありません。ただ、アロパシーばかりでなく、自然治癒力を重視する他の4つの医療体系との融合を図った医療体制の確立を願わずにはいられないのです。21世紀を担う子どもたちの健康を守るためにも、自然治癒力を重視するか、対症療法を重視するか、みなさま方の賢明な選択が望まれる重大な岐路に立たされた最後のときといえるのではないかと考えております。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー

タミフル

再度タミフルについて

今度は投稿記事から
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
タミフルの副作用報告します
タミフルの副作用報告します 投稿者:DREAM投稿日:2005/11/25(Fri) 00:37:39
ほんとに怖い薬です。うちの子供が昨年3歳のとき、インフルエンザだろうと診断されタミフルを処方されました。副作用が心配で何度も医師に尋ねたのですが、安全な薬だと言われ、夜高熱が出るのが不安で寝る前に飲ませました。すると30分もしないうちに幻覚を見ているのか、「おばけがきた、怖い」と言い、宙を手で掻くような仕草を繰り返します。明らかにいつもの意識のしっかりしている状態とは違っていました。こちらの言葉が通じてない感じ、幻覚を見ている別人のようでした。このまま死んでしまうのではないかととても怖い思いをしました。これは絶対、薬の副作用だと思いました。
すぐにこんな恐ろしい薬を飲ませたことを大変後悔し、残りの薬を全部捨てました。
すぐにタミフルの情報を掲示板でネットで調べたら、その頃はまだ副作用については騒がれてなくて高熱のためという見解が多かったようです。偶然、マンションから転落した中学生の親御さんの投稿が載っていてやはりその方もタミフルの副作用だろうと思われていたようです。それから1年たってようやく新聞に取り上げられていましたね。
TITLE:気軽にではなく重たい気持ちで書く掲示板
DATE:2005/12/13 15:34
URL:http://www.snsi-j.jp/boards/bbs.cgi?room=sample1
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー

ネタは溜めてあるから困るどころか、ありすぎて困るほど。
はて、三歩にでも出るか〜〜

まてよ、みんな忘れてしまうぞ・・・明日も同じもの出しているかも

薬はブラックエネルギー

ネタはいくらでもある。
ヒマはつくればある。
資料は無尽蔵
himaari語録

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
薬はブラックエネルギー

●新しい時代には、欲の塊、欲の権化でできたものは全部潰れると思ったらいいのではないでしょうか。欲の塊とか、権力の象徴とかでできているものは、新しい時代には無用の長物です。すべてなくなってしまうでしょう。(中略)

 病院で出される薬は、人体に害がないことが証明されたものです。ということは、それは全部モルモットや二十日鼠などの小さな動物でいろいろな実験をした結果です。
人間の病氣を治すという大義名分のために、動物が犠牲になっているのです。現代医学は、「殺す」ところから始まっています。ばい菌さえ殺せば安心と、菌を殺す研究ばかりしました。私たちは微生物によって生かされています。今度はこの微生物によって人間が殺されるのです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー
「人体に害がないことが証明された」という事は嘘ですね。
あれは動物実験で認可を受け、動物実験では人を対象としての結果と正反対の事もあります。
そこで、人体実験が必要です。
それには少々の治検を経て、後は本番に使います。
本番とは、実際に治療薬に使われます。
害が出て、ある程度多くなると、使わなくなります。
そして、同じようにして新しい薬が登場。
このくり返しです。

昔、何十年、何年でも良いです。
昔から使われ続けている薬が如何ほどあるか?
ずっと使われている薬は比較的害が少ないだけのことです。
ほとんどの薬がどんどん消えて、新しい薬に代わっている。
それは人体実験で害が出ているからです。
効能が無くなったというけど、本当は効能の裏に隠されていた害(こちらの方が主作用)がはっきりしただけのこと。

この筆者はここまで分かっていない、というよりも、別に視点から薬を見ているのでしょう。

また、菌やウイルスに殺される」のではないのです。
自ら入れてしまった薬毒を主として害のある物質や精神的に自己攻撃した波動が物質に作用して、結果として浄化作用が起こり、それに耐えられない時に身が滅びるということです。

決して、他の作用が原因ではありません。
まして、「神が裁いて殺す」なんて事は一切ありません。

すべて、浄化作用があるから、行き着くところまで行かないうちに浄化作用が起こり、それによって間違いが修正されて清浄化、正常化することなので、たとえ、肉体の死であっても魂の死ではなく、決して滅びる事のない生命から見れば、殺す、殺されるなどと言うことは幻想です。

しかし幻想を現実として体験するためにこの世界に生まれ出てくる意味がありますので、まぼろしと言ってでたらめをしていると自分にその結果がでるだけのことです。

一切は他からでなく、自ら起こしている  のです。

と書いたまではよいが、ほんとこんな事タイプしていてよいのかな? えらそうに。

書き放題だからとはいえ、これは自分が自分に書いている日記です。そして、人様に覗いて貰いたい日記です。

こう断っておいて、
次に
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
食べ方
 食べ方のルール 

●生きていることは、何かを食べ続けていることです。また、人間は食べたものの化身ともいわれます。生きるために食べるという感覚からぐんと離れてしまって、現在では、よりおいしいもの、めずらしいものを腹いっぱい食べようという飽食の時代になりました。この飽食、いわゆる食べ過ぎから病氣は生まれているといっても過言ではありません。
 今こそ食の原点に返る時です。人間の体は、七大栄養素(糖質、脂質、蛋白質、ビタミン、ミネラル、水、空氣)で生きていると学んできた現代栄養学も、ちょっとおかしくなってきました。その七大栄養素の向こうにあるもの、分析しても数値に出ない宇宙の素粒子こそ光であり、生命であるということをみんな知るようになりました。
 現代栄養学的に食事をしても、本当の健康体にはなりません。では、どのような食べ物がパワフルな肉体とパワフルな心を生み出すのでしょうか。

●食べ物を食べることは、結婚することと同じことです。食べ物を食べることによって細胞が生まれます。次の新しい生命を生み出すための結婚ですから、理想的な結婚と、してはいけない結婚があります。血族結婚がいけないのです。血族結婚をすると血が濃くなりすぎて障害児が生まれる率がとても高くなります。食べ物もこれと同じです。血族結婚のような食べ方が一番いけません。
 たとえば、人間に一番近い獣(牛や豚)を食べると血が濁るのです。血液が酸性に傾きます。したがって獣を食べるより鳥のほうがいいのです。鳥よりも魚のほうがもっといいのです。この魚よりも虫がいいのです。魚は海藻やプランクトン(虫)を食べます。その虫よりももっとすばらしいのは草(野菜、穀類、豆類)です。(中略)
 この宇宙こそ神(創造主)であり、この神に一番近いのが野菜(草)です。
 人間にとって一番良い食べ物とは草、すなわち野菜、穀類、豆類です。人間から一番遠くて、宇宙(神)に一番近い存在です。宇宙エネルギーは草が一番もっているのです。自分から一番遠い所のものを食べることは血をきれいにすることです。
 牛のあれだけ大きな体、カルシウムいっぱいの骨、蛋白質の宝庫である肉、そして栄養たっぷりのミルクは、全部牛が草を食べてできあがったものです。(中略)
 草食動物と肉食動物を比べてみましょう。体の大きさ、力の強さ、寿命、持久力、頭の良さ、やさしさすべて草食動物がすぐれています。草食動物の王様の象は、とても小食です。そしてあの大きな体でなんの苦もなく百年以上も生きるのです。
 一方、肉食動物の代表であるライオンやトラは、わずか7年の寿命といいます。(中略)
 こう考えますと、私たちの食べ方として一番よいのは穀物菜食です。それは、玄米、麦、粟、稗、黍、豆、野菜ということになります。

●今、地球には宇宙からすばらしい浄化のエネルギーが降りそそがれているそうです。新しいリズムが動き出しています。そして宇宙からのエネルギーも高くなっています。
 やがて、あれやこれやと栄養を考えてお料理をして食べる必要がなくなります。たべてもほんの少し。それで大満足。大食しないと食事をしたような感じがしないという人は、そろそろ新しい時代に向けて、小食に慣らしていきましょう。小食にすれば、体のそれぞれの臓器が疲れないので、病氣もしません。細胞はどんどん若返っていきます。
 宇宙からのエネルギーどんどん高くなるので、大きく深呼吸を三度くらいしたら、今日のエネルギーはOK。新しい時代には、時々は20世紀を思い出して食事ごっこをしましょう‥‥などと、趣味みたいな楽しみごとに食事をとるかもしれません。
 現在は食べるために生きています。過去を振り返っても、食べるために働き、食べるために争い、醜い日々を重ねています。今もちっとも変わりません。
 もうそろそろ、これも卒業の時がきました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/chouninaru.html#薬はブラック


これは共鳴しました。
僕はいまそうなっていないので、そうなります。はい。

栄養は光 ということでしょうか。
光の世界 本番になると、身体も心も あせんしょ〜〜ん

そのまえに、浄化の・・・・うれし、こわし・・

インフルエンザ 鳥でも豚でも牛、馬、鹿でも

なんでも来い!!  ってんだあ〜〜

と思っていると案外来ないものだなあ。
風邪の原理はもう知っているので、インフルエンザだろうが、かぜだろうが、ありがたくて、ありがたくて・・・・・ズズ〜  鼻水の音

以上は、大日本風邪引きの会、発起人の言葉でした。

西洋では、鳥インフルエンザで騒いでいる最中だとか。
だいたい、風邪の原理もしらない医学が恐ろしさだけを吹き込んでいるんだから。
却って、その対策(予防接種)と治療の方が怖いくらい。


これはもう何度も書いたけど、言い過ぎる事はないから、また取り上げた。
けっしてネタ切れなんてことはありません。
ただ、めんどくさいなんて・・・・・・・・・・ことはアルか

みんな自分の中身が汚いと感染して掃除してくれるし、きれいになっているなら、ウイルスも無視してくれるってこと。
鳥なんかもエサをよく調べてみるとよいね。

自分も身体に入れたものを総点検してみるとよいね。
あ、おれって、人のこと言えない・・・
 ああ〜〜お風邪さま〜〜 インフルエンザ様〜〜〜 どうかどうか、わたすの所にもどんぞおねげえしますだあ〜〜〜


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
インフルエンザとは:
インフルエンザは流行性感冒という名前があるとおり「感冒」つまり「かぜ」の一種で、暖かくして安静にしていれば自然に治まります。だから、ヨーロッパではふつう、インフルエンザやかぜでは医者にはかかりません。日本の治療が世界の常識からかけ離れているのです。


タミフルとはどんな薬:
タミフルは決して特効薬ではありません。症状を少し抑えられることがある程度です。A香港型や昨シーズンのB型には効きませんでした(学会でもそういう報告が多数あります)。喘息を持った子供では逆に治りが遅くなる子が増えました(詳しくは『薬のチェックは命のチェック』No12改訂増補版参照)。

インフルエンザの予防には効きませんし、嘔吐や頭痛は多く、糖尿病が悪化したり発病したりします(同)。3歳未満の子に使うと、使っている間に30%の子のウイルスがタミフル無効の耐性ウイルスに変わります。

どうして日本だけがたくさん使っているのですか:
「インフルエンザはかぜじゃない」など、恐怖症をあおる情報が意図的に流され、多くの人の脳裏に植え付けられたからだと思います。2000年までは、きつい解熱剤(ボルタレンやポンタールなど非ステロイド抗炎症剤=NSAIDs)をよく使っていて、そのためにインフルエンザ脳症で死亡例が多発しました(『インフルエンザで脳症にならないために』)。「脳症」が起こるかもしれないので、「インフルエンザ怖い」という宣伝が行き渡ってしまったのですが、実は、2000年以降きつい解熱剤の使用が減って死ぬような脳症はほとんど姿を消していました。一方、死亡しないけれども後遺障害が残る脳症は、テオフィリンや抗ヒスタミン剤などの副作用が原因で起きますが、最近ではそうした例の割合が増加しています(『薬のチェックは命のチェック』No3,No5)。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー

TITLE:よくある質問への緊急回答:タミフルの害と利益ーバランスをどう考える?
URL:http://npojip.org/sokuho/051122.html

どうでもいいけど。

永田氏、大悪人みたいに度疲れてしまっているけど、ほんとの大悪人は陰で、「ぷっ」と笑っているかなあ。
おちょこちょいだって言われているのも、あんな資料でつっこもうとした事でしょうが、相手は大ベテラン先生方。悪く言えば魑魅魍魎の親分衆。

もっとも何か貰っていない先生方なんぞは極少数なんだろうけど。
もともと、この国はベンジャミンさんに言わせると、泥棒国家だとか。
なんだ、
泥棒国家の中枢部にたてつこうなんて、そうは問屋が卸さないよって笑われちゃたりして・・

でも強盗、泥棒の類は暗がりの中で強みを発揮するんだけど、こんど世界は光明世界になったわけ。で、光にあぶられて、出てくる出てくる、ほこりなんてもんじゃない。膿だらけ、糞まみれ(きったねえ)

ん? おいらのズボンを見て笑っている  あなた、なにか ?

え〜〜 ズボンにおいらの糞がしみ出ている〜〜〜?

ガセネタでエイズ攻撃

世の中 ガセネタってのは多いようですね。

こちらはイラク攻撃に使われてガセネタじゃあないけど、エイズです。

しかし、あの今騒いでいるガセネタ 本当はもっと凄い内容だったといううわさがあるようで・・・・・そのうちばれるでしょうけど。
昼の光明世界で 嘘や計略は墓穴を掘るんじゃないの  いままではうまく行った様に見えたけどね。


なぜエイズワクチンの開発は難しいのか

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
  カクテル療法が治療成績を上げているエイズ(後天性免疫不全症候群)は、エイズウイルス(HIV)による感染症である。感染者はWH O(世界保健機関)の推計で一九九六年三月現在、世界で約二二六〇万人といわれる。

エイズの主な感染経路は、性交渉、感染者の体液(血液など)との接触、妊娠中に胎盤を通じた母子感染などである。日本では一九九五年、エイズウイルスに汚染された非加熱の血液製剤が血友病患者に投与されて、エイズ感染を起こしていることが大きな問題となつた(エイズ薬害事件)。投与された約五〇〇〇人の血友病患者のうち、三分の一以上が感染し、これまでに五〇〇人近くが死亡している。
エイズウイルスは人体の細胞に侵入して、自らの遺伝子であるRNAを逆転写酵素でヒトの遺伝子でぁるDNAに換え、ヒトの遺伝子に巧みに入り込む。このためDNAが複製されるたびに、エイズウイルスの遺伝子も複製されてしまう。また、エイズウイルスが増殖するためには、材料となる物質が必要だが、これはプロテアーゼ(タンパク質分解酵素)の働きにより、ヒトの細胞の細胞質から調達している。

 現在、エイズ治療薬の主流となつているのは、エイズウイルスめ遺伝情報の伝達を阻止する逆転写酵素阻害薬と、エイズウイルスの増殖に必要な材料調達を阻止するプロテアーゼ阻害薬である。また、これらの薬剤をいくつか観み合わせたカクテル療法も治療成績を上げている。

 逆転写酵素阻害薬としては、・・・阻害薬としては、インジナビル、リトナビル、サキナビルなどがある。
ーーーーーーーーーーー


ほほ〜〜う 優雅ですなあ  カクテルとは

もっとも日本では ゴッタマゼ  とか  チャンポン とか言う言葉もあるようで・・

なんの事はない、これは当てずっぽうで混ぜてみただけのカクテルじゃないのか?
かずうちゃあ当たるってことらしいけど。

そりゃあ、害のないものなら何を混ぜたっていいよ。
納豆にコーヒーでもミルクでもかけて、みそ汁にキャビヤを入れてパンの間にチャーハン挟んで、
ハイ、特別メニューのカクテルご飯でございます。
と、言ったってオレは許すよ。 トクベツだからなあ。
死にゃあしないでしょ。

ところがこちらの優雅なカクテルは毒の混ぜ合いだからね。
複合汚染なんてもんじゃないぜ、これは。

有吉さんも真っ青になるでしょ。
複合毒混ぜカクテルって事。
嘘じゃないでよ。  薬は毒だから。
いや、毒が薬になるんだから。


そこで、「この治療成績を上げている」ってのがいつまでつづくかどうかだね。
五年十年たって、どうやらこれはまずかったなんて言わないでちょうだい。
いや、言うわけナイカ。
言えば怒られる。ではどうする?

はい、簡単、感歎、感嘆  

「おまちどうさま〜〜おきゃくさま、もっと良いものが出来上がりましたあ〜  どうぞ前のはお引き取りいただいて、こちらをお召し上がりくださいませ。前よりもずっとずっと美味でございますよ〜〜」





ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
カリ二肺炎へでの死亡率は激u凋した
 エイズは人体の免疫力を低下させてしまうため、通常の人間には何でもないウイルスや細菌による感染症で命を落とすことが多い。エイズ特有の症状として知られるカリニ肺炎は、原虫によって起こる感染症である。

従来は抗ガン剤や多量のステロイド薬を使用して免疫力が低下したときなどにおいて、ごくまれに起きる病気であった。

一九八〇年代には、エイズ患者がカリニ肺炎を起こすと、余命は数か月ともいわれたが、現在ではカリニ肺炎の死亡率は激減している。カリニ肺炎に対してはST合剤 (サルファ剤とトリメトプリムの合剤) やペンタミジンといった抗菌薬が使われる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー

従来は抗ガン剤や多量のステロイド薬を使用して免疫力が低下したときなどにおいて、ごくまれに起きる病気であった。
というとこをよ〜〜うく考えてみよ。

抗ガン剤もステロイド剤も強毒薬であります。
そうでしょ。調べてみれば分かる。
マチガイナイ!!

毒薬を入れるからカリニとかいう肺炎が起こるのだね。
これも浄化作用。

しかし、これを押さえようとしてサルファ剤など使っていれば、一時的に浄化作用は押さえられるけど、元の黙阿弥、いやサルファ剤などはこれも強力なる毒薬だから、後は知らないっと。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
 エイズウイルスに感染しても、必ずしも発症するとはかぎらない。五〜一〇年以上も無症候性キャリアとして健康生活を送っている人もいる。遺伝的な免疫力の差、感染したウイルスのタイプの違いなど、いくつもの仮説が出されているが、まだよくわかっていない。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー

ほんと分かってないのが現代医学から導き出される結論。
現代医学そのものが健康と病気の基本が分かっていないのだから当たり前だのクラッカー

エイズにかかわらず、ウイルスそのものに原因があるわけではないのだから、そこんとこ、一向に気づかない世界の医学者ってのはもうどうしょもない頭のいい人に違いない。

うん、これは マチガイナイ!


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
 エイズウイルスに対する免疫をつけるエイズワクチンが開発されれば、エイズは制圧できる。各界の専門家を対象とした科学技術庁の技術予測調査 (一九九七年) によれば、エイズワクチンは二〇〇七年ごろには開発されるという。
しかし、これは楽観的な予測かもしれない。その一〇年前に行なわれた調査では、一九九七年までに実現していると予測されていたからだ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー
 はい、そうなんです。
 ねえまだあ?って何度もお子さんから聞かれた母者が答えます。

もうすぐよ。もうすぐ着くからね。とか、もう少し我慢すれば○○よ。

とか言うのと似てますね。
そして、どんどん先延ばししている。けど、このお母さんとちがうのは永遠にそれが実現しないって事。

お母さんはそれが実現するのが分かっているから、子供が待ちきれない気持ちをうまく誘導して長持ちさせる様に言う愛情ある嘘なんだけど、
こちとらは違うようで・・

いつまで待っても無駄なんですよ。  なんて口が裂けても言えない。

昔インターフェロンとかいう、夢の特効薬と大もてされた薬、あらどうなってんの?
本当に「夢の・・」だったんで、嘘じゃあなかったようだけど。

それに癌は二一世紀には撲滅して人々は健康で豊かな人生を謳歌するであろう・・とか何とかいってたっけ。
昔の新聞、図書館かなんかで検索してみたらおもしろいよ。

もうすぐもうすぐといいつつ、現代医学は幼いおとな達をあやして誤魔化して来たけど、そこにお母さんの愛情がちっとも無かった、単なる嘘つきだったのが暴露されてきたようですね。

ここでも書いてあるように、あたかもこの薬でエイズが激減したかの、いや、激減する様な事を書いてあるけど、さて今どうなっているだろうね。

違うじゃないの!おかあさん!
もうすぐよ、ぼうや。いいこだから、まっててね。
もうすぐ、もうすぐ。
ほら、別のが出てきたから今度はあんしんよ。


てなものです。はい、よく、ひっかりますわい。


ーーーーーーーーーーーーー
ウイルスによる感染症に対してワクチンが有効なのは、天然痘、ポリオ、麻疹など、ウイルスが変異しにくいタイプのものだが、エイズウイル【エイズ感染と発症】エイズウイルスに感染しても五〜一〇年は目立った症状は現われない。この無症候性キャリアの段階をすぎると、免疫力の低下による持続性発熱、下痢、体重減少などのエイズ関連症候群が現われ、やがて免疫不全となってカリ一一肺炎などを起こす。
ーーーーーーーーーーーー

ワクチンが有効なのはと書いてあるけど、これも眉唾もの。
「危ないぞ予防接種」という本、「世界医薬産業の犯罪」などいろいろ見ると、どうも「ガセネタ」の様な気がしてます。

いや、とっくにガセネタだと気づいているって方が正しいかな。

どれにしての
エイズ治療薬などは今もこれからも存在しないと断言できる。
薬そのものが免疫を破壊する毒薬だからね。

大量破壊兵器が存在するーーーという ガセネタを使って、実際大量破壊兵器を使って攻撃するって様なもんじゃい!

どこが攻撃されるって?

イラクじゃないよ。

あんたの体内攻撃じゃあ。


     
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